2021/11/15 更新

写真a

シマダ ハジメ
嶋田 創
SHIMADA Hajime
所属
情報基盤センター 情報基盤ネットワーク研究部門 准教授
大学院担当
大学院情報科学研究科
大学院情報学研究科
職名
准教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 博士(工学) ( 2004年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 5

  1. サイバーセキュリティ

  2. ネットワークセキュリティ

  3. ネットワークアーキテクチャ

  4. 計算機アーキテクチャ

  5. 低消費電力アーキテクチャ

研究分野 1

  1. 情報通信 / 情報セキュリティ  / 情報セキュリティ

経歴 6

  1. 准教授

    2013年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 准教授

    2009年4月 - 2013年3月

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    国名:日本国

  3. 助教

    2007年4月 - 2009年3月

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    国名:日本国

  4. 助手

    2006年4月 - 2007年3月

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    国名:日本国

  5. 特任助手

    2005年4月 - 2006年3月

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    国名:日本国

  6. COE研究員

    2004年4月 - 2005年3月

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    国名:日本国

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学歴 3

  1. 名古屋大学   工学研究科   電子情報学専攻

    2000年4月 - 2003年3月

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   工学研究科   電子情報学専攻

    1998年4月 - 2000年3月

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    国名: 日本国

  3. 名古屋大学   工学部   情報工学科

    1994年4月 - 1998年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 3

  1. 情報処理学会   計算機アーキテクチャ研究会 運営委員

    2011年4月 - 現在

  2. The Institute of Electrical and Electronics Engineers, Inc.   Member

    2009年4月 - 現在

  3. 電子情報通信学会   会員

    2007年4月 - 現在

委員歴 4

  1. The 14th International Workshop on Security Program Committee   Member  

    2019年1月 - 現在   

  2. 22nd IEEE Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOL Chips 22) Program Committee   Member  

    2018年7月 - 現在   

  3. 情報処理学会 コンピュータセキュリティ研究会 運営委員会   委員  

    2017年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  4. 情報処理学会 インターネットと運用技術研究会 運営委員会   委員  

    2016年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

受賞 4

  1. 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文

    2019年3月   情報処理学会   攻撃コードのエミュレーションに基づくWebアプリケーションに対する攻撃の成否判定手法

    鐘楊, 青木一史, 三好潤, 嶋田創, 高倉弘喜

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  2. 情報処理学会論文誌ジャーナル/JIP特選論文

    2017年9月   情報処理学会   NIDS評価用データセット : Kyoto 2016 Datasetの作成

    多田竜之介, 小林良太郎, 嶋田創, 高倉弘喜

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  3. 電子情報通信学会 リコンフィギャラブルシステム研究会 優秀論文賞

    2014年12月   電子情報通信学会 リコンフィギャラブルシステム研究会  

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  4. 先進的計算基盤システムシンポジウム SACSIS 2003 優秀学生論文賞

    2003年5月   先進的計算基盤システムシンポジウム SACSIS2003 組織委員会   パイプラインステージ統合: 将来のモバイルプロセッサのための消費エネルギー削減技術

    嶋田創, 安藤秀樹, 島田俊夫

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

 

論文 17

  1. Identification of Cybersecurity Specific Content Using Different Language Models 査読有り

    Otgonpurev Mendsaikhan, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, and Enkhbold Bataa

    IPSJ Journal of Information Processing   28 巻   頁: 623-632   2020年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2197/ipsjjip.28.623

  2. Quantifying the Significance and Relevance of Cyber-Security Text through Textual Similarity and Cyber-Security Knowledge Graph 査読有り

    Otgonpurev Mendsaikhan, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    IEEE Access     頁: 177041-177052   2020年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1109/ACCESS.2020.3027321

  3. 文字列構造に着目したWebアプリケーションに対する攻撃のアノマリ検知手法 査読有り

    鐘本楊, 青木一史, 三好潤, 嶋田創, 高倉弘喜

    情報処理学会論文誌   1260 巻   頁: 2223-2233   2019年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. Using Seq2Seq Model to Detect Infection Focusing on Behavioral Features of Processes 査読有り

    Shun Tobiyama, Yukiko Yamaguchi, Hirokazu Hasegawa, Hajime Shimada, Mitsuaki Akiyama, Takeshi Yagi

      60 巻 ( 9 )   2019年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Sophisticated cyber-attacks intended to earn money or steal confidential information, such as targeted attacks, have become a serious problem. Such attacks often use specially crafted malware, which utilizes the art of hiding such as by process injection. Thus, preventing intrusion using conventional countermeasures is difficult, so a countermeasure needs to be developed that prevents attackers from reaching their ultimate goal. Therefore, we propose a method for estimating process maliciousness by focusing on process behavior. In our proposal, we first use one Seq2Seq model to extract a feature vector sequence from a process behavior log. Then, we use another Seq2Seq model to estimate the process maliciousness score by classifying the obtained feature vectors. By applying Seq2Seq models stepwise, our proposal can compress behavioral logs and extract abstracted behavioral features. We present an experimental evaluation using logs when actual malware is executed. The obtained results show that malicious processes are classified with a highest Areas Under the Curve (AUC) of 0.979 and 80% TPR even when the FPR is 1%. Furthermore, the results of an experiment using the logs when simulated attacks are executed show our proposal can detect unknown malicious processes that do not appear in training data.

    DOI: 10.2197/ipsjjip.27.545

    CiNii Article

  5. 攻撃コードのエミュレーションに基づくWebアプリケーションに対する攻撃の成否判定手法 査読有り

    鐘楊, 青木一史, 三好潤, 嶋田創, 高倉弘喜

    情報処理学会論文誌 Journal of Information Processing   60 巻 ( 3 ) 頁: 945-955   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    WAFやIDS等のセキュリティ製品はWebに対する攻撃検知において重要な役割を担っている.しかし,大量のアラートから重大なインシデントに関わるアラートを人手で探し出すには多くの時間を要する.本研究では,アラートの重要度を決定するための攻撃成否判定手法を提案する.提案手法では攻撃コードのエミュレーションを行い,攻撃成功時の痕跡を抽出する.この痕跡がHTTPレスポンスに含まれるか否かで攻撃の成否を判定し,アラートの重要度を決定する.提案手法の精度・性能評価結果,および発見した攻撃事例から,その実用性を示す.

  6. DVFS使用下における余剰時間を利用した最上位キャッシュ切替えによるキャッシュ消費エネルギーの削減 査読有り

    齋藤郁, 小林良太郎, 嶋田創b

    報処理学会論文誌   59 巻 ( 3 ) 頁: 1061-1076   2018年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 1061-1076

  7. NIDS評価用データセット : Kyoto 2016 Datasetの作成 査読有り

    多田竜之介, 小林良太郎, 嶋田創, 高倉弘喜

    情報処理学会論文誌 Journal of Information Processing   58 巻 ( 9 ) 頁: 1450-1463   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 1450-1463

  8. 技術能力に注目した情報セキュリティ教育課程開発のためのカリキュラム分析 査読有り

    孫 英敬,山口 由紀子,嶋田 創 ,高倉 弘樹

    情報処理学会論文誌   58 巻 ( 5 ) 頁: 1163 - 1174   2017年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    情報セキュリティへの脅威はますます増加しており,高度な技術を備えた人材を求める声が増大している.それにともない,日本では高等教育機関における情報セキュリティ教育課程を今後拡充していく方針が示されているが,情報セキュリティ教育課程は,実際の現場から要求される技術能力を満たす,現実に即した人材を育成するものでなければならない.そこで我々は,アメリカ国立標準技術研究所の下に設置されているNICE(The National Initiative for Cybersecurity Education)が定義した情報セキュリティ技術能力を情報セキュリティ人材の要求要件ととらえて情報セキュリティ教育過程の開発を目指した研究を行っている.本研究では,NICEにおいて783項目に表されている技術能力を62種類に分類・集約した.さらに,日本および,セキュリティ教育が進んでいる韓国の大学についてカリキュラムを調査し,NICE技術能力との相関分析によりカリキュラム分析を行った.

