2024/04/05 更新

写真a

カトウ マサキ
加藤 真生
KATO Masaki
所属
大学院人文学研究科 附属超域文化社会センター 助教
学部担当
文学部
職名
助教

学位 1

  1. 博士(歴史学) ( 2022年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 22

  1. 軍陣医学

  2. 軍医

  3. 軍事史

  4. 赤痢

  5. 西南戦争

  6. 統計

  7. 疾病史

  8. 献納

  9. 日露戦争

  10. 日清戦争

  11. 日本近代史

  12. 感染症

  13. 学校衛生

  14. 医療史

  15. 医学史

  16. 北清事変

  17. チフス

  18. コレラ

  19. 日本近現代史、医療史、軍事史、帝国史

  20. 資源

  21. 薬用植物

  22. 植物

研究分野 3

  1. 人文・社会 / 科学社会学、科学技術史  / 医学史

  2. 人文・社会 / 日本史  / 日本近代史

  3. 人文・社会 / 日本史

経歴 7

  1. 岐阜県立看護大学   非常勤講師

    2023年4月 - 現在

  2. 名古屋大学   超域文化社会センター   助教

    2023年4月 - 現在

  3. 岡山大学 文明動態学研究所   客員研究員

    2022年5月 - 2023年3月

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    国名:日本国

  4. 独立行政法人日本学術振興会   特別研究員PD

    2022年4月 - 2023年3月

  5. 愛知産業大学   非常勤講師

    2020年9月 - 2022年3月

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    国名:日本国

  6. 独立行政法人日本学術振興会   特別研究員DC2

    2019年4月 - 2021年9月

  7. 名古屋大学   事務補佐員

    2017年4月 - 2019年3月

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学歴 4

  1. 名古屋大学   大学院人文学研究科   日本史学専門博士課程後期課程

    2018年4月 - 2022年3月

  2. 名古屋大学   大学院文学研究科   日本史学専門博士課程前期課程

    2016年4月 - 2018年3月

  3. 名古屋大学   文学部   人文学科

    2014年4月 - 2016年3月

  4. 同志社大学   文学部   文化史学科

    2012年4月 - 2014年3月

所属学協会 13

  1. 近現代史研究会

  2. 歴史学研究会

  3. 東京歴史科学研究会

  4. 日本史研究会

  5. 名古屋歴史科学研究会

  6. 史学研究会

  7. アジア民衆史研究会

  8. 日本文化人類学会

  9. 日本医史学会

  10. 戦争社会学研究会

  11. 史学会

  12. 日本植民地研究会

  13. 日本薬史学会

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委員歴 10

  1. 歴史学研究会   会務幹事  

    2023年5月 - 現在   

  2. 名古屋歴史科学研究会   研究委員長  

    2023年5月 - 現在   

  3. 歴史学研究会   会務委員  

    2022年6月 - 現在   

  4. 名古屋歴史科学研究会   研究委員  

    2020年4月 - 現在   

  5. 近現代史研究会   事務局長  

    2020年4月 - 2022年3月   

  6. 近現代史研究会   研究委員  

    2018年4月 - 現在   

  7. 西尾市史   近現代史部会調査員  

    2018年4月 - 2022年3月   

  8. 近現代史研究会   会計  

    2017年7月 - 2022年3月   

  9. 近現代史研究会   事務局員  

    2016年7月 - 2022年3月   

  10. 豊田市史資料調査会   筆耕担当  

    2016年4月 - 2020年3月   

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論文 6

  1. 明治末期における一兵卒の上等看護卒への道のり―「森田義雄氏関係史料」を材料にー 招待有り

    加藤真生

    大阪の歴史     2023年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  2. 明治期日本陸軍衛生部の補充•教育制度の社会史 招待有り

    加藤真生

    専修史学   (74) 巻   頁: 1 - 48   2023年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. 「学校の福祉的機能」の形成過程に関する基礎的研究 査読有り

