2024/03/27 更新

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ヤマモト マサヨシ
山本 真義
YAMAMOTO Masayoshi
所属
未来材料・システム研究所 附属未来エレクトロニクス集積研究センター システム応用部 教授
大学院担当
大学院工学研究科
職名
教授
連絡先
メールアドレス
プロフィール
2003年山口大学理工学研究科博士取得後、サンケン電気株式会社、島根大学総合理工学部講師を経て、2011年より島根大学総合理工学部准教授着任。2017年より名古屋大学未来材料・システム研究所教授着任。パワーエレクトロニクス全般 (磁気、制御、回路方式、半導体駆動)に関する研究に従事。博士 (工学)。IEEE、電気学会、電子情報通信学会会員。応用は航空機電動化、自動車電動化、ワイヤレス給電の三本柱。日本の大学研究室としては珍しく、共同研究企業は40社を超え、海外の完成車メーカーとも強いコネクションを持つ。産学連携活動を強力に推進しており、企業との共同特許出願数も多数。共同研究だけでなく、各企業の戦略コンサルタントも請け負い、技術顧問としての活動も幅広い。

外部リンク

学位 1

  1. 博士(工学) ( 2004年3月   山口大学 ) 

研究キーワード 2

  1. パワーエレクトロニクス

  2. パワーエレクトロニクス

研究分野 2

  1. ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 電力工学  / パワーエレクトロニクス

  2. ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 電力工学

現在の研究課題とSDGs 1

  1. 次世代航空機の電動化に関する研究

経歴 6

  1. 名古屋大学   未来材料・システム研究所 未来エレクトロニクス集積研究センター システム応用部    教授

    2017年5月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学   未来材料・システム研究所 未来エレクトロニクス集積研究センター システム応用部    客員准教授

    2016年12月 - 2017年4月

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    国名:日本国

  3. 島根大学   総合理工学部   准教授

    2011年4月 - 2017年4月

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    国名:日本国

  4. 島根大学   総合理工学部   講師

    2006年4月 - 2011年3月

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    国名:日本国

  5. サンケン電気株式会社

    2004年4月 - 2006年3月

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    国名:日本国

  6. Shimane University Interdisciplinary Faculty of Science and Engineering, Department of Electronic and Control Systems Engineering

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学歴 1

  1. 山口大学   理工学研究科

    - 2003年

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    国名: 日本国

所属学協会 26

  1. 次世代のスイッチング方式電源システム産学委員会   幹事委員

    2023年4月 - 現在

  2. 電気自動車用パワーコントロールユニット高性能化に関する調査委員会   委員長

    2019年4月 - 現在

  3. 自動車技術会

  4. パワーエレクトロニクス学会

  5. 電子情報通信学会

  6. 電気学会

  7. IEEE

  8. 新材料半導体パワーデバイスとその利用に関する技術協同研究委員会

  9. 新材料パワー半導体の変換器応用に関する技術協同研究委員会

  10. 平成26年電子・情報・システム部門大会実行委員会

  11. 平成26年電子・情報・システム部門大会委員会

  12. 平成28・29年度学会活動推進員〔中国支部〕

  13. 平成26・27年度学会活動推進員〔中国支部〕 ・電気学会

  14. 平成24年全国大会実行委員会

  15. 島根県パワーエレクトロニクス研究会

  16. 商用電源にインターフェイスされる電力変換システム技術調査専門委員会・電気学会

  17. 交流電源インターフェイス用コンバータ技術調査専門委員会 ・電気学会

  18. 交流電源にインタフェースされるパワーエレクトロニクス回路技術調査専門委員会

  19. 中国支部役員会・電気学会

  20. ワイヤレス電力伝送システムにおける電力変換技術協同研究委員会

  21. 論文委員会(D1グループ) ・電気学会

  22. 自動車用パワーエレクトロニクスの適用調査専門委員会

  23. 自動車用パワーエレクトロニクスの新展開調査専門委員会

  24. 自動車用パワーエレクトロニクスの拡大調査専門委員会

  25. IPEC2014論文委員会

  26. IPEC2018組織委員会

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委員歴 24

  1. サイバー・フィジカル・エンジニアリング技術研究組合   CTデータ利活用技術検討委員会  

    2023年6月 - 2025年3月   

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    団体区分:その他

  2. 公益財団法人スズキ財団   審査委員  

    2023年5月 - 2026年3月   

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    団体区分:その他

  3. 次世代のスイッチング方式電源システム産学委員会   幹事委員  

    2023年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  4. 山口県自動車産業イノベーション推進が異議   特別顧問(技術顧問)  

    2023年4月 - 2024年3月   

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    団体区分:自治体

  5. 2023年電気学会産業応用部門大会実行委員会   委員  

    2022年8月 - 2023年12月   

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    団体区分:学協会

  6. 論文委員会(D6グループ)   委員  

    2020年1月 - 現在   

  7. 選挙管理委員会   委員  

    2019年10月 - 2021年6月   

  8. 総務会議   委員 東海 総務担当  

    2019年5月 - 2020年6月   

  9. 電動車両のパワーコントロールユニットの高性能化に関する協同研究委員会   委員長  

    2019年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  10. ICEMS2020実行委員会   委員  

    2019年4月 - 2021年3月   

  11. 広報委員会   委員  

    2018年6月 - 2019年5月   

  12. 編修専門第3部会   委員  

    2018年5月 - 2020年6月   

  13. 東海支部役員会   総務企画幹事  

    2018年5月 - 2020年6月   

  14. SiCとGaNと共に発展するパワーエレクトロニクスにおけるシステムインテグレーション技術調査   委員  

    2018年4月 - 2021年3月   

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    団体区分:学協会

  15. 交流電源にインタフェースされる電力変換回路および制御技術調査専門委員会   幹事  

    2018年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:学協会

  16. 平成30・31年度学会活動推進員〔東海支部〕   総務企画幹事  

    2018年4月 - 2020年3月   

  17. 日本学術振興会 産学協力研究委員会   副委員長  

    2016年10月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  18. 日本学術振興会 産学協力研究委員会(次世代のスイッチング方式電源システム第173委員会)   副委員長  

    2016年10月 - 2022年3月   

  19. 平成28・29年度学会活動推進員〔中国支部〕   推進員(学校)  

    2016年 - 2018年   

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    団体区分:学協会

    平成28・29年度学会活動推進員〔中国支部〕

  20. IPEC2018組織委員会   委員  

    2015年12月 - 2019年3月   

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    団体区分:学協会

  21. IPEC2018組織委員会   委員  

    2015年 - 2019年   

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    団体区分:学協会

    IPEC2018組織委員会

  22. 自動車用パワーエレクトロニクスの新展開調査専門委員会   委員  

    2015年 - 2017年   

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    団体区分:学協会

    自動車用パワーエレクトロニクスの新展開調査専門委員会

  23. 新材料パワー半導体の変換器応用に関する技術協同研究委員会   委員長  

    2015年 - 2017年   

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    団体区分:学協会

    新材料パワー半導体の変換器応用に関する技術協同研究委員会

  24. 電気学会半導体電力変換技術委員会   1号委員  

    2014年1月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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受賞 14

  1. In appreciation for an outstanding presentation, APEC 2024 acknowledges

    2024年2月   IEEE   Analysis of Eddy Currents and Thermal Modeling of Planar Magnetic Components with Metal Housing

    Atsushi Hasenuma

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:アメリカ合衆国

    IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition

  2. 2022 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition Third Prize Paper Award

    2023年10月   IEEE INDUSTRY APPLICATIONS SOCIETY   Feasible Evaluations of Low Profile Magnetic Structure Based on Meander Winding and Split-magnetic Cores with High-Cooling Capability Used in Power Converters

    Jun Imaoka Masayoshi Yamamoto Koichi Shigematsu Mostafa Noah

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:アメリカ合衆国

  3. IEICE Best Paper Award

    2023年6月   13.56MHz Half-Bridge GaN-HEMT Resonant Inverter Achieving High Power, Low Distortion, and High Efficiency by ‘L-S Network’

    OYANE AOI ・THILAK SENANAYAKE ・IMAOKA JUN ・YAMAMOTO MASAYOSHI

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    受賞国:日本国

  4. 講演大会優秀賞

    2024年3月   一般社団法人 エレクトロニクス実装学会   パワー半導体基板内蔵技術によるSiCハーフブリッジ回路の設計・試作・評価

    中村和人・今岡淳・山本真義

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  5. 若手エンジニア論文発表賞

    2024年1月   一般社団法人電気電子情報通信学会 通信ソサイエティ   統合トランスを用いたAC-DCインターリーブフライバックコンバータ

    平沢開

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  6. 若手エンジニア論文発表賞

    2024年1月   一般社団法人電気電子情報通信学会 通信ソサイエティ  

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  7. 電気学会全国大会功労賞

    2023年3月   一般社団法人電気学会  

    山本真義

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  8. 技術委員会奨励賞

    2023年1月   電気学会 電子デバイス技術委員会   結合インダクタ方式2相昇圧DC-DCコンバータへの回路平衡化適用によるコモンモードノイズ抑制

    永井友崇

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  9. 電気学会優秀論文発表賞

    2023年1月   電気学会東海支部   フルブリッジLLCコンバータへの回路平衡化適用による部品増加を伴わないコモンモードノイズ抑制手法

    永井友崇

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  10. 論文賞

    2022年9月   電子情報通信学会   13.56MHz Half-Bridge Gan-HEMT Rsonant Inverter Achiving High Power, low Distortion, and High Efficiency by 'L-S Network'

    大矢根蒼・Thilak SENANAYAKE・増田満・今岡淳・山本真義

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  11. 産業応用部門 論文査読推進賞

    2022年8月   電気学会 産業応用部門  

    山本真義

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    受賞国:日本国

  12. 優秀論文発表賞

    2022年2月   電気学会 半導体電力変換研究会   直流ブラシモータにおけるスパイクサージ の分析と解析モデルの提案

    片桐高大

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  13. 電気学会優秀論文発表賞

    2022年1月   電気学会  

    塩山 知

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  14. 第16回WPT研コンテスト 優秀賞

    2020年11月   WPT研究会   電界&磁界ハイブリッド結合!!反射波も利用できる 走れ!オメガ・ヴィークル

    蔵本 大樹、大矢 根蒼、大野 広道、山本 真義様

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    受賞国:日本国

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論文 164

  1. Voltage-Controlled Variable Inductor for Fixed-Frequency Critical Conduction Mode Operation 査読有り

    Choi S., Shin J.W., Imaoka J., Yamamoto M.

    IEEE Transactions on Industrial Electronics   70 巻 ( 6 ) 頁: 5707 - 5716   2023年6月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:IEEE Transactions on Industrial Electronics  

    This article proposes a novel voltage-controlled variable inductor (VI) for fixing the switching frequency of dc-dc converters in the critical conduction mode (CRM). It overcomes the limitations of conventional current-controlled VIs such as complex winding structures, difficulties in control, and high sensitivity to temperature. In the proposed voltage-controlled VI, the primary side inductance of a coupled inductor is regulated by an auxiliary voltage source on the secondary side. The auxiliary voltage source is implemented by an auxiliary dc-dc converter, which delivers power to the load in parallel with the main converter. The operating principle of the converter system for employing the proposed VI is presented, and a control loop is designed to fix the switching frequency, considering the small-signal model of the auxiliary converter. The validity of the proposed VI is experimentally verified using a prototype CRM boost converter with an output voltage of 400 V and a maximum power of 400 W. The switching frequency is fixed at 100 kHz and the soft switching of the main converter is maintained regardless of the input voltage and output power.

    DOI: 10.1109/TIE.2022.3198235

    Scopus

  2. A simple gate driver design for GaN-based switching devices with improved surge voltage and switching loss at 1 MHz operation 査読有り 国際共著 国際誌

    Jodo Shota, Iwaki Toshihiro, Uchiyama Kosuke, Islam Md. Zahidul, Kataoka Kensuke, Hayakasa Yuki, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Niitsu Kiichi

    JAPANESE JOURNAL OF APPLIED PHYSICS   60 巻 ( SA )   2021年1月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  3. Current and Voltage Hybrid Source Gate Driver for Maximizing the Switching Capability of SiC MOSFETs 査読有り 国際誌

    Ishido Ryosuke, Okawauchi Yuta, Nakahara Ken, Shirai Shinya, Yamamoto Masayoshi

    2020 IEEE WORKSHOP ON WIDE BANDGAP POWER DEVICES AND APPLICATIONS IN ASIA (WIPDA ASIA)     2020年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    DOI: 10.1109/WiPDAAsia49671.2020.9360286

    Web of Science

  4. Improved core loss calculation method considering the non-uniform distribution of magnetic flux density in powder cores 査読有り 国際共著 国際誌

    Ishikura Yuki, Imaoka Jun, Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi

    IET POWER ELECTRONICS   12 巻 ( 6 ) 頁: 1393 - 1399   2019年5月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    DOI: 10.1049/iet-pel.2018.5362

    Web of Science

  5. Analytical Model of Maximum Operating Frequency of Class-D ZVS inverter with Linearized Parasitic Capacitance and Any Duty Ratio 招待有り 査読有り

    Y. Xiong, S. Thilak, Y. Yonezawa, J. Imaoka, and M. Yamamoto

    IEICE Tran     2024年8月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1587/transfun.2023EAP1081

  6. Efficient Multiphysics Circuit Simulation for Transformer Optimization Using Hybrid Dowell Artificial Neural Network 査読有り 国際共著 国際誌

    Wu Yu-Hsin, Shigematsu Koichi, Omoto Yasumichi, Ikushima Yoshihiro, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ Journal of Industry Applications   advpub 巻 ( 0 )   2024年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:The Institute of Electrical Engineers of Japan  

    <p>This paper introduces a practical approach for transformer design optimization using a novel hybrid Dowell artificial neural network (HDANN) model. This model is a highly efficient and accurate method to estimate leakage inductance, which is an important parameter that affects the performance of transformers and power converters. The model combines the conventional hybrid Dowell’s model, which uses analytical equations, and an artificial neural network, which uses machine learning techniques. It is integrated into an optimization program to optimize the design of a transformer in terms of its size and loss. We investigated the HDANN design scope by testing various transformer conditions. The results provided an in depth understanding of the capabilities and limitations of the HDANN model for transformer design. By understanding the HDANN design scope, the optimization program was implemented in a multidomain circuit simulation, which includes electric and magnetic circuits. This allows a high-speed co-simulation using the optimized transformer design that considers the geometry and material characteristics for the desired circuit specification. It showed that the HDANN offers significant advantages over existing design optimization methods, including improved ease of application, accuracy, and efficiency. The effectiveness of the optimization using the HDANN with the defined geometric parameters was demonstrated by the circuit analysis results of a phase-shift full-bridge converter. Summarizing, the proposed method can potentially revolutionize how transformers are designed and implemented for various applications, leading to increased design reliability as well as reduced power loss and size.</p>

    DOI: 10.1541/ieejjia.23009691

    CiNii Research

  7. Efficient Multi-physics Circuit Simulation with Transformer Optimization Using Hybrid Dowell Artificial Neural Network 査読有り 国際共著

    Y. -H. Wu, K. Shigematsu, Y. Omoto, Y. Ikushima, J. Imaoka and M. Yamamoto

    IEEJ Journal of Industry Applications   13 巻 ( 3 )   2024年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. Conducted EMI Simulation for a DC-DC Converter : a DC Brush Motor System Considering Showering Arc at Mechanical Contacts 査読有り

    Kodai Katagiri, Toru Ogawa, Masayoshi Yamamoto, Jun Imaoka, Mamoru Sasaki

    IEEJ Journal of Industry Applications   12 巻 ( 5 ) 頁: 933 - 944   2023年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  9. Balanced Two-phase Interleaved Boost Converter with Integrated Magnetics for Common-Mode Noise Reduction 査読有り

    Tomotaka Nagai, Mamoru Sasaki, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto, Akira Nakano

    IEEJ Journal of Industry Applications   12 巻 ( 4 ) 頁: 664 - 675   2023年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. Voltage-Controlled Variable Inductor for Fixed-Frequency Critical Conduction Mode Operation 査読有り

    Sihoon Choi, Jong-Won Shin, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEE Transactions on Industrial Electronics   70 巻 ( 6 ) 頁: 5707 - 5716   2023年6月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. Common mode conductive noise cancellation formultiphase converter using auxiliary winding 査読有り

    Electrical Engineering in Japan   143 巻 ( 4 ) 頁: 263 - 272   2023年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. Accurate Leakage Inductance Modeling Using Artificial Neural Network (ANN) Based on Dowell Model 査読有り 国際共著

    Yu-Hsin Wu, Koichi Shigematsu, Yasumichi Omoto, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEJ Journal of Industry Applications   12 巻 ( 3 ) 頁: 334 - 344   2023年5月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  13. Derivation of Resonant Period for Soft Switching Considering Nonlinear Characteristics of Output Capacitance in Switching Device 査読有り

    Sihoon Choi, Ayato Suzuki, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEJ Journal of Industry Applications   70 巻 ( 6 ) 頁: 289 - 294   2023年5月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. Investigation on Relationship between Common Mode Noise and Distribution of Parasitic Capacitance 査読有り

    Mamoru Sasaki, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEJ Journal of Industry Applications   12 巻 ( 3 ) 頁: 484 - 492   2023年5月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. 非制御LLC共振形コンバータを用いたモジュラーDC-DCコンバータの電流分担制御 査読有り 国際誌

    朴 青云, 今岡 淳, 山本 真義

    電気学会論文誌D(産業応用部門誌)   143 巻 ( 4 ) 頁: 337 - 348   2023年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    By applying an unregulated LLC resonant converter to a multi-input modular DC-DC converter (MIMC), the LLC converter can be operated at an optimal frequency while achieving power source flexibility. However, the output characteristics of an LLC converter are easily affected by the resonance parameter, and when connected in parallel, the output current is unbalanced. In this paper, we propose a current sharing control method to solve the current imbalance problem, and automatically balance the output current of each module. The effectiveness of the proposed current sharing control method is verified by simulations and experiments.

    DOI: 10.1541/ieejias.143.337

    Scopus

    CiNii Research

  16. 補助巻き線による結合インダクタ方式多相コンバータ用コモンモードノイズキャンセル 査読有り 国際誌

    佐々木 守, 今岡 淳, 山本 真義, 仲野 陽, 布施 浩司

    電気学会論文誌D(産業応用部門誌)   143 巻 ( 4 ) 頁: 263 - 272   2023年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    A multiphase DC-DC converter consisting of a coupled inductor and fast switching devices enables power electronics equipment to achieve a high power density. However, with such devices, the fast voltage transition generates substantial common mode (CM) noise. However, there are very few studies on CM noise reduction for multiphase converters using a coupled inductor. Therefore, in this paper, a CM noise reduction method is proposed for a multiphase DC-DC converter that hardly lowers the power density.

    DOI: 10.1541/ieejias.143.263

    Scopus

    CiNii Research

  17. 補助巻き線による結合インダクタ方式多相コンバータ用コモンモードノイズキャンセル 招待有り 査読有り

    佐々木 守, 今岡 淳, 山本 真義

    電気学会論文誌D     2023年4月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語  

  18. 非制御 LLC共振形コンバータを用いたモジュラーDC-DCコンバータの電流分担制御 査読有り

    朴 青云, 今岡 淳, 山本真義

    電気学会論文誌D   143 巻 ( 4 ) 頁: 337 - 348   2023年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. Gate Drive Circuit Suitable for a GaN Gate Injection Transistor 査読有り

    Fumiya Hattori, Yuta Yanagisawa, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEE Access   12 巻 ( 3 ) 頁: 43169 - 43182   2023年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. 補助巻き線による結合インダクタ方式多相コンバータ用コモンモードノイズキャンセル 招待有り 査読有り 国際誌

    佐々木 守, 今岡 淳, 山本 真義, 仲野 陽, 布施 浩司

    電気学会論文誌D   143 巻 ( 4 ) 頁: 263 - 272   2023年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:電気学会論文誌D  

  21. Novel measurement method to determine optimum reception frequency of electric field wireless power receiver 招待有り 査読有り

    A. Oyane and M. Yamamoto

    IEEJ Journal of Industry Applications   12 巻 ( 1 ) 頁: 54 - 64   2023年1月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語  

  22. Spike Surge and Conducted EMI Simulation of DC Brush Motor Considering Steady Arc at Mechanical Contacts 招待有り 査読有り

    IEEJ Journal of Industry Applications   12 巻 ( 1 ) 頁: 86 - 93   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語  

  23. Novel Measurement Method to Determine Optimum Reception Frequency of Electric Field Wireless Power Receiver 査読有り 国際誌

    Oyane, A; Yamamoto, M

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   12 巻 ( 1 ) 頁: 54 - 64   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This paper proposes a novel method for measuring the characteristics of a wireless power receiver of an electric field wireless power transfer (eWPT) system. The proposed measurement method allows us to obtain the frequency response of the eWPT receiver’s power-receiving characteristics with respect to the spatial electric field frequency. Conventionally, it was not possible to measure the reception characteristics of a single independent receiver. This is because a resonant eWPT transmitter has pronounced frequency dependent characteristics. As a result, frequency-dependent electric fields are emitted into space and act on the receiver. The proposed measurement method overcomes this obstacle by using the proposed device that generates a high-frequency electric field almost independently of the frequency. The proposed device generates high-frequency electric fields in space by using a terminating resistor instead of resonator circuits. Therefore, unlike resonant transmitters, the strength of the electric field generated by the proposed device does not exhibit a large frequency dependence. The proposed measurement method will also be useful for the prototyping, evaluation, and optimization of new advanced eWPT systems whose characteristics are not yet fully understood. Here, 85 kHz series resonant eWPT receivers are evaluated using the proposed measurement method, and the details of this experimental device are also described.

    DOI: 10.1541/ieejjia.22004096

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  24. Balanced Two-phase Interleaved Boost Converter with Integrated Magnetics for Common-Mode Noise Reduction 招待有り 査読有り

    Nagai Tomotaka, Sasaki Mamoru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Nakano Akira

    IEEJ Journal of Industry Applications   advpub 巻 ( 0 )   2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:The Institute of Electrical Engineers of Japan  

    <p>This paper presents an interleaved boost converter with integrated magnetics for common-mode (CM) noise reduction without introducing electromagnetic interference (EMI) filters. The noise reduction is realized using the balanced technique, which is an effective CM noise reduction technique from a circuit topology perspective. The application of this technique addresses the issue of the CM noise, while avoiding an increase in circuit volume due to EMI filters. Additionally, an interleaved circuit topology and integrated magnetics contribute to realizing the high-power density converter. The effectiveness of the proposed converter is discussed through theoretical analyses, simulations, and experiments.</p>

    DOI: 10.1541/ieejjia.22007783

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  25. Accurate Leakage Inductance Modeling Using an Artificial Neural Network Based on the Dowell Model 査読有り

    Wu Yu-Hsin, Shigematsu Koichi, Omoto Yasumichi, Ikushima Yoshihiro, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ Journal of Industry Applications   advpub 巻 ( 0 )   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:The Institute of Electrical Engineers of Japan  

    <p>This study proposes strategies for improving the accuracy and usefulness of leakage inductance modeling using the Dowell model (DM). As the analytical method of modeling the leakage inductance model considers geometrical factors, it is vital for front-loading transformer design. DM is one such widely used one-dimensional magnetic field-based approach for analytically modeling both AC resistance and leakage inductance. It is more accurate and requires less computational work than other analytical approaches proposed in previous studies. However, some approximations may cause errors and eventually lead to inaccurate results. Therefore, this study aims to ascertain the conditions that result in inaccurate leakage inductance modeling. Additionally, a simple exponential-based model and an artificial neural network are developed to increase the accuracy of inaccurate modeling. The results clarify the conditions that result in a frequency-dependent and bias error. Moreover, the intended findings indicate that the proposed strategies effectively improve modeling accuracy while simultaneously providing some extra advantages for transformer design.</p>

    DOI: 10.1541/ieejjia.22007452

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  26. Gate Drive Circuit Suitable for a GaN Gate Injection Transistor 査読有り 国際誌

    Hattori, F; Yanagisawa, Y; Imaoka, J; Yamamoto, M

    IEEE ACCESS   11 巻   頁: 43169 - 43182   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Access  

    A GaN gate injection transistor (GIT) has great potential as a power semiconductor device. However, a GaN GIT has a diode characteristic at the gate-source, and a corresponding gate drive circuit is thus required. Several studies in the literature have proposed the gate drive circuits with the speed-up capacitors, but adding these capacitors complicates the gate drive circuit, and increases both the drive and reverse conduction losses. Moreover, driving a GaN GIT with such gate drive circuits becomes more susceptible to the false turn-on. In this paper, a gate drive circuit suitable for a GaN GIT without a speed-up capacitor is proposed. This type can provide the high-speed switching, and exhibit the low gate drive loss and reverse conduction loss. The proposed circuit also has high immunity against the false turn-on and stable gate-source voltage before and after startup. The drive loss of the proposed type is calculated and its validity is confirmed experimentally. Furthermore, the drive loss of the proposed type is compared with the conventional circuits. The result shows that the drive loss of the proposed type is improved by up to 50 %, compared with the conventional type. Finally, the proposed type is experimentally tested to drive a buck converter at the switching frequency of 150 kHz. The entire loss of the converter can be reduced by up to 9.2% at 250 W, compared with the conventional type.

    DOI: 10.1109/ACCESS.2023.3270261

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  27. Fixed Frequency Operation in Critical Conduction Mode with Voltage-Controlled Variable Inductor 査読有り 国際共著 国際誌

    Choi S., Shin J.W., Imaoka J., Yamamoto M.

    2023 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2023     頁: 6444 - 6449   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2023 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2023  

    This study introduces a novel voltage-controlled variable inductor (VI) that effectively fixes the switching frequency of DC-DC converters operating in the critical conduction mode (CRM). The proposed VI addresses the limitations encountered with conventional current-controlled VIs, such as complex winding structures, control challenges, and reliance on magnetic saturation. In the proposed voltage-controlled VI, the primary-side inductance of a coupled inductor is regulated by an auxiliary voltage source on the secondary side. The validity of the proposed VI is experimentally verified using a prototype CRM boost converter with an output voltage of 400 V. Experimental results demonstrate that the switching frequency remains fixed at 100 kHz, and the main converter maintains soft switching characteristics regardless of variations in output power.

    DOI: 10.1109/ECCE53617.2023.10362859

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  28. High reliable transformer-less deadtime less Inverter for Grid-connected Applications 査読有り 国際共著 国際誌

    Senanayake S., Senanayake T., Imaoka J., Yamamoto M.

    ICPE 2023-ECCE Asia - 11th International Conference on Power Electronics - ECCE Asia: Green World with Power Electronics     頁: 1788 - 1794   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:ICPE 2023-ECCE Asia - 11th International Conference on Power Electronics - ECCE Asia: Green World with Power Electronics  

    This paper presents a transformer-less inverter topology that brings out the high-performance for grid connected inverters. The main advantages of this inverter eliminate the dead-time requirement, and allows both top and bottom switch from being on at same time, and thus shorting the DC bus supply to ground. This avoids the freewheeling diodes connected across the switches for loads other than purely resistive. Low output voltage distortion and low fundamental and common voltages losses result in high efficiency and high output power density. The input dc source and the output ac voltage share the same ground in proposed inverter, which effectively eliminates the leakage current caused by the DC source (PV panel, battery bank etc.). Analysis and simulation results are presented to demonstrate the effectiveness of the proposed inverter. Compared to the prior literature mentioned in this paper, 75- 86% reduction of semiconductor components is achieved with proposed inverter topology.

    DOI: 10.23919/ICPE2023-ECCEAsia54778.2023.10213921

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  29. Modeling of Lithium-Ion Batteries with Constant Phase Element and Butler-Volmer's Equation 査読有り 国際誌

    Yamahigashi T., Shimura J., Shibuya K., Wu Y.H., Shigematsu K., Hosotani T., Kuromi J., Imaoka J., Yamamoto M.

