2021/06/29 更新

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ヤマモト トシユキ
山本 俊行
YAMAMOTO Toshiyuki
所属
名古屋大学 未来材料・システム研究所 システム創成部門 教授
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 2

  1. 博士(工学) ( 2000年7月   京都大学 ) 

  2. 修士(工学) ( 1994年3月   京都大学 ) 

研究キーワード 3

  1. EST(環境的に持続可能な交通)

  2. ITS(高度道路交通システム)

  3. 自動車保有・利用

研究分野 3

  1. その他 / その他  / 交通工学・国土計画

  2. その他 / その他  / 交通計画

  3. その他 / その他  / 交通行動分析

現在の研究課題とSDGs 4

  1. 世帯の自動車保有,利用行動に関する研究

  2. 交通需要予測を目的とした個人の日常活動に関する研究

  3. プローブカー情報の活用に関する研究

  4. 交通事故に関する研究

経歴 13

  1. 名古屋大学未来材料・システム研究所システム創成部門教授

    2015年10月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 東北大学大学院環境科学研究科特別講師

    2011年6月 - 2011年9月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学エコトピア科学研究所融合プロジェクト研究部門教授

    2010年10月 - 2015年9月

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    国名:日本国

  4. 名古屋大学エコトピア科学研究所環境システムリサイクル科学研究部門・教授

    2010年7月 - 2010年9月

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    国名:日本国

  5. 東北大学大学院環境科学研究科特別講師

    2010年6月 - 2010年8月

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    国名:日本国

  6. 東北大学大学院環境科学研究科非常勤講師

    2009年10月 - 2010年3月

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    国名:日本国

  7. 名古屋大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻

    2004年4月 - 2010年6月

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    国名:日本国

  8. 名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻

    2002年10月 - 2004年3月

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    国名:日本国

  9. 名古屋大学大学院工学研究科地圏環境工学専攻助教授

    2001年10月 - 2002年9月

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    国名:日本国

  10. 米国ワシントン大学工学部土木環境学科客員研究員

    2000年11月 - 2001年8月

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    国名:日本国

  11. フランス国立交通・安全研究所客員研究員

    2000年9月 - 2000年10月

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    国名:日本国

  12. 流通科学大学情報学部経済情報学科非常勤講師

    1999年4月 - 2000年9月

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    国名:日本国

  13. 京都大学大学院工学研究科土木システム工学専攻助手

    1995年4月 - 2001年9月

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    国名:日本国

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学歴 3

  1. 京都大学   工学研究科   応用システム科学専攻

    1994年4月 - 1995年3月

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    国名: 日本国

  2. 京都大学   工学研究科   応用システム科学専攻

    1992年4月 - 1994年3月

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    国名: 日本国

  3. 京都大学   工学部   交通土木工学科

    1988年4月 - 1992年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 6

  1. 土木学会

  2. 交通工学研究会

  3. 日本都市計画学会

  4. International Association for Travel Behaviour Research

  5. 交通科学研究会

  6. 日本行動計量学会

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委員歴 36

  1. 特定非営利活動法人ITS Japan第19回ITSシンポジウム2021プログラム委員会   委員  

    2021年2月 - 2021年12月   

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    団体区分:学協会

  2. 名古屋市営住宅駐車場空き区画活用社会実験補助業務委託事業者評価委員会   委員  

    2020年12月 - 2021年7月   

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    団体区分:自治体

  3. 名古屋都市センターポストコロナのライフスタイル変化に対応した都市研究会   委員  

    2020年8月 - 2021年3月   

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    団体区分:その他

  4. 名古屋市駐車施策検討懇談会   委員  

    2019年6月 - 2020年3月   

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    団体区分:自治体

  5. 土木計画学研究委員会特別学術小委員会   委員  

    2018年10月 - 2019年12月   

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    団体区分:学協会

  6. 交通エコロジー・モビリティ財団次世代モビリティ検討委員会   委員  

    2018年7月 - 2019年3月   

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    団体区分:その他

  7. 名古屋市営路外駐車場指定管理者選定委員会   会長  

    2017年7月 - 2018年3月   

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    団体区分:自治体

  8. 土木計画学研究委員会春大会運営小委員会   副委員長  

    2015年8月 - 2018年8月   

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    団体区分:学協会

  9. 名古屋市営路外駐車場指定管理者選定委員会   委員  

    2014年7月 - 2015年3月   

  10. 21世紀自動車社会の未来に関する体系的研究「道路インフラ・システム調査分科会」   委員  

    2013年11月 - 2014年2月   

  11. 大須駐車場あり方検討委員会   委員長  

    2013年7月 - 2014年3月   

  12. 名古屋市営路外駐車場指定管理者選定委員会   委員  

    2013年6月 - 2014年3月   

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    団体区分:自治体

  13. 中京都市圏総合都市交通体系調査プロポーザル方式に関する委員会   委員  

    2013年6月 - 2013年8月   

  14. 土木学会土木計画学研究委員会交通関連ビッグデータの社会への実装研究小委員会   委員  

    2012年11月 - 2014年10月   

  15. 土木学会全国大会実行委員会   委員  

    2011年9月 - 2012年8月   

  16. 土木学会中部支部幹事会   副幹事長  

    2011年5月 - 2012年5月   

  17. 社団法人日本都市計画学会学術委員会   委員  

    2011年4月 - 2014年3月   

  18. 静岡県浜松市大規模小売店舗立地審議会   委員  

    2010年5月 - 2014年5月   

  19. 国際会議「Transport Survey Conference」国際運営委員会   委員  

    2010年4月 - 現在   

  20. 日本都市計画学会平成22年度研究発表会実行委員会   委員  

    2010年4月 - 2011年3月   

  21. 名古屋市駐車施策基本計画検討委員会第一部会   ワーキンググループ長  

    2009年9月 - 2010年3月   

  22. 計量計画研究所エコ通勤等の推進に関する検討会   委員  

    2009年6月 - 2010年3月   

  23. 愛知県大規模小売店舗立地審議会   委員  

    2008年7月 - 2012年7月   

  24. 山梨県甲府都市圏総合都市交通計画協議会委員会   委員  

    2007年10月 - 2009年3月   

  25. 四日市港管理組合霞ヶ浦北ふ頭81号岸壁基礎調査業務企画提案コンペ選定委員会   委員  

    2007年6月 - 2007年9月   

  26. 土木学会土木計画学研究委員会日本モビリティマネジメント会議実行委員会   委員兼幹事  

    2006年12月 - 2008年5月   

  27. ITS Japan環境ITS推進委員会   委員  

    2006年8月 - 2007年3月   

  28. 交通工学研究会EST研究グループ   座長  

    2006年4月 - 2008年3月   

  29. 交通エコロジー・モビリティ財団環境的に持続可能な交通(EST)普及推進委員会   委員  

    2005年12月 - 2018年3月   

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    団体区分:その他

  30. 国土交通省中部運輸局名古屋圏における鉄軌道を中心とした公共交通利用円滑化に関する調査検討会   委員  

    2005年8月 - 2007年3月   

  31. 山梨県甲府都市圏総合都市交通計画協議会準備会   委員  

    2005年7月 - 2006年3月   

  32. 計量計画研究所名古屋圏の環状道路等の整備効果に関する検討会   委員  

    2004年11月 - 2006年3月   

  33. 土木学会土木計画学研究委員会歩行者・自転車交通研究小委員会   委員  

    2004年4月 - 2007年3月   

  34. 土木学会土木計画学研究委員会土木計画のための態度・行動変容研究小委員会   委員  

    2004年4月 - 2007年3月   

  35. 土木学会土木計画学研究委員会学術小委員会   委員  

    2003年10月 - 2006年10月   

  36. 土木学会土木計画学研究委員会   委員兼幹事  

    2003年10月 - 2005年10月   

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受賞 4

  1. Outstanding Paper Award

    2015年4月   The 14th ITS Asia-Pacific Forum 2015  

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    受賞国:中華人民共和国

  2. 2013年年間優秀論文賞

    2014年5月   日本都市計画学会  

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    受賞国:日本国

  3. 2009年年間優秀論文賞

    2010年5月   都市計画学会  

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    受賞国:日本国

  4. 第23回交通工学論文賞

    2010年5月   交通工学研究会  

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    受賞国:日本国

 

論文 435

  1. Activity Scheduling Behavior of the Visitors to an Outdoor Recreational Facility Using GPS Data

    Hidaka Ken, Yamamoto Toshiyuki

    SUSTAINABILITY   13 巻 ( 9 )   2021年5月

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    記述言語:日本語  

    DOI: 10.3390/su13094871

    Web of Science

  2. The impact of mandating a driving lesson for elderly drivers in Japan using count data models: Case study of Toyota City 査読有り

    Yang Jia, Yamamoto Toshiyuki, Ando Ryosuke

    ACCIDENT ANALYSIS AND PREVENTION   153 巻   頁: 106015   2021年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.aap.2021.106015

    Web of Science

  3. An insight into potential early adopters of hydrogen fuel-cell vehicles in Japan 査読有り

    Khan, U., Yamamoto, T. and Sato, H.

    International Journal of Hydrogen Energy   46 巻 ( 18 ) 頁: 10589   2021年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.ijhydene.2020.12.173

  4. Investigating hazardous factors affecting freeway crash injury severity incorporating real-time weather data: Using a Bayesian multinomial logit model with conditional autoregressive priors 査読有り 国際共著

    Zhang, X., Wen, H., Yamamoto, T. and Zeng, Q.

    Journal of Safety Research   76 巻   頁: 248 - 255   2021年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jsr.2020.12.014

  5. Attitude toward physical activity as a determinant of bus use intention: A case study in Asuke, Japan 査読有り

    Tran Yen, Yamamoto Toshiyuki, Sato Hitomi, Miwa Tomio, Morikawa Takayuki

    IATSS RESEARCH   44 巻 ( 4 ) 頁: 293 - 299   2020年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.iatssr.2020.03.002

    Web of Science

  6. Exploring behavioral heterogeneities of metro passenger’s travel plan choice under unplanned service disruption with uncertainty 査読有り 国際共著

    Li, B., Yao, E., Yamamoto, T., Tang, Y. and Liu, S.

    Transportation Research Part A   141 巻   頁: 294 - 306   2020年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.tra.2020.09.009

  7. リンクコミュニティ抽出法を用いた地区間の関係性に関する研究 査読有り

    中村明慈,長谷川正利,中村俊之,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   55 巻 ( 3 ) 頁: 537 - 544   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11361/journalcpij.55.537

  8. Consumer preferences for hydrogen fuel cell vehicles in Japan 査読有り

    Khan Urwah, Yamamoto Toshiyuki, Sato Hitomi

    TRANSPORTATION RESEARCH PART D-TRANSPORT AND ENVIRONMENT   87 巻   2020年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trd.2020.102542

    Web of Science

  9. The analysis of influences of attitudes on mode choice under highly unbalanced mode share patterns 査読有り

    Tran Yen, Yamamoto Toshiyuki, Sato Hitomi, Miwa Tomio, Morikawa Takayuki

    JOURNAL OF CHOICE MODELLING   36 巻   2020年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jocm.2020.100227

    Web of Science

  10. Hazard Duration Model with Panel Data for Daily Car Travel Distance: A Toyota City Case Study 査読有り

    He Jiahang, Yamamoto Toshiyuki, Miwa Tomio, Morikawa Takayuki

    SUSTAINABILITY   12 巻 ( 16 )   2020年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/su12166331

    Web of Science

  11. Study of older male drivers' driving stress compared with that of young male drivers 査読有り

    Zhao Yanning, Yamamoto Toshiyuki, Kanamori Ryo

    JOURNAL OF TRAFFIC AND TRANSPORTATION ENGINEERING-ENGLISH EDITION   7 巻 ( 4 ) 頁: 467 - 481   2020年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jtte.2018.10.011

    Web of Science

  12. A random heaping model of annual vehicle kilometres travelled considering heterogeneous approximation in reporting 査読有り 国際共著

    Yamamoto Toshiyuki, Madre Jean-Loup, de Lapparent Matthieu, Collet Roger

    TRANSPORTATION   47 巻 ( 3 ) 頁: 1027 - 1045   2020年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s11116-018-9933-0

    Web of Science

  13. Key determinants and heterogeneous frailties in passenger loyalty toward customized buses: an empirical investigation of the subscription termination hazard of users 査読有り 国際共著

    Wang, J., Yamamoto, T. and Liu, K.

    Transportation Research Part C: Emerging Technologies   115 巻   頁: 102636   2020年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trc.2020.102636

  14. First Train Timetabling for Urban Rail Transit Networks with Maximum Passenger Transfer Satisfaction 査読有り 国際共著

    Li Xuan, Yamamoto Toshiyuki, Yan Tao, Lu Lili, Ye Xiaofei

    SUSTAINABILITY   12 巻 ( 10 )   2020年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/su12104166

    Web of Science

  15. Do People Drive Light Cars Carefully? A Comparative Study of Risky Driving Behaviors between Light Cars and Others 査読有り

    Zhao Yanning, Yamamoto Toshiyuki

    ENERGIES   13 巻 ( 7 )   2020年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/en13071593

    Web of Science

  16. The influences of environmentalism and attitude towards physical activity on mode choice: The new evidences 査読有り

    Tran Yen, Yamamoto Toshiyuki, Sato Hitomi

    TRANSPORTATION RESEARCH PART A-POLICY AND PRACTICE   134 巻   頁: 211 - 226   2020年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.tra.2020.02.012

    Web of Science

  17. Passenger travel behavior analysis under unplanned metro service disruption: using stated preference data in Guangzhou, China 査読有り 国際共著

    Li, B., Yao, E., Yamamoto, T., Huan, N. and Liu, S.

    Journal of Transportation Engineering, Part A: Systems   146 巻 ( 2 )   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1061/JTEPBS.0000308

  18. Characterization of Daily Travel Distance of a University Car Fleet for the Purpose of Replacing Conventional Vehicles with Electric Vehicles

    He Jiahang, Yamamoto Toshiyuki

    SUSTAINABILITY   12 巻 ( 2 )   2020年1月

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  19. Improving Coverage Rate for Urban Link Travel Time Prediction Using Probe Data in the Low Penetration Rate Environment

    Tang Ruotian, Kanamori Ryo, Yamamoto Toshiyuki

    SENSORS   20 巻 ( 1 )   2020年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/s20010265

    Web of Science

  20. On the reciprocal relationship between environmental concerns and car use 査読有り

    Tran, Y., Yamamoto, T. and Sato, H.

    Asian Transport Studies   6 巻   頁: 100002   2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.eastsj.2020.100002

  21. Temporal and spatial pattern of shared bike trips: an empirical study of New York City 査読有り

    Tang, R., Kanamori, R. and Yamamoto, T.

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   13 巻   頁: 815 - 830   2019年12月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11175/easts.13.815

  22. 広域災害による「入浴困難者」の発生数および必要な支援拠点数に関するケーススタディ 査読有り

    北川夏樹,山本俊行

    土木学会論文集D3   75 巻 ( 5 ) 頁: I_33 - I_43   2019年12月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejipm.75.I_33

  23. Generating pedestrian walking behavior considering detour and pause in the path under space-time constraints

    Hidaka Ken, Hayakawa Keiichiro, Nishi Tomoki, Usui Tomotaka, Yamamoto Toshiyuki

    TRANSPORTATION RESEARCH PART C-EMERGING TECHNOLOGIES   108 巻   頁: 115 - 129   2019年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trc.2019.09.005

    Web of Science

  24. Eco-Speed Guidance for the Mixed Traffic of Electric Vehicles and Internal Combustion Engine Vehicles at an Isolated Signalized Intersection

    Liu Kai, Liu Dong, Li Cheng, Yamamoto Toshiyuki

    SUSTAINABILITY   11 巻 ( 20 )   2019年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/su11205636

    Web of Science

  25. Role of Customized Bus Services in the Transportation System: Insight from Actual Performance

    Wang Jiangbo, Yamamoto Toshiyuki, Liu Kai

    JOURNAL OF ADVANCED TRANSPORTATION   2019 巻   2019年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1155/2019/6171532

    Web of Science

  26. Influence Area of Transit-Oriented Development for Individual Delhi Metro Stations Considering Multimodal Accessibility

    Ann Sangeetha, Jiang Meilan, Yamamoto Toshiyuki

    SUSTAINABILITY   11 巻 ( 16 )   2019年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/su11164295

    Web of Science

  27. Evaluating the impact of connected and autonomous vehicles on traffic safety

    Ye Lanhang, Yamamoto Toshiyuki

    PHYSICA A-STATISTICAL MECHANICS AND ITS APPLICATIONS   526 巻   2019年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.physa.2019.04.245

    Web of Science

  28. A System of Shared Autonomous Vehicles Combined with Park-And-Ride in Residential Areas

    Zhou Yefang, Li Yanyan, Hao Mingyang, Yamamoto Toshiyuki

    SUSTAINABILITY   11 巻 ( 11 )   2019年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/su11113113

    Web of Science

  29. Analysis of traffic flow with micro-cars with respect to safety and environmental impact

    Mu Rui, Yamamoto Toshiyuki

    TRANSPORTATION RESEARCH PART A-POLICY AND PRACTICE   124 巻   頁: 217 - 241   2019年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.tra.2019.03.013

    Web of Science

  30. Public Preferences and Willingness to Pay for Shared Autonomous Vehicles Services in Nagoya, Japan 査読有り

    Hao Mingyang, Li Yanyan, Yamamoto Toshiyuki

    SMART CITIES   2 巻 ( 2 ) 頁: 230 - 244   2019年6月

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    記述言語:日本語  

    DOI: 10.3390/smartcities2020015

    Web of Science

  31. Examination on the Influence Area of Transit-Oriented Development: Considering Multimodal Accessibility in New Delhi, India

    Ann Sangeetha, Jiang Meilan, Mothafer Ghasak Ibrahim, Yamamoto Toshiyuki

    SUSTAINABILITY   11 巻 ( 9 )   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/su11092621

    Web of Science

  32. Microsimulation study on bus travel time improvement with heterogeneous traffic flow in Phnom Penh, Cambodia 査読有り

    Phy, R. and Yamamoto, T.

    Asian Transport Studies   5 巻 ( 3 ) 頁: 509 - 522   2019年3月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11175/eastsats.5.509

  33. Short-Term Urban Link Travel Time Prediction Using Dynamic Time Warping With Disaggregate Probe Data

    Tang Ruotian, Kanamori Ryo, Yamamoto Toshiyuki

    IEEE ACCESS   7 巻   頁: 98959 - 98970   2019年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1109/ACCESS.2019.2929791

    Web of Science

  34. Re-examination of the standards for transit oriented development influence zones in India

    Ann Sangeetha, Jiang Meilan, Yamamoto Toshiyuki

    JOURNAL OF TRANSPORT AND LAND USE   12 巻 ( 1 ) 頁: 679 - 700   2019年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5198/jtlu.2019.1534

    Web of Science

  35. Impact of dedicated lanes for connected and autonomous vehicle on traffic flow throughput

    Ye Lanhang, Yamamoto Toshiyuki

    PHYSICA A-STATISTICAL MECHANICS AND ITS APPLICATIONS   512 巻   頁: 588-597   2018年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.physa.2018.08.083

    Web of Science

  36. Home charge timing choice behaviors of plug-in hybrid electric vehicle users under a dynamic electricity pricing scheme

    Sun Xiao-Hui, Yamamoto Toshiyuki, Takahashi Kazuhiro, Morikawa Takayuki

    TRANSPORTATION   45 巻 ( 6 ) 頁: 1849-1869   2018年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s11116-018-9948-6

    Web of Science

  37. Exploring the interactive effects of ambient temperature and vehicle auxiliary loads on electric vehicle energy consumption

    Liu Kai, Wang Jiangbo, Yamamoto Toshiyuki, Morikawa Takayuki

    APPLIED ENERGY   227 巻   頁: 324-331   2018年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.apenergy.2017.08.074

    Web of Science

  38. Data selection in machine learning for identifying trip purposes and travel modes from longitudinal GPS data collection lasting for seasons

    Gong Lei, Kanamori Ryo, Yamamoto Toshiyuki

    TRAVEL BEHAVIOUR AND SOCIETY   11 巻   頁: 131-140   2018年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.tbs.2017.03.004

    Web of Science

  39. Structured random walk parameter for heterogeneity in trip distance on modeling pedestrian route choice behavior at downtown area

    Yamamoto Toshiyuki, Takamura Shinichi, Morikawa Takayuki

    TRAVEL BEHAVIOUR AND SOCIETY   11 巻   頁: 93-100   2018年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.tbs.2018.02.006

    Web of Science

  40. A multivariate heterogeneous-dispersion count model for asymmetric interdependent freeway crash types 査読有り

    Mothafer Ghasak I. M. A., Yamamoto Toshiyuki, Shankar Venkataraman N.

    TRANSPORTATION RESEARCH PART B-METHODOLOGICAL   108 巻   頁: 84 - 105   2018年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trb.2017.12.008

    Web of Science

  41. Understanding factors associated with misclassification of fatigue-related accidents in police record

    Li Yanyan, Yamamoto Toshiyuki, Zhang Guangnan

    JOURNAL OF SAFETY RESEARCH   64 巻   頁: 155-162   2018年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jsr.2017.12.002

    Web of Science

  42. An analysis on older driver's driving behavior by GPS tracking data: Road selection, left/right turn, and driving speed

    Zhao Yanning, Yamamoto Toshiyuki, Morikawa Takayuki

    JOURNAL OF TRAFFIC AND TRANSPORTATION ENGINEERING-ENGLISH EDITION   5 巻 ( 1 ) 頁: 56-65   2018年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jtte.2017.05.013

    Web of Science

  43. The effect of fatigue driving on injury severity considering the endogeneity 査読有り

    Li Yanyan, Yamamoto Toshiyuki, Zhang Guangnan

    JOURNAL OF SAFETY RESEARCH   64 巻   頁: 11-19   2018年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jsr.2017.12.007

    Web of Science

  44. Modeling connected and autonomous vehicles in heterogeneous traffic flow 査読有り

    Ye Lanhang, Yamamoto Toshiyuki

    PHYSICA A-STATISTICAL MECHANICS AND ITS APPLICATIONS   490 巻   頁: 269 - 277   2018年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.physa.2017.08.015

    Web of Science

  45. Does Urban Rail Transit Discourage People from Owning and Using Cars? Evidence from Beijing, China

    Liu Shasha, Yao Enjian, Yamamoto Toshiyuki

    JOURNAL OF ADVANCED TRANSPORTATION     2018年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1155/2018/1835241

    Web of Science

  46. Heterogeneous Traffic Flow Dynamics under Various Penetration Rates of Connected and Autonomous Vehicle

    Ye Lanhang, Yamamoto Toshiyuki, Morikawa Takayuki

    2018 21ST INTERNATIONAL CONFERENCE ON INTELLIGENT TRANSPORTATION SYSTEMS (ITSC)     頁: 555-559   2018年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  47. Workshop Synthesis: New developments in travel diary collection systems based on smartphones and GPS receivers

    Prelipcean Adrian C., Yamamoto Toshiyuki

    TRANSPORT SURVEY METHODS IN THE ERA OF BIG DATA: FACING THE CHALLENGES   32 巻   頁: 119-125   2018年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trpro.2018.10.023

    Web of Science

  48. Identification of activity stop locations in GPS trajectories by DBSCAN-TE method combined with support vector machines

    Gong Lei, Yamamoto Toshiyuki, Morikawa Takayuki

    TRANSPORT SURVEY METHODS IN THE ERA OF BIG DATA: FACING THE CHALLENGES   32 巻   頁: 146-154   2018年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trpro.2018.10.028

    Web of Science

  49. Analysis of driving stress on various roadway conditions in Myanmar by heart rate variability 査読有り

    Thwe, P.P., Yamamoto, T., Sato, H. and Morikawa, T.

