2022/04/24 更新

写真a

ムラセ ツトム
村瀬 勉
MURASE Tutomu
所属
情報基盤センター 情報基盤ネットワーク研究部門 教授
大学院担当
大学院情報科学研究科
大学院情報学研究科
職名
教授

学位 1

  1. 博士(情報科学) ( 2004年3月   大阪大学 ) 

研究キーワード 20

  1. 高速通信ハードウエア

  2. 通信品質

  3. 輻輳制御

  4. 無線LAN

  5. モバイルネットワーク

  6. TCP/IP

  7. 高速通信ハードウエア

  8. セキュア通信

  9. オーバレイネットワーク

  10. モバイルネットワーク

  11. 無線LAN

  12. QoS

  13. 通信品質

  14. 輻輳制御

  15. 情報ネットワーク

  16. TCP/IP

  17. QoS

  18. オーバレイネットワーク

  19. セキュア通信

  20. 情報ネットワーク

研究分野 2

  1. 情報通信 / 情報ネットワーク  / information network

  2. 情報通信 / 情報ネットワーク

経歴 16

  1. 国立情報学研究所   客員教授

    2015年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  2. 国立情報学研究所   客員教授

    2015年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  3. 名古屋大学大学院情報学研究科   情報システム学専攻   教授

    2017年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  4. 名古屋大学   大学院情報学研究科  情報システム学専攻   教授

    2017年4月 - 現在

  5. 名古屋大学   大学院情報学研究科 情報システム学専攻   教授

    2017年4月 - 現在

  6. 東京工業大学 大学院   工学院 - システム制御系   特別研究員

    2016年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  7. 名古屋大学 工学部   電気電子情報コース   教授

    2015年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  8. 名古屋大学情報基盤センター   教授

    2015年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  9. 名古屋大学大学院情報科学研究科   情報システム専攻   教授

    2015年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  10. 名古屋大学   大学院情報科学研究科 情報システム学専攻 情報ネットワークシステム論   教授

    2015年4月 - 現在

  11. 名古屋大学   工学部   教授

    2015年4月 - 現在

  12. 名古屋大学   情報ネットワークシステム論   教授

    2015年4月 - 現在

  13. 名古屋大学   工学部   教授

    2015年4月 - 現在

  14. 名古屋大学   情報基盤センター 情報基盤ネットワーク研究部門/情報基盤   教授

    2015年4月 - 現在

  15. 東京工業大学 大学院   情報理工学研究科   客員教授

    2012年4月 - 2015年3月

      詳細を見る

    国名:日本国

  16. 日本電気株式会社(NEC)

    1986年4月 - 2015年3月

      詳細を見る

    国名:日本国

▼全件表示

学歴 3

  1. 大阪大学   情報科学研究科   情報ネットワーク学専攻

    2003年4月 - 2004年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

  2. 大阪大学   基礎工学研究科   物理専攻

    1984年4月 - 1986年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

  3. 大阪大学   基礎工学部   情報工学

    - 1984年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

委員歴 37

  1. UEMCON2020   TPC member  

    2021年9月 - 2021年10月   

  2. CCWC2021   TPC member  

    2021年1月   

  3. ICFCC2021   TPC member  

    2020年11月 - 2021年2月   

  4. ICCE-TW2020   TPC member  

    2020年4月 - 2020年5月   

  5. 国際会議 IEEE ICIoT 2020 査読委員   委員  

    2019年12月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  6. IEEE ICIoT2019   Reviewer  

    2019年8月 - 2019年10月   

  7. IEEE APCC   Reviewer  

    2019年8月 - 2019年10月   

  8. MDPI JSAN   Reviewer  

    2019年8月 - 2019年10月   

  9. 論文誌 MDPI JSAN(Journal of Sensor and Actuator Networks) 査読委員   委員  

    2019年8月 - 2019年9月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  10. 国際会議 IEEE IMcom2020 TPC   委員  

    2019年7月 - 2020年1月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  11. 国際会議 IEEE APCC TPC   委員  

    2019年7月 - 2019年10月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  12. 国際会議 IEEE APWiMob'2019 The 2019 IEEE Asia Pacific Conference on Wireless and Mobile TPC   委員  

    2019年7月 - 2019年10月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  13. 国際会議 International Conference on Future Computer and Communication 2020   委員  

    2019年6月 - 2020年2月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  14. 国際会議 WSCE2019(2nd World Symposium on Communication Engineering) TPC   委員  

    2019年4月 - 2019年12月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  15. 大学ICT協議会 高品質セキュリティ部会   副査  

    2018年6月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  16. 大学ICT協議会 高品質セキュリティ部会   副査  

    2018年6月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  17. 総務省 平成28年度における電波資源拡大のための研究開発の基本計画書における委託研究「多数デバイスを収容する携帯電話網に関する高効率通信方式の研究開発」研究開発運営委員会   委員  

    2017年2月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:政府

  18. 名古屋大学 学位審査委員会   副査  

    2016年10月 - 2017年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  19. 名古屋大学 学位審査委員会   主査  

    2016年10月 - 2017年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  20. 名古屋大学 学位審査委員会   副査  

    2016年10月 - 2017年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  21. 大学ICT協議会 高品質セキュリティ部会   主査  

    2016年6月 - 2018年5月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  22. 名古屋大学 全学 計画・評価担当者会議(第3期中期計画)   委員  

    2016年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  23. 名古屋大学 情報基盤センター 計画・評価委員会   主査  

    2016年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  24. IEEE LANMAN2016 プログラム委員会   委員  

    2015年11月 - 2016年6月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  25. 大学ICT推進協議会2015年度年次大会   実行副委員長  

    2015年5月 - 2016年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  26. 国立情報学研究所 学術情報ネットワーク運営・連携本部会議 ネットワーク作業部会部会   委員  

    2015年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  27. 名古屋大学 情報連携統括本部 セキュリティ専門委員会   委員  

    2015年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  28. 名古屋大学 情報連携統括本部 プロジェクト・業務専門委員会   委員  

    2015年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  29. コンピュータ・ネットワーク研究会 委員   委員  

    2015年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  30. 認証研究会 委員   委員  

    2015年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  31. 国公立大学情報システム研究会(IS研)委員   委員  

    2015年4月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  32. 国立情報学研究所 学術情報ネットワーク運営・連携本部会議 認証作業部会   委員  

    2015年4月 - 2016年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  33. 名古屋大学 全学教育企画委員会   委員  

    2015年4月 - 2016年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  34. 京都大学学術情報メディアセンター全国共同利用運営委員会 委員   委員  

    2015年4月 - 2016年3月   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  35. 早稲田大学 学外学位論文審査員   副査  

    2015年4月 - 2016年   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  36. 東京工業大学 学外学位論文審査員   副査  

    2015年4月 - 2016年   

      詳細を見る

    団体区分:その他

  37. 電子情報通信学会 IN研究会専門委員会   専門委員  

    2002年5月 - 現在   

      詳細を見る

    団体区分:その他

▼全件表示

受賞 30

  1. IN研究会2020年度 IN若手研究奨励賞

    2021年3月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  2. 2020年度 情報学研究科エクセレントドクター賞

    2021年3月   名古屋大学  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  3. IN研究会2020年度 IN若手研究奨励賞

    2021年3月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  4. 2020年度 情報学研究科エクセレントドクター賞

    2021年3月   名古屋大学  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  5. IN研究会2020年度 IN若手研究奨励賞

    2021年3月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  6. IN研究会2020年度 IN若手研究奨励賞

    2021年3月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  7. CQ研究会 オンラインポスター優秀賞

    2021年1月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  8. CQ研究会 オンラインポスター優秀賞

    2021年1月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  9. ICIoT2020 Best Paper Award

    2020年2月   IEEE   Virtualization in distributed hot and cold storage for IoT data retrieval without caching

    T. Ito, H. Noguchi, M. Kataoka, T. Isoda, T. Murase

     詳細を見る

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞 

  10. ICIoT2020 Best Paper Award

    2020年2月   IEEE   Virtualization in distributed hot and cold storage for IoT data retrieval without caching

    T. Ito, H. Noguchi, M. Kataoka, T. Isoda, T. Murase

     詳細を見る

    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞 

  11. 電子情報通信学会 2018年度MoNA研究会 2018年度の上期優秀発表賞

    2019年7月   電子情報通信学会   複数フローを考慮した暗号化トラヒック分析による動画サイト識別

    伊藤 智稀, 沢辺 亜南, 岩井 孝法, 里田 浩三, 村瀬 勉

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  12. 電子情報通信学会 2018年度MoNA研究会 2018年度の上期優秀発表賞

    2019年7月   電子情報通信学会   複数フローを考慮した暗号化トラヒック分析による動画サイト識別

    伊藤 智稀, 沢辺 亜南, 岩井 孝法, 里田 浩三, 村瀬 勉

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  13. 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究賞

    2019年3月   電子情報通信学会   DB更新負荷軽減のためのIoTデータ特性を考慮したメタデータ指向ネットワークアーキテクチャ

    伊藤 智稀, 片岡 操, 野口 博史, 山登 庸次, 村瀬 勉

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  14. 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究賞

    2019年3月   電子情報通信学会   DB更新負荷軽減のためのIoTデータ特性を考慮したメタデータ指向ネットワークアーキテクチャ

    伊藤 智稀, 片岡 操, 野口 博史, 山登 庸次, 村瀬 勉

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  15. 第12回電子情報通信学会通信ソサイエティ論文賞(優秀論文賞)

    2017年5月   電子情報通信学会   ネットワークレオロジー: 粘弾性体モデルによるネットワークスループットの動特性解析

    吉田裕志、村瀬勉、里田浩三、笹島和幸

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  16. 第12回電子情報通信学会通信ソサイエティ論文賞(優秀論文賞)

    2017年5月   電子情報通信学会   ネットワークレオロジー: 粘弾性体モデルによるネットワークスループットの動特性解析

    吉田裕志, 村瀬勉, 里田浩三, 笹島和幸

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  17. 若手奨励賞

    2017年3月   電子情報通信学会   並列転送アドホックネットワークに適したコンテンションウィンドウ制御方式における既存方式との公平性に関する検討

    大宮陸(名大)

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    論文筆頭の若手研究者のみが受賞対象

  18. 情報通信マネジメント研究賞

    2017年3月   電子情報通信学会   スループット履歴に基づく高信頼且つ省電力映像配信を実現するバッファ制御

    竹中幸子・金井謙治・甲藤二郎(早大)・村瀬 勉(名大)

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  19. 若手奨励賞

    2017年3月   電子情報通信学会   並列転送アドホックネットワークに適したコンテンションウィンドウ制御方式における既存方式との公平性に関する検討

    大宮陸

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    論文筆頭の若手研究者のみが受賞対象

  20. 情報通信マネジメント研究賞

    2017年3月   電子情報通信学会   スループット履歴に基づく高信頼且つ省電力映像配信を実現するバッファ制御

    竹中幸子, 金井謙治, 甲藤二郎, 村瀬 勉

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  21. ネットワークシステム研究賞

    2015年3月   電子情報通信学会   NS2014-150 「過密な無線LANにおけるキャプチャ効果を考慮したシミュレーション性能評価」 堀内 咲江(福井大)・三好 一徳・村瀬 勉(NEC)・橘 拓至(福井大)

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  22. IEEE/電子情報通信学会 ICC2011に関する感謝状

    2011年6月   電子情報通信学会/IEEE  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  23. 和文論文誌B 学生優秀論文賞

    2011年2月   電子情報通信学会   無線LAN環境におけるTCP制御とMAC制御をともに用いたフローQoS保証 内藤 成文,小畑 博靖,村瀬 勉,石田 賢治 (Volume J94-B No.2:通信技術の未来を築く学生論文特集)

     詳細を見る

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  24. フェロー称号授与

    2009年9月   電子情報通信学会   マルチメディアQOS実現のためのネットワーク制御技術への貢献

    村瀬勉

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  25. Communication Society, Best Tutorial Paper Award

    2007年9月   電子情報通信学会   Tutomu Murase, Hideyuki Shimonishi, Masayuki Murata, "Overlay Network Technologies for QOS Control," IEICE Transaction on Communications, Vol.E89-B No.9 p.2280-2291, 2006.

