2021/03/28 更新

写真a

ミツナガ ハルヒコ
光永 悠彦
MITSUNAGA Haruhiko
所属
大学院教育発達科学研究科 心理発達科学専攻 心理社会行動科学 准教授
職名
准教授

学位 1

  1. 博士(学術) ( 2013年3月   東京工業大学 ) 

現在の研究課題とSDGs 1

  1. テスト理論を活用した大規模テストの実施方法に関する研究

経歴 2

  1. 島根大学   教育・学生支援機構教育推進センター   講師

    2014年5月 - 2017年9月

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    国名:日本国

  2. 人事院   人材局試験専門官室   試験専門官

    2013年4月 - 2014年5月

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    国名:日本国

学歴 1

  1. 東京工業大学   社会理工学研究科   人間行動システム

    - 2013年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 4

  1. 日本行動計量学会   会員

  2. 日本テスト学会   会員

  3. 日本教育心理学会   会員

  4. 日本心理学会   会員

受賞 3

  1. 日本テスト学会発表賞

    2016年12月   日本テスト学会   大学・大学院入試に向けた英語スピーキングテストの尺度化事例―受験者特性と評価者属性を考慮したモデルによる検討―

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  2. 日本行動計量学会 肥田野直・水野欽司賞(奨励賞)

    2013年9月   日本行動計量学会  

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  3. 日本テスト学会発表賞

    2011年12月   日本テスト学会   項目プールのサイズが実施ごとに増大するような大規模テストにおける項目パラメタの更新法

    光永悠彦,前川眞一

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

 

論文 19

  1. KIT Speaking Test における共通尺度化の方法について 招待有り

    光永悠彦・神澤克徳

    JACET Kansai Journal   23 巻   頁: 121 - 129   2021年3月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. 初年次教育における標準化テストの活用について 招待有り

    光永悠彦

    東京大学 教育研究データ分析室紀要   3 巻   頁: 1 - 14   2021年3月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  3. 国内看護系大学・大学院を対象とした遠隔看護教育の実態と課題(第1報)学士課程教育上の課題とニーズ 査読有り

    亀井智子・山本由子・光永悠彦・中山優季・金盛琢也・東福寺幾夫・亀井延明・抱井尚子・高橋惠子・河田萌生・猪飼やす子

    日本遠隔医療学会誌   16 巻 ( 2 ) 頁: 110 - 113   2021年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  4. 国内看護系大学・大学院を対象とした遠隔看護教育の実態と課題(第2報)学士課程教育での必要性の認識 査読有り

    山本由子・亀井智子・光永悠彦・中山優季・金盛琢也・東福寺幾夫・亀井延明・抱井尚子・高橋惠子・河田萌生・猪飼やす子

    日本遠隔医療学会誌   16 巻 ( 2 ) 頁: 114 - 117   2021年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  5. 国内看護系大学・大学院を対象とした遠隔看護教育の実態と課題(第3報)大学院における教育の必要性の認識と課題 査読有り

    光永悠彦・亀井智子・山本由子・中山優季・金盛琢也・東福寺幾夫・亀井延明・抱井尚子・高橋惠子・河田萌生・猪飼やす子

    日本遠隔医療学会誌   16 巻 ( 2 ) 頁: 118 - 121   2021年1月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  6. 大規模テストが社会で役立つための教育測定学研究とは―「測定・評価・研究法」分野における最近の研究動向から― 招待有り 査読有り

    光永悠彦

    教育心理学年報   59 巻   頁: 116-127   2020年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    DOI: https://doi.org/10.5926/arepj.59.116

  7. Survey of Onboarding Programs of Hospitals for Newly Hired Experienced Nurses. 査読有り

    Ito, M., Mitsunaga, H. & Ibe, T.