    ICPE 2023-ECCE Asia - 11th International Conference on Power Electronics - ECCE Asia: Green World with Power Electronics     頁: 697 - 702   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:ICPE 2023-ECCE Asia - 11th International Conference on Power Electronics - ECCE Asia: Green World with Power Electronics  

    An equivalent circuit model of lithium-ion batteries which has a nonlinear resistor governed by Butler-Volmer's equation and a constant phase element was investigated. The current dependence of the real battery could be reproduced well by the contribution of the nonlinear resistor, and the transient response of voltage could be reproduced well by the contribution of the constant phase element.

    DOI: 10.23919/ICPE2023-ECCEAsia54778.2023.10213775

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  30. Investigation on Relationship between Common Mode Noise and Distribution of Parasitic Capacitance 査読有り

    Sasaki, M; Imaoka, J; Yamamoto, M

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   12 巻 ( 3 ) 頁: 484 - 492   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This study investigates the influence of parasitic capacitance on the common mode (CM) noise in a converter. A thermal pad on a switching device is necessary for sufficient heat dissipation. In addition, the thermal pad increases the CM capacitance between the printed circuit board and the ground plane. The parasitic capacitances form CM noise propagation paths. However, which node in the circuit and the corresponding parasitic capacitance influences the CM noise the most and the degree of the parasitic capacitance influence on the CM noise are unclear. In this study, the parasitic capacitance that influences the CM noise in a converter is identified, and the extent to which the parasitic capacitance affects the CM noise is investigated through simulations and experiments.

    DOI: 10.1541/ieejjia.22008018

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  31. A current fed full bridge converter with auxiliary resonant capacitor 査読有り

    Tomoki Yamada, Yu Yonezawa, Masayoshi Yamamoto

    IEICE Electronics Express   20 巻 ( 21 )   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    その他リンク: https://www.jstage.jst.go.jp/article/elex/20/21/20_20.20230351/_article/-char/en

  32. Modeling of Lithium-Ion Batteries with Constant Phase Element and Butler-Volmer’s Equation 査読有り

    T. Yamahigashi, J. Shimura, K. Shibuya, Y. ,K. Shigematsu, T. Hosotani, J. Kuromi, J. Imaoka, and M. Yamamoto

    IEEE Energy Conversion Congress and Exposition Asia     頁: 667 - 702   2023年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  33. Design of Coupled Inductor Using Powder Core with Concentrated Air Gap in Multiphase Operation 査読有り 国際共著

    Sihoon Choi, Jun Imaoka and Masayoshi Yamamoto

    IEEE Transactions on Industry Applications     2023年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  34. Butler–Volmer の式に従う非線形抵抗とCPEとを含むリチウムイオン電池の等価回路モデル 査読有り

    南家憲史,渋谷賢佑,重松浩一,今岡淳,山本真義,細谷達也,黒見仁,志村重輔

    第64回電池討論会     2023年

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    記述言語:日本語  

  35. 電動航空機およびハイブリッド航空機におけるシステムシミュレーション技術 査読有り

    山本 真義, 重松 浩一, 山東 貴光, 渋谷 賢佑, 前田 充康, 藤森 光明

    システム/制御/情報   66 巻 ( 12 ) 頁: 457 - 463   2022年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)   出版者・発行元:一般社団法人 システム制御情報学会  

    DOI: 10.11509/isciesci.66.12_457

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  36. アルミ電解コンデンサの電気・熱のマルチドメインモデル検討 査読有り

    向山 大索, 山本 真義

    エレクトロニクス実装学会誌   25 巻 ( 6 ) 頁: 527 - 534   2022年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人エレクトロニクス実装学会  

    DOI: 10.5104/jiep.25.527

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  37. 13.56MHz Half-Bridge GaN-HEMT Resonant Inverter Achieving High Power, Low Distortion, and High Efficiency by 'L-S Network' 招待有り 査読有り

    Oyane Aoi, Senanayake Thilak, Masuda Mitsuru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICS   E105C 巻 ( 9 ) 頁: 407 - 418   2022年9月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:一般社団法人 電子情報通信学会  

    This paper proposes a topology of high power, MHzfrequency, half-bridge resonant inverter ideal for low-loss Gallium Nitride high electron mobility transistor (GaN-HEMT). General GaN-HEMTs have drawback of low drain-source breakdown voltage. This property has prevented conventional high-frequency series resonant inverters from delivering high power to high resistance loads such as 50O, which is typically used in radio frequency (RF) systems. High resistance load causes hardswitching also and reduction of power efficiency. The proposed topology overcomes these difficulties by utilizing a proposed 'L-S network'. This network is effective combination of a simple impedance converter and a series resonator. The proposed topology provides not only high power for high resistance load but also arbitrary design of output wattage depending on impedance conversion design. In addition, the current through the series resonator is low in the L-S network. Hence, this series resonator can be designed specifically for harmonic suppression with relatively high quality-factor and zero reactance. Low-distortion sinusoidal 3kW output is verified in the proposed inverter at 13.56MHz by computer simulations. Further, 99.4% high efficiency is achieved in the power circuit in 471W experimental prototype.

    DOI: 10.1587/transele.2021ECP5048

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    CiNii Research

  38. 直流ブラシモータ機械接点の定常アークを考慮したスパイクサージと伝導ノイズの解析 査読有り 国際誌

    片桐 高大, 小川 徹, 山本 真義, 今岡 淳, 佐々木 守

    電気学会論文誌D(産業応用部門誌)   142 巻 ( 7 ) 頁: 490 - 497   2022年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This study provides a circuit analysis model of a DC brush motor to predict spike surges at mechanical contacts and conducted EMI by considering the behavior of steady arc discharge. The mechanical contacts model comprises multiple variable resistors, constant voltage sources, ideal diodes, and stray capacitances. In the proposed model, spike surges with steady arc could be predicted with 90% accuracy. Moreover, simulated conducted EMI according to CISPR 25 standard is deviated from the measured value at a maximum of 25 dB. Therefore, it is demonstrated that the quantitative prediction of conducted EMI requires consideration of a showering arc model at mechanical contacts.

    DOI: 10.1541/ieejias.142.490

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  39. An Evaluation of a New Type of High Efficiency Hybrid Gate Drive Circuit for SiC-MOSFET Suitable for Automotive Power Electronics System Applications 招待有り 査読有り

    Yamamoto Masayoshi, Shirai Shinya, Thilak Senanayake, Imaoka Jun, Ishido Ryosuke, Okawauchi Yuta, Nakahara Ken

    IEICE TRANSACTIONS ON FUNDAMENTALS OF ELECTRONICS COMMUNICATIONS AND COMPUTER SCIENCES   E105A 巻 ( 5 ) 頁: 834 - 843   2022年5月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:一般社団法人 電子情報通信学会  

    In response to fast charging systems, Silicon Carbide (SiC) power semiconductor devices are of great interest of the automotive power electronics applications as the next generation of fast charging systems require high voltage batteries. For high voltage battery EVs (Electric Vehicles) over 800V, SiC power semiconductor devices are suitable for 3-phase inverters, battery chargers, and isolated DC-DC converters due to their high voltage rating and high efficiency performance. However, SiC-MOSFETs have two characteristics that interfere with high-speed switching and high efficiency performance operations for SiC MOS-FET applications in automotive power electronics systems. One characteristic is the low voltage rating of the gate-source terminal, and the other is the large internal gate-resistance of SiC MOS-FET. The purpose of this work was to evaluate a proposed hybrid gate drive circuit that could ignore the internal gate-resistance and maintain the gate-source terminal stability of the SiC-MOSFET applications. It has been found that the proposed hybrid gate drive circuit can achieve faster and lower loss switching performance than conventional gate drive circuits by using the current source gate drive characteristics. In addition, the proposed gate drive circuit can use the voltage source gate drive characteristics to protect the gate-source terminals despite the low voltage rating of the SiC MOS-FET gate-source terminals.

    DOI: 10.1587/transfun.2021GCI0001

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  40. 直流ブラシモータに発生するスパイクサージの分析と等価回路を用いた解析モデルの提案 査読有り 国際誌

    片桐 高大, 小川 徹, 山本 真義, 今岡 淳, 佐々木 守, 野田 和寛

    電気学会論文誌D(産業応用部門誌)   142 巻 ( 3 ) 頁: 167 - 176   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This paper presents a circuit analysis model to predict spike surges at mechanical contacts of a DC brush motor. Measured spike surge waveforms are classified into four types depending on the existence of a steady arc and a showering arc. The directly open without arcs condition is clarified to be the maximum spike surge voltage condition. Additionally, an equivalent circuit model is developed to simulate spike surges. This model considers complex high-frequency characteristics and rotation angle dependence of impedances. A full-slot equivalent circuit model is represented by a combination of single-slot models. The spike surge simulation model considers induced voltage and variable resistors representing mechanical contact switching in addition to impedance characteristics. The simulated spike surges show good quantitative agreement with the measured values.

    DOI: 10.1541/ieejias.142.167

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    CiNii Research

  41. Improving DC superimposition characteristics of powder cores by applying coupled inductors in multi-phase boost converter 査読有り

    Aoki Tatsuya, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Yoshimoto Kosuke

    IET POWER ELECTRONICS   15 巻 ( 3 ) 頁: 237 - 250   2022年2月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:IET Power Electronics  

    In applications where DC current is superimposed, such as inductors for non-isolated DC-DC converters, powder core can be considered as an attractive solution owing to its superior features such as: high saturation flux density, high Curie temperature, and soft-saturation property. However, in powder cores, a drop of inductance appears prominently due to DC superimposition characteristics. This feature is not a desirable characteristic because it leads to an increase in the inductor ripple current under heavy load, which complicates the thermal design of power semiconductors and capacitors. This paper verifies the improvement of DC superimposition characteristics of powder cores by applying coupled inductors. First, the effect of coupled inductors on the improvement of DC superimposition characteristics is experimentally verified. Second, a measurement method for the DC superimposition characteristics of coupled inductor is proposed. Then, a magnetic circuit model is built using the measurement results. Finally, a coupled analysis of magnetic and electric circuits is performed, and it is confirmed that lower magnetic field operation can be realized by coupled inductors even under heavy load conditions. It has been proven that coupled inductors are effective in improving the DC superposition characteristics of the powder cores.

    DOI: 10.1049/pel2.12226

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  42. Frequency Doubler Gate Drive Circuit Suitable for High-Frequency Applications 査読有り 国際共著 国際誌

    Hattori, F; Ushida, Y; Sumiya, K; Yanagisawa, Y; Imaoka, J; Noah, M; Yamamoto, M

    IEEE JOURNAL OF EMERGING AND SELECTED TOPICS IN POWER ELECTRONICS   10 巻 ( 1 ) 頁: 617 - 631   2022年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Journal of Emerging and Selected Topics in Power Electronics  

    In megahertz (MHz) power converters, the gate drive loss becomes one of the main issues that should be addressed. In the relevant literature, several gate drive circuits had been proposed to reduce the gate drive losses. A literature survey is provided in the introduction section to summarize the merits and demerits of each circuit. These studies proposed innovative methods to reduce gate drive loss. Nonetheless, they did not propose any solution to reduce the loss of the buffer stage inside the drive IC. In this article, we present a frequency doubler gate drive circuit. The proposed gate drive circuit can double the frequency of the input PWM signal at the driver output stage, using the second harmonic of the input signal. Therefore, the loss of the buffer stage inside the drive IC can be significantly reduced, compared with the hard-switching, the inductive resonant, and multiresonant gate drive circuits. This article focuses on designing, simulating, and experimentally validating the frequency doubler gate drive circuit with a 6.78-MHz input frequency and 13.56-MHz driving frequency. The concept of a frequency tripler gate drive circuit is also introduced and discussed. For instance, the frequency tripler gate drive circuit can triple the frequency of the input PWM signal at the driver output stage using the third harmonic; in this scenario, a 20.34-MHz driving frequency can be obtained. The proposed frequency doubler gate drive circuit is experimentally tested in a 13.56-MHz class E inverter.

    DOI: 10.1109/JESTPE.2021.3089506

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  43. 非制御 LLC共振形コンバータを用いた モジュラーDC-DCコンバータの電流分担制御 招待有り 査読有り

    電気学会論文誌D     2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語  

  44. Voltage-Controlled Variable Inductor for Fixed-Frequency Critical Conduction Mode Operation 招待有り 査読有り

    S. Choi, J. -W. Shin, J. Imaoka and M. Yamamoto

    IEEE Transactions on Industrial Electronics     2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語  

  45. Reducing Transformer Losses with Adjustable Path-Core Type Inductance in 1.4-MHz LLC Resonant Converters 招待有り 査読有り

    Ou Tengfei, Noah Mostafa, Tsuruya Mamoru, Namiki Seiji, Morita Koichi, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ Journal of Industry Applications, vol   11 巻 ( 5 ) 頁: 664 - 673   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

  46. Transformer with Adjustable Path-Core Type Inductance for Use in GaN-HEMT LLC Resonant Converter 招待有り 査読有り

    Ou Tengfei, Noah Mostafa, Tsuruya Mamoru, Namiki Seiji, Morita Koichi, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   11 巻 ( 1 ) 頁: 41 - 48   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    A novel magnetic structure for use in LLC resonant converters is proposed in this paper. It is known as a Path-core type Resonant Inductance Adjustable (PRIA) transformer, which is a type of transformer with adjustable resonant inductance. In the proposed transformer, the resonant inductance and magnetizing inductance can be designed separately; therefore, it becomes less challenging to realize the required resonant frequency. Moreover, the magnetizing inductance is not affected by any variation in the resonant inductance. The proposed PRIA transformer is found to improve the efficiency of the LLC converters. In this paper, the design of a resonant inductance of a PRIA transformer is presented. In addition, the application of PRIA transformers to a 1-MHz LLC resonant converter and 1 kW1.4-MHz LLC resonant converter is presented.

    DOI: 10.1541/ieejjia.21002488

    Web of Science

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    CiNii Research

  47. An Investigation and Proposal for Accurate Leakage Inductance Modeling Based on Dowell Model 査読有り

    Wu Y.H., Shigematsu K., Omoto Y., Imaoka J., Yamamoto M.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 1964 - 1969   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    The aim of this research is to build a highly applicable, accurate, and fast leakage inductance modeling method based on Dowell model. Which is a widely used analytical modeling method to estimate AC resistance and leakage inductance. Since most of the literatures use Dowell model basically with the limited condition achieving ac-curate modeling of leakage inductance, in this research, an accuracy investigation is conducted with the samples of EE-core transformers by finite element method (FEM) simulation and practical transformers to find the inaccurate modeling related to the geometrical characteristic. After that, a proposed hybrid modeling using artificial neural network (ANN) is conducted to create a black box error correction model of conventional Dowell model with FEM results. As the result, the modeling shows high accuracy by Dowell with ANN error correction model. It carries out the future to develop a modified Dowell model by analyzing the ANN error correction model. Which can describe the geometrical characteristic of transformer accurately.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9807009

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  48. Common Mode Noise Reduction of Two-Phase Interleaved Boost Converters with Integrated Magnetics Utilizing Balanced Technique 査読有り

    Nagai T., Sasaki M., Imaoka J., Yamamoto M., Nakano A.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 746 - 752   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    High-power density and high efficiency in boost converters are required in several applications such as motor drive systems in eco-friendly vehicles and power conditioning systems used in renewable energy systems. To realize these requirements, applying compound semiconductor devices such as GaN and SiC are attractive options because they can drive at high-switching frequency with low power losses, and it is known to contribute to the miniaturization of passive devices. However, when driving power devices with high switching speed at high-switching frequency, EMI (Electro-Magnetic Interference) noise with a wide spectrum is produced. To attenuate EMI noise, large EMI filters have to be equipped. When using large EMI filters, the downsizing effect of power converters is reduced. To countermeasure the above problem, this paper proposes interleaved boost converter with integrated magnetics capable of Common-Mode (CM) noise reduction without adding EMI filters. The noise reduction is realized by the balanced technique, which is known as an effective noise reduction technique from a circuit topology perspective. In addition, interleaved circuit topology and integrated magnetics are contributed to realizing high-power density converters. The effectiveness of the proposed converters is discussed from simulation and experimental viewpoints.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9806834

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  49. Reducing Transformer Losses with Adjustable Path-Core Type Inductance in 1.4-MHz LLC Resonant Converters 招待有り 査読有り

    Ou Tengfei, Noah Mostafa, Tsuruya Mamoru, Namiki Seiji, Morita Koichi, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   11 巻 ( 5 ) 頁: 664 - 673   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    Path-core type resonant inductance adjustable (PRIA) transformer usage in high-frequency LLC resonant converters is proposed herein to reduce transformer losses. The proposed magnetic structure is a type of transformer with adjustable resonant inductance combined with a path core for LLC resonant converters. In the proposed transformer, the flux density of the magnetizing inductance can be reduced with a path core. Therefore, fewer core losses are generated when using the proposed transformer. Moreover, the flux of leakage inductance that can be set with the path core has been previously proven by researchers at the Nagoya University laboratory. Consequently, the coil losses, which are one of the largest components of transformer losses, can be reduced effectively by controlling the path of the leakage flux. The proposed PRIA transformer has been reported to improve the efficiency of LLC converters. In this study, a conventional transformer with a magnetic structure is compared with a PRIA transformer through experiments. The core losses were obtained through finite-element simulations, and the coil losses not generated by the magnetic structures were estimated via calculations. The advantage of reducing transformer losses in high-frequency LLC resonant converters with PRIA-structure transformers is presented in this work.

    DOI: 10.1541/ieejjia.21012384

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  50. Modeling and Design Method of Coupled Inductor Using Powder Core with Concentrated Air Gap 査読有り 国際共著 国際誌

    Choi, S; Imaoka, J; Yamamoto, M

    2022 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2022 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2022  

    Concentrated air gap is utilized to suppress soft saturation characteristics of powder cores by increasing effective magnetic reluctance. This paper proposes a high-precision magnetic circuit model for powder core in coupled inductors. The proposed model, considering soft saturation and flux cancellation, can be utilized even with large air gap, and simplifies the magnetic design. The model features good accuracy of inductance variation in a wide range of winding current. Five prototype coupled inductors were built using the proposed model and applied to a 1-kW interleaved boost converter to prove the precision of the proposed magnetic circuit.

    DOI: 10.1109/ECCE50734.2022.9947578

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  51. An Investigation and Proposal for Accurate Leakage Inductance Modeling Based on Dowell Model 査読有り

    Wu Yu-Hsin, Shigematsu Koichi, Omoto Yasumichi, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2022 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-HIMEJI 2022- ECCE ASIA)     頁: 1964 - 1969   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

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  52. An Investigation on the Relationship between CM Noise and Distribution of Parasitic Capacitance 査読有り

    Sasaki Mamoru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2022 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-HIMEJI 2022- ECCE ASIA)     頁: 753 - 758   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

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  53. Analytical Model of Class-D Inverter for High-frequency Operation 査読有り

    Xiong Y., Thilak S., Arai D., Yonezawa Y., Imaoka J., Yamamoto M.

    IECON Proceedings (Industrial Electronics Conference)   2022-October 巻   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:IECON Proceedings (Industrial Electronics Conference)  

    This paper proposed an approach to transferring nonlinear parasitic drain-source capacitance of MOSFET to a linear model by charge-related equivalent conversion. It is applied to a previously researched analytical model of the class-D inverter to add its feasibility in high frequency. Based on the proposed approach, the relationship between maximum operation frequency, the nonlinear capacitance, and the input voltage are inferred and verified by spice simulation, resulting in good consistency.

    DOI: 10.1109/IECON49645.2022.9968760

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  54. Common Mode Noise Reduction of Two-Phase Interleaved Boost Converters with Integrated Magnetics Utilizing Balanced Technique 査読有り

    Nagai Tomotaka, Sasaki Mamoru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Nakano Akira

    2022 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-HIMEJI 2022- ECCE ASIA)     頁: 746 - 752   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語  

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  55. Derivation of Resonant Period for Soft Switching by Linearizing Output Capacitance of Switching Device 査読有り

    Choi Sihoon, Suzuki Ayato, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2022 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-HIMEJI 2022- ECCE ASIA)     頁: 2236 - 2241   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語  

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  56. Derivation of Resonant Period for Soft Switching by Linearizing Output Capacitance of Switching Device 査読有り

    Choi S., Suzuki A., Imaoka J., Yamamoto M.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 2236 - 2241   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    Many soft switching techniques utilize the resonance between an inductor and parasitic output capacitor of switching device. However, output capacitance has nonlinear characteristics depending on drain-source voltage which obscure the resonant period. The proposed method estimates the resonant period by linearizing output capacitance. The method can be applied to the bridge-type converter which utilizes resonance for soft switching. Simulation and experiment with a 3-kVA prototype half bridge auxiliary resonant commutated pole inverter were implemented to verify the proposed method.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9806865

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  57. Derivation of Resonant Period for Soft Switching Considering Nonlinear Characteristics of Output Capacitance in Switching Device 査読有り

    Choi Sihoon, Suzuki Ayato, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ Journal of Industry Applications   advpub 巻 ( 0 )   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:The Institute of Electrical Engineers of Japan  

    <p>Many soft switching techniques utilize a resonance between an inductor and parasitic output capacitors of switching devices. However, output capacitance has nonlinear characteristics, which obscures the resonant period for soft switching. In this paper, a new method is proposed to derive the resonant period by considering nonlinear characteristics of the output capacitance. The method can be applied to a bridge-type converter which utilizes resonance for soft switching. Other parasitic capacitances which affect the resonant period, are also considered. To verify the proposed method, simulations and experiments were performed with a 3-kVA prototype half bridge auxiliary resonant commutated pole inverter.</p>

    DOI: 10.1541/ieejjia.22006987

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  58. Feasible Evaluations of Low Profile Magnetic Structure Based on Meander Winding and Split-Magnetic Cores with High-Cooling Capability Used in Power Converters 査読有り 国際共著 国際誌

    Imaoka, J; Kazuya, M; Ochiai, H; Shigematsu, K; Noah, M; Yamamoto, M

    2022 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2022 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2022  

    It is well-known that wide-bandgap power semiconductor devices such as GaN and SiC have attractive features such as low on-resistance and capability of high switching speed, which results in realizing high power density converters. Therefore, power converters using GaN (Gallium Nitride) or SiC (Silicon Carbide) power devices have usually high efficiency, smaller passive components can be adopted than Si-based power converters by driving the converter at high switching frequency. However, driving at high switching frequency may result in a temperature rise of magnetic components, which can be one of the critical issues due to a downsized small surface area of magnetic cores and increasing power loss density per unit volume. Therefore, this paper proposes and evaluates a low-profile magnetic structure based on split-magnetic cores and meander winding capable of high cooling performance. The effectiveness of the proposed magnetic structure used in power converters is confirmed by experimental tests.

    DOI: 10.1109/ECCE50734.2022.9947805

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  59. Finite Element Method based Thermal Magnetic Core Characteristics Modeling and Thermal Simulation 査読有り 国際誌

    Ochiai, H; Shigematsu, K; Imaoka, J; Yamamoto, M

    2022 IEEE 31ST INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)   2022-June 巻   頁: 320 - 324   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    Electric vehicles and electric aircraft are being developed for decarbonization, and their power converters need to be miniaturized. High-frequency switching of semiconductors using GaN or SiC materials is an attracting attention as one of the options to reduce the size of the inductor core. On the other hand, reducing the core size leads to an increase in core temperature. Therefore, Design methods that take heat into consideration are desired, and the use of simulation is expected. Although FEM is an accurate simulation method, it takes a lot of calculation time when used as a thermal simulation during the circuit operation for several hours. Thus, accurate core loss modeling is necessary. In this study, we used accurate FEM-based modeling to perform thermal simulation of inductors in high-frequency switching.

    DOI: 10.1109/ISIE51582.2022.9831609

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  60. A Magnetic Design Method for Powder Core Inductor with Concentrated Airgap Considering DC Superposition Characteristics Used for High Current Applications 招待有り

    Imaoka J., Yu-Hsin W., Shigematsu K., Noah M., Yamamoto M., Martinez W.

    2021 23rd European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2021 ECCE Europe     2021年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:2021 23rd European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2021 ECCE Europe  

    Powder cores are attractive magnetic cores for high current applications such as bidirectional dc/dc converters used in power trains of eco-friendly automotive because of their high saturation flux density, high Curie temperature, and soft saturation characteristics. However, powder cores have nonlinear relative permeability characteristics dependent on the magnetic field intensity which results in a drop in the inductance value at high current values. There are two key solutions to keep constant inductance value at maximum power rating of circuit specifications: (1) inserting a concentrated airgap (2) reducing the number of turns to tackle the drop of relative permeability due to dc-bias. Therefore, this paper proposes a novel magnetic design method for powder core inductors with concentrated airgap which to keep the desired inductance constant under dc-bias conditions. The feature of the proposed design methodology is based on considering non-linear relative permeability directly based on the magnetic characteristics modeling. The validity of the proposed method is confirmed by experimental tests using EE core.

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  61. 産業機械の電動化に向けたマルチ入力モジュラーDC/DCコンバータの協調制御 査読有り 国際共著 国際誌

    朴 青云, 垣坂 資, 今岡 淳, 山本 真義, 甲野藤 正明

    電気学会論文誌D(産業応用部門誌)   141 巻 ( 4 ) 頁: 304 - 312   2021年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    A cooperative control scheme for a power conversion system having several energy sources and modular dc/dc converters is proposed in this paper. The proposed cooperative control approach has the advantage of realizing constant dynamic characteristics even when the different input voltages fluctuate or when the output power of each input voltage source is limited. The effectiveness of the proposed cooperative control method is verified via simulation and experiment.

    DOI: 10.1541/ieejias.141.304

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    CiNii Research

  62. ヘリカル共振器の活用による電界共鳴ワイヤレス給電の伝送効率の向上

    大矢根 蒼, 山本 真義

    電子情報通信学会論文誌B 通信   J104-B 巻 ( 3 ) 頁: 309 - 311   2021年3月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:電子情報通信学会  

    無線電力伝送の一種である電界共鳴ワイヤレス給電方式は,長距離における伝送効率が低い.そこで本報告では,Q値が高いヘリカル共振器の利用によって高い伝送効率を実現する方式を提案する.27.12MHzにおいて提案方式と従来方式の特性を比較し,伝送効率が最大69.4%向上することを確認した.

    DOI: 10.14923/transcomj.2020gwl0001

    CiNii Research

  63. パワーコンバータにおける電力磁気部品の電力損失算出法 査読有り

    石倉 祐樹, 細谷 達也, 山本 真義

    電気学会論文誌. A   141 巻 ( 1 ) 頁: 69 - 75   2021年1月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This paper reports a power loss calculation method for magnetic components in power converters. The differences in B-H loop areas are analyzed and discussed in case of sinusoidal waveform and square wave voltage excitation. Relying on the output results, iron loss calculation method based on square wave excitation is proposed. Experimental results show that the proposed iron loss calculation method is accurate compared with the traditional method using Steinmetz’s equation. In addition, the proposed method reduces the calculation procedure compared with the method using Steinmetz’s equation. The proposed iron loss calculation method is very practical and beneficial for converter designers.

    DOI: 10.1541/ieejfms.141.69

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  64. Effect of Tunnel Pits Radius Variation on the Electric Characteristics of Aluminum Electrolytic Capacitor 査読有り 国際誌

    Mukaiyama, D; Yamamoto, M

    IEICE TRANSACTIONS ON ELECTRONICS   E104C 巻 ( 1 ) 頁: 22 - 33   2021年1月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 電子情報通信学会  

    Aluminum Electrolytic Capacitors are widely used as the smoothing capacitors in power converter circuits. Recently, there are a lot of studies to detect the residual life of the smoothing Aluminum Electrolytic Capacitors from the information of the operational circuit, such as the ripple voltage and the ripple current of the smoothing capacitor. To develop this kind of technology, more precise impedance models of Aluminum Electrolytic Capacitors become desired. In the case of the low-temperature operation of the power converters, e.g., photovoltaic inverters, the impedance of the smoothing Aluminum Electrolytic Capacitor is the key to avoid the switching element failure due to the switching surge. In this paper, we introduce the impedance calculation model of Aluminum Electrolytic Capacitors, which provides accurate impedance values in wide temperature and frequency ranges.

