2021/11/12 更新

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サイトウ ヨシコ
齋藤 芳子
SAITOH, Yoshiko
所属
運営支援組織等 教育基盤連携本部 高等教育システム開発部門 助教
高等教育研究センター 助教
大学院担当
大学院教育発達科学研究科
職名
助教

学位 1

  1. 修士(工学) ( 東京大学 ) 

研究キーワード 1

  1. 科学技術社会論

研究分野 2

  1. その他 / その他  / 科学社会学・科学技術史

  2. その他 / その他  / 科学教育

経歴 1

  1. 名古屋大学   高等教育研究センター   助教

    2016年4月 - 現在

所属学協会 9

  1. 研究・技術計画学会   評議員,編集委員

  2. 科学技術社会論学会

  3. 日本物理学会

  4. 日本金属学会

  5. 日本高等教育学会

  6. 日本科学哲学会

  7. 大学教育学会

  8. European Association for the Study of Science and Technology

  9. Society for Social Studies of Science

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委員歴 5

  1. OECD/CSTP/RIHR   National Expert  

    2011年1月 - 2012年4月   

  2. 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 基礎研究のあり方研究会   委員  

    2004年5月 - 2005年3月   

  3. OECD/CSTP/TIP   Japanese Delegation  

    2003年12月 - 2004年12月   

  4. 経済産業省 産業技術審議会 評価小委員会 基本問題ワーキンググループ   委員  

    2003年3月 - 2005年3月   

  5. 文部科学省 科学技術政策関連指標の整備に関する研究会 大学教員等の活動時間に関する実態調査ワーキンググループ」   委員  

    2002年4月 - 2003年3月   

受賞 4

  1. 平成25年度科学技術分野の文部科学大臣表彰若手科学者賞

    2013年4月   文部科学省  

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    受賞国:日本国

  2. Living Knowledge Conference 2009 Poster Award

    2009年8月   Living Knowledge Conference Award Committee  

  3. MRS 1998 Fall Meeting Student Award Silver Medal

    1998年12月   Material Research Society  

  4. 1996年日本鉄鋼協会・日本金属学会奨学賞

    1996年3月   日本鉄鋼協会・日本金属学会  

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    受賞国:日本国

 

論文 26

  1. PhD スキルフレームワークの作成と活用-名古屋大学院生の自律的スキル訓練支援- 査読有り

    田中瑛津子,杉山直,齋藤芳子,森典華,松浦好治

    名古屋高等教育研究   20 巻   頁: 393 - 411   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. 第三領域における大学教員の仕事とキャリア-国立大学の入試担当とURAの調査から- 査読有り

    丸山和昭,齋藤芳子,東岡達也,夏目達也

    名古屋高等教育研究   20 巻   頁: 445 - 464   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. アドミッションセンターにおける大学教員の仕事とキャリア-国立大学の教員に対する聞き取り調査の結果から- 査読有り

    丸山和昭,齋藤芳子,東岡達也,夏目達也

    名古屋高等教育研究   19 巻   頁: 335 - 348   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. リサーチ・アドミニストレーターの日本における成立と発展に関する予備的検討 査読有り

    齋藤芳子

    名古屋高等教育研究   17 巻   頁: 283 - 309   2017年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. <ラウンドテーブル報告> STEM 教育で社会 に生かせる科学的思考力を育めるか 査読有り

    齋藤芳子,安田淳一郎,堀一成,千代勝実,黒田光太郎

    大学教育学会誌   38 巻 ( 2 ) 頁: 104 - 107   2016年11月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  6. 特集 複合的環境変化の中の大学 招待有り

    林隆之,齋藤芳子

    研究技術計画   29 巻 ( 1 ) 頁: 4-7   2014年4月

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    記述言語:日本語  

  7. Concurrent Use of Demonstrations and Simulations for Teaching of Basic Physics 査読有り

    Yasuyuki Nakamura, Jun-ichiro Yasuda, Tetsuro Konishi, Katsumi Senyo, Akihiro Furuzawa, Yoshiko Saitoh, and Yuichi Miura

    Proceedings of the 12th Asia Pacific Physics Conference (APPC12)     頁: (017037)1-4   2014年3月

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    記述言語:英語  

  8. The Systematic Demonstrations of Physical Phenomena in a Weightless Environment - Examples of Active Learning 査読有り

    Y. Miura, Y. Nakamura, J. Yasuda, T. Konishi, K. Senyo, A. Furuzawa, and Y. Saitoh

    Proceedings of the 12th Asia Pacific Physics Conference (APPC12)     頁: (017012)1-4   2014年3月