    林喜子, 加藤真生, 伴野文亮, 後藤篤, 板橋孝幸

    次世代教員養成センター研究紀要   8 巻 ( 8 ) 頁: 103 - 112   2022年3月

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    記述言語:日本語  

    添付ファイル: 2021論文-12.pdf

    DOI: 10.20636/00013530

    CiNii Books

  4. 実践的学知獲得の場としての清国–北清事変における疾病経験と在清国軍医の給水研究 査読有り

    加藤真生

    名古屋大学人文学フォーラム   ( 5 ) 頁: 203 - 217   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    添付ファイル: humfnu_5_203.pdf

  5. 日清戦争における環境変動と赤痢流行 査読有り

    加藤 真生

    歴史学研究 = Journal of historical studies   ( 1019 ) 頁: 1 - 17   2022年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:績文堂出版  

    CiNii Books

  6. 日清戦争におけるコレラ流行と防疫問題 査読有り

    加藤 真生

    日本史研究 = Journal of Japanese history   ( 689 ) 頁: 1 - 29   2020年1月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:日本史研究会  

    CiNii Books

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MISC 10

  1. 書評 岩下哲典編著『「文明開化」と江戸の残像 一六一五~一九〇七』 招待有り

    加藤 真生  

    ヒストリア = Historia : journal of Osaka Historical Association / 大阪歴史学会 編 ( 297 ) 頁: 79 - 86   2023年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:大阪歴史学会  

    CiNii Books

  2. 【概要と論点】歴史学研究会編『コロナの時代の歴史学』をめぐって 第二章 医療史・公衆衛生史のなかの感染症 招待有り

    加藤真生  

    歴史の理論と教育 ( 157 ) 頁: 6 - 9   2022年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  3. 「兵士の死」の国際的な抑制の時代(第6回「思想史の対話」研究会報告要旨) 招待有り

    加藤真生  

    日本思想史学 ( 53 ) 頁: 43 - 48   2021年9月

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    記述言語:日本語  

  4. 日露戦争における日本陸軍軍医部の疾病対策構築と欧米陸軍軍医部―赤痢・腸チフスを事例に―(要旨) 招待有り

    加藤真生  

    歴史学フォーラム2020の記録   2021年8月

  5. 大会第2日目 討論要旨 招待有り

    加藤真生  

    歴史評論 ( 854 )   2021年6月

  6. 「ヒトならざるもの」ものを組み込んだ歴史叙述 招待有り

    加藤真生  

    年報近現代史研究 ( 13 ) 頁: 8 - 9   2021年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  7. 日露戦争の疾病史的研究 : 赤痢・腸チフス流行構造の解明と対策の実態把握を中心に

    加藤 真生  

    年報 : 名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室2019 巻 ( 2019 ) 頁: 6 - 6   2020年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室  

    大学院生支援事業. フィールド調査プロジェクト報告書

    DOI: 10.18999/nenjk.2019.6

  8. 西南戦争における傷病者の実態と社会的対応(東京歴史科学研究会二月例会報告要旨)

    加藤 真生  

    人民の歴史学 ( 220 )   2019年6月

  9. 歴史学入門講座参加記

    加藤 真生  

    人民の歴史学 ( 219 )   2019年3月

  10. 明治前期軍事医学制度の確立と石黒忠悳

    加藤 真生  

    年報 : 名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室 ( 2017 ) 頁: 9 - 10   2018年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:名古屋大学大学院人文学研究科教育研究推進室  

    DOI: 10.18999/nenjk.2017.9

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講演・口頭発表等 17

  1. 「帝国の学知」形成と陸軍:明治期日本陸軍衛生部におけるマラリア研究の構造・到達点・影響

    加藤真生

    日本植民地研究会春季研究会  2024年3月18日 

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

  2. 先駆性はどのように生まれたのか‐日本陸軍衛生部におけるマラリア研究の構造

    加藤真生

    学術変革領域研究(B)「感染症の人間学」 次世代研究者セミナー  2023年11月17日 

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

  3. 明治期日本陸軍衛生部の国際進出-軍事医学•軍事衛生の帝国間相互補完関係への参入

    加藤真生

    岡山地方史研究会  2023年4月23日 

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    開催年月日: 2023年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  4. 明治期日本陸軍衛生部の補充・教育制度の社会史 招待有り

    加藤真生

    専修大学歴史学会大会  2022年10月2日 

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  5. 明治期における地域医療環境のなかの小学校

    加藤真生

    奈良教育大学附属小学校資料調査会研究成果報告会  2022年8月2日 

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  6. 合評会:歴史学研究会編『コロナの時代の歴史学』(績文堂出版、2020年) 招待有り

