2021/03/31 更新

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タニムラ ショウゴ
谷村 省吾
TANIMURA Shogo
所属
名古屋大学 大学院情報学研究科 複雑系科学専攻 多自由度システム情報論 教授
職名
教授

学位 3

  1. 博士(理学) ( 1995年3月   名古屋大学 ) 

  2. 修士(理学) ( 1992年3月   名古屋大学 ) 

  3. 工学士 ( 1990年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 6

  1. 圏論

  2. 微分幾何学

  3. 力学系理論

  4. 量子測定理論

  5. 量子基礎論

  6. 人工知能

研究分野 3

  1. その他 / その他  / 量子基礎論

  2. その他 / その他  / 量子情報理論

  3. その他 / その他  / 微分幾何学

現在の研究課題とSDGs 5

  1. サイエンスする知能の数理理論(ムーンショット型研究開発事業目標3研究開発課題)

  2. 余剰次元に基づくカイラルフェルミオン生成の新しい機構と階層性問題の解決

  3. 新しいベル型不等式と量子相関

  4. 量子もつれ状態にある2電子の生成および量子干渉現象に関する実験的検証

  5. らせん電子波と量子測定理論

学歴 2

  1. 名古屋大学   理学研究科   物理学専攻

    1990年4月 - 1995年3月

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   工学部   応用物理学科

    1986年4月 - 1990年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 1

  1. 日本物理学会

委員歴 2

  1. 日本物理学会第75回年次大会実行委員会   実行委員  

    2018年9月 - 2020年3月   

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    団体区分:学協会

    名古屋大学で開催される学会の実行委員

  2. 学術誌 Progress of Theoretical and Experimental Physics 編集委員会   編集委員  

    2013年5月 - 現在   

 

論文 105

  1. 科学の書き言葉としての圏論 招待有り

    谷村省吾

    現代思想   48 巻 ( 9 ) 頁: 136 - 149   2020年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:青土社  

  2. アインシュタインの夢 ついえる―測っていない値は実在しない 招待有り

    谷村省吾

    日経サイエンス   49 巻 ( 2 ) 頁: 64-71   2019年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    補足解説あり:
    『アインシュタインの夢 ついえる:測っていない値は実在しない』を読んで,もっと理解したいと思った人のための補足解説
    http://www.nikkei-science.com/wp-content/uploads/2018/12/201902_064_WEB.pdf

  3. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第20回:力学系の簡約とゲージ対称性 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   57 巻 ( 1 ) 頁: 57-64   2019年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載終了

  4. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第19回:リー群・リー代数と力学系の対称性 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 11 ) 頁: 60-67   2018年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  5. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第18回:幾何学的なハミルトン力学 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 10 ) 頁: 68-75   2018年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  6. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第17回:物質中の電磁場 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 8 ) 頁: 60-67   2018年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  7. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第16回:カレントで表される電磁気量 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 7 ) 頁: 68-75   2018年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  8. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第15回:幾何学的な電磁気学 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 5 ) 頁: 60-67   2018年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  9. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第14回:ホモロジーとコホモロジー 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 4 ) 頁: 74-81   2018年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  10. 量子論と代数―思考と表現の進化論 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   56 巻 ( 3 ) 頁: 42-48   2018年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  11. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第13回:多様体上の微積分 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 2 ) 頁: 68-75   2018年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  12. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第12回:多様体 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   56 巻 ( 1 ) 頁: 73-80   2018年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  13. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第11回:ミンコフスキー計量とシンプレクティック形式 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 11 ) 頁: 76-83   2017年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  14. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第10回:体積形式と内積とホッジ変換 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 10 ) 頁: 61-68   2017年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  15. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第9回:スハウテン表示と鎖体・境界 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 8 ) 頁: 76-83   2017年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  16. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第8回:向き付けと捩テンソル 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 7 ) 頁: 63-70   2017年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  17. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第7回:外積代数 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 5 ) 頁: 75-82   2017年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  18. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第6回:テンソル代数と物理量 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 4 ) 頁: 68-75   2017年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  19. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第5回:テンソル積の普遍性 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 2 ) 頁: 76-83   2017年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  20. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第4回:枠・枠変換と関手・自然変換 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   55 巻 ( 1 ) 頁: 63-70   2017年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  21. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第3回:ベクトル空間の枠と変換則 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   54 巻 ( 11 ) 頁: 68-75   2016年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  22. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第2回:ベクトル空間と双対空間 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   54 巻 ( 10 ) 頁: 61-68   2016年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  23. 幾何学から物理学へ―物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう;第1回:集合と写像 招待有り

    谷村省吾

    数理科学(サイエンス社)   54 巻 ( 8 ) 頁: 59-66   2016年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    全20回で連載解説の予定

  24. Complementarity and the nature of uncertainty relations in Einstein-Bohr recoiling slit experiment 査読有り

    Shogo Tanimura

    Quanta   4 巻 ( 1 ) 頁: 1-9   2015年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.12743/quanta.v4i1.35

  25. 角度と軌道角運動量の不確定性関係とその一般化

    谷村省吾

    数理解析研究所講究録   ( 1953 ) 頁: 26-39   2015年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. Uncertainty relation between angle and orbital angular momentum: interference effect in electron vortex beams 査読有り

    Shogo Tanimura

    Nanosystems: Physics, Chemistry, Mathematics   6 巻 ( 2 ) 頁: 205-212   2015年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.17586/2220-8054-2015-6-2-205-212

  27. 量子力学―歴史・骨子・展開,そして基礎付け 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   53 巻 ( 2 ) 頁: 26-32   2015年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  28. The photon detection operator and complementarity between an electric detector and a magnetic detector 査読有り

    Shogo Tanimura

    Physica Scripta   T160 巻   頁: 014039   2014年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1088/0031-8949/2014/T160/014039

  29. 時間とエネルギーの不確定性関係 II ―非可換性の視点から

    谷村省吾

    素粒子論研究(電子版)   17 巻 ( 2 ) 頁: 1-14   2014年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  30. 波動関数は実在するか―物質的存在ではない.二つの世界をつなぐ窓口である 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   51 巻 ( 12 ) 頁: 14-21   2013年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  31. 時間とエネルギーの不確定性関係―腑に落ちない関係

    谷村省吾

    素粒子論研究(電子版)   16 巻 ( 3 ) 頁: 1-24   2013年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. 揺らぐ境界―非実在が動かす実在 招待有り 査読有り

    谷村省吾

    日経サイエンス     頁: 36-45   2013年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  33. 測定理論から見た超選択則

    谷村省吾

    素粒子論研究(電子版)   14 巻 ( 5 ) 頁: 1-16   2013年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  34. Young's interference experiment with electron beams carrying orbital angular momentum 査読有り

