2024/01/26 更新

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フルカワ ノブヒコ
古川 伸彦
FURUKAWA, Nobuhiko
所属
大学院法学研究科 総合法政専攻 現代法システム論 教授
大学院担当
大学院法学研究科
学部担当
法学部 法律・政治学科
職名
教授

学位 1

  1. 学士(法学) ( 2001年3月   東京大学 ) 

研究キーワード 1

  1. 刑法

研究分野 1

  1. 人文・社会 / 刑事法学  / 刑法

経歴 4

  1. 名古屋大学大学院法学研究科 教授

    2017年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学大学院法学研究科 准教授

    2007年4月 - 2017年3月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学大学院法学研究科 助教授

    2004年10月 - 2007年3月

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    国名:日本国

  4. 東京大学大学院法学政治学研究科 助手

    2001年4月 - 2004年9月

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    国名:日本国

 

論文 56

  1. 薬事法(現・薬機法)66条1項と医薬品等の広告規制―医薬品等の効能、効果等に関して虚偽又は誇大な「記事を広告し、記述し、又は流布」する行為が罰せられる根拠と限界[最一小決令和3・6・28] 招待有り

    古川伸彦

    ジュリスト   ( 1953 ) 頁: 123 - 127   2024年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. 過失犯の実体・訴因・認定 招待有り

    古川伸彦

    佐伯仁志=大澤裕=髙山佳奈子=橋爪隆(編)『山口厚先生古稀祝賀論文集』     頁: 209 - 223   2023年11月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  3. ディオバン事件最高裁決定(最決令和3・6・28)

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 299 ) 頁: 105 - 123   2023年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. 西原先生と過失犯論 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 77 ) 頁: 19 - 24   2023年8月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. Künstliche Intelligenz (KI), autonomes Fahren und strafrechtliche Haftung für Unfälle: Eine Analyse des Diskussionsstands in Japan 招待有り

    Nobuhiko Furukawa

    Horst Beisel et al. (Hrsg.), Die Kriminalwissenschaften als Teil der Humanwissenschaften, Festschrift für Dieter Dölling zum 70. Geburtstag     頁: 241 - 251   2023年6月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:ドイツ語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  6. 被告人の、車両(普通乗用車)を運転中、同車両を、被害者の運転する車両(大型自動二輪車)に後方から接近させ、時速100キロメートル弱の速度で衝突させ、被害者を車両もろとも転倒させるなどして死亡させた行為について、殺人罪の成立を認め、被告人を懲役16年に処した原判決が、その判断には事実の誤認も刑の量定不当もないとして是認された事例ー堺市あおり運転殺人事件控訴審判決[大阪高判令和1・9・11] 招待有り

    古川伸彦

    判例評論763号(判例時報2526号)     頁: 7 - 11   2022年10月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  7. ひそかに睡眠導入剤を摂取させて自動車を運転するよう仕向けたことと運転による衝突事故の相手方に対する殺意 招待有り

    古川伸彦

    令和3年度重要判例解説(ジュリスト臨時増刊1570号)     頁: 129 - 130   2022年4月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. 未遂罪における「客観的危険性」の意味 招待有り

    古川伸彦

    研修   ( 878 ) 頁: 3 - 14   2021年8月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  9. 2項詐欺における処分行為と利得との関係 招待有り

    古川伸彦

    佐伯仁志=橋爪隆(編)『刑法判例百選Ⅱ各論[第8版]』(別冊ジュリスト251号)     頁: 116-117   2020年11月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. 予見可能性の意義(3) 招待有り

    古川伸彦

    佐伯仁志=橋爪隆(編)『刑法判例百選Ⅰ総論[第8版]』(別冊ジュリスト250号)     頁: 108-109   2020年11月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. 自動運転車、死傷事故、刑事過失責任 招待有り

    古川伸彦

    刑法雑誌   59 巻 ( 2 ) 頁: 170-183   2020年7月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. 福島第一原発水素爆発事件・東電元副社長ら強制起訴事案第1審判決と過失犯についての見せかけのドグマ 招待有り

    古川伸彦

    判例時報2431・2432合併号     頁: 46-47   2020年3月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  13. 自動車運転致死傷3条2項・自動車運転致死傷令3条2号所定の危険運転致死傷罪が成立する旨の主位的訴因が、被告人の車両暴走行為が認知症の影響によるものであった可能性も否定できないことから、それがてんかんの影響によるものであったと認めるには合理的な疑いを入れる余地があるとされて斥けられ、同法5条所定の過失運転致死傷罪が成立する旨の予備的訴因が容れられ、懲役6年の実刑が言い渡された事例[宮崎地判平成30・1・19] 招待有り

