2021/11/19 更新

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クリタ ヒデノリ
栗田 秀法
KURITA Hidenori
所属
大学院人文学研究科 人文学専攻 共通 教授
大学院担当
大学院文学研究科
大学院人文学研究科
学部担当
文学部
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 2

  1. 博士(文学) ( 2015年3月   名古屋大学 ) 

  2. 文学修士 ( 1988年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 2

  1. 博物館学

  2. 西洋美術史

研究分野 3

  1. 人文・社会 / 文化財科学

  2. 人文・社会 / 美術史

  3. 人文・社会 / 博物館学

経歴 5

  1. 名古屋芸術大学美術学部准教授

    2007年4月 - 2013年3月

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    国名:日本国

  2. 名古屋芸術大学美術学部助教授

    2003年4月 - 2007年3月

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    国名:日本国

  3. 愛知芸術文化センター愛知県美術館主任学芸員

    2001年4月 - 2003年3月

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    国名:日本国

  4. 愛知芸術文化センター愛知県美術館学芸員

    1992年4月 - 2001年3月

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    国名:日本国

  5. 愛知県総務部新文化会館建設事務局学芸員

    1989年4月 - 1992年3月

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    国名:日本国

学歴 2

  1. 名古屋大学   文学研究科   美学美術史

    - 1988年3月

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   文学部   哲学科(美学美術史)

    - 1986年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 4

  1. 国際博物館会議

  2. 日仏美術学会   常任委員

    2015年7月 - 現在

  3. 全日本博物館学会

  4. 美術史学会

委員歴 7

  1. 静岡県立美術館専門委員   委員  

    2020年10月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  2. 三重県立美術館専門委員   委員  

    2018年7月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  3. 国立西洋美術館美術作品購入等選考委員会   購入等評価員   

    2018年3月   

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    団体区分:その他

  4. ICOM京都大会2019運営委員会   学術・研究チーム委員  

    2018年2月 - 2020年3月   

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    団体区分:学協会

  5. 稲沢市美術館美術品収集委員会   委員  

    2015年10月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  6. 岡崎市美術品等収集委員会   委員  

    2013年4月 - 2021年3月   

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    団体区分:自治体

  7. 地域と共働した美術館・歴史博物館創造活動支援事業協力者会議(文化庁)   委員  

    2013年4月 - 2018年3月   

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    団体区分:政府

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受賞 1

  1. 第4回鹿島美術財団賞

    1997年   鹿島美術財団  

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    受賞国:日本国

 

論文 38

  1. アートアーカイブ―博物館学の立場から 招待有り

    栗田秀法

    現代の図書館   57 巻 ( 3 ) 頁: 118-124   2019年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. さりげなさの創出―フェルメールの絵画世界

    栗田秀法

    學士會会報   ( 935 ) 頁: 38-43   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. 「創作版画」としてのリトグラフ

    栗田秀法

    『リトグラフ 軽くもあり重くもある』     頁: 4-9   2018年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. 美術館の現状と課題:あいちの場合

    栗田秀法

    芸術批評誌リア   ( 40 ) 頁: 98-100   2017年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. 博物館学とアート・アーカイブズ

    栗田秀法

    芸術批評誌[リア]   ( 39 ) 頁: 36-39   2017年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  6. プッサン作《ダフネに恋するアポロ》(1664年)についての最近の研究動向をめぐる若干の覚書き

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   38 巻   頁: 105-117   2017年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  7. ベラスケスとフランス、そしてプッサン―「高貴な技芸」をめぐって 招待有り

    栗田秀法

    公開国際シンポジウム報告集 ベラスケスとバロック絵画:影響と同時代性、受容と遺産     頁: 41-51   2016年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. 戦後の国際版画展黎明期の二つの版画展と日本の版画家たち

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   37 巻   頁: 111-125   2016年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  9. バルテュスとプッサン

    栗田秀法

    HERITEX   ( 1 ) 頁: 100-106   2015年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. 博物館とアートをつなぐ―名古屋大学におけるアート・リソース活用のいま

