2022/06/24 更新

写真a

マルヤマ イッペイ
丸山 一平
MARUYAMA Ippei
所属
大学院環境学研究科 都市環境学専攻 建築構造システム 教授
職名
教授

学位 1

  1. 博士(工学) ( 2003年3月   東京大学 ) 

研究キーワード 1

  1. コンクリート,セメント,熱力学,多孔材料,物質移動,化学反応,耐久性,超高強度コンクリート,鉄筋コンクリート構造,最適化,汚れ,シミュレーション

研究分野 5

  1. 社会基盤(土木・建築・防災) / 土木材料、施工、建設マネジメント  / セメント系材料 ジオポリマー

  2. 環境・農学 / 循環型社会システム  / 建設材料

  3. 環境・農学 / 放射線影響  / コンクリート

  4. 環境・農学 / 環境負荷低減技術、保全修復技術  / 建築ストック

  5. 社会基盤(土木・建築・防災) / 建築構造、材料  / 建築構造・材料

現在の研究課題とSDGs 5

  1. セメント系材料に関するライフスパンシミュレーションシステムの構築

  2. コンクリート構造物の放射線による劣化

  3. 廃炉材を用いた維持管理手法高度化研究

  4. コンクリ―ションメカニズムを応用した建材開発

  5. 超高耐久コンクリートに関する性能評価システムの構築

経歴 6

  1. 東京大学 大学院工学系研究科建築学専攻 教授

    2022年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  2. 名古屋大学 大学院環境学研究科 教授(クロスアポイントメント)

    2022年4月 - 現在

      詳細を見る

    国名:日本国

  3. 東京大学 大学院工学系研究科建築学専攻 教授(クロスアポイントメント)

    2019年4月 - 2022年3月

      詳細を見る

    国名:日本国

  4. 名古屋大学 大学院環境学研究科 教授

    2016年10月 - 2022年3月

      詳細を見る

    国名:日本国

  5. 名古屋大学 大学院環境学研究科 准教授

    2005年10月 - 2016年9月

      詳細を見る

    国名:日本国

  6. 広島大学 大学院工学研究科 助手

    2003年4月 - 2005年9月

      詳細を見る

    国名:日本国

▼全件表示

学歴 2

  1. 東京大学   工学系研究科   建築学専攻

    2000年4月 - 2003年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

  2. 東京大学   工学部   建築学科

    1994年4月 - 1998年3月

      詳細を見る

    国名: 日本国

所属学協会 9

  1. RILEM

  2. Amcerican Concrete Institute

  3. 日本建築学会

  4. 日本土木学会

  5. 日本原子力学会

  6. 日本コンクリート工学協会

  7. 日本材料学会

  8. 日本仕上学会

  9. 4th International Conference on Building Materials and Construction (ICBMC 2019)   Technical Committee Member

    2018年4月 - 2019年2月

▼全件表示

委員歴 92

  1. 公益社団法人日本コンクリート工学会 ACT編集委員会委員長   委員長  

    2021年7月 - 2023年3月   

  2. 国立研究開発法人物質・材料研究機構 セメント解析研究会   副主査  

    2017年5月 - 2019年3月   

  3. 一般社団法人日本建築学会 鉄筋コンクリート工事運営委員会委員   委員  

    2021年6月 - 2023年3月   

  4. 一般社団法人日本建築学会 マスコンクリート指針英文化小委員会委員   委員  

    2021年6月 - 2023年3月   

  5. 一般社団法人日本建築学会 JASS5改訂小委員会委員   委員  

    2021年6月 - 2023年3月   

  6. 公益社団法人日本コンクリート工学会 Advanced Concrete Technology 編集委員会委員長   委員長  

    2019年4月 - 2021年3月   

  7. 公益社団法人日本コンクリート工学会 Advanced Concrete Technology 編集委員会   委員長  

    2017年4月 - 2019年3月   

  8. 公益社団法人日本コンクリート工学会中部支部 支部執行委員   委員  

    2021年7月 - 2023年6月   

  9. 公益社団法人日本コンクリート工学会 JCI-ACI Collabotation Committee 委員   委員  

    2021年4月 - 2023年3月   

  10. 一般社団法人愛知県建築住宅センター 耐震診断判定部会並びに耐震改修評定部会   委員  

    2021年4月 - 2022年3月   

  11. 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 ふげん廃止措置技術専門委員会   委員  

    2021年3月   

  12. 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構 NEDO技術委員   委員  

    2021年2月 - 2022年3月   

  13. 一般社団法人中四国構造コンサルティング協会 中四国耐震判定委員会 委員   委員  

    2020年9月 - 2025年3月   

  14. 関西原子力懇談会 原子力施設の社会的安全性に関する検討委員会委員   シニアアドバイザー  

    2020年9月 - 2021年3月   

  15. 一般社団法人日本建築学会 原子力構造物維持管理小委員会   委員  

    2020年6月 - 2022年3月   

  16. 一般社団法人日本建築学会 鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ制御設計・施工指針改訂小委員会   委員  

    2020年6月 - 2022年3月   

  17. 一般社団法人セメント協会 セメント・コンクリート論文集編集委員会 委員   委員  

    2020年5月 - 2022年4月   

  18. 一般社団法人愛知県建築住宅センター 耐震診断判定部会並びに耐震改修評定部会   委員  

    2020年4月 - 2021年3月   

  19. 公益社団法人日本コンクリート工学会 イノベーション戦略委員会委員   委員  

    2020年 - 2022年3月   

  20. 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構 ふげん廃止措置技術専門委員会   委員  

    2019年12月 - 2020年3月   

  21. 公益社団法人日本コンクリート工学会 JCI-ACI Collabotation Committee 委員   委員  

    2019年9月 - 2020年3月   

  22. 一般社団法人日本建築学会 鉄筋コンクリート工事運営委員会委員   委員  

    2019年5月 - 2021年3月   

  23. 一般社団法人日本建築学会 JASS5大改訂検討小委員会委員   委員  

    2019年5月 - 2021年3月   

  24. 一般社団法人日本建築学会 マスコンクリート指針改訂小委員会委員   幹事  

    2019年5月 - 2021年3月   

  25. 一般社団法人愛知県建築住宅センター 耐震診断判定部会並びに耐震改修評定部会   委員  

    2019年4月 - 2020年3月   

  26. 一般社団法人日本原子力学会 軽水炉安全技術・人材ロードマップ高度活用研究専門委員会委員   委員  

    2019年2月 - 2019年3月   

  27. 独立行政法人日本学術振興会 科学研究費委員会専門委員   委員  

    2018年12月 - 2019年11月   

  28. 公益社団法人日本コンクリート工学会 イノベーション戦略委員会委員   委員  

    2018年7月 - 2020年3月   

  29. 公益社団法人日本コンクリート工学会 支部執行委員   委員  

    2018年6月 - 2020年5月   

  30. 一般社団法人日本建築学会 鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ制御設計・施工指針改訂小委員会   委員  

    2018年5月 - 2020年3月   

  31. 一般社団法人日本建築学会 原子力構造物維持管理小委員会   委員  

    2018年5月 - 2020年3月   

  32. 文部科学省 科学技術専門化ネットワーク・専門調査員   委員  

    2018年4月 - 2019年3月   

  33. 一般社団法人愛知県建築住宅センター 耐震診断判定部会並びに耐震改修評定部会   委員  

    2018年4月 - 2019年3月   

  34. 公益社団法人日本コンクリート工学会 第6回建設材料に関する国際会議(ConMat20)実行委員会委員   委員  

    2018年1月 - 2020年10月   

  35. 一般社団法人建築構造技術支援機構 建築構造技術審議委員会   委員  

    2018年1月 - 2018年3月   

  36. 一般社団法人セメント協会 研究奨励金審査委員会   委員  

    2017年12月 - 2019年11月   

  37. 関西原子力懇談会 原子力施設の社会的安全性に関する検討委員会委員   委員  

    2017年7月 - 2018年3月   

  38. 公益社団法人日本コンクリート工学会 IS/TC7対応国内委員会委員   委員  

    2017年6月 - 2020年3月   

  39. 一般社団法人日本建築学会 マスコンクリート指針改訂小委員会委員   幹事  

    2017年5月 - 2018年3月   

  40. 一般社団法人日本建築学会 JASS5大改訂検討小委員会委員   委員  

    2017年5月 - 2018年3月   

  41. 一般社団法人日本建築学会 鉄筋コンクリート工事運営委員会委員   委員  

    2017年5月 - 2018年3月   

  42. 公益社団法人日本コンクリート工学会 マスコンクリートソフト普及委員会委員   委員  

    2017年4月 - 2019年3月   

  43. 文部科学省 科学技術・学術政策研究所 科学技術予測センター 専門調査員   委員  

    2017年4月 - 2018年3月   

  44. 株式会社太平洋コンサルタント NDF課題別分科会「放射性物質による汚染機構の原理的解明」委員会   委員  

    2017年4月 - 2018年3月   

  45. 一般社団法人愛知県建築住宅センター 耐震診断判定部会並びに耐震改修評定部会   委員  

    2017年4月 - 2018年3月   

  46. 一般社団法人日本原子力学会 軽水炉安全技術・人材ロードマップ高度活用研究専門委員会   委員  

    2017年3月 - 2018年3月   

  47. 名古屋市役所 歴史的建造物保存活用アドバイザー   委員  

    2017年3月   

  48. 一般社団法人セメント協会 C―S-H研究委員会   委員長  

    2016年11月 - 2018年3月   

  49. 一般社団法人日本建築学会 鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ制御指針改訂小委員会   幹事  

    2016年5月 - 2018年3月   

  50. 一般社団法人日本建築学会 原子力構造物維持管理小委員会   委員  

    2016年5月 - 2018年3月   

  51. 一般社団法人日本建築学会 グローバル時代を生きぬくことができる建築人の育成特別委員会   委員  

    2016年1月 - 2017年5月   

  52. 一般社団法人日本建築学会 日本建築学会賞選考委員会論文部会   委員  

    2016年1月 - 2017年3月   

  53. 一般社団法人日本建築学会 2016年日本建築学会賞選考委員会論文部会専門委員   委員  

    2015年11月 - 2016年3月   

  54. 公益社団法人日本材料学会 H27年度論文賞・論文奨励賞・技術賞・学術奨励賞・学術貢献賞専門審査委員会   委員  

    2015年10月 - 2016年1月   

  55. 独立行政法人日本学術振興会 特別研究員等審査会専門委員および国際事業委員会書面審査   委員  

    2015年8月 - 2016年7月   

  56. 公益社団法人日本コンクリート工学会 ISO/TC71対応委員会   委員  

    2015年6月 - 2017年3月   

  57. 公益社団法人日本コンクリート工学会 JCI-TC152A 性能規定に基づくASR制御設計・維持シナリオに関する研究委員会   委員  

    2015年6月 - 2017年3月   

  58. 公益社団法人日本コンクリート工学会 JCI-TC155A 建設分野へのジオポリマー技術の適用に関する研究委員会委員   委員  

    2015年6月 - 2017年3月   

  59. 一般社団法人日本原子力学会 「安全対策高度化技術検討」特別専門委員会   委員  

    2015年2月 - 2016年3月   

  60. 公益社団法人日本コンクリート工学会 JCI創立50周年記念事業実行委員会委員   委員  

    2015年2月 - 2015年7月   

  61. 一般社団法人日本建築学会 日本建築学会賞選考委員会論文部会専門委員会   委員  

    2015年1月 - 2015年3月   

  62. 平成25年度高経年化技術評価高度化事業 コンクリート建屋・システム安全検討会   委員  

    2013年8月 - 2014年3月   

  63. 発電用原子炉等安全対策高度化技術開発補助事業格納容器高度化分科会   委員  

    2013年7月 - 2015年3月   

  64. 既設コンクリート構造物の維持管理と補修・補強技術に関する特別委員会基本戦力小委員会   委員  

    2013年6月 - 2015年3月   

  65. JASS5改定小委員会   委員  

    2013年5月 - 2015年3月   

  66. 収縮低減材料コンクリート施工指針作成小委員会   委員  

    2013年5月 - 2015年3月   

  67. 土木学会調査研究部門コンクリート委員会348塩害環境の定量評価に関する研究小委員会   オブザーバー  

    2013年4月 - 2015年3月   

  68. 「汚染廃棄物最終処分場へのセメント・コンクリート技術適用に関する研究」に係る研究委員会   委員  

    2012年11月 - 2015年3月   

  69. 住宅の外装部の長寿命化及び維持保全技術の評価方法に関する研究委員会   委員  

    2012年11月 - 2013年3月   

  70. 2012年日本建築学会(東海)大会実行委員会   広報担当幹事  

    2011年7月 - 2012年9月   

  71. 耐震診断判定部会委員及び耐震改修評定部会   委員  

    2011年4月 - 2013年3月   

  72. 耐震性能評価委員会   委員  

    2011年4月 - 2012年3月   

  73. 原子力施設のコンクリート照射効果に係る研究会   委員  

    2010年12月 - 2011年3月   

  74. コンクリートの高経年化評価に関する研究委員会における技術指導   委員  

    2010年10月 - 2015年3月   

  75. 原子力発電所施設鉄筋コンクリート工事研究員会   委員  

    2010年9月 - 2012年3月   

  76. 耐久性力学に基づく収縮影響評価研究委員会   幹事  

    2010年4月 - 2012年3月   

  77. 社会情勢とコンクリート産業構造の関連性検討委員会   委員  

    2010年4月 - 2012年3月   

  78. 「マスコンクリートのひび割れ制御指針」英文化作成委員会   委員  

    2009年4月 - 2012年3月   

  79. セメント系材料の自己治癒技術の体系化研究委員会   委員  

    2009年4月 - 2011年3月   

  80. 高性能膨張コンクリートの性能評価とひび割れ制御システムに関する研究委員会   委員  

    2009年4月 - 2011年3月   

  81. 無機系混和材を混合使用するコンクリートの性能評価委員会   委員  

    2008年4月 - 2011年3月   

  82. 建築分野への中性子利用技術の応用若手奨励特別研究委員会   幹事  

    2008年4月 - 2009年3月   

  83. アジアモデルコード研究委員会   委員  

    2007年4月 - 2015年3月   

  84. コンクリートの自己修復性の評価とその利用法研究委員会   委員  

    2007年4月 - 2009年3月   

  85. ISO/TC71対応国内委員会   委員  

    2006年4月 - 2008年3月   

  86. セメント系材料の時間依存性挙動に関する研究委員会   幹事  

    2006年4月 - 2008年3月   

  87. マスコンクリート指針作成小委員会   委員  

    2006年4月 - 2007年3月   

  88. コンクリート構造物のひび割れ進展評価手法に関する研究委員会   委員  

    2004年4月 - 2013年3月   

  89. 333委員会(混和材料を使用したコンクリートの物性変化と性能評価研究小委員会)   委員  

    2004年4月 - 2007年3月   

  90. 日本コンクリート工学協会 文献調査委員会   委員  

    2004年4月 - 2007年3月   

  91. マスコンクリート小委員会   委員  

    2003年4月 - 2005年3月   

  92. 収縮ひび割れ小委員会   委員  

    2002年4月 - 2005年3月   

▼全件表示

受賞 27

  1. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2022年6月   日本コンクリート工学会   Meso-Scale Modelling of the Mechanical Properties of Concrete Affected by Radiation-Induced Aggregate Expansion

    篠野宏、丸山一平、澤田祥平、大窪貴洋、村上健太、鈴木清照

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  2. Outstanding paper of the year

    2021年10月   Journal of Advanced Concrete Technology   Meso-Scale Modelling of the Mechanical Properties of Concrete Affected by Radiation-Induced Aggregate Expansion

    Sasano Hiroshi; Maruyama Ippei; Sawada Shohei; Ohkubo Takahiro; Murakami Kenta; Suzuki Kiyoteru

     詳細を見る

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  3. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2021年6月   日本コンクリート工学会   Hydrogen Production and the Stability of Hardened Cement Paste under Gamma Irradiation

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  4. Outstanding paper of the year

    2020年9月   Journal of Advanced Concrete Technology   Hydrogen Production and the Stability of Hardened Cement Paste under Gamma Irradiation

    Shunsuke Ishikawa, Ippei Maruyama, Masayuki Takizawa, Junji Etoh, Osamu Kontani, Shohei Sawada

     詳細を見る

    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰 

  5. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2019年6月   日本コンクリート工学会   Impact of Drying on Structural Performance of Reinforced Concrete Shear Walls

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  6. Outstanding paper of the year

    2018年12月   Journal of Advanced Concrete Technology   Impact of Drying on Structural Performance of Reinforced Concrete Shear Walls

    H. Sasano, I. Maruyama, A. Nakamura, Y. Yamamoto, M. Teshigawara

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  7. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2018年6月   日本コンクリート工学会  

    紺谷修博士,滝沢真之博士,澤田祥平博士,石川俊介氏,安河内淳一氏,佐藤理博士,江藤淳二氏,猪狩貴史博士と共同受賞

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  8. Outstanding paper of the year

    2017年12月   Journal of Advanced Concrete Technology   Development of Soundness Assessment Procedure for Concrete Members Affected by Neutron and Gamma-Ray Irradiation

    O. Kontani, M. Takizawa, S. Sawada, S. Ishikawa, J. Yasukochi, O. Sato, J. Etoh, T. Igari

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  9. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2017年6月   日本コンクリート工学会  

    栗原諒氏、別府克俊氏、古田章宏博士と共同受賞

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  10. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2017年6月   日本コンクリート工学会  

    羽場一基博士、紺谷修博士、佐藤理博士、石川俊介氏、滝沢真之博士と共同受賞

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  11. Outstanding paper of the year

    2016年12月   Journal of Advanced Concrete Technology   Action Mechanisms of Shrinkage Reducing Admixture in Hardened Cement Paste

    R. Kurihara, K. Beppu, A. Furuta

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  12. Outstanding paper of the year

    2016年12月   Journal of Advanced Concrete Technology   A Numerical Model for Concrete Strength Change under Neutron and Gamma-ray Irradiation

    K. Haba, O. Kontani, O. Sato, S. Ishikawa, M. Takizawa

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  13. 日本コンクリート学会賞(論文賞)

    2016年6月   日本コンクリート工学会  

    東北大学・五十嵐豪助教と共同受賞

     詳細を見る

    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:日本国

  14. RILEM Materials and Structures: Best Reviewer Award

    2014年3月   RILEM  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  15. 文部科学大臣表彰若手科学者賞

    2013年4月   文部科学省  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  16. 日本建築学会賞(論文)

    2012年5月   日本建築学会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  17. 第64回セメント技術大会 優秀講演者賞

    2010年7月   財団法人セメント協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  18. Best paper in the category of Scientific Value at Sixth International Conference Concrete under Severe Conditions

    2010年6月   Consec'10 scientific committee member  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  19. セメント協会論文賞

    2010年5月   財団法人 セメント協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  20. 日本コンクリート工学協会年次論文奨励賞

    2009年7月   日本コンクリート工学協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  21. セメント協会論文賞

    2009年5月   セメント協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

    「中性子ラジオグラフィによるひび割れ部を含むコンクリート中の水分移動挙動の解析に関する研究」

  22. 第61回セメント技術大会 優秀講演者賞

    2007年8月   セメント協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  23. 日本建築学会奨励賞

    2007年8月   日本建築学会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  24. ACF: "Best Concrete Technology" Award

    2006年11月   アジア コンクリート連名  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  25. 日本コンクリート工学協会 奨励賞

    2006年5月   日本コンクリート工学協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  26. 山田一宇賞

    2005年6月   前田記念工学振興財団  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

  27. 日本コンクリート工学講演会優秀講演賞

    2003年7月   日本コンクリート工学協会  

     詳細を見る

    受賞国:日本国

▼全件表示

 

論文 311

  1. Advances in atomistic modeling and understanding of drying shrinkage in cementitious materials 査読有り 国際共著 国際誌

    Abdolhosseini Qomi M.J., Brochard L., Honorio T., Maruyama I., Vandamme M.

    Cement and Concrete Research   148 巻   2021年10月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    Despite more than a century of research, drying shrinkage still causes unwanted stresses and cracks in our concrete infrastructures. This is partly due to the lack of understanding of the underlying mechanisms governing the drying shrinkage in cementitious materials. Inspired by the tremendous impact of atomistic simulations on materials science, we expect such innovative simulation techniques to hold a key to unlocking the enigmatic nature of drying shrinkage at the nanoscale. In this treatise, we first introduce basic physics concepts and atomistic simulation methods in detail. Afterward, we discuss the progress brought by atomistic simulations in understanding the drying shrinkage in cementitious materials and other nanoporous and nanolayered systems. This review also highlights important remaining fundamental questions and practical issues regarding drying shrinkage and delineates how atomistic simulations can help resolve them.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2021.106536

    Scopus

  2. Meso-Scale modelling of the mechanical properties of concrete affected by radiation-induced aggregate expansion 査読有り 国際誌

    Sasano H., Maruyama I., Sawada S., Ohkubo T., Murakami K., Suzuki K.

    Journal of Advanced Concrete Technology   18 巻 ( 10 ) 頁: 648 - 677   2020年10月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    To evaluate the radiation-induced degradation of concrete, a rigid-body spring network model is introduced that takes into account the three phases in concrete: mortar, aggregate, and the interfacial transition zone. The proposed model enables evaluation of the change in the physical properties of concrete affected by aggregate expansion under the free restraint condition. Good agreement with previous experimental data is found for the linear expansion of the concrete specimen and the compressive strength, Young's modulus, and splitting tensile strength. Based on the numerical results, it is concluded that, to reproduce the physical property changes in concrete, the expansion of mortar due to the radiation-induced expansion of fine aggregate and/or creep behavior must be considered. In addition, it is clarified that an isolated expansion of mortar with a lack of expansion in the coarse aggregate also degrades the concrete and, consequently, analysis of the type of aggregate used is critical for predicting the properties of concrete under neutron irradiation. Furthermore, the impact of inhomogeneous expansion of rock-forming minerals in coarse aggregates on physical property changes is studied, showing that such a partial expansion in the aggregates and the resultant cracks in aggregates greatly influences the reduction of the Young's modulus, with minimal impact on the reduction of compressive strength. The proposed model can be used to evaluate concrete degradation due to radiation-induced volumetric expansion of aggregate caused by the metamictization of rock-forming minerals.

    DOI: 10.3151/JACT.18.648

    Scopus

  3. Development of Soundness Assessment Procedure for Concrete Members Affected by Neutron and Gamma-Ray Irradiation 査読有り 国際誌

    I. Maruyama, O. Kontani, M. Takizawa, S. Sawada, S. Ishikawao, J. Yasukouchi, O. Sato, J. Etoh, T. Igari

    Journal of Advanced Concrete Technology   15 巻 ( 9 ) 頁: 440 - 523   2017年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    In 2008, Nuclear and Industrial Safety Agency (NISA) (currently integrated to the Nuclear Regulatory Authority) launched a project to develop a soundness assessment method for concrete members subject to a radiation environment. Presently, the soundness of concrete members subject to radiation is evaluated based on whether the predicted fast neutron fluence and gamma-ray dose values are lower than specific reference values in Japan, which are 1×1020 n/cm2 and 2×105 kGy, respectively. These reference values were determined based on report by Hilsdorf et al. This project begins by reviewing Hilsdorf et al.'s report, and we find that the scientific evidence for the current reference values is weak. We thus conclude that new experimental research is required to assess the current reference values and to propose a new alternative soundness assessment procedure if needed. We quantitatively evaluated the influence of neutrons, gammarays, and the resultant heating and drying processes on the strength of concrete as well as their underlying mechanisms. The irradiation experiments confirmed the degradation mechanism of concrete due to neutron irradiation. The main reason for this degradation is the metamictization of rock-forming minerals, which, in turn, leads to aggregate expansion. Due to aggregate expansion, cracks around aggregates form, which reduce the compressive strength and Young's modulus of concrete. Among the rock-forming minerals, α-quartz is the most sensitive to neutron radiation. 60Co gamma-ray irradiation experiments demonstrated that concrete strength increased as the gamma-ray dose and gammaray flux does not have a dose-rate impact on the first radiolysis of evaporable water in cement paste within the present study. The effect of gamma-ray irradiation on the properties of concrete is equivalent to that of heating and drying. Concrete strength alteration due to heating and drying is attributed to the colloidal and porous nature of hardened cement paste and crack formation around the aggregate due to a mismatch in the volume changes of the mortar and aggregate. In addition, a numerical analysis code called DEVICE (Damage EValuation for Irradiated ConcretE) is developed to harness knowledge obtained from concrete samples to predict the distribution of the physical properties in concrete members and their changes over time. From these fundamental studies, we propose a new soundness assessment procedure for concrete members subject to radiation. We also recommend a new radiation-induced strength-degradation reference value of 1×1019 n/cm2 for fast neutron.

    DOI: 10.3151/jact.15.440

    Web of Science

    Scopus

  4. Mitigation effect of lithium nitrate on the alkali-silica reaction in alkali-activated slag mortars 査読有り

    W.Wang, T. Noguchi, I. Maruyama

    Cement and Concrete Composites   130 巻   頁: 104532   2022年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.cemconcomp.2022.104532

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.cemconcomp.2022.104532

  5. Revisiting Tennis-Jennings method to quantify low-density/high-density calcium silicate hydrates in Portland cement pastes 査読有り

    R. Kurihara, I. Maruyama

    Cement and Concrete Research   156 巻   頁: 106786   2022年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.cemconres.2022.106786

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.cemconres.2022.106786

  6. Surface area changes in C3S paste during the first drying analyzed by 1H NMR relaxometry

    I. Maruyama, T. Fujimaki, R. Kurihara, G. Igarashi, T. Ohkubo

    Cement and Concrete Research   156 巻   2022年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    The drying process of pure C3S paste with a water to binder ratio of 0.55 under different relative humidity conditions was monitored using proton nuclear magnetic resonance relaxometry. The desorption isotherm of the interlayer water was obtained experimentally. The relationship between the interlayer water content and T2 value of the interlayer water defines the surface relaxation time, which provides quantitative data regarding the adsorbed water. According to the fast exchange model, the surface area at the sealed condition was 630 m2/g-calcium silicate hydrate (C-S-H), and it decreased during drying, which was associated with an increase in chemically bound water. The ratio of the decrease in the interlayer surface area to the increase in chemically bound water was 5400 m2/g. Based on this value, the total surface area of C-S-H was calculated to 830 to 921 m2/g-C-S-H.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2022.106762

    Scopus

  7. Mechanism understanding of alkali-silica reaction in alkali-activated materials system

    Wang W., Noguchi T., Maruyama I.

