2021/08/12 更新

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ナイキ ヨシコ
内記 香子
NAIKI Yoshiko
所属
大学院環境学研究科 社会環境学専攻 環境法政論 教授
大学院担当
大学院環境学研究科
学部担当
法学部 法律・政治学科
職名
教授

学位 2

  1. 博士(国際公共政策) ( 2006年12月   大阪大学 ) 

  2. 修士(国際公共政策) ( 1998年3月   大阪大学 ) 

研究キーワード 4

  1. 持続可能性

  2. トランスナショナル・ガバナンス

  3. 「貿易と環境」問題

  4. 国際法

研究分野 1

  1. 人文・社会 / 国際法学

現在の研究課題とSDGs 3

  1. スマートシティをめぐる国際標準化政策

  2. グローバルな保健ガバナンスにおける非国家主体の役割:医薬品アクセスをめぐる製薬企業ランキング

  3. EUのIUU漁業規則の第三国・漁業制度への影響

経歴 6

  1. 名古屋大学   大学院環境学研究科   教授

    2019年10月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 大阪大学   国際公共政策研究科   准教授

    2007年2月 - 2019年9月

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    国名:日本国

  3. 大阪大学   国際公共政策研究科   講師

    2005年7月 - 2007年1月

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    国名:日本国

  4. 経済産業省   通商政策局通商機構部   参事官補佐

    2004年4月 - 2005年6月

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    国名:日本国

  5. Tufts University   Fletcher School of Law and Diplomacy   Research Associate

    2002年9月 - 2004年3月

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    国名:アメリカ合衆国

  6. 東京大学   法学部付属外国法文献センター   助手

    1999年4月 - 2002年8月

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    国名:日本国

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所属学協会 5

  1. 日本国際経済法学会   理事

    2009年10月 - 現在

  2. 日本国際政治学会

  3. 国際法学会

  4. 国際私法学会

  5. 世界法学会

委員歴 1

  1. 経済産業省    通商・貿易分科会 不公正貿易政策・措置調査小委員会委員  

    2013年10月 - 現在   

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    団体区分:政府

 

論文 33

  1. ソフトローの意義 招待有り

    内記 香子

    法学教室   491 巻   頁: 25 - 29   2021年7月

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    記述言語:日本語  

  2. 国際政治における国際裁判所―国家と国際裁判所の関係性の捉え方 査読有り

    内記 香子

    国際政治   200 巻   頁: 135 - 150   2020年3月

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    記述言語:日本語  

  3. Meta-Regulation of Private Standards: The Role of Regional and International Organizations in Comparison with the WTO 査読有り

    Yoshiko Naiki

    World Trade Review     頁: 1 - 24   2020年2月

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    記述言語:英語  

  4. 指標とランキングによるグローバル・ガバナンス―製薬企業の医薬品アクセス貢献度ランキングを事例として 査読有り

    内記香子(加藤暁子氏と共同執筆)

    国際法外交雑誌   118 巻 ( 4 ) 頁: 1 - 20   2020年1月

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    記述言語:日本語  

  5. WTO・パネル上級委員会報告書解説(21) 米国-原産国名表示要求(COOL)事件・履行確認手続(DS384/RW、386/RW)-TBT協定2.2条の解釈枠組みの明確化- 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ポリシー・ディスカッション・ペーパー     頁: 1 - 42   2017年8月

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    記述言語:日本語  

  6. WTO・パネル上級委員会報告書解説(20) 米国-マグロラベリング事件・履行確認手続(DS381/RW)-TBT協定2.1条における正当な規制の区別と“calibration”概念- 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ポリシー・ディスカッション・ペーパー     頁: 1 - 32   2017年8月

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    記述言語:日本語  

  7. 書評論文・増加する「指標」とグローバル・ガバナンス 査読有り

    内記 香子

    国際政治   188 巻   頁: 118 - 128   2017年3月

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    記述言語:日本語  

  8. TPPと「食の安全」 査読有り

    内記 香子

    国際商事法務   44 巻 ( 12 ) 頁: 1820 - 1827   2016年12月

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    記述言語:日本語  

  9. 国際通商体制における規範の多層化―プライベート・スタンダードの拡大とガバナンスのあり方

    国際経済法学会年報   ( 25 ) 頁: 186 - 209   2016年10月

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    記述言語:日本語  

  10. Trade and Bioenergy: Explaining and Assessing the Regime Complex for Sustainable Bioenergy 査読有り

    Yoshiko Naiki

    EUROPEAN JOURNAL OF INTERNATIONAL LAW   27 巻 ( 1 ) 頁: 129 - 159   2016年2月

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    記述言語:英語  

  11. 国際通商とプライベート・スタンダード-WTO・SPS委員会での議論とWTO外の対応 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ディスカッションペーパー 15-J-046     頁: 1 - 22   2015年7月

