2021/04/08 更新

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イシザカ ジョウジ
石坂 丞二
ISHIZAKA, Joji
所属
宇宙地球環境研究所 附属国際連携研究センター 教授
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 博士号 ( 1989年5月 ) 

研究キーワード 5

  1. 海洋環境、一次生産、基礎生産、リモートセンシング、植物プランクトン

  2. リモートセンシング

  3. 一次生産

  4. 植物プランクトン

  5. 生物海洋学

研究分野 2

  1. ライフサイエンス / 水圏生産科学

  2. 環境・農学 / 環境動態解析

現在の研究課題とSDGs 1

  1. 衛星リモートセンシングによる海洋環境の把握

経歴 5

  1. 名古屋大学   宇宙地球環境研究所 基盤研究部門 陸域海洋圏生態研究部

    2015年10月 - 現在

  2. 名古屋大学地球水循環研究センター 教授

    2009年4月

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    国名:日本国

  3. 長崎大学水産学部 海洋情報学研究室 教授

    1998年7月 - 2009年3月

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    国名:日本国

  4. 通商産業省 工業技術院 資源環境技術総合研究所環境影響予測部 海洋環境予測研究室 配置換

    1991年10月 - 1998年6月

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    国名:日本国

  5. 通商産業省 工業技術院 公害資源研究所 入所立地環境部 海洋環境予測研究室 配属

    1989年4月 - 1991年9月

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    国名:日本国

学歴 3

  1. テキサスA&M大学   海洋学部

    1984年6月 - 1989年5月

  2. 筑波大学   環境科学研究科

    1981年4月 - 1983年3月

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    国名: 日本国

  3. 筑波大学   第二学群   生物学類

    1977年4月 - 1981年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 8

  1. 日本海洋学会   評議員

  2. 水産海洋学会

  3. American Geophysical Union

  4. The Oceanographic Society

  5. American Society of Limnology and Oceanography

  6. 日本プランクトン学会

  7. 日本リモートセンシング学会

  8. 日仏海洋学会

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委員歴 37

  1. 国立研究開発法人 産業技術総合研究所   表層型メタンハイドレート環境影響評価手法検討委員会  

    2019年10月 - 現在   

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    団体区分:政府

  2. 静岡県   「森は海の恋人」水の循環研究会委員  

    2019年7月 - 現在   

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    団体区分:自治体

  3. 北海道大学 北極域研究センター   北極域研究共同推進拠点共同研究推進委員会委員  

    2019年 - 現在   

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    団体区分:その他

  4. 千葉大学環境リモートセンシング研究センター   拠点運営委員会委員  

    2019年 - 現在   

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    団体区分:その他

  5. 国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構   地球観測研究センター(EORC)アドバイザリ委員会委員  

    2018年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:政府

  6. 文部科学省   南極地域観測統合推進本部輸送計画委員会委員  

    2017年 - 現在   

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    団体区分:政府

  7. 公益財団法人 日本科学協会   笹川科学研究助成海洋関連研究選考委員 委員長  

    2015年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  8. 公益財団法人 日本科学協会   笹川科学研究助成事業委員会委員  

    2015年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  9. (環境省委託)東日本大震災に係る海洋環境モニタリング調査検討会検討員   東日本大震災に係る海洋環境モニタリング調査検討会検討員  

    2011年 - 現在   

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    団体区分:その他

  10. 国立大学法人三重大学大学院生物資源学研究科   三重大学大学院生物資源学研究科附属練習船教育関係共同利用運営協議会委員  

    2010年4月 - 現在   

  11. 長崎大学水産学部   長崎大学水産学部練習船の共同利用に係る運営協議会委員  

    2009年8月 - 現在   

  12. 北太平洋海洋科学機関(PICES)   北太平洋海洋科学機関(PICES) CREAMS助言パネル(CREAMS-AP)共同議長  

    2009年4月 - 現在   

  13. (財)環日本海環境協力センター   環日本海海洋環境検討委員会委員  

    2009年 - 現在   

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    団体区分:その他

  14. 国連環境計画(UNEP)北西太平洋地域海行動計画(NOWPAP)特殊モニタリング・沿岸環境評価地域活動センター(CEARAC)   国連環境計画(UNEP)北西太平洋地域海行動計画(NOWPAP)特殊モニタリング・沿岸環境評価地域活動センター(CEARAC)フォーカルポイントメンバー  