    Cement and Concrete Research   156 巻   2022年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    To provide a better understanding of the mechanism of alkali-silica reaction (ASR) in alkali-activated materials (AAMs) system, in this work, the ASR behavior of alkali-activated slag (AAS)/fly ash (AAFA) mortars were investigated, and compared with ordinary Portland cement (OPC) mortars. It is found that although the AAS mortar bars experience the shrinkage first, the onset of ASR-induced expansion of AAS mortar bars is earlier than OPC mortar bars. In AAMs system, the reactive silica from aggregates is evidently dissolved and participated in the early-age alkali-activation, and thereby leads to the reduction of reactive silica for ASR. The Ca/Si ratio of amorphous ASR products in AAS mortars was lower, while Al/Si and Na/K ratios were higher than that of OPC mortars. Based on the obtained experimental evidences, a conceptual model was proposed to interpret and compare the ASR behavior in OPC, AAS and AAFA systems.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2022.106768

    Scopus

  8. Effect of relative humidity and temperature on steel corrosion rate in chloride contaminated mortar 査読有り

    L. Cheng, I. Maruyama

    Cement Science and Concrete Technology   75 巻 ( 1 ) 頁: 225 - 232   2022年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.225

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.225

  9. Effect of temperature on the hydration of ordinary portland cement and the pozzolanic reaction of volcanic glass powder 査読有り

    Y. Ren, I. Maruyama, A. Tomoyose, R.Kurihara

    Cement Science and Concrete Technology   75 巻 ( 1 ) 頁: 166 - 173   2022年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.166

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.166

  10. フライアッシュセメント硬化体のポゾラン反応に伴う微細構造変化 査読有り

    梅木 翔太, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   75 巻 ( 1 ) 頁: 105 - 112   2022年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.105

  11. 窒素吸着による処女乾燥・再吸湿過程におけるOPC・LPC ペーストの空隙構造変化の差異 査読有り

    後藤 壮, 梅木 翔太, 栗原 諒, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   75 巻 ( 1 ) 頁: 141 - 145   2022年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.144

  12. 長期間の調湿による低熱ポルトランドセメントを用いたセメント硬化体の空隙構造変化に関する検討 査読有り

    瀬川 実暉, 後藤 壮, 栗原 諒, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   75 巻 ( 1 ) 頁: 152 - 159   2022年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.152

  13. 一般環境下におけるコンクリートの収縮予測に関する検討 査読有り

    大野 拓也, 三谷 裕二, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   75 巻 ( 1 ) 頁: 202 - 209   2022年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.75.202

  14. Time-dependent water vapor desorption isotherm model of hardened cement paste

    J. Rymeš, I. Maruyama, A. Aili

    Cement and Concrete Research   150 巻   2021年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    This study aims to enhance moisture transport modeling by elucidating the so-called anomalous water diffusion in cementitious materials. Water desorption isotherms are measured from samples at various drying stages using techniques with different durations to quantify the impact of the drying duration on the water sorption ability. A single water sorption isotherm does not solely give a relationship between the water content and relative humidity but also represents the state of microstructure. The continuous evolution of a desorption isotherm due to drying-induced microstructural rearrangement is demonstrated. For numerical modeling, the microstructural alteration can be explicitly considered through a dynamic desorption isotherm model, which governs the local thermodynamic equilibrium at the capillary meniscus. This approach is implemented into a multiphase transport code, whose ability to predict drying is validated using literature data. Finally, the effect of prolonged drying on the colloidal nature of the calcium-silicate-hydrate gel is discussed.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2021.106612

    Scopus

  15. Thermomechanical behavior of granite under 150 °C: experimental and numerical analysis

    H. Samouh, S. Ishikawa, O. Kontani, K. Murakami, S. Nishimoto, K. Suzuki, I. Maruyama

    Materials and Structures/Materiaux et Constructions   54 巻 ( 6 )   2021年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Materials and Structures/Materiaux et Constructions  

    A good durability of concrete under nuclear conditions is essential for the safe operating of nuclear powerplants. In this case, concrete is generally exposed to a relatively high range of temperature compared to ordinary situations, and the understanding of its thermomechanical behavior becomes required for a fair safety assessment. To achieve this objective, the thermomechanical behavior of the concrete components should be understood. Among these components, this paper focuses on aggregates due to their high proportion in concrete and the high heterogeneity. A granite sample is selected, and it is composed of quartz, plagioclase, K-feldspar, biotite and some minor phases of muscovite, zircon, chlorite, and fluorite. The CTE according to three orthogonal directions is measured and small difference is observed. According to the XRCT examination, the samples do not show any visible cracks. However, some voids surrounding heavy phases are detected before the heating process. To identify these heavy phases, SEM–EDS is used, and some micro cracks have been detected and linked to biotite and pargasite. The numerical estimation of the average of the high and low bounds underestimates the CTE compared to the experimental value. It is consistent with the pre-damaged state providing a higher strain for an equivalent thermic stress. Two-phase model composed from an inclusion inside a predominant phase is used to calculate the hydrostatic pressure. The combinations giving high pressure allow to identify the zones of weakness in the granite. It also shows a higher probability of cracking for the biotite and pargasite inclusions inside quartz.

    DOI: 10.1617/s11527-021-01830-7

    Scopus

  16. A New Concept of Calcium Carbonate Concrete using Demolished Concrete and CO2 査読有り

    I. Maruyama, W. Kotaka, B.N. Kien, R. Kurihara, M. Kanematsu, H. Hyodo, H. Hirao, R. Kitagaki, M. Tamura, M. Tsujino, S. Fujimoto, T. Noguchi

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 10 ) 頁: 1052 - 1060   2021年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    Countermeasures against carbon dioxide emissions are a concern in the construction field as well as in society. To solve this problem, a concept for new calcium carbonate concrete is proposed, and this concept is validated experimentally. In the proposed concept, calcium carbonate comprising Ca originating from demolished concrete or other Ca-containing industrial wastes and HCO3- from CO2 gas collected from the air or emitted by industrial plants acts as a binder for aggregates, which can be natural rocks or crushed demolished concrete. This short paper describes the details of the process of making calcium carbonate concrete and discusses future perspectives.

    DOI: 10.3151/JACT.19.1052

    Scopus

  17. Modeling of the adsorption behavior of cs and sr on calcium silicate hydrates 査読有り

      19 巻 ( 10 ) 頁: 1061 - 1074   2021年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    For safe disposal of the large volume of concrete waste generated during the decommissioning of the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station (F1NPS), the state of Cs and Sr contamination in concrete waste must ideally be estimated in advance during waste disposal planning. Cs and Sr are primarily adsorbed by calcium silicate hydrate (C-S-H) in cementitious materials. However, the amount of adsorption varies greatly with the Ca/Si mole ratio (C/S ratio) of C-S-H and with the presence or absence of coexisting elements, both of which vary according to interactions with the environment. This study attempted to model on the results of experiments on Cs and Sr adsorption by synthetic C-S-H with varying C/S ratios. Furthermore, for verifying whether the model can be applied to F1NPS, the results calculated by the model were compared with the experimental results for Cs and Sr adsorption on cement paste subjected to environmental conditions (carbonation, leaching, and presence or absence of coexisting elements (Na, K)). It was confirmed that the present model is overall able to reproduce Cs and Sr adsorption behavior on cement paste, considering changes due to environmental conditions.

    DOI: 10.3151/jact.19.1061

    Scopus

  18. General Overview of the Research Project Investigating the Radionuclide Solution Behavior in Mock Mortar Matrix Modeled after Conditions at the Fukushima-Daiichi Nuclear Power Station 査読有り

    Igarashi G., Haga K., Yamada K., Aihara H., Shibata A., Koma Y., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 9 ) 頁: 950 - 976   2021年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    Decommissioning of the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station (F1NPS) in a proper manner requires assessment of the contamination levels and mechanisms for contamination in the concrete structures. Between January 2018 and March 2020, Japan's Ministry of Education Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology (MEXT) conducted a project called "The Analysis of Radionuclide Contamination Mechanisms of Concrete and the Estimation of Contamination Distribution at the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station". In this review, we outline the results of this study. The experimental results from the first project indicate that concrete carbonation, Ca leaching, and drying conditions affected the adsorption behaviors of Cs and Sr and therefore, their penetration depths. Additionally, the studies showed that a-nuclides precipitated on the surface of the samples because concrete causes a high pH. A reaction transport model was developed to assess further the adsorption characteristics of Cs and Sr in carbonated cement paste and on concrete aggregates. The model used real concrete characteristics from the materials used at F1NPS and historical boundary conditions at the site, including radionuclide concentrations and penetration profiles within the turbine pit wall. Capillary water suction resulting from dried concrete was evaluated by considering structural changes in cement hydrates using X-ray CR and 1H-NMR relaxometry.

    DOI: 10.3151/jact.19.950

    Scopus

  19. Comparison of alkali-silica reactivity between portland cement and alkali-activated slag mortars subjected to accelerated mortar bar test 査読有り

    Wei WANG;Takafumi NOGUCHI;Ippei MARUYAMA;Atsushi TOMOYOSE

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 652 - 657   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. Mechanical property evaluation of hollow-cylindrical concrete specimen designed for neutron irradiation experiment by RBSM 査読有り

    Daisuke KAMBAYASHI;Shota UMEKI;Hamza SAMOUH;Ippei MARUYAMA

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 491 - 495   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. Evaluation of electrical resistivity of carbonated mortar under different rh conditions 査読有り

    Luge CHENG;Ippei MARUYAMA

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 485 - 490   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. Evaluation of pore structure distribution in opc-hpc during first drying and re-humidifying processes by nytrogen sorption 査読有り

    So GOTO,Shota UMEKI,Ryo KURIHARA,Ippei MARUYAMA

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 287 - 292   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. 微細構造分析によるフライアッシュの強度発言メカニズムに関する評価 査読有り

    梅木翔太,神林大輔,Hamza Samouh,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 239 - 244   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. Fundermental research on estimation of compressive strength of hardened cement paste mixed with volcanic glass powder 査読有り

    Yuqi REN,Ippei MARUYAMA,Atsushi TOMOYOSE, Shota UMEKI

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 167 - 172   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. 長期間の調湿による低熱ポルトランドセメントを用いた硬化セメントペーストの空隙構造変化 査読有り

    瀬川実暉,後藤壮,栗原諒,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   43 巻 ( 1 ) 頁: 35 - 40   2021年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. Hinderance of C-S-H sheet piling during first drying using a shrinkage reducing agent: A SAXS study 査読有り 国際誌

    Maruyama I., Igarashi G., Matsui K., Sakamoto N.

    Cement and Concrete Research   144 巻   頁: 106429   2021年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    The role of a shrinkage reducing agent (SRA) in the hardened cement paste during a first desorption process was investigated by measuring the small-angle X-ray scattering (SAXS). Fractal disc analysis and Guinier approximation were adopted to interpret the SAXS profiles. We experimentally confirmed that the presence of SRA molecules mitigated the piling of calcium-silicate hydrate (C-S-H) sheets, which could be monitored by the increase in the thickness of the disc, representing the agglomeration of C-S-H sheets. In addition, the basal spacing of C-S-H did not change during the drying. By contrast, the diameter of the discs monotonically decreased and showed a similar trend to that of samples lacking SRA. Based on these findings, we concluded that SRA molecules were on the surface of the C-S-H sheets and mitigated the piling, facilitating water removal from the C-S-H agglomeration in the RH range of 80–40%.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2021.106429

    Scopus

  27. Impact of an SRA (hexylene glycol) on irreversible drying shrinkage and pore solution properties of cement pastes 査読有り 国際共著 国際誌

    Rahoui H., Maruyama I., Vandamme M., Pereira J.M., Mosquet M.

    Cement and Concrete Research   143 巻   頁: 106227   2021年5月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    Cementitious materials shrink when exposed to decreasing relative humidities, which may result in cracking. Shrinkage reducing admixtures (SRAs) can be used to reduce this drying shrinkage. Although many studies have shown that SRAs reduce the surface tension of the pore solution, the effects of SRAs on other pore solution properties and their relationship to drying shrinkage have been poorly characterized. In this work, we investigate the impact of an SRA (hexylene glycol) on the drying and re-humidification of a cement paste over an extended relative humidity range. The reduction in the first drying shrinkage by the SRA depends on relative humidity. The SRA also significantly reduces the irreversible drying shrinkage. We concluded that the SRA impacts drying shrinkage by acting on the capillary forces, by acting on the specific range of relative humidity over which those forces occur, and potentially by acting on the surface stresses through pore wall adsorption.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2020.106227

    Scopus

  28. Mechanism of drying-induced change in the physical properties of concrete: A mesoscale simulation study 査読有り 国際誌

    H. Sasano, I. Maruyama

    Cement and Concrete Research   143 巻   頁: 106401   2021年5月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    Although many studies have found that drying alters the mechanical properties of concrete, the mechanism behind this change remains unclarified. The aim of this study is to elucidate the mechanism of change in properties of concrete after drying through the numerical calculation: a 3D mesoscale rigid-body-spring model (RBSM) with three phases, i.e. mortar, aggregate, and the interfacial transition zone while considering the properties changes of mortar due to drying. Based on the RBSM results, it is concluded that the change in compressive strength due to drying and heating is determined by a balance of the impact of drying-induced microcracking around coarse aggregates and the change in mechanical properties of the mortar due to drying. These mechanisms change the applied load required to reach the critical crack width and distribution, at which rim of the specimen begins to isolate from the core region and the load sustained by the rim decreases.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2021.106401

    Scopus

  29. Impact of drying on structural performance of reinforced concrete beam with slab 査読有り 国際誌

    Satya P., Asai T., Teshigawara M., Hibino Y., Maruyama I.

    Materials   14 巻 ( 8 )   2021年4月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Materials  

    Evaluating the performance of reinforced concrete (RC) structures during earthquakes and the resultant damage in the structures depends on an accurate load-displacement relationship. Several experimental and analytical evaluation methods for load-displacement relationships have been proposed and specified in current design standards. However, there have been few quantitative studies on the impact of drying on the yielding behavior of RC members, including evaluations of the effective stiffness of members. In this study, to investigate changes in the mechanical properties of RC beam-slab members due to drying of the concrete, cyclic loading tests are conducted on two RC beam-slab members with and without drying. It is found that the lateral structural stiffness of the specimen with drying decreased to 77% that of the specimen without drying. This is verified in the calculation of the flexural stiffness. In this calculation, it is assumed that drying shrinkage decreases the moment of inertia of the slab in tension but not in compression. Meanwhile, no difference is observed in the flexural capacity and yield displacement between the two specimens. Thus, there is no significant impact from drying shrinkage in RC beam-slab members on the lateral structural performance, while the shrinkage instead induces greater flexural cracking, which reduces the residual stresses in the specimen with drift leading to a gradual decrease in the impact of drying.

    DOI: 10.3390/ma14081887

    Scopus

  30. Research on a new approach assessing ASR of concrete structures for nuclear facilities

    J. Eto, S. Ogawa, K. Shibuya, Y. Kawabata, G. Igarashi, A. Teramoto, I. Maruyama, K. Yamada

    Bridge Maintenance, Safety, Management, Life-Cycle Sustainability and Innovations - Proceedings of the 10th International Conference on Bridge Maintenaince, Safety and Management, IABMAS 2020     頁: 2651 - 2658   2021年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   出版者・発行元:Bridge Maintenance, Safety, Management, Life-Cycle Sustainability and Innovations - Proceedings of the 10th International Conference on Bridge Maintenaince, Safety and Management, IABMAS 2020  

    Japan Nuclear Energy Safety Organization (JNES) has published an aggregate test method so-called as JNES flow (the method mainly composed of international methods RILEM AAR 3 and RILEM AAR 4) and alkali-silica reaction (ASR) diagnosis method. In this research, we conducted the RILEM methods using Japanese aggregates, which were international aggregate test methods that were considered to be highly reliable. Especially, we evaluated the suitability of various RILEM aggregate testing methods for Japanese aggregates with regard to methods for detecting reactivity of late expansive aggregates, which have been reported in recent years. Furthermore, for the ASR diagnostic method that emphasizes the petrological evaluation test after collecting concrete cores samples, various test specimens with different stages of deterioration were produced, and the core appearance observation and polarization microscope observation were performed on the collected core samples. We also conducted observations using a film scanner and evaluated the applicability of the proposed ASR diagnostic method to Japanese aggregates. Based on the above, an example of the alkali aggregate reaction test flow of concrete structures effective for reactive aggregates were proposed through comparison among various domestic and international aggregate test methods. Furthermore, an example of the alkali aggregate reaction diagnosis flow of concrete structures was proposed by conducting tests with several methods using cores which were sampled from the concrete specimens and the concrete structures.

    DOI: 10.1201/9780429279119-362

    Scopus

  31. Changes in properties of alpha-quartz and feldspars under 3 MeV Si-ion irradiation 査読有り 国際誌

    Luu V.N., Murakami K., Samouh H., Maruyama I., Ohkubo T., Tom P.P., Chen L., Kano S., Yang H., Abe H., Suzuki K., Suzuki M.

    Journal of Nuclear Materials   545 巻   頁: 152734   2021年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Nuclear Materials  

    Radiation-induced volume expansion (RIVE) in silicate minerals is recognized as the primary cause of long-term degradation in concrete structures. Although silicate minerals are the most abundant in rock-forming minerals of concrete aggregates, changes upon irradiation in these minerals are not clearly understood, particularly at high irradiation doses. In this study, tectosilicates, i.e., crystal quartz and two feldspars (albite and microcline), were irradiated with 3 MeV Si2+ to a maximum fluence of 2 × 1016 ions/cm2 (approximately two orders of magnitude higher than amorphization fluence), followed by a step height measurement and nano-indentation to quantify the change in volume and mechanical properties. The results show that the fluence dependence of RIVE is similar in quartz and feldspars, but the mechanism of the expansion differs. In quartz, amorphization is completed at a low fluence, followed by the relaxation of network and cavity formation. In feldspar minerals, amorphization occurs slowly. Subsequently, volume expansion is insignificant after the completion of amorphization. Hardness change appears to be a function of amorphization, whereas the Young's modulus is almost correlated with RIVE. The alkali ions in the silicate minerals can affect both the amorphization kinetics and the final amorphous structure.

    DOI: 10.1016/j.jnucmat.2020.152734

    Web of Science

    Scopus

  32. Novel accelerated test method for RH dependency of steel corrosion in carbonated mortar 査読有り 国際誌

    Cheng L., Maruyama I., Ren Y.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 3 ) 頁: 207 - 215   2021年3月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    Degradation of reinforced concrete (RC) structures can occur through the carbonation-induced corrosion of reinforcing bars, and this process is a major concern for the durability of RC buildings. Structures located in relatively humid inland environments are especially vulnerable. Therefore, it is important to clarify how relative humidity (RH) affects steel corrosion rates in carbonated concrete. In this study, a novel accelerated test method is presented, which shortens the experimental duration and simplifies the experimental method. A miniaturized specimen was created with 20 × 20 × 40 mm3 dimensions and an effective carbonation depth of only 5 mm. The corrosion rate of rebar in the small mortar specimens was studied at different equilibrium RH conditions, which were controlled using saturated salt solutions. The accelerated carbonation process was found to be much faster than in traditional concrete experiments. Finally, the relationship between water content (as a function of RH) and corrosion rate showed that the corrosion rate of rebar in carbonated mortar has a strong dependency on RH. The relationship between the mortar resistance and the corrosion rate indicated that the corrosion process of rebar in carbonated mortar is under resistive control when RH above 80%, and under anodic control when RH below 80%.

    DOI: 10.3151/jact.19.207

    Scopus

  33. Water uptake in OPC and FAC mortars under different temperature conditions 査読有り 国際誌

    Kiran R., Samouh H., Matsuda A., Igarashi G., Tomita S., Yamada K., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 3 ) 頁: 168 - 180   2021年3月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    This experimental and numerical study aims to evaluate the penetration depth of contaminated water in the concrete structures involved in the Fukushima Daiichi nuclear powerplant. The influence of the mortar mixture on water absorption was investigated by varying the composition: mortars containing aggregates from river sand and crushed limestone sand were compared, and 15% of the cement in the mixture was substituted with fly ash. The effect of temperature in nuclear conditions is also significant; therefore, water uptake at temperatures of 20 and 60°C was considered. Finally, pre-drying conditions were studied by drying the sample at two different conditions: at 105°C and at 40% RH (relative humidity) and 20°C. Water uptake was monitored using x-ray computed radiography in combination with mass measurements. In all cases, anomalous sorption, or a nonlinear relationship between penetration depth and the square root of exposure time was observed, with the sorption curves showing bimodal behavior. The aggregate type had no significant effect on the water uptake results. However, the samples containing fly ash clearly had lower water uptake rates, which can be explained by the differences in the calcium silicate hydrate (C-S-H) structures. With increasing temperature, the penetration was slightly accelerated at the beginning of the experiment, with the rate of penetration then decreasing rapidly. The densification of C-S-H at higher temperatures could contribute to this phenomenon. Microstructural rearrangements can also explain why the highest uptake rates occurred for samples that were exposed to severe drying conditions (105°C). The experimental results were consistent when the microstructural rearrangement was considered, further confirming these conclusions.

    DOI: 10.3151/jact.19.168

    Scopus

  34. 若材齢の早期脱型によるモルタル中の乾燥と水和反応の分布に関する研究─モルタル中の水分移動に伴う相対湿度・含水率・水和反応の関係─ 査読有り

    梅木 翔太, 藤牧 哲也, 横内 有貴, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   74 巻 ( 1 ) 頁: 90 - 97   2021年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.74.90

  35. Long-term use of modern Portland cement concrete: The impact of Al-tobermorite formation 査読有り 国際誌

    Maruyama I., Rymeš J., Aili A., Sawada S., Kontani O., Ueda S., Shimamoto R.

    Materials and Design   198 巻   頁: 109297   2021年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Materials and Design  

    The distribution of compressive strength in thick concrete members exposed to various environments in a nuclear power plant undergoing decommissioning is investigated. X-ray diffraction data, scanning electron microscopy analysis, and chemical analysis data reveal that rock-forming minerals in the aggregate had reacted and portlandite had been consumed to form calcium alumino silicate hydrates (C-A-S-H) when evaporable water content was sufficient. In addition, the study confirms Al-tobermorite formation in modern concrete after 16.5 years of elevated temperature conditions ranging from 40 to 55 °C. It is concluded that an appropriate aggregate and binder combination for the concrete enhances the compressive strength of thick concrete members thanks to the reaction of rock-forming minerals with portlandite, and also strengthens the chemical stability through the formation of Al-tobermorite under elevated temperature conditions and sufficient evaporable water content.

    DOI: 10.1016/j.matdes.2020.109297

    Web of Science

    Scopus

  36. The Relative Humidity Range for the Development of Irreversible Shrinkage in Hardened Cement Paste 査読有り 国際誌

    Maruyama I., Kishi N., Aili A.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 6 ) 頁: 585 - 592   2021年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    For better understanding of irreversible shrinkage, nine hardened cement paste (hcp) samples with three different cement types and three different water to cement ratio were prepared. Four different relative humidity conditioning histories containing the first desorption, re-humidification and the second desorption are investigated for all the specimens to obtain the length change and water sorption isotherms. The irreversible shrinkage strain was developed when the specimen was dried up to less than 80% relative humidity (RH), while other previous experiments in literatures showed that the shrinkage strain between 40% RH and 11% RH is reversible. It is concluded that the irreversible shrinkage strain is developed between 80% RH and 40% RH, which is also supported by the change in water vapor BET surface area of hardened cement paste after long-term drying.

    DOI: 10.3151/jact.19.585

    Scopus

  37. Modal analysis of rock forming minerals: Contribution of XRD/Rietveld analysis compared to the classic point counting method 査読有り 国際誌

    Samouh H., Nishimoto S., Yoshida H., Sawada S., Kontani O., Suzuki K., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 5 ) 頁: 395 - 413   2021年

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    The determination of the mineral composition of aggregates which constitute an important component of concrete is essential to understand and estimate the durability of structures. The modal (quantitative mineralogical) analysis of rocks is generally determined by point-counting method on thin sections or slabs. However, there is a difficulty of mineral identification depending not only on the experience and capability of the operator but also on the size of observable grains. In this study, XRD (X-Ray Diffraction)/Rietveld analysis is proposed as an alternative and a comparison study is performed for eight different rocks. The results show equivalent proportions to those of the point counting method for the major phases (minerals), although discrepancies are observed for the minor minerals. Complementary tests as XRF (X-Ray Fluorescence) and density measurements are also performed to pre-characterize and confirm the obtained modal analysis. For instance, the density calculations based on XRD/Rietveld analysis provide close values to the measured densities. Overall, this method can be an excellent alternative to the point counting method especially in the context of construction materials laboratory.

    DOI: 10.3151/jact.19.395

    Scopus

  38. Experimental study investigating the effects of concrete conditions on the penetration behaviors of Cs and Sr at low concentration ranges 査読有り 国際誌

    Yamada K., Igarashi G., Osawa N., Kiran R., Haga K., Tomita S., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 6 ) 頁: 756 - 770   2021年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    To decommission of the Fukushima-Daiichi nuclear power plant after the reactor accident, it is important to estimate the distribution of radionuclide contamination in the concrete for key elements such as Cs and Sr. A reaction transport model will be developed for these calculations. However, for a realistic model, the behaviors of Cs and Sr penetration in concrete must be experimentally investigated. A part of the results of a MEXT project called “The Analysis of Radionuclide Contamination Mechanisms of Concrete and the Estimation of Contamination Distribution at the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station” are presented in this technical report. From our penetration analyses, the behaviors of neither Cs nor Sr were affected by each other. Additionally, the apparent diffusion coefficients of Cs and Sr were not significantly affected by the concentration or the presence of clay in the mortars. The penetration depth of Sr was smaller than that of Cs, and fly ash blended cement increased the resistance to penetration compared with ordinary Portland cement. Carbonation in the mortar samples increased the adsorption of Cs especially. Sr interacted with cement hydrates more than with clays. In oven-dried mortars, under the condition of water suction, the presence of clay retarded Cs penetration but had no effect on Sr. When the mortars were carbonated and oven-dried, the interactions between the solid phase and Cs or Sr took hours at least to complete.

