2021/04/02 更新

写真a

ナカノ マサキ
中野 正樹
NAKANO, Masaki
所属
名古屋大学 大学院工学研究科 土木工学専攻 地盤工学 教授
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 博士(工学) ( 1993年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 12

  1. 地盤工学

  2. 弾塑性力学

  3. 構成式

  4. 力学試験

  5. スレーキング

  6. 圧密

  7. せん断

  8. 改良土

  9. 土質分類法

  10. 地盤構造物

  11. 環境地盤工学

  12. 地盤材料学

研究分野 3

  1. その他 / その他  / 地盤工学

  2. その他 / その他  / 土木材料・施工・建設マネジメント

  3. その他 / その他  / 土木環境システム

現在の研究課題とSDGs 5

  1. 地盤材料のリサイクル技術・地盤強化技術

  2. 災害廃棄物等の分別土の力学特性の把握と有効利用

  3. 災害を引き起こす地盤材料の挙動把握

  4. 地盤構造物の締固め機構の解明と土構造物設計への応用

  5. 浚渫土砂の力学特性の把握と有効利用

経歴 4

  1. 名古屋大学教授

    2006年12月

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学助教授

    1996年4月 - 2006年11月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学助手

    1993年4月 - 1996年3月

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    国名:日本国

  4. 日本学術振興会特別研究員

    1992年4月 - 1993年3月

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    国名:日本国

学歴 2

  1. 名古屋大学   工学研究科   地圏環境工学

    - 1993年

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   工学部   土木工学

    - 1988年

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    国名: 日本国

所属学協会 5

  1. 地盤工学会   中部支部支部長(H26)

  2. 土木学会

  3. 日本材料学会

  4. 日本地震工学会

  5. 廃棄物質資源循環学会

委員歴 31

  1. 地盤工学会 Soils and Foundations編集委員会   副委員長  

    2019年7月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  2. 土木学会論文集編集委員会   副委員長  

    2020年6月 - 2022年6月   

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    団体区分:学協会

  3. 愛知県環境審議会   委員  

    2020年11月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  4. 地盤工学会 地盤環境汚染対策の科学的合理性判定のための調査・試験・評価法に関する研究委員会   委員  

    2019年8月 - 2023年3月   

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    団体区分:学協会

  5. 地盤工学会 調査・研究部   理事・部長  

    2018年7月 - 2019年6月   

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    団体区分:学協会

  6. 地盤工学会 平成30年度会長特別委員会「平成30年7月豪雨を踏まえた豪雨地盤災害に対する地盤工学の課題」   提言WG長  

    2018年7月 - 2019年6月   

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    団体区分:学協会

  7. 地盤工学会 災害連絡会議   幹事  

    2018年7月 - 2019年6月   

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    団体区分:学協会

  8. 地盤工学会 調査・研究部   理事  

    2017年6月 - 2018年6月   

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    団体区分:学協会

  9. 愛知県環境影響評価審査会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  10. 愛知県建設部防災アドバイザー   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  11. 地盤工学会中部支部 南海トラフ巨大地震を念頭とした災害廃棄物等の処理技術・管理システム研究委員会   委員長  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  12. 地盤工学会中部支部 シニア活性化委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  13. 地盤工学会中部支部 企画委員会   委員長  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  14. 愛知県環境審議会   地盤環境部門 専門委員  

    2016年11月 - 2020年10月   

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    団体区分:自治体

  15. 地盤工学会 第52回地盤工学研究発表会実行委員会   委員長  

    2016年8月 - 2018年3月   

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    団体区分:学協会

  16. 地盤工学会関東支部 極大地震時における表層地盤の強い非線形現象とその影響に関する研究委員会   委員  

    2015年8月 - 2018年7月   

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    団体区分:学協会

  17. 地盤工学会 社会実装に向けた新しい地盤環境管理と基準に関する研究委員会   委員  

    2015年7月 - 2019年5月   

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    団体区分:学協会

  18. 地盤工学会 Soils and Foundations 編集委員会   幹事委員  

    2015年5月 - 2018年5月   

  19. 愛知県建設部防災アドバイザー   委員  

    2015年4月 - 2017年3月   

  20. 中日本高速道路(株)中部支社 高速道路における黄鉄鉱などに関する検討会   委員  

    2014年6月 - 2016年3月   

  21. 土木学会論文集編集委員会C分冊編集小委員会   委員長  

    2014年5月 - 現在   

  22. 土木学会論文集編集委員会英文論文集編集小委員会   委員  

    2014年5月 - 現在   

  23. 土木学会論文集編集委員会編集調整会議   委員  

    2014年5月 - 現在   

  24. Soils and Foundations 編集委員会   委員  

    2014年5月 - 2015年4月   

  25. 中日本高速道路(株)中部支社管内のり面対策検討委員会   委員兼幹事長  

    2013年5月 - 現在   

  26. 愛知県環境審議会   専門委員  

    2012年11月 - 2014年10月   

  27. 名古屋港で発生する浚渫土砂の新たな処分場計画技術検討会   委員  

    2012年10月 - 2013年3月   

  28. 地盤工学会,アカデミックロードマップと発展史・人物史編集小委員会   第3章委員長  

    2012年9月 - 2013年3月   

  29. 愛知県建設部防災アドバイザー   委員  

    2011年4月 - 2013年3月   

  30. 平成21年度伊勢湾高潮災害低減方策検討委員会   委員  

    2009年8月 - 2010年3月   

  31. 高潮被害低減方策検討委員会   委員  

    2008年12月 - 2009年8月   

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受賞 6

  1. 平成27年度 功労章受章

    2016年3月   公益社団法人 地盤工学会  

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    受賞国:日本国

  2. 平成22年度科学技術分野の文部科学大臣表彰(研究部門)

    2010年   文部科学省  

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    受賞国:日本国

  3. 地盤工学会論文賞

    2010年   公益社団法人 地盤工学会  

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    受賞国:日本国

  4. 地盤工学会論文賞

    2001年   公益社団法人 地盤工学会  

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    受賞国:日本国

  5. 土木学会論文奨励賞

    1994年   公益社団法人 土木学会  

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    受賞国:日本国

  6. 土質工学会研究奨励賞

    1994年   公益社団法人 地盤工学会(旧 土質工学会)  

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    受賞国:日本国

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論文 124

  1. Effects of slaking and degree of compaction on the mechanical properties of mudstones with varying slaking properties

    Sakai Takayuki, Nakano Masaki

    SOILS AND FOUNDATIONS   59 巻 ( 1 ) 頁: 56-66   2019年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.sandf.2018.09.004

    Web of Science

  2. 地震・津波災害で発生が想定される木片混入分別土の木片腐朽過程を考慮した力学特性の把握 査読有り

    酒井崇之,中野正樹,池上浩樹

    第13回環境地盤工学シンポジウム発表論文集   13 巻 ( 1 ) 頁: 285-290   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. 気水分離方式を含む真空圧密工法の地盤改良効果に関する数値解析的検証 査読有り

    山田正太郎,肥後隼大,野田利弘,中野正樹

    土木学会論文集 C(地圏工学)   75 巻 ( 3 ) 頁: 303-315   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. 2011 年東北地方太平洋沖地震の余震時の補強土壁における補強材の支圧抵抗と摩擦抵抗の動態観測 査読有り

    武藤裕久、神谷隆、長沼明彦、小高猛司、崔瑛、中野正樹、野田利弘

    土木学会論文集C   73 巻 ( 4 ) 頁: 311-329   2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. 災害廃棄物・津波堆積物を想定した砂・粘土混合土砂の物性把握と有効利用への提案 査読有り

    中野正樹、酒井崇之、神野琢真、池上浩樹

    第12回環境地盤工学シンポジウム論文集     頁: 65-70   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  6. Expansion of SYS Cam-clay model for simulation of mechanical behavior of cement-treated soils 査読有り

    Yamada, S. and Nakano, M.

    Proceedings of 19th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering     頁: 993-996   2017年9月

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    記述言語:英語  

  7. 東日本大震災で発生した津波堆積物の分別土砂中の夾雑物混入率に関する文献調査 査読有り

    鴇田稔,野口真一,中村吉男,中野正樹,加藤雅彦

    第12回環境地盤工学シンポジウム論文集     頁: 229-236   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. 摩擦抵抗と支圧抵抗を併用した補強材を用いた補強土壁の施工実験 査読有り

    武藤裕久、神谷隆、長沼明彦、小高猛司、崔瑛、中野正樹、野田利弘

    地盤工学ジャーナル   12 巻 ( 1 ) 頁: 33-46   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  9. 埋立高さの異なる名古屋港ポートアイランドの南海トラフ巨大地震時の耐震性評価 査読有り

    酒井崇之,野田利弘,中野正樹,浅岡顕

    土木学会論文集 A2(応用力学)   73 巻 ( 2 ) 頁: 233-244   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. 摩擦抵抗と支圧抵抗を併用した補強材の小型引抜き試験 査読有り

    武藤裕久、神谷隆、長沼明彦、小高猛司、崔瑛、中野正樹、野田利弘

    地盤工学ジャーナル   11 巻 ( 3 ) 頁: 201-214   2016年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. The effect of slaking progress on mechanical properties of three typical crushed mudstones aggregates 招待有り

    Nakano, M. and Sakai, T.