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    記述言語:英語  

  9. Japanese experience with centres of excellence 招待有り

    Shinichi Kobayashi and Yoshiko Saitoh

    Promoting Research Excellence - New Approaches to Funding     頁: 165-186   2014年2月

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    記述言語:英語  

    DOI: 10.1787/9789264207462-en

  10. 大学における研究アドミニストレーション職の専門性と能力開発(特集-大学職員の職務遂行能力開発) 招待有り

    齋藤芳子

    名古屋高等教育研究   ( 13 ) 頁: 37-51   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  11. アメリカの工学教育を牽引するオーリン・カレッジ 招待有り

    小林信一,稲永由紀,大来雄二,玖野峰也,齋藤芳子

    工学教育   60 巻 ( 5 ) 頁: 18-23   2012年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. Career Development Skills Training for PhD Students and Graduates in Japan

    Yoshiko Saitoh

    Nagoya Journal of Higher Education   ( 12 ) 頁: 279-299   2012年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  13. 非専門家の問いの特徴はなにか? それは専門家の眼にどう映るか? 査読有り

    齋藤芳子,戸田山和久

    科学技術コミュニケーション研究   10 巻   頁: 3-15   2012年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. 物理学講義実験における系統的演示実験の試み 査読有り

    安田淳一郎,齋藤芳子,小西哲郎,中村泰之,千代勝実,古澤明浩,三浦裕一

    大学の物理教育   17 巻 ( 3 ) 頁: 121-124   2011年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. 大学における科学リテラシー教育の検討 招待有り

    齋藤芳子

    教養と学力     頁: 34-61   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  16. 大学アウトリーチ事例「子どもの大学」の検討 査読有り

    齋藤芳子

    名古屋高等教育研究   ( 10 ) 頁: 139-158   2010年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    ドイツから各国に普及した、大学による子ども向けアウトリーチ事業「子どもの大学」についての調査研究。

  17. 宇宙100の謎―研究室をベースとする科学コミュニケーション教育の試み 査読有り

    齋藤芳子, 戸田山和久, 福井康雄

    名古屋高等教育研究   9 巻   頁: 133-153   2009年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. 教務部門が求める教務担当職員像―教務部門事務責任者への全国調査結果― 査読有り

    上西浩司, 中井俊樹, 齋藤芳子

    大学行政管理学会誌   12 巻   頁: 179-186   2009年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. 米国における大学院生向け研究倫理教育コースの設計 査読有り

    齋藤芳子

    名古屋高等教育研究   8 巻   頁: 117-136   2008年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    米国における大学院生対象の正課として開講されている研究倫理教育科目について文献調査を行い、その設計方針や授業内容などから日本における同様の教育への示唆を得た。

  20. Research Ethics in Japanese Higher Education: Faculty Attitudes and Cultural Mediation 査読有り

    Bruce Macfarlane & Yoshiko Saitoh

    Journal of Academic Ethics   6 巻 ( 3 ) 頁: 181-195   2008年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. アメリカの専門職団体が描く学生担当職員像-学生担当職のための優れた実践の原則 査読有り

    中井俊樹, 齋藤芳子

    名古屋高等教育研究   ( 7 ) 頁: 169-185   2007年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. イギリスの大学における有期雇用研究員のキャリア・マネジメント 査読有り

    齋藤芳子,小林信一

    名古屋高等教育研究   ( 7 ) 頁: 209-218   2007年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    大学において有期雇用契約により研究を実施しているポスドクなどの人材のキャリア・マネジメントについて、イギリスの取り組みを考察し、日本の科学技術人材政策や大学における人材戦略に対する示唆を得ることが本稿の目的である。日本では、近年になって科学技術人材についての懸念が深まり、その対応策としてポスドク等の自立支援やキャリアパスの多様化の支援が始められた。各大学・研究機関において分散的な取り組みを行っている日本に対し、イギリスでは10年ほど前から、大学、ファンディング機関、学界が署名した全国的な協定においてキャリア・マネジメントの標準を定め、金銭的支援を伴ったグッドプラクティスの創出と収集が図られている。ポスドク等の大学構成員としての認知、上司へのトレーニング、キャリア・マネジメントのためのツール開発、系統だったキャリア・マネジメントなど、日本にないイギリスの取り組みの特徴が明らかとなった。