    井筒康人, 加藤真生, 上川通夫, 河西秀哉, 北村陽子, 廣瀬憲雄, 堀田慎一郎

    名古屋歴史科学研究会  2022年1月9日 

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    開催年月日: 2022年1月

    会議種別:口頭発表(一般)  

  7. 「兵士の死」の国際的な抑制の時代:19世紀末から20世紀初頭における軍事医療研究の国際化と日本陸軍軍医部 招待有り

    加藤真生

    「思想史の対話」研究会  2020年11月8日 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  8. 日露戦争における日本陸軍軍医部の疾病対策構築と欧米陸軍軍医部 —赤痢・腸チフスを事例に—

    加藤真生

    歴史学フォーラム2020  2020年9月12日 

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    開催年月日: 2020年9月

    会議種別:口頭発表(一般)  

  9. 衛生年報・統計交換のグローバル・ネットワークと日本陸軍軍医部 1875-1909

    加藤真生

    東北大学 日本学研究会 第二回研究会  2020年8月2日 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  10. 日露戦争の疾病史的研究‐赤痢・腸チフス流行構造の解明と対策の実態把握を中心に‐

    加藤真生

    2019年度フィールド調査プロジェクト報告会  2020年3月5日 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  11. 19世紀ヨーロッパにおける軍事医療ネットワークの形成と日本陸軍軍医部 招待有り

    加藤 真生

    日本史研究会近現代史部会  2020年1月17日 

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    開催年月日: 2020年1月

  12. 死亡率の時代-明治前期陸軍感染症対策の形成と国際環境 招待有り

    加藤 真生

    国史学会  2019年11月16日 

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    開催年月日: 2019年11月

  13. 西南戦争における傷病者の実態と社会的対応 招待有り

    加藤 真生

    東京歴史科学研究会  2019年2月9日 

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    開催年月日: 2019年2月

  14. 日清戦争における環境汚染と赤痢流行 招待有り

    加藤 真生

    近現代史研究会  2019年1月26日 

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    開催年月日: 2019年1月

  15. 西南戦争における傷病者の実態と社会的対応-献納を事例に- 招待有り

    加藤 真生

    第8回日韓大学院生研究交流集会  2018年8月24日 

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    開催年月日: 2018年8月

  16. 日清戦争におけるコレラ流行と防疫問題 招待有り

    加藤 真生

    名古屋大学・台湾大学 第四回大学院生研究交流集会  2017年6月17日 

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    開催年月日: 2017年6月

  17. 日清戦争におけるコレラ流行と防疫問題 招待有り

    加藤 真生

    近現代史研究会  2016年3月 

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    開催年月日: 2016年3月

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共同研究・競争的資金等の研究課題 8

  1. 帝国日本と薬草‐帝国日本の医薬品研究・開発とその動員システムに関する基礎的研究

    研究課題番号:23K18705  2023年9月 - 現在

    科学研究費助成事業  研究活動スタート支援

    加藤真生

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:2730000円 ( 直接経費:2100000円 、 間接経費:630000円 )

  2. 20世紀における学術ネットワークの展開とアジア・太平洋戦争における大量死問題

    研究課題番号:22J00547  2022年4月 - 2025年3月

    科学研究費助成事業 特別研究員奨励費  特別研究員奨励費

    加藤 真生

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:5200000円 ( 直接経費:4000000円 、 間接経費:1200000円 )

  3. 近代日本における学校の福祉的機能に関する基盤的研究―戦前期奈良県師範学校附属小学校と地域社会の関係に焦点化して―

    2021年4月 - 2022年3月

    2021年度一般助成 

    後藤篤, 伴野文亮, 林喜子, 加藤真生

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    担当区分:研究分担者 

  4. 帝国日本の形成と日本陸軍軍医部の学術ネットワーク‐学知の交換・共有に注目して‐

    2021年4月 - 2022年3月

    若手研究者のためのチャレンジ研究助成 

    加藤真生

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    担当区分:研究代表者 

  5. 帝国日本の形成と日清・日露戦争 -感染症・軍陣衛生・学術ネットワーク-

    2020年10月 - 2021年9月

    公益財団法人 松下幸之助記念志財団 助成・顕彰プログラム 研究助成 

    加藤真生

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    担当区分:研究代表者 

  6. 戦傷病死者と近代日本

    研究課題番号:19J12703  2019年4月 - 2021年3月

    科学研究費助成事業 特別研究員奨励費  特別研究員奨励費

    加藤 真生

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    配分額:2000000円 ( 直接経費:2000000円 )

