2022/03/31 更新

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マツイ コウタ
松井 孝太
MATSUI Kota
所属
大学院医学系研究科 総合医学専攻 臨床医薬学 講師
大学院担当
大学院医学系研究科
学部担当
医学部 医学科
職名
講師

学位 1

  1. 博士(情報科学) ( 2017年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 2

  1. 生物統計学

  2. 機械学習

研究分野 2

  1. 情報通信 / 数理情報学  / 機械学習

  2. 情報通信 / 統計科学  / 生物統計学

経歴 1

  1. 名古屋工業大学 工学研究科/ JST CREST 特任研究員

    2014年4月 - 2015年3月

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    国名:日本国

学歴 1

  1. 名古屋大学   情報科学研究科   計算機数理科学専攻

    2011年4月 - 2014年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 2

  1. 日本計量生物学会

  2. 電子情報通信学会

委員歴 3

  1. 文部科学省   国家課題対応型研究開発推進事業(原子力システム研究開発事業)プログラムアドバイザー  

    2021年8月 - 現在   

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    団体区分:政府

  2. 日本計量生物学会   企画委員  

    2021年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  3. 日本計量生物学会   企画委員  

    2019年 - 2020年   

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    団体区分:学協会

 

論文 9

  1. Variable Selection for Nonparametric Learning with Power Series Kernels 査読有り

    Kota Matsui, Wataru Kumagai, Kenta Kanamori, Mitsuaki Nishikimi and Takafumi Kanamori

    Neural Computation     2019年8月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. The rCAST score is useful for estimating the neurological prognosis in pediatric patients with post-cardiac arrest syndrome before ICU admission: External validation study using a nationwide prospective registry 査読有り

    Yuma Yasuda, Mitsuaki Nishikimi, Kota Matsui, Atsushi Numaguchi, Kazuki Nishida, Ryo Emoto, Shigeyuki Matsui, Naoyuki Matsuda

    Resuscitation   168 巻   頁: 103 - 109   2021年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.resuscitation.2021.09.025

  3. Postoperative stroke and neurological outcomes in the early phase after revascularization surgeries for moyamoya disease: an age-stratified comparative analysis 査読有り

    Araki Yoshio, Yokoyama Kinya, Uda Kenji, Kanamori Fumiaki, Kurimoto Michihiro, Shiba Yoshiki, Mamiya Takashi, Nishihori Masahiro, Izumi Takashi, Sumitomo Masaki, Okamoto Sho, Matsui Kota, Emoto Ryo, Wakabayashi Toshihiko, Matsui Shigeyuki, Natsume Atsushi

    Neurosurgical Review     2021年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. シリコンエピタキシャル成長プロセスへのベイズ最適化応用 査読有り

    沓掛健太朗, 長田圭一, 松井孝太, 山本純

    応用物理     2020年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. Adaptive Bayesian optimization for epitaxial growth of Si thin films under various constraints 査読有り

    Keiichi Osada, Kentaro Kutsukake, Jun Yamamoto, Shigeo Yamashita, Takashi Kodera, Yuta Nagai, Tomoyuki Horikawa, Kota Matsu, iIchiro Takeuchi, Toru Ujihara

    Materials Today Communications     2020年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  6. Empirical Bayes Estimation of Semi-parametric Hierarchical Mixture Models for Unbiased Characterization of Polygenic Disease Architectures 招待有り 査読有り

    Jo Nishino, Yuta Kochi, Daichi Shigemizu, Mamoru Kato, Katsunori Ikari, Hidenori Ochi, Hisashi Noma, Kota Matsui, Takashi Morizono, Keith A Boroevich, Tatsuhiko Tsunoda, Shigeyuki Matsui

    Frontiers in genetics     2018年

  7. A novel scoring system for predicting the neurologic prognosis prior to the initiation of induced hypothermia in cases of post-cardiac arrest syndrome : the CAST score 査読有り

    Mitsuaki Nishikimi, Naoyuki Matsuda, Kota Matsui, Kunihiko Takahashi, Tadashi Ejima, Keibun Liu, Takayuki Ogura, Michiko Higashi, Hitoshi Umino, Go Makishi, Atsushi Numaguchi, Satoru Matsushima, Hideki Tokuyama, Mitsunobu Nakamura, Shigeyuki Matsui

    Scandinavian Journal of Trauma, Resuscitation and Emergency Medicine     2017年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s13049-017-0392-y