  23. 大学教育の質を総合的に向上させる研修教材の評価 招待有り

    中井俊樹, 齋藤芳子

    メディア教育研究   4 巻 ( 1 ) 頁: 31-40   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. ナノテクノロジーの倫理・社会影響 招待有り

    黒田光太郎,齋藤芳子

    技術倫理と社会(社団法人日本技術士会中部支部ETの会会誌)   ( 創刊 ) 頁: 2-5   2006年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. Bibliometric techniques in the evaluation of federally funded research in the United States 査読有り

    Diana Hicks, Hiroyuki Tomizawa, Yoshiko Saitoh, Shinichi Kobayashi

    Research Evaluation   13 巻 ( 2 ) 頁: 78-86   2004年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. 知識社会における大学教育と職業―情報系人材の知識・スキル変化を題材として― 査読有り

    両角亜希子,齋藤芳子,小林信一

    広島大学高等教育研究開発センター大学論集   34 巻   頁: 109-131   2004年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 12

  1. 知のリーダーシップ 大学教授の役割を再生する

    ブルース・マクファーレン(著),齋藤芳子,近田政博(訳)( 担当: 共訳)

    玉川大学出版部  2021年4月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  2. 研究発表のための情報デザイン入門 スライドとポスターを効果的につくる

    齋藤芳子・茂登山清文(監修)遠藤潤一・齋藤芳子(著)( 担当: 共編者(共編著者))

    中部日本教育文化会  2018年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  3. シリーズ大学の教授法5 研究指導

    近田政博(編)齋藤芳子ほか(著)( 担当: 共著)

    玉川大学出版部  2018年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  4. Chapter 7. Japanese experience with centres of excellence, "Promoting Research Excellence - New Approaches to Funding"

    Shinichi Kobayashi, Yoshiko Saitoh( 担当: 共著)

    OECD  2014年2月 

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    記述言語:英語

  5. 大学の教務Q&A

    上西浩司,齋藤芳子,辰巳早苗,中井俊樹,長尾義則,水谷早人,村瀬隆彦( 担当: 共著)

    玉川大学出版部  2012年3月  ( ISBN:9784472404566

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    記述言語:日本語

  6. 宇宙100の謎2

    福井康雄,戸田山和久,河村晶子,齋藤芳子,早川貴敬,鳥居和史,佐野栄俊( 担当: 単著)

    東京新聞  2012年2月  ( ISBN:9784808309565

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    記述言語:日本語

  7. 宇宙100の謎(角川ソフィア文庫)

    福井康雄,戸田山和久,杉山直,齋藤芳子( 担当: 単著)

    角川学芸出版  2011年12月  ( ISBN:9784044052058

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    記述言語:日本語

  8. 大学教員準備講座

    夏目達也、近田政博、中井俊樹、齋藤芳子( 担当: 共著)

    玉川大学出版部  2010年3月 

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    記述言語:日本語

    大学教員をめざす大学院生、ポスドクのために、事前に知っておきたいこと、身に付けておくべきスキルを解説した本。

  9. 大学生のための教室英語表現300

    ( 担当: 共著)

    2009年 

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    記述言語:日本語

  10. リーディングス日本の教育と社会12高等教育

    ( 担当: 共著)

    2009年 

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    記述言語:日本語

  11. 珍問難問 宇宙100の謎

    福井康雄,杉山直,戸田山和久,齋藤芳子( 担当: 共著)

    東京新聞出版局  2008年10月 

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    記述言語:日本語

    学内教員と共同で、市民から宇宙に関して知りたいことを募集し、回答をウェブに掲載するプロジェクトを実施。そのなかから選りすぐりの100問を書籍として刊行した。

  12. 大学教員のための教室英語表現300

    中井俊樹ほか( 担当: 共著)

    アルク  2008年 

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    記述言語:日本語

    大学における授業に特有の英語表現を選び、場面別に提供。

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講演・口頭発表等 33

  1. リサーチアドミニストレーターの多元的機能に関する一考察

    齋藤芳子

    科学技術社会論学会第19回年次研究大会 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  2. コメンタリー:科学技術社会論の立場から

    齋藤芳子

    COVID-19 対策における専門知と政治的決定がもたらす人の認識と行動の変容研究会 

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    開催年月日: 2020年10月

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

  3. 科学コミュニケーションの概要を知る

    齋藤芳子

    奈良先端科学技術大学院大学 講義「科学コミュニケーション」 

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  4. 博士がキャリアを展開するための大学等におけるスキルトレーニング