    2019年度では、陸上自衛隊衛生学校、防衛省防衛研究所、東京大学総合図書館、大阪大学生命科学図書館などで、軍事医療関係史料の収集を行った。陸上自衛隊衛生学校および防衛省防衛研究所では、日清戦争・北清事変・日露戦争での医療関係の公文書を収集し、大学図書館では『陸軍軍医学会雑誌』といった軍医の学術組織の機関紙を収集した。これら史料は日清戦争における疾病の流行動態を明らかにするうえで不可欠な戦地の環境に関する記述が豊富であり、そうした史料に基づいて「日清戦争におけるコレラ流行と防疫問題」(『日本史研究』(689)、2020年1月)という成果をあげることができた。また2019年度中に掲載決定は叶わなかったが、「日清戦争における環境破壊と赤痢流行」という論文も投稿した。
    またイギリスのBritish Libraryといった国外へも調査を行い、医学や衛生に関する国際会議の議事録の収集を行った。これらの史料は日清戦争後の日本陸軍軍医部における感染症対策構築を国際的な観点から検討すべく、国際会議と日本陸軍軍医部の関係性を明らかにするために調査した。先述した『陸軍軍医学会雑誌』では日清戦争以後、海外の軍医部や国際会議との関係性をうかがわせる記事が増加していっており、日本の動向を海外との関係の中で検討する必要が生じたことから、新しく行った取り組みである。こうした日本陸軍軍医部と海外との関係に留意しながら、感染症対策の構築過程を検討するという問題意識に基づいて、日本史研究会では「19世紀ヨーロッパにおける軍事医療ネットワークの形成と日本陸軍軍医部」と題する報告を、国史学会では「死亡率の時代-明治前期陸軍感染症対策の形成と国際環境」と題する研究報告を行った。

  7. 日露戦争の疾病史的研究‐赤痢・腸チフス流行構造の解明と対策の実態把握を中心に‐

    2019年4月 - 2020年3月

    フィールド調査プロジェクト 

    加藤真生

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    担当区分:研究代表者 

  8. 明治前期軍事医学制度の確立と石黒忠悳

    2017年4月 - 2018年3月

    フィールド調査実習プロジェクト 

    加藤 真生

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    担当区分:研究代表者 

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科研費 2

  1. 帝国日本と薬草‐帝国日本の医薬品研究・開発とその動員システムに関する基礎的研究

    研究課題/研究課題番号:23K18705  2023年8月 - 2025年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業  研究活動スタート支援

    加藤 真生

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:2730000円 ( 直接経費:2100000円 、 間接経費:630000円 )

  2. 20世紀における学術ネットワークの展開とアジア・太平洋戦争における大量死問題

    研究課題/研究課題番号:22J00547  2022年4月 - 2023年8月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 特別研究員奨励費 

    加藤真生

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:5200000円 ( 直接経費:4000000円 、 間接経費:1200000円 )

 

担当経験のある科目 (本学) 1

  1. 異分野融合推進セミナー(4)

    2023

担当経験のある科目 (本学以外) 2

  1. 日本の歴史と文化

    2023年4月 - 現在 岐阜県立看護大学)

  2. 日本の歴史

    2020年9月 - 2022年3月 愛知産業大学)

 

学術貢献活動 3

  1. 森野旧薬園の調査•研究及び展覧会への協力

    役割:学術調査立案・実施, 保存・修復

    2023年12月 - 現在

  2. クラーク記念国際高等学校名古屋校 平和探求プロジェクトへの協力

    役割:企画立案・運営等, 監修

    2023年6月 - 現在

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    種別:審査・学術的助言 

  3. ミツカングループ所蔵文書調査研究会合宿調査参加

    2016年 - 2020年

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    種別:学術調査