    古川伸彦

    判例評論730号(判例時報2421号)     頁: 33-38   2019年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. 御殿場市東富士入会地野焼き3名焼死事件(東京高判平成31・1・23)

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 283 ) 頁: 275-288   2019年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. 過失犯における結果回避可能性(最判平成15・1・24) 招待有り

    古川伸彦

    法学教室   ( 466 ) 頁: 10-14   2019年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  16. あおり運転と危険運転致死傷罪 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 60 ) 頁: 10-17   2019年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. 渋谷温泉施設ガス爆発事件に現れた予見可能性の問題―「因果関係の基本的部分」テーゼの克服に向けて 招待有り

    古川伸彦

    法学セミナー   ( 769 ) 頁: 17-23   2019年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. 浜松市天竜川川下り船転覆死亡事件(東京高判平成29・9・20)

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 279 ) 頁: 245-263   2018年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. JR福知山線脱線事故とJR西日本歴代社長らの刑事責任(最決平成29・6・12)

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 278 ) 頁: 279-293   2018年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. 危険運転致死傷罪は結果的加重犯の一種ではない 招待有り

    古川伸彦

    高橋則夫=只木誠=田中利幸=寺崎嘉博(編)『刑事法学の未来』長井圓先生古稀記念     頁: 267-284   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  21. 危険運転致死傷罪およびいわゆる準危険運転致死傷罪について

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 274 ) 頁: 39-51   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. 温泉施設爆発事故における保守管理に関する情報を確実に説明すべき設計担当者の業務上の注意義務 招待有り

    古川伸彦

    平成28年度重要判例解説(ジュリスト臨時増刊1505号)     頁: 162-163   2017年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. 業務上過失・自動車運転過失の加重根拠 招待有り

    古川伸彦

    山口厚=佐伯仁志=今井猛嘉=橋爪隆(編)『西田典之先生献呈論文集』     頁: 115-135   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  24. 過失犯はいかにして「共同して」「実行」されうるか―明石歩道橋事件を機縁として検討の道筋を洗い直す― 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 51 ) 頁: 4-10   2017年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. 西条市加茂川園児3名死傷事件(松山地判平成28・5・30)

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 268 ) 頁: 271-282   2016年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. 自動車運転死傷行為処罰法について―新設犯罪類型の批判的検討―

    古川伸彦

    名古屋大学法政論集   ( 264 ) 頁: 1-41   2015年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. いわゆる製造物責任事案における過失不作為犯の認定について―三菱自工製トラック車輪脱落事件上告審決定を素材として 招待有り

    古川伸彦

    研修   ( 803 ) 頁: 3-16   2015年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. 明石砂浜陥没死事件第2次上告審決定(姫路工事事務所工務第一課課長関係) 招待有り

    古川伸彦

    判例セレクト2014[Ⅰ](法学教室413号別冊付録)     頁: 28   2015年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  29. 国から占用許可を得て市が公園の一部として開放し維持管理していた人工砂浜での埋没事故について、同砂浜を含む海岸の工事、管理に関する事務を担当していた国土交通省職員に同砂浜に関する安全措置を講ずべき業務上の注意義務があったとされた事例[最一小決平成26・7・22] 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 43 ) 頁: 133-139   2015年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  30. 医的侵襲行為の正当化と「仮定的同意」論―ドイツ刑事判例に現れた考え方を中心に 招待有り

    古川伸彦

    髙山佳奈子=島田聡一郎(編)『山口厚先生献呈論文集』     頁: 37-91   2014年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  31. いわゆる赤信号無視類型の危険運転致死傷の罪における「殊更に無視し」の意義 招待有り

    古川伸彦

    井田良=高橋則夫=只木誠=中空壽雅=山口厚(編)『川端博先生古稀記念論文集[下巻]』     頁: 427-453   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:論文集(書籍)内論文  

  32. 早すぎた結果の発生 招待有り

    古川伸彦

    山口厚=佐伯仁志(編)『刑法判例百選Ⅰ総論[第7版]』(別冊ジュリスト220号)     頁: 130-131   2014年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  33. 2項詐欺における処分行為と利得との関係 招待有り