    齋藤芳子,小林信一

    研究・技術計画学会第26回年次研究大会 

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:山口大学   国名:日本国  

  5. 物理学講義における系統的演示実験-リアルタイム評価の試行-

    齋藤芳子, 安田淳一郎, 小西哲郎, 中村泰之, 千代勝実, 古澤彰浩, 三浦裕一

    日本物理学会2011年秋季大会 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  6. 科学技術コミュニケーションの著されかた

    齋藤芳子、戸田山和久

    研究・技術計画学会第25回年次学術大会 

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    開催年月日: 2010年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  7. What do laypersons want to know about the Universe? 国際会議

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. 市民の知りたいことと研究者の伝えたいこと

    齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第8回年次研究大会 

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  9. The transition of the "science communication" concept in postwar Japan 国際会議

    4S (Society for Social Studies of Science) Annual Meeting 2009 

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  10. 日本における科学コミュニケーション概念の変遷

    齋藤芳子、戸田山和久

    研究・技術計画学会第24回年次学術大会 

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  11. The Hundred Mysteries of the Universe: an attempt to pass the initiatives in science communication to citizens 国際会議

    Fourth Living Knowledge Conference 2009 

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    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  12. 科学コミュニケーションハンドブックの傾向分析

    齋藤芳子,戸田山和久

    科学技術社会論学会第8回年次研究大会 

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  13. 大学における研究アドミニストレーターの役割

    齋藤芳子

    研究・技術計画学会第23回年次学術大会 

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  14. Why do citizens patronize the Astrophysics Laboratory? 国際会議

    4S/EASST conference 2008 

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  15. Laboratory-based training of science communication: the Hundred Mysteries of the Universe project 国際会議

    4S/EASST conference 2008 

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  16. 教務部門が求める職員像-教務部門事務責任者への全国調査結果-

    上西浩司,中井俊樹,齋藤芳子

    大学教育学会第30回大会 

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    開催年月日: 2008年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  17. 学生の学習と発達の支援を目指したSD教材の評価

    中井俊樹,齋藤芳子

    日本高等教育学会第11回大会 

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    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  18. 宇宙100の謎―研究室をベースとする科学コミュニケーション教育の試み

    齋藤芳子,戸田山和久

    科学技術社会論学会第6回年次研究大会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  19. 天文学のイメージは特別なのか?-他の学問イメージとの比較-

    豊沢純子,伊勢田哲治,唐沢かおり,山内保典,齋藤芳子,戸田山和久

    科学技術社会論学会第6回年次研究大会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  20. 市民は,なぜ基礎科学のパトロンになったのか?―名古屋大学星の会会員へのアンケート調査

    山内保典,伊勢田哲治,唐沢かおり,齋藤芳子,豊沢純子,戸田山和久

    科学技術社会論学会第6回年次研究大会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  21. Kinder-Uniにみる科学コミュニケーションの要諦

    齋藤芳子,戸田山和久

    研究・技術計画学会第22回年次学術大会 

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  22. A case of NANTEN relocation: successful "citizens' patronage towards science" 国際会議

    4S (Society for Social Studies of Science) Annual Meeting 2007 

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  23. The rise of "Cafés Scientifique" in Japan and its discontents 国際会議

    Third Living Knowledge Conference 

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    The present paper reviews current status and issues of café scientifique in Japan and reports findings from our own experiences.

  24. 大学教育の質向上のための大学職員の役割-『ティップス先生からの7つの提案〈教務学生担当職員編〉』の開発-

    中井俊樹,夏目達也,近田政博,鳥居朋子,齋藤芳子

    大学教育学会第29回(2007年)大会 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  25. 大学におけるカリキュラム改革のための支援ツール開発

    鳥居朋子,浪川幸彦,夏目達也,近田政博,中井俊樹,齋藤芳子,黒田光太郎

    日本高等教育学会第10回大会 

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  26. 教員・学生・大学組織による教育の質的向上の方法

    中井俊樹,齋藤芳子

    日本高等教育学会第10回大会 

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  27. ファカルティ倫理の涵養-プロフェッションの確立に向けて

    齋藤芳子

    大学教育改革フォーラムin東海2007 

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    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  28. Caf&eacute; Scientifique名古屋による科学喫茶・科学酒場