    DOI: 10.3151/jact.19.756

    Scopus

  39. Benchmark finite element calculations for ascet phase III on a reinforced-concrete shear wall affected by alkali-aggregate reaction 査読有り 国際誌

    Kojima M., Kodama T., Jin C., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   19 巻 ( 4 ) 頁: 280 - 300   2021年

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    In this study, finite element (FE) analyses were conducted on a reinforced-concrete (RC) shear wall that is affected by an alkali-aggregate reaction (AAR), which were then applied for a benchmark studies in OECD/NEA/CNSI/ASCET (Organization for Economic Co-operation and Development/Nuclear Energy Agency/Committee on Safety of Nuclear Installations/ Assessment of Structures subjected to Concrete Pathologies) Phases II and III assessments. A commercial software has been modified to account for this AAR expansion, which is affected by the stress field and change in physical properties of the concrete. The impacts of boundary conditions, modeling in two and three dimensions, and material properties on the load-displacement curve and crack patterns were carefully evaluated. Finally, although similar load-displacement curves and crack patterns were obtained, the peak load due to brittle failure of an RC shear wall affected by AAR could not be reproduced. Consequently, it was found that the rotation of the loading stub and anchoring procedure of the base stub were critical conditions for load-displacement relationship of RC shear wall, and meshing capturing the arrangement of reinforcement bars is crucial for FE analysis with two-dimensional (2D) condition, and finally, the occurrence of initial cracks and the loading capacity could not be clearly reproduced. This suggests that consideration of the placement of rebars and covering concrete in the mash setting in three-dimensional (3D) model affected the failure mode of the concrete. It is necessary to consider the possible failure mechanism and to reflect such features in numerical modeling.

    DOI: 10.3151/JACT.19.280

    Scopus

  40. Characterization of irradiation-induced novel voids in α-quartz 査読有り 国際誌

    Okada N., Ohkubo T., Maruyama I., Murakami K., Suzuki K.

    AIP Advances   10 巻 ( 12 ) 頁: 125212   2020年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:AIP Advances  

    The macroscopic volume expansion of minerals subjected to high-energy irradiation typically occurs because of structural disordering. However, the mechanisms involved in this swelling associated with structural disordering have not been fully clarified. In particular, the role of the voids resulting from the aggregation of defects (which, in contrast to irradiated materials, are not observed in disordered melt-quenched amorphous glass) is still poorly understood. Here, we employ molecular dynamics simulations of α-quartz to examine a model that involves three stages of amorphization and volume expansion. The collapse of the crystalline structure is directly evaluated in terms of structural ordering based on symmetry operations, which enables the estimation of isolated defects. In the first stage, with increasing deposited energy, crystallinity decreases sharply compared with the decrease in density, which is linked to the formation of under-and over-coordinated atomic structures. Large voids (≥7.0 Å), which are not present in melt-quenched glass, are created at a deposition energy of 4 eV/atom, and in the second stage, the volume fractions of the large voids increase during subsequent irradiation from this energy up to 25 eV/atom. In the final stage, at higher deposited energies, the volume fraction of the large voids and the density fluctuate and become saturated owing to the balance between generation and annihilation of the large voids.

    DOI: 10.1063/5.0029299

    Web of Science

    Scopus

  41. Review of Several Experimental Methods for Characterization of Micro- and Nano-Scale Pores in Cement-Based Material 招待有り 査読有り 国際誌

    Aili A., Maruyama I.

    International Journal of Concrete Structures and Materials   14 巻 ( 1 ) 頁: 55   2020年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:International Journal of Concrete Structures and Materials  

    Mechanical properties and durability of cement-based materials are largely affected by pore structures. This paper provides an overview of several experimental techniques to characterize pore size distribution and specific surface area, with focus on pores in calcium silicate hydrates. The reviewed experimental techniques are nitrogen and water vapor sorption isotherm, proton nuclear magnetic resonance (1H-NMR) and small-angle scattering (SAS). Different pretreatment methods are compared for sorption measurements. Pore size distribution and specific surface area are analyzed using data from different methods to understand difference and consistency of these methods. It is found that pore size distribution calculated from sorption isotherm is very sensitive to adsorption model. Though specific surface areas from different techniques are quite different from each other, they are all able to detect the microstructural alteration due to long-term drying.

    DOI: 10.1186/s40069-020-00431-y

    Web of Science

    Scopus

  42. Reply to Zhou et al.'s "A discussion of the paper "Dynamic microstructural evaluation of hardened cement paste during first drying monitored by H-1 NMR relaxometry"" 査読有り

    Maruyama Ippei, Ohkubo Takahiro, Haji Tatsuto, Kurihara Ryo

    Cement and Concrete Research   137 巻   頁: 106219   2020年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2020.106219

    Web of Science

  43. Temperature-dependent water redistribution from large pores to fine pores after water uptake in hardened cement paste 査読有り 国際誌

    Kiran R., Samouh H., Igarashi G., Haji T., Ohkubo T., Tomita S., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   18 巻 ( 10 ) 頁: 588 - 599   2020年10月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    During sorption, the microstructural evolutions of two different cement pastes (with water-to-cement ratios of 0.40 and 0.55) are studied via proton-nuclear-magnetic-resonance relaxometry. The water uptake test is performed for samples dried at 105°C under three different temperatures of 20°C, 40°C, and 60°C for the first twenty-six days of sorption. It is observed that the water went first to the larger pores before migrating to the finest ones. This behavior is accelerated with increasing temperature. The rate of water exchange between fine and large pores is estimated and found to increase with temperature for both studied mixtures. The activation energy corresponding to this water movement is calculated and found to be higher for the lowest water-to-cement ratio, owing its finer microstructure. Finally, the activation energy related to the local water transport in re-distribution from large pores to fine pores is calculated and found to be inferior to the experimental results, which can be explained by the dynamic microstructure not being considered in the classical theories.

    DOI: 10.3151/jact.18.588

    Web of Science

    Scopus

  44. Swelling of alpha-quartz induced by MeV ions irradiation: Critical dose and swelling mechanism 査読有り

    Vu Nhut Luu, Murakami Kenta, Samouh Hamza, Maruyama Ippei, Suzuki Kiyoteru, Tom Phongsakorn Prak, Chen Liang, Kano Sho, Yang Huilong, Abe Hiroaki, Suzuki Masahide

    Journal of Nuclear Materials   539 巻   頁: 152266   2020年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jnucmat.2020.152266

    Web of Science

  45. Ionic conductive and photocatalytic properties of cementitious materials: calcium silicate hydrate and calcium aluminoferrite 査読有り

    M. Nagao, K. Kobayashi, Y. Jin, I. Maruyama, T. Hibino

    JOURNAL OF MATERIALS CHEMISTRY A   8 巻 ( 30 ) 頁: 15157 - 15166   2020年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1039/d0ta04866f

    Web of Science

  46. Alteration on of pore structure in cement paste under different drying states by nitrogen sorption 査読有り

    Piyapong Suwanmaneechot, Abudushalamu Aili , Ippei Maruyama

    Proceedings of Japan Concrete Institute   42 巻 ( 1 ) 頁: 11 - 16   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. Fundamental study on formation of zeolite from reaction between albite and portlandite 査読有り

    Koki Tsunekawa, Ryo Kurihara, Ippei Maruyama

    Proceedings of Japan Concrete Institute   42 巻 ( 1 ) 頁: 41 - 46   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 乾燥が高炉スラグ微粉末を混和させたセメントペーストの物性に及ぼす影響の検討 査読有り

    安藤零, Piyapong Suwanmaneechot, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   42 巻 ( 1 ) 頁: 101 - 106   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. フライアッシュセメント硬化体の圧縮強度推定に関する基礎的研究 査読有り

    梅木翔太,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   42 巻 ( 1 ) 頁: 251 - 256   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 膨張材・収縮低減剤を用いたコンクリート内部の水分移動特性および収縮特性に関する検討 査読有り

    大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   42 巻 ( 1 ) 頁: 317 - 322   2020年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. 拡張BET理論から得られる異なる温度における第一脱着性状 査読有り

    五十嵐豪, 丸山一平, 石田哲也

    コンクリート工学年次論文集   42 巻 ( 1 ) 頁: 401 - 406   2020年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. Impact of concrete characteristics on the cs transfer in concrete 査読有り

    Kazuo Yamada, Rochith Kiran, Ippei Maruyama, Sayuri Tomita

    Proceedings of Japan Concrete Institute   42 巻 ( 1 ) 頁: 413 - 418   2020年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  53. Effect of aggregate expansion by neutron irradiation on concrete biological shield wall 査読有り

    Daisuke Kambayashi, Hiroshi Sasano, Hamza Samouh, Ippei Maruyama

    Proceedings of Japan Concrete Institute   42 巻 ( 1 ) 頁: 551 - 556   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  54. 中性子画像とX線画像によるモルタル吸水試験の比較評価 査読有り

    藤牧哲也, 丸山一平, 大竹淑江, 水田真紀

    コンクリート工学年次論文集   42 巻 ( 1 ) 頁: 1642 - 1647   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. Experimental study to evaluate yielding point of a reinforced concrete beam with slab 査読有り

    Pranjal Satya, Tatsuya Asai, Masaomi Teshigawara, Ippei Maruyama

    Proceedings of Japan Concrete Institute   42 巻 ( 1 ) 頁: 211 - 216   2020年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  56. Creep behavior of C-S-H under different drying relative humidities: Interpretation of microindentation tests and sorption measurements by multi-scale analysis

    Suwanmaneechot Piyapong, Aili Abudushalamu, Maruyama Ippei

    CEMENT AND CONCRETE RESEARCH   132 巻   頁: 106036   2020年6月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2020.106036

    Web of Science

  57. Effects of heating and drying on the strength and stiffness of high-early-strength Portland cement pastes

    Kurihara Ryo, Maruyama Ippei

    CEMENT & CONCRETE COMPOSITES   106 巻   2020年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.cemconcomp.2019.103455

    Web of Science

  58. Numerical analysis of a concrete biological shielding wall under neutron irradiation by 3D RBSM 査読有り 国際誌

    Kambayashi D., Sasano H., Sawada S., Suzuki K., Maruyama I.

    Journal of Advanced Concrete Technology   18 巻 ( 10 ) 頁: 617 - 632   2020年

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    In nuclear power plants, concretes used for biological shielding walls are exposed to radiation such as neutrons and gamma rays over the long-term operation of the plant. Previous studies have reported that neutron irradiation causes aggregate expansion due to the metamictization of quartz and feldspar leading to reduced density and a loss of the compressive strength and Young's modulus of the concrete. Therefore, it is crucial to understand the current state of a concrete biological shield (CBS) and predict its future soundness. In this study, a rigid-body spring model, which can easily evaluate fracture behavior by using springs between each element, is used to conduct numerical analyses on a CBS. A three-phase (mortar, aggregate, and interfacial transition zone) model of a 2000 mm thick CBS is used to investigate the varying deformation responses depending on the presence or absence of reinforcing bars (rebar), creep, and an inner steel plate with five types of analyses, i.e. analysis to understand the impacts of temperature distribution, reinforcement bars, an internal steel plate, and creep of mortar. The results show that cracking and delamination occur inside the CBS, resulting in a lack of cracking on the outside. They also show that the cracks are reduced by rebar and creep, resulting in cracks extending from the innermost edge to a depth of approximately 150 mm.

    DOI: 10.3151/JACT.18.618

    Web of Science

    Scopus

  59. Hydrogen Production and the Stability of Hardened Cement Paste under Gamma Irradiation

    Ishikawa Shunsuke, Maruyama Ippei, Takizawa Masayuki, Etoh Junji, Kontani Osamu, Sawada Shohei

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   17 巻 ( 12 ) 頁: 673 - 685   2019年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3151/jact.17.673

    Web of Science

  60. Numerical study on the shear failure behavior of RC beams subjected to drying

    Sasano Hiroshi, Maruyama Ippei

    NUCLEAR ENGINEERING AND DESIGN   351 巻   頁: 203 - 211   2019年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.nucengdes.2019.06.003

    Web of Science

  61. Properties of early-age concrete relevant to cracking in massive concrete

    Maruyama Ippei, Lura Pietro

    CEMENT AND CONCRETE RESEARCH   123 巻   2019年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2019.05.015

    Web of Science

  62. Dynamic microstructural evolution of hardened cement paste during first drying monitored by H-1 NMR relaxometry

    Maruyama Ippei, Ohkubo Takahiro, Haji Tatsuto, Kurihara Ryo

    CEMENT AND CONCRETE RESEARCH   122 巻   頁: 107 - 117   2019年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2019.04.017

    Web of Science

  63. Influence of Silica Fume Additive and Temperature History on the Volume Change of Ultra-High-Strength Cement Paste and Concrete 査読有り

    A. Teramoto, I. Maruyama, Y. Mitani

        2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1520/ACEM20190020

  64. Two types of C(A)Sh In the hardened cement pastes using low heat / ordinary portland cement evaluated by nitrogen sorption 査読有り

    栗原諒, 杉本裕紀, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   41 巻 ( 1 ) 頁: 47-52   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. 長石類のC-S-H生成反応に関する基礎的研究 査読有り

    常川晃輝, Jiri Rymes, 栗原諒,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   41 巻 ( 1 ) 頁: 59-64   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  66. 凍結融解抵抗性に優れた新規収縮低減剤の性能 査読有り

    古田章宏, 小林竜平, 間瀬敦之, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   41 巻 ( 1 ) 頁: 119-124   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  67. Sensitivity analysis on the impact of aggregate and ITZ strength on the concrete properties by RBSM 査読有り

    篠野宏, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   41 巻 ( 1 ) 頁: 389-394   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. コンクリート内部の湿気移動速度に及ぼすセメント種類の影響 査読有り

    大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   41 巻 ( 1 ) 頁: 419-424   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  69. X線イメージングによるモルタル中の水分移動の可視化と挙動分析に関する基礎研究 査読有り

    藤牧哲也, 松田明, 丸山一平, 渋谷和俊

    コンクリート工学年次論文集   41 巻 ( 1 ) 頁: 1865-1870   2019年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. Temperature Dependency of Short-Term Length-Change and Desorption Isotherms of Matured Hardened Cement

    Maruyama Ippei, Rymes Jiri

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   17 巻 ( 5 ) 頁: 188 - 194   2019年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3151/jact.17.5.188

    Web of Science

  71. Long-term Material Properties of a Thick Concrete Wall Exposed to Ordinary Environmental Conditions in a Nuclear Reactor Building: the Contribution of Cement Hydrates and Feldspar Interaction

    Rymes Jiri, Maruyama Ippei, Shimamoto Ryu, Tachibana Atsushi, Tanaka Yoshihito, Sawada Shohei, Ichikawa Yoshikazu, Kontani Osamu

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   17 巻 ( 5 ) 頁: 195 - 215   2019年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3151/jact.17.5.195

    Web of Science

  72. Reaction, Phases, and Microstructure of Fly Ash-Based Alkali-Activated Materials 査読有り 国際誌

    Matsuda Akira, Maruyama Ippei, Meawad Amr, Pareek Sanjay, Araki Yoshikazu

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   17 巻 ( 3 ) 頁: 93 - 101   2019年3月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    The alkaline activator has a significant effect on the microstructure and mechanical properties of fly ash-based alkali activated products. This paper aims to identify the reaction products of fly ash (FA) activated with alkaline activators of different concentrations of Na 2 O and different SiO 2 /Na 2 O ratios. NaOH solution (NA), a mixture of NaOH and sodium silicate solution (MIX) and sodium silicate solution (LG) were used to activate fly ash. Different techniques were used to characterize the reaction products of activated fly ash including X-ray diffraction (XRD) with Rietveld refinements, attenuated total reflectance Fourier transformer infrared (ATR-FTIR), 29 Si dipo-lar-decoupling (DD) magnetic angel spinning/nuclear magnetic resonance ( 29 Si MAS/NMR) and 27 Al MAS NMR, field emission scanning electron microscopy (FE-SEM) attached with energy-dispersive X-ray (EDX) analyzer. Also, the fly ash-based alkali activated products were indentation tested using a Vickers indenter. The results revealed that the main reaction product of alkali activation of fly ash is a sodium aluminosilicate gel (geopolymer) with high Si/Al ratio when sodium silicate was used as alkaline activator, while zeolite appeared as minority phase when fly ash was activated with NaOH solution or a mixture of NaOH and sodium silicate solution. Moreover, Na 2 O content and SiO 2 /Na 2 O ratio in the activator solution influence on the amount of amorphous phase and Q 4 (mAl) units formed in the alkali activated materials and that reflect on the mechanical properties.

    DOI: 10.3151/jact.17.93

    Web of Science

    Scopus

  73. Adhesion characteristics of geopolymer mortar to concrete and rebars

    Pareek Sanjay, Kashima Hiroo, Maruyama Ippei, Araki Yoshikazu

    INTERNATIONAL CONFERENCE ON SUSTAINABLE CIVIL ENGINEERING STRUCTURES AND CONSTRUCTION MATERIALS (SCESCM 2018)   258 巻   2019年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1051/matecconf/201925801012

    Web of Science

  74. Fe-oxide concretions formed by interacting carbonate and acidic waters on Earth and Mars 査読有り 国際共著 国際誌

    Yoshida H., Hasegawa H., Katsuta N., Maruyama I., Sirono S., Minami M., Asahara Y., Nishimoto S., Yamaguchi Y., Ichinnorov N., Metcalfe R.

    SCIENCE ADVANCES   4 巻 ( 12 )   2018年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Science Advances  

    Spherical Fe-oxide concretions on Earth, especially in Utah, USA, have been investigated as an analog of hematite spherules found in Meridiani Planum on Mars to support interpretations of water-rock interactions in early Mars. Although several formation mechanisms have been proposed for the Fe-oxide concretions on Earth, it is still unclear whether these mechanisms are viable because a precise formation process and precursor of the concretions are missing. This paper presents evidence that Fe-oxide concretions in Utah and newly found Fe-oxide concretions in Mongolia had spherical calcite concretions as precursors. Different formation stages of calcite and Fe-oxide concretions observed, both in Utah and Mongolia, indicate that calcite concretions initially formed within eolian sandstone strata and were dissolved by infiltrating Fe-rich acidic waters to form spherical FeO(OH) crusts due to pH buffering. The similarity between these Fe-oxide concretions on Earth and the hematite spherule occurrences in Meridiani Planum, combined with evidence of acid sulfate water influences on Mars, suggest that the hematite spherules also formed from dissolution of preexisting carbonate spherules possibly formed under a dense carbon dioxide early martian atmosphere.

    DOI: 10.1126/sciadv.aau0872

    Web of Science

    Scopus

  75. Cavitation of water in hardened cement paste under short-term desorption measurements

    Maruyama Ippei, Rymes Jiri, Vandamme Matthieu, Coasne Benoit

    MATERIALS AND STRUCTURES   52 巻 ( 6 )   2018年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Materials and Structures/Materiaux et Constructions  

    The article ‘‘Cavitation of water in hardened cement paste under short-term desorption measurements’’, written by ‘‘Ippei Maruyama, Jirˇı´ Rymesˇ, Matthieu Vandamme, Benoit Coasne’’, was originally published electronically on the publisher’s internet portal (currently SpringerLink) on 26 November 2018 without open access. The copyright of the article changed in December 2019 to © The Author(s) 2019, and the article is forthwith distributed under the terms of the Creative Commons Attribution 4.0 International License (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/), which permits use, duplication, adaptation, distribution and reproduction in any medium or format, as long as you give appropriate credit to the original author(s) and the source, provide a link to the Creative Commons license and indicate if changes were made.

    DOI: 10.1617/s11527-019-1417-y

    Web of Science

    Scopus

  76. Role of alcohol-ethylene oxide polymers on the reduction of shrinkage of cement paste 査読有り 国際共著 国際誌

    Maruyama Ippei, Gartner Ellis, Beppu Katsutoshi, Kurihara Ryo

    CEMENT AND CONCRETE RESEARCH   111 巻   頁: 157 - 168   2018年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    Concrete drying shrinkage is a major practical problem, but it can be ameliorated by means of “shrinkage-reducing agents” (SRAs). Water vapor sorption isotherms and low temperature DSC measurements suggest that alcohol-ethylene oxide polymers (AEOPs) with a better hydrophilic-lipophilic (HL-) balance are present in meso-pores in which water molecules evaporate from 75% RH to 40% RH. Short-term drying shrinkage measurements show that the better HL-balanced AEOPs reduce irreversible shrinkage, which occurs mainly from 75% RH to 40% RH during the first drying. Based on the similarity between corresponding RH regions, it is concluded that the better HL balanced AEOP in relevant meso-pores hinders agglomeration of C-S-H during the first desorption to mitigate the irreversible shrinkage and reduce the first drying shrinkage.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2018.05.017

    Web of Science

    Scopus

  77. Water Vapour Sorption Isotherms of Hardened Cement Paste at Different Temperatures 査読有り

    J. Rymes, I. Maruyama

    Proceedings of JCI   40 巻 ( 1 ) 頁: 45-50   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  78. 相対湿度および乾燥開始材齢がコンクリートの乾燥収縮特性に及ぼす影響 査読有り

    大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   40 巻 ( 1 ) 頁: 453-458   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  79. 養生条件及びAl(OH)3の添加量の違いがGPペーストの諸特性に及ぼす影響に関する実験的研究 査読有り

    鹿島大雄, Sanjay PAREEK, 丸山一平, 荒木慶一

    コンクリート工学年次論文集   40 巻 ( 1 ) 頁: 1827-1832   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  80. 各種異なる母材及び鉄筋に対するジオポリマーモルタルの付着特性に関する基礎的研究 査読有り

    Sanjay PAREEK, 鹿島大雄, 丸山一平, 荒木慶一

    コンクリート工学年次論文集   40 巻 ( 1 ) 頁: 1839-1844   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  81. Microstructure and element composition of amorphous in fa-based alkali activated material and geopolymer 査読有り

    A. Matsuda, I. Maruyama, S. Pareek, Y. Araki

    Proceedings of JCI   40 巻 ( 1 ) 頁: 1857-1862   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  82. Development of N2 and H2O bet surface area of low heat portland cement 査読有り

    H. Sugimoto, R. Kurihara, I. Maruyama

    Proceedings of JCI   40 巻 ( 1 ) 頁: 57-62   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  83. Evaluation of chemically bound water of white cement by 1h-nmr solid echo measurement 査読有り

    T. Haji, I. Maruyama, T. Ohkubo, R. Kurihara

    Proceedings of JCI   40 巻 ( 1 ) 頁: 51-56   2018年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. Impact of gamma-ray irradiation on hardened white Portland cement pastes exposed to atmosphere 査読有り 国際誌

    Maruyama Ippei, Ishikawa Shunsuke, Yasukouchi Junichi, Sawada Shohei, Kurihara Ryo, Takizawa Masayuki, Kontani Osamu

    CEMENT AND CONCRETE RESEARCH   108 巻   頁: 59 - 71   2018年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    Samples of matured hardened cement paste were exposed to an environment with gamma-ray irradiation, which induces a natural carbonation process. After a dose of approximately 5 × 104 kGy, the physical properties, microstructure, and phase composition of the irradiated hardened cement paste samples are compared with those of reference samples exposed to an identical environment without gamma-ray irradiation. Experiments confirm that aragonite and vaterite are preferentially formed under irradiation and that the bending strength is dramatically increased after gamma-ray irradiation. Based on field-emission scanning electron microscopy observations, X-ray scattering profiles, and water vapor sorption isotherm data, it is concluded that vaterite formed on C–S–H plays a role in strengthening the structure of C–S–H via pseudomorphs.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2018.03.005

    Web of Science

    Scopus

  85. Impact of TiO2 Nanoparticles on Drying Shrinkage of Hardened Cement Paste 査読有り

    Kurihara Ryo, Maruyama Ippei

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   16 巻 ( 6 ) 頁: 272-281   2018年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3151/jact.16.272

    Web of Science

  86. Impact of Drying on Structural Performance of Reinforced Concrete Shear Walls 査読有り 国際誌

    Sasano Hiroshi, Maruyama Ippei, Nakamura Akihiro, Yamamoto Yoshihito, Teshigawara Masaomi

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   16 巻 ( 5 ) 頁: 210 - 232   2018年5月

     詳細を見る

    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    The aim of this study is to experimentally investigate the effect of drying on a shear wall, and to clarify the mechanism of the changes in the structural performance due to drying. Two sufficiently hydrated wall specimens are prepared. Then, one is loaded without drying, while the other is tested after sufficient drying until the shrinkage of concrete reaches an equilibrium state. The results show a reduction in the initial stiffness and little change in the ultimate shear strength in the dry specimen, in spite of an increase in the compressive strength. Reproduction numerical analysis using Rigid Body Spring-network Model (RBSM) coupled with a truss network model for moisture transport is conducted, and an acceptable agreement is confirmed in the ultimate strength and the crack patterns. From the numerical results, it is revealed that two factors are balanced in the ultimate shear strength after drying in this experiment: 1) an increase in the compressive strength due to aging (material scale), and 2) a strength reduction due to lateral strain, which is evaluated using the formula suggested by Vecchio and Collins (1986) (member scale). This indicates that the wall reinforcement ratio and concrete shrinkage have the influence on the ultimate strength through increasing/decreasing the number of cracks and the crack width.