    Asian Transport Studies   4 巻 ( 4 ) 頁: 663-679   2017年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11175/eastsats.4.663

  50. Joint charging mode and location choice model for battery electric vehicle users 査読有り

    Xu Min, Meng Qiang, Liu Kai, Yamamoto Toshiyuki

    TRANSPORTATION RESEARCH PART B-METHODOLOGICAL   103 巻   頁: 68 - 86   2017年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trb.2017.03.004

    Web of Science

  51. Impact of road gradient on energy consumption of electric vehicles 査読有り

    Liu Kai, Yamamoto Toshiyuki, Morikawa Takayuki

    TRANSPORTATION RESEARCH PART D-TRANSPORT AND ENVIRONMENT   54 巻   頁: 74 - 81   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trd.2017.05.005

    Web of Science

  52. A negative binomial crash sum model for time invariant heterogeneity in panel crash data: Some insights 査読有り

    Mothafer Ghasak I. M. A., Yamamoto Toshiyuki, Shankar Venkataraman N.

    ANALYTIC METHODS IN ACCIDENT RESEARCH   14 巻   頁: 1 - 9   2017年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.amar.2016.12.003

    Web of Science

  53. Improving Electricity Consumption Estimation for Electric Vehicles Based on Sparse GPS Observations 査読有り

    Wang Jiangbo, Liu Kai, Yamamoto Toshiyuki

    ENERGIES   10 巻 ( 1 ) 頁: 129   2017年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/en10010129

    Web of Science

  54. Estimation of Platform Waiting Time Distribution Considering Service Reliability Based on Smart Card Data and Performance Reports 査読有り

    Wahaballa Amr M., Kurauchi Fumitaka, Yamamoto Toshiyuki, Schmocker Jan-Dirk

    TRANSPORTATION RESEARCH RECORD   2652 巻 ( 2652 ) 頁: 30 - 38   2017年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3141/2652-04

    Web of Science

  55. Improving estimation accuracy for electric vehicle energy consumption considering the effects of ambient temperature

    Wang Jiang-bo, Liu Kai, Yamamoto Toshiyuki, Morikawa Takayuki

    8TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON APPLIED ENERGY (ICAE2016)   105 巻   頁: 2904-2909   2017年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.egypro.2017.03.655

    Web of Science

  56. Analysis on Supply and Demand of Shared Autonomous Vehicles Considering Household Vehicle Ownership and Shared Use

    Hao Mingyang, Yamamoto Toshiyuki

    2017 IEEE 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON INTELLIGENT TRANSPORTATION SYSTEMS (ITSC)     頁: .   2017年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  57. Fast-charging station choice behavior among battery electric vehicle users 査読有り

    Sun, X.-H., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportation Research Part D   46 巻   頁: 26-39   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trd.2016.03.008

  58. Comparison of activity type identification from mobile phone GPS data using various machine learning methods 査読有り

    Gong, L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Asian Transport Studies   4 巻 ( 1 ) 頁: 114-128   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11175/eastsats.4.114

  59. Evaluating crash type covariances and roadway geometric marginal effects using the multivariate Poisson gamma mixture model 査読有り

    Mothafer, G.I.M.A., Yamamoto, Y. and Shankar, V.N.

    Analytic Methods in Accident Research   9 巻   頁: 16-26   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.amar.2015.11.001

  60. A comparative study of automotive trip characteristics between older drivers and others among densely inhabited district and other areas 査読有り

    Zhao, Y., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Journal of Modern Transportation   24 巻 ( 3 ) 頁: 177-186   2016年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40534-016-0109-3

  61. Modelling the multilevel structure and mixed effects of the factors influencing the energy consumption of electric vehicles 査読有り

    Liu, K., Wang, J.-B., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Applied Energy   183 巻   頁: 1351-1360   2016年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.apenergy.2016.09.082

  62. 一般道路網を含む混雑緩和のための高速道路料金に関する研究 査読有り

    三輪富生,浪崎隆裕,森川高行,山本俊行

    高速道路と自動車   58 巻 ( 12 ) 頁: 17-25   2015年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  63. Improving the estimation of electric vehicles' energy consumption based on multilevel mixed effects models

    Liu, K., Wang, J.B. and Yamamoto, T.

    Proceedings of International Symposium on EcoTopia Science 2015     頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  64. Charge timing choice behavior of plug-in hybrid vehicle users under dynamic electricity pricing scheme

    Sun, X., Yamamoto, T., Takahashi, K. and Morikawa, T.

    Proceedings of International Symposium on EcoTopia Science 2015     頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  65. Study on the influence factor of the required time for electric vehicles (EVs) fast charging

    Liu, K., Pang, J. and Yamamoto, T.

    Proceedings of International Symposium on EcoTopia Science 2015     頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  66. Inferring household attributes based on electricity consumption data

    Kanamori, R., Yamamichi, K., Yamamoto, T., Noda, T. and Shimura, K.

    Proceedings of International Symposium on EcoTopia Science 2015     頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  67. パーソントリップ調査データと流動人口データを用いた交通需要予測手法の検討

    坂匠,薄井智貴,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   52 巻   頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  68. 社会基盤整備が主観的幸福度に及ぼす影響の分析

    加藤丈嗣,山本俊行,安藤章

    土木計画学研究・講演集   52 巻   頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  69. 浸水想定地域情報が転居意向に及ぼす影響の分析

    王嘉宇,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   52 巻   頁: CD-ROM   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  70. Identification of activity stop locations in GPS trajectories by density-based clustering method combined with support vector machines 査読有り

    Gong, L., Sato, H., Yamamoto, T., Miwa, T. and Morikawa, T.

    Journal of Modern Transportation   23 巻 ( 3 ) 頁: 202-213   2015年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40534-015-0079-x

  71. 複数生体データ計測による運転ストレスに関する基礎的分析

    金森亮,久保田穣,安藤章,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   51 巻   頁: CD-ROM   2015年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  72. Inferring trip purpose from mobile phone GPS data with support vector machines

    Gong, L., Yamamoto T. and Morikawa, T.

    Proceedings of 14th ITS Asia Pacific Forum 2015     頁: CD-ROM   2015年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  73. Charge timing choice behavior of electric vehicle users 査読有り

    Sun, X., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Compendium DVD of 94th Annual Meeting of the Transportation Research Board     頁: DVD   2015年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  74. Stochastic frontier analysis of excess access to mid-trip battery electric vehicle fast charging 査読有り

    Sun, X.-H., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportation Research Part D   34 巻   頁: 83-94   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trd.2014.10.006

  75. Charge timing choice behavior of battery electric vehicle users 査読有り

    Sun, X.-H., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportation Research Part D   37 巻   頁: 97-107   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trd.2015.04.007

  76. Comparison of activity type identification from mobile phone GPS data using various machine learning methods 査読有り

    Gong, L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of 11th EASTS Conference     頁: CD-ROM   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  77. Multivariate Poisson gamma mixture count model to examine types of accidents frequencies on freeway considering correlation

    Mothafer, G.I.M.A., Yamamoto, T. and Shankar, V.

    Proceedings of 11th EASTS Conference     頁: CD-ROM   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  78. Analysis of parking lot choice behaviors by utilizing accounting data 査読有り

    Tsuboi, Y., Kanamori, R., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of 11th EASTS Conference     頁: CD-ROM   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  79. Inferring trip purpose from mobile phone GPS data with support vector machines 査読有り

    Gong, L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Journal of Highway and Transportation Research and Development   32 巻 ( S1 ) 頁: 90-97   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  80. Impact of electric vehicles on travel and electricity demand in metropolitan area: a case study in Nagoya 査読有り

    Kanamori, R., Morikawa, T., Okumiya, M., Yamamoto, T. and Ito, T.

    Journal of Civil Engineering and Architecture   9 巻   頁: 341-349   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.17265/1934-7359/2015.03.012

  81. Analysis of parking lot choice behaviors by utilizing accounting data 査読有り

    Tsuboi, Y., Kanamori, R., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   11 巻   頁: 523-536   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.11175/easts.11.523

  82. Allocation planning for probe taxi devices aimed at minimizing losses to travel time information users 査読有り

    Miwa, T., Ishiguro, Y., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Journal of Intelligent Transportation Systems   19 巻 ( 4 ) 頁: 399-410   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1080/15472450.2014.995760

  83. Vehicle purchasing behaviors comparison in two-stage choice perspective before and after eco-car promotion policy in Japan 査読有り

    Xu, G., Miwa, T., Morikawa, T. and Yamamoto, T.

    Transportation Research Part D   34 巻   頁: 195-207   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trd.2014.11.001

  84. 個別化された道路交通情報のプッシュ型配信に向けた定常的な自動車利用パターンの抽出

    賈舒陽,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   50 巻   頁: CD-ROM   2014年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  85. 混雑統計データを用いたイベント周辺人口予測のための空間自己回帰モデルの構築

    坂匠,薄井智貴,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   50 巻   頁: CD-ROM   2014年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  86. Deriving personal trip data from GPS data: a literature review on the existing methodologies 査読有り

    Gong, L., Morikawa, T., Yamamoto, T. and Sato, H.

    Proceedings of The Ninth International Conference on Traffic & Transportation Studies     頁: CD-ROM   2014年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. Bluetooth通信を活用した移動体間距離推定に関する研究

    薄井智貴,金杉洋,熊谷潤,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   49 巻   頁: CD-ROM   2014年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  88. 運営データに基づくカーシェアリングの利用目的推定と潜在需要に関する分析

    河尻陽子,金森亮,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   49 巻   頁: CD-ROM   2014年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  89. 多様な高速道路料金施策の分析に向けた交通均衡配分モデルの構築 査読有り

    三輪富生,山本俊行,森川高行

    高速道路と自動車   57 巻 ( 3 ) 頁: 23-31   2014年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  90. The timing of mid-trip electric vehicle charging 査読有り

    Sun, X., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Compendium DVD of 93rd Annual Meeting of the Transportation Research Board     頁: DVD   2014年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. Cultural foundations of safety culture: A comparison of traffic safety culture in China, Japan and the United States 査読有り

    Atchley, P., Shi, J. and Yamamoto, T.

    Transportation Research Part F   26 巻   頁: 317-325   2014年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.trf.2014.01.004

  92. An empirical analysis of the factors raising the interest in new shopping destinations 査読有り

    Yamamoto, T., Li, C. and Morikawa, T.

    Journal of Retailing and Consumer Services   21 巻   頁: 950-957   2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jretconser.2014.08.016

  93. Household car and motorcycle ownership in Bangkok and Kuala Lumpur in comparison with Nagoya 査読有り

    Sanko, N., Dissanayake, D., Kurauchi, S., Maesoba, H., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportmetrica A   10 巻 ( 3 ) 頁: 187-213   2014年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. 運営管理データを用いたカーシェアリングの利用実態分析 査読有り

    河尻陽子,金森亮,山本俊行,森川高行

    土木学会論文集D3   70 巻 ( 5 ) 頁: I_487-I_500   2014年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. Analysis of micro-cars' influence on traffic network using a microscopic simulator 査読有り

    Mu, R. and Yamamoto, T.

    Journal of Transportation Systems Engineering and Information Technology   13 巻 ( 6 ) 頁: 44-51   2013年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. 大学構内での共同利用実験におけるセグウェイ利用状況と運転挙動に関する分析

    山田健太,薄井智貴,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   48 巻   頁: CD-ROM   2013年11月

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    記述言語:日本語  

  97. 路上乗り捨て型EVカーシェアリングが市民意識と交通行動に及ぼす影響分析~パリ市・autolib’を例として~ 査読有り

    安藤章,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   48 巻 ( 3 ) 頁: 465-470   2013年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  98. 地域間競合を考慮した買い物頻度モデルの構築 - 大規模小売店舗の中心市街地への出店時の買い物行動変化の分析への適用 - 査読有り

    山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   48 巻 ( 3 ) 頁: 459-464   2013年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  99. Simulation analysis of micro-cars' safety influence on traffic network 査読有り

    Mu, R., Yamamoto, T. and Cao, P.

    Traffic Science   44 巻 ( 1 ) 頁: 49-58   2013年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. Allocation planning for probe taxi devices based on information reliability 査読有り

    Miwa, T., Ishiguro, Y., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportation Research Part C   34 巻   頁: 55-69   2013年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. A discrete-continuous model for analyzing the ownership and usage of electric vehicles using stated preference data 査読有り

    Yang, J., Miwa, T., Morikawa, T. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   9 巻   頁: CD-ROM   2013年9月

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    記述言語:英語  

  102. Estimation of dynamic link flows and origin-destination matrices from lower polling frequency probe vehicle data 査読有り

    Cao, P., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   9 巻   頁: CD-ROM   2013年9月

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    記述言語:英語  

  103. The impact of electric vehicles on travel and electricity demand in Nagoya 査読有り

    Kanamori, R., Morikawa, T., Okumiya, M., Yamamoto, T. and Ito, T.

    Proceedings of 13th International Conference on Urban Planning and Urban Management     頁: CD-ROM   2013年7月

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    記述言語:英語  

  104. 高速道路の利用経路を考慮した交通均衡配分モデルの開発

    三輪富生,酒井大輔,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   47 巻   頁: CD-ROM   2013年6月

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    記述言語:日本語  

  105. 異種混合プローブ情報の融合による交通情報精度向上のための実証的検証

    薄井智貴,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   47 巻   頁: CD-ROM   2013年6月

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    記述言語:日本語  

  106. 車両GPSデータによるカーシェアリングの利用実態の基礎分析

    河尻陽子,安江勇弥,金森亮,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   47 巻   頁: CD-ROM   2013年6月

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    記述言語:日本語  

  107. Estimation efficiency of RP/SP models considering SP design and error structures 査読有り

    Sanko, N. and Yamamoto, T.

    Journal of Choice Modelling   6 巻   頁: 60-73   2013年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. エコドライブ実施意識の差異を考慮したエコドライブ促進システムの効果分析

    浪崎隆裕,三輪富生,山本俊行,森川高行

    平成24年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集     頁: 299-300   2013年

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    記述言語:日本語  

  109. 電気自動車の充電切れに対する意識に関する研究

    小山田哲郎,三輪富生,森川高行,山本俊行

    平成24年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集     頁: 345-346   2013年

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    記述言語:日本語  

  110. Comparative analysis of two simulations on mixed traffic flow of conventional passenger cars and micro-cars 査読有り

    Mu, R. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the Fourth International Conference on Transportation Engineering     頁: 181-189   2013年

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    記述言語:英語  

  111. Forecasting the demand of electric vehicles ownership and usage in the Chukyo region in Japan 査読有り

    Yang, J., Miwa, T., Morikawa, T. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the Fourth International Conference on Transportation Engineering     頁: 245-251   2013年

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    記述言語:英語  

  112. Bilevel generalized least squares estimation of dynamic origin-destination matrix for urban network with probe vehicle data 査読有り

    Cao, P., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportation Research Record: Journal of the Transportation Research Board   ( 2333 ) 頁: 66-73   2013年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Estimation of dynamic link flows and origin-destination matrices from lower polling frequency probe vehicle data 査読有り

    Cao, P., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   10 巻   頁: 762-775   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. A discrete-continuous model for analyzing the ownership and usage of electric vehicles using stated preference data 査読有り

    Yang, J., Miwa, T., Morikawa, T. and Yamamoto, T.

    Journal of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   10 巻   頁: 499-514   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. カーシェアリング会員特性と利用意向に関する分析 査読有り

    安江勇弥,金森亮,山本俊行,森川高行

    土木学会論文集D3   69 巻 ( 5 ) 頁: I_761-I_770   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. エコドライブ実施意識の差異を考慮したエコドライブ促進システムの効果分析 査読有り

    浪崎隆裕,三輪富生,森川高行,山本 俊行

    土木学会論文集D3   69 巻 ( 5 ) 頁: I_461-I_469   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. マクロ計量経済モデルの不確実性を考慮したデフレ下での社会資本整備効果の分析

    高原恵男,山本俊行,藤井聡

    土木計画学研究・講演集   46 巻   頁: CD-ROM   2012年11月

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    記述言語:日本語  

  118. Webサイトと車載インジケータを用いた情報提供によるエコドライブ促進効果の分析

    三輪富生,川杉尚之,浪崎隆裕,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   46 巻   頁: CD-ROM   2012年11月

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    記述言語:日本語  

  119. エコドライブ実施意識の差異を考慮したエコドライブ促進システムの効果分析

    浪崎隆裕,三輪富生,森川高行,山本 俊行

    土木計画学研究・講演集   46 巻   頁: CD-ROM   2012年11月

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    記述言語:日本語  

  120. Examining the preference of electric vehicles purchasing behavior using stated preference data 査読有り

    Yang, J., Miwa, T., Morikawa, T. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the International Symposium on Urban Planning 2012     頁: 11   2012年8月

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    記述言語:英語  

  121. Development of map matching algorithm for low frequency probe data 査読有り

    Miwa, T., Kiuchi, D., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Transportation Research Part C   22 巻   頁: 132-145   2012年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. 空間統計的解析手法を用いた歩行者GPSデータの補正アルゴリズムに関する研究

    薄井智貴,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   45 巻   頁: CD-ROM   2012年6月

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    記述言語:日本語  

  123. 豊田市GPS調査データによるプラグインハイブリッド車の効率性に関する分析

    久保誠,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   45 巻   頁: CD-ROM   2012年6月

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    記述言語:日本語  

  124. 名古屋都市圏における広域災害発生時の交通渋滞に関する分析

    杉山裕一,山本俊行,金森亮,廣井悠

    土木計画学研究・講演集   45 巻   頁: CD-ROM   2012年6月

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    記述言語:日本語  

  125. An analysis of effects of microcars driven in transport network

    Mu, R., Yamamoto, T., Kanamori, R. and Morikawa, T.

    Proceedings of Infrastructure Planning   45 巻   頁: CD-ROM   2012年6月

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    記述言語:英語  

  126. 離散選択モデルの発展と今後の課題 招待有り

    山本俊行

    交通工学   47 巻 ( 2 ) 頁: 4-9   2012年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  127. 車載器を活用したエコドライブ促進効果に関する研究

    川杉尚之,三輪富生,山本俊行,森川高行

    平成23年度土木学会中部支部研究発表会講演概要集     頁: 279-280   2012年

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    記述言語:日本語  

  128. An analysis on mixed traffic flow of conventional passenger cars and microcars using a cellular automata model 査読有り

    Mu, R. and Yamamoto, T.

    Procedia Social and Behavioral Sciences   43 巻   頁: 457-465   2012年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  129. Men shape a downward trend in car use among young adults - Evidence from six industrialized countries 査読有り

    Kuhnimhof, T., Armoogum, J., Buehler, R., Dargay, J., Denstadli, J.M. and Yamamoto, T.

    Transport Reviews   32 巻 ( 6 ) 頁: 761-779   2012年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  130. 大規模災害時における自動車の利用可能性を考慮した帰宅断念者数の推計 査読有り

    石川瞬,山本俊行,金森亮

    土木学会論文集D3   68 巻 ( 5 ) 頁: I_903-I_908   2012年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  131. 自転車交通事故に対する賠償保険に関する分析 査読有り

    山本俊行,木方千春,鈴木美緒

    土木学会論文集D3   68 巻 ( 5 ) 頁: I_815-I_822   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  132. 電気自動車の普及による都市交通と電力需要への影響分析 査読有り

    金森亮,森川高行,奥宮正哉,山本俊行,伊藤孝行

    土木学会論文集D3   68 巻 ( 5 ) 頁: I_1243-I_1251   2012年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  133. EU諸国のEVカーシェアリングの最新動向と市民の利用意向に関する分析 査読有り

    安藤章,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   47 巻 ( 3 ) 頁: 757-762   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  134. 大規模災害時における自動車の利用可能性を考慮した帰宅断念者数の推計 査読有り

    石川瞬,山本俊行,金森亮

    土木計画学研究・講演集   44 巻   頁: CD-ROM   2011年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  135. 居住地集約の環境負荷削減効果に対する居住地選択の自己選択性の影響に関する分析

    高橋和大,山本俊行,金森亮

    土木計画学研究・講演集   44 巻   頁: CD-ROM   2011年11月

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    記述言語:日本語  

  136. 自転車交通事故に対する賠償保険に関する分析

    木方千春,山本俊行,鈴木美緒

    土木計画学研究・講演集   44 巻   頁: CD-ROM   2011年11月

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    記述言語:日本語  

  137. 電気自動車の保有者属性の違いが利用パターンと環境改善に及ぼす影響分析 査読有り

    金森亮,森川高行,山本俊行

    第10回ITSシンポジウム2011     頁: CD-ROM   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  138. An analysis on mixed traffic flow of conventional passenger cars and microcars using a cellular automata model

    Mu, R. and Yamamoto, T.

    Proceedings of Infrastructure Planning   44 巻   頁: CD-ROM   2011年11月

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    記述言語:英語  

  139. 電気自動車の普及下における都市交通と電力需要に関する研究

    金森亮,森川高行,奥宮正哉,山本俊行,伊藤孝行

    土木計画学研究・講演集   44 巻   頁: CD-ROM   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  140. 電気自動車普及要因に関する基礎的研究

    酒井大輔,三輪富生,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   44 巻   頁: CD-ROM   2011年11月

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    記述言語:日本語  

  141. Transport infrastructure and services: an Asia and developing world

    Yamamoto, T. and Talvitie, A.

    Transportation   38 巻 ( 5 ) 頁: 715-717   2011年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  142. The role of attitudes and public transport service on vehicle ownership in Ho Chi Minh, Vietnam 査読有り

    Ho, C.Q. and Yamamoto, T.

    Proceedings of Australasian Transport Research Forum     頁: http://www.atrf11.unisa.edu.au/Assets/Papers/ATRF11_0010_final.pdf   2011年9月

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    記述言語:英語  

  143. 名古屋市における自転車走行空間整備の評価に関する研究

    三輪富生,中井陽平,寺澤匡史,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   43 巻   頁: CD-ROM   2011年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  144. 都心での歩行経路選択分析におけるトリップ距離の異質性の影響

    山本俊行,高村真一,森川高行

    土木計画学研究・講演集   43 巻   頁: CD-ROM   2011年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  145. 名古屋市における自転車走行空間の利用意向調査と整備効果の分析 査読有り

    三輪富生,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   46 巻 ( 3 ) 頁: 793-798   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  146. 道路課金政策における課金収入再分配に関する研究 査読有り

    金森亮,新井秀幸,山本俊行,森川高行

    土木学会論文集D3   67 巻 ( 5 ) 頁: I_673-I_681   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  147. RPの属性値を基準にした効率的なSP調査設計:RPとSPの誤差項に着目して 査読有り

    三古展弘,山本俊行

    土木学会論文集D3   67 巻 ( 5 ) 頁: I_427-I_434   2011年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  148. A study on travel time impact of automated truck lane on intercity expressways using hybrid simulator

    Sun, X., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of Infrastructure Planning   42 巻   頁: CD-ROM   2010年11月

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    記述言語:英語  

  149. 誤差項に着目したRP/SPモデルのための効率的なSP調査設計

    三古展弘,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   42 巻   頁: CD-ROM   2010年11月

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    記述言語:日本語  

  150. PPデータを用いた都心での手段・経路選択行動の分析

    高村真一,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   42 巻   頁: CD-ROM   2010年11月

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    記述言語:日本語  

  151. 端末交通手段としてのカーシェアリングとコミュニティサイクルの活用に関する分析

    平松龍市郎,山本俊行,三輪富生,森川高行

    第21回日本都市計画学会中部支部研究発表会論文・報告集     頁: 9-12   2010年10月

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    記述言語:日本語  

  152. 道路課金政策の課金収入再分配に関する一考察

    金森亮,新井秀幸,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   41 巻   頁: CD-ROM   2010年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  153. Study of the acceptability of a parking deposit system as an alternative road pricing scheme 査読有り

    Ando, A., Morikawa, T., Miwa, T. and Yamamoto, T.

