2022/07/02 更新

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アシダ アケミ
芦田 明美
ASHIDA Akemi
所属
大学院国際開発研究科 国際開発協力専攻 国際開発協力 准教授
職名
准教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 博士(学術) ( 2014年9月   神戸大学 ) 

研究分野 1

  1. 人文・社会 / 教育社会学

経歴 9

  1. 名古屋大学   大学院国際開発研究科 国際開発協力専攻   准教授

    2022年4月 - 現在

  2. 東京大学   大学院教育学研究科   研究員

    2019年4月 - 現在

  3. 早稲田大学   大学院 アジア太平洋研究科   講師(任期付)

    2019年4月 - 2022年3月

  4. 早稲田大学   大学院アジア太平洋研究科   非常勤講師

    2022年4月 - 現在

  5. 武蔵大学   社会学部   非常勤講師

    2019年4月 - 2021年9月

  6. 東京大学   大学院教育学研究科   研究員

    2016年4月 - 2019年3月

  7. ユネスコアジア太平洋地域教育局   プログラムオフィサー

    2014年9月 - 2017年9月

  8. 関西学院大学   非常勤講師

    2013年9月 - 2018年3月

  9. 日本学術振興会   研究員

    2012年4月 - 2015年3月

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学歴 3

  1. 神戸大学   大学院国際協力研究科   地域協力政策専攻 博士課程後期課程

    2012年4月 - 2014年9月

  2. 神戸大学   大学院国際協力研究科   地域協力政策専攻 博士課程前期課程

    2010年4月 - 2012年3月

  3. 関西学院大学   総合政策学部   総合政策学科

    2006年4月 - 2010年3月

所属学協会 4

  1. 日本教育社会学会

    2018年6月 - 現在

  2. Comparative and International Education Society

    2012年 - 現在

  3. 国際開発学会

    2010年10月 - 現在

  4. 日本比較教育学会

    2010年10月 - 現在

委員歴 3

  1. 国際開発学会 学会誌編集委員会   幹事  

    2022年2月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  2. 日本比較教育学会   国際交流委員会 委員  

    2020年10月 - 現在   

  3. 日本教育社会学会   研究委員  

    2019年4月 - 2021年11月   

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    団体区分:学協会

受賞 1

  1. 2018年度国際開発学会奨励賞

    2018年11月   国際開発学会  

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰 

 

論文 7

  1. Comparative analysis of schooling situations using longitudinal data: improving enrollment patterns of individual children in Honduras 査読有り 国際誌

    Akemi Ashida

    International Journal of Comparative Education and Development   23 巻 ( 4 ) 頁: 261 - 279   2021年8月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1108/IJCED-03-2021-0026

  2. Higher education in Japan: internationalization, the Sustainable Development Goals and survivability 査読有り 国際共著 国際誌

    Sachi Edwards, Akemi Ashida

    International Journal of Comparative Education and Development   23 巻 ( 2 ) 頁: 104 - 119   2020年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1108/ijced-09-2020-0061

  3. An Analysis of Primary School Dropout Patterns in Honduras 査読有り 国際誌

    Takeshi Sekiya, Akemi Ashida

    Journal of Latinos and Education   16 巻 ( 1 ) 頁: 65 - 73   2017年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1080/15348431.2016.1179185

  4. Changes in the repetition and dropout situation in Honduran primary education since the late 1980s 査読有り 国際誌

    Akemi Ashida, Takeshi Sekiya

    Education 3-13   44 巻 ( 4 ) 頁: 458 - 477   2016年7月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1080/03004279.2014.991414

  5. Study of factors preventing children from enrolment in primary school in the Republic of Honduras: analysis using structural equation modelling 査読有り 国際誌

    Akemi Ashida

    Education 3-13   43 巻 ( 5 ) 頁: 579 - 594   2015年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1080/03004279.2013.837946

