2022/05/17 更新

写真a

ナガタ マサコ
永田 雅子
NAGATA, Masako
所属
心の発達支援研究実践センター こころの育ちと家族分野 教授
大学院担当
大学院医学系研究科
大学院教育発達科学研究科
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 博士(心理学) ( 2008年5月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 3

  1. 発達臨床心理学

  2. 周産期心理臨床

  3. 発達障害児と家族への支援

研究分野 1

  1. その他 / その他  / 臨床心理学

現在の研究課題とSDGs 3

  1. 周産期領域における心理的支援とハイリスク児のフォローアップ

  2. 地域における発達障害児と親への早期介入の試み

  3. 臨床心理学的援助におけるアセスメント・スキル

経歴 6

  1. 名古屋大学   教育研究評議会   評議員

    2019年4月 - 現在

  2. 名古屋大学   心の発達支援研究実践センター   所長(センター長)

    2019年4月 - 現在

  3. 名古屋大学   男女共同参画センター   副センター長

    2020年4月 - 現在

  4. 名古屋大学   心の発達支援研究実践センター こころの育ちと家族分野   教授

    2016年4月 - 現在

  5. 名古屋大学   心の発達支援研究実践センター こころの育ちと家族分野   准教授

    2015年4月 - 2016年3月

  6. 名古屋大学   発達心理精神科学教育研究センター   准教授

    2007年10月 - 2015年3月

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    国名:日本国

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学歴 3

  1. 名古屋大学   教育発達科学研究科   精神発達臨床科学講座

    2006年4月 - 2007年9月

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   教育科学研究科   発達臨床学専攻

    1993年4月 - 1995年4月

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    国名: 日本国

  3. 名古屋大学   教育学部   教育心理学科

    1989年4月 - 1994年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 16

  1. 日本心理臨床学会   代議員

    2013年5月 - 現在

  2. 日本乳幼児医学・心理学会   副理事長

    2006年4月 - 現在

  3. 日本小児精神神経学会   理事

  4. 日本乳幼児精神保健学会

  5. 日本新生児成育学会

  6. 日本周産期・新生児医学会

  7. ハイリスク児フォローアップ研究会   常任幹事

  8. 周産期精神保健研究会   理事・事務局長

    2010年11月 - 現在

  9. 日本小児科学会   小児医療委員会委員・こどもの生活環境改善委員会

  10. The International Marce Society for Perinatal Mental Health

  11. 愛知県公認心理師協会   副会長

  12. 周産期心理士ネットワーク   代表

  13. 日本周産期精神保健研究会   理事・事務局代表

  14. 日本教育心理学会

  15. 日本発達心理学会

  16. 日本心理学会   代議員

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委員歴 9

  1. 愛知県福祉局   次期あいち健康福祉ビジョン策定検討委員会委員  

    2021年7月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  2. 豊橋市市役所こども未来部   豊橋市児童相談所設置等の検討に関する有識者会議  

    2021年6月 - 2022年3月   

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    団体区分:自治体

  3. 愛知県障害者施策審議会   会長  

    2020年8月   

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    団体区分:自治体

  4. 次期あいち健康福祉ビジョン策定検討委員会   委員  

    2020年7月 - 2021年3月   

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    団体区分:自治体

  5. 愛知県障害者施策審議会障害者コミュニケーション部会   部会長  

    2018年1月 - 2020年3月   

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    団体区分:自治体

  6. 日本小児精神神経学会リエゾンガイダンス作成委員会   委員  

    2016年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  7. 愛知県障害者施策審議会   専門部会委員  

    2016年6月 - 現在   

  8. 日本小児精神神経学会心理職等研修検討委員会   委員  

    2015年11月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  9. 日本小児科学会小児医療委員   委員  

    2014年8月 - 現在   

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論文 116

  1. 胎児から子どもへ─その連続性と心の生まれるところ 招待有り

    永田 雅子

    小児の精神と神経   62 巻 ( 1 ) 頁: 87   2022年4月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本小児精神神経学会  

    DOI: 10.24782/jsppn.62.1_87

    CiNii Research

  2. 小児医療領域における多職種連携 招待有り

    永田 雅子

    小児の精神と神経   61 巻 ( 2 ) 頁: 96 - 99   2021年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本小児精神神経学会  

    DOI: 10.24782/jsppn.61.2_96

  3. 小中学生の自尊感情とパーソナリティの関連 招待有り

    谷 伊織, 大嶽 さと子, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   63 巻 ( 0 )   2021年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.63.0_154

  4. 田中ビネー知能検査Vモンゴル版の開発―その経緯と展望― 招待有り

    永田 雅子, 若林 紀乃, 福元 理恵, 野邑 健二, 金子 一史, 中村 淳子, 大川 一郎

    日本心理学会大会発表論文集   84 巻 ( 0 ) 頁: PO-073 - PO-073   2020年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:公益社団法人 日本心理学会  

    <p>我々は,モンゴル国で初めて標準化された知能検査として,田中ビネー知能検査Vモンゴル版の開発を行った。モンゴルの社会文化にあわせた検査内容の検討を行うため,モンゴル国立教育大学と研究プロジェクトチームを立ち上げ,2017年6月(2~13歳:68名),2017年11月(1~16歳:320名),2018年10月~11月(1~16歳:800名)の計3回の調査を実施し,標準化を行った。1歳級~13歳級全96問中4問を削除し,問題文・イラスト等の変更を67問に,うち13問については年齢級の変更も行った。最終的には1歳級~12歳級全90問の構成となった。90問中76問(84.4%)が当該年齢において原則的基準(通過率がおよそ45%~75%内)にそったものとなり,モンゴルの子どもたちの知能発達を適切に把握できるものとなった。一方,日本とは通過率が異なる問題や,高年齢問題で当該年齢以降に通過率が頭打ちになるなど,日本の標準化データとの差異が認められた。今後,日蒙比較を詳細に行うとともに,経済・文化の発展や検査の浸透,カリキュラムの変化に伴い,通過率が上昇するのか経時的な検討が必要と考えられた。</p>

    DOI: 10.4992/pacjpa.84.0_po-073

    CiNii Research

  5. 修正1歳半の極低出生体重児と母親の相互作用 招待有り 査読有り

    永田 雅子

    小児の精神と神経   58(4) 巻   頁: 303 - 311   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  6. NICUに入院する新生児とその家族の支援方法としての 新生児行動観察 (NBO) の活用性についての検討 ―新生児とその家族への支援に関するレビューと今後の展望― 招待有り

    永田 雅子

    名古屋大学教育発達科学研究科紀要   65 巻   頁: 79 - 90   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  7. 新生児期からのコミュニケーションによる愛着形成と発達予後 招待有り

    永田 雅子

    周産期医学   49(12) 巻   頁: 1643 - 1646   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  8. 新生児期~乳幼児期早期の親子関係を支援をすることの意義と役割 招待有り

    永田 雅子

    乳幼児医学・心理学研究   28(1) 巻   頁: 19 - 23   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  9. 親と子の出会いに影響をあたえるものとは? 周産期医療の中でできること/できないこと 招待有り

    永田 雅子

    近畿周産期精神保健研究会誌   4 巻   頁: 15 - 20   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  10. 赤ちゃんを観察することで親と子の出会いを支援する赤ちゃんを観察することで親と子の出会いを支援する : NBASからNBOへの発展とその可能性 招待有り

    永田 雅子

    日本新生児成育医学会雑誌   31(1) 巻   頁: 48 - 50   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  11. 赤ちゃんを観察することで親と子の出会いを支援する 招待有り

    永田 雅子

    日本新生児成育医学会雑誌   31(1) 巻   頁: 48 - 50   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  12. 新生児行動観察(NBO)を用いた親子の関係性支援 招待有り

    永田 雅子

    日本乳幼児医学心理学会   27(2) 巻   頁: 87 - 94   2018年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  13. 周産期から新生児期の愛着形成の支援 招待有り

    永田 雅子

    こころの科学/日本評論社   198(3) 巻   頁: 51 - 55   2018年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  14. 母子関係:予後に影響する親子関係、愛着形成について 招待有り

    永田 雅子

    周産期医学   48(9) 巻   頁: 1089 - 1093   2018年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  15. 乳児期の社会的支援の実際 招待有り

    永田 雅子

    そだちの科学   28 巻   頁: 16 - 21   2017年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  16. NICUにおける多職種・他機関連携の実際と課題―全国調査の結果から- 招待有り 査読有り

    永田 雅子

    日本新生児成育医学会   30(1) 巻   頁: 91 - 98   2017年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  17. 産婦健診をよりよい支援につなげるために―EPDSの活用にむけて 招待有り

    永田 雅子

    ペリネイタルケア   36(8) 巻   頁: 810 - 814   2017年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  18. 周産期医療の「場」を支援する―心理的ケアを担う専門スタッフの役割 招待有り

    永田 雅子

    日本周産期メンタルへルス学会誌   2(1) 巻   頁: 49 - 54   2016年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  19. 周産期における親と子の関係性支援~NBASによる臨床介入から~ 招待有り

    永田 雅子

    児童青年精神医学とその近接領域   印刷中 巻   2015年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  20. 低出生体重児の早期介入に関する研究の展望 招待有り

    永田 雅子

    名古屋大学教育発達科学研究科紀要(心理発達科学)   60 巻   頁: 95 - 102   2014年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  21. 低出生体重児の社会的発達に関する研究の概観 招待有り

    永田 雅子

    名古屋大学教育発達科学紀要   59 巻   頁: 125 - 131   2013年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  22. 我が子に障害があるとわかった親への支援 招待有り