     詳細を見る

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  26. 情報ネットワーク研究賞

    2006年3月   電子情報通信学会   IN2004-246 TCPトラヒックの解析による端末/ネットワーク通信ボトルネック判定手法 長谷川洋平・下西英之・村瀬 勉(NEC)

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  27. テレコミュニケーションマネージメント研究賞

    2005年3月   電子情報通信学会   高速ネットワークにおけるTCPパケットロス監視技術 山崎 康広、下西 英之、村瀬 勉 (NEC)

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  28. 通信ソサイエティ活動功労感謝状

    2002年9月   電子情報通信学会  

    村瀬勉

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  29. 情報ネットワーク研究賞

    1999年3月   電子情報通信学会  

     詳細を見る

    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

    研究指導した学生が受賞

  30. IEEE/電子情報通信学会 ICC2011に関する感謝状

    2022年6月   電子情報通信学会/IEEE  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

▼全件表示

 

論文 230

  1. Passive Method for Estimating Available Throughput for Autonomous Off-Peak Data Transfer 査読有り 国際誌

    Kozo Satoda, Eiji Takahashi, Takeo Onishi, Takayuki Suzuki, Daisuke Ohta, Kosei Kobayashi, and Tutomu Murase

    Wireless Communications and Mobile Computing   2020 巻 ( 3502394 ) 頁: 1 - 12   2021年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. Throughput Measurement for IEEE 802.11ad with Various Obstacles and Reflectors by Real Machines 査読有り 国際誌

    Ryoko Nino, Takayuki Nishio and Tutomu Murase

    IEEE LifeTech 2021     2021年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  3. User Cooperative Mobility for the High Throughput of Target Flows in Multiple Ad-Hoc Networks 査読有り 国際誌

    Kosuke Okumura and Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2021     2021年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  4. Centralized Route Control for Expanding Coverage by Wireless LAN With Many Vehicle Aps 査読有り 国際誌

    Ryota Miyazaki and Tutomu Murase

    IEEE CCWC2020   ( 12-6 )   2021年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  5. Proposal of User Cooperative Mobility Control for Higher Throughput in Social Ad Hoc Networks With Dynamic Optimal Routing 査読有り 国際誌

    Takumi Anjiki and Tutomu Murase

    IEEE CCWC2020   ( 12-3 )   2021年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  6. Performance Evaluation of Adaptive Beaconing for High-Speed Wireless LAN Communication With Running Vehicle APs 査読有り 国際誌

    Shoya Kobayashi and Tutomu Murase

    IEEE CCWC2020   ( 12-1 )   2021年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  7. Prioritized Periodical Communication with Timing Reservation Multiple Access for Autonomous Distributed Mobile Sensor Networks 査読有り 国際誌

    Ryoma Nishiborri, Yukihiro Tadokoro and Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2021     2021年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  8. A Server Migration Method Using Q-Learning with Dimension Reduction in Edge Computing 査読有り 国際誌

    Ryo Urimoto, Yukinobu Fukushima, Yuya Tarutani, Tutomu Murase, Tokumi Yokohira

    ICOIN 2021     頁: 301 - 304   2021年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  9. A Study of User Cooperative Mobility for Social Ad-hoc Network with Dynamic Optimal Routing 査読有り 国際誌

    Takumi Anjiki and Tutomu Murase

    IEICE ICETC2020   ( L2-5 )   2020年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  10. Delay Evaluation for IEEE802.11ad in Intra-Vehicle Wireless Communication with Practical Simulation Parameter Settings from Real Measurement 査読有り 国際誌

    Takumi Shiohara and Tutomu Murase

    IEICE ICETC2020   ( M2-1 )   2020年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  11. Closed-Form Expressions of Performance Metrics of V2X Safety Communication in Urban Scenarios 査読有り 国際誌

    Kai Takahashi, Yuto Konuma, Shigeo Shioda, Takeshi Hirai, Tutomu Murase,

    IEEE VTC-Fall 2020     頁: 1 - 6   2020年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  12. QoS Control for Mission-critical Communication on Vehicles with IEEE802.11 Wireless LAN under Dynamic Interference 査読有り 国際誌

    Takumi Shiohara and Tutomu Murase

    2020 11th IEEE Annual Ubiquitous Computing, Electronics & Mobile Communication Conference (UEMCON)     頁: 917 - 922   2020年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  13. IEEE 802.11ad Communication Quality Measurement in In-vehicle Wireless Communication with Real Machine 査読有り 国際誌

    Ryoko Nino, Takayuki Nishio and Tutomu Murase

    2020 11th IEEE Annual Ubiquitous Computing, Electronics & Mobile Communication Conference (UEMCON)     頁: 700 - 706   2020年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  14. Throughput Measurement of IEEE 802.11ad with Various Interferences on Vehicles, 査読有り

    Tomonori Hirata and Tutomu Murase

    IEEE ICCE-TW2020     2020年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  15. Imaging by Spatially Distributed Massive Nanoscale Nodes with Hierarchical MAC Protocol 査読有り 国際誌

    S. Nishibori, Y. Tadokoro and T. Murase

    2020 IEEE 31st Annual International Symposium on Personal, Indoor and Mobile Radio Communications (PIMRC2020)     2020年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  16. Multiple User Cooperative Mobility in Mobile Ad Hoc Networks: An Interaction Position Game 査読有り 国際誌

    Jiquan Xie, Tutomu Murase

    IEEE Access   8 巻   頁: 126297 - 126314   2020年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. An Optimal Location Allocation by Multi-User Cooperative Mobility for Maximizing Throughput in MANETs 査読有り 国際誌

    J. Xie and T. Murase

    IEEE Access   8 巻   頁: 226089 - 226107   2020年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. Performance Evaluation of NOMA for Sidelink Cellular-V2X Mode 4 in Driver Assistance System with Crash Warning 査読有り 国際誌

    Takeshi Hirai, Tutomu Murase

    IEEE Access   8 巻   頁: 168332 - 168332   2020年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. Performance Evaluations of PC5-based Cellular-V2X Mode 4 for Feasibility Analysis of Driver Assistance Systems with Crash Warning 査読有り 国際誌

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

    MDPI Sensors   20 巻 ( 10 ) 頁: 2950 - 2966   2020年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. Virtualization in distributed hot and cold storage for IoT data retrieval without caching 査読有り

    T. Ito, H. Noguchi, M. Kataoka, T. Isoda, T. Murase"

    IEEE International Conference on Informatics, IoT, and Enabling Technologies (ICIoT'20)     頁: 00   2020年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. Semi-synchronous Multiple Transmission Control / Collision Inference Exploiting Capture Effect for Collision and Against Collision 査読有り

    Kensuke Hiroshima, Tutomu Murase

    IEEE International Conference on Informatics, IoT, and Enabling Technologies (ICIoT'20)     頁: 00   2020年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. User Cooperative Mobility with Optimal Node Selection for High Throughput in Multiple Ad-Hoc Networks 査読有り

    Kousuke Okumura, Tutomu Murase

    IEEE IMCOM 2020     頁: 00   2020年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. Practical Performance of Naive PC5-based C-V2X Mode 4 using NOMA for Driver Assistant System with Crash Warning 査読有り

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

    SmartCom 2019     頁: IEICE-119, no. 262   2019年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. DB更新負荷軽減のためのIoTデータ特性を考慮したメタデータ指向ネットワークアーキテクチャ

    伊藤智稀, 片岡操, 野口博史, 山登庸次, 村瀬勉

    信学技報     頁: vol. 118, no. 245, IN2018-47, pp. 25-30   2019年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. Evaluation of a realistic example of information-centric network metadata management 査読有り

    T. Ito, H. Noguchi, M. Kataoka, T. Isoda, Y. Yamato, T. Murase"

    The 10th IEEE annual Ubiquitous Computing, Electronics and Mobile Communication Conference (UEMCON)     頁: 00   2019年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. Route Control for Vehicle Access Point for Pedestrian 査読有り

    Ryota Miyazaki, Tutomu Murase

    2019 IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE)     頁: 1026--1027   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. Synchronization Mechanism for Collision and Against Collision in Densely Deployed Wireless LANs 査読有り

    Kensuke Hiroshima, Tutomu Murase

    2019 IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE)     頁: 000-000   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. User Cooperative Mobility for High Throughput in Multiple Ad-Hoc Networks 査読有り

    Kousuke Okumura, Tutomu Murase

    2019 IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE)     頁: 1030--1031   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  29. Wireless LAN Communication with Running Vehicle Access Points 査読有り

    Shoya Kobayashi, Tutomu Murase

    2019 IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE)     頁: 741--742   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  30. Capacity Analysis of Two-Layer Small-Data-Packet Networks with Massive Number of Nanoscale Sensor Nodes 査読有り

    Shoma Nishibori, Yukihiro Tadokoro, Tutomu Murase

    2019 IEEE 8th Global Conference on Consumer Electronics (GCCE)     頁: 1006--1007   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. Performance Characteristics of Sensing-based SPS of PC5-based C-V2X Mode 4 in Crash Warning Application under Congestion 査読有り

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

    IEEE ITSC 2019     頁: 00   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. 複数フローを考慮した暗号化トラヒック分析による動画サイト識別

    伊藤智稀, 沢辺亜南, 岩井孝法, 里田浩三, 村瀬勉

    信学技報     頁: vol. 118, no. 305, MoNA2018-24, pp. 13-18   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  33. [Invited Lecture] Performance Evaluation on MAC Layer Protocol in Crash Warning Application using PC5-based Cellular-V2X mode4

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

        頁: Report, vol. 119, no. 221, NS2019-101, pp. 13-18   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  34. Route Control for Vehicle Access Point for Pedestrian

        頁: 00   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 階層化MACプロトコルと圧縮センシングを用いた超大量ナノスケール端末による画像取得

    西堀翔真, 田所幸浩, 村瀬勉

    RISING2019.     頁: 00   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. 移動車両をアクセスポイントとする高速無線LAN通信

    小林聖弥, 村瀬勉

    RISING2019     頁: 00   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. 多数の近接するアドホックネットワークにおけるネットワーク間干渉に基づいたユーザ移動制御手法の提案

    奥村幸介, 村瀬勉

    RISING2019     頁: 00   2019年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. NOMA Concept for PC5-based Cellular-V2X mode 4 in Crash Warning System 査読有り

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

    IEEE VTC 2019-Fall     頁: 00   2019年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. Performance Evaluation on MAC Layer Protocol in Crash Warning Application using PC5-based Cellular-V2X mode4

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

        頁: BS-4-29   2019年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  40. TCP中継機における基地局連携によるモバイル網のTCP高速化 査読有り

    里田浩三, 大須賀徹, 野上耕介, 城島貴弘, 井上高道, 信清貴宏, 村瀬勉

    電子情報通信学会論文誌B     頁: Vol. J102-B, No.6, pp. 473-484   2019年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. TCP中継機における基地局連携によるモバイル網のTCP高速化 査読有り

    里田浩三, 大須賀徹, 野上耕介, 城島貴弘, 井上高道, 信清貴宏, 村瀬勉

    電子情報通信学会   J102-B 巻 ( 6 ) 頁: 000-000   2019年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  42. NOMA の重畳中継を用いた衝突警告システムにおけるインフラレス型セルラV2Xの通信品質向上

    平井健士, 村瀬勉

    情報処理学会FIT     頁: M-031   2019年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  43. 輻輳時におけるMACレイヤ制御用フレーム割合の計測評価

    宮崎亮汰, 村瀬勉

    情報処理学会FIT     頁: 00   2019年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  44. 多数の近接するアドホックネットワークにおけるスループット向上のためのユーザ移動制御

    奥村幸介, 村瀬勉

    電子情報通信学会総合大会     頁: 00   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  45. V2X 通信を利用した衝突警告アプリケーションおけるインフラレス型セルラーV2X通信のMACレイヤフ゜ロトコル通信品質特性評価

    平井健士, 村瀬勉

    情報処理学会全国大会2019     頁: 7E-06   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  46. ICNにおけるIoTメタデータ管理手法の実際的評価

    伊藤智稀, 野口博史, 片岡操, 磯田卓万, 山登庸次, 村瀬勉

    信学技報     頁: vol. 118, no. 466, IN2018-117, pp. 199-204   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. 超大量ナノスケール端末からの微量データ転送のための階層化MACプロトコル

    西堀翔真, 田所幸浩, 村瀬勉

    信学技報     頁: vol.118, no.466, IN2018-137, pp.319-324   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 移動車両をアクセスポイントとする高速無線LAN通信

    小林聖弥, 村瀬勉

    信学技報     頁: vol.118, no.466, IN2018-112, pp.169-174   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. 多数の近接するアドホックネットワークにおけるネットワーク間干渉に基づいたユーザ移動制御手法の提案

    奥村幸介, 村瀬勉

    信学技報     頁: vol.118, no.466, IN2018-107, pp.139-144   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 移動する車両をアクセスポイントとする高速無線LAN通信方法

    小林聖弥, 村瀬勉

    電子情報通信学会総合大会     頁: 00   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. Frame Aggregation Control for High Throughput and Fairness in Densely Deployed WLANs 査読有り

    Yagi Toshitaka, Murase Tutomu

    PROCEEDINGS OF THE 13TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON UBIQUITOUS INFORMATION MANAGEMENT AND COMMUNICATION (IMCOM) 2019   935 巻   頁: 42-53   2019年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/978-3-030-19063-7_4

    Web of Science

    Scopus

  52. Node Clustering Communication Method With Member Data Estimation to Improve QoS of V2X Communications for Driving Assistance With Crash Warning 査読有り

    Hirai Takeshi, Murase Tutomu

    IEEE ACCESS   7 巻   頁: 37691-37707   2019年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1109/ACCESS.2019.2906392

    Web of Science

    Scopus

  53. Performance Evaluation of Low Rate DoS Attack Using Multicast Mode in Wireless LAN 査読有り

    Tutomu Murase and Yuya Sato

    The 5th International Conference on Information and Communication Technologies for Disaster Management (ICT-DM2018)     頁: p2.14   2018年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  54. IoT Centric Network Architecture and Ad Hoc Network 招待有り

    Tutomu Murase

    ASON workshop in CANDAR 2018     頁: 000-000   2018年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  55. Determining Server Locations in Server Migration Service to Minimize Monetary Penalty of Dynamic Server Migration 査読有り

    Fukushima Yukinobu, Murase Tutomu, Motoyoshi Gen, Yokohira Tokumi, Suda Tatsuya

    JOURNAL OF NETWORK AND SYSTEMS MANAGEMENT   26 巻 ( 4 ) 頁: 993-1033   2018年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10922-018-9451-6

    Web of Science

    Scopus

  56. A Media Access Control Using Capture Effect for Bi-Directional Flows over Densely placed WLANs 査読有り

    Yosuke Izumikawa, Yoshiki Miura, Hiroyasu Obata, Chisa Takano, Tutomu Murase, and Kenji Ishida

    Proc. 2018 International Symposium on Nonlinear Theory and its Applications (NOLTA2018)     頁: 456--459   2018年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  57. Link Capacity Provisioning and Server Location Decision in Server Migration Service 査読有り

    Yukinobu Fukushima, Tutomu Murase, Tokumi Yokohira

    IEEE CloudNet2018     頁: 000-000   2018年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  58. Frame Relaying for Low Rates of Received Frames in Crash Warning Application using V2X communication 査読有り

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase

    25th ITS World Congress     頁: AP-TP1271   2018年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. Energy-efficient mobile video delivery utilizing moving route navigation and video playout buffer control 査読有り

    Kanai K.