    IET Intelligent Transport Systems   4 巻   頁: 61-75   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  154. 駐車デポジットシステム導入に対する市民と事業者の賛否モデルの構築

    金森亮,新井秀幸,山本俊行,森川高行

    土木学会第65回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: CD-ROM   2010年

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    記述言語:日本語  

  155. 低コストプローブカーデータを用いた道路交通流からの二酸化炭素排出状況の把握 査読有り

    三輪富生,尾形信一,山本俊行,森川高行

    第30回交通工学研究発表会論文集     頁: 141-144   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. 討議過程の視覚化手法を用いた道路課金政策に対する市民の賛否態度特性の分析 査読有り

    安藤章,森川高行,三輪富生,山本俊行

    都市計画論文集   45 巻 ( 3 ) 頁: 481-486   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  157. A simulation study of environmental impact of automated truck lanes on intercity expressways 査読有り

    Sun, X., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the Seventh International Conference on Traffic and Transportation Studies, Edited by Mao, B., TIan, Z., Huang, H. and Gao, Z.     頁: 959-968   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  158. Optimization of mode share for low-carbon-oriented urban passenger transportation system 査読有り

    Pi, X.-L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the Seventh International Conference on Traffic and Transportation Studies, Edited by Mao, B., TIan, Z., Huang, H. and Gao, Z.     頁: 220-227   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  159. Mode choice analysis with imprecise location information 査読有り

    Yamamoto, T. and Komori, R.

    Transportation   37 巻 ( 3 ) 頁: 491-503   2010年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  160. Optimization of pricing policy for low-carbon-oriented multi-modal urban passenger transport system 査読有り

    Pi, X.-L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Selected Proceedings of 12th WCTR. Edited by Manuel, J. and Macário, R.     頁: CD-ROM   2010年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  161. Comparative analysis on determinant factors of household vehicle ownership between Hochiminh and Hanoi metropolitans, Vietnam

    Ho, Q.C. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   7 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:英語  

  162. Comparative analysis on determinant factors of household vehicle ownership between Hochiminh and Hanoi metropolitans, Vietnam

    Ho, Q.C. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   7 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:英語  

  163. 駐車デポジットシステム社会実験における被験者の交通行動変化に関する基礎的研究

    中井陽平,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   40 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:日本語  

  164. フォーカスグループインタビューの討議分析からみた市民のPDSに対する評価特性

    安藤章,森川高行,三輪富生,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   40 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:日本語  

  165. 情報利用損失に着目したタクシープローブカーの最適割当計画

    三輪富生,石黒洋介,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   40 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:日本語  

  166. 経路途中の変更可能性を考慮した確率的最短経路案内アルゴリズムの開発

    安部遼祐,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   40 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:日本語  

  167. 近未来型個別モビリティの購入行動に関する基礎的研究

    松本卓,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   40 巻   頁: CD-ROM   2009年11月

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    記述言語:日本語  

  168. Long-term dynamics of mobility: Introduction to the theme of the special issue

    Madre, J.-L. and Yamamoto, T.

    IATSS Research   33 巻 ( 2 ) 頁: 6-8   2009年11月

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    記述言語:英語  

  169. Advances in choice modeling and Asian perspectives 招待有り 査読有り

    Yamamoto, T., Hyodo, T. and Muromachi, Y.

    The Expanding Sphere of Travel Behaviour Research: Selected papers from the 11th International Conference on Travel Behaviour Research (Edited by R. Kitamura, T. Yoshii and T. Yamamoto)     頁: 277-300   2009年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  170. An integrated simulation system study for automated truck lane on intercity expressways 査読有り

    Sun, X., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 16th World Congress on Intelligent Transport Systems     頁: CD-ROM   2009年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  171. A pilot program and future prospects of PDS (parking deposit system) as an alternative road pricing scheme 査読有り

    Ando, A., Morikawa, T., Miwa, T., Yamamoto, T. and Nakai, Y.

    Proceedings of the 16th World Congress on Intelligent Transport Systems     頁: CD-ROM   2009年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  172. 歩行者プローブデータ多面的活用のためのデータクリーニング手法に関する研究

    薄井智貴,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   39 巻   2009年6月

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    記述言語:日本語  

  173. 全国PTデータと社会生活基本調査データを用いた世帯の共有時間の分析

    山本俊行,三輪大地,森川高行

    土木計画学研究・講演集   39 巻   2009年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  174. A traffic impact analysis of introducing automated truck lanes in Japanese expressways

    Morikawa, T., Miwa, T. and Yamamoto, T.

    2nd International Symposium on Freeway and Tollway Operations     頁: CD-ROM   2009年6月

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    記述言語:英語  

  175. Comparative analysis of household car, motorcycle and bicycle ownership between Osaka metropolitan area, Japan and Kuala Lumpur, Malaysia 査読有り

    Yamamoto, T.

    Transportation   36 巻   頁: 351-366   2009年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  176. Feasibility of using taxi dispatch system as probes for collecting traffic information 査読有り

    Liu, K., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Journal of Intelligent Transportation Systems   13 巻 ( 1 ) 頁: 16-27   2009年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  177. 低コストプローブカーデータのオンラインマップマッチング手法の開発 査読有り

    三輪富生,木内大介,山本俊行,薄井智貴,森川高行

    交通工学   44 巻 ( 3 ) 頁: 100-110   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  178. バスマップの見直しによるコミュニティバス利用意図の向上可能性に関する研究 査読有り

    杉浦栄紀,三輪富生,森川高行,山本俊行,加藤博和

    土木計画学研究・論文集   26 巻   頁: 715-724   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  179. 総合交通戦略の策定に向けた統合型交通需要予測モデルの開発 査読有り

    金森亮,森川高行,山本俊行,三輪富生

    土木学会論文集D   65 巻   頁: 503-518   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  180. 情報の信頼性と収集頻度を考慮したタクシープローブカーの確率論的最適割当計画 査読有り

    三輪富生,石黒洋介,山本俊行,森川高行

    土木学会論文集D   65 巻   頁: 465-479   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  181. Inter-temporal analysis of household car and motorcycle ownership behaviors: the case in the Nagoya metropolitan area of Japan, 1981-2001 査読有り

    Sanko, N., Dissanayake, D., Kurauchi, S., Maesoba, H., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    IATSS Research   33 巻 ( 2 ) 頁: 39-53   2009年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  182. A basic study of the effectiveness of a Parking Deposit System (PDS), 査読有り

    Miwa, T., Ando, A., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of International Symposium on City Planning 2009     頁: 618-628   2009年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  183. Updating dynamic origin-destination matrices using observed link travel speed by probe vehicles 査読有り

    Yamamoto, T., Miwa, T., Takeshita, T. and Morikawa, T.

    Transportation and Traffic Theory 2009: Golden Jubilee (Eds. by W.H.K. Lam, S.C. Wong and H.K. Lo)     頁: 723-738   2009年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  184. 駐車デポジットシステム(PDS)の効率性と公平性に関する分析 査読有り

    金森亮,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   ( 44-3 ) 頁: 115-120   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  185. 市民の討論過程からみた駐車デポジット制度(PDS)の賛否に関する分析 査読有り

    安藤章,森川高行,三輪富生,山本俊行

    都市計画論文集   ( 44-3 ) 頁: 121-126   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  186. 家族の共有時間に関する時点間および地点間比較-交通行動データを用いた分析- 査読有り

    三輪富生,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   ( 44-3 ) 頁: 745-750   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  187. Eco oriented and multilevel programming problem based urban multi-mode passenger transportation system pricing policy optimization

    Pi, X.L. and Yamamoto, T.

    Proceedings of Infrastructure Planning   40 巻   頁: CD-ROM   2009年

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    記述言語:英語  

  188. A simulation study on environmental impact of automated truck lane on intercity expressways

    Sun, X., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of Infrastructure Planning   40 巻   頁: CD-ROM   2009年

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    記述言語:英語  

  189. 交通事故データとプローブカーデータを用いた潜在的交通事故危険度に関する研究

    寺田昌由,山本俊行,三輪富生,森川高行

    第7回ITSシンポジウムProceedings   CD-ROM 巻   頁: 283-288   2008年12月

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    記述言語:日本語  

  190. On the impact of life-course events on vehicle ownership dynamics: the cases of France and Japan 査読有り

    Yamamoto, T.

    IATSS Research   32 巻 ( 2 ) 頁: 34-43   2008年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  191. フォローアップ調査の無回答者を考慮したTFP調査の施策効果の分析

    山本俊行,高橋真人

    土木計画学研究・講演集   38 巻   2008年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  192. Webを活用した情報共有型広域モビリティ・マネジメントシステムの開発

    薄井智貴,三輪富生,山本俊行,森川高行

    第三回日本モビリティ・マネジメント会議   CD-ROM 巻   2008年7月

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    記述言語:日本語  

  193. 都市交通戦略の策定に向けた統合型交通需要予測手法の開発

    金森亮,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   37 巻   頁: CD-ROM   2008年

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    記述言語:日本語  

  194. 近未来型個別モビリティの受容性に関する基礎的研究

    魚住明未,三輪富生,森川高行,山本俊行,河合菊子

    土木計画学研究・講演集   38 巻   2008年

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    記述言語:日本語  

  195. プローブカーデータによる時空間道路交通データベースの構築および自動更新手法

    薄井智貴,南宏樹,三輪富生,森川高行,山本俊行

    第70回情報処理学会全国大会講演論文集   CD-ROM 巻   2008年

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    記述言語:日本語  

  196. A study of attitudes to road user charging among business establishments and the effectiveness of a parking deposit system 査読有り

    Ando, A., Morikawa, T., Miwa, T. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the 15th World Congress on Intelligent Transport Systems   CD-ROM 巻   2008年

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    記述言語:英語  

  197. Development and validation of internet-based personalized travel assistance system for mobility management 査読有り

    Usui, T., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 15th World Congress on Intelligent Transport Systems   CD-ROM 巻   2008年

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    記述言語:英語  

  198. Study on the cost-effectiveness of a probe vehicle system at lower polling frequencies 査読有り

    Liu, K., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    International Journal of ITS Research   6 巻   頁: 29-36   2008年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  199. 都心来訪者の駐車デポジットシステムに対する受容性に関する基礎的研究 査読有り

    三輪富生,新井秀幸,山本俊行,安藤章,森川高行

    土木計画学研究・論文集   25 巻 ( 1 ) 頁: 165-174   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  200. WEBシステムを活用した広域モビリティ・マネジメント実施効果と行動変容の分析 査読有り

    薄井智貴,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・論文集   25 巻 ( 4 ) 頁: 1051-1062   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  201. 道路課金政策に対する事業者の賛否意識構造と駐車デポジット制度(PDS)の有効性に関する研究 査読有り

    安藤章,森川高行,三輪富生,山本俊行

    都市計画論文集   43 巻 ( 3 ) 頁: 859-864   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  202. Underreporting in traffic accident data, bias in parameters and the structure of injury severity models 査読有り

    Yamamoto, T., Hashiji, J. and Shankar, V.N.

    Accident Analysis and Prevention   40 巻 ( 4 ) 頁: 1320-1329   2008年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  203. プローブカーの速度情報を用いた動的OD交通量の推定可能性に関する研究 査読有り

    三輪富生,山本俊行,竹下友範,森川高行

    土木学会論文集D   64 巻 ( 2 ) 頁: 252-265   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  204. 駐車場所-駐車時間選択行動への離散-連続選択モデルの適用と駐車料金施策分析 査読有り

    三輪富生,山本俊行,森川高行

    都市計画論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 34-41   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  205. 世帯の変化が自動車保有行動に及ぼす影響について

    山本俊行,片桐梢

    土木計画学研究・講演集   37 巻   頁: CD-ROM   2008年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  206. EST普及のためのCO2排出量削減効果と費用の分析

    本多信裕,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   37 巻   頁: CD-ROM   2008年

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    記述言語:日本語  

  207. プローブ情報を活用した新しいナビゲーションシステムへの市民反応について

    剱持千歩,森川高行,山本俊行,三輪富生

    土木学会中部支部研究発表会講演概要集     頁: 357-358   2007年3月

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    記述言語:日本語  

  208. 環境的に持続可能な交通の実現に向けて 招待有り

    山本俊行

    交通工学   42 巻 ( 1 ) 頁: 7-11   2007年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  209. プローブカーデータによる交通状況変化時点の検出に関する研究

    三輪富生,岡本和大,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   35 巻   頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:日本語  

  210. Cost-effectiveness in probe vehicle systems 査読有り

    Liu, K., Yamamoto, T., Li, Q. and Morikawa, T.

    Journal of Eastern Asia Society for Transportation Studies   7 巻   頁: 116-127   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  211. Fundamental study on new road pricing format from the perspective of acceptability 査読有り

    Ando, A., Morikawa, T., Miwa, T. and Yamamoto, T.

    Proceedings of the 14th World Congress on Intelligent Transport Systems     頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  212. Applicability of prevalent sample size estimation methods for signalized link 査読有り

    Li, Q., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 14th World Congress on Intelligent Transport Systems     頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  213. Comparison of time/space polling schemes for a probe vehicle system 査読有り

    Liu, K., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 14th World Congress on Intelligent Transport Systems     頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  214. Travel time estimation by combining probe vehicle data and real time traffic regulation data 査読有り

    Wang, L., Jiang, M., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 14th World Congress on Intelligent Transport Systems     頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  215. 時間帯別・確率的統合均衡モデルを用いた駐車デポジットシステムの導入評価 査読有り

    金森亮,森川高行,山本俊行,三輪富生

    土木計画学研究・論文集   24 巻   頁: 915-925   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  216. WEBによる自動診断型交通行動支援システムの開発と行動変化の分析 査読有り

    薄井智貴,森川高行,山本俊行,三輪富生

    土木情報利用技術論文集   16 巻   頁: 213-224   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  217. ロードプライシングの受容意識構造を踏まえた駐車デポジットシステム(PDS)の有効性の検証 査読有り

    安藤章,森川高行,三輪富生,山本俊行

    都市計画論文集   42 巻 ( 3 ) 頁: 907-912   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  218. 動的経路案内システム「PRONAVI」の開発と性能評価実験 査読有り

    森川高行,山本俊行,三輪富生,王立暁

    交通工学   42 巻   頁: 65-75   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  219. Efficient estimation of signalized link travel time using small size probe reports

    Li, Q., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the Eastern Asia Society for Transportation Studies   6 巻   頁: 304-318   2007年

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    記述言語:英語  

  220. Vehicle-to-vehicle travel time variability along signalized corridor

    Li, Q., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T

    Proceedings of the 7th International Conference of Chinese Transportation Professionals     頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:英語  

  221. 自動車保有・利用費用に着目した自動車共同利用システムに対する潜在需要の分析

    松實崇博,倉内慎也,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   36 巻   2007年

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    記述言語:日本語  

  222. 駐車デポジットシステムの受容性に関する基礎的研究

    新井秀幸,三輪富生,山本俊行,安藤章,森川高行

    土木計画学研究・講演集   36 巻   頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:日本語  

  223. 駐車デポジットシステム(PDS)とロードプライシングの受容性に関する比較研究

    安藤章,森川高行,三輪富生,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   36 巻   頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:日本語  

  224. コミュニティバスの利用促進にバスマップが果たしうる役割に関する研究

    杉浦栄紀,三輪富生,森川高行,山本俊行,加藤博和

    土木計画学研究・講演集   35 巻   頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:日本語  

  225. 情報の信頼性と収集頻度を考慮したプローブカーの最適配置計画

    石黒洋介,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   35 巻   頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:日本語  

  226. 統合型交通支援システムによる情報提供と行動変化の分析

    薄井智貴,剱持千歩,佐藤仁美,森川高行,山本俊行,三輪富生

      35 巻   頁: CD-ROM   2007年

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    記述言語:日本語  

  227. 情報探索アプローチと費用便益アプローチを統 合した買い物場所選択肢集合の拡大過程に関する実証分析 査読有り

    李成・山本俊行・森川高行

    土木学会論文集   63 巻 ( 1 ) 頁: 45-54   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    選択肢集合の拡大過程を対象に,情報処理アプローチと費用便益アプローチの知見を整理し,それぞれのアプローチの核心的な部分を抽出して,一つに統合した概念モデルを提案した.そして,買い物などの非日常交通の目的地選択問題に適用して,行動データと心理データを併用し,概念モデルの検証を行った.結果より,費用便益アプローチに基づき提案した選択肢集合拡大前後の期待効用の増分が選択肢集合の拡大に正の影響を与える;情報探索アプローチに基づき提案した現有選択肢に対する満足度が情報探索の活発さに影響する;選択肢集合拡大の便益が高い場合でも情報探索が伴わないと新選択肢への関心が発生しないという三つの仮説が同時に支持され,両アプローチの有効な融合が実現できた.

  228. 自動車共同利用による車両数削減可能性に関する分析 査読有り

    山本俊行・木内大介・森川高行

    土木学会論文集   63 巻 ( 1 ) 頁: 14-23   2007年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    セカンドカー型自動車共同利用システムを対象として,世帯内での自動車利用の最適化を考慮した上で自動車共同利用システムの潜在需要を分析した.その際,現状の利用状況や利用意向からの需要予測ではなく,一定の条件を満たすトリップが共同利用システムを利用するとの仮定に基づく潜在需要の推計を行った.愛知県豊田市を対象とした分析結果から,世帯内で利用を最適化すると平日で約35%,休日で約55%の保有自動車を削減可能であることが示された.また,共同利用システム導入時の需要規模は10世帯に1台,1台で1日3トリップ程度と計算された.さらに,軽自動車保有世帯や人口密度の高い駅周辺地域の方が共同利用システムの潜在需要が大きいことが示された.

  229. 多様な意思決定方略のモデリング

    山本俊行

    都市計画   55 巻 ( 6 ) 頁: 36-41   2006年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  230. Mode choice analysis with imprecise location information

    Yamamoto, T. and Komori, R.

    Proceedings of 11th International Conference on Travel Behaviour Research     頁: CD-ROM   2006年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  231. Advances in choice modeling and Asian perspectives

    Yamamoto, T., Hyodo, T. and Muromachi, Y.

    Proceedings of 11th International Conference on Travel Behaviour Research     頁: CD-ROM   2006年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  232. An empirical model of the acquisition of new alternatives into choice set combining information processing approach with cost-benefit approach

    Li, C., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of 13th Recent Advances in Retailing & Services Science Conference     頁: CD-ROM   2006年7月

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    記述言語:英語  

  233. Inter-temporal and inter-regional analysis of household behaviors on car and motorcycle ownership in Asian metropolitan cities: bivariate ordered probit modeling approach

    Nobuhiro Sanko, Dilum Dissanayake, Shinya Kurauchi, Hiroaki Maesoba, Toshiyuki Yamamoto and Taka Morikawa

    Conpendium of Papers CD-ROM of the 85th Annual Meeting of the Transportation Research Board     頁: CD-ROM   2006年1月

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    記述言語:英語  

    This study investigates the household behavior on car and motorcycle ownership in Asian metropolitan cities of Nagoya, Bangkok, Kuala Lumpur, and Manila. The household attitudes and behaviors on vehicle ownership are modeled using bivariate ordered probit (BOP) models. The accessibility is generally known to be correlated with vehicle ownership decisions. Accordingly, the accessibility is incorporated as an input for the proposed vehicle ownership model to explore the potential relationship among them. The mode choice models for the cities concerned were initially developed to quantify the accessibility variables that were later integrated into the vehicle ownership models. Inter-temporal and inter-regional comparison, and temporal and spatial transferability analysis have brought insights into the vehicle ownership modeling.

  234. 多様な意思決定方略のモデリング

    山本俊行

    都市計画   55 巻 ( 6 ) 頁: 36-41   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  235. How routine is a routine? an analysis of the day-to-day variability in prism vertex location 査読有り

    Ryuichi Kitamura, Toshiyuki Yamamoto, Yusak O. Susilo and Kay W. Axhausen

    Transportation Research Part A   40 巻   頁: 259-279   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This study is concerned with how routine an individual's routine really can be. This question is addressed by examining the day-to-day variability of the time coordinate of the vertex of a time-space prism; in other words, by examining how the timeframe which governs the individual's daily schedule varies from day to day. When the timeframe varies, it is likely that the individual's behavior also varies. When the timeframe is stable, on the other hand, a routine can be maintained. The analysis presented in this paper attempts to determine how much of the variation in travel is due to the variation in the timeframe. The origin vertices of workers' morning prisms, which determine how early they can leave home in the morning, are examined in this study, along with the departure times of the first trips in the prisms, which are mostly supposedly routine commute trips. The results indicate that the vertices are located with a much smaller variance, but vary more systematically than do the departure times of the first trips in the prisms. This implies that a large degree of variability is introduced when a trip is made within the timeframe as determined by a prism vertex. It is also shown that the departure time varies from worker to worker according to unobserved heterogeneity—i.e., unexplained differences across individuals—much more than does the prism vertex. The study results indicate that large degrees of flexibility are associated with trip making, and suggest the presence of room for behavioral modification with respect to workers' first trips in the morning.

  236. An analysis of the cost efficiency of probe vehicle data at different transmission frequencies 査読有り

    Kai Liu, Toshiyuki Yamamoto and Takayuki Morikawa

    International Journal of ITS Research   4 巻   頁: 21-28   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Probe vehicles are promising tools for collecting travel time data because of their ability to provide large amounts of real-time information. However, there are many obstacles to the practical deployment of probe vehicles, one of which is the enormous expense of data transmission. This study attempts to assess the effects of differing transmission intervals (and therefore costs) on the quality of travel time data collected. Two accuracy/error values are examined: map-matching accuracy and the mean absolute percent error (MAPE) of link travel information. In order to determine the most cost-effective probe transmission frequency, the accuracy elasticity of cost is compared for six different ratios of data transmission charge to total communication cost.

  237. Study on the cost-effectiveness of a probe vehicle system at lower transmission frequencies

    Kai Liu, Toshiyuki Yamamoto and Takayuki Morikawa

    Proceedings of 5th ITS Symposium 2006     頁: 335-340   2006年

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    記述言語:英語  

    One serious problem of continuous large-scale data collection with probe vehicle is the dilemma of balancing the cost economization and system reliability improvements. The polling frequency is found to be the major factor that determines the operation cost of a probe vehicle-based traffic data collection system. This paper focuses on evaluating the cost-effectiveness of probe data at various space-based intervals, which are expected to provide roadway travel time estimation at certain reliability. The proposed optimization framework concentrates on the least total operation cost by combining the polling frequency and the required probe size, which gives a simple and valuable solution on the issue of cost-effective traffic data collection.

  238. Improving the method of link travel time measurement from infrequent probe data

    Kai Liu, Toshiyuki Yamamoto and Takayuki Morikawa

    Proceedings of Infrastructure Planning   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:英語  

  239. カーシェアリングが自動車保有および交通行動に及ぼす影響の分析

    山本俊行,成瀬弘恵,森川高行

    土木計画学研究・講演集   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  240. Estimating delay time at signalized intersections by probe vehicles 査読有り

    Liu, K., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of ICTTS 2006     頁: 644-655   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  241. An analysis of effects of rainfall on travel speed at signalized surface road network based on probe vehicle data 査読有り

    Wang, L., Yamamoto, T., Miwa, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of ICTTS 2006     頁: 615-624   2006年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  242. Variability of travel time estimates using probe vehicle data, Traffic and Transportation studies 査読有り

    Yamamoto, T., Liu, K. and Morikawa, T.