    齋藤芳子

    科学技術コミュニケーション教育の現状と課題ワークショップ 

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    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  29. 電波望遠鏡「なんてん」の移設にみる市民的パトロネージの成立条件

    齋藤芳子,伊勢田哲治,戸田山和久

    科学技術社会論学会第5回年次研究大会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  30. ヨーロッパにおける科学コミュニケーションの新機軸

    齋藤芳子,戸田山和久

    科学技術社会論学会第5回年次研究大会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  31. イギリスの大学における契約研究員のキャリア・マネジメント

    齋藤芳子,小林信一

    研究・技術計画学会第21回年次学術大会 

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    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  32. 学生の学習・発達を支える教務学生担当職員の具体像 ~名古屋大学における教務学生担当職員のノウハウ~

    齋藤芳子,中井俊樹

    大学行政管理学会第2回中部支部大会 

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  33. Citizens' Patronage towards Science; Challenge for reforming science and technology literacy and related actions in Japan 国際会議

    Yoshiko Saitoh, Tetsuji Iseda, Yasuo Fukui, Kotaro Kuroda, Kazuhisa Todayama

    EASST Conference 2006 

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    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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Works(作品等) 10

  1. 物理学講義実験ハンドブック 第5版

    物理学講義実験研究会

    2020年3月

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    作品分類:教材  

  2. 名古屋大学生のためのアカデミック・スキルズ・ガイド 国際共著

    2017年
    -
    2021年

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    作品分類:教材  

  3. 研究を視覚的に伝えるー学術情報デザインの基礎

    2010年3月
    -
    2013年3月

  4. 物理学講義実験ハンドブック(第3版)

    2011年4月
    -
    2014年3月

  5. 教務のQ&A

    2010年4月
    -
    2011年3月

  6. 物理学講義実験ハンドブック 第2版

    2010年4月
    -
    2011年3月

  7. ティップス先生からの7つの提案〈大学院生編〉

    2009年4月
    -
    2011年3月

  8. Eight principles for linking teaching and research

    2009年
    -
    2010年

  9. 大学院生の学修を支援するためのポートフォリオキット『学位への道』

    2008年
    -
    2009年

  10. 研究者のための科学コミュニケーションStarter's Kit

    2006年4月
    -
    2009年3月

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    発表場所:ウェブサイトおよび冊子(抜粋版)  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 2

  1. 基礎科学に対する市民的パトロネージの形成

    2006年4月 - 2008年11月

    国内共同研究 

  2. 研究者のノンアカデミック・キャリアパス

    2003年7月 - 2005年3月

    学内共同研究 

科研費 6

  1. 科学への市民参画の諸相―職業的科学者との協働と分業の実態と課題―

    研究課題/研究課題番号:19K00269  2019年4月 - 2022年3月

    齋藤 芳子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:3510000円 ( 直接経費:2700000円 、 間接経費:810000円 )

    本研究では、①アマチュア科学の分析を基礎にして、②オープンサイエンス、クラウドファンディング、従来型の寄附などの活動と比較し、これらの活動に参画する市民と職業的科学者との協働と分業の諸相を解明することを目指す。これにより、③科学の変容そのものを理解し、科学研究システムへの示唆を得て、④職業的科学者、参画する市民、これらの活動を支援する行政やNPOなどのステークホルダーに対するティップスないし提言をまとめることを目標とする。
    アマチュア科学は,科学の専門職化が進んで以降の長きにわたる市民の科学参加の形態である.その特徴は,職業的科学者とアマチュア科学者である市民との間で協働と分業がなされてきたことであろう. ただし,日本ではアマチュア科学がほとんど注目されてこなかったという経緯がある.他方,海外においては,後述のとおり,先行研究がいくぶん蓄積されているものの,近年よくとりあげられる「市民科学」(Irwin 1995)ほどの注目はなく,また,職業的科学者とアマチュア科学者との「協働」という視点はかならずしも十分に検討されていない.しかし,アマチュア科学は,単純な「専門家vs.非専門家」の図式を外れており,現代における科学への市民参画についても示唆に富むと考えられるところである.
    本研究では,以上の問題意識をもとに,職業的科学者とアマチュア科学者である市民との間で協働と分業がどのように行われてきたのかを解明しようとするものである.
    研究期間初年度である本年度は,アマチュア科学がこれまでどのように分析されてきたのかについての文献調査,関連する営みで昨今興隆しているクラウドファンディングや市民科学の分析視点を知るための文献調査を実施し,今後の実地調査にむけた検討を行なった.
    アマチュア科学についての先行文献を収集し,アマチュア一般についての先行文献もふまえつつ,その分析視点を整理した.さらに,オープンサイエンスやクラウドファンディングなどといった,科学への市民参加に関する文献を適宜参照して,両者の協働の様相を明らかにできるような調査項目の導出を行なった.本件については,科学技術社会論学会の年次大会において一般研究発表により成果報告を行なった.アマチュア科学者と職業的科学者との協働の実態を解明するための枠組みを構想し,今後の調査の礎とすることができた.
    一方,春休み期間に集中的に行う予定であったインタビュー調査については,新型コロナ感染症への学内対応があったことや感染拡大防止の観点から,次年度に持ち越しとなった.これにより,進捗はやや遅れていると判断した.
    次年度持ち越しとなったインタビュー調査については,長い歴史をもつ昆虫生態学系のアマチュア科学と,IT技術の進展に支えられて生まれたニコニコ学会βを対象として予定している.昆虫生態学系のアマチュア科学については,文献調査およびオンラインインタビューを実施する方向で調整している.一方,ニコニコ学会βは書籍やオンライン資料が豊富にあるため,精緻な先行文献調査を中心にすえてまずは進めることとしている.

