2021/11/16 更新

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サエグサ マユミ
三枝 麻由美
SAEGUSA Mayumi
所属
男女共同参画センター 准教授
職名
准教授
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メールアドレス
外部リンク

学位 3

  1. Ph.D.(Sociology) ( 2006年5月   University of Illinois at Chicago ) 

  2. 修士(文学) ( 1999年3月   千葉大学 ) 

  3. B.A. ( 1995年11月   University of British Columbia ) 

研究キーワード 7

  1. 日本

  2. 男女共同参画

  3. 比較社会学

  4. 制度分析

  5. フランス

  6. スウェーデン

  7. ジェンダー

研究分野 2

  1. 人文・社会 / ジェンダー  / ジェンダー平等

  2. 人文・社会 / 社会学  / 国際社会学、制度分析

現在の研究課題とSDGs 2

  1. 男女共同参画社会への社会変容に関する国際比較研究

  2. 女性研究者の水漏れパイプ解消に資する国際比較

経歴 4

  1. 名古屋大学   男女共同参画センター   准教授

    2017年7月 - 現在

  2. 名古屋大学   男女共同参画室   助教

    2011年7月 - 2017年6月

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    国名:日本国

  3. Lund University   Center for East & Southeast Asia

    2008年9月 - 2011年6月

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    国名:スウェーデン王国

  4. University of British Columbia   Institute for Asian Research

    2006年1月 - 2007年1月

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    国名:カナダ

学歴 1

  1. University of Illinois at Chicago   社会学研究科   社会学

    2000年8月 - 2006年5月

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    国名: アメリカ合衆国

所属学協会 4

  1. 研究・イノベーション学会

    2020年10月 - 現在

  2. 全国大学メンタルヘルス学会

    2020年9月 - 現在

  3. 国際ジェンダー学会

    2016年4月 - 現在

  4. 日本女性学会

    2015年4月 - 現在

委員歴 5

  1. 名古屋市中学生向け男女平等教育資料作成検討会   委員  

    2021年5月 - 現在   

  2. 名古屋地方裁判所委員会   委員  

    2020年3月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  3. 富山大学男女共同参画評価委員会   外部評価委員  

    2019年4月 - 2021年3月   

  4. 瀬戸市女性活躍推進及び男女共同参画審議会   審議会委員  

    2018年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  5. 名古屋市男女平等参画に関する大学生の意識調査委員会   委員  

    2015年4月 - 2016年3月   

 

論文 14

  1. 日本の大学におけるLGBT等の現状と課題ー教職員及び学生アンケート調査の結果からー 査読有り

    三枝麻由美、佐藤剛介、山内星子

    大学のメンタルヘルス     2021年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. ジェンダー平等推進に向けたアプローチの変容ーフランスとスウェーデンにおけるジェンダー平等の歩みー 査読有り

    三枝麻由美

    国際ジェンダー学会誌   ( 18 ) 頁: 107-124   2020年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. スウェーデンの放課後対策

    三枝麻由美

    子どもの放課後を考える- 諸外国間に見る学童保育問題     頁: 56 - 71   2009年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  4. Why the Japanese Law School System was Established: Cooptation as a Defensive Tactic in the Face of Global Pressures 査読有り

    Mayumi Saegusa

    Law and Social Inquiry   34 巻 ( 2 ) 頁: 365-398   2009年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. LGBT等の性的個性の多様性推進〜名古屋大学の取り組み〜 招待有り

    三枝麻由美

    大学時報   68 巻 ( 386 ) 頁: 46-49   2019年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    名古屋大学におけるLGBT等の構成員の権利擁護および環境整備についての取組を概説した。

  6. スウェーデン 招待有り

    三枝麻由美

    学童保育指導員の国際比較     2014年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  7. 日本の法曹養成制度改革 招待有り

    三枝麻由美

    法の選択的適応     2013年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  8. Alternative Distribute Resolution in Japanese Legal Education: Primary evidence from the 2003 and 2004 curricula 招待有り

    Mayumi Saegusa, Julian Dierkes

    Globalization and Local Adoptation     2011年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  9. 「スウェーデンの放課後対策の特徴と日本の政策への示唆」 招待有り

    三枝麻由美

        頁: 38-79   2009年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. Japanese Universities' High Policy Implementability: The Introduction of the Japanese Law School System

    Mayumi Saegusa

      35 巻   頁: 67-79   2007年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. Alternative Dispute Resolution in the Japanese Legal Education Reform Era. 招待有り 国際共著

    Mayumi Saegusa and Julian Dierkes

    Transnational Dispute Management Journal   3 巻 ( 4 ) 頁: online journal   2006年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. Integrating Alternative Dispute Resolution into Japanese Legal Education 招待有り

    Mayumi Saegusa and Julian Dierkes

    Journal of Japanese Law   10 巻 ( 20 ) 頁: 101-114   2005年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  13. Broadening `Academic' Research: Adapting to University Reforms in Japan. 招待有り