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    記述言語:日本語  

  12. 経済産業研究所ディスカッションペーパー 15-J-046 査読有り

    内記 香子

    論究ジュリスト   11 巻   頁: 137 - 142   2014年11月

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    記述言語:日本語  

  13. WTOパネル・上級委員会報告書解説(9)米国-原産国名表示要求(COOL)事件(DS384、386)-生鮮食品の原産国名表示と国際貿易 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ポリシー・ディスカッションペーパー 14-P-022     頁: 1 - 44   2014年9月

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    記述言語:日本語  

  14. THE DYNAMICS OF PRIVATE FOOD SAFETY STANDARDS: A CASE STUDY ON THE REGULATORY DIFFUSION OF GLOBALG.A.P. 査読有り

    Yoshiko Naiki

    INTERNATIONAL & COMPARATIVE LAW QUARTERLY   63 巻 ( 1 ) 頁: 137 - 166   2014年1月

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    記述言語:英語  

  15. WTO・パネル上級委員会報告書解説(6) 米国-マグロラベリング事件(メキシコ)(DS381)-TBT紛争史における意義- 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ポリシー・ディスカッションペーパー 13-P-014     頁: 1 - 37   2013年8月

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    記述言語:日本語  

  16. WTOパネル・上級委員会報告書解説(5)米国-クローブ入りタバコ規制事件(インドネシア)(DS406)-TBT協定2.1条とGATT3条4項の関係を中心に 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ポリシー・ディスカッションペーパー13-P-013     頁: 1 - 24   2013年6月

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    記述言語:日本語  

  17. バイオ燃料をめぐる国際通商-EUの持続可能性基準とその域外への拡散(一・二完) 査読有り

    内記 香子

    阪大法学     2013年3月

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    記述言語:日本語  

  18. WTO法と加盟国の非経済規制主権-GATT、SPS協定、TBT協定による新秩序 査読有り

    内記 香子

    国際経済法講座第I巻:通商・投資・競争     2012年11月

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    記述言語:日本語  

  19. WTOにおける科学の役割-SPS協定の限界と近年の体制内の変化 査読有り

    内記 香子

    国際法外交雑誌     2012年8月

  20. WTO・パネル上級委員会報告書解説(4) オーストラリア-ニュージーランドからのリンゴの輸入に関する措置 (DS367) ―科学的基礎を求めるSPS協定第5条1項の義務の射程を中心に 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ポリシー・ディスカッションペーパー 11-P-015     頁: 1 - 24   2011年5月

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    記述言語:日本語  

  21. 経済産業研究所ポリシー・ディスカッションペーパー 11-P-015 査読有り

    内記 香子

    国際法外交雑誌     2010年5月

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    記述言語:日本語  

  22. Assessing Policy Reach: Japan’s Chemical Policy Reform in Response to the EU’s REACH Regulation 査読有り

    Yoshiko Naiki

    JOURNAL OF ENVIRONMENTAL LAW   22 巻 ( 2 ) 頁: 171 - 195   2010年

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    記述言語:英語  

  23. Accountability and Legitimacy in Global Health and Safety Governance: The World Trade Organization, the SPS Committee, and International Standard-Setting Organizations 査読有り

    Yoshiko Naiki

    Journal of World Trade     2009年11月

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    記述言語:英語  

  24. 「貿易と環境」問題とレジーム間の相互作用-WTOと国際基準設定機関の関係から- 査読有り

    内記 香子

    国際政治     2008年11月

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    記述言語:日本語  

  25. EUとWTOにおける遺伝子組換え産品に関する規制-EUの事前承認制度の特徴とWTO法の展開 査読有り

    内記 香子

    日本国際経済法学会年報   18 巻   頁: 145 - 179   2008年10月

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    記述言語:日本語  

  26. Shaping Mutual Recognition Regimes in Asia: Some Lessons from the Japan-Singapore Arrangement 査読有り

    Yoshiko Naiki

    Legal Issues of Economic Integration     2007年11月

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    記述言語:英語  

  27. SPS協定の十年-二大紛争の影に隠れた歴史 査読有り

    内記 香子

    法律時報   79 巻 ( 7 ) 頁: 32 - 37   2007年7月

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    記述言語:日本語  

  28. ガット第20条における必要性要件-WTO設立後の貿易自由化と非貿易的関心事項の調整メカニズム 査読有り

    内記 香子

    日本国際経済法学会年報   15 巻   頁: 217 - 256   2006年10月

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    記述言語:日本語  

  29. 地域貿易協定における「技術的貿易障壁」の取り扱い -相互承認の制度を中心として 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ディスカッション・ペーパー06-J-042     頁: 1 - 22   2006年5月