    IEICE Transactions on Communications   E101B 巻 ( 7 ) 頁: 1635-1644   2018年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1587/transcom.2017CQP0010

    Scopus

  60. Workplace Capacity Design Using the Minimum Dominating Set in Server Migration Services 査読有り

    Fukushima Yukinobu, Goda Itsuho, Murase Tutomu, Yokohira Tokumi

    2018 9TH IFIP INTERNATIONAL CONFERENCE ON NEW TECHNOLOGIES, MOBILITY AND SECURITY (NTMS)     頁: .   2018年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  61. Transaction Offloading for Access Management to Live Data of IoT in Information-Centric Network 査読有り

    Ito Tomoki, Noguchi Hirofumi, Yamato Yoji, Murase Tutomu

    2018 IEEE 7TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE 2018)     頁: 287-288   2018年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  62. Relay Probability Characteristics in a Social Ad-hoc Network with Different Intimacy Calculation Models and Social Network Structure Models 査読有り

    Luo Tianran, Lua Eng Keong, Murase Tutomu

    2018 IEEE INTERNATIONAL BLACK SEA CONFERENCE ON COMMUNICATIONS AND NETWORKING (BLACKSEACOM)     頁: 178-183   2018年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  63. Effect of Estimation Error in Node-Clustering with V2X Communications for Crash Warning Applications 査読有り

    Hirai Takeshi, Murase Tutomu

    2018 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS-TAIWAN (ICCE-TW)     頁: 00   2018年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  64. Node-clustering communication method to improve QoS in V2X communications in crash warning applications 査読有り

    Hirai Takeshi, Murase Tutomu

    IEICE COMMUNICATIONS EXPRESS   7 巻 ( 10 ) 頁: 376-381   2018年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1587/comex.2018XBL0095

    Web of Science

  65. Network Architecture with Categorizing Metadata by Locality and Lifetime for IoT Database Management 査読有り

    Ito Tomoki, Kataoka Misao, Noguchi Hirofumi, Yamato Yoji, Murase Tutomu

    2018 21ST INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON WIRELESS PERSONAL MULTIMEDIA COMMUNICATIONS (WPMC)     頁: 177-181   2018年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  66. Link Capacity Provisioning and Server Location Decision in Server Migration Service

    Fukushima Yukinobu, Murase Tutomu, Yokohira Tokumi

    2018 IEEE 7TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON CLOUD NETWORKING (CLOUDNET)     頁: .   2018年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  67. A Reinforcement Learning-Based Data Storage Scheme for Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Wu Celimuge, Yoshinaga Tsutomu, Ji Yusheng, Murase Tutomu, Zhang Yan

    IEEE TRANSACTIONS ON VEHICULAR TECHNOLOGY   66 巻 ( 7 ) 頁: 6336-6348   2017年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1109/TVT.2016.2643665

    Web of Science

  68. キャプチャ効果を用いた無線LANメディアアクセス制御の端末数に対するスループット特性評価

    泉川洋介, 小畑博靖, 村瀬勉, 石田賢治

    電子情報通信学会 総合大会2017   B-7-56 巻   頁: 00   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  69. サーバ移動サービスにおける省電力を指向した最適サーバ配置手法

    福島行信, 村瀬勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 NS研究会   NS2016-150 巻 ( 428 ) 頁: 53-58   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  70. サーバ移動サービスにおける消費電力をも考慮したサーバ配置決定アルゴリズム

    杉山弘道, 福島行信, 村瀬勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 NS研究会   NS2016-169 巻 ( 484 ) 頁: 71-76   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  71. サーバ移動サービスにおける最小支配集合を用いたワークプレース容量設計手法

    合田一歩, 福島行信, 村瀬勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 NS研究会   NS2016-170 巻 ( 484 ) 頁: 77-82   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  72. 近接した多数の無線LAN間で公平なスループットを実現するHCCA制御方式の提案

    八木俊賢, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-105 巻 ( 485 ) 頁: 49-52   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  73. マルチホップ無線ネットワークにおいて公平で高いスループットを達成するフレーム送信数制御の提案と評価

    山本暁, 羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-107 巻 ( 485 ) 頁: 61-66   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  74. 双方向フローを考慮したWLAN密集環境におけるキャプチャ効果を用いたメディアアクセス制御

    泉川洋介, 小畑博靖, 村瀬勉, 石田賢治

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-108 巻 ( 485 ) 頁: 67-72   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  75. 複数アドホックネットワークの干渉を考慮した配置での性能向上

    大宮陸, 小畑博靖, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-111 巻 ( 485 ) 頁: 85-90   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  76. 衝突警告アプリケーションにおけるLTEを用いたV2X通信の遅延評価

    川崎綾也, 平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-126 巻 ( 485 ) 頁: 175-180   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  77. 平井健士, 村瀬勉, “車車間・歩車間通信を利用した衝突警告アプリケーションにおける高速/緊急車対応フレーム中継方式

    平井健士, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-132 巻 ( 485 ) 頁: 211-216   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  78. 低消費電力で衝突警告を実現するための歩車間通信に関する研究 ~ コンテクストに応じた送信頻度変更制御 ~

    伊藤速, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-133 巻 ( 485 ) 頁: 217-222   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  79. 協働ロボットシステムにおける近距離優先通信制御方式の提案とその特性評価

    榊原巧也, 塩田茂雄, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-141 巻 ( 485 ) 頁: 263-268   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  80. モバイルエッジコンピューティングへのマルチホップアクセス網の性能評価

    菊池潤, 策力木格, 計宇生, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-156 巻 ( 485 ) 頁: 353-358   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  81. 端末の移動制御によるアドホックネットワークの通信品質改善

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-158 巻 ( 485 ) 頁: 365-370   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  82. [奨励講演]通信速度変動を考慮した省電力配信のための消費電力推定モデルの特性評価

    竹中幸子, 金井謙治, 甲藤二郎, 村瀬勉

    電子情報通信学会ICM研究会   ICM2016-63 巻 ( 507 ) 頁: 57-62   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  83. 無線LANにおけるマルチキャストを利用したLow Rate DoSアタックの実機性能評価

    佐藤由弥, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会2017   B-7-31 巻   頁: 00   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  84. [奨励講演]通信速度変動を考慮した省電力配信のための消費電力推定モデルの特性評価 招待有り

    竹中幸子, 金井謙治, 甲藤二郎, 村瀬勉

    電子情報通信学会ICM研究会   ICM2016-63 巻 ( 507 ) 頁: 57-62   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  85. キャプチャ効果を用いた無線LANメディアアクセス制御の端末数に対するスループット特性評価

    泉川洋介, 小畑博靖, 村瀬勉, 石田賢治

    電子情報通信学会 総合大会2017   B-7-56 巻   頁: 00   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  86. サーバ移動サービスにおける最小支配集合を用いたワークプレース容量設計手法

    合田一歩, 福島行信, 村瀬勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 NS研究会   NS2016-170 巻 ( 484 ) 頁: 77-82   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. サーバ移動サービスにおける消費電力をも考慮したサーバ配置決定アルゴリズム

    杉山弘道, 福島行信, 村瀬勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 NS研究会   NS2016-169 巻 ( 484 ) 頁: 71-76   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  88. サーバ移動サービスにおける省電力を指向した最適サーバ配置手法

    福島行信, 村瀬勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 NS研究会   NS2016-150 巻 ( 428 ) 頁: 53-58   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. マルチホップ無線ネットワークにおいて公平で高いスループットを達成するフレーム送信数制御の提案と評価

    山本暁, 羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-107 巻 ( 485 ) 頁: 61-66   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  90. モバイルエッジコンピューティングへのマルチホップアクセス網の性能評価

    菊池潤, 策力木格, 計宇生, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-156 巻 ( 485 ) 頁: 353-358   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. 低消費電力で衝突警告を実現するための歩車間通信に関する研究 ~ コンテクストに応じた送信頻度変更制御 ~

    伊藤速, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-133 巻 ( 485 ) 頁: 217-222   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  92. 協働ロボットシステムにおける近距離優先通信制御方式の提案とその特性評価

    榊原巧也, 塩田茂雄, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-141 巻 ( 485 ) 頁: 263-268   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  93. 双方向フローを考慮したWLAN密集環境におけるキャプチャ効果を用いたメディアアクセス制御

    泉川洋介, 小畑博靖, 村瀬勉, 石田賢治

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-108 巻 ( 485 ) 頁: 67-72   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. 平井健士, 村瀬勉, “車車間・歩車間通信を利用した衝突警告アプリケーションにおける高速/緊急車対応フレーム中継方式

    平井健士, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-132 巻 ( 485 ) 頁: 211-216   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. 無線LANにおけるマルチキャストを利用したLow Rate DoSアタックの実機性能評価

    佐藤由弥, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会2017   B-7-31 巻   頁: 00   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. 端末の移動制御によるアドホックネットワークの通信品質改善

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-158 巻 ( 485 ) 頁: 365-370   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  97. 衝突警告アプリケーションにおけるLTEを用いたV2X通信の遅延評価

    川崎綾也, 平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-126 巻 ( 485 ) 頁: 175-180   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  98. 複数アドホックネットワークの干渉を考慮した配置での性能向上

    大宮陸, 小畑博靖, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-111 巻 ( 485 ) 頁: 85-90   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  99. 近接した多数の無線LAN間で公平なスループットを実現するHCCA制御方式の提案

    八木俊賢, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-105 巻 ( 485 ) 頁: 49-52   2017年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Network 査読有り

    Tianran Luo, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  101. Green Video Delivery System using Moving Route Navigation and Playout Buffer Control 査読有り

    Takenaka, Kenji Kanai, Jiro Katto, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  102. User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Network 査読有り

    Tianran Luo, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  103. Green Video Delivery System using Moving Route Navigation and Playout Buffer Control 査読有り

    Takenaka, Kenji Kanai, Jiro Katto, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  104. User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Network 査読有り

    Tianran Luo, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  105. User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Network 査読有り

    Tianran Luo, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  106. Green Video Delivery System using Moving Route Navigation and Playout Buffer Control 査読有り

    Takenaka, Kenji Kanai, Jiro Katto, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  107. Green Video Delivery System using Moving Route Navigation and Playout Buffer Control 査読有り

    Takenaka, Kenji Kanai, Jiro Katto, Tutomu Murase

    IEEE CCNC 2016     頁: 00   2017年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Networks 査読有り

    Luo Tianran, Murase Tutomu

    2017 14TH IEEE ANNUAL CONSUMER COMMUNICATIONS & NETWORKING CONFERENCE (CCNC)     頁: 276-279   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  109. Multihop Data Delivery Virtualization for Green Decentralized IoT 査読有り

    Zhang Lifeng, Wu Celimuge, Yoshinaga Tsutomu, Chen Xianfu, Murase Tutomu, Ji Yusheng

    WIRELESS COMMUNICATIONS & MOBILE COMPUTING     2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1155/2017/9805784

    Web of Science

  110. Green Video Delivery System using Moving Route Navigation and Playout Buffer Control 査読有り

    Takenaka Sakiko, Kanai Kenji, Katto Jiro, Murase Tsutomu

    2017 14TH IEEE ANNUAL CONSUMER COMMUNICATIONS & NETWORKING CONFERENCE (CCNC)     頁: .   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  111. Validation of Theoretical Evaluation on User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Networks 査読有り

    Luo Tianran, Murase Tutomu

    2017 IEEE 6TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE)     頁: .   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  112. User Cooperative Mobility for QoS Improvement in Ad-hoc Networks 査読有り

    Luo Tianran, Murase Tutomu

    2017 14TH IEEE ANNUAL CONSUMER COMMUNICATIONS & NETWORKING CONFERENCE (CCNC)     頁: 276-279   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Throughput Fairness in Co-Existing Aggressive Contention Window Control with Legacy Control in Multiple Ad-Hoc Networks 査読有り

    Ohmiya Riku, Obata Hiroyasu, Murase Tutomu

    2017 IEEE 6TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE)     頁: 00   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  114. Green Video Delivery System using Moving Route Navigation and Playout Buffer Control 査読有り

    Takenaka Sakiko, Kanai Kenji, Katto Jiro, Murase Tsutomu

    2017 14TH IEEE ANNUAL CONSUMER COMMUNICATIONS & NETWORKING CONFERENCE (CCNC)     頁: 00   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. Mobile Edge Computing Based VM Migration for QoS Improvement 査読有り

    Kikuchi Jun, Wu Celimuge, Ji Yusheng, Murase Tutomu

    2017 IEEE 6TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE)     頁: 00   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  116. Optimal Overlapping of TXOP for throughput fairness in densely deployed WLANs 査読有り

    Yagi Toshitaka, Murase Tutomu

    2017 IEEE 6TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE)     頁: 00   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  117. Performance Evaluation on Relay Function of Cooperative Link Aggregation System in Multiple Robots 査読有り

    Sakakibara Takuya, Shioda Shigeo, Murase Tutomu

    2017 IEEE 6TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE)     頁: 00   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  118. Performance Evaluation on V2X Communication with PC5-based and Uu-based LTE in Crash Warning Application 査読有り

    Kawasaki Ryoya, Onishi Hirofumi, Murase Tutomu

    2017 IEEE 6TH GLOBAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS (GCCE)     頁: 00   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  119. A Reinforcement Learning-based Data Storage Scheme for Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Yusheng Ji, Tutomu Murase, Yan Zhang

    IEEE TRANSACTIONS ON VEHICULAR TECHNOLOGY   PP 巻 ( 99 ) 頁: 00   2016年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. A Reinforcement Learning-based Data Storage Scheme for Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Yusheng Ji, Tutomu Murase, Yan Zhang