  9. ディレクトリサービス情報とトラフィックデータによるACL自動生成システム 査読有り

    長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    電子情報通信学会論文誌   J100-D 巻 ( 3 ) 頁: 353-364   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.14923/transinfj.2016PDP0023

  10. Improvement of Data Utilization Efficiency for Cache Memory by Compressing Frequent Bit Sequences, 査読有り

    Ryotaro Kobayashi, Ikumi Kaneko, and Hajime Shimada

    IEICE Transactions on Electronics   E99-C 巻 ( 8 ) 頁: 936-946   2016年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. Energy Reduction of BTB by focusing on Number of Branches per Cache Line 査読有り

    Ryotaro Kobayashi, Kaoru Saito, and Hajime Shimada

    IPSJ Journal of Information Processing   24 巻 ( 3 ) 頁: 492-503   2016年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2197/ipsjjip.24.492

  12. 標的型攻撃に対するインシデント対応支援システム 査読有り

    長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    情報処理学会論文誌 Journal of Information Processing   57 巻 ( 3 ) 頁: 1-13   2016年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    近年,標的型攻撃と呼ばれるサイバー攻撃が増加し,深刻な被害が発生する事態となっている.こ
    れに対し,マルウェアの侵入防止を目的とした従来対策のみならず,侵入後の被害を食い止めるための対
    策が重要視されている.対策の1 つとして,企業内ネットワークを複数のサブネットワークに細かく分割
    し,アクセス制御を行うネットワーク分離設計という手法がある.不必要な通信を遮断することで,マル
    ウェアによる通信を抑制し,その通信の形跡から検知も行い易くなる.さらに,インシデント時には感染
    端末切り離し等の効率的な対応が行えるなど,様々な利点がある.しかし,感染端末の切り離しを行うた
    めに運用中のネットワークにおいて管理者の一存で安易に通信の遮断等を行ってしまった場合,業務に深
    刻な影響を及ぼす可能性がある.本論文では,分離設計が成されたネットワーク内でインシデントが発生
    した際に,より迅速に適切な対応を行うためのインシデント対応支援システムを提案する.このシステム
    は,制限する通信の範囲が異なる9 種類のアクセス制御をネットワーク設計候補として生成する.また,
    発生しているインシデントの状況に応じて各候補の対策としての有効性および業務へ与える影響を評価し,
    ネットワーク管理者に候補の推薦を行う.これにより,迅速かつ適切な対応を行うことが可能となる.

  13. 英文論文誌小特集号「Special Section on Low-Power and High-Speed Chips」発刊によせて 招待有り

    嶋田創

    電子情報通信学会 エレクトロニクスソサエティ NEWS LETTER   161 巻   頁: 19   2015年7月

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    記述言語:日本語  

    電池駆動される情報機器の爆発的な普及により、そのような機器に用いられる半導体回路やそれを用いて実現したプロセッサの消費電力削減は、引き続き、重要な課題となっています。また、近年では化石燃料消費による二酸化炭素排出の削減のため、サーバ用プロセッサにおいても電力効率の向上は重要な課題となっている。この分野の研究を論文として発表する場として、このたび、英文論文誌小特集号「Special Section on Low-Power and High-Speed Chips」を発刊することになり、厳正な編集・査読作業の結果、本特集号には6編の一般論文、1編のショートノートが採録されることとなった。

  14. BTB Energy Reduction by Focusing on Useless Accesses 査読有り

    Y. Shimomura, H. Yamamoto, H. Usui, R. Kobayashi, and H. Shimada

    IEICE Transactions on Electronics   E98-C 巻 ( 7 ) 頁: 569-579   2015年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Modern processors use Branch Target Buffer (BTB) to relax control
    dependences. Unfortunately, the energy consumption of the BTB is
    high. In order to effectively fetch instructions, it is necessary to perform a
    branch prediction at the fetch stage, regardless of whether the fetched instruction
    is a branch or a nonbranch. Therefore, the number of accesses to
    the BTB is large, and the energy consumption of the BTB is high. However,
    accesses from nonbranches to the BTB waste energy.
    In this paper, we focus on accesses from nonbranches to the BTB,
    which we call useless accesses from a viewpoint of power. For reducing
    energy consumption without performance loss, we present a method
    that reduces useless accesses by using information that indicates whether a
    fetched instruction is a branch or not. To realize the above approach, we
    propose a branch bit called B-Bit. A B-Bit is associated with an instruction
    and indicates whether it is a branch or not. A B-Bit is available at the beginning
    of the fetch stage. If a B-Bit is "1" signifying a branch, the BTB is
    accessed. If a B-Bit is "0" signifying a nonbranch, the BTB is not accessed.
    The experimental results show that the number of accesses to the BTB can
    be reduced by 70.7% and the total energy consumption can be reduced by
    61.4% without performance loss.

  15. Reliability-Configurable Mixed-Grained Reconfigurable Array Supporting C-Based Design and Its Irradiation Testing 査読有り

    H. Konoura, D. Alnajjar, Y. Mitsuyama, H. Shimada, K. Kobayashi, H. Kanbara, H. Ochi, T. Imagawa, K. Wakabayashi, M. Hashimoto, T. Onoye, and H. Onodera

    IEICE Trans. on Fundamentals of Electronics, Communications and Computer Sciences   E97-A 巻 ( 12 ) 頁: 2518-2529   2014年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1587/transfun.E97.A.2518

  16. 一時/永久故障に自動再構成で対応する高信頼プロセッサ 招待有り 査読有り

    嶋田創, 姚駿

    日本信頼性学会誌「信頼性」   35 巻 ( 8 ) 頁: 459   2013年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  17. データの冗長性に着目したキャッシュの回路面積削減 査読有り

    小林良太郎, 松川大佑, 下村佳生, 落合裕也, 嶋田創

    電気学会論文誌   133 巻 ( 8 ) 頁: 1597-1606   2013年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1541/ieejeiss.133.1597

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講演・口頭発表等 95

  1. 既存通信データセットに対する中毒攻撃を想定した敵対的学習データ生成の試行

    桑山拓也, 嶋田創, 山口由紀子, 長谷川皓一

    第95回 情報処理学会 コンピュータセキュリティ研究会  2021年11月8日 

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    開催年月日: 2021年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン  

  2. Androidアプリの自動リンクにおける悪意のあるリンク生成リスクの検討

    辻知希, 嶋田創, 山口由紀子, 長谷川皓一

    コンピュータセキュリティシンポジウム2021  2021年10月28日 

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    開催年月日: 2021年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン  

  3. Security Risk of Malicious Sites Direction Caused by Misinterpretation of Special Characters in URL 国際会議

    Satoki Tsuji, Hajime Shimada, Yukiko Yamaguchi, and Hirokazu Hasegawa

    The 16th International Workshop on Security (IWSEC 2021)  2021年9月9日 

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Online  

  4. 機械学習系マルウェア検知システムへの中毒攻撃データ生成の特徴量空間拡大検討

    蘇思遠, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    情報科学技術フォーラム FIT 2021  2021年8月25日 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン  