      24 巻 ( 1 ) 頁: 5 - 14   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. 段階的な学習目標を持つ反転学習モデルのための適応型学習システムの開発

    上野 春毅, 光永 悠彦, 山川 広人, 小松川 浩

    教育システム情報学会誌   37 巻 ( 3 ) 頁: 212-217   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.14926/jsise.37.212

    CiNii Article

  9. 項目反応理論(IRT)の考え方と実践:――測定の質の高いテストや尺度を作成するための技術――

    宇佐美 慧, 荘島 宏二郎, 光永 悠彦, 登藤 直弥

    教育心理学年報   58 巻 ( 0 ) 頁: 321-329   2019年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5926/arepj.58.321

    CiNii Article

  10. 少数カテゴリの併合がパラメタ推定に及ぼす影響:―パフォーマンステストデータに多相ラッシュモデルを適用した場合―

    光永 悠彦, 羽藤 由美, 神澤 克徳

    日本教育心理学会総会発表論文集   61 巻 ( 0 )   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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    DOI: 10.20587/pamjaep.61.0_477

    CiNii Article

  11. Developing a computer-based speaking test of English as a lingua franca: Preliminary results and remaining challenges 招待有り 査読有り

    Yumi Hato, Katsunori Kanzawa, Haruhiko Mitsunaga and Sandra Healy

    Waseda Working Papers in ELF   7 巻   頁: 87-99   2018年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. 病院における既卒看護師の採用と早期離職に関する全国調査 査読有り

    伊東美奈子,光永悠彦,井部俊子

    日本看護科学会誌   37 巻   頁: 254-262   2017年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5630/jans.37.254

  13. 新しいテストの枠組みとしての「標準化テスト」 ―メリトクラシーの再考を通じた「公平」についての一考察― 査読有り

    西田亜希子,光永悠彦

    年報「教育の境界」   14 巻   頁: 1-44   2017年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  14. Developing rating scales for a computer-based (CBT) speaking test of English as a Lingua Franca. 査読有り

    Hato, Y., Kanzawa, K., Tsubota, Y., Mitsunaga, H. & Underhill, N.

    ETAS Journal   34 巻 ( 1 ) 頁: 32-34   2016年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. 看護系大学共用試験(CBT)項目バンク構築における潜在ランク理論の適用と評価 査読有り

    光永悠彦

    日本テスト学会誌   11 巻 ( 1 ) 頁: 61-80   2015年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  16. 複数の分野から構成されるテストにおけるIRTを用いた項目評価法―臨地実習適正化のための看護系大学共用試験の項目バンク構築― 査読有り

    光永悠彦,柳井晴夫,西川浩昭,佐伯圭一郎,亀井智子,松谷美和子,奥裕美,村木英治

    行動計量学   41 巻 ( 1 ) 頁: 17-34   2014年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. 多群 IRTモデルにおける簡素化の評価 ― 水平等化場面のシミュレーョンを通じて― 査読有り

    光永悠彦,前川眞一

    行動計量学   40 巻 ( 1 ) 頁: 29-42   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. 項目反応理論に基づくテストにおける項目バンク構築時の等化方法の比較 査読有り

    光永悠彦,前川眞一

    日本テスト学会誌   8 巻 ( 1 ) 頁: 31-48   2012年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. 因子スコアや潜在変数得点を用いた構造方程式モデルの母数推定の偏りの解決 査読有り

    光永悠彦,星野崇宏,繁桝算男,前川眞一

    行動計量学   32 巻 ( 1 ) 頁: 21-33   2005年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 3

  1. 心理臨床実践のための心理学 心の専門家養成講座⑤ 査読有り

    光永悠彦( 担当: 共著 ,  範囲: 実験や調査で何がわかるか(心理学研究法))

    ナカニシヤ出版  2021年3月  ( ISBN:9784779515590

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  2. 公認心理師基礎用語集 よくわかる国試対策キーワード117

    松本真理子・永田雅子[編] 河野荘子・清河幸子・光永悠彦・他( 担当: 共著 ,  範囲: 統計手法,統計基礎知識)

    遠見書房  2018年8月  ( ISBN:9784866160504

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    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  3. テストは何を測るのか 項目反応理論の考え方

    光永悠彦( 担当: 単著)

    ナカニシヤ出版  2017年2月  ( ISBN:9784779510717

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    総ページ数:235   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