    IEEE TRANSACTIONS ON VEHICULAR TECHNOLOGY   PP 巻 ( 99 ) 頁: 00   2016年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. 複数サーバ動画ストリーミングシステムにおける時空間負荷分散方式

    羅天然, 高橋英士, 西川由明, 鈴木敬之, 里田浩三, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-72 巻   頁: 00   2016年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  122. モバイルエッジコンピューティングにおけるサーバ移動によるスループットの改善効果の評価

    菊池潤, 村瀬勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-60 巻   頁: 00   2016年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  123. Context Aware Multi Rate Control in Densely Deployed IEEE802.11 WLAN for Avoiding Performance Anomaly 査読有り

    Natsumi Kumatani, Mitomo Isomura, Tutomu Murase, Masato Oguchi, Shweta Suresh Sagari, Akash Baid, Ivan Seskar, Dipankar Raychaudhuri

    IEEE LCN 2016     頁: 00   2016年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  124. Context Aware Multi Rate Control in Densely Deployed IEEE802.11 WLAN for Avoiding Performance Anomaly 査読有り

    Natsumi Kumatani, Mitomo Isomura, Tutomu Murase, Masato Oguchi, Shweta Suresh Sagari, Akash Baid, Ivan Seskar, Dipankar Raychaudhuri

    IEEE LCN 2016     頁: 00   2016年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  125. Congestion Control and Energy Savings for V2P Communication Crash Warnings with Proximity Relying 査読有り

    Hayami Ito, Tutomu Murase, Kazuyuki Sasajima

    IEEE International Conference on Connected Vehicles and Expo (ICCVE) 2016     頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  126. Power-aware server location decision in server migration service 査読有り

    Yukinobu Fukushima, Tokumi Yokohira, Tutomu Murase, Tatsuya Suda

    2016 International Conference on Information and Communication Technology Convergence (ICTC)   pp. 150-155 巻   頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  127. Assessment of Emerging Wireless Technologies for Vehicle Safety Applications 査読有り

    Hirofumi ONISHI, Tutomu MURASE

    ITS World Congress 2016   TP44 - IMPROVING AUTOMATED VEHICLE PERFORMANCE 巻 ( AM-TP0056 ) 頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  128. V2P Communications for Vehicle-Pedestrian Crash-Warning 査読有り

    Hayami ITO, Takeshi HIRAI, Hirofumi ONISHI, Tutomu MURASE, Kazuyuki Sasajima

    ITS World Congress 2016   TP44 - IMPROVING AUTOMATED VEHICLE PERFORMANCE 巻 ( AM-TP0116 ) 頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  129. Node-Clustering in Vehicle-to-Pedestrian Communications for Crash Warning Applications 査読有り

    Takeshi HIRAI, Hayami ITO, Hirofumi ONISHI, Tutomu MURASE

    ITS World Congress 2016   SP07 - V2X APPLICATIONS 巻 ( AP-SP0103 ) 頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  130. Congestion Control and Energy Savings for V2P Communication Crash Warnings with Proximity Relying 査読有り

    Hayami Ito, Tutomu Murase, Kazuyuki Sasajima

    IEEE International Conference on Connected Vehicles and Expo (ICCVE) 2016     頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  131. Power-aware server location decision in server migration service 査読有り

    Yukinobu Fukushima, Tokumi Yokohira, Tutomu Murase, Tatsuya Suda

    2016 International Conference on Information and Communication Technology Convergence (ICTC)   pp. 150-155 巻   頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  132. Assessment of Emerging Wireless Technologies for Vehicle Safety Applications 査読有り

    Hirofumi ONISHI, Tutomu MURASE

    ITS World Congress 2016   TP44 - IMPROVING AUTOMATED VEHICLE PERFORMANCE 巻 ( AM-TP0056 ) 頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  133. V2P Communications for Vehicle-Pedestrian Crash-Warning 査読有り

    Hayami ITO, Takeshi HIRAI, Hirofumi ONISHI, Tutomu MURASE, Kazuyuki Sasajima

    ITS World Congress 2016   TP44 - IMPROVING AUTOMATED VEHICLE PERFORMANCE 巻 ( AM-TP0116 ) 頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  134. Node-Clustering in Vehicle-to-Pedestrian Communications for Crash Warning Applications 査読有り

    Takeshi HIRAI, Hayami ITO, Hirofumi ONISHI, Tutomu MURASE

    ITS World Congress 2016   SP07 - V2X APPLICATIONS 巻 ( AP-SP0103 ) 頁: 00   2016年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  135. キャプチャ効果を考慮した無線 LAN メディアアクセス制御を用いたTCP 通信の特性評価

    泉川洋介, 小畑 博靖, 石田 賢治, 村瀬 勉

    電子情報通信学会 ソサエティ大会2016   B-7-37 巻   頁: 00   2016年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  136. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会 ソサエティ大会2016   B-7-38 巻   頁: 00   2016年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  137. 協働ロボットシステムにおける中継ロボットの提案とその特性評価

    榊原巧也, 村瀬勉

    電子情報通信学会 ソサエティ大会2016   BS-3-3 巻   頁: 00   2016年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  138. モバイルエッジコンピューティングにおけるサーバ移動によるスループットの改善効果の評価

    菊池潤, 村瀬勉

    電子情報通信学会 ソサエティ大会2016   BS-3-10 巻   頁: 00   2016年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  139. 並列転送アドホックネットワークに適したコンテンションウィンドウ制御方式における既存方式との公平性に関する検討

    大宮 陸, 小畑博靖, 村瀬 勉

    電子情報通信学会 IN研究会   IN2016-33 巻   頁: 00   2016年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  140. スループット履歴に基づく高信頼且つ省電力映像配信を実現するバッファ制御

    竹中幸子, 金井謙治, 甲藤二郎, 村瀬 勉

    電子情報通信学会ICM研究会   ICM2016-8 巻   頁: 1-6   2016年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  141. Reinforcement Learning-based Data Storage Scheme in Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Tutomu Murase, Yusheng Ji, Yan Zhang

    IEEE ICC2016     頁: 00   2016年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  142. Reinforcement Learning-based Data Storage Scheme in Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Tutomu Murase, Yusheng Ji, Yan Zhang

    IEEE ICC2016     頁: 00   2016年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  143. Reinforcement Learning-based Data Storage Scheme in Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Tutomu Murase, Yusheng Ji, Yan Zhang

    IEEE ICC2016     頁: 00   2016年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  144. Architecture and Characteristics of Social Network Based Ad Hoc Networking 査読有り

    Satoka Fujii, Tutomu Murase, Masato Oguchi, Eng Keong Lua

    IEEE LANMAN 2016     頁: 00   2016年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  145. Reinforcement Learning-based Data Storage Scheme in Vehicular Ad Hoc Networks 査読有り

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Tutomu Murase, Yusheng Ji, Yan Zhang

    IEEE ICC2016     頁: 00   2016年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  146. Architecture and Characteristics of Social Network Based Ad Hoc Networking 査読有り

    Satoka Fujii, Tutomu Murase, Masato Oguchi, Eng Keong Lua

    IEEE LANMAN 2016     頁: 00   2016年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  147. 無線LANユーザ間の干渉を考慮したスループット解析

    青木拓実, 眞田耕輔, 小室信喜, 本吉 彦, 山垣則夫, 塩田茂雄, 阪田史郎, 村瀬 勉, 関屋大雄

        頁: 00   2016年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  148. 無線LANユーザ間の干渉を考慮したスループット解析

    青木拓実, 眞田耕輔, 小室信喜, 本吉 彦, 山垣則夫, 塩田茂雄, 阪田史郎, 村瀬 勉, 関屋大雄

        頁: 00   2016年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  149. 無線LAN同士の干渉を考慮したスループット特性の解析

    青木 拓実,眞田 耕輔,小室 信喜,本吉 彦,山垣 則夫,塩田 茂雄,阪田 史郎,村瀬 勉,関屋 大雄

    電子情報通信学会知的環境とセンサネットワーク研究会   ASN2016-15 巻   頁: 75-81   2016年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  150. Technical Aspects of Vehicle Pedestrian Communication for Vehicle-Pedestrian Crash Warning 査読有り

    Hirofumi Onishi, Hayami Ito, Takeshi Hirai, Tutomu Murase

    SAE 2016 World Congress and Exhibition, Intelligent Vehicle Initiative   16AE-0077 巻   頁: 00   2016年4月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  151. Technical Aspects of Vehicle Pedestrian Communication for Vehicle-Pedestrian Crash Warning 査読有り

    Hirofumi Onishi, Hayami Ito, Takeshi Hirai, Tutomu Murase

    SAE 2016 World Congress and Exhibition, Intelligent Vehicle Initiative   16AE-0077 巻   頁: 00   2016年4月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  152. 高スループット転送及びバッファリング戦略を活用した移動端末における映像配信省電力化に向けた検討

    竹中幸子, 石津裕也, 金井謙治, 甲藤二郎, 村瀬 勉

    電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会     頁: CQ2015-141   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  153. 高スループット転送及びバッファリング戦略を活用した移動端末における映像配信省電力化に向けた検討

    竹中幸子, 石津裕也, 金井謙治, 甲藤二郎, 村瀬 勉

    電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会     頁: CQ2015-141   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  154. 無線LAN搭載ロボット群のリンクアグリゲーション通信性能を向上させる移動協力とその性能評価

    小松原英将, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会     頁: CQ2015-119   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  155. 複数移動ユーザ間において無線リソースを有効活用するスマート経路のQoS特性評価

    金井謙治, 竹中幸子, 甲藤二郎, 村瀬 勉

    電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会     頁: CQ2015-120   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  156. 無線LAN搭載ロボット群のリンクアグリゲーション通信性能を向上させる移動協力とその性能評価

    小松原英将, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会     頁: CQ2015-119   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  157. 複数移動ユーザ間において無線リソースを有効活用するスマート経路のQoS特性評価

    金井謙治, 竹中幸子, 甲藤二郎, 村瀬 勉

    電子情報通信学会コミュニケーションクオリティ研究会     頁: CQ2015-120   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  158. 車車間・歩車間通信におけるクラスタ通信方式による輻輳低減

    平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-129   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  159. 車車間・歩車間通信におけるクラスタ通信方式による輻輳低減

    平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-129   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  160. サーバ移動サービスにおけるサーバ配置決定アルゴリズムの性能改善

    杉山弘道, 福島行信, 本吉 彦, 村瀬 勉, 横平徳美

    電子情報通信学会ネットワークシステム研究会     頁: NS2015-253   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  161. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    伊藤速, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-130   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  162. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    伊藤速, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-130   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  163. サーバ移動サービスにおけるサーバ配置決定アルゴリズムの性能改善

    杉山弘道, 福島行信, 本吉 彦, 村瀬 勉, 横平徳美

    電子情報通信学会ネットワークシステム研究会     頁: NS2015-253   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  164. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-110   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  165. ソーシャルアドホックネットワークにおける異なる親密度計算手法及びソーシャルネットワーク構造による特性評価

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-122   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  166. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-110   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  167. URIの共起性検知に基づくWebスキャンの実態調査

    鐘 揚, 折原慎吾, 谷川真樹, 嶋田 創, 村瀬 勉, 高倉弘喜, 大嶋嘉人

        頁: ICSS2015-51   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  168. ソーシャルアドホックネットワークにおける異なる親密度計算手法及びソーシャルネットワーク構造による特性評価

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: IN2015-122   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  169. URIの共起性検知に基づくWebスキャンの実態調査

    鐘 揚, 折原慎吾, 谷川真樹, 嶋田 創, 村瀬 勉, 高倉弘喜, 大嶋嘉人

        頁: ICSS2015-51   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  170. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  171. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  172. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会   B-7-52 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  173. ソーシャルアドホックネットワークの異なる親密度計算方法による特性評価

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会   NBS-1-8 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  174. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会   B-7-50 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  175. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    伊藤速, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  176. 無線LAN搭載ロボット群のリンクアグリゲーション通信性能を向上させる移動協力とその性能評価

    小松原英将, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  177. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  178. ソーシャルアドホックネットワークの異なる親密度計算方法による特性評価

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  179. アドホックネットワークにおける並列転送に適したコンテンションウィンドウ制御方式の提案

    大宮陸, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  180. 車車間・歩車間通信におけるクラスタ通信方式による輻輳低減

    平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  181. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    平井健士, 大西洋文, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  182. ソーシャルアドホックネットワークにおける異なる親密度計算手法及びソーシャルネットワーク構造による特性評価

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  183. ソーシャルアドホックネットワークの異なる親密度計算方法による特性評価

    羅天然, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会     頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  184. 無線LAN搭載ロボット群のリンクアグリゲーション通信性能を向上させる移動協力とその性能評価

    小松原英将, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会 総合大会   NBS-1-6 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  185. 時系列分割トラフィックデータのクラスタ遷移確率に基づくマルウェア感染検知

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅

    電子情報通信学会 総合大会   D-19-14 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  186. Recurrent Neural Networkを利用したマルウェア推定手法

    飛山駿, 山口由紀子, 嶋田創, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅

    電子情報通信学会 総合大会   D-19-18 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  187. 過密な無線 LAN 環境におけるユーザ移動がスループットに与える影響の実験評価

    清水学, 堀内咲江, 橘拓至, 三好一徳, 村瀬勉

    電子情報通信学会 総合大会   B-6-106 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  188. サーバ移動サービスにおけるサーバ配置決定アルゴリズムの性能改善

    杉山弘道, 福島行信, 本吉 彦, 村瀬 勉, 横平徳美

    電子情報通信学会 総合大会   B-6-63 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  189. 歩車間通信における送信フレーム量軽減のためのクラスタ通信方式

    伊藤速, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会 総合大会   B-7-53 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  190. URI の共起性検知に基づく Web スキャンの実態調査

    鐘揚, 折原慎吾, 谷川真樹, 嶋田創, 村瀬勉, 高倉弘喜, 大嶋嘉人

    電子情報通信学会 ICSS研究会   ICSS2015-51 巻   頁: 00   2016年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  191. モバイル通信の技術動向と近接した多数の無線LANの通信品質 招待有り