    栗田秀法

    シンポジウム アート・リソースの活用と大学付属美術館の設置―開学50周年にむけたリサーチ・ユニヴァーシティ機能の拡充(筑波大学)     頁: 29-34   2014年3月

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    記述言語:日本語  

  11. 時代とともに生きるラファエロ 没後500年の道のり 招待有り

    栗田秀法

    美術手帖   65 巻 ( 984 ) 頁: 86-95   2013年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  12. 西洋近世における自然と人間―プッサンの理想的風景画をめぐって― 招待有り

    栗田秀法

    JunCture 超域的日本文化研究   ( 4 ) 頁: 30-41   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.18999/juncture.4.30

  13. プッサン作《アルカディアの牧人たち》(ルーヴル美術館蔵) : 「知恵」と「恒心」のテーマをめぐって 査読有り

    栗田秀法

    美学美術史研究論集   ( 26 ) 頁: 77-88   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. 2010年度助成 プッサンの歴史風景画の意味構造に関する研究 (「美術に関する調査研究の助成」研究報告)

    栗田秀法

    鹿島美術研究(鹿島美術財団年報 (別冊))   29 巻   頁: 488-500   2011年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. ニコラ・プッサン作《キリストと姦淫の女》(1653年)についての覚書き

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   32 巻   頁: 123-142   2011年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  16. ニコラ・プッサン作《幼いピュロス王の救出》(1634年)--詩学と倫理学の交錯をめぐって 査読有り

    栗田秀法

    美学美術史研究論集   ( 24 ) 頁: 149-161   2010年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. 色彩の歓びの追及-三岸節子の初期の画業とフランス近代絵画との関連をめぐって- 招待有り

    栗田秀法

    三岸節子展―色彩のエスプリ(一宮市三岸節子美術館)     頁: 6-12   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. プッサン作《アルカディアの牧人たち》--パノフスキー以後の研究動向

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   31 巻   頁: 195-212   2010年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  19. 学芸重視の地方美術館の理想と現実―愛知県美術館の10余年を振り返る

    栗田秀法

    ミュージアムの活用と未来 鑑賞行動の脱領域的研究 論文集2005-2007     頁: 45-51   2009年3月

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    記述言語:日本語  

  20. ニコラ・プッサン作《マナの収集》の最近の研究動向--時間表現、意味構造をめぐって

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   30 巻   頁: 97-115   2009年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  21. プッサンの物語画の意味構造--《コリオラヌス》をめぐって 査読有り

    栗田秀法

    美学美術史研究論集   ( 22 ) 頁: 15-31   2007年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. プッサン作《エルサレム落城》再論

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   28 巻   頁: 79-95   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. Nouvelles considerations sur la rhetorique visuelle dans la peinture de Nicolas Poussin: A propos de Coriolan aux Andelys

    Kurita, Hidenori

    Histoire-Fiction-Representation,21st Century COE Program International Conference Series(Graduate School of Letters, Nagoya University)   8 巻   頁: 155-166   2007年

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    記述言語:フランス語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. 女性裸体表現と女性ヌードモデルの導入について―王立絵画彫刻アカデミーとその周辺―

    栗田秀法

    美術家アカデミーにおける女性ヌードモデルの導入および裸体素描の理念に関する研究(科研費報告書)     頁: 5-27   2007年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. オウィディウスの挿絵とプッサン--《エコーとナルキッソス》をめぐって

    栗田秀法

    名古屋芸術大学研究紀要   27 巻   頁: 39-54   2006年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. 聖書挿し絵本とプッサン--初期の作品をめぐって

    栗田秀法

    研究紀要(愛知県美術館)   8 巻   頁: 41-54   2002年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. ロダンの『白樺』同人への贈物

    栗田秀法

    『ロダンと日本』(静岡県立美術館、愛知県美術館)     頁: 157-159   2001年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. プッサンとラファエッロ--借用と創造の秘密--持ち運べる名画

    栗田秀法

    版画芸術     頁: 108-111   1999年3月

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    記述言語:日本語  

  29. 王立絵画彫刻アカデミー--その制度と歴史 (特集 美術アカデミー) 招待有り

    栗田秀法

    西洋美術研究   ( 2 ) 頁: 53-71   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  30. セザンヌと日本美術をめぐって