  6. 修学パターンからみる中米ホンジュラス共和国の子どもたちの修学実態3地域比較

    芦田明美

    東京大学大学院教育学研究科紀要   ( 58 ) 頁: 191 - 200   2019年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    DOI: 10.15083/00077135

  7. Actual enrollment situation in Bay Islands of Honduras:Analysis using the data of primary school children in Caribbean resort area 招待有り

    Akemi ASHIDA

    Journal of Global Tourism Research   2 巻 ( 2 ) 頁: 87 - 92   2017年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.37020/jgtr.2.2_87

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書籍等出版物 12

  1. The actual effect on enrollment of "education for all" : analysis using longitudinal individual data

    Akemi ASHIDA( 担当: 単著)

    Union Press  2018年2月  ( ISBN:9784946428869

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    総ページ数:170   記述言語:英語 著書種別:学術書

  2. International Handbook on Education Development in Asia-Pacific

    Yuto Kitamura, Akemi Ashida, Takayo Ogisu( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Equity, Quality, Post-Neoliberalism, and the Knowledge Society of the Future. In: Lee W.O., Brown P., Goodwin A.L., Green A. (eds) International Handbook on Education Development in Asia-Pacific.)

    2022年5月 

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    担当ページ:1-17   記述言語:英語 著書種別:学術書

    DOI: 10.1007/978-981-16-2327-1_20-1

  3. 国際教育開発への挑戦 : これからの教育・社会・理論

    荻巣崇世・橋本憲幸・川口純 ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第4章「修学状況の変遷を捉える-横断的データおよび縦断的データ双方の視点から」(芦田明美))

    東信堂  2021年1月  ( ISBN:9784798916712

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    総ページ数:237   担当ページ:76-93   記述言語:日本語

  4. 持続可能な開発における「文化」の居場所 : 「誰一人取り残さない」開発への応答

    関根久雄( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第4章 SDGs時代における「学び」のあり方を「文化」の視点から捉え直す(北村友人・荻巣崇世・芦田明美))

    春風社  2021年1月 

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    総ページ数:361   担当ページ:91-114   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  5. SDGs時代の教育 : すべての人に質の高い学びの機会を

    北村友人・佐藤真久・佐藤学( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第7章「高等教育」(芦田明美))

    学文社  2019年4月  ( ISBN:9784762028755

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    総ページ数:284   担当ページ:120-131   記述言語:日本語

  6. グローバルエデュケーションモニタリングレポート2019 概要 移住、避難と教育:壁を作るのではなく、橋を架ける

    吉田和浩・芦田明美・荻巣崇世( 担当: 共訳)

    広島大学教育開発国際協力研究センター、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター  2019年1月 

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    記述言語:日本語

  7. 開発途上国で学ぶ子どもたち : マクロ政策に資するミクロな修学実態分析

    關谷武司( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 序章「子どもたちを取り巻く、修学状況の変遷」、 第1章「小学校でつまずくホンジュラス地方都市の子どもたち」、第2章「エルサルバドル地方都市の少女たちの足跡」、 終章「Education 2030に向けてミクロな修学実態分析がもたらし得る可能性」(芦田明美))

    関西学院大学出版会  2018年9月  ( ISBN:9784862832634

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    総ページ数:306   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  8. グローバルエデュケーションモニタリングレポート2017/8 概要 教育におけるアカウンタビリティ:私たちの責務を果たすこと

    吉田和浩・荻巣崇世・芦田明美( 担当: 共訳)

    広島大学教育開発国際協力研究センター、公益財団法人ユネスコ・アジア文化センター  2018年1月 

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    記述言語:日本語

  9. Ensuring Adequate, Efficient and Equitable Finance in Schools in the Asia-Pacific Region

    ( 担当: 分担執筆)

    UNESCO Bagnkok Office  2017年5月  ( ISBN:9789292235758

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    総ページ数:137   担当ページ:83-103  