    永田 雅子

    精神科治療学   28(6) 巻   頁: 721 - 726   2013年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  23. 母親のエンパワーメントはなぜ大切ですか 招待有り

    永田 雅子

    ペリネイタルケア・ネオネイタルケア   合同同時増刊 巻   頁: 196 - 199   2013年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  24. 特集 低出生体重児を育てる 家族の心理的支援 招待有り

    永田 雅子

    母子保健   653 巻   頁: 8   2013年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  25. 産後の精神医学的リスクと早期対応 招待有り

    永田 雅子

    精神科治療学   28(11) 巻   頁: 1509 - 1511   2013年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  26. NICUにおける長期的フォローアップと家族の支援 招待有り

    永田 雅子

    周産期学シンポジウム抄録集   30 巻   頁: 71 - 74   2012年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  27. 子育て支援の延長にある家族支援 招待有り

    永田 雅子

    発達障害医学の進歩   24巻 巻   頁: 7 - 13   2012年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  28. 周産期医療における子育て支援 招待有り

    永田 雅子

    臨床心理学   12 (3) 巻   頁: 311 - 316   2012年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  29. 発達障害の超早期支援~低出生体重児とそのリスク 招待有り

    永田 雅子

    そだちの科学   18 巻   頁: 32 - 36   2012年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  30. 臨床心理士~周産期心理士ネットワーク 招待有り

    永田 雅子

    周産期医学   42 (6) 巻   頁: 773 - 776   2012年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  31. 母子の関係の病理とその支援 招待有り

    永田 雅子

    こころの臨床a la carte   30(2) 巻   頁: 233 - 237   2011年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  32. 周産期と発達支援の場からみえてくるもの-親と子の関係性を支援する 招待有り

    永田 雅子

    乳幼児医学・心理学研究   20(1) 巻   頁: 5 - 12   2011年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  33. 愛着障害-乳幼児の愛着と関係性支援 招待有り

    永田 雅子

    こどもケア   15(5) 巻   頁: 18 - 24   2010年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  34. 愛着障害-乳幼児の愛着と関係性支援こどもケア 招待有り

    永田 雅子

    15(5)     頁: 18 - 24   2010年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    CiNii Research

  35. 自閉スペクトラム症が疑われる幼児の表情理解の特徴について―新版K式発達検査2001の表情理解項目における検討― 招待有り

    佐野 さやか, 田中 あかり, 石井 朋子, 永田 雅子

    小児の精神と神経   61 巻 ( 1 ) 頁: 21 - 33   2021年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本小児精神神経学会  

    自閉スペクトラム症のある人は,表情を理解することに苦手さや特異性があるといわれている.本研究では,3歳前後の幼児期の自閉スペクトラム症が疑われる児の表情理解に関する特徴を明らかにすることを目的に,新版K式発達検査2001の表情に関する項目およびそれをもとに作成された表情課題を用いて検討した.その結果,自閉スペクトラム症が疑われる児は,一般の幼児よりも表情に関する項目の通過率が低いことや,一般的に幼児に認められる「喜び」表情の認知のしやすさが,自閉スペクトラム症が疑われる児においては認められないことが示された.

    DOI: 10.24782/jsppn.61.1_21

  36. 周産期からの子育て支援 招待有り

    永田 雅子

    小児の精神と神経   60 巻 ( 2 ) 頁: 117 - 126   2020年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本小児精神神経学会  

    周産期は,親と子が出会い,関係を育んでいく時期である.人間の自然な営みである一方で,妊娠・出産は医療の対象となり,妊娠,出産の過程のなかで,さまざまな葛藤と向き合わざるを得ない現状が生まれてきている.生殖補助医療技術(ART),胎児診断,NICUへの入院など,妊娠・出産をめぐる状況を概観するとともに,周産期のメンタルヘルスについて最新の研究を提示し,周産期から親子の出会いと関係性を築いていくプロセスを寄り添い支えていくことの重要性について論じた.また,世界的に導入されている新生児行動観察(NBO)について紹介し,NICU入院などリスクのある児と家族への介入への活用可能性について示した.

    DOI: 10.24782/jsppn.60.2_117

  37. 統合保育におけるASD児の対人関係の広がりと行動の変化についての検討 第1報 招待有り

    横山 佳奈, 永田 雅子

    小児の精神と神経   60 巻 ( 1 ) 頁: 59 - 66   2020年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本小児精神神経学会  

    本研究の目的は,統合保育の場面でのASD児の対人関係の発達における保育者・他児の役割や,ASD児・他児・保育者の3者間関係の変化を,一つの事例を通して明らかにすることである.3歳のASD児を対象に観察を行い,いくつかの場面における主要なエピソードを抽出し分析を行った.その結果,パターンの繰り返しによる介入や言語と行動を組み合わせた介入が対象児の発達を促していることが示された.また,対象児の初期の人間関係は保育士に依存したものであったが,保育士との関係が構築され安定化していくにつれ,他児との関わりが増加していた.以上の結果より,保育士が対象児と関わることにより,対象児と他児が関わる機会が生まれるとともに,対象児との関わり方を他児が学ぶことにもつながると考えられる.

    DOI: 10.24782/jsppn.60.1_59

  38. 児童の自尊感情と学校生活との関連:性別・学年による検討 招待有り

    大嶽 さと子, 谷 伊織, 永田 雅子, 吉橋 由香, 田倉 さやか

    日本教育心理学会総会発表論文集   62 巻 ( 0 )   2020年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.62.0_33

  39. Usage of mobile device during the first mother-infant interactions immediately after birth-a case study 査読有り

    Y,Takahashi, A,Yamada, M,Nagata, K,Tanabe

    WIAMH 17th World Congress     2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  40. Effect of NBO Introduction to mothers in maternity clinic 査読有り

    Y,Urata,M,Nagata

    WIAMH 17th World Congress     2020年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  41. The uses of the NBO in Japanese cultural settings 査読有り

    M,Iwayama, E,Saitou, Y,Nagai, M,Nagata, S,Ohgi

    WIAMH 17th World Congress     2020年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  42. Using the Newborn Behavioural Observation (NBO) to support parents and staff in meeting the needs of extremely premature babies 査読有り 国際共著

    M.Nagata, C, Paul

    WIAMH 17th World Congress     2020年

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  43. 新生児期~乳幼児期早期の親子関係を支援をすることの意義と役割 招待有り

    永田雅子

    乳幼児医学・心理学研究   28 巻 ( 1 ) 頁: 19 - 23   2019年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:中国語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本乳幼児・医学心理学会  

  44. リスクを抱えた赤ちゃんとの出会いを支える:─周産期精神保健の歩みとこれから─ 招待有り

    永田 雅子

    児童青年精神医学とその近接領域   60 巻 ( 3 ) 頁: 359 - 364   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本児童青年精神医学会  

    DOI: 10.20615/jscap.60.3_359

  45. モンゴルの子どもたちにおける言語能力の発達的特徴(1):田中ビネー知能検査V『語彙(絵)』課題における標準化資料との比較から 招待有り

    福元 理英, 若林 紀乃, 野邑 健二, 金子 一史, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   61 巻 ( 0 )   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.61.0_211

  46. 小学生のセルフモニタリングの発達的変化と安定性 招待有り

    谷 伊織, 大嶽 さと子, 吉橋 由香, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   61 巻 ( 0 )   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.61.0_605

  47. 児童のセルフモニタリングと学校生活との関連 招待有り

    大嶽 さと子, 谷 伊織, 吉橋 由香, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   61 巻 ( 0 )   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.61.0_604

  48. ロボットのほめる行為に対する心理学的評価 招待有り

    中村 優太, 大岡 貴翔, 中村 剛士, ジメネス フェリックス, 永田 雅子, 吉川 大弘, 加納 政芳, 山田 晃嗣

    日本知能情報ファジィ学会 ファジィ システム シンポジウム 講演論文集   35 巻 ( 0 ) 頁: 256 - 259   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:日本知能情報ファジィ学会  

    <p> </p>

    DOI: 10.14864/fss.35.0_256

  49. モンゴルの子どもたちにおける言語能力の発達的特徴(2):田中ビネー知能検査V『短文の復唱』課題における標準化資料との比較から 招待有り

    若林 紀乃, 福元 理英, 野邑 健二, 金子 一史, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   61 巻 ( 0 )   2019年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.61.0_212

  50. 超早産児における神経発達症の臨床像とその病態 招待有り

    竹内章人・高橋立子・永田雅子・福井美保・荒井洋・城所博之・出口貴美子・久保健一郎・井上健・森岡一朗

    日本小児科学会誌   123 巻 ( 4 ) 頁: 661 - 673   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  51. 新生児行動観察(NBO)を用いた親子の関係性支援 招待有り

    永田雅子

    乳幼児医学・心理学研究   27 巻 ( 2 ) 頁: 87 - 94   2018年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. Children's Perceived Competence Scale: reevaluation in a population of Japanese elementary and junior high school students 招待有り

    Nagai Yukiyo, Nomura Kayo, Nagata Masako, Kaneko Tetsuji, Uemura Osamu

    CHILD AND ADOLESCENT PSYCHIATRY AND MENTAL HEALTH   12 巻   頁: 36   2018年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1186/s13034-018-0241-4

    Web of Science

    PubMed

  53. 児童の自尊感情,セルフ・モニタリングおよびセルフ・コントロールの関連 招待有り

    大嶽 さと子, 吉橋 由香, 谷 伊織, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   60 巻 ( 0 ) 頁: 356 - 356   2018年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.60.0_356