    DOI: 10.1587/transele.2020ECP5009

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  65. A simple gate driver design for GaN-based switching devices with improved surge voltage and switching loss at 1 MHz operation 査読有り

    Jodo S., Iwaki T., Uchiyama K., Islam M.Z., Kataoka K., Hayakasa Y., Imaoka J., Yamamoto M., Niitsu K.

    Japanese Journal of Applied Physics   60 巻 ( SA )   2021年1月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:Japanese Journal of Applied Physics  

    In power electronics, the impedance of reactance components increases proportionally with frequency; therefore, the sizes of reactance components can be reduced by increasing the switching frequency. Gallium nitride (GaN)-based devices have received significant attention in high-frequency applications because the figure-of-merit of GaN is superior to that of silicon (Si). However, for high-frequency operation, a trade-off relationship between the surge voltage induced by parasitic inductances, and the switching loss becomes significant. Therefore, in this study, we propose a gate driver that improves the trade-off relationship. This gate driver was obtained via the addition of simple logic circuits and capacitors to a conventional gate driver. The effectiveness of our proposed circuit was verified via SPICE simulations with Cadence Spectre using 180 nm CMOS technology. The simulation results show that by operating at 1 MHz, this circuit can help reduce the surge voltage by 12.2% and the switching loss by 14.3%.

    DOI: 10.35848/1347-4065/abbdc7

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  66. Bidirectional Converter with Multi-stage FETs Featuring Voltage Balance Control Function Using Variable Capacitors

    Ishikura Yuki, Hosotani Tatsuya, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   10 巻 ( 1 ) 頁: 100 - 106   2021年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This paper presents a bidirectional converter with multi-stage FETs featuring voltage balance control function using variable capacitors. The proposed converter is constructed using low-voltage Si-FETs in a series connection, and it improves the voltage balance between the drain-source voltages of the series connected FETs in the OFF period. Using the converter figure of merit (FOM), which can estimate the converter losses from the specifications of the FETs, the effectiveness of the proposed converter is compared to that of a converter using SiC-FETs. The factors of the voltage unbalance are analytically clarified using the equivalent circuit. The principle of voltage balance control function using the variable capacitor is discussed. The experimental results show that the proposed converter can achieve a maximum power conversion efficiency of 99.2%.

    DOI: 10.1541/ieejjia.19003873

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  67. Reversed Configuration Boost Converter to Reduce Effective CM Capacitance 査読有り

    Sasaki Mamoru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2021 IEEE INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE (IFEEC)     2021年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   出版者・発行元:2021 IEEE International Future Energy Electronics Conference, IFEEC 2021  

    More and more wide band gap power devices are used in switching converters to achieve high power density and high efficiency. However,those devices increase electromagnetic interference (EMI),especially common mode (CM) noise propagates through parasitic capacitance. A noise filter is a popular way to decrease EMI. But a filter decreases the power density of the converter because of the bulk components. Therefore,a noise reduction method with small increase in volume and weight is necessary. In this paper,a novel but simple circuit configuration for high power application to reduce CM noise is investigated in simulation and experiment.

    DOI: 10.1109/IFEEC53238.2021.9662002

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  68. Time-Shifted Control of Self-Synchronous Rectifier For MHz Wireless Power Transfer Systems

    Sasaki Masato, Sakuno Keiichi, Yamamoto Masayoshi

    PROCEEDINGS OF 2021 IEEE 30TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)   2021-June 巻   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    Recently wireless power transfer systems via resonant magnetic coupling (MRC-WPT) is the promising wireless power supply method to mobile applications. 13.56MHz highly resonant wireless power receivers experience high rectifier losses when using Schottky diodes and can fail to meet the thermal limit requirements for many products such as laptops. Therefore, the synchronous rectification is one of the effective solutions. However, the increased occupancy of the control signal propagation delay in switching cycle, tend to make the introduction of the synchronous rectification difficult. This novel synchronous rectifier can operate under any propagation delay of gate drivers. The analysis successfully verified the operating principle and clarified the usefulness of the proposed control for MHz WPT systems.

    DOI: 10.1109/ISIE45552.2021.9576180

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  69. A Magnetic Design Method for Powder Core Inductor with Concentrated Airgap Considering DC Superposition Characteristics Used for High Current Applications

    Imaoka Jun, Yu-Hsin Wu, Shigematsu Koichi, Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi, Martinez Wilmar

    2021 23RD EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'21 ECCE EUROPE)     2021年

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    記述言語:日本語  

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  70. EMI Analysis and Suppression Method Using Ferrite Beads Applied to LLC Converter 査読有り 国際誌

    Okochi, R; Takatsuji, H; Imaoka, J; Yamamoto, M

    2021 IEEE INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE (IFEEC)     2021年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2021 IEEE International Future Energy Electronics Conference, IFEEC 2021  

    To operate the LLC converter at high switching frequency,the excitation current flowing through the transformer is increased,which generates a large conducted noise. The peaks in the noise spectrum are caused by the ringing of the switching node voltage and the resonance of the CM equivalent circuit. In this paper,a method using ferrite beads and additional resistors in combination with the input filter is proposed to suppress the ringing. Its effectiveness in reducing the high-frequency noise while maintaining the fast-switching speed is confirmed by simulation and experiment.

    DOI: 10.1109/IFEEC53238.2021.9661804

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  71. Analysis on Parasitic Capacitance to Prevent False Turn-on in GaN HEMT

    Iwaki Toshihiro, Sawada Takashi, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2021 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     頁: 5616 - 5621   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2021 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2021 - Proceedings  

    Driving power devices such as GaN HEMTs at high-frequency is one of the successful solutions to miniaturize the magnetic components of circuits. On the other hand, GaN HEMTs have drawbacks in high-speed switching. For example, in a full-bridge inverter configuration, a fast turn-on of one power device can cause a false turn-on of the complementary power device. Therefore, the GaN HEMT might be destroyed by the overcurrent and transient heat caused by the short circuit. The most important factor for the false turn-on of GaN HEMTs is its reverse transfer capacitance (Crss), but other parasitic components such as inductances in PCB should be considered to analyze the false turn-on phenomena. In this paper the theoretical analysis of the capacitance components that may cause the false turn-on is conducted. Based on the theoretical analysis, we propose the conditions of the parasitic component of the gate drive circuit to prevent false turn-on.

    DOI: 10.1109/ECCE47101.2021.9595846

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  72. A Novel Measurement Method for DC Superimposition Characteristics of Three-Phase Coupled Inductors with Powder Cores

    Mishima Yamato, Aoki Tatsuya, Matsuta Kazuya, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Yoshimoto Kosuke

    2021 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     頁: 5334 - 5341   2021年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2021 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2021 - Proceedings  

    the objective of this research is to build the measurement method of DC superimposition of multiphase coupled inductors with powder cores. From a perspective of magnetic material, powder cores are usually applied to inductor core in high current applications such as E-mobility due to their attractive features. In addition, multiphase DC/DC converters with coupled inductors can effectively downsize passive components that occupy significant space in power converters. However, when applying coupled inductor with powder cores under the dc current superimposed condition, self-inductance and mutual inductance values of coupled inductors are varied depending on dc current values. Furthermore, measurement methods of the dc superimposition characteristics of multiphase coupled inductor have not been discussed in the relevant literature. Therefore, this paper proposes two measurement methods for DC superimposition characteristics of three-phase coupled inductors with powder cores used in three-phase DC-DC converters. The first method is for three-phase coupled inductors with an asymmetric magnetic core structure, and the values of each self-inductance and mutual inductance can be measured separately. The second method is a simplified measurement method limited to multiphase coupled inductors with symmetric magnetic core structures. DC superimposition characteristics of coupled inductors can be measured with a smaller number of measurements than the first method, and it can be extended to N phase coupled inductors. The verification of the two methods has been evaluated through simulation and experiment.

    DOI: 10.1109/ECCE47101.2021.9595692

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  73. Effects of High-frequency Operation on Magnetic Components in Power Converters 査読有り 国際共著 国際誌

    Imaoka, J; Yu-Hsin, W; Shigematsu, K; Aoki, T; Noah, M; Yamamoto, M

    2021 IEEE 12TH ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION - ASIA (ECCE ASIA)     頁: 978 - 984   2021年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Proceedings of the Energy Conversion Congress and Exposition - Asia, ECCE Asia 2021  

    Compound semiconductor devices such as Gallium Nitride (GaN) and Silicon Carbide (SiC) are actively adopted in power converters to improve power conversion efficiency, downsize passive components and miniaturize cooling systems. However, in the power converters, magnetic components often become bottlenecks in power converters from size, power losses, and temperature rise perspective. Therefore, in some cases, the attractive performance of GaN and SiC cannot be fully utilized due to the limits imposed by magnetic components. To indicate this matter from an experimental perspective, this paper conducts a fundamental investigation of the downsizing effect of magnetic components and temperature rise when varying switching frequency (85 kHz, 150 kHz, 350 kHz, 1 MHz) of a 1 kW boost converter as a case study. As results of experiments, although high-switching frequency operation contributes to downsizing magnetic component effectively, the thermal runaway of the magnetic core while driving at high frequency is confirmed due to downsized small surface area and increasing iron loss due to temperature dependency of Mn-Zn ferrite magnetic cores. For a fair comparison, the area product approach is used in the design procedure for selecting core size. The effect of the high-frequency drive is discussed from theoretical and experimental viewpoints.

    DOI: 10.1109/ECCE-Asia49820.2021.9479365

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  74. 13.56MHz high power half-bridge GaN-HEMT resonant inverter achieving 99% power efficiency

    Oyane A., Senanayake T., Hattori F., Imaoka J., Yamamoto M., Masuda M.

    9th IEEE International Conference on Power Electronics, Drives and Energy Systems, PEDES 2020     2020年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:9th IEEE International Conference on Power Electronics, Drives and Energy Systems, PEDES 2020  

    High-power inverters with high frequency have been required for progressing technologies such as wireless power transfer (WPT) and plasma processing. Recently, gallium nitride high electron mobility transistor (GaN-HEMT) is getting lots of attention from the viewpoint of fast switching ability and low power consumption. However, GaN-HEMT inverters are difficult to be operated in over several kW because of its low drain-source breakdown voltage. In other words, the conventional half-bridge GaN-HEMT inverter can output high power only for the small load resistance less than several-O. This paper overcomes this difficulty by implementing an impedance conversion network in the prior stage of the series resonator. The proposed topology realizes not only high-power from low drain-source voltage but also the sine wave output with very low harmonics. 3kW output to 50O load at 13.56MHz is theoretically designed, and verified by computer simulations. And also, the experimental prototype using GaN-HEMTs achieves the high efficiency of 99.43% at 13.56MHz and 471W.

    DOI: 10.1109/PEDES49360.2020.9379451

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  75. Magnetic Design Method for Multi-Material Inductor to Flatten Efficiency Curve of Power Converters within Wide Load Ranges 招待有り 査読有り

    Ishikura Y, Imaoka J., Noah M., Aoki T, Ito K, Yamamoto M

    IEEE Transactions on Magnetics   56 巻 ( 10 ) 頁: 1 - 8   2020年10月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

  76. Magnetic Design Method for Multi-Material Inductor to Flatten Efficiency Curve of Power Converters Within Wide Load Ranges 査読有り 国際共著 国際誌

    Ishikura, Y; Imaoka, J; Noah, M; Aoki, T; Ito, K; Yamamoto, M

    IEEE TRANSACTIONS ON MAGNETICS   56 巻 ( 10 )   2020年10月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Transactions on Magnetics  

    This article proposes a novel magnetic design method for multi-material inductor which combines multiple powder cores with different magnetic characteristics. The purpose of this work is to flatten the power conversion efficiency curve over wide load ranges of power converters using the multi-material inductor. For the purpose of simplicity, the multi-material inductor which consists of two powder cores with different characteristics is taken as an example. A design method of multi-material inductor is proposed and demonstrated with a modeling method considering the non-linear relative permeability. The experimental results show that the multi-material inductor using two powder cores can improve the power conversion efficiency of the bidirectional converter over wide load ranges compared with other two single-material inductors. The proposed inductor succeeded to flatten the efficiency curve of the converter and realize a higher power conversion efficiency at the full-load condition. The validity and effectiveness of the proposed magnetic design method are confirmed from theoretical analysis and experimental results.

    DOI: 10.1109/TMAG.2020.3014592

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  77. Output Power Pulsation Suppressed with an Activity Smoothen Buck-Boost Converter to Achieve Electrolytic Capacitor-less AC/DC Converter

    Ou T., Namiki S., Tsuruya M., Noah M., Morita K., Mukaiyama D., Imaoka J., Yamamoto M.

    12th AEIT International Annual Conference, AEIT 2020     2020年9月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:12th AEIT International Annual Conference, AEIT 2020  

    An Activity Smoothen Circuit with bidirectional Buck-Boost Converter (AS-BBC) was approached to smoothen the output power of a power factor correction (PFC) converter, which is an AC/DC converter, without using any electrolytic capacitors in this paper. In order to smoothen the output pulsation current of the PFC converter, electrolytic capacitors have been used generally, since electrolytic capacitors have a large magnitude capacity. However, there is a lifespan to electrolytic capacitors. On the other hand, film capacitors have a semi-permanent lifespan with so much less magnitude capacity than electrolytic capacitors. A way of using the AS-BBC to make a small capacitor work like a large capacitor as a smoothing capacitor to handle the output power is presented in this paper. Approximately 47% of the pulsation output is suppressed with a 4.4μ F film capacitor with the AS-BBC. Since there is no electrolytic capacitor adapted, a semi-permanent lifespan PFC converter is achieved successfully.

    DOI: 10.23919/AEIT50178.2020.9241166

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  78. Temperature Dependency Modeling, Simulation and Experimental Validations of DC Superimposition Characteristics for Gapped-Ferrite Inductor Including Saturation Region

    Imaoka J., Aoki T., Shigematsu K., Yamamoto M.

    IEEE International Symposium on Industrial Electronics   2020-June 巻   頁: 1466 - 1473   2020年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    To realize the early development of power converters, research on the front-loading design in which the efficiency, control characteristics, converter size, thermal management, and Electromagnetic Compatibility (EMC) are carefully considered before making a prototype, has been attracting. To carefully design and predict these design factors before prototyping, making accurate models of active/passive components operated on simulation of the multi-physical domain such as thermal, magnetic, and electrical is indispensable. This is because these characteristics of active/passive components on power converters are affected by each other. In this background, this paper proposes a nonlinear relative permeability modeling method with a temperature dependency of gapped-ferrite cores. The temperature dependency of the effective relative permeability of the gapped-ferrite core is investigated under core temperature within-50°C-+ 150°C. As features of the proposed modeling method and simulation model, a simple mathematical equation and lookup tables are utilized for simple implementation to the simulator. The validity of the proposed modeling method is confirmed by both simulation and experimental tests under operating conditions including the magnetic saturation regions.

    DOI: 10.1109/ISIE45063.2020.9152521

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  79. Analysis of Common Mode Noise Reduction Mechanism in A Shielded Inductor

    Sasaki M., Imaoka J., Yamamoto M., Nakano A., Fuse K.

    IEEE International Symposium on Industrial Electronics   2020-June 巻   頁: 660 - 665   2020年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    To achieve high power density, a power converter circuit is often operated at high frequency, and fast switching devices are also combined to reduce switching loss. On the other hand, both high frequency and fast switching greatly increases conductive noise amplitude at frequency over several megahertz. Therefore, electromagnetic compatibility (EMC) is necessary for a high power density converter. However, an additional filter, which consists of large and heavy passive elements, greatly degrades power density. Thus, in this paper, a noise reduction method for noise at frequency band over 10 MHz with small volume increase is presented and investigated. Consequently, the simulation and experimental result verifies that the proposed method decreases MHz-band noise with small volume increase.

    DOI: 10.1109/ISIE45063.2020.9152408

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  80. Comparison of switching performance between GaN and SiC MOSFET via 13. 56MHz Half-bridge Inverter

    Xiong Y., Oyane A., Ou T., Thilak S., Imaoka J., Yamamoto M.

    IEEE International Symposium on Industrial Electronics   2020-June 巻   頁: 672 - 676   2020年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    Both silicon-carbide (SiC) and gallium-nitride (GaN) are wide bandgap power transistor which are developing rapidly. They are able to be used as the main switches in the high-frequency power conversion systems successfully. These high-frequency switches just meet the high demand of low-size power electronics device in recent years. As the high-frequency system always relies on the switches, we designed and made evaluation boards for both SiC and GaN switches by 13. 56MHz half-bridge inverter. Both simulation and experimental results show that GaN achieved more successfully switching, which made good output waveform with very short dead-time. And in simulation, lower switching loss of GaN is also confirmed. As all above, it is obvious that GaN device is more suitable for high-frequency application.

    DOI: 10.1109/ISIE45063.2020.9152253

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  81. Technical Trend of Power Electronics Systems for Automotive Applications 招待有り 査読有り

    Yamamoto M., Kakisaka T, Imaoka J

    Japanese Journal of Applied Physics   59 巻 ( SG ) 頁: 0805-1 - 0805-13   2020年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  82. 多段FET駆動技術を用いた双方向コンバータ 招待有り 査読有り

    石倉祐樹 ,細谷達也, 山本 真義

    電子情報通信学会論文誌 B   J103-B 巻 ( No.4 ) 頁: .154 - 161   2020年4月

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    担当区分:最終著者   記述言語:日本語  

  83. Technical trend of power electronics systems for automotive applications 査読有り 国際誌

    Yamamoto Masayoshi, Kakisaka Tasuku, Imaoka Jun

    JAPANESE JOURNAL OF APPLIED PHYSICS   59 巻   2020年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Japanese Journal of Applied Physics  

    Wide-bandgap semiconductor devices, such as gallium nitride and silicon carbide devices, have attracted great interest in the automotive application area. However, wide-bandgap semiconductor devices are still too expensive to apply in the power electronics system in automotive applications. In this application, the series-connected active power semiconductor device method using low voltage rating power semiconductor devices of power conversion systems is an effective solution for the cost and efficiency problems. However, there exists no discussion about the voltage imbalance phenomenon for series-connected active power semiconductor devices. In this paper, the voltage imbalance phenomenon is analyzed and evaluated using simulation and an experimental setup in the case of a hard-switching DC-DC converter and a soft-switching one suitable for automotive applications.

    DOI: 10.35848/1347-4065/ab75b9

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  84. 多段FET駆動技術を用いた双方向コンバータ

    石倉 祐樹, 細谷 達也, 山本 真義

      J103-B 巻 ( 4 ) 頁: 154 - 161   2020年4月

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    記述言語:日本語  

    実用的で高効率な双方向コンバータを開発することを目的に,多段FET駆動技術を用いた双方向コンバータを提案する.本技術では,変圧器や高耐圧プロセスICを必要とせず,グランドレベルの異なる複数のFETを一つの制御電源で駆動できる.本コンバータを構成するバランスキャパシタは,FETのオフ期間に加わるドレイン電圧を平均化する効果がある.実際に設計する前に,コンバータの電力損失を見積もるコンバータ性能指標FOM(Figure of merit)を用いて,4石のSi-FETを用いた提案構成を1石のSiC-FETを用いた構成と比較することにより,電力損失が低減できる可能性を示す.解析では,バランスキャパシタが有する電圧平均化機能の効果を明確にし,バランスキャパシタがある場合は,ない場合と比較してより低耐圧のFETが使用できることを示す.コンバータの等価回路を用いて,駆動回路の動作原理と設計手順を示し,設計手順に基づいて実際にコンバータを設計する.実験では,コンバータの電力動作機構の解析と設計手順の妥当性を確認する.電力変換特性では,出力170Wから1000Wにおいて,電力変換効率98%以上,最高99.2%を達成し,提案コンバータの有効性と実用性を明らかにした.

    DOI: 10.14923/transcomj.2019jbp3022

    CiNii Research

  85. バリアブルキャパシタによる電圧バランス制御機能を備えた多段FET双方向コンバータ

    石倉 祐樹, 細谷 達也, 山本 真義

    電気学会論文誌D(産業応用部門誌)   140 巻 ( 3 ) 頁: 168 - 174   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This paper presents a bidirectional converter with multi-stage FETs featuring voltage balance control function using variable capacitors. The proposed converter is constructed using low-voltage Si-FETs in a series connection, and it improves the voltage balance between the drain-source voltages of the series connected FETs in the OFF period. Using the converter figure of merit (FOM), which can estimate the converter losses from the specifications of the FETs, the effectiveness of the proposed converter is compared to that of a converter using SiC-FETs. The factors of the voltage unbalance are analytically clarified using the equivalent circuit. The principle of voltage balance control function using the variable capacitor is discussed. The experimental results show that the proposed converter can achieve a maximum power conversion efficiency of 99.2%.

    DOI: 10.1541/ieejias.140.168

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    CiNii Research

  86. Voltage Balancing Control Method Using Variable Capacitors with Simple Turn-on Adjusting Function for Multi-Stage FET Bidirectional Converter

    Ishikura Y., Hosotani T., Noah M., Imaoka J., Yamamoto M.

    Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC   2020-March 巻   頁: 2944 - 2949   2020年3月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC  

    This paper proposes a voltage balancing control method using variable capacitors with simple turn-on adjusting function for multi-stage FET bidirectional converter. The proposed voltage balancing control circuit is composed of a feedback circuit using photocouplers and a delay circuit using variable capacitors with turn-on adjusting diodes. The proposed voltage balancing circuit can reduce the drain-source voltage unbalance which occur during the turn-on and turn-off period of series-connected FETs. The theoretical discussion includes analyzing the unbalanced drain-source voltage in seriesconnected FETs using a simplified converter. Also, the principal of the proposed voltage balancing control method is clarified. The experimental results show that the proposed voltage balancing control method can reduce the drain-source voltage difference Δvds of series-connected FETs from 36 V to 11 V (69% reduction in Δvds) during the turn-off and from 22 V to 11 V (50% reduction in Δvds) during the turn-on period. The multistage FET bidirectional converter can achieve a maximum power conversion efficiency of 99.2%.

    DOI: 10.1109/APEC39645.2020.9124221

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  87. Effects of Secondary Leakage Inductance on the <i>LLC</i> Resonant Converter 査読有り 国際共著 国際誌

    Noah, M; Shirakawa, T; Umetani, K; Imaoka, J; Yamamoto, M; Hiraki, E

    IEEE TRANSACTIONS ON POWER ELECTRONICS   35 巻 ( 1 ) 頁: 835 - 852   2020年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Transactions on Power Electronics  

    It is quite often to utilize the transformer leakage inductance in the resonant tank of the LLC resonant converter to allow for a drastic reduction in the converter cost, weight, size, and volume. The effects of the secondary leakage inductance on the operation of the LLC resonant converter are not well discussed in the relevant literature, and it is the purpose of this paper to give an insight into these effects. The contribution of this paper lies in the following: first, highlighting that it is not always an accurate assumption to consider that the values of the primary and secondary leakage inductance are identical, specifically in asymmetric magnetic core structures. Second, it has been disclosed that the well-known coupling factor (k12) cannot properly express the unequalized leakage inductance distribution in the proposed asymmetric transformer. Therefore, the authors bring the primary coupling factor (k1) and secondary coupling factor (k2) into practice to appropriately express the unequalized leakage distribution on the primary and secondary windings, which can be controlled by the allocation of the relevant winding with respect to the air gap, utilizing the noise absorber, and changing the distance between the winding. Several transformer prototypes had been built and experimentally tested to validate these hypotheses. Third, it has been observed that the transformer voltage gain and efficiency can be improved when the transformer leakage inductance is concentrated on the secondary side to avoid the voltage drop inflicted by the relatively large value of the magnetizing current (im), especially at the light load condition. Fourth, it has been reported that in a transformer structure with a concentrated value of leakage on the secondary side would decrease the resonant tank input impedance, vertically widen the voltage-gain curve of the converter, and eventually increase the frequency control bandwidth with respect to the load variation. Transformer prototypes had been constructed and tested in a 390 V/12 V-220 W LLC resonant converter to evaluate the proposed analysis.

    DOI: 10.1109/TPEL.2019.2911093

    Web of Science

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  88. Acute Pain Intensity After Collagenase Clostridium histolyticum Injection in Patients With Dupuytren Contracture

    Noto K., Yamamoto M., Iwatsuki K., Kurimoto S., Tatebe M., Hirata H.

    Journal of Hand Surgery Global Online   2 巻 ( 1 ) 頁: 16 - 20   2020年1月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:Journal of Hand Surgery Global Online  

    Purpose: To investigate multidimensional pain intensity and quality after collagenase Clostridium histolyticum (CCH) injection in patients with Dupuytren contracture using a pain visual analog scale (VAS) and the revised version of the Short-Form McGill Pain Questionnaire (SF-MPQ-2). Methods: This prospective observational study was carried out from 2015 to 2017. As a primary end point, patients completed the pain VAS (range, 0 [no pain] to 100) and SF-MPQ-2 before and after CCH injection; 3, 9, and 24 hours after CCH injection; after the extension procedure; and 3 and 7 days after CCH injection. In addition, they reported the dose and duration of supplementary analgesic use during this period. Results: A total of 41 patients were enrolled in this study (51 joints). Mean pain VAS score (mean ± SD, 34 ± 21) was maximal 9 hours after CCH injection and decreased within the following 7 days. The total score of the SF-MPQ-2 significantly increased after CCH treatment and decreased in the 7 days after the injection. Among the SF-MPQ-2 subscales, the highest and lowest scores after CCH injection were recorded for continuous pain and affected descriptors, respectively. Nonsteroidal anti-inflammatory drugs were most frequently self-administered during 7 days after the extension procedure compared with any other study period. Conclusions: The pain VAS and SF-MPQ-2 revealed acute pain after CCH injection. However, all examined pain aspects dramatically improved within 7 days after injection. Pain after CCH injection is characterized by low scores in the Affective Descriptors subscale of the SF-MPQ-2. Type of study/level of evidence: Prognostic Ⅳ.