  10. 世界へ挑む君たちへ : 実践型グローバル人材教育論

    關谷武司( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第4章「社会に出てから活きること:開発途上国で真に役立つ研究者を目指して」(芦田明美))

    関西学院大学出版会  2016年3月  ( ISBN:9784862832146

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    総ページ数:232   担当ページ:202-209   記述言語:日本語

  11. 日本の国際開発援助事業

    栗田匡相・野村宗訓・鷲尾友春( 範囲: 第8章「国際教育開発の政策と開発現場」(關谷武司・芦田明美))

    日本評論社  2014年2月  ( ISBN:9784535557697

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    総ページ数:231   担当ページ:143-159  

  12. 平成21年度国際開発協力サポートセンター・プロジェクト『グローバル人材育成のための大学教育プログラムに関する実証的研究』

    ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第3章「関西学院大学 国連学生ボランティア(United Nations Student Volunteers)」(p.25-34)、第20章「国連学生ボランティア 関学プログラム評価調査結果」(p.172-182)))

    2010年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:調査報告書

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MISC 3

  1. Guest editorial 国際共著

    Yuto Kitamura , Jing Liu , Akemi Ashida , Sachi Edwards  

    International Journal of Comparative Education and Development23 巻 ( 3 ) 頁: 153 - 156   2021年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

    DOI: 10.1108/IJCED-08-2021-090

  2. 課題研究報告III 高等教育の国際化と知識外交

    北村友人・芦田明美  

    教育社会学研究 第108集   頁: 282 - 283   2021年7月

  3. Guest editorial 国際共著

    Yuto Kitamura , Jing Liu , Akemi Ashida , Sachi Edwards  

    International Journal of Comparative Education and Development23 巻 ( 2 ) 頁: 61 - 64   2021年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

    DOI: 10.1108/ijced-05-2021-089

講演・口頭発表等 44

  1. カンボジアにおける教授学習過程の解明:教員と学習者の授業内活動に関する考察

    芦田明美, 北村友人, Chhinh Sitha

    第58回 日本比較教育学会 ラウンドテーブルI-5  2022年6月24日 

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    開催年月日: 2022年6月

  2. 対面授業から遠隔授業への移行が大学院生の援助要請に及ぼした影響

    芦田明美

    第三世界の教育研究会5月例会  2022年5月15日  第三世界の教育研究会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  3. Reflection on unexpected distance classes influenced graduate students 招待有り

    Akemi Ashida

    KIX Series III  2021年12月28日 

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  4. Examining the Quality of Education in Cambodia via a Review of Classroom Activities and Interactions

    Yuto Kitamura, Chhinh Sitha, Akemi Ashida

    2021年11月21日 

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  5. Webinar: Expected roles of comparative education societies in Asia: past, present, and future prospects

    2021年11月19日 

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  6. 世界への挑戦〜国際ボランティアプログラム〜 招待有り

    芦田明美

    2021年10月23日  関西学院大学

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    開催年月日: 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  7. 「国際教育開発への挑戦」への挑戦:修学状況の変遷を捉える—横断的データおよび縦断的データ双方の視点から

    芦田明美

    第三世界の教育研究会9月例会  2021年9月24日  第三世界の教育研究会

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  8. 開発途上国の学校現場におけるコロナのもたらした影響:ホンジュラスおよびカンボジアの事例

    芦田 明美

    日本比較教育学会第57回大会   2021年6月25日  日本比較教育学会

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語  

  9. どう具現化するか ―新たな「連携」と「協働」の形の模索―

    芦田明美

    国際開発学会第22回春季大会、企画セッション「国際教育開発への挑戦 ―これからの教育・社会・理論―」  2021年6月12日  国際開発学会

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語  

  10. How changing from on-site to online classes influenced graduate students’ learning strategies: lessons from the COVID-19 pandemic 国際会議

    Akemi Ashida, Hiroki Ishizaka

    The 65th Annual Conference Comparative and International Education Society   2021年4月25日  Comparative and International Education Society