  5. High-Performance Distributed NIDS Cluster Based on Hybrid Detection Platform

    Zhenguo Hu, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    2021年8月25日 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  6. Potential Security Risks of Internationalized Domain Name Processing for Hyperlink 国際会議

    Taiga Shirakura, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    The 11th IEEE International Workshop on Network Technologies for Security, Administration and Protection (NETSAP 2021)  2021年7月12日 

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    開催年月日: 2021年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Online  

  7. Malware Detection Using Gradient Boosting Decision Trees with Customized Log Loss Function 国際会議

    Yun Gao, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    The 35th International Conference on Information Networking (ICOIN2021) 

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    開催年月日: 2021年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Jeju / Korea + Online  

  8. 複数拠点におけるインシデント対応支援システムの初期検討

    熊崎真仁, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    電子情報通信学会情報通信システムセキュリティ研究会 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  9. WAF Signature Generation with Real-Time Information on the Web 国際会議

    Masahito Kumazaki, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, Hirokazu Hasegawa

    the 14th International Conference on Emerging Security Information, Systems and Technologies (SECURWARE 2020), 

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スペイン  

  10. Automatic Mapping of Vulnerability Information to Adversary Techniques 国際会議

    Otgonpurev Mendsaikhan, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

    the 14th International Conference on Emerging Security Information, Systems and Technologies (SECURWARE 2020), 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スペイン  

  11. 国際化ドメイン名の自動リンク処理等におけるセキュリティリスクの検討

    コンピュータセキュリティシンポジウム2020 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  12. Gradient Boosting Decision Tree Ensemble Learning for Malware Binary Classification

    Yun Gao, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  13. IDNAの正規化処理の実装差異による危険な自動リンク

    白倉大河, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    2020年電子情報通信学会総合大会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島県東広島市(コロナウィルスにより開催中止)   国名:日本国  

  14. Web上のリアルタイム情報を利用したWAFシグネチャ生成の初期検討

    熊崎真仁, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    電子情報通信学会情報通信システムセキュリティ研究会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:沖縄県那覇市(コロナウィルスにより開催中止)   国名:日本国  

  15. Quantifying the Significance of Cybersecurity Text through Semantic Similarity and Named Entity Recognition 国際会議

    Otgonpurev Mendsaikhan, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

    the 6th International Conference on Information Systems Security and Privacy (ICISSP 2020) 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:マルタ共和国  

  16. Rogue AP Detection using Similarity of Backbone Delay Fluctuation Histogram 国際会議

    Ziwei Zhang, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

    the 34th International Conference on Information Networking (ICOIN2020) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スペイン  

  17. 画像処理ベースのプログラム識別を目的としたプログラムの挙動の可視化に関する検討

    川亮太, 小林良太郎, 加藤雅彦, 嶋田創

    情報処理学会研究報告, Vol. 2019-CSEC-87, No. 7, pp. 1-8 

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:沖縄県那覇市   国名:日本国  

  18. 組織内部での攻撃行動を仮想環境へ誘導する挙動分析システム

    大橋宗治, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    電子情報通信学会情報通信システムセキュリティ研究会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮崎県宮崎市   国名:日本国  

  19. 機械学習を用いたマルウェア検知システムに対する強化学習による敵対的サンプル生成の課題

    高木聖也, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    電子情報通信学会情報通信システムセキュリティ研究会 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮崎県宮崎市   国名:日本国  

  20. Implementation of MQTT/CoAP Honeypots and Analysis of Observed Data 国際会議

    Hajime Shimada, Katsutaka Ito, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi

    The Thirteenth International Conference on Emerging Security Information, Systems and Technologies (SECURWARE 2019) 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Nice, France   国名:フランス共和国  

  21. Quantifying the Significance of Cybersecurity Related Text Documents by Analyzing IoC and Named Entities

    Otgonpurev Mendsaikhan, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  22. プロセッサ情報によるマルウェア検知機構における特徴量のビット数削減手法の検討

    永井雄也, 小林良太郎, 加藤雅彦, 嶋田創

    コンピュータセキュリティシンポジウム2019 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎県佐世保市   国名:日本国  

  23. Identification of Cybersecurity Specific Content Using the Doc2Vec Language Model 国際会議

    Otgonpurev Mendsaikhan, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

    the 43rd Annual International Computers, Software and Applications Conference (COMPSAC 2019) 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  24. Rogue Wireless AP Detection using Delay Fluctuation in Backbone Network 国際会議

    Ziwei Zhang, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

    the 43rd Annual International Computers, Software and Applications Conference (COMPSAC 2019)(Fast Abstract) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  25. クローラ等のHTTPリクエスト自動収集/簡易解析システム reqhack

    白倉大河, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    情報処理学会 インターネットと運用技術研究会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道小樽市   国名:日本国  

  26. 事業継続とセキュリティインシデント封じ込めを両立させる情報システム構築 招待有り

    嶋田創

    電子情報通信学会 信頼性研究会 研究発表会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:大阪府門真市   国名:日本国  

    近年のサイバー攻撃の増加、および、組織内部で拡散しつつ機密情報窃取を狙う
    標的型攻撃の脅威に対する認識の一般化により、マルウェア発見時から脅威がほ
    ぼ完全に無くなったことが確認されるまでの長期間に渡って業務を止めるなど、
    過剰な対応が取られることがしばしば見られる。
    これにより、マルウェアや関連するサイバー攻撃による損失よりも、
    業務停止による損失の方がはるかに大きくなる事例が発生する。
    本発表では、事前の遮断ポイン
    トの設定などの検討およびマルウェア発見時のマルウェア挙動などをベースに、
    可能な限り広い範囲で事業を継続しつつセキュリティインシデントの封じ込めを
    行える情報システム構築およびその運用について紹介を行う。

  27. Android向けPUAと正規アプリ間のAPI使用傾向の比較調査

    伊藤克恭, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田 創

    情報処理学会 コンピュータセキュリティ研究会(CSEC) 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:分県別府市   国名:日本国  

    DOI: Vol. 2018-CSEC-83, No. 18, pp. 1-6,

  28. 組織における標的型攻撃に対する挙動分析システムの提案

    大橋宗治, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    第11回インターネットと運用技術シンポジウム(IOTS2018) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鳥取県米子市   国名:日本国  

  29. Detecting Privacy Information Abuse by Android Apps from API Call Logs 国際会議

    Katsutaka Ito, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    the 13rd International Workshop on Security (IWSEC 2018) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Sendai / Japan   国名:日本国  

  30. Countermeasure for DNS Server Address Spoofing Attack by DHCPv6 Implementation Difference 国際会議

    Seiya Takagi, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    International Technical Conference on Circuits Systems, Computers and Communications (ITC-CSCC2018)  

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Bangkok / Thailand   国名:タイ王国  

  31. DHCPv6クライアントの実装差を利用したDNSサーバアドレス詐称攻撃

    高木聖也, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    情報処理学会第80回全国大会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  32. ハニーポットへの攻撃に対するNIDS検知反応を利用したシグネチャの自動チューニング

    大橋宗治, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創

    情報処理学会第80回全国大会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  33. Mining for operation specific actionable cyber threat intelligence in publicly available information source

    Otgonpurev Mendsaikhan,Hirokazu Hasegawa,Yukiko Yamaguchi,Hajime Shimada

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  34. Malware Detection Based on HTTPS Characteristic via Machine Learning 国際会議