  8. Parallel distributed block coordinate descent methods based on pairwise comparison oracle 査読有り

    Kota Matsui, Wataru Kumagai and Takafumi Kanamori

    Journal of Global Optimization     2016年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This paper provides a block coordinate descent algorithm to solve unconstrained optimization problems. Our algorithm uses only pairwise comparison of function values, which tells us only the order of function values over two points, and does not require computation of a function value itself or a gradient. Our algorithm iterates two steps: the direction estimate step and the search step. In the direction estimate step, a Newton-type search direction is estimated through a block coordinate descent-based computation method with the pairwise comparison. In the search step, a numerical solution is updated along the estimated direction. The computation in the direction estimate step can be easily parallelized, and thus, the algorithm works efficiently to find the minimizer of the objective function. Also, we theoretically derive an upper bound of the convergence rate for our algorithm and show that our algorithm achieves the optimal query complexity for specific cases. In numerical experiments, we show that our method efficiently finds the optimal solution compared to some existing methods based on the pairwise comparison.

    DOI: 10.1007/s10898-016-0465-x

  9. Association of genetic variants with coronary artery disease and ischemic stroke in a longitudinal population-based genetic epidemiological study 査読有り

    Yoshiji Yamada, Kota Matsui, Ichiro Takeuchi, Mitsutoshi Oguri and Tetsuo Fujimaki

    Biomedical Reports   3 巻 ( 3 ) 頁: 413-419   2015年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3892/br.2015.440

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書籍等出版物 1

  1. データ分析の進め方及びAI・機械学習導入の指南〜データ収集・前処理・分析・評価結果の実務レベル対応〜

    ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第2章, 第3節, 第1項 "機械学習による統計的実験計画")

    情報機構  2020年 

講演・口頭発表等 14

  1. 転移学習の基礎:異なるタスクの知識を利用するための機械学習の方法 招待有り

    松井孝太

    第27回画像センシングシンポジウム  2021年6月10日  画像センシング技術研究会

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. 転移学習の基礎と医学研究への応用:外部のデータや知識を有効に取り入れるための機械学習" 招待有り

    松井孝太

    第1回AI・データイノベーションセミナー  2021年3月11日 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  3. 転移学習の基本概念:異なるタスク間での知識転移のための機械学習 招待有り

    松井孝太

    第42回情報論的学習理論と機械学習研究会  2021年3月4日 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  4. 転移学習の発展と応用(基本概念からメタ学習, 継続学習まで) 招待有り

    松井孝太

    パターン認識・メディア理解研究会 (PRMU),  2020年12月 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  5. MA抽出のためのフッ素系スーパー溶媒探索問題における機械学習応用の展望

    松井孝太, 中瀬正彦, 針貝美樹, 渡邊真太, 田端千紘, 山村朝雄, 小林徹, 塚本泰介, 柿木浩一, 島田隆

    日本原子力学会2022年春の年会  2022年3月17日  日本原子力学会

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  6. ベイズ最適化を中心とした実験計画のための機械学習の方法 招待有り

    松井孝太

    横浜市立大学データサイエンス学部セミナー  2022年3月2日  横浜市立大学データサイエンス学部

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:横浜市立大学みなとみらいサテライトキャンパス   国名:日本国  

  7. 転移学習の基礎からコーディングまで ~様々なデータに適応するための機械学習の方法論~

    松井孝太, Zhi Li, 米川慧,黒川茂莉

    第14回データ工学と情報マネジメントに関するフォーラム  2022年2月27日  日本データベース学会

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    開催年月日: 2022年2月 - 2022年3月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  8. 不変性に基づく転移学習:理論と方法 招待有り

    松井孝太

    第105回 データサイエンスセミナー  2021年12月3日  滋賀大学データサイエンス教育研究センター

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:滋賀大学彦根キャンパス   国名:日本国  

  9. 転移学習:基礎から最近の展開まで 招待有り

    松井孝太

    第24回情報論的学習理論ワークショップ  2021年11月13日  電子情報通信学会 情報論的学習理論と機械学習研究会

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  10. 転移学習の基礎:学習理論的側面から適用事例紹介まで 招待有り

    松井孝太

    第93回データサイエンスセミナー  2020年12月11日 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  11. Siエピタキシャル成長プロセスにおける適応的な制約を用いたベイズ最適化

    長田圭一,沓掛健太朗,山本純,山下茂雄,小寺崇,永井勇太,堀川智之,松井孝太,竹内一郎,宇治原徹

    第81回応用物理学会秋季学術講演会  2020年9月 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  12. 構造出力の逆問題のためのベイズ的能動学習