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    開催年月日: 2021年4月 - 2021年5月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  11. 中米ホンジュラス共和国の子どもたちの修学実態の変容 —初等教育から前期中等教育への移行に着目して—

    芦田明美

    国際開発学会 第31回全国大会   2020年12月6日  国際開発学会

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  12. 授業実践事例の紹介「ライティング&リサーチスキル(J)および(E) 招待有り

    芦田明美

    2020年度 第12回 Edu Lunch  2020年11月24日  早稲田大学大学総合研究センター 教育方法研究開発部門(CTLT)

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  13. Rethinking SDG4: Actual enrollment status and situation after school education 招待有り

    Akemi Ashida

    International Education Development Forum Symposiums 2019  2019年11月  International Education Development Forum

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  14. Preliminary findings of the impacts of study abroad for academic professions in Cambodia 国際会議

    2019年8月 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  15. 開発途上国における子どもたちの修学実態:中米ホンジュラスを対象とした縦断的データからの考察

    芦田明美

    第61回WIAPS研究会   2019年7月  早稲田大学アジア太平洋研究センター

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語  

  16. Demand-side Financing on ECCE in Cambodia, Lao PDR and Viet Nam

    Akemi Ashida

    第55回大会日本比較教育学会 ラウンドテーブルセッション   2019年6月7日  日本比較教育学会

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:英語  

  17. 修学パターンからみる、カンボジアにおける修学実態:留年と退学のパターンからの考察

    芦田明美

    第55回大会 日本比較教育学会   2019年6月  日本比較教育学会

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  18. 中米ホンジュラス共和国の子どもたちの修学実態の変容:国内3地域および年代比較からの考察

    芦田明美

    第28回国際開発学会全国大会   2018年11月23日  国際開発学会

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    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  19. Exploring Sustainable Financing Mechanisms for Early Childhood Care and Education through Multi-sectoral Partnerships: Findings from Cambodia, Laos and Viet Nam

    Akemi Ashida

    Regional Consultation Workshop on Innovative Financing Mechanisms and Partnerships for early childhood care and education (ECCE)   2018年9月24日  Regional Consultation Workshop on Innovative Financing Mechanisms and Partnerships for early childhood care and education (ECCE)

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  20. 海外調査を考える

    芦田明美

    日本教育社会学会第70回大会、若手研究者交流会ラウンドテーブル   2018年9月2日  日本教育社会学会

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  21. ホンジュラス共和国初等教育における歴史的社会背景と修学実態の関連—修学パターンからの考察—

    芦田明美

    第70回大会 日本教育社会学会  2018年9月3日  日本教育社会学会

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  22. 中米ホンジュラス共和国の子どもたちの修学実態に関する地域および年代比較:留年と退学のパターンからの考察

    芦田明美

    第54回大会 日本比較教育学会  2018年6月  日本比較教育学会

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  23. Exploring Sustainable Financing Mechanisms for Early Childhood Care and Education through Multi-sectoral Partnership: Findings from Cambodia, Laos and Viet Nam 国際会議

    Keiichi Ogawa, Akemi Ashida, Katsuki Sakaue

    The 2018 Asia-Pacific Regional Early Childhood Development (ECD) Conference   2018年6月  The 2018 Asia-Pacific Regional Early Childhood Development (ECD) Conference

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  24. 修学パターンからみる、1980年以降のエルサルバドル共和国の子どもたちの修学実態年代比較

    芦田明美

    第28回全国大会 国際開発学会   2017年11月  国際開発学会

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  25. 修学パターンからみる中米エルサルバドル共和国の子どもたちの修学実態:修了学年と留年の関係に着目して

    芦田明美

    第53回大会 日本比較教育学会   2017年6月  日本比較教育学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  26. 修学パターンからみる中米エルサルバドル共和国の子どもたちの修学実態:修了学年と留年の関係に着目して