    DOI: 10.1016/j.jhsg.2019.10.004

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    PubMed

  89. A simple gate driver design for GaN-based switching devices with improved surge voltage and switching loss at 1-MHz operation 招待有り 査読有り

    Shota Jodo, Toshihiro Iwaki, Kosuke Uchiyama, Md. Islam, Kensuke Kataoka, Yuki Hayasaka, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto, Kiichi Niitsu

    Japanese Journal of Applied Physics   No. 60 巻 ( SADD02 ) 頁: SAAD02-1 - SAAD02   2020年

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    記述言語:英語  

  90. Analysis of Common Mode Noise Reduction Mechanism in A Shielded Inductor

    Sasaki Mamoru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Nakano Akira, Fuse Koji

    2020 IEEE 29TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)     頁: 660 - 665   2020年

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  91. Voltage Balancing Control Method Using Variable Capacitors with Simple Turn-on Adjusting Function for Multi-Stage FET Bidirectional Converter

    Ishikura Yuki, Hosotani Tatsuya, Noah Mostafa, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2020 THIRTY-FIFTH ANNUAL IEEE APPLIED POWER ELECTRONICS CONFERENCE AND EXPOSITION (APEC 2020)     頁: 2944 - 2949   2020年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  92. Temperature Dependency Modeling, Simulation and Experimental Validations of DC Superimposition Characteristics for Gapped-Ferrite Inductor Including Saturation Region

    Imaoka Jun, Aoki Tatsuya, Shigematsu Koichi, Yamamoto Masayoshi

    2020 IEEE 29TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)     頁: 1466 - 1473   2020年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  93. Comparison of switching performance between GaN and SiC MOSFET via 13.56MHz Half-bridge Inverter

    Xiong Yi, Oyane Aoi, Ou Tengfei, Thilak Senanayake, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2020 IEEE 29TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)     頁: 672 - 676   2020年

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    記述言語:英語  

    Web of Science

  94. 多段FET 双方向コンバータを備えた エネルギーマネジメント蓄電システム

    石倉 祐樹, 細谷 達也, 山本 真義

    パワーエレクトロニクス学会誌   46 巻 ( 0 ) 頁: 44 - 50   2020年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:パワーエレクトロニクス学会  

    DOI: 10.5416/jipe.46.44

    CiNii Research

  95. Dielectric Characteristics Analysis of Aluminum Electrolytic Capacitors Based on Linear Response Function 査読有り 国際誌

    Mukaiyama Daisaku, Yamamoto Masayoshi

    JOURNAL OF THE ELECTROCHEMICAL SOCIETY   166 巻 ( 16 ) 頁: E554 - E563   2019年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Journal of the Electrochemical Society  

    The electrical characteristics of Aluminum Electrolytic Capacitors are usually measured in frequency domain. The measured data of capacitance and dissipation or equivalent series resistance (ESR) has been treated individually for each frequency, and the “LCR” model has been developed by utilizing the measurement data in frequency domain. Therefore, these models don't show any relation between capacitance and dissipation which should follow the Kramers-Kronig relations. In this paper, we discuss the dielectric characteristics of Aluminum Electrolytic Capacitors based on the linear response theory. The complex dielectric formula based on this study can explain both the frequency and the temperature characteristic of capacitance of Aluminum Electrolytic Capacitor, and the relation between the frequency dependency of capacitance and the dissipation factor. This study is based on the hypothesis that the linear response function of the dielectric of Aluminum Electrolytic Capacitor should be expressed as the -nth powers of the ratio of time to the relaxation saturation time τdi. Only the two parameters: 1- n and τdi can give the exact calculation formula to both the capacitance and the dissipation factor of the dielectric behavior of Aluminum Electrolytic Capacitors.

    DOI: 10.1149/2.0551916jes

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  96. Modeling, Magnetic Design, Simulation Methods, and Experimental Evaluation of Various Powder Cores Used in Power Converters Considering Their DC Superimposition Characteristics 査読有り 国際共著 国際誌

    Imaoka, J; Okamoto, K; Shoyama, M; Ishikura, Y; Noah, M; Yamamoto, M

    IEEE TRANSACTIONS ON POWER ELECTRONICS   34 巻 ( 9 ) 頁: 9033 - 9051   2019年9月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Transactions on Power Electronics  

    Powder cores have been gaining much attention as one of the attractive magnetic cores used in power converters due to their superior features such as high saturation flux density and their capability to suppress fringing flux due to the distributed airgaps. However, powder cores have a unique feature that the relative permeability of the magnetic core varies depending on the magnetic field intensity. The comprehensive modeling of variable relative permeability, design method of powder cores, and computer simulation methods are not well discussed in the relevant literature. This paper proposes a novel modeling, magnetic design method, and simulation technique considering dc superimposition characteristics of powder cores. The modeling method relies on a simple novel model equation representing the behavior of the variable relative permeability under the dc current superimposition condition, which is helpful to evaluate the performance of powder cores and to properly design various magnetic components. In this evaluation, five different magnetic powder cores are used to show the accuracy and properness of the proposed method. Theoretical analysis has been presented and the effectiveness of the proposed methods has been evaluated through simulation and experimental tests.

    DOI: 10.1109/TPEL.2018.2886044

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  97. Comprehensive Analysis of Coupled Inductors with Powder Cores Used in Interleaved Converter: Measurement, Modeling, Design Methods, and Experimental Evaluation

    Aoki T., Imaoka J., Yamamoto M., Yoshimoto K.

    Proceedings of the International Conference on Power Electronics and Drive Systems   2019-July 巻   2019年7月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Proceedings of the International Conference on Power Electronics and Drive Systems  

    One of the best techniques for downsizing power converters is to use coupled inductors in multiphase circuits. Meanwhile, from a magnetic material perspective, powder core material is well known as an attractive magnetic material with superior features such as high saturation flux density. However, since the relative permeability of power cores depends on the magnetic field intensity, designing coupled inductors is difficult, and the modeling method is not well discussed in the relevant literature. The purpose of this research is to model coupled inductors with powder cores and present a simple magnetic design method. A model of coupled inductors is created by a novel measurement method of the dc superimposition characteristic unique to the coupled inductor of two-phase interleaved circuits. Furthermore, a design method based on a theoretical analysis using a magnetic circuit model had been established. The validity and effectiveness of the proposed methods are confirmed from simulation and experimental tests. This research is helpful in the field of the model-based development of coupled inductors.

    DOI: 10.1109/PEDS44367.2019.8998883

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  98. Effects of secondary leakage inductance on the LLC resonant converter - Part II: Frequency control bandwidth with respect to load variation

    Noah M., Shirakawa T., Umetani K., Imaoka J., Yamamoto M., Hiraki E.

    Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC   2019-March 巻   頁: 1408 - 1414   2019年5月

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    出版者・発行元:Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC  

    Resonant converters rely on a precise knowledge of leakage inductance of the equipped transformers. Resonant circuit topologies such as LLC usually utilize the transformer leakage as an inductive component in the resonant tank, allowing for a drastic reduction in the converter weight, size and volume. The existence of the secondary leakage inductance affects the whole operation of the LLC resonant converter. This paper reveals that placing the secondary winding near the air gap would increase the resonant tank input impedance, vertically shrink the voltage-gain curve of the converter, and consequently minimize the frequency range (i.e frequency bandwidth with respect to load variation). On contrary, placing the secondary winding in a close contact with the magnetic core would decrease the resonant tank input impedance, vertically stretches the voltage-gain curve of the converter, and widen the frequency variation range. It has been reported that the winding location with respect to the air gap has an impact on the leakage inductance value. In other words, placing the secondary winding in a close contact with the magnetic core (zero mmf position) would maximize the leakage energy storage originated from the secondary winding, and hence maximize the secondary leakage inductance and vice versa. The theoretical discussion is presented which is merely based on Ampere's law and Dowell's model. Furthermore, transformer prototypes had been constructed and tested in a 390V/12V-220W LLC converter prototype to evaluate the proposed analysis.

    DOI: 10.1109/APEC.2019.8722190

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  99. Effects of secondary leakage inductance on the LLC resonant converter - Part i: Transformer voltage gain and efficiency

    Noah M., Shirakawa T., Umetani K., Imaoka J., Yamamoto M., Hiraki E.

    Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC   2019-March 巻   頁: 780 - 786   2019年5月

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    出版者・発行元:Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC  

    Minimizing the transformer magnetizing inductance is essential for the soft switching operation of the LLC resonant converter, despite the fact that it results in higher values of magnetizing current, which deteriorates the converter efficiency. Furthermore, it is a well-known practice to utilize the transformer leakage as an inductive component in the resonant tank to improve the power destiny. This paper reveals that the transformer voltage gain can be improved when the transformer leakage inductance in concentrated on the secondary side to avoid the voltage drop inflicted by the relatively large value of the magnetizing current (im), especially at light load condition. The theoretical discussion relies on the asymmetry of the EI core by placing the secondary winding in a close contact with the magnetic core and placing the primary winding in the vicinity of the air gap. Moreover, noise absorber had been utilized to control the leakage inductance value. The proposed transformer design maximizes the value of the secondary leakage inductance and minimizes the primary leakage inductance. Alongside with the theoretical discussion, experimental tests had been conducted to evaluate the proposed method using a 390V-12V, 220W LLC resonant converter.

    DOI: 10.1109/APEC.2019.8721980

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  100. Bidirectional Converter with Balancing Capacitor using Multi-stage FET Driving Technique

    Ishikura Y., Imaoka J., Noah M., Yamamoto M.

    2019 IEEE 3rd International Conference on DC Microgrids, ICDCM 2019     2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2019 IEEE 3rd International Conference on DC Microgrids, ICDCM 2019  

    This paper proposes a bidirectional converter with balancing capacitor using multi-stage FET driving technique. The proposed converter is constructed by implementing series-connected low voltage Si-FETs in multi-stages. The balancing capacitor can average the applied voltage on FETs in the transient state of the switching operation and tackle the voltage unbalance between the series-connected FETs. The proposed driving circuit is using multi-stage FET driving technique and can drive all the series-connected FETs using only one power supply. The effect of the balancing capacitor and the proposed driving technique are clarified and presented using the circuit simulator and the converter equivalent circuit. The proposed topology improves the converter power conversion efficiency. The experimental results show that the proposed driving technique allows the bidirectional converter to achieve a maximum power conversion efficiency of 99.2%.

    DOI: 10.1109/ICDCM45535.2019.9232896

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  101. Cooperative Control of Multi-Input Modular DC/DC Converter for Electric Off-Highway Vehicles

    Piao Q., Konoto M., Kakisaka T., Imaoka J., Yamamoto M.

    2019 IEEE 3rd International Conference on DC Microgrids, ICDCM 2019     2019年5月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2019 IEEE 3rd International Conference on DC Microgrids, ICDCM 2019  

    This paper proposes a cooperative control used in a power conversion system consists of several energy sources and modular DC/DC converters. The proposed cooperative control method has attractive features of realizing constant dynamic characteristics even when each input voltage fluctuates or in case of the output power of each input voltage source is limited. The proposed cooperative control method has dual control loops with current control as an inner loop and voltage control as the outer loop. In addition, feed-forward control of the input voltage and the compensators for each control loop are implemented to suppress the influence of input voltage fluctuation or power capacity limit on dynamic characteristics. The effectiveness of the proposed control is validated by simulation test.

    DOI: 10.1109/ICDCM45535.2019.9232868

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  102. Magnetic Design Method for Multi-Material Powder Core Inductor to Improve Efficiency of Bidirectional DC/DC Converter within Wide Load Range

    Imaoka J., Ishikura Y., Ito K., Aoki T., Noah M., Yamamoto M.

    ICPE 2019 - ECCE Asia - 10th International Conference on Power Electronics - ECCE Asia     2019年5月

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    出版者・発行元:ICPE 2019 - ECCE Asia - 10th International Conference on Power Electronics - ECCE Asia  

    Utilizing powder cores in many power electronics applications have been gaining much attention due to their attractive magnetic properties. However, it is quite challenging for the circuit designer to choose the proper core, as there are many kinds of magnetic powder cores available in the market. Therefore, due to the limitation of a single magnetic material property, it is often difficult to realize high power conversion efficiency within wide load ranges, including light and heavy load conditions. This paper proposes a novel design method of the multi-material inductor which combines multiple powder cores having different material properties. The aim of this work is to provide improved efficiency over the entire load range of power converters. The experimental results have proven that the inductor with multi-material powder cores can improve the efficiency over wide load range. The validity and effectiveness of the proposed magnetic design method are confirmed from theoretical analysis, simulation and experimental tests.

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  103. 東海支部における地域貢献活動紹介

    山本 真義

    電気学会誌   139 巻 ( 4 ) 頁: 244 - 244   2019年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    <p>はじめに</p><p>電気学会東海支部としては,学術講演会,講習会,見学会,サイエンスセミナーなどの諸行事を開催し,学会活動の一層のオープン化を目指している。今回はそういった地域貢</p>

    DOI: 10.1541/ieejjournal.139.244

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  104. 総論:GaNパワー半導体応用ロードマップ

    山本 真義

    電気学会誌   139 巻 ( 2 ) 頁: 76 - 79   2019年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    <p>1.はじめに</p><p>本稿は,縦型GaNパワー半導体を考慮した各材料ベースのパワー半導体にマッチした応用分野領域の再設定と今後狙うべき大きな市場を持つ新応用分野,さらにGaNパワー半導体が目指すべきその性能の付加価値について議論を行う。また,GaNパワー半導体の性能付加価値に付随</p>

    DOI: 10.1541/ieejjournal.139.76

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  105. Comparative Evaluation of Electrical and Calorimetric Methods to Estimate Core Loss in Powder Cores

    Ishikura Yuki, Imaoka Jun, Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   8 巻 ( 3 ) 頁: 386 - 393   2019年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    The utilization of powder cores for many power electronic applications has drawn a significant amount of attention owing to their attractive magnetic properties. However, because of their low relative permeability characteristics, a precise measurement of the core loss is very difficult to obtain. Imprecise estimation of the core loss may lead to an inaccurate thermal design of power converters. Measuring and calculating the accurate value of the core loss allows the circuit designer to design a more efficient system. This paper discusses the revalidation of electrical measurement by comparing the electrical method with the calorimetric method in powder cores. The calorimetric method is one of the most promising methods to accurately measure the core loss; however, it is time consuming. A difference less than 10% has been reported for the core loss measurement error while comparing the electrical method and the calorimetric method in various conditions. These results indicate that the electrical method using the B-H analyzer is effective for measuring the core losses in some conditions for powder cores. Along with the theoretical discussion, simulation and experimental tests are also conducted.

    DOI: 10.1541/ieejjia.8.386

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  106. Study on the Imbalanced Voltage of Series-connected Active Power Semiconductor Devices in Power Conversion Systems

    Zhang Hongjing, Imaoka Jun, Noah Mostafa, Ishikura Yuki, Yamamoto Masayoshi

    2019 IEEE WORKSHOP ON WIDE BANDGAP POWER DEVICES AND APPLICATIONS IN ASIA (WIPDA ASIA 2019)     2019年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  107. Magnetic Design Method for Multi-Material Powder Core Inductor to Improve Efficiency of Bidirectional DC/DC Converter within Wide Load Range 査読有り 国際共著 国際誌

    Imaoka, J; Ishikura, Y; Ito, K; Aoki, T; Noah, M; Yamamoto, M

    2019 10TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND ECCE ASIA (ICPE 2019 - ECCE ASIA)     2019年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.23919/icpe2019-ecceasia42246.2019.8797162

    Web of Science

  108. Effects of Secondary Leakage Inductance on the LLC Resonant Converter-Part II: Frequency Control Bandwidth with respect to Load Variation 査読有り 国際共著 国際誌

    Noah, M; Shirakawa, T; Umetani, K; Imaoka, J; Yamamoto, M; Hiraki, E

    THIRTY-FOURTH ANNUAL IEEE APPLIED POWER ELECTRONICS CONFERENCE AND EXPOSITION (APEC 2019)     頁: 1408 - 1414   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  109. Effects of Secondary Leakage Inductance on the LLC Resonant Converter-Part I: Transformer Voltage Gain and Efficiency 査読有り 国際共著 国際誌

    Noah, M; Shirakawa, T; Umetani, K; Imaoka, J; Yamamoto, M; Hiraki, E

    THIRTY-FOURTH ANNUAL IEEE APPLIED POWER ELECTRONICS CONFERENCE AND EXPOSITION (APEC 2019)     頁: 780 - 786   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  110. Comprehensive Analysis of Coupled Inductors with Powder Cores Used in Interleaved Converter: Measurement, Modeling, Design Methods, and Experimental Evaluation

    Aoki Tatsuya, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Yoshimoto Kosuke

    2019 IEEE 13TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND DRIVE SYSTEMS (PEDS)     2019年

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    記述言語:英語  

    Web of Science

  111. Bidirectional Converter with Balancing Capacitor using Multi-stage FET Driving Technique

    Ishikura Yiki, Imaoka Jun, Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi

    2019 IEEE THIRD INTERNATIONAL CONFERENCE ON DC MICROGRIDS (ICDCM)     2019年

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    記述言語:日本語  

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  112. Cooperative Control of Multi-Input Modular DC/DC Converter for Electric Off-Highway Vehicles

    Piao Qingyun, Konoto Masaaki, Kakisaka Tasuku, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2019 IEEE THIRD INTERNATIONAL CONFERENCE ON DC MICROGRIDS (ICDCM)     2019年

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    記述言語:日本語  

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  113. Common Mode Conductive Noise Cancellation for Multiphase Converter Using Auxiliary Winding

    Sasaki Mamoru, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi, Nakano Akira, Fuse Koji

    2019 IEEE THIRD INTERNATIONAL CONFERENCE ON DC MICROGRIDS (ICDCM)     2019年

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    記述言語:日本語  

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  114. A Novel Transformer Structure Used in a 1.4 MHz LLC Resonant Converter with GaNFETs

    Ou T., Noah M., Morita K., Tsuruya M., Namiki S., Imaoka J., Yamamoto M.

    Proceedings - 2018 IEEE International Power Electronics and Application Conference and Exposition, PEAC 2018     2018年12月

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    出版者・発行元:Proceedings - 2018 IEEE International Power Electronics and Application Conference and Exposition, PEAC 2018  

    A novel integrated magnetic structure suitable for a high-frequency switching current resonant converter (LLC) with GaNFETs is proposed in this paper. Creating a leakage inductance to resonate with a capacitor, and the mutual inductance in an LLC resonant converter is the most common solution. However, the volume of leakage inductance is very difficult to be controlled or adjusted. Furthermore, the losses may increase when the leakage fluxes cross the patterns on the PCB board or the primary and secondary coils. In order to tackle this problem, a new magnetic structure core is proposed in this paper. The proposed magnetic structure can decrease the losses of the core, which means the magnetic structure proposed in this paper can improve the efficiency of the converter. A power density of approximately 2.6 W/cm 3 has been realized for the 1.4-MHz LLC resonant converter with the proposed magnetic structure with a maximum efficiency of 96.4%. Along with the theoretical discussion, finite element analysis (FEA) electromagnetic simulation and experimental results are also presented.

    DOI: 10.1109/PEAC.2018.8590446

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  115. Fundamental Experiment of 3-phase Electric Resonant Coupling Wireless Power Transfer 査読有り 国際誌

    Hattori F., Imaoka J., Yamamoto M., Masuda M.

    7th International IEEE Conference on Renewable Energy Research and Applications, ICRERA 2018     頁: 1417 - 1422   2018年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:7th International IEEE Conference on Renewable Energy Research and Applications, ICRERA 2018  

    Lots of researches of electric coupling is performed for wireless power transfer system. For achieving high power transfer, electric resonant coupling is used. A 3-phase electric resonant coupling is one option for higher power wireless transfer. However, as far as the author knows, much less work has been done for a 3-phase electric resonant coupling. In this paper, fundamental experiment of a 3-phase electric resonant coupling wireless power transfer is performed. From experiment results, the possibility that 3-phase electric resonant coupling can be used for wireless power transfer has been found.

    DOI: 10.1109/ICRERA.2018.8566938

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  116. Magnetic Design and Experimental Evaluation of a Commercially Available Single Integrated Transformer in Three-Phase LLC Resonant Converter 査読有り 国際共著 国際誌

    Noah, M; Kimura, S; Imaoka, J; Martinez, W; Endo, S; Yamamoto, M; Umetani, K

    IEEE TRANSACTIONS ON INDUSTRY APPLICATIONS   54 巻 ( 6 ) 頁: 6190 - 6204   2018年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Transactions on Industry Applications  

    Multiphase topologies are preferably employed in power conversion systems to lessen the per-phase circuit current, conduction losses, devices thermal stresses, and to reduce the output current ripples. A multiphase LLC resonant dc/dc converter usually possesses a number of magnetic cores equal to the number of phases. These magnetic cores are the major contributors to supply volume, weight, and size. For these reasons, circuit designers tend to select the topologies that have a minimal number of magnetic cores. In this paper, the authors aim to promote the industrial applications of the three-phase LLC resonant converter by integrating three transformers into a single commercially available magnetic core to reduce the volume, weight, and cost of the power converter. A comprehensive magnetic analysis for the three-phase-integrated transformer is conducted. Finite element method (FEM) simulation and experimental tests are carried out to validate the proper operation of the integrated transformer utilized in a 390-/12-V to 500-W prototype. Furthermore, the power losses distribution has been presented. The proposed integrated transformer has been proven effective, and it realized a uniform thermal distribution along the core compared to the three-discrete transformers.

    DOI: 10.1109/TIA.2018.2856631

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  117. Core Loss Evaluation in Powder Cores: A Comparative Comparison between Electrical and Calorimetric Methods

    Ishikura Y., Imaoka J., Noah M., Yamamoto M.

    2018 International Power Electronics Conference, IPEC-Niigata - ECCE Asia 2018     頁: 1087 - 1094   2018年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2018 International Power Electronics Conference, IPEC-Niigata - ECCE Asia 2018  

    Utilizing powder cores in many power electronics applications have gained interest due to the attractive magnetic properties of powder core materials. For instance, powder cores have soft saturation characteristics and high saturation flux density compared to gapped ferrites. However, due to their low relative-permeability and the low loss characteristics, a precise measurement of the core losses is very difficult to be obtained. One of the common approaches to measure core losses is by measuring the electrical signals of the winding terminals, we hereafter refer it as electrical methods. Another alternative approach is calorimetric methods, which rely on measuring the core temperature rise. Nonetheless, these methods may have huge measurement error in case of powder cores. This paper evaluates the accuracy of measuring core losses in powder cores, and a comparison between the electrical and calorimetrical methods is presented. Along with the theoretical discussion, simulation and experimental tests are conducted.

    DOI: 10.23919/IPEC.2018.8508012

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  118. Multiple Exciting Voltage Control for Maximization of Multi-hop Wireless Power Transfer Efficiency

    Sasaki M., Yamamoto M.

    2018 International Power Electronics Conference, IPEC-Niigata - ECCE Asia 2018     頁: 3344 - 3348   2018年10月

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    出版者・発行元:2018 International Power Electronics Conference, IPEC-Niigata - ECCE Asia 2018  

    Recently multi-hop wireless power transfer (WPT) systems for the area extension of a wireless battery charging have been addressed by several research groups. This paper describes a discrete exciting voltage control technique for the multi-hop WPT system via magnetic resonant coupling which can maximize the power transfer efficiency in response to the change of coupling status. The theory allows the equations of the wireless power transfer efficiency of the system to be determined at all the ratio of the mutual inductance. The calculated results are included to confirm the advantage to single transmitting multi-hop WPT systems.

    DOI: 10.23919/IPEC.2018.8508026

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  119. Modeling, Magnetic Design, and Simulation Methods Considering DC Superimposition Characteristic of Powder Cores Used in Power Converters

    Imaoka J., Okamoto K., Shoyama M., Ishikura Y., Noah M., Yamamoto M.

    2018 International Power Electronics Conference, IPEC-Niigata - ECCE Asia 2018     頁: 1095 - 1102   2018年10月

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    出版者・発行元:2018 International Power Electronics Conference, IPEC-Niigata - ECCE Asia 2018  

    Powder cores have been gained much attention as one of the attractive magnetic cores used in power converters due to their superior features such as high saturation flux density or distributed air gaps. However, powder cores have a unique feature that the relative permeability of the magnetic core varies depending on the magnetic field intensity. However, modeling the variable relative permeability, the design method for powder cores, and computer simulation methods of non-linear inductance are well not discussed in the related literature. Therefore, this paper proposes a novel modeling, magnetic design methods, and simulation technique considering dc superimposition characteristics of powder cores. The modeling method uses a novel model equation representing the behavior of relative permeability under the dc current superimposition condition, which is helpful to evaluate the performance of powder cores and to properly design various magnetic components. Theoretical analysis has been presented and the effectiveness and the validity of the proposed methods are evaluated through simulation and experimental tests.

    DOI: 10.23919/IPEC.2018.8507874

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  120. GaN半導体研究拠点としての名古屋における活動紹介

    山本 真義

    電気学会誌   138 巻 ( 10 ) 頁: 695 - 695   2018年10月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    <p>2014年の赤﨑勇終身教授(名城大学),天野浩教授(名古屋大学),中村修二教授(カリフォルニア大学)の3名へのノーベル物理学賞受賞のインパクトからも分かるとお</p>

    DOI: 10.1541/ieejjournal.138.695

    CiNii Research

  121. Effect of inductor parasitic resistances on the voltage gain of high step-up DC-DC converters for electric vehicle applications

    Martinez Wilmer, Cortes Camilo, Yamamoto Masayoshi, Imaoka Jun

    IET POWER ELECTRONICS   11 巻 ( 10 ) 頁: 1628 - 1639   2018年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IET Power Electronics  

    Reconfiguration, sizing and downsizing of the storage unit, in electrically propelled vehicles, are techniques that have been reported effective to improve the shelf life and performance of the storage cells. However, these solutions might decrease the rated voltage of the storage unit and therefore DC-DC converters with high voltage gain are suitable solutions to connect these low-voltage units to the motor drive, keeping a good performance of the vehicle. Moreover, parasitic resistances presented in the components of these converters have proved to influence the efficiency and the voltage gain of the converter. The ideal voltage gain of four high step-up converters is analysed, derived, and compared. These converters were selected because of their potential to be applied in electric mobility and their similarity in the techniques that use to achieve high voltage gain: interleaving phases and magnetic integration. One of the analysed topologies is proposed by the authors. Afterwards, the parasitic resistance effect is analysed to obtain the non-ideal voltage gain and the efficiency of these four topologies. Finally, the topology that presents the best trade-off between the non-ideal voltage gain and the efficiency is experimentally tested with a 100 W prototype.

    DOI: 10.1049/iet-pel.2017.0361

    Web of Science

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  122. Review of Current Balance Mechanism in Multiphase LLC Resonant Converters

    Noah M., Imaoka J., Ishikura Y., Umetani K., Yamamoto M.

    IEEE International Symposium on Industrial Electronics   2018-June 巻   頁: 1030 - 1036   2018年8月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    In multi-phase power conversion circuits, achieving an equalized current sharing between the paralleled modules is a challenge. Especially, in the LLC resonant converter topology, where the voltage gain is very sensitive to a minor change in the resonant tank parameters. In practical applications, the resonant tank parameters are never exactly identical among the phases, leading to unbalanced current sharing between the paralleled modules. This paper reviews the state of the art of current balance mechanisms proposed previously in the literature and revisits a newly proposed method to improve the current balance, which relies on a single balancing transformer connected in series with the paralleled resonant tanks. A comparison between the proposed method and connecting the three transformers in star is conducted. While evaluating the current balancing methods, the following sources of unbalance have been considered: a) resonant and magnetizing inductances b) resonant capacitors. c) on-resistances of the switching devices. d) propagation delay of the gate drivers.

    DOI: 10.1109/ISIE.2018.8433827

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  123. Oscillation analysis and current peak reduction in paralleled SiC MOSFETs

    Nanamori Kimihiro, Sugihara Yusuke, Yamamoto Masayoshi

    IET CIRCUITS DEVICES & SYSTEMS   12 巻 ( 4 )   2018年7月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    DOI: 10.1049/iet-cds.2017.0255

    Web of Science

  124. Ankle–brachial pressure index as a predictor of the 2-year outcome after transcatheter aortic valve replacement: data from the Japanese OCEAN-TAVI Registry

    Yamawaki M., Araki M., Ito T., Honda Y., Tokuda T., Ito Y., Ueno H., Mizutani K., Tabata M., Higashimori A., Tada N., Takagi K., Yamanaka F., Naganuma T., Watanabe Y., Yamamoto M., Shirai S., Hayashida K.