    John Walsh and Mayumi Saegusa

      18 巻   頁: 47-58   2004年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. 「日本におけるオルタナティブ組織研究−主婦によるワーカーズ・コレクティブ−」 査読有り

    三枝麻由美

    年報社会学論集   16 巻   頁: 90-101   2003年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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MISC 5

  1. 名古屋の調査結果 招待有り

    三枝麻由美  

    女性の学びとキャリア形成・再就職支援を一体的に行う仕組みづくりとニーズ調査によるリカレント教育モデル構築のための意識調査報告書   頁: 36 - 41   2019年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  2. イギリスー最高裁判所の創設 招待有り

    三枝麻由美  

    自由と正義59 巻 ( 9 ) 頁: 104 - 105   2008年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  3. イギリスー法律扶助制度改革をめぐる対立 招待有り

    三枝麻由美  

    自由と正義59 巻 ( 5 ) 頁: 130 - 131   2008年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  4. イギリス-年齢差別禁止法による影響 招待有り

    三枝麻由美  

    自由と正義59 巻 ( 2 ) 頁: 98 - 99   2008年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  5. イギリス-ソリシタ修習生の最低賃金が当面維持される 招待有り

    三枝麻由美  

    自由と正義58 巻 ( 12 ) 頁: 105 - 105   2007年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

講演・口頭発表等 12

  1. 女性研究者支援の概説と具体例ー名古屋大学の取組を中心にー 招待有り

    三枝麻由美

    応用物理学会・多様性推進若手チャプター研究会  2020年11月16日 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

  2. ジェンダー平等社会へのアプローチ:スウェーデン、フランス、日本の比較

    三枝麻由美

    国際ジェンダー学会大会  2018年9月2日  国際ジェンダー学会

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:聖心女子大学   国名:日本国  

  3. ジェンダー平等社会への変容―スウェーデンとフランスの事例 招待有り

    三枝麻由美

    ジェンダー平等の今  2017年2月3日  名古屋大学人文学研究科

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    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  4. Local Responses to Paradigm Shift in Gender Politics: An International Comparison of Sweden, France, and Japan 国際会議

    Mayumi Saegusa

    3rd International Sociological Association Forum of Sociology 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:University of Vienna   国名:オーストリア共和国  

  5. ジェンダー・ポリティクスにおけるパラダイム・シフトへの対応——スウェーデン、フランス、日本を比較して

    三枝麻由美

    日本女性学会大会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:明治学院大学   国名:日本国  

  6. スウェーデンとフランスにおける男女共同参画

    三枝麻由美

    「働く女性の教養講座」 

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ドーンセンター(大阪)   国名:日本国  

  7. Towards Gender Equality: A comparison of Japan, Sweden, and France 国際会議

    Mayumi Saegusa

    A Multitude of Encounters with Asia Gender Perspective 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アイスランド共和国  

  8. 法の支配によるグローバリゼーション:法科大学院制度創設にみる日本の対応

    三枝麻由美

    清泉女子大学地球市民学専攻公開合同セミナー 

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    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:清泉女子大学   国名:日本国  

  9. 日本の医療過誤紛争解決制度

    三枝麻由美

    大阪大学言語文化研究科セミナー 

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  10. Legalization of Japanese Society 国際会議

    Mayumi Saegusa

    Japan Seminar 

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スウェーデン王国  

  11. Transplanting American Law Schools in East Asia: Comparison with the Law and Development Movement in Latin America 国際会議

    Mayumi Saegusa

    Mayumi Saegusa 

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  12. The Institutionalization of Alternative Dispute Resolution in Japan: Case study of medical malpractice 国際会議

    Mayumi Saegusa and Yoshitaka Wada

    Law and Society Association 

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    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

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Works(作品等) 4

  1. イギリス-最高裁判所の創設

    2008年9月

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    発表場所:『自由と正義』  

  2. イギリス法律扶助制度改革をめぐる対立

    2008年5月

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    発表場所:『自由と正義』  

  3. イギリス-年齢差別禁止法による影響

    2008年2月

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    発表場所:『自由と正義』  

  4. イギリス-ソリシタ修習生の最低賃金が当面維持される

    2007年12月

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    発表場所:『自由と正義』  

その他研究活動 2

  1. 女性の学びとキャリア教育・再就職支援を一体的に行う仕組みづくりとニーズ調査によるリカレント教育モデル構築のための実証事業の実施報告書

    2018年4月
    -
    2019年3月

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    名古屋市の企業及び女性勤労者を対象に、リカレント教育への意欲調査を実施し、分析した。

  2. 男女平等参画に関する大学生の意識調査結果報告書

    2015年4月
    -
    2016年3月

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    名古屋市男女平等参画推進会議の依頼で、名古屋市の大学に通う大学生を対象に、男女平等について調査し、分析結果をまとめた。