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    記述言語:日本語  

  30. 地域貿易協定における「技術的貿易障壁」の取り扱い -相互承認の制度を中心として 招待有り 査読有り

    内記 香子

    経済産業研究所ディスカッション・ペーパー06-J-042     頁: 1 - 22   2006年5月

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    記述言語:日本語  

  31. GATT3条内国民待遇規定の機能と同種の産品の認定基準 査読有り

    内記 香子

    国際商事法務   30 巻 ( 1-12 )   2006年

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    記述言語:日本語  

  32. WTOにおける健康保護を目的とする通商措置の取扱い–SPS協定の解釈適用(下) 査読有り

    国際商事法務   29 巻 ( 2 ) 頁: 191 - 197   2001年

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    記述言語:日本語  

  33. WTOにおける健康保護を目的とする通商措置の取扱い–SPS協定の解釈適用(上) 査読有り

    国際商事法務   28 巻 ( 12 ) 頁: 1447 - 1452   2000年

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    記述言語:日本語  

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書籍等出版物 13

  1. 「第7章 国際関係の法化,ソフト・ロー,プライベート・スタンダード──ガバナンス手段の多様化」西谷真規子・山田高敬編『新時代のグローバル・ガバナンス論−制度、過程、行為主体』

    内記香子( 担当: 分担執筆)

    ミネルヴァ書房  2021年1月  ( ISBN:9784623089932

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    担当ページ:105 -117   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  2. 「グローバル化における『指標とランキング』の役割」浅野有紀・原田大樹・藤谷武史・横溝大編『政策実現過程のグローバル化』

    内記香子( 担当: 単著)

    弘文堂  2020年10月 

  3. 政策実現過程のグローバル化

    浅野 有紀, 大西 楠テア, 原田 大樹, 藤谷 武史, 横溝 大, 興津 征雄, 加藤 紫帆, 須田 守, 内記 香子, 中川 晶比兒, 村西 良太, 山田 哲史, 吉政 知広( 担当: 単著)

    弘文堂  2019年  ( ISBN:9784335358005

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    記述言語:日本語

    CiNii Books

  4. “Sustainability, Certification Programs, and the Legacy of the Tokyo 2020 Olympics” (co-author with Isao Sakaguchi) in Consumer Perception of Food Attributes (S. Matsumoto & T. Otsuki eds.)

    Yoshiko Naiki( 担当: 単著)

    CRC Press  2018年8月  ( ISBN:1138196843

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    著書種別:学術書

  5. “Food and Product Safety Issues in the TPP” in Governing Science and Technology under the International Economic Order (Shin-yi Peng et al., eds.)

    Yoshiko Naiki( 担当: 単著)

    Edward Elgar  2018年5月  ( ISBN:9781788115551

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    著書種別:学術書

  6. 「エコラベルと国際通商:持続可能な消費と生産を考える」『富の共有と公共政策』(大槻恒裕編)

    内記香子( 担当: 単著)

    大阪大学出版会  2018年4月  ( ISBN:4872595440

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    著書種別:教科書・概説・概論

  7. "Labour Migration under the Japan–Philippines and Japan–Indonesia Economic Partnership Agreements", in The Palgrave Handbook of International Labour Migration, Edited by Marion Panizzon, Gottfried Zürcher, Elisa Fornalé

    Yoshiko Naiki( 担当: 単著)

    Palgrave Macmillan  2015年3月  ( ISBN:9781137352217

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    著書種別:学術書

  8. 「国際法学との対話-WTOと遺伝子組み換え産品をめぐって」『コンストラクティヴィズムの国際関係論』(大矢根聡編)

    内記 香子( 担当: 単著)

    有斐閣  2013年3月  ( ISBN:4641184100

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    著書種別:教科書・概説・概論

  9. 『WTO法と国内規制措置』

    内記 香子( 担当: 単著)

    日本評論社  2008年7月 

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    総ページ数:288  

  10. 「SPS協定の機能と役割:WTOにおける遵守確保の多様化にむけて」 『食の安全と貿易:WTO・SPS協定の法と経済分析』(山下一仁編)

    山下一仁編( 担当: 単著)

    日本評論社  2008年4月 

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    著書種別:学術書

  11. 「国際通商と人の移動」 『国際公共政策学入門』(高阪章編)

    内記 香子( 担当: 単著 ,  範囲: 265-282)