    古川伸彦

    山口厚=佐伯仁志(編)『刑法判例百選Ⅱ各論[第7版]』(別冊ジュリスト221号)     頁: 114-115   2014年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  34. 人工の砂浜の管理等の業務に従事していた者につき砂浜での埋没事故発生の予見可能性が認められた事例[最二小決平成21・12・7]

    古川伸彦

    論究ジュリスト   ( 8 ) 頁: 226-231   2014年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 比較的近時の刑事裁判例における製造物責任と過失の認定について 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 37 ) 頁: 17-24   2013年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. 鉄道・航空機事故の最新判例を「読む」 招待有り

    古川伸彦

    法学教室   ( 395 ) 頁: 11-19   2013年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. 過失競合事案における注意義務の重畳関係の論定

    古川伸彦

    刑法雑誌   52 巻 ( 2 ) 頁: 155-171   2013年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. 三菱自動車車輪脱落事件上告審決定 招待有り

    古川伸彦

    判例セレクト2012[Ⅰ](法学教室389号別冊付録)     頁: 29   2013年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. いわゆる過失競合事案における過失認定の在り方について 招待有り

    古川伸彦

    理論刑法学の探究   ( 5 ) 頁: 1-32   2012年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  40. 刑法―振り込め詐欺から刑法入門 招待有り

    古川伸彦

    法学教室   ( 379 ) 頁: 17-23   2012年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. スノーボードのジャンプ台からフロントフリップ(前方宙返り)でジャンプ後、ジャンプ台下にいた児童に衝突し、傷害を負わせたことにつき重過失傷害罪に問われたが、重過失は認められないとして無罪が言い渡された事例[松山地判平成22・5・12] 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 29 ) 頁: 108-114   2011年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  42. ドイツにおける事故と過失―医師の刑事責任の限定?― 招待有り

    古川伸彦

    刑事法ジャーナル   ( 28 ) 頁: 22-28   2011年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  43. 便名を言い間違えた実地訓練中の航空管制官およびその指導監督者と過失犯―日航機ニアミス事件 招待有り

    古川伸彦

    平成22年度重要判例解説(ジュリスト臨時増刊1420号)     頁: 196-197   2011年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  44. Tödlicher Unfall bei Feuerwehreinsatz nach Brandstiftung ― Zugleich Besprechung von OLG Stuttgart, Beschluss vom 20.2.2008

    古川伸彦

    Goltdammer's Archiv für Strafrecht   157 巻 ( 3 ) 頁: 169-181   2010年3月

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    記述言語:ドイツ語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  45. 暴行の意義 招待有り

    古川伸彦

    西田典之=山口厚=佐伯仁志(編)『刑法判例百選Ⅱ各論[第6版]』(別冊ジュリスト190号)     頁: 10-11   2008年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  46. 予見可能性の意義(1)―北大電気メス事件 招待有り

    古川伸彦

    西田典之=山口厚=佐伯仁志(編)『刑法判例百選Ⅰ総論[第6版]』(別冊ジュリスト189号)     頁: 102-103   2008年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. 監禁罪の保護法益 招待有り

    古川伸彦

    西田典之=山口厚=佐伯仁志(編)『刑法の争点』(Jurist増刊 新・法律学の争点シリーズ2)     頁: 146-147   2007年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 時差式信号機の設置された交差点での右折進行と対向直進車両の運転についての信頼の原則[最三小決平成16・7・13]

    古川伸彦

    ジュリスト   ( 1341 ) 頁: 183-187   2007年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. 過失犯における注意義務の内容

    古川伸彦

    刑法雑誌   46 巻 ( 3 ) 頁: 47-60   2007年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 過失犯における注意義務の内容(4・完)

    古川伸彦

    法学協会雑誌   123 巻 ( 11 ) 頁: 67-145   2006年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. 過失犯における注意義務の内容(3)

    古川伸彦

    法学協会雑誌   123 巻 ( 10 ) 頁: 50-146   2006年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. 過失犯における注意義務の内容(2)

    古川伸彦

    法学協会雑誌   123 巻 ( 9 ) 頁: 122-216   2006年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  53. 過失犯における注意義務の内容(1)

    古川伸彦

    法学協会雑誌   123 巻 ( 8 ) 頁: 1-98   2006年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  54. 自動車の保管場所の確保等に関する法律11条2項2号・17条2項2号の罪の主観的要件[最二小判平成15・11・21]