    Proceedings of ICTTS 2006     頁: 278-287   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  243. 公共交通利用に対するポイント制度「交通エコポイント」への参加意向および交通手段選択に影響を及ぼす意識要因の分析 査読有り

    倉内慎也,永瀬貴俊,森川高行,山本俊行,佐藤仁美

    土木計画学研究・論文集   23 巻   頁: 575-583   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  244. プローブカーデータとVICSデータの融合による旅行時間推定に関する研究 査読有り

    王立暁,姜美蘭,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・論文集   23 巻   頁: 1011-1018   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  245. タクシー配車データのプローブデータとしての活用に関する基礎的分析 査読有り

    山本俊行,劉鍇,森川高行

    土木計画学研究・論文集   23 巻   頁: 863-870   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  246. 駅アクセスに着目した新規都市鉄道の需要予測に関する実証的研究

    倉内慎也,横地達雄,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  247. マルチモード経路案内システムPRONAVIによる情報利用行動の分析

    薄井智貴,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  248. 交通エコポイント制度と運賃値下げ施策の差異に関する研究

    佐藤仁美,倉内慎也,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  249. プローブカーデータを用いた降雨強度と速度低下の関係分析

    王立暁,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  250. 低コストプローブカーデータのオンラインマップマッチング手法

    三輪富生,木内大介,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   34 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  251. プローブデータによる交通事故多発危険交差点の抽出可能性に関する分析

    山本俊行,鄧磊,森川高行,森川博邦,森本善也

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  252. プローブデータを用いた系統信号制御による交通安全効果の事前事後分析

    岡本和大,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  253. プローブデータを用いたリンク旅行時間情報による動的OD交通量の推定

    三輪富生,山本俊行,竹下友範,森川高行

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  254. ポイント制度の施策的特長とエコ活動への適用に関する理論・実証分析

    佐藤仁美,森川高行,倉内慎也,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  255. 名古屋における公共交通エコポイントの取組みと今後の展望

    森島仁,森川高行,浅井慶一郎,倉内慎也,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  256. 商業施設の充実による鉄道駅のイメージ向上とその集客効果に関する定量分析

    李成,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  257. 交通エコポイントのモビリティ・マネジメントとしての効果に関する実証的分析

    倉内慎也,福地水穂,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   33 巻   頁: CD-ROM   2006年

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    記述言語:日本語  

  258. 選択型SPデータによる嗜好の異質性の把握に関する基礎的分析

    市岡秀之,倉内慎也,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   32 巻   頁: CD-ROM   2005年12月

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    記述言語:日本語  

  259. タクシー配車データのプローブデータとしての活用に関する基礎的な分析

    山本俊行,劉鍇

    土木計画学研究・講演集   32 巻   頁: CD-ROM   2005年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  260. 報告漏れを考慮した交通事故データの解析

    山本俊行,端地純平

    土木計画学研究・講演集   32 巻   頁: CD-ROM   2005年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  261. 観測の不完全性を考慮した自動車年間走行距離の分析

    山本俊行,中川展孝

    土木計画学研究・講演集   32 巻   頁: CD-ROM   2005年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  262. プローブカー情報を用いた動的経路案内システム「PRONAVI」の開発

    山本俊行,三輪富生,森川高行

    第8回情報論的学習理論ワークショップ予稿集     頁: 147-152   2005年11月

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    記述言語:日本語  

  263. Effects of delay time at intersection on link travel time estimation

    kai Liu and Toshiyuki Yamamoto

    Proceedings of the Seventh International Summer Symposium     頁: 223-226   2005年7月

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    記述言語:英語  

  264. Comparison of the variability of link travel time estimates between different frequency probe vehicle data

    Kai Liu and Toshiyuki Yamamoto

    Proceedings of Infrastructure Planning   31 巻   2005年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  265. プローブカーデータを用いたマルチモード経路案内システム『PRONAVI』の開発と今後の展開

    三輪富生,森川高行,山本俊行,藤田貴司,中田貴之,竹内純一

    土木計画学研究・講演集   31 巻   2005年6月

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    記述言語:日本語  

  266. 公共交通利用に対するポイント制度「交通エコポイント」の導入が意識・行動変化に及ぼす影響の基礎的分析

    倉内慎也,永瀬貴俊,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   31 巻   2005年6月

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    記述言語:日本語  

  267. 動的経路誘導システム『PRONAVI』の開発経緯

    戸谷成寿,森川高行,山本俊行,倉内慎也

    土木学会中部支部研究発表会講演概要集     頁: 477-478   2005年3月

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    記述言語:日本語  

  268. 交通エコポイントシステムの開発とその効果に関する基礎的分析

    佐藤仁美,永瀬貴俊,倉内慎也,森川高行,山本俊行

    土木学会中部支部研究発表会講演概要集     頁: 319-320   2005年3月

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    記述言語:日本語  

  269. P-DRGS and Eco-point TDM Project in the Second Stage at The Aichi Expo

    Yamamoto, T.

    Journal of International Association of Traffic and Safety Sciences   29 巻 ( 1 ) 頁: 110-113   2005年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  270. An overview of PCATS/DEBNetS micro-simulation system: its development, extension, and application to demand forecasting

    Ryuichi Kitamura, Akira Kikuchi, Satoshi Fujii and Toshiyuki Yamamoto

    Simulation Approaches in Transportation Analysis: recent advances and challenges     頁: 371-399   2005年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  271. 速度情報を用いた予測旅行時間の更新手法の検討 査読有り

    三輪富生,多和田雄介,山本俊行,森川高行

    第3回ITSシンポジウム2004 Proceedings     頁: 451-456   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    近年のIT技術の進展により,旅行時間予測手法も多様化しつつある.従来の旅行時間予測手法は,固定された道路区間でのみ適用可能であり,この区間をトリップ中のドライバーへの情報提供に関しては考慮されていない.プローブカーシステムは任意区間の交通情報を取得でき,ドライバーが経験したトリップ中の速度情報についても取得可能である.そこで本研究ではプローブカーデータを利用して,トリップ中のドライバーに対する情報提供を目的とした旅行時間予測更新手法を開発する.蓄積データと対象車両が経験した速度変化情報により更新される予測旅行時間は,更新を行わない場合より情報精度が向上することが示された.

  272. FAMOS: the Florida activity mobility simulator

    Ram M. Pendyala, Ryuichi Kitmaura,Akira Kikuchi,Toshiyuki Yamamoto and Satoshi Fujii

    Preprint CD-ROM of the 84th Annual Meeting of the Transportation Research Board     頁: CD-ROM   2005年

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    記述言語:英語  

    The development of activity-based travel demand modeling systems ushers in a new era in transportation demand forecasting and planning. This paper describes a comprehensive multimodal activity-based travel demand forecasting system developed for implementation in the State of Florida. The effort has resulted in the development of FAMOS, the Florida Activity Mobility Simulator. FAMOS consists of two main modules that together comprise a microsimulation model system for modeling activity-travel patterns of individuals. They are the Household Attributes Generation System (HAGS) and the Prism-Constrained Activity Travel Simulator (PCATS). The model system has been developed and estimated using household activity and travel data collected in Southeast Florida in 2000. Results of the model development effort are very promising and demonstrate the applicability of activity-based model systems in travel demand forecasting practice. This paper provides an overview of the model system together with a description of its features and capabilities and preliminary validation results.

  273. Analysis of user impressions of railway stations, focusing on the effects of adjunct retail facilities

    Cheng Li, Toshiyuki Yamamoto and Taka Morikawa

    Urban Transport XI, urban transport and the environment in the 21st century     頁: 849-858   2005年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This paper examines the cognitive structure of the impressions that users have of railway stations and quantifies the effect of different types of adjunct stores on the cognitive structure. The results offer some fundamental insights for developing more effective policies and promotion strategies.
    User feelings of Tokyo's large railway terminals were gathered by means of a questionnaire. Overall impressions of the stations were then extracted using factor analysis. A structural equation model (SEM) was applied to see how stores affect the user's impressions of the stations as well as to quantify the impact of the stores and the differences in the users' socio-economic characteristics.
    The results suggest that railway users have three types of impressions about stations: convenience, when a station is mainly considered a transport facility; pleasure, when a station is mainly considered a place of communication or leisure; and crowded, which concerns the station's layout and atmosphere. Different types of stores produced different impressions. Clothing stores enhanced the impression of pleasure, while food & beverage stores enhanced the impression of convenience. The revealed shopping behaviour data confirmed that these latent variables affect the railway user's choice of shopping destinations.

  274. Driver's route choice behavior and its implications on network simulation and traffic assignment

    Taka Morikawa, Shinya Kurauchi, Toshiyuki Yamamoto, Tomio Miwa and Kei Kobayashi

    Simulation Approaches in Transportation Analysis: recent advances and challenges     頁: 341-369   2005年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The principle of driver's route choice has long been the shortest path with a fixed time penalty of a toll. It is also seen that traffic is assigned on the road network based on user equilibrium with perfect information assumption. This paper demonstrates two empirical studies that pose a question to these traditional assumptions to better understand route choice behavior. Multi-class user equilibrium assignment with imperfectly informed drivers' classes is applied to a metropolitan area network first. Next, route choice behavior is directly observed and analyzed using probe car data.

  275. 再配車を用いない複数ステーション型自動車共同利用システムの挙動に関するシミュレーション分析 査読有り

    山本俊行,中山晶一朗,北村隆一

    土木学会論文集   No. 786/IV-67 巻   頁: 11-20   2005年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    複数ステーションを持つ自動車共同利用システムにおいて再配車を行わない場合,車両の偏在により全ての需要を満たすことが出来なくなる.本研究では,共同利用システムの規模を拡大した場合のシステム挙動についてシミュレーション分析を行った.具体的には,ステーション数,車両数,駐車スペース数,予約申し込み数,片道利用率を変化させた場合の利用トリップ数,予約受付率等の変化を京都パブリックカーシステムの利用実績データを用いたシミュレーションにより分析した.分析結果より,100ステーションのシステムが1つの場合と,10ステーションのシステムが10個独立にある場合でシステム全体の挙動は変わらない事,及び,駐車スペースの総数が同じ場合,ステーション数を増加させるより1ステーション当たりの駐車スペース数を増加させた方が効率的である事等が示された.

  276. P-DRGS and Eco-point TDM Project in the Second Stage at The Aichi Expo

    Toshiyuki Yamamoto

    Journal of International Association of Traffic and Safety Sciences   29 巻 ( 1 ) 頁: 110-113   2005年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  277. “カーシェアリング”特集にあたって

    山本俊行

    土木学会論文集   786/IV-67 巻   頁: 1-2   2005年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  278. Florida Activity Mobility Simulator: overview and preliminary validation results 査読有り

    Ram M. Pendyala, Ryuichi Kitmaura, Akira Kikuchi, Toshiyuki Yamamoto and Satoshi Fujii

    Transportation Research Record   ( 1921 ) 頁: 123-130   2005年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The development of activity-based travel demand modeling systems ushers in a new era in transportation demand forecasting and planning. This paper describes a comprehensive multimodal activity-based travel demand forecasting system developed for implementation in the State of Florida. The effort has resulted in the development of FAMOS, the Florida Activity Mobility Simulator. FAMOS consists of two main modules that together comprise a microsimulation model system for modeling activity-travel patterns of individuals. They are the Household Attributes Generation System (HAGS) and the Prism-Constrained Activity Travel Simulator (PCATS). The model system has been developed and estimated using household activity and travel data collected in Southeast Florida in 2000. Results of the model development effort are very promising and demonstrate the applicability of activity-based model systems in travel demand forecasting practice. This paper provides an overview of the model system together with a description of its features and capabilities and preliminary validation results.

  279. 居住地の交通利便性を考慮した世帯の自動車・二輪車保有モデルの時点間比較―中京都市圏を例として― 査読有り

    三古展弘,前岨宏明,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・論文集   22 巻   頁: 541-550   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    中京都市圏における世帯の自動車・二輪車保有行動を,1)居住地の交通利便性,2)自動車・二輪車保有の相互作用,3)保有行動の経時変化,に着目して分析した.交通利便性には交通手段選択モデルの期待最大効用の考えに基づいたアクセシビリティ指標を複数検討し,自動車・二輪車保有行動は2変量オーダードプロビットモデルで表現した.モデルは3時点で構築し時点間比較を行うと共に,移転性の評価も行った.分析の結果,自動車・二輪車保有行動における補完関係や,保有行動に影響を与える要因の経時変化の傾向が明らかになると共に,高い移転性の期待できるアクセシビリティ指標についての知見が得られた.

  280. Comparative analysis of time-space prism vertices for out-of-home activity engagement on working and non-working days 査読有り

    Yamamoto, T., Kitamura, R. and Pendyala, R.M.

    Environment and Planning Part B: Planning and Design   31 巻 ( 2 ) 頁: 235-250   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  281. VICSデータとプローブデータの旅行時間情報に関する比較分析

    姜美蘭,王立暁,三輪富生,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   29 巻   2004年

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    記述言語:日本語  

  282. 蓄積データによる予測旅行時間の更新手法に関する研究

    三輪富生,多和田雄介,山本俊行,森川高行

    土木学会年次学術講演会講演概要集第4部   59 巻   2004年

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    記述言語:日本語  

  283. 交通手段選択分析における潜在クラスモデルによる起終点位置観測精度の補完

    山本俊行,小森陵補

    土木計画学研究・講演集   30 巻   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  284. 中京都市圏における世帯の自動車・二輪車保有行動の時点間比較

    三古展弘,前岨宏明,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   30 巻   2004年

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    記述言語:日本語  

  285. 確率的な経路選択行動による交通量変動の分析

    北村清州,山本俊行,三輪富生

    土木計画学研究・講演集   30 巻   2004年

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    記述言語:日本語  

  286. 修正辞書編纂型意思決定モデルの再現性に関する分析

    大橋聡子,山本俊行,倉内慎也,森川高行

    土木計画学研究・講演集   30 巻   2004年

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    記述言語:日本語  

  287. 自動車共同利用による保有車両数削減可能性に関する分析

    木内大介,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   30 巻   2004年

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    記述言語:日本語  

  288. 大規模小売店舗の中心市街地への出店が買い物行動に及ぼす影響の分析

    山本俊行,赤佐浩一,倉内慎也,森川高行

    土木計画学研究・講演集   30 巻   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  289. An analysis on the efficiency of non-parametric estimation of duration dependence by hazard-based duration models

    Yamamoto, T., Nakagawa, N., Kitamura, R. and Madre, J.-L.

    The 83rd Annual Meeting of the Transportation Research Board     2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  290. On the day-to-day variability of time-space prism vertex location

    Kitamura, R., Yamamoto, T., Susilo, Y.O. and Axhausen, K.W.

    The 83rd Annual Meeting of the Transportation Research Board     2004年

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    記述言語:英語  

  291. Analysis of the users' impressions to railway stations focusing on the effects of adjunct retail facilities

    Li, C., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Tenth International Conference on Urban Transport and the Environment in the 21st Century     2004年

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    記述言語:英語  

  292. An empirical analysis on the role of satisfaction and information search in the cognitive process of new commercial areas

    Li, C., Yamamoto, T., Kurauchi, S. and Morikawa, T.

    3rd International Conference on Traffic & Transport Psychology     2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  293. Empirical analysis on multipurpose applicability of probe-car data

    Takami, R., Hashiji, J., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems     2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  294. An analysis on accuracy of reproduced route and speed by transmitted data at different frequency from probe vehicle

    Liu, K. and Yamamoto, T.

    Proceedings of Infrastructure Planning   30 巻   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  295. ITSによるデータ収集技術を活用した自動車共同利用システムの利用者行動分析 査読有り

    山本俊行,山本直輝,森川高行,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   21 巻   頁: 571-579   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  296. 品目による相違と場所選択に着目した買い物行動の分析 査読有り

    李成,山本俊行,倉内慎也,森川高行

    土木計画学研究・論文集   21 巻   頁: 561-569   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  297. 非補償型意思決定方略を表現するためのデータマイニング手法の適用に関する分析 査読有り

    山本俊行

    土木学会論文集   765/IV-64 巻   頁: 79-89   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  298. Analyses on the users' impressions of railway stations and their effects on the users' shopping behavior 査読有り

    Li, C., Yamamoto, T., Sanko, N. and Morikawa, T.

    Proceedings of International Symposium on City Planning     頁: 227-235   2004年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  299. En-route updating methodology of travel time prediction using accumulated probe-car data 査読有り

    Miwa, T., Tawada, Y., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems     2004年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  300. Preliminary analysis on how trip schedule and household attributes affect effectiveness of car-sharing systems 査読有り

    Kiuchi, D., Yagi, M., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    Proceedings of the 11th World Congress on Intelligent Transport Systems     2004年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  301. Railway station as shopping destination 査読有り

    Li, C., Yamamoto,, T. and Morikawa, T.

    Traffic and Transportation Studies: Proceedings of the Fourth International Conference on Traffic and Transportation Studies     頁: 715-725   2004年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  302. An analysis of the effects of French vehicle inspection program and grant for scrappage on household vehicle transaction 査読有り

    Yamamoto, T., Madre, J. L. and Kitamura, R.

    Transportation Research Part B   38 巻   頁: 905-926   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  303. Bivariate ordered-response probit model of driver's and passenger's injury severities in collision with fixed objects 査読有り

    Yamamoto, T. and Shankar, V.N.

    Accident Analysis and Prevention   36 巻   頁: 869-876   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  304. Comparative analysis of time-space prism vertices for out-of-home activity engagement on working and non-working days 査読有り

    Yamamoto, T., Kitamura, R. and Pendyala, R.M.

    Preprint CD-ROM of the 82nd Annual Meeting of the Transportation Research Board     2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  305. The effectiveness of panels in detecting changes in discrete behavior 査読有り

    Kitamura, R., Yamamoto, T. and Fujii, S.

    Transportation Research Part B   37 巻 ( 2 ) 頁: 191-206   2003年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This study addresses the issue of how accurately parameters characterizing a stochastic, discrete behavioral process can be estimated using data from a discrete-time panel study. Specifically, the study examines the likelihood and magnitude of error in estimating the parameters characterizing the behavioral process based on observations of the process obtained at discrete time points. The results of the study offer strong indications that the likelihood and magnitude of error can be both very large. Furthermore, reducing the interval between survey waves improves estimation accuracy but only very slowly. The study results point to the need to obtain continuous data as accurately as possible from surveys made at discrete time points, using carefully designed and administered recall questions.

  306. A methodology for weighting data from complex endogenous sampling 査読有り

    Kitamura, R., Yamamoto, T. and Sakai, H.

    Transportation Research Part B   37 巻 ( 4 ) 頁: 387-401   2003年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The methodology for weighting endogenous samples is extended in this study and applied to a multi-dimensional choice-based sample and an enriched sample. It is shown that a unified weight exists for a sample obtained from a complex endogenous sampling scheme. Problems with conventional weighting methods for samples from endogenous sampling, such as roadside surveys, are pointed out and an improved weighting scheme is proposed. Coefficient estimates of discrete choice models with and without weights are compared, and the importance of applying appropriate weights and a valid covariance estimator is pointed out.

  307. 交差点迂回交通調査に基づくプローブデータの有用性の検討 査読有り

    北村清州,山本俊行,吉井稔雄,森川高行

    第23回交通工学研究発表会論文集     頁: 153-156   2003年

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    記述言語:日本語  

  308. プローブカーデータに基づく交通安全施策効果の検証 査読有り

    端地純平,山本俊行

    第23回交通工学研究発表会論文報告集     頁: 149-152   2003年

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    記述言語:日本語  

  309. プローブカーデータによる細街路通過交通の分析

    北村清州,山本俊行,吉井稔雄,森川 高行

    土木学会年次学術講演会講演概要集第4部   58 巻   頁: 429-430   2003年

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    記述言語:日本語  

  310. 買い物・レジャー場所選択行動における選択肢集合に関する分析

    季成,山本俊行,倉内慎也,森川高行

    土木学会年次学術講演会講演概要集第4部   58 巻   頁: 351-352   2003年

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    記述言語:日本語  

  311. 新たな選択肢の選択肢集合への追加過程に関する研究

    季成,山本俊行,倉内慎也,森川高行

    日本行動計量学会第31回大会発表論文抄録集     頁: 368-369   2003年

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    記述言語:日本語  

  312. 生存時間モデルの推定精度に関する研究

    中川展孝,山本俊行

    日本行動計量学会第31回大会発表論文抄録集     頁: 332-333   2003年

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    記述言語:日本語  

  313. 生存時間モデルの推定精度に関する研究

    中川展孝,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   28 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    記述言語:日本語  

  314. プローブカーデータに基づく高速走行抑止システムの効果の分析

    端地純平・山本俊行

    土木計画学研究・講演集   28 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    記述言語:日本語  

  315. 交通シミュレーションに用いる車両移動モデルの構築に向けた細街路エリア内の車両挙動観測調査

    北村清州,吉井稔雄,山本俊行,森川高行

    土木計画学研究・講演集   27 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    記述言語:日本語  

  316. 品目による相違と買い物場所選択肢集合に着目した買い物行動の分析

    季成,山本俊行,倉内慎也,森川高行

    土木計画学研究・講演集   27 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    記述言語:日本語  

  317. 公共施設立地がアクセス交通に及ぼす影響の分析

    山本俊行,小森陵補

    土木計画学研究・講演集   27 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  318. 自動車通過交通が歩行者・自転車交通に及ぼす影響と自動車通過交通の観測法に関する分析

    山本俊行,北村清州,吉井稔雄,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   27 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  319. ITSを活用した自動車共同利用システムの利用行動の分析,土木計画学研究・講演集

    山本俊行,山本直輝,森川高行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   27 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  320. カーナビゲーションシステムの経路推奨機能における経路選好の学習に関する分析

    山本俊行,中山晶一朗,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   27 巻   頁: CD-ROM   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  321. Descriptive analysis of detouring traffic through neighborhood streets using probe car data

    Seishu Kitamura, Toshiyuki Yamamoto, Toshio Yoshii and Tomio Miwa

    Proceedings of the 10th World Congress on Intelligent Transport Systems, November 16-20, 2003, Madrid, Spain     2003年

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    記述言語:英語  

    The relationship between the travel speed at the main road and that detouring through neighborhood streets is examined by using the probe car information. The results suggest that the two travel speeds are positively correlated, implying that more drivers detour from the main road to the neighborhood street when the congestion at the former is severer. The results also show that the travel speed through the neighborhood streets has considerable variances regardless of the travel speed at the main road.

  322. On the Formulation of Time-Space Prisms to Model Constraints on Personal Activity-Travel Engagement 査読有り

    Ram M. Pendyala, Toshiyuki Yamamoto and Ryuichi Kitamura

    Transportation   29 巻 ( 1 ) 頁: 73-94   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The notion of time-space prisms has often been used in the context of describing activity-travel patterns of individuals. This paper presents a methodology for estimating the temporal vertices of time-space prisms using the stochastic frontier modeling technique. Observed trip starting and ending times are used as dependent variables and socio-economic characteristics and commute characteristics serve as independent variables. The models are found to offer plausible results indicating that temporal vertices of time-space prisms, though unobservable, can be estimated based on temporal characteristics of observed activity-travel patterns. Comparisons of stochastic frontier models of prism vertices and the distribution of prism vertices are presented using two activity data sets collected in the United States – San Francisco and Miami. Differences and similarities in temporal vertex locations are highlighted in the paper.

  323. 路側障害物との接触事故による身体損傷程度の分析

    山本俊行,Shankar, V.

    交通科学   32 巻   頁: 77-80   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  324. 路面電車の需要予測手法に関する実務的課題と対応例

    細川寛,山本俊行,飯田祐三,白水靖郎

    土木学会第57回年次学術講演会講演概要集CD-ROM     頁: IV-400   2002年

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    記述言語:日本語  

  325. Equilibrium or Disequilibrium? Behavioral Aspect of Driver's Route Choice

    Takayuki Morikawa, Shinya Kurauchi and Toshiyuki Yamamoto

    Proceedings of the International Symposium on Transport Simulation, R. Kitamura and M. Kuwahara (eds.)     2002年

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    記述言語:英語  

  326. An Overview of PCATS/DEBNetS Micro-Simulation System: Its Development, Extension, and Application to Demand Forecasting

    Ryuichi Kitamura, Akira Kikuchi, Satoshi Fujii and Toshiyuki Yamamoto

    Proceedings of the International Symposium on Transport Simulation, R. Kitamura and M. Kuwahara (eds.)     頁: 43-62   2002年

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    記述言語:英語  

  327. Modeling the Simultaneity in Injury Causation in Multi-vehicle Collisions 査読有り

    Yanfeng Ouyang, Venkataraman N. Shankar, Toshiyuki Yamamoto

    Preprint CD-ROM of the 81th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2002年

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    記述言語:英語  

  328. A methodology for weighting data from complex endogenous sampling 査読有り

    Ryuichi Kitamura, Toshiyuki Yamamoto and Hiromu Sakai

    Preprint CD-ROM of the 81th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2002年

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    記述言語:英語  

    The methodology for weighting endogenous samples is extended in this study and applied to a multi-dimensional choice-based sample and an enriched sample. It is shown that a unified weight exists for a sample obtained from a complex endogenous sampling scheme. Problems with conventional weighting methods for samples from endogenous sampling, such as roadside surveys, are pointed out and an improved weighting scheme is proposed. Coefficient estimates of discrete choice models with and without weights are compared, and the importance of applying appropriate weights and a valid covariance estimator is pointed out.