    Paul Calderon, Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, and Hajime Shimada

    the 4th International Conference on Informaiton Systems Security and Privacy (ICISSP 2018) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ポルトガル共和国  

  35. A Method for Estimating Process Maliciousness with Seq2Seq Model 国際会議

    Shun Tobiyama, Yukiko Yamaguchi, Hirokazu Hasegawa, Hajime Shimada, Mitsuaki Akiyama, and Takeshi Yagi

    the 32nd International Conference on Information Networking (ICOIN 2018) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:タイ王国  

  36. 巡回監視による監視対象トラフィックデータの削減とその影響に関する評価

    長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    コンピュータセキュリティシンポジウム2017 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  37. Seq2Seqモデルを用いたプロセスの悪性度推定手法

    飛山駿, 山口由紀子, 長谷川皓一, 嶋田創, 秋山満昭, 八木毅

    コンピュータセキュリティシンポジウム2017 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  38. マルウェア感染状況の推定・可視化の初期検討

    竹腰巧, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    平成29年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  39. ネットワークトラフィック巡回監視の実装に関する一検討

    長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    平成29年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  40. DBSCANによるクラスタ出現確率を用いたマルウェア感染由来のHTTPトラフィック検知

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 秋山満昭, 八木毅

    情報処理学会 第79回全国大会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  41. IoT向けプロトコルのためのハニーポットシステムの初期検討

    伊藤克恭, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田 創

    電子情報通信学会 情報通信システムセキュリティ研究会(ICSS) 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    近年,IoT システムが急速に普及している一方で,IoT システムに対するサイバー攻撃が懸念されている.IoT システムでは低消費電力などを目的として,手続きが簡単なプロトコルが利用される事例がある.そこで我々は,IoT システムで利用した攻撃を観測するために軽量プロトコルのためのハニーポットシステムの構築の検討を行った.軽量プロトコルにはMQTT やCoAP などが存在するが,本論文ではMQTT に着目し,MQTT ブローカ機能を有したハニーポットを作成した.ハニーポットの設計においては,内部に適当なセンシング値を登録するパブリッシャも含めて実運用中のIoT システムの模擬すること,および,外部からのサブスクライブ要求には制約を入れることで対外的な安全性に配慮する構成とした.ハニーポットを実装し2 ヶ月間の観測を行ったが,Shodan からメッセージのサブスクライブ要求を受信したのを契機にShodan に登録されたが,現時点では攻撃に分類できるようなパケットは観測されておらず,まだ攻撃者にとってMQTT は魅力的なプロトコルでないと考える.今後もハニーポット自体の改良も含めて長期的な観測を継続することを考えている.

  42. Malware Originated HTTP Traffic Detection Utilizing Cluster Appearance Ratio 国際会議

    Hideki Ogawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, Hiroki Takakura, Mitsuaki Akiyama, and Takeshi Yagi

    the 31st International Conference on Information Networking (ICOIN2017) 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ベトナム社会主義共和国  

  43. 名古屋大学全学ファイアウォール向けポート公開申請・承認システムの開発

    田上奈緒, 太田芳博, 石原正也, 中務孝広, 川田良文, 渥美紀寿, 加藤芳秀, 山口由紀子, 嶋田創

    大学ICT推進協議会 年次大会 AXIES 2016 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  44. Evaluation on Malware Classification by Session Sequence of Common Protocols 国際会議

    Shohei Hiruta, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, Hiroki Takakura, Takeshi Yagi, and Mitsuaki Akiyama

    15th International Conference on Cryptology and Network Security  

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:イタリア共和国  

  45. Deep Neural Network 多段化によるプロセスの挙動に着目したマルウェア推定手法

    飛山駿, 山口由紀子, 嶋田創, 秋山満昭, 八木毅

    Computer Security Symposium 2016  

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  46. リクエスト間隔とレスポンスのボディサイズに基づくマルウェア感染由来のHTTPトラフィック検知

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 秋山満昭, 八木毅

    Computer Security Symposium 2016 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  47. An Automated ACL Generation System for Secure Internal Network 国際会議

    Hirokazu Hasegawa, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, and Hiroki Takakura

    6th IEEE International Workshop on Network Technologies for Security, Administration and Protection  

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  48. Malware Detection with Deep Neural Network Using Process Behavior 国際会議

    Shun Tobiyama, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, Tomonori Ikuse, and Takeshi Yagi

    the 6th IEEE International Workshop on Network Technologies for Security, Administration and Protection 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  49. Recurrent Neural Network を利用したマルウェア推定手法

    飛山駿, 山口由紀子, 嶋田創, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅

    電子情報通信学会総合大会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡県福岡市   国名:日本国  

    近年では、マルウェアの数は増加傾向にあり、また標
    的型攻撃など攻撃も巧妙化している。攻撃に未知のマル
    ウェアが使用されることも多く、従来のマルウェア検知
    手法では攻撃を防ぎきることが難しくなっている。その
    ため、マルウェアに感染していることを前提とした対策
    が必要とされている。
     本研究では、マルウェアを感染させたPC のマルウェ
    アプロセスのログファイルに対して機械学習を適用して
    特徴を学習し、学習した特徴を利用して、マルウェア
    の感染が疑われるPC のプロセスログからマルウェアら
    しいプロセスを推定する手法を提案する。

  50. 時系列分割トラフィックデータのクラスタ遷移確率に基づくマルウェア感染検知

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅

    小川秀貴, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜, 村瀬勉, 幾世知範, 八木毅 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡県福岡市   国名:日本国  

    近年のサイバー攻撃では,既存のアンチウイルスソフ
    トウェアや侵入検知システムでの検知を回避するために
    新種のマルウェアを次々と使用しており,マルウェアの
    感染を未然に防ぐことが困難となった.そこで新たな対
    策としてマルウェア感染検知が重要となっている.従来
    のマルウェア感染検知では,学習データとしてマルウェ
    アの感染データが用いられてきた[1].しかし,日々進
    化する多種多様なマルウェアを網羅的に入手することは
    困難である.また例え入手し学習できたとしても次々と
    登場する検知回避を試みるマルウェアに対応することも
    難しい.したがって,正常データのみの学習によってマ
    ルウェア感染を判定できれば,学習データとして感染ト
    ラフィックは不必要である.
    そこで本研究では,時系列分割した正常トラフィック
    のクラスタ遷移確率に基づいて,単一ホストのマルウェ
    ア感染検知を行う.正常データと異なるクラスタ遷移の
    場合,高いスコアをつけることで,マルウェア感染検知
    を行う

  51. パス限定ALUカスケーディングのための命令並び替えの設計と評価

    鈴木杏理, 小林良太郎, 嶋田創

    情報処理学会全国大会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川県横浜市   国名:日本国  

    1チップ上に数十個レベルのコアを持つメニーコアプロセッサが近年注目を集めている.メニーコアプロセッサは面積が大きくなる傾向があるため,プロセッサコアには面積/電力性能比の優れた1-way/2-wayインオーダ実行(以下IO)が主に採用され、またそれらは高機能なプロセッサコアの流用であることが多い.このようなプロセッサコアはIPC向上のために2-way/3-wayアウトオブオーダ実行(以下OoO)に拡張されることがあるが,追加の機構が必要なため面積/電力性能比が落ちることが懸念される.そこでIO実行の命令発行幅を3-way以上に拡張することが考えられる.しかし,3連続以上の命令すべてがデータ依存を持たない事は稀なため,3つ目以降のALUがほとんど動作せず,IPC向上は1%に満たない.そこで本研究では, 小面積・省電力な機構を提案し,先行研究の評価機構とともに回路設計を行うことで,実用的なALUカスケーディング機構について考察を行った.