    芦田明美

    第53回大会 日本比較教育学会  2017年6月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  27. Practices in the Asia-Pacific region on Efficient Teacher Allocation 招待有り 国際会議

    Akemi Ashida

    Regional workshop on teacher deployment: experience sharing for more effective teacher management in basic education in Africa 2017  2017年5月17日 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  28. Comparative analysis of children’s enrollment patterns in different areas of Honduras 国際会議

    Akemi Ashida

    The 61st Annual Conference Comparative and International Education Society  2017年3月 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  29. 修学パターンからみる個々の子どもたちの修学実態に関する国内3地域比較−中米ホンジュラス共和国における縦断的データから−

    芦田明美

    第27回国際開発学会全国大会  2016年11月27日  国際開発学会

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  30. アジア太平洋地域における学校財政研究

    芦田明美

    国際開発学会関西支部第114回研究会  2016年7月1日 

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    開催年月日: 2016年7月

  31. Study on School Finance in Vietnam, Laos, Cambodia and Myanmar

    Akemi Ashida

    2016年6月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  32. A Comparison of Enrollment Patterns and Socio-Historical Backgrounds after World War II in Honduras 国際会議

    Akemi Ashida

    The 60th Annual Conference of the Comparative and International Education Society  2016年3月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  33. Financing Basic Education: School Grants in ASEAN, School Finance in Cambodia

    Akemi Ashida, Chea Phal

    JSPS Core-to-Core Seminar “Education Finance and Administration in Developing Countries and Public Policy”  2016年2月 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  34. 縦断的データを用いた修学実態の国際比較研究―ホンジュラスの事例―

    芦田明美

    第三世界の教育研究会1月例会  2014年1月 

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    開催年月日: 2014年1月

    記述言語:日本語  

  35. 子どもたちの学業継続を阻害する要因の考察-中米ホンジュラス共和国初等教育におけるパネル調査から-

    芦田 明美

    第23回全国大会 国際開発学会  2012年12月  国際開発学会

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    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  36. 子どもたちの学業継続を阻害する要因の考察-中米ホンジュラス共和国初等教育におけるパネル調査から-

    芦田明美

    第23回全国大会 国際開発学会  2012年12月  国際開発学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  37. EFA/MDGsに基づく教育開発戦略および教育プロジェクトの妥当性に関する考察-中米ホンジュラス共和国における小学校児童の追跡調査から-

    芦田 明美

    第24回全国大会 国際開発学会  2013年11月 

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  38. Enrollment situation of primary school individual children entered from 1986 to 2000: Analysis of panel data in Honduras 国際会議

    Takeshi Sekiya, Akemi Ashida

    The 56th Annual Conference Comparative and International Education Society  2012年4月 

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  39. Effects of the society, family, and school on children’s educational situations and attainments: Analysis of panel data in Honduras 国際会議

    Akemi Ashida, Takeshi Sekiya

    The 56th Annual Conference Comparative and International Education Society  2012年4月 

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  40. 子どもの欠席と就学状況および教育達成との関連―中米ホンジュラス共和国初等教育におけるパネル調査から―

    芦田 明美,關谷武司

    第22回全国大会 国際開発学会  2011年11月  国際開発学会

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    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  41. 教育達成に及ぼす社会・家庭・学校内要因の考察-中米ホンジュラス共和国初等教育におけるパネル調査から-

    芦田明美

    第12回春季大会 国際開発学会  2011年6月  国際開発学会

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  42. 保護者の主たる職業と小学校児童の就学状況についての考察-中米ホンジュラス共和国初等教育における縦断的就学・追跡調査から-

    芦田明美, 關谷武司

    第21回全国大会 国際開発学会  2010年12月  国際開発学会

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    開催年月日: 2010年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  43. グローバル人材育成のための大学教育プログラムに関する考察-関西学院大学国連学生ボランティアプログラムの事後評価より-