講演・口頭発表等 42

  1. 国内看護系大学・大学院を対象とした遠隔看護教育の実態と課題(第3報)大学院における教育の必要性の認識と課題

    光永悠彦・亀井智子・山本由子・中山優季・金盛琢也・東福寺幾夫・亀井延明・抱井尚子・高橋惠子・河田萌生・猪飼やす子

    第24回日本遠隔医療学会学術大会  2021年2月11日 

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    開催年月日: 2021年2月11日 - 2021年2月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン開催  

  2. 英語スピーキングテストにおけるテストデザインの違いがパラメタ推定値に及ぼす影響

    光永悠彦, 羽藤由美, 神澤克徳

    日本教育心理学会第62回総会 

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    開催年月日: 2020年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  3. 少数カテゴリの併合がパラメタ推定に及ぼす影響―パフォーマンステストデータに多相ラッシュモデルを適用した場合―

    光永悠彦,羽藤由美,神澤克徳

    日本教育心理学会第61回総会 

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    開催年月日: 2019年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:日本大学文理学部(東京都世田谷区)   国名:日本国  

  4. 英語スピーキングテストにおけるスコアの共通尺度化法 ―京都工芸繊維大学における事例から―

    光永悠彦,羽藤由美,神澤克徳

    日本テスト学会第17回大会 

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    開催年月日: 2019年8月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  5. テスト実施団体における教育測定学者の役割 ―IRTの専門家の立場から― 招待有り

    光永悠彦

    日本テスト学会第17回大会 

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    開催年月日: 2019年8月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  6. An automated method to detect enemy items using NLP approach. 国際会議

    Haruhiko Mitsunaga

    IMPS 2019 

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    開催年月日: 2019年7月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  7. CAT system utilizing automated procedure for detecting enemy items based on NLP. 国際会議

    Haruhiko Mitsunaga

    IACAT 2019 

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    開催年月日: 2019年6月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:University of Minnesota, Minneapolis, MN, USA.   国名:アメリカ合衆国  

  8. 第三の評価者が多相ラッシュモデルのパラメタ推定に及ぼす効果の検討―英語スピーキングテストの評価データを用いて―

    光永悠彦・羽藤由美・神澤克徳

    日本教育心理学会第60回総会 

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    開催年月日: 2018年9月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:慶應義塾大学日吉キャンパス(横浜市)   国名:日本国  

  9. 項目反応理論の考え方

    光永悠彦

    日本教育心理学会第60回総会 

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    開催年月日: 2018年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:慶應義塾大学日吉キャンパス(横浜市)   国名:日本国  

  10. 項目反応理論に基づく等化を用いた児童の学力追跡分析―マラウイの事例から―

    谷口京子,光永悠彦

    日本テスト学会第16回大会 

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    開催年月日: 2018年9月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京家政大学(東京)   国名:日本国  

  11. Developing English Speaking Proficiency Scale Using Common Subject Design. 国際会議

    Haruhiko Mitsunaga, Yumi Hato, Katsunori Kanzawa

    PROMS 2018 

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    開催年月日: 2018年7月27日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Fudan University, Shanghai   国名:中華人民共和国  

  12. Investigating Practicality for Building an Item Bank Using CALR Method. 国際会議

    Haruhiko Mitsunaga

    IMPS 2018 

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    開催年月日: 2018年7月11日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Columbia University, New York, NY   国名:アメリカ合衆国  

  13. 等化手続きの違いが 項目バンクのパラメタ推定値に及ぼす影響―同時推定法に等化係数を用いた等化法を併用する効果の実践的検討―

    光永悠彦

    日本教育心理学会第59回総会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋国際会議場   国名:日本国  

  14. ビデオフォン (Skype) 方式英語スピーキングテストの可能性と課題:高等学校定期考査への導入実績に基づく報告

    神澤克徳,光永悠彦,清水裕子,羽藤由美

    日本言語テスト学会第21回全国研究大会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:会津大学   国名:日本国  

  15. Developing a CBT Speaking Test of English asa Lingua Franca: The Evolution of Rating Scales.

    Y.Hato, K.Kanzawa, Y.Tsubota, H.Mitsunaga, G.Edmonds, Y.Shimizu

    JACET 56th International Convention 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Aoyama Gakuin University   国名:日本国  