    大阪大学出版会  2008年3月 

  12. 「農業案件の履行・不履行問題:統計的アプローチからの示唆」 『WTO紛争解決手続における履行制度』(荒木一郎・川瀬剛志編)

    内記 香子( 担当: 単著 ,  範囲: 287-312)

    三省堂  2005年10月 

  13. 「セーフガードにおける国内産業の画定基準-産品の同種性に基づく画定基準の批判的検討」 『WTO体制下のセーフガード-実効性ある制度の構築に向けて』(荒木一郎・川瀬剛志編)

    内記 香子( 担当: 単著 ,  範囲: 37-61)

    東洋経済新報社  2004年7月 

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講演・口頭発表等 9

  1. The Role of Non-State Actors in a Polycentric Health Governance System: The Case of Access to Medicines and Pharmaceutical Company Ranking 国際会議

    Yoshiko Naiki, Akiko Kato

    Workshop on the Contested Authority of International Institutions in Global Health ( Max Planck Institute for Comparative Public Law and International Law / Heidelberg) 

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    開催年月日: 2019年11月

    国名:日本国  

  2. Meta-Regulation of Voluntary Certification Schemes: What is the Role of Regional and International Organizations? 国際会議

    Yoshiko Naiki

    Unpacking the Complexity of Regulatory Governance in a Globalising World: An International Conference to inaugurate a Global Regulatory Governance Research Network (Chinese University of Hong Kong) 

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    開催年月日: 2019年7月

    国名:日本国  

  3. Impacts of the EU IUU Regulation on Thailand and Vietnam: Effects of Time and Power on the Transformation of Third Countries' Fishery Laws 国際会議

    Yoshiko Naiki, Jaruprapa Rakpong

    Workshop: Asia and the Global Reach of European Union Law / European University Institute (Firenze, Italy) 

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    開催年月日: 2019年6月

    国名:日本国  

  4. (口頭報告)条約、スタンダード、指標(indicators)による貿易ガバナンス ―製薬企業の医薬品アクセス貢献度ランキングを事例として― 国際会議

    内記 香子, 加藤 暁子

    研究発表:2018年度国際法学会(2018年9月5日札幌コンベンションセンター) 

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  5. (口頭報告, ペーパー提出)Trade, Patents, and Global Health Governance: How to Address the Access to Medicines and Healthcare in the Era of SDGs 国際会議

    内記 香子, 加藤 暁子

    Presentation at Conference on the EU and Its Partners in Global Governance (The Chinese University of Hong Kong and Leuven Centre for Global Governance Studies) (Hong Kong), June 15, 2018 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  6. (口頭報告, ペーパー提出)The New Orchestrators in Transnational Sustainability Governance: Explaining the Role of International Trade Centre's Standards Map 招待有り 国際会議

    Yoshiko Naiki

    Presentation at Workshop on Orchestration in Polycentric Governance (Kobe University), June 24, 2017 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  7. (口頭報告)Private Regulation, Sustainability, and Tokyo 2020 Olympics 招待有り 国際会議

    内記香子

    Presentation at Workshop on International Symposium on Food Credence Attributes (Aoyamagakuin, Tokyo), May 12, 2017 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. (口頭報告, ペーパー提出)Food and Product Safety Issues in the TPP 国際会議

    内記 香子

    Presentation at Workshop on Governing Science and Technology in the Mega-RTA Era (National TsingHua University, Taipei), November 17, 2016 

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  9. (口頭報告, ペーパー提出)How Can Orchestration Impact Private Sustainability Governance?:Seeking Harmonization and Credible Sustainability Claims 国際会議

    内記 香子

    Presentation at International Studies Association Annual Convention 2016 (Atlanta, US), March 16, 2016 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

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科研費 5

  1. エコラベルの普及メカニズムの国際比較研究―持続可能な水産物を事例として―(国際共同研究強化)

    2017年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  国際共同研究加速基金(国際共同研究強化)

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    担当区分:研究代表者 

  2. 食の生産過程に関するプライベートな認証ラベル制度の台頭とその課題

    2015年7月 - 2020年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  3. 国際組織・国家・私的アクターによるソフト・ガバナンス-バイオエネルギーを例に-

    2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  4. ソフトローの国内政策への影響メカニズムと実効性に関する実証研究

    2011年4月 - 2015年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  5. 国際条約の内面化プロセスの理論化と実証分析

    2009年4月 - 2011年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

 

担当経験のある科目 (本学) 6

  1. 環境法政論セミナー

    2020

  2. 国際環境法セミナー

    2020

  3. 国際環境法

    2020

  4. 国際環境法

    2020

  5. 国際関係論

    2020

  6. 国際関係論

    2019

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