    關谷武司, 芦田明美

    第11回全国大会 日本評価学会  2010年10月  日本評価学会

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    開催年月日: 2010年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  44. 中米ホンジュラス共和国初等教育における縦断的就学・追跡調査-個人の観点から見た就学効率-

    關谷武司, 芦田明美

    第7回春季大会 日本評価学会  2010年6月  日本評価学会

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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科研費 10

  1. 初等・中等教育修了に向けた修学実態の変容の解明―修学パターンの国内間及び年代比較

    研究課題/研究課題番号:19K14119  2019年4月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 若手研究  若手研究

    芦田 明美

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4160000円 ( 直接経費:3200000円 、 間接経費:960000円 )

    本研究では、教育のアクセスから質、公正性、学びへと優先事項が移り、初等および中等教育の修了が目標として掲げられるSDG4.1の下、初等・中等教育課程の子どもたちの個々の修学実態がいかなる状態にあるのか、明らかにすることを目的とする。特に、地域間の格差の発生状況に着目し、教育の質および公正性の観点から、その改善状況や方策を検討する。そして、地域特性の異なる3地域を考慮した検討から得られる知見を用いて、ホンジュラス国全土への提言に止まらず、同国に続く後発開発途上国への提言を引き出すことを試みる。
    研究初年度となる本年度は、対象国における現地調査の実施は見合わせたものの、現地の研究協力者の協力を得て、修学状況に関するデータベースの収録年代の更新作業を行なった。また、本研究課題の分析にかかわる社会背景および歴史的な出来事に関する資料の収集、修学実態の分析、学会等での研究成果発表を実施した。これまでの分析により明らかになった結果の一例を以下に記す。
    地域特性の異なる首都と地方都市を対象に、初等および中等教育課程における修学実態の地域間比較および年代間比較について検討したところ、1990年以降の世界における基礎教育重視の潮流に沿う形で、両地域において就学状況が改善され、初等教育課程の卒業者および前期中等教育への進学者が増加していることが確認できた。しかしながら、地域間の修学実態の差については就学年代が新しくなるにつれて顕著になり、特に地方都市においては留年がいまだ課題として残る様子が見られる。また、対象校を退学後、別の地域へと移動し前期中等教育へ進学したケースも確認されたことから、年代が新しくなるにつれて地方都市における人の移動が顕著になる傾向も見えてきた。現在、これらの分析結果をもとに論文の執筆を進めている。

  2. The actual effect on enrollment of "Education for All": Analysis using longitudinal individual data

    2017年4月 - 2018年3月

    日本学術振興会   科学研究費助成事業 研究成果公開促進費(学術図書)  研究成果公開促進費(学術図書)

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:1500000円

  3. 歴史的社会変動と個々の子どもたちの修学実態の関連-修学パターンの国際比較から-

    研究課題/研究課題番号:16J03171  2016年4月 - 2019年3月

    日本学術振興会   科学研究費助成事業 特別研究員奨励費  特別研究員奨励費

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4420000円 ( 直接経費:3400000円 、 間接経費:1020000円 )

  4. 修学パターンにおける歴史的社会背景の影響ー第二次世界大戦以降のホンジュラスー

    研究課題/研究課題番号:15K17384  2015年4月 - 2019年3月

    日本学術振興会   科学研究費助成事業 若手研究(B)  若手研究(B)

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

  5. EFA/MDGsの意義と効果の検証-中米ホンジュラスのパネルデータから-

    研究課題/研究課題番号:12J06060  2012年4月 - 2015年3月

    日本学術振興会   科学研究費助成事業 特別研究員奨励費  特別研究員奨励費

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:2700000円 ( 直接経費:2700000円 )

  6. SDGsと教育行財政に関する比較研究

    研究課題/研究課題番号:22H00079  2022年4月 - 2026年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(A)