  16. 項目反応理論に基づいた項目バンク構築における同時推定手続きの実践的効果

    光永悠彦

    日本テスト学会第15回大会 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学   国名:日本国  

  17. Assessing ELF proficiency: The evolution of a CBT speaking test. 国際会議

    Y.Hato, K.Kanzawa, Y.Tsubota, G.Edmonds, H.Mitsunaga

    ELF & Changing English 10 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フィンランド共和国  

  18. 教務データを指標とした学生の将来予測の可能性と限界―データ分析手法の検討から運用上の課題まで―

    光永悠彦

    日本高等教育学会第20回大会 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学   国名:日本国  

  19. 教務データを利用した学生の留年及び進路予測 ―データベースの整備から予測モデルの検討まで―

    光永悠彦,原田健太郎

    日本行動計量学会第44回大会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌学院大学   国名:日本国  

  20. 大学・大学院入試に向けた英語スピーキングテストの尺度化事例―受験者特性と評価者属性を考慮したモデルによる検討―

    光永悠彦,神澤克徳,坪田康,羽藤由美

    日本テスト学会第14回大会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:電気通信大学   国名:日本国  

  21. IRTベースのWBTシステムの試作と情報系授業への適用実験

    吉田史也,光永悠彦,山川広人,小松川浩

    第41回教育システム情報学会全国大会 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:帝京大学宇都宮キャンパス   国名:日本国  

  22. IRTを用いた反復学習を目的としたeラーニングシステムの試行

    吉田史也,光永悠彦,山川広人,小松川浩

    教育情報システム学会(JSiSE)2016年度第2回研究会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千歳科学技術大学   国名:日本国  

  23. 教務データを用いた大学生の留年及び進路の予測について―大学における教学IR の推進と学生の学修改善のために―

    光永悠彦,原田健太郎

    日本高等教育学会第19回大会 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:追手門学院大学   国名:日本国  

  24. Developing a computer-based speaking test of English as a Lingua Franca. 国際会議

    Y.Hato, K.Kanzawa, H.Mitsunaga, Y.Tsubota, N.Underhill

    50th international IATEFL Conference and Exhibition 

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    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Birmingham   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  25. A comparison of equating method based on IRT model for the place-ment test of EFL course. 国際会議

    H.Mitsunaga, Y.Nakamura

    Pacific Rim Objective Measurement Symposium (PROMS) 2015 

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    開催年月日: 2015年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kyusyu Sangyo University   国名:日本国  

  26. 項目反応理論を用いた適応型テストの能力値推定精度に関する研究

    平澤梓,光永悠彦,小松川浩

    教育情報システム学会(JSiSE)2015年度第2回研究会 

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北星学園大学   国名:日本国  

  27. 教学IRデータにおける多変量解析手法の検討~他分野におけるデータマイニング先行事例との比較を通じて~

    光永悠彦

    第19回情報知識学フォーラム 

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    開催年月日: 2014年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:国立情報学研究所   国名:日本国  

  28. IRデータを利用し学生に分析結果を返す学修支援システムの構築

    光永悠彦

    大学情報・機関調査研究集会 MJIR 2014 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州国際会議場   国名:日本国  

  29. IRTに基づく等化を前提としたテストにおける下位尺度の取り扱いについて―試験実施機関から見た課題と解決法―

    光永悠彦

    日本テスト学会第12回大会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:帝京大学   国名:日本国  

  30. 看護系大学共用試験(CBT)の項目バンク構築におけるIRTに基づく項目パラメタ等化方法の検討

    光永悠彦

    日本テスト学会第12回大会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:帝京大学   国名:日本国  

  31. 共通項目デザインを用いた多値型データによるテストにおける等化方法の比較

    光永悠彦,御園真史,水町龍一

    日本テスト学会第11回大会 

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    開催年月日: 2013年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  32. 共通項目デザインを用いた大規模テストにおける等化順序の効果の検討