    栗田秀法

    セザンヌ展(横浜美術館、愛知県美術館)     頁: 161-164   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. A Visual Source for Poussin's 'Sts Peter and John Healing the Lame Man' 査読有り

    Kurita, Hidenori

    The Burlington Magazine   140 巻 ( 1148 ) 頁: 747-748   1998年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. ニコラ・プッサンの視覚的源泉に関する基礎的研究--1640年代を中心に

    栗田秀法

    鹿島美術財団年報(別冊)   ( 13 ) 頁: 391-403   1996年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  33. バロック美術の展開と素描

    栗田秀法

    大英博物館所蔵イタリア素描展(国立西洋美術館、愛知県美術館)     頁: 150-158   1996年

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    記述言語:日本語  

  34. プッサン作<マナの収集>について 査読有り

    栗田秀法

    美術史   ( 138 ) 頁: 220-232   1995年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 〈研究ノート〉プッサン作《キリストの洗礼》をめぐって

    栗田秀法

    研究紀要(愛知県美術館)   2 巻   頁: 35-51   1995年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. La destruction du temple de Jarusalem par Nicolas Poussin: a propos de ses sources visuelles inedites et de la genese de sa composition 査読有り

    Kurita, Hidenori

    日仏美術学会会報   14 巻   頁: 33-48   1995年

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    記述言語:フランス語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. 〈所蔵作品研究〉グスタフ・クリムト作《人生は戦いなり》—様式が含意するものをめぐって—

    栗田秀法

    研究紀要(愛知県美術館)   1 巻   頁: 13-30   1994年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. 日本画 ―〈風景〉と〈美術〉の時代の伝統絵画

    松井秀法

    『近代の日本画 西洋との出会いと対話』(愛知県美術館)     頁: 9-13   1993年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 16

  1. プッサンにおける語りと寓意

    栗田秀法( 担当: 単著)

    三元社  2014年2月  ( ISBN:978-4-88303-353-9

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    記述言語:日本語

  2. 現代博物館学入門

    栗田秀法/木下達文、長屋菜津子、鈴木章生、佐藤琴( 担当: 編集 ,  範囲: 博物館概論、博物館資料論、博物館教育論)

    ミネルヴァ書房  2019年4月 

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    記述言語:日本語 著書種別:教科書・概説・概論

  3. 西洋美術史における「古典」の創出(古典主義再考Ⅰ)

    木俣元一・松井裕美編( 担当: 単著 ,  範囲: 王立絵画彫刻アカデミーと古代彫刻-エートスとパトスをめぐって)

    中央公論美術出版  2021年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  4. 新古典主義美術の系譜

    木村三郎監修:望月典子、栗田秀法、新畑泰秀、安室可奈子、小林亜起子、中島智章( 担当: 共著 ,  範囲: ジャン=オーギュスト=ドミニック・アングル《アンジェリカを救うルッジェーロ》-物語画家の蹉跌―)

    中央公論美術出版  2020年11月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  5. イメージ制作の場と環境:西洋近世・近代美術史における図像学と美術理論

    近世美術研究会編( 担当: 共著 ,  範囲: プッサン作“ダフネに恋するアポロ”(一六六四年)―自然学的寓意をめぐって)

    中央公論美術出版  2018年12月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  6. 絵画と表象Ⅰ―ガブリエル・デストレからユベール・ロベールへ(フランス近世美術叢書Ⅳ)

    大野芳材他( 担当: 共著 ,  範囲: 第2章 ル・ナン兄弟の農民画──《農民の家族》をめぐって  )

    ありな書房  2015年3月 

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    記述言語:日本語

  7. 絵画と受容―クーザンからダヴィッドへ(フランス近世美術叢書Ⅱ)

    大野芳材他( 担当: 単著 ,  範囲: 第3章 ニコラ・プッサン〈四季〉連作──その意味構造をめぐって)

    ありな書房  2014年3月 

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    記述言語:日本語

  8. 装飾と建築―フォンテーヌブローからルーヴシエンヌへ(フランス近世美術叢書Ⅰ)