    Yuya Hasegawa, Koh Saitoh, Nobuo Tanaka, Shogo Tanimura, Masaya Uchida

    Journal of the Physical Society of Japan   82 巻   頁: 033002   2013年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.7566/JPSJ.82.033002

  35. 21世紀の量子論入門 第24回:新しい理論を求めて 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 65-71   2012年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  36. 不確定性原理で『光子の逆説』は解けるか 招待有り 査読有り

    谷村省吾

    日経サイエンス     頁: 44-45   2012年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  37. 量子古典対応―量子化の技法,古典系創発の機構 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   50 巻 ( 4 ) 頁: 19-25   2012年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  38. 21世紀の量子論入門 第23回:素粒子の世界 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 52-58   2012年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  39. 光子の逆説 招待有り 査読有り

    谷村省吾

    日経サイエンス     頁: 32-43   2012年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  40. ハイゼンベルク方程式を最初に書いた人はハイゼンベルクではない

    谷村省吾

    素粒子論研究   119 巻 ( 4C ) 頁: 280-290   2012年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  41. 21世紀の量子論入門 第22回:ボソンとフェルミオン 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 47-53   2012年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  42. 21世紀の量子論入門 第21回:遅延選択実験と量子消去 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 47-53   2012年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  43. 量子論における超選択則の力学的起源とカラーの閉じ込め

    谷村省吾

    数理解析研究所講究録   ( 1774 ) 頁: 100-117   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  44. Systematic construction of generalized Bell inequalities

    Shogo Tanimura

    Proceedings of the Summer School on Decoherence, Entanglement and Entropy, MPS and DMRG (World Scientific)     頁: 192-210   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  45. 21世紀の量子論入門 第20回:新しい不確定性関係 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 49-54   2011年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  46. 21世紀の量子論入門 第19回:ゲージ超選択則の力学的由来 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 47-53   2011年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  47. 21世紀の量子論入門 第18回:有向量とパリティと超選択則 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 42-48   2011年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  48. 21世紀の量子論入門 第17回:計量と次元解析と超選択則 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 41-47   2011年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  49. 21世紀の量子論入門 第16回:測定における確率則と遷移則 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 56-61   2011年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  50. 21世紀の量子論入門 第15回:観測問題の基本概念 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 56-61   2011年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  51. 21世紀の量子論入門 第14回:惑星の古典力学と水素原子の量子力学 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 58-64   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  52. 21世紀の量子論入門 第13回:無限自由度と対称性の自発的破れ 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 65-70   2011年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  53. 21世紀の量子論入門 第12回:円周上の量子力学と鏡映対称性の破れ 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 56-61   2011年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  54. ホロノミーと力学系:一輪車から猫の宙返り,量子コンピュータまで 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   49 巻 ( 4 ) 頁: 8-14   2011年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  55. 21世紀の量子論入門 第11回:時間とハミルトニアン 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 53-59   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  56. 21世紀の量子論入門 第10回:位置と運動量の正準交換関係 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 58-63   2011年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  57. 21世紀の量子論入門 第9回:実現する対称性と破れる対称性 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 68-73   2011年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  58. 21世紀の量子論入門 第8回:ベルの不等式とミステリー姉妹 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 59-65   2010年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  59. 21世紀の量子論入門 第7回:干渉効果と複合系,テンソル積代数 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 62-67   2010年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  60. 21世紀の量子論入門 第6回:ゲルファント・ナイマルクの双対性 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 63-68   2010年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  61. 21世紀の量子論入門 第5回:スピン代数のGNS表現と純粋状態・混合状態 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 62-67   2010年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  62. 21世紀の量子論入門 第4回:可換代数 vs. 非可換代数 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 63-68   2010年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  63. 21世紀の量子論入門 第3回:GNS構成から見た可換代数と確率論 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 16-21   2010年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  64. 21世紀の量子論入門 第2回:状態と物理量代数とGNS構成 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 14-19   2010年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  65. 21世紀の量子論入門 第1回:古典力学と量子力学の違い 招待有り

    谷村省吾

    理系への数学(現代数学社)     頁: 4-8   2010年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  66. A method for systematic construction of Bell-like inequalities and a proposal of a new type of test 査読有り

    Tomohiro Isobe, Shogo Tanimura

    Progress of Theoretical Physics   124 巻 ( 2 ) 頁: 191-205   2010年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  67. Multi-channel系における相補性と双対性

    原田僚, 小嶋泉, 岡村和弥, 西郷甲矢人, 谷村省吾

    数理解析研究所講究録   ( 1705 ) 頁: 161-173   2010年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  68. 対称性の物質・材料研究への応用可能性 招待有り

    谷村省吾

    トポロジーデザイニング―新しい幾何学からはじめる物質・材料設計     頁: 45-58   2009年4月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  69. 干渉と識別の相補性―不確定性関係との関わりを巡る論争小史 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   47 巻 ( 2 ) 頁: 14-21   2009年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  70. 液晶科学者のための群論入門 第3回:相転移と秩序変数 招待有り 査読有り

    谷村省吾

    日本液晶学会誌   12 巻 ( 1 ) 頁: 57-65   2008年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  71. 液晶科学者のための群論入門 第2回:群の表現 招待有り 査読有り

    谷村省吾

    日本液晶学会誌   11 巻 ( 4 ) 頁: 365-372   2007年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  72. 液晶科学者のための群論入門 第1回:群とは何か 招待有り 査読有り

    谷村省吾

    日本液晶学会誌   11 巻 ( 3 ) 頁: 288-295   2007年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  73. NMR量子計算のためのハミルトニアンと回転座標系の扱い方 招待有り 査読有り

    近藤康, 中原幹夫, 谷村省吾

    日本物理学会誌   62 巻 ( 5 ) 頁: 365-369   2007年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  74. 双対性をめぐる物理学対話―量子と古典,ミクロとマクロ 招待有り

    小嶋 泉, 谷村省吾

    別冊・数理科学「双対性の世界」     頁: 34-44   2007年4月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  75. Generation and suppression of decoherence in artificial environment for qubit system 査読有り

    Yasushi Kondo, Mikio Nakahara, Shogo Tanimura, Sachiko Kitajima, Chikako Uchiyama, Fumiaki Shibata

    Journal of the Physical Society of Japan   76 巻 ( 7 ) 頁: 074002, 1-11   2007年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  76. Reducing execution time of quantum algorithms by additional permutation gates 査読有り