    Proceedings of International Mini Symposium Chubu (IMS-CHUBU),   No.28 巻   頁: No.28   2016年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  12. Proposal of a combined loading elastoplastic constitutive model

    Yamada, S., Noda, T., Nakano, M. and Nakai, K.

    Proceedings of International Mini Symposium Chubu (IMS-CHUBU),     頁: No.51   2016年5月

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    記述言語:英語  

  13. New application of mesh-free particle method to geotechnical engineering

    Nonoyama, H. and Nakano, M.

    The 15th Asian Regional Conference of Soil Mechanics and Geotechnical Engineering     頁: JPN-125   2015年11月

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    記述言語:英語  

  14. Interpretation of Slaking of a Mudstone Embankment Using Soil Skeleton Structure Model Concept and Reproduction of Embankment Failure by Seismic Analysis

    Nakano, M. and Sakai, T.

    The 15th Asian Regional Conference of Soil Mechanics and Geotechnical Engineering     頁: JPN-124   2015年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  15. Interpretation of the mechanical behavior of embankments having various compaction properties based on the soil skeleton structure 査読有り

    Sakai, T , Nakano, M

    Soils and Foundations   55 巻 ( 5 ) 頁: 1069-1085   2015年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.sandf.2015.09.009

  16. 災害廃棄物分別土の木片腐朽過程を考慮した力学試験の試み 査読有り

    野々山栄人,中野正樹,新木毅,浜島圭佑,神野琢磨,吉村剛

    第11回環境地盤工学シンポジウム論文集     頁: 121-126   2015年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. Mechanical behaviour of soil-wood chip mixtures generated from earthquake waste 査読有り

    Nonoyama, H., Nakano, M., Araki, T. and Hamajima, K

    Proc. 7th International Congress on Environmental Geotechnics     頁: 527-532   2014年11月

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    記述言語:英語  

  18. ジオテキスタイル補強土を用いた盛土の耐震メカニズムの数値解析による把握

    酒井崇之,辻慎一朗,中野正樹,野田利弘,田代むつみ

    地盤工学会特別シンポジウム-東日本大震災を乗り越えて-発表論文集     頁: 189-197   2014年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. 締固め度・スレーキング進行の異なる泥岩盛土の地震時変形挙動

    中野正樹,酒井崇之

    地盤工学会特別シンポジウム-東日本大震災を乗り越えて-発表論文集     頁: 255-261   2014年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. 粘土地盤上の鉄道盛土の地震時破壊形態の検証と簡易耐震性評価手法との比較 査読有り

    大木基裕, 中野正樹, 酒井崇之,関雅樹

    地盤工学ジャーナル   9 巻 ( 1 ) 頁: 421-433   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. Soundness evaluation of the embankments for effective maintenance and long-life of shin-tomei expressway 招待有り

    Hinokio, M., Yamato, H, Suzuki, K., Sakai, T., Nakano, M. and Kawaida, M.

    Third International Conference on Geotechnique, Construction Materials and Environment, GeoMate2013   3 巻 ( 1 ) 頁: 1442-147   2013年11月

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    記述言語:英語  

  22. Development of SPH method with an elasto-plastic constitutive model considering soil skeleton structure and its application to excavation problems 招待有り

    Nonoyama, H., Nakano, M., and Noda, T.

    Third International Conference on Geotechnique, Construction Materials and Environment, GeoMate2013   3 巻 ( 1 ) 頁: 136-141   2013年11月

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    記述言語:英語  

  23. Seismic response analysis of geotechnical structures built of cement-treated dredged soil 招待有り

    Sakai, T., Nakano, M. and Yamada, S.

    Third International Conference on Geotechnique, Construction Materials and Environment, GeoMate2013   3 巻 ( 1 ) 頁: 130-135   2013年11月

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    記述言語:英語  

  24. 災害廃棄物の地盤材料としての有効利活用法に向けた検討 査読有り

    野々山栄人, 中野正樹,酒井崇之, 岡野雄馬, 新木毅, 岡崎稔, 大塚義一, 濱谷洋平, 中島典昭

    第10回環境地盤工学論文集     頁: 1-10   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. SPH法による地盤の掘削解析 査読有り

    野々山栄人, 中野正樹, 野田利弘

    土木学会論文集A2   69 巻 ( 2 ) 頁: 314-350   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. 鉄道盛土の地震時破壊形態を考慮した耐震補強工法の検討 査読有り

    大木基裕, 中野正樹, 田代むつみ, 酒井崇之

    土木学会論文集A2   69 巻 ( 2 ) 頁: 403-414   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. 鉄道盛土における5つの地震時破壊形態の実験検証と合理的な耐震補強の提案 査読有り

    大木基裕, 関雅樹, 永尾拓洋, 中野正樹

    土木学会論文集C   69 巻 ( 2 ) 頁: 174-185   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. Interpretation of mechanical behaviors of cement-treated dredged soil based on soil skeleton structure

    Nakano, M. and Sakai, T.

    Proceedings of 18th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering     頁: 3239-3242   2013年

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    記述言語:英語  

  29. Interpretation of the Effect of Compaction on the Mechanical Behavior of Embankment Materials Based on the Soil Skeleton Structure Concept

    Sakai, T. and Nakano, M.

    Proceedings of 18th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering     頁: 1179-1182   2013年

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    記述言語:英語  

  30. 地震後に発生した傾斜地盤上盛土の大崩壊に関する水-土連成有限変形解析による再現 査読有り

    酒井崇之,中野正樹

    地盤工学ジャーナル   7 巻 ( 2 ) 頁: 421-433   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. Description of mechanical behaviors of cement-treated dredged soil in terms of soil skeleton structure

    Nakano, M., Yamada, S., Nonoyama, H. and Sakai, T.

    Proc. 6th International Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics (IWS-Takayama 2012)   6 巻   頁: 183-186   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  32. Shearing behavior of embankment materials and seismic response analysis of embankments with different compaction properties

    Sakai ,T. and Nakano, M.

    Proc. 6th International Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics (IWS-Takayama 2012)   6 巻   頁: 129-132   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  33. SPH method with an elasto-plastic constitutive model taking account of soil skeleton structure at work

    Nonoyama, H., Nakano, M., and Noda, T.

    Proc. 6th International Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics (IWS-Takayama 2012)   6 巻   頁: 45-48   2012年

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    記述言語:英語  

  34. Prediction of settlement in natural deposited clay ground with risk of large residual settlement due to embankment Loading 査読有り

    Tashiro, M., Noda, T., Inagaki, M., Nakano, M. and Asaoka, A.

    Soils and Foundations   51 巻 ( 1 ) 頁: 133-149   2011年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. Simulation of reclaimed ground composed of dredged soil for two kinds of earthquake ground motions with different spectral characteristics. 査読有り

    Sun K., Yamada E., Nakano M. and Asaoka A.

    Journal of Applied Mechanics   13 巻   頁: 453-462   2010年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. Soil-water coupled finite deformation analysis of seismic deformation and failure of embankment on horizontal and inclined ground 招待有り 査読有り

    Nakano, M., Sakai, T., Noda, T. and Asaoka, A.

    Ground improvement and Geosynthtics, Geotechnical special publication     頁: 139-144   2010年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. Mechanical behavior of compacted geomaterial changed from the dredged soil in Nagoya Port by mixing with some stabilizers 招待有り 査読有り

    Sun K., Nakano M., Yamada E. and Asaoka A.

    Ground improvement and Geosynthtics, Geotechnical special publication     頁: 149-154   2010年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. Proposal of a simple method for assessing the susceptibility of naturally deposited clay grounds to large long-term settlement due to embankment loading. 査読有り

    Inagaki, M., Nakano, M., Noda, T., Tashiro, A. and Asaoka, A.

    Soils and Foundations   50 巻 ( 1 ) 頁: 109-122   2010年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. 練返し試料の圧縮曲線に及ぼす試料作製時の含水比の影響 査読有り

    田代むつみ,稲垣太浩,中野正樹,野田利弘,浅岡顕

    地盤工学ジャーナル   5 巻 ( 1 ) 頁: 81-87   2010年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  40. Reproduction of a reclaimed ground considering its construction history and evaluation of its seismic behavior by using a soil-water coupled analysis, Recent Developments of Geotechnical Engineering 査読有り

    Noda, T., Yamada, E., Nakano, M., Asaoka, A. and Sun, K.