  2. 知のオープン化時代の大学・科学相関システムの再構築

    研究課題/研究課題番号:19H00621  2019年4月 - 2022年3月

    小林 信一

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    担当区分:研究分担者 

    今日の科学は「科学の危機」に直面し、大学政策は何かにつけて大学がダメだという議論に陥りがちである。しかし、大学問題の根本には脆弱な根拠に基づく大学改革・大学政策、大学と噛み合わない科学振興がある。そこで、(1)大学政策に関して政策立案と政策運営の妥当性を反省的に検証し、(2)政策立案に学問知がいかに関わってきたか、適時的確なデータや研究成果を提供してきたか、方法は適切であったかをレビューし、(3)科学の現実を踏まえた大学論、科学の揺籃たる大学を取り込んだ科学論を構想する。これらを踏まえ、(4)大学論、科学論、政策論の協働により、新しい大学像・科学像、大学・科学相関システムをリデザインする。

  3. アクティブラーニング型初年次物理学コースデザインと標準テストによる効果検証

    研究課題/研究課題番号:18H01065  2018年4月 - 2022年3月

    千代 勝実

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    担当区分:研究分担者 

    1. 大学間連携コースデザイングループで、愛知教育大学・中部大学・名古屋大学・藤田保健衛生大学・山形大学の研究代表者と分担者が主となって大学初年次向けの物理学コースデザインを行った。「初等力学」「質点の力学」の教育を行なっている既存のコースデザインを整理して小単元ごとに分解するとともにアクティブラーニング型授業で再構成し、15 回の授業を有機的に結合させたコースデザインを実施した。各大学のカリキュラムポリシーの中で到達目標を決定し、それにあわせて小単元を順序性・系統性・依存性を検討した上で15 回の授業を設定した。
    2. 能動的に参加する講義実験の開発:理系科目において学生が実験を経験することにより小単元の理解度と定着度を高めるため に、講義室などで実施できる講義実験を開発し、系統的にコースの中に位置付けた。単なる従来型の演示実験ではなく、学生自身が仮説検証に参加することにより、小単元の概念理解に到達するよう配慮した。
    3. コースデザイン改善のためのPDCAサイクルの構築:アクティブラーニング型のコースについて、コース受講前・受講直後にFCIをはじめとした国際的標準問題を利用したベンチマーキング を実施する計画を策定する。
    4. 大学間連携でのアクティブラーニング型コース評価:アクティブラーニング型のコースデザインを実施した時に、その教育効 果が学生の入学時の学びの準備状況とどの程度相関があるか、入学偏差値の異なる5大学で開発したコースを評価し検証した。
    5. 米国のIR先進事例を検証するために、シカゴ大学を訪問し、初年次物理教育の状況を調査した(2019年10月)。
    アクティブラーニング型コースの開発、授業の実施、大学間の連携と標準テストによる事前事後テストについて予定通り遂行できている。
    2020年度においては、新型コロナウイルス感染症の影響でこの研究課題に参加する全ての大学において面接授業が中止されており、当初想定したアクティブラーニング型授業が実施できない。遠隔授業形式でどの程度まで教育効果を調査できるか検討中である。