    Heart and Vessels   33 巻 ( 6 ) 頁: 640 - 650   2018年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Heart and Vessels  

    Peripheral artery disease plays a pivotal role for access site selection in transcatheter aortic valve replacement (TAVR). Abnormal ankle–brachial index (ABI) is a generalized mortality marker in many cardiovascular scenarios. However, the long-term outcomes in high-risk TAVR populations remain unclear. We investigated the association between low ABI and 2-year outcome after TAVR. Of 1613 patients enrolled in the OCEAN-TAVI registry, 1458 (90.4%) who underwent ABI before TAVR were divided into groups: patients with (1) ABI ≥ 0.9 in both legs and (2) ABI < 0.9 in either leg. Primary endpoint was all-cause death within 2 years. ABI < 0.9 was noted in 304 patients (20.8%). ABI < 0.9-group had more frequent and severe comorbidities. Primary endpoint in ABI < 0.9-group was significantly higher than that in ABI ≥ 0.9-group (15.8 vs. 8.7%, p < 0.001). This trend continued in the transfemoral (TF)-approach (14.9 vs. 7.5%, p < 0.001), but not in the alternative approach (17.2 vs. 15.8%, p = 0.815). Within 30 days, ABI < 0.9-group had a higher cardiac death rate (3.1 vs. 1.0%, p = 0.033), whereas between 31 days and 2 years, non-cardiovascular death was more frequently observed (9.2 vs. 5.1%, p = 0.003). In ABI < 0.9-group, in-hospital vascular complications (11.9 vs. 4.9%, p < 0.001) and acute kidney injury (10.8 vs, 5.7%, p = 0.009) were more frequently found when using the transfemoral-approach. In multivariate analysis, ABI < 0.9 was an independent predictor of 2-year mortality (adjusted hazard ratio 1.495, 95% CI 1.007–2.220, p = 0.046). Pre-procedure ABI < 0.9 is a useful prognostic marker for all-cause mortality, even in high-risk TAVR populations.

    DOI: 10.1007/s00380-017-1096-y

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  125. A Current Sharing Method Utilizing Single Balancing Transformer for a Multiphase LLC Resonant Converter With Integrated Magnetics 査読有り 国際共著 国際誌

    Noah Mostafa, Endo Shun, Ishibashi Hiroki, Nanamori Kimihiro, Imaoka Jun, Umetani Kazuhiro, Yamamoto Masayoshi

    IEEE JOURNAL OF EMERGING AND SELECTED TOPICS IN POWER ELECTRONICS   6 巻 ( 2 ) 頁: 977 - 992   2018年6月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE Journal of Emerging and Selected Topics in Power Electronics  

    Integrated magnetics is applied to replace the three-discrete transformers by a single core transformer in a three-phase LLC resonant converter. The magnetic circuit of the integrated transformer is analyzed to derive coupling factors between the phases; these coupling factors are intentionally minimized to realize the magnetic behavior of the three-discrete transformers, with the benefit of eliminating the dead space between them. However, in a practical design, the transformer parameters in a multiphase LLC resonant converter are never exactly identical among the phases, leading to unbalanced current sharing between the paralleled modules. In this regard, a current balancing method is proposed in this paper. The proposed method can improve the current sharing between the paralleled phases relying on a single balancing transformer, and its theory is based on Ampere's law, by forcing the sum of the three resonant currents to zero. Theoretically, if an ideal balancing transformer has been utilized, it would impose the same effect of connecting the integrated transformer in a solid star connection. However, as the core permeability of the balancing transformer is finite, the unbalanced current cannot be completely suppressed. Nonetheless, utilizing a single balancing transformer has an advantage over the star connection, as it keeps the interleaving structure simple which allows for traditional phase-shedding techniques, and it can be a solution for the other multiphase topologies where realizing a star connection is not feasible. Along with the theoretical discussion, simulation and experimental results are also presented to evaluate the proposed method considering various sources of the unbalance such as a mismatch in: 1) resonant and magnetizing inductances; 2) resonant capacitors; 3) transistor on-resistances of the MOSFETS; and 4) propagation delay of the gate drivers.

    DOI: 10.1109/JESTPE.2017.2777508

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  126. A Magnetic Design Method Considering DC-Biased Magnetization for Integrated Magnetic Components Used in Multiphase Boost Converters 査読有り 国際共著 国際誌

    Imaoka Jun, Okamoto Kenkichiro, Kimura Shota, Noah Mostafa, Martinez Wilmar, Yamamoto Masayoshi, Shoyama Masahito

    IEEE TRANSACTIONS ON POWER ELECTRONICS   33 巻 ( 4 ) 頁: 3346 - 3362   2018年4月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IEEE Transactions on Power Electronics  

    High power density and high efficiency in dc/dc converters are required in various applications such as the automotive application. Interleaved multiphase circuits with integrated magnetic components can fulfill these requirements because passive components occupying significant space in power converters can be downsized without high-switching frequency driving of power devices. However, dc-biased magnetization is a drawback of integrated magnetic components because of unbalanced inductor average currents. This imbalance arises from the tolerance among the phase components. To overcome this problem, inductor average current control is implemented in interleaved multiphase dc/dc converters. Nevertheless, the imbalance cannot be completely eliminated because the current sensors inserted into each phase have gain errors. The purpose of this paper is to present a magnetic design method to improve the immunity to unbalanced currents. A comprehensive analysis is carried out with two main objectives: to prevent magnetic saturation, which may arise due to the current unbalance and to downsize the magnetic components by selecting the optimal coupling coefficient taking into consideration the maximum permissible percentage of unbalanced currents. Simulation case studies are presented to support the analysis. Finally, a 1-kW prototype of the interleaved boost converter is built to validate the accuracy of the design method.

    DOI: 10.1109/TPEL.2017.2707385

    Web of Science

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  127. Lagrangian dynamics model and practical implementation of an integrated transformer in multi-phase LLC resonant converter 査読有り 国際共著 国際誌

    Noah, M; Umetani, K; Imaoka, J; Yamamoto, M

    IET POWER ELECTRONICS   11 巻 ( 2 ) 頁: 339 - 347   2018年2月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IET Power Electronics  

    In conventional arrangements of three-phase LLC converters, there are at least three magnetic components that occupy a considerable volume and mass of the power converter. Although, the three-phase LLC topology has many advantages over the single-phase one, circuit designers tend to select the single-phase topology because it has the minimal number of magnetic components. The purpose of this study is to reduce the number of the magnetic components of the three-phase topology, by integrating the three-discrete transformers into a single magnetic core, based on a theoretical framework. Lagrangian dynamics is applied to theoretically prove that it is possible to replace the three-discrete transformers by a single integrated transformer. The Lagrangian dynamics theory allowed us to derive a physically motivated model for the integrated transformer, in which each component of the integrated transformer has its own Lagrangian parameter. The Lagrangian model reveals that in a symmetrical design, there is no interphase coupling, and as a result the magnetic components can be downsized owing to the ac flux cancellation. Along with the theoretical discussion, the practical merits of implementing the integrated transformer is reported. Furthermore, the experimental tests are conducted utilizing a 500 W-390 V/12 V-200 kHz prototype.

    DOI: 10.1049/iet-pel.2017.0485

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  128. Winding orientation method to minimise the secondary leakage of a gapped transformer utilised in LLC resonant converter

    Noah M., Umetani K., Yamamoto M., Imaoka J.

    ELECTRONICS LETTERS   54 巻 ( 3 ) 頁: 157 - 159   2018年2月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Electronics Letters  

    It is a common practice in the LLC resonant converter to utilise the transformer leakage inductance as an inductive component in the resonant tank. Nonetheless, the leakage does not exist only on the primary side but also on the secondary side. This Letter proposes a winding orientation method to minimise the undesirable secondary leakage in the transformer. The basic theory of the proposed method relies on Dowell's model and Ampere's law to minimise the stored magnetic energy originated from the secondary windings. Along with the theoretical analysis, experimental tests have been conducted to evaluate the proposed method. The measurements of the leakage inductance are consistent with the expectations of the proposed winding orientation method.

    DOI: 10.1049/el.2017.4013

    Web of Science

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  129. A Novel Transformer Structure Used in a 1.4 MHz LLC Resonant Converter with GaNFETs

    Ou Tengfei, Noah Mostafa, Morita Koichi, Tsuruya Mamoru, Namiki Seiji, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2018 IEEE INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS AND APPLICATION CONFERENCE AND EXPOSITION (PEAC)     頁: 1562 - 1566   2018年

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    記述言語:英語  

    Web of Science

  130. Core Loss Evaluation in Powder Cores: A Comparative Comparison between Electrical and Calorimetric Methods

    Ishikura Yuki, Imaoka Jun, Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1087 - 1094   2018年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  131. Parasitic Inductance Design Considerations to Suppress Gate Voltage Oscillation of Fast Switching Power Semiconductor Devices

    Sugihara Yusuke, Nanamori Kimihiro, Yamamoto Masayoshi, Kanazawa Yasuki

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 2789 - 2795   2018年

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    記述言語:英語  

    Web of Science

  132. Multiple Exciting Voltage Control for Maximization of Multi-hop Wireless Power Transfer Efficiency 査読有り 国際誌

    Sasaki, M; Yamamoto, M

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 3344 - 3348   2018年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  133. Modeling, Magnetic Design, and Simulation Methods Considering DC Superimposition Characteristic of Powder Cores Used in Power Converters 査読有り 国際共著 国際誌

    Imaoka, J; Okamoto, K; Shoyama, M; Ishikura, Y; Noah, M; Yamamoto, M

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1095 - 1102   2018年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  134. Fundamental Experiment of 3-phase Electric Resonant Coupling Wireless Power Transfer 査読有り 国際誌

    Hattori, F; Imaoka, J; Yamamoto, M; Masuda, M

    2018 7TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON RENEWABLE ENERGY RESEARCH AND APPLICATIONS (ICRERA)     頁: 1417 - 1422   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  135. Experimental Evaluation of Inverter System Consisting of 4-parallel GaN Devices Unit

    Ohnuma Yoshiya, Miyawaki Satoshi, Hattori Fumiya, Yamamoto Masayoshi

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 2738 - 2742   2018年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  136. Review of Current Balance Mechanism in Multiphase LLC Resonant Converters

    Noah Mostafa, Imaoka Jun, Ishikura Yuki, Umetani Kazuhiro, Yamamoto Masayoshi

    2018 IEEE 27TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)     頁: 1030 - 1036   2018年

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    記述言語:日本語  

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  137. 昇圧型DC-DCコンバータにおける高い速応性とロバスト性を有する新制御手法の提案 査読有り

    川上 太知, 原田 敏和, 山本 真義, 梅谷 和弘

    電気学会論文誌C(電子・情報・システム部門誌)   138 巻 ( 4 ) 頁: 395 - 404   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    This paper proposes a novel control method to improve the responsiveness and the robustness of the boost DC-DC converter. The proposed control method is a feedback control incorporating a minor control that works to balance the input and output power. Experiment was carried out to verify the responsiveness and the robustness of the proposed control in comparison with the conventional voltage-mode and current-mode control. As a result, the proposed method revealed both of the fast response and the robust output voltage regulation against the load change.

    DOI: 10.1541/ieejeiss.138.395

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    CiNii Research

  138. 電圧バランス機能を備えた多段 FET 駆動技術を用いた双方向コンバータ 査読有り

    石倉 祐樹, 細谷 達也, 山本 真義

    パワーエレクトロニクス学会誌   44 巻 ( 0 ) 頁: 128 - 134   2018年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)   出版者・発行元:パワーエレクトロニクス学会  

    DOI: 10.5416/jipe.44.128

    CiNii Research

  139. An mathematical analysis of false turn-on phenomenon of GaN HEMT

    Iwaki T., Sawada T., Yamamoto M.

    2017 IEEE CPMT Symposium Japan, ICSJ 2017   2017-January 巻   頁: 189 - 190   2017年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2017 IEEE CPMT Symposium Japan, ICSJ 2017  

    GaN-HEMT achieves the reduction in size and weight of power conversion circuits, thanks to its high frequency switching characteristics. However, the switching speed and low threshold voltage may cause a false turn-on phenomenon, which is a fatal effect for the applications. It is urgent issue to tackle and avoid this problem by modifying the circuit conditions. In this letter, the theoretical analysis of a full bridge inverter is developed to figure out the behavior of the gate voltage, which is the keyfactor parameter of false turn-on. Based on the analysis, the circuit conditions which minimize the gate voltage spike are derived.

    DOI: 10.1109/ICSJ.2017.8240113

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  140. An analysis of false turn-on phenomenon of GaN HEMT with parasitic components

    Iwaki T., Ishiwaki S., Sawada T., Yamamoto M.

    INTELEC, International Telecommunications Energy Conference (Proceedings)   2017-October 巻   頁: 347 - 350   2017年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:INTELEC, International Telecommunications Energy Conference (Proceedings)  

    Wide band gap power semiconductor devices are now replacing the Si-MOSFET or IGBT. GaN-HEMT achieves the reduction in size and weight, thanks to its high frequency switching behavior. However, its high-speed switching characteristics and low threshold voltage may cause a false turn-on phenomenon, which is a fatal effect for the applications. It is urgent issue to tackle and avoid this problem by modifying the circuit conditions. We described differential equations from simplified equivalent circuit of inverter, and algebraically solved with some assumptions. At the same time, drain voltage equation is also developed. As a result, the gate voltage fluctuation was described as a composite waveform including two LC resonance phenomenon, which occur on gate drive circuit and main power flow.

    DOI: 10.1109/INTLEC.2017.8214160

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  141. Analytical investigation of interleaved DC-DC converter using closed-coupled inductor with phase drive control

    Ebisumoto D., Kimura S., Nanamori K., Noah M., Ishihara M., Imaoka J., Yamamoto M.

    INTELEC, International Telecommunications Energy Conference (Proceedings)   2017-October 巻   頁: 526 - 529   2017年12月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:INTELEC, International Telecommunications Energy Conference (Proceedings)  

    Interleaved techniques and magnetic integration in a boost converter have gained attention in electric powertrains system for electric, hybrid and fuel cell vehicles in order to achieve high power density or to improve power conversion efficiency. Furthermore, the proposed multi-phase boost converter is equipped with a phase drive control to improve the efficiency at all load ranges. Furthermore, a design method of a coupled-inductor for an interleaved boost converter with phase drive control is also proposed. However, the interleaved DC-DC converter using coupled method with phase drive control has many problems. In this paper, this problem of interleaved DC-DC converter using coupled inductor with phase drive control (PDC) is analyzed. In addition, defensive method of this method.

    DOI: 10.1109/INTLEC.2017.8214190

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  142. A novel LLC resonant DC-DC converter with integrated transformer

    Kimura S., Nanamori K., Noah M., Yamamoto M.

    INTELEC, International Telecommunications Energy Conference (Proceedings)   2017-October 巻   頁: 506 - 510   2017年12月

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    出版者・発行元:INTELEC, International Telecommunications Energy Conference (Proceedings)  

    DC-DC converters in electric vehicle (EVs) and hybrid electric vehicles (HEVs) have required higher power density and high efficiency. This paper proposes a novel LLC resonant DC-DC converter with integrated transformer. This circuit is composed of three LLC converter cells which are connected in series on the primary side and in parallel on the secondary side with interleaved control scheme. The Series Input Parallel Output (SIPO) structure enables the converter cells to share the input voltage and output current. The interleaved operation diminishes the ripple current of the output capacitor, and can reduce the size of the output capacitor. Also a reduction effect of the transformers is obtained by using the integrated transformer which independent transformers are combined into a single core. All these features make the proposed converter suitable for especially high input voltage and high output current applications to realize higher power and higher efficiency. The steady state operating principle of the converter was demonstrated. The theoretical analysis, the equivalent model and voltage gain of the converter are presented based on fundamental harmonic analysis of the converter. A prototype with 330V input and 500W output was built-up to validate the theoretical analysis.

    DOI: 10.1109/INTLEC.2017.8214186

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  143. Modeling and design of interleaved multi-phase DC-DC converter with 2-phase coupled inductor cell for high power density

    Kimura S., Nanamori K., Yamamoto M.

    2017 6th International Conference on Renewable Energy Research and Applications, ICRERA 2017   2017-January 巻   頁: 416 - 422   2017年12月

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    出版者・発行元:2017 6th International Conference on Renewable Energy Research and Applications, ICRERA 2017  

    An interleaved multi-phase converter with coupled inductor can achieve high power density and high efficiency, and is an effective approach for high power applications. However, a number of phases also results in the fact that component counts are increased. In this paper, the downsizing performances when the number of phase change in a multi-phase DC-DC converter with 2-phase coupled inductor cell are investigated to make the full performance. The volume and the loss modeling of each component at n-phases are provided. Also some comparison results are derived and discussed.

    DOI: 10.1109/ICRERA.2017.8191096

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  144. Total volume evaluation of high-power density non-isolated DC-DC converters with integrated magnetics for electric vehicles 査読有り 国際共著 国際誌

    Martinez Wilmar, Cortes Camilo, Yamamoto Masayoshi, Imaoka Jun, Umetani Kazuhiro

    IET POWER ELECTRONICS   10 巻 ( 14 ) 頁: 2010 - 2020   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:IET Power Electronics  

    One of the main problems in electric vehicles is the volume of their electrical systems because their bulky components carry additional mass and high cost to the total system. On this topic, interleaving-phases and magnetic coupling techniques have been reported as effective methods for increasing the power density of the DC-DC converters that work between the storage unit and the motor inverter. In that sense, a volume assessment of these topologies would provide a better understanding of the problems to be faced when an electric power train is designed. In this paper, a volume modelling methodology is introduced with the purpose of comparing four different DC-DC converters: Single-Phase Boost, Two-Phase Interleaved with non-coupled inductors, Loosely Coupled Inductor (LCI), and Integrated Winding Coupled Inductor (IWCI). The analysis considers the volume of magnetic components, power devices (conventional and next-generation), cooling devices and capacitors. The methodology can be used as a part of an optimization procedure to minimize the volume of DC-DC converters. Conclusively, LCI and IWCI were found effective to miniaturize power converters with a power density of 8.4 W/cc and 9.66 W/cc, respectively. Moreover, a maximum efficiency of 98.04% and 97.61% was obtained for a 1kW LCI and IWCI prototypes, respectively.

    DOI: 10.1049/iet-pel.2017.0157

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  145. An investigation into a slight-variation of the transformer effective permeability in LLC resonant converter

    Noah M., Endo S., Kimura S., Yamamoto M., Imaoka J., Umetani K., Hiraki E.

    2017 19th European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2017 ECCE Europe   2017-January 巻   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2017 19th European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2017 ECCE Europe  

    In the LLC resonant converter,the transformer core is usually gapped to realize the designed value of magnetizing inductance that allows for soft switching. The air gap length which is in a scale of millimeters may be affected by the humidity and long working hours of the ferrite material, resulting into a variation of the core permeability. Moreover, a slight variation of the transformer core permeability may be encountered with any possible change in the core temperature. In a proper transformer design, the transformer shall operate with an optimum value of effective permeability where the sum of both copper and core losses is minimal. In this paper, the transformer optimal design is presented. Moreover, the influence of the permeability on the transformer's copper and core losses is revealed. Furthermore, with the help of newly derived equations, the effect of the transformer's effective permeability on the LLC converter conduction turn-on and turn-off losses is reported. Along with the theoretical discussion,the analysis is supported with simulation and experimental results utilizing a 250W 200kHz prototype.

    DOI: 10.23919/EPE17ECCEEurope.2017.8099301

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  146. A Lagrangian dynamics model of integrated transformer incorporated in a multi-phase LLC resonant converter

    Noah M., Umetani K., Endo S., Ishibashi H., Imaoka J., Yamamoto M.

    2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017   2017-January 巻   頁: 3781 - 3787   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017  

    In conventional arrangements of three-phase LLC converters, there are at least three magnetic components that occupy a considerable volume and mass of the power converter. Although, the three-phase LLC topology has many advantages over the single-phase one, circuit designers tend to select the singlephase topology because it has a minimal number of magnetic components. In this paper, with the purpose of promoting the industrial applications of the three-phase topology, Lagrangian dynamics is applied to theoretically prove that it is possible to replace the three-discrete transformers by a single integrated transformer. The Lagrangian dynamics theory allowed us to derive a physically motivated model for the integrated transformer, in which each component of the integrated transformer has its own Lagrangian parameter. The remarkable result to emerge from the Lagrangian model is that in a symmetrical design, there is no interphase coupling; this is regardless of the value of the coupling coefficient between the phases. This means that there is no return path for the three ac fluxes, and as a result the magnetic components can be downsized. Therefore, the major advantages of using integrated magnetics in the LLC converter can be concluded as: cost-reduction, reduced weight, and realizing higher power density. Along with the theoretical discussion, experimental validation is provided utilizing a 500W - 390V/12V - 200kHz prototype.

    DOI: 10.1109/ECCE.2017.8096668

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  147. Analytical investigation on design instruction to avoid oscillatory false triggering of fast switching SiC-MOSFETs

    Sugihara Y., Nanamori K., Ishiwaki S., Hayashi Y., Aikawa K., Umetani K., Hiraki E., Yamamoto M.

    2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017   2017-January 巻   頁: 5113 - 5118   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017  

    SiC-MOSFETs have attracting increasing attention because of their outstanding characteristics that contributes to high efficiency and high power density of power converters. However, compared to conventional Si-IGBTs, SiC-MOSFETs are susceptible to false triggering, because they tend to generate large switching noise due to ultrafast switching capability and have a lower threshold voltage in high temperature operation. Particularly, disastrous oscillation of repetitive false triggering can occur after a fast turn-off, which is the severe issue for practical application of SiC-MOSFETs. The purpose of this paper is to give an instruction to avoid this phenomenon. This paper hypothesized that the repetitive false triggering is the parasitic oscillation caused by parasitic capacitance of SiC-MOSFET, and parasitic inductance of wiring. Based on this hypothesis, this paper analyzed the oscillatory condition of the parasitic oscillator to propose a design instruction to avoid the oscillatory false triggering. The result revealed that the parasitic inductance of the gate, drain, and source wiring should be designed so that the resonance frequency of the parasitic LC resonator in the gating circuit is far apart from that of the power circuit. This paper also presents experimental results that support appropriateness of the proposed design instruction.

    DOI: 10.1109/ECCE.2017.8096861

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  148. Analysis of false turn-on phenomenon of GaN HEMT with parasitic inductances for propose novel design method focusing on peak gate voltage

    Ishiwaki S., Iwaki T., Sugihara Y., Nanamori K., Yamamoto M.

    2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017   2017-January 巻   頁: 1395 - 1401   2017年11月

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017  

    GaN HEMT is generally characterized as fast switching and expected to achieve a power converter with high efficiency and high power density as a next-generation power semiconductor. However, the fast switching generates large switching noise, causing gate voltage fluctuation. Therefore, GaN HEMT can suffer from false triggering such as a false turn-on phenomenon due to its own low threshold voltage. The phenomenon is problematic especially for practical applications such as a half-bridge circuit. In order to elucidate this phenomenon, we derived the equation expressing gate voltage fluctuation. As a result, the gate voltage fluctuation was described as a composite waveform including two resonance frequencies. Additionally, the appropriateness of the analysis result was supported by comparing theoretical peak gate voltage of the simulation and experimental results. On the other hand analytical results indicated likelihood that balancing factors included in an analytical expression suppress false turn-on phenomenon. Although analytical treatment elucidated gate voltage fluctuation comprehensively, theoretical equation is complicated as design guideline to avoid the false turnon phenomenon. Therefore, this paper analyzed the gate voltage fluctuation mathematically based on L'Hopital's Rule and derived the minimum condition of the peak gate voltage. As a result, mathematical treatment proposes a design method focusing on a peak gate voltage that can achieve the safe operation of a halfbridge circuit.

    DOI: 10.1109/ECCE.2017.8095953

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  149. Magnetic structure of Close-coupled inductors to improve the thermal handling capability in interleaved DC-DC converter 査読有り 国際共著 国際誌

    Chuong T.H., Kimura S., Ebisumoto D., Noah M., Ishihara M., Yamamoto M., Imaoka J., Martinez W.

    2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017   2017-January 巻   頁: 205 - 210   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2017 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition, ECCE 2017  

    Interleaved DC-DC converter employing closecoupled inductors is a popular topology among other power converters topologies. Close-coupled inductors allow the power converter to achieve high power density and high efficiency. This paper proposes a novel magnetic structure of close-coupled inductors suitable for increasing the thermal handling capability. The proposed magnetic structure is combined of different magnetic materials, namely, ferrite and powder cores. The design method of the integrated close-coupled inductors are presented. Furthermore, this design method is considering the DC bias superposition characteristics, and the iron and copper losses as well. A 300W prototype is built to validate the proposed analysis. Finally, excellent heat dissipation of the proposed magnetic structure of the integrated close-coupled inductors is also reported.

    DOI: 10.1109/ECCE.2017.8095782

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  150. Mathematical analysis of GaN high electron mobility transistor false turn-on phenomenon 査読有り 国際共著 国際誌

    Iwaki, T; Ishiwaki, S; Sawada, T; Yamamoto, M

    ELECTRONICS LETTERS   53 巻 ( 19 ) 頁: 1327 - 1329   2017年9月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electronics Letters  

    High-power density is required in power conversion systems used in various applications, especially in electric vehicles. Driving the power devices with high frequency is one of the successful solutions to downsize a circuit's magnetic components, and hence an overall high-power density of the circuit can be realised. Therefore, GaN high electron mobility transistor (HEMT) is widely used in many applications, owing to its high-speed switching characteristics, low power losses, and high heat and radiation resistances. However, the high-speed switching of GaN HEMT comes with a drawback. For instance, in a full-bridge inverter configuration, high-speed turn-on of one device may cause a false turn-on of the complementary device. If a power device has encountered a false turn-on, the GaN HEMT devices will suffer from overcurrent, excessive heat and is eventually destructed due to the short circuit. This phenomenon can be tackled by modifying the circuit conditions. In this Letter, the theoretical analysis of a three-phase full-bridge inverter is developed to figure out the behaviour of the GaN HEMT gate voltage, which is the key-factor parameter causing a false turn-on. On the basis of the proposed theoretical analysis, the circuit conditions which minimise the gate voltage spike are derived.

    DOI: 10.1049/el.2017.2225

    Web of Science

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  151. A Lagrangian Dynamics Model of Integrated Transformer Incorporated in a Multi-phase LLC Resonant Converter

    Noah Mostafa, Umetani Kazuhiro, Endo Shun, Ishibashi Hiraki, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     頁: 3781 - 3787   2017年

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    記述言語:英語  

    Web of Science

  152. A Novel LLC Resonant DC-DC Converter with Integrated Transformer

    Kimura Shota, Nanamori Kimihiro, Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE INTERNATIONAL TELECOMMUNICATIONS ENERGY CONFERENCE (INTELEC)     頁: 506 - 510   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  153. Allowable Power Analysis and Comparison of High Power Density DC-DC Converters with Integrated Magnetic Components

    Kimura Shota, Nanamori Kimihiro, Kawakami Taichi, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   6 巻 ( 6 ) 頁: 463 - 472   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 電気学会  

    Interleaved DC-DC converters with integrated magnetic components are popular as converters capable to achieve high efficiency with less of volume and mass. There are three methods for integrated magnetic components: loosely-coupled inductors, closed-coupled inductors and integrated-winding-coupled inductors. This paper presents a method to calculate the allowable power in various circuit topologies. It is useful for measuring the allowable power without magnetic saturation of an inductor based on its size. Following the analysis of allowable power for each coupled inductor, the allowable power of the integrated magnetic components is compared to that of the conventional interleaved converter. This comparison is realized under the same conditions. As a result, the interleaved converter with loosely-coupled and integrated winding coupled inductors were found to be effective for the downsizing of the magnetic components under continuous conduction mode operation. On the other hand, the interleaved converter with close-coupled inductors is effective for the downsizing of the magnetic components under critical conduction mode operation. This comparative data is discussed from both theoretical and experimental points of view.