  52. マルウェア感染拡大抑止に向けたネットワーク型動的解析システム

    淵上智史, 長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:佐賀県唐津市   国名:日本国  

    近年,組織を対象とした金銭や機密情報を目的とするサイバー攻撃による被害が問題となっている.攻撃
    の手口は高度化する傾向にあり,組織内への侵入を完全に防ぐことは困難である.攻撃者は侵入後に組織内の他の端
    末へと感染拡大を試みることがあり,侵入後の攻撃者による感染拡大を抑制して被害を低減する対策が重要である.
    そこで本研究では,ネットワーク型動的解析システムを用いて感染拡大を抑止する手法を提案する.提案手法では,
    サンドボックス下で組織内に流入する実行ファイルを実行し,感染拡大の原因となる活動が観察された時点で,感染
    拡大に伴う通信を遮断する設定を組織内ネットワークスイッチのACL に追加することで,感染拡大を抑制する.

  53. OpenFlowを利用した対多通信トポロジの動的構築

    柳瀬駿, 嶋田創, 山口由紀子, 高倉弘喜

    電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島市立大学   国名:日本国  

  54. DVFS下のL1 High Power/Low Powerキャッシュ切替による消費エネルギー削減

    齋藤郁, 小林良太郎, 嶋田創

    電子情報通信学会 コンピュータシステム研究会 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎県長崎市   国名:日本国  

    キャッシュメモリは,CPU とメインメモリのアクセス速度の差を埋めるために用いられ,昨今のCPU を
    構成する上で必要不可欠な要素となっている.しかし,キャッシュメモリは動作に伴うエネルギー消費が大きく,CPU
    の消費エネルギーの中で大きな割合を占める.CPU の消費エネルギー削減手法として,動的電圧周波数制御(DVFS)
    が存在する.しかしながら,キャッシュはSRAM の特性上,コアに対して電圧を変更可能な範囲が小さいため,消費
    エネルギーの削減がコアよりも少ない.そこで,設計の段階から速度と消費電力が異なるキャッシュを準備し,DVFS
    のレンジの切り替えに応じてキャッシュの利用を切り替えることで,キャッシュの消費エネルギーのさらなる削減が可
    能であると考えた.提案では,DVFS のレンジの切り替えに合わせて,階層キャッシュの構成を低消費電力・低速な
    キャッシュメモリへ優先的にアクセスするものに切り替え,消費エネルギーの削減を図る.

  55. インシデント対応時における通信量解析に基づく業務支障検知

    塩田実里, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    電子情報通信学会 情報通信システムセキュリティ研究会 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:産総研 福島再生可能エネルギー研究所   国名:日本国  

  56. ディレクトリサービス情報とネットワークトラフィックを用いた内部分離ネットワーク構築手法

    長谷川皓一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    コンピュータセキュリティシンポジウム2015(CSS 2015) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎県長崎市   国名:日本国  

    近年の巧妙化するサイバー攻撃に対し,ネットワークの内部分離設計は有効な対策の1
    つである.ネットワークを複数のセグメントに分割し緻密なアクセス制御を行うことで,マルウェ
    アの活動抑制,感染端末の検知や隔離などを行い易くする.しかし,内部分離設計を行うには莫大
    な手間と運用コストが必要であるため,一般的な企業では適切なセグメント化とアクセス制御が
    行われていない.そこで本研究では,ディレクトリサービスから取得する人事情報やアクセス権
    限を基にネットワークを分割し,ネットワークトラフィックから不必要な通信可能区間を判別し,
    アクセス制御を行うことにより容易に内部分離設計を構築する手法を提案する.

  57. 通信のクラスタ間遷移に基づくサイバー攻撃検知手法

    荒木翔平, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    コンピュータセキュリティシンポジウム2015(CSS 2015) 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎県長崎市   国名:日本国  

    サイバー攻撃は年々巧妙化しており,深刻な問題となっている.従来の対策の1 つであ
    るシグネチャ型侵入検知システムは,あらかじめ登録された攻撃の特徴に一致するものを検知す
    るシステムであるため,未知の攻撃には対応できない.そこで,本稿では攻撃の特徴を必要とし
    ないトラフィックの状態遷移に基づくアノマリ型の検知手法を提案する.本手法では,トラフィッ
    クデータからセッション単位に特徴量を抽出しクラスタリングを行い,各ホストの通信のクラス
    タ遷移によってスコアを付け,通信が正常か攻撃かの検知を行う.前後のセッションのクラスタ遷
    移も含めてスコアリングを行うことで検知精度をを高めるとともに、閾値により未知攻撃の検知
    も行う. 実験の結果,90%近くの攻撃を検知し,86%の未知攻撃を検知できたことを確認した.

  58. 情報セキュリティ教育課程開発のための国内外の大学比較分析による技術能力分析

    孫英敬, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    コンピュータセキュリティシンポジウム2015(CSS 2015) 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎県長崎市   国名:日本国  

    情報セキュリティへの脅威はますます増加しており,国家・社会的に高度な技術を備えた人材を求める声が増大している.それに伴い,日本は国家戦略として,今後,高等教育機関における情報セキュリティ教育課程を拡充していく方針を示している.情報セキュリティ教育課程は,実際の現場から要求される技術能力を満たす,現実に即した人材を育成するものでなければならない. そこで本研究では,NICE(The National Initiative for Cybersecurity Education)が定義した情報セキュリティ技術能力を要求要件と捉え,国内外の大学における情報セキュリティ教育課程を分析することによって,技術能力に注目した教育課程開発のための方向性を考察する.

  59. FPGA Base TCP Session Features Extraction Utilizing Off-Chip Memories 国際会議

    Satoshi Fuchigami, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada, Hiroki Takakura

    The 7th International Conference on Evolving Internet (INTERNET 2015) 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:マルタ共和国  

    In recent years, unknown attacks like zero-day attacks
    and targeted attacks are increasing. These attacks are
    difficult to detect because information gathered from already
    known attacks are not useful for those detection. Anomalybased
    Network Intrusion Detection System(IDS) has potential to
    find these attacks. However, almost all anomaly-based Network
    IDS is implemented with software so that it cannot catch up
    with growing network traffic. To alleviate this problem, there
    is Hardware/Software(HW/SW) cooperated Network IDS which
    migrates Transmission Control Protocol(TCP) feature extraction
    process to Field Programmable Gate Array(FPGA). However,
    the prior implementation is completed in FPGA so that it cannot
    treat long TCP sessions because of shortage of memory blocks
    in FPGA-chip. In this paper, we propose TCP session feature
    extraction and cumulation by FPGA combining off-chip Ternary
    Content Addressable Memory(TCAM) and Dynamic Random
    Access Memory(DRAM) for HW/SW cooperated Network IDS.
    This approach uses these off-chip memories for buffering features
    while a TCP session continues. We designed architecture and
    implemented. We estimated that our system can manage 1,024K
    sessions simultaneously.