共同研究・競争的資金等の研究課題 2

  1. 女性研究者の「水漏れパイプ」解消に資する取り組みの国際比較

    2020年9月 - 2022年3月

    文部科学省  ダイバーシティ研究環境実現イニシアティブ(調査分析) 

    三枝麻由美、伊東早苗、束村博子、池田岳大、山崎真理子、大藪千穂、落合絵美他

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    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:50000000円

  2. 医療崩壊を防ぐ—効果的な医療事故紛争解決制度の研究

    2010年11月 - 2012年10月

    トヨタ財団研究助成 

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    資金種別:競争的資金

科研費 2

  1. 男女共同参画社会への社会変容に関する国際比較研究

    2013年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  2. 「非営利組織の組織論および働き方に関する日米比較研究」

    2003年4月 - 2005年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

    三枝麻由美

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    担当区分:研究代表者 

 

担当経験のある科目 (本学) 16

  1. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2021

  2. [G30]ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2020

  3. 多様性で活力を上げる

    2020

  4. 【英語】多様性で活力を上げる

    2020

  5. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2019

  6. [G30]ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2019

  7. 【英語】多様性で活力を上げる

    2019

  8. [G30]ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2018

  9. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2018

  10. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2017

  11. [G30]ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2017

  12. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2016

  13. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2015

  14. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2014

  15. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2013

  16. ジェンダーの視点から考える21世紀の日本社会

    2012

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社会貢献活動 27

  1. 男女平等 海外との比較とこれからの日本

    役割:講師

    イーブルなごや女性会館後期講座  2021年2月

  2. 職員研修「男女共同参画」

    役割:講師

    国土交通省中部地方整備局  2020年12月

  3. 男女共同参画の推進

    役割:講師

    愛知享栄学園栄徳高等学校  2020年10月

  4. 日本のジェンダー平等の現状と取組を世界と比較しながら考える

    役割:講師

    愛知県労働組合総連合  2020年8月

  5. <女性セミナー>発見!私らしい生き方

    役割:講師

    名古屋市東生涯学習センター  2020年1月

  6. 働き方改革を進めるために何をすべきか

    役割:講師

    愛知県診察放射線技師会  2019年12月

  7. 男女共同参画とワークライフバランス

    役割:講師

    国土交通省中部地方整備局  2019年12月

  8. 男女共同参画

    役割:講師

    愛知県刈谷市  2019年11月

  9. 女性活躍推進を考える

    役割:講師

    犬山母親連絡会  2019年11月

  10. 名古屋大学における性的個性推進の取組

    役割:講師

    中京大学  2019年10月

  11. データからみる名古屋大学の男女共同参画の現状

    役割:講師

    奈良先端研究大学院大学  2019年10月

  12. 名古屋大学における性的個性推進の取組

    役割:講師

    名古屋大学法学研究科公開講座  2019年9月

  13. 世界の動き、日本の動き、ジェンダー平等社会への歩みと課題

    役割:講師

    愛知母親大会  2019年8月

  14. Stop! Sexual Harassment講演会

    役割:講師

    中部大学人文学部  2019年7月

  15. <女性セミナー>これまでの私から、これからの私へ

    役割:講師

    名古屋市南生涯学習センター  2019年6月

  16. 瀬戸市女性活躍推進及び男女共同参画審議会委員

    役割:助言・指導

    愛知県瀬戸市  2019年4月 - 現在

  17. 女性の活躍、応援します!〜柔軟で活力ある社会に向けて〜

    役割:講師

    公益社団法人愛知県教育・スポーツ振興財団  2019年2月

  18. セクハラ防止に関する講演会

    役割:講師

    中部大学人文学部  2019年1月

  19. 男女共同参画とワークライフバランス

    役割:講師

    国土交通省中部地方整備局  2018年12月

  20. 大学におけるジェンダー平等推進ー名古屋大学の取り組みー

    役割:講師

    中央大学教育研究集会  2017年11月

  21. <女性セミナー>踏み出そう!はじめの一歩〜輝く女性をロールモデルに〜

    役割:講師

    名古屋市守山生涯学習センター  2017年11月

  22. 名古屋大学における男女共同参画の取組

    役割:講師

    日本消化器病学女性医師・研究者の会  2017年10月

  23. 名古屋大学における男女共同参画の取組

    役割:講師

    富山大学男女共同参画室  2017年2月

  24. 名古屋大学における男女共同参画

    役割:講師

    東北大学男女共同参画シンポジウム  2017年1月

  25. 名古屋大学における男女共同参画の取組

    役割:講師

    帯広畜産大学男女共同参画推進室  2016年12月

  26. 名古屋大学における男女共同参画

    役割:講師

    大阪大学男女協働センター  2016年9月

  27. 名古屋市名東区生涯学習センターでの講演

    2014年5月

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    講演題目:「女性も男性も、だれもが輝く毎日を〜さあ、はじめの一歩を踏み出そう」

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