    光永悠彦,前川眞一

    日本教育心理学会第54回大会 

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:琉球大学   国名:日本国  

  33. Second Language Vocabulary Assessment. 国際会議

    Y.Nakamura, H.Mitsunaga

    The 17th Conference of Pan-Pacific Association of Applied Linguistics (PAAL2012) 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  34. 項目プールのサイズが実施ごとに増大するような大規模テストにおける項目パラメタの更新法

    光永悠彦,前川眞一

    日本テスト学会第9回大会 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  35. Five-consecutive-year analysis of Japanese students' English proficiency using a large-scale in-house placement test. 国際会議

    Y.Nakamura, H.Mitsunaga

    The 16th World Congress of Applied Linguistics (AILA2011) 

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    開催年月日: 2011年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  36. Constructing a Large-scale English Placement Test.

    Y.Nakamura, H.Mitsunaga

    JALT 2010: 36th Annual International Conference on Language Teaching and Learning & Educational Materials Exhibition 

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  37. 英語プレイスメントテスト開発と英語読解能力の経年的変化に関する分析の試み

    中村優治,光永悠彦

    日本テスト学会第7回大会 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  38. Item parameter calibration with non normal ability distribution. 国際会議

    H.Mitsunaga, S.Mayekawa

    International Meeting of the Psychometric Society 2009 

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    開催年月日: 2009年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  39. テスト得点への数値カテゴリを持つ多項分布の当てはめ

    光永悠彦,前川眞一

    日本テスト学会第6回大会 

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  40. 正規分布の確率密度に比例した離散能力分布の推定法

    光永悠彦,前川眞一

    日本教育心理学会第47回大会 

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  41. The Development of an Item Parameter Calibration Program for IRT models with the Improved Initial Estimates and Distribution Estimation Method. 国際会議

    H.Mitsunaga, S.Mayekawa

    International Meeting of the Psychometric Society 2005 

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:オランダ王国  

  42. 潜在変数得点の推定値を用いた構造方程式の母数の推定について

    光永悠彦,星野崇宏,繁桝算男,前川眞一

    日本行動計量学会第31回大会 

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    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

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科研費 3

  1. 算数・数学における「深い学び」を促進する授業実践・評価の統合的システムの開発

    2020年04月 - 2024年03月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

  2. 語学テストにおける自然言語処理手法を活用した敵対項目検出手法の開発と評価

    2020年04月 - 2022年03月

    科学研究費補助金  研究成果公開促進費 (研究成果公開発表)

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    担当区分:研究代表者 

  3. 項目バンク構築における等化済み項目特性の推定方法に関する研究

    2016年04月 - 2018年03月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

    項目バンクを構築する試験の等化済み項目パラメタ推定において,項目パラメタの推定及び等化手法のそれぞれについて選択肢が多く,また得られる結果が異なることから,事前に試験データを用いて等化済み項目パラメタを推定する研究を行う場合がある.本研究課題では試験実施のたびに項目バンクの問題数が多くなっていく方法(項目バンク増殖法)により多数の問題項目に項目パラメタを推定するテストデザインにおいて,項目パラメタ推定法や等化手法を比較検討する.その際,十分受験者が大きく,項目数も多い正誤データセットを実際の試験から援用する.このデータセットを組織的に欠測させる方法により,実際のテスト実施手法が項目バンク増殖法によるものでなくとも,項目バンク増殖法のパラメタ推定手法を比較検討でき,実際試験において項目バンク増殖法の活用につながることが期待される.

 

担当経験のある科目 (本学) 1

  1. 心理計量学講義I

    2017

担当経験のある科目 (本学以外) 1

  1. 心理学特講6

    2021年2月 筑波大学)

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    科目区分:学部専門科目 

 

学術貢献活動 3

  1. 「日本言語テスト学会誌」編集委員

    審査・評価, 査読

    日本言語テスト学会  2018年4月1日 - 現在

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    種別:査読等 

  2. 「日本テスト学会誌」編集委員

    査読

    日本テスト学会  2018年4月1日 - 現在

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    種別:査読等 

  3. 「教育心理学研究」編集委員

    査読

    日本教育心理学会  2018年1月1日 - 2020年12月31日

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    種別:査読等