    DOI: 10.3151/jact.16.210

    Web of Science

    Scopus

  87. ガンマ線環境下にある早強ポルトランドセメントペーストの中性化に関する研究 査読有り

    石川 俊介, 丸山 一平, 栗原 諒, 江藤 淳二

    セメント・コンクリート論文集   71 巻 ( 1 ) 頁: 240 - 247   2018年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.71.240

  88. Feedback System of Ion Transfer through Cracks During Deterioration of Mortar Due to Sulfate Attack Evaluated by RBSM-Truss Network Model 査読有り 国際共著 国際誌

    Miura Taito, Maruyama Ippei, Nakamura Hikaru, Yamamoto Yoshihito

    JOURNAL OF ADVANCED CONCRETE TECHNOLOGY   15 巻 ( 10 ) 頁: 610 - 626   2017年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Advanced Concrete Technology  

    In this paper, the transformation of solid phase and expansion cracking behaviors due to sulfate attack were evaluated by using RBSM-Truss Network Model. This analysis was constructed by combining a hydration model, a diffusionreaction model, and a crack propagation model in order to evaluate the influence of feedback system of ion transfer through cracks on transformation of solid phase and expansion cracking behavior due to sulfate attack. As a result, the proposed model can predict the change in phase assemblage and physical properties due to hydration process and the change in the transformation of solid phase and the distribution of sulfate ion due to sulfate attack. It was found that expansion crack can affect the diffusion process and expansion cracking behavior as the crack behaves as a buffer of sulfate ion.

    DOI: 10.3151/jact.15.610

    Web of Science

    Scopus

  89. A new model for the C-S-H phase formed during the hydration of Portland cements 査読有り

    Gartner Ellis, Maruyama Ippei, Chen Jeffrey

    CEMENT AND CONCRETE RESEARCH   97 巻   頁: 95 - 106   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Cement and Concrete Research  

    A model is developed to explain why the C-S-H phase that grows during the hydration of Portland Cements initially requires a high water content, much of which is lost by gentle drying. It is proposed that the rapid growth of C-S-H during the hydration of alite (C3S) in Portland cements initially occurs by adsorption of fully hydrated aqueous calcium cations onto anhydrous anionic basal sheets of a silicate-deficient (dimeric) tobermorite-like composition. Both divalent (Ca2 +) and univalent (CaOH+) solvated cations are incorporated to balance the negative charge of the basal sheet, leading to significant structural disorder, explaining the poorly-crystalline nature of the C-S-H formed. Some of the solvation water is lost irreversibly on first drying due to the formation of Si-O-Ca-O-Si bridges, explaining irreversible shrinkage. The initially-formed C-S-H is metastable relative to a form with longer silicate chains, towards which it may slowly evolve with separation of water and CH.

    DOI: 10.1016/j.cemconres.2017.03.001

    Web of Science

    Scopus

  90. Impact of Nano-TiO2 particles on drying shrinkage of hardened cement under the first drying 査読有り

    栗原諒, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   39(1) 巻   頁: 103-108   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. Hydration process and development of mechanical properties of European-Produced Type I cement 査読有り

    J. RYMES,R. Tanaka, I. Maruyama

    コンクリート工学年次論文集   39(1) 巻   頁: 457-462   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  92. Reaction and resultant physical properties of fa-based alkali activated materials and geopolymer cured at 80℃ 査読有り

    松田明, 丸山一平, Sanjay PAREEK, 荒木慶一

    コンクリート工学年次論文集   39(1) 巻   頁: 2041-2046   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  93. アルカリシリカ反応の環境湿度依存性に関する基礎的検討 査読有り

    小寺周, 丸山一平, 小川彰一, 山田一夫

    コンクリート工学年次論文集   39(1) 巻   頁: 919-924   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. 各種離型剤によるジオポリマーモルタルと鋼板の剥離性状に関する研究 査読有り

    鹿島大雄, Sanjay PAREEK, 丸山一平, 荒木慶一

    コンクリート工学年次論文集   39(1) 巻   頁: 2053-2058   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. Behavior of rc slab demolded at four days in winter and subjected to sustained loading 査読有り

    Ito T., Miyajima K., Takahashi Y., Ichinose T., Maruyama I., Takahashi S., Yagi S., Shichiri K.

    Journal of Structural and Construction Engineering   82 巻 ( 737 ) 頁: 1103 - 1112   2017年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Structural and Construction Engineering  

    The behavior of reinforced concrete slabs demolded at age of four or twenty six days in February and subjected to sustained bending moment was investigated using eight specimens. The upper surfaces of the specimens were exposed to sunlight and rain for five or eight months. The test parameter was the magnitude of the bending moment: zero, -0.5MC, -1.0MC, -1.5MC and +1.5MC. where Mc was the computed moment at flexural crack and or indicates that the upper surface was subjected to tension or to compression, respectively. The test results showed that the curvatures of the specimens demolded at age of four days fell within 6 to 12 times the elastic curvature as indicated by the AIJ Guidelines.

    DOI: 10.3130/aijs.82.1103

    Scopus

  96. Microstructural changes in white Portland cement paste under the first drying process evaluated by WAXS, SAXS, and USAXS 査読有り

    I. Maruyama, N. Sakamoto, K. Matsui, G. Igarashi

    Cement and Concrete Research   ( 91 ) 頁: 24-32   2017年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  97. Numerical analysis of effect of cyclic thermal load on concrete to concrete bonding

    Khmurovska Y., Štemberk P., Petřík M., Maruyama I., Holčapek O.

    Key Engineering Materials   722 KEM 巻   頁: 18 - 26   2017年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   出版者・発行元:Key Engineering Materials  

    This paper presents a numerical simulation and preliminary experimental investigation of bonding of concrete structures using cement and polymer cement as adhesive materials. The numerical model of concrete plates bonded with the polymer cement is created and subjected to cyclic thermal loading. As a result, the critical stresses are obtained. Also all the necessary materials for carrying out high-quality, fast and inexpensive experimental investigation of the strength of cement and polymer cement bond are prepared. The experimental setup and the first results obtained are also described. The bonding quality of the polymer cement shows satisfactory results under this kind of loading, thus the use of the polymer cement for bonding of concrete structures of different properties is reasonable in the specific fields considered in this study.

    DOI: 10.4028/www.scientific.net/KEM.722.18

    Scopus

  98. 今後の建築(材料)研究者についての意見

    丸山一平

    建築雑誌/日本建築学会   ( 12月 ) 頁: 12-13   2016年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  99. Influences of nano-TiO2 particles on alteration of microstructure of hardened cement 査読有り

    栗原諒, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   38(1) 巻   頁: 219-224   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. Impact of demolding age and mineral composition of cement on drying shrinkage of cement paste 査読有り

    櫨辰也, 小寺周, 栗原諒, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   38(1) 巻   頁: 45-50   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. 湿度変化による乾燥を受けたコンクリートの透気性に関する検討 査読有り

    小寺周, 張仁淇, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   38(1) 巻   頁: 63-68   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  102. 合成エトリンガイトの体積変化メカニズムに関する基礎的研究 査読有り

    赤羽根駿之介, 五十嵐豪, 西脇智哉, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   38(1) 巻   頁: 579-584   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. 膨張材種類が低水結合材比シリカフュームセメントペーストの若材齢体積変化に及ぼす影響 査読有り

    寺本篤史, 張玉露, 大久保孝昭, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   38 巻 ( 1 ) 頁: 525-530   2016年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. 膨張・収縮低減コンクリートの収縮ひび割れ評価 査読有り

    三谷裕二, 石井祐輔, 谷村充, 丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   69 巻 ( 1 ) 頁: 341 - 348   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.69.341

  105. 産業副産物を原料としたクリンカ骨材の製造と諸特性 査読有り

    庄司 慎, 樋口 隆行, 盛岡 実, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   69 巻 ( 1 ) 頁: 672 - 678   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.69.672

  106. 高温履歴を有する高炉セメントペーストの若材齢体積変化に及ぼす収縮低減剤の影響 査読有り

    寺本 篤史, 丸山 一平, 樋口 隆行, 盛岡 実

    セメント・コンクリート論文集   69 巻 ( 1 ) 頁: 176 - 182   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.69.176

  107. コンクリートのポアソン比の乾燥による影響に関する実験的検討 査読有り

    小川 浩太, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   69 巻 ( 1 ) 頁: 349 - 354   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.69.349

  108. 収縮低減剤の添加濃度と収縮ひずみの関係に関する実験的検討 査読有り

    栗原諒, 丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   69 巻 ( 1 ) 頁: 118 - 123   2016年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.14250/cement.69.118

  109. A numerical model for concrete strength change under neutron and gamma-ray irradiation 査読有り

    I. Maruyama, K. Haba, O. Sato, S. Ishikawa, O. Kontani, M. Takizawa

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 14 ) 頁: 144-162   2016年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  110. Numerical simulation of properties of dried concrete considering interfacial transition zone 査読有り

    K. Ogawa, Y. Yamamoto, I. Maruyama

    Proceedings of the Japan Concrete Institute   38 巻 ( 2 ) 頁: 645-670   2016年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  111. Multi-scale Review for Possible Mechanisms of Natural Frequency Change of Reinforced Concrete Structures under an Ordinary Drying Condition 招待有り 査読有り

    I. Maruyama

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 14 ) 頁: 691-705   2016年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  112. Impact of Aggregate Properties on the Development of Shrinkage-Induced Cracking in Concrete under Restraint Conditions 査読有り

    I. Maruyama, H. Sasano

    Cement and Concrete Research   ( 85 ) 頁: 82-101   2016年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Action Mechanisms of Shrinkage Reducing Admixture in Hardened Cement Paste 査読有り

    I. Maruyama, K. Beppu, R. Kurihara, A. Furuta

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 14 ) 頁: 311-323   2016年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. Review of the Current State of Knowledge on the Effects of Radiation on Concrete 査読有り

    T.M. Rosseel, I. Maruyama, Y. Le Pape, O. Kontani, A.B. Giorla, I. Remec, J.J. Wall, M. Sircar, C. Andrade, M. Ordonez

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 14 ) 頁: 368-383   2016年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. Change in Relative Density of Natural Rock Minerals Due to Electron Irradiation 査読有り

    I. Maruyama, S. Muto

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 14 ) 頁: 706-716   2016年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. 膨張材種類が低水結合材比シリカフュームセメントペーストの若材齢体積変化に及ぼす影響 査読有り

    寺本篤史, 張玉露, 大久保孝昭, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   38 巻 ( 1 ) 頁: 525-530   2016年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. 高炉セメントと石灰系膨張材を混和したモルタルの材齢初期の体積変化 査読有り

    全 培糊,丸山 一平

    日本建築学会構造系論文集   80 巻 ( 715 ) 頁: 1357 - 1366   2015年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    DOI: 10.3130/aijs.80.1357

  118. セメントペーストの乾燥に伴う体積変化における水の役割

    丸山一平

    冷凍   90 巻 ( 1054 ) 頁: 579-584   2015年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  119. 膨張材及び収縮低減剤を使用した低水結合材比シリカフュームセメントペーストの若材齢体積変化に関する研究 査読有り

    寺本篤史,堀田和宏,大久保孝昭,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集     頁: 439-444   2015年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. 若材齢で脱型した無筋コンクリート断面に生じる微細ひび割れとセメントの水和反応に関する基礎的研究 査読有り

    酒井田智哉,丸山一平,市之瀬敏勝,七里賢司

    コンクリート工学年次論文集     頁: 451-456   2015年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. 拡張BET理論によるCa/Si比の異なる合成C-S-Hの水蒸気吸着性状の分析 査読有り

    五十嵐豪,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集     頁: 499-504   2015年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. 乾燥による内部損傷と母材の強度変化がコンクリートの構造応答に及ぼす影響に関する解析的検討 査読有り

    小川浩太,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集     頁: 319-324   2015年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  123. 低温DSCを用いたセメントペーストの乾燥下におけるコロイド的挙動の定量に関する基礎的検討 査読有り

    橋本大地,丸山一平,西岡由紀子

    コンクリート工学年次論文集     頁: 61-66   2015年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  124. 高炉スラグ微粉末と石灰系膨張材を混和したセメントペーストの若材齢水和挙動 査読有り

    全 培糊,丸山 一平

    日本建築学会構造系論文集   80 巻 ( 712 ) 頁: 841 - 850   2015年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

    DOI: 10.3130/aijs.80.841

  125. γ-C2Sの炭酸化反応における水の影響とセメント水和物が共存したときの炭酸化挙動 査読有り

    宇城将貴,庄司慎,盛岡実,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   ( 68 ) 頁: 186-191   2015年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  126. 原子力施設におけるアルカリ骨材反応の一考察 査読有り

    山田一夫,川端雄一郎,小川彰一,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   ( 68 ) 頁: 457-464   2015年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  127. Early post-mortem formation of carbonate concretions around tusk-shells over week-month timescales 査読有り

    H. Yoshida, A. Ujihara, M. Minami, Y. Asahara, N. Katsuta, K. Yamamoto, S.-i. Sirono, I. Maruyama, S. Nishimoto, R. Metcalfe

    Scientific Reports   ( 5 ) 頁: 14123   2015年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  128. Bimodal behavior of C-S-H interpreted from short-term length change and water vapor sorption isotherms of hardened cement paste 査読有り

    I. Maruyama, G. Igarashi, Y. Nishioka

    Cement and Concrete Research   73 巻   頁: 158-168   2015年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  129. Mechanism of Change in Splitting Tensile Strength of Concrete during Heating or Drying up to 90°C 査読有り

    M. Lin, M. Itoh, I. Maruyama

    Journal of Advanced Concrete Technology   13 巻   頁: 94-102   2015年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  130. C-S-H 最近の研究動向とこれからの展開 セメント境界C-S-H研究会発足にむけて

    丸山一平

    セメント・コンクリート   ( 824 ) 頁: 22-23   2015年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  131. Numerical Approach towards Aging Management of Concrete Structures: Material Strength Evaluation in a Massive Concrete Structure under One-Sided Heating 査読有り

    I. Maruyama, G. Igarashi

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 13 ) 頁: 500-527   2015年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  132. C-S-H 最近の研究動向とこれからの展開 セメント境界C-S-H研究会発足にむけて 査読有り

    丸山 一平

    セメント・コンクリート   ( 824 ) 頁: 22-23   2015年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  133. Influence of mineral composition of siliceous rock on its volume change 査読有り

    G. Igarashi, I. Maruyama, Y. Nishioka, H. Yoshida

    Construction and Building Materials   ( 94 ) 頁: 701-709   2015年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  134. セシウム-137から生ずるガンマ線に対する各種建築材料の遮蔽データベース

    別府克俊, 丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   79 巻 ( 702 ) 頁: 1089-1095   2014年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  135. コンクリート工学分野における研究史の編纂と研究手法の体系化研究委員会

    今本啓一, 石田哲也, 三島直生, 細田暁, 丸山一平, 兼松学, 田村雅紀, 渡邉賢三, 石川雅美, 斎藤豪, 宮澤伸吾, 西脇智哉

    コンクリート工学年次論文集   36 巻 ( 1 ) 頁: 20-27   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  136. 拡張BET理論に基づくセメントペーストの水蒸気吸着等温モデルの提案

    五十嵐豪, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   36 巻 ( 1 ) 頁: 622-627   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  137. 高炉セメントの若材齢の水和反応に練上り温度と初期高温履歴が及ぼす影響

    全培糊, 丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   36 巻 ( 1 ) 頁: 244-249   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  138. 細骨材粒径がモルタルの乾燥収縮に与える影響に関する検討

    酒井田智哉,伊藤充希,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   36 巻 ( 1 ) 頁: 526-531   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  139. 温度・湿度変化による乾燥を受けたコンクリートの割裂引張強度に関する検討

    伊藤充希,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集     頁: 382-387   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  140. 湿度・温度による乾燥を受けたコンクリートの力学的特性および応力-ひずみ曲線式に関する検討

    別府克俊,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   36 巻 ( 1 ) 頁: 664-669   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  141. コンクリート中の粗骨材が拘束試験体のひび割れに及ぼす影響についての解析的検討

    篠野宏,丸山一平,中村光

    コンクリート工学年次論文集   36 巻 ( 1 ) 頁: 514-519   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  142. Strain and crack distribution in concrete during drying 招待有り 査読有り

    I. Maruyama, H. Sasano

    Materials and Structures   47 巻 ( 3 ) 頁: 517 - 532   2014年3月

  143. Strain and thermal expansion coefficients of various cement pastes during hydration at early ages 査読有り

    I. Maruyama, A. Teramoto, G. Igarashi

    Materials and Structures   47 巻 ( 1-2 ) 頁: 27-37   2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1617/s11527-013-0042-4

  144. Microstructural and bulk property changes in hardened cement paste during the first drying process 査読有り

    I. Maruyama, Y. Nishioka, G. Igarashi, K. Matsui

    Cement and Concrete Research   58 巻   頁: 20-34   2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  145. Control of cracking in full-scaled columns made of ultra-high-strength concrete 査読有り

    I. Maruyama, M. Tanimura, Y. Mitani, S. Ishikawa, S. Tateyama, A. Teramoto

    Materials and Structures     2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1617/s11527-014-0260-4

  146. Numerical Study on Drying Shrinkage of Concrete Affected by Aggregate Size

    I. Maruyama, A. Sugie

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 12 ) 頁: 279-288   2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  147. Strength and Young's modulus change in concrete due to long-term drying and heating up to 90 °C 査読有り

    I. Maruyama, H. Sasano, Y. Nishioka, G. Igarashi

    Cement and Concrete Research   ( 66 ) 頁: 48-63   2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  148. Cement Reaction and Resultant Physical Properties of Cement Paste 査読有り

    I. Maruyama, G. Igarashi

    Journal of Advanced Concrete Technology   ( 12 ) 頁: 200-213   2014年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3151/jact.12.200

  149. ホワイトセメントペーストの乾燥時の内部構造と収縮特性の変化 査読有り

    西岡由紀子,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 481-486   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  150. コンクリートの乾燥収縮化における骨材の役割に関する解析的検討 査読有り

    杉江和,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 625-630   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  151. 乾燥により生じる微細ひび割れが割裂引張強度に及ぼす影響 査読有り

    伊藤充希,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 373-378   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  152. 放射性セシウムによって生ずるコンクリート外壁の汚染とその評価に関する基礎研究 査読有り

    別府克俊,丸山一平, 半井健一郎, 山田一夫

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 1939-1944   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  153. 擬似コンクリート断面の観察による乾燥収縮における骨材役割の検討 査読有り

    北口将広,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 55-60   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  154. Fundamental study on water diffusion coefficient of cement based material 査読有り

    林 懋,篠野宏,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 595-600   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  155. 高温乾燥を受けたコンクリートに発生する微細ひび割れに関する検討 査読有り

    篠野宏,Mao Lin,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   35 巻 ( 1 ) 頁: 703-708   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. けい酸カルシウム板の中性化と留付け強度低下に関する研究 −天井落下事故を生じた材料の分析− 査読有り

    丸山一平,五十嵐豪,西岡由紀子,谷川恭雄

    日本建築学会構造系論文集   ( 689 ) 頁: 1203-1208   2013年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  157. セメントペーストの乾燥条件下における水蒸気吸着性状の変化 査読有り

    丸山一平, 西岡由紀子,杉江和, 五十嵐豪

    材料   62 巻 ( 3 ) 頁: 219-223   2013年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  158. Temperature dependence of autogenous shrinkage of silica fume cement pastes with a very low water-binder ratio 査読有り

    I. Maruyama, A. Teramoto

    Cement and Concrete Research   ( 50 ) 頁: 41-50   2013年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  159. 各種ポルトランドセメントおよび高炉スラグ微粉末を用いたセメント硬化体の結合水と水蒸気BET比表面積の関係 査読有り

    五十嵐豪,寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   ( 682 ) 頁: 1819-1828   2012年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  160. Effect of water-retaining lightweight aggregate on the reduction of thermal expansion coefficient in mortar subject to temperature histories 査読有り

    I. Maruyama, A. Teramoto

    Cement and Concrete Composite   ( 34 ) 頁: 1124-1129   2012年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.cemconcomp

  161. 膨張コンクリートによるひび割れ低減効果の定量評価 査読有り

    三谷裕二,石井祐輔,谷村充,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   34 巻 ( 1 ) 頁: 430-435   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  162. コンクリートの乾燥により生ずるひずみ分布と微細ひび割れ性状の評価 査読有り

    篠野宏,堀口直也,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   34 巻 ( 1 ) 頁: 454-459   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  163. 水和反応過程におけるセメント硬化体の熱伝導率と相組成の関係 査読有り

    五十嵐豪,杉江和,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   34 巻 ( 1 ) 頁: 539-543   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  164. 超高強度コンクリートの付着応力-すべり関係に及ぼす収縮量の影響 査読有り

    寺本篤史,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   34 巻 ( 1 ) 頁: 574-579   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  165. 早期脱型を行ったコンクリートにおける中性化進行予測 査読有り

    西岡由紀子,五十嵐豪,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   34 巻 ( 1 ) 頁: 658-663   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  166. 耐久性力学に基づく収縮影響評価研究委員会 査読有り

    佐藤良一,下村匠,氏家勲,丸山一平,半井健一郎,小室努,石田哲也

    コンクリート工学年次論文集   34 巻 ( 1 ) 頁: 43-51   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  167. 人工軽量骨材による高炉セメントモルタルの線膨張係数制御 査読有り

    寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   ( 677 ) 頁: 1007-1014   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  168. Stress distribution and crack formation in full-scaled ultra-high strength concrete columns 査読有り

    I. Maruyama, M. Suzuki, R. Sato

    Materials and Strcutures     2012年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1617/s11527-012-9873-7

  169. 「200N/mm2級超高強度コンクリートの強度・自己収縮特性における初期高温履歴の影響メカニズム」に対する討論(松田 拓,野口貴文,蓮尾孝一,小出貴夫,鈴木康範著) 査読有り

    丸山一平,寺本篤史,五十嵐豪

    日本建築学会構造系論文集   76 巻 ( 666 ) 頁: 1383-1392   2012年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  170. 高経年化した部材中のコンクリート強度予測手法の提案 査読有り

    丸山一平,五十嵐豪

    日本建築学会構造系論文集   ( 673 ) 頁: 323-332   2012年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  171. 硬化過程におけるモルタルの動弾性係数に及ぼす骨材料の影響に関する基礎的研究 査読有り

    寺本篤史,五十嵐豪,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   ( 65 ) 頁: 132-139   2012年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  172. 水蒸気吸着によるC-S-HのBET比表面積とC-S-Hが有する反応基との相関に関する基礎的考察 査読有り

    五十嵐豪, 丸山 一平

    セメント・コンクリート論文集   65 巻 ( 1 ) 頁: 140 - 145   2012年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.14250/cement.65.140

  173. 温度履歴を受ける各種ポルトランドセメントペーストの若材齢体積変化 査読有り

    寺本篤史,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   ( 672 ) 頁: 153-159   2012年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  174. セメント系サイディングの湿度に依存する面内ひずみ予測 査読有り

    丸山一平,髙松伸之,堀口直也

    日本建築学会構造系論文集   ( 669 ) 頁: 1891-1896   2011年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  175. セメント硬化体中の水分移動に関する基礎研究 査読有り

    丸山一平,五十嵐豪,岸直哉

    日本建築学会構造系論文集   ( 668 ) 頁: 1737-1744   2011年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  176. 高強度コンクリートの自己ひずみがRC柱の構造挙動に及ぼす影響についての基礎検討

    丸山一平,諏訪田晴彦,勅使川原正臣,谷村充,三谷裕次

    日本コンクリート工学会高性能膨張コンクリートの性能評価とひび割れ生後システムに関する研究委員会シンポジウム論文集     頁: 385-392   2011年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  177. 含水率の変化による骨材の体積変化に関する基礎研究 査読有り

    堀口直也,五十嵐豪,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   33 巻 ( 1 ) 頁: 365-370   2011年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  178. 異なる平衡相対湿度条件下でのセメント硬化体のヤング率と相組成の関係 査読有り

    五十嵐豪,堀口直也,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   33 巻 ( 1 ) 頁: 365-370   2011年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  179. 収縮低減剤による若材齢線膨張係数の抑制効果 査読有り

    石関浩輔,丸山一平,寺本篤史

    コンクリート工学年次論文集   33 巻 ( 1 ) 頁: 365-370   2011年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  180. Tensile properties of recycled aggregate concrete 査読有り

    A. Teramoto, HG. Jeong, D. A. Lange, I. Maruyama

    Proceedings of Japan Concrete Institute   33 巻 ( 1 ) 頁: 551-556   2011年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  181. セメント硬化体の水蒸気吸着等温線モデル 査読有り

    丸山一平,五十嵐豪

    日本建築学会構造系論文集   ( 664 ) 頁: 1033-1042   2011年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  182. ポルトランドセメントの水和反応と水蒸気吸着試験による硬化体の比表面積 査読有り

    丸山一平,五十嵐豪

    日本建築学会構造系論文集   ( 663 ) 頁: 865-873   2011年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  183. セメント硬化体の吸着等温線のヒステリシスに関する一考察 査読有り

    丸山一平,五十嵐豪

    セメント・コンクリート論文集   ( 64 ) 頁: 96-102   2011年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  184. 高炉スラグ微粉末を用いたセメント硬化体の水和圧曲線 査読有り

    丸山一平,岸直哉,五十嵐豪

    セメント・コンクリート論文集   ( 64 ) 頁: 89-95   2011年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  185. 普通ポルトランドセメントを用いたセメント硬化体の比表面積と水和反応に関する基礎的検討 査読有り

    五十嵐豪,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   ( 64 ) 頁: 103-110   2011年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  186. 同位体分析による実構造物中のコンクリートの中性化進行評価の試み 査読有り

    丸山一平,淺原良浩,南雅代,吉田英一

    セメント・コンクリート論文集   ( 64 ) 頁: 139-146   2011年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  187. 普通ポルトランドセメントを用いたセメント硬化体の相組成と力学的性質の関係 査読有り

    五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   ( 660 ) 頁: 213-222   2011年2月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  188. セメント硬化体のヤング率およびポアソン比の相対湿度依存性 査読有り

    堀口直也,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   ( 660 ) 頁: 231-236   2011年2月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  189. アルミネート相およびフェライト相の水和反応に関する研究-ポルトランドセメントの水和機構に関する研究 その2- 査読有り

    丸山一平,松下哲郎,五十嵐 豪,野口貴文,細川佳史,山田一夫

    日本建築学会構造系論文集   ( 659 ) 頁: 1-8   2011年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  190. 異なる温度におけるセメント硬化体の乾燥収縮挙動 査読有り

    丸山一平,岸直哉

    日本建築学会構造系論文集   ( 659 ) 頁: 31-36   2011年1月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  191. Impact of time-dependant thermal expansion coefficinet on the early-age volume change in cement pastes 査読有り

    I. Maruyama, A. Teramoto

    Cement and Concrete Research   41 巻   頁: 380-391   2011年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  192. 超高強度コンクリートの自己収縮予測式の提案 査読有り

    寺本篤史,丸山一平,谷村 充,三谷裕二

    日本建築学会構造系論文集   75 巻 ( 654 ) 頁: 1421-1430   2010年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  193. ポルトランドセメントの鉱物組成と硬化体の収縮特性に関する考察 査読有り

    丸山一平,岸直哉,寺本篤史,五十嵐豪

    コンクリート工学年次論文集   32 巻 ( 1 ) 頁: 347-342   2010年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  194. セメント硬化体の若材齢時におけるポアソン比の経時変化

    五十嵐豪,丸山一平,寺本篤史,堀口直也

    コンクリート工学年次論文集   32 巻 ( 1 ) 頁: 281-286   2010年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  195. 高温度履歴を受けた超高強度コンクリートの膨張材による自己収縮制御 査読有り

    三谷祐二,中崎豪士,谷村充,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   32 巻 ( 1 ) 頁: 1241-1246   2010年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  196. テラヘルツ波を用いたセメント硬化体の含水率測定に関する基礎研究 査読有り

    丸山一平,岸直哉,川瀬晃道

    日本建築学会構造系論文集   75 巻 ( 652 ) 頁: 1073-1079   2010年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  197. Origin of Drying Shrinkage of Hardened Cement Paste: Hydration pressure 査読有り

    I. Maruyama

    Journal of Advanced Concrete Technology   8 巻 ( 2 ) 頁: 187-200   2010年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    New theory to explain the drying shrinkage of concrete is proposed. In the proposed theory, driving force of shrinkage of hardened cement paste is a one of the disjoining pressure due to hydration force from the surface of hydrates.