    Proc. of the Fourth Japan-China Geotechnical Symposium     頁: 564-571   2010年

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    記述言語:英語  

  41. Elasto-plastic description of mechanical behavior of silt improved by lime 査読有り

    Nakano, M. and Yamada, E.

    Proceedings of 17th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering, Alexandria, Egypt   1 巻   頁: 558-561   2009年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  42. Structure upgradation concept applied to cyclic mobility of sand and high ductility of natural clay 査読有り

    Nakai, K., Noda, T., Nakano, M. Asaoka, A. and Kawai, T.

    Proceedings of 17th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering, Alexandria, Egypt   1 巻   頁: 175-178   2009年10月

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    記述言語:英語  

  43. Post-seismic consolidation settlement of clayey soil due to the co-seismic disturbance,

    Noda, T., Takeuchi, H., Nakai, K., Nakano, M. and Asaoka, A.

    Proc. 4th International Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics (IWS-Pittsburgh 2008), Pittsburgh, USA.     頁: pp.57-60   2009年

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    記述言語:英語  

  44. Structure upgradation concept applied to cyclic mobility of sand and high ductility of natural clay 査読有り

    Nakai, K., Noda, T., Nakano, M. Asaoka, A. and Kawai, T.

    Proceedings of 17th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 175-178   2009年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  45. Numerical analysis on deformation/failure patterns on embankments observed in 2004 Chuetsu earthquake 査読有り

    Noda, T., Nakano, M., Asaoka, A., Yamada, E., Itabashi, K. and Inagaki, M.

    Proc. Int. Symp. on Prediction and Simulation Methods for Geohazard mitigation, IS-Kyoto 2009     頁: 103-109   2009年

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    記述言語:英語  

  46. Elasto-plastic description of mechanical behavior of silt improved by lime 査読有り

    Nakano, M. and Yamada, E.

    Proceedings of 17th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering,   1 巻   頁: 558-561   2009年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  47. *Elasto-plastic description of mechanical behavior on treated soils of the dredged soil of Nagoya Port 査読有り

    Kai Sun, Masaki Nakano, Eiji Yamada and Akira Asaoka

    土木学会応用力学論文集   12 巻   頁: 413-420   2009年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    In order to effectively use the huge amount of dredged soil of Nagoya Port as geomaterials, four kinds of stabilizers are used to improve the properties of the soil. The treated soils are studied through a series of laboratory tests to comprehend the mechanical behaviors and the behaviors are investigated by using SYS Cam-clay model. Through the experimental results, the treated soils have higher the unconfined strength than the dredged soil. In order to interpret the effect of these stabilizers on the mechanical behaviors as the action of the soil skeleton structure on the behavior, the simulation of the mechanical behavior of the treated soils is used by the same elasto-plastic parameters as the dredged soil. The simulation result indicates that the treated soils can be in highly initial structured state and heavy initial overconsolidated state with not only slow decay of structure but also slow loss of overconsolidation compared with the dredged soil. Only for steel slag-treated soil, the mechanical behavior can be simulated by using new elasto-plastic parameters because the grain size ranges wider and the weight proportion more than other stabilizers.

  48. *破砕・石灰混合・締固めにより改良された窯業副産物キラの骨格構造概念に基づく解釈 査読有り

    中野正樹,山田英司

    土木学会論文集C   65 巻 ( 2 ) 頁: 518-543   2009年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. Program of Continuing Professional Development for Geotechnical Engineers by Japanese Geotechnical Society

    Nakano, M. and Suemasa, N.

    1st Int. Conf. on Education and Training in Geo-Engineering Sciences, Constantza, Romania     頁: pp.499-504   2008年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  50. Soil-water coupled finite deformation analysis based on a rate-type equation of motion incorporating the SYS Cam-clay model 査読有り

    Noda, T., Asaoka, A. and Nakano, M.

    Soils and Foundations   48 巻 ( 6 ) 頁: 771-790   2008年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. *Ground improvement of intermediate reclaimed land by compaction through cavity expansion of sand piles 査読有り

    Nakano, M., Yamada, E. and Noda, T.

    Soils and Foundations   48 巻 ( 5 ) 頁: 653-671   2008年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. Soil classification for occurrence of in-situ delayed consolidation 査読有り

    Nakano, M. , Tashiro, M. and Inagaki, M.

    Proc. of 13th Asian Regional Conf. on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering (13th ARC)     頁: 415-418   2007年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  53. Improvement of manmade island filled with intermediate soils by SCP method 査読有り

    Yamada, E. , Nakano, M.

        頁: 787-790   2007年11月

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    記述言語:英語  

  54. Explanation of cyclic mobility of soils: approach by stress-induced anisotropy 査読有り

    Zhang, F., Ye, B., Noda, T., Nakano, M. and Nakai, K.

    Soils and Foundations   47 巻 ( 4 ) 頁: 635-648   2007年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. Effects of embankment rigidity on behavior of naturally deposited soils during/after earthquakes, 査読有り

    Noda, T., Asaoka, A, Nakano, M. Nakai, K. and Takeuchi, H.

    Proc. of International Workshop on Earthquake Hazards and Mitigations     頁: pp.249-256   2007年

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    記述言語:英語  

  56. High ductility of structured clay and cyclic mobility of sand 査読有り

    Nakai, K., Noda, T., Nakano, M., Tashiro, M. and Asaoka, A.

    Proc. of 3rd Int. Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics     頁: 183-186   2006年10月

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    記述言語:英語  

  57. Some distinct characteristics of natural clay that yields large residual consolidation settlement 査読有り

    Nakano, M. , Tashiro, M. , Noda, T. and Inagaki, M.

    Proc. of 3rd Int. Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics     頁: 73-77   2006年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  58. Densification of Dewatered Sludge by Compaction after Crushing and Air-Mixing Mechanical behavior of structured clay and simulation 査読有り

    Nakano, M., Nakai, K. and Kaneda, K.

    ASCE, 2nd Japan-U.S. Workshop on Testing, Modeling and Simulation in Geomechanics     頁: 189-200   2006年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. A super/Subloading yield Surface Approach to Compaction/Liquefaction of sand and Secondary consolidation of clay 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    ASCE, 2nd Japan-U.S. Workshop on Testing, Modeling and Simulation in Geomechanics     頁: 201-218   2006年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  60. Progressive Consolidation Settlement of naturally deposited clayey soil under embankment loading 査読有り

    Noda, T., Asaoka A., Nakano, M., Yamada, E. and Tashiro, M.

    Soils and Foundations   45 巻 ( 5 ) 頁: 39-52   2005年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  61. Description of “compaction" and “liquefaction" behavior of sand based on evolution of soil skeleton structure

    Nakai, K, Nakano, M., Noda, T. and Asaoka, A.

    Proc. 2nd International Workshop on New Frontiers in Computational Geotechnics (IWS-Fortaleza)   1 巻   頁: 29-32   2005年9月

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    記述言語:英語  

  62. Densification/compression by compaction of a granular geomaterial changed by crushing dewatered sludge with air 査読有り

    Nakai, K., Nakano, M., Kaneda, K. and Arai, Y.

    The 16th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   4 巻   頁: 2307-2310   2005年9月

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    記述言語:英語  

  63. Large compression of soil due to decay of structure during drained repeated shearing 査読有り

    Nakano, M., Asaoka A., Nakai, K. and Tashiro, M.

    The 16th International Conference on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   2 巻   頁: 929-932   2005年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  64. 高位構造を有する自然堆積粘土が示す塑性圧縮を伴う軟化挙動 査読有り

    中井健太郎,中野正樹

    応用力学論文集   8 巻   頁: 451-460   2005年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. *Simulation of shear and one-dimensional compression behavior of naturally deposited clays by Super/subloading Yield Surface Cam-clay model 査読有り

    Nakano, M., Nakai, K., Noda, T. and Asaoka, A.

    Soils and Foundations   45 巻 ( 1 ) 頁: 141-151   2005年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The Super/subloading yield surface model was proposed to explain the complicated mechanical behaviors in natural deposited clays. In this constitutive model, the concepts of “structure", overconsolidation and anisotropy and these evolution laws are introduced into the modified Cam-clay model.
    In the present study, the undrained triaxial compression tests and the oedometer tests of three kinds of the natural deposited undisturbed clay were carried out, and then those behaviors were simulated using Super/subloading Yield Surface model. The new findings are as follows:
    1)The overconsolidated clay in the undrained triaxial compression test displays the “rewinding", a softening behavior with decrease of p' after a hardening with decrease of p'. On the other hand, the normally consolidated clay displays a softening behavior with decrease of p' after a hardening with decrease of p'. 2)The clay is able to sustain greater vertical loads for the same void ratio as the reconstituted clay in the one-dimensional compression behavior .3)For three kinds of the undisturbed clay, the Super/subloading Yield Surface model can simulate the undrained triaxial compression behaviors ranging from in normally consolidated state to in overconsolidated state corresponding to various isotropic pressures using a single set of material constants. In addition, the model can simulate the one-dimensional compression behaviors using the same material constants as those used in the shear behavior.