    大野芳材他( 担当: 共著 ,  範囲: 第3章 ランベールの邸館──「ミューズの間」の装飾  )

    ありな書房  2013年 

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    記述言語:日本語

  9. 大英博物館所蔵フランス素描展 

    栗田秀法、越川倫明、鯨井秀伸( 担当: 共著)

    国立西洋美術館、愛知県美術館  2002年 

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    記述言語:日本語

  10. プッサンとラファエッロ 借用と創造の秘密

    栗田秀法他( 担当: 共著)

    愛知県美術館  1999年 

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    記述言語:日本語

  11. 西洋美術館

    青柳正規他( 担当: 共著)

    小学館  1999年 

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    記述言語:日本語

  12. 近代美術の100年 愛知県美術館のコレクション

    浅野徹、長谷川三郎監修( 担当: 共著 ,  範囲: 印象派の遺産、明治の日本画)

    愛知県美術館  1998年 

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    記述言語:日本語

  13. 没後50年 ピエール・ボナール展

    栗田秀法他( 担当: 共著)

    愛知県美術館  1997年 

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    記述言語:日本語

  14. 美術史における軌跡と波紋

    辻佐保子先生献呈論文集刊行会( 担当: 共著 ,  範囲: ニコラ・プッサン作《サフィラの死》 : フィリップ・ハレの版画との関連をめぐって)

    中央公論美術出版  1996年 

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    記述言語:日本語

  15. 名画への旅: 絵の中の時間. 17世紀2.

    高橋達史他( 担当: 共著 ,  範囲: マナの収集—人類救済のドラマ ニコラ・プッサン)

    講談社  1994年 

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    記述言語:日本語

  16. バロックの魅力 : 光と影が織りなす生命の輝き

    高橋達史他( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 第5章 ローマの影響とフランスの宮廷文化)

    同朋舎出版  1991年 

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    記述言語:日本語

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講演・口頭発表等 19

  1. 王立絵画彫刻アカデミーにおける自由と不自由 招待有り

    栗田秀法

    共通論題「学問・芸術の制度と『自由』──18世紀におけるアカデミー、大学、官僚機構───」  日本18世紀学会

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. 美術館コレクション情報管理と共通検索可能なプラットフォームへの期待 招待有り

    栗田秀法

    シンポジウム「美術館コレクション検索はどこへ向かうか――日本のプラットフォームの現状と将来像」  2021年6月19日  アート・ドキュメンテーション学会

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  3. 王立絵画彫刻アカデミーとラファエッロ:ローマ大賞受賞作品を手掛かりに 招待有り

    栗田秀法

    ラファエッロ没後500年記念シンポジウム「ラファエッロとラファエッロ主義」   美術史学会

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    開催年月日: 2021年4月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:ズーム   国名:日本国  

  4. 「間に合う学芸員資格取得者の養成は可能かー新たな学芸員養成課程への課題と展望」 招待有り

    栗田秀法

    公開シンポジウム「今後の博物館制度を考える~博物館法改正を見据えて~」  2021年3月2日  日本学術会議史学委員会博物館・美術館等の組織運営に関する分科会、全日本博物館学会、名古屋大学人文学研究科附属人類文化遺産テクスト学研究センター

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:Zoom   国名:日本国  

  5. クレーが開いた内なる世界の探求 招待有り

    栗田秀法

    レクチャー&トーク・セッション「清宮質文&駒井哲郎——版をめぐる静寂(しじま)」 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学 大学会館アートスペース   国名:日本国  

  6. 王立絵画彫刻アカデミーの教育プログラム 招待有り

    栗田秀法

    判断力科研 第2回研究会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  7. 王立絵画彫刻アカデミーと古代彫刻

    栗田秀法

    シンポジウム「西洋美術史における〈古典〉と〈古典主義〉」 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. フランスにおける美術史の始まりと古代美術

    栗田秀法

    シンポジウム「近世・近代の古代美術受容と歴史観の形成」 

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  9. Man, Nature and God in Poussin's Late Mythological Paintings 招待有り 国際会議

    Kurita, Hidenori

    Religious space, ritual, memory 

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    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  10. Poussin's Apollo in Love with Daphne in the Louvre 招待有り 国際会議