  198. エーライトおよびビーライトの水和反応速度に関する研究-ポルトランドセメントの水和反応機構に関する研究 その1- 査読有り

    丸山一平,松下哲郎,野口貴文,細川佳史,山田一夫

    日本建築学会構造系論文集   75 巻 ( 650 ) 頁: 681-688   2010年4月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  199. セメント硬化体の若材齢体積変化と線膨張係数の経時変化 査読有り

    丸山一平,寺本篤史

    セメント・コンクリート論文集   63 巻   頁: 77-84   2010年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  200. 人工軽量骨材による高炉セメントコンクリートの線膨張係数制御の検討 査読有り

    寺本篤史,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   63 巻   頁: 107-113   2010年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  201. 中性子ラジオグラフィによる骨材とセメントペースト間における水分挙動評価 査読有り

    丸山一平,兼松学,寺本篤史,早野博幸,飯倉寛,野口貴文

    日本建築学会構造系論文集   74 巻 ( 645 ) 頁: 1905-1912   2009年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  202. 収縮低減剤の作用機構 招待有り 査読有り

    丸山一平,岸直哉

    日本建築学会構造系論文集   74 巻 ( 645 ) 頁: 1895-1903   2009年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  203. コンクリート構造物の耐久性力学 査読有り

    丸山一平,半井健一郎,下村匠,佐藤良一

    コンクリート工学   42 巻 ( 10 ) 頁: 14-21   2009年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  204. セメント硬化体の収縮理論 査読有り

    丸山一平,岸直哉

    日本建築学会構造系論文集   74 巻 ( 642 ) 頁: 1395-1403   2009年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  205. 壁状マスコンクリート部材中の簡易温度ひび割れ幅評価式の提案 査読有り

    丸山一平,佐藤良一,溝渕利明,金津努

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 1543-1548   2009年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    壁状マスコンクリートのひび割れ幅予測手法の提案

  206. 温度ひび割れ指数の簡易評価方法の提案 査読有り

    溝渕利明,佐藤良一,鈴木泰範,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 1561-1566   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  207. 異なる設計基準強度クラスにおける高強度コンクリートの収縮ひび割れ特性に関する研究 査読有り

    早野博幸,丸山一平,野口貴文

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 1513-1518   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  208. 高温度履歴を受けた低水結合材比シリカフューム混和セメントの強度および水和反応特性 査読有り

    三谷祐二,番地成朋,谷村充,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 1495-1500   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  209. セメント硬化体中の熱伝導率に関する実験的検討 査読有り

    岸直哉,丸山一平

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 781-786   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  210. 高温履歴を受けるセメント硬化体中の普通ポルトランドセメントの水和反応と硬化体の物性 査読有り

    五十嵐豪,丸山一平,高松伸之,山田一夫

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 715-720   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  211. 低水結合材比シリカフュームセメントペーストの自己収縮性状に関する研究 査読有り

    寺本篤史,丸山一平,三谷祐二,谷村充

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 601-606   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  212. 高炉スラグ微粉末を用いたセメント硬化体の若材齢体積変化と水和反応に関する研究 査読有り

    高松伸之,丸山一平,五十嵐豪,寺本篤史

    コンクリート工学年次論文集   31 巻 ( 1 ) 頁: 187-192   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  213. 中性子ラジオグラフィによるコンクリートひび割れ部の吸水過程における水分移動現象の評価

    兼松学,土屋直子,丸山一平,野口貴文

    セメント・コンクリート論文集   62 巻   頁: 175-182   2009年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  214. 低水結合材比セメントペーストの自己収縮温度依存性に関する研究

    寺本篤史,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   62 巻   頁: 411-418   2009年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  215. 鉄筋コンクリート柱の断面内応力に関する解析的検討 -超高強度コンクリートを用いたRC柱の初期応力・初期欠陥に関する研究 その2-

    丸山一平,鈴木雅博,勅使川原正臣,佐藤良一

    日本建築学会構造系論文集   74 巻   頁: 425-432   2009年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  216. セメント硬化体中の水分と体積変化に関する研究

    丸山一平,岸直哉,猪飼陽子,寺本篤史

    セメント・コンクリート論文集   62 巻   頁: 115-121   2009年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  217. 高強度コンクリートを用いたRC柱の膨張材と収縮低減剤による初期応力・初期欠陥低減に関する研究

    鈴木雅博,丸山一平,中瀬博一,佐藤良一

    日本建築学会構造系論文集   74 巻   頁: 1-10   2009年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  218. Quantification of water penetration into concrete through cracks by neutron radiography 査読有り

    M. Kanematsu, I. Maruyama, T. Ngouchi, H. Iikura, N. Tsuchiya

    Nuclear Instruments and Methods in Physics Research A   605 巻   頁: 154-158   2009年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  219. Evaluation of water transfer from saturated lightweight aggregate to cement paste matrix by neutron radiography 査読有り

    I. Maruyama, M. Kanematsu, T. Ngouchi, H. Iikura, A. Teramoto, H. Hayano

    Nuclear Instruments and Methods in Physics Research A   605 巻   頁: 159-162   2009年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  220. 超低水セメント比シリカフュームコンクリートの自己収縮温度依存性に関する研究

    寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会構造系論文集   73 巻   頁: 2069-2076   2008年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  221. Quantification of Water Penetration into Concrete through Cracks by Neutron Radiography 査読有り

    M. Kanematsu, I. Maruyama, T. Noguchi, H. Iikura, N. Tuchiya

    Proc. 6th International Topical Metting on Neutron Radiography (ITMNR-6)     頁: O423   2008年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  222. 超高強度コンクリートの自己収縮がRC柱の曲げ性能に及ぼす影響に関する考察,日本建築学会構造論文集 査読有り

    丸山一平,勅使川原正臣

    日本建築学会構造論文集   73 巻 ( 630 ) 頁: 1331-1338   2008年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  223. 温度履歴がRC柱の初期応力・初期欠陥に及ぼす影響に関する実験的検討 -超高強度コンクリートを用いたRC柱の初期応力・初期欠陥に関する研究 その1- 査読有り

    丸山一平,鈴木雅博,中瀬博一,佐藤良一

    日本建築学会構造系論文集   ( 629 ) 頁: 1035-1042   2008年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  224. 超高強度RCプリズムの自己応力低減に関する検討 査読有り

    鈴木雅博, 丸山一平, 川端智亮, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   30 巻 ( 1 ) 頁: 459-464   2008年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  225. 超高強度コンクリートの自己収縮温度依存性 査読有り

    寺本篤史,山崎康太,丸山一平,鈴木雅博

    コンクリート工学年次論文集   30 巻 ( 1 ) 頁: 489-494   2008年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  226. 脱型時期の違いがコンクリートの乾燥と品質に及ぼす影響に関する実験的検討 査読有り

    佐藤幸恵,丸山一平,伊代田岳史,檀康弘

    コンクリート工学年次論文集   30 巻 ( 1 ) 頁: 531-536   2008年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  227. 低水セメント比時のシリカフュームを混和したセメント硬化体の収縮挙動に関する基礎研究

    丸山一平,寺本篤史

    コンクリート工学年次論文集   30 巻 ( 1 ) 頁: 579-584   2008年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  228. リン酸マグネシウムセメントの発熱性状と練上り温度が力学特性に及ぼす影響 査読有り

    藤森繁,丸山一平,黒川善幸,大森博司

    コンクリート工学年次論文集   30 巻 ( 1 ) 頁: 585-590   2008年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  229. 低水結合材比におけるシリカフューム混入セメント硬化体の若材齢時力学特性 査読有り

    松本健一,丸山一平,谷村充

    コンクリート工学年次論文集   30 巻 ( 2 ) 頁: 103-108   2008年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  230. Numerical modeling of Portland cement hydration 査読有り

    I. Maruyama, T. Matsushita, T. Noguchi

    Proc. of Int. RILEM Symp   ( 58 ) 頁: 155-164   2008年5月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  231. リートベルト解析によるセメントの水和反応の定量解析 査読有り

    松下哲朗, 平尾宙, 丸山一平, 野口貴文

    日本建築学会構造系論文集   ( 623 ) 頁: 1-8   2008年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  232. 調合設計および実環境条件を考慮した高強度コンクリートのひび割れポテンシャル評価に関する研究 査読有り

    早野博幸, 丸山一平, 野口貴文, 栩木隆

    日本建築学会構造系論文集   ( 623 ) 頁: 19-26   2008年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  233. 擬似完全拘束下における高強度コンクリートの自己収縮によるひび割れポテンシャル評価に関する研究 査読有り

    早野博幸, 丸山一平, 野口貴文, 栩木隆

    日本建築学会構造系論文集   ( 622 ) 頁: 9-16   2007年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  234. Numerical Analysis of the Effect of Shrinkage on Flexural Deformation and Crack Width 査読有り

    I. Ujike, R. Sato, I. Maruyama, M. Tanimura, and M. Suzuki

    ACI SP-246     頁: 201-216(CD-ROM)   2007年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  235. Shrinkage effect on shear strength of reinforced high strength concrete beams 査読有り

    R.Sato, H. Kawakane, T. Kawamoto, R. Ushio and I. Maruyama

    ACI SP-246     頁: 261-278. (CD-ROM)   2007年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  236. Kinetics and phase Composition model for Portland Cement Hydration 査読有り

    I. Maruyama, T. Matsushita, T. Noguchi

    Proc. of Int. Sem. on Durability and Lifecycle Evaluation of Concrete Structures - 2007     頁: 69- 76,   2007年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  237. 中性子ラジオグラフィの建築材料への適用に関する研究 その3 コンクリートのひび割れ部における水分定量

    丸山一平, 兼松学, 野口貴文, 飯倉寛, 土屋直子

    日本建築学会学術講演梗概集(福岡)   ( A-1 ) 頁: 1143-1144   2007年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  238. 超高強度コンクリートを用いたRC部材中の鉄筋近傍における微細ひび割れの発見 査読有り

    丸山一平, 佐藤良一

    日本建築学会構造系論文集   ( 617 ) 頁: 1-7   2007年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    自己収縮により鉄筋周囲にひび割れが入ることを世界で初めて実験的に明らかにするとともに,それが構造挙動に及ぼす影響に関して考察したもの。

  239. 高強度コンクリートの若材齢線膨張係数に関する研究 査読有り

    寺本篤史, 宮治友也, 丸山一平, 鈴木雅博

    コンクリート工学年次論文集   29 巻 ( 1 ) 頁: 633-638   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    超高強度コンクリートに使用するシリカフュームは温度活性が大きいため,温度履歴を経た場合とそうでない場合でコンクリートの自己収縮量が大幅にことなる。この性状を把握するためには若材齢コンクリートの線膨張係数を測定し,温度ひずみと自己収縮ひずみを分離する必要があり,本研究では温度履歴を与える中での線膨張係数変化を世界で初めて計測したものである。

  240. 廃瓦粗骨材を用いた超高強度コンクリートの変形と拘束応力に関する検討 査読有り

    鈴木雅博, 丸山一平, 川端智亮, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   29 巻 ( 1 ) 頁: 651-656   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  241. 拘束条件が高強度コンクリートの自己収縮特性に及ぼす影響 査読有り

    早野博幸, 丸山一平, 岸良竜, 野口貴文

    コンクリート工学年次論文集   29 巻 ( 1 ) 頁: 657-662   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  242. 高強度RC部材中の初期応力発生メカニズムに関する検討 査読有り

    桐山宏和, 丸山一平, 鈴木雅博, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   29 巻 ( 1 ) 頁: 669-674   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  243. 脱型時期がコンクリートの品質に及ぼす影響 査読有り

    佐藤幸恵, 丸山一平, 桝田佳寛

    コンクリート工学年次論文集   29 巻 ( 1 ) 頁: 795-800   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  244. 中性子ラジオグラフィによるコンクリートのひび割れ部における水分挙動の可視化および定量化に関する研究 査読有り

    兼松学, 野口貴文, 丸山一平, 飯倉寛

    コンクリート工学年次論文集   29 巻 ( 1 ) 頁: 981-986   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  245. Numerical Modeling of Portland Cement Hydration Based on Particle Kinetic Model and Multi-Component Concept 査読有り

    I. Maruyama, T. Matsushita, T. Noguchi

    Proc. of Int. Cong. on Cem. Chem     頁: TH1-08.3   2007年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  246. Effect of Curing Temperature and Water to Cement Ratio on Hydration of Cement Compounds 査読有り

    T. Matsushita, S. Hoshino, I. Maruyama, T. Noguchi, K. Yamada

    Proc. of Int. Cong. on Cem. Chem.     頁: TH2-07.3   2007年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  247. Application of Conventionally Recycled Coarse Aggregate to Concrete Structure by Surface Modification Treatment 査読有り

    M. Tsujino, T. Noguchi, M. Tamura, M. Kanematsu, I. Maruyama

    Journal of Advanced Concrete Technology   5 巻 ( 1 ) 頁: 13-25   2007年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    performance evaluation of concrete containing recycled aggregate with surface modification treatment.

  248. Flexural Behavior of Reinforced Recycled Concrete Beams 査読有り

    R. Sato, I. Maruyama, T. Sogabe, M. Sogo

    Journal of Advanced Concrete Technology   5 巻 ( 1 ) 頁: 46-61   2007年2月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    RC menbers with recycled aggregate was tested and effect of recycled aggregate on the concrete performance as well as RC menbers were summarized. This experimental data was adopted for the JSCE standard.

  249. コンクリートのひび割れ抵抗性測定を目的とした疑似完全拘束試験に関する研究 査読有り

    丸山一平

    コンクリート工学   45 巻 ( 2 ) 頁: 54-57   2007年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  250. 中性子ラジオグラフィによるコンクリートのひび割れ部における自由水挙動に関する研究 査読有り

    兼松学,丸山一平,野口貴文,飯倉寛

    セメント・コンクリート論文集   ( 61 ) 頁: 160-167   2007年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  251. 脱型時期がかぶりコンクリートの品質に及ぼす影響に関する実験的検討 査読有り

    佐藤幸恵,丸山一平

    セメント・コンクリート論文集   ( 61 ) 頁: 282-288   2007年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  252. 水熱連成解析にもとづく高強度マスコンクリート中の温度及び湿度分布の予測 査読有り

    丸山一平, 野口貴文, 佐藤良一

    日本建築学会構造系論文集   609 巻   頁: 1-8   2006年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  253. Study on The Application of Low - Quality Recycled Coarse Aggregate to Concrete Structure by Surface Modification 査読有り

    M. Tsujino, T. Noguchi, M. Tamura, M. Kanematsu, I. Maruyama, Hironori Nagai

    Proc. of 2nd Asian Concrete Federation Conference     頁: CMT-36-45   2006年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  254. Distribution of Chloride Ion in Cracked Reinforced Concrete Prism Transported by Cyclic Rain with Chloride Ion

    I. Maruyama, K. Tanaka, R. Sato

    Proc. of Int. Sem. on Durability and Lifecycle Evaluation of Concrete Structures - 2006     頁: 61-68   2006年10月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  255. Visualization of Water Penetration into Concrete through Cracks by Neutron Radiography

    M. Kanematsu, I. Maruyama, T. Noguchi, H. Iikura

    Proc. of Int. Sem. on Durability and Lifecycle Evaluation of Concrete Structures - 2006     頁: 69-76   2006年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  256. 骨材回収型コンクリート構造部材の曲げ耐力に関する研究 査読有り

    辻埜真人, 野口貴文, 丸山一平, 兼松学

    コンクリート工学年次論文集   28 巻 ( 2 ) 頁: 721 - 726   2006年7月

     詳細を見る

    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  257. RCプリズムにおける自己収縮による微細ひび割れ発生と収縮応力挙動 査読有り

    丸山一平, 亀田昭一, 鈴木雅博, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   28 巻 ( 1 ) 頁: 587-592   2006年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  258. せん断補強筋を有する高強度RCはりのせん断挙動に及ぼす収縮の影響

    河金甲, 牛尾亮太, 丸山一平, 佐藤良一

    高強度コンクリート構造物の構造性能研究委員会報告書・論文集,日本コンクリート工学協会     頁: 510-515   2006年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  259. せん断補強筋のない高強度RCはりのせん断強度評価に対する一提案

    牛尾亮太, 河金甲, 丸山一平, 佐藤良一

    高強度コンクリート構造物の構造性能研究委員会報告書・論文集,日本コンクリート工学協会     頁: 502-509   2006年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  260. 超高強度膨脹コンクリートの自由変形と拘束応力に関する検討 査読有り

    鈴木雅博, 丸山一平, 尼丁将太, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   28 巻 ( 1 ) 頁: 563-568   2006年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  261. エコセメントの水和反応の温度依存性に関する検討 査読有り

    辻埜真人, 野口貴文, 丸山一平, 兼松学

    コンクリート工学年次論文集   28 巻 ( 2 ) 頁: 721-726   2006年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  262. 再生RCはりのせん断性状に及ぼす再生骨材の品質の影響 査読有り

    桐山宏和, 十河勝, 丸山一平, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   28 巻 ( 2 ) 頁: 763-768   2006年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  263. 高強度RCはりのせん断挙動に及ぼす体積変化の影響に関する検討 査読有り

    牛尾亮太, 河金甲, 丸山一平, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   28 巻 ( 2 ) 頁: 769-774   2006年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  264. Mechanical Performance of Reinforced Expansive-High Strength Concrete Beams 招待有り 査読有り

    Sato, R., and Maruyama, I.

    ACI SP-234, Proc. of Seventh CANMET/ACI Int. Conf. Montreal     頁: 419-464   2006年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  265. Cracking of high strength concrete around deformed reinforcing bar due to shrinkage 査読有り

    I. Maruyama, S. Kameta, M. Suzuki, R. Sato

    Proc. of Int. RILEM-JCI Seminar on Concrete Durability and Service Life Planning     頁: 104-111   2006年3月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  266. Experimental studies on salty water penetration through cracks 査読有り

    K. Tanaka, I. Maruyama, R. Sato, K. Kawai

    Proc. of Int. RILEM-JCI Seminar on Concrete Durability and Service Life Planning     頁: 24-32   2006年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  267. 水和反応モデル(CCBM)によるポルトランドセメントを用いたコンクリートの断熱温度上昇予測 査読有り

    丸山一平, 野口貴文, 松下哲郎

    日本建築学会構造系論文集   600 巻   頁: 1-8   2006年2月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  268. 中性子ラジオグラフィによるコンクリートのひび割れ部の水分挙動の可視化

    兼松学, 丸山一平, 野口貴文, 飯倉寛, 松林政仁

    第33回セメント・コンクリート研究討論会論文報告集     頁: 17-22   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  269. エコセメントの水和反応性および硬化体構造に及ぼす水セメント比の影響 査読有り

    松下哲郎, 丸山一平, 野口貴文, 平尾宙

    セメント・コンクリート論文集   ( 60 ) 頁: 1-8   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  270. Time-dependent Behavior of Reinforced Recycled Concrete Beams 査読有り

    I. Maruyama, Y. Oka, R. Sato

    Proc. of Creep. Shrinkage, and Durability of Concrete and Concrete Structures     頁: 263-268   2005年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  271. Temperature Effect on Shrinkage Stress in Expansive-ultra High Strength Concrete 査読有り

    M. Suzuki, I. Maruyama, K. Kawai, R. Sato

    Proc. of Creep. Shrinkage, and Durability of Concrete and Concrete Structures     頁: 627-632   2005年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  272. マスコンクリート中の収縮が応力挙動に及ぼす影響の解析的検討

    丸山一平, 佐藤良一

    マスコンクリートのひび割れ制御方法とその効果に関するシンポジウム論文集, コンクリート工学協会     頁: 57-64   2005年8月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    本研究は,高強度領域のマスコンクリート中の応力挙動を予測することを目的とし,水和反応モデルによって発熱量,水分移動,熱移動,ヤング率の発展,クリープ挙動を連成させ,応力予測を行ったものである。

  273. ポルトランドセメントの水和反応モデルに関する研究 査読有り

    丸山一平, 野口貴文, 松下哲郎

    日本建築学会構造系論文集   593 巻   頁: 1-8   2005年7月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究は,既往の単粒子のセメント反応モデルを拡張し,任意の温度履歴,湿度履歴,水セメント比,鉱物組成に応じたセメントの水和反応を予測モデルを構築したものであり,コンクリートの時間依存性挙動を把握する上での非常に基礎的で重要な研究である。

  274. Prediction of Temperature in Ultra High-Strength Concrete Based on Temperature Dependent Hydration Model 査読有り

    Ippei Maruyama, Masahiro Suzuki, Ryoichi Sato

    ACI SP-228 Proc. of 7th Int. Symp. on High Performance Concrete     頁: 1175-1186   2005年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  275. 水和反応モデルと比熱モデルに基づくコンクリートの断熱温度上昇予測に関する基礎的研究 査読有り

    丸山一平, 野口貴文, 松下哲郎

    コンクリート工学年次論文集   27 巻 ( 1 ) 頁: 547-552   2005年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  276. Mechanical Prpperties of High-Strength Concrete with Expansive Additive and Shrinkage Reducing Admixture Under Simulated Completely-Restrained Condition at early age 査読有り

    T. Noguchi, Park S. G., I. Maruyama

    Proc. of 4th Int. Res. Sem. on Self-Desiccation and Its Importance in Concrete Technology     頁: 67-77   2005年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  277. A Trial of Reducing Autogenous Shrinkage by Recycled Aggregate 査読有り

    I. Maruyama, R. Sato

    Proc. of 4th Int. Res. Sem. on Self-Desiccation and Its Importance in Concrete Technology     頁: 264-270   2005年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  278. ポルトランドセメントの水和反応速度のモデル化 査読有り

    丸山一平

    コンクリート工学   43 巻 ( 4 ) 頁: 54-60   2005年4月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  279. Properties of Expansive-Ultra High Strength Concrete 査読有り

    Masahiro Suzuki, Ippei Maruyama, Ryoichi Sato

    ACI SP-228, Proc. of 7th Int. Symp. on High Performance Concrete     頁: 1159-1174   2005年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  280. Improvement of Time-Dependent Flexural Behavior in RC Members by Using Low Shrinkage-High Strength Concrete 査読有り

    Makoto Tanimura, Masahiro Suzuki, Ippei Maruyama, Ryoichi Sato

    ACI SP-228, Proc. of 7th Int. Symp. on High Performance Concrete     頁: 1373-1396   2005年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  281. 超高強度膨脹コンクリートの自己応力に及ぼす温度履歴の影響 査読有り

    鈴木雅博, 中瀬博一, 丸山一平, 佐藤良一

    セメント・コンクリート論文集   59 巻   頁: 375-382   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  282. Performance evaluation of expansive high strength concrete

    I. Maruyama, K. Kawai, R. Sato

    Proceedings of International Seminar on Durability and Lifecycle Evaluation of Concrete Structures     頁: 41-50   2004年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  283. Early Age Deformation and Resultant Induced Stress in Expansive High Strength Concrete 査読有り

    Hidetoshi Ito, Ippei Maruyama, Makoto Tanimura, Ryoichi Sato

    Journal of Advanced Concrete Technology   2 巻 ( 2 ) 頁: 155-174   2004年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  284. 粒度分布と粒子間の接触を考慮した水和反応モデル 査読有り

    丸山一平, 野口貴文, 松下哲郎

    コンクリート工学年次論文集   26 巻 ( 1 ) 頁: 597-602   2004年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  285. 再生RC部材の時間依存性挙動について 査読有り

    岡幸秀, 平松洋一, 丸山一平, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   26 巻 ( 2 ) 頁: 931-936   2004年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  286. Bond Failure of Corroded Reinforcement in Concrete 査読有り

    Nour-Allah HUSSEIN, Koichiro UDA, Ippei MARUYAMA, Ryoichi SATO

      26 巻 ( 2 ) 頁: 889-894   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  287. 鉄筋再生コンクリートはりの力学特性に関する実験的検討 査読有り

    十河勝, 曽我部貴久, 丸山一平, 佐藤良一

    コンクリート工学年次論文集   26 巻 ( 1 ) 頁: 1569-1574   2004年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  288. Bond Behavior of Corroded Reinforcing Bar under Sustained Load, 査読有り

    Hussein,N-A, Darmawan,L.A., Maruyama,I., Sato,R.,

    Proc. of The 4th International Conference on Concrete under Severe Conditions of Environment and Loading   1 巻   頁: 554-561   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  289. Expansive Behavior of Expansive High Strength Concrete and Its Induced Stress 査読有り

    I. Maruyama, R. Sato, H. Ito

    Proceedings of the International Symposium on Ultra High Performance Concrete     頁: 601-613   2004年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  290. Study on Corrosion of Reinforcing Bar in Recycled Concrete