    DOI: 10.1541/ieejjia.6.463

    Web of Science

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    CiNii Research

  154. Power Flow Interactive Sharing between Two DC Nanogrids Photovoltaic Local Branch Dynamic System at Island Operation

    Bauomy Maged F., Gamal Haytham, Shaltout Adel A., Noah Mostafa, Yamamoto Masayoshi

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE)     2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  155. Modeling and Design of Interleaved Multi-phase DC-DC Converter with 2-phase Coupled Inductor Cell for High Power Density 査読有り 国際誌

    Kimura, S; Nanamori, K; Yamamoto, M

    2017 IEEE 6TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON RENEWABLE ENERGY RESEARCH AND APPLICATIONS (ICRERA)     頁: 416 - 422   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  156. Analytical Investigation on Design Instruction to Avoid Oscillatory False Triggering of Fast Switching SiC-MOSFETs

    Sugihara Yusuke, Nanamori Kimihiro, Ishiwaki Seiya, Hayashi Yuma, Aikawa Kyota, Umetani Kazuhiro, Hiraki Eiji, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     頁: 5113 - 5118   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  157. Analytical Investigation of Interleaved DC-DC Converter using Closed-Coupled Inductor with Phase Drive Control

    Ebisumoto Daigoro, Kimura Shota, Nanamori Kimihiro, Noah Mostafa, Ishihara Masataka, Imaoka Jun, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE INTERNATIONAL TELECOMMUNICATIONS ENERGY CONFERENCE (INTELEC)     頁: 526 - 529   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  158. Analysis of False Turn-On Phenomenon of GaN HEMT with Parasitic Inductances for Propose Novel Design Method Focusing on Peak Gate Voltage

    Ishiwaki Seiya, Iwaki Toshihiro, Sugihara Yusuke, Nanamori Kimihiro, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     頁: 1395 - 1401   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  159. An Mathematical Analysis of False Turn-On Phenomenon of GaN HEMT

    Iwaki Toshihiro, Sawada Takashi, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE CPMT SYMPOSIUM JAPAN (ICSJ)     頁: 189 - 190   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  160. An Investigation into a Slight-Variation of the Transformer Effective Permeability in LLC Resonant Converter

    Noah Mostafa, Endo Shun, Kimura Shota, Yamamoto Masayoshi, Imaoka Jun, Umetani Kazuhiro, Hiraki Eiji

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE)     2017年

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    記述言語:英語  

    Web of Science

  161. An Analysis of False Turn-On Phenomenon of GaN HEMT with Parasitic Components

    Iwaki Toshihiro, Ishiwaki Seiya, Sawada Takashi, Yamamoto Masayoshi

    2017 IEEE INTERNATIONAL TELECOMMUNICATIONS ENERGY CONFERENCE (INTELEC)     頁: 347 - 350   2017年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語  

    Web of Science

  162. Magnetic Structure of Close-Coupled Inductors to Improve the Thermal Handling Capability in Interleaved DC-DC Converter 査読有り 国際共著 国際誌

    Chuong, TH; Kimura, S; Ebisumoto, D; Noah, M; Ishihara, M; Yamamoto, M; Imaoka, J; Martinez, W

    2017 IEEE ENERGY CONVERSION CONGRESS AND EXPOSITION (ECCE)     頁: 205 - 210   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  163. パワー半導体応用における誤点弧メカニズム解析

    山本 真義

    マイクロエレクトロニクスシンポジウム論文集   27 巻 ( 0 ) 頁: 15 - 16   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:一般社団法人 エレクトロニクス実装学会  

    DOI: 10.11486/mes.27.0_15

    CiNii Research

  164. Analyzing visitors' characteristics in tourist areas based on mobile phone users' location data

    Yamamoto M.

    Conference Proceedings - 23rd ISSAT International Conference on Reliability and Quality in Design     頁: 1 - 5   2017年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:Conference Proceedings - 23rd ISSAT International Conference on Reliability and Quality in Design  

    In recent years, so-called "big data" have been attracting the attention of companies and researchers. This study aims to identify the number of visitors of each period and their characteristics based on the location data of mobile phone users collected by the mobile phone company. The study sites of this survey are tourist destinations in Ishikawa Prefecture and Toyama city, including Kanazawa city, which became nationally popular after the Hokuriku Shinkansen opened in 2015. The opening of the Hokuriku Shinkansen brought more visitors to many areas. However, it also led to fewer visitors in some areas. The positive effect was remarkable in Kanazawa.

    Scopus

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書籍等出版物 26

  1. EVの技術解析で国内産業を支える

    山本 真義( 担当: 単著)

    日刊自動車新聞社  2023年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  2. 車載用パワーエレクトロニクス機器におけるノイズ発生メカニズムの基本と電気自動車におけるノイズ対策技術最前線

    ( 担当: 単著)

    科学情報出版  2023年12月 

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    総ページ数:116   担当ページ:10   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  3. 各社BEVのインバーター分析解析と次世代BEVに求められるパワーエレクトロニクス応用技術

    山本 真義( 担当: 単著)

    技術情報協会  2023年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  4. 次世代自動車2030年ロードマップとそこに求められる次世代パワー半導体実装・センサ応用技術

    山本 真義( 担当: 単著)

    日本工業出版  2023年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  5. EVパワー半導体、日中韓3車比較 トヨタに残る「HV最適」

    山本 真義( 担当: 単著)

    NIKKEIMobility  2023年9月 

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    記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  6. DC-DCコンバータへのGaNの適用事例

    山本 真義( 担当: 単著)

    CQ出版  2023年8月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  7. SEALの統合モーターコントローラーの解説

    山本 真義

    日経BP  2023年7月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  8. テクノロジー・ロードマップ2024-2033 全産業編

    山本 真義( 担当: 単著)

    日経BP  2023年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  9. 「日立アステモ、新CEOに前ホンダ副社長 主導権が移行」以降108件解説

    山本 真義( 担当: 単著)

    日経電子版「Think!」  2023年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  10. GaNパワー半導体を適用した電気自動車用DC-DCコンバータのノイズ対策技術

    山本 真義( 担当: 単著)

    科学情報出版  2023年5月 

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    総ページ数:130   担当ページ:9   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  11. 車載用ノイズ対策技術最前線

    山本真義( 担当: 共著)

    科学情報出版社  2023年2月 

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    総ページ数:138   担当ページ:14   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  12. 中国50万円EVのインバーター、超低コスト実現の見事な設計力

    山本真義( 担当: 共著)

    日経BP  2022年4月 

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    総ページ数:98   担当ページ:7   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  13. フォルクスワーゲン「ID.3」徹底分解

    山本真義( 担当: 共著)

    日経BP  2022年2月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  14. パワー半導体SiC/GaNの課題... 高速スイッチングによるサージと 対策回路への研究

    山本真義( 担当: 共著)

    CQ出版株式会社  2022年2月 

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    総ページ数:242   担当ページ:14   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  15. 電動車向け次世代パワー半導体の最新動向と今後の予測

    山本真義( 担当: 共著)

    技術情報協会  2022年2月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  16. トランジスタ技術

    山本真義( 担当: 共著 ,  範囲: ポルシェのEVの最新インバータ解体ショー)

    CQ出版株式会社  2022年2月 

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    総ページ数:12   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  17. 次世代EV/HEV用モータの高出力化と関連材料の開発

    山本真義( 担当: 共著)

    技術情報協会  2022年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  18. 次世代パワー半導体の開発動向と応用展開EV・HEV用モータと、高出力化に向けた関連材料の開発

    山本真義( 担当: 共著)

    技術情報協会  2021年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  19. テクノロジー・ロードマップ 2022-2031 全産業編

    山本真義( 担当: 共著)

    日経BP  2021年11月 

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    記述言語:日本語

  20. JRCM NEWS

    山本真義( 担当: 共著)

    一般財団法人 金属材料研究開発センター  2021年8月 

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    総ページ数:6   担当ページ:1   記述言語:日本語

  21. 次世代ジェット旅客機

    山本真義( 担当: 単著)

    日刊興業新聞  2021年5月 

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    総ページ数:28   担当ページ:1   記述言語:日本語

  22. 自動車電動化の潮流

    山本真義( 担当: 単著)

    日刊工業新聞  2021年2月 

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    総ページ数:36   担当ページ:1   記述言語:日本語

  23. 次世代パワー半導体の開発と空飛ぶクルマへの適用

    山本真義( 担当: 単著)

    空飛ぶクルマ  2020年10月 

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    総ページ数:350   担当ページ:20   記述言語:日本語

  24. xEV における SiC/GaN 応用パワーエレクトロニクスの EMC 対策技術

    山本真義( 担当: 単著)

    月刊 車載テクノロジー  2020年9月 

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    総ページ数:500   担当ページ:6   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  25. 超高速GaNパワー半導体応用におけるノイズ発生 メカニズムと高速スイッチングに起因するノイズの効果的な抑制法

    山本真義( 担当: 単著)

    工業材料  2020年9月 

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    総ページ数:450   担当ページ:7   記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  26. 次世代自動車用パワー半導体と周辺機器・部材の分解解説と技術動向

    山本真義( 担当: 単著)

    クリーンテクノロジー  2020年9月 

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    総ページ数:450   担当ページ:7   著書種別:教科書・概説・概論

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講演・口頭発表等 180

  1. 日米中V用インバーター分析から読み解く最新パワー半導体技術とSiC/GaN1パワー半導体応用の可能性 招待有り 国際会議

    山本真義

    ISSM国際会議  2022年12月12日  ISSM

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. 次世代車載用パワー半導体応用戦略 招待有り

    山本 真義

    2024年第71回応用物理学会 春季学術講演会  2024年3月22日  公益社団法人 応用物理学会

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京都市大学 世田谷キャンパス   国名:日本国  

  3. 日米欧中の各電動車(xEV)の分解解析から読み解く車載応用技術最前線と2030年の自動車像 招待有り

    山本 真義

    中産連×愛知県 自動車産業フォーラム2024最新技術講座  2024年3月15日  一般社団法人中部産業連盟

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  4. 2相AC-DCインターリーブフライバックコンバータにおける統合トランスの適用と設計法 招待有り

    平沢 開, ローク カール レーモンド デラー クールズ, チェシフン, 米澤 遊, 今岡 淳, 山本 真義

    令和6年電気学会全国大会  2024年3月14日  一般社団法人電気学会

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島大学   国名:日本国  

  5. 回路平衡化を適用したブリッジレスフライバックAC-DCコンバータにおけるDMノイズ解析 招待有り

    宇井 瞭介, Sihoon Choi, Jong-Won Shin, 今岡 淳, 山本 真義

    令和6年電気学会全国大会  2024年3月16日  一般社団法人電気学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島大学   国名:日本国  

  6. 電動航空機における熱マネジメントシステムの検討 招待有り

    森田 彩矢, 大水 耀太, 重松 浩一, 今岡 淳, 山本 真義

    令和6年電気学会全国大会  2024年3月16日  一般社団法人電気学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島大学   国名:日本国  

  7. Analysis of Novel Heatsink Implemented in the Power Module of Automotive Traction Inverter 招待有り 国際共著

    Jiyoon Choi, Thiyu Warnakulasooriya, Sihoon Choi, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    第38回エレクトロニクス実装学会春季講演大会  2024年3月13日  一般社団法人エレクトロニクス実装学会

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    開催年月日: 2024年3月 - 3034年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京理科大学   国名:日本国  

  8. Theoretical Loss Analysis of Vertical GaN MOSFETs in a Totem-pole Bridgeless PFC Considering Drift Layer Variation 招待有り 国際共著

    Karl Raymond dela Cruz Roque,Thiyu Warnakulasooriya, Sihoon Choi,Yu Yonezawa, Daisuke Arai, Masayoshi Yamamoto, Yasuhisa Ushida, Tohru Oka

    令和6年電気学会全国大会  2024年3月16日  一般社団法人電気学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島大学   国名:日本国  

  9. SiC Power Module with a Low-Permittivity Material to Reduce Common-Mode Noise 招待有り 国際共著

    Jiyoon Choi, Sihoon Choi, Jong-Won Shin, Yu Yonezawa, Arihiro Kamiya, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    2024年3月14日 

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  10. パワエレを基幹インフラとして国が繁栄するために必要な経済運営 招待有り

    新井大輔・米澤 遊・今岡 淳・山本真義

    電子通信エネルギー技術研究会(EE)  2024年3月11日  電子情報通信学会

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    開催年月日: 2024年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:機械振興会館   国名:日本国  

  11. 次世代自動車用大容量バッテリーと化合物(SiC/GaN)パワー半導体応用との融合システムの技術動向 招待有り 国際会議

    山本 真義

    2024年2月27日  IRUNIVERSE

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:学士会館   国名:日本国  

  12. SiC Power Module Design with a Low-Permittivity Material to Reduce Common-Mode Noise 招待有り 国際共著 国際会議

    Sihoon Choi, Jiyoon Choi, Yu Yonezawa, Jong-Won Shin, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition  2024年2月26日  IEEE IAS, PELS, PSMA

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Long Beach, CA   国名:アメリカ合衆国  

  13. Common-Mode Noise Reduction for Bridgeless Flyback PFC Rectifier with Balance Technique 招待有り 国際共著 国際会議

    Sihoon Choi, Yikun Yin, Jong-Won Shin, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition  2024年2月26日  IEEE IAS, PELS, PSMA

     詳細を見る

    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Long Beach, CA   国名:アメリカ合衆国  

  14. Analysis of Eddy Currents and Thermal Modeling of Planar Magnetic Components with Metal Housing 招待有り 国際会議

    Atsushi Hasenuma, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto, Tatsuya Miyazaki, Yuta Okawauchi, Akihiro Kawano

    IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition  2024年2月26日  IEEE IAS, PELS, PSMA

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Long Beach, CA  

  15. 車載用バッテリー充電器の最新動向 招待有り

    山本 真義

    車載デバイスの将来展望調査FT  2024年2月22日  電子情報技術産業協会

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:喜山倶楽部   国名:日本国  

  16. 車載用パワー半導体応用機器の最新動向と次世代xEVに求められるパワー半導体・受動素子実装技術 招待有り

    山本 真義

    カーエレクトロニクス研究会  2024年2月20日  カーエレクトロニクス研究会

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:回路会館   国名:日本国  

  17. 最新EVの特徴と全体動向 招待有り

    山本 真義

    アモルファス・ナノ材料と応用第147委員会 第154回研究会  2024年2月16日  独立行政法人 日本学術振興会

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:主婦会館プラザエフ   国名:日本国  

  18. 車載用48Vシステムの最新動向とテスラの戦略

    山本 真義

    新社会システムセミナー  2024年2月15日  株式会社 新社会システム

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:紀尾井フォーラム   国名:日本国  

  19. 対象車両の部品構成の特徴やポイントについて 招待有り

    山本 真義

    EV分解展示実地研修会  2024年2月5日  長野県産業振興機構

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    開催年月日: 2024年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:三洋貿易(株)瑞浪展示場   国名:日本国  

  20. Roadmap for Next Generation xEV in 2030 and Its Technical Trend of Next Generation Power Semiconductor Devices Module and Sensor Application 招待有り 国際会議

    2024年1月26日 

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    開催年月日: 2024年1月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  21. 2030年の電気自動車像とそこに求められる次世代新技術 招待有り

    山本 真義

    愛知工研協会 新春賀交流会  2024年1月23日  愛知工研協会

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    開催年月日: 2024年1月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名鉄グランドホテル   国名:日本国  

  22. 次世代xEV用パワーエレクトロンクス応用システムに求められる電子部品デバイス技術と2030年におけるxEV像予想 招待有り 国際共著

    山本 真義

    スマートセンシングとその社会実装技術分解  2024年1月19日  電子情報技術産業協会

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    開催年月日: 2024年1月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:大手町センタービル4階   国名:日本国  

  23. Prototyping and Evaluation of SiC Half Bridge Circuit using Power Device Embedded Module Process 招待有り 国際会議

    Kazuhito Nakamura

    Embedding 2024 - JISSO Information sharing forum   2024年1月15日 

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    開催年月日: 2024年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Fraunhofer IZM, Berlin   国名:ドイツ連邦共和国  

  24. 2030年のEVに求められるパワー半導体応用技術 招待有り

    山本 真義

    セミコンジャパン  2023年12月15日  セミジャパン

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京ビックサイト   国名:日本国  

  25. 統合トランスを適用したAC-DCインタリーブフライバックコンバータ 招待有り

    平沢 開, チェシフン, ローク カール レーモンド デラー クールズ, 米澤 遊, 今岡 淳, 山本 真義

    電子通信エネルギー技術研究会  2023年12月9日  一般社団法人電子情報通信学会

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:機械振興会館   国名:日本国  

  26. Minimaization of Bridgeless Power Factor Correction Flyback Rectifier with Integrated Transformer 招待有り 国際共著 国際会議

    Haruki Hirasawa, Sihoon Choi, Yu Yonezawa, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    ICMaSS2023(International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月3日  IMaSS

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  27. Design and Packaging Method of SiC Power Module to Attenuate Common-Mode Noise 招待有り 国際会議

    Sihoon Choi, Jiyoon Choi, Yu Yonezawa, Jong-Won Shin, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    ICMaSS2023(International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月2日  IMaSS

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  28. Relationship between Reduction of Switching Loss and Switching Timing of Active Gate Driver Based on Various Drain Currents 招待有り 国際会議

    Kiyotaka Ono, Haruki Hirasawa, Sihoon Choi, Yu Yonezawa, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    ICMaSS2023(International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月2日  IMaSS

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  29. Investigate AC resistance Reduction Methods Under Higher Frequencies Operation Conditions 招待有り 国際会議

    Kota Okada, Jun Imaoka, Atsushi Hasenuma, Yuta Imaeda, Masayoshi Yamamoto

    ICMaSS2023(International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月2日  IMaSS

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  30. Loss Analysis of Heric Inverter for Photovoltaic Power Generation 招待有り 国際会議

    Shunki Hashimoto, Haruki Hirasawa, Sihoon Choi, Yu Yonezawa, Masayoshi Yamamoto

    ICMaSS2023(International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月2日  IMaSS

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  31. Theoretical Loss Analysis of Vertical GaN MOSFETs in a Totem-pole Bridgeless PFC Considering Parameter Variation 招待有り 国際共著 国際会議

    Karl Raymond dela Cruz Roque, Thiyu Warnakulasooriya, Sihoon Choi, Yu Yonezawa, Daisuke Arai, Masayoshi Yamamoto, Yasuhisa Ushida, Tohru Oka

    ICMaSS2023 (International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月2日  IMaSS

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  32. Analysis of Switching and Reverse recovery Losses ofr Wide Bandgap Devices in a Totem-pole Bridgeless PFC Rectifier 招待有り 国際共著 国際会議

    Thiyu Warnakulasooriya, Sihoon Choi, Yu Yonezawa, Daisuke Arai, Masayoshi Yamamoto, Yasuhisa Ushida, Tohru Oka

    ICMaSS2023(International Conference on Materials and Systems for Sustainability)  2023年12月3日  IMaSS

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nagoya University   国名:日本国  

  33. 次世代EVに求められる低損失SiCパワー半導体設計指針とその実装技術 招待有り

    山本 真義

    先進パワー半導体分科会 第10回講演会  2023年12月1日  公益社団法人応用物理学会

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    開催年月日: 2023年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:ANAクラウンプラザホテル金沢   国名:日本国  

  34. Volkswagen ID.4に分解から見える未来展望 招待有り

    山本 真義

    岡山県産業振興財団研究会  2023年11月27日  岡山県産業振興財団

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  35. A Review of the Packaging Scheme of a Traction Inverter: Layout, Capacitor, Current Sensing and Power Module 国際共著 国際会議

    Thiyu Warnakulasooriya, Sihoon Choi, Arihiro Kamiya, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    12th IEEE CPMT Symposium Japan (ICSJ2023)   2023年11月16日  IEEE

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kyoto, Japan   国名:日本国  

    DOI: 10.1109/ICSJ59341.2023.10339571

  36. Prototyping and Evaluation of SiC Half Bridge Circuit using Power Device Embedded Module Process Towards Future Three Dimensional Packaging 招待有り

    Kazuhito Nakamura, Koichi Shigematsu, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    12th IEEE CPMT Symposium Japan (ICSJ2023)  2023年11月16日  IEEE

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kyoto, Japan   国名:日本国  

    DOI: 10.1109/ICSJ59341.2023.10339574

  37. Prototyping and Evaluation of SiC Half Bridge Circuit using Power Device Embedded Module Process Towards Future Three Dimensional Packaging 招待有り 国際共著 国際会議

    Sihoon Choi, Jiyoon Choi, Jong-Won Shin, Jun Imoka, Masayoshi Yamamoto

    12th IEEE CPMT Symposium Japan (ICSJ2023)   2023年11月16日 

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:IEEE   国名:日本国  

    DOI: 10.1109/ICSJ59341.2023.10339578

  38. 電動車・パワコン・家電民生機器におけるEMC対策技術最前線と各応用パワーエレクトロニクス機器分解解説 招待有り

    山本 真義

    テクノフェア2023  2023年11月14日  北川工業株式会社

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:梅田サウスホール・名古屋コンベンションホール・大手町三井ホール   国名:日本国  

  39. 中国製EVに搭載されたパワーエレクトロニクス技術最前線と2030年に求められるEV用パワエレ技術予測 招待有り

    山本 真義

    パワーエレクトロニクス学会研究会  2023年11月11日  パワーエレクトロニクス学会

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:中央電気倶楽部   国名:日本国  

  40. 小型EVの現在と未来 招待有り

    山本 真義

    名古屋商工会議所研究会  2023年11月10日  名古屋商工会議所

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:ポートポートメッセ   国名:日本国  

  41. 電動化の最前線にせまる自動車メーカーのEV戦略と加速する技術革新 招待有り

    山本 真義

    長野県工業技術総合センター研究会  2023年11月9日  長野県工業技術総合センター

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  42. 車載用パワーエレクトロニクス技術最新動向とSiC/GaN適用の事例と可能性に関する議論 招待有り

    山本 真義

    一般社団法人日本電子デバイス産業協会研究会  2023年11月7日  一般社団法人日本電子デバイス産業協会

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:日本教育会館 喜山倶楽部   国名:日本国  

  43. 次世代モビリティにおける電気系システム最前線と宇宙衛星用パワーエレクトロニクス技術の将来動向(自動車、空飛ぶクルマ、航空機電動化から宇宙衛星まで) 招待有り

    山本 真義

    JAXA 研究開発部門研究会  2023年11月2日  JAXA 研究開発部門

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    開催年月日: 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋大学 東山キャンパス 野依記念学術交流館   国名:日本国  

  44. xEV(電動車)におけるパワーエレクトロニクス技術最新動向 〜ジャパンモビリティーショー2023の報告も含めて〜 招待有り

    山本 真義

    xEVテスティングイニシアティブ  2023年11月1日  エグジビジョンテクノロジーズ

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    開催年月日: 2023年10月 - 2023年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:軽井沢プリンスホテル   国名:日本国  

  45. ユースケースと活用事例(2)(名古屋大学) 招待有り

    渋谷 賢佑, 重松 浩一, 前田 充康, 藤森 光明, 山本 真義

    No.05-23 講習会「FMI (Functional Mockup Interface)によるモデル接続講習会」  2023年10月31日  自動車技術会

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    開催年月日: 2023年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:公益社団法人 自動車技術会   国名:日本国  

  46. Fixed Frequency Operation in Critical Conduction Mode with Voltage-Controlled Variable Inductor 招待有り 国際共著 国際会議

    S. Choi, J.-W. Shin, J. Imaoka, M.Yamamoto

    2023 IEEE Energy Conversion Congress and Exposition (ECCE)  2023年10月30日 

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    開催年月日: 2023年10月 - 2023年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:IEEE  

    DOI: 10.1109/ECCE53617.2023.10362859

  47. Voltage-Controlled Variable Inductor to Fix the Switching Frequency in Critical Conduction Mode 招待有り 国際共著 国際会議

    Sihoon Choi, Jong-Won Shin, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    IEEE Energy Conversion Congress & Expo  2023年10月30日  IEEE IAS, PELS

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    開催年月日: 2023年10月 - 2023年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nashville, TN, USA   国名:アメリカ合衆国  

  48. EV革新を支える車載向けパワーデバイスの将来展望 招待有り

    山本 真義

    第6 回 名古屋 ネプコン ジャパン   2023年10月25日  ネプコンジャパン

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    開催年月日: 2023年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:ポートメッセなごや   国名:日本国  

  49. 自動車用SiCインバータの技術とインホイールモータ量産への課題 招待有り

    山本 真義

    GLGセミナー  2023年9月23日  GLG

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    開催年月日: 2023年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  50. EV用電気駆動系(e-Axle)の最新技術動向と山口県企業が取り組むべき技術戦略方針 招待有り

    山本 真義

    山口県 電動車関連部品展示説明会セミナー  2023年9月8日  山口県

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    開催年月日: 2023年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:山口県産業技術センター 多目的ホール   国名:日本国  

  51. BYD、トヨタ、テスラ、BMWの電気系システム分解から読み解く次世代半導体・自動車分野の戦略と最新技術動向 招待有り

    山本 真義

    みらいのクルマテクノロジー  2023年9月8日  株式会社アルペザ

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    開催年月日: 2023年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  52. 車載用パワーエレクトロニクス機器(インバーター・OBC)におけるEMC対策技術最前線 招待有り

    山本 真義

    エレクトロニクス実装学会 サマーセミナー  2023年9月4日 

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    開催年月日: 2023年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:回路会館   国名:日本国  

  53. 最新EVの電力変換に関する特徴と動向 招待有り

    山本 真義

    2023年ミッションフェローセッション  2023年9月1日  エレクトロニクス実装学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  54. 各社の EV 用インバーター分解解説と次世代パワー半導体の車載応用の可能性と日本の勝機 招待有り

    山本 真義

    電子デバイス産業新聞講演会  2023年8月30日  産業タイムズ社

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    開催年月日: 2023年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:富士ソフトアキバプラザ   国名:日本国  

  55. 2030年に向けた電動車両(xEV)ロードマップとそこに求められる車載用化学応用技術要素 招待有り

    山本 真義

    第124回東海技術サロン(CTCフォーラム)  2023年8月28日  東海化学工業会

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    開催年月日: 2023年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  56. Balanced Bridgeless Flyback Power Factor Correction Rectifier to Reduce Common-Mode Noise 招待有り

    Sihoon Choi, Yikun Yin, Jong-Won Shin, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    2023年電気学会産業応用部門大会  2023年8月24日  一般社団法人電気学会

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    開催年月日: 2023年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋工業大学   国名:日本国  

  57. 最新EVにおけるe-AXCELの最新動向と技術分析 招待有り

    山本 真義

    山口県 電動車関連部品展示説明会セミナー  2023年8月9日  山口県

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:山口県産業技術センター 多目的ホール   国名:日本国  

  58. 最新EVの電力変換に関する特徴と動向 招待有り

    山本 真義

    TECHNO-FRONTIER 2023  2023年7月26日  一般社団法人日本能率協会

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    開催年月日: 2023年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京ビッグサイト   国名:日本国  

  59. 分解して見えたBEVのパワエレ動向と将来 招待有り

    山本 真義

    イード オンラインセミナー  2023年7月18日  株式会社イード

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  60. 2030年に向けた電動車両(xEV)ロードマップとそこに求められる車載パワーエレクトロニクス技術要〜 e-Axleの化合物半導体の適用からインホイールモーター技術最前線まで 招待有り

    山本 真義

    クルマの電動化 ― インホールモータへの期待  2023年7月14日  豊田中央研究所

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    開催年月日: 2023年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:豊田中央研究所 厚生施設アクタス   国名:日本国  

  61. 2025年におけるEV用駆動システムのパラダイムシフトとそこに応用される車載用パワー半導体技術のトレンド 招待有り

    山本 真義

    日本能率協会セミナー  2023年6月30日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  62. 車載用パワー半導体実装技術に求められる信頼性要件とその方向性、新しいその車載応用 招待有り

    山本 真義

    2023年度エレクトロニクス実装学会公開研究会  2023年6月23日  エレクトロニクス実装学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:回路会館   国名:日本国  