    2007年4月 - 現在   

  15. (JAXA委託)地球環境変動観測ミッション(GCOM)委員会   地球環境変動観測ミッション(GCOM)委員会委員  

    2004年4月 - 現在   

  16. (財)環日本海環境協力センター   調査研究委員会委員  

    2002年4月 - 現在   

  17. (環境省委託)海洋環境モニタリング調査検討会検討員   海洋環境モニタリング調査検討会検討員  

    2000年10月 - 現在   

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    団体区分:その他

  18. (JAXA委託)海洋・宇宙連携委員会   海洋・宇宙連携委員会 E2Eユーザグループ(水産・沿岸環境)委員  

    2014年6月 - 2019年3月   

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    団体区分:その他

  19. 日本海洋学会   英文誌担当幹事(Journal of Oceanography 編集委員長)  

    2014年4月 - 2018年3月   

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    団体区分:学協会

  20. 日仏海洋学会   2014-2015年度日仏海洋学会評議員  

    2014年4月 - 2016年3月   

  21. 日本海洋学会沿岸海洋研究会   日本海洋学会沿岸海洋研究会委員会委員  

    2014年4月 - 2015年3月   

  22. 京都大学防災研究所協議会委員・3号委員/京都大学防災研究所   京都大学防災研究所協議会委員・3号委員/京都大学防災研究所  

    2014年2月 - 2016年5月   

  23. 日本ユネスコ国内委員会自然科学小委員会調査員   日本ユネスコ国内委員会自然科学小委員会調査員  

    2014年2月 - 2016年3月   

  24. 日本ユネスコ国内委員会自然科学小委員会IHP分科会ユネスコ・アジア太平洋地域IHPトレーニング・コースWG委員   日本ユネスコ国内委員会自然科学小委員会IHP分科会ユネスコ・アジア太平洋地域IHPトレーニング・コースWG委員  

    2013年5月 - 2014年3月   

  25. 日本科学協会商議員/日本科学協会   日本科学協会商議員  

    2013年4月 - 2015年3月   

  26. ALOS利用協議会専門委員/ALOS利用協議会   ALOS利用協議会専門委員  

    2011年2月 - 2011年3月   

  27. 農林水産技術会議事務局委託事業「環境変動に伴う海洋生物大発生の予測・制御技術の開発」推進会議外部評価委員   農林水産技術会議事務局委託事業「環境変動に伴う海洋生物大発生の予測・制御技術の開発」推進会議外部評価委員  

    2011年1月 - 2012年1月   

  28. (経済産業省)地域イノベーション創出研究開発事業に係る事前評価委員   地域イノベーション創出研究開発事業に係る事前評価委員  

    2011年1月 - 2011年3月   

  29. 北海道大学低温科学研究所共同利用・共同研究拠点課題等審査委員/北海道大学低温科学研究所   北海道大学低温科学研究所共同利用・共同研究拠点課題等審査委員  

    2010年10月 - 2012年9月   

  30. (愛知県)「海域の物質循環健全化計画検討 三河湾地域検討委員会」委員   「海域の物質循環健全化計画検討 三河湾地域検討委員会」委員  

    2010年8月 - 2013年3月   

  31. 「リモートセンシングを活用した水域における透明度分布の高頻度測定手法の確立」アドバイザリーボード会合委員/筑波大学大学院生命環境科学研究科   「リモートセンシングを活用した水域における透明度分布の高頻度測定手法の確立」アドバイザリーボード会合委員  

    2010年7月 - 2012年3月   

  32. International Ocean Color Coordinating Group Member   International Ocean Color Coordinating Group Member  

    2010年4月 - 2012年3月   

  33. 次期衛星のGCOMについて有識者の立場から検討を行うGCOM委員/東海大学情報技術センター   次期衛星のGCOMについて有識者の立場から検討を行うGCOM委員  

    2009年4月 - 2010年3月   

  34. 「環境変動に伴う海洋生物大発生の予測・制御技術の開発」プロジェクト研究運営委員会委員/農林水産省農林水産技術会議事務局   「環境変動に伴う海洋生物大発生の予測・制御技術の開発」プロジェクト研究運営委員会委員  

    2007年4月 - 2011年3月   

  35. 東京大学海洋研究所研究船共同利用運営委員会委員   東京大学海洋研究所研究船共同利用運営委員会委員  

    2007年4月 - 2008年3月   

  36. 国連環境計画(UNEP)北西太平洋地域海行動計画(NOWPAP)WG4メンバー   国連環境計画(UNEP)北西太平洋地域海行動計画(NOWPAP)WG4メンバー  