    Mikio Nakahara, Juha J. Vartiainen, Yasushi Kondo, Shogo Tanimura, Kazuya Hata

    Physics Letters A   350 巻   頁: 27-30   2006年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  77. 幾何学における0 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   43 巻 ( 11 ) 頁: 27-32   2005年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  78. Exact solutions of the isoholonomic problem and the optimal control problem in holonomic quantum computation 査読有り

    Shogo Tanimura, Mikio Nakahara, Daisuke Hayashi

    Journal of Mathematical Physics   46 巻   頁: 022101, 1-15   2005年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  79. 座標系によらない量子力学,多様体上の量子力学 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   42 巻 ( 2 ) 頁: 8-14   2004年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  80. Exact solutions of holonomic quantum computation 査読有り

    Shogo Tanimura, Daisuke Hayashi, Mikio Nakahara

    Physics Letters A   325 巻 ( 3-4 ) 頁: 199-205   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  81. Demonstrating quantum algorithm acceleration with NMR quantum computer 査読有り

    Mikio Nakahara, Yasushi Kondo, Kazuya Hata, Shogo Tanimura

    Physical Review A   70 巻   頁: 052319, 1-5   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  82. エキゾチックな対称性の破れとゲージ場の幾何学

    谷村省吾

    素粒子論研究   106 巻 ( 6 ) 頁: F2-21   2003年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  83. An extension of Fourier analysis for the n-torus in the magnetic field and its application to spectral analysis of the magnetic Laplacian 査読有り

    Makoto Sakamoto, Shogo Tanimura

    Journal of Mathematical Physics   44 巻 ( 11 ) 頁: 5042-5069   2003年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. Quantization on a torus without position operators 査読有り

    Shogo Tanimura

    Modern Physics Letters A   18 巻 ( 38 ) 頁: 2755-2765   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  85. 量子力学におけるトポロジーと対称性 招待有り

    谷村省吾

    数理科学   40 巻 ( 11 ) 頁: 48-53   2002年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  86. Spontaneous breaking of the C, P, and rotational symmetries by topological defects in two extra dimensions 査読有り

    Makoto Sakamoto, Shogo Tanimura

    Physical Review D   65 巻   頁: 065004, 1-18   2002年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. Structure of screening in QED 査読有り

    Emili Bagan, Martin Lavelle, David McMullan, Shogo Tanimura

    Physical Review D   65 巻   頁: 105004, 1-4   2002年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  88. Magnetic translation groups in an n-dimensional torus and their representations 査読有り

    Shogo Tanimura

    Journal of Mathematical Physics   43 巻 ( 12 ) 頁: 5926-5948   2002年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. Spontaneous breaking of the rotational symmetry induced by monopoles in extra dimensions 査読有り

    Seiho Matsumoto, Makoto Sakamoto, Shogo Tanimura

    Physics Letters B   518 巻   頁: 163-170   2001年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  90. Path integrals on Riemannian manifolds with symmetry and induced gauge structure 査読有り

    Shogo Tanimura

    International Journal of Modern Physics A   16 巻 ( 8 ) 頁: 1443-1461   2001年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. Reduction of quantum systems on Riemannian manifolds with symmetry and application to molecular mechanics 査読有り

    Shogo Tanimura, Toshihiro Iwai

    Journal of Mathematical Physics   41 巻 ( 4 ) 頁: 1814-1842   2000年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  92. Quantum caustics for systems with quadratic Lagrangians 査読有り

    Kenichi Horie, Hitoshi Miyazaki, Izumi Tsutsui, Shogo Tanimura

    Annals of Physics   273 巻   頁: 267-298   1999年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  93. Quantum chemical studies of gas phase reactions between TMA, TMG, TMI and NH3 査読有り

    A. Tachibana, O. Makino, S. Tanimura, H. Tokunaga, N. Akutsu, K. Matsumoto

    Physica status solidi A   176 巻   頁: 699-703   1999年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. Quantum chemical study of ion-molecule reactions in N+2 + O2 system 査読有り

    Akitomo Tachibana, Koichi Nakamura, Tasuku Yano, Yoichi Sugiyama, Shogo Tanimura

    The Journal of Physical Chemistry A   103 巻 ( 29 ) 頁: 5749-5757   1999年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. Quantum caustics in the Gaussian slit experiment 査読有り

    Kenichi Horie, Hitoshi Miyazaki, Izumi Tsutsui, Shogo Tanimura

    Physics Letters A   253 巻   頁: 259-265   1999年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. Quantum mechanically induced Hopf term in the O(3) nonlinear sigma model 査読有り

    Hiroyuki Kobayashi, Izumi Tsutsui, Shogo Tanimura

    Nuclear Physics B   514 巻   頁: 667-687   1998年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  97. Inequivalent quatizations and holonomy factor from the path-integral approach 査読有り

    Shogo Tanimura, Izumi Tsutsui

    Annals of Physics   258 巻 ( 2 ) 頁: 137-156   1997年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  98. Dynamical gauge boson and strong-weak reciprocity 査読有り

    Masako Bando, Yusuke Taniguchi, Shogo Tanimura

    Progress of Theoretical Physics   97 巻 ( 4 ) 頁: 665-677   1997年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  99. Algebra and twisted algebra in toroidal target space 査読有り

    Shogo Tanimura

    Modern Physics Letters A   11 巻 ( 14 ) 頁: 1161-1168   1996年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. Induced gauge fields in the path-integral 査読有り

    Shogo Tanimura, Izumi Tsutsui

    Modern Physics Letters A   10 巻 ( 34 ) 頁: 2607-2617   1995年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. 宇宙の起源を探るCPの破れ 招待有り

    谷村省吾, 三田一郎

    パリティ   9 巻 ( 9 ) 頁: 10-23   1994年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  102. Topology and quantization of abelian sigma model in (1+1) dimensions 査読有り

    Shogo Tanimura

    Physics Letters B   340 巻   頁: 57-62   1994年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. Gauge field, parity and uncertainty relation of quantum mechanics on S^1 査読有り

    Shogo Tanimura

    Progress of Theoretical Physics   90 巻 ( 2 ) 頁: 271-291   1993年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. トムとベリー(量子力学および古典力学の微分幾何学的側面とゲ-ジ理論について)

    谷村省吾

    素粒子論研究   85 巻 ( 1 ) 頁: 1-89   1992年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  105. Relativistic generalization and extension to the non-Abelian gauge theory of Feynman's proof of the Maxwell equations 査読有り

    Shogo Tanimura

    Annals of Physics   220 巻 ( 2 ) 頁: 229-247   1992年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 4

  1. 〈現在〉という謎―時間の空間化批判

    森田邦久,谷村省吾,佐金 武,筒井泉,小山 虎,細谷暁夫,青山拓央,平井靖史,三宅岳史,佐々木一憲( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第1章;第1章リプライの部;第4章コメントの部;第5章コメントの部)