  60. 大学における情報セキュリティ教育課程の技術能力分析

    孫英敬, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    FIT 情報科学技術フォーラム 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県愛媛市   国名:日本国  

    情報セキュリティへの脅威はますます増加しており, 国家・社会的に高度な技術を備えた人材を求める声が増大している.これに対応するため, 各国において様々な教育課程が施行される中, 日本では情報セキュリティ人材の質的向上と量的拡大を目指し, 大学単体だけでなく ISSスクェア, ITKeys, enPiT等のさまざまな人材育成プログラムが実施されている.さらに, 国家戦略として今後情報セキュリティ教育課程を拡充していく方針[1]に従い, 現実に即した人材を育成する教育課程であることが必須となる.そこで本研究では, 4年制情報セキュリティ教育課程開発のための第一歩としてNICE(The National Initiative for Cybersecurity Education)が定義した情報セキュリティ技術能力を現場からの要求条件と捉え, Spearmanの順位相関係数を用いて国内大学における情報セキュリティカリキュラムとの相関関係を分析した.こうすることによって, 要求要件と現在のカリキュラム間の差を認識し, 補完できる方向を模索して4年制教育課程の開発に活用しようとする.

  61. Evaluation on Malware Classification by Combining Traffic Analysis and Fuzzy Hashing of Malware Binary 国際会議

    S. Hiruta, Y. Yamaguchi, H. Shimada, H. Takakura

    the 2015 International Conference on Security and Management (SAM'15), 

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    開催年月日: 2015年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  62. アプリケーション主導のリンク速度調整による有線イーサネット消費電力量

    吉田慎吾, 嶋田創, 山口由紀子, 高倉弘喜

    情報処理学会研究報告, Vol. 2015-IOT-29, No. 7, pp. 1-8 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  63. Improvement of Data Utilization Efficiency for Cache Memory by Compressing Frequent Bit Strings 国際会議

    Takuro Yoshida, Hiroya Ochiai, Ryotaro Kobayashi, and Hajime Shimada

    The 18th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVIII) 

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    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

    Since data and instructions are all stored on the main
    memory, memory access is typically a major bottleneck in modern
    microprocessors. While processor performance is steadily
    improving, main-memory access latency is not being reduced
    so much; it means that the latency is becoming relatively greater
    compared to clock frequency. Thus, processors need to wait for
    a long time to fetch needed data and instructions. To alleviate
    this problem, typical processors use hierarchical memories,
    which consist of on-chip, multi-level memory caches and offchip
    the main memory.
    However, such caches consume significant energy because
    cache access occurs every time memory instructions
    (Load/Store) are executed; furthermore the bigger cache size
    becomes, the more energy the cache consumes.
    Therefore, to decrease per-access energy consumption of the
    L1 data cache, this study proposes an approach to reduce its
    cache size.

  64. 実行モジュールの特徴量と通信パターンを併用したマルウェア分類手法

    蛭田将平, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    情報処理学会 第77回 全国大会予稿集, 4X-01 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  65. 頻出ビット列の圧縮によるキャッシュメモリのデータ利用効率の向上

    落合裕也, 小林良太郎, 嶋田創

    情報処理学会 第77回 全国大会予稿集, 4J-02 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  66. 細粒度なヘテロジニアスクラスタコアによる消費電力削減の提案

    金子郁未, 小林良太郎, 嶋田創

    情報処理学会 第77回 全国大会予稿集, 4J-06 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  67. オンボードメモリを活用するFPGAを用いたTCPセッション再構成手法

    淵上智史, 嶋田創, 山口由紀子, 高倉弘喜

    情報処理学会 第77回 全国大会予稿集, 5X-03 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  68. BGPにおける経路設定ミスの要因分析とその対策手法の提案

    近藤匠, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    情報処理学会 第77回 全国大会予稿集, 4W-08 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  69. トラフィックデータとバイナリのFuzzy Hash値に基づくマルウェア分類手法と評価

    蛭田将平, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    電子情報通信学会技術報告, Vol. 114, No. 489, ICSS2014-96, pp. 199-204 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:沖縄県名護市   国名:日本国  

  70. Malware Classification Method Based on Sequence of Traffic Flow 国際会議

    H. Lim, Y. Yamaguchi, H. Shimada, and H. Takakura

    1st International Conference on Informaiton Systems Security and Privacy 

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    開催年月日: 2015年2月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:フランス共和国  

  71. Reliability-Configurable Mixed-Grained Reconfigurable Array Compatible with High-Level Synthesis 国際会議

    M. Hashimoto, D. Alnajjar, H. Konoura, Y. Mitsuyama, H. Shimada, K. Kobayashi, H. Kanbara, H. Ochi, T. Imagawa, K. Wakabayashi, T. Onoye, and H. Onodera

    Proceedings of Asia and South Pacific Design Automation Conference (ASP-DAC) 

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    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  72. 名古屋大学における情報サービスの運用改善を目的としたシステムトラブル対応DBの構築

    瀬川午直, 出口大輔, 渥美紀寿, 加藤芳秀, 嶋田創, 荻野正雄, 小川泰弘, 大野誠寛, 川田良文, 山田一成

    大学ICT推進協議会 年次大会 AXIES 2014, F3C-5, pp. 1-5 

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    開催年月日: 2014年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮城県仙台市   国名:日本国  

  73. Network Access Control by FPGA-Based Network Switch using HW/SW Cooperated IDS, 国際会議

    Shun Yanase, Hajime Shimada, Yukiko Yamaguchi, Hajime Shimada

    IEICE Technical Report, Vol. 114, No. 286, IA2014-52, pp. 91-96 

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:タイ王国  

  74. Unknown Attack Detection by Multistage One-Class SVM Focusing on Communication Interval 国際会議

    S. Araki, Y. Yamaguchi, H. Shimada, and H. Takakura

    The 2014 Cybersecurity Data Mining Competition and Workshop 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フランス共和国  

  75. ネットワークトラフィックフローにおける シーケンスパターンに基づくマルウェア分類手法

    林孝英, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    コンピュータセキュリティシンポジウム2014 (CSS2014), 2D1-1, pp. 394-401 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道札幌市   国名:日本国  

  76. HEMS機器に対する不正操作防止手法の提案

    三木太一, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    平成26年度電気・電子・情報関係学会東海支部連合大会, O4-4, p.1 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  77. アプリケーション毎の通信パターンに応じた リンクアップ速度調整による電力量削減

    吉田慎吾, 嶋田創, 山口由紀子, 高倉弘喜

    FIT 情報科学技術フォーラム, L-003, pp.109-110 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:茨城県つくば市   国名:日本国  

  78. A Countermeasure Recommendation System against Targeted Attacks with Preservin 国際会議

    H. Hasegawa, Y. Yamaguchi, H. Shimada, and H. Takakura

    the 38th Annual International Computers, Software & Applicatiion 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スウェーデン王国  

  79. Development of a Secure Traffic Analysis System to Trace Malicious Activities 国際会議

    S. Hirono, Y. Yamaguchi, H. Shimada, and H. Takakura

    the 38th Annual International Computers, Software & Applicatiion 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スウェーデン王国  

  80. HW/SW協調によるアノマリ検知の高速化のためのFPGA部実装

    柳瀬駿, 嶋田創, 山口由紀子, 高倉弘喜

    電子情報通信学会技術報告, Vol. 114, No. 117, ICSS2014-20, 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道函館市   国名:日本国  

  81. 自動ネットワーク構成システムにおける管理ポリシー記述手法の実装

    塩田実里, 山口由紀子, 嶋田創, 高倉弘喜

    電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸大学   国名:日本国  

  82. Early L0 Cache Access focusing on Useless Address Calculation 国際会議

    Y. Takeuchi, H. Ochiai, R. Kobayashi, and H. Shimada

    The 17th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVII), Poster 3 

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    開催年月日: 2014年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  83. Instruction Steering Method by Utilizing Redundancy of Data Bit Width 国際会議