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  11. ベラスケスとプッサン ―「高貴な技芸」をめぐって- 招待有り 国際会議

    栗田秀法

    シンポジウム「ベラスケスとバロック絵画:影響と同時代性、受容と遺産」 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:早稲田大学   国名:日本国  

  12. プッサン晩年の風景画における語りと寓意

    栗田秀法

    日仏美術学会第135回例会 テーマ「プッサン没後350周年――宗教画と風景画」 

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学   国名:日本国  

  13. Contemporary Japanese Printmaking during the period of International Biennial Exhibition of Prints in Tokyo 1957-1979 招待有り 国際会議

    KURITA, Hidenori

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  14. バルテュスとプッサン 招待有り

    栗田秀法

    公開シンポジウム「バルテュスとその境界」 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  15. 博物館とアートをつなぐ―名古屋大学におけるアート・リソース活用のいま 招待有り 国際会議

    栗田秀法

    シンポジウム 「アート・リソースの活用と大学附属美術館の設置—開学50周年にむけたリサーチ・ユニヴァーシティ機能の拡充」 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:筑波大学   国名:日本国  

  16. ニコラ・プッサン作 《エコーとナルキッソス》 と挿絵本の伝統について 招待有り

    栗田秀法

    シンポジウム「オウィディウス・挿絵・アーカイブ・・・デジタル時代の図像学を考える」 

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:日仏会館   国名:日本国  

  17. Nouvelles considerations sur la rhetorique visuelle dans la peinture de Nicolas Poussin: A propos de Coriolan aux Andelys 招待有り 国際会議

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    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:フランス語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  18. プッサンの物語画の意味構造―《コリオラヌス》をめぐって

    栗田秀法

    美術史学会全国大会 

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  19. 学芸重視の地方美術館の理想と現実―愛知県美術館の10余年を振り返る― 招待有り 国際会議

    栗田秀法

    「美術史における環流:大学とミュージアムの未来」シンポジウム 

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    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:筑波大学   国名:日本国  

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Works(作品等) 22

  1. 展評「ふるえる万年青年の軌跡 吉岡弘昭展 不思議なヒトとイキモノ達」

    栗田秀法

    2021年10月

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    発表場所:『芸術批評誌「リア」』47号、57-60頁  

  2. 「博物館法」はどう変わるべきか? 博物館学の専門家が問う

    栗田秀法

    2021年9月

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    発表場所:ウェブ版「美術手帖」  

  3. 「間に合う学芸員資格取得者の養成は可能か―新たな学芸員養成課程への課題と展望」

    栗田秀法

    2021年8月

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    発表場所:『博物館の未来を考える』中央公論美術出版  

  4. 展覧会評:「半芸術」復権の軌跡と砦としての美術館 : 「もうひとつの日本美術史--近現代版画の名作2020」展

    栗田秀法

    2021年3月

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    発表場所:JunCture : 超域的日本文化研究  

  5. 「生誕100年 駒井哲郎展 Part1若き日の作家とパトロン」に寄せて/後編

    栗田秀法

    2020年6月

  6. 「生誕100年 駒井哲郎展 Part1若き日の作家とパトロン」に寄せて/前編

    栗田秀法

    2020年6月

  7. 展覧会紹介──コートールド美術館展、魅惑の印象派

    栗田秀法

    2020年5月

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    発表場所:『日仏美術学会会報』39, 110-111  

  8. 「「あいちトリエンナーレのあり方検討委員会」の調査報告と提言を読み解く」

    2020年3月

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    発表場所:『芸術批評誌「リア」』44号  

  9. 展覧会評:「狂暴と愛、有機物と無機物のふしぎな婚姻」が垣間見せる流動する世界の本源を見つめ続けて : 瀧口修造/加納光於《海燕のセミオティク》2019

    2020年3月

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    発表場所:『JunCture:超域的日本文化研究』  