    勁草書房  2019年9月  ( ISBN:978-4-326-10277-8

  2. 幾何学から物理学へー物理を圏論・微分幾何の言葉で語ろう

    谷村省吾( 担当: 単著)

    サイエンス社  2019年6月 

  3. 理工系のためのトポロジー・圏論・微分幾何―双対性の視点から

    谷村省吾( 担当: 単著)

    サイエンス社  2006年12月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    物理への応用を意識して、トポロジーと微分幾何学を解説した。とくに数学を専門としない人に向けて圏論の解説を書いた。

  4. ゼロから学ぶ数学・物理の方程式

    谷村省吾( 担当: 単著)

    講談社  2005年8月  ( ISBN:978-4-06-154671-4

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    物理学・工学を学ぶ上で基本となる代数方程式と微分方程式の解法と物理的意味を解説した。

MISC 5

  1. 一物理学者が観た哲学

    谷村省吾  

    名古屋大学学術機関リポジトリ   頁: 1 - 110   2019年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

  2. 一物理学者による決定論・自由意志・クオリア・AIについての論考

    谷村省吾  

    名古屋大学学術機関リポジトリ   頁: 1 - 30   2021年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

    (リポジトリURL申請中)

  3. ブックレビュー「哲学的思考実験から離れて科学に寄った哲学者」(ダニエル・C・デネット著,戸田山和久訳『自由の余地』(名古屋大学出版会)の書評) 招待有り

    谷村省吾  

    日経サイエンス   頁: 108 - 108   2021年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  4. 伊藤由佳理 著『美しい数学入門』(岩波書店)を書評 招待有り

    谷村省吾  

    現代数学   頁: 87 - 87   2020年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:書評論文,書評,文献紹介等  

  5. 一物理学者とのチャット

    谷村省吾  

    名古屋大学学術機関リポジトリ   頁: 1 - 47   2019年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)  

講演・口頭発表等 50

  1. 計量と圏論:測ることと関係づけること 招待有り

    谷村省吾

    サマースクール2020「認知科学者のための圏論入門」  2020年11月22日  北陸先端科学技術大学院大学

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. 量子論の弱値の幾何学的解釈,とくに負の確率の幾何学的描像

    谷村省吾

    日本物理学会 秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  3. 捩形式の定義・描像・応用

    谷村省吾

    研究会「量子と古典の物理と幾何」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京大学先端科学技術研究センター   国名:日本国  

  4. 磁場中の荷電粒子の対称性と保存量 招待有り

    谷村省吾

    研究集会「幾何学と力学とその応用」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:立命館大学びわこ・くさつキャンパス   国名:日本国  

  5. Tensor categorical structure of observables in classical physics 招待有り

    Shogo Tanimura

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  6. ベクトルポテンシャルの古典力学的意味とベクトルポテンシャルを用いない量子力学

    谷村省吾

    日本物理学会 第74回年次大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学 伊都キャンパス   国名:日本国  

  7. 超選択則とディラック拘束系とマルスデン・ワインスタイン簡約に見る量子古典対応

    谷村省吾

    第8回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知工科大学   国名:日本国  

  8. Relation among measurement time, energy-difference uncertainty and signal-to-noise ratio 国際会議

    Shogo Tanimura

    18th Asian Quantum Information Science Conference (AQIS 2018) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  9. 「量子論と代数:思考と表現の進化論」についての討議

    谷村省吾

    第8回量子基礎論懇話会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:上智大学 四谷キャンパス   国名:日本国  

  10. ホロノミーと力学系―循環・反復から発展へ 招待有り

    谷村省吾

    第30回 自律分散・システムシンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名城大学 天白キャンパス   国名:日本国  

    特別講演

  11. 量子のミステリー:数理と実験による量子論の謎解き 招待有り 国際会議

    谷村省吾

    摂南大学数理セミナー 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:摂南大学寝屋川キャンパス   国名:日本国  

  12. ベクトルポテンシャルの幾何的・力学的解釈

    谷村省吾

    「量子と古典の物理と幾何」研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  13. ベクトルポテンシャルの古典・量子力学的解釈

    谷村省吾

    第7回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道大学   国名:日本国  

  14. モノポール磁場と中心力場中を動く荷電粒子の運動についての幾何学的考察

    谷村省吾

    2017年秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岩手大学(上田キャンパス)   国名:日本国  

  15. 潮汐に関する誤解と正解

    谷村省吾

    第72回年次大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学(豊中キャンパス)   国名:日本国  

  16. 物理学者のための圏論入門

    谷村省吾

    「量子と古典の物理と幾何」研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  17. 量子論とトポス

    谷村省吾

    第6回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:高知工科大学(永国寺キャンパス)   国名:日本国  

  18. 物理学における時間―力学・熱力学・相対論・量子論の時間 招待有り

    谷村省吾

    シンポジウム「現在という謎~時間の空間化とその批判」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:立正大学(品川キャンパス)   国名:日本国  

  19. 物理学者のための圏論入門

    谷村省吾

    第5回量子基礎論懇話会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京,情報システム研究機構会議室   国名:日本国  

  20. 測定時間とエネルギーゆらぎと Signal-Noise比のトレードオフ関係

    谷村省吾, 明戸宣弥

    2016年秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学(角間キャンパス)   国名:日本国  

  21. 不確定性関係の厳密化と多様化

    谷村省吾

    「量子と古典の物理と幾何学」研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福井県坂井市三国町(港のホテル)   国名:日本国  

  22. 2015年の「ベル不等式の破れの検証実験」について

    谷村省吾

    QMKEK6:量子論の諸問題と今後の発展 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高エネルギー加速器研究機構   国名:日本国  

  23. 局在化と不確定性関係:光子をめぐる古くて長い問題

    谷村省吾

    平成27年度第1回強光子場科学研究懇談会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  24. 相対論的量子測定理論はどのようなものであるべきか

    谷村省吾

    第5回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知工科大学   国名:日本国  

  25. 分子動態解析―多粒子力学系と接続の幾何学

    谷村省吾

    生命ダイナミクスの数理とその応用:理論からのさらなる深化 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京大学大学院数理科学研究科   国名:日本国  

  26. 時間とエネルギーの不確定性関係再論:ハミルトニアンはobservableか?