  66. Elasto-plactic Description of Undrained Shear Behavior of Sand Depending on Confining Stress 招待有り

    Nakano, M., Noda, T., Nakai, K. and Asaoka A.

    International Symposium on Plasticity 2005   1 巻   頁: 283-285   2005年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  67. Progressive Consolidation Settlement of Naturally Deposited Clayey Soil under Embankment Loading 査読有り

      45 巻 ( 5 ) 頁: 39-51   2005年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. Description of “compaction" and “liquefaction" behavior of sand based on evolution of soil skeleton structure

    Nakai, K, Nakano, M., Noda, T. and Asaoka, A.

    Proc. 2nd International Workshop on New Frontiers in Computational Geotechnics (IWS-Fortaleza)   1 巻   頁: 29-32   2005年

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    記述言語:英語  

  69. 粘土化のしやすさの異なる第三紀泥岩粉砕砕石集合体の一次元圧縮挙動 査読有り

    中野正樹,中井健太郎

    応用力学論文集   7 巻   頁: 419-426   2004年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. 土の骨格構造の働きに着目した「擬似過圧密効果」の一考察 査読有り

    田代むつみ, 野田利弘,中野正樹

    応用力学論文集   7 巻   頁: 589-596   2004年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  71. Mechanical differences between sand and clay under monotonic and cyclic loading

    Noda, T., Nakano, M. and Asaoka, A.

    Proc. Int. Conference on Cyclic Behaviour of Soils and Liquefaction Phenomena (CBS04)   1 巻   頁: 77-84   2004年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  72. Mechanical behaviour of structured clay and simulation 査読有り

    Shibuya, S. Li, D. Noda, T. and Nakano, M.

    ASCE, First Japan-U.S. Workshop on Testing, Modeling and Simulation in Geomechanics     頁: 286-306   2004年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  73. A description of mechanical behaviors of clay and san based on evolutions of soil structure and overconsolidation 査読有り

    Nakano, M., Nakai, K. and Asaoka, A.

    First Japan-U.S. Workshop on Testing, Modeling and Simulation in Geomechanics   1 巻   頁: 136-153   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  74. Mechanical behaviors of clay and sand in terms of active soil skeleton structure

    Asaoka, A., Noda, T. and Nakano, M.

    Proc. Int. Conference on Computational & Experimental Engineering and Sciences (ICCES'04)   1 巻   2004年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  75. Elasto-plastic description of shear behavior after compaction of loose sand

    Nakano, M., Noda, T., Yamada, E., Kaneda, K., Nakai, K. and Asaoka A.

    Proc. 1st International Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics (IWS-CALGARY 2002)   1 巻   頁: 27-32   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  76. Elasto-plastic Simulation of Compaction Behavior of Loose Sand due to the Decay of Soil Structure 査読有り

    Nakano, M., Asaoka A., Nakai, K. and Kaneda, K.

    Proc. of 12th Asian Regional Conf. on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 505-508   2003年

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    記述言語:英語  

  77. 初期構造が第三紀泥岩の粘土化に及ぼす影響 査読有り

    中野正樹,中井健太郎

    応用力学論文集   6 巻   頁: 419-426   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  78. Compaction behavior of sand with degradation of structure and overconsolidation

    Nakano, M., Noda, T., Asaoka A. and Nakai, K.

    Proc. of Sino-Japanese Symposium on Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 455-462   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  79. Delayed compression associated with low land subsidence due to dewatering

    Kaneda, K., Noda, T., Nakano, M., Asaoka A. and Yamada, S.

    Proc. of Sino-Japanese Symposium on Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 25-32   2003年

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    記述言語:英語  

  80. Delayed settlement behavior of naturally deposited clayey soil due to the decay of soil structure

    Noda, T. Nakano, M., and Asaoka, A.

    Proc. Int. Workshop on Prediction and Simulation Methods in Geomechanics (IWS-Athens 2003)   1 巻   頁: 173-176   2003年

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    記述言語:英語  

  81. Elasto-plastic Simulation of Compaction Behavior of Loose Sand due to the Decay of Soil Structure

    Nakano, M., Asaoka A., Nakai, K. and Kaneda, K.

    Proc. of 12th Asian Regional Conf. on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 505-508   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  82. Effects of sampling on delayed compression of naturally deposited clay

    Noda, T., Nakano, M., Kaneda, K., Asaoka, A. and Yamada S.

    Proc. of 1st International Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics (IWS-CALGARY 2002)   1 巻   頁: 83-90   2003年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  83. An elasto-plastic description of two distinct volume change mechanisms of soils 査読有り

    Asaoka, A., Noda, T., Yamada, E., Kaneda, K. and Nakano, M.

    Soils and Foundations   42 巻 ( 5 ) 頁: 47-57   2002年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. A review of Japanese standards for laboratory shear tests

    Kuwano, J, Katagiri, M., Kita, K., Nakano, M. and Kuwano, R.

    Advanced Laboratory Stress-Strain Testing of Geomaterials (Tatsuoka et al. eds.)   1 巻   頁: 53-64   2001年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  85. An elasto-plastic description of the difference between sand and clay 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Proc. 10th Int. Conf. IACMAG (Int. Association for Computer Methods and Advances in Geomechanics)   1 巻   頁: 263-270   2001年

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    記述言語:英語  

  86. 砂杭造成によるゆるい砂質地盤の締固め効果に関する水~土連成解析 査読有り

    野田利弘,中野正樹,水野和憲,竹内秀克

    地盤工学論文報告集   41 巻 ( 4 ) 頁: 113-123   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. 泥岩粒の粘土化が原因となる飽和した泥岩砕石集合体の時間依存的力学挙動 査読有り

    中野正樹,野田利弘,高木健次,浅岡顕

    地盤工学論文報告集   41 巻 ( 2 ) 頁: 143-151   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  88. The loss of structure and the decay of overconsolidation

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Proc. 15th Int. Conf. on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 19-22   2001年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  89. Decay of structure and loss of overconsolidation

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Proc. Int. Workshop on Deformation of Earth Materials, TC34 of ISSFMGE,   1 巻   頁: 109-118   2001年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  90. An elasto-plastic description of the difference between sand and clay

    Asaoka,A., Nakano, M. and Noda

    Proc. 10th Int. Conf. IACMAG (Int. Association for Computer Methods and Advances in Geomechanics)   1 巻   頁: 263-270   2001年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  91. *Superloading yield surface concept for highly structured soil behavior 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Soils and Foundations   40 巻 ( 2 ) 頁: 99-110   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  92. Analytical behavior of natural soils 招待有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Jubilee Cong. in University of Peradeniya     頁: 1-10   2000年

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    記述言語:英語  

  93. 砂の過圧密比と粘土の過圧密比 査読有り

    中野正樹,野田利弘,金田一広,浅岡顕

    過圧密土および過圧密地盤の力学に関するシンポジウム   1 巻   頁: 129-136.   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. 「構造」を持った過圧密土の弾塑性挙動 査読有り

    浅岡顕,中野正樹,野田利弘

    応用力学論文集   3 巻   頁: 335-342   2000年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. Delayed compression/consolidation of naturally clay due to degradation of soil structure 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Noda, T. and Kaneda, K.

    Soils and Foundations   40 巻 ( 3 ) 頁: 75-85   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. Delayed deformation and progressive failure of slopes by soil-water coupled analysis

    Asaoka, A., Nakano, M., Noda, T. and Mizuno, K.

    Proc. Int. Conf. on Geotechnical and Geological Engineering (GeoEng2000)   1 巻   頁: 27-35   2000年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  97. "Sensitivity Ratio" and "Sampling Disturbance" of natural soils in terms of degradation of soil structure

    Noda, T., Nakano, M., Asaoka, A. and Mizuno, K.

    Proc. Int. Sym. on Coastal Geotechnical Engineering in Practice (IS-YOKOHAMA 2000)   1 巻   頁: 113-118   2000年

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    記述言語:英語  

  98. An elasto-plastic modeling for structured and overconsolidated soils 査読有り

        頁: 187-192   1999年

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    記述言語:英語  

  99. Delayed compression of diluvial clay deposit and its elasto-plastic analysis

    Proc. of 11th Asian Regional Conf. on Soil Mechanics and Geotechnical Engineering   1 巻   頁: 3-6   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. Progressive Failure of Heavily Overconsolidated Clays

    Soild and Foundations   39 巻 ( 2 ) 頁: 105-117   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. Superloading yield surface concept for the saturated structured soils 招待有り 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Proc. of the 4th European conferecne on numerical methods in geotechnical engineering(NUMGE98)   1 巻   頁: 233-242   1998年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  102. Undrained creep rupture of normally consolidated clay due to bifurcation mode switching during pore water migration

    Asaoka, A., Noda, T. and Nakano, M.