    DOI: https://doi.org/10.18999/juncture.11.181

  10. 『難波田龍起作品史 1928-1996 | アトリエに遺された作品による』

    栗田秀法

    2019年12月

  11. 「コレクションに活を入れる一手を探し求める美術館」

    2019年10月

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    発表場所:『芸術批評誌「リア」』43号  

  12. 「THE BODY―身体の宇宙―」

    栗田秀法

    2019年5月

  13. 展覧会評:クレーが開いた内なる世界の軌跡:駒井哲郎 煌めく紙上の宇宙

    2019年3月

     詳細を見る

    発表場所:JunCture : 超域的日本文化研究  

    DOI: https://doi.org/10.18999/juncture.10.217

  14. 「ウィトカウアー『アレゴリーとシンボル』、デイリー監修『エンブレムの宇宙』」

    2019年2月

     詳細を見る

    発表場所:『ルネサンス・バロックのブックガイド』(ヒロ・ヒライ監修)工作舎  

  15. 連載「芸術を育む場<中部美術縁起>」『中日新聞』夕刊(全11回)

    2018年10月
    -
    2019年1月

  16. 展覧会評:版画の景色 現代版画センターの軌跡

    2018年10月

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    発表場所:『芸術批評誌 リア』42、97-100  

  17. 展覧会評:内なる異界への彷徨の軌跡 横尾忠則 HANGA JUNGLE

    2018年3月

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    発表場所:Junclture 超域的日本文化研究  

    DOI: https://doi.org/10.18999/juncture.9.170

  18. 展覧会評:蘇った非対象の道―恩地孝四郎展

    2017年3月

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    発表場所:「Juncture 超域的日本文化研究」、08、223-225頁  

    DOI: https://doi.org/10.18999/juncture.8.223

  19. 「旧美学美術史研究室(名古屋大学)設置の水谷勇夫作品について(中間報告)」

    2017年3月

     詳細を見る

    発表場所:『アートリソース研究 Ⅱ』(筑波大学)  

  20. 「実在と虚構のはざまで(展覧会評:櫃田珠実展)」

    栗田秀法

    2016年3月

     詳細を見る

    発表場所:『名古屋大学教養教育院プロジェクトギャラリー「clas」アニュアル2015』  

  21. 「より楽しめる博物館へ」『中日新聞』夕刊

    2015年1月

  22. 書評 Henry Keazor, Poussins Parerga: Quellen, Entwicklung und Bedeutung der Kleinekompositionen in den Gemalden Nicolas Poussins

    1999年

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    発表場所:(特集 パレルゴン:美術における付随的なもの) 西洋美術研究 (9), 177-182, 2003  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 1

  1. プッサンの歴史風景画の意味構造に関する研究

    2010年4月 - 2011年3月

    鹿島美術財団 

科研費 4

  1. フランス・アカデミーの総合的研究

    2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  2. プッサン晩年の風景画における語りと寓意に関する総合的研究

    2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  3. プッサンにおける語りと寓意

    2013年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  研究成果公開促進費・学術図書

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  4. 美術アカデミーにおける女性ヌードモデルの導入および裸体素描の理念に関する研究

    2004年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

 

担当経験のある科目 (本学以外) 2

  1. 博物館資料保存論

    2020年10月 - 2021年3月 東海学園大学)

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    科目区分:学部専門科目 

  2. 博物館展示論

    2020年4月 - 2020年9月 東海学園大学)

 

社会貢献活動 5

  1. 「文化活動と助成」(あいトリ問題を考える ​@名古屋大学)

    役割:講師

    2019年10月

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    対象: 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

  2. バロックの名画を読み解く(山梨県立美術館)

    役割:講師

    山梨県立美術館  2017年4月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  3. スーラと新印象派(メナード美術館)

    役割:講師

    2016年11月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

  4. バロック美術における神、人間、運命(三重県立美術館)

    役割:講師

    2015年10月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

  5. バロック美術のなかのジャック・カロ(国立西洋美術館)

    役割:講師

    2014年5月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

メディア報道 1

  1. シンポジウム「これからの博物館の在るべき姿 ~博物館法をはじめとする関連法等の改正に向けて~(仮称)」

    日本学術会議史学委員会博物館・美術館等の組織運営に関する分科会,公益財団法人日本博物館協会  2018年1月