    村瀬 勉

    電気学会東海支部 若手セミナー 分散メディアのための情報通信と信号処理 第2回     頁: 00   2016年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  192. ネットワークレオロジー: 粘弾性体モデルによるネットワークスループットの動特性解析 査読有り

    吉田裕志、村瀬勉、里田浩三、笹島和幸

    電子情報通信学会 和文論文誌B   J99-B 巻 ( 1 ) 頁: 00   2016年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  193. ネットワークレオロジー: 粘弾性体モデルによるネットワークスループットの動特性解析 査読有り

    吉田裕志、村瀬勉、里田浩三、笹島和幸

    電子情報通信学会 和文論文誌B   J99-B 巻 ( 1 ) 頁: 00   2016年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  194. Enhancement of HCCA utilizing Capture Effect to Support High QoS and DCF Friendliness 査読有り

    Masanori Kanada, Jiro Katto, Tutomu Murase

    13th IEEE Annual Consumer Communications & Networking Conference (CCNC) - CCNC 2016     頁: 00   2016年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  195. Enhancement of HCCA utilizing Capture Effect to Support High QoS and DCF Friendliness 査読有り

    Masanori Kanada, Jiro Katto, Tutomu Murase

    13th IEEE Annual Consumer Communications & Networking Conference (CCNC) - CCNC 2016     頁: 00   2016年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  196. A Proposal of Access Point Selection Method Based on Cooperative Movement of Both Access Points and Users 査読有り

    Ryo HAMAMOTO, Tutomu MURASE, Chisa TAKANO, Hiroyasu OBATA, Kenji ISHIDA

    IEICE TRANSACTIONS on Information and Systems   E98-D 巻 ( 12 ) 頁: 2048-2059   2015年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  197. A Proposal of Access Point Selection Method Based on Cooperative Movement of Both Access Points and Users 査読有り

    Ryo HAMAMOTO, Tutomu MURASE, Chisa TAKANO, Hiroyasu OBATA, Kenji ISHIDA

    IEICE TRANSACTIONS on Information and Systems   E98-D 巻 ( 12 ) 頁: 2048-2059   2015年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  198. 連続時間マルコフ連鎖によるIEEE 802.11 DCF用性能評価モデル

    成田侑樹, 李 想, 後藤優太, 塩田茂雄, 小室信喜, 関屋大雄, 阪田史郎, 村瀬 勉, 本吉 彦, 山垣則夫

    電子情報通信学会ネットワークシステム研究会     頁: NS2015-12   2015年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  199. 連続時間マルコフ連鎖によるIEEE 802.11 DCF用性能評価モデル

    成田侑樹, 李 想, 後藤優太, 塩田茂雄, 小室信喜, 関屋大雄, 阪田史郎, 村瀬 勉, 本吉 彦, 山垣則夫

    電子情報通信学会ネットワークシステム研究会     頁: NS2015-12   2015年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  200. フレーム長の異なるフローが共存するテザリングネットワークにおけるスループット解析

    万 胤, 眞田耕輔, 小室信喜, 本吉 彦, 山垣則夫, 塩田茂雄, 阪田史郎, 村瀬 勉, 関屋大雄

        頁: 5CCS2015-60   2015年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  201. フレーム長の異なるフローが共存するテザリングネットワークにおけるスループット解析

    万 胤, 眞田耕輔, 小室信喜, 本吉 彦, 山垣則夫, 塩田茂雄, 阪田史郎, 村瀬 勉, 関屋大雄

        頁: 5CCS2015-60   2015年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  202. Crash Warning for Intersection and Head-on Car Collision in Vehicle-to-Vehicle Communication 査読有り

    Hayami Ito, Tutomu Murase, Kenta Wako, Sasajima Kazuyuki

    IEEE International Conference on Connected Vehicles and Expo (ICCVE) 2015     頁: 00   2015年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  203. Light-Weight Performance Analysis of Wi-Fi Offload Using Mean-Field Approximation 査読有り

    Xiang Li, Yuki Narita, Yuta Gotoh, Shigeo Shioda, Nobuyoshi Komuro, Hiroo Sekiya, Shiro Sakata, Kazunori Miyoshi, Tutomu Murase

    IEEE Asia-Pacific Conference on Communications (APCC) - APCC 2015   4-PM2-B 巻   頁: 00   2015年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  204. Crash Warning for Intersection and Head-on Car Collision in Vehicle-to-Vehicle Communication 査読有り

    Hayami Ito, Tutomu Murase, Kenta Wako, Sasajima Kazuyuki

    IEEE International Conference on Connected Vehicles and Expo (ICCVE) 2015     頁: 00   2015年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  205. Light-Weight Performance Analysis of Wi-Fi Offload Using Mean-Field Approximation 査読有り

    Xiang Li, Yuki Narita, Yuta Gotoh, Shigeo Shioda, Nobuyoshi Komuro, Hiroo Sekiya, Shiro Sakata, Kazunori Miyoshi, Tutomu Murase

    IEEE Asia-Pacific Conference on Communications (APCC) - APCC 2015   4-PM2-B 巻   頁: 00   2015年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  206. 不均質な性能を持つ無線LAN搭載ロボット群の移動協力リンクアグリゲーション通信の特性評価

    小松原英将, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: 00   2015年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  207. 不均質な性能を持つ無線LAN搭載ロボット群の移動協力リンクアグリゲーション通信の特性評価

    小松原英将, 村瀬勉, 笹島和幸

    電子情報通信学会情報ネットワーク研究会     頁: 00   2015年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  208. An Access Point Selection Mechanism Based on Cooperation of Access Points and Users Movement 査読有り

    Ryo Hamamoto, Chisa Takano, Hiroyasu Obata, Kenji Ishida, and Tutomu Murase

    14th IFIP/IEEE International Symposium on Integrated Network Management (IM2015)     頁: 00   2015年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  209. An Access Point Selection Mechanism Based on Cooperation of Access Points and Users Movement 査読有り

    Ryo Hamamoto, Chisa Takano, Hiroyasu Obata, Kenji Ishida, and Tutomu Murase

    14th IFIP/IEEE International Symposium on Integrated Network Management (IM2015)     頁: 00   2015年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  210. Minimizing the monetary penalty and energy cost of server migration service

    Fukushima Yukinobu, Suda Tatsuya, Murase Tutomu, Tarutani Yuya, Yokohira Tokumi

    TRANSACTIONS ON EMERGING TELECOMMUNICATIONS TECHNOLOGIES     2022年4月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Transactions on Emerging Telecommunications Technologies  

    Current IaaS (infrastructure as a service) cloud service may not satisfy communication QoS (quality of service) requirements of delay-sensitive network applications, if there is a significant physical distance between a server of the network application (NetApp server) at a data center and its network application clients (NetApp clients). In order to improve communication QoS of NetApp clients, we propose server migration service (SMS) in this article. SMS allows NetApp servers to migrate among different locations in the network (1) to optimally locate themselves in relation to NetApp clients and mitigate the QoS degradation caused by location-related factors (ie, propagation delays on network links) and (2) to optimally distribute traffic load over routers and processing load over (physical) computers and decrease the energy consumption. We develop a mixed-integer programming model that determines when and to which locations NetApp servers migrate to minimize the total operating cost of SMS, that is, the sum of the monetary penalty incurred due to QoS violation and energy cost incurred due to energy consumption, while preventing NetApp servers from excessively migrating and adversely impacting QoS of the non-SMS service that share the resource of the substrate network with SMS. Simulation results show that the model developed in this article achieves up to 42% lower total operating cost of SMS compared to the model that only minimizes the monetary penalty of SMS without considering the energy cost of SMS.

    DOI: 10.1002/ett.4511

    Web of Science

    Scopus

  211. User Selection of Mobility Control for Throughput Improvement in Ad Hoc Networks

    Anjiki T., Murase T.

    Digest of Technical Papers - IEEE International Conference on Consumer Electronics   2022-January 巻   2022年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Digest of Technical Papers - IEEE International Conference on Consumer Electronics  

    We propose an optimal user selection method on mobility control for ad hoc networks to improve QoS. In the proposed method, the best user, which is the best movable user for QoS, is selected based on physical distances between users in an ad hoc network and on the connection relationships between the users. The method also indicates the best destination to move that user to within a reasonable time. To reduce the search cost to obtain the best destination, the proposed method reduces the areas to be searched by identifying the discrete positions where transmission rates change according to the measurement data model. All the identified positions are examined to determine whether to relay another user to determine the best position. The evaluation results show that the proposed method achieved 99.0% of the maximum throughput obtained by moving the best user to the best destination. Throughput improvement of 10.3% was achieved compared with the conventional user mobility control method, which adopts a heuristic approach. Although the proposed method requires more running time than the conventional heuristic approach, it remains within a reasonable time.

    DOI: 10.1109/ICCE53296.2022.9730310

    Scopus

  212. Coexistence Analysis of D2D-Unlicensed and Wi-Fi Communications

    Wang Ganggui, Wu Celimuge, Yoshinaga Tsutomu, Yin Rui, Murase Tutomu, Yau Kok-Lim Alvin, Bao Wugedele, Ji Yusheng

    WIRELESS COMMUNICATIONS & MOBILE COMPUTING   2021 巻   頁: 1 - 11   2021年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Wireless Communications and Mobile Computing  

    By enabling direct communications between nearby user equipment (UE), device-to-device (D2D) communication has become one of the key technologies in 5th generation (5G) mobile networks. D2D communication brings new communication opportunities for mobile devices, especially in a highly dense network. In this paper, D2D communication in the unlicensed spectrum, namely, D2DUnlicensed (D2D-U), is discussed. The use of unlicensed frequency bands can ease the shortage of spectrum resources and improve network performance. However, the D2D-U in 5G has significant effects on the network performance of existing unlicensed networks sharing the same frequency bands, such as Wi-Fi and Bluetooth. Therefore, it is necessary to design a fair coexistence scheme for D2D-U. To understand the coexistence problem, in this paper, we first formulate the network performance of D2DU and Wi-Fi under two different coexistence schemes, namely, listen before talk (LBT) and duty cycle mechanism (DCM). Then, we use computer simulations to investigate a mode selection scheme that switches between these two schemes and point out the best possible solution for the coexistence between D2D-U and Wi-Fi.

    DOI: 10.1155/2021/5523273

    Web of Science

    Scopus

    CiNii Research

  213. Cooperative Mobility Control with Longcut Route Selection to Form Ad Hoc Networks for Multiple Autonomous Mobile Robots

    Makino K., Murase T.

    2021 IEEE 10th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2021     頁: 930 - 931   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2021 IEEE 10th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2021  

    We propose a method to improve Quality of Service (QoS) between the IEEE802.11 AP (access point) and the AMR by using a neighboring AMR as a relay communication node. We assume a self-driving small vehicle as an AMR (Autonomous Mobile Robot) such as auto-driving wheelchair, which drives to an on-demand destination. The proposed method consists of a midpoint-following route control method and a relay control method. In the midpoint-following route control method, neighboring AMRs (Contribution-AMRs, C-AMRs) move in the direction of the midpoint between its AP and a moving AMR (Benefit-AMR, B-AMR). Then, the C-AMR could relay the B-AMR to the AP for better QoS. The relay control method decides whether to use the relay or not depending on estimations of throughput based on positions of B-AMRs, C-AMRs and APs. The proposed route control obtains semi-optimal move for a C-AMR and also obtains the highest throughput for a B-AMR. Because an initial position of the C-AMR significantly effects on QoS, QoS characteristics is discussed with the initial position.

    DOI: 10.1109/GCCE53005.2021.9621922

    Scopus

  214. Effective collaboration to maximize throughput based on multiuser cooperative mobility in social-physical Ad Hoc Networks

    Xie J., Murase T.

    IEEE Open Journal of the Communications Society   2 巻   頁: 818 - 835   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Open Journal of the Communications Society  

    Social networks are playing an increasingly important role in information dissemination in wireless ad hoc networks with the wide adoption of the mobile Internet. In particular, in social application scenarios such as Facebook and Twitter, the questions of how to fully consider the social relationships between users to ensure the quality of service (QoS) urgently needs to be explored. This paper investigates an optimal social relay selection scheme with high intimacy requirements to maximize the system throughput for social-physical ad hoc networks with device-to-device (D2D) communication. Different from previous studies, we jointly consider feasible relays and multiuser cooperative mobility with satisfactory link reliability for throughput maximization. On the one hand, we formulate a nonlinear and nonconvex problem, which is typically NP-hard, for throughput optimization. Specifically, this optimization problem is divided into two subproblems: I) selecting the optimal relays and ii) determining the best mobility strategy in terms of throughput. On the other hand, we first convert the relay selection subproblem into an optimal stopping phase problem, and then propose a definition of a graph representing the degrees of interference between physical links, transforming the original optimization problem into a convex problem that is solvable using the Lagrange multiplier method. Based on the above, we propose the Relay selection and Link Interference Degree Graph (RS-LIDG) algorithm to solve the two subproblems. Numerical simulations verify that the proposed RS-LIDG method improves the throughput gain by 26.29%, 123.43%, and 236.47% compared to the intuitive method (IM), the social-trust-based random mobility selection method (STS-RM), and the physical-based random mobility selection method (PHS-RM), respectively.