    谷村省吾

    第2回量子基礎論懇話会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋大学東京オフィス   国名:日本国  

  27. 量子測定理論の数学的定式化・量子論と確率の諸解釈

    谷村省吾

    研究集会「科学における確率」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:統計数理研究所   国名:日本国  

  28. ハミルトン力学の幾何学的定式化と幾何学的量子化・変形量子化

    谷村省吾

    「量子と古典の物理と幾何学」研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  29. 多自由度系のウィグナー関数とホップ写像:応用例として偏光のストークス変数に対する擬確率分布

    谷村省吾, 渡辺圭亮

    第70回年次大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:早稲田大学   国名:日本国  

  30. 電磁気の幾何学と単位系

    谷村省吾

    第4回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知工科大学   国名:日本国  

  31. 拘束系の非同値量子化

    谷村省吾

    研究会「量子論の発展と場の理論の現状」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛大学   国名:日本国  

  32. 角度と軌道角運動量の不確定性関係とその一般化 国際会議

    谷村省吾

    数理解析研究所研究集会「量子系の統計的推測とその幾何学的構造」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学数理解析研究所   国名:日本国  

  33. 角度・軌道角運動量の不確定性関係とらせん電子波干渉

    谷村省吾, 渡辺圭亮

    第30回量子情報技術研究会 (QIT30) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  34. 角度と軌道角運動量の不確定性関係:定式化と光・電子での検証方法

    谷村省吾

    日本物理学会 2014年 第69回年次大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学   国名:日本国  

  35. 角度・軌道角運動量の不確定性関係

    谷村省吾

    研究会「量子論の諸問題と今後の発展」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高エネルギー加速器研究機構   国名:日本国  

  36. Uncertainty relation between angle and orbital angular momentum: Interference experiment using electron vortex beams 国際会議

    Shogo Tanimura

    The Fifth Nagoya Winter Workshop on Quantum Information, Measurement, and Foundations 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  37. らせん電子波の干渉と角度・角運動量の不確定性関係

    谷村省吾

    第3回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知工科大学   国名:日本国  

  38. 光子の位置測定のPOVMと相補性実験の提案

    谷村省吾

    日本物理学会 2013年秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島大学   国名:日本国  

  39. Photon position operator and complementarity between electric detector and magnetic detector 国際会議

    Shogo Tanimura

    20th Central European Workshop on Quantum Optics 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スウェーデン王国  

  40. 光子の局在化問題

    谷村省吾

    第2回QUATUO研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知工科大学   国名:日本国  

  41. 量子測定における測定可能性の判定条件と超選択則の導出

    谷村省吾

    日本物理学会 第67回年次大会 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:関西学院大学   国名:日本国  

  42. 超選択則:量子系には測れない物理量があるのはなぜか?

    谷村省吾

    KEK理論センター研究会「量子論の諸問題と今後の発展」 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高エネルギー加速器研究機構   国名:日本国  

  43. 超選択則講義

    谷村省吾

    超選択則討論会 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  44. 超選択則:量子系の測定可能量について

    谷村省吾

    第7回科学基礎論春のセミナー 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  45. 次元解析と向き付けと超選択則

    谷村省吾

    第1回QUATUO研究会 

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    開催年月日: 2012年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知工科大学   国名:日本国  

  46. 細谷暁夫の『てんとう虫のパラドクス』の解決:量子測定の観点から

    谷村省吾

    日本物理学会 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  47. 量子化の諸問題

    谷村省吾

    KEK・東京工業大学共催研究会「量子論の深化と発展」 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京工業大学   国名:日本国  

  48. Solution of the ladybug paradox proposed by Hosoya

    Shogo Tanimura

    Summer School on Precise Control of Quantum Systems: Toward Reliable Quantum Computing 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  49. Systematic generalization of the Bell inequality and proposal of test of a new type 国際会議

    Shogo Tanimura, Tomohiro Isobe

    10th Asian Conference on Quantum Information Science (AQIS '10) 

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  50. Optimal holonomic quantum computation 国際会議

    Shogo Tanimura

    4th Central European Quantum Information Processing Workshop 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:チェコ共和国  

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Works(作品等) 28

  1. (翻訳記事監修)G. マッサー「物理学におけるリアリティー」

    2019年12月

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    発表場所:日経サイエンス2019年12月号 pp.28-34  

    翻訳記事の監修、監修者ノートの執筆

  2. ノーベル物理学賞は量子論がらみと予想―ゲージ場の実在性、量子実在論争の決着、はたまた量子コンピューターか光格子時計か

    2019年10月

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    発表場所:朝日新聞DIGITALコンテンツ,論座  

  3. アインシュタインの量子論不信が開いた新世界:長年の論争に決着「量子論が正しく、局所実在論は誤り 」

    2019年3月

     詳細を見る

    発表場所:朝日新聞DIGITALコンテンツ,論座  

  4. (翻訳記事監修)R. ハンソン,K. シャルム「最終決着:「ベルの不等式」の破れの実験」

    2019年2月

     詳細を見る

    発表場所:日経サイエンス2019年2月号 pp.54-62  

    翻訳記事の監修、監修者ノートの追記

  5. ブックレビュー「尽きぬ疑問,絶えない論争,だけど面白い!」

    2018年6月

     詳細を見る

    発表場所:日経サイエンス2018年6月号 p.108  

    フォン・バイヤー著『QBism キュービズム:量子情報時代の新解釈』(森北出版)に対する書評

  6. 新聞取材協力

    2018年4月
    -
    2018年7月

     詳細を見る

    発表場所:朝日新聞  

    潮汐現象の物理について質問・インタビューを受けた。
    朝日新聞2018年7月2日(月),朝刊16面『科学の扉』欄の記事「満潮なぜその時刻?」掲載。

  7. 局在化と不確定性関係:光子をめぐる古くて長い問題

    2017年5月

     詳細を見る

    発表場所:強光子場科学研究懇談会(JILS)Newsletter  

    講演論文

  8. コラム:メイドインジャパン物理用語:小澤の不等式

    2016年2月

     詳細を見る

    発表場所:パリティ(丸善出版)2016年2月号 p.41  

  9. 多様化する不確定性関係

    2016年2月

     詳細を見る

    発表場所:ウェブ リンク http://pub.maruzen.co.jp/book_magazine/magazine/parity-back/parity2016/2016_02/1602_cont.html  

    丸善出版雑誌「パリティ」2016年2月号に掲載された記事「コラム:メイドインジャパン物理用語:小澤の不等式」に伴う詳細な解説論文。

  10. ブックレビュー「量子の思想を読む」

    2014年12月

     詳細を見る

    発表場所:日経サイエンス2014年12月号 pp.130-131  

    書評

  11. 論説「ミームとしての科学」

    2014年2月

     詳細を見る

    発表場所:『現代数学』(現代数学社)コラム「数学戯評」  

    コラム執筆

  12. 論説「大学で教えてほしい線形代数」

    2013年11月

     詳細を見る

    発表場所:『現代数学』(現代数学社)コラム「数学戯評」  

    コラム執筆

  13. 論説「映画や小説に登場した数学者」

    2013年8月

     詳細を見る

    発表場所:『現代数学』(現代数学社)コラム「数学戯評」  

    コラム執筆

  14. 論説「多様化する数学メディア」

    2013年5月

     詳細を見る

    発表場所:『現代数学』(現代数学社)コラム「数学戯評」  

    コラム執筆

  15. 書評:筒井泉 著「量子力学の反常識と素粒子の自由意思」(岩波書店)