  329. A simulation analysis for the management of an electric-vehicle sharing system: the case of the Kyoto Public-Car System 査読有り

    Shoichiro Nakayama, Toshiyuki Yamamoto and Ryuichi Kitamura

    Preprint CD-ROM of the 81th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2002年

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    記述言語:英語  

    A multi-station electric-vehicle (EV) sharing system has been in operation on an experimental basis in Kyoto, Japan. Members of the system can check out EVs at a station and return them at any station. To reduce the cost of system operation, EVs are not reallocated to stations by the operator. This feature, at the same time, may delimit the efficiency of the system because of the mismatch between the spatial distribution of the demand and the distribution of the EVs among the stations. We construct a simulation model of system operation, and configure the optimal management of the system using genetic algorithms, with the number of checkouts per vehicle set as the objective function to be maximized. The number of vehicles, parking capacity at each station and number of members are among the decision variables. The results suggest that the optimal number of EVs is about a half of the total number of parking stalls. This implies that the efficiency of the system does not necessarily improve as more EVs are introduced. Also, the results suggest that even if a new station is introduced into the system, the efficiency does not necessarily improve.

  330. An analysis of the effects of French vehicle inspection program and grant for scrappage on household vehicle transaction 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Jean-Loup Madre and Ryuichi Kitamura

    Preprint CD-ROM of the 81th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    French government has implemented a periodical vehicle inspection program, which aims at maintaining proper functioning of the vehicle and ensuring the emissions control systems installed on the vehicle work properly. Also, an incentive program for scrapping old vehicles was introduced in 1994 through 1996 to promote the replacement of those vehicles with higher emissions by newer vehicles with lower emissions. A hazard-based duration model of household vehicle transaction behavior has been developed in this study to examine the effects of the inspection program and the grant for scrappage on vehicle transaction timing. The model is developed as a competing risks model assuming the following three types of competing risks: replacing one of the vehicles in the household fleet, disposing of one vehicle in the fleet, and acquiring one vehicle to add to the fleet. The empirical analysis is carried out using the panel data of French households' vehicle ownership from 1984 to 1998, obtained by the panel survey called Parc-Auto, which has been conducted by a French marketing firm, SOFRES, since 1976. The long panel observation period facilitates the introduction of macro-economic indicators into the model, enabling the analysis to distinguish the effects of policy measures from macro-economic factors. The empirical results indicate that the expected vehicle holding duration becomes 1.23 times longer under the inspection program than before the program commenced, given that the vehicle is replaced by another vehicle at the end of the holding duration; and that the conditional probability of replacing a vehicle aged 10 years and over becomes 1.19 times higher when the grant for scrappage is available.

  331. An analysis of driver's route choice behavior by data mining algorithms 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Ryuichi Kitamura and Junichiro Fujii

    Preprint CD-ROM of the 81th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    Decision trees and production rules, which are among the methods used in knowledge discovery and data mining, are applied in this study to investigate drivers' route choice behavior. These methods have an advantage over artificial neural networks, another data mining method often used in the analysis of travel behavior, that they facilitate the determination of the relationships between the explanatory variables and the choice. Specifically, the C4.5 algorithm, which produces a decision tree and a set of production rules from the tree, is applied in this study. Two surveys were carried out to collect data on drivers' route choice behavior between two alternative routes on expressway networks. The two data sets include the expected minimum, maximum and average travel times along each alternative route as indicated by the respondent, as well as his socio-demographic attributes. The results of the analyses suggest that different expected travel times influence route choice in different cases, and that a maximum or average travel time determines route choice in some cases regardless of other attributes. The results of the comparison analyses between the C4.5 algorithm and discrete choice models indicate the superior ability offered by the algorithm in representing drivers' route choice.

  332. Bivariate ordered-response probit model of driver's and passenger's injury severities in collision with fixed objects 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto and Venkataraman N. Shankar

    Preprint CD-ROM of the 81th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    Previous studies have examined injury severity of vehicle accidents in relation with human factors, vehicle type, highway design, and environmental conditions. Several types of statistical models of injury severity have been developed based on driver's injury in some studies, and on most severely injured occupant's severity in others. A bivariate ordered-response probit model of driver's and most severely injured passenger's severity in collisions with fixed objects is developed in this study. Exact severity of passenger is not necessarily observed, especially when only most severe injury of the accident and driver's injury are recorded in the police reports. To accommodate passenger severities as well, we explicitly develop a partial observability model of passengers' injury severity in multi-occupant vehicle. The model has consistent coefficients for the driver's severity between single-occupant vehicle and multiple-occupant vehicle accidents, and provides more efficient coefficient estimates by taking into account the common unobserved factors between driver's severity and passenger's severity. The results of the empirical analysis using 4-year statewide accident data in Washington State reveal the effects of driver's characteristics, vehicle attributes, types of objects, and environmental conditions on both driver's and passengers' injury severities, and that their severities have different elasticities to some of the risk factors.

  333. 再配車によらない電気自動車の共同利用システムの効率化に関する研究 査読有り

    中山晶一朗,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   19 巻   頁: 481-487   2002年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    環境負荷の小さい電気自動車の普及のために,近年,電気自動車の共同利用が注目されている.複数の駐車場を持つ共同利用システムは,特定の駐車場に車両が集中するなどの問題があり,それを効率的に運営するためには車両・駐車スペースの配置をはじめとする様々な変数を最適な値に設定する必要がある.そこで,本研究では,京都パブリックカーシステムを取り上げ,遺伝的アルゴリズムを用いて諸変数の最適化を行い,その効率的な運営について考察した.結果として,車両数の約2倍弱の駐車スペースが必要であることや新規に駐車場を開設することは必ずしも運営効率を上げるとは限らないことなどが分かった.

  334. In-vehicle route recommendation system with learning by neural networks 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Shoichiro Nakayama and RYuichi Kitamura

    Proceedings of Joint 1st International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 3rd International Symposium on Advanced Intelligent Systems (CD-ROM)     2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A two-stage route recommendation system is developed. The system consists of the minimum cost path search stage and the route choice stage. Several routes are selected according to multiple additive cost functions in the former stage, and a recommendation route is chosen from among the selected routes according to another function capable of nonlinear manipulations in the latter stage. These functions are developed as neural networks. The effectiveness of the system is examined using an experimental data set.

  335. Comparison of non-compensatory models of driver's choice on dynamic park and ride 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Shinya Kurauchi and Takayuki Morikawa

    Proceedings of the 9th World Congress on Intelligent Transport Systems (CD-ROM)     2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Non-compensatory models of driver's choice on dynamic park and ride are developed and examined on the predictability in this study. One of the data mining tools, C4.5, is used to develop decision tree and production rules of driver's choice. The generated decision tree and production rules are compared with the semi-ordered lexicographic model developed in the preceding study. Compared are the similarity of the estimated decision making structures and the distribution of the segments not correctly represented by the models as well as goodness-of-fit and hit ratio. The comparison shows that the semi-ordered lexicographic model has a higher goodness-of-fit and hit ratio than models with data mining tools. The results also suggest that the models developed in this study represent different decision rules from, but have similar distributions of the segments not represented by the models with the semi-ordered lexicographic model. Empirically, the consistent results by models with data mining tools and the semi-ordered lexicographic model suggest that the parking congestion level in CBD has a significant effect on the choice behavior.

  336. Modeling the Simultaneity in Injury Causation in Multivehicle Collisions 査読有り

    Ouyang, Y., Shankar, V. and Yamamoto, T.

    Transportation Research Record   ( 1784 ) 頁: 143-152   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Constrained by the single-equation specification, traditional logit or probit models for traffic accident severities can only model one severity at a time. Single-equation models fails to account for the simultaneity of injury severity outcomes in multivehicle collisions. An attempt to account for this simultaneity is made by presenting a simultaneous logit model of endogenous interrelationships among injury severities in multivehicle collisions. Car-truck collision data in Washington State between 1990 and 1996 are used for a simultaneous binary logit model to determine the effects of various exogenous factors in the presence of injury simultaneity, and empirical comparisons with traditional single-equation logit models are also provided. The methodology presented provides for significant efficiency gain when correlation between injury severities is high and can easily be extended to multiple severity categories in multi-vehicle collisions. Empirically, it is also found that parameter estimates for key roadway design variables may vary greatly between a simultaneous logit and its single-equation counterparts. Another finding from this methodology is that preventive measures for head-on collisions, or enforcement of drunk-driving regulations among truck drivers, as well as limiting the occurrence of high-speed curve designs on truck routes, appear to be the most likely factors for significant potential savings in social costs from car-truck collisions.

  337. Driver's route choice behavior: Analysis by data mining algorithms 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Ryuichi Kitamura and Junichiro Fujii

    Transportation Research Record   ( 1807 ) 頁: 59-66   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Decision trees and production rules, which are among the methods used in knowledge discovery and data mining, are applied in this study to investigate drivers' route choice behavior. These methods have an advantage over artificial neural networks, another data mining method often used in the analysis of travel behavior, that they facilitate the determination of the relationships between the explanatory variables and the choice. Specifically, the C4.5 algorithm, which produces a decision tree and a set of production rules from the tree, is applied in this study. Two surveys were carried out to collect data on drivers' route choice behavior between two alternative routes on expressway networks. The two data sets include the expected minimum, maximum and average travel times along each alternative route as indicated by the respondent, as well as his socio-demographic attributes. The results of the analyses suggest that different expected travel times influence route choice in different cases, and that a maximum or average travel time determines route choice in some cases regardless of other attributes. The results of a comparison analysis between the C4.5 algorithm and discrete choice models indicate the superior ability offered by the former in representing drivers' route choice.

  338. A Simulation Analysis for the Management of an Electric-Vehicle Sharing System: The Case of the Kyoto Public-Car System 査読有り

    Shoichiro Nakayama, Toshiyuki Yamamoto, and Ryuichi Kitamura

    Transportation Research Record   ( 1791 ) 頁: 99-104   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A multi-station electric-vehicle (EV) sharing system has been in operation on an experimental basis in Kyoto, Japan. Members of the system can check out EVs at a station and return them at any station. To reduce the cost of system operation, EVs are not reallocated to stations by the operator. This feature, at the same time, may delimit the efficiency of the system because of the mismatch between the spatial distribution of the demand and the distribution of the EVs among the stations. We construct a simulation model of system operation, and configure the optimal management of the system using genetic algorithms, with the number of checkouts per vehicle set as the objective function to be maximized. The number of vehicles, parking capacity at each station and number of members are among the decision variables. The results suggest that the optimal number of EVs is about a half of the total number of parking stalls. This implies that the efficiency of the system does not necessarily improve as more EVs are introduced. Also, the results suggest that even if a new station is introduced into the system, the efficiency does not necessarily improve.

  339. Application of PCATS/DEBNetS to Regional Planning and Policy Analysis: Micro-Simulation Studies for the Cities of Osaka and Kyoto, Japan 査読有り

    Kitamura, R., Fujii, S., Yamamoto, T. and Kikuchi, A.

    Preprint CD-ROM of the 80th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2001年

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    記述言語:英語  

  340. Prism-Based Accessibility Measures and Activity Engagement 査読有り

    Kitamura, R., Yamamoto, T., Kishizawa, K. and Pendyala, R. M.

    Preprint CD-ROM of the 80th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2001年

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    記述言語:英語  

  341. ITS行動モデルとシミュレーション

    羽藤英二,吉井稔雄,藤井聡,大口敦,内田敦,宇野伸宏,轟朝幸,室町泰徳,倉内文孝,加藤博和,山本俊行,坂本邦宏,清水哲夫,小根山裕之,倉内慎也,堀口良太,田名部淳,牧村和彦,榊原康貴,井料隆雅

    土木計画学研究・講演集   24 巻   2001年

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    記述言語:日本語  

  342. 電気自動車の共同利用システムの効率化に関するシミュレーション分析:京都パブリックカーシステムを事例として

    中山晶一朗,山本俊行,梅木亮,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   24 巻   2001年

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    記述言語:日本語  

  343. 路側障害物との接触事故による身体損傷程度の分析

    山本俊行,Shankar, V.

    大阪交通科学研究会平成13年度学術研究発表会講演論文集     2001年

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    記述言語:日本語  

  344. Modelling the Effects of a Periodical Vehicle Inspection Program on Household Vehicle Ownership 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Ryuichi Kitamura and Hiroaki Fujii

    Travel Behaviour Research: The Leading Edge     頁: 435-450   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  345. MCMC法を用いた巨大選択肢集合下での目的地選択行動の再現 査読有り

    菊地輝,山本俊行,芦川圭,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   18 巻 ( 3 ) 頁: 503-508   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,従来より用いられてきたゾーンシステムにおける問題点に着目し,空間表現技法として直行座標系でトリップ目的地点を表現する座標システムを用いた目的地選択行動の再現手法を開発した.巨大となる目的地選択肢集合に対処するため,MCMC法を適用することで効率的なサンプリングを行った.仮想的な領域を想定したシミュレーションの再現性は,設定した効用関数により算出した理論値とほぼ一致し,本研究による計算法の妥当性を確認した.また京都市中心部を対象としたシミュレーションにおいても,推定したパラメータの影響を反映する最現値が得られ,目的地選択行動の再現方法として有用な手法であることが示された.

  346. Accessibility in a Metropolis: Toward a Better Understanding of Land Use and Travel 査読有り

    Ryuichi Kitamura, Takamasa Akiyama, Toshiyuki Yamamoto and Thomas F. Golob

    Transportation Resaerch Record   ( 1780 ) 頁: 73-94   2001年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Travel survey data from two major metropolitan areas of Japan, taken at three time points spanning a period of 20 years, are analyzed and changes in travel characteristics and the spatial distributions of jobs and residences are examined. The two areas, the Kyoto-Osaka-Kobe (Kei-Han-Shin) metropolitan area and the Nagoya-Gifu (Chukyo) metropolitan area, developed along rail networks prior to the process of motorization began in the 1960's in Japan. Changes in travel characteristics in these two areas are examined using two sets of repeated cross-sectional data. The data cover the period from 1970 through 1990 in which these metropolitan areas experienced rapid growth and motorization. The analysis focuses on changes over time in mode use, commute trip length, daily travel time expenditure, and trip-chaining characteristics, and explores their associations with trip end location, residence and job locations, and other spatial factors. Changes in urban structure are inferred through the examination of the spatial distributions of job locations, residence locations, and activity locations. As a new indicator of urban structure, the spatial distribution of person-hours by activity type is proposed, and its effectiveness in portraying, along the time as well as spatial dimensions, the internal structure of an metropolitan area and the distribution of economic activities therein, is examined.

  347. Sampling Alternatives from a Colossal Choice Set: an Application of the MCMC Algorithm 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Ryuichi Kitamura and Keiko Kishizawa

    Transportation Research Record   ( 1752 ) 頁: 53-61   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    It is often the case that a discrete choice model cannot be applied to forecasting because the choice set is unmanageably large and choice probabilities cannot be evaluated in a practical manner. For example, an activity-based analysis of travel behavior often involves an astronomical number of potential activity-travel patterns, resulting in an enormous choice set when one attempts to formulate the behavior as a discrete choice. A colossal choice set makes it practically impossible to define the full choice set and to evaluate the choice probability of each pattern for forecasting. This paper demonstrates an algorithm to simulate individuals' activity-travel choice by sampling activity-travel patterns from a colossal choice set according to their choice probabilities as determined by a discrete choice model, without enumerating the full choice set. Numerical examples are presented to demonstrate the practicality and effectiveness of the algorithm in forecasting the effects on activity-travel patterns of transportation policy measures.

  348. Markov Chain Monte Carlo Algorithm for Generating Activity-Travel Patterns 査読有り

    Yamamoto, T., Kitamura, R. and Kishizawa, K.

    Preprint CD-ROM of the 80th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  349. Accessibility in a Metropolis: Toward a Better Understanding of Land Use and Travel 査読有り

    Kitamura, R., Akiyama, T., Yamamoto, T. and Golob, T. F.

    Preprint CD-ROM of the 80th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2001年

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    記述言語:英語  

  350. 車検制度が世帯の自動車取り替え更新行動に及ぼす影響の分析 査読有り

    山本俊行,北村隆一,藤井宏明

    土木学会論文集   ( 667/IV-50 ) 頁: 137-146   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,我が国の自動車保有行動を規定する大きな要因の一つであると考えられる車検制度が世帯の自動車取り替え更新行動に及ぼす影響を明らかにするために,生存時間モデルを適用した自動車取り替え更新行動モデルを構築し,京都市で得られたパネルデータを用いた実証分析を行った.パラメータ推定の結果より, 保有自動車の買い替えや破棄を行う確率は車検までの期間が6ヶ月を切ると急激に増加することが示された.また,推定されたモデルを用いたシミュレーション分析の結果からは,車検費用の引き上げは保有台数に影響を与えることなく買い替えを早める効果がある一方で,車検期間の延長は保有自動車の破棄を遅らせ,保有台数の増加を招く可能性のあることが示された.

  351. 複雑な内生抽出法に基づく標本への離散選択モデルの適用 査読有り

    北村隆一,酒井弘,山本俊行

    土木学会論文集   ( 667/IV-50 ) 頁: 103-111   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本論文では内生抽出標本の重み付け理論を拡張し,加重層別標本抽出法や多次元選択肢別標本抽出法による標本への適用を論じる.これらの複雑な内生抽出標本法により得られた標本に適用可能な一意的な重みが存在することを示し,従来一般的になされてきた重み付け法の問題点を指摘するとともに,その改良を提案する.さらに,重み付きと重み無しで離散選択モデルを推定した場合の係数値とt-値を比較し,共分散行列を適切に推定することの重要性を示す.

  352. 業務トリップチェインにおける経路・出発時刻選択行動の分析 査読有り

    山本俊行,北村隆一,熊田善亮

    土木学会論文集   ( 667/IV-50 ) 頁: 33-40   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    業務トリップは,通勤トリップと異なり広い時間帯において発生することや,複数の目的地を持つトリップチェインを形成する傾向が強い等の特徴を持つ.本研究では,トリップチェイン前後の業務活動も含めたトリップチェイン全体の費用最小化行動を仮定した,業務トリップの経路・出発時刻選択モデルを構築した.出発時刻選択については最適な出発時刻で総費用が極小値をとるとの条件を用い,連続時間軸上での時刻選択行動をモデル化した.路側配布によるアンケート調査で得られた実際のトリップチェインデータ,および時間帯別所要時間データに基づき未知パラメータを推定した.さらに,出発時刻や経路,立ち回り順序の変更や所要時間の変化に伴なう費用の変化を算出し,モデルの挙動を確認した.

  353. 世帯内での配分を考慮した自動車の車種選択と利用の分析 査読有り

    山本俊行,北村隆一,河本一郎

    土木学会論文集   ( 674/IV-51 ) 頁: 33-40   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,世帯内での自動車の割り当てと車種選択は密接に関係していること,また,年間走行距離は車種や主な運転者の属性に大きな影響を受けるとの認識のもと,車種・メインドライバー選択モデルと年間走行距離モデルを構築した.事例分析の結果, 2台保有世帯においては自動車取り替え更新時に自動車の再配分が行われている事,特定の車種に対する嗜好性が存在し,同じような自動車を購入する傾向にある事,および,各自動車の利用が相互に負の影響を及ぼす事が示された.一方,1台保有世帯では年間走行距離に車種が影響を及ぼしているものの,2台保有世帯ではそのような傾向が確認されず,主に通勤や自由活動での利用等のメインドライバーによる需要のみが年間走行距離を規定する事が示された.

  354. 離散時間パネル調査の調査期間,調査間隔,標本数の最適化 査読有り

    北村隆一,藤井聡,山本俊行

    土木学会論文集   ( 691/IV-52 ) 頁: 13-23   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    離散時間パネル調査により行動過程の状態を繰り返し観測し,それら離散時点での観測値に基づき状態間遷移確率などの行動過程のパラメータを推定するとき,多大な推定誤差が生じる.パネル調査設計に当たっては,この推定誤差による費用と調査費用の双方が考慮されねばならない.本研究では,推定誤差費用と調査費用の和を最小化する最適化問題として調査設計問題を定式化し,パネル調査の調査回数,サンプル数,調査期間を決定している.さらに仮想パラメータを用いた数値計算の結果を示し,パネル調査の最適標本数は一般に考えられるより小さく,調査間隔は密なものでありうることを示している.

  355. フランス国立交通・安全研究所(INRETS)の概要と研究動向

    山本俊行

    交通科学   31 巻   頁: 96-97   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  356. フランス国立交通・安全研究所(INRETS)の概要と研究動向

    山本俊行

    交通科学   31 巻   頁: 96-97   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  357. カリフォルニア大気資源局(CARB)の電気自動車政策

    山本俊行

    運輸政策研究   4 巻 ( 2 ) 頁: 53-56   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  358. An Analysis of Time Allocation, Departure Time and Route Choice Behaviour under Congestion Pricing 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Satoshi Fujii, Ryuichi Kitamura and Hiroshi Yoshida

    Transportation Research Record   ( 1725 ) 頁: 95-101   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Driver behavior under congestion pricing is analyzed in this study to evaluate the effects of alternative congestion pricing schemes. The analysis, which is based on stated-preference survey results, focuses on time allocation, departure time choice and route choice when a congestion pricing scheme is implemented on toll roads. A unique feature of the model system of this study is that departure time choice and route choice are analyzed in conjunction with the activities before and after the trip. A time allocation model is developed in this study to describe departure time choice, and a route and departure time choice model is developed as a multinomial logit model with alternatives representing the choice between freeways and surface streets and, for departure time, choice from among before, during, or after the period when congestion pricing is in effect. The results of the empirical analysis suggest that departing during the congestion pricing period tends to have higher utilities, and that a worker and a non-worker have quite different utility functions. The comparative analysis of different congestion pricing schemes is carried out based on the estimated parameters, and the results suggest that the probability of choosing each alternative is stable even if the length of the congestion pricing period changes, but that a higher congestion price causes more drivers to change the departure time to before the congestion pricing period.

  359. Accessibility and travel: What can accessibility tell about land use and travel?

    Kitamura, R., T. Akiyama and T. Yamamoto

    Proceedings of Land Use and Travel Behaviour, International Conference, Amsterdam, MuConsult, B.V., Amersfoort.     2000年

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    記述言語:英語  

  360. An Analysis of the Effects of a Periodical Vehicle Inspection Program on Household Vehicle Ownership 査読有り

    Yamamoto, T., Kitamura, R. and Fujii, H.

    Preprint of the 9th Meeting of the International Association for Travel Behaviour Research, Gold Coast     2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  361. On the Formulation of Time-Space Prisms to Model Constraints on Personal Activity-Travel Engagement 査読有り

    Pendyala, R. M, Yamamoto, T. and Kitamura, R.

    Preprint of the 9th Meeting of the International Association for Travel Behaviour Research, Gold Coast     2000年

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    記述言語:英語  

  362. Analysis of effects of attitude, perception and unobserved heterogeneity on vehicle ownership reference 査読有り

    Wu, G., Yamamoto, T. and Kitamura, R.

    Preprint of the 9th Meeting of the International Association for Travel Behaviour Research, Gold Coast     2000年

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    記述言語:英語  

  363. Application of PCATS/DEBNetS to Regional Planning and Policy Analysis: Micro-Simulation Studies for the Cities of Osaka and Kyoto, Japan 査読有り

    Kitamura, R., Fujii, S., Yamamoto, T. and Kikuchi, A.

    Proceedings of Seminar F, European Transport Conference 2000, PTRC Education and Research Services Ltd., London     頁: 199-210   2000年

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    記述言語:英語  

  364. Analysis of Time Allocation, Departure Time, and Route Choice Behavior under Congestion Pricing 査読有り

    Yamamoto, T. Fujii, S., Kitamura, R. and Yoshida, H.