    K. Tanaka, K. Yada, I. Maruyama, R. Sato, K. Kawai

    International RILEM Conference on the Use of Recycled Materials in Buildings and Structures   2 巻 ( 40 ) 頁: 643-650   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  291. Microstructure and Shrinkage Behavior of Massive Concrete Containing PFBC Coal Ash

    A. Nakashita, S. Kondo, I. Maruyama, R. Sato

    International RILEM Conference on the Use of Recycled Materials in Buildings and Structures   2 巻 ( 40 ) 頁: 871-880   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  292. Shear Behavior of Reinforced Recycled Concrete Beams

    M. Sogo, T. Sogabe, I. Maruyama, R. Sato, Kenji Kawai

    International RILEM Conference on the Use of Recycled Materials in Buildings and Structures   2 巻   頁: 610-618   2004年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  293. Flexural Properties of Reinforced Recycled Concrete Beams

    I. Maruyama, M. Sogo, T. Sogabe, R. Sato, K. Kawai

    International RILEM Conference on the Use of Recycled Materials in Buildings and Structures   2 巻   頁: 526-535   2004年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  294. Performance-Based Design System for Concrete Mixture with Multi-Optimizing Genetic Algorithm 査読有り

    T. Noguchi, I. Maruyama and M. Kanematsu

    Proc. of 11th international congress on the chemistry of cement     頁: 1921-1930   2003年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  295. 疑似完全拘束下における若材齢高強度コンクリートの性状に関する研究 査読有り

    丸山一平, 朴宣圭, 野口貴文

    コンクリート工学年次論文集   25 巻 ( 1 ) 頁: 485-490   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  296. 疑似完全拘束実験による若材齢膨張コンクリートの応力挙動特性 査読有り

    朴宣圭, 丸山一平, 野口貴文, 五味秀明

    コンクリート工学年次論文集   25 巻 ( 1 ) 頁: 191-196   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  297. Numerical Hydration Model of Portland Cement 査読有り

    I. Maruyama, T. Matsushita, T. Noguchi

    Proceedings of The Ninth East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction     頁: CMT-123-128   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  298. Mechanical Properties of Expansive High-Strength Concrete under Simulated-Completely Restrained Condition at Early Age

    Park S. G,, I. Maruyama, Kim J.-J, T. Noguchi

    Proceedings of The Ninth East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction     頁: CMT-56-61   2003年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  299. Experiment on Creep of Bond between Corroded Steel Bar and Concrete, 査読有り

    N.-A. Hussein, L. Darmawan, I. Maruyama, and R. Sato

    Proc. of The Ninth East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction     頁: RCS-111 - 117   2003年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  300. Numerical Model for Hydration of Portland Cement 査読有り

    I. Maruyama

    Proceedings of the International Conference of Civil and Environmental Engineering     頁: 53-62   2003年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  301. 高強度コンクリートにおける膨張応力の3次元有限要素クリープ解析

    正木聡, 伊藤秀敏, 河金甲, 丸山一平, 谷村充

    膨張コンクリートによる構造物の高機能化/高耐久化に関するシンポジウム論文集,日本コンクリート工学協会     頁: 181-188   2003年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  302. Tensile Creep Model Based on a Hypothesis of Corrosive Attack of Water Vapor on C-S-H gel 査読有り

    Ippei Maruyama, Sun-gyu Park, Takafumi Noguchi

    Proc. of International Seminar on Self-desiccation and Its Importance in Concrete Technology     頁: 229-244   2002年6月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  303. Optimization of Concrete Mix Proportion Centered on Fresh Properties by Genetic Algorithm 招待有り 査読有り

    Ippei Maruyama, Takafumi Noguchi, Manabu Kanematsu

      76 巻   頁: 567-573   2002年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  304. 疑似完全拘束実験による若材齢コンクリートの時間依存力学特性 査読有り

    丸山一平, 朴 宣圭, 野口貴文

    コンクリート工学年次論文集   24 巻 ( 1 ) 頁: 357-362   2002年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  305. Calculation of Self-induced Stresses in Early-age Concrete Using Creep and Relaxation Models 査読有り

    I. Maruyama, T. Noguchi, P. Lura and K. van Breugel

    Proceedings of The First fib Congress 2002   2 巻   頁: S9.53   2002年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  306. Development of Strength and Microstructure in High Strength Massive Concrete 査読有り

    K.B. Park, I. Maruyama, T. Noguchi, K. van Breugel

    Proc. of 6th International Symposium on Utilization of High Strength/High Performance Concrete     頁: 1247-1268   2002年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  307. Measurement of Stress of Expansive Concrete under Restraint Using Various Restraining Testing Machine 査読有り

    Park S. G, I. Maruyama, T. Noguchi

    Proceedings of the 6th Japan/Korea Joint Symposium on Building Materials     頁: 167-172   2002年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  308. Optimization of Mix Proportion of Concrete under Various Severe Conditions by Applying the Genetic Algorithm 査読有り

    I.Maruyama, M.Kanematsu, T.Noguchi, F.Tomosawa

    The 3rd International Conference on Concrete under Severe Conditions of Environment and Loading (CONSEC'01)     頁: 1400-1407   2001年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  309. Effect of Curing Temperature and Type of Cement on Early-age Shrinkage of High Performance Concrete, 査読有り

      31 巻   頁: 1867-1872   2001年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  310. Autogenous and Drying Shrinkage of High Strength Lightweight Aggregate Concrete at Early Ages -The effect of specimen size 査読有り

    P. Lura, K. van Breugel, I. Maruyama

    Proceedings RILEM International Conference on Early Age Cracking in Cementitious System     頁: 337-344   2001年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  311. 遺伝的アルゴリズムに基づく要求性能型調合設計手法の基礎研究 査読有り

    丸山一平, 長井宏憲, 野口貴文, 友澤史紀

    コンクリート工学年次論文集   22 巻   頁: 823-828   2000年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

▼全件表示

書籍等出版物 15

  1. AIJ Guidelines for Maintenance and Management of Structures in Nuclear Facilities(Revised in 2015) 査読有り

    Katsuki Takiguchi, Hiroyuki Wada, Hideo Kasami, Hiroshi Kawae, Ichizo Kishimoto, Michinori Kono, Osamu Kontani, Yoshiyuki Sakazume, Hideki Tanaka, Kyoichi Chuda,,, Shigemitsu Hatanaka, Toshinobu Maenaka, Ippei Maruyama, Shiro Mitsugi, Hideki Yamagishi( 範囲: 全体校正)

    日本建築学会  2021年3月  ( ISBN:978-4-8189-5007-8

     詳細を見る

    総ページ数:160   記述言語:英語

  2. 高炉セメントまたは高炉スラグ微粉末を用いた鉄筋コンクリート造建築物の設計・施工指針(案)・同解説

    全50名以上( 担当: 共著)

    日本建築学会  2017年9月 

     詳細を見る

    総ページ数:244   記述言語:日本語

  3. 建築雑誌

    全50名以上( 担当: 共著 ,  範囲: 今後の建築(材料)研究者についての意見)

    日本建築学会  2016年12月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  4. 建築工事標準仕様書・同解説JASS5 鉄筋コンクリート工事

    全50名以上( 担当: 共著)

    日本建築学会  2015年7月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  5. 汚染焼却飛灰廃棄物等の最終処分場(遮断型構造)に用いるコンクリートに関する技術資料(第二報)

    汚染廃棄物等最終処分場へのセメント・コンクリート技術適用に関する研究会 構成委員( 担当: 共著 ,  範囲: pp.II-15~II-32,および全体構成)

    日本建築学会  2015年2月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  6. 都市・建築・材料に関わる放射能汚染の現状とその対応に関する報告書

    丸山一平,他( 担当: 共著 ,  範囲: 今後の建築(材料)研究者についての意見)

    日本建築学会  2013年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  7. The Guidelines for Control of Cracking of Mass Concrete 2008

    佐藤良一,十河茂幸,金津努,岸利治,野口貴文,溝渕利明,宮澤伸吾,綾野克紀,石田知子,大友健,河合研至,河野広隆,鈴木康範,谷村充,檀康弘,津吉毅,細田暁,松川圭輔,丸山一平,守分敦郞,横関泰祐,横田弘,渡辺博志( 担当: 共著)

    2011年8月  ( ISBN:9784863840249

     詳細を見る

    記述言語:英語

  8. 2011年東北地方太平洋沖地震災害調査速報

    全50名以上( 担当: 共著)

    日本建築学会  2011年7月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  9. 鉄筋コンクリート構造を学ぶ

    勅使川原正臣,稲井栄一,井上芳生,椛山健二,楠浩一,真田靖士,田才晃,日比野陽,前田匡樹,丸山一平( 担当: 共著)

    理工図書  2009年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    鉄筋コンクリート構造の原理および設計に関する教科書

  10. 建築材料を学ぶ -その選択から施工まで-

    谷川恭雄,青木孝義,河辺伸二,黒川善幸,鈴木清孝,寺西浩司,畑中重光,平岩陸,丸山一平,三島直生,山田和夫,山本貴正,渡辺健治( 担当: 共著)

    理工図書  2009年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    建築を学ぶ学生等を対象に,建築の性能設計論にもとづき,建築そのものの性能,組み合わせた部材としての性能およびそこから考える材料選定,また,性能を実現するための施工について,平易に解説した教科書

  11. マスコンクリートの温度ひび割れ制御設計・施工指針(案)・同解説

    桜本文敏,西田朗,荒金直樹,今本啓一,川口徹,黒岩秀介,神代泰道,小島正朗,寺井靖人,栩木隆,中村成春,鳴瀬浩康  ,野口貴文,丸山一平渡 部   聡前委員 御手洗 泰 文( 担当: 共著)

    丸善株式会社  2008年2月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    マスコンクリート部材を作製するための,設計・施工のガイドライン

  12. マテリアル・デザイン2007 建築の素材・材料チェックリスト

    野口貴文,兼松学,田村雅紀,丸山一平,隈研吾,松村秀一大谷石,新谷眞人,山下保博,佐藤淳,小川博央,久住章,青木淳梅沢良三,高橋和志,畔柳昭雄,石田保夫,越原幹雄( 担当: 共著)

    彰国社  2007年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    本誌は,『デザイナーのための内外装材チェックリスト』を全面的に改めて2006年4月に刊行したものの最新版で,素材・材料を適材適所に使いこなすための最新デザインガイド。
    本文では,素材の特性を建築にどう生かすかをテーマにした「素材編」と「機能材・既製部材編」の二部構成で,それぞれ選ぶ際の目安とチェックリストを付した。
    今回の全体メイン特集は「素材・アイデア・建築」。素材の力を設計者のアイデアで引き出し,建築として具体化したプロセスをまとめる。

  13. マテリアル・デザイン2006 建築の素材・材料チェックリスト

    ( 担当: 共著)

    彰国社,  2006年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  14. 日本建築学会, 鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ制御設計・施工指針(案)・同解説

    ( 担当: 共著)

    丸善株式会社  2006年2月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

    鉄筋コンクリート工事における収縮ひび割れ制御に関する設計および施工指針

  15. 鉄筋コンクリート造建築物の収縮ひび割れ-メカニズムと対策技術の現状

    ( 担当: 共著)

    丸善  2003年5月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

▼全件表示

講演・口頭発表等 423

  1. The role of external C-S-H surfaces compared with interlayers and interpretation of NMR data / Molecular Dynamics modelling: next steps 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    ERICA Wrap-up & ‘Next Steps’ meeting  2021年7月1日  ERICA

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:On Line  

  2. Shrinkage of C3S paste associated with a dynamic microstructure change under the first drying 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    ERICA-CASH II Final Conference  2021年1月26日  ERICA, a project funded by the European Union under the Horizon 2020 – Marie Skłodowska-Curie – Innovative Training Network programme

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:On Line   国名:ドイツ連邦共和国  

  3. Impact of drying on performance of concrete and concrete structures 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    The 2nd International Conference on Concrete And Steel Technology, Engineering and Design (CASTED 2020) October 22-24, 2020  2020年10月24日  The Association of Structural Engineers of the Philippines (ASEP)

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Online   国名:フィリピン共和国  

  4. Microstructure change of concrete under neutron and gamma-ray irradiation 招待有り

    Ippei Maruyama

    MicrodurabilityWebiner  2020年10月12日  TU Delft

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:OnLine   国名:オランダ王国  

  5. Change in Structural Performance of Concrete due to Drying and Its Mitigation Method 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    International Conference on Building Materials  2019年10月31日  VietNam Institute For Building Materials

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年10月 - 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Hanoi   国名:ベトナム社会主義共和国  

  6. Properties of early-age concrete relevant to cracking in massive concrete 国際共著 国際会議

    Ippei Maruyama

    International Congress on Cement Chemistry  2019年9月17日  ICCC organizing committee

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    開催地:Praha, Czech   国名:チェコ共和国  

  7. Radiation-induced degradation of concrete: Summary of a Japanese Nuclear Regulatory Authority Project 招待有り

    Ippei Maruyama

    International Conference on Science of Cement and Related Complex Materials  2019年7月16日  BASKRETE

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:San Sebastián, Spain   国名:スペイン  

  8. Understanding of material dependent structural behavior for aging management of concrete structures 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    SynerCrete'18 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Madeira, Portugal   国名:日本国  

  9. ラマン分光法を用いた炭酸化したセメント硬化体内におけるケイ酸カルシウム水和物と3種の炭酸カルシウムの関係

    後藤壮,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  10. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 36 被災度判定手法を構築するための計測手法の精度検証

    若目田美冴,向井智久,加地正明,有木克良,中村聡宏,勅使川原正臣,丸山一平,楠浩一

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  11. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 35 高感度 MEMS センサーを用いた観測システムの計測手法の精度検証

    村田康一,向井智久,有木克良,坂下雅信,勅使川原正臣,丸山一平,楠浩一

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  12. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 44 撮影された高解像度写真の結果

    山口唯理,向井智久,雨谷周也,有木克良,勅使川原正臣,丸山一平,梶原浩一

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  13. VGPⅡ種を混和材としたセメントペーストにおける等温熱量計を用いた水和熱の測定

    佐伯直彦,友寄篤,楠元宏治,丸山一平,野口貴文

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  14. Effect of temperature on the hydration of Aluminate phase and Ferrite phase

    YUQI REN,IPPEI MARUYAMA,ATSUSHI TOMOYOSE

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  15. フライアッシュセメントペーストにおける初期の水和発熱量の温度依存性

    梅木翔太,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  16. 縮小立方体試験体と直方体試験体の圧縮強度の比較

    前川昴輝,後藤壮,瀬川実暉,丸山一平,梅木翔太

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  17. 浜岡2号機他データを活用した健全性評価手法に関する研究(その2)2号機 RPV ペデスタルおよび5号機内壁から採取したコアの力学特性

    澤田祥平,丸山一平,島本龍,橋詰正広,横倉一洋,紺谷修

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  18. 縮小立方試験体を用いた超音波伝搬速度測定によるポアソン比・動弾性係数の算出

    澤 大幹,辛川 槙之介, Luge Cheng,任 玉琦,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  19. 浜岡2号機他データを活用した健全性評価手法に関する研究(その1)フェーズ2研究の全体概要

    島本龍,丸山一平,橋詰正広,横倉一洋,紺谷修,澤田祥平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  20. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 43 高解像度写真を用いた撮影計画

    雨谷周也,向井智久,山口唯理,中村 聡宏,坂下雅信,勅使川原正臣,楠浩一,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  21. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 31 被災度区分判定

    坂下雅信,向井智久,諏訪田晴彦,中村 聡宏,有木克良,福山洋,勅使川原正臣,楠浩一,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  22. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 29 設計への提案

    太田勤,勅使川原正臣,楠浩一,稲井栄一,長江拓也,丸山一平,梶原浩一,諏訪田晴彦,福山洋

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  23. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 24 損傷状況

    辻 昂河,勅使川原正臣,楠浩一,稲井栄一,丸山一平,太田勤,浅井竜也,諏訪田晴彦,中村 聡宏

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  24. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 23 応答結果

    日比野陽,勅使川原正臣,楠浩一,稲井栄一,丸山一平,高橋愛,浅井竜也,諏訪田晴彦,有木克良

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  25. RC 造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その 22 加振計画

    稲井栄一,勅使川原正臣,楠浩一,丸山一平,梶原浩一,青木崇,迫田丈志,諏訪田晴彦,坂下雅信

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  26. 乾燥の有無をパラメータとした 3 階建て鉄筋コンクリート造耐震壁付きラーメンの水平加力実験(その1 実験概要(乾燥前)

    SATYA Pranjal,浅井竜也,勅使川原正臣,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  27. ムーンショット目標 4 に貢献する「C4S 研究開発プロジェクト」の概要

    野口貴文,兼松学,丸山一平,北垣涼馬,藤本郷史,辻埜真人,平尾宙,兵頭彦次,増尾孝義

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  28. セメント硬化体における乾燥後の再吸湿方法の違いによる乾燥収縮ひずみの変化に関する検討

    瀬川実暉,五十嵐豪,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  29. 昇温速度が熱重量分析結果に与える影響

    小鷹渉,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  30. 体積表面積比および環境条件が収縮ひずみに及ぼす影響

    大野拓也,曽根涼太,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  31. 高さと幅の比が2:1の縮小直方体試験体を用いた圧縮強度試験の提案

    辛川 槙之介,澤 大幹,Luge Cheng,任 玉琦,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  32. 乾燥過程がコンクリートの圧縮強度に及ぼす影響に関する数値的解析

    神林大輔,丸山一平

    2021年度日本建築学会大会(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  33. コンクリ―ション化プロセスの工学的応用 招待有り

    丸山 一平, 吉田 英一, 山本 鋼志, 野口 貴文

    日本地質学会第128年学術大会(名古屋大会) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  34. Aging management of concrete structures in nuclear power plants – internal swelling reaction of concrete - 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    2nd JSCE Concrete Committee Webinar "Frontiers of Concrete Technology"  2021年8月4日  Concrete Committee, Japan Society of Civil Engineers

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:On Line   国名:日本国  

  35. C4Sプロジェクトによる新しい建設社会へ向けた取り組み

    丸山一平

    2021 SPEED研究会夏季セミナープログラム  2021年7月10日  SPEED研究会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:静岡   国名:日本国  

  36. Microstructural characterization of neutron irradiated mineral concrete aggregates 招待有り 国際共著 国際会議

    Arregui-Mena J.D., Weber J., Tunes M.A., Torrence C.E., Rosseel T.M., Maruyama I., Edmondson P.D.

    2021 ANS Annual Meeting  2021年6月  American Nuclear Society

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:On Line  

    DOI: 10.13182/T124-35231

  37. 高湿度での中性化モルタル中の鉄筋腐食に及ぼす温度の影響に関する基礎的研究 招待有り

    Cheng Luge,丸山一平

    第75回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  38. 長期間の調湿による低熱ポルトランドセメントを用いたセメント硬化体の空隙構造変化に関する検討 招待有り

    瀬川実暉,後藤壮,栗原諒,丸山一平

    第75回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  39. Impact of temperature on development of compressive strength of hardened VGP-cement paste 招待有り

    REN YUQI, Ippei Maruyama, Takafumi Noguchi, Atsushi Tomoyose

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:日本国  

  40. Relationship Between Ca/Si Molar Ratio and Specific Surface Area of CSH in Hardened Cement Containing Fly Ash 招待有り

    Shota Umeki, Ryo Kurihara, Ippei Maruyama

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:日本国  

  41. C-S-Hと水分移動

    丸山一平

    特別研究会 RC-73  2021年4月6日  特別研究会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  42. セメント硬化体における水蒸気吸着試験の平衡条件に関する検討

    瀬川実暉, 後藤壮, 藤牧哲也, 栗原諒, 丸山一平

    2020年度日本建築学会東海支部研究報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  43. National Japanese Research on Concrete Degradation under Neutron and Gamma-Ray Irradiation Environments 招待有り 国際会議

    Ippei Maruyama

    Conference SUSEN 2020  2020年10月15日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Research Center ReZ   国名:チェコ共和国  

  44. 乾湿によるセメントペーストの水蒸気吸着等温線による空隙構造変化に関する基礎研究 招待有り

    瀬川実暉, 神林大輔, 栗原諒, 丸山一平

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  45. Fundamental study on formation of zeolite and tobermorite from the reaction between albite and portlandite

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  46. 1H-NMRを用いた処女乾燥下における収縮低減剤を混入したC3Sセメントペースト中の空隙構造の変化に関する研究

    藤牧哲也, 栗原諒, 丸山一平

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  47. 3Dプリンティング用セメント系材料における特性研究 粘土質粉末の添加による凝集挙動の制御

    大森寛人, 野口貴文, 丸山一平, 友寄篤

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  48. 3次元剛体バネモデルを用いた解析による円柱モデルと中空モデルにおける圧縮強度およびヤング率の比較

    神林大輔, 丸山一平

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  49. セメントペーストの縮小立方体と円柱試験体における圧縮強度とヤング率の比較

    リーソクヘーン, 丸山一平, 梅木翔太, 神林大輔, 藤牧哲也

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  50. 収縮低減材料を用いたコンクリート内部の水分移動および乾燥収縮特性

    大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  51. Effect of Relative Humidity on Steel Corrosion Rate in Carbonated Concrete

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  52. 浜岡1号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 (その10)フェーズ1研究成果の全体概要

    島本龍・丸山一平・上田真也・原田怜・紺谷修・澤田祥平

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  53. 浜岡1号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 (その11)フェーズ1研究成果の分析

    澤田祥平, 丸山一平, 島本龍, 上田真也, 原田怜, 紺谷修

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  54. RC造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その11 柱部材の降伏変形に与える乾燥影響

    阿知波雄大, 勅使川原正臣, 浅井竜也, 丸山一平, 楠浩一, 梶原浩一, 諏訪田晴彦, 坂下雅信, 毎田悠承

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  55. A Study on Damping Property of RC Structures Part 12:Investigation of loading test of beam-slab specimen

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  56. RC造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その13 スラブ付き梁部材のRBSM解析

    馬康彦, 篠野宏, 勅使川原正臣, 丸山一平, 浅井竜也, 長江拓也, 諏訪田晴彦, 南部禎士, 中村聡宏

    2020年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:千葉   国名:日本国  

  57. フライアッシュセメントペーストの初期の水和発熱量に関する研究 招待有り

    梅木翔太, 丸山一平

    第74回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:ホテルメトロポリタン、東京   国名:日本国  

  58. 異なる相対湿度環境下における収縮低減材料を使用したコンクリートの乾燥収縮特性 招待有り

    藤澤竜, 大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    第74回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:ホテルメトロポリタン、東京   国名:日本国  

  59. 中性子照射下の生体遮蔽壁におけるクリープが及ぼす影響に関する損傷推定 招待有り

    神林大輔, 篠野宏, 丸山一平

    第74回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:ホテルメトロポリタン、東京   国名:日本国  

  60. Study on microstructure change of alite paste under the first drying observed by 1 H-NMR relaxometry 招待有り

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:日本国  

  61. 拡張 BET 理論から得られる異なる温度における処女脱着性状に関する一考察 招待有り

    五十嵐豪, 丸山一平, 石田哲也

    第74回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:ホテルメトロポリタン、東京   国名:日本国  

  62. Study on quantitative phase evaluation of mortar 招待有り

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:日本国  

  63. Intrinsic nature of structural concrete under drying 招待有り

    Ippei Maruyama

    Taiwan Concrete Institute Conference  2019年11月29日  Taiwan Concrete Institute

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:Taipei   国名:台湾  

  64. 新規収縮低減剤を使用したコンクリートの性質 その1 新規収縮低減剤の品質とフレッシュ性状,曲げ強度

    小林竜平, 岡田和寿, 間瀬敦之, 古田章宏, 齊藤和秀, 篠野宏, 栗原諒, 丸山一平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  65. 体積表面積比の影響を考慮した乾燥収縮ひずみ予測式の提案

    大野拓也, 井上和政, 野口貴文, 今本啓一, 丸山一平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  66. Relationship between nitrogen specific surface area and drying shrinkage of ordinary Portland cement paste

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  67. マスコンクリートの構造体強度補正値と平均養生温度に関する検討

    佐藤幸惠, 神代泰道, 桜本文敏, 小島正朗, 丸山一平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  68. コンクリート内部の湿気移動速度に及ぼす収縮低減材料の影響

    小亀大佑, 大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  69. RBSM vs. FEM using multi-directional crack model for a reinforced concrete shear wall

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  70. 浜岡1号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 その8 MSトンネル室壁および使用済み燃料プール壁から採取したコアの力学特性

    島本龍, 丸山一平, 立花篤史, 原田怜, 紺谷修, 澤田祥平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  71. 浜岡1号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 その9 基礎スラブから採取したコアの力学特性

    澤田祥平, 丸山一平, 島本龍, 立花篤史, 原田怜, 紺谷修

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  72. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その20 中性子照射による水分の放射線分解

    石川俊介, 紺谷修, 澤田祥平, 丸山一平, 滝沢真之, 江藤淳二

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  73. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その21 中性子照射がコンクリート構成材料に及ぼす影響

    江藤淳二, 滝沢真之, 丸山一平, 紺谷修, 澤田祥平, 石川俊介

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  74. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その22 中性子照射がコンクリート物性に及ぼす影響

    丸山一平, 滝沢真之, 江藤淳二, 紺谷修, 澤田祥平, 石川俊介

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  75. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その23 放射線照射に対する健全性評価

    紺谷修, 澤田祥平, 石川俊介, 丸山一平, 滝沢真之, 江藤淳二

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  76. コンクリート照射劣化メカニズムの解明と実機構造健全性評価手法の構築 その1:研究全体計画

    鈴木清照, 滝沢真之, 江藤淳二, 藤山翔乃, 丸山一平, 紺谷修, 澤田祥平, 河野洋介, 石川俊介

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  77. RC造建物の振動減衰性状評価方法の検討 その5 床スラブ付き梁試験体の実験概要

    馬康彦, Satya Pranjal, 篠野宏, 丸山一平, 勅使川原正臣, 浅井竜也, 諏訪田晴彦, 南部禎士, 中村聡宏

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  78. A Study on Damping Property of RC Structures Part 6 Experimental results of beam-slab specimen