  54. 教師の認知した子どもの自尊感情の差異の検討:共起ネットワークによる自由記述の分析 招待有り

    谷 伊織, 吉橋 由香, 大嶽 さと子, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   60 巻 ( 0 ) 頁: 700 - 700   2018年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.60.0_700

  55. 小児医療におけるコンサルテーション・リエゾンの重要性と課題 招待有り

    日本小児科学会誌   122 巻 ( 11 ) 頁: 1669 - 1676   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  56. 小中学生版臨床用セルフモニタリング尺度の検討 招待有り

    谷 伊織, 吉橋 由香, 大嶽 さと子, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   59 巻 ( 0 ) 頁: 415 - 415   2017年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.59.0_415

  57. 自己意識と社会的スキルが自尊感情に及ぼす影響:多母集団同時分析による性差の検討 招待有り

    大嶽 さと子, 吉橋 由香, 谷 伊織, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   59 巻 ( 0 ) 頁: 110 - 110   2017年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.59.0_110

  58. 滝口俊子(編著)『子育て支援のための保育カウンセリング』 招待有り

    永田 雅子

    児童青年精神医学とその近接領域   57 巻 ( 2 ) 頁: 329 - 330   2016年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本児童青年精神医学会  

    DOI: 10.20615/jscap.57.2_329

  59. Children's Perceived Competence Scale: Reference values in Japan 招待有り

    Nagai Yukiyo, Nomura Kayo, Nagata Masako, Ohgi Shohei, Iwasa Mitsuji

    JOURNAL OF CHILD HEALTH CARE   19 巻 ( 4 ) 頁: 532 - 541   2015年12月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

    DOI: 10.1177/1367493513519295

    Web of Science

    PubMed

  60. 日本版IFEEL Pictures—乳幼児の表情写真を用いた情緒認知研究の展開 招待有り

    井上 果子, 深津 千賀子, 田中 優, 松澤 正子, 山田 一子, 永田 雅子, 青木 佐奈枝, 濱田 庸子, 長屋 佐和子

    日本心理学会大会発表論文集   79 巻 ( 0 ) 頁: SS - 037-SS-037   2015年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:公益社団法人 日本心理学会  

    DOI: 10.4992/pacjpa.79.0_SS-037

  61. PF062 肯定的な自己概念と関連する要因の検討 : 対人的側面に着目して(発達,ポスター発表F) 招待有り

    吉澤 咲希, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   57 巻 ( 0 )   2015年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.57.0_562

  62. PF050 きょうだい関係が「きょうだいとしての役割」の認知に与える影響(発達,ポスター発表F) 招待有り

    川口 智子, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   57 巻 ( 0 )   2015年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.57.0_550

  63. 関わりにくい子とその母親の関係性の形成プロセス―早期支援教室への参加を通して― 査読有り

    佐野さやか,石井朋子,永田雅子

    日本乳幼児医学心理学会   23 巻 ( 2 ) 頁: 137-150   2014年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  64. 早期支援教室に参加した2歳台のASD児における発達検査結果の特徴―新版K式発達検査2001における発達指数および項目通過率の検討― 査読有り

    佐野さやか,石井朋子,永田雅子

    小児の精神と神経   54 巻 ( 3 ) 頁: 221-228   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. 精神疾患合併母体への養育支援~臨床心理士の立場から 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   44 巻 ( 7 ) 頁: 968-970   2014年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  66. 子どもの育ちと家族の育ち 招待有り

    永田雅子

    別冊発達   139 巻   頁: 47-50   2014年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  67. Children's Perceived Competence Scale: Reference values in Japan 査読有り

    Nagai,Y, Nomura,K,Nagata,M,Ohgi,S,Iwasa,M

    J Child Health Care     2014年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 24500846

  68. PD064 教師の通常学級内の発達障害傾向の児童理解に関する研究(特別支援,ポスター発表D) 招待有り

    浦田 有香, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   56 巻 ( 0 )   2014年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.56.0_512

  69. 自閉症スペクトラム障害が疑われる2歳児の母親の精神的健康と育児ストレスの検討 招待有り

    永田 雅子, 佐野 さやか

    小児の精神と神経   53 巻 ( 3 ) 頁: 203 - 209   2013年10月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:日本小児精神神経学会 ; 1960-  

  70. 座長のまとめ 招待有り

    永田 雅子, 佐藤 秀平

    日本周産期・新生児医学会雑誌 = Journal of Japan Society of Perinatal and Neonatal Medicine   49 巻 ( 1 )   2013年5月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

  71. 出生後診断された先天異常新生児の家族への対応 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   43 巻 ( 3 ) 頁: 337-339   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  72. 産後の精神医学的リスクと早期対応 招待有り

    永田雅子・本城秀次

    精神科治療学   28 巻 ( 11 ) 頁: 721-726   2013年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  73. 我が子に障害があると知った親への支援 招待有り

    永田雅子

    精神科治療学   28 巻 ( 6 ) 頁: 721-726   2013年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  74. PE-087 中学生における対人行動及び対人行動欲求に関する研究(社会,ポスター発表) 招待有り

    谷 麻衣子, 永田 雅子

    日本教育心理学会総会発表論文集   55 巻 ( 0 )   2013年

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:一般社団法人 日本教育心理学会  

    DOI: 10.20587/pamjaep.55.0_450

  75. 周産期医療における子育て支援 招待有り

    永田雅子

    臨床心理学   69 巻 ( 12(3) ) 頁: 311-316   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  76. 保育記録による発達尺度の標準得点(1) : 生活領域, 言語領域および運動領域の検討 招待有り

    谷 伊織, 大西 将史, 中島 俊思, 松岡 弥玲, 永田 雅子, 吉橋 由香, 神谷 美里, 野村 香代, 岡田 涼, 辻井 正次

    小児の精神と神経   51 巻 ( 3 ) 頁: 231 - 245   2011年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:日本小児精神神経学会  

  77. 保育記録による発達尺度の標準得点(2) : 活動領域, 対人領域および情緒領域の検討 招待有り

    大西 将史, 中島 俊思, 松岡 弥玲, 谷 伊織, 永田 雅子, 神谷 美里, 野村 香代, 吉橋 由香, 岡田 涼, 辻井 正次

    小児の精神と神経   51 巻 ( 3 ) 頁: 247 - 259   2011年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:日本小児精神神経学会  

  78. 周産期における臨床心理士の役割 招待有り

    側島 久典, 永田 雅子, 知多 円, 鬼頭 修, 岡田 由美子, 藤井 和江

    日本未熟児新生児学会雑誌 = Journal of Japan Society for Premature and Newborn Medicine   23 巻 ( 2 ) 頁: 33 - 36   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者  

  79. 母子の関係の病理とその支援 招待有り

    永田雅子

    こころの臨床アラカルト   30 巻 ( 2 ) 頁: 233-237   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  80. 周産期における臨床心理士の役割 招待有り

    側島久典、永田雅子

    日本未熟児新生児学会雑誌   23 巻 ( 2 ) 頁: 33-36   2011年6月

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    記述言語:日本語  

  81. “いる(Being)”ことの治療的な意味‐2年間の乳幼児観察を通して‐

    永田雅子

    心理臨床‐名古屋大学心理発達相談室紀要   25 巻   頁: 3-10   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  82. 保育記録による発達尺度の作成とその項目分析および信頼性の検討 招待有り

    中島 俊思, 松岡 弥玲, 谷 伊織, 大西 将史, 永田 雅子, 野村 香代, 吉橋 由香, 神谷 美里, 辻井 正次

    小児の精神と神経   50 巻 ( 4 ) 頁: 385 - 398   2010年12月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:日本小児精神神経学会  

  83. 愛着障害ー乳幼児の愛着と関係性支援 招待有り

    永田雅子

    こどもケア   5 巻 ( 5 ) 頁: 18-24   2010年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  84. 保育記録による発達尺度の作成とその項目分析および信頼性の検討 査読有り

    中島俊思、松岡弥玲、谷伊織、大西正史、永田雅子、野村香代、吉橋由香、神谷美里、辻井正次

    小児の精神と神経   50 巻 ( 4 ) 頁: 385-398   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  85. 母子関係を支援する  臨床心理士の役割 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   40 巻 ( 12 ) 頁: 1789-1792   2010年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  86. ディべロップメンタルケアと母子の相互作用 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   40 巻 ( 5 )   2010年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    DOI: 665-668

  87. 高機能広汎性発達障害児を対象とした「不安のコントロール」プログラム作成の試み 招待有り

    神谷 美里, 吉橋 由香, 宮地 泰士, 永田 雅子, 辻井 正次

    小児の精神と神経   50 巻 ( 1 ) 頁: 71 - 81   2010年3月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者   出版者・発行元:日本小児精神神経学会  

  88. 周産期母子医療センターネットワーク2003年・2004年出生極低出生体重児の3歳時予後「行動評価」による検討

    永田雅子、林陽子

    厚生労働科学研究費補助金(子ども家庭総合研究事業)「周産期母子医療センターネットワーク」による医療の質の評価と、フォローアップ・介入による改善・向上に関する研究分担報告書     頁: 93-98   2010年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. 高機能広汎性発達障害児を対象とした「不安のコントロール」プログラム作成の試み 査読有り