    小川 啓一, 吉田 和浩, 澤村 信英, 廣里 恭史, 黒田 一雄, 西村幹子, 北村 友人, 川口 純, 桜井 愛子, 利根川 佳子, 芦田 明美, 坂上 勝基, 島田 健太郎, 崔 善境, Sanfo Mohamadou・Bassirou・Jean・Baptiste

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    途上国政府は初等・中等教育の無償化政策や条件付現金給付などの財政政策を実施し、基礎教育への公平かつ公正なア クセス、質の高いサービスの提供を目指している。しかし、教育分野への公的支出が限られる途上国では、教育施設及び質の高い教員の供給が適切になされているとは言い難い。そこで、本研究では教育行財政の視点から教育の質と公平性の確保に必須の①教育省・州・郡教育委員会と学校の財政、②学校の自立性とアカウンタビリティ、③教員政策と教員配置、④学習環境、⑤インクルーシブ教育に焦点を当て、アジアとアフリカの事例国を比較分析を行うことで、途上国が直面している「効率・効果的な学習成果」に関する課題を明らかにする

  7. インドシナ諸国における就学前教育及び教員政策に関する研究

    研究課題/研究課題番号:20K20828  2020年7月 - 2023年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 挑戦的研究(萌芽)  挑戦的研究(萌芽)

    小川 啓一, 芦田 明美

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    担当区分:研究分担者 

    本研究では、家計調査データ等を用いて、事例各国の幼児教育・保育施設へのアクセスの現状、教育施設および教員の供給にかかる公的および私的財政支出の現状に関する定量的分析を実施する。また、幼児教育・保育を提供する就学前教育施設や勤務する教員、子どもを施設に送っている保護者を対象としたインタビュー調査を行い、そこから得られた定量的・定性的1次データの分析を行う。これらの定量的・定性的分析結果に基づいた新たな理論枠組み・評価指標の開発、事例各国に対する政策提言の策定・発信を試みる。
    本研究では、ベトナム、ラオス、カンボジアの3カ国を事例に質の高い幼児教育の提供に必須の教育施設(ハードインフラ)と教員(ソフトインフラ)に焦点を当て、定量的・定性的手法の両方を用いた現状分析を実施し、就学前教育施設及び教員の適切な供給・配置に向けた課題を明らかにすることを目的としている。
    <BR>
    2020年度は、最新の先行研究や政策関連文書、報告書等のレビューを通して、事例3カ国の公立および私立の就学前教育施設・教員に対する公的財政支出、および教員養成の課程に関して既知の事柄を明確にした。公立の就学前教育の提供施設そのものが十分ではなく、正規の資格を有する教員が不足していることが大きな問題であることを再確認した。また、個々の財源を有する民間による就学前教育の普及が積極的に展開されていることから、民間による就学前教育の存在は看過することができない。しかしながら、実際に民間の就学前教育施設にて教員として勤務しているのは、無資格の教員である場合や適切なインサービストレーニングのない状態で勤務する教員であるケースも散見され、公立・私立問わず、現場で提供される教育の質についての懸念が生じている点も再確認した。
    <BR>
    また、事例3カ国における政府の関係省庁が公表している幼児教育・保育の施設数・在籍者数、教員数等に関する2次データを用いて、幼児教育・保育施設へのアクセスの現状、教育施設および教員の供給にかかる公的および私的財政支出の現状に関する定量的分析を実施した。私的支出の状況、民間の施設に在籍するという選択肢の存在が公正なアクセスの保証に及ぼす影響等に関する定量的分析手法を、幼児教育・保育の分野で先進的に応用した。
    2020年度はコロナ禍の状況下で日本人研究者が本研究の事例国であるベトナム、ラオス、カンボジアにて現地調査を実施することができなかったため現地の共同研究者に就学前教育に関する最新の政府関連文献や国際機関の報告書等を入手してもらい、それらの文献のレビューを中心に研究を遂行した。また、政府の関係省庁が公表している幼児教育・保育の施設数・在籍者数、教員数等に関する2次データを用い、事例各国の幼児教育・保育施設へのアクセスの現状、教育施設および教員の供給にかかる公的および私的財政支出の現状に関する定量的分析を行った。
    2021年度は、事例各国での現地調査を実施する。コロナ禍で日本人研究者が現地調査を実施することができない場合には、現地の共同研究者に調査を行ってもらう。具体的には、幼児教育・保育を提供する就学前教育施設や勤務する教員、子供を施設に送っている親・保護者を対象としたインタビュー調査を行い、そこから得られた定量的・定性的1次データの分析を行う。この際、先行文献のレビューで明らかになった多様なアクターが運営する施設が調査対象となるよう標本抽出を行う。また、家計調査データ分析で行った分析結果を活用し、幼児教育・保育へのアクセスが確保できていない地域や、民族・宗教等によって周縁化されたグループに属する子供が通う施設、そこで勤務する教員、その親・保護者が調査対象となるよう標本抽出を行う。