    2003年4月 - 2004年3月   

  37. 赤潮/HABアドバイザリ委員会委員/財団法人環日本海環境協力センター   赤潮/HABアドバイザリ委員会委員  

    2002年4月 - 2003年3月   

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受賞 10

  1. 論文奨励賞(RSSJ Young Researcher Award):伊勢・三河湾におけるMODISとSeaWiFSのクロロフィルa濃度の検証と改善.林正能,石坂丞二,小林拓,虎谷充浩,中村亨,中嶋康生,山田智,日本リモートセンシング学会誌 35(4): 245-259

    2017年5月   一般社団法人 日本リモートセンシング学会   伊勢・三河湾におけるMODISとSeaWiFSのクロロフィルa濃度の検証と改善

    林正能,石坂丞二,小林拓,虎谷充浩,中村亨,中嶋康生,山田智

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  2. 2014年度日本海洋学会奨励論文賞, Yongjiu Xu・Joji Ishizaka,・Hisashi Yamaguchi・Eko Siswanto・Shengqiang Wang, Relationships of interannual variability in SST and phytoplankton blooms with giantjellyfish (Nemopilema nomurai) outbreaks in the Yellow Sea and East China Sea

    2014年3月   2014年度日本海洋学会  

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    受賞国:日本国

  3. 2012年度日本海洋学会秋季大会ベストポスター賞,Shengqiang Wang・Joji Ishizaka・Yuji Watanabe・Masataka Hayashi・Yongjiu Xu,Variability of Phytoplankton Absorption in the ECS and TS influenced by Size Structure

    2012年9月   2012年度日本海洋学会秋季大会実行委員会  

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    受賞国:日本国

  4. 2012年度日本海洋学会春季大会ベストポスター賞, Qian Xu, J. Ishizaka, T. Nakamura, T. Horiuchi and Y. Senga, Multiple Excitation Fluorescence Method for Phytoplankton Distribution in East China Sea and Ise Bay

    2012年3月   日本海洋学会  

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    受賞国:日本国

  5. 日仏海洋学会論文賞, Andreas A. Hutahaean, J. Ishizaka, A. Morimoto, J. Kanda, N. Horimoto and T. Saino, Development of Algorithms for Estimating the Seasonal Nitrate Profiles in the Upper Water Column of the Sagami Bay, Japan, La mer, 48 (2), 71-86, 2010

    2011年6月   日仏海洋学会  

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    受賞国:日本国

  6. PICES-2010 Best Presentation Awards: MONITOR Topic Session, Hisashi Yamaguchi, Y. B. Son, E. Siswanto, J. Ishizaka, S. Yoo, Y-H. Ahn, S-W. Kim, J. Tang, H. Kawamura and Y. Kiyomoto, Variation of satellite chlorophyll-a in the East China Sea based on local satellitealgorithm with reduced influence from suspended sediment

    2010年10月   North Pacific Marine Science Organization PICES-2010  

  7. 日本海洋学会奨励論文賞 Eko Siswanto, J. Ishizaka and K. Yokouchi, Optimal primary production model and parameterization in the eastern East China Sea, Journal of Oceanography, 62, 361-372

    2009年3月  

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    受賞国:日本国

  8. Outstanding Prize for poster presentation, Sarat. C. Tripathy, J. Ishizaka, T. Saino, T. Fujiki, K. Okamura and T. Shibata, Factors influencing carbon- and fluorescence-based primary productivity in Ariake Bay, southwestern Japan

    2008年12月   The International PORSEC Association  

  9. 日本海洋学会日高論文賞, Joji Ishizaka, H. Fukushima, M. Kishino, T. Saino and M. Takahashi, Phytoplankton pigment distributions in regional upwelling around the Izu Peninsula detected by Coastal Zone Color Scanner on May 1982, J. Oceanogr., 48: 305-327, 1992

    1993年4月   日本海洋学会  

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    受賞国:日本国

  10. 日本海洋学会岡田賞, 石坂丞二, 海洋での植物プランクトン群集の時・空間変動の生物・物理モデルによる解析

    1991年4月   日本海洋学会  

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    受賞国:日本国

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論文 205

  1. ACIX-Aqua: Global Assessment of Atmospheric Correction Methods for Landsat-8 and Sentinel-2 over Lakes, Rivers, and Coastal Waters. 査読有り 国際共著

    Pahlevan, N., A. Mangin, S. Balasubramanian, B. Smith, K. Alikas, C. Barbosa, S. Bélanger, C. Binding, M. Bresciani, C. Giardino, D. Gurlin, Y. Fan, T. Harmel, P. Hunter, J. Ishikaza