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  79. Accelerated salt weathering process of brick monitored by X-ray tomography

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  80. 新規収縮低減剤を使用したコンクリートの性質 その2 硬化物性と凍結融解抵抗性

    齊藤和秀, 岡田和寿, 間瀬敦之, 古田章宏, 小林竜平, 篠野宏, 栗原諒, 丸山一平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  81. Fundamental study on C-S-H formation by reaction of albite and portlandite

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  82. コンクリートの自己収縮に及ぼす単位水量の影響

    面来洋児, 大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    2019年度日本建築学会大会(北陸) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  83. C-S-Hの研究動向とその工学的重要性 招待有り

    丸山一平

    第73回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:ホテルメトロポリタン、東京   国名:日本国  

  84. 拡張BET理論から得られる処女脱着性状に関する一考察

    五十嵐豪, 丸山一平

    第73回セメント技術大会(池袋) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  85. Fundamental study on C-S-H formation by an interaction between Portlandite and Albite

    Tsunekawa Koki, Rymes Jiri, Kurihara Ryo, Maruyama Ippei

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  86. Quantification of two types of C-S-H in the Portland cement paste affected by cement Blaine value

    Kurihara Ryo, Sugimoto Hiroki, Maruyama Ippei

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  87. Preliminary experimental result of visualization and analysis of capillary pore water flow in mortars

    Fujimaki Tetsuya, Maruyama Ippei, Matsuda Akira, Shibuya Kazutoshi

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  88. 各種セメントを用いたコンクリートの失敬同速度に関する検討

    大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    第73回セメント技術大会(池袋) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  89. Rate of water redistribution in cement paste after water adsorption by using 1H-NMR relaxometry

    ROHITH KIRAN RAGATHARA GURRAPPAGARI, Ryo Kurihara, Ippei Maruyama

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  90. 普通ポルトランドセメントを用いたセメントペーストの乾燥条件による物性変化 その1 処女乾燥および再吸湿時の空隙構造変化

    神林大輔, 梅木翔太, 杉本裕紀, 栗原諒, 丸山一平

    第73回セメント技術大会(池袋) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  91. 普通ポルトランドセメントを用いたセメントペーストの乾燥条件による物性変化 その2 処女乾燥および再吸湿時の収縮ひずみ

    梅木翔太, 神林大輔, 杉本裕紀, 栗原諒, 丸山一平

    第73回セメント技術大会(池袋) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  92. New Project on the Analysis of Contamination Mechanisms of Concrete at the Fukushima Daiichi Nuclear Power Station 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  93. レンガ中の塩水の吸水過程に関するX線ラディオグラフィを用いた基礎的研究

    藤牧哲也、丸山一平、篠野宏、松田明

    2019年度日本建築学会東海支部、大同大学 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  94. 岩石鉱物の反応性に関する基礎研究

    常川晃輝, JiriRymes, 栗原諒, 丸山一平

    2019年度日本建築学会東海支部研究報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大同大学,名古屋   国名:日本国  

  95. 同一水セメント比で単位水量が異なるコンクリートの自己収縮特性

    大野拓也, 三谷裕二, 丸山一平

    2019年度日本建築学会東海支部研究報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大同大学,名古屋   国名:日本国  

  96. 放射性物質によるコンクリート汚染の機構解明と汚染分布推定に関する研究

    丸山一平(名古屋大学),国立環境研,東北大学,原子力研究開発機構,太平洋コンサルタント

    平成30度 原子力システム研究開発事業 英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業 成果報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  97. セメント系材料の微細構造分析による性能発現機構解明と工学的有用性 招待有り

    丸山一平

    第6回 構造材料研究拠点シンポジウム 「インフラ長寿命化・強靱化のための構造材料技術」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:東京大学、東京   国名:日本国  

  98. Overview and current state of research project for irradiation-induced concrete degradation 国際会議

    Junji ETOH, Shono FUJIYAMA, Masaki KAWAI, Kiyoteru SUZUKI, Masayuki Takizawa, I. Maruyama, Shunsuke ISHIKAWA, Shohei SAWADA, Osamu KONTANI

    4th International Conference on Maintenance Science and Technology (ICMST) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Tohoku University, Sendai, Japan   国名:日本国  

  99. 長期材齢フライアッシュセメントの水和物評価

    富田さゆり, 芳賀和子, 高橋晴香, 石川嘉崇, 渡邊禎之, 丸山一平

    日本原子力学会2018秋の大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山   国名:日本国  

  100. ASRポテンシャル評価のための促進膨張試験の検討

    585. 江藤 淳二, 落合 孝正, 滝沢 真之, 小川 彰一, 渋谷 和俊, 丸山 一平, 山田 一夫, 五十嵐 豪

    日本原子力学会2018秋の大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山   国名:日本国  

  101. セメントペーストにおける乾燥収縮と空隙構造に関する研究

    杉本裕紀,栗原諒,丸山一平

    2018年度日本建築学会大会学術講演梗概集(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  102. 大型振動台を用いた構造骨組加力実験と解析評価 その6 床スラブの影響を含めた分析

    野々山 優輔, 鳥谷尾 駿佑, 長江 拓也, 岡崎 太一郎, 松宮 智央, 高橋 典之, 丸山 一平, 御子柴 正, 梶原 浩一

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  103. 大型振動台を用いた構造骨組加力実験と解析評価 その7 動的載荷実験における画像相関法の適用と部材損傷進展評価

    根本 結衣, 高橋 典之, 長江 拓也, 丸山 一平, 松宮 智央, 岡崎 太一郎, 中澤 博志, 御子柴 正, 梶原 浩一

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  104. 浜岡 1 号機データを活用した健全性評価手法に関する研究(その5)内壁から採取したコアの力学特性と含水率の関係

    和田 浩之, 丸山 一平, 成田 忠祥, 横倉 一洋, 紺谷 修, 澤田 祥平

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  105. 浜岡 1 号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 (その7)非破壊試験方法に関する基礎的検討

    澤田 祥平, 丸山 一平, 和田 浩之, 横倉 一洋, 紺谷 修, 石川 俊介

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  106. 原子力施設の新しい ASR 対策の考え方の提案 その 1 現在の課題

    山田 一夫, 江藤 淳二, 渋谷 和俊, 小川 彰一, 五十嵐 豪, 丸山 一平, 寺本 篤史

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  107. 原子力施設の新しい ASR 対策の考え方の提案 その 2 新しい骨材の ASR 反応性評価フロー

    小川 彰一, 渋谷 和俊, 江藤 淳二, 寺本 篤史, 五十嵐 豪, 丸山 一平, 山田 一夫

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  108. 原子力施設の新しい ASR 対策の考え方の提案 その 3 コアの促進膨張試験

    渋谷 和俊, 小川 彰一, 江藤 淳二, 五十嵐 豪, 寺本 篤史, 丸山 一平, 山田 一夫

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  109. 原子力施設の新しい ASR 対策の考え方の提案 その 4 新しい ASR 診断フローとその対策

    五十嵐 豪, 江藤 淳二, 渋谷 和俊, 小川 彰一, 寺本 篤史, 丸山 一平, 山田 一夫

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  110. 原子力施設の新しい ASR 対策の考え方の提案 その 5 ASR 診断における数値解析の現状と課題

    寺本 篤史, 江藤 淳二, 渋谷 和俊, 小川 彰一, 五十嵐 豪, 丸山 一平, 山田 一夫

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  111. 早強セメントペーストのγ線照射に伴うヤング率とビッカース硬度の変化に関する研究

    横内 有貴, 栗原 諒, 松田 明, 丸山 一平, 江藤 淳, 石川 俊介

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  112. コンクリートの乾燥収縮に及ぼす体積表面積比の影響

    大野拓也, 三谷 裕二, 丸山 一平

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  113. 骨材粒径がモルタの乾燥 時の表層から水分逸散に及ぼす影響

    藤牧哲也、丸山一平、栗原諒、篠野宏

    2018年度日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  114. 1H-NMR Relaxometry を用いたセメント硬化体の微細構造変化測定に関する基礎研究

    櫨達斗,丸山一平,大窪貴洋

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  115. Study on the true density measurement of rock-forming minerals using X-ray computed tomography

    篠野宏, 丸山一平

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  116. Soundness evaluation method for concrete structures based on the data obtained from decommissioning Hamaoka nuclear power plant Part 6

    Rymeš Jiří, 丸山一平, 和田浩之, 横倉一洋, 紺谷修, 澤田 祥平

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  117. Low heat cement pastes at the various drying condition on micro-indentation test and bending test

    Piyapong Suwanmaneechot, Akira Matsuda, Ippei Maruyama

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  118. 大型振動台を用いた構造骨組加力実験と解析評価 その5 現場式柱梁接合部の繰返し載荷性能

    青柳 克弘, 岡崎 太一郎, 長江 拓也, 松宮 智央, 高橋 典之, 丸山 一平, 中澤 博志, 御子柴 正

    2018年度日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  119. ラマン分光を用いた中性化したセメントペースト中に含まれる 3 種の炭酸カルシウムのマッピング

    栗原 諒, 丸山 一平, 鈴木 誠也, 吉村 雅満

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  120. セメントペーストの再吸湿後の空隙変化に関する基礎的検討

    常川 晃輝, Jiri Rymes, 栗原 諒, 丸山 一平

    日本建築学会大会(東北) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  121. 軽水炉コンクリート構造物の照射劣化予測手法の開発に係る研究計画

    滝沢真之, 鈴木清照,江藤淳二,河合理城, 藤山翔乃, 丸山一平, 紺谷修, 澤田祥平, 石川俊介

    日本保全学会 第 15 回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡   国名:日本国  

  122. コンクリート構造物のASR診断方法に関する評価

    江藤淳二, 五十嵐豪, 小川彰一, 渋谷和俊, 丸山一平, 山田一夫, 滝沢真之

    日本保全学会 第 15 回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡   国名:日本国  

  123. 放射性物質による コンクリート汚染の機構解明と 汚染分布推定に関する基礎研究 (概説)

    丸山 一平, 渋谷 和俊, 芳賀 和子, 五十嵐 豪(東北大学), 駒 義和, 山田 一夫

    環境放射能除染学会 第7回研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  124. 骨材のコンクリート中の役割 招待有り

    丸山一平

    平成30年・興菱技術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:日本国  

  125. 1H-NMR Relaxometryを用いた乾燥下の微細構造変化測定に関する基礎研究,

    櫨達斗,丸山一平,大窪貴洋,栗原諒

    第72回セメント技術大会(池袋) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  126. Influence of aggregate types on shrinkage-induced microcracks

    H.Sasano, I.Maruyama

    第72回セメント技術大会(池袋) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  127. Fundamental study on microstructure and drying shrinkage of low heat Portland cement

    杉本裕紀,栗原諒,丸山一平

    第72回セメント技術大会,池袋 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  128. 低熱ポルトランドセメントペーストを用いた空隙構造と乾燥収縮に関する研究,

    杉本裕紀,栗原諒,丸山一平

    2017年度日本建築学会東海支部研究集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  129. Reaction products and physical properties of geopolymer based on FA and BFS

    松田明,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究報告集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  130. 夏季における高強度若材齢RC スラブの持続荷重下における挙動 その2 実験結果

    高橋裕治,杉浦慎治, 宮島公志,市之瀬敏勝,丸山一平,八木茂治,七里賢司

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  131. 大型振動台を用いた構造骨組加力実験と解析評価 その1 実験手法とS 試験体の履歴応答

    岡崎太一郎(北海道大)・中田和志・松宮智央・長江拓也・高橋典之・丸山一平・中澤博志・御子柴正

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  132. 内部に温度分布を生じる低水セメント比ペースト供試体の品質変動に関する基礎的実験

    蔦木啓斗,,佐藤幸惠,丸山一平,野口貴文

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  133. An Evaluation of hydration stoppage methods for cement paste by using differential thermogravimetry

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  134. 秋季における若材齢RC スラブの持続荷重下における挙動 その2  実験結果

    七里賢司,杉浦慎治, 宮島公志,市之瀬敏勝,丸山一平,八木茂治,高橋裕治

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  135. 秋季における若材齢RC スラブの持続荷重下における挙動 その1 実験概要,圧縮試験結果

    宮島公志,杉浦慎治,市之瀬敏勝,丸山一平,八木茂治,七里賢司,高橋裕治

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  136. 浜岡1 号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 その4 数値解析と非破壊技術を用いた評価法構築に関する基礎検討

    丸山一平,和田浩之,横倉一洋,紺谷修,澤田祥平

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集, 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  137. 浜岡1 号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 その3 コア採取方法の検討

    市川禎和,丸山一平,和田浩之,横倉一洋,石川俊介,斉藤豪

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  138. 浜岡1 号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 その2 施工時記録の分析の一例

    横倉一洋,和田浩之,丸山一平,高治一彦,前中敏伸

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  139. 浜岡1 号機データを活用した健全性評価手法に関する研究 その1 研究全体計画

    和田浩之,丸山一平,宮崎瑞恵,横倉一洋,紺谷修,澤田祥平

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  140. 原子力関連施設コンクリートのアルカリシリカ反応の評価と診断の新しい方法

    山田一夫,小川彰一,渋谷和俊,丸山一平,寺本篤史,五十嵐豪,江藤淳二

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  141. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その19 ガンマ線がコンクリート強度に及ぼす影響

    澤田祥平,丸山一平,石川俊介,安河内淳一,紺谷修,滝沢真之

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  142. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その18 ガンマ線が骨材物理特性に及ぼす影響

    江藤淳二,石川俊介,澤田祥平,紺谷修,丸山一平,滝沢真之,安河内淳一

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  143. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その17 セメントペーストのガンマ線照射試験

    栗原諒,丸山一平,紺谷修,澤田祥平,石川俊介,安河内淳一,滝沢真之

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  144. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その16 コンクリートのガンマ線照射試験

    紺谷修,丸山一平,澤田祥平,安河内淳一,石川俊介,滝沢真之

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  145. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その14 数値解析手法における放射線の影響について

    石川俊介,丸山一平,篠野宏,紺谷修,滝沢真之

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  146. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その13 数値解析手法における湿気・熱移動と水和反応の連成について

    篠野宏,丸山一平,石川俊介,紺谷修,滝沢真之

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  147. 大型振動台を用いた構造骨組加力実験と解析評価 その4 RC 造試験体の実験結果と損傷量分析,

    527. 高橋典之,根本結衣,長江拓也,丸山一平,松宮智央,岡崎太一郎,中澤博志,御子柴正

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  148. 大型振動台を用いた構造骨組加力実験と解析評価 その3 モノラルカメラを用いた画像相関法による損傷量解析

    526. 根本結衣,高橋典之,長江拓也,丸山一平,松宮智央,岡崎太一郎,中澤博志,御子柴正

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  149. 異なる相対湿度下におけるコンクリートの乾燥収縮特性

    525. 大野拓也, 三谷裕二,丸山一平

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  150. Observation of reaction products in FA based alkali activated material and geopolymer using FE-SEM

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  151. 夏季における高強度若材齢RC スラブの持続荷重下における挙動 その1 実験概要

    杉浦慎治,宮島公志, 市之瀬敏勝,丸山一平,八木茂治,七里賢司,高橋裕治

    2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演梗概集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年8月 - 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  152. 異なる湿度条件下におけるASR反応膨張に関する基礎的研究

    小寺周,丸山一平,小川彰一,山田一夫

    第71回セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ホテルメトロポリタン   国名:日本国  

  153. フライアッシュを用いたジオポリマー及びアルカリ活性粉体の生成条件の違いに関する検討

    松田明,丸山一平,PareekSanjay,荒木慶一

    2016年度日本建築学会東海支部研究集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋工業大学   国名:日本国  

  154. 早強セメントペーストの乾燥による水蒸気吸着性状および強度変化に関する研究

    杉本裕紀,栗原諒,丸山一平

    2016年度日本建築学会東海支部研究集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋工業大学   国名:日本国  

  155. 秋季における若材齢RCスラブの持続荷重下における挙動

    宮島公志,杉浦慎治,伊藤匠,市之瀬敏勝,丸山一平,八木茂治, 七里賢司,高橋裕治

    2016年度日本建築学会東海支部研究集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋工業大学   国名:日本国  

  156. 夏季における高強度若材齢RCスラブの持続荷重下における挙動

    杉浦慎治,宮島公志,伊藤匠, 市之瀬敏勝,丸山一平,八木茂治, 七里賢司,高橋裕治

    2016年度日本建築学会東海支部研究集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋工業大学   国名:日本国  

  157. 早強セメントペーストの乾燥による水蒸気吸着性状および強度変化に関する研究

    杉本裕紀,栗原諒,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究報告集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  158. フライアッシュを用いたジオポリマー及びアルカリ活性粉体の生成条件の違いに関する検討

    松田明,丸山一平,PareekSanjay,荒木慶一

    日本建築学会東海支部研究報告集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  159. Experimental study on relative humidity change and its distribution in cylindrical concrete under heating and one-sided dryin

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  160. 合成エトリンガイトの水蒸気吸脱着性状と体積変化の関係に関する一考察

    赤羽根駿之介,五十嵐豪,西脇智哉

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  161. 収縮低減剤を使用したコンクリートの収縮・クリープ特性に関する研究

    大野拓也,三谷裕二, 丸山一平

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  162. 早強セメントを用いたセメントペーストの乾燥に伴う空隙構

    松田明,櫨辰也,栗原諒,丸山一平

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  163. Numerical analysis of properties of dried concrete of considering interfacial

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  164. Microstructure and water vapor sorption property of synthesized calcium silicate hydrate affected by Ca/Simolar ratio

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  165. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その15 数値計算事例

    石川俊介,丸山一平,紺谷修

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  166. 夏季において初期散水養生方法が若材齢RC 床スラブに与える影響 その1 実験概要,圧縮試験結果

    宮島公志,伊藤匠, 市之瀬敏勝,高橋之,八木茂治,七里賢司,高橋裕治,丸山一平

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  167. 夏季において初期散水養生方法が若材齢RC 床スラブに与える影響 その2 実験結果

    伊藤匠,宮島公志,市之瀬敏,勝高橋之八木茂治,七里賢司,高橋裕治,丸山一平

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  168. セメントペーストの微分熱重量測定によるアモルファス量の推定に関する基礎研究

    杉本裕紀,櫨辰也,栗原諒,丸山一平

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  169. Impact of two types of calcium silicate hydrate on drying shrinkage of Portland cement paste

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  170. 早強セメントペースト乾燥による水蒸気吸着性状の変化

    田中理紗子,栗原諒,丸山一平

    2016年度日本建築学会大会(九州) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  171. Strength change in concrete exposed to high temperature in sealed condition

    Kota Ogawa,Ippei Maruyama

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  172. moisture movement and resultant shrinkage in slab exposed to indoor and outdoor environments

    Shu Kotera,Tomoya Sakaida,Ippei Maruyama,Kenji Shichiri

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  173. Election irradiation-induced density change of natural rock minerals,αquartz,orthoclase,and muscovite-

    Ippei Maruyama,Shunsuke Muto

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  174. Effect of nano-TiO2 particles on the hydration and drying shrinkage of hardened cement paste

    Ryo Kurihara, Ippei Maruyama

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  175. カルシウムアルミネート骨材を用いたモルタルのフレッシュ性状と強度発現性

    原啓史,樋口隆行,盛岡実,丸山一平

    第70回セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ホテルメトロポリタン   国名:日本国  

  176. モルタルの長さ変化率におよぼすカルシウムアルミネート骨材の影響とその機構

    原啓史,庄司慎,盛岡実,丸山一平

    第70回セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ホテルメトロポリタン   国名:日本国  

  177. 合成エトリンガイトの体積変化と水蒸気吸着状に関する一考察

    赤羽根駿之介,五十嵐豪,西脇智哉,丸山一平

    第70回セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ホテルメトロポリタン   国名:日本国  

  178. 縮低減剤を用いたコンクリートの収縮・クリープ特性に関する検討

    大野拓也,三谷裕二,石井祐輔, 丸山一平

    第70回セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:ホテルメトロポリタン   国名:日本国  

  179. Impact of two types of calcium silicate hydrate on drying shrinkage of Portland cement paste

    Tatsuya Haji,Shu Kotera,Ryo Kurihara,Ippei Maruyama

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  180. C-S-H agglomeration process in the first desorption process in cement paste interpreted from H NMR relaxometry

    Ingi Jang, Daichi Hashimoto,Ippei Maruyama

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  181. マスコンクリート部材に生ずる温度ひび割れ性状に関する基礎的検討

    張仁淇,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学   国名:日本国  

  182. 夏季における持続荷重下での若材齢RCスラブに関する実験研究-その2 実験結果-

    戸塚真里奈,宇高航平,八木茂治,七里賢司,高橋之,高橋裕治,市ノ瀬敏勝,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学   国名:日本国  

  183. 夏季における持続荷重下での若材齢RCスラブに関する実験研究-その1 実験方法,材料実験-

    宇高航平,八木茂治,戸塚真里奈,七里賢司,高橋之,高橋裕治,市ノ瀬敏勝,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学   国名:日本国  

  184. 拡張BET理論を用いたトバモライトの水蒸気吸着性状に関する一考察

    五十嵐豪、橋本大地、丸山一平

    2015年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学湘南キャンバス   国名:日本国  

  185. 実構造物からコア採取した含水率分布および低湿度環境下で取得した含水率変化による水分

    酒井田智哉、丸山一平

    2015年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学湘南キャンバス   国名:日本国  

  186. 1H-NMRを用いたセメントペーストとモンモリロナイト中の水分挙動に関する一考察

    橋本大地、丸山一平

    2015年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学 湘南キャンバス   国名:日本国  

  187. 遷移帯を考慮した収縮拘束試験体のひび割れ進展解析

    小川浩太、丸山一平

    2015年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学 湘南キャンバス   国名:日本国  

  188. 早強セメントを用いたセメントペーストの乾燥による物性変化の基礎的検討

    栗原諒、丸山一平

    2015年度日本建築学会大会(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学 湘南キャンバス   国名:日本国  

  189. コンクリートの乾燥を考慮した鉄筋コンクリートはりのせん断挙動に関する数値解析的検討

    丸山一平

    2015年日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海大学 湘南キャンバス   国名:日本国  

  190. 異なる骨材を用いたコンクリートにおけるポアソン比の相対湿度・温度依存性

    小川浩太,丸山一平

    セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  191. 収縮低減剤の使用濃度と収縮ひずみの関係に関する基礎的検討

    栗原諒,丸山一平,別府克俊

    セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  192. セメントペーストの再吸着過程の1H-NMRを用いた水分挙動に関する一考察

    橋本大地,丸山一平

    セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  193. 拡張BET理論に基づく高Ca/Si比の合成C-S-Hの水蒸気吸着性状に関する一考察

    五十嵐豪,丸山一平

    セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  194. カルシウムシリケート系クリンカー骨材の製造と収縮特性

    庄司慎,八嶋裕之,盛岡実,丸山一平

    セメント技術大会講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  195. 高炉セメントの若材齢水和反応に温度履歴が及ぼす影響に関する基礎研究

    全培糊,丸山一平

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  196. 乾燥による鉄筋コンクリート壁の剛性変化に関する数値解析的検討

    杉江和,丸山一平,勅使川原正臣

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  197. 細骨材の量・粒径・粒度分布がモルタルの乾燥収縮ひずみとひび割れに与える影響に関する基礎検討

    酒井田智哉,篠野宏,丸山一平

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  198. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その6 ガンマ線照射試験:水分の放射線分解

    安河内淳一,紺谷修,澤田祥平,丸山一平,滝沢真之

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  199. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その12 熱によるコンクリートの物性変化:応力-ひずみ関係

    別府克俊,篠野宏,丸山一平

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  200. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その11 熱によるコンクリートの物性変化:ヤング率の変化

    五十嵐豪,丸山一平,紺谷修,滝沢真之

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  201. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その10 熱によるコンクリートの物性変化:圧縮強度の変化

    丸山一平,篠野宏,紺谷修,滝沢真之

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  202. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その9 熱によるコンクリートの物性変化:乾燥過程について

    篠野宏,丸山一平,五十嵐豪,紺谷修,滝沢真之

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  203. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その8 熱によるコンクリートの物性変化:ペーストの物性

    橋本大地、丸山一平、西岡由紀子、紺谷修、滝沢真之

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  204. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その7 熱によるコンクリートの物性変化:骨材の物性

    伊藤充希,丸山一平,篠野宏,紺谷修,滝沢真之,五十嵐豪

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  205. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究-その6 熱によるコンクリートの物性変化:骨材の物性-

    伊藤充希,丸山一平,篠野宏,紺谷修,滝沢真之,五十嵐豪

    2014年度日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  206. 粗骨材の収縮がコンクリートの収縮ひび割れ性状に及ぼす影響に関する解析的検討

    篠野宏,丸山一平

    第68回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  207. 超微小角X線散乱による乾燥によるセメントペーストの微細構造変化

    丸山一平,五十嵐豪,松井久仁雄,坂本直紀

    第68回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  208. 拡張BET理論に基づくセメントペーストの水蒸気吸着性状の分析

    五十嵐豪,丸山一平

    第68回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  209. 細骨材粒径がモルタルの乾燥収縮ひずみとひび割れに与える影響の検討

    酒井田智哉,篠野宏,伊藤充希,丸山一平

    第68回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  210. 乾燥下におけるセメントペーストンの強度変化に関する基礎的検討

    橋本大地、丸山一平、西岡由紀子

    第68回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  211. アルカリ骨材反応による膨張を生じたコンクリートの力学的性能の評価

    伊藤充希,丸山一平

    第68回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  212. レンガの塩類劣化と立地条件に関する基礎的検討

    橋本大地,丸山一平,五十嵐豪,濱崎仁,青木孝義

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  213. 乾燥を受けたコンクリートの割裂引張強度に関する検討

    伊藤充希,篠野宏,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  214. 細骨材粒径がモルタルの乾燥収縮に与える影響

    酒井田智哉,伊藤充希,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  215. セシウム137から生ずるガンマ線に対する各種建築材料の遮蔽性能に関する数値解析的検討

    別府克俊,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  216. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その5 中性子照射試験の概要

    河野洋介, 丸山一平, 紺谷 修, 滝沢真之, 澤田祥平, 佐藤 理

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  217. セメントペーストの強度がコンクリートの割裂引張強度に与える影響