    神谷美里、吉橋由香、宮地泰士、永田雅子、辻井正次

    小児の精神と神経    50 巻 ( 1 ) 頁: 71-81   2010年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  90. 他職種との協働‐臨床心理士 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   39 巻 ( 9 ) 頁: 1282-1286   2009年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  91. 「NICU卒業生」の精神発達の評価法 招待有り

    永田雅子

    小児科診療   9 巻 ( 25 ) 頁: 1453-1457   2008年9月

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    記述言語:日本語  

  92. 地域のおける広汎性発達障害児と親への早期介入の試み―親の育児支援における効果の検討- 査読有り

    永田雅子,岡嶋美奈子

    小児の精神と神経   48 巻 ( 2 ) 頁: 143-149   2008年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    地域の母子保健事業の育児支援の枠組みの中で実施できる広汎性発達障害を疑われる子どもと親への早期介入のプログラムを構築した。その効果について事例より検討をおこなった

  93. 親と子の愛着形成 招待有り

    永田 雅子

    周産期医学   38 巻 ( 5 ) 頁: 587-590   2008年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  94. 高機能広汎性発達障害児を対象とした「怒りのコントロール」プログラム作成の試み 査読有り

    吉橋由香,神谷美里,宮地泰士,永田雅子,辻井正次

    小児の精神と神経   48 巻 ( 1 ) 頁: 59-69   2008年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. 地域の母子保健活動におけるEPDSの活用についての検討-新生児訪問および3ヶ月健診時の母親のEPDSの結果をもとに- 査読有り

    永田雅子、伊藤恵子、鈴木茜、松浦賢長

    母性衛生   48 巻 ( 2 ) 頁: 289-294   2007年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. 特集 母と子:周産期と乳幼児期への心理的援助 妊娠中からの心理的サポート 招待有り

    永田 雅子

    金剛出版   臨床心理学 6 巻 ( 6 ) 頁: 739-744   2006年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  97. 広汎性発達障害と考えられる極低出生体重児(2)-長期的支援の必要性 査読有り

    永田雅子、永井幸代、側島久典、岸真司、斉藤久子、安藤恒三郎

    日本未熟児新生児学会誌   18 巻 ( 2 ) 頁: 29-34   2006年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  98. 新生児とその家族への看護と支援-臨床心理士― 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   36 巻 ( 6 ) 頁: 673-675   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  99. NICUのケアにおける心理スタッフの役割と雇用 査読有り

    山田美穂、稲森絵美子、今井絵美、永田雅子、岩山真理子、宇野知子、岡田由美子、橋本洋子、側島久典、堀内勁

    周産期・新生児医学会誌   42 巻 ( 1 ) 頁: 85-91   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. *特集 アスペルガー症候群:早期および新生児期の母子援助 招待有り

    永田雅子

    日本評論社   育ちの科学 5 巻   頁: 29-34   2005年10月

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    記述言語:日本語  

    アスペルガー障害を始めとした高機能広汎性発達障害が疑われる子どもたちとその家族への支援について、特に新生児期からの早期介入について論じたものである

  101. *関係性障害を認めた極低出生体重児の親子との母子治療過程 査読有り

    永田雅子、永井幸代

    児童青年精神医学とその近接領域   44 巻 ( 5 ) 頁: 479-490   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  102. Depression in theearly postpartum period and attachment to children in mothers of NICU infants. 査読有り

    M.Nagata,Y.Nagai, H.Sobajima, T.Andou, Y.Nishide, S.Honjo.

    Infant and Child Development   13 巻   頁: 93-110.   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. Maternity blues and attachment in mother of full term normal infants. Depression in the mother and maternal attachment-result from a follow-up study at 1 year postpartum 査読有り

      36 巻   頁: 142-151   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. 母子の相互作用の評価 招待有り

    永田 雅子

    周産期医学   32 巻 ( 増刊 ) 頁: 181-191   2002年10月

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    記述言語:日本語  

  105. 親子を抱える環境をつくる-NICUでの心理臨床の経験から 招待有り

    永田雅子

    助産婦雑誌   58 巻 ( 5 ) 頁: 374-379   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  106. Temperament of low birth weight infants and child-rearing stress; comparison with full-term healthy infants. 査読有り

    S.Honjo, R.Mizuno, H.Sechiyama, Y.Sasaki, H.Kaneko, T.Nishide,M.Nagata, H.Sobajima, Y.Nagai, T.Ando, Y.Nishide.

    Early Child Development and care   172 巻 ( 1 ) 頁: 65-75   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  107. 低出生体重児の親子への母子支援-育児困難を呈した超低出生体重児の母親との母子治療過程- 査読有り

    永田雅子

    心理臨床学研究   20 巻 ( 3 ) 頁: 240-251   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. 特集 乳幼児健診 自我の発達と母子関係 招待有り

    永田雅子

    小児科診療   64 巻 ( 4 ) 頁: 1503-1508   2001年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  109. 特集 新生児のフォローアップ 行動および発達・知能評価 招待有り

    永田雅子

    周産期医学   30 巻 ( 10 ) 頁: 1315-1319   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  110. *Maternity blues and attachment in mother of full term normal infants. 査読有り

    M.Nagata, Y.Nagai, H.Sobajima, T.Andou, Y.Nishide, S.Honjo

    Acta Psychiatrica Scandinavica   101 巻   頁: 209-217   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  111. 子どもをなくした家族への支援の実際―臨床心理士として

    永田雅子

    周産期医学   19 巻 ( 12 ) 頁: 1552-1557   1999年

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    記述言語:日本語  

  112. 極低出生体重児の治療教育的アプローチ-学習困難が予測された1症例を中心に- 査読有り

    永田雅子、斉藤よね子、山田理恵、今橋寿代、斉藤久子、和田義郎、永井幸代、石川道子、森下秀子

    小児の精神と神経   38 巻 ( 4 ) 頁: 279-289   1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Infant temperament and child-rearing stress: birth order influences. 査読有り

    S.Honjo,R.Mizuno, R.Ajiki, M.Suzuki, M.Nagata, M.Goto, Y.Nishide.

    Early Human Development   51 巻   頁: 123-135   1998年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. ICUにおける心理的アプローチ -極低出生体重児の母親の心理過程- 査読有り

    永田雅子、永井幸代、側島久典、斎藤久子

    小児の精神と神経   37 巻 ( 3 ) 頁: 197-2002   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. 高機能自閉症・アスペルガー症候群の児の社会生活における問題点 査読有り

    永井幸代、川戸綾子、永田雅子、今橋寿代、斉藤久子、安藤恒三郎

    小児の精神と神経   36 巻 ( 3 ) 頁: 217-223   1996年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. 学習障害児と診断された児の長期予後 査読有り

    石川道子、斎藤久子、井口敏之、森下秀子、今橋寿代、山田理恵、川戸綾子、森田雅美、永田雅子、辻井正次、和田義郎

    小児の精神と神経   36 巻 ( 3 ) 頁: 245-252   1996年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 66

  1. モンゴル国における知能検査の開発-子どもに寄り添った発達支援を目指して 国際共著

    永田雅子( 担当: 共編者(共編著者))

    明石書店  2022年3月 

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    総ページ数:177   担当ページ:3-4,46-51,136-149   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  2. 福祉心理臨床実践 : 「つながり」の中で「くらし」「いのち」を支える

    永田 雅子, 野村 あすか

    ナカニシヤ出版  2021年  ( ISBN:9784779514869

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    記述言語:日本語

    CiNii Books

  3. 医療心理臨床実践ー「こころ」と「からだ」「いのち」を支える

    永田雅子・丹羽早智子( 担当: 分担執筆 ,  範囲: NICU)

    ナカニシヤ出版  2021年7月 

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    総ページ数:139   担当ページ:21-26   記述言語:日本語

  4. 公認心理師の基礎と実践⑯健康・医療心理学

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 小児医療・母子保健領域における公認心理師の活動)

    遠見書房  2021年1月  ( ISBN:978-4-86616-066-5

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    総ページ数:221   担当ページ:91-103   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  5. お父さんとお母さんへ贈る赤ちゃんの「あたたかい心」を育むヒント

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 育児のメンタルヘルス)

    日本デベロップメンタル研究会  2021年1月  ( ISBN:978-4-9911427-1-0

     詳細を見る

    総ページ数:123   担当ページ:40-47   記述言語:日本語

  6. 今日の治療指針―私はこう治療している

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: ハイリスク児の養護と発達支援)

    メディカ出版  2020年9月  ( ISBN:978-4-260-03939-0

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    総ページ数:2115   担当ページ:1428-1429   記述言語:日本語

  7. 赤ちゃんの「あたたかい心」を育むヒント

    永田雅子( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 育児のメンタルヘルス)

    atrium  2020年1月 

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    総ページ数:123   担当ページ:40-47   著書種別:一般書・啓蒙書

  8. 心理的アセスメント

    森田 美弥子, 永田 雅子

    放送大学教育振興会  2020年  ( ISBN:9784595321856

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  9.  パーフェクト版新生児のフィジカルアセスメント‐正期産児からLate preterm児、早産児まで

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 新生児発達評価法(NBAS,NBO,Dubowitz))

    メディカ出版  2020年 

     詳細を見る

    総ページ数:343   担当ページ:102-107   記述言語:日本語

  10. 家族心理学年報37保健医療分野に生かす個と家族を支える心理臨床

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 周産期のメンタルヘルスと家族(親と子))

    日本家族心理学会・金子書房  2019年8月  ( ISBN:978-4-7608-3277-4

     詳細を見る

    総ページ数:197   担当ページ:40-47   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  11. 公認心理師基礎用語集 : よくわかる国試対策キーワード