    古川伸彦

    ジュリスト   ( 1331 ) 頁: 204-208   2006年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. 1 刑法110条1項にいう「公共の危険」の意義/2 市街地の駐車場において放火された自動車から付近の2台の自動車に延焼の危険が及んだことなどをもって刑法110条1項にいう「公共の危険」の発生が認められた事例[最三小決平成15・4・14]

    古川伸彦

    ジュリスト   ( 1275 ) 頁: 179-183   2004年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  56. 簡易生命保険証書の騙取と詐欺罪の成否[最二小決平成12・3・27]

    古川伸彦

    ジュリスト   ( 1221 ) 頁: 169-173   2002年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 13

  1. 判例トレーニング刑法総論

    成瀬幸典=安田拓人(編)( 担当: 分担執筆)

    信山社  2023年3月  ( ISBN:9784797227727

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    総ページ数:224   担当ページ:28-34   記述言語:日本語

  2. 注釈刑法 第4巻

    西田典之=山口厚=佐伯仁志(編)( 担当: 分担執筆)

    有斐閣  2021年12月  ( ISBN:9784641017849

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    総ページ数:696   担当ページ:50-77, 585-635   記述言語:日本語

  3. 刑法演習サブノート210問

    井田良=大塚裕史=城下裕二=髙橋直哉(編著)( 担当: 分担執筆)

    弘文堂  2020年4月  ( ISBN:9784335358098

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    総ページ数:460   担当ページ:11-12, 47-54   記述言語:日本語

  4. 判例プラクティス刑法Ⅰ総論[第2版]

    成瀬幸典=安田拓人(編)( 担当: 分担執筆)

    信山社  2020年3月  ( ISBN:9784797226805

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    総ページ数:470   担当ページ:98-109   記述言語:日本語

  5. 注釈刑法 第2巻

    西田典之=山口厚=佐伯仁志(編)( 担当: 分担執筆)

    有斐閣  2016年12月  ( ISBN:9784641017825

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    総ページ数:892   担当ページ:10-19, 72-99   記述言語:日本語

  6. 新・判例ハンドブック刑法総論

    高橋則夫=十河太朗(編)( 担当: 分担執筆)

    日本評論社  2016年9月  ( ISBN:9784535008267

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    総ページ数:240   担当ページ:65-84   記述言語:日本語

  7. 法律学小辞典[第5版]

    高橋和之=伊藤眞=小早川光郎=能見善久=山口厚(編集代表)( 担当: 分担執筆)

    有斐閣  2016年3月  ( ISBN:9784641000292

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    総ページ数:1520   担当ページ:45, 71-72, 130, 174, 188, 190, 204, 246, 253, 305, 316, 332, 357, 380, 435-436, 443, 472, 481, 487, 529, 597-598, 603, 606, 667, 698, 726, 728, 778, 779-780, 793, 799-800, 804, 853, 868, 917, 964, 1003, 1045, 1075, 1082-1083, 1108, 1112, 1113, 1138, 1158, 1186, 1225, 1271, 1320, 1365, 1365-1366, 1366   記述言語:日本語

  8. 経済刑法

    山口厚(編著)( 担当: 分担執筆)

    商事法務  2012年11月  ( ISBN:9784785720315

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    総ページ数:422   担当ページ:1-53, 297-337   記述言語:日本語

  9. 判例プラクティス刑法Ⅱ各論

    成瀬幸典=安田拓人=島田聡一郎(編)( 担当: 分担執筆)

    信山社  2012年3月  ( ISBN:9784797226324

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    総ページ数:558   担当ページ:111-123   記述言語:日本語

  10. 刑法の判例〔総論〕

    松原芳博(編)( 担当: 分担執筆)

    成文堂  2011年10月  ( ISBN:9784792319199

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    総ページ数:326   担当ページ:138-157   記述言語:日本語

  11. 確認刑法用語250

    佐伯仁志(編)( 担当: 分担執筆)

    成文堂  2011年3月  ( ISBN:9784792319021

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    総ページ数:102   担当ページ:86-90   記述言語:日本語

  12. 注釈刑法 第1巻

    西田典之=山口厚=佐伯仁志(編)( 担当: 分担執筆)

    有斐閣  2010年12月  ( ISBN:9784641017818

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    総ページ数:1038   担当ページ:613-647   記述言語:日本語

  13. 刑事過失論序説

    古川伸彦( 担当: 単著)