    DOI: 10.1109/OJCOMS.2021.3071853

    Scopus

  215. Potential games for improving throughput of social relay networks by multi-user cooperative mobility

    Xie Jiquan, Murase Tutomu

    IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON COMMUNICATIONS (ICC 2021)     2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE International Conference on Communications  

    With the large-scale mobile Internet promotion, people frequently use social applications, such as Facebook, Instagram, etc., making the social network a valuable research subject in Device-to-Device (D2D) communication. Maintaining high throughput and quality of service (QoS) are vital metrics worthy of exploration. This paper proposes a social-relay ad hoc network model based on multi-user cooperative mobility, consisting of two issues: relay selection scheme and multi- user cooperative mobility strategy. To ensure link stability in the relay selection scheme, we jointly consider social links' requirements and the probability of successful data transmission in the physical layer. Since the optimization problem is NP- hard, with game theory, we define two strategic games that include relay selection game (RSG) and multi-user mobility game (MMG), to obtain the optimal relay and the best mobility strategy for maximizing throughput. The numerical results show that the proposed potential-game approach yields 13.93%, 81.78%, and 240.83% throughput gain over the previous mid-point selection scheme, random relaying and mobility, and direct transmission, respectively.

    DOI: 10.1109/ICC42927.2021.9500851

    Web of Science

    Scopus

  216. Periodic networked imaging with nanoscale sensor nodes via two-layered time-division access

    Nishibori S., Murase T., Tadokoro Y.

    IEEE Internet of Things Journal     2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Internet of Things Journal  

    As the Internet of Things (IoT) has become a widespread phenomenon, promising sensor applications at the nanoscale have begun to emerge. One example is imaging via distributed massive nanoscale nodes (NSNs), which can be used to implement “invisible surveillance cameras” by, for example, painting liquids containing nanoscale sensors onto walls. This imaging method requires periodic data transfer from thousands of NSNs to a data collection node (DCN). An essential technique for handling such transfers is the media access control (MAC) protocol. However, existing protocols cannot support periodic transfer from numerous NSNs because of inefficient communication caused by a large amount of headers in the packets. In this paper, we introduce an original MAC protocol and discuss its capability in terms of implementing imaging applications. The proposed protocol applies a time-division access feature to reduce the amount of headers and a two-layered protocol to enable simultaneous transmission among nodes. Slot assignment is an essential function in time-division access and requires communication among nodes. Unlike existing methods, our simple approach enables communication by exploiting the unique features of the focused application. The results of the numerical simulation reveal that the proposed MAC protocol allows for periodic imaging with more than three thousand nodes and produces high-quality images very close to those obtained using ideal communication. These results are achieved by employing an original design framework to determine appropriate key parameters, such as number of clusters and frame rate.

    DOI: 10.1109/JIOT.2021.3112711

    Scopus

  217. Optimal User-Selection for User Cooperative Mobility Control in Ad Hoc Networks

    Anjiki T., Murase T.

    IEEE Vehicular Technology Conference   2021-September 巻   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Vehicular Technology Conference  

    In this paper, we propose and evaluate a user-selective mobility control method to improve communication performance in social ad hoc networks. In the network, the connected user depends on the relationship among users and the dynamic routing that optimizes the quality of service. The proposed method is a heuristic method that identifies the movable users and determines the user mobility direction regarding connection and location relationships. The three selected movable users are the user with a maximum number of connectable users, the user with a maximum number of connected users, and the farthest distance connected user. The direction of the user's mobility is the direction of the center of the region consisting of connectable users. The effectiveness of the proposed method is evaluated by comparing the throughput improvement and accuracy against throughput improvement at the optimal location. The calculated throughput improvement was 1.52 and the accuracy was 0.90 when the user with a maximum number of connectable users was moved by 20 meters. The throughput improvement was 1.15 and the accuracy was 0.83 when the user with a maximum number of connected users was moved by 15 meters. The throughput improvement was 1.22 and the accuracy was 0.75 when the farthest distance connected user was moved by 20 meters.

    DOI: 10.1109/VTC2021-Fall52928.2021.9625073

    Scopus

  218. NOMA-Aided Probabilistic Cooperative Transmission for PC5-Based Cellular V2X Mode 4 for Crash Warning

    Hirai Takeshi, Murase Tutomu

    IEEE ACCESS   9 巻   頁: 62602 - 62615   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Access  

    This paper proposes a probabilistic cooperative transmission scheme with non-orthogonal multiple access (NOMA), named NO-ProbReM, for the PC5-based cellular-vehicle-to-everything (C-V2X) mode 4 in the crash warning system (CWS). In the proposed method, each node probabilistically selects a packet based on its cooperation ability under a limited cooperation power level, which is assigned within the total transmission power limit; then, the node superposes its own packet signal and the selected packet signal on a NOMA basis. The proposed probabilistic mechanism autonomously improves the link reliability within a specific range by the limited-assigned cooperation power while guaranteeing that the direct link is sufficiently similar reliability to mode 4. Our simulation results demonstrated that with suitable parameters, the proposed method mitigated the potential channel congestion of the current mode 4; in particular, the proposed method provided 50% better performance than the current mode 4 in the fundamental node density model. These results highlight that the proposed method advanced the infrastructure-less C-V2X in the CWS.

    DOI: 10.1109/ACCESS.2021.3073731

    Web of Science

    Scopus

  219. Maximum throughput strategy based on multiuser cooperative mobility under different location distributions in MANETs

    Xie J., Murase T.

    2021 IEEE 10th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2021     頁: 643 - 644   2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2021 IEEE 10th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2021  

    With the widespread adoption of the Internet of Things (IoT), throughput performance is a crucial metric in mobile ad hoc networks (MANETs) constrained by wireless bandwidth resources. Specifically, how to maximize throughput while keeping bandwidth resources constant needs to be explored. This paper investigates the optimal mobility strategy to maximize throughput in MANETs. Unlike previous studies, which mostly set a small number of fixed users and did not consider the location profiles, we jointly consider different location distributions and multiuser cooperative mobility to maximize the system throughput. On the one hand, we consider two scenarios of users' location distributions as centralized and decentralized, respectively. On the other hand, a game-theoretic approach can obtain the optimal strategy to maximize the system throughput for movable users. Numerical simulations show that the optimal cooperative mobility strategy yields 19.45% and 21.36% throughput gains over the previous intuitive approach for both location distributions.

    DOI: 10.1109/GCCE53005.2021.9621974

    Scopus

  220. Evaluating effect of interference on MAC delay in densely deployed IEEE 802.11ad based In-vehicle communications

    Shiohara T., Nishio T., Murase T.

    2021 IEEE International Conference on Consumer Electronics-Taiwan, ICCE-TW 2021     2021年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2021 IEEE International Conference on Consumer Electronics-Taiwan, ICCE-TW 2021  

    This paper evaluates MAC-layer delay of IEEE 802.11ad based In-vehicle communications, where strong interference from multiple devices on own and other vehicles could occur stochastically due to beamforming. The wide frequency bandwidth of IEEE 802.11ad is expected to enable ultra-low latency in-vehicle communications. However, the beamforming of IEEE 802.11ad causes strong interference and could degrade the delay performance. To investigate the impact of the beamforming interference on delay performance, we conducted network simulations using ns3. The results show that a control method, fixed contention window (CW), achieved the maximum delay of 2 msec, whereas conventional control method, Distributed Coordination Function (DCF), did larger delay of 12 msec.

    DOI: 10.1109/ICCE-TW52618.2021.9603150

    Scopus

  221. IEEE 802.11ad Communication Quality Measurement in In-vehicle Wireless Communication with Real Machines

    Nino R., Nishio T., Murase T.

    2020 11th IEEE Annual Ubiquitous Computing, Electronics and Mobile Communication Conference, UEMCON 2020     頁: 0700 - 0706   2020年10月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2020 11th IEEE Annual Ubiquitous Computing, Electronics and Mobile Communication Conference, UEMCON 2020  

    This paper demonstrates the feasibility of IEEE 802.11ad-based in-vehicle communication for a wireless harness. IEEE 802.11ad millimeter-wave (mmWave) communication enables high-speed wireless transmission, and its short communication range prevents harmful interference from other vehicles. However, in an in-vehicle environment, the received power of IEEE 802.11ad-based mmWave communications can be largely and easily attenuated by obstacles such as humans and the vehicle interior. Moreover, mmWave signals from adjacent vehicles can penetrate through vehicle windows and cause harmful interference. In this paper, we report the experimental results of in-vehicle communications using an actual vehicle and IEEE 802.11ad devices in an anechoic chamber. The experimental results demonstrate that IEEE 802.11ad-based in-vehicle communication can achieve a throughput of several hundred megabits per second, which is almost equivalent to that in achieved free space; this throughput can even be achieved when there are multiple obstacles in a vehicle and when adjacent vehicles (i.e., interferers) are in close proximity.

    DOI: 10.1109/UEMCON51285.2020.9298087

    Scopus

  222. Throughput Measurement of IEEE 802.11ad with Various Interferences on Vehicles

    Hirata T., Murase T.

    2020 IEEE International Conference on Consumer Electronics - Taiwan, ICCE-Taiwan 2020     2020年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2020 IEEE International Conference on Consumer Electronics - Taiwan, ICCE-Taiwan 2020  

    IEEE802.11ad wireless LAN (WLAN) set in a vehicle was examined in order to know how much throughput quality was observed in congestion cases. As such a congestion case, two WLAN were used to measure throughput when vehicle frames and windows of a vehicle mitigate interference from other WLANs of other vehicles. Experiments by using real 802.11ad devices were performed and provided many useful qualitative results. For example, throughput degradation by interference is very large, 71.9% with door opened and is still large, 32.1% through glass windows. The results also revealed that steel frame doors are effective enough to shield the interference regardless of glass windows being opened or closed.

    DOI: 10.1109/ICCE-Taiwan49838.2020.9258239

    Scopus

  223. アプリケーションQoEに基づいた基地局スケジューリング方式の提案

    里田 浩三, 野上 耕介, 鈴木 敬之, 高橋 英士, 村瀬 勉

    電子情報通信学会論文誌B 通信   J103-B 巻 ( 9 ) 頁: 391 - 406   2020年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:電子情報通信学会  

    モバイルネットワークの進化・普及により,モバイル通信が重要な社会のインフラとなり,利用されるアプリケーションも多岐に亘っている.これまでモバイルネットワークではアプリケーションを考慮せず,端末の電波状態や電波資源の利用効率により,電波資源(リソースブロック)の割り当てを行ってきた.多様なアプリケーショントラヒックが混在するモバイルネットワークでは,アプリケーションごとの通信品質の確保が重要になってくる.本論文では,アプリケーションごとの特性に基づいた基地局の無線リソース割り当て方式(スケジューリング方式)を提案する.提案方式では,体感品質(QoE)が一定以上であると通信に満足するが,それ以下になると通信状況に不満を感じるユーザが増加するため,QoEを一定以上となるユーザ数(許容端末数)を増やすことを目的とし,端末が利用しているアプリケーション及びアプリケーションの状態に応じて,割り当て優先度を決定する.端末が移動しながらビデオストリーミングとWeb閲覧を行う環境を想定したシミュレーションにより,提案方式は従来方式と比較して,Web閲覧端末の平均QoEを最大1.48ポイント向上できること,ビデオ視聴端末とWeb閲覧端末の許容端末数を最大2.1倍増加させることができることが分かった.

    DOI: 10.14923/transcomj.2020jbp3008

    CiNii Research

  224. IEEE 802.11ad Communication Quality Measurement in In-vehicle Wireless Communication with Real Machines

    Nino Ryoko, Nishio Takayuki, Murase Tutomu

    2020 11TH IEEE ANNUAL UBIQUITOUS COMPUTING, ELECTRONICS & MOBILE COMMUNICATION CONFERENCE (UEMCON)     頁: 700 - 706   2020年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  225. Throughput Measurement of IEEE 802.11ad with Various Interferences on Vehicles

    Hirata Tomonori, Murase Tutomu

    2020 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON CONSUMER ELECTRONICS - TAIWAN (ICCE-TAIWAN)     2020年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  226. Empowering Vehicular Networks with Computational Intelligence

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Yusheng Ji, Tutomu Murase

    IEICE Technical Report, ICM2019-19     頁: 77 - 82   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  227. 通信スループット予測に基づく映像配信制御

    吉田 裕志, 笹島 和幸, 村瀬 勉, 里田 浩三

      J101-B 巻 ( 5 ) 頁: 320 - 337   2018年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    モバイルネットワークやインターネットなどのベストエフォート型ネットワークを経由した映像配信においては,二つの大きな課題が存在する.一つは,映像を視聴するユーザの体感品質というユーザ視点の課題である.ベストエフォート型ネットワークでは,電波状態や他のユーザの通信の影響で,通信スループットが安定しない.これが映像の途絶や再生遅延を引き起こし,ユーザの体感品質を低下させる原因となっている.二つ目の課題は,ネットワーク資源の利用効率というネットワーク事業者視点の課題である.映像は高精細化に伴いデータサイズが著しく増加している.このような大容量の映像データの配信は,ネットワーク資源を長時間専有することになり,これが特に無線資源の逼迫を深刻化させている.また,ユーザが途中で映像の視聴を中止したとき,再生バッファ内の映像データは破棄されることになる.この破棄したデータを転送するために利用したネットワーク資源が無駄になることも問題視されている.本論文では,通信スループット予測に基づいた適応レート制御とペーシングを組み合わせることにより,前述したユーザ視点とネットワーク事業者視点の二つの課題を解決する映像配信技術を提案する.体感品質については,通信スループットの確率的拡散予測を参照し,再生途絶が発生しない範囲で最大の映像ビットレートを選択することで,ITU-Tが勧告している体感品質指標(1 〜 5の指標)を既存手法と比較して平均0.75改善できることを実証した.更に,ネットワーク資源の利用効率については,提案手法はペーシングによるネットワーク資源の開放時間を既存手法よりも大幅に改善することができた.一方,提案手法の再生バッファ量は,既存手法よりも2 〜 3 MB大きくなったが,これは高い体感品質を維持するために必要と予測された増加量である.