    松本 真理子, 永田 雅子

    遠見書房  2019年  ( ISBN:9784866160900

     詳細を見る

  12. 心の専門家養成講座③心理アセスメント‐心理検査のミニマム・エッセンス

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 発達検査/育児支援に関する質問紙)

    ナカニシヤ出版  2019年  ( ISBN:978-4-7795-1115-8

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    総ページ数:231   担当ページ:29‐31,170‐177   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  13. 新生児学テキスト

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 新生児期における母子関係・長期入院児と家族ケア/障害を持つ子どもと家族ケア)

    日本新生児成育医学会・メディカ出版  2018年12月  ( ISBN:978-4-8404-6847-3

     詳細を見る

    総ページ数:849   担当ページ:712‐714   記述言語:日本語

  14. 小児医療・療育の現場で働く心理職のためのミニマルエッセンス

    永田雅子( 担当: 共編者(共編著者) ,  範囲: 心理アセスメント/産科学・周産期医学に関すること/母子保健学に関すること/周産期の臨床の理解と支援/公認心理師の養成)

    日本小児精神神経学会  2018年5月 

     詳細を見る

    総ページ数:156   担当ページ:68-77/99-100/117-119/151-154   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  15. 公認心理師基礎用語集 : よくわかる国試対策キーワード117

    松本 真理子, 永田 雅子

    遠見書房  2018年  ( ISBN:9784866160504

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  16. 新版 周産期のこころのケア―親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田雅子( 担当: 単著)

    遠見書房  2017年12月 

     詳細を見る

    総ページ数:173   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  17. 新版 周産期のこころのケア―親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田雅子( 担当: 単著)

    遠見書房  2017年12月 

     詳細を見る

    総ページ数:173   担当ページ:1-173   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  18. ガイダンス小児コンサルテーション・リエゾン

    永田雅子( 担当: 共編者(共編著者) ,  範囲: ハイリスク児の特性と支援/先端医療へのチームアプローチ/今後の課題)

    日本小児精神神経学会  2017年11月 

     詳細を見る

    総ページ数:140   担当ページ:36-37/98-99/135-137   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  19. 家族のためのディベロップメンタルケア読本

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: お父さん・お母さんのこころの発達)

    日本デベロップメンタル研究会・メディカ出版  2017年10月 

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    総ページ数:63   担当ページ:20-21   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  20. 乳幼児精神保健の基礎と実践

    青木豊,松本英夫編著 ( 担当: 共著)

    岩崎学術出版  2017年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  21. 乳幼児精神保健の基礎と実践

    青木豊, 松本英夫編著( 担当: 共著)

    岩崎学術出版  2017年6月 

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    担当ページ:96-103   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  22. 周産期のこころのケア : 親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田 雅子

    遠見書房  2017年  ( ISBN:9784866160405

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  23. 必携 発達障害支援ハンドブック

    永田雅子( 担当: 共著 ,  範囲: 子ども虐待の背景として)

    金剛出版  2016年9月  ( ISBN:978-4-7724-1503-3

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    総ページ数:530   担当ページ:59‐63   記述言語:日本語

  24. 心の発達支援シリーズ1 乳幼児 育ちの気になる子を支える

    永田雅子( 担当: 単著)

    明石書店  2016年3月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  25. 心の発達支援シリーズ1 乳幼児 育ちの気になる子を支える

    永田雅子( 担当: 単著)

    明石書店  2016年3月 

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    担当ページ:1-176   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  26. 中学生・高校生 学習・行動が気になる生徒を支える

    酒井 貴庸, 松本 真理子, 永田 雅子, 野邑 健二

    明石書店  2016年  ( ISBN:9784750343389

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  27. 周産期のこころのケア : 親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田 雅子

    遠見書房  2016年  ( ISBN:9784866160115

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  28. 幼稚園・保育園児 集団生活で気になる子どもを支える

    野邑 健二, 永田 雅子, 松本 真理子

    明石書店  2016年  ( ISBN:9784750343266

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  29. 小学生・中学生 情緒と自己理解の育ちを支える

    松本 真理子, 永田 雅子, 野邑 健二

    明石書店  2016年  ( ISBN:9784750343372

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  30. 小学生 学習が気になる子どもを支える

    福元 理英, 野邑 健二, 永田 雅子, 松本 真理子

    明石書店  2016年  ( ISBN:9784750343273

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  31. 妊娠・出産・子育てをめぐるこころのケア : 親と子の出会いからはじまる周産期精神保健

    永田 雅子

    ミネルヴァ書房  2016年  ( ISBN:9784623077014

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  32. 大学生 : 大学生活の適応が気になる学生を支える

    安田 道子, 鈴木 健一(臨床心理士), 松本 真理子, 永田 雅子, 野邑 健二

    明石書店  2016年  ( ISBN:9784750343396

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  33. 乳幼児 育ちが気になる子どもを支える

    永田 雅子, 松本 真理子, 野邑 健二

    明石書店  2016年  ( ISBN:9784750343259

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  34. 心理臨床における多職種との連携と協働 : つなぎ手としての心理士をめざして

    河野 荘子, 永田 雅子, 金子 一史, 本城 秀次

    岩崎学術出版社  2015年  ( ISBN:9784753310890

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  35. 心理面接の基礎から臨床実践まで

    金井 篤子, 永田 雅子, 森田 美弥子, 松本 真理子

    ナカニシヤ出版  2015年  ( ISBN:9784779509834

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  36. 誠信 心理学辞典

    下山晴彦編集代表( 担当: 共著)

    誠信書房  2014年9月 

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    記述言語:日本語

  37. 誠信 心理学辞典

    下山晴彦編集代表( 担当: 共著)

    誠信書房  2014年9月 

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    担当ページ:187-189   記述言語:日本語

  38. 標準 ディベロップメンタルケア 

    日本デベロップメンタルケア(DC)研究会編( 担当: 共著)

    メディカ出版  2014年8月 

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    記述言語:日本語

  39. 標準 ディベロップメンタルケア

    日本デベロップメンタルケア(D, 研究会編( 担当: 共著)

    メディカ出版  2014年8月 

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    担当ページ:191-202   記述言語:日本語

  40. NICUマニュアル第5版

    新生児医療連絡会編( 担当: 共著)

    金原出版  2014年7月 

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    記述言語:日本語

  41. NICUマニュアル第5版

    新生児医療連絡会編( 担当: 共著)

    金原出版  2014年7月 

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    担当ページ:240-242   記述言語:日本語

  42. ”いのち”と向き合うこと・”こころ”を感じること~臨床心理の原点をとらえなおす

    後藤秀爾監修・永田雅子・堀美和子編( 担当: 共著)

    ナカニシヤ出版  2013年3月 

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    記述言語:日本語

  43. ”いのち”と向き合うこと・”こころ”を感じること~臨床心理の原点をとらえなおす

    後藤秀爾監修, 永田雅子, 堀美和子編( 担当: 共著)

    ナカニシヤ出版  2013年3月 

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    担当ページ:29-41   記述言語:日本語

  44. "いのち"と向き合うこと・"こころ"を感じること : 臨床心理の原点をとらえなおす

    永田 雅子, 堀 美和子, 後藤 秀爾

    ナカニシヤ出版  2013年  ( ISBN:9784779506987

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  45. 周産期の心のケア~親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田雅子( 担当: 単著)

    遠見書房  2012年1月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    周産期のこころのケアの分野で,黎明期から実践してきた臨床心理士による入門書。
    母と子がはじめて出会う「お産」や,新生児集中治療室(NICU)周産期のこころのケアの分野で,黎明期から実践してきた臨床心理士による入門書。母と子がはじめて出会う「お産」や,新生児集中治療室(NICU)のなかで,赤ちゃんと出会う母親たちを支えてきた実践の記録と,それに関する心理学的な研究をまとめました。
    関係者,必読の1冊です。

  46. 周産期の心のケア~親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田雅子( 担当: 単著)

    遠見書房  2012年1月 

     詳細を見る

    担当ページ:1-157   記述言語:日本語

    周産期のこころのケアの分野で,黎明期から実践してきた臨床心理士による入門書。
    母と子がはじめて出会う「お産」や,新生児集中治療室(NICU)周産期のこころのケアの分野で,黎明期から実践してきた臨床心理士による入門書。母と子がはじめて出会う「お産」や,新生児集中治療室(NICU)のなかで,赤ちゃんと出会う母親たちを支えてきた実践の記録と,それに関する心理学的な研究をまとめました。
    関係者,必読の1冊です。

  47. 小児慢性疾患のサポート

    五十嵐隆総編集、楠田聡専門編集、永田雅子他著( 担当: 共著)

    中山書店  2011年4月 

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    記述言語:日本語

  48. 小児慢性疾患のサポート

    五十嵐隆総編集, 楠田聡専門編集, 永田雅子他著( 担当: 共著)

    中山書店  2011年4月 

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    担当ページ:200-203   記述言語:日本語

  49. 周産期のこころのケア : 親と子の出会いとメンタルヘルス

    永田 雅子

    遠見書房  2011年  ( ISBN:9784904536193

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  50. 子どもの臨床心理アセスメント・発達・知能のアセスメント/育児不安・育児困難のアセスメント

    松本真理子、金子一史編著、永田雅子他著( 担当: 単著)

    金剛出版  2010年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  51. 子どもの臨床心理アセスメント・発達・知能のアセスメント/育児不安・育児困難のアセスメント

    松本真理子, 金子一史編著, 永田雅子他著( 担当: 単著)