    成文堂  2007年6月  ( ISBN:9784792317652

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    総ページ数:347   記述言語:日本語

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MISC 13

  1. 演習/刑法(2024年2月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 521 ) 頁: 114 - 115   2024年2月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  2. 演習/刑法(2024年1月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 520 ) 頁: 106 - 107   2024年1月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  3. 演習/刑法(2023年12月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 519 ) 頁: 110 - 111   2023年12月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  4. 演習/刑法(2023年11月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 518 ) 頁: 106 - 107   2023年11月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  5. 演習/刑法(2023年10月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 517 ) 頁: 124 - 125   2023年10月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  6. 演習/刑法(2023年9月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 516 ) 頁: 100 - 101   2023年9月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  7. 演習/刑法(2023年8月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 515 ) 頁: 112 - 113   2023年8月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  8. 演習/刑法(2023年7月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 514 ) 頁: 112 - 113   2023年7月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  9. 演習/刑法(2023年6月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 513 ) 頁: 108 - 109   2023年6月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  10. 演習/刑法(2023年5月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 512 ) 頁: 108 - 109   2023年5月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  11. 演習/ご執筆者から/刑法(2023年4月号) 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 511 ) 頁: 117, 128 - 129   2023年4月

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    担当区分:筆頭著者, 最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  12. 『法学教室』と私 招待有り

    古川伸彦  

    法学教室 ( 361 ) 頁: 63 - 63   2010年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(学術雑誌)  

  13. 理論刑法学を業とするということ 招待有り

    古川伸彦  

    川人博(編)『東大は誰のために』   頁: 93 - 97   2010年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:連合出版  

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講演・口頭発表等 19

  1. 判例研究(最一小決令和3・6・28刑集75巻5号666頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

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    開催年月日: 2023年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学(オンライン)   国名:日本国  

  2. 過失犯における予見可能性・概観

    古川伸彦(オーガナイザー), 齊藤彰子, 皆川剛二

    ⽇本刑法学会第99回⼤会ワークショップ1「過失犯における予見可能性」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

    古川伸彦「過失犯における予見可能性・概観」
    齊藤彰子「JR福知山線脱線事件および福島第一原発水素爆発事件の検討」
    皆川剛二「実例紹介」
    記録として刑法雑誌61巻3号(2022)130-135頁[古川伸彦]

  3. 自動運転車、死傷事故、刑事過失責任

    今井猛嘉(オーガナイザー), 佐久間修, 古川伸彦, 中村芳生, 森田果

    ⽇本刑法学会第97回⼤会共同研究分科会Ⅰ「AIと刑法―自動車運転に係る事故処理を中心として」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:一橋大学   国名:日本国  

    今井猛嘉「共同研究の趣旨」
    佐久間修「AIの刑事責任―否定説の観点から」
    古川伸彦「自動運転車、死傷事故、刑事過失責任」
    中村芳生「自動運転車に係る事故と罰則の適用―実務家の観点から」
    森田果「自動運転・AIをめぐる望ましい法ルールのあり方」

  4. 判例研究(最二小決平成29・6・12刑集71巻5号315頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  5. 危険運転致死傷罪・準危険運転致死傷罪について

    杉本一敏(オーガナイザー), 古川伸彦, 松尾誠紀, 野村健太郎

    ⽇本刑法学会第95回⼤会ワークショップ4「自動車運転死傷行為等処罰法」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:慶應義塾大学   国名:日本国  

    古川伸彦「危険運転致死傷罪・準危険運転致死傷罪について」
    杉本一敏「アルコール影響危険運転致死傷罪の理論構成」
    松尾誠紀「過失運転致死傷アルコール等影響発覚免脱罪(4条)の罪質とその要件解釈」
    野村健太郎「危険運転致死罪の量刑動向」
    記録として刑法雑誌57巻3号(2018)130-137頁[杉本一敏]

  6. 判例研究(最二小判平成26・11・7刑集68巻9号963頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  7. 比較的近時の刑事裁判例における製造物責任と過失の認定について

    岩間康夫(オーガナイザー), 岡部雅人, 古川伸彦, 前嶋匠

    日本刑法学会第91回大会ワークショップ2「刑事製造物責任」 

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    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:中央大学   国名:日本国  

    岩間康夫「刑事製造物責任の諸論点」
    岡部雅人「刑事製造物責任における回収義務の発生根拠―わが国の議論状況をめぐって―」
    古川伸彦「比較的近時の刑事裁判例における製造物責任と過失の認定について」
    前嶋匠「製造物責任における背後者の責任」
    記録として刑法雑誌53巻3号(2014)107-112頁[岩間康夫]