    DOI: 10.14923/transcomj.2017mop0001

    CiNii Research

  228. モバイルエッジコンピューティングにおけるQoS最適VM移動制御

    菊池 潤, 策力木格, 計 宇生, 村瀬 勉

    電子情報通信学会技術研究報告   IN2017-98 巻   頁: 51 - 56   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  229. Performance evaluation on multiple ad hoc networks with co-existing aggressive contention window control and legacy control 査読有り

    Riku Ohmiya, Hiroyasu Obata, Tutomu Murase

    ACM International Conference Proceeding Series     2018年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:Association for Computing Machinery  

    Device-to-device1 (D2D) technology in fifth-generation wireless communication (5G) can leverage densely deployed multiple ad hoc networks. Much research has been done to improve QoS, such as throughput, which would decrease because of ad hoc networks' interference with each other. We focus here on the capture effect and its impact on the throughput performance. A contention window control method, ACWA, which improves the throughput of ad hoc networks by exploiting intentional collisions, has recently been proposed thanks to the capture effect. However, the unfairness of throughput between ACWA and the Distributed Coordination Function (DCF) might occur because ACWA could be too aggressive. We propose a modified ACWA method (GSAR scheme) that drastically improves the unfairness and keeps throughput as high as ACWA. GSAR just uses DCF at the sending node and uses ACWA in the rest nodes. In our evaluations considering capture effect, Jain's fairness index resulted in 1.0 from 0.56 in two ad hoc networks with DCF and GSAR.

    DOI: 10.1145/3164541.3164542

    Scopus

  230. Efficient Content Delivery in Vehicular Networks with Sub-6 GHz and mmWave

    Celimuge Wu, Tsutomu Yoshinaga, Tutomu Murase, Yusheng Ji

    電子情報通信学会技術研究報告   CQ2017-74 巻   頁: 23 - 28   2017年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

▼全件表示

MISC 25

  1. 衝突警告システムにおけるインフラレスセルラ車車間通信のためのチャネル推定エラーを考慮したNOMAの性能評価

    平井健士, 村瀬勉  

    電子情報通信学会技術研究報告(Web)120 巻 ( 414(IN2020 54-97) )   2021年

     詳細を見る

  2. Practical Performance of Naive PC5-based C-V2X Mode 4 using NOMA for Driver Assistant System with Crash Warning 査読有り

    Takeshi Hirai and Tutomu Murase  

    IEICE SmartCom 2019IEICE-119 巻 ( 262 ) 頁: 00   2019年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  3. Performance Characteristics of Sensing-based SPS of PC5-based C-V2X Mode 4 in Crash Warning Application under Congestion 査読有り

    Hirai Takeshi, Murase Tutomu  

    2019 IEEE INTELLIGENT TRANSPORTATION SYSTEMS CONFERENCE (ITSC)   頁: 189-194   2019年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

    Web of Science

  4. V2Xを用いた衝突警告システムの空間点過程による性能評価

    高橋快, 古沼勇人, 塩田茂雄, 平井健士, 村瀬勉  

    電子情報通信学会大会講演論文集(CD-ROM)2019 巻   2019年

     詳細を見る

  5. V2Xを用いた衝突警告アプリケーションの空間点過程モデルによる性能評価

    高橋快, 古沼勇人, 塩田茂雄, 平井健士, 村瀬勉  

    電子情報通信学会技術研究報告118 巻 ( 466(IN2018 84-155)(Web) )   2019年

     詳細を見る

  6. V2Xによる衝突警告システムのフレーム受信成功確率の分布範囲

    古沼勇人, 高橋快, 塩田茂雄, 平井健士, 村瀬勉  

    電子情報通信学会大会講演論文集(CD-ROM)2019 巻   2019年

     詳細を見る

  7. V2X通信を利用した衝突警告アプリケーションにおけるアプリ特性を考慮した自律分散的輻輳制御手法

    平井 健士, 村瀬 勉  

    マルチメディア,分散協調とモバイルシンポジウム2018論文集 ( 2018 ) 頁: 503-508   2018年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  8. V2X-DSRCを用いた衝突警告アプリケーションにおける収容台数増加のための受信信号強化と干渉電力削減方法の提案と評価

    平井 健士, 村瀬 勉  

    第80回全国大会講演論文集2018 巻 ( 1 ) 頁: 415-416   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    DSRCベースのV2Xを利用した衝突警告アプリケーションにおいて、全ての車・歩行者などのノードの通信要求条件を満足させることができる最大のノード台数(収容台数)を増加させることは、実用化のために非常に重要である。しかし、フレーム受信率が低いノードが存在すると、この要求条件を満たすことが難しくなり、収容台数が低下してしまうという問題がある。そこで、本稿では、フレーム受信率に深い関係のあるSINRを向上させるというアイデアのもと、2つのアプローチを提案している。具体的には、受信信号強化手法であるブロードキャストアシスト方式と干渉電力削減手法であるクラスタ通信方式である。本稿では、これらを組み合わせて、この問題を解決したことを定量的に示す。

  9. 複数WLAN密集環境におけるキャプチャ効果を考慮したメディアアクセス制御のスループット特性評価 (コミュニケーションクオリティ)

    泉川 洋介, 小畑 博靖, 高野 知佐, 村瀬 勉, 石田 賢治  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 486 ) 頁: 13-18   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  10. IoTデータの短寿命・ローカリティを考慮したメタデータ管理のための負荷分散制御 (情報ネットワーク)

    伊藤 智稀, 野口 博史, 山登 庸次, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 460 ) 頁: 315-320   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  11. モバイルエッジコンピューティングにおけるQoS最適化VM移動制御 (情報ネットワーク)

    菊池 潤, 策力木格, 計 宇生, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 460 ) 頁: 51-56   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  12. 近接した多数のEDCA制御方式WLAN間のキャプチャエフェクトを考慮したチャネル割り当て方式の提案 (情報ネットワーク)

    八木 俊賢, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 460 ) 頁: 165-170   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  13. 衝突警告アプリケーションにおける端末間干渉を考慮したPC5-based C-V2Xの性能評価 (情報ネットワーク)

    川崎 綾也, 平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 460 ) 頁: 297-302   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  14. V2Xを利用した衝突警告アプリケーションにおけるSINR改善手法の実データを用いた通信性能評価 (情報ネットワーク)

    平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 460 ) 頁: 303-308   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  15. V2X通信を利用した衝突警告アプリケーションにおけるクラスタ通信方式のクラスタの生成・解体を加味した通信性能

    平井健士, 村瀬勉  

    電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会講演論文集(CD-ROM)2018 巻   2018年

     詳細を見る

  16. V2Xを利用した衝突警告アプリケーションにおける通信品質改善手法の総合的活用とその評価

    平井健士, 村瀬勉  

    電子情報通信学会技術研究報告118 巻 ( 207(IN2018 21-42)(Web) )   2018年

     詳細を見る

  17. "Connected Vehicle" Trends in the US and Europe : DSRC-V2X and Cellular-V2X (高信頼制御通信)

    大西 洋文, 川崎 綾也, 平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 348 ) 頁: 191-196   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  18. V2Xを利用した衝突警告アプリケーションにおける収容台数向上のためのブロードキャストアシスト (ワイドバンドシステム)

    平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 346 ) 頁: 185-190   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  19. "Connected Vehicle" Trends in the US and Europe : DSRC-V2X and Cellular-V2X (ワイドバンドシステム)

    大西 洋文, 川崎 綾也, 平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 346 ) 頁: 191-196   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  20. V2Xを利用した衝突警告アプリケーションにおける収容台数向上のためのブロードキャストアシスト (ITS)

    平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 347 ) 頁: 185-190   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  21. 米欧における「コネクティッド ビークル」の動向 : DSRC-V2XとCellular-V2X

    大西 洋文, 川崎 綾也, 平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 347 ) 頁: 191-196   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  22. V2Xを利用した衝突警告アプリケーションにおける収容台数向上のためのブロードキャストアシスト (高信頼制御通信)

    平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 348 ) 頁: 185-190   2017年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  23. 車車間・歩車間通信を利用した衝突警告アプリケーションにおける緊急車対応のための適応的な中継方式 (情報ネットワーク)

    平井 健士, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 129 ) 頁: 19-24   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  24. 協働ロボットシステムにおける中継機能の近似解評価 (情報ネットワーク)

    榊原 巧也, 塩田 茂雄, 村瀬 勉  

    電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報117 巻 ( 129 ) 頁: 7-12   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  25. Throughput Analysis of WLANs in Saturation and Non-Saturation Heterogeneous Conditions with Airtime Concept 査読有り

    Wan Yin, Sanada Kosuke, Komuro Nobuyoshi, Motoyoshi Gen, Yamagaki Norio, Shioda Shigeo, Sakata Shiro, Murase Tutomu, Sekiya Hiroo  

    IEICE TRANSACTIONS ON COMMUNICATIONSE99B 巻 ( 11 ) 頁: 2289-2296   2016年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

    DOI: 10.1587/transcom.2016NEP0010

    Web of Science

▼全件表示

講演・口頭発表等 21

  1. Transaction Offloading for Access Management to Live Data of IoT in Information-Centric Network

    Ito T.

    2018 IEEE 7th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2018 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2018.8574632

    Scopus

  2. Link Capacity Provisioning and Server Location Decision in Server Migration Service

    Fukushima Y.

    Proceedings of the 2018 IEEE 7th International Conference on Cloud Networking, CloudNet 2018 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/CloudNet.2018.8549545

    Scopus

  3. Relay Probability Characteristics in a Social Ad-Hoc Network with Different Intimacy Calculation Models and Social Network Structure Models

    Luo T.

    2018 IEEE International Black Sea Conference on Communications and Networking, BlackSeaCom 2018 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/BlackSeaCom.2018.8433597

    Scopus

  4. Optimal placement considering interference in multiple ad hoc networks

    Ohmiya R.

    International Conference on Information Networking 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/ICOIN.2018.8343208

    Scopus

  5. Workplace Capacity Design Using the Minimum Dominating Set in Server Migration Services

    Fukushima Y.

    2018 9th IFIP International Conference on New Technologies, Mobility and Security, NTMS 2018 - Proceedings 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/NTMS.2018.8328725

    Scopus

  6. VM migration in mobile edge computing for QoS improvement with wireless multi-hop access networks

    Kikuchi J.

    ACM International Conference Proceeding Series 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1145/3164541.3164552

    Scopus

  7. An approximate throughput evaluation of a relay function in cooperative multiple robots system 国際会議

    Sakakibara T.

    ACM International Conference Proceeding Series 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1145/3164541.3164543

    Scopus

  8. Performance evaluation considering the capture effect in ad hoc networks on user cooperative mobility for QoS improvement

    Luo T.

    ACM International Conference Proceeding Series 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1145/3164541.3164574

    Scopus

  9. Node-Clustering Communication Method to improve QoS in V2X Communications in Crash Warning Applications

    Hirai Takeshi, Murase Tutomu

    IEICE Communications Express 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1587/comex.2018XBL0095

  10. Analysis of Pedestrian-Fatality Statistics in Japan and the US and Vehicle-Pedestrian Communication for Vehicle-Pedestrian Crash-Warnings 国際会議

    Onishi Hirofumi, Hirai Takeshi, Kawasaki Ryoya, Ito Hayami, Murase Tutomu

    International Journal of Automotive Engineering 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.20485/jsaeijae.9.4_231

  11. Energy-efficient Mobile Video Delivery utilizing Moving Route Navigation and Video Playout Buffer Control

    Kanai Kenji, Takenaka Sakiko, Katto Jiro, Murase Tutomu

    IEICE Transactions on Communications 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1587/transcom.2017CQP0010

  12. Validation of theoretical evaluation on user cooperative mobility for QoS improvement in ad-hoc networks

    Luo T.

    2017 IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2017.8229456

    Scopus

  13. Mobile edge computing based VM migration for QoS improvement

    Kikuchi J.

    2017 IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2017.8229344

    Scopus

  14. Optimal overlapping of TXOP for throughput fairness in densely deployed WLANs

    Yagi T.

    2017 IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2017.8229414

    Scopus

  15. Performance evaluation on relay function of cooperative link aggregation system in multiple robots

    Sakakibara T.

    2017 IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2017.8229281

    Scopus

  16. Performance evaluation on V2X communication with PC5-based and Uu-based LTE in Crash Warning Application

    Kawasaki R.

    2017 IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2017.8229434

    Scopus

  17. Throughput fairness in Co-existing aggressive contention window control with legacy control in multiple ad-hoc networks

    Ohmiya R.

    2017 IEEE 6th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/GCCE.2017.8229251

    Scopus

  18. User cooperative mobility for QoS improvement in ad-hoc networks

    Luo T.

    2017 14th IEEE Annual Consumer Communications and Networking Conference, CCNC 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/CCNC.2017.7983119

    Scopus

  19. Green video delivery system using moving route navigation and playout buffer control

    Takenaka S.