    Proc. of the 4th European conference on numerical methods in geotechnical engineering(NUMGE98)   1 巻   頁: 243-252   1998年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. Progressive failure of crushed mudstones when submerged in water 査読有り

    Nakano, M., Asaoka, A. and Dan Constantinescu, T.

    International Symposium on Problemtic aoils(IS-TOHOKU'98)   1 巻   頁: 637-640   1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. Delayed Compression and Progressive Failure of the Assembly of Crushed Mudstones due to Slaking 査読有り

    Nakano, M., Asaoka, A. and Dan Constantinescu, T.

    Soils and Foundations   38 巻 ( 4 ) 頁: 183-194   1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  105. Undrained creep rupture of normally consolidated clay triggered by the mode switching during pore water migration 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Noda, T. and Kaneda, K.

    Proc. IS-NAGOYA 97, International symposium on "Deformation and progressive Failure in geomechanics"     頁: 21-26   1997年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  106. Stability Analysis of an Embankment made of Crushed Mudstones 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., and Dan Constantinescu T.

    Proc. of the 3 rd Kansai International Geotechnical Forum on Comparative Symposium on Numerical Geotechnical Engineering(KIG-Forum'97)   1 巻   頁: 333-338   1997年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  107. Stability of crushed mudstone embankments with the occurrence of slaking 査読有り

    Nakano, M., Dan Constantinescu, T. and Asaoka, A.

    Proc. 6th of International Symposium on Numerical Models in Geomechanics(NUMOG VI)     頁: 595-600   1997年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. Slaking behavior of saturated mudstones 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Noda, T., Matsuo, M. and Kodaka, T.

    Proc. 14th International Conf. on Soil Mechanics and Foundation Enginering     頁: 25-28   1997年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  109. The progressive failure of crushed tertiary mudstone due to slaking 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Noda, T., Kodaka, T. and Dan Constantinescu, T.

    Proc. IS-NAGOYA 97, International symposium on "Deformation and progressive failure in geomechanics"     頁: 193-198   1997年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  110. Progressive failure of heavily overconsolidated clay under constant load application, an experiment and its simulation 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Noda, T., Takaine, T. and Kaneda, K

    Proc. IS-NAGOYA 97, International symposium on "Deformation and progressive failure in geomechanics"     頁: 69-74   1997年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  111. Soil-Water Coupled Behaviour of Overconsolidated Clay near/at Critical State 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Soils and Foundations   37 巻 ( 1 ) 頁: 13-28   1997年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  112. Effectiveness of sand drains on soft ground improvement 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Fernando, G.S.K. and Matsuo, M.

    Proc. of 10th Danubean European Conference on Soil Mechanics and Fooundation engineering     頁: 239-246   1995年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Annealable Behaviour of Saturated Clay,An experiment and simulation 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Soils and Foundations   35 巻 ( 4 ) 頁: 9-20   1995年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. Mass Permeability Concept in The Analysis of Treated Ground with Sand Drains 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M., Fernando G.S.K. and Nozu, M.

    Soils and Foundations   35 巻 ( 3 ) 頁: 43-54   1995年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. Soil-Water Coupled Behaviour of Saturated Clay near/at Critical State 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Noda, T.

    Soils and Foundations   34 巻 ( 1 ) 頁: 91-105   1994年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. 非排水3軸せん断時の粘土供試体の側面・断面の変形の観察と初期不整の影響() 査読有り

    地盤の破壊とひずみの局所化に関するシスポジウム論文集     頁: 65-72   1994年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. Imperfection sensitivity on the Post-Peak Behaviour of Cam Clay 査読有り

    Asaoka, A., Tamura, T., Kodaka, T., Nakano, M. and Noda, T.

    Int. Conf. on Computation Methods in Structural and Geotechnical Engineering   3 巻   頁: 824-829   1994年

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    記述言語:英語  

  118. Echelon modes in uniform materials 査読有り

    Ikeda, K., Murota, K. and Nakano, M.

    International Journal of Solids and Structures   31 巻 ( 19 ) 頁: 2709-2733   1994年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  119. 観測的方法による透水係数の推定を組込んだプレロードエの予測計算の一試案 査読有り

    浅岡 顕,中野正樹,松尾 稔

    土木学会論文集   469 巻 ( III-23 ) 頁: 45-54   1993年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. Prediction of the Partially Drained Behavior of Soft clays under Embankment Loading 査読有り

    Asaoka, A., Nakano, M. and Matsuo, M.

    Soils and Foundations   32 巻 ( 1 ) 頁: 41-58   1992年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. Partial drain behaviour of soft clays and its application 査読有り

    Asaoka, A. and Nakano, M.

    Proe. of the 7th International Conferene on Computer Methods and Advances in Geomechanics   1 巻   頁: 549-554   1991年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. プレローディング工法におけるモニタードディシジョン() 査読有り

    第2回構造物の安全性信頼性に関する国内シンポジウム論文集     頁: 631-634   1991年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  123. Monitored decision making applied to the control of preloading on soft clays 査読有り

    Matsuo, M., Asaoka, A. and Nakano, M.

    Proc. of ICASP6   1 巻   頁: 800-807   1991年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  124. 粘土地盤の圧密変形を支持力に及ぼす透水係数の影響() 査読有り

    第34回土質工学シンポジウム論文集     頁: 83-90   1989年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 3

  1. 地盤力学

    中野正樹( 担当: 単著)

    コロナ社  2012年2月  ( ISBN:978-4-339-05621-1

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    記述言語:日本語

  2. 地盤工学・基礎理論シリーズ3土の弾塑性構成モデル

    中野正樹,三村衛,福田文彦(分担執筆,2.2,3.1)( 担当: 共著)

    地盤工学会編  2009年6月 

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    記述言語:日本語

  3. 地盤環境工学の新しい視点-建設発生土類の有効利用-

    松尾 稔,本城勇介編著( 担当: 共著)

    技報堂出版  1999年4月 

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    記述言語:日本語

講演・口頭発表等 71

  1. Long-term shear behavior of wood-mixed recovered soil generated from Earthquake and its interpretation based on soil structure 国際会議

    Sakai, T., Nakano, M. Ikegami, H. and Imaeda, R.

    3rd International Symposium on Coupled Phenomena in Environmental Geotechnics (CPEG2020)  2021年 

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    開催年月日: 2021年10月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    国名:日本国  

  2. コーン指数によるコンクリートガラ混じり分別土砂の締固め特性評価

    鴇田稔, 野口真一, 中村吉男, 酒井崇之, 中野正樹

    第55回地盤工学研究発表会  地盤工学会

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  3. 腐朽過程を考慮した木片混じり土の長期力学特性の把握

    中野正樹

    第446回生存圏シンポジウム  2021年3月9日  京都大学 生存圏研究所

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:遠隔会議   国名:日本国  

  4. バイオマス由来の高分子材料の混合が地盤材料の変形・強度特性に及ぼす影響

    酒井崇之, 中野正樹, ジンチェンコアナトーリ

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会  土木学会

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  5. 地震動の継続時間が傾斜地盤上の泥岩盛土の変形挙動に及ぼす影響の数値解析的考察

    犬飼翔吾, 中野正樹, 酒井崇之

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会  土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  6. Effect of failure mode on extensive strength of fiber-reinforced sand under triaxial shearing condition

    Jakhongirbek, G., Sakai, T. and Nakano, M.