    2013年4月

     詳細を見る

    発表場所:日本物理学会誌2013年4月号, p.248, 新著紹介  

    書評

  16. 論説「ABC予想と数学のゆくえ」

    2013年2月

     詳細を見る

    発表場所:『理系への数学』(現代数学社)コラム欄「数学戯評」  

    コラム執筆

  17. 書評:古澤 明 著 「シュレーディンガーの猫のパラドックスが解けた!:生きていて死んでいる状態をつくる」(講談社)

    2013年2月

     詳細を見る

    発表場所:理系への数学(現代数学社)2013年2月号,p.71  

    書評

  18. ハイゼンベルクの不確定性関係と小澤の不等式の検証実験

    2013年1月

     詳細を見る

    発表場所:パリティ(丸善出版)2013年1月号pp. 37-38  

  19. 論説「ヒッグス粒子の存在確率99.99995%」

    2012年11月

     詳細を見る

    発表場所:『理系への数学』(現代数学社)コラム欄「数学戯評」  

    コラム執筆

  20. 論説「変容する確率概念」

    2012年8月

     詳細を見る

    発表場所:『理系への数学』(現代数学社)コラム欄「数学戯評」  

    コラム執筆

  21. 論説「現代のバルマー先生求む!」

    2012年5月

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    発表場所:『理系への数学』(現代数学社)コラム欄「数学戯評」  

    コラム執筆

  22. 書評:スティーヴン・L・マンリー著「アメリカ最優秀教師が教える相対論&量子論:はじめて学ぶ二大理論」(講談社)

    2012年2月

     詳細を見る

    発表場所:理系への数学(現代数学社)2012年2月号,p.65  

    書評

  23. 論文紹介:Quantum Eraser as a Tool for Manifesting the Pancharatnam Phase

    2011年3月

     詳細を見る

    発表場所:http://jpsj.ipap.jp/news/jpsj-nc_84.html  

  24. 新著紹介:石井 茂 著「ハイゼンベルクの顕微鏡 ― 不確定性原理は超えられるか」(日経BP社)

    2009年10月

     詳細を見る

    発表場所:日本物理学会誌2009年10月号, 787  

    書評

  25. 書評:砂田利一 著「ダイヤモンドはなぜ美しい?― 離散調和解析入門」(シュプリンガー・ジャパン)

    2007年12月

     詳細を見る

    発表場所:日本応用数理学会誌 17巻4号, 95-96 (2007年12月)  

    書評

  26. 新著紹介:The Geometric Phase in Quantum Systems by A. Bohm, A. Mostafazadeh, H. Koizumi, Q. Niu, J. Zwanziger (Springer)

    2005年9月

     詳細を見る

    発表場所:日本物理学会誌2005年9月号, 744  

  27. 翻訳:ひねり宙返りの物理学

    2001年9月

     詳細を見る

    発表場所:パリティ 16巻9号, pp.12-18  

    英文記事の和訳

  28. 新著紹介:和達三樹著「微分・位相幾何」(岩波書店)

    1997年2月

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    発表場所:日本物理学会誌1997年2月号, 125-126  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 1

  1. 人とAIロボットの創造的共進化によるサイエンス開拓 国際共著

    研究課題番号:JPMJMS2033-01  2020年12月 - 現在

    国立研究開発法人科学技術振興機構 JST  ムーンショット型研究開発事業 

    福田敏男

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

科研費 11

  1. 量子もつれ状態にある2電子の生成および量子干渉現象に関する実験的検証

    2017年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    齋藤 晃

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:800000円 ( 直接経費:800000円 )

  2. らせん電子波と量子測定理論

    2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  3. 新しいベル型不等式と量子相関

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    谷村省吾

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    担当区分:研究代表者 

    ベル不等式の拡張版を考案し、量子力学の新しい検証方法を提案する。また因果関係と相関関係の混乱の問題を解決するために量子相関の理論を構築する。

  4. 余剰次元に基づくカイラルフェルミオン生成の新しい機構と階層性問題の解決

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    坂本眞人

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    担当区分:研究分担者 

    現実世界のフェルミ粒子は左巻きと右巻きで相互作用の形態が異なっていることを、フェルミ粒子のカイラリティという。この性質を説明するための高次元模型を構築し解析する。

  5. 並進対称性の破れと相構造

    2006年4月 - 2010年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    坂本眞人

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    担当区分:研究分担者 

    並進対称性や超対称性が自発的に破れる素粒子モデルの構築と解析。

  6. 量子計算の幾何学的最適化理論の構築と実装

    2005年4月 - 2008年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    谷村省吾

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    担当区分:研究代表者 

    ゲージ理論の方法を用いてホロノミック量子計算機の最適制御問題を解いた。リー群の理論を用いてNMR量子計算のアルゴリズムの短縮化を行った。また、バンバン制御の方法を用いて量子計算の誤動作を抑制する方法を開発した。

  7. 新しい並進対称性の破れのメカニズムと相転移構造

    2003年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    坂本眞人

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

    高次元時空の場の理論において磁場などの外場が並進対称性や超対称性の自発的破れを誘発する機構を発見し、素粒子モデルに応用した。

  8. クォーク・レプトンを統一する対称性

    2000年4月 - 2002年3月

    科学研究費補助金  特定領域研究

    谷村省吾

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    高次元の場の理論で素粒子のモデルを構築し、C, P対称性が自発的に破れるケースがあることを見出した。

  9. ソリトンとダイナミカルゲージボソン

    1997年4月 - 1999年3月

    科学研究費補助金  奨励研究(A)

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    経路積分によってソリトンの量子論を定式化し、非同値量子化の起源がトポロジーにあることを明らかにした。また、量子力学の半古典近似が厳密な答えを与える問題について、焦線という幾何学的機構が背後にあることを明らかにした。

  10. 双対性とゲージ対称性の起源

    1996年4月 - 1997年3月

    科学研究費補助金  奨励研究(A)

    谷村省吾

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    ダイナミカルなゲージボソンの発生機構と、場の量子論の双対性の観点から強結合のゲージ理論と弱結合のゲージ理論が互いに移り合うことを研究した。