  4. 非物理系の大学初年次物理学教育における系統的演示実験・講義の展開

    研究課題/研究課題番号:17K00988  2017年4月 - 2020年3月

    古澤 彰浩

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    担当区分:研究分担者 

    初学者にとって知識や理解が断片的なものとなりがちな物理概念・法則相互の関係を、論理的なつながりを持った体系として定着させるため、講義による説明の 論理的展開と同時に実験・デモンストレーションを実施することによって体系的な理解に導く教授法の開発を目指した。 簡易的な力学概念調査により質点の力学と剛体の力学の相互関係の無理解を明らかにし、それを元に、質点の運動と関連付けて剛体の回転運動の学習へつながる演示を可能とする教材を設計、製作した。さらに、教材を用いた講義を設計し、高校の物理未履修者を対象とした大学1年生向け物理学講義において実施した。また、この教材の使用例をwebページにおいて公開した。
    本研究は、医学系、文科系を含む非物理系の大学初年次の物理学教育において、物理的概念と法則の体系的な理解に導くために有効な教材作りを目的とし、これまでオリジナルで開発してきた演示実験教材や系統的演示実験を利用、拡張するものである。これらの演示実験や系統的演示実験の効果についてはすでに学会誌等で報告されている実績のあるものである。これを拡張して単元として構築し、講義での活用を板書例や実演例とともに示すことによって、これまで時間的な制約などで不可能と考えてきた教員に演示実験の活用を促すことが期待できる。

  5. 大学入試多様化に対応した入試業務専門職化の可能性検証と養成プログラム開発

    研究課題/研究課題番号:16H03761  2016年4月 - 2019年3月

    夏目 達也

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    担当区分:研究分担者 

    本研究の目的は、高大接続・入試の専門職設置の可能性・必要性を検証すること、同専門職を養成するためのプログラムを開発することである。
    本研究で以下の知見を得た。①大学入試は推薦入試やAO入試による入学者比率が増加し、一般選抜でも改革が進んでいる。これらの事態に対処するには、高度な知識/スキルを有する専門職の設置が求められており、各大学で実際に設置が進んでいる。②同専門職の職務内容は大学により多様であり、必ずしも共通していない。③入試業務は多岐にわたり専門職だけで実施できず一般教員との連携・協力が不可欠である。④入試業務の効果的な実施には研修が必要であり、専門職と一般教員双方の受講が必要である。
    大学では推薦入試やAO入試による入学者比率が増加、一般選抜の改革が進んでいる。これらの事態への対処には高度な知識・スキルを有する専門職の設置が求められている。しかし、従来の調査・研究では、彼らの業務内容、勤務実態、専門性形成の初期教育や継続教育の内容は必ずしも明らかにされてこなかった。本研究の意義は、以下の点にある。①上記の実態をふまえて、全国の主要大学のアドミッション部門に勤務する専門教職員を対象に聞き取り調査およびアンケート調査を実施したこと、②これを通じて把握した教職員のニーズに対応した養成プログラムの内容を検討し、助成期間中にセミナーを11回開催し参加者にプログラムを提供したこと。

  6. 理工系研究室の教育機能についてのエスノメソドロジーによる研究

    研究課題/研究課題番号:23701006  2011年4月 - 2018年3月

    齋藤 芳子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:2860000円 ( 直接経費:2200000円 、 間接経費:660000円 )

    先行文献を踏まえた上で、複数の理工系研究室の参与観察およびインタビューを実施し、研究室における活動・生活を通じて学生が発達する様子を確認するとともに、指導教員が重視していること・配慮していることや、それらを学生がどのように受け止めているかなどについても知見を得た。これらの知見を、他の教育学研究者と議論したり、別の研究室を率いる指導教員等に意見を求めたりする中で、さらに精査した。
    得られた知見は、『シリーズ大学の教授法5 研究指導』(玉川大学出版部、2018)における15章のうちの5章にまとめ、上梓した。

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担当経験のある科目 (本学以外) 4

  1. 論述構成演習

    2018年9月 - 現在 名古屋学芸大学)

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    科目区分:大学院専門科目  国名:日本国

  2. 科学史概論

    2011年4月 - 2012年3月 愛知県立大学)

  3. 教職総合演習I

    2011年4月 - 2012年3月 中京大学)

  4. 教育課程論

    2011年4月 - 2012年3月 中京大学)