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会  土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  7. 異なる締固め方法・含水比で締固めた土の力学特性と異方性に関する実験的研究

    酒井崇之, 中野正樹, 別所拓郎

    土木学会第75回年次学術講演会  土木学会

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. 傾斜地盤上の既設高盛土の表層置換・押え盛土工の耐震性に関する数値解析的検討

    酒井崇之, 中野正樹, 稲垣太浩

    第32回中部地盤工学シンポジウム  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  9. 海溝型および直下型地震が泥岩高盛土の変形挙動に及ぼす影響

    犬飼翔吾, 中野正樹, 酒井崇之

    第32回中部地盤工学シンポジウム  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  10. 細粒分流出量の違いが砂質土の単調・繰返しせん断挙動に及ぼす影響

    廣田康起, 中野正樹, 酒井崇之

    第32回中部地盤工学シンポジウム  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  11. 傾斜地盤上の砂質盛土の耐震性向上に有効な工法に関する数値解析的検討

    稲垣太浩, 中野正樹, 酒井崇之

    第55回地盤工学研究発表会  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  12. 異なる特性を持つ2つの地震動に対する泥岩高盛土の耐震性に関する数値解析的検討

    犬飼翔吾, 中野正樹, 酒井崇之

    第55回地盤工学研究発表会  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  13. 細粒分流出による粒度の違いが砂の単調・繰返しせん断挙動に及ぼす影響

    中野正樹, 山田正太郎, 酒井崇之, 廣田康起

    第55回地盤工学研究発表会  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  14. SYS Cam-clay modelによる繊維補強された豊浦砂のせん断挙動の再現

    Ganiev Jakhongirbek, 中野正樹, 山田正太郎, 酒井崇之

    第55回地盤工学研究発表会  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  15. 置換・押え盛土工における押え盛土の形状が傾斜地盤上の盛土の耐震性に及ぼす影響

    酒井崇之, 中野正樹, 稲垣太浩

    第55回地盤工学研究発表会  地盤工学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  16. Mechanical properties of mudstone aggregate subjected to cyclic drying-immersion under constant vertical load, and seismic response analysis of mudstone embankments 国際会議

    The 16th Asian Regional Conference of Soil Mechanics and Geotechnical Engineering (ISSMGE-16ARC) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  17. 表層にN 値の小さい砂層を有する傾斜地盤上に建設された盛土の地震応答解析

    酒井崇之,中野正樹

    第73回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道大学   国名:日本国  

  18. 腐朽過程を考慮した木片混じり土の力学特性の把握

    中野正樹

    第372回生存圏シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学 存圏研究所・木質ホール3階セミナー室   国名:日本国  

  19. 乾湿繰返し圧縮試験機によって作製した供試体に対する三軸圧縮試験

    酒井崇之,中野正樹,早野智彦,中村洋丈,小林一

    平成29土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  20. 2016年台風10号での豪雨災害で発生した土砂の有効利用促進のための物性把握

    池上浩樹,中野正樹,酒井崇之,高井敦史,熊谷静花,加藤雅彦,谷川元治

    平成29土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  21. 乾湿繰返し圧密試験機による泥岩砕石集合体のスレーキング進行特性と圧縮特性の把握

    早野智彦,酒井崇之,中野正樹,中村洋丈,小林一

    第72回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  22. 尿素肥料による想定木片混じり土の長期強度特性の把握

    池上浩樹,中野正樹,酒井崇之

    第72回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  23. 木片腐朽過程を考慮した木片混じり土砂の長期力学特性の把握

    中野正樹,酒井崇之,池上浩樹:

    第53盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:サンポートホール高松   国名:日本国  

  24. 鉛直荷重一定下での乾湿繰り返し泥岩砕石集合体の力学挙動の骨格構造概念による解釈と泥岩盛土の地震応答解析

    酒井崇之,中野正樹,早野智彦,中村洋丈,小林一

    第53盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:サンポートホール高松   国名:日本国  

  25. 鉛直荷重一定下で乾湿繰り返しを受けた泥岩粒集合体の力学特性の把握

    早野智彦,酒井崇之,中野正樹,中村洋丈,小林一

    第53盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:サンポートホール高松   国名:日本国  

  26. 締固め時の粒径が泥岩砕石集合体の力学挙動に及ぼす影響

    酒井崇之,中野正樹,工藤佳祐,早野智彦

    第52回地盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋国際会議場   国名:日本国  

  27. 地震津波災害で発生した分別土砂の長期力学特性の把握

    中野正樹,酒井崇之,神野琢真,池上浩樹

    第52回地盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋国際会議場   国名:日本国  

  28. 津波堆積物を想定した粘土・砂混合土に対する利活用促進のための物性把握

    池上浩樹,中野正樹,酒井崇之,神野琢真

    平成28土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学   国名:日本国  

  29. スレーキングの進行程度が泥岩の力学特性に及ぼす影響

    酒井崇之,中野正樹,工藤佳祐,早野智彦

    平成28土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学   国名:日本国  

  30. 腐朽過程を考慮した木片混じり土の力学特性の把握

    中野正樹

    第340回生存圏シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学 存圏研究所・木質ホール3階セミナー室   国名:日本国  

  31. 浚渫土砂の排出の現状と有効利用への展望 招待有り

    中野正樹

    日本材料学会東海支部 第1回見学会・講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋港ポートビル   国名:日本国  

  32. 締固め度・スレーキング程度の異なる泥岩砕石集合体のせん断挙動の比較

    工藤佳祐,中野正樹,酒井崇之,福田雄斗,稲垣太浩,北村佳則

    第51回地盤工学会研究発表会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学   国名:日本国  

  33. 災害廃棄物分別土の木片腐朽に着目した長期力学特性

    中野正樹,酒井崇之,野々山栄人,浜島圭佑

    第51回地盤工学会研究発表会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学   国名:日本国  

  34. 既設盛土の地震時に有効な対策工の数値解析的検討

    稲垣太浩,中野正樹,酒井崇之,福田雄斗,工藤佳祐,北村佳則

    第51回地盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学   国名:日本国  

  35. スレーキングの進行程度と締固め度の上昇が泥岩盛土の耐震性に及ぼす影響

    酒井崇之,中野正樹,福田雄斗,工藤佳祐,稲垣太浩,北村佳則

    第51回地盤工学会研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学   国名:日本国  

  36. 基盤排水層設置を想定した盛土の耐震性の数値解析的検討

    稲垣太浩,北村佳則,酒井崇之,中野正樹

    第71回土木学会年次学術講演会講演概要集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学   国名:日本国  

  37. 既設盛土の形状に応じた地震時に有効な対策工の数値解析的検討

    酒井崇之,中野正樹,野田利弘,稲垣太浩,北村佳則,福田雄斗,工藤佳祐

    第27回地盤工学中部シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  38. The effect of slaking progress on mechanical properties of three typical crushed mudstones aggregates 招待有り

    Nakano, M. and Sakai

    International Mini Symposium Chubu (IMS-CHUBU) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  39. 新東名高速道路豊田東JCT-浜松いなさJCTにおける建設発生土対策 招待有り

    中野正樹

    日本応用地質学会中部支部総会 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  40. 腐朽過程を考慮した木片混じり土の力学特性の把握

    中野正樹

    第305存圏シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学 存圏研究所・木質ホール3階セミナー室   国名:日本国  

  41. 巨大地震時における名古屋港ポートアイランドの地盤変状に関する数値解析

    酒井崇之,野田利弘,中野正樹,浅岡顕

    第69回土木学会年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪市   国名:日本国  

  42. 泥岩砕石集合体の各種強度定数に及ぼす含水比・締固め度の影響

    塚本将康,中野正樹,酒井崇之,福田雄斗,三嶋信雄

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  43. 木材腐朽菌による腐朽促進させた災害廃棄物の力学特性の把握に向けた基礎的研究

    新木毅,中野正樹,野々山栄人,浜島圭佑

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  44. 災害廃棄物の木片混合率に着目した力学挙動の把握

    浜島圭佑,中野正樹,野々山栄人,新木毅,岡崎稔,大塚義一,濱谷洋平,中島典昭

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  45. 改良型粒子法による地盤の変形解析に関する基礎的検討

    野々山栄人,中野正樹,野田利弘

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  46. 水~土連成有限変形解析による2009年駿河湾沖地震の牧之原泥岩盛土崩壊の再現

    酒井崇之,中野正樹,鈴木一成,倭大史,福田雄斗

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  47. スレーキング進行・締固め度の異なる泥岩盛土の地震応答解析

    中野正樹,酒井崇之,鈴木一成

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  48. 泥岩砕石集合体のスレーキング進行に伴う力学挙動の変化

    福田雄斗,中野正樹,酒井崇之,鈴木一成,倭大史

    第49回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北九州市   国名:日本国  

  49. スレーキング進行の異なる泥岩の力学挙動の把握

    酒井崇之,中野正樹,鈴木一成,倭大史,福田雄斗

    平成25年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋市   国名:日本国  

  50. ジオテキスタイル補強土を用いた盛土の地震応答解析 国際会議

    酒井崇之,辻慎一郎,中野正樹,野田利弘

    第19回計算工学講演会 

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    開催年月日: 2014年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市   国名:日本国  