    2017 14th IEEE Annual Consumer Communications and Networking Conference, CCNC 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    DOI: 10.1109/CCNC.2017.8015365

    Scopus

  20. Recurrent Neural Network を利用したマルウェア推定手法

    飛山駿, 山口由紀子, 嶋田創, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅

    電子情報通信学会総合大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    近年では、マルウェアの数は増加傾向にあり、また標
    的型攻撃など攻撃も巧妙化している。攻撃に未知のマル
    ウェアが使用されることも多く、従来のマルウェア検知
    手法では攻撃を防ぎきることが難しくなっている。その
    ため、マルウェアに感染していることを前提とした対策
    が必要とされている。
     本研究では、マルウェアを感染させたPC のマルウェ
    アプロセスのログファイルに対して機械学習を適用して
    特徴を学習し、学習した特徴を利用して、マルウェア
    の感染が疑われるPC のプロセスログからマルウェアら
    しいプロセスを推定する手法を提案する。

  21. 時系列分割トラフィックデータのクラスタ遷移確率に基づくマルウェア感染検知

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡県福岡市   国名:日本国  

    近年のサイバー攻撃では,既存のアンチウイルスソフ
    トウェアや侵入検知システムでの検知を回避するために
    新種のマルウェアを次々と使用しており,マルウェアの
    感染を未然に防ぐことが困難となった.そこで新たな対
    策としてマルウェア感染検知が重要となっている.従来
    のマルウェア感染検知では,学習データとしてマルウェ
    アの感染データが用いられてきた[1].しかし,日々進
    化する多種多様なマルウェアを網羅的に入手することは
    困難である.また例え入手し学習できたとしても次々と
    登場する検知回避を試みるマルウェアに対応することも
    難しい.したがって,正常データのみの学習によってマ
    ルウェア感染を判定できれば,学習データとして感染ト
    ラフィックは不必要である.
    そこで本研究では,時系列分割した正常トラフィック
    のクラスタ遷移確率に基づいて,単一ホストのマルウェ
    ア感染検知を行う.正常データと異なるクラスタ遷移の
    場合,高いスコアをつけることで,マルウェア感染検知
    を行う

▼全件表示

共同研究・競争的資金等の研究課題 14

  1. 要求に応じた柔軟なレスポンスと精度を両立させるレジリエント多段階情報処理・ICT基盤

    2021年4月 - 2022年3月

    2021年度国立情報学研究所公募型共同研究(戦略研究公募型) 

    村瀬勉

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:745000円

  2. モバイルIoTデータへのリアルタイムレスポンスのための分散多段階情報処理を実現するモバイル情報ネットワーク基盤

    2020年4月 - 2021年3月

    2020年度国立情報学研究所公募型共同研究(戦略研究公募型) 

    村瀬勉

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:1450000円

  3. Geo-replicationシステムの組織間通信品質の性能評価

    2017年4月 - 2018年3月

    平成29年度名古屋大学HPC計算科学連携研究プロジェクト  

    村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  4. 5G時代における高速通信エリアを拡大する移動協力型D2D通信の提案

    2017年4月 - 2018年3月

    平成29年度国立情報学研究所公募型共同研究(戦略研究公募型) 

    村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  5. 通信中継機能を持つ協働ロボットシステムにおける最適移動経路制御の性能評価のための超並列計算

    2017年4月 - 2018年3月

    平成29 年度国立情報学研究所クラウド利活用実証実験 

    榊原巧也(代表者)、村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  6. サーバ移動サービスにおける移動先決定手法,移動タイミング決定手法およびネットワーク設計手法の性能評価

    2017年4月 - 2018年3月

    平成29 年度国立情報学研究所クラウド利活用実証実験 

    福島行信(代表者)、横平徳美、村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  7. 5Gモバイル通信における効率的なリソース使用とQoSを同時に満足するインフラ支援型インフラレスD2D通信方法の研究

    2016年4月 - 2017年3月

    平成28年度国立情報学研究所公募型共同研究(戦略研究公募型) 

    村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  8. 車と人間が調和する交通のためのネットワーク構築

    2015年4月 - 2017年3月

    研究補助 

    村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  9. オリンピック等の大規模イベントを想定した交通情報案内のための自律分散協調通信プロトコルの研究とワーク推論によるGPCR調節機構の解明

    2015年4月 - 2016年3月

    平成27年度国立情報学研究所公募型共同研究(戦略研究公募型) 

    チリムゲ

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  10. WiFiオフロードを実現するためのユーザポリシーを考慮したアドホック網スケジューリング制御

    2014年4月 - 2015年3月

    電気通信普及財団(TAF) 研究調査助成 

    村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  11. 課題ウ 新世代ネットワークアプリケーションの研究開発 副題:パレート最適ネットワーク実現のためのユーザ・資源管理アプリケーション

    2011年4月 - 2013年3月

    新世代ネットワークを支えるネットワーク仮想化基盤技術の研究開発 

    太田能

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  12. 無線・有線コグニティブ環境におけるユーザを主体としたネットワーク制御

    2010年4月 - 2011年3月

    新世代ネットワーク技術戦略の実現に向けた萌芽的研究 

    太田能

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  13. ネットワークサービスの早期展開を実現するオーバレイネットワーク基盤の研究開発

    2005年4月 - 2008年3月

    SCOPE 

    村瀬勉

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  14. ユビキタスインターネットのための高位レイヤスイッチング技術の研究開発

    2002年4月 - 2005年3月

    SCOPE 

    村田正幸

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

▼全件表示

科研費 7

  1. 数理モデルと機械学習の統合的手法による次世代無線システムの高信頼実時間制御

    研究課題/研究課題番号:20H00592  2020年4月 - 2024年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    計 宇生

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

    超スマート社会の先進的なアプリケーションと知的イノベーションをサポートするためには、情報通信サービス基盤のさらなる高機能・高性能・高信頼化が求められる。本研究では、次世代無線通信システムにおける大容量、高密度な無線接続要求に対応するために、集中/分散型信号処理・資源割当・干渉制御、自律的アクセス制御・移動制御などの問題を数理モデルと機械学習の統合的な手法で解決する方法を検討する。また、資源の時空間的制約を総合的に考慮し、通信・処理・記憶・制御機能をシームレスに連携させ、高信頼実時間処理をエンドエンド間で実現することを目指す。

  2. 無線LANを用いた車載APの広域被覆配置による広域高速大容量通信

    2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    村瀬 勉

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  3. コンテクストを考慮したリソース要求型の無線アクセス網高密度化制御

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    計 宇生

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

  4. 世界最高水準のモバイルICT環境を実現する次世代情報通信基盤と応用実証

    研究課題/研究課題番号:15H01684  2015年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    甲藤 二郎

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

    本申請の研究開発課題として以下を設定した。基盤技術として、(1) 無線通信履歴の取得、(2) 履歴を活用した品質予測、(3) 品質予測に基づく配信制御と経路探索、拡張技術として、(4) 大規模化、セキュリティ、センサー活用、新無線技術、QoE評価、(5) プロトタイプ実装。(1)~(3)に関しては、機械学習を適用した通信品質予測、QoEを最大化する適応配信制御、通信品質を最大化する移動経路提示、等の提案を行った。(4)~(5)に関しては、クラウド拡張、センサー利用による精度改善、実ネットワークにおける実装評価実験、等を行った。その上で、一連の研究成果を、査読付きの国際学会と論文誌で発表した。
    Cisco社の報告によれば、現在のインターネットトラヒックは約8割を映像コンテンツが占め、さらに移動しながら視聴するモバイルビデオのトラヒックが増加の一途にあると言われている。一方で、移動時に実際に映像視聴を試みると、映像再生が止まったり、無線通信が途切れたりする状況が頻発する。本申請の研究成果は、このような映像配信応用において、過去の通信履歴を活用し、通信品質の変化を予測したり、高い通信品質の経路を紹介することで、無線通信、ならびに映像配信の安定化を図るものである。また、その応用は映像に限定されるものでもなく、モバイル通信全体の品質改善、安定化に帰するものと考えている。

  5. 稠密な無線LANの高品質化を実現するユーザ移動制御方法

    2015年4月 - 2018年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    村瀬 勉

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  6. 車両IoTにおけるフェデレーテッド・ラーニングを用いた協調型情報処理基盤

    研究課題/研究課題番号:21H03424  2021年4月 - 2024年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    策力 木格, 計 宇生, 村瀬 勉, 李鵬

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

    本研究では,車両IoT情報処理基盤における処理量の増加と品質向上を同時に実現するために,フェデレーテッド・ラーニング(Federated Learning: FL)手法を導入し,複雑で多様な動的環境にも対応できる車両間協調と自己進化型制御手法を開発する.既存のFLを飛躍的に高性能化させるため,以下の4つの手法にチャレンジする:(1) 深層強化学習ベースのFL情報処理基盤の設計,(2)ファジィ論理を用いた事前学習,(3) 学習クライアント選択とモデル集約,(4)自律分散環境におけるブロックチェーンの導入.これらの技術の確立のため,手法の提案,評価および実車両を用いた実験を含む多様な実証を行う.

  7. コンテクストを考慮したリソース要求駆動型の無線アクセス網高密度化制御

    研究課題/研究課題番号:16H02817  2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    計 宇生, 村瀬 勉, 策力 木格, 劉 志

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

    ネットワークの要求駆動型高密度化によって、無線アクセス網の大容量、多量接続を実現する方法を見出すことが本研究の目的である。そのために、異なる種類のセルから構成される異種無線セルラー網におけるセル間干渉制御の最適化問題として、セルレンジの調節、ユーザのセル選択、及びネットワーククラスタリングを動的に行う方法を提案した。また、アクセス網側で計算機能を提供するモバイルエッジコンピューティングのための資源管理最適化オンラインアルゴリズムを提案した。さらに、複数の無線アクセス技術が混在する車載ネットワークのための低オーバヘッドのクラスタ方式を用いたコンテクストアウェアなデータ転送方法を提示した。
    超高速で大容量の無線ネットワークは、先進的社会活動を支える情報基盤として必要である。本研究で提案している要求駆動型のネットワーク高密度化は、次世代無線アクセスネットワークで求められている高い性能要求の実現に貢献するものである。本研究で提案された技術では、各種の無線技術をまとめて一つのネットワークとして構成することによって、空間と時間的に変化するサービス要求に素早く反応し、満足させることが可能になる。また、利用者が置かれている状況、すなわちコンテクストに合わせて最適な接続先、接続方式、及び経路を選択することによって、通信性能をさらに高め、応答性の向上やサービス品質を保証することができる。

▼全件表示

 

担当経験のある科目 (本学) 47

  1. 情報リテラシーとコンピュータ

    2020

  2. 情報ネットワーク

    2020

  3. インフォマティックス1

    2020

  4. ネットワークセキュリティ

    2020

  5. 情報ネットワーク

    2020

  6. 情報セキュリティとリテラシー1

    2020

  7. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-a

    2020

  8. 情報システム学演習h

    2020

  9. 情報システム学演習g

    2020

  10. 情報システム学演習f

    2020

  11. 情報システム学演習e

    2020

  12. 情報システム学演習d

    2020

  13. 情報システム学演習c

    2020

  14. 情報システム学演習b

    2020

  15. 情報システム学演習a

    2020

  16. 情報ネットワーク特論B

    2020

  17. 情報ネットワーク特論A

    2020

  18. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-h

    2020

  19. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-g

    2020

  20. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-f

    2020

  21. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-e

    2020

  22. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-d

    2020

  23. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-c

    2020

  24. 情報ネットワークシステム論セミナーⅠ-b

    2020

  25. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-a

    2020

  26. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-h

    2020

  27. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-g

    2020

  28. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-f

    2020

  29. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-e

    2020

  30. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-d

    2020

  31. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-c

    2020

  32. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-b

    2020

  33. 情報科学入門

    2020

  34. 情報ネットワーク

    2019

     詳細を見る

    情報ネットワークの諸技術を解説する。プロトコルレイヤに従って、TCP/IPを含む著名なプロトコルを紹介する。

  35. 情報セキュリティとリテラシー 1

    2019

     詳細を見る

    セキュリティに関する情報リテラシー

  36. インフォマティックス1

    2019

     詳細を見る

    オムニバス講義における情報ネットワークを担当

  37. ネットワークセキュリティ

    2019

     詳細を見る

    情報ネットワークの諸技術を解説する。プロトコルレイヤに従って、TCP/IPを含む著名なプロトコルを紹介する。

  38. 情報ネットワーク

    2018

     詳細を見る

    情報ネットワークの諸技術を解説する。プロトコルレイヤに従って、TCP/IPを含む著名なプロトコルを紹介する。

  39. 情報セキュリティとリテラシー 1

    2018

     詳細を見る

    セキュリティに関する情報リテラシー

  40. インフォマティックス1

    2018

     詳細を見る

    オムニバス講義における情報ネットワークを担当

  41. 情報ネットワーク特論A

    2018

     詳細を見る

    情報ネットワークにおいて重要となる無線アクセスネットワークにおける諸技術を解説する。品質制御、セキュリティ、最新技術動向を含む。

  42. 情報ネットワーク特論

    2018

     詳細を見る

    情報ネットワークにおいて重要となる無線アクセスネットワークにおける諸技術を解説する。品質制御、セキュリティ、最新技術動向を含む。

  43. 情報ネットワーク

    2017

     詳細を見る

    情報ネットワークの諸技術を解説する。プロトコルレイヤに従って、TCP/IPを含む著名なプロトコルを紹介する。

  44. 情報ネットワーク特論

    2017

     詳細を見る

    情報ネットワークにおいて重要となる無線アクセスネットワークにおける諸技術を解説する。品質制御、セキュリティ、最新技術動向を含む。

  45. 情報ネットワーク

    2016

     詳細を見る

    情報ネットワークの諸技術を解説する。プロトコルレイヤに従って、TCP/IPを含む著名なプロトコルを紹介する。

  46. 情報ネットワーク特論

    2016

     詳細を見る

    情報ネットワークにおいて重要となる無線アクセスネットワークにおける諸技術を解説する。品質制御、セキュリティ、最新技術動向を含む。

  47. 情報ネットワーク

    2015

     詳細を見る

    情報ネットワークの諸技術を解説する。プロトコルレイヤに従って、TCP/IPを含む著名なプロトコルを紹介する。

▼全件表示

担当経験のある科目 (本学以外) 13

  1. 情報科学入門

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:学部教養科目 

  2. 情報システム学演習f

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  3. 情報システム学演習g

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  4. 情報システム学演習h

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  5. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-a

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  6. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-b

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  7. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-c

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  8. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-d

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  9. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-e

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  10. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-f

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  11. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-g

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  12. 情報ネットワークシステム論セミナーⅡ-h

    2020年 名古屋大学)

     詳細を見る

    科目区分:大学院専門科目 

  13. 情報ネットワーク特論A

    名古屋大学)

▼全件表示