    Remote Sensing of Environment   258 巻   2021年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.rse.2021.112366

  2. OC-SMART: A machine learning based data analysis platform for satellite ocean color sensors 査読有り 国際共著 国際誌

    Fan Yongzhen, Li Wei, Chen Nan, Ahn Jae-Hyun, Park Young-Je, Kratzer Susanne, Schroeder Thomas, Ishizaka Joji, Chang Ryan, Stamnes Knut

    REMOTE SENSING OF ENVIRONMENT   253 巻   2021年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Remote Sensing of Environment  

    DOI: 10.1016/j.rse.2020.112236

    Web of Science

    Scopus

  3. Estimation of spatial distribution of coastal ocean primary production in Hiroshima Bay, Japan, with a geostationary ocean color satellite 査読有り 国際誌

    Asaoka Satoshi, Nakada Satoshi, Umehara Akira, Ishizaka Joji, Nishijima Wataru

    ESTUARINE COASTAL AND SHELF SCIENCE   244 巻   頁: 106897 - 106897   2020年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Estuarine, Coastal and Shelf Science  

    DOI: 10.1016/j.ecss.2020.106897

    Web of Science

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  4. Effects of Spring-Neap Tidal Cycle on Spatial and Temporal Variability of Satellite Chlorophyll-A in a Macrotidal Embayment, Ariake Sea, Japan 査読有り 国際共著

    Yang Mengmeng, Goes Joaquim I, Tian Hongzhen, Maure Eligio de R., Ishizaka Joji

    REMOTE SENSING   12 巻 ( 11 )   2020年6月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/rs12111859

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  5. A Novel Method Based on Backscattering for Discriminating Summer Blooms of the Raphidophyte (Chattonella spp.) and the Diatom (Skeletonema spp.) Using MODIS Images in Ariake Sea, Japan 査読有り

    Feng Chi, Ishizaka Joji, Saitoh Katsuya, Mine Takayuki, Yamashita Hirokazu

    REMOTE SENSING   12 巻 ( 9 )   2020年5月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/rs12091504

    Web of Science

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  6. Nature of optical products inverted semianalytically from remote sensing reflectance of stratified waters 査読有り 国際共著 国際誌

    Lee Zhongping, Shang Shaoling, Wang Yongchao, Wei Jianwei, Ishizaka Joji

    LIMNOLOGY AND OCEANOGRAPHY   65 巻 ( 2 ) 頁: 387 - 400   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Limnology and Oceanography  

    DOI: 10.1002/lno.11307

    Web of Science

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  7. 東シナ海と日本海の植物プランクトンの変化:衛星データを中心に

    石坂 丞二

    沿岸海洋研究   58 巻 ( 1 ) 頁: 53 - 55   2020年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)   出版者・発行元:日本海洋学会 沿岸海洋研究会  

    日本の縁辺海の東シナ海・日本海でも水温の上昇が報告され,温暖化による生態系の影響が懸念される.一方でこの海域は人間による富栄養化の影響も大きいことが知られている.ここではこれらの海域での,衛星で測定したクロロフィルa 濃度の変化について報告する.過去の研究の10年スケールにおいても,最近の20年スケールの観測においても,東シナ海ではクロロフィルa 濃度の上昇傾向が観測されている.東シナ海では,中国の長江水の富栄養化が報告されており,直接的な富栄養化による植物プランクトンの上昇が考えられる.一方で,日本海は20年スケールでやはり上昇がみられ,気候変動による可能性が考えられ,今後の研究が必要である.

    DOI: 10.32142/engankaiyo.2020.8.005

    CiNii Article

  8. Primary Productivity Dynamics in the Summer Arctic Ocean Confirms Broad Regulation of the Electron Requirement for Carbon Fixation by Light-Phytoplankton Community Interaction

    Zhu Yuanli, Suggett David J., Liu Chenggang, He Jianfeng, Lin Longshan, Le Fengfeng, Ishizaka Joji, Goes Joaquim, Hao Qiang

    FRONTIERS IN MARINE SCIENCE   6 巻   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3389/fmars.2019.00275

    Web of Science

  9. A critical re-assessment of the primary productivity of the Yellow Sea, East China Sea and Sea of Japan/East Sea Large Marine Ecosystems 査読有り 国際共著 国際誌

    Yoo Sinjae, Kong Christina Eunjin, Son Young Baek, Ishizaