2021/03/30 更新

写真a

トミタ タカシ
富田 孝史
TOMITA Takashi
所属
名古屋大学 大学院環境学研究科 都市環境学専攻 地域・都市マネジメント 教授
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 2

  1. 博士(工学) ( 1992年3月   名古屋大学 ) 

  2. 工学修士 ( 1989年3月   名古屋大学 ) 

研究分野 11

  1. 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学  / 防災学

  2. 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学  / 津波防災

  3. 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学  / 高潮防災

  4. 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学  / 沿岸防災システム

  5. 社会基盤(土木・建築・防災) / 防災工学  / 水関連災害

  6. 社会基盤(土木・建築・防災) / 水工学  / 津波

  7. 社会基盤(土木・建築・防災) / 水工学  / 高潮

  8. 社会基盤(土木・建築・防災) / 水工学  / 高波

  9. 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学  / 事業継続マネジメント

  10. 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学  / 非常時対応計画

  11. 社会基盤(土木・建築・防災) / 社会システム工学  / 港湾工学

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現在の研究課題とSDGs 8

  1. 国土デザイン

  2. 非常時対応計画

  3. 事業継続マネジメント

  4. 高波防災

  5. 高潮防災

  6. 津波防災

  7. 港湾工学

  8. 沿岸防災

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経歴 11

  1. 名古屋大学   大学院環境学研究科   教授

    2016年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学   工学部   教授

    2016年4月 - 現在

  3. 独立行政法人港湾空港技術研究所 海洋情報・津波研究領域長 兼 アジア・太平洋沿岸防災センター副センター長

    2014年4月 - 2016年3月

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    国名:日本国

  4. 独立行政法人港湾空港技術研究所 アジア・太平洋沿岸防災研究センター 副センター長

    2012年5月 - 2014年3月

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    国名:日本国

  5. 独立行政法人港湾空港技術研究所 アジア・太平洋沿岸防災研究センター 上席研究官

    2010年4月 - 2012年4月

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    国名:日本国

  6. 独立行政法人港湾空港技術研究所 津波防災研究センター 上席研究官

    2007年4月 - 2010年3月

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    国名:日本国

  7. 独立行政法人港湾空港技術研究所 津波防災研究センター 主席津波研究官

    2005年2月 - 2007年3月

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    国名:日本国

  8. 独立行政法人港湾空港技術研究所 海洋・水工部 高潮津波研究室長

    2001年4月 - 2005年1月

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    国名:日本国

  9. 運輸省港湾技術研究所 水工部 主任研究官

    1997年4月 - 2001年3月

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    国名:日本国

  10. 名古屋大学   工学部   講師

    1996年9月 - 1997年3月

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    国名:日本国

  11. 名古屋大学   工学部   助教授

    1992年4月 - 1996年8月

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    国名:日本国

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学歴 3

  1. 名古屋大学   工学系研究科   土木工学専攻

    1989年4月 - 1992年3月

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   工学研究科   土木工学専攻

    1987年4月 - 1989年3月

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    国名: 日本国

  3. 名古屋大学   工学部   土木工学科

    1983年4月 - 1987年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 3

  1. 日本沿岸域学会

  2. 日本地震工学会

  3. 土木学会

委員歴 9

  1. 沖合波浪観測システムの利活用に関する検討委員会   委員  

    2018年1月 - 2018年3月   

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    団体区分:政府

  2. 防災力強化に関する検討委員会   委員  

    2017年9月 - 2018年3月   

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    団体区分:政府

  3. 土木学会・海岸工学委員会   委員  

    2017年6月 - 2019年5月   

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    団体区分:学協会

  4. 港湾の堤外地等における高潮リスク低減方策検討WG(伊勢湾)   主査  

    2016年6月 - 2018年3月   

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    団体区分:政府

  5. 港湾の堤外地等における高潮リスク低減方策検討委員会   委員  

    2016年6月 - 2018年3月   

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    団体区分:政府

  6. 土木学会・原子力土木委員会津波評価小委員会   委員  

    2016年4月 - 現在   

  7. 日本海地震・津波調査プロジェクト運営委員会   委員  

    2016年4月 - 現在   

  8. 土木学会・海岸工学委員会   幹事  

    2016年4月 - 2017年5月   

  9. 日本沿岸域学会   企画運営委員会委員  

    2007年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

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論文 179

  1. 伊勢・三河湾における地震・津波がれきに対する航路啓開作業船量の分析 査読有り

    宮川晃希, 富田孝史, 平山修久

    土木学会論文集B2(海岸工学)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_1303 - I_1308   2020年11月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.2208/kaigan.76.2_I_1303

  2. 津波漂流物群の初期配置がそれらの流動挙動に及ぼす影響に関する実験的研究 査読有り

    富田孝史, 田口聖也, 中西祥一, 千田優, 水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_307 - I_312   2020年11月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.2208/kaigan.76.2_I_307

  3. 清水港および焼津漁港における台風Hagibisによる高潮・高波被害に関する現地調査 査読有り

    JEON Jonghyeok, 富田 孝史, 中村 友昭, 堀池 昌生, 市野 智一

    土木学会論文集B3(海洋開発)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_983 - I_988   2020年9月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.2208/jscejoe.76.2_I_983

  4. 津波漂流物群の挙動に関する模型実験と数値解析 査読有り

    富田孝史, 蜂須賀大智, 千田優

    土木学会論文集 B3 (海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_761 - I_766   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_761

  5. 津波災害時の航路啓開計画における作業船量分析 査読有り

    富田孝史, 若尾晃宏

    土木学会論文集B2(海岸工学)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_379-I_384   2018年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    津波災害後に,ガレキ等で埋まった港湾水域を啓開して船舶通行を可能にすることは,緊急物資等の速やかな海上輸送に不可欠である.本研究では,その啓開に必要な作業船数と作業日数を,緊急物資輸送開始の目標時期との関係を考慮して検討した.

    DOI: 10.2208/kaigan.74.I_379

  6. 三つのレベルの津波と耐津波強化施設による沿岸域の強靭化 査読有り

    高橋重雄, 下迫健一郎, 富田孝史, 河合弘泰, 高山知司

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_120-I_125   2017年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.73.I_120

  7. 震災漂流物の漂流推定手法と津波火災の発生推定手法の開発 査読有り

    富田孝史, 千田優

    土木学会論文集B2(海岸工学)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_421-I_426   2016年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究は,津波が原因となって発生する家屋がれきや船舶等の流動挙動と津波漂流物に起因する津波火災の発生・延焼を推定可能にするために,津波漂流物の流動を計算するモデルと火災発生モデルとを総合した数値計算モデルを構築した.

    DOI: 10.2208/kaigan.72.I_421

  8. 防護施設の被災度を考慮した津波浸水範囲評価手法の開発 査読有り

    関克己, 有川太郎, 富田孝史, 千田優

    土木学会論文集 B2 (海岸工学)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_301-I_306   2016年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.72.I_301

  9. 伊勢湾の緊急確保航路に係る啓開作業の実効性向上に向けた取り組み

    斉田和成, 宮原祐二, 藤田智志, 松岡峻也, 小谷野喜二, 小野憲司, 富田孝史

    令和2年度土木学会全国大会講演概要集     2020年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  10. 津波に強い地域づくりのための津波ハザード推定技術 招待有り 査読有り

    富田孝史

    地震ジャーナル   69 巻 ( 69 ) 頁: 10 - 22   2020年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    その他リンク: https://www.adep.or.jp/public/img/69.pdf

  11. 安全で持続可能な港湾に向けて-日本の経験と国際協力- 招待有り

    富田孝史

    SCOPE NET   76 巻   頁: 3-7   2016年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  12. Development of High Precision Tsunami Runup Calculation Method Based on a Hierarchical Simulation 査読有り

    Taro Arikawa, Takashi Tomita

    Journal of Disaster Research   11 巻 ( 4 ) 頁: 639-646   2016年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.20965/jdr.2016.p0639

  13. Results of Post-Field Survey on the Mw 8.3 Illapel Earthquake Tsunami in 2015 査読有り

    Takashi Tomita, Taro Arikawa, Tomohiro Takagawa, Kazuhiko Honda, Yu Chida, Koichi Sase, Raúl Alejandro Oberreuter Olivares

    Coastal Engineering Journal   58 巻 ( 2 )   2016年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1142/S0578563416500030

  14. 高潮津波シミュレータ (STOC) による津波被害解析手法

    富田孝史, 本田和彦, 千田優

    港湾空港技術研究所報告   55 巻 ( 2 ) 頁: 3-34   2016年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. Tsunami and Seismic Damage Caused by the Earthquake Off Iquique, Chile, in April, 2014 査読有り

    Tomita, T., K. Kumagai, C. Mokrani, R. Cienfuegos, H. Matsui

    J. Earthquake and Tsunami   10 巻 ( 2 ) 頁: 1640003 [16 pages]   2016年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1142/S1793431116400030

  16. 我が国の津波防災技術をベースにした共同研究によるチリの防災力向上~SATREPSチリプロジェクト~ 招待有り

    富田孝史

    港湾   92 巻 ( 2 ) 頁: 22-23   2015年2月

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    記述言語:日本語  

  17. ベイズ情報量基準を用いた確率論的津波浸水予測手法の開発と検証 査読有り

    高川智博, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_379-I_384   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. The April 01 2014 Pisagua Tsunami: Observations and Modeling 査読有り

    Catalan, P.A., R. Aranguiz, G. Gonzalez, T. Tomita, R. Cienfuegos, J. Gonzalez, M.N. Shrivastava, K. Kumagai, C. Mokrani, P. Cortes, A. Gubler

    Geophys. Res. Lett.   42 巻 ( 8 ) 頁: 2918-2925   2015年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. AISを用いた津波漂流船舶の挙動と衝突被害分析 査読有り

    松田信彦, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_1657-I_1662   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震による港湾施設等被害報告

    宮島正悟ら(全33執筆者中12番目に富田孝史)

    国土技術政策総合研究所資料   ( 1291 ) 頁: 3322 p.   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. 平成26年12月17日低気圧による根室港及び周辺地域の高潮被害

    熊谷兼太郎, 関克己, 藤木俊, 富田孝史, 鶴田修己, 酒井和彦, 山本泰司, 柿崎永己

    国土技術政策総合研究所資料   ( 854 ) 頁: 54 p.   2015年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. 階層ベイズモデルによる津波波源逆解析解の信用区間と観測誤差の同時定量推定 査読有り

    高川智博, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_196-I_200   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. Effects of Rupture Processes in an Inverse Analysis of the Tsunami Source of the 2011 off the Pacific Coast of Tohoku Earthquake 査読有り

    Takagawa, T., T. Tomita

    Int. J. Offshore Polar Eng.   24 巻 ( 1 ) 頁: 21-27   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. Bayesian Near-Field Tsunami Forecasting with Uncertainty Estimates 査読有り

    Tatsumi. D., C.A. Calder, T. Tomita

    J. Geophys. Res. (Oceans)   119 巻 ( 4 ) 頁: 2201-2211   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. Damage to Port Facilities by the 2011 off the Pacific Coast of Tohoku Earthquake Tsunami 査読有り

    Honda, K., T. Tomita

    Proc. 24th Int. Offshore Polar Eng. Conf.     頁: 8   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. Beach Profile Change at Hasaki, Japan, Caused by 5-m-high Tsunami due to the 2011 off the Pacific Coast of Tohoku Earthquake 査読有り

    Kuriyama, Y., K. Takahashi, S. Yanagishima, T. Tomita

    Marine Geology   355 巻   頁: 234-243   2014年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. 沖合津波観測データを利用したリアルタイム津波ハザードマップシステムの開発 査読有り

    富田孝史, 高川智博

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_55-I_60   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. 東日本大震災合同調査報告, 共通編2, 津波の特性と被害 招待有り

    東日本大震災合同調査報告書編集委員会

    土木学会, 日本機械学会, 日本原子力会, 日本建築学会, 日本地震学会, 日本地震工学会, 地盤工学会, 日本都市計画学会   ( 共通編2 ) 頁: 81-90, 170-173   2014年

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    記述言語:日本語  

  29. 東日本大震災における津波の伝播・浸水計算-八戸港および久慈港の事例-

    富田孝史, 髙橋研也, 丹羽竜也

    地盤工学会特別シンポジウム論文集(CD-ROM)     頁: 736-742   2014年

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    記述言語:日本語  

  30. Post Field Survey on the April 2014 Earthquake and, Tsunami in Northern Chile

    Tomita, T., K. Kumagai, C. Mokrani, R. Cienfuegos, H. Matsui

    第14回地震工学シンポジウム論文集(CD-ROM)     頁: 8 p.   2014年

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    記述言語:英語  

  31. Tsunami Disasters in Ports due to the Great East Japan Earthquake

    MarCom Working Group 122

    PIANC Report   ( 122 ) 頁: 32-37, 75, 100-117   2014年

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    記述言語:英語  

  32. 沖合観測データを活用したリアルタイム津波ハザードマップ 招待有り

    富田孝史

    港湾   90 巻 ( 12 ) 頁: 38-39   2013年12月

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    記述言語:日本語  

  33. 3次元非静水圧流動モデルを用いた久慈湾における東北地方太平洋沖地震津波の再現計算 査読有り

    髙橋研也, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_166-I_170   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  34. Damage in Ports due to the 2011 off the Pacific Coast of Tohoku Earthquake Tsunami 査読有り

    Tomita, T., T. Arikawa, T. Asai

    J. Disaster Res.   8 巻 ( 4 ) 頁: 594-604   2013年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 即時的津波浸水予測手法の開発と適用 査読有り

    辰巳大介, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   69 巻 ( 1 ) 頁: 34-47   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. 八戸港における東北地方太平洋沖地震津波の再現計算 査読有り

    富田孝史, 丹羽竜也

    土木学会論文集B2(海岸工学)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_236-I_240   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. チリに教え、チリから学ぶ~SATREPS チリ津波プロジェクト~ 招待有り

    富田孝史

    日本地震工学会誌   ( 19 ) 頁: 37-40   2013年

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    記述言語:日本語  

  38. 常陸那珂港区北埠頭における東北地方太平洋沖地震時の津波来襲状況について

    高見慶一, 富田孝史, 本多和彦, 高川智博

    日本地震工学会年次大会2013     頁: 217-218   2013年

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    記述言語:日本語  

  39. Tsunami Resilient Ports on the Basis of Lessons from the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami

    Tomita, T., T. Arikawa, S. Takahashi

    Proc. 44th Joint Meeting of US-Japan Panel on Wind and Seismic Effects, UJNR, Gaithersburg, USA     頁: 13 p.   2013年

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    記述言語:英語  

  40. 津波越流時における混成堤の被災メカニズムと腹付工の効果

    有川太郎, 佐藤昌治, 下迫健一郎, 富田孝史, 廉慶善, 丹羽竜也

    港湾空港技術研究所資料   ( 1269 ) 頁: 37 p.   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. 東北地方太平洋沖地震時における防波堤による浸水低減効果検討 査読有り

    富田孝史, 廉慶善, 鮎貝基和, 丹羽竜也

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_156-I_160   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  42. 沖縄地方の港湾に影響を与える津波に関する検討 査読有り

    池町円, 與那嶺和史, 前里尚, 田中聡, 岩瀬浩之, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_171-I_175   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  43. 港湾における津波波力と津波計算 招待有り

    富田孝史, 下迫健一郎

    建築学会誌   ( 1628 ) 頁: 18-19   2012年

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    記述言語:日本語  

  44. 港湾の津波被害と今後の備え, 3.11津波の発生, 伝播, 被害そして今後 招待有り

    富田孝史

    ベース設計資料, 土木編   ( 154 ) 頁: 37-40   2012年

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    記述言語:日本語  

  45. Effects of Rupture Processes in an Inverse Analysis on the Tsunami Source of the 2011 off the Pacific Coast of Tohoku Earthquake 査読有り

    Takagawa, T., T. Tomita

    Proc. 22nd Int. Ocean Polar Eng. Conf.     頁: 14-19   2012年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  46. 鹿島港における津波来襲時の船舶避難行動分析 査読有り

    松田信彦, 富田孝史

    日本船舶海洋工学会講演会論文集   15 巻   頁: 109-112   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. 2011年東北地方太平洋沖地震津波による八戸港の被害 査読有り

    富田孝史, 廉慶善, 熊谷兼太郎, 高川智博, 鈴木高二朗, 渡邉祐二, 齊藤節文, 佐藤正勝

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_1371-I_1375   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 時間発展を考慮した津波波源逆解析と観測点地盤変動量のリアルタイム推定 査読有り

    高川智博, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_311-I_315   2012年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. AISデータを用いた大型船舶の津波漂流シミュレーション 査読有り

    松田信彦, 富田孝史, 廉慶善, 高川智博

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_256-I_260   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 2011年東北地方太平洋沖地震津波の再現を目指した実務計算手法の提案 査読有り

    富田孝史, 髙橋研也

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_191-I_195   2012年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. 東日本大震災における津波と港湾施設等の被害 招待有り

    高橋重雄, 根木貴史, 富田孝史, 河合弘泰

    土木学会誌   96 巻 ( 7 ) 頁: 2-8   2011年7月

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    記述言語:日本語  

  52. 海岸・港湾構造物被害の発生状況 招待有り

    佐藤慎司, 柴山知也, 佐々木淳, 諏訪義雄, 富田孝史

    土木学会誌   96 巻 ( 6 ) 頁: 9-13   2011年6月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  53. 津波および港湾施設津波被害の現地調査結果 招待有り

    富田孝史

    港湾荷役   56 巻 ( 5 ) 頁: 516-522   2011年5月

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    記述言語:日本語  

  54. 2010年チリ地震津波の波源推定 査読有り

    辰巳大介, 富田孝史

    土木学会論文集B3(海洋開発)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_535-I_540   2011年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. 東日本大震災における港湾の津波被害の概要 招待有り

    富田孝史

    流域圏学会総会   ( 1 ) 頁: 2 p.   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  56. Lessons Learned from Recent Tsunami Disasters in Asia-Pacific Region 招待有り 査読有り

    Tomita, T.

    Proc. 21st Int. Offshore Polar Eng. Conf.     頁: 19-24   2011年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  57. 2010年Mentawai地震津波の現地被害調査 査読有り

    富田孝史, 有川太郎, 熊谷兼太郎, 松冨英夫, 原田賢治, Subandono Diposaptono

    土木学会論文集B2(海岸工学)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_1281-I_1285   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  58. 風応力を考慮した漂流物モデル 査読有り

    富田孝史, 廉慶善

    土木学会論文集B2(海岸工学)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_316-I_320   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. Port Damage from Tsunami of the Great East Japan Earthquake

    Tomita, T., G.-S. Yeom, D. Tatsumi, O. Okamoto, H. Kawai

    Proc. 43rd Joint Meeting of US-Japan Panel on Wind and Seismic Effects, UJNR, Tsukuba, Japan     頁: 5 p.   2011年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  60. 2010年チリ地震津波の波源推定と数値計算

    辰巳大介, 富田孝史

    港湾空港技術研究所資料   ( 1228 ) 頁: 29 p.   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  61. 2011年東日本大震災による港湾・海岸・空港の地震・津波被害に関する調査速報

    高橋重雄ら(全34執筆者中11番目に富田孝史)

    港湾空港技術研究所資料   ( 1231 ) 頁: 200 p.   2011年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  62. 2010年ムンタワイ地震津波に関する現地被害調査

    富田孝史, 有川太郎, 熊谷兼太郎, 辰巳大介, 廉慶善

    港湾空港技術研究所資料   ( 1235 ) 頁: 23 p.   2011年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  63. 漂流物による建物破壊や道路閉塞を考慮した津波被害推定 査読有り

    富田孝史, 本多和彦, 廉慶善

    海洋開発論文集   26 巻   頁: 225-230   2010年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  64. 2009年サモア諸島津波の現地調査

    有川太郎, 辰巳大介, 松﨑義孝, 富田孝史

    港湾空港技術研究所資料   ( 1211 ) 頁: 26 p.   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. 2010年チリ地震・津波による港湾・海岸の被害に関する調査報告書

    高橋重雄, 菅野高弘, 富田孝史, 有川太郎, 辰巳大介, 加島寛章, 村田進, 松岡義博, 中村友昭

    港湾空港技術研究所資料   ( 1224 ) 頁: 45 p.   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  66. インバージョン手法とGPUを利用したリアルタイム津波浸水予測

    辰巳大介, 富田孝史

    第24回数値流体力学シンポジウム   ( E10-3 ) 頁: 5 p.   2010年

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    記述言語:日本語  

  67. 津波被害を推定する数値計算 招待有り 査読有り

    富田孝史

    混相流   23 巻 ( 4 ) 頁: 382-389   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. 多数の津波漂流物を解析する数値モデルの開発 査読有り

    本多和彦, 富田孝史, 西村大司, 坂口章

    海洋開発論文集   25 巻   頁: 39-44   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  69. インバージョン手法を応用した即時的な津波浸水予測 査読有り

    辰巳大介, 富田孝史

    土木学会論文集B2(海岸工学)   65 巻 ( 1 ) 頁: 351-355   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. 海洋短波レーダによる津波観測の実現に向けた吹送流推定システムの検討

    渡辺一也, 富田孝史

    港湾空港技術研究所資料   ( 1197 ) 頁: 18 p.   2009年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  71. 最近の津波災害からの教訓と今後の津波防災工学

    富田孝史, 有川太郎, 本多和彦, 辰巳大介

    第21回海洋工学シンポジウム講演集(CD-ROM)   ( OES21-227 ) 頁: 6 p.   2009年

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    記述言語:日本語  

  72. 事前および緊急時の津波情報の防災への活用

    富田孝史, 本多和彦, 辰巳大介

    日本沿岸域学会研究討論会講演集   ( 22 ) 頁: 115-118   2009年

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    記述言語:日本語  

  73. 臨海部における津波解析への3次元非静水圧流動モデルの適用 査読有り

    富田孝史, 本多和彦

    海岸工学論文集   55 巻   頁: 231-235   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  74. 最近の津波の数値計算 招待有り

    富田孝史

    九州大学西部地区自然災害資料センターニュース   ( 38 ) 頁: 7-12   2008年

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    記述言語:日本語  

  75. 海洋短波レーダによる自己完結型の吹送流推定システムの提案 査読有り

    渡辺一也, 富田孝史

    海洋開発論文集   24 巻   頁: 861-866   2008年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  76. 津波被害のイメージ力を向上させる津波動的ハザードマップ 査読有り

    富田孝史, 本多和彦

    海洋開発論文集   24 巻   頁: 165-170   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  77. 2007年ソロモン諸島沖の地震津波の現地被害調査と数値計算 査読有り

    富田孝史, 有川太郎, 辰巳大介, 本多和彦

    海岸工学論文集   55 巻   頁: 1406-1410   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  78. 震央位置を考慮したインバージョン手法によるリアルタイム津波予測 査読有り

    辰巳大介, 富田孝史

    海岸工学論文集   55 巻   頁: 246-250   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  79. 津波動的ハザードマップの開発

    富田孝史, 本多和彦, 有川太郎

    第20回海洋工学シンポジウム講演論文集(CD-ROM)   ( OSE-10 ) 頁: 5 p.   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  80. 震央位置を利用したインバージョン手法によるリアルタイム津波予測

    辰巳大介, 富田孝史

    港湾空港技術研究所報告   47 巻 ( 3 ) 頁: 55-71   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  81. 2007年ソロモン諸島津波の現地調査報告

    富田孝史, 有川太郎, 辰巳大介, 本多和彦, 東野洋司, 渡辺一也

    港湾空港技術研究所資料   ( 1179 ) 頁: 41 p.   2008年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  82. Tsunami Simulator STOC and Tsunami Dynamic Hazard Map

    Tomita, T., K. Honda

    Proc. 40th Joint Meeting of U.S.-Japan Panel on Wind and Seismic Effects, UJNR, Gaithersburg, Maryland, USA     頁: 8p.   2008年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  83. 陸上遡上津波によるコンテナの漂流挙動と漂流衝突力に関する研究 査読有り

    廉慶善, 水谷法美, 白石和睦, 宇佐見敦浩, 宮島正悟, 富田孝史

    海岸工学論文集   54 巻   頁: 851-855   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. 津波災害への備え 招待有り

    富田孝史

    セメント・コンクリート   ( 719 ) 頁: 7-12   2007年

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    記述言語:日本語  

  85. 海洋短波レーダによる津波観測の実現に向けた吹送流成分の除去手法の検討 査読有り

    渡辺一也, 富田孝史

    海洋開発論文集   23 巻   頁: 1129-1134   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  86. 直立浮上式防波堤による現地津波防護効果に関する検討 査読有り

    有川太郎, 野村逸人, 富田孝史, 小林真, 虎石龍彦, 荒井清, 木原一禎

    海岸工学論文集   54 巻   頁: 936-940   2007年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. Report on Field Survey of Solomon Islands Earthquake Tsunami in April 2007

    Tomita, T., T. Arikawa, D. Tatsumi, K. Honda, H. Higashino, K. Watanabe

    Proc. 39th Joint Meeting of US-Japan Panel on Wind and Seismic Effects, UJNR, Tsukuba, Japan     頁: 81-89   2007年

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    記述言語:英語  

  88. 2006年ジャワ島津波の現地調査報告

    辰巳大介, 藤間功司, Subandono Diposaptono, 富田孝史, 高橋重雄

    港湾空港技術研究所資料   ( 1157 ) 頁: 37 p.   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. 津波の予測と対策 招待有り

    富田孝史

    基礎工   34 巻 ( 7 ) 頁: 6-9   2006年7月

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    記述言語:日本語  

  90. スリランカにおけるインド洋津波の数値計算による再現に向けて 査読有り

    富田孝史, 本多和彦

    海岸工学論文集   53 巻   頁: 251-255   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. 現地調査から見た2004年インド洋津波被害 招待有り

    富田孝史

    マリーン・プロフェッショナル   ( 80 ) 頁: 4-7   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  92. これからの津波防災技術 招待有り

    富田孝史

    波となぎさ   ( 167 ) 頁: 23-27   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  93. エプロン上のコンテナに作用する津波の流動場と波圧及び津波力に関する3次元数値解析 査読有り

    中村友昭, 白石和睦, 宇佐美敦浩, 水谷法美, 宮島正悟, 富田孝史

    海洋開発論文集   22 巻   頁: 517-52   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. 沿岸防災-復旧から津波防災都市へ- 査読有り

    今村文彦, 富田孝史, 水谷法美, 森屋陽一, 木村克俊, 大塚夏彦

    海洋開発論文集   22 巻   頁: 69-72   2006年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. Damage Caused by the 2004 Indian Ocean Tsunami on the Southwestern Coast of Sri Lanka 査読有り

    Tomita, T., F. Imamura, T. Arikawa, T. Yasuda, Y. Kawata

    Coast. Eng. J.   48 巻 ( 2 ) 頁: 99-116   2006年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. Survey Results of the Indian Ocean Tsunami in the Maldives 査読有り

    Fujima, K., Y. Shigihara, T. Tomita, K. Honda, H. Nobuoka, M. Hanzawa, H. Fujii, H. Ohtani, S. Orishimo, M. Tatsumi, S. Koshimura

    Coast. Eng. J.   48 巻 ( 2 ) 頁: 81-97   2006年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  97. エプロン上のコンテナへの津波の作用と漂流衝突力に関する実験的研究 査読有り

    水谷法美, 白石和睦, 宇佐見敦浩, 宮島正悟, 富田孝史

    海岸工学論文集   53 巻   頁: 791-795   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  98. Application of Storm Surge and Tsunami Simulator in Oceans and Coastal Areas (STOC) to Tsunami Analysis

    Tomita, T., K. Honda, T. Kakinuma

    Proc. 38th Joint Meeting of US-Japan Panel on Wind and Seismic Effects, UJNR, Gaithersburg, Maryland, USA     頁: 109-116   2006年

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    記述言語:英語  

  99. 津波TSUNAMIのメカニズムと脅威を知る 招待有り

    富田孝史

    土木施工   46 巻 ( 8 ) 頁: 13-18   2005年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  100. タイ・スリランカ津波被害現地調査 招待有り

    富田孝史

    港湾   82 巻 ( 2 ) 頁: 44-45   2005年2月

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    記述言語:日本語  

  101. 「津波防災国際ワークショップin神戸2005」「これからの津波防災に関する国際シンポジウム」 招待有り

    富田孝史

    港湾   82 巻 ( 2 ) 頁: 40-41   2005年2月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  102. エプロン上のコンテナに作用する津波力と漂流衝突力に関する研究 査読有り

    水谷法美, 高木祐介, 白石和睦, 宮島正悟, 富田孝史

    海岸工学論文集   52 巻   頁: 741-745   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. シナリオに基づくリアルタイム高潮災害予測の枠組み 査読有り

    高橋重雄, 河合弘泰, 富田孝史, 高山知司

    海洋開発論文集   21 巻   頁: 827-832   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. 複雑地形に遡上する津波の3次元数値計算 査読有り

    柿沼太郎, 富田孝史

    海洋開発論文集   21 巻   頁: 139-144   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  105. インド洋大津波のスリランカ南西部における津波実態・被害調査報告 査読有り

    富田孝史, 有川太郎, 安田誠宏, 今村文彦, 河田惠昭

    海岸工学論文集   52 巻   頁: 1406-1410   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  106. モルディブにおけるインド洋津波の現地調査 査読有り

    藤間功司, 鴫原良典, 富田孝史, 本多和彦, 信岡直道, 越村俊一, 藤井裕之, 半沢稔, 辰巳正弘, 折下定夫, 大谷英夫

    海岸工学論文集   52 巻   頁: 1381-1385   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  107. インド洋大津波によるモルディブ共和国マレ島・空港島の浸水特性とそれに及ぼす護岸・離岸堤の影響 査読有り

    大谷英夫, 藤間功司, 鴫原良典, 富田孝史, 本多和彦, 信岡直道, 越村俊一, 折下定夫, 辰巳正弘, 半沢稔, 藤井裕之

    海岸工学論文集   52 巻   頁: 1376-1380   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. 2004年台風16号による高松の高潮浸水被害 査読有り

    富田孝史, 本多和彦, 河合弘泰, 柿沼太郎

    海岸工学論文集   52 巻   頁: 1326-1330   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  109. 平成15年(2003年)十勝沖地震被害に係わる現地調査報告書

    国土技術政策総合研究所企画部企画課ら(第4章 津波特性の代表執筆者)

    国土技術政策総合研究所資料   ( 233 ) 頁: 157 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  110. インド洋津波によるスリランカ, モルディブ, インドネシアの被害現地調査報告と数値解析

    富田孝史, 本多和彦, 菅野高弘, 有川太郎

    港湾空港技術研究所資料   ( 1110 ) 頁: 36 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  111. 2004年台風16号による高松の高潮浸水被害とその数値解析

    富田孝史, 本多和彦, 河合弘泰, 熊谷兼太郎

    港湾空港技術研究所資料   ( 1104 ) 頁: 28 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  112. 2004年に発生した台風の特徴と高潮の予測・再現計算

    河合弘泰, 本多和彦, 富田孝史, 柿沼太郎

    港湾空港技術研究所資料   ( 1103 ) 頁: 34 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. 津波防波堤を中心とした津波防災技術とその課題

    富田孝史

    第32回海洋工学パネル     頁: 10 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  114. インド洋大津波と津波研究

    富田孝史

    港湾空港振興会講演会     頁: 10 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  115. 台風0314号による大韓民国馬山湾の高潮の現地調査と数値計算

    河合弘泰, 富田孝史, 平石哲也, 安田誠宏

    港湾空港技術研究所報告   44 巻 ( 2 ) 頁: 30-22   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. 海水流動の3次元性を考慮した高潮, 津波シミュレータSTOCの開発と津波解析への適用

    富田孝史, 柿沼太郎

    港湾空港技術研究所報告   44 巻 ( 2 ) 頁: 83-98   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. 津波およびその被害の予測手法に関する研究

    富田孝史

    第25回中日工程技術検討会     頁: 26 p.   2005年

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  118. 2004 Indian Ocean Tsunami in South-West Coast of Sri Lanka and Its Damage

    Tomita, T., T. Arikawa, T. Yasuda, F. Imamura, Y. Kawata

    Proc. 37th Joint Meeting of U.S.-Japan Panel on Wind and Seismic Effects, UJNR, Tsukuba, Japan     頁: 35-40   2005年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  119. 台風来襲時における高潮即時予測の精度と課題 査読有り

    富田孝史, 河合弘泰

    海洋開発論文集   20 巻   頁: 671-676   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. 台風0314号による大韓民国馬山湾の高潮追算と現地調査 査読有り

    河合弘泰, 富田孝史, 平石哲也, 金度三, 姜閏求

    海岸工学論文集   51 巻   頁: 1361-1365   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. 3次元流動モデルによる津波防波堤の防護効果に関する数値計算 査読有り

    富田孝史, 柿沼太郎, 島田昭男

    海岸工学論文集   51 巻   頁: 296-300   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. 津波・高潮に強い海岸を目指して~津波防波堤を中心とした津波防護対策~ 招待有り

    富田孝史

    波となぎさ   ( 160 ) 頁: 8-11   2004年

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    記述言語:日本語  

  123. 高潮予測について 招待有り

    富田孝史

    波となぎさ   ( 159 ) 頁: 18-21   2004年

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    記述言語:日本語  

  124. 2003年十勝沖地震津波に関する現地調査 査読有り

    高橋智幸, 今村文彦, 谷岡勇市郎, 西村裕一, 松冨英夫, 長谷川洋平, 小林政樹, 上川明保, 七山太, 眞坂精一, 藤間功司, 原田賢治, 越村俊一, 富田孝史

    海岸工学論文集   51 巻   頁: 1356-1360   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  125. 津波によるエプロン上のコンテナの漂流特性とその衝突力に関する研究 査読有り

    水谷法美, 山口聡, 宮島正悟, 富田孝史

    海岸工学論文集   51 巻   頁: 736-740   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  126. 平成15年(2003年)十勝沖地震津波による被害と津波の特性

    富田孝史, 河合弘泰, 柿沼太郎

    港湾空港技術研究所資料   ( 1082 ) 頁: 24 p.   2004年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  127. 台風による内湾の高潮のリアルタイム予測に関する基礎的検討

    河合弘泰, 富田孝史

    港湾空港技術研究所資料   ( 1085 ) 頁: 25 p.   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  128. Wave Forces Acting on Flap-type Storm Surge Barrier and Waves Transmitted on It 査読有り

    Tomita, T., K. Shimosako, T. Takano

    Proc. 13th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 639-646   2003年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  129. 海水流動の3次元性を考慮した高潮・津波の数値計算 査読有り

    柿沼太郎, 富田孝史, 秋山実

    海岸工学論文集   50 巻   頁: 286-290   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  130. フラップゲート型高潮防潮堤の越波と作用波力 査読有り

    川崎浩司, 富田孝史, 下迫健一郎, 高野忠史, 熱田浩史

    海岸工学論文集   50 巻   頁: 791-795   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  131. 性能設計の高潮対策施設への適用に関する基本的な考え方

    高橋重雄, 富田孝史, 河合弘泰

    港湾空港技術研究所資料   ( 1042 ) 頁: 27 p.   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  132. 大規模可動式高潮防潮堤に関する基礎的研究 -フラップゲートの水理特性と試設計-

    富田孝史, 下迫健一郎, 山田昌郎, 横田弘

    港湾空港技術研究所資料   ( 1060 ) 頁: 32 p.   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  133. 高潮推算技術の高度化 招待有り

    富田孝史

    月刊建設   46 巻 ( 1 ) 頁: 60-61   2002年1月

     詳細を見る

    記述言語:日本語  

  134. 沿岸防災施設の性能設計の基本的な考え方 査読有り

    高橋重雄, 富田孝史, 河合弘泰

    海岸工学論文集   49 巻   頁: 931-935   2002年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  135. 高潮シミュレーション 招待有り

    富田孝史

    CDIT   ( 5 ) 頁: 8-9   2002年

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    記述言語:日本語  

  136. 高潮, 津波対策の今と将来 招待有り

    富田孝史

    土木学会2002年度水工学に関する夏期研修会講義集   ( Bコース ) 頁: B-8-1-B-8-20   2002年

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    記述言語:日本語  

  137. 高潮・高波 招待有り

    富田孝史

    波となぎさ   ( 152 ) 頁: 15-18   2002年

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    記述言語:日本語  

  138. 小段を活用した越波低減型護岸の適用性に関する模型実験 査読有り

    平石哲也, 平山克也, 丸山晴弘, 奥野光洋, 富田孝史

    海岸工論文集   48 巻   頁: 726-730   2001年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  139. 防波堤堤頭部近傍で発生する長周期波に関する数値シミュレーション 査読有り

    富田孝史, 平山克也

    海岸工学論文集   47 巻   頁: 791-795   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  140. 隅角部を有する消波ブロック被覆式護岸の多方向不規則波による越波特性とブロックの安定性 査読有り

    富田孝史, 河合尚男, 海原敏明, 平石哲也

    海岸工学論文集   47 巻   頁: 886-890   2000年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  141. 一定水深域に設置された潜堤による不規則波の砕波について 査読有り

    許東秀, 川嶋直人, 松本幸久, 岩田好一朗, 富田孝史, 水谷法美

    海洋開発論文集   15 巻   頁: 303-307   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  142. 複合断面消波護岸の越波特性 査読有り

    富田孝史, 河合尚男, 平石哲也, 朝信英明, 松葉秀樹, 海原敏明

    海岸工学論文集   46 巻   頁: 751-755   1999年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  143. 平面波浪場の数値解析における開境界処理法 査読有り

    富田孝史

    海岸工学論文集   46 巻   頁: 76-80   1999年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  144. Characteristics of Wave Forces on Vertical Cylinder due to Two-Crossing Waves 査読有り

    Kang, Y.-K., T. Tomita

    Int. J. Offshore Polar Eng.   8 巻 ( 1 ) 頁: 74-79   1998年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  145. 港内係留船舶の長周期動揺に基づく静穏度評価法について 査読有り

    土田充, 大山巧, 平石哲也, 富田孝史

    海岸工学論文集   45 巻   頁: 321-325   1998年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  146. 複数の潜水構造物より発生する波動音圧に関する実験的研究 査読有り

    水谷法美, 鈴木篤, 内藤耕治, 富田孝史, 岩田好一朗

    海洋開発論文集   14 巻   頁: 125-130   1998年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  147. 砕波水位計の試作と多方向不規則波の砕波の計測 査読有り

    岩田好一朗, 川嶋直人, 新美達也, 富田孝史, 許東秀, 松本幸久

    海洋開発論文集   14 巻   頁: 161-166   1998年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  148. 長周期波の反射低減に関する一考察 査読有り

    富田孝史, 平石哲也

    海洋開発論文集   14 巻   頁: 287-292   1998年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  149. 潜水構造物より発生する波動音圧に関する実験的研究 査読有り

    水谷法美, 金俊圭, 鈴木篤, 富田孝史, 岩田好一朗

    海洋開発論文集   13 巻   頁: 507-512   1997年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  150. 潜水構造物より発生する波動音圧に関する基礎的研究 査読有り

    水谷法美, 金俊圭, 鈴木篤, 富田孝史, 岩田好一朗

    海岸工学論文集   44 巻   頁: 1226-1230   1997年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  151. 潜水構造物より発生する波動音圧に関する実験的研究 査読有り

    水谷法美, 金俊圭, 鈴木篤,, 富田孝史, 岩田好一朗

    海洋開発論文集   13 巻   頁: 507-512   1997年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  152. Wave Forces on Vertical Circular Cylinder Under Two-Crossing Wave Field 査読有り

    Kang, Y.-K., T. Tomita, K. Kurata, K. Iwata

    Proc. 6th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 197-204   1996年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  153. Nonlinear Behavior of Two-Crossing Waves in Finite Water Depth 査読有り

    Tomita, T., Y.-K. Kang, K. Kurata, K. Iwata

    Proc. 6th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 176-184   1996年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  154. Wave Forces on Vertical Circular Cylinder Under Two-Crossing Wave Field 査読有り

    Kang, Y.-K., T. Tomita, K. Kurata, K. Iwata

    Proc. 6th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 197-204   1996年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  155. Nonlinear Behavior of Two-Crossing Waves in Finite Water Depth 査読有り

    Tomita, T., Y.-K. Kang, K. Kurata, K. Iwata

    Proc. 6th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 176-184   1996年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. 浅水域における斜交波の非線形挙動と3次近似理論の適用限界 査読有り

    姜閏求, 富田孝史, 岩田好一朗, 倉田克彦

    海岸工学論文集   42 巻   頁: 1-5   1995年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  157. 浅水域における斜交波の非線形挙動と3次近似理論の適用限界 査読有り

    姜閏求, 富田孝史, 岩田好一朗, 倉田克彦

    海岸工学論文集   42 巻   頁: 1-5   1995年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  158. Wave Forces Acting on Triangular Roughness of Washboard-Like Sea Bottom 査読有り

    Tomita, T., J.-Q Kim, K. Iwata, R. Matsudaira. Y. Miyaike

    Proc. 4th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 190-197   1994年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  159. 小口径円柱に作用する斜交波の波力と波力係数に関する研究 査読有り

    富田孝史, 姜閏求, 倉田克彦, 岩田好一朗

    海岸工学論文集   41 巻   頁: 846-850   1994年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  160. 円柱に作用する斜交波の波力に関する実験的研究 査読有り

    姜閏求, 倉田克彦, 富田孝史, 岡田全弘, 岩田好一朗

    海洋開発論文集   10 巻   頁: 283-288   1994年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  161. 斜交波の水粒子速度に関する研究 査読有り

    富田孝史, 姜閏求, 岩田好一朗, 倉田克彦

    海洋開発論文集   10 巻   頁: 301-306   1994年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  162. Wave Kinematics of Nonlinear Crossing Waves 査読有り

    Kang, Y.-K., T. Tomita, K. Kurata, K. Iwata

    Proc. 4th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 91-98   1994年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  163. Wave Forces Acting on Triangular Roughness of Washboard-Like Sea Bottom 査読有り

    Tomita, T., J.-Q Kim, K. Iwata, R. Matsudaira, Y. Miyaike

    Proc. 4th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 190-197   1994年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  164. 小口径円柱に作用する斜交波の波力と波力係数に関する研究 査読有り

    富田孝史, 姜閏求, 倉田克彦, 岩田好一朗

    海岸工学論文集   41 巻   頁: 846-850   1994年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  165. 円柱に作用する斜交波の波力に関する実験的研究 査読有り

    姜閏求, 倉田克彦, 富田孝史, 岡田全弘, 岩田好一朗

    海洋開発論文集   10 巻   頁: 283-288   1994年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  166. 斜交波の水粒子速度に関する研究 査読有り

    富田孝史, 姜閏求, 岩田好一朗, 倉田克彦

    海洋開発論文集   10 巻   頁: 301-306   1994年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  167. Wave Kinematics of Nonlinear Crossing Waves 査読有り

    Kang, Y.-K., T. Tomita, K. Kurata, K. Iwata

    Proc. 4th Int. Offshore Polar Eng. Conf.   3 巻   頁: 91-98   1994年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  168. 二成分合成波の非線形干渉に関する研究 査読有り

    富田孝史, 岩田好一朗, 竹下伸治, 姜閏求

    海洋開発論文集   9 巻   頁: 153-158   1993年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  169. 二成分合成波の非線形干渉に関する研究 査読有り

    富田孝史, 岩田好一朗, 竹下伸治, 姜閏求

    海洋開発論文集   9 巻   頁: 153-158   1993年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  170. 有限振幅部分重複波の水粒子速度場の特性に関する基礎的研 査読有り

    岩田好一朗, 富田孝史

    海洋開発論文集   8 巻   頁: 53-58   1992年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  171. 有限振幅部分重複波の水粒子速度場の特性に関する基礎的研究 査読有り

    岩田好一朗, 富田孝史

    海洋開発論文集   8 巻   頁: 53-58   1992年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  172. 部分重複波の流速場の特性に関する研究 査読有り

    岩田好一朗, 富田孝史

    海洋開発論文集   7 巻   頁: 13-18   1991年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  173. 部分重複波の流速場の特性に関する研究 査読有り

    岩田好一朗, 富田孝史

    海洋開発論文集   7 巻   頁: 13-18.   1991年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  174. Fifth-Order Theory of Partial Clapotis in Shallow Water Depth

    Iwata, K., T. Tomita

    Memoirs of the School of Eng., Nagoya Univ.   43 巻 ( 2 ) 頁: 225-257   1991年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  175. 砕波後の波の位置と運動エネルギーの低減過程 査読有り

    岩田好一朗, 富田孝史, 石井弘行

    海岸工学論文集   37 巻   頁: 46-50   1990年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  176. 砕波後の波の位置と運動エネルギーの低減過程 査読有り

    岩田好一朗, 富田孝史, 石井弘行

    海岸工学論文集   37 巻   頁: 46-50   1990年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  177. 閉鎖性海域の潮流場における底面摩擦応力の特性に関する実験的研究 査読有り

    高木不折, 和田清, 富田孝史

    第35回海岸工学講演会論文集     頁: 272-276   1988年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  178. 閉鎖性海域の潮流場における底面摩擦応力の特性に関する実験的研究 査読有り

    高木不折, 和田清, 富田孝史

    第35回海岸工学講演会論文集     頁: 272-276   1988年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  179. 閉鎖性海域の潮流場における底面摩擦応力の特性に関する実験的研究 査読有り

    高木不折, 和田清, 富田孝史

    第35回海岸工学講演会論文集     頁: pp. 272-276   1988年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 11

  1. TSUNAMI 改訂版: 津波から生き延びるために

    「TSUNAMI」改訂編集委員会編( 担当: 共著)

    沿岸技術研究センター  2016年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  2. 東日本大震災合同調査報告: 共通編2, 津波の特性と被害

    東日本大震災合同調査報告書編集委員会編( 担当: 共著)

    土木学会  2014年6月 

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    記述言語:日本語

  3. Tsunami Disasters in Ports due to the Great East Japan Earthquake

    MarCom Working Group 122( 担当: 共著)

    The World Association for Waterborne Transport Infrastructure (PIANC)  2014年2月 

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    記述言語:英語

  4. 津波は怖い!みんなで知ろう津波の怖さ 改訂版

    沿岸技術研究センター編( 担当: 共著)

    丸善プラネット  2012年2月 

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    記述言語:日本語

  5. シミュレーション辞典

    日本シミュレーション学会編( 担当: 共著)

    コロナ社  2012年 

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    記述言語:日本語

  6. Mitigation of Tsunami Disasters in Ports

    MarCom Working Group 112( 担当: 共著)

    The World Association for Waterborne Transport Infrastructure (PIANC)  2010年11月 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  7. 津波から生き残る, その時までに知ってほしいこと

    土木学会津波小委員会編( 担当: 共著)

    土木学会  2009年11月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  8. Tsunami: To Survive from Tsunami

    S. Murata et al. Ed( 担当: 共著)

    World Scientific  2009年10月 

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    記述言語:英語

  9. TSUNAMI: 津波から生き延びるために

    「TSUNAMI」出版編集委員会編( 担当: 共著)

    沿岸技術研究センター  2008年11月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  10. 環境圏の新しい海岸工学

    椹木亨監修( 担当: 共著)

    フジ・テクノシステム  1999年8月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  11. 港湾構造物設計事例集

    野田節男監修( 担当: 共著)

    沿岸開発技術研究センター  1999年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

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講演・口頭発表等 2

  1. 伊勢・三河湾における地震・津波がれきに対する航路啓開作業船量の分析

    宮川晃希

    第67回海岸工学講演会  2020年11月11日  公益社団法人土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. 伊勢湾の緊急確保航路に係る啓開作業の実効性向上に向けた取り組み

    斉田和成

    令和2年度土木学会全国大会  2020年9月  公益社団法人土木学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

共同研究・競争的資金等の研究課題 3

  1. 津波に対する船舶の安全性向上に資するリスク情報に関する研究

    2018年4月 - 2019年3月

    一般財団法人港湾空港総合技術センター研究開発助成 

    富田孝史

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    資金種別:競争的資金

    高精細3次元水深データを活用した津波伝播計算の実施、およびその結果を利用したリスク評価に基づく船舶避難海域マップの提案

  2. 面的リアルタイム津波観測技術(津波レーダ)の開発

    2016年5月 - 2017年3月

    戦略的情報通信研究開発推進事業 

    藤井智史

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    資金種別:競争的資金

    津波を海洋レーダで検出する技術の開発

  3. 津波に強い地域づくり技術の向上に関する研究

    2011年6月 - 2016年3月

    地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS) 

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    資金種別:競争的資金

    本プロジェクトは、2010年2月27日にチリ中部沖で発生したMw8.8のマウレ地震およびMw9.0の2011年東北地方太平洋沖地震による甚大な津波災害を踏まえ、チリ、日本および世界の津波脆弱地域における津波災害軽減のための技術開発を目標としたものである。この目標達成のために、①津波被害推定技術の開発、②津波被害予測手法および被害軽減対策の提案、③高い精度の津波警報手法の開発、および④津波災害に強い市民および地域づくりのためのプログラムの提案という4つの研究題目を連携しながら、津波に強い地域および市民づくりのための研究を総合的に実施した。

科研費 1

  1. 港湾における津波火災リスクの推定手法と対応策に関する研究

    研究課題/研究課題番号:19H02401  2019年4月 - 2022年3月

    日本学術振興会  科学研究費助成事業(科学研究費補助金)  基盤研究(B)

    富田 孝史

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:15600000円 ( 直接経費:12000000円 、 間接経費:3600000円 )

    津波火災による沿岸域の大規模火災が懸念される.大規模災害時の緊急支援拠点として重要な機能を果たす港湾の周辺では,エネルギーを含め種々の産業活動が活発であるので,国土強靭化のために津波浸水に加え津波火災への対応も不可欠である.しかし,津波火災の原因になる津波漂流物や発火原因の不確定性により対策は必ずしも十分でない.本研究では,漂流物の流動における不確定性を模型実験から明らかにしたうえで数値計算モデルを開発する.これに,別途開発した津波火災リスクモデルを組合せて津波火災リスクを推定可能にする.実港湾を対象に,漂流物の発生源の管理,津波流れの制御等その津波火災リスクの低減策の提案を試みる.
    本研究では港湾における津波火災の可能性およびそのリスク低減を図ることを目標とし,それを可能にするために,①確率論的津波漂流モデルの開発,②津波火災リスク計算モデルの開発,および③津波火災リスク低減策の提案を行うものである.
    2019年度では,本研究において最も基本となる津波漂流物の流動挙動を把握するために,陸上に配置された漂流物模型を津波の遡上波によって流動させる水理模型実験を実施した.漂流物の流動挙動には不確実性があるので同じ実験条件の反復実験とした.また,過去に行った実験の反省から模型床の影響を極力小さくする工夫を施した.実験では,高速カメラにより1/300フレーム/sで漂流物模型の流動挙動を撮影し,映像解析ソフトにより解析した.以下に主要な成果をまとめる.①複数の漂流物模型が模型幅の等倍程度に近接する場合には相互干渉が発生する.②遡上波に対して斜めに配置された模型には,揚力の作用により流れに直交する方向の運動成分が生じる.本実験の範囲では流れに対して30°の初期角度を持つ場合にこの傾向が顕著に表れた.③模型群の重心の流れ方向の移動量は,模型の直列数が多いほど,模型の相互干渉の影響を受けて小さくなる.④模型群のなかの個々の模型の遡上波の流れに直交する方向のばらつきは流下にともなって増大したが,模型の直列数の影響は顕著には現れなかった.一方,流れに沿った方向のばらつきは,2並列よりも3並列の場合のほうが大きくなった.これは左右端の縦配置模型の回転に起因するものであり,回転には模型の相互干渉が影響している.以上の結果は,多数の津波漂流物の数値計算において相互干渉を考慮することの必要性を示している.
    また,2019年台風19号による高潮災害の際に,漂流物が発生したという情報を得たので現地調査を実施し,その情報収集を実施した.
    当初の予定通り水理模型実験を反復的に実施し,漂流物模型の初期配置状況がその後の流動過程に及ぼす影響を明らかにした.その成果については論文投稿中である.ただし,実施した実験結果の数値計算モデルによる再現を行ったところ,計算モデルにおける課題が見いだされたのでこれへの対応が必要となった.
    津波火災リスクに関連した論文のレビューを行ってモデル開発の基礎構築を予定通り行った.
    進捗は概ね予定通りであるために当初計画に合わせて研究を推進する.津波漂流物の流動挙動におけるばらつきをより深く把握するために実験ケースを増やすのがよいと判断されたので, 2020年度に追加実験を行う.また,使用する予定の津波漂流物モデルにおいて課題が見いだされたことから,これへの対応策を検討し,実験から得られた漂流物のばらつきモデルを実装した津波漂流物計算モデルの構築を目指す.津波火災に関す論文レビューに基づいて,津波火災計算モデルのプロトタイプの開発を2020年度に実施する.リスク低減策については当初の計画通りに進める.

 

担当経験のある科目 (本学) 13

  1. 国土のデザインとプロジェクト

    2020

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    国土デザインの視点から,人口動向,経済成長と土地利用に適合したインフラを統合的にデザインしていくことの重要性を学ぶ.国土をデザインし,実現すべき社会・経済・環境を支えるための,インフラプロジェクトの基本要素である技術・市民・産業という3つの視点から,必要とされる要件を国・地域の自然・社会条件における国情,場所的違い,時間的変化に照らして理解することを目的とする.本講義は,各分野の最先端で活躍する技術者等による講義を含める.

  2. 空間環境システム論

    2020

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    災害リスク軽減,環境保全など都市や地域の開発・管理に関連した地球規模課題に果敢に取り組む能力を身につけるため,都市や地域の持続性および安全・安心性に関する基本的な知識やそれらを高める方法論に関する理解を深めることを目的とする.

  3. 基礎セミナーA

    2020

  4. 物理学実験

    2020

  5. 都市持続発展学セミナー

    2017

  6. 空間環境システム論

    2017

  7. 物理学実験

    2017

  8. 国土のデザインとプロジェクト

    2017

  9. 都市持続発展学セミナー

    2017

  10. 都市持続発展学セミナー

    2016

  11. 物理学実験

    2016

  12. 都市持続発展学セミナー

    2016

  13. 国土のデザインとプロジェクト

    2016

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    我が国では,伊勢湾台風,兵庫県南部地震,東日本大震災といった数々の水・地震災害を経て,国土の使い方とそれを支えるインフラストラクチャーの関係を捉えることの重要性が再認識されている.一方,世界を見れば,災害のみならず,食糧・水・エネルギーの確保と管理が国家の生命線となってきている.これらを支えるものがインフラストラクチャーであるが,その計画整備に際しては,国土デザインの視点から,人口動向,経済成長と土地利用に適合したインフラを統合的にデザインしていくことの重要性が理解される.本講義は,国土をデザインし,実現すべき社会・経済・環境を支えるための,インフラプロジェクトの基本要素である技術・市民・産業という3つの視点から,必要とされる要件を国・地域の自然・社会条件における国情,場所的違い,時間的変化に照らして理解することを目的とする.

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社会貢献活動 2

  1. 東日本大震災から10年, 必ずやってくる南海トラフ地震の津波は?

    役割:情報提供

    名古屋大学減災連携研究センター  げんさいカフェ  2020年12月

  2. デザインと持続可能な未来社会

    役割:講師

    名古屋商工会議所  名古屋商工会議所冠講座  名古屋市立大学  2017年9月

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    対象: 大学生

    津波防災をまちづくりについて講演を実施