    Preprint CD-ROM of the 79th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  365. Changes in Spatial Organization and Travel in Two Major Metropolitan Areas of Japan, 1970 through 1990 査読有り

    Kitamura, R., T. Akiyama, T. Yamamoto and K. Ogawa

    Preprint CD-ROM of the 79th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2000年

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    記述言語:英語  

  366. Accessibility and Auto Use in a Metropolis 査読有り

    Kitamura, R., T. Golob, T. Yamamoto and G. Wu

    Preprint CD-ROM of the 79th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2000年

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    記述言語:英語  

  367. Stochastic Frontier Models of Prism Vertices 査読有り

    Kitamura, R., T. Yamamoto, K. Kishizawa and R. M. Pendyala

    Preprint CD-ROM of the 79th Annual Meeting of the Transportation Research Board     2000年

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    記述言語:英語  

  368. 途上国における世帯の自動車保有予定と住宅購入予定の相互関係に関する分析

    呉戈,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   23 巻   頁: 451-454   2000年

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    記述言語:日本語  

  369. MCMC法を用いた巨大選択肢集合下での目的地選択行動の再現

    菊地輝,山本俊行,芦川圭,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   23 巻   頁: 267-270   2000年

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    記述言語:日本語  

  370. 都市内高速道路の料金改定による行動変化の主観的予測と実際の変化と事後認知の分析

    西中卓也,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   23 巻   頁: 695-698   2000年

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    記述言語:日本語  

  371. マルコフ連鎖モンテカルロ法による活動パターン生成手法に関する研究

    山本俊行,岸澤桂子,北村隆一

    土木学会第55回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 658-659   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  372. 経路選択行動の習慣化と旅行時間の思いこみ認知についての実験研究

    山田憲嗣,中山晶一朗,藤井聡,山本俊行,北村隆一

    平成12年度土木学会関西支部年次学術講演会講演概要     頁: IV-31   2000年

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    記述言語:日本語  

  373. An Analysis of Household Vehicle Holding Durations Considering Intended Holding Durations 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto and Ryuichi Kitamura

    Transportation Research   34A 巻 ( 5 ) 頁: 339-351   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Household vehicle holding durations are examined in this study using panel data. Panel data enable the observation of changes in household vehicle holdings in discrete time periods. If the data set contains retrospective recall data which offer information on the types and the occurrence time points of the transactions since the last survey, direct observation of the transaction process along a continuous time axis is possible. Furthermore, if the data contain information on intentions for future transactions and actual outcomes of the intentions in later waves, the relationship between intended transactions and actual transactions can be observed. In this study, we develop models of actual vehicle holding durations and models of intended vehicle holding durations for the same set of vehicles. Comparing these two sets of models, the effects on household vehicle holding durations of changes in the household's plans for vehicle holding and unexpected events can be inferred. To represent unaccounted associations between intended vehicle holding durations and actual vehicle holding durations, vehicle specific error components are introduced into the duration models. A non-parametric approach is adopted in model estimation using mass points, which requires no assumption on the distribution of the error components.

  374. Stochastic Frontier Models of Prism Vertices 査読有り

    Ryuichi Kitamura, Toshiyuki Yamamoto, Keiko Kishizawa and Ram M. Pendyala

    Transportation Research Record   ( 1718 ) 頁: 18-26   2000年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A methodology to estimate the location and size of space-time prisms that govern individuals' activity and travel is presented in this study. Because the vertices of a prism are unobservable, stochastic frontier models are formulated to locate prism vertices along the time axis using observable trip starting or ending times as the dependent variable, and commute characteristics, personal and household attributes and area characteristics as explanatory variables. Models are estimated successfully with coherent behavioral indications. A mean difference of 1.46 hours is found between the observed trip ending time and the expected location of the terminal vertex for workers' evening prisms. The estimation results aid in enhancing our understanding of prism constraints by identifying the determinants of prism vertex locations.

  375. 世帯における自動車利用の競合を考慮した交通手段選択行動の分析 査読有り

    山本俊行,梅木亮,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   17 巻   頁: 583-588   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,世帯における自動車利用の競合を考慮することにより自動車利用の背反性を明示的に考慮した,世帯における交通手段選択モデルを構築した.すなわち,世帯が保有する自動車の配分問題として世帯構成員の交通手段選択行動をモデル化した.メインドライバーの選択を上位レベル,他の世帯構成員の選択を下位レベルとするネスティッド・ロジットモデルを適用し,スケールパラメータを構造化することにより世帯間のメインドライバーの自動車利用に対する優先度の異質性をモデルに導入し,モデル精度の向上を図った.実証分析の結果から,世帯における構成員間の相互作用を考慮することでモデルの推定精度の向上が確認された他,世帯主や普通乗用車のメインドライバーは他者の効用を考慮する傾向が弱いことが示された.

  376. 住民参加型の政策決定を目指した交通政策に関する住民意識の分析 査読有り

    山本俊行,芦谷隆介,藤井聡,北村隆一

    交通科学   30 巻 ( 1 ) 頁: 40-49   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    交通政策意思決定を行う場合,政策受益者である住民の意思が反映されていることが不可欠である.政策立案時に計画者が住民の個々の政策に対する意思を把握することは,そのための必要条件であると考えられる.本研究では,住民参加型の政策決定を実現するための基礎的な研究として,個々の住民が主観的に感じる政策の重要度と,個人属性,交通環境等との関係を分析した.さらに,自分自身の立場と自治体全体を考えた場合の重要度の差異についても分析を加え,地域・経済属性によって異なる住民意識を把握した.

  377. マイクロシミュレーションアプローチによる都市交通計画のための交通需要予測システムの提案 査読有り

    飯田祐三,岩辺路由,菊池輝,北村隆一,佐々木邦明,白水靖郎,中川大,波床正敏,藤井聡,森川高行,山本俊行

    土木計画学研究・論文集   17 巻   頁: 841-848   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,四段階推計法に変わる新しい需要予測手法として,マイクロシミュレーションアプローチに基づく予測システムを提案する.このシステムは,1)個人の生活行動を再現するマイクロシミュレータPCATS,2)道路上の動的な交通流を再現する交通流シミュレータDEBNetS,3)世帯構成の変遷を逐一計算する世帯シミュレータ,4)公共交通機関ネットワークとダイヤを所与としてゾーン間移動抵抗データを算定するシステム,の4つから構成されるものである.当該システムを用いて予測を行った結果,現況交通状態が概ね再現されていることが示された.

  378. 非集計交通需要分析のための将来世帯属性生成システムの構築 査読有り

    西田悟史,山本俊行,藤井聡,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   17 巻   頁: 779-787   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    将来交通需要予測に非集計交通行動分析手法を適用する場合には,将来時点の非集計世帯属性データを用意する必要がある.本研究では,現在時点の非集計データを基に,現在時点の複数の周辺分布に合わせた拡大係数を算出し,その上で個々の世帯の属性変化をシミュレートするシステムを構築した.構築したシステムを大阪市の将来予測に適用した結果,構築したシステムと従来の拡大係数では現在時点のトリップ数や自動車保有台数の分布が異なること,1990年のデータを基に1995年度を予測対象年とした場合に実績値をおおよそ再現出来ていること,2020年では人口予測値の分布に最頻値付近での集中が見られる等の知見を得た.

  379. Self-reinforcing motorization: can travel demand management take us out of the social trap? 査読有り

    Ryuichi Kitamura, Shoichiro Nakayama and Toshiyuki Yamamoto

    Transport Policy   6 巻 ( 3 ) 頁: 135-145   1999年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Motorization is a self-reinforcing process which involves positive feedback. Using a simple model of bi-modal transportation system, it is shown that a transportation system may eventually be dominated by the automobile, or may equilibrates at a grossly inefficient point due to social dilemmas associated with automobile use. Furthermore, in areas with well developed public transit, road capacity addition can be detrimental not only to the public transit but also to the automotive transportation. TDM measures are conceived in this study as mechanisms to prevent the divergence of the motorization process away from a social optimum due to its positive feedback and social dilemmas. A simple model of bi-modal transportation system and a cellular automata model of individuals' TDM compliance behavior are combined in the study to see how TDM measures that rely on individuals' voluntary cooperation may be effective. Results of simulation analyses based on the model are presented.

  380. A Development of Disaggregate Models of Household Vehicle Ownership for Earlier Stages of Motorization 査読有り

    Wu, G., T. Yamamoto and R. Kitamura

    In Shanghai Institute of Traffic Engineering (ed.), A Better Urban Transportation for the New Century? '99 Shanghai International Symposium on Urban Transportation Proceedings     頁: 186-195   1999年

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    記述言語:英語  

  381. A Competing Risks Duration Model of Household Vehicle Transactions That Accounts for the Effects of the Occurrences of Changes in Explanatory Variables 査読有り

    Yamamoto, T. and R. Kitamura and S. Kimura

    Preprint CD-ROM of the 78th Annual Meeting of the Transportation Research Board     1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  382. 将来交通需要予測のため世帯属性生成システムの構築

    西田悟史・山本俊行・藤井聡・北村隆一

    土木計画学研究・講演集   22 巻 ( 2 ) 頁: 235-238   1999年

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    記述言語:日本語  

  383. 消費行動の社会的依存性を考慮した自動車保有意識の分析

    呉戈.山本俊行・北村隆一

    土木計画学研究・講演集   22 巻 ( 2 ) 頁: 595-598   1999年

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    記述言語:日本語  

  384. 豊田市を対象とした交通政策導入効果のマイクロシミュレーションを用いた分析

    菊池輝・北村隆一・倉内慎也・佐々木邦明・花井卓也・藤井聡・森川高行・山本俊行

    土木計画学研究・講演集   22 巻 ( 2 ) 頁: 817-820   1999年

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    記述言語:日本語  

  385. マイクロシミュレーションアプローチによる都市交通計画のための交通需要予測システムの提案

    飯田祐三・岩辺路由・菊池輝・北村隆一・佐々木邦明・白水靖郎・中川大・波床正敏・藤井聡・森川高行・山本俊行

    土木計画学研究・講演集   22 巻 ( 2 ) 頁: 853-856   1999年

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    記述言語:日本語  

  386. 業務トリップチェインの出発時刻選択行動の分析

    熊田善亮・山本俊行・北村隆一

    土木学会第54回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 624-625   1999年

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    記述言語:日本語  

  387. 車検制度の影響を考慮した世帯の自動車取替更新行動の分析

    山本俊行・藤井宏明・北村隆一

    土木学会第54回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 630-631   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  388. 世帯内での自動車利用の競合を考慮した交通機関選択行動の分析

    梅木亮・山本俊行・北村隆一

    平成11年度土木学会関西支部年次学術講演会講演概要     頁: IV-63   1999年

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    記述言語:日本語  

  389. An Analysis of Time Allocation to In-home and Out-of-home Discretionary Activities across Working Days and Non-working Days 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto and Ryuichi Kitamura

    Transportation   26 巻 ( 2 ) 頁: 211-230   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The behavior of time allocation to two types of discretionary activities is formulated as a doubly-censored Tobit model. The model is capable of incorporating cases where the entire amount of time available for discretionary activity is allocated to one type of activity and the other type of activity is not engaged at all. The model is applied to examine individuals' allocation of time to in-home and out-of-home discretionary activities on working days and non-working days, using a weekly time-use data set from the Netherlands. Workers' daily activity patterns vary significantly between working days and non-working days, while it can be expected that patterns of time allocation are correlated between working days and non-working days. A set of error components is introduced into the model to represent this correlation, adopting a mass point approach which requires no assumption about the distribution of the error components. The validity of the model is examined statistically.

  390. ロードプライシングの公平性に関する研究 査読有り

    柳時均,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   16 巻   頁: 707-715   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  391. 保有意識の因果構造を考慮した非保有者の自動車保有選好モデル 査読有り

    呉戈,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   16 巻   頁: 553-560   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    モータリゼーション初期における世帯の自動車保有行動は,経済的要因だけではなく,心理的・社会的要因の影響を大きく受けるが,それをモデル化する際には,モータリゼーションの成熟期を対象とした従来の非集計的保有モデルには限界があると考えられる.本研究では,自動車保有の「疑似効用」という概念を提案し,保有意識の因果構造を考慮した上で,保有選好モデルシステムを構築した.モデルの推定結果により,保有意識が保有選好に影響を与えること,保有意識の考慮により保有選好モデルの精度を向上できることが実証された.また,非保有世帯の認知不協和及び保有選好における「Veblen効果」が確認された.

  392. 個人の自由目的来訪活動における滞在時間・出費・来訪頻度同時選択モデルの構築 査読有り

    山本俊行,阿部昌幸,藤井聡,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   16 巻   頁: 561-567   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,個人は所得制約と時間資源制約の下で,複数の目的地への滞在時間,出費,来訪頻度を調整する事で,種々の消費活動に伴う総効用を最大化するという行動仮説に基づき,一定期間における個人の利用交通機関別来訪頻度,来訪目的地での総滞在時間・総出費を同時に予測する来訪行動モデルを構築した.未知パラメータの推定に際しては,Mixing Distribution Model及びTobit Modelを適用し,段階的に未知パラメータを推定する方法を示した.実際のデータに適用した結果,各地域における娯楽レジャー資源や個人属性,交通サービス水準等によって総合的に来訪行動を決定している事が確認された.

  393. 高密度都市圏での交通エネルギー消費削減に向けた土地利用政策の有効性 査読有り

    北村隆一,山本俊行,神尾亮

    土木学会論文集   ( 625/IV-44 ) 頁: 171-180   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では世帯の交通エネルギ-消費量,通勤交通機関,自動車保有台数,通勤距離を内生変数とする構造方程式モデルを1990年京阪神パーソン・トリップ調査結果を用いて推定し,世帯の交通エネルギ-消費性向に考察を加えると同時に,このモデルを土地利用政策のエネルギ-消費削減効果の分析に適用している.モデルの推定結果は,より高密度で職住近接型の土地利用を推進することにより世帯の交通エネルギ-消費を削減することが可能であることを示唆している.しかしながら,既に高密度・混在型の土地利用が展開し自動車利用率が比較的低い京阪神都市圏で世帯交通エネルギ-消費の大幅な削減を図るとすれば,都市圏外延部に居住し長距離通勤を行う世帯を対象とする土地利用政策が必要となることを本研究の結果は示唆している.

  394. Vehicle Ownership Model That Incorporates the Causal Structure Underlying Attitudes Toward Vehicle Ownership 査読有り

    Ge Wu, Toshiyuki Yamamoto and Ryuichi Kitamura

    Transportation Research Record   ( 1676 ) 頁: 61-67   1999年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Household vehicle ownership behavior is governed by not only economic considerations but also psychological and sociological factors. The latter factors are expected to play important roles in earlier stages of motorization. Previous disaggregate models of household vehicle ownership behavior, however, have been developed mostly for countries with mature motorization and most often have included only economic factors as explanatory variables that determine the utility of a household vehicle. These models are limited as models of vehicle ownership behavior in earlier stages of motorization if psychological and sociological factors are in fact significant determinants of household vehicle ownership decision. Considered in this study is the concept of “Symbolic Utility" of vehicle ownership, which refers to psychological satisfaction from owning and using a vehicle. Based on analyses of the causal structure among attitudes towards vehicle ownership, a vehicle ownership model system is developed in the study. The results of this study suggest that attitudes towards vehicle ownership have effects on vehicle ownership preference, and the accuracy of vehicle ownership choice models can be improved by taking symbolic utility into consideration. The results of the model estimation also indicate the presence of cognitive dissonance of non-owner households and “Veblen effects" of vehicle ownership.

  395. Competing-Risks-Duration Model of Household Vehicle Transactions with Indicators of Changes in Explanatory Variables 査読有り

    Toshiyuki Yamamoto, Ryuichi Kitamura and Seiji Kimura

    Transportation Research Record   ( 1676 ) 頁: 116-123   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    in this study. The model is developed assuming the following three types of competing risks: replacing one of the vehicles in the household fleet, disposing of one vehicle in the fleet, and acquiring one vehicle to add to the fleet. In addition to the attributes of household, changes in household attributes are expected to have strong effects on vehicle transactions behavior. To account for their effects, dummy variables indicating the occurrence of a change in selected household attributes are defined as time varying covariates and introduced into the model. In addition, vehicle transactions themselves change the needs and motivations for vehicles holding, affecting the timing and the type of the transaction that immediately follows. Dummy variables indicating the type of the preceding transaction are also introduced as time varying covariates into the model. The results of the empirical analysis using a data set collected in a panel survey empirically support the theoretical considerations underlying the model development, and indicate that the effects of changes in household attributes and that of a preceding transaction are well represented in the model.

  396. 世帯における自動車利用の競合を考慮した交通機関選択行動の分析

    梅木亮・山本俊行・北村隆一

    土木計画学研究・講演集   22 巻 ( 1 ) 頁: 385-388   1999年

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    記述言語:日本語  

  397. 世帯における自動車の車種選択と利用に関する一考察

    河本一郎,山本俊行,北村隆一

    平成10年度土木学会関西支部年次学術講演会講演概要     頁: IV-31   1998年

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    記述言語:日本語  

  398. An Analysis of Time Allocation to In-home and Out-of-home Discretionary Activities across Working Days and Non-working Days 査読有り

    Yamamoto, T. and Kitamura, R.

    Preprint CD-ROM of the 77th Annual Meeting of the Transportation Research Board     1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  399. An Application of a Micro-simulator of Daily Travel and Dynamic network Flow to Evaluate the Effectiveness of Selected TDM Measures for CO2 Emissions Reduction 査読有り

    Kitamura, R., Fujii, S., Kikuchi, A. and Yamamoto, T.

    Preprint CD-ROM of the 77th Annual Meeting of the Transportation Research Board     1998年

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    記述言語:英語  

  400. 保有意識の因果構造を考慮した自動車保有モデルの構築について

    呉戈,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   21 巻 ( 1 ) 頁: 263-266   1998年

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    記述言語:日本語  

  401. 個人の自由目的来訪活動における滞在時間・出費・来訪頻度同時選択モデルの構築

    阿部昌幸,山本俊行,藤井聡,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   21 巻 ( 1 ) 頁: 371-374   1998年

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    記述言語:日本語  

  402. マイクロシミュレーションアプローチによるTDM・TCM政策の効果分析:京都市における交通政策による地球環境問題への対策の検討

    藤井聡,菊池輝,北村隆一,山本俊行,藤井宏明,阿部昌幸

    土木計画学研究・講演集   21 巻 ( 2 ) 頁: 637-640   1998年

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    記述言語:日本語  

  403. ロードプライシングの評価における公平性基準の適用可能性に関する一考察 査読有り

    柳時均,山本俊行,北村隆一

    第18回交通工学研究発表会論文報告集     頁: 169-172   1998年

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    記述言語:日本語  

  404. 自動車保有意識の因果構造に関する分析 査読有り

    呉戈,山本俊行,北村隆一

    第18回交通工学研究発表会論文報告集     頁: 181-184   1998年

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    記述言語:日本語  

  405. 出発時刻による所要時間の変動を考慮した貨物車交通における経路・出発時刻選択行動の分析 査読有り

    神尾亮,山本俊行,北村隆一

    第18回交通工学研究発表会論文報告集     頁: 193-196   1998年

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    記述言語:日本語  

  406. モータリゼーション初期における自動車保有意識に関する分析

    呉戈,山本俊行,北村隆一

    土木学会第53回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 216-217   1998年

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    記述言語:日本語  

  407. 出発時刻による所要時間の変動を考慮した貨物車交通における経路・出発時刻選択行動の分析

    神尾亮,山本俊行,北村隆一

    土木学会第53回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 558-559   1998年

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    記述言語:日本語  

  408. ロードプライシングの評価基準としての公平性基準の適用可能性に関する一考察

    柳時均,山本俊行,北村隆一

    土木学会第53回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 632-633   1998年

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    記述言語:日本語  

  409. メインドライバーの属性を考慮した自動車の車種選択と利用モデルの構築

    河本一郎,山本俊行,北村隆一

    大阪交通科学研究会平成10年度学術研究発表会講演論文集     頁: 9-10   1998年

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    記述言語:日本語  

  410. 取替更新行動間の相互影響を考慮した世帯の自動車取替更新行動モデルの構築

    山本俊行,木村誠司,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   15 巻   頁: 593-599   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,交通需要推計に不可欠な世帯の自動車保有構造を明らかにするために,時間軸上における自動車取替更新行動を,買い替え,追加購入,買い替えを伴わない売却からなる競合危険と捉えた生存時間解析手法を用いて分析を行った.その際,世帯における複数回の取替更新行動は,互いに大きな影響を及ぼしているものと考え,直前の取替更新行動が次の取替更新行動に与える影響を明示的に考慮したモデル化を行った.また,世帯の状態の変化そのものが取替更新行動に与える影響を考慮した分析を行った.実証分析の結果,複数の取替更新間での相互影響,および世帯の状態変化が取替更新行動に及ぼす影響を定量的に把握できた.

  411. パネルデータを用いた連続時間上の個人の離散選択行動の動的モデル化:均衡状態を仮定しない動的な需要変動解析に向けて 査読有り

    藤井聡,米田和也,北村隆一,山本俊行

    土木計画学研究・論文集   15 巻   頁: 489-497   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  412. ロードプライシングの公平性に関する研究

    柳時均,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   21 巻 ( 2 ) 頁: 637-640   1998年

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    記述言語:日本語  

  413. 世帯内での割り当てを考慮した自動車の車種選択と利用の分析

    河本一郎,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   21 巻 ( 1 ) 頁: 271-274   1998年

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    記述言語:日本語  

  414. 国際会議報告:第8回交通行動分析国際会議(IATBR’97)

    山本俊行,藤井聡

    土木学会論文集   583/IV-38 巻   頁: 105-106   1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  415. 平日と休日の相互作用を考慮した自由活動の時間配分に関する分析

    山本俊行,北村隆一

    日本行動計量学会第25回大会発表論文抄録集     頁: 284-287   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  416. An Analysis of Household Vehicle Holding Durations Considering Intended Holding Durations 査読有り

    Yamamoto, T. and Kitamura, R.

    Preprint of the 8th Meeting of the International Association for Travel Behaviour Research, Texas     1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  417. 保有予定期間との比較に基づく世帯における自動車保有期間の分析 査読有り

    山本俊行,松田忠士,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   14 巻   頁: 799-808   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    今後の自動車交通に関わる諸問題に対する政策を評価するためには,世帯における自動車保有に関して,系時的に捉えられた動的変化に基づく分析が必要である.そこで本研究では,世帯における自動車保有期間に関する分析を行う.自動車保有期間は様々な要因によって決定されているが,世帯が自動車購入時に予定していた予定要因と,購入時点では予定していなかった予定外要因とに分けることが可能であると考えられる.本稿では,両要因の影響を受ける自動車保有期間と,予定要因のみに影響を受ける保有予定期間に関するモデルを構築し,両モデル間の相違から保有期間に対する予定外要因の影響について統計的な推察を行う.