  63. 「テスラ 3」をバラして分かったニッポン製造業の勝ち筋 招待有り

    山本 真義

    ビジネスフォーラム  2023年6月22日  ビジネスフォーラム事務局

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:ミッドランドホールA   国名:日本国  

  64. xEV用車載パワーエレクトロニクス応用分野における 構造・材料技術最前線 招待有り

    山本 真義

    名古屋市工業研究所 職員勉強会  2023年6月16日  名古屋市工業研究所

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋市工業研究所   国名:日本国  

  65. BEVの本格普及で加速する車載半導体市場&進化するパワーデバイス技術 招待有り

    山本 真義

    グローバルネットセミナー  2023年5月26日  グローバルネット株式会社

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:アルカディア市ヶ谷私学会館   国名:日本国  

  66. High reliable transformer-less deadtime less Inverter for Grid-connected Applications 招待有り 国際共著 国際会議

    Silumin Senanayake, Thilak Senanayake, Jun Imaoka, Masayoshi Yamamoto

    ICPE2023-ECCE Asia (International Conference on Power Electronics and ECCE Asia  2023年5月23日  ECCE Asia

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    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Jeju Island,Republic of Koria   国名:大韓民国  

  67. Experimental Verification of Maximum Operating Frequency for a SiC-MOSFET in Class-D ZVS Inverter 招待有り 国際共著 国際会議

    Yi Xiong, Senanayake Thilak, Yu Yonezawa, Jun lmaoka, and Masayoshi Yamamoto

    11th International Conference on Power Electronics -ECCE Asia  2023年5月22日  11th International Conference on Power Electronics -ECCE Asia

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  68. Modeling of Lithium-Ion Batteries with Butler-Volmer’s Equation and Constant Phase Element 招待有り 国際共著 国際会議

    T. Yamahigashi, J. Shimura, K. Shibuya, Y. -H. Wu, K. Shigematsu, T. Hosotani, J. Kuromi, J. Imaoka, M. Yamamoto

    11th International Conference on Power Electronics – ECCE Asia (ICPE 2023-ECCE Asia)  2023年5月22日  ECCE Asia

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Jeju Island,Republic of Koria   国名:大韓民国  

  69. Experimental Verification of Maximum Operating Frequency for a SiC-MOSFET in Class-D ZVS inverter 招待有り 国際共著 国際会議

    Y. Xiong, S. Thilak, Y. Yonezawa, J. Imaoka, and M. Yamamoto,

    11th International Conference on Power Electronics – ECCE Asia (ICPE 2023-ECCE Asia)  2023年5月22日  ECCE Asia

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Jeju Island,Republic of Koria   国名:大韓民国  

  70. Modeling of Lithium-Ion Batteries with Constant Phase Element and Butler-Volmer's Equation 招待有り 国際共著 国際会議

    T. Yamahigashi, J. Shimura, K. Shibuya, Y. -H. Wu, K. Shigematsu, T. Hosotani, J. Kuromi, J. lmaoka, M. Yamamoto

    11th International Conference on Power Electronics -ECCE Asia  2023年5月22日  ECCE Asia

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Jeju Island,Republic of Koria   国名:大韓民国  

  71. High Reliable Transformer-less Deadtime Less Inverter for Grid-connected Applications 招待有り 国際共著 国際会議

    Silumin Senanayake, Thilak Senanayake, Jun lmaoka, Masayoshi Yamamoto

    11th International Conference on Power Electronics -ECCE Asia  2023年5月22日  ECCE Asia

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Jeju Island,Republic of Koria   国名:大韓民国  

  72. 電動車用インバータのフィルムキャパシタ応用事例と  次世代xEVにおける新しい車載応用システムに要求されるキャパシタ性能 招待有り

    山本 真義

    2023年度キャパシタフォーラム公開セミナー  2023年5月20日  キャパシタフォーラム

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京理科大学野田キャンパス7号館6階講堂   国名:日本国  

  73. EV・空飛ぶクルマ向けパワーデバイス技術動向 招待有り

    山本 真義

    SiCアライアンス シンポジウム  2023年4月25日  社団法人SiCアライアンス

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年4月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:TKP品川港南口会議室 ホール4A   国名:日本国  

  74. 次世代パワーエレクトロニクスの現状と将来動向 招待有り

    山本 真義

    レスポンスEVリスキリング講座  2023年4月24日  株式会社イード

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年4月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  75. SiCパワー半導体 注目すべき最新のトレンドと設計 招待有り

    山本 真義

    カーボンニュートラルテクノロジーフェア  2023年4月18日  アイメディア株式会社

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年4月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  76. 日欧中米EVの徹底分解解説(材料・構造・電気・システムのそれぞれの視点から)と新EV時代において愛知県企業が執るべき事業戦略 招待有り

    山本真義

    世界の電気自動車徹底比較  2023年3月24日  名古屋商工会議所

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋市 名古屋商工会議所   国名:日本国  

  77. 自動車の電動化・自動運転の技術動向とEMC対策 招待有り

    山本真義

    ぎふ技術革新センター 技術セミナー  2023年3月3日  ぎふ技術革新センター運営協議会

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  78. 次世代自動車2030年ロードマップと日米欧EV用インバータ分析から読み解くEV用次世代パワー半導体技術予想 招待有り

    山本真義

    エレクトロニクス実装学会関西支部(JIEP)  2023年3月1日  エレクトロニクス実装学会関西支部(JIEP)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  79. 車載用インバーター分解解析 招待有り

    山本真義

    車載デバイスの将来展望調査FT  2023年2月27日  電子情報技術産業協会(JEITA)

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京 如水会館   国名:日本国  

  80. 次世代パワー半導体の動向と今後の展望~各国xEVの分解から読み解く次世代自動車像と新しいパワー半導体応用技術分野~ 招待有り

    山本真義

    愛知県産業立地斉藤氏促進セミナー  2023年2月21日  愛知県経済産業局

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:名古屋市 名古屋国際センター別棟ホール   国名:日本国  

  81. 各国の電動化自動車(xEV)の分解による最新パワーエレクトロニクス技術の解説と2025年に向けた電動化車両の要求技術動向 招待有り

    山本真義

    電動化自動車(XEV)の最新技術動向  2023年2月20日  長野県産業振興機構

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  82. 各国xEVの分解から読み解く2030年における次世代自動車像と車載用パワー半導体応用・計測技術最前線 招待有り

    山本真義

    「名古屋大学 山本 真義教授 x テクトロニクス」オンライン開催セミナ  2023年2月7日  株式会社テクトロニクス&フルーク

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京 品川インターシティホール   国名:日本国  

  83. 2030年における次世代自動車の覇者はEVかPHEVか?各国xEVの分解から読み解く次世代自動車像と新しいパワー半導体応用技術分野 招待有り

    山本真義

    未来のクルマ Technology ONLINE 特別展示&セミナー  2023年2月1日  一般社団法人表面技術協会 日本鍍金材料協同組合 株式会社JTBコミュニケーションデザイン

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京 東京ビッグサイト   国名:日本国  

  84. 米欧中で立ち上がる電気自動車巨大市場とそこに求められる知財技術分野とその未来 招待有り

    山本真義

    日本弁理士会 東海会設立記念セミナー  2023年1月27日  日本弁理士会東海会

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋 名古屋観光ホテル   国名:日本国  

  85. 次世代自動車2030年ロードマップとそこに求められる次世代パワー半導体実装・センサ応用技術 招待有り

    山本真義

    ネプコンジャパン2023 半導体・センサ パッケージング展  2023年1月25日  RX Japan株式会社

     詳細を見る

    開催年月日: 2023年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京 東京ビッグサイト   国名:日本国  

  86. NIO(上海蔚来汽車)「ES8」分解解析セミナー 招待有り

    山本真義

    NIO(上海蔚来汽車)「ES8」分解解析セミナー  2023年1月24日  一般社団法人 日本能率協会

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    開催年月日: 2023年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京 大手町ファーストスクエア   国名:日本国  

  87. IONIQ5車体基本仕様概要分解時に注目すべき技術ポイントについて

    山本真義

    令和4年度EV構造研究活動  2023年1月19日  岡山県産業振興財団

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    開催年月日: 2023年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  88. EVのインバータから未来のクルマを語る 招待有り

    山本真義

    車載組込みシステムフォーラム 2023  2023年1月17日  公益財団法人中部科学技術センター

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    開催年月日: 2023年1月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋 ナディアパークデザインホール   国名:日本国  

  89. NIO(上海蔚来汽車)「ES8」分解解析セミナー 招待有り

    山本真義

    NIO(上海蔚来汽車)「ES8」分解解析セミナー  2022年12月20日  一般社団法人 日本能率協会

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋市 ウインク愛知   国名:日本国  

  90. GaNパワー半導体を適用した車載用DC-DCコンバーターの特性評価 招待有り

    山本真義

    セミコンJAPAN  2022年12月16日  科学情報出版株式会社

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 東京ビッグサイト   国名:日本国  

  91. 車載用パワーエレクトロニクス技術最新動向とSiC/GaN適用の事例と可能性に関する議論 招待有り

    山本真義

    電子デバイス研修講座(専門講座)  2022年12月13日  日本電子デバイス産業協会

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 日本教育会館   国名:日本国  

  92. 電圧型可変インダクタを用いた固定周波数CRM動作

    S. Choi, J-W. Shin, J. Imaoka, M. Yamamoto

    環境調和型新世代パワーエレクトロニクス技術 若手セミナー  2022年12月6日  電気学会東海支部

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    開催年月日: 2022年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  93. パワーエレクトロニクス機器におけるノイズ対策の基本と車載用パワエレ応用技術最前線 招待有り

    山本真義

    月刊EMC/EMC環境フォーラム  2022年11月29日  科学情報出版株式会社

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  94. 日米欧中のxEV分解から見える次世代パワー半導体 の車載応用戦略と10年先のxEV市場を勝ち取る パワー半導体応用技術 招待有り

    山本真義

    JEITAサステナブルIT・直流小委員会(第7回)  2022年11月22日  一般社団法人 電子情報技術産業協会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  95. 2025年における自動車メーカー各社のEV戦略とそこに要求される機械・電気系技術課題とその潮流予想 招待有り

    山本真義

    第2回「次世代自動車関連部品・技術 専門講座」  2022年11月2日  北海道機械工業会

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    開催年月日: 2022年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  96. Discussion of SiC/Gan Power Semiconductor Devices Technical and Market Trends for Next Generation Automotive Applications from Model 3 (Tesla) Disassembled Analysis 招待有り

    Masayoshi Yamamoto

    Asia Pacific Semiconductor Symposium  2022年10月28日 

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  97. ハイブリッド電動航空機(HEA)の電気系・ガスタービンエンジン推進部並びに全システムモデル化へのアプローチ 招待有り

    山本真義

    航空機電動化(ECLAIR)コンソーシアム第5回オープンフォーラム  2022年10月25日  JAXA

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  98. 自動車のEV化潮流に対する電動化システムの各技術階層(材料・部品・システム)における最新技術要求と新しい車載アプリケーションの可能性 招待有り

    山本真義

    EVに求められる最新技術トレンド  2022年10月21日  ダイトロン株式会社

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 ダイトロン株式会社本社   国名:日本国  

  99. 日米欧中のEV用パワエレ分解解説と次世代自動車における電気系システムモデリング技術最前線 招待有り

    山本真義

    次世代モビリティ電動化技術  2022年10月20日  MathWorks Japan

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  100. 文科省PJ講演「電気自動車の現状と5~10年後の動向」 招待有り

    山本真義

    文科省国プロ講演  2022年10月13日  北海道大学

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 ビジョンセンター東京八重洲南口   国名:日本国  

  101. 日米欧中のxEV分解から見える次世代パワー半導体の車載応用戦略と10年先のxEV市場を勝ち取るパワー半導体応用技術について 招待有り

    山本真義

    三菱UFJモルガン・スタンレー証券・ラージセミナー講演  2022年10月11日  三菱UFJモルガン・スタンレー証券

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    開催年月日: 2022年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  102. EV最新技術動向(中国編)(欧州編) 招待有り

    山本真義

    テクトロニクス新技術セミナ2022 刈谷  2022年9月30日  株式会社テクトロニクス&フルーク

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    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:愛知県 刈谷市産業振興センター   国名:日本国  

  103. 電動車両向けパワー変換ユニット動向 招待有り

    山本真義

    山口県 電動車関連部品展示説明会  2022年9月15日  山口県 産業戦略部

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    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:山口県 産業技術センター   国名:日本国  

  104. 宏光 MINI EV(上汽通用五菱汽車)の分解による低コスト化技術解説と IONIQ 5(現代自動車)に搭載された SiC インバーターの分解解析レポート 招待有り 国際共著

    山本真義

    2022年度第4回ASIFセミナー  2022年9月12日  公益財団法人中部科学技術センター

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    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋 栄ガスビル   国名:日本国  

  105. 日米欧中のxEV分解から見える次世代パワー半導体の車載応用戦略と10年先のxEV市場を勝ち取るパワー半導体応用技術 招待有り

    山本真義

    NE先端テクノロジーフォーラム2022  2022年9月9日  株式会社 日経BP

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    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 コモレ四谷タワーコンファレンス   国名:日本国  

  106. 次世代ハイブリッド航空機におけるシステムシミュレーションモデルの構築 国際会議

    渋谷賢佑・山東貴光・重松浩一・今岡 淳・山本真義

    電気学会 2022年 産業応用部門大会  2022年8月30日  電気学会

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    開催年月日: 2022年8月 - 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:上智大学   国名:日本国  

  107. プレーナー巻線への巻線比率構造適用によるインダクタの高性能化

    長谷沼 篤・今岡 淳・山本真義

    電気学会 2022年 産業応用部門大会  2022年9月1日  電気学会

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    開催年月日: 2022年8月 - 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:上智大学   国名:日本国  

  108. 回路平衡化によるブリッジレスフライバックPFC整流器のコモンモードノイズ低減

    尹 奕琨, 崔 時熏, 辛 宗元, 佐々木守, 今岡 淳, 山本真義

    電気学会 2022年 産業応用部門大会  2022年8月30日  電気学会

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    開催年月日: 2022年8月 - 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:上智大学   国名:日本国  

  109. 低次高調波成分を抑制する三相電圧形インバータのPWM法

    塩山 知, 佐藤伸二, 山本真義, 今岡 淳

    電気学会 2022年 産業応用部門大会  2022年8月30日  電気学会

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    開催年月日: 2022年8月 - 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:上智大学   国名:日本国  

  110. Sパラメータを用いた寄生容量の測定方法

    佐々木 守・今岡 淳・山本真義

    電気学会 2022年 産業応用部門大会  2022年8月31日  電気学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年8月 - 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:上智大学   国名:日本国  

  111. 多相ブーストコンバータのエアーキャップとパウダコアーを用いた結合インダクタ設計の検討

    S. Choi, J. Imaoka, M. Yamamoto

    電気学会 2022年 産業応用部門大会  2022年9月1日  電気学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年8月 - 2022年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:上智大学   国名:日本国  

  112. GaN HEMT を適用した 27.12MHz 駆動 E 級インバータ(ペーパ・コンバータ)の可変パルス幅変調方式の具現化 招待有り

    山本真義

    令和4年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会  2022年8月30日  電気学会東海支部

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  113. フルブリッジ LLC コンバータへの回路平衡化適用による部品増加を伴わないコモンモードノイズ抑制手法

    永井友崇,今岡淳,山本真義

    令和4年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会  2022年8月29日  電気学会東海支部

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    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  114. 直列型LC共振インバータを駆動するパワーMOSFETのスイッチング動作と損失解析

    新井大輔、大矢根 蒼、今岡 淳、山本真義

    令和4年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会  2022年8月29日  電気学会東海支部

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  115. 令和四年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会企画セッション対応「カーボンニュートラルを支えるパワーエレクトロニクスの要素技術」 招待有り

    山本真義

    令和四年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会  2022年8月29日  電気・電子・情報関係学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  116. 2030年のxEVの予想像とそこに使用されるパワーエレクトロニクス機器用電子部品・材料・実装ぎじゅつへの期待と課題 招待有り

    山本真義

    電子情報技術産業協会(JEITA)  2022年8月5日  電子情報技術産業協会(JEITA)

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  117. 全ての電気自動車を分解して分かった!各社の技術動向からみる、電気自動車の最新動向と技術予測 招待有り

    山本真義

    2022年第1回電子技術分科会技術講演会  2022年7月26日  電子技術分科会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  118. 日米欧中の各経済圏におけるEV戦略と各自動車メーカーEVの電動パワートレイン分解から読み解く今後求められる金型技術 招待有り

    山本真義

    日本金型工業会  2022年7月25日  (一社)日本金型工業会講演会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  119. IONIQ 5(ヒュンデ)・タイカン(ポルシェ)・e-tron(アウディ)分解から読み解く車載用パワーエレクトロニクスにおけるEMC問題とその対策技術 招待有り

    山本真義

    テクノフロンティア2022 EMC設計・対策技術シンポジウム 自動車&コンポーネント  2022年7月28日  一般社団法人 日本能率協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  120. 「電動化の最前線にせまる 自動車メーカーのEV戦略と加速する技術革新」 招待有り

    山本真義

    第二回次世代自動車オンラインセミナー  2022年7月22日  公益財団法人 岐阜県産業経済振興センター

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  121. ID.3のインバーター実装技術と車載充電器の分解分析 招待有り

    山本真義

    「TECHNO-FRONTIER 2022」(フォルクスワーゲンの新型EV「ID.3」の分解調査)  2022年7月20日  一般社団法人 日本能率協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 東京ビッグサイト   国名:日本国  

  122. D3.最新EV用パワエレ受動素子(キャパシタ・インダクタ) 招待有り

    山本真義

    「TECHNO-FRONTIER 2023」(電源システム技術シンポジウム コーディネータ)  2022年7月22日  一般

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  123. MIRAIのインバーター、昇圧回路の分解分析 招待有り

    山本真義

    「TECHNO-FRONTIER 2022」(トヨタ自動車の新型FCV「MIRAI」の分解調査)  2022年7月21日  一般社団法人 日本能率協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 東京ビッグサイト   国名:日本国  

  124. 最新EV用パワエレ受動素子(キャパシタ・インダクタ)搭載事例・研究開発最前線

    山本真義

    テクノフロンティア2022  2022年7月14日  一般社団法人 日本能率協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  125. 中国製50万円EV(五菱・宏光MINI EV)の分析解説と新EV時代における岡山企業が執るべき事業戦略 招待有り

    山本真義

    EV関連技術情報発信セミナー  2022年7月5日  岡山県産業振興財団講演会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:岡山県 ホテルメルパルク岡山   国名:日本国  

  126. 日米欧の分解から読み解く2025年のEV像とそこに求められるパワーエレクトロニクス実装最前線 招待有り

    山本真義

    JIEP最先端実装技術シンポジウム  2022年6月16日  一般社団法人 エレクトロニクス実装学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 東京ビッグサイト   国名:日本国  

  127. 車載用パワーエレクトロニクス技術最新動向とSiC/GaN適用の事例と可能性に関する議論 招待有り

    山本真義

    NEDIA主催 電子デバイス研修講座(専門講演)  2022年6月13日  一般社団法人 日本電子デバイス産業協会

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 学士会館   国名:日本国  

  128. 日米欧中の自動車メーカーEV分解から読み解く2025年のEV像

    山本真義

    インダストリーテクノロジーフェア  2022年6月12日  ITメディア

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  129. 中国製49万円電気自動車(宏光・五菱)分析から読み解く我が国が執るべき電気自動車戦略と2030年の電気自動車勢力マップ予想 招待有り

    山本真義

    東京理科大学EVシンポ 2022年  2022年6月4日  東京理科大学

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 東京理科大学   国名:日本国  

  130. 台日交流を加速させる各プロジェクト紹介と10年以内に台日両国に求められる技術交流分野の拠点化 招待有り

    山本真義

    日台交流会  2022年5月28日  台湾留日学人座談会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  131. 日米欧中のEV戦略と各自動車メーカーが求めるEV用材料 招待有り

    山本真義

    一般社団法人日本金型工業会西部支部総会  2022年5月26日  一般社団法人日本金型工業会西部支部

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:大阪 大阪科学技術センター   国名:日本国  

  132. 2030年の電気自動車予想像と広島県自動車関連企業の執るべき戦略 招待有り

    山本真義

    東友会 新技術委員会  2022年5月19日  東友会協同組合

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  133. 日米欧中の電気自動車(EV)戦略と2030年の電気自動車予想像とその自動運転におけるLSIの役割 招待有り

    山本真義

    LSIとシステムのワークショップ2022  2022年5月9日  一般社団法人 電子情報通信学会 集積回路研究専門委員会

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    開催年月日: 2022年5月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京 東京大学   国名:日本国  

  134. 日米欧中の電気自動車(EV)戦略と2030年の電気自動車予想像 招待有り

    山本真義

    弁理士会講演会  2022年2月19日  弁理士会

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    開催年月日: 2022年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  135. 航空機電動化に向けた高電力密度インバータ設計手法の各リスト実証 招待有り

    山本真義

    知の拠点あいち公開セミナー  2022年2月17日  知の拠点重点研究プロジェクト統括部

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    開催年月日: 2022年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  136. 2030年の次世代自動車像とそれを支える電動化テクノロジー

    山本真義

    第4回未来のクルマTechnology  2022年2月16日  株式会社JTBコミュニケーションデザイン

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    開催年月日: 2022年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  137. 宏光MINI EV(中国・五菱)の分解解説ならびに2030年の電気自動車予想像と広島県自動車関連企業の執るべき戦略 招待有り

    山本真義

    広島市ものづくり支援化  2022年2月1日  広島市 経済観光局産業振興部

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    開催年月日: 2022年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  138. 日米欧中の電気自動車(EV)戦略と各自動車メーカが求めるEV用材料・素材・パワーエレクトロニクス応用技術最前線 招待有り

    山本真義

    山口県産業戦略部オンラインセミナー  2022年1月20日  山口県 産業戦略部

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    開催年月日: 2022年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  139. 宏光MINI EVセミナー

    山本真義

    宏光MINI EVセミナー  2021年12月14日  一般社団法人日本能率協会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  140. 次世代自動車2030年ロードマップとそれを支える次世代パワー半導体実装基板技術 招待有り

    山本真義

    IMSIオープンフォーラム2021  2021年12月9日  一般社団法人電子実装工学研究所

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  141. 次世代自動車2030年ロードマップとそれを支える次世代パワー半導体実装基板技術 招待有り 国際会議

    山本真義

    接合学会国際会議  2021年12月9日  一般社団法人電子実装工学研究所

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  142. 車載用パワーエレクトロニクス技術最新動向とSiC/GaN適用の事例と可能性に関する議論 招待有り

    山本真義

    NEDIAパワーエレクトロニクス講座  2021年12月3日  財団法人 日本電子デバイス産業協会

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  143. 宏光MINI EVセミナー

    山本真義

    宏光MINI EVセミナー  2021年11月30日  一般社団法人日本能率協会

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  144. 主要国における電気自動車の開発動向と我が国が執るべき カーボンニュートラルに向けた電気自動車の市場戦略 招待有り

    山本真義

    パワーエレクトロニクス学会  2021年11月20日  パワーエレクトロニクス学会

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  145. 電動車・パワコン・家電民生機器におけるECM対策技術最前線と各応用パワーエレクトロニクス機器分解解説 〜テスラ・モデル3、ジャガー・I-Pace、ポルシェ・タイカン、ファーウェイ製パワコンを中心に〜 招待有り

    山本真義

    テクノフェア  2021年11月15日  北川工業

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  146. 日米欧中の電気自動車(EV)戦略と2030年の電気自動車予想像 招待有り

    山本真義

    日本弁理士会講演会  2021年11月12日  日本弁理士会

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  147. EV用パワーエレクトロニクス機器の最新技術・市場動向と次世代EVに求められるパワエレ実装技術 招待有り

    山本真義

    福岡大学半導体実装研究所講演会  2021年11月11日  福岡大学

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:福岡県福岡市   国名:日本国  

  148. SiC/GaN Hybrid Soft Switching Inverter for Electric Vehicle Applications 国際会議

    2021年11月6日 

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:日本国  

  149. EV用車載パワーエレクトロニクスシステム最新動向と次世代EVに求められるパワエレ実装技術 招待有り

    山本真義

    電子機器のトータルソリューション展  2021年10月28日  日本貿易振興機構

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    開催年月日: 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京ビッグサイト   国名:日本国  

  150. 日米欧中の電気自動車(EV戦略と各自動車メーカのEV用パワーエレクトロニクス応用技術最前線 招待有り

    山本真義

    日本弁理士会講演会  2021年10月21日  日本弁理士会講演会

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    開催年月日: 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  151. 世界標準化される電気自動車用パワーエレクトロニクスの技術動向と車載用磁性材料へ の期待に関する講演)

    山本真義

    日本ボンド磁性材料協会(JABM)講演会  2021年9月17日  日本ボンド磁性材料協会

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  152. EV用車載パワーエレクトロニクスシステム最新動向と次世代EVに求められるパワエレ実装技術 招待有り

    山本真義

    カーエレクトロニクス研究会  2021年9月15日  エレクトロニクス実装学会 

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  153. 日米欧中のEV用パワー半導体戦略と各自動車メーカの EV用パワーエレクトロニクス応用技術最前線 招待有り

    山本真義

    NE先端テクノロジーフォーラム  2021年9月10日  日経エレクトロニクス

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  154. パワーコントロールユニット(PCU)における高出力密度を実現する各要素技術と動向 招待有り

    山本真義

    産業応用部門大会シンポジウムセッション講演  2021年8月27日  電気学会

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  155. 超高速GaNパワー半導体応用におけるノイズ発生メカニズムと 高速スイッチングに起因するノイズの効果的な抑制法 招待有り

    山本真義

    応用物理学会 先進パワー半導体分科会  2021年7月30日  応用物理学会

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  156. 次世代自動車におけるパワーエレクトロニクス機器の1kV化技術動向とそこに求められるワイドバンドギャップパワー半導体応用技術

    山本真義

    ワイドバンドギャップ学会講演会  2021年7月16日  ワイドギャップ半導体学会研究会

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  157. 次世代自動車に要求されるSiC/GaNパワーデバイス実装・接合技術と欧米メーカ(テスラ・ジャガー等)のインバータ実装技術紹介 招待有り

    山本真義

    日本溶接協会はんだ・微細接合部会シンポジウム  2021年7月5日  日本溶接協会

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  158. I-Pace(ジャガー)用インバータの概要と実装手法

    山本真義

    テクノフロンティアセミナー  2021年7月1日  一般社団法人日本能率協会

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  159. 北米・欧州・日本の各EV分解から読み解くパワー半導体とそのモジュール・システム 技術最新動向とパワー半導体応用設計思想 招待有り

    山本真義

    パワーデバイス用シリコン および関連半導体材料に関する研究会  2021年6月24日  一般財団法人ファインセラミックスセンター

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(基調)  

    開催地:オンライン  

  160. 3 I-PACE(ジャガー)・モデル3(テスラ)のインバータ分解から読み解く 車載用熱対策技術最前線とその技術動向 招待有り

    山本真義

    テクノフロンティアセミナー  2021年6月10日  一般社団法人日本能率協会

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    開催年月日: 2021年6月 - 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  161. 各自動車メーカ最新モデル分解から読み解く車載用パワーエレクトロニクス技術 最前線 ~I-PACE(ジャガー)・モデル3(テスラ)・MIRAI(トヨタ)~ 招待有り

    山本真義

    テクノフロンティアセミナー  2021年6月18日  一般社団法人日本能率協会 

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    開催年月日: 2021年6月 - 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  162. モデル3(テスラ)用SiCバッテリ充電器における 最新ノイズ対策技術とSiC/GaN時代のノイズ対策技術動向 招待有り

    山本真義

    テクノフロンティアセミナー  2021年7月7日  一般社団法人日本能率協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月 - 2021年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  163. 電気自動車向けパワーエレクトロニクス機器の各国における研究開発状況と今後の技術動向 招待有り 国際共著 国際会議