  8. 開発途上国の教育の質向上(SDG4達成)に資する国際比較研究―教授学習過程の解明

    研究課題/研究課題番号:19H00626  2019年4月 - 2024年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(A)  基盤研究(A)

    関谷 武司, 馬場 卓也, 乾 美紀, 江嵜 那留穂, 石坂 広樹, 石田 洋子, 北村 友人, 芦田 明美, 小川 啓一, 川口 純, 吉田 夏帆, 萱島 信子, 馬場 卓也, 寺尾美紀, 江嵜 那留穂, 吉田 夏帆, 石坂 広樹, 石田 洋子, 北村 友人, 芦田 明美, 中村 聡, 小川 啓一, 川口 純, 萱島 信子

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    2015年発表の「持続可能な開発目標(SDGs)」において、教育分野の新たな目標(SDG4)として「包摂的かつ公平で質の高い教育の普及」が謳われ、世界では教育の質向上が求められている。しかし、調査研究に様々なリスクを伴う開発途上国では、教育の質を左右する教授学習過程について克明に分析した研究は乏しい。そこで、本研究は開発途上国における教育の質を測る代表的指標とも見なされる学業達成を導く教授学習過程の実態解明に踏み込み、何がこの学業達成の重要な鍵となるのかを解明する。そして、SDG4達成に向け、教育の質向上に共通する要因と各国固有の要因の抽出に国際比較を通して取り組み、具体的な政策提言を導く。

  9. ポストEFA教育政策立案に資する「正コーホート法」による修学実態の国際比較研究

    研究課題/研究課題番号:26257114  2014年4月 - 2019年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(A)  基盤研究(A)

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

  10. 初等教育以降の縦断的就学・周辺環境調査からみた開発途上国の子どもたちの実態

    研究課題/研究課題番号:22402054  2010年4月 - 2014年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業 基盤研究(B) 

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    担当区分:その他  資金種別:競争的資金

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担当経験のある科目 (本学) 2

  1. 教育と社会変化

    2022

  2. グローバル化時代における教育

    2022

担当経験のある科目 (本学以外) 6

  1. 論文の書き方

    2019年9月 - 2021年9月 武蔵大学)

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    科目区分:学部専門科目 

  2. Writing and Research Skills

    2019年4月 - 現在 Graduate School of Asia-Pacific Studies, Waseda University)

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    科目区分:大学院教養科目 

  3. ライティング&リサーチ・スキル

    2019年4月 - 現在 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科)

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    科目区分:大学院教養科目 

  4. International Development and Evaluation

    2019年4月 - 2022年3月 Graduate School of Asia-Pacific Studies, Waseda University)

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    科目区分:大学院専門科目 

  5. 国際開発評価論

    2019年4月 - 2022年3月 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科)

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    科目区分:大学院専門科目 

  6. 国際社会における日本の発展の経験(E)

    2019年4月 - 2022年3月 早稲田大学大学院アジア太平洋研究科)

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    科目区分:大学院専門科目 

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