  418. 世帯における自動車取替更新行動分析

    山本俊行

    京都大学100周年記念ワークショップ論文集―21世紀の都市・交通モデリング―     頁: 243-251   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  419. 取替更新行動間の相互影響を考慮した世帯の自動車取替更新行動モデルの構築

    木村誠司,山本俊行,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   20 巻   頁: 623-626   1997年

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    記述言語:日本語  

  420. パネルデータを用いた連続時間を考慮した個人の離散選択行動の動的モデル化

    藤井 聡,米田和也,北村隆一,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   20 巻   頁: 177-180   1997年

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    記述言語:日本語  

  421. これからの交通需要分析・予測のための交通調査手法の課題

    西井和夫,北村隆一,飯田恭敬,杉恵頼寧,石田東生,屋井鉄雄,森川高行,内田敬,藤原章正,張峻屹,宇野伸宏,佐々木邦明,伊藤雅,藤井聡,清水哲夫,倉内文孝,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   20 巻   頁: 529-534   1997年

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    記述言語:日本語  

  422. ロードプライシング導入時における経路・出発時刻選択行動分析 査読有り

    山本俊行,吉田洋,藤井 聡,北村隆一

    第17回交通工学研究発表会論文報告集     頁: 201-204   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  423. ロードプライシングが個人の経路・出発時刻に及ぼす影響に関するモデル分析

    吉田洋,藤井 聡,山本俊行,北村隆一

    土木学会第52回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 52-53   1997年

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    記述言語:日本語  

  424. 意向データと行動データの両者を用いた世帯における自動車保有期間のモデル分析

    冨永公規,山本俊行,北村隆一

    土木学会第52回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 138-139   1997年

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    記述言語:日本語  

  425. ドライバーの学習過程を考慮した道路交通システム解析

    中山昌一朗,藤井聡,山本俊行,北村隆一

    平成9年度土木学会関西支部年次学術講演会講演概要     頁: IV-89   1997年

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    記述言語:日本語  

  426. 住民参加型の政策決定を目指した交通政策に関する住民意識についての一考察

    芦谷隆介,山本俊行,藤井 聡,北村隆一

    土木学会第52回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 298-299   1997年

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    記述言語:日本語  

  427. ドライバーの学習課程を考慮した道路交通システム解析

    中山晶一朗,藤井 聡,北村隆一,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   20 巻   頁: 899-902   1997年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  428. ドライバーの学習課程を考慮した道路交通システム解析 査読有り

    中山晶一朗,藤井 聡,北村隆一,山本俊行

    第17回交通工学研究発表会論文報告集     頁: 73-76   1997年

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    記述言語:日本語  

  429. A Discrete-Continuous Analysis of Time Allocation to Two Types of Discretionary Activities Which Accounts for Unobserved Heterogeneity 査読有り

    Ryuichi Kitamura, Toshiyuki Yamamoto, Satoshi Fujii and Srikanth Sampath

    Transportation and Traffic Theory: Proceedings of the 13th International Symposium on Transportation and Traffic Theory     頁: 431-453   1996年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A discretecontinuous choice model of time allocation to two types of discretionary activities is formulated based on the concept of random utility maximization. The model development takes into account the discreteness inherent in daily activity engagement and time allocation (i.e., one type of activity may not be engaged, therefore no time may be allocated to it at all, during a day). Without requiring simplifying assumptions other than the one that at least one of the two types of activities will be engaged, the utility model is formulated as a doublycensored Tobit model.
    This theoretical framework is applied to study daily time allocation to inhome and outofhome discretionary activities while using, as explanatory variables, work schedules and commute characteristics as well as residential, household and personal attributes. A weekly timeuse data set from the Netherlands is used in the statistical analysis. To account for heterogeneity in the data set comprising repeated measurements of daily time use for each respondent, an error component is introduced into the doublycensored Tobit models. A non-parametric approach is adopted for model estimation using mass points. Behavioral implications of model estimation results are discussed. The validity of a procedure to correct estimated t-statistics proposed for repeated measurement data is also discussed.

  430. 世帯における自動車保有期間に及ぼす予定要因と予定外要因の影響について

    山本俊行,松田忠士,北村隆一

    土木計画学研究・講演集   19 巻   頁: 489-492   1996年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  431. 交通計画におけるパネル調査の方法論およびパネルデータ解析手法に関する研究

    北村隆一,飯田恭敬,杉恵頼寧,石田東生,西井和夫,屋井鉄雄,兵藤哲朗,内田敬,張峻屹,宇野伸宏,佐々木邦明,伊藤雅,古屋秀樹,藤井聡,清水哲夫,倉内文孝,山本俊行

    土木計画学研究・講演集   19 巻   頁: 617-623   1996年

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    記述言語:日本語  

  432. 鉄道の利用可能性を考慮した交通機関選択行動分析

    山田純也,山本俊行,藤井聡,北村隆一

    土木学会第51回年次学術講演会講演概要集第4部     頁: 356-357   1996年

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    記述言語:日本語  

  433. 世帯における自動車保有期間に関する一考察

    山本俊行,松田忠士,北村隆一

    平成8年度土木学会関西支部年次学術講演会講演概要     頁: IV-29   1996年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  434. 世帯構成員間の関係に基づいた自家用車利用確率を考慮した交通機関選択モデルの構築 査読有り

    山本俊行,藤井聡,吉田洋,北村隆一

    土木計画学研究・論文集   13 巻   頁: 535-542   1996年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    個人の多種多様な交通行動を反映できるモデルとしての非集計モデルの適用性については,選択肢集合の設定が大きな問題となっている.そこで,本研究では機関選択に着目し,選択肢集合の固有性を考えるため,選択行動を行う際の自家用車の利用可能性を考慮した交通機関選択モデルの構築を行う.そして,自家用車の利用可能性を考える際には,同一世帯内の他者の影響が存在すると考え,世帯内の他者の影響を考慮した自家用車の利用可能確率を算出するモデルを構造方程式モデルを用いて構築する.

  435. 国際会議報告:第13回運輸交通理論国際シンポジウム(ISTTT)

    藤井聡,山本俊行

    土木学会論文集   548/IV-33 巻   頁: 71-72   1996年

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    記述言語:日本語  

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書籍等出版物 6

  1. モビリティサービス

    森川高行,山本俊行( 担当: 共編者(共編著者))

    コロナ社  2020年5月 

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    記述言語:日本語

  2. 情報化時代の都市交通計画

    板倉信一郎,竹内新一,塚口博司,秋山孝正,川﨑雅史,藤井聡,上田孝行,宇野伸宏,倉内文孝,松尾武,楊海,中山晶一朗,山本俊行,飯田祐三,内田敬,飯田克弘,谷口栄一,山田忠史,菊池輝,牛場高志,奥嶋政嗣,大藤武彦,羽藤英二,李燕( 担当: 共著)

    コロナ社  2010年10月 

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    記述言語:日本語

  3. 地球温暖化防止に向けた都市交通―対策効果算出法とESTの先進都市に学ぶ

    交通工学研究会EST普及研究グループ( 担当: 共著)

    交通工学研究会  2009年 

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    記述言語:日本語

  4. 鉄道でまちづくり

    北村隆一,土井勉,秋山孝正,山本俊行,大矢正樹( 担当: 共著)

    学芸出版社  2004年3月 

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    記述言語:日本語

  5. 交通行動の分析とモデリング

    北村隆一,森川高行,佐々木邦明,藤井聡,山本俊行( 担当: 共著)

    技法堂出版  2002年 

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    記述言語:日本語

  6. Impacts of the Hanshin-Awaji Earthquake on Traffic and Travel: Where did all the traffic go?

    Kitamura, R., Yamamoto, T. and Fujii, S.( 担当: 共著)

    Annex in S. Cairns, C. Hass-Klau and P. Goodwin, Traffic Impact of Highway Capacity Reductions: Assessment of the Evidence, Landor Publishing, London  1998年 

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    記述言語:英語

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講演・口頭発表等 63

  1. Transit-related walking and the built and natural environment: Cross-sectional mediation and mediated moderation analyses 国際共著 国際会議

    Gao, J., Yamamoto, T. and Helbich, M.

    100th Annual Meeting of the Transportation Research Board  2021年1月25日 

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    開催年月日: 2021年1月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Transportation Research Board   国名:アメリカ合衆国  

  2. 南海トラフ地震に備えたプッシュ型支援物資供給チェインの検討

    後藤治樹,山本俊行,伊藤秀行

    第62回土木計画学研究発表会  2020年11月15日  土木学会土木計画学研究委員会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野市   国名:日本国  

  3. 「入浴支援施設提案ツール」活用による官民連携に向けた発災時対応の模索

    北川夏樹,吉森和城,山本俊行

    第62回土木計画学研究発表会  2020年11月15日  土木学会土木計画学研究委員会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野市   国名:日本国  

  4. Risk factor analysis of bicycle accidents considering geometric features and bicycle road at intersections

    Tempia, J., Jiang, M., Sato, H., Mothafer, G.I. and Yamamoto, T.

    2020年10月9日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  5. Risk factor analysis on bicycle accidents at intersections considering intersections’ geometric features and bicycle road 国際会議

    Tempia, J., Jiang, M., Sato, H., Mothafer, G.I. and Yamamoto, T.

    The 8th World Sustainability Forum  2020年9月15日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:英語  

    開催地:MDPI  

  6. Optimizing car-sharing system with EVs on campus 国際会議

    He, J. and Yamamoto, T.

    The 22nd International Conference of Hong Kong Society for Transportation Studies 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Hong Kong   国名:ホンコン(香港)特別行政区  

  7. Analysis on supply and demand of shared autonomous vehicles considering household vehicle ownership and shared use 国際会議

    Hao, M. and Yamamoto, T.

    IEEE 20th International Conference on Intelligent Transportation Systems 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Yokohama, Japan   国名:日本国  

  8. Analysis on day-to-day variability of time-dependent origin-destination matrices by trip purpose with aggregated mobile phone location data 国際会議

    Ban, T., Yamamoto, T. and Usui, T.

    11th International conference on Transport Survey Methods 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Quebec, Canada   国名:カナダ  

  9. Identification of activity stop locations in GPS trajectories by DBSCAN-entropy method combined with support vector machines 国際会議

    Gong, L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    11th International conference on Transport Survey Methods 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Quebec, Canada   国名:カナダ  

  10. Transforming the mobility to a shared, automated mode 国際会議

    Hao, M. and Yamamoto, T.

    12th International Conference of Eastern Asia Society for Transportation Studies 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Saigon, Vietnam   国名:ベトナム社会主義共和国  

  11. The impact of driving stress, demographics, driving behaviors related to stress, unsafe driving behaviors on accident involvements through Myanmar professional drivers 国際会議

    Thwe, P.P., Yamamoto, T., Sato, H. and Morikawa, T.

    12th International Conference of Eastern Asia Society for Transportation Studies 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Saigon, Vietnam   国名:ベトナム社会主義共和国  

  12. Application of particle filtering on short-term urban link travel time prediction with probe vehicle data 国際会議

    Tang, R., Kanamori, R. and Yamamoto, T.

    The International Workshop on Smart Simulation and Modelling for Complex Systems 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Melbourne, Australia   国名:オーストラリア連邦  

  13. Towards a realistic description of heterogeneous traffic flow: an improved cellular automata model 国際会議

    Ye, L. and Yamamoto, T.

    Traffic and Granular Flow Conference 2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Washington, DC, USA   国名:アメリカ合衆国  

  14. バンディットアルゴリズムを用いた収益最大化のための駐車料金戦略に関する研究

    金森亮,加藤丈嗣,山本俊行,森川高行

    第55回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市   国名:日本国  

  15. Analysis of travel behaviour variability: a study on data collection by GPS-enabled smartphones during eight months

    Gong, L., Yamamoto, T. and Kanamori, R.

    55th Infrastructure Planning Conference 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Matsuyama, Japan   国名:日本国  

  16. バスとタクシーのオプション価値に関する基礎的研究

    三輪富生,鄭巽,山本俊行,森川高行

    第55回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市   国名:日本国  

  17. 交通事故リスク指標としての運転ストレスに関する基礎的研究

    前田健人,金森亮,山本俊行,森川高行

    第55回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市   国名:日本国  

  18. 乗降条件に着目したオートバレーパーキングのシミュレーション評価

    中村真之介,金森亮,山本俊行,森川高行,荻田健之,磯部俊哉

    第55回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:松山市   国名:日本国  

  19. Utilising AFC data to estimate passengers' rail-to-bus transfer time distribution 国際会議

    Wahaballa, A., Kurauchi, F., Schmocker, J.-D., Nakamura, T., Yamamoto, T. and Iwamoto, T.

    TransitData 2017: 3rd International Workshop and Symposium 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Santiago, Chile   国名:チリ共和国  

  20. Choose a daily activity-travel pattern: analysis focusing on inter- and intra-personal heterogeneity 国際会議

    Gong, L., Yamamoto, T. and Kanamori, R.

    International Choice Modelling Conference 2017 

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    開催年月日: 2017年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Cape Town, South Africa   国名:南アフリカ共和国  

  21. Relationship between subjective driving-stress and multiple physiological indicators in driving experiment 国際会議

    Kanamori, R., Ando, A., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    4th IEEE International Conference on Biomedical and Health Informatics 

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    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Orlando, USA   国名:アメリカ合衆国  

  22. Unhappy relationship between water and road traffic: effects of rainfall and inundation on road traffic 招待有り 国際会議

    Yamamoto, T.

    The 9th AUN/SEED-Net Regional Conference on Environmental Engineering 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Chonburi, Thailand   国名:タイ王国  

  23. A spatial auto-regression model for estimating visitors' dynamic agglomeration pattern around an event site 国際会議

    Ban, T., Usui, T. and Yamamoto, T.

    96th Annual Meeting of the Transportation Research Board 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington D.C., USA   国名:アメリカ合衆国  

  24. Estimation of platform waiting time distribution considering service reliability using smart card data and performance reports 国際会議

    Wahaballa, A.M., Kurauchi, F., Yamamoto, T. and Schmocker, J.-D.

    96th Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington D.C., USA   国名:アメリカ合衆国  

  25. A negative binomial crash sum model for time invariant heterogeneity in panel crash data: some insights 国際会議

    Mothafer, G.I.A., Yamamoto, T. and Shankar, V.

    96th Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington D.C., USA   国名:アメリカ合衆国  

  26. A multivariate copula-based count model to examine the interdependency among freeway crash types 国際会議

    Mothafer, G.I.A., Yamamoto, T. and Shankar, V.

    96th Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington D.C., USA   国名:アメリカ合衆国  

  27. The relationship between fatigue driving and injury severity: an endogenous binary-ordered probit model framework analysis 国際会議

    Li, Y., Yamamoto, T. and Zhang, G.

    96th Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Washington D.C., USA   国名:アメリカ合衆国  

  28. 救急車プローブデータを用いた救急車到達圏域の把握と道路改善箇所の提案

    長野佑哉,薄井智貴,山本俊行,森川高行

    第54回土木計画学研究発表会 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:長崎市   国名:日本国  

  29. 広域ODデータによる自動運転シェアカーシミュレーション-名東区発着トリップに対する検証-

    山本真之,梶大介,服部佑哉,山本俊行,玉田正樹,藤垣洋平

    第54回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎市   国名:日本国  

  30. Demand forecast and simulation analysis of autonomous vehicle sharing system 国際会議

    Yamamoto, M., Kaji, D., Hattori, Y., Yamamoto, T., Tamada, M. and Fujigaki, Y.

    LTA-UITP Singapore International Transport Congress and Exhibition (SITCE) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Singapore   国名:シンガポール共和国  

  31. Analysis of micro-car's influence on traffic network 国際会議

    Mu, R., Yamamoto, T., Kanamori, R. and Fujita, M.

    23rd World Congress on Intelligent Transport Systems 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Melbourn   国名:オーストラリア連邦  

  32. Improving the estimation accuracy of electric vehicle energy consumption considering the effects of ambient temperature 国際会議

    Wang, J., Liu, K., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    The 8th International Conference on Applied Energy 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Beijing, China   国名:中華人民共和国  

  33. Activity-travel behavior survey at tourist attraction by BLE in comparison with GPS 国際会議

    Nakamura, N., Usui, T. and Yamamoto, T.

    Launch Workshop of NECTAR Cluster 5, Tourism and Transport: exploration of interdependencies 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月 - 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Lugano   国名:スイス連邦  

  34. Evaluation of deposit-based pricing scheme by agent-based simulator 国際会議

    Kanamori, R., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    14th Pacific Rim International Conference on Artificial Intelligence 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Phuket   国名:タイ王国  

  35. Estimating transit travel time components based on smart card data and operational records 国際会議

    Wahaballa, A.M., Kurauchi, F., Yamamoto, T. and Schmöcker, J.-D.

    2nd International Workshop Automated Data Collection Systems: A New Foundation for Urban Public Transport Planning and Operations 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Boston   国名:アメリカ合衆国  

  36. ウェアラブルメガネを用いた視線方向の推定に関する一考察

    薄井智貴,坂匠,山本俊行

    マルチメディア,分散,協調とモバイル(DICOMO2016)シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鳥羽市   国名:日本国  

  37. Urban link travel time prediction considering turning choice with a non-explicit state-transition model 国際会議

    Tang, R., Kanamori, R. and Yamamoto, T.

    6th International Symposium on Dynamic Traffic Assignment 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Sydney   国名:オーストラリア連邦  

  38. Analysis of use characteristic change with parking fee change by utilizing accounting data 国際会議

    Kato, T., Kanamori, R., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    13th International Conference on Design & Decision Support Systems in Architecture and Urban Planning 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Eindhoven   国名:オランダ王国  

  39. A literature review on microcars' safety issue

    Mu, R. and Yamamoto, T.

    53rd Infrastructure Planning Conference 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Sapporo   国名:日本国  

  40. 自動運転車によるシェアカーの普及に関する研究

    山本真之,梶大介,服部佑哉,山本俊行,玉田正樹,藤垣洋平

    第53回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  41. エントロピー最大化法による目的別動的OD交通需要予測手法の提案

    坂匠,薄井智貴,山本俊行

    第53回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  42. BLEを活用した観光回遊行動把握の可能性に関する研究

    中村典雅,薄井智貴,山本俊行,森川高行

    第53回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  43. 自動運転車によるシェアカーの普及に関する研究

    山本真之,梶大介,服部佑哉,山本俊行,玉田正樹,藤垣洋平

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田市   国名:日本国  

  44. Preliminary study on driving stress with multiple physiological indicators in driving experiment 国際会議

    Kanamori, R., Ando, A., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    3rd IEEE International Conference on Biomedical and Health Informatics 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Las Vegas   国名:アメリカ合衆国  

  45. Extraction of recurrent car trips for personalized push-type traffic information provision before departure 国際会議

    Jia, S., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    22nd ITS World Congress 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Bordeaux   国名:フランス共和国  

  46. Comparison of activity type identification from mobile phone GPS data using various machine learning methods 国際会議

    Gong, L., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    11th EASTS Conference 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Cebu   国名:フィリピン共和国  

  47. Analysis of parking lot choice behaviors by utilizing accounting data 国際会議

    Tsuboi, Y., Kanamori, R., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    11th EASTS Conference 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Cebu   国名:フィリピン共和国  

  48. Multivariate Poisson gamma mixture count model to examine types of accidents frequencies on freeway considering correlation 国際会議

    Mothafer, G.I.M.A., Yamamoto, T. and Shankar, V.

    11th EASTS Conference 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Cebu   国名:フィリピン共和国  

  49. Exploring factors to decrease in car ownership among young adults with multiple data sources 国際会議

    Yamamoto, T.

    14th International Conference on Travel Behaviour Research 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  50. パーソントリップ調査データと流動人口データを用いた交通需要予測手法の検討

    坂匠,薄井智貴,山本俊行

    電子情報通信学会ヒューマンプローブ研究会第13回研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  51. グループ1:交通行動データ収集・解析手法の高度化 (その2)

    山本俊行,宮磊,金森亮

    第51回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡市   国名:日本国  

  52. Analysis of the effects of information provision on going home behavior and traffic congestion at large-scale disaster: Case study of Nagoya metropolitan area 国際会議

    Yamamoto, T., Sugiyama, Y., Kanamori, R. and Hiroi, Y.

    Third International Conference on Evacuation Modeling and Management 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  53. Connecting vehicles to grid 国際会議

    Yamamoto, T.

    The Ninth International Conference on Traffic & Transportation Studies 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年7月 - 2014年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:中華人民共和国  

  54. 自動車走行情報の社会的共有に対する受容性の分析

    山本俊行,川杉尚之

    第49回土木計画学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  55. Transport modeling and simulation for next generation infrastructure development: Connecting vehicle to electricity network 国際会議

    Toshiyuki Yamamoto

    International Symposium for Next Generation Infrastructure 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月 - 2013年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  56. Analysis of the safety and environmental effects of introducing microcars into traffic flows 国際会議

    Mu, R. and Yamamoto, T.

    92nd Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  57. Bi-level GLS estimation of dynamic Origin-Destination matrix for urban network using probe vehicle data 国際会議

    Cao, P., Miwa, T., Yamamoto, T. and Morikawa, T.

    92nd Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  58. Relationship between commute distances of spouses in two-earner households considering intra-zonal commutes 国際会議

    Yamamoto, T. and Kanetomo, K.

    13th International Conference on Travel Behaviour Research 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:カナダ  

  59. Analysis of mode and walk-route choice in a downtown area considering heterogeneity in trip distance 国際会議

    Yamamoto, T., Takamura, S. and Morikawa, T.

    91st Annual Meeting of the Transportation Research Board 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  60. An analysis on rescheduling behaviour using web-based reservation data of car sharing system 国際会議

    Yamamoto, T.

    9th International Conference on Transport Survey Methods 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:チリ共和国  

  61. Attrition bias in before and after survey for personalized travel planning 国際会議

    Yamamoto, T.

    9th International Conference on Transport Survey Methods 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:チリ共和国  

  62. A random heaping model of annual vehicle kilometers traveled considering heterogeneous approximation in reporting 国際会議

    The 12th International Conference on Travel Behaviour Research 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  63. Empirical identification issues in semi-ordered lexicographic model 国際会議

    International Choice Modelling Conference 2009 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 37

  1. 歩行圏スケールの空間計画のための行動モデル

    2018年4月 - 2019年3月

    企業からの受託研究 

  2. モビリティサービス社会に向けたデータ解析

    2017年10月 - 2018年2月

    企業からの受託研究 

  3. 需要家が保有する電気自動車を活用したエネルギー有効利用に関する検討

    2017年6月 - 2018年3月

    国内共同研究 

  4. 老年世代のモビリティ・パターンの変化

    2016年11月 - 2017年10月

    企業からの受託研究 

  5. 運転者属性に応じた交通安全情報の個別情報提供に向けた交通事故危険地点の抽出

    2016年8月 - 2017年6月

    受託研究 

  6. 運転者属性と状況に応じた交通安全情報提供に向けた交通事故多発地点の分析

    2016年4月 - 2017年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  7. 選択行動分析理論を用いた馬場ランプシールドにおけるシールド工実操作データの分析

    2015年8月 - 2017年3月

    国内共同研究 

  8. 未来の交通社会研究 -完全自動運転車によるシェアカー普及について-

    2015年5月 - 2017年3月

    国内共同研究 

  9. エネルギー・水・情報の途切れない地域自立減災ライフラインの構築に関する研究

    2014年11月 - 2016年11月

    2014年度環境研究助成課題研究 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  10. 電力利用実態に応じた省エネアドバイスの手法に関する研究

    2014年7月 - 2015年3月

    国内共同研究 

  11. 次世代モビリティ社会を踏まえた移動空間評価手法の開発研究

    2014年4月 - 2017年3月

    道路政策の質の向上に資する技術研究開発 

    山本 俊行

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  12. 中部地方における巨大災害への備えと広域避難に関する研究

    2014年4月 - 2016年3月

    河川整備基金助成事業 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  13. 世帯特性に応じた省エネアドバイスの効果に関する研究

    2013年6月 - 2014年3月

    国内共同研究 

  14. 道路勾配を考慮した電気自動車の電費に関する分析

    2013年4月 - 2014年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  15. 都市圏環状道路を有効に活用する道路料金施策のあり方

    2012年4月 - 2013年3月

    財団法人高速道路調査会研究助成 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  16. 自動抽出により個別化された道路交通情報の個別配信システムの開発

    2011年8月 - 2012年3月

    平成23年度研究成果最適展開支援プログラムA-STEP 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  17. 大規模災害発生時の帰宅困難者と交通渋滞の予測及び帰宅支援策の検討

    2011年4月 - 2012年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  18. 次世代自動車等低炭素交通システムを実現する都市インフラと制度に関する研究

    2010年4月 - 2013年3月

    平成22年度地球環境研究総合推進費 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  19. 若者のモビリティ・パターンの変化

    2010年1月 - 2010年7月

    企業からの受託研究 

  20. 次世代無線技術の利用による低コストで安定性の高い道路情報通信システムの開発

    2009年4月 - 2012年3月

    平成21年度建設技術研究開発助成制度 

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    資金種別:競争的資金

  21. プローブカーデータと道路勾配情報を用いた道路交通流を起源とする環境負荷量の推定

    2009年4月 - 2010年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  22. 経路途中の経路変更可能性を考慮した確率的最短経路案内アルゴリズムの開発

    2009年4月 - 2010年3月

    財団法人堀情報科学振興財団研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  23. プローブカーデータを活用した交通情勢調査における調査単位区間の最適設定

    2008年4月 - 2009年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  24. プローブカーと車両感知器の統合によるリアルタイム道路環境モニタリングシステムの開発

    2008年4月 - 2009年3月

    平成20年度シーズ発掘試験 

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    資金種別:競争的資金

  25. 交通事故統合データベースとプローブカーデータを活用した潜在的交通事故危険度指標の計測

    2007年4月 - 2008年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  26. 駐車デポジット制度による受容性と柔軟性の高い都心部自動車流入マネジメント施策の研究と実証

    2006年4月 - 2009年3月

    道路政策の質の向上に資する技術研究開発 

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    資金種別:競争的資金

  27. プローブカーデータを活用したリンク旅行速度情報の信頼性評価及び更新頻度最適化に関する研究

    2006年4月 - 2007年3月

    財団法人日本デジタル道路地図協会研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  28. 世帯の自動車保有と利用の変化に関する研究ワークショップ

    2005年4月 - 2006年3月

    土木学会学術振興基金 

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    資金種別:競争的資金

  29. 交通エコポイントシステムに関する研究開発

    2004年4月 - 2006年3月

    国土交通省建設技術研究開発助成制度 

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    資金種別:競争的資金

  30. 街区マネージメント研究会 ~新たな都市支援産業の創出を目指して~

    2004年4月 - 2006年3月

    財団法人科学技術交流財団研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  31. 世帯の自動車保有と利用の変化に関する分析

    2004年4月 - 2006年3月

    日仏交流促進事業 

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    資金種別:競争的資金

  32. 愛知県豊田市におけるセカンドカー型カーシェアリングの導入に関する研究

    2004年4月 - 2005年3月

    財団法人大林都市研究振興財団研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  33. プローブ情報を活用した動的経路誘導システムの研究開発

    2003年4月 - 2008年3月

    総務省戦略的情報通信研究開発推進制度における研究主体育成型研究開発 

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    資金種別:競争的資金

  34. 道路改良および情報提供の関係に着目した交通安全対策の立案方法に関する研究

    2003年4月 - 2004年3月

    企業からの受託研究 

  35. 車のインターネット接続による新たなコンテンツ事業の研究開発

    2001年10月 - 2003年3月

    経済産業省即効型地域新生コンソーシアム 

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    資金種別:競争的資金

  36. 路側障害物との衝突事故の人身損傷程度に関する研究

    2001年4月 - 2002年3月

    鴻池奨学財団研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  37. MCMC法による1日の活動パターンの生成手法に関する研究

    2000年4月 - 2002年3月

    河上記念財団研究助成 

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    資金種別:競争的資金

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科研費 34

  1. 完全自動運転による電気自動車共同利用システムに関する研究

    2016年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    山本 俊行

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    担当区分:研究代表者 

  2. 移動体観測に基づく交通ネットワークの動的リスクマネジメント

    2014年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(S)

    桑原雅夫

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    担当区分:研究分担者 

  3. 充電行動に着目した次世代モビリティの保有・利用需要予測と普及促進策の評価

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

  4. 自動車利用に関する個人情報の社会的共有に対する受容性の分析

    2011年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金 

    山本俊行

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    担当区分:研究代表者 

    プローブカーによる交通状況観測技術の発展や,電気自動車等の普及による揮発油税の減少,車車間,路車間通信による交通安全技術の発達等を考えた時,全ての車両の走行データを相互利用し,交通情報提供や距離帯別課税,交通事故の危険の発見などを格段に促進することが予想される.一方で個人情報保護の意識の高まりにより,個々の自動車利用状況を共有することに対する拒否感は大きい.本研究では,①どの程度までの情報なら共有してもよいか,②受けられるメリットによって受容性がどのように変化するか,③自動車利用状況を共有するという事実が自動車に対するイメージにどのような影響を及ぼすか,の3点について明らかにすることによって,自動車利用状況に関する個人情報の社会的共有の可能性を探る.