    金剛出版  2010年9月 

     詳細を見る

    担当ページ:43-49,68-72   記述言語:日本語

  52. 赤ちゃんに先天異常が見つかった女性への看護・周産期の母性心理

    山中美智子編著、佐藤裕季子、永田雅子他著( 担当: 共著)

    メディカ出版  2010年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  53. 赤ちゃんに先天異常が見つかった女性への看護・周産期の母性心理

    山中美智子編著, 佐藤裕季子, 永田雅子他著( 担当: 共著)

    メディカ出版  2010年4月 

     詳細を見る

    担当ページ:62-70   記述言語:日本語

  54. 子どもと発達と情緒の障害・周産期~乳幼児期の親子関係への支援

    本城秀二監修、野邑健二・金子一史・吉川徹編著、永田雅子他著( 担当: 共著)

    岩崎学術出版  2009年12月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  55. 助産学講座4 母子の心理・社会学. 低出生体重児の心理的な問題とケア/障がい児をもつ子どもの子育て/子どもの喪失をめぐって

    村瀬聡美、我部山キヨ子編著、高橋眞里、金子一史、尾崎紀夫、永田雅子他著( 担当: 単著)

    医学書院  2008年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  56. 現在のエスプリ別冊 臨床心理査定研究セミナー.保健センターでのアセスメント

    森田美弥子編、丹羽くみ恵、小倉正義、平石賢二、永田雅子他( 担当: 単著)

    至文堂  2007年4月 

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    記述言語:日本語

  57. ハイリスク児のフォローアップマニュアル―小さく生まれた子供たちへの支援

    厚生労働科学研究「周産期ネットワーク:フォローアップ研究班」著 三科潤、河野由美編( 担当: 共著)

    メディカルビュー社  2007年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  58. 遺伝相談と心理臨床. 第14章 周産期と心理臨床.

    伊藤良子監修 玉井真理子編著 乾吉佑、馳地眞由美、川目裕、浦尾充子、永田雅子他( 担当: 単著)

    金剛出版  2005年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  59. 心理学基礎事典. 乳幼児の身体・心理発達の査定/認知発達・知能の査定

    上里一郎監修( 担当: 単著)

    至文堂  2002年11月 

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    記述言語:日本語

  60. 統合保育の展開―障害の子とそだちあう. 第9章 虐待を受けた障害の子との保育実践

    蔭山英順監修 後藤秀爾編著,神野秀雄、川瀬正裕、西出弓枝、永田雅子、中村鈴子、涌井規子著( 担当: 共著)

    コレール社  2002年4月 

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    記述言語:日本語

  61. 可能性のある子どもの医学と心理学

    石川道子、辻井正次、杉山登志郎編著、別府悦子、水野誠司、永田雅子他著( 担当: 共著)

    ブレーン出版  2002年2月 

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    記述言語:日本語

  62. 乳幼児精神保健の新しい風. NICUにおける心理的サポート

    永田雅子( 担当: 単著)

    ミネルヴァ書房  2001年11月 

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    記述言語:日本語

    低出生体重児をはじめとしたハイリスク児を出産した母親の心理的状況と、新生児集中治療室における心理的支援について考察を行った

  63. 子どもと青年の心の援助. 第3章 メンタルフレンドの役割と実践/第4章 青年期の閉じこもりへの理解と援助/第12章 学習障害児の理解と治療教育

    竹中哲夫,近藤直子,加藤幸雄編著,折出健二,作田織江,永田雅子他著( 担当: 共著)

    ミネルヴァ書房  2000年7月 

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    記述言語:日本語

  64. 学習障害-発達的・精神医学的・教育的アプローチ.

    斉藤久子監修 石川道子、杉山登志郎、辻井正次編著 石井卓、河村雄一、若子理恵、永田雅子他著( 担当: 共著)

    ブレーン出版  2000年2月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  65. 高機能広汎性発達障害:アスペルガー症候群と高機能自閉症

    杉山登志郎、辻井正次編著、河村雄一、水野智之、大村豊、永田雅子他著( 担当: 共著)

    ブレーン出版74-83  1999年10月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  66. 子どもの不器用さ. 第6章 低出生体重児のフォローアップ

    辻井正次、宮原資英編著、SE Henderson, M Jogmans,花井忠征、北沢純子、石川道子、永田雅子他著( 担当: 共著)

    ブレーン出版  1999年8月 

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    記述言語:日本語

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MISC 19

  1. 関わりにくい子とその母親の関係性の形成プロセス―早期支援教室への参加を通して― 査読有り

    佐野さやか, 石井朋子, 永田雅子  

    日本乳幼児医学心理学会23 巻 ( 2 ) 頁: 137-150   2014年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  2. 早期支援教室に参加した2歳台のASD児における発達検査結果の特徴―新版K式発達検査2001における発達指数および項目通過率の検討― 査読有り

    佐野さやか, 石井朋子, 永田雅子  

    小児の精神と神経54 巻 ( 3 ) 頁: 221-228   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  3. 子どもの育ちと家族の育ち 招待有り

    永田雅子  

    別冊発達139 巻   頁: 47-50   2014年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  4. 精神疾患合併母体への養育支援~臨床心理士の立場から 招待有り

    永田雅子  

    周産期医学44 巻 ( 7 ) 頁: 968-970   2014年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  5. Children's Perceived Competence Scale: Reference values in Japan 査読有り

    Nagai,Y, Nomura,K, Nagata,M, Ohgi,S, Iwasa,M  

    J Child Health Care   2014年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  6. 出生後診断された先天異常新生児の家族への対応 招待有り

    永田雅子  

    周産期医学43 巻 ( 3 ) 頁: 337-339   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  7. 我が子に障害があると知った親への支援 招待有り

    永田雅子  

    精神科治療学28 巻 ( 6 ) 頁: 721-726   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  8. 自閉症スペクトラム障害が疑われる2歳児の母親の精神的健康と育児ストレスの検討 査読有り

    永田雅子, 佐野さやか  

    小児の精神と神経53 巻 ( 3 ) 頁: 203-209   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  9. 産後の精神医学的リスクと早期対応 招待有り

    永田雅子, 本城秀次  

    精神科治療学28 巻 ( 11 ) 頁: 721-726   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  10. 周産期医療における子育て支援 招待有り

    永田雅子  

    臨床心理学69 巻 ( 12(3) ) 頁: 311-316   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  11. 周産期における臨床心理士の役割 招待有り

    側島久典, 永田雅子  

    日本未熟児新生児学会雑誌23 巻 ( 2 ) 頁: 33-36   2011年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  12. 母子の関係の病理とその支援 招待有り

    永田雅子  

    こころの臨床アラカルト30 巻 ( 2 ) 頁: 233-237   2011年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  13. “いる(Being)”ことの治療的な意味‐2年間の乳幼児観察を通して‐

    永田雅子  

    心理臨床‐名古屋大学心理発達相談室紀要25 巻   頁: 3-10   2011年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

  14. 愛着障害ー乳幼児の愛着と関係性支援 招待有り

    永田雅子  

    こどもケア5 巻 ( 5 ) 頁: 18-24   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  15. 保育記録による発達尺度の作成とその項目分析および信頼性の検討 査読有り

    中島俊思, 松岡弥玲, 谷伊織, 大西正史, 永田雅子, 野村香代, 吉橋由香, 神谷美里, 辻井正次  

    小児の精神と神経50 巻 ( 4 ) 頁: 385-398   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  16. 母子関係を支援する 臨床心理士の役割 招待有り

    永田雅子  

    周産期医学40 巻 ( 12 ) 頁: 1789-1792   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  17. ディべロップメンタルケアと母子の相互作用 招待有り

    永田雅子  

    周産期医学40 巻 ( 5 )   2010年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  18. 周産期母子医療センターネットワーク2003年・2004年出生極低出生体重児の3歳時予後「行動評価」による検討

    永田雅子, 林陽子  

    厚生労働科学研究費補助金(子ども家庭総合研究事業)「周産期母子医療センターネットワーク」による医療の質の評価と、フォローアップ・介入による改善・向上に関する研究分担報告書   頁: 93-98   2010年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

  19. 高機能広汎性発達障害児を対象とした「不安のコントロール」プログラム作成の試み 査読有り

    神谷美里, 吉橋由香, 宮地泰士, 永田雅子, 辻井正次  

    小児の精神と神経50 巻 ( 1 ) 頁: 71-81   2010年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)  

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講演・口頭発表等 6

  1. コロナ禍における妊産婦のメンタルヘルス  -周産期心理士ネットワーク会員を対象とした実態調査から-

    長濵輝代, 蟻川 麻紀,加治佐 めぐみ,川野 由子,酒井 玲子,吉元 なるよ,永田 雅子

    周産期メンタルヘルス学会第17回学術集会  2021年10月16日  日本メンタルヘルス学会

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    開催年月日: 2021年10月 - 2021年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. Effect of NBO Introduction to mothers in maternity clinic

    Y,Urata,M.Nagata

    2022年6月22日 

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Brisbane   国名:オーストラリア連邦  

  3. 小児領域における多職種連携 招待有り

    永田雅子

    日本小児精神神経学会WEBセミナー  日本小児精神神経学会

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:オンライン  

  4. 子どものこころの発達と愛着 招待有り

    永田雅子

    第80回三重県小児保健協会学術集会  2021年2月28日  三重県小児保健協会

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:WEB開催   国名:日本国  

  5. COVID-19に関連した面会やケアの制限が赤ちゃん、家族に及ぼす影(1) -周産期心理士ネットワーク会員を対象とした実態調査から-

    蟻川麻紀,加治佐めぐみ,川野由子,吉元なるよ,丹羽早智子,永田雅子

    第4回日本周産期精神保健研究  2021年10月30日  日本周産期精神保健研究会

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    開催年月日: 2020年10月 - 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:WEB開催   国名:日本国  