  51. 地盤の掘削問題への粒子法の適用性に関する検討

    野々山栄人,中野正樹,野田利弘

    第48回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山市   国名:日本国  

  52. 乾湿繰返しを受けた新第三紀泥岩の砕石集合体の力学挙動の把握

    鈴木一成,倭大史,中野正樹,檜尾正也,酒井崇之,野々山栄人

    第48回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山市   国名:日本国  

  53. 災害廃棄物の破砕・混合による改良土の締固め特性と変形特性

    新木毅,中野正樹,野々山栄人,酒井崇之,岡野雄馬,岡崎稔,濵谷洋平,大塚義一,中島典昭

    第48回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山市   国名:日本国  

  54. 災害廃棄物の破砕・コンクリートダスト混合による改良土の強度特性

    中野正樹,野々山栄人,酒井崇之,岡野雄馬,新木毅,岡崎稔,濵谷洋平,大塚義一,中島典昭

    第48回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山市   国名:日本国  

  55. 破砕・拡散混合技術による東北地方太平洋沖地震津波堆積物の分別と地盤材料への転化

    栖原秀郎,中島典昭,横田季彦,黒山英伸,新井洋一,中野 正樹,酒井 崇之

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  56. 浦安市の地盤から採取された沖積粘性土の力学特性の把握

    中井健太郎,中野正樹,野田利弘,山田正太郎,村上孝弥,浅岡顕

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  57. 支圧および摩擦プレートを併用した盛土補強土壁の補強材抵抗力の計測

    武藤 裕久 長沼 明彦,小高 猛司,中野 正樹,野田利弘

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  58. 地下水が流入する盛土の安定性に関する研究

    檜尾 正也,中野 正樹,川井田実

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  59. セメント安定処理された浚渫土の力学挙動に及ぼす養生日数・セメント添加量・浚渫土含水比の影響

    岡野 雄馬,依田 広貴,笹山 哲司,中野 正樹,山田正太郎,野々山栄人,酒井 崇之

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  60. 締固め特性の異なる盛土材料のせん断挙動の把握と比較

    中野 正樹,野々山栄人,酒井 崇之,津本翔太,鈴木一成

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  61. 練返したセメント安定処理土の力学挙動とセメント安定処理土の骨格構造概念に基づく解釈

    笹山 哲司,依田 広貴,岡野 雄馬,中野 正樹,山田正太郎,野々山栄人,酒井 崇之

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  62. 締固め特性の異なる材料で作製された盛土の地震応答解析

    酒井 崇之,中野 正樹,野々山栄人,津本翔太,鈴木一成

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  63. 土の骨格構造を考慮した弾塑性構成式の粒子法への導入

    野々山栄人,中野 正樹,野田利弘

    第47回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:八戸市   国名:日本国  

  64. 流動化処理土の力学挙動把握と盛土材としての有効性に関する数値解析的検討

    山田英司、中野正樹、野田利弘、浅岡 顕

    中部地盤工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  65. PS灰により改良された微粒珪砂キラの力学挙動の把握

    中野正樹,山田英司,内藤陽介

    第42回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  66. Some distinct characteristics of natural clay that yields large residual consolidation settlement 国際会議

    3rd Int. Workshop on New Frontiers in Computational Geomechanics 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  67. Densification of Dewatered Sludge by Compaction after Crushing and Air-Mixing Mechanical behavior of structured clay and simulation 国際会議

    2nd Japan-U.S. Workshop on Testing, Modeling and Simulation in Geomechanics 

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  68. 破砕・石灰混合・締固めによるシルト改良土の構造の高位化

    中野正樹,山田英司,浅岡顕,小川農

    第41回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  69. 骨格構造の程度の異なる自然堆積粘土の圧密・せん断挙動に関する弾塑性力学に基づく解釈

    中野正樹,野田利弘,浅岡顕,中井健太郎,田代むつみ,稲垣太浩

    第40回地盤工学研究発表会 

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    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  70. Elasto-plactic Description of Undrained Shear Behavior of Sand Depending on Confining Stress, 国際会議

    Int. Sym. on Plasticity 2005 

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    開催年月日: 2005年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  71. A description of mechanical behaviors of clay and san based on evolutions of soil structure and overconsolidation 国際会議

    First Japan-U.S. Workshop on Testing, Modeling and Simulation in Geomechanics 

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    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 18

  1. 泥岩盛土のスレーキング特性および対策方法に関する研究

    2020年12月 - 2023年3月

    中日本高速道路(株)   国内共同研究 

    野田利弘,酒井崇之

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:6500000円 ( 直接経費:5000000円 、 間接経費:1500000円 )

  2. 令和2年度 泥岩盛土の力学特性変化の把握に関する研究

    2020年7月 - 2021年2月

    国内共同研究 

    酒井崇之

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:1300000円 ( 直接経費:1000000円 、 間接経費:300000円 )

  3. AI 等の活用による災害廃棄物処理プロセスの最適化と処理計画・処理実行計画の作成支援システムの構築

    2020年4月 - 2023年3月

    環境総合推進費補助金 

    中野正樹

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    資金種別:競争的資金

  4. 泥岩盛土のスレーキング進行に伴う力学特性変化の把握に関する研究

    2018年9月 - 2019年9月

    国内共同研究 

    酒井崇之

  5. 泥岩盛土の長期安定性及び健全度評価に関する研究

    2017年6月 - 2020年3月

    国内共同研究 

    野田利弘,酒井崇之

  6. 泥岩盛土のスレーキング進行に伴う力学特性変化の把握に関する研究

    2017年6月 - 2018年3月

    国内共同研究 

    酒井崇之

  7. 盛土の補強対策に関する研究

    2016年7月 - 現在

    学内共同研究 

    野田利弘,酒井崇之

  8. 大規模災害における廃棄物の災害外力・地域特性に応じた処理技術・管理システムに関する研究

    2016年6月 - 2019年3月

    環境研究総合推進費補助金 

    中野正樹

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    資金種別:競争的資金

  9. スレーキングしやすさの異なる各種泥岩の力学挙動の把握と泥岩盛土の老朽化対策に関する研究

    2014年8月 - 2015年3月

    受託研究 

  10. 表面波探査を用いた盛土の健全性評価の適用性に関する研究

    2014年3月 - 2015年3月

    学内共同研究 

  11. スレーキング進行程度の異なる泥岩盛土の耐震対策に関する研究

    2013年8月 - 2014年3月

    受託研究 

  12. 災害廃棄物分別土砂・篩下残渣の物性評価と、戦略的有効利用に向けた基準化

    2013年5月 - 2015年3月

    環境研究総合推進費補助金 

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    資金種別:競争的資金

  13. 大規模盛土の耐震性向上のための対策工の検討

    2013年5月 - 2015年3月

    学内共同研究 

  14. 特殊泥岩盛土の設計・施工の検討

    2012年5月 - 2013年3月

    学内共同研究 

  15. 高品質盛土を保証する施工管理技術に関する研究

    2009年5月 - 2010年3月

    国土交通省,建設技術研究開発費補助金 

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    資金種別:競争的資金

  16. 中間土からなる人工島・護岸構造物の耐震性再評価 ―液状化・揺すり込み変形防止の地盤教科技術の開発―

    2005年7月 - 2008年3月

    国土交通省,建設技術研究開発費補助金 

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    資金種別:競争的資金

  17. 粘性土地盤上の盛土の長期沈下予測に関する研究

    2005年4月 - 2006年3月

    学内共同研究 

  18. 粘土地盤の長期沈下メカニズムとその抑止に関する研究

    2003年4月 - 2004年3月

    学内共同研究 

      詳細を見る

    日本道路公団所管の軟弱粘性土地盤上に建設された道路用盛土の長期沈下の予測と、当該沈下抑制のための荷重制御・各種対策工の原理開発と提案を行う.

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科研費 11

  1. 液状化中の誘導異方性の変化を考慮した再液状化被害予測手法の開発と対策効果の検証

    研究課題/研究課題番号:19H02402  2019年4月 - 2022年3月

    山田 正太郎

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:130000円 ( 直接経費:100000円 、 間接経費:30000円 )

    本研究では,再液状化現象を含む液状化被害予測を高度に実現する技術を開発するとともに,開発した液状化・再液状化対策手法の有効性を検証し,より効果的な地盤改良法を提案することを目的とする.
    これらの目的を研究機関内に実現するために,以下に示す項目を順次実行する.
    1) 多様な土試料の液状化・再液状化特性の実験的把握と数理モデルの高度化・検証, 2) 数理モデルの水~土連成解析コードへの実装と模型実験を用いた精度検証, 3) 実地盤を対象とした液状化・再液状化現象のシミュレーション, 4) 液状化・再液状化リスクの評価スキームの構築, 5) 各種液状化対策効果の検証

  2. 巨大地震・豪雨のマルチハザードに対する飽和/不飽和土構造物の安定性評価と強化対策

    研究課題/研究課題番号:17H01289  2017年4月 - 2021年3月

    野田 利弘

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:39000円 ( 直接経費:30000円 、 間接経費:9000円 )