  5. 複数台保有世帯に着目した自動車保有・利用とカーシェアリングの可能性に関する研究

    2003年4月 - 2005年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

    山本 俊行

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    担当区分:研究代表者 

  6. 交通ネットワークのリスクマネジメントのための動的行動・交通流解析理論の構築

    2013年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    朝倉康夫

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    担当区分:研究分担者 

  7. 次世代自動車の普及に伴う新しい道路課金制度の提案とその定量的評価

    2012年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  8. ネットワーク上の交通行動を記述するためのデータ統融合理論とその応用

    2013年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    羽藤英二

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    担当区分:研究分担者 

  9. データ同化による交通現象の解析と交通調査・マネジメントへの展開

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    佐々木邦明

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    担当区分:研究分担者 

  10. ICT時代における実空間移動の価値とモビリティ革命への含意

    研究課題/研究課題番号:20H00262  2020年4月 - 2024年3月

    森川 高行

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    担当区分:研究分担者 

    ICTを活用したヴァーチャル活動が増加する中、本研究では、移動の価値を再考することを目的とし、以下の研究を実施する。移動の肉体的・精神的タスクが健康に与える影響の定量化、移動を伴わないヴァーチャル参加と、移動を伴うリアル参加でのコミュニケーションの効率性や活動の満足度などの計測、さらに、ICTの活用と移動量との関係性などを調査・分析する。これらの研究成果により、まちづくり、地域コミュニティ維持、交通インフラ整備、交通手段開発などの方向性や必要性を科学的に示すことが可能となる。

  11. 自転車事故頻度予測モデルに基づく自転車事故リスク要因に関する統合的分析と評価

    研究課題/研究課題番号:20K04736  2020年4月 - 2023年3月

    姜 美蘭

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    担当区分:研究分担者 

    自転車利用は,健康で環境にやさしい交通手段であり,特に高齢者にとって,アクティブな 生活スタイルを支えるための有効な交通手段としても重要視されつつある.しかし,自転車乗車中の事故は交通事故全体の約2割と依然と高く,自転車利用促進の足止めの一因となる. 本研究は,自転車交通事故に関係する様々なリスク要因を特定し,自転車事故頻度予測モデルを構築し,地域の社会経済特性、自転車通行空間、自転車利用状況、道路構造等が自転車事故発生に及ぼす影響を分析する.分析結果により,それぞれのリスク要因間の相違を把握することで,優先的に対策すべき要因の確定と有効な自転車事故削減策を提案する.

  12. 多様化する都市活動・交通評価のためのシミュレーションプラットフォームの構築

    研究課題/研究課題番号:19H02260  2019年4月 - 2023年3月

    三輪 富生

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    担当区分:研究分担者 

    在宅勤務やテレワークなどの柔軟な働き方,女性や高齢者の社会進出,自動運転車サービスによる子供の自動車移動など,日々の活動や交通行動は多様化していく.本研究では,そのような多様化した都市活動を表現し,将来の都市交通政策を評価できる,新しい都市活動・交通シミュレーションプラットフォームの構築を目指す.
    そのために,居住地選択のような長期的意思決定,交通手段選択のような短期的意思決定に加え,1週間程度の期間内の多様な活動内容を決定する中期的意思決定モデルを構築する.さらに,都市活動・交通シミュレータを構築し,都市のコンパクト化と持続可能な中山間地域のための都市交通政策を検討する.
    本研究では,在宅勤務やテレワークなどの柔軟な働き方,自動運転車サービスによる子供の自動車移動など,多様化する日々の活動や交通行動を表現し,政策評価が可能な新しい都市活動・交通シミュレータの構築を目指している.
    多様な都市活動を表現するシステムの構築を目指して,2019年度は,居住地選択に関する世帯の意思決定に関する既往研究調査を実施し,分析方法を立案したうえで,大規模なアンケート調査を計画・実施した.この際,調査内容の妥当性を検証するため,事前調査も実施した.事前調査の回答精度等を評価の上,説明文や設問を再検討したうえで,紙媒体での本調査を計画・実施した.本調査においては,8パターンに分類したアンケート調査票を名古屋市東部および長久手町,日進市,三好町などの周辺都市に4000部を配布した.また,各世帯には世帯表1部と個人票5部を配布している.この結果,およそ400部の世帯から返信が得られた.これを電子データ化し,世帯の過去の交通行動や都市活動と居住地選択の経験および将来の居住地変更の可能性について分析を開始した.なお,回収されたデータには,空欄や不適切な回答などによる無効票はそれほど多くなく,一定程度の利用可能性が確認されている.
    また,上記の調査と並行して,多様な交通手段を対象とした交通量予測システムの開発を開始した.交通量配分では,事前調査のデータを用いて,自動運転タクシーに対する利用意向をモデル化し,自動運転タクシーが利用可能な状況や自動運転車専用車線が設置された場合の交通状況の変化に関する分析を開始した.
    さらに,道路交通流に自動運転車が混入した状況を想定し,自動運転車による交通流の制御効果を分析するためのミクロ交通流シミュレータの開発を開始した.今年度は,交差点における交通流制御効果するためのシステム構築を開始した.
    当初の予定通り,アンケート調査(プレ調査および本調査)を実施し,データを収集することができた.また,シミュレータの構築においても,当初予定していた交通流シミュレータに加えて,交通均衡状態を評価できるシステムの構築を開始することができた.
    ただし,在宅勤務の普及が想定していたより早く進む可能性が高いため,新たに,多様な働き方に焦点を当てたアンケート調査を実施する必要がある.
    昨年度回収したアンケート調査データを用いて,自動運転タクシーのような新たな交通サービスや,テレワークなどの多様な働き方が居住地選択に関する世帯の意思決定与える影響を分析する.また,昨年度のアンケートでは主に自動運転タクシーなどの柔軟な交通サービスに焦点を当てていたが,在宅勤務の普及など,最近の動向を踏まえて,働き方の変化と都市活動・交通行動の関係についてのアンケート調査を計画している.
    交通需要予測や交通流解析システムについては,昨年度構築したシステムのインプットデータや道路ネットワークデータを修正し,交通政策導入効果について分析を行うこととしている.
    これらの取り組みで得られた結果は,学会にて発表したり論文発表することを予定している.

  13. アグレッシブ・ドライブがもたらす運転ストレスと交通効率性に関する研究

    研究課題/研究課題番号:17H03324  2017年4月 - 2020年3月

    森川 高行

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    担当区分:研究分担者 

    本研究課題では、運転ストレスと運転行動、交通事故経験などの関係分析、そして、日本、中国、ベトナムにおける運転行動と交通事故などの関係分析の2つの研究を実施した。その結果、運転ストレスと道路構造との関係を明らかにし、運転ストレスが少ない道路インフラの提案をした。また、運転ストレスが違反行動を促し、違反行為が交通事故の発生に関与している構造を確認できた。さらに、運転傾向と人格特性、交通事故との関係については、交通事故経験者で協調性が低い人は、いずれの国でも、アグレッシブな運転傾向があること、日本とベトナムの女性ドライバーで勤勉性が高い人は、交通規則違反を犯す可能性が低いことなどを明らかにした。
    心拍変動を運転ストレスの計測尺度として用いて、道路構造の評価を実施したり、運転ストレスと交通事故との関係を明らかにした研究はなく、学術的意義は大きい。心拍計測機は小型化し安価に手に入るようになっており、道路インフラの改善、交通事故の防止策の検討に利用できる可能性を示した点でも、本研究の社会的意義は大きいと考えられる。

  14. 完全自動運転による電気自動車共同利用システムに関する研究

    研究課題/研究課題番号:16H02367  2016年4月 - 2021年3月

    山本 俊行

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:44200000円 ( 直接経費:34000000円 、 間接経費:10200000円 )

    (1)電気自動車への転換可能性の分析
    ガソリン自動車から電気自動車への転換の大きな障害となっているのは電気自動車の1充電当たりの航続距離の短さである.消費者は,電欠により日常的な利用が影響を受けることを懸念し電気自動車への転換を躊躇する傾向がある.ただし,多くの自動車利用者の日常的な走行距離は現在の電気自動車の航続距離の範囲内であることも多い.本年度は,名古屋大学の公用車を対象として,長期的な走行距離観測データに基づき,1日の走行距離の分布をモデル化した.さらに,複数の電気自動車の航続距離と比較し,95%の日に走行距離が電気自動車の航続距離以内となる車両の割合を算出し,電気自動車への転換可能性を検討した.
    (2)パークアンドライド型自動運転車共同利用システムの導入可能性の分析
    郊外においては,自宅から最寄り駅まで自家用車で移動し,最寄り駅に自家用車を駐車して鉄道に乗り換え,鉄道で都心の勤務地に出勤するというパークアンドライド型の自家用車の利用がみられる.今年度は,パークアンドライドによって通勤行動を行う世帯が保有する自家用車が自動運転車両となった状況を仮定し,端末駅に駐車された自動運転車を郊外居住の高齢者等の域内交通手段として共同利用するシステムの導入可能性を検証した.
    (3)自動運転車共同利用システムのサービスモデルの受容性に関する分析
    自動運転車共同利用システムの受容性を向上させるためには,利用者の様々な需要に対応することが有効である.今年度は,子どもの単独利用の可否や大きな荷物の受け入れ可否,乗降時間の延長等の様々なサービスに対する賛否や支払意思額をアンケート調査に基づき分析し,将来の自動運転車共同利用システムの望ましい形態を明らかにした.
    本研究では,(1)完全自動運転車を用いた場合の自動車共同利用システムの運用方法,(2)共同利用システムの電気自動車から電力系統への電力供給によるピークシフト効果,(3)自動車共同利用システムの利用意向および自家用車の提供意向,の3点について明らかにすることを目的としている.(1)については,これまでに世帯が保有する自家用車を利用した共同利用システムの運用シミュレーションモデルを構築し,複数の形態での共同利用システムの運用効率性について検討を進めている.1つ目の形態は自家用車が1日の大半の時間に自宅の車庫に駐車されているという稼働率の低さに着目したものであり,自宅に駐車する自動運転車両を共同利用に貸し出す形でのシステムであり,その需要と供給のバランスについて検討した.また,もう一つの形態は,通勤時に郊外駅に駐車されるパークアンドライド車両に着目したものであり,郊外居住の高齢者等の域内交通手段としての活用を検討した.(2)については,実データに基づいて自家用車が電気自動車の場合とプラグインハイブリッド車の場合の充電タイミングに関する分析を行った他,電気自動車から電力系統への電力供給に対する参加意向に関するアンケート調査を実施している.また,ガソリン自動車の日々の走行距離の分析により,電気自動車への転換可能性について検討を進めている.(3)については,アンケート調査データに基づき,世帯の自家用車提供意向や自動運転車両による共同利用システムに対する利用意向等について把握している.また,子どもの単独利用の可否や大きな荷物の受け入れ可否,乗降時間の延長等の様々なサービスに対する賛否や支払意思額をアンケート調査に基づき分析している.
    (1)完全自動運転車を用いた場合の自動車共同利用システムの運用方法
    本年度までの分析では,共同利用システムの費用や待ち時間などのサービス水準は外生的に設定し感度分析を行っていた.また,共同利用車両の走行速度も混雑による影響は外生的に設定し感度分析を行っていた.今後は,これらのサービス水準による需要量と供給量の変化を内生的に検討するため,これまでより精緻なシミュレーションモデルを構築し,自動車共同利用システムの運用方法について検討を進める.
    (2)共同利用システムの電気自動車から電力系統への電力供給によるピークシフト効果
    本年度までの分析では,個々の自動車保有者がガソリン自動車から電気自動車に転換するか,また,電気自動車に転換した場合の充電タイミングの分析と車両から住宅等への放電(V2G)の意向について検討してきた.今後は,これらが居住地域の土地利用状況とどのような関係があるのか,その場合に,どの地域で電気自動車への転換を促進するのが有効か等に関して分析を進める.
    (3)自動車共同利用システムの利用意向および自家用車の提供意向
    本年度までの分析では,一般的な共同利用システムを仮定して利用意向や自家用車の提供意向の検討を進めてきた.今後は,駅端末交通として自動運転タクシーを利用する場合の利用意向等,具体的な利用場面を設定した形で人々の自動運転共同利用システムの利用意向の把握を進める.

  15. 中山間地域交通におけるシェアリングエコノミー

    研究課題/研究課題番号:16K12825  2016年4月 - 2018年3月

    三輪 富生

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    担当区分:研究分担者 

    本研究では,中山間地域でのシェアリングモビリティに対する市民意識や存在価値(オプション価値)について調査を行った.対象とした交通手段は,バスやタクシーなど既存交通手段,そして地域住民が運転する車に同乗するライドシェアシステムや自動運転車によるタクシーシステムとした.
    既往研究調査によってモビリティのオプション価値の推定方法を整理した上で,利用頻度が非常に少ない交通手段の価値を推定する方法を検討した.さらに,アンケート調査を実施し,分析データを収集した.分析結果より,交通手段のオプション価値はサービスレベルの影響を強く受けることや,高齢者ほど高い価値を示すことが明らかとなった.

  16. 移動体観測に基づく交通ネットワークの動的リスクマネジメント

    研究課題/研究課題番号:26220906  2014年5月 - 2019年3月

    桑原 雅夫

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    担当区分:研究分担者 

    本研究では,①移動体データを用いた行動分析として,新たに開発した対話学習型プローブパーソン調査と既往調査を融合させ,周囲の人間との関連を考慮した避難行動を明らかにした.②情報伝播を考慮した交通流モデルを構築し,石巻市への適用を通して情報と避難行動との関係を明らかにした.③動的リスクマネジメントとして,陸前高田などの実データを用いて,災害時の公共交通マネジメント,最適避難戦略,グリッドロック回避制御の在り方を提案した.
    対話学習型プローブパーソン調査および災害時の交通行動を平常時行動を考慮しながら分析する手法は,独創的かつ有用である.また,情報伝播と利用者の異質性を考慮した避難交通流分析は,行動主体間の相互作用や創発性を組み込んだ独創的な理論に基づくもので,災害時の情報提供の在り方について有用な結果を導いている.さらに,災害時の最適避難戦略,公共交通マネジメント,グリッドロック回避制御は,いずれも社会的ニーズがきわめて高い課題であり,実データに基づいた有用な知見を得ている.

  17. スマートフォン行動データとコンテクストデータを活用した活動・交通ログ自動生成

    2013年4月 - 2015年3月

    科学研究費補助金 

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  18. 準天頂衛星を活用した超高精度交通移動体マネジメント

    2011年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金 

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  19. パーソナル・ヴィークルの共同利用システムの社会導入のためのMM研究

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    藤井聡

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    担当区分:研究分担者 

  20. プローブ技術を援用したデータフュージョン理論による総合的交通行動調査の高度化

    2009年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    羽藤英二

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    担当区分:研究分担者 

  21. 移動体シミュレーションと連動した災害時交通ネットワークの信頼性評価

    2009年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    朝倉康夫

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    担当区分:研究分担者 

  22. 社会的ネットワークを考慮した参加型マルチエージェント交通行動シミュレータの開発

    2009年4月 - 2012年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    吉井稔雄

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    担当区分:研究分担者 

  23. 道路課金政策と道路・都市施設の再配置による都心エリアマネジメント

    2009年4月 - 2012年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  24. スマートモビリティネットワークの地域展開に関する研究

    2007年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    原田昇

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    担当区分:研究分担者 

  25. プローブカーデータが基盤的交通情報源となるための課題解決

    2006年4月 - 2008年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  26. 歩行者・自転車交通研究の体系化と重点課題の戦略的構築

    2006年4月 - 2007年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    塚口博司

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    担当区分:研究分担者 

  27. 移動体観測に基づく災害時交通ネットワークのリスク評価システム

    2005年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    朝倉康夫

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    担当区分:研究分担者 

  28. 人口減少・少子高齢化時代における地方都市の双対型都市戦略に関する研究~郊外からの計画的撤退と中心市街地の再構築~

    2004年4月 - 2007年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    林良嗣

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    担当区分:研究分担者 

  29. プローブカーデータを利用した動的経路誘導システム構築のための基礎的研究開発

    2004年4月 - 2007年3月

    科学研究費補助金 

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  30. day-to-dayの動的な交通行動調査・解析システムの開発

    2003年4月 - 2007年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    羽藤英二

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    担当区分:研究分担者 

  31. 様々なデータを融合することによる新規交通サービスに対する需要予測分析に関する研究

    2003年4月 - 2005年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  32. 情報探索・処理過程を考慮した交通行動モデルの開発と情報提供効果の分析

    2002年4月 - 2003年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    森川高行

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    担当区分:研究分担者 

  33. 税制と環境意識を考慮した自動車保有及び利用行動の分析

    2001年4月 - 2004年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    北村隆一

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    担当区分:研究分担者 

  34. MCMC法による1日の活動パターンの生成方法に関する研究

    2000年4月 - 2002年3月

    科学研究費補助金 

    北村隆一

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    担当区分:研究分担者 

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産業財産権 4

  1. 経路探索装置

    田代むつみ,森川高行,三輪富生,金森亮,佐藤仁美,山本俊行

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    出願番号:2017-160795  出願日:2017年9月

    出願国:国内  

  2. 自動バレーパーキングシミュレーション装置、自動バレーパーキングシミュレーション方法、プログラム

    金森亮,森川高行,山本俊行,荻田健之,磯部俊哉

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    出願番号:2017-083624  出願日:2017年4月

    出願国:国内  

  3. 運転時の心理状態解析方法

    金森亮,山本俊行,森川高行,安藤章

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    出願番号:2016-124111  出願日:2016年6月

    出願国:国内  

  4. 経路探索システム、経路探索端末及び経路探索方法

    森川高行,山本俊行,三輪富生,佐藤彰典,姚恩建,杉崎康弘

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    出願番号:2007-332723  出願日:2007年12月

    公開番号:2009-156634 

    特許番号/登録番号:4512676  登録日:2009年7月 

    出願国:国内  

 

担当経験のある科目 (本学) 57

  1. 交通システム分析

    2015

  2. 交通論

    2015

  3. 卒業研究A

    2015

  4. 卒業研究B

    2015

  5. 情報処理序説

    2015

  6. 環境エコロジーシステムセミナーA

    2015

  7. 環境エコロジーシステムセミナーB

    2015

  8. 社会基盤計画学特論

    2015

  9. 計測技術及び実習

    2015

  10. 計測技術及び実習

    2014

  11. 社会基盤計画学特論

    2014

  12. 環境エコロジーシステムセミナーB

    2014

  13. 環境エコロジーシステムセミナーA

    2014

  14. 数値解析特論

    2014

  15. 情報処理序説

    2014

  16. 卒業研究B

    2014

  17. 卒業研究A

    2014

  18. 交通論

    2014

  19. 交通システム分析

    2014

  20. 計測技術及び実習

    2013

  21. 社会基盤計画学特論

    2013

  22. 社会基盤機能学セミナーB

    2013

  23. 社会基盤機能学セミナーA

    2013

  24. 数値解析特論

    2013

  25. 情報処理序説

    2013

  26. 卒業研究B

    2013

  27. 卒業研究A

    2013

  28. 交通論

    2013

  29. 交通システム分析

    2013

  30. 世界の建設プロジェクト

    2013

  31. 世界の建設プロジェクト

    2012

  32. 計測技術及び実習

    2012

  33. 社会基盤計画学特論

    2012

  34. 社会基盤機能学セミナーB

    2012

  35. 社会基盤機能学セミナーA

    2012

  36. 数値解析特論

    2012

  37. 情報処理序説

    2012

  38. 卒業研究B

    2012

  39. 卒業研究A

    2012

  40. 交通論

    2012

  41. 交通システム分析

    2012

  42. 世界の建設プロジェクト

    2011

  43. 交通システム分析

    2011

  44. 交通論

    2011

  45. 卒業研究A

    2011

  46. 卒業研究B

    2011

  47. 情報処理序説

    2011

  48. 数値解析特論

    2011

  49. 社会基盤機能学セミナーA

    2011

  50. 社会基盤機能学セミナーB

    2011

  51. 社会基盤計画学特論

    2011

  52. 計測技術及び実習

    2011

  53. 社会基盤計画学特論

    2009

  54. 交通システム分析

    2009

  55. 交通論

    2009

  56. 情報処理序説

    2004

  57. 交通論

    2004

▼全件表示

担当経験のある科目 (本学以外) 4

  1. サステナブル社会システム学

    2010年4月 - 2011年3月 東北大学)

  2. サステナブル社会システム学

    2009年4月 - 2010年3月 東北大学)

  3. 都市計量分析論

    2000年4月 - 2001年3月 流通科学大学)

  4. 都市計量分析論

    1999年4月 - 2000年3月 流通科学大学)