    伊藤充希, 篠野宏, 西岡由紀子, Lin Mao, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  218. 湿度・温度による乾燥を受けたモルタル・コンクリートの力学的特性に関する研究

    篠野宏, Lin Mao, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  219. 低温DSC測定を用いた乾燥に伴うセメントペーストの空隙構造変化に関する検討

    西岡由紀子, 五十嵐豪, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  220. 超音波伝搬速度と吸着等温線から評価した乾燥によるセメントペースト中の微細構造に関する検討

    別府克俊, 西岡由紀子, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  221. 収縮低減剤を用いたコンクリートの収縮ひび割れ性状

    三谷裕二, 谷村 充, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  222. コンクリートの乾燥ひび割れ発生プロセスにおける骨材の役割

    北口将広, 篠野宏, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  223. セメントペーストの硬化プロセスの測定方法に関する基礎的研究

    杉江和, 五十嵐豪, 丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  224. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その4 中性子・ガンマ線照射試験のための調合選定

    五十嵐 豪, 澤田祥平, 丸山一平, 滝沢真之, 紺谷 修, 佐藤 理

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  225. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その3 ガンマ線の相互作用試験

    澤田祥平, 丸山一平, 紺谷 修, 滝沢真之, 河野洋介, 佐藤 理

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  226. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その2 プロジェクトの枠組み

    紺谷 修, 丸山一平, 澤田祥平, 滝沢真之, 河野洋介, 佐藤 理

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  227. 放射線照射環境下にあるコンクリートの物性変化に関する研究 その1 研究の背景と目的

    丸山一平, 河野洋介, 紺谷 修, 滝沢真之, 澤田祥平, 佐藤 理

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  228. INFLUENCE OF CURING TEMPERATURE HISTORY AND AGGREGATE TYPE ON COMPRESSIVE STRENGTH DEVELOPMENT OF CONCRETE

    Mao LIN, Hiroshi SASANO, Ippei MARUYAMA

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  229. Microstructure and strength change of hardened cement paste under dyring process 国際会議

    I. Maruyama, Y.Nishioka, G. Igarashi

    Int. Conf. on Sustainable Construction Materials and Technologies 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  230. Evaluation of irradiation effects on concrete structure - gamma-ray irradiation tests on cement paste- 国際会議

    O. Kontani, S. Sawada, I. Maruyama, M. Takizawa, O. Sato

    ASME Power conference 2013 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年7月 - 2013年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  231. Evaluation of irradiation effects on concrete structure - background and preparation of neutron irradiation test- 国際会議

    I. Maruyama, O. Kontani, S. Sawada, O. Sato, M. Takizawa, G. Igarashi

    ASME Power conference 2013 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年7月 - 2013年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  232. 収縮低減剤を用いたセメントペーストの収縮挙動の評価

    丸山一平,伊藤充希,西岡由紀子,五十嵐豪

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  233. 乾燥下におけるセメントペーストの物性変化-Ⅰ. 窒素及び水蒸気吸着等温線から見た微細構造変化-

    丸山一平,西岡由紀子,五十嵐豪

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  234. 乾燥下におけるセメントペーストの物性変化-Ⅱ. NMRによる原子レベルの変化-

    丸山一平,五十嵐豪,松井久仁雄, 名雪三依

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  235. 乾燥下におけるセメントペーストの物性変化-Ⅲ. SAXSによる評価-

    丸山一平,五十嵐豪,松井久仁雄, 坂本直紀

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  236. 乾燥下におけるセメントペーストの物性変化-Ⅳ. 長期および短期長さ変化等温線-

    丸山一平,西岡由紀子,五十嵐豪

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  237. 乾燥下におけるセメントペーストの物性変化-Ⅴ. 強度およびヤング率の評価-

    丸山一平,西岡由紀子,五十嵐豪

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  238. 収縮低減剤を使用したコンクリートの収縮ひび割れ性状に関する研究

    三谷裕二, 石井祐輔, 谷村 充, 丸山一平

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  239. 強熱減量による骨材の乾燥収縮ひずみの簡易評価手法の提案

    五十嵐豪,西岡由紀子,丸山一平,吉田英一

    第67回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  240. リートベルト解析による超高強度セメントペーストの水和反応評価

    全培糊,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  241. セメントペーストの流動体から固体への遷移プロセスの測定方法に関する基礎的研究

    杉江和,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  242. 高温乾燥を受けたコンクリートの収縮と微細ひび割れの基礎的検討

    篠野宏,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  243. セメントペーストの乾燥収縮ひずみにおける非回復成分に関する基礎研究

    西岡由紀子,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  244. 拘束条件下における乾燥によるひび割れ進展に関する基礎研究

    北口将広,篠野宏,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  245. 乾燥収縮により生じる微細ひび割れが割裂引張強度に与える影響

    伊藤充希,北口将広,篠野宏,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  246. 建築物外皮内に吸着したセシウムの内部分布による放射線影響に関する基礎検討

    別府克俊,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  247. 砂岩系および石灰石骨材の乾燥収縮ひずみの異方性と線膨張係数に関する実験的研究

    西岡由紀子,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  248. 乾燥を受けるコンクリート中のひずみ分布と骨材周辺の微細ひび割れの評価

    篠野宏,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  249. 膨張材による収縮ひび割れ低減効果の定量評価

    三谷裕二,石井祐輔,谷村充,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  250. 超高強度コンクリートの自己収縮が付着性状に及ぼす影響に関する基礎的研究

    杉江和,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  251. 自己収縮ひずみの測定方法に関する検討

    寺本篤史,西岡由紀子,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(東海) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  252. Prediction of strength of concrete in long-lived concrete member 国際会議

    I. Maruyama, G. Igarashi

    Strategies for sustainable concrete structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月 - 2012年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フランス共和国  

  253. Development of System for Evaluating Concrete Strength Deterioration Due to Radiation and Resultant Heat 国際会議

    I. Maruyama, O. Kontani, A. Ishizawa, M. Takizawa, O. Sato

    3rd International Conference on NPP Life Management for Long Term Operations 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  254. 骨材種類・粒径が乾燥を受けるコンクリート宙のひずみ分布と骨材周辺のひび割れに及ぼす影響の評価

    篠野宏,丸山一平

    第66回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  255. 砂岩系骨材の品質評価に関する基礎研究

    丸山一平,西岡由紀子,五十嵐豪,杉山毅

    第66回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  256. 超高強度セメントペーストの若材齢自己収縮メカニズムに関する研究

    寺本篤史,丸山一平

    第66回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  257. 多層多スパン不静定RC構造物における施工プロセスが部材の収縮応力に及ぼす影響

    杉江和,篠野宏,西岡由紀子,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  258. 水分移動と中性化反応プロセスを考慮したコンクリートの中性化モデルの基礎的検討

    西岡由紀子,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  259. 水和圧理論に基づく超高強度セメントペーストの自己収縮プロセスの評価

    篠野宏,寺本篤史,五十嵐豪,丸山一平,谷村充,三谷裕二

    日本建築学会東海支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  260. Carbonation of anthropogenic concrete; Evaluation of carbonation process in concrete with analysis of carbon isotopes 国際会議

    Yoshida, H., Asahara, Y., Minami, M. and Maruyama, I

    12th Natural Analogue Working Group Workshop 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  261. 超高強度RC柱部材の初期ひび割れ制御に関する検討(その2 模擬RC柱試験-膨張材および初期保温養生の効果-)

    石川伸介,三谷裕二,寺本篤史,丸山一平,立山創一,谷村充

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  262. 超高強度RC柱部材の初期ひび割れ制御に関する検討(その1 実験計画,コンクリートの基本物性)

    三谷裕二,石川伸介,寺本篤史,丸山一平,立山創一,谷村充

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  263. 超高強度RC柱部材の初期ひび割れ制御に関する検討(その3 模擬RC柱試験-収縮低減剤および収縮低減剤・膨張材併用の効果)

    寺本篤史,三谷裕二,石川伸介,丸山一平,立山創一,谷村充

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  264. 自己収縮が超高強度コンクリートを用いたRC短柱の構造挙動に及ぼす影響に関する検討

    丸山一平,勅使川原正臣,諏訪田晴彦,谷村充,三谷祐二,中村聡宏,寺本篤史

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  265. Origin of drying shrinkage of hardened cement paste: hydration pressure 国際会議

    I. Maruyama

    Proceedings of International Conference on the Cement Chemistry XIII 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スペイン  

  266. 各種ポルトランドセメントの若材齢におけるセメント硬化体の体積変化

    寺本篤史,丸山一平

    第65回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:メトロポリタンホテル   国名:日本国  

  267. セメントペーストの引張クリープについて

    丸山一平,堀口直也

    第65回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:メトロポリタンホテル   国名:日本国  

  268. 各種ポルトランドセメント硬化体の比表面積と水和反応の関係

    五十嵐豪,丸山一平

    第65回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:メトロポリタンホテル   国名:日本国  

  269. 収縮低減剤が高炉セメントペーストの若材齢線膨張係数に及ぼす影響

    石関浩輔,丸山一平,寺本篤史

    第65回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:メトロポリタンホテル   国名:日本国  

  270. 乾燥収縮後の乾燥開始材齢が収縮量へ及ぼす影響に関する考察

    丸山一平,檀康弘,伊代田岳志,佐藤幸惠

    第65回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:メトロポリタンホテル   国名:日本国  

  271. C-S-Hの水蒸気吸着モデルに関する基礎的検討

    五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究報告 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:椙山女学園大学   国名:日本国  

  272. 各平衡相対湿度下のセメント硬化体のヤング率と相組成の関係

    五十嵐豪,堀口直也,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究報告 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:椙山女学園大学   国名:日本国  

  273. 平衡相対湿度における骨材の体積変化

    堀口直也,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究報告 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:椙山女学園大学   国名:日本国  

  274. セメントペーストの曲げ強度の相対湿度依存性に関する基礎的検討

    藤森繁,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  275. Carbonation of anthropogenic concrete; Evaluation of carbonation process in concrete with analysis of carbon isotopes (14C, δ13CPDB) 国際会議

    Yoshida, H., Asahara, Y., Minami, M. and Maruyama, I

    12th Natural Analogue Working Group Workshop 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:キプロス共和国  

  276. 炭素・酸素同位体分析による実構造物中のコンクリートの中性化進行評価の試み.

    浅原良浩, 南 雅代, 丸山一平, 吉田英一

    第23回名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  277. イタリア・ラクイラ自身により被災した文化遺産建築 その3 静的モニタリングの概要と結果

    岸本一蔵,濱崎仁,迫田丈志,高橋典之,松井智哉,湯浅昇,青木孝義,丸山一平,奥田耕一郎,谷川恭雄,中埜良昭

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  278. 含水率の変化による窯業系サイディングの体積変化に関する研究

    堀口直也,高松伸之,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  279. イタリア・ラクイラ自身により被災した文化遺産建築 その1 調査概要とモニタリングシステム

    青木孝義,迫田丈志,高橋典之,松井智哉,岸本一蔵,濱崎仁,湯浅昇,丸山一平,奥田耕一郎,谷川恭雄,中埜良昭

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  280. イタリア・ラクイラ自身により被災した文化遺産建築 その2 調査対象建物の概要

    奥田耕一郎,青木孝義,迫田丈志,高橋典之,松井智哉,岸本一蔵,濱崎仁,湯浅昇,丸山一平,谷川恭雄,中埜良昭

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  281. 熱力学平衡モデルによるC-S-Hの吸着性状に及ぼす温度の影響に関する考察

    五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会大会学術講演梗概集(関東) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  282. 異なる含水状態を有するセメント硬化体の爆裂挙動

    高松伸之,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  283. 異なる養生条件の普通ポルトランドセメント硬化体の水和反応と物理特性

    五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  284. セメント硬化体のヤング率およびポアソン比の相対湿度依存性

    堀口直也,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  285. コンクリート表層部の組織状態に及ぼす養生期間の影響

    佐藤幸恵,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  286. コンクリートの耐凍害性とエントラップドエア内への水分移動現象

    濱幸雄,丸山一平,兼松学

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  287. 中性子ラジオグラフィによる軽量コンクリートの乾燥過程における水分挙動-その2 コンクリート内部における水分の乾燥分布-

    土屋直子,丸山一平,兼松学,早野博幸,飯倉寛,長井宏憲,野口貴文

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  288. 性子ラジオグラフィによる軽量コンクリートの乾燥過程における水分挙動-その1 収縮特性と水分分布の関係-

    早野博幸,丸山一平,兼松学,土屋直子,飯倉寛,長井宏憲,野口貴文

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  289. 初期高温履歴を受けた超高強度コンクリートの膨張材による自己収縮制御

    三谷祐二,谷村充,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  290. モルタル用温度応力型枠による市販高炉セメントの相互比較

    石関浩輔,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  291. 骨材量と骨材寸法がコンクリーとの乾燥収縮に与える影響

    斉藤和秀,小林竜平,丸山一平,寺西浩司

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  292. 軽量骨材とアルカリ水溶液によるコンクリートの体積変化速度抑制に関する検討

    丸山一平,早野博幸,寺本篤史,五十嵐豪

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:富山大学   国名:日本国  

  293. Effect of autogenous shrinkage of UHSC on bending behaviour of RC column 国際会議

    I. Maruyama, M. Teshigawara

    Proc. of Concrete under severe condition s environment and loading 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:メキシコ合衆国  

  294. Quantification of water penetration into concrete through cracks to rebars by neutron radiography 国際会議

    M. Kanematsu, N. Tsuchiya, T. Noguchi, I. Maruyama

    Proc. of Concrete under severe condition s environment and loading 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:メキシコ合衆国  

  295. 高炉スラグ微粉末を用いたセメント硬化体の分離圧曲線

    丸山一平,岸直哉,五十嵐豪

    333委員会シンポジウム講演 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  296. 異なる乾燥条件におけるC-S-Hの赤外吸収スペクトル

    丸山一平,五十嵐豪,谷口貴士

    第64回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  297. セメント硬化体における体積弾性率の平衡相対湿度依存性

    五十嵐豪,堀口直也,丸山一平

    第64回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  298. 異なる含水状態を有するセメント硬化体の爆裂挙動

    猪飼陽子,丸山一平

    日本材料学会東海支部第4回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  299. セメント硬化体のヤング率およびポアソン比の含水率依存性

    堀口直也,五十嵐豪,丸山一平

    日本材料学会東海支部第4回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  300. モルタル用温度応力型枠による市販高炉セメントの相互比較

    石関浩輔,丸山一平

    日本材料学会東海支部第4回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  301. 若材齢セメント硬化体中の水和反応と力学的物性の関係に関する検討

    五十嵐豪,丸山一平

    日本材料学会東海支部第4回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  302. セメントペーストの極若材齢時における歩亜温比の経時変化

    五十嵐豪,寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  303. 超高強度コンクリートの自己収縮に及ぼす骨材量および骨材寸法の影響

    寺本篤史,丸山一平,五十嵐豪

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  304. セメントペーストの極若材齢時におけるポアソン比の測定方法

    五十嵐豪,寺本篤史,丸山一平

    五十嵐豪,寺本篤史,丸山一平 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  305. 高炉スラグを用いたセメント硬化体の分離圧曲線

    丸山一平,岸直哉

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  306. 放射性炭素を用いたコンクリートの中性化時期の推定

    浅原良浩・南 雅代・丸山一平・吉田英一・田中 剛

    第22回名古屋大学年代測定総合研究センターシンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  307. 放射性炭素を用いたコンクリート中性化の定量的解析の可能性

    南 雅代, 淺原良浩, 吉田英一, 丸山一平, 武邊勝道

    日本質量分析学会同位体比部会2010 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:別府   国名:日本国  

  308. 実構造物中のコンクリートの中性化における元素移動

    南 雅代, 吉田英一, 淺原良浩, 丸山一平

    日本地球化学会第57回年会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:立正大学   国名:日本国  

  309. 膨張コンクリートの収縮応力制御効果に関する解析的検討

    倉内英敏,谷村允,丸山一平

    土木学会 第65回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  310. Radiocarbon as a tool of the study for carbonation process in concrete 国際会議

    Minami, M., Asahara, Y., Yoshida, H., Maruyama, I. and Tanaka, T

    3rd East-Asian Symposium on Accelerator Mass Spectrometry 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  311. コンクリートの乾燥収縮予測における構成則構築のための基礎的考察

    猪飼陽子,寺本篤史,早野博幸,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  312. セメント硬化体の水分移動に関する実験的研究

    岸直哉,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  313. 温度履歴を受けた高強度コンクリートの収縮ひび割れ特性に関する研究

    早野博幸,丸山一平,野口貴文

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  314. 初期高温養生を行った超高強度PCaコンクリート部材の収縮性状に関する実験的研究(その2)温度履歴および収縮性状

    中瀬博一,鈴木雅博,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  315. 線膨張係数の測定方法に関する検討

    寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  316. 初期高温履歴を受けた高炉セメントの水和反応に関する基礎研究

    高松伸之,五十嵐豪,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  317. 各種セメント硬化体中のアルミネートの反応に及ぼす養生温度の影響に関する検討

    五十嵐豪,丸山一平,松下哲朗,野口貴文

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  318. 高温度履歴を受けた低水結合材比シリカフューム混和セメントの強度・水和反応特性 その1 実験計画,高度特性,空隙構造

    番地成朋,三谷裕二,谷村充,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  319. 高温度履歴を受けた低水結合材比シリカフューム混和セメントの強度・水和反応特性 その2 シリカフューム反応率,水酸化カルシウム量

    三谷裕二,番地成朋,谷村充,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  320. 中性子ラジオグラフィによる軽量骨材-セメントペースト間の水分挙動の可視化

    丸山一平,兼松学,寺本篤史,早野博幸,土屋直子,Baesungchul,飯倉寛,野口貴文

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  321. 中性子回折法を用いた鉄筋の付着応力度分布に関する研究,その1 中性子回折法の概要と中性子透過試験結果

    椛山健二,楠浩一,向井智久,畠中雄一,丸山一平

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  322. 中性子回折残留応力測定装置を用いた鉄筋とコンクリートの付着に及ぼすひび割れの影響に関する考察

    西川葉志乃,兼松学,荒金直樹,長井宏則,太田匠美,丸山一平,野口貴文

    日本建築学会大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  323. The effect of elevated temperature history on properties and hydration of hardened cement paste 国際会議

    G. Igarashi, N. Takamatsu, K. Yamada, I. Maruyama

    Proceedings of 4th International Conference on Construction Materials: Performance, Innovations, and Structural Implications (ConMat'09) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  324. シリカフューム混合セメントのXRD/リートベルト法による解析

    野崎隆人,丸山一平,山田一夫,河野克哉

    第63回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  325. 高温履歴を受ける高炉セメントの自己収縮に関する研究

    寺本篤史,丸山一平

    第63回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  326. 超高強度セメントペーストの初期養生温度が自己収縮に及ぼす影響

    寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  327. 放射性炭素14Cを指標とするコンクリートの定量的劣化度評価の試み

    浅原良浩・南 雅代・丸山一平・吉田英一・田中 剛

    日本地球化学会第56回年会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学   国名:日本国  

  328. Quantification of Water Penetration Into Concrete Through Cracks by Neutron Radiography 国際会議

    M. Kanematsu, I. Maruyama, T. Noguchi, H. Iikura, and N. Tuchiya

    INTERNATIONAL CONFERENCE ON DURABILITY OF CONCRETE STRUCTURES 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:メキシコ合衆国  

  329. Autogenous Shrinkage Behavior and Cracking Potential of High-Strength Concrete under Restrain 国際会議

    Hiroyuki Hayano, Ippei Maruyama, Takafumi Noguchi

    Asian Concrete Federation,The 3rd ACF International Conference-ACF/VCA 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  330. Quantification of water penetration into concrete through cracks by neutron radiography 国際会議

    M. Kanematsu,I. Maruyama,T. Noguchi,H. Iikura,N. Tuchiya

    Asian Concrete Federation,The 3rd ACF International Conference-ACF/VCA 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  331. RESAによる鉄筋コンクリート中の鉄筋応力の非破壊測定

    兼松学,安田正雪,野口貴文,丸山一平,鈴木裕士

    第52回 日本学術会議材料工学連合講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  332. Evaluation of cracking potential of high- strength concrete due to autogenous shrinkage and verification using micropore volume 国際会議

    H. Hayano, I. Maruyama, T. Noguchi

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  333. Self-induced stress in reinforced ultra-high strength concrete 国際会議

    I. Maruyama, M. Suzuki, R. Sato

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  334. Multi-scale modeling to link observed behavior, characterization and analysis (JCI committee report) 国際会議

    H. Mihashi, K. Maekawa, T. Ishida, S. Asamoto, I. Maruyama

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  335. Temperature dependency of autogenous shrinkage of ultra high-strength concrete 国際会議

    A. Teramoto, I. Maruyama

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  336. 残留応力解析用中性子回折装置による鉄筋応力の非破壊測定

    兼松学,丸山一平,野口貴文,飯倉寛,松林政仁

    セメント・コンクリート研究討論会論文集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  337. Effect of autogenous shrinkage of ultra high-strength concrete on bending behavior of reinforced concrete column 国際会議

    I. Maruyama, M. Teshigawara

    8th International Symposium on Utilization of High-Strength and High-Performance Concrete 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  338. Temperature dependent behavior of autogenous shrinkage of cement paste containing silicafume and with low w/b ratio 国際会議

    A. Teramoto, I. Maruyama

    8th International Symposium on Utilization of High-Strength and High-Performance Concrete 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  339. Durability mechanics of concrete and concrete structures - Re-definition and a new approarch - (JCI committee report) 国際会議

    R. Sato, T. Shimomura, I. Maruyama, K. Nakarai,

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  340. Autogenous deformation and resultant induced stress in low-shrinkage high-strength concret 国際会議

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  341. Reduction of reinstrained stress in ultra-high strength concrete using porous ceramic for internal curing 国際会議

    R. Sato, I. Maruyama

    Creep, Shrinkage and Durability Mechanics of Concrete and Concrete Structures 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  342. 軽量コンクリートの自己収縮ひび割れ低減効果に関する研究 その1拘束下のひび割れポテンシャル評価

    Sugchul Bae,早野博幸,野口貴文,丸山一平,長井宏憲

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  343. Quantification of Water Penetration into Concrete through Cracks by Neutron Radiography 国際会議

    M. Kanematsu, I. Maruyama, T. Noguchi, H. Iikura, N. Tuchiya

    6th International Topical Metting on Neutron Radiography (ITMNR-6) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  344. セメント硬化体の線膨張係数の含水率依存性

    猪飼陽子,岸直哉,丸山一平

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  345. 練上がりおよび養生温度がリン酸マグネシウムセメントモルタルの圧縮強度に及ぼす影響

    藤森繁,丸山一平,黒川善幸

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  346. 低水比領域におけるシリカフューム混和セメントの若材齢時水和反応

    松本健一,谷村充,丸山一平

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  347. 軽量コンクリートの自己収縮ひび割れ低減効果に関する研究 その2化学分析および細孔構造観察による評価

    早野博幸,Sugchul Bae,野口貴文,丸山一平,長井宏憲

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  348. Evaluation of Water Transfer from Saturated Lightweight Aggregate to Cement Paste Matrix by Neutron Radiography 国際会議

    I. Maruyama, M. Kanematsu, T. Noguchi, H. Iikura, A. Teramoto, H. Hayano

    6th International Topical Metting on Neutron Radiography (ITMNR-6) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  349. 初期高温養生を行った超高強度PCaコンクリート部材の収縮性状に関する実験的研究(その1)実験概要および強度性状

    中瀬博一,鈴木雅博,丸山一平

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  350. セメント硬化体の乾燥収縮ひずみに及ぼす内部相対湿度の影響

    岸直哉,猪飼陽子,丸山一平

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  351. コンクリートおよびセメント硬化体の平衡相対湿度の測定に関する基礎検討

    山崎康太,寺本篤史,丸山一平

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  352. 中性子ラジオグラフィによる人工軽量骨材を用いた内部養生効果範囲の可視化に関する研究

    寺本篤史,丸山一平,兼松学,野口貴文,飯倉寛,土屋直子,早野博幸

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  353. 中性子ラジオグラフィによるコンクリート中の水分移動現象の定量化に関する研究

    土屋直子,兼松学,丸山一平,野口貴文,飯倉寛

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  354. 残留応力解析用中性子回折装置による鉄筋応力の非破壊測定に関する研究

    兼松学,丸山一平,荒金直樹,安田正雪,長井宏憲,野口貴文

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  355. けい酸カルシウム板の留付け強度に関する基礎実験

    丸山一平,黒川善幸

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  356. コンクリートの脱型時期による内部含水率分布

    佐藤幸恵,丸山一平

    第62回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  357. Numerical modeling of Portland cement hydration 国際会議

    M. Kanematsu, I. Maruyama, T. Noguchi, H. Iikura, and N. Tuchiya

    Concrete modeling - CONMOD'08 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:オランダ王国  

  358. 超高強度セメントペーストの自己収縮進行速度に及ぼす養生温度の影響

    寺本篤史,山崎康太,丸山一平

    第62回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  359. 超低水比領域のシリカフュームを混和したセメントペーストの若材齢における物性に関する検討

    丸山一平,松本健一,谷村充

    第62回セメント技術大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  360. マスコンクリートの温度ひび割れ制御設計・施工指針(案)・同解説に関する講演

    丸山一平

    日本建築学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  361. 超高強度コンクリートの自己収縮温度依存性に関する実験的検討

    寺本篤史,山崎康太,黒川善幸,丸山一平

    日本建築学会東海支部研究報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  362. セメント硬化体の熱伝導率の時間依存性に関する実験的検討

    丸山一平,岸直哉,猪飼洋子,寺本篤史

    日本建築学会東海支部研究報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  363. 初期高温履歴を受けた超高強度セメントペーストの基礎物性に関する検討

    宮治友也, 丸山一平, 寺本篤史

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  364. 超高強度コンクリートの若材齢における線膨張係数の経時変化

    寺本篤史, 丸山一平, 宮治友也

    日本建築学会学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  365. リン酸マグネシウムセメントモルタルの可使時間に及ぼす温度の影響に関する実験的研究

    藤森繁, 黒川善幸, 丸山一平