  11. 2+1次元時空中の電子系の相構造の解析、光円錐量子化法と多様体上の量子論の展開

    1995年4月 - 1996年3月

    科学研究費補助金  特別研究員奨励費

    谷村省吾

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    多様体上の量子力学を経路積分によって定式化し、非同値量子化の出現を示し、ゲージ場が誘導される幾何学的機構を明らかにした。

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担当経験のある科目 (本学) 39

  1. 物理学基礎Ⅱ

    2020

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    講義内容は電磁気学。オンライン授業。講義はZoomで行った。毎回録画したファイルをネットに公開した。毎回、講義ノートを作成し、すべてNUCTを経由して履修者に配布した。毎回演習問題を出題し、TAに協力してもらってレポートを添削し、NUCTを通して添削採点結果を各履修者に示した。

  2. 複雑システム系演習3

    2020

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    内容は物理数学の演習。オンライン授業をZoomで行った。毎回録画したファイルをネットに公開した。毎回演習問題を出題し、履修者に自分の解答をプレゼンテーションさせて、講評した。TAに協力してもらって課題レポートを添削し、NUCTを通して添削採点結果を各履修者に示した。TAに模範解答を作ってもらい、履修者に模範解答を提示した。

  3. 物質情報学6

    2020

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    講義内容は量子力学。オンライン授業。講義はZoomで行った。毎回録画したファイルをネットに公開した。毎回、講義ノートを作成し、すべてNUCTを経由して履修者に配布した。毎回演習問題を出題し、TAに協力してもらってレポートを添削し、NUCTを通して添削採点結果を各履修者に示した。

  4. 物質情報学1

    2020

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    講義内容は解析力学。オンライン授業。講義はZoomで行った。毎回録画したファイルをネットに公開した。毎回、講義ノートを作成し、すべてNUCTを経由して履修者に配布した。毎回演習問題を出題し、TAに協力してもらってレポートを添削し、NUCTを通して添削採点結果を各履修者に示した。

  5. 複雑システム系序論2

    2020

     詳細を見る

    オムニバス講義。1週分担当。オンライン授業をZoomで行った。録画したファイルをネットに公開した。簡単な課題を出題し、NUCTを通して課題解答を提出させた。

  6. 現代数学と力学特論

    2020

     詳細を見る

    オンライン授業。講義はZoomで行った。毎回録画したファイルをネットに公開した。毎回、講義ノートを作成し、すべてNUCTを経由して履修者に配布した。演習問題を出題し、NUCTを通して添削採点結果を各履修者に示した。

  7. 複雑系科学特論1

    2020

     詳細を見る

    オムニバス講義。1週担当。講義はZoomで行った。講義を録画したファイルをネットに公開した。課題を出題し、NUCTを通して添削採点結果を各履修者に示した。

  8. 物理学基礎Ⅱ

    2019

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    電磁気学

  9. 複雑系科学特論1

    2018

     詳細を見る

    オムニバス講義

  10. 現代数学と力学特論

    2018

     詳細を見る

    多様体論,電磁気学,シンプレクティック幾何学と解析力学

  11. 物理学基礎Ⅱ

    2018

     詳細を見る

    電磁気学

  12. 複雑システム系序論2

    2018

     詳細を見る

    オムニバス講義

  13. 情報科教育法 I (教職科目)

    2018

  14. 物質情報学1

    2017

     詳細を見る

    解析力学.ラグランジアン形式とハミルトン形式.

  15. 物質情報学5

    2017

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  16. 複雑系科学特論1

    2017

     詳細を見る

    オムニバス講義

  17. 現代数学と力学特論

    2017

     詳細を見る

    集合論,トポロジー,ホモトピー論,多様体論

  18. 情報科教育法 I (教職科目)

    2017

     詳細を見る

    授業の準備をしていましたが、開講直前に履修登録者が受講を辞退しました。

  19. 物質情報学1

    2016

     詳細を見る

    解析力学.ラグランジアン形式とハミルトン形式.

  20. 情報科教育法 I (教職科目)

    2016

  21. 物質情報学5

    2016

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  22. 物質情報学1

    2015

     詳細を見る

    解析力学.ラグランジアン形式とハミルトン形式.

  23. 現代数学と力学特論

    2015

     詳細を見る

    集合論,トポロジー,ホモトピー論,ホモロジー論,多様体論,ハミルトン力学

  24. 複雑系科学特論

    2015

     詳細を見る

    量子力学と情報科学

  25. 物質情報学5

    2015

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  26. 物質情報学5

    2014

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  27. 物質情報学1

    2014

     詳細を見る

    解析力学.ラグランジアン形式とハミルトン形式.

  28. 複雑系科学特論

    2014

     詳細を見る

    量子力学と情報科学

  29. 物理学基礎Ⅱ

    2013

     詳細を見る

    電磁気学の基礎

  30. 物質情報学5

    2013

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  31. 現代数学と力学特論

    2013

     詳細を見る

    多様体論,ホモロジー理論,シンプレクティック幾何学,ハミルトン力学

  32. 複雑系科学特論

    2013

     詳細を見る

    量子力学と情報科学

  33. 物理学基礎Ⅱ

    2012

     詳細を見る

    電磁気学の基礎

  34. 物質情報学2

    2012

     詳細を見る

    微分方程式とその応用.モデル定式化と解析.

  35. 物質情報学5

    2012

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  36. 物理学基礎Ⅱ

    2011

     詳細を見る

    電磁気学の基礎

  37. 現代数学と力学特論

    2011

     詳細を見る

    多様体論,ホモロジー理論,シンプレクティック幾何学,ハミルトン力学

  38. 物質情報学5

    2011

     詳細を見る

    量子力学の基礎.ヒルベルト空間と演算子の理論.シュレーディンガー方程式

  39. 物質情報学2

    2011

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    微分方程式とその応用.モデル定式化と解析.