  6. COVID-19に関連した面会やケアの制限が赤ちゃん・家族に及ぼす影響(2)心理士がとらえる赤ちゃんと母親の変化

    加治佐めぐみ,蟻川麻紀,川野由子,丹羽早智子,吉元なるよ,永田雅子

    第4回日本周産期精神保健研究会  2021年10月30日  日本周産期精神保健研究会

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    開催年月日: 2020年10月 - 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:WEB開催  

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Works(作品等) 2

  1. 教育研修用DVD 「赤ちゃんとお母さんを支える~観察することで見えてくること」

    2014年4月
    -
    2015年3月

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    産科・NICUなど周産期医療で活動する医療スタッフおよび、新生児訪問や乳児院など新生児と家族を支援する専門職向けに作成した教育・研修用DVDである。出産直後~1か月までの新生児の能力と、母子の交流の様子を撮影し、赤ちゃんのサインを読み取り、親子のかかわりを支援するための視覚教材である。

  2. 教育研修用DVD 「赤ちゃんとお母さんを支える~観察することで見えてくること」

    2014年4月
    -
    2015年3月

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    産科・NICUなど周産期医療で活動する医療スタッフおよび、新生児訪問や乳児院など新生児と家族を支援する専門職向けに作成した教育・研修用DVDである。出産直後~1か月までの新生児の能力と、母子の交流の様子を撮影し、赤ちゃんのサインを読み取り、親子のかかわりを支援するための視覚教材である。

科研費 11

  1. 感覚過敏と他者視点取得能力の関係解明:cross-syndrome比較からの洞察

    研究課題/研究課題番号:21K18554  2021年7月 - 2023年3月

    科学研究費助成事業  挑戦的研究(萌芽)

    平井 真洋, 永田 雅子, 木村 亮

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    担当区分:研究分担者 

    本研究は、自閉スペクトラム症(ASD)児者と社会性が対極にあるとされるウィリアムス症候群(WS)児者を対象に、両者に共通する感覚過敏特性に着目し、その感覚過敏特性がどのように他者視点取得能力と関係するかを解明することを目的とする。このため、両者の感覚特性を主観的・客観的に特徴づける実験と、他者視点取得能力を計測する実験課題を組み合わせることにより、感覚特性と他者視点取得能力の関係を明らかにする。

  2. 新生児行動観察を用いた親子関係支援に関するアジア・太平洋地域のネットワーク構築

    研究課題/研究課題番号:19H03953  2019年4月 - 2024年3月

    齋藤 英子

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    担当区分:研究分担者 

    本研究では、1)NBO単独のシステマティックレビュー、2)地域の育児支援拠点におけるNBOを用いた介入の効果検証(RCT)、3)NBOを用いた両親への効果的な介入プログラムの開発と検証(準実験研究)、4)アジア地域の専門家に対するNBOを用いた親子関係支援への教育効果を検討する。これらの結果をもとに、国内外の地域における文化的背景を踏まえた早期介入の効果と臨床有用性を明らかにし、早期親子関係支援に関するアジア・太平洋地域の専門家ネットワークを構築し、パートナーシップの推進へと繋げる。

  3. 早産児の社会性の発達及び家族のメンタルヘルスの検討

    研究課題/研究課題番号:20H01768  2020年4月 - 2025年3月

    永田 雅子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:17680000円 ( 直接経費:13600000円 、 間接経費:4080000円 )

    本研究は、早産児、特に、在胎週数28週未満の超早産児の社会性の発達および体験世界をより多面的に、詳細に分析をすることにより、早産児およびその家族の早期介入への指針を提供することを目的としている。本申請は、臨床心理学の専門家だけではなく、他領域の専門家から構成される研究プロジェクトチームを構成しており、家族のメンタルヘルスとともに、幼児期早期の共同注意や遊びの発達レベルを検討すること、学齢期に入った児の内的世界や人とのかかわり方の特性を把握することで、NICUにおける子どもの治療やケア、その後のフォローアップにおける早期支援の在り方を検討していく。

  4. 母親の録音言語は早産児の言語発達を改善するか?

    研究課題/研究課題番号:20H00102  2020年4月 - 2025年3月

    岩田 欧介

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    担当区分:研究分担者 

    わが国では在胎25-26週で出生する児の90%以上が生存退院するが,その児の半数以上が発達や高次脳機能にハンディキャップを負う.障害軽減のため,現在は子宮内を模した無刺激な環境が提供されているが,過剰な感覚入力制限の負の影響を指摘する声もある.本研究では,在胎22-32週で出生した240名の早産児を母集団に,録音された母親の音声の保育器内再生が3歳までの発達を改善するかを,短期脳科学ツールと長期言語認知発達評価から検討する.新生児期の機能的近赤外線分光法,2か月時の概日周期,18か月と3歳時の認知・言語発達により多面的に評価を行う.言語刺激が有益な場合,健常児の発達支援にも応用可能である.

  5. パーソナリティ特性による精神・身体・社会健康および適応状態の予測可能性

    研究課題/研究課題番号:19K03297  2019年4月 - 2024年3月

    谷 伊織

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    担当区分:研究分担者 

    近年,パーソナリティ研究領域においては5因子モデルが世界的に広く用いられるようになり,大規模な縦断研究が展開された結果,パーソナリティ特性から将来の適応状態への高い予測力が認められるようになり,教育や産業界に影響を与えるようになった。わが国においても例外ではないが,国内における研究成果は他国と比べると十分に蓄積されていないのが実情である。そこで,本研究では一般成人および児童生徒を対象とした5年間の縦断調査データに基づき,パーソナリティ特性とメタ認知機能からメンタルヘルス,身体的健康,対人関係,婚姻・雇用状況等の予測・説明を試みる。
    初年度は当初の計画に従って、文献研究を実施した。パーソナリティ特性や非認知能力、セルフモニタリング等のメタ認知能力に関する概念定義および測定、発達、メンタルヘルス、適応・不適応行動との関連を扱った研究について、国内外の文献を収集し、レビューを行った。パーソナリティの一般因子モデルなど、Big Fiveモデル以外の異なるモデルに関する文献も収集したため、想定より多くの文献を扱うこととなり、次年度以降にもさらなる研究のレビューや分類・整理が必要となった。
    また、これらのレビューを参照しつつ、本研究で扱う変数選択を改めて行うと同時に、国内外における利用可能な心理尺度を検討し、児童と成人を対象とした調査設計を行った。それと同時に二次利用や共同利用が可能なデータについても探索した。
    まず、成人を対象とした縦断調査研究については、600人規模のオンライン縦断調査を企画・実行し、1年目のデータを収集した。パーソナリティと精神的健康についての関連についての横断的な分析を行い、次年度の学会発表への準備を進めた。これ以外にも利用可能な1万人規模のweb調査のデータを得て、分析を行った結果、パーソナリティと精神的な健康度や労働状況との関連性を見出すことができた。
    次に、児童データについては単一市内の小学生を対象とした質問紙調査を企画し、質問紙の準備を行ったが、感染流行の社会情勢のために実施までには至らなかった。これ以外に、単一市内の小学生高学年9000名程度を対象とした質問紙縦断調査においてパーソナリティ測定のデータが利用可能となり、Big Fiveに基づいた10項目の尺度による測定と外在指標との関連性の分析を探索的に行った。また、小学生を対象としたメタ認知に相当する概念を扱った過去の利用可能なデータを分析し、対人関係との関連性を見出した。
    初年度の計画にあった文献研究は順調に進めることができたが、範囲を広げたために得られた文献が想定よりも多くなり、レビューや分類の整理には時間がかかっている。測定のための尺度選択と調査設計については当初の予定よりも若干早く進められたが、信頼性や妥当性の検証について不十分な側面もあるため、当初の計画以外に追加の調査項目や変数の収集や分析を検討している。調査については、成人のオンライン調査については予定通りに進めることができたが、児童を対象とした調査については年末から年度末にかけて新型コロナウイルス感染症の感染防止対策のために大きく社会情勢が変化し、企画や準備段階までは進められたが今後の対面による学校調査については遂行が難しくなる可能性がある。共同利用や二次利用可能なデータについても探索し、成人と児童のいずれについても関連する変数を選択したうえで分析を行うことができた。総合的には、おおむね順調に研究を開始することができたと考えられる。
    初年度の研究計画については、概ね順調に進展しており、一部の内容については予定よりも早く進めることができた。一方で、新型コロナウイルス感染症の感染防止対策のために大きく社会情勢が変化しており、特に今後の対面による学校調査については遂行が難しくなる可能性があると考えられる。調査規模を小さくしたり、オンライン調査をより充実させるという変更もありうると考えられるが、状況に応じて適切に判断を行う予定である。また、測定方法については妥当性を検討のための追加の調査項目についても検討しており、より充実した研究成果が得られることも期待できる。次年度は縦断的なデータの収集と分析を行うことにする。また、研究期間を通して、学会発表や論文発表を随時行う予定である。