    I. Kaneko, S. Kawai1, R. Kobayashi, and H. Shimada

    The 17th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVII), Poster 2 

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    開催年月日: 2014年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  84. トラフィックの出現パターンの類似度に着目したマルウェア分類手法の提案

    林 孝英, 山口由紀子, 嶋田 創, 高倉弘喜,

    情報通信システムセキュリティ研究会 (ICSS)  

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  85. Capability of Anomary Detection Enhancement with FPGA plus Large Capacity CAM 国際会議

    H. Shimada, Y. Yamaguchi, and H. Takakura

    International Workshop on Innovative Architecture for Future Generation High-Performance Processors and Systems (IWIA) 2014 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  86. セッションデータのシーケンスに着目した異常な通信パターンの検出

    [3] 佐藤正明,山口由紀子,嶋田創,高倉弘喜

    暗号と情報セキュリティシンポジウム(SCIS2014) 

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    開催年月日: 2014年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  87. Reliability-Configurable Mixed-Grained Reconfigurable Array Supporting C-to-Array Mapping and Its Radiation Testing 国際会議

    D. Alnajjar, H. Konoura, Y. Mitsuyama, H. Shimada, K. Kobayashi, H. Kanbara, H. Ochi, T. Imagawa, S. Noda, K. Wakabayashi, M. Hashimoto, T. Onoye, and H Onodera,

    IEEE Asian Solid-State Circuits Conference 2013 (A-SSCC 2013) 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:シンガポール共和国  

    TBA

  88. レジスタ値の部分更新による低消費エネルギー指向ヘテロジニアス・クラスタ型プロセッサ 国際会議

    川合翔麻, 小林良太郎, 嶋田創

    電子情報通信学会 コンピュータシステム研究会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学 東広島キャンパス   国名:日本国  

    TBA

  89. 割り込み要求線バンドルによる高信頼割り込みインタフェースの評価

    野村隼人, 嶋田創, 小林良太郎

    電子情報通信学会 コンピュータシステム研究会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学 東広島キャンパス   国名:日本国  

    TBA

  90. Proposal of a Network Control System to Detect, Analyze and Mitigate Targeted Cyber Attacks

    Proposal of a Network Control System to Detect, Analyze and Mitigate Targeted Cyber Attacks

    IA2013 - Workshop on Internet Architecture 2013 at Seoul, Korea 

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  91. IEEE802.3az利用時の高頻度通信路配線長削減による消費電力削減評価

    小飯塚達也, 嶋田創

    平成25年度電気関係学会東海支部連合大会, K5-3 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:静岡県浜松市   国名:日本国  

  92. Reducing Cache Size by Focusing on Frequent Higher Bits 国際会議

    Hiroya Ochiai, Daisuke Matsukawa, Yoshio Shimomura, Ryotaro Kobayashi, Hajime Shimada

    The 16th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVI), Poster 3, 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  93. Preliminary Discussion of Dependable Interrupt Management for Microcontrollers 国際会議

    Hayato Nomura, Hajime Shimada, Ryotaro Kobayashi,

    The 16th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVI), Poster 19, 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  94. Improve Efficiency of Return Address Stack Using Decode Information 国際会議

    Mizuki Watanabe, Hayato Usui, Yoshio Shimomura, Ryotaro Kobayashi, Hajime Shimada

    The 16th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVI), Poster 5, 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  95. ALU Cascading Based on Different Execution Latencies of Each Instruction 国際会議

    Hiroki Yamamoto, Kazuki Sekikawa, Ryotaro Kobayashi, Hajime Shimada,

    The 16th International Symposium on Low-Power and High-Speed Chips (COOLChips XVI), Poster 4, 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 2

  1. 情報技術と機械制御の関係およびそれらへのセキュリティ脅威の現状

    2017年12月 - 2018年3月

    学技術振興機構 日本・アジア青少年サイエンス交流計画(さくらサイエンスプラン) 

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    資金種別:競争的資金

    モンゴル国の新モンゴル工科大学の学生の短期滞在を受け入れ、東海地区の産業で強みを持つ機械技術とその情報技術について学ぶと同時に、近年話題となる機械制御を含む組み込み情報機器に対するセキュリティ脅威を、演習用のクローズなネットワークで組み込み機器に感染する実マルウェアを動かして体験するカリキュラムを実施する。

  2. 高信頼プロセッサDARAのマイクロコントローラ構成の研究開発

    2012年11月 - 2013年10月

    高信頼プロセッサDARAのマイクロコントローラ構成の研究開発 

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    資金種別:競争的資金

科研費 5

  1. 複素数を用いたリンク解析による情報検索アルゴリズム研究

    研究課題/研究課題番号:20K11856  2020年4月 - 2023年3月

    杉原 桂太

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    担当区分:研究分担者 

    情報検索のための PageRank はネットワークのリンク解析によるノードへのスコア付与アル ゴリズムとして広く普及している。PageRank には高計算コスト等の問題があり、改良策が盛 んに研究されて来た。従来の改良は当初の PageR;ankと同じくネットワークの隣接行列を用い る。しかし、PageRank の問題は同行列では根本的には解決されない懸念がある。本研究は、 エルミート隣接行列に依るスコア付与のアルゴリズムを開発し、PageRank を凌駕 し発展性を持つ手法を構築する。

  2. コア内部の動作情報を特徴量としてサイバー攻撃の検知を行うIoT向けプロセッサ

    研究課題/研究課題番号:20K11818  2020年4月 - 2023年3月

    小林 良太郎

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    担当区分:研究分担者 

    本研究ではサイバー攻撃を検知するIoT向けプロセッサを開発します。まず、プログラムの動作に関連する、コア内部の動作情報を特徴量として抽出する手法の開発を行います。つぎに、抽出された特徴量を元に、プログラムの正常動作、サイバー攻撃(不正アクセスやマルウェア実行)による異常動作を、高効率に学習・分類する手法の開発を行います。さらに、サイバー攻撃を検知するIoT向けプロセッサのハードウェアによる実装を行います。

  3. セキュリティアクセラレーションに対応した高効率なIoT向けメニーコア(

    2017年4月 - 現在

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    小林良太郎

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    担当区分:研究分担者 

  4. 異なる電力のクラスタを備えたクラスタ型コアを搭載するメニーコアプロセッサ

    2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    小林良太郎

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    担当区分:研究分担者 

  5. 粒度PSU/ALUカスケーディング制御を行うメニーコア向けプロセッサコアの研究

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

    TBA

 

担当経験のある科目 (本学) 22

  1. 情報セキュリティ特論1

    2020

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    近年では計算機システムを介した情報セキュリティ侵害を目的とした攻撃が増えており,情報技術の専門家には,攻撃への対策技法の知見が求められることが多い。
    本特論では,現在の攻撃に対する対策技法について学ぶと同時に,攻撃者がどのように様々な脆弱性を利用するかについて学ぶことにより,
    新たな攻撃技法に対して素早く対応できる深い知識を身に付ける。
    学習する分野は,ネットワーク・フォレンジクスとその課程で利用するセキュリティ機器,マルウェアが利用する代表的な脆弱性と脆弱性を作らない技法,
    情報セキュリティ関係の法律とする。

  2. 情報ネットワーク特論B

    2020

     詳細を見る

    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につけるとともに,
    近年,ネットワーク運用で重要となるネットワーク・セキュリティについても学ぶ。