    松井孝太,草川隼也,安藤圭理,沓掛健太朗,宇治原徹,竹内一郎

    第34回人工知能学会全国大会  2020年6月 

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    開催年月日: 2020年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  13. 償却推論に基づいた継続学習

    川島寛乃,河野慎,熊谷亘,松井孝太,中澤仁

    第34回人工知能学会全国大会  2020年6月 

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    開催年月日: 2020年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  14. Neural Process によるメタ学習に基づくベイズ最適化

    河野慎,熊谷亘,松井孝太,岩澤有祐,松尾豊

    第34回人工知能学会全国大会  2020年6月 

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    開催年月日: 2020年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

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科研費 2

  1. 小データな多ドメイン間での知識共有のための機械学習手法の開発とその応用

    研究課題/研究課題番号:20K19871  2020年4月 - 2024年3月

    若手研究

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4290円 ( 直接経費:3300円 、 間接経費:990円 )

  2. 高次元・大規模・多ドメインデータの特徴抽出と情報統合による統計的学習

    研究課題/研究課題番号:19H04071  2019年4月 - 2024年3月

    基盤研究(B)

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

 

担当経験のある科目 (本学) 8

  1. 基礎医学セミナー

    2021

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    研究室配属された学生の研究活動支援

  2. 臨床統計学・レギュラトリーサイエンス

    2021

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    教科書の輪読を通して医療統計の基本的な事項を学ぶ。また、受講者が実際に直面している医学研究における統計に関する困難についてのディスカッションを通して、研究を進めるヒントの発見を目指す。

  3. 医薬統合プログラム

    2021

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    近年発展の著しい医療AIに用いられている深層学習をはじめとする機械学習技術の基本次項と具体的な応用事例について学ぶ

  4. 社会医学 : 統計学III, 統計学IV

    2021

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    医学研究において必須の知識である離散的変量の統計解析(割合と率,効果指標の推定と検定)、標準化、交絡調整などの生物統計学の道具について学ぶ

  5. 基礎セミナーA春期 : 生物統計学

    2021

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    医学科1年生向けの少人数ゼミ.前半は生物統計学の基礎を輪読を通して学び、後半は論文講読を通して医学研究論文の読み方を学ぶ

  6. 基礎医学セミナー

    2020

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    研究室配属された学生の研究活動支援

  7. 医薬統合プログラム

    2020

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    機械学習の考え方と医学研究における深層学習の応用について

  8. 社会医学 : 統計学III, 統計学IV

    2020

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    離散的変量の統計解析(割合と率,効果指標の推定と検定), 標準化, 交絡調整など生物統計学の基本事項

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社会貢献活動 6

  1. 転移学習の基礎とディープラーニングの学習効率向上への応用

    役割:講師

    株式会社日本テクノセンター  2021年12月

  2. 機械学習による統計的実験計画 ~ベイズ最適化を中心に~

    役割:講師

    株式会社トリケップス  2021年8月

  3. ベイズ最適化・能動学習による実験計画

    役割:講師

    サイエンス&テクノロジー株式会社  2021年7月

  4. 機械学習による統計的実験計画~ベイズ最適化を中心に~

    役割:講師

    株式会社トリケップス  2021年1月

  5. ベイズ最適化の基礎と応用およびPythonによる実装

    役割:講師

    サイエンス&テクノロジー株式会社  2020年7月

  6. 機械学習による統計的実験計画~ベイズ最適化を中心に~

    役割:講師

    株式会社トリケップス  2020年7月

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学術貢献活動 6

  1. 第6回 統計・機械学習若手シンポジウム

    役割:企画立案・運営等

    梅津佑太,松井孝太  2022年2月

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    種別:大会・シンポジウム等 

  2. 第5回 統計・機械学習若手シンポジウム

    役割:企画立案・運営等, パネル司会・セッションチェア等

    梅津佑太,松井孝太  2020年12月

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    種別:大会・シンポジウム等 

  3. 第23回情報論的学習理論ワークショップ 国際学術貢献

    役割:企画立案・運営等

    電子情報通信学会 情報論的学習理論と機械学習研究会  2020年11月

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    種別:学会・研究会等 

  4. Thirty-seventh International Conference on Machine Learning 国際学術貢献

    役割:査読

    2020年7月

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    種別:学会・研究会等 

    Top 33% Reviewer

  5. 29th International Joint Conference on Artificial Intelligence and the 17th Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence 国際学術貢献

    役割:査読

    2021年1月

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    種別:学会・研究会等 

  6. 17th Annual International Conference on Information Technology 国際学術貢献

    役割:査読

    2020年4月

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    種別:学会・研究会等 

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