  8. 判例研究(最二小決平成21・12・7刑集63巻11号2641頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  9. 過失競合事案における注意義務の重畳関係の論定

    甲斐克則(オーガナイザー), 古川伸彦, 北川佳世子, 松宮孝明

    日本刑法学会第90回大会共同研究分科会Ⅰ「過失の競合」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:大阪大学   国名:日本国  

    甲斐克則「過失の競合」
    古川伸彦「過失競合事案における注意義務の重畳関係の論定」
    北川佳世子「過失の競合と責任主体の特定問題」
    松宮孝明「過失の競合―とりわけ過失不作為の競合に関して」

  10. いわゆる過失競合事案における過失認定上の問題に関する管見 招待有り

    古川伸彦

    最高検察庁特殊過失専門委員会 

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    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:最高検察庁   国名:日本国  

  11. 過失の競合と予見可能性

    大塚裕史(オーガナイザー), 古川伸彦, 北川佳世子, 嶋矢貴之

    日本刑法学会第89回大会ワークショップ1「過失の競合」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:法政大学   国名:日本国  

    古川伸彦「過失の競合と予見可能性」
    北川佳世子「過失の競合と不作為犯」
    嶋矢貴之「過失競合と過失正犯・共犯論―特に共同正犯との関係―について」
    記録として刑法雑誌51巻3号(2012)104-109頁[大塚裕史]

  12. 判例研究(最一小決平成20・10・16刑集62巻9号2797頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  13. Tödlicher Unfall bei Feuerwehreinsatz nach Brandstiftung

    古川伸彦

    Kolloquium des Instituts für Kriminologie 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Universität Heidelberg   国名:ドイツ連邦共和国  

  14. Die Selbstverantwortung des Opfers als ein möglicher Ausschlussgrund für die Verantwortlichkeit des Täters

    古川伸彦

    Winterschule des Marsilius-Kollegs „Verantwortlichkeit ― eine nützliche Illusion?“ 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:ドイツ語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Universität Heidelberg   国名:ドイツ連邦共和国  

  15. 判例研究(最三小決平成16・7・13刑集58巻5号360頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  16. 過失犯における注意義務の内容

    古川伸彦

    日本刑法学会第84回大会研究報告VII 

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:立命館大学   国名:日本国  

  17. 判例研究(最二小判平成15・11・21刑集57巻10号1043頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

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    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  18. 判例研究(最三小決平成15・4・14刑集57巻4号445頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  19. 判例研究(最二小決平成12・3・27刑集54巻3号402頁)

    古川伸彦

    刑事判例研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

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科研費 5

  1. CASE新時代を見据えた交通刑事法のアレンジメント

    研究課題/研究課題番号:21K01197  2021年4月 - 2024年3月

    古川 伸彦

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    担当区分:研究代表者 

  2. 交通刑法のグランドデザイン構築へ向けた基礎的研究

    研究課題/研究課題番号:16K03363  2016年4月 - 2021年3月

    古川 伸彦

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    担当区分:研究代表者 

  3. 複数人・組織の関わる過失不作為犯における問責対象の特定に関する総合的検討

    研究課題/研究課題番号:25285023  2013年4月 - 2016年3月

    塩見 淳

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    担当区分:研究分担者 

  4. 医的侵襲行為の刑法上の正当化の根拠と限界に関する比較法的研究

    研究課題/研究課題番号:22730056  2010年4月 - 2014年3月

    古川 伸彦

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    担当区分:研究代表者 

  5. 現代型過失犯罪に対する刑事法上の対応に関する比較法的研究

    研究課題/研究課題番号:19730054  2007年 - 2008年

    古川 伸彦

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    担当区分:研究代表者 

 

担当経験のある科目 (本学) 13

  1. 法学

    2022

  2. 刑法Ⅱ(各論)

    2022

  3. 演習ⅠA

    2022

  4. 演習ⅠB

    2022

  5. 演習ⅡA

    2022

  6. 演習ⅡB

    2022

  7. 演習ⅢA

    2022

  8. 演習ⅢB

    2022

  9. 刑法研究Ⅰ

    2022

  10. 刑法基礎研究ⅡA

    2022

  11. 刑法基礎研究ⅡB

    2022

  12. 刑事法総合研究A

    2022

  13. 刑事法総合研究B

    2022

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