  6. 発達障がいグレーゾーン児童の自尊感情育成のための教育支援ロボット開発

    研究課題/研究課題番号:18H03321  2018年4月 - 2022年3月

    中村 剛士

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    担当区分:研究分担者 

    本研究の目的は,発達障害グレーゾーン児童の自己肯定感・自尊感情育成を目的とした教育支援ロボットの研究開発を行うことである.
    当該年度に行った研究成果としては,プロトタイプロボットを用いた実験を実施したことである.今回の実験では,音読教育支援を対象として,教育支援ロボットを用いた音読教育支援実験を行った.実験はベース実験とロボット実験の2種類を行った.ベース実験は,ロボットを用いない音読実験であり,ロボット実験はロボットを用いた実験である.二つの実験結果を比較することで、ロボットを用いた際の教育支援効果について評価した.
    ベース実験と比較してロボット実験では,句読点で正確に停止する割合が増加していることや,誤読数が減少する傾向があった.この結果は,ロボットによる音読教育支援が一定の効果を上げた可能性を示すものである.また,実験後アンケートでは,ロボットと実験に対する印象は好意的であった.対話型教育支援ロボットにおいて,印象が良いことは重要であり,今回のロボットの外観や実験方法は不適切ではなかったと思われる.他方,今回,ベース実験後にロボット実験を実施しており,この順序によって評価項目に違いが現れた可能性は否定できない.正当な評価のためには,ロボット実験後にベース実験を行うことで順序効果を薄くすることが必要である.また,実験参加者数が教育効果の検証においては十分とは言えないこともあり,統計的な分析は今回実施できていない.
    実験協力者として定型発達児童を採用した実験を実施し有益な結果が得られていること,実験においてプロトタイプロボットに不具合が出ていない.以上のことから,予定どおりにデータ収集ができており,とくに遅れはなく順調に推移しているものと判断した.
    今後は,定型発達児の追加実験,その後,発達障害グレーゾーン児童または発達障害児童を実験協力者とした実験を行う予定である.しかしながら,昨今の新型コロナウィルスの影響で,対面式の実験実施が困難なことが予想される.そのため,対面式でない実験のデザインや,それに伴うロボットの仕様変更等を検討していきたいと考えている.

  7. 周産期から乳幼児期早期の臨床心理学的支援モデルの構築

    研究課題/研究課題番号:16K04353  2016年4月 - 2020年3月

    永田 雅子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4550000円 ( 直接経費:3500000円 、 間接経費:1050000円 )

    本研究は,周産期から乳幼児期早期の臨床心理的支援の在り方を検討することを目的としている。医療や社会の進歩に伴い生じてきている心理的課題の現状の分析と,新生児期~乳幼児期早期の親のメンタルヘルス,子どもの行動特徴,親子の相互作用の検討を行った。また周産期医療領域およびフォローアップ外来における心理職の役割について検討を行った。その結果,この時期は様々な要因が心理的側面に影響しており,子どもに焦点をあてた親子の関係の支援が有効であることを明らかにした.その成果の一つとして,周産期領域で活動する臨床心理士をはじめとした心理職むけのガイドブックを作成し,研修体制の構築をすすめた.
    次世代の社会を担う子どもたちを安心して産み育てることができるように、妊娠~出産~子育ての一連のプロセスをどう支えていくことができるかが緊急の課題となってきている。一方で新生児期および乳児期早期の親と子の関係性の発達と支援方法については確立されていない。親子の相互作用の分析を行うことで周産期~乳幼児期早期の支援の在り方について提起をおこうとともに、新生児期の親子関係の支援のアプローチの一つであるNBOの日本における活用の有用性を明らかにした。これらの研究の成果をもとに、NICUおよび産科医療領域で初めて活動する心理職向けのマニュアルを作成し、研修体制の構築を行った

  8. 低出生体重児と親への臨床心理学的超早期介入モデルの構築

    研究課題/研究課題番号:24330198  2012年4月 - 2015年3月

    永田 雅子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:14170000円 ( 直接経費:10900000円 、 間接経費:3270000円 )

    低出生体重児の超早期介入の在り方を検討するため、NICU退院前および修正1歳半時点での母子の相互作用を正期産児と比較検討をした。NICU退院前にブラゼルトン新生児行動評価(NBAS)を母子同席で実施しすることは、赤ちゃんが社会性に富んだ存在であることが共有できるツールとして有効であった。修正1歳半では、極低出生体重児は母親に働きかける際にニュートラルな表情が少なく、児が始めたやり取りは長く続きしにくいことが明らかになった。これらの成果をもとに、赤ちゃんとお母さんのやり取りを支えるための医療スタッフ向けの教育・研修用DVDを作成した。

  9. 臨床心理学的援助におけるアセスメント・スキルに関する研究

    研究課題/研究課題番号:21530724  2009年 - 2011年

    森田 美弥子

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    担当区分:研究分担者 

    本研究では、心理検査を用いたアセスメント結果を、クライエントやその関係者にどのようにフィードバックするか、的確なフィードバックをするためにはどのようなアセスメント・スキルが必要とされるのか、アセスメント・スキルを育成するために有効な養成教育とはどのようなものか、を検討した。大学の実習授業や研究会で事例検討を積み重ね、初心臨床家にとっての困難点など特徴を整理し、新たに養成教育の中で活用するための資料、ワークブックを作成した。

  10. 軽度発達障害が疑われる子と親への早期介入プログラム構築のための研究

    2008年4月 - 2012年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B),課題番号:20730424

    永田 雅子

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    担当区分:研究代表者 

  11. 軽度発達障害が疑われる子と親への早期介入プログラム構築のための研究

    研究課題/研究課題番号:20730424  2008年 - 2011年

    永田 雅子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:3770000円 ( 直接経費:2900000円 、 間接経費:870000円 )

    地域の育児支援の枠組みで実施できる自閉症スペクトラム障害が疑われる子どもと親への早期介入プログラムの開発を行った.本研究は,知多市子育て支援センターと連携して実施し,育児支援の位置づけの中で可能な支援モデルの構築をおこなった. 2歳台の子どもと親を対象とした教室プログラムの効果を検討した結果, 2クール継続して参加することで,(1)親の心理的プロセスは4段階を経て変化すること,(2)親の抑うつをやや低減させ,育児ストレスとくに母親の有能さのストレスを低減させること,(3)新版K式発達検査の結果,全領域および言語社会領域の発達指数が上昇し短期的な効果が認められること,(4)集団生活で必要とされる行動やスキルを獲得でき,母親も子どもに対する具体的な関わり方を身につけていること,(5)多くが保育園・幼稚園に就園し,年少で4割,年中でも6割の子どもたちが支援の二-ドが低い状態であることが明らかになった.地域の育児支援の枠組みでおこなう教室のプログラムは,ニーズのある親子に支援の場を提供し,また効果が認められることが実証された.

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担当経験のある科目 (本学) 1

  1. 教育と発達の心理

    2011

 

社会貢献活動 16

  1. 子どもの心理社会発達の基礎

    役割:講師

    国立成育医療研究センター  第1回子どもリエゾン室セミナー  2022年3月

  2. EPDSを活用した妊産婦のメンタルヘルス支援について

    役割:講師

    岐阜県恵那保健所  岐阜県恵那保健所母子保健研修会  2022年3月

  3. 令和3年度家庭裁判所調査官自庁研修

    役割:助言・指導

    津家庭裁判所  令和3年度家庭裁判所調査官自庁研修  2022年2月

  4. Withコロナ時代における周産期医療を考える:今後の家族面会の在り方

    役割:講師

    磐田市立総合病院  周産母子医療センター特別講演会  2021年12月

  5. 気になる子どもと親へのアプローチ

    役割:講師

    愛知県地域子育て支援センター事業連絡協議会  第2回愛知県地域子育て支援センター事業連絡協議会ブロック別研修  2021年11月

  6. 公認心理師養成における大学課程の科目配置・教員配置の現状と課題

    役割:講師

    日本公認心理師養成機関連盟  第9回研修会  2021年10月

  7. 乳幼児健診のシステムと発達支援

    役割:講師

    愛知県言語聴覚士会  平成2年度愛知県言語聴覚士会小児連携部セミナー  2021年1月

  8. 事例研究(家事事件)

    役割:講師, 助言・指導

    名古屋家庭裁判所  自庁研修  2020年11月

  9. 育ちが気になる子と保護者支援

    役割:講師

    南知多町  南知多町全体保育士研修  2020年8月

  10. 周産期女性のメンタルヘルスーEPDSを通した早期発見と介入

    役割:講師, 助言・指導

    愛知県新城保健所  令和元年第1回東三河地域周産期保健医療連絡推進会議  2020年7月

  11. 発達障がいの子どもの育ちー自分とうまく付き合う力をつけていくために

    役割:講師

    愛知県教育・スポーツ振興財団  平成31年度面接相談事業  2020年7月

  12. 妊産婦のメンタルヘルス

    役割:講師

    名古屋市保健所昭和保健センター  昭和保健センター精神保健福祉関係事業  2020年3月

  13. ルールと甘え

    役割:講師, 助言・指導

    児童心理治療施設中部ブロック研修委員会  児童心理治療施設中部ブロック職員合同研修会  2020年2月

  14. 精神的支援を必要とする妊産婦の対応について

    役割:講師, 助言・指導

    清州保健所  清州保健所・子育て包括支援センター保健・医療連携会議  2020年2月

  15. EPDSを活用した妊産婦支援について

    役割:講師

    愛知県西尾保健所  令和元年度母子保健関係者会議  2020年1月

  16. 子どもをめぐる紛争がある家事事例の検討

    役割:講師, 助言・指導

    津家庭裁判所  令和元年度第3回家庭裁判所調査官自庁研修  2020年1月

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