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担当経験のある科目 (本学以外) 9

  1. 現代の量子論(基礎物理学特別講義IV)

    2020年10月 - 2021年3月 千葉大学)

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

  2. 現代の量子論(電子・物理工学特別講義)

    2020年4月 - 2020年9月 大阪市立大学)

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    科目区分:学部専門科目 

  3. 現代の量子論

    2019年8月 愛媛大学)

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    科目区分:学部専門科目 

  4. 物理学特論II

    2019年7月 新潟大学)

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    科目区分:学部専門科目  国名:日本国

  5. 現代の量子論

    2016年4月 - 2017年3月 愛媛大学)

  6. 現代の量子論

    2015年4月 - 2016年3月 愛媛大学)

  7. 現代数学と量子論(素粒子理論特論A)

    2013年4月 - 2014年3月 神戸大学)

  8. 物理学特別講義

    2012年4月 - 2013年3月 お茶の水女子大学)

  9. 応用物理学特別講義

    2011年4月 - 2012年3月 大阪市立大学)

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社会貢献活動 17

  1. 対談:木島泰三 × 谷村省吾「哲学の決定論 vs. 物理学の決定論:機械は自由意志を持てるか?」

    役割:出演, パネリスト, 講師, 運営参加・支援

    株式会社ブロードバンドタワー,ジャパンスケプティックス,一般社団法人ナレッジキャピタル  オンライン対談・座談会  オンライン配信  2021年3月

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    対象: 大学生, 大学院生, 研究者, 社会人・一般

    種別:講演会

    YouTube Liveにてオンライン配信。当日視聴参加者 314名。録画ファイルは YouTube で閲覧可能。プレゼン資料と補足解説ノートを公開配布。

  2. 「大学で学ぶ君たちへ、遠い先輩からのアドバイス」2021

    役割:出演, 講師, 助言・指導, 企画

    名古屋大学生協  新入生歓迎企画  ビデオメッセージ、オンライン配信  2020年12月 - 2021年5月

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    対象: 大学生, 保護者

    種別:講演会

    大学新入生に向けて、大学での学びについて講演。現役大学生との対話。テキストメッセージ「入学して卒業するまでにしてほしいこと」も添える。名大生協を通して新入生に配布。

  3. 対談:戸田山和久 × 谷村省吾「自由意志の哲学ぅ?オレが求めている自由はそんなんじゃねえ!」

    役割:出演, パネリスト, 企画, 運営参加・支援

    本屋B&B (Book and Beer)、名古屋大学出版会  対談  オンライン配信  2020年9月

     詳細を見る

    対象: 高校生, 大学生, 大学院生, 研究者, 社会人・一般

    種別:講演会

    『自由の余地』(名古屋大学出版会)刊行記念対談会。当日視聴者107名。録画ビデオを販売配信。プレゼン資料を配布。

  4. 勝田敏彦著『でたらめの科学:サイコロから量子コンピュータまで』(朝日新聞出版, 2020年12月30日発行)p.220に謝辞を記される

    役割:取材協力, 助言・指導

    朝日新聞  取材協力。書籍執筆上の質問に応答  メールによる質問・応答  2020年9月 - 2020年11月

     詳細を見る

    対象: 大学生, 社会人・一般

    種別:その他

  5. 研究者になりたい人集合 2019

    役割:出演, 講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    名古屋大学生協  名古屋大学  2019年5月

     詳細を見る

    対象: 大学生

    種別:講演会

    新入生歓迎企画

  6. 研究者になりたい人集合 2018

    役割:出演, 講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    名古屋大学生協  名古屋大学  2018年4月

     詳細を見る

    対象: 大学生

    種別:講演会

    新入生歓迎企画

  7. 研究職を目指している皆さんへ―ようこそ先輩課外授業

    役割:出演, パネリスト, 講師, 助言・指導, 企画

    名古屋大学生協  名古屋大学  2017年12月

     詳細を見る

    対象: 大学生, 大学院生

    種別:講演会

    在学生激励企画

  8. 研究職を目指している皆さんへ―ようこそ先輩課外授業

    役割:出演, パネリスト, 講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    名古屋大学生協  名古屋大学  2017年12月

     詳細を見る

    対象: 大学生, 大学院生

    種別:講演会

    在学生激励企画

  9. 第2回サイエンスバトル「猫に捧げるサイエンス」

    役割:出演, パネリスト

    白髭克彦(東京大学 分子細胞生物学研究所 教授),新学術領域オーケストレーションシステム  第2回サイエンスバトル「猫に捧げるサイエンス」  東京六本木ライブハウスSuperDeluxe  2017年5月

     詳細を見る

    対象: 小学生, 中学生, 高校生, 大学生, 大学院生, 保護者, 研究者, 社会人・一般

    種別:サイエンスカフェ

  10. 研究者になりたい人集合 2017

    役割:出演, 講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    名古屋大学生協  名古屋大学  2017年4月

     詳細を見る

    対象: 大学生

    種別:講演会

    新入生歓迎企画

  11. 研究者になりたい人集合 2016 (4月16日)

    役割:出演, 講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    名古屋大学生協  名古屋大学  2016年3月 - 2016年4月

     詳細を見る

    対象: 大学生

    種別:講演会

    新入生歓迎企画

  12. 研究者になりたい人集合 2016 (3月26日)

    役割:出演, 講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援

    名古屋大学生協  名古屋大学  2016年3月

     詳細を見る

    対象: 大学生

    種別:講演会

    新入生歓迎企画

  13. 研究者になりたい人集合 2015

    2015年3月

     詳細を見る

    名古屋大学生協主催,新入生歓迎企画

  14. サイエンストーク「光子の逆説 ―ミクロの世界の不思議」

    2014年10月

     詳細を見る

    あいちサイエンスフェスティバル2014の一環として市民向けのトーク。名古屋大学学術研究・産学官連携推進本部、地域連携・情報発信グループ主催。

  15. 研究者になりたい人集合 2014

    2014年3月

     詳細を見る

    名古屋大学生協主催,新入生歓迎企画

  16. 研究者になりたい人集合 2013

    2013年3月

     詳細を見る

    名古屋大学生協主催,新入生歓迎企画

  17. 名城大学主催第7回科学リテラシー講演会「数学は言葉だ!」

    2011年7月

     詳細を見る

    総合討論会におけるコメンテーター。

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メディア報道 3

  1. 自分の著作(分担執筆)『〈現在〉という謎』について栗原裕一郎氏による書評 新聞・雑誌

    東京新聞、中日新聞  東京新聞、中日新聞  東京新聞2021年1月16日、中日新聞2021年1月17日, p.26  2021年1月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  2. 自分の著作『幾何学から物理学へ』について梶浦宏成氏による書評 新聞・雑誌

    サイエンス社  数理科学  2020年4月号 p.65  2020年4月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  3. 自分の著作(分担執筆)『〈現在〉という謎』について杉尾一氏による書評 新聞・雑誌

    日経サイエンス社  日経サイエンス  2020年1月号 p.104  2020年1月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

学術貢献活動 2

  1. 名古屋大学未来社会創造機構ナノライフシステム研究所 量子科学技術・量子生命科学部門 兼任 国際学術貢献

    2020年12月 - 現在

  2. 研究会「量子論の諸問題と今後の発展 QMKEK7」

    役割:企画立案・運営等

    筒井泉(KEK)  2020年2月

     詳細を見る

    種別:学会・研究会等