    ① 不飽和土三軸供試体の吸水破壊メカニズムの解明 : 降雨による斜面や盛土の変形・破壊メカニズムの解明を見据えて、不飽和土三軸供試体の吸水破壊試験とその数値シミュレーションを行った。実験では、不飽和シルト供試体に対して三軸圧縮過程中に荷重一定条件下で間隙圧を上昇させる吸水試験を行い、供試体が吸水時に軟化して、軸変位が急激に生じて破壊に至ることを示した。その数値シミュレーションにおいては、慣性力を考慮可能な不飽和土対応の有限変形解析コードにより、供試体が吸水軟化により加速度を伴って破壊に至る挙動の再現に成功するとともに、「塑性圧縮を伴う軟化」と「塑性膨張を伴う軟化」の二つの吸水破壊メカニズムがあることを明らかにした。
    ② Full formulationに基づく解析コードの妥当性検証 : 透水性が極めて高い土の動的変形問題を解くために開発したfull formulationに基づく解析コードの妥当性検証を、一次元動的弾性変形問題を例題として行った。この問題の理論解と解析解が良く整合するとともに、支配方程式が減衰波動方程式に帰着され、理論解が固有値に応じて性質の異なるモード(過減衰~減衰振動)の重ね合わせで表現されることを明らかにした。
    ③ 解析コードの高速化・大容量化 : 解析コードをOpenMPとMPIのハイブリッド並列化により高速化・大容量化を進め、その解析コードを用いて、横ずれ断層に関する大規模な3次元弾塑性有限変形解析を行った。具体的には、横ずれ断層の形状をランダムに変えた複数ケースに対して表層地盤の変形を解いた結果、ひずみの局所的増大が「断層線の傾きが最大の拘束性屈曲」において優先的に発生することが示された。この結果は、地下の主断層線の形状が特定された際に、その変位により生じる副次断層の変位がどこで卓越するかを予測する際の手がかりになり得ると考えられる。
    前述①について、不飽和土の吸水破壊メカニズムに関する実験事実を蓄積することができた。また、その数値シミュレーションにおいて、土供試体が吸水軟化により加速度を伴って破壊に至る挙動の再現に成功したことは、降雨による斜面や盛土等の変形・破壊メカニズムの解明に大きく近づいたと考えられる。前述②について、u-p formulationでは計算不可能な超高透水性土の変形メカニズムの解明が進んだ。前述③について、解析コードの高速化・大容量化が着実に進み、これまでは困難であった大規模計算を数多く実施できるようになってきた。
    以上のように、各研究課題に対して、研究計画に従って一定の成果を得られているため、おおむね順調に進んでいると自己評価した。
    前述①の研究成果を受け、降雨および地震と降雨の複合外力に対して、斜面や盛土等の実地盤・土構造物の変形・破壊挙動の評価、さらにはその対策工法の検討を進める。また、前述②のFull formulationに基づく変形解析コードを用いた研究課題を推進するために、引き続き常勤の研究員を雇用する。当研究員は前述③の並列化による解析手法の高速化・大容量化も併せて進める。

  3. 二重硬化弾塑性構成式の提案とそれに基づく地盤材料力学の体系化

    研究課題/研究課題番号:16H04408  2016年4月 - 2019年3月

    中野 正樹

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:18590000円 ( 直接経費:14300000円 、 間接経費:4290000円 )

    独立に存在し得る二つの弾塑性構成式(自然堆積粘土の力学挙動の記述に優れたSYS Cam-clay modelと砂の非排水せん断挙動の再現に多用されてきた非関連Drucker-Prager model)が単一のモデルとして機能する新たな弾塑性構成式の枠組みを提案した.このモデルによって,様々な地盤材料の力学挙動が統一的に記述可能になった.同構成式を慣性力を考慮した水~土連成解析コードに実装し,実問題への応用を可能にした.
    地盤工学分野では,長年の間,粘土と砂の構成式は別々に扱われてきたが,これらを統合可能な数理モデルが開発されたことによって,地盤材料力学の体系化に大きな前進があった.また,同モデルを実装した水~土連成解析コードによって,地震時の液状化現象や軟弱粘土地盤の荷重載荷による変形・破壊問題など,地盤災害の予測やそれを回避するための対策効果の検討が単一の理論体系の下で実施できるようになった.

  4. スレーキング現象の弾塑性力学に基づく解釈と泥岩盛土の地震時に有効な対策工の提案

    研究課題/研究課題番号:16K18147  2016年4月 - 2018年3月

    酒井 崇之

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    担当区分:連携研究者 

    乾湿繰返し圧縮試験機を用いて、実際の盛土を想定した上載荷重を与えながら、乾湿を与えて三軸試験用の供試体を作製した。三軸試験を実施すると乾湿を与えたことにより、強度が低下した。試験後の供試体の粒度は乾湿を与えても変化しなかったが、粒は軟化した。粒の軟化により強度が低下したと考えられる。
    盛土形状により、効果的な耐震対策工法は異なる。しかし、のり面保護工はいずれの形状に対しても、効果的な補強工法であった。対策していない場合と比較すると、地震による変位は約30%まで軽減することができた。ただし、補強部材の多くは、降伏してしまうこともわかった。

  5. 木片の混入率・腐朽性を考慮した災害津波堆積物の地盤材料としての有効利用の提案

    2013年4月 - 2015年3月

    科学研究費補助金 

    中野正樹

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    担当区分:研究代表者 

  6. 海溝型連発大地震も視野に入れた我が国沿岸域の耐震性再評価と地盤強化技術の検討

    2009年 - 2014年

    科学研究費補助金  基盤研究(S),

    野田利弘

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    担当区分:研究分担者 

  7. セメント改良した浚渫土,建設発生土の力学挙動の把握と弾塑性モデルによる挙動の再現

    2009年 - 2011年

    科学研究費補助金  基盤研究(C),課題番号:21560519

    中野正樹

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    担当区分:研究代表者 

  8. 破砕・拡散混合により瞬時・大量に改良された微粒珪砂キラの地盤材料への有効利用

    2006年 - 2008年

    科学研究費補助金  基盤研究(C)(一般),課題番号:18560483

    中野 正樹

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    担当区分:研究代表者 

  9. 自然堆積および人工地盤の構造・過圧密・異方性を含む弾塑性地盤性状の確定

    2006年 - 2008年

    科学研究費補助金  基盤研究(B)(2),

    浅岡顕

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    担当区分:研究分担者 

  10. 建設廃材としての第3紀泥岩岩砕のスレ-キング対策と盛土等の有効利用の開発

    2004年

    科学研究費補助金 

    松尾稔

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    担当区分:研究分担者 

  11. 飽和した超過圧密粘土/密な砂の水~土連成場での進行性破壊の機構の解明とその応用

    2000年

    Grant-in-Aid for Scientific Research 

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    担当区分:研究分担者 

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担当経験のある科目 (本学) 16

  1. 防災・減災技術

    2020

  2. 防災・減災技術

    2019

  3. 微分積分学Ⅰ

    2019

  4. 防災・減災技術

    2018

  5. 微分積分学Ⅰ

    2018

  6. 防災・減災技術

    2017

  7. 微分積分学Ⅰ

    2017

  8. 微分積分学Ⅰ

    2016

  9. 防災・減災技術

    2016

  10. 微分積分学Ⅰ

    2015

  11. 微分積分学Ⅰ

    2014

  12. 社会基盤工学のフロンティア

    2013

  13. 微分積分学Ⅰ

    2013

  14. 社会基盤工学のフロンティア

    2012

  15. 微分積分学Ⅰ

    2012

  16. 微分積分学Ⅰ

    2011

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社会貢献活動 13

  1. 土のせん断 

    役割:講師

    地盤工学会中部支部  オンライン初級リレー講座  遠隔開催  2020年11月

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    対象: 大学生, 大学院生, 教育関係者, 研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関, メディア

    種別:講演会

  2. 災害廃棄物処理におけるAI利活用の可能性~土木分野へのAI活用の応用展開を目指して~

    役割:出演, 運営参加・支援

    令和2年度環境研究総合推進費【1-2004】  令和2年度環境研究総合推進費【1-2004】一般公開講演会  2020年10月

  3. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    役割:講師

    2019年7月

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    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

  4. 模擬授業

    役割:講師

    名古屋市立桜台高等学校  2018年12月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  5. サイエンストーク

    役割:講師

    あいちサイエンス・コミュニケーション・ネットワーク  あいちサイエンスフェスティバル2018  文化系飲食店「ボクモ」  2018年11月

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    対象: 社会人・一般

    種別:フェスティバル

  6. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    役割:講師

    2018年7月

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    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

  7. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    役割:講師

    2017年7月

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    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

  8. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    役割:講師

    2016年7月

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    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

  9. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    2015年7月

  10. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    2014年7月

  11. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    2013年7月

  12. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    2012年7月

  13. 高大連携高校生防災教育推進事業「高校生防災セミナー」

    役割:講師

    2011年7月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:セミナー・ワークショップ

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