  3. 情報セキュリティとリテラシ2

    2020

     詳細を見る

    インタプリタ形式のオブジェクト指向スクリプト言語について学修することで,基礎的なプログラミングのリテラシーを身につける。プログラミング言語に関する概要を学び,プログラムにおける変数の概念,基本的なデータ型や制御文について学ぶ。さらには関数を作成したり既存のライブラリを利用することによって,問題解決のためのプログラミング技法の基礎を学修する。
    また,スクリプト系プログラミング言語の修得を通じて,ウェブサービスやサーバシステム等のセキュリティログ処理などの基礎を学ぶ。

  4. 情報セキュリティとリテラシ1

    2020

     詳細を見る

    情報セキュリティにおけるユーザとしての基礎的なリテラシについて学習し,基本リテラシを身につける。次に,システム側から見た情報セキュリティリテラシの考え方や技術について習得し,ユーザ側に要求されるリテラシ が必要な理由も学習する。
    これに伴って,サーバを運用する場合などに必要な計算機システムのセキュリティや,無線LANのAPを運用するときなどに必要なネットワークのセキュリティも学習する。

  5. 情報ネットワーク特論B

    2019

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    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につけるとともに,
    近年,ネットワーク運用で重要となるネットワーク・セキュリティについても学ぶ。

  6. 情報セキュリティとリテラシ2

    2019

     詳細を見る

    インタプリタ形式のオブジェクト指向スクリプト言語について学修することで,基礎的なプログラミングのリテラシーを身につける。プログラミング言語に関する概要を学び,プログラムにおける変数の概念,基本的なデータ型や制御文について学ぶ。さらには関数を作成したり既存のライブラリを利用することによって,問題解決のためのプログラミング技法の基礎を学修する。
    また,スクリプト系プログラミング言語の修得を通じて,ウェブサービスやサーバシステム等のセキュリティログ処理などの基礎を学ぶ。

  7. 情報セキュリティとリテラシ1

    2019

     詳細を見る

    情報セキュリティにおけるユーザとしての基礎的なリテラシについて学習し,基本リテラシを身につける。次に,システム側から見た情報セキュリティリテラシの考え方や技術について習得し,ユーザ側に要求されるリテラシ が必要な理由も学習する。
    これに伴って,サーバを運用する場合などに必要な計算機システムのセキュリティや,無線LANのAPを運用するときなどに必要なネットワークのセキュリティも学習する。

  8. 情報セキュリティとリテラシ1

    2018

     詳細を見る

    情報セキュリティにおけるユーザとしての基礎的なリテラシについて学習し,基本リテラシを身につける。次に,システム側から見た情報セキュリティリテラシの考え方や技術について習得し,ユーザ側に要求されるリテラシ が必要な理由も学習する。
    これに伴って,サーバを運用する場合などに必要な計算機システムのセキュリティや,無線LANのAPを運用するときなどに必要なネットワークのセキュリティも学習する。

  9. 情報セキュリティ特論1

    2018

     詳細を見る

    近年では計算機システムを介した情報セキュリティ侵害を目的とした攻撃が増えており,情報技術の専門家には,攻撃への対策技法の知見が求められることが多い。
    本特論では,現在の攻撃に対する対策技法について学ぶと同時に,攻撃者がどのように様々な脆弱性を利用するかについて学ぶことにより,
    新たな攻撃技法に対して素早く対応できる深い知識を身に付ける。
    学習する分野は,ネットワーク・フォレンジクスとその課程で利用するセキュリティ機器,マルウェアが利用する代表的な脆弱性と脆弱性を作らない技法,
    情報セキュリティ関係の法律とする。

  10. 情報ネットワーク特論B

    2018

     詳細を見る

    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につけるとともに,
    近年,ネットワーク運用で重要となるネットワーク・セキュリティについても学ぶ。

  11. 情報セキュリティとリテラシ2

    2018

     詳細を見る

    インタプリタ形式のオブジェクト指向スクリプト言語について学修することで,基礎的なプログラミングのリテラシーを身につける。プログラミング言語に関する概要を学び,プログラムにおける変数の概念,基本的なデータ型や制御文について学ぶ。さらには関数を作成したり既存のライブラリを利用することによって,問題解決のためのプログラミング技法の基礎を学修する。
    また,スクリプト系プログラミング言語の修得を通じて,ウェブサービスやサーバシステム等のセキュリティログ処理などの基礎を学ぶ。

  12. 情報セキュリティとリテラシ1

    2017

     詳細を見る

    情報セキュリティにおけるユーザとしての基礎的なリテラシについて学習し,基本リテラシを身につける。次に,システム側から見た情報セキュリティリテラシの考え方や技術について習得し,ユーザ側に要求されるリテラシ が必要な理由も学習する。
    これに伴って,サーバを運用する場合などに必要な計算機システムのセキュリティや,無線LANのAPを運用するときなどに必要なネットワークのセキュリティも学習する。

  13. 情報ネットワーク特論B

    2017

     詳細を見る

    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につけるとともに,
    近年,ネットワーク運用で重要となるネットワーク・セキュリティについても学ぶ。

  14. 情報セキュリティとリテラシ2

    2017

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    インタプリタ形式のオブジェクト指向スクリプト言語について学修することで,基礎的なプログラミングのリテラシーを身につける。プログラミング言語に関する概要を学び,プログラムにおける変数の概念,基本的なデータ型や制御文について学ぶ。さらには関数を作成したり既存のライブラリを利用することによって,問題解決のためのプログラミング技法の基礎を学修する。
    また,スクリプト系プログラミング言語の修得を通じて,ウェブサービスやサーバシステム等のセキュリティログ処理などの基礎を学ぶ。

  15. 情報リテラシ(理系)

    2016

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    インターネットの普及とネットワーク環境の充実により,いつでもどこでも大量の情報に接することが可能になった.これらの情報を活用するため,情報を収集/整理分析/伝達する能力が必要とされる.これらの能力の中で,特に伝達(レポート,プレゼンテーション)は,大学の講義/実験/卒業研究で重要となる.また,近年では情報セキュリティ情報機器のセキュリティ確保やネットワーク利用におけるモラルが重大な問題となっているため,これらについての説明も行う.この講義の最終目標は,情報関連技術の活用能力の基礎と基本的なルールを講義と演習を通して習得することである.

  16. 情報ネットワーク特論

    2016

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    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につけるとともに,
    近年,ネットワーク運用で重要となるネットワーク・セキュリティについても学ぶ。

  17. 情報リテラシ(理系)

    2015

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    インターネットの普及とネットワーク環境の充実により,いつでもどこでも大量の情報に接することが可能になった.これらの情報を活用するため,情報を収集/整理分析/伝達する能力が必要とされる.これらの能力の中で,特に伝達(レポート,プレゼンテーション)は,大学の講義/実験/卒業研究で重要となる.また,近年では情報セキュリティ情報機器のセキュリティ確保やネットワーク利用におけるモラルが重大な問題となっているため,これらについての説明も行う.この講義の最終目標は,情報関連技術の活用能力の基礎と基本的なルールを講義と演習を通して習得することである.

  18. 情報ネットワーク特論

    2015

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    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につけるとともに,
    近年,ネットワーク運用で重要となるネットワーク・セキュリティについても学ぶ。

  19. 情報ネットワーク特論

    2014

  20. 情報リテラシ(理系)

    2014

  21. 情報ネットワーク特論

    2014

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    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につける。

  22. 情報ネットワーク特論

    2013

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    技術の進歩に伴い,有線/無線ネットワークは数年ごとに新しい規格で高速化されている。
    本特論では,ネットワークの高速化とそれに必要だった技法の進化を学び高効率なシステムを考える能力を身につける。

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