    山本真義

    日本電気学会:岩崎コンファレンス  2021年5月20日  日本電気学会

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  164. EVにおけるPCU及びパワーモジュールの実装・組立技術の開発動向

    山本真義

    ジャパンマーケティングサーベイ  2021年3月30日  ジャパンマーケティングサーベイ

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  165. 名古屋大学におけるGan半導体による電力変換等の研究について

    山本真義

    電源部品事業委員会 JEITA  2021年3月23日  電子情報技術産業協会

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  166. MHzワイヤレス給電を実現する高周波パワー半導体スイッチング技術とその応用事例

    山本真義

    WPT研究会  2021年3月22日  WPTシステム研究会

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    開催年月日: 2021年3月

    会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  167. 先進モビリティとパワーエレクトロ二クス技術の進化 招待有り

    山本真義

    応用物理学会春季学術講演会  2021年3月17日  応用物理学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  168. 航空機電動化に向けた高電力密度インバータ設計手法の確立と実証

    山本真義

    知の拠点公開セミナー  2021年3月15日  知の拠点あいち

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:愛知県長久手市 知の拠点あいち   国名:日本国  

  169. Teslaモデル3分解から読み解く車載応用における技術トレンド 招待有り

    山本真義

    自動車問題研究会   2021年2月16日  自動車問題研究会

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:愛知県名古屋市 フォーイン2階多目的ホール   国名:日本国  

  170. 電動車両技術の最新動向

    山本真義

    自動車技術会シンポジウム  2021年2月12日  自動車技術会電気動力技術部門委員会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  171. 次世代パワーエレクトロニクスを革新する高周波・大容量対応パワーマグネティックス応用技術 〜次世代自動車用磁気部品応用技術を例に〜

    山本真義

    マグネティックスによるパワーエレクトロニクスの革新と協創  2021年1月20日  電気学会マグネティックス技術委員会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年1月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  172. 次世代パワー半導体が切り開くモビリティ・インフラ用電力機器の将来と市場可能性

    山本真義

    オンライン  2020年12月18日  中部電力

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  173. 次世代バワー半導体の開発と空飛ぶクルマへの適用

    山本真義

    テクノフロンティアセミナー  2020年12月3日  産業能率協会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  174. パワエレ技術の最新動向

    山本真義

    愛知県モノづくり技術者のための パワエレセミナー  2020年12月1日 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  175. 自動車におけるパワーエレクトロ二クス技術が果たす役割と展望 招待有り

    山本真義

    応用物理学会  2020年11月28日  応用物理学会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  176. テスラ・モデル3の分解から読み解くテスラモーターズ社が考えるパワー半導体応用戦略とそこから予測する次世代自動車像

    山本真義

    電動車両のPCUの高性能化に関する共同研究委員会  2020年11月13日  電動車両のPCUの高性能化に関する共同研究委員会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  177. テスラ・モデル3分解から読み解くパワー半導体応用戦略とそこから予測する次世代自動車

    山本真義

    EVEX EV-PHV普及活用技術展  2020年11月6日  エヌプラス

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:東京都   国名:日本国  

  178. 車載応用におけるパワー半導体の熱設計・信頼性技術最前線~テスラ・モデル3分解~読み解くパワー半導体パッケージ戦力~

    山本真義

    ネプコンジャパン  2020年10月22日  リードエグジビションジャパン

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    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  179. テスラ「モデル3」徹底分解セミナー ~分解したらここまで分かる、テスラが示す未来のクルマ~

    山本真義

    日経BP講演会 テスラ分解  2020年9月18日  日経BP

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  180. 航空機電動化

    山本真義

    ÉCLAIRコンソーシアム  2020年9月14日  JAXA

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

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その他研究活動 1

  1. ⾮接触受電装置および⾮接触給電システム

    2020年10月
    -
    現在

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    特許出願 特願2021- 19679
    発明者 大矢根 蒼、山本 真義

共同研究・競争的資金等の研究課題 46

  1. 低損失・低ノイズ インバータ研究

    研究課題番号:22100305-0  2022年7月 - 2024年9月

    国立研究開発国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)  革新的な誘導モーター開発による低価格・省資源・高性能トラクションモーターの実用化  受託研究費

    山本真義

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:241570990円 ( 直接経費:185824990円 、 間接経費:55746000円 )

  2. EV開発におけるX線CT及びCPEの活用可能性検証

    2023年12月 - 2024年3月

    超大型X線CT装置等を活用した産業のデジタル化技術の開発等に関する調査研究事業  受託研究

    山本真義

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    資金種別:競争的資金

    配分額:3999600円 ( 直接経費:3636000円 、 間接経費:363600円 )

  3. 次世代モビリティ向けフィルムコンデンサ用高耐熱フィルムの開発

    研究課題番号:23200523-0  2023年9月 - 2026年7月

    脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム  共同研究

    山本真義

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4400000円 ( 直接経費:3385800円 、 間接経費:1014200円 )

  4. 燃料電池航空機の革新的エネルギー転換、推進システム技術の研究

    2023年8月 - 2026年3月

    国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)  NEDO先導研究プログラム  受託研究

    山本真義

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:10400000円 ( 直接経費:8000000円 、 間接経費:2400000円 )

  5. 沸騰冷却方式SiCインバータ内蔵インホイールモータの開発

    研究課題番号:23200569-0  2023年7月 - 2025年3月

    脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム  共同研究

    山本真義

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    資金種別:競争的資金

    配分額:17000000円 ( 直接経費:13077000円 、 間接経費:3923000円 )

  6. 高出力密度モータ用コントローラの高密度化に関する研究

    2022年7月 - 2024年9月

    国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)  脱炭素社会実現に向けた省エネルギー技術の研究開発・社会実装促進プログラム  共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:20000000円 ( 直接経費:15386000円 、 間接経費:4614000円 )

  7. 未来のあるべき社会・ライフスタイルを創造する技術イノベーション事業

    2019年4月 - 2027年3月

    受託研究費

    山本真義

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:109842000円 ( 直接経費:48653891円 、 間接経費:3463000円 )

  8. 300W級空冷 13.56MH Multi-Ch. Power Amplifier設計に関する研究

    2024年1月 - 2025年2月

    共同研究

    山本真義

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    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:10400000円 ( 直接経費:8000000円 、 間接経費:2400000円 )

  9. SiCパワーモジュール並列接続におけるゲート駆動回路の研究

    2024年1月 - 2024年12月

    共同研究

    山本真義

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    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:6240000円 ( 直接経費:4800000円 、 間接経費:1440000円 )

  10. GaN普及のためのアプリケーション技術開発

    2023年11月 - 2024年6月

    受託事業

    山本真義

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    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:2000000円 ( 直接経費:1538462円 、 間接経費:461538円 )

  11. 高周波コンバータ向け磁気部品に関する共同研究

    2023年8月 - 2024年3月

    共同研究

    山本真義

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    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:4950000円 ( 直接経費:3807692円 、 間接経費:1142308円 )

  12. 次世代WBGパワーデバイスをコンポーネントい適用のための要素技術に関する研究

    2023年7月 - 2024年12月

    共同研究

    山本真義

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:14285000円 ( 直接経費:10650000円 、 間接経費:3635000円 )

  13. 電力変換装置小型軽量化に向けたパワーエレクトニクス回路解析の高精度化及び電力変換装置の低ノイズ化に寄与するゲート駆動回路の検討

    2023年5月 - 2024年3月

    共同研究

    山本真義

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:3300000円 ( 直接経費:2538642円 、 間接経費:761538円 )

  14. 高耐熱フィルムコンデンサ用フィルムの研究

    2023年4月 - 2024年3月

    受託事業

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:その他  資金種別:その他

    配分額:675000円 ( 直接経費:472500円 、 間接経費:202500円 )

  15. 電動パワートレインにおけるセラミック軸受けでの絶縁によるノイズ低減効果の検証

    2023年4月 - 2024年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:3500000円 ( 直接経費:2300000円 、 間接経費:1200000円 )

  16. ノイズを熱に変換する新構造ノイズフィルタHRFに関する研究

    2023年2月 - 2024年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:1600000円 ( 間接経費:1600000円 )

  17. 縦型GaN-MOSFETで構成する高効率コンバータ/インバータの研究

    2023年1月 - 2025年1月

    受託研究費

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:9999600円 ( 直接経費:7692000円 、 間接経費:2307600円 )

  18. ノイズを熱に変換する新構造ノイズフィルタ「HRF」に関する研究

    2023年1月 - 2024年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:300000円

  19. インバータ及びパワーモジュールのベンチマークによる次世代パワーモジュール設計に関する研究

    2022年12月 - 2024年12月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:14285000円 ( 直接経費:10650000円 、 間接経費:3635000円 )

  20. パワーエレクトロニクス技術の伝授

    2022年11月 - 2024年9月

    受託事業費

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:4079500円 ( 直接経費:2855650円 、 間接経費:1223850円 )

  21. 車両向けパワーエレクトロニクス技術の伝授

    2022年1月 - 2023年3月

    受託事業費

    山本真義

      詳細を見る

    資金種別:産学連携による資金

    配分額:1346000円

  22. 車載向け高周波 絶縁インダクタの研究

    2021年11月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    配分額:3261000円 ( 直接経費:3076000円 、 間接経費:185000円 )

  23. 次世代LED用電源技術の共同研究

    2021年11月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    配分額:2120000円 ( 直接経費:2000000円 、 間接経費:120000円 )

  24. 長距離・大電力のワイヤレス電力伝送技術の研究

    2021年10月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    配分額:1166000円 ( 直接経費:1100000円 、 間接経費:66000円 )

  25. ウイルス不活化機能をもつ個人装用型送気服および送気フェイスシールド

    2021年4月 - 2022年4月

    受託研究費

    山本真義

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:3600000円 ( 直接経費:3600000円 )

  26. SiCを適用した昇圧DC/DCコンバータのノイズ対策技術の研究

    2021年4月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    配分額:2120000円 ( 直接経費:2000000円 、 間接経費:120000円 )

  27. 電磁波制御技術に関する研究

    2021年4月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:2077000円 ( 直接経費:1966000円 、 間接経費:111000円 )

  28. パワーエレクトロニクス技術、パワーコンディショナー及び交流

    2020年11月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

    配分額:385000円 ( 直接経費:385000円 )

  29. GaNパワーデバイス 革新的な省CO2実現のための部材や素材の社会実装・普及展開加速化事業

    2020年10月 - 2022年3月

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

    配分額:29952000円 ( 直接経費:26133000円 、 間接経費:3819000円 )

  30. ツイスト熱電対のノイズ対策についての研究

    2020年10月 - 2022年3月

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:産学連携による資金

    配分額:814000円 ( 直接経費:800000円 、 間接経費:14000円 )

  31. 次世代自動車電動部品向け新規高機能性薄物シート連続製造技術

    2020年8月 - 2022年3月

    補助金等

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:1321000円 ( 直接経費:1321000円 )

  32. ワイドバンドギャップ半導体を用いた電動システムにおけるノイズ対策の研究

    2020年6月 - 2021年12月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    資金種別:その他

    配分額:6997000円 ( 直接経費:6703000円 、 間接経費:294000円 )

  33. インバータ回路におけるシャント抵抗を用いたソフトスイッチング

    2020年6月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:1338000円 ( 直接経費:1269000円 、 間接経費:69000円 )

  34. GaNを適用したLLC共振絶縁DC/DCコンバータのノイズ対策技術の研究

    2020年5月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    資金種別:その他

    配分額:1607000円 ( 直接経費:1538000円 、 間接経費:69000円 )

  35. 航空機電動化に向けた高電力密度インバータ設計手法の確立と実証

    2020年4月 - 2022年3月

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:21994000円 ( 直接経費:21271000円 、 間接経費:599000円 )

  36. ブラシモータ装置の電磁ノイズ解析技術

    2020年4月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:1630000円 ( 直接経費:1538000円 、 間接経費:92000円 )

  37. 省エネルギー社会の実現に資する次世代半導体研究開発

    2020年4月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    配分額:52250000円 ( 直接経費:50000000円 、 間接経費:2250000円 )

  38. 小型・軽量・高効率・低EMC電源を実現する電源基板設計技術

    2020年2月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    資金種別:その他

    配分額:124000円 ( 直接経費:113000円 、 間接経費:11000円 )

  39. 低CO2エミッション航空機実現に向けた推進用高出力密度電気モータシステムの研究開発

    2019年11月 - 2021年7月

    受託研究費

    山本真義

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    配分額:17270000円 ( 直接経費:13387000円 、 間接経費:733000円 )

  40. エネルギーマネジメント展開に関する共同研究

    2019年4月 - 現在

    山本真義

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    資金種別:産学連携による資金

    配分額:256000円 ( 直接経費:256000円 )

  41. 次世代自動車の車内快適性に関する包括的共同研究

    2019年4月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:産学連携による資金

    配分額:100000円 ( 直接経費:100000円 )

  42. 高速スイッチング回路基盤技術の開発

    2018年11月 - 2023年3月

    受託研究費

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:81975000円 ( 直接経費:74019000円 、 間接経費:7956000円 )

  43. GaNパワーエレクトロニクスに関する研究

    2018年10月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:800000円 ( 直接経費:614000円 、 間接経費:186000円 )

  44. GaNパワーエレクトロニクスに関する研究

    2018年10月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    資金種別:その他

    配分額:815000円 ( 直接経費:769000円 、 間接経費:46000円 )

  45. 高出力インバータ回路の開発

    2018年4月 - 2021年3月

    山本真義

      詳細を見る

    配分額:804000円 ( 直接経費:769000円 、 間接経費:35000円 )

  46. 新磁性材料インダクタコアの応用検討

    2017年10月 - 2022年3月

    共同研究

    山本真義

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:その他

    配分額:2341000円 ( 直接経費:2112000円 、 間接経費:229000円 )

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科研費 2

  1. トンネル用LED照明装置

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    トンネル用LED照明装置の高効率化、低ノイズ化を実現する

  2. 電気自動車用電源装置の小型軽量化

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    車載用電源装置のマルチフェーズ化によるインダクタ部、キャパシタ部の小型軽量化

 

担当経験のある科目 (本学) 61

  1. 基礎セミナー

    2023

  2. 自動車工学実験及び演習B

    2023

  3. 自動車工学セミナー1D

    2023

  4. 自動車工学セミナー1B

    2023

  5. 電気工学特別実験及び演習

    2023

  6. パワーエレクトロニクスセミナー1C

    2023

  7. パワーエレクトロニクスセミナー1A

    2023

  8. 自動車工学特別実験及び演習B

    2023

  9. 自動車工学セミナー1D

    2023

  10. 自動車工学セミナー1B

    2023

  11. データ解析処理論

    2023

  12. 卒業研究B

    2023

  13. 卒業研究B

    2023

  14. パワーエレクトロニクスセミナー2E

    2023

  15. パワーエレクトロニクスセミナー2C

    2023

  16. パワーエレクトロニクスセミナー2A

    2023

  17. パワーエレクトロニクスセミナー2D

    2023

  18. パワーエレクトロニクスセミナー2B

    2023

  19. 自動車工学実験及び演習A

    2023

  20. 自動車工学セミナー1C

    2023

  21. 自動車工学セミナー1A

    2023

  22. パワーエレクトロニクス応用特論

    2023

  23. パワーエレクトロニクスセミナー1D

    2023

  24. パワーエレクトロニクスセミナー1B

    2023

  25. パワーエレクトロニクス

    2023

  26. 名古屋大学 サマープログラム

    2023

  27. 先進モビリティ学基礎

    2023

  28. 卒業研究B

    2022

  29. 卒業研究B

    2022

  30. 卒業研究B

    2022

  31. 卒業研究B

    2022

  32. 自動車工学セミナー1B

    2022

  33. 電気工学特別実験及び演習

    2022

  34. パワーエレクトロニクスセミナー1C

    2022

  35. パワーエレクトロニクスセミナー1A

    2022

  36. 自動車工学特別実験及び演習B

    2022

  37. パワーエレクトロニクスセミナー2E

    2022

  38. パワーエレクトロニクスセミナー2C

    2022

  39. パワーエレクトロニクスセミナー2A

    2022

  40. パワーエレクトロニクス

    2022

  41. 卒業研究A

    2022

  42. パワーエレクトロニクスセミナー2B

    2022

  43. パワーエレクトロニクスセミナー2D

    2022

  44. パワーエレクトロニクス応用特論

    2022

  45. パワーエレクトロニクスセミナー1D

    2022

  46. パワーエレクトロニクスセミナー1B

    2022

  47. 卒業研究A

    2022

  48. データ解析処理論

    2022

  49. 先進モビリティ学基礎

    2022

  50. 基礎科目:データー解析諸理論

    2022

     詳細を見る

    パワーデバイスの実験波形とノイズ周波数

  51. 電気回路論及び演習

    2020

  52. 電気工学特別実験及び演習

    2020

  53. パワーエレクトロニクス応用特論

    2020

  54. パワーエレクトロニクスセミナー1D

    2020

  55. パワーエレクトロニクスセミナー1C

    2020

  56. パワーエレクトロニクスセミナー2E

    2020

  57. パワーエレクトロニクスセミナー2C

    2020

  58. パワーエレクトロニクスセミナー2B

    2020

  59. パワーエレクトロニクスセミナー2A

    2020

  60. G30パワーエレクトロニクス

    2020

  61. パワーエレクトロニクス

    2020

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担当経験のある科目 (本学以外) 1

  1. 特別講義 2030年の次世代電気自動車像とそこで使われるパワーエレクトロニクス応用技術最前線

    2021年12月 岡山大学)

     詳細を見る

    科目区分:学部専門科目  国名:日本国

 

社会貢献活動 10

  1. パワー半導体が帰る新しい電気自動車のはなし

    役割:講師

    名古屋大学  名古屋大学オープンレクチャー2023  2023年3月

  2. Ami分解大会

    役割:講師, 実演

    日本能率協会  Ami分解大会  2023年12月

  3. 本研究室ベンチャー企業が東京オートサロン2023に出展

    役割:助言・指導

    東京オートサロン事務局  TOKYO AUTO SALON 2023  2023年1月

  4. 「NIO(上海蔚来汽車)『ES8』」分解大会

    役割:講師, 助言・指導, 情報提供, 運営参加・支援, 実演

    一般社団法人日本能率協会  「NIO(上海蔚来汽車)『ES8』」分解大会  2022年10月

  5. 本研究室発ベンチャーのナチュラニクスがJETROが主催する日ASEANにおけるアジアDX促進事業に採択 株式会社ナチュラニクス

    役割:助言・指導

    日本貿易振興機構(JETRO)  日ASEANにおけるアジアDX促進事業 第3回公募における採択事業  2022年8月 - 現在

  6. 名古屋大学発ベンチャー企業「ABILITY」設立

    役割:助言・指導, 運営参加・支援

    ABILITY株式会社  https://a.bility.co.jp/  2022年8月 - 現在

  7. 本研究室がクラウドファンディング成功した事業がベンチャー企業化に成功

    役割:助言・指導, 運営参加・支援

    先端教育  先端教育  2022年2月 - 2022年12月

  8. 2030年の自動車像を予測する ~電気自動車の世界市場展開と新材料半導体~

    役割:講師

    名古屋大学  サイエンスフェスティバル2021  2021年11月

  9. 次世代パワー半導体が切り開く次世代自動車・航空機・宇宙探査機の世界

    役割:講師

    名古屋大学  アカデミックナイト  2020年11月

  10. 電気は空へ~電動バイクや電動航空機、宇宙用ロケットや月面探査車の最前線~

    役割:講師

    名古屋大学  サイエンスフェスティバル2020  2020年9月

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メディア報道 46

  1. NHKスペシャル 半導体大競争時代 テレビ・ラジオ番組

    NHK  NHKスペシャル 半導体大競争時代  https://www.nhk.jp/p/special/ts/2NY2QQLPM3/episode/te/Z6ZPGX4NN1/  2023年1月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  2. 自動車・ものづくり業界に与える半導体のインパクト~ テレビ・ラジオ番組

    日本経済新聞社  NIKKEI半導体シンポジウム  2024年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  3. 車載用ノイズ対策技術最前線 新聞・雑誌

    科学情報出版株式会社  月刊EMC  P61~74  2024年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  4. EVの技術解析で国内産業を支える 新聞・雑誌

    日刊自動車新聞社  2023年12月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  5. 車載用パワーエレクトロニクス機器におけるノイズ発生メカニズムの基本と電気自動車におけるノイズ対策技術最前線 新聞・雑誌

    科学情報出版  月刊EMC  P22~31  2023年12月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  6. EV普及との相乗効果 新聞・雑誌

    東洋経済新報社  週刊東洋経済  2023年11月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  7. 半導体の論点・第3世代が到来 インターネットメディア

    日経BP  日経ビジネス  2023年10月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  8. 各社BEVのインバータ分解解析と次世代BEVに求められるパワーエレクトロニクス応用技術 新聞・雑誌

    技術情報協会  車載テクノロジー  2023年10月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  9. 第3世代が到来 インターネットメディア

    日本経済新聞社  日経ビジネス 電子版  2023年10月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  10. 次世代自動車2030年ロードマップとそこに求められる次世代パワー半導体実装・センサ応用技術 新聞・雑誌

    月刊クリーンテクノロジー  2023年9月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  11. EVパワー半導体、日中韓3車比較 トヨタに残る「HV最適」 インターネットメディア

    NIKKEIMobility寄稿  日経BP  2023年9月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  12. DC-DCコンバータへのGaNの適用事例 新聞・雑誌

    CQ出版  CQ出版  2023年8月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  13. EALの統合モーターコントローラーの解説 新聞・雑誌

    日経BP  日経BP  2023年7月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  14. 各社インバータの解説 チップワンストップチャンネル インターネットメディア

    チップワンストップ  チップワンストップチャンネル  2023年6月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  15. テクノロジー・ロードマップ2024-2033 全産業編 新聞・雑誌

    日経BP  2023年6月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  16. 「日立アステモ、新CEOに前ホンダ副社長 主導権が移行」以降108件解説 インターネットメディア

    日経BP  日経電子版「Think!」  2023年6月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  17. xEV本格普及に向けて 新聞・雑誌

    産業タイムズ社  電子デバイス産業新聞  2023年5月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  18. xEV本格普及に向けて 新聞・雑誌

    産業タイムズ社  電子デバイス新聞  2023年5月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  19. GaNパワー半導体を適用した電気自動車用DC-DCコンバータのノイズ対策技術 新聞・雑誌

    科学情報出版  月刊EMC  P55~63  2023年5月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  20. 最前線/車載用EMC設計 車載用ノイズ対策技術最前線 新聞・雑誌

    科学情報出版株式会社  月刊EMC  https://www.it-book.co.jp/EMC/backnumber/418.html  2023年2月

  21. 世界の電気自動車(EV)技術最前線と2025年のEV新市場参入のための豊田合成への提言 会誌・広報誌

    豊田合成株式会社  豊田合成技報 Vol.64 2022  特別寄稿  2022年12月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  22. 電動航空機およびハイブリッド航空機におけるシステムシミュレーション技術 会誌・広報誌

    システム制御情報学会  システム制御情報学会論文誌「システム/制御/情報」 第66巻 第12号 解説論文執筆  https://www.iscie.or.jp/pub/journal  2022年12月

     詳細を見る

    執筆者:本人 

  23. 愛情物語 オシロスコープ 新聞・雑誌

    日刊工業新聞社  日刊工業新聞  24面  2022年10月

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    執筆者:本人 

  24. トランジスタ技術9月号に記事執筆企画対応「新時代!エレキ屋さん的3Dものづくり入門」 新聞・雑誌

    CQ出版株式会社  トランジスタ技術2022年9月号  https://toragi.cqpub.co.jp/magazine/202209/  2022年9月

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    執筆者:本人以外 

  25. EV電力変換テーマに講演 テクノフロンティア2022 新聞・雑誌

    産業タイムス社  電子デバイス産業新聞  2面  2022年8月

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    執筆者:本人以外 

  26. 中国発「50万円EV」は、世界市場に飛躍できるか:話題の「宏光MINI EV」を分析して見えてきたこと 新聞・雑誌

    WIRED  WIRED  https://wired.jp/article/review-wuling-hongguang-mini-ev/?fbclid=IwAR1YN4ns8jO1e-Xnw7e161ykX-kCueV9_KKCHcsY8Ub20Bl0VL3R737r-1s  2022年7月

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    執筆者:本人以外 

  27. EV日本初公開 中国・NIO 新聞・雑誌

    日刊工業新聞社  日刊工業新聞  7面  2022年7月

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    執筆者:本人以外 

  28. NIOの分解セミナー 新聞・雑誌

    日刊工業新聞  日刊工業新聞社  15面  2022年7月

  29. 個人でパワエレを楽しめる時代がキタ! 新聞・雑誌

    CQ出版株式会社  トランジスタ技術2022年8月号  https://toragi.cqpub.co.jp/magazine/202208/  2022年7月

  30. 「テスラ3」をバラして分かったニッポン製造業の勝ち筋 新聞・雑誌

    日本物流新聞社  日本物流新聞  23面  2022年6月

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    執筆者:本人 

  31. SiCパワー半導体実装状況 会誌・広報誌

    JPCA  JPCA NEWS  巻頭ページ  2022年4月

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    執筆者:本人 

  32. 中国50万円EVのインバーター、超低コスト実現の見事な設計力 新聞・雑誌

    日経BP  日経XTEC  https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/ne/18/00007/00169/  2022年4月

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    執筆者:本人 

  33. フォルクスワーゲン「ID.3」徹底分解 新聞・雑誌

    日経BP  2022年2月

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    執筆者:本人 

  34. パワー半導体の高性能化と小型化で、EVの航続距離を伸ばすことができる

    読売新聞  2022年2月

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    執筆者:本人 

  35. パワー半導体SiC/GaNの課題... 高速スイッチングによるサージと 対策回路への研究 新聞・雑誌

    CQ出版株式会社  トランジスタ技術 2月号  2022年2月

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    執筆者:本人 

  36. ポルシェのEVの最新インバータ解体ショー 新聞・雑誌

    CQ出版社  トランジスタ技術  P48~52  2022年2月

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    執筆者:本人 

  37. 次世代EV/HEV用モータの高出力化と関連材料の開発 新聞・雑誌

    株式会社技術情報協会  2022年1月

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    執筆者:本人 

  38. 中国の「50万円EV」を分解  機能割り切り格安を実現 新聞・雑誌

    日本経済新聞  2021年12月

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    執筆者:本人 

  39. 次世代パワー半導体の開発動向と応用展開EV・HEV用モータと、高出力化に向けた関連材料の開発

    株式会社エヌ・ティー・エス  2021年12月

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    執筆者:本人 

  40. 次世代自動車2030年ロードマップ 新聞・雑誌

    電波新聞  2021年11月

  41. 日本の鉄は赤船に乗るか? ~中国48万円EVの衝撃~ 会誌・広報誌

    JRCM NEWS  2021年8月

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    執筆者:本人 

  42. 航空機産業を支える実力企業 新聞・雑誌

    日刊工業新聞  2021年5月

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    執筆者:本人 

  43. MIRAIのみらい テレビ・ラジオ番組

    ZIP-FM  STORY OF MOBILITY  2021年3月

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    執筆者:本人 

  44. 自動車電動化の潮流 新聞・雑誌

    日刊工業新聞  2021年2月

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    執筆者:本人 

  45. 半導体産業EVに不可欠なパワーデバイスの 現状と将来 新聞・雑誌

    日刊工業新聞  2021年2月

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    執筆者:本人 

  46. 次世代パワー半導体の開発と空飛ぶクルマへの適用 新聞・雑誌

    株式会社エヌ・ティー・エス  空飛ぶクルマ 空のモビリティ革命に向けた開発最前線  147頁~155頁  2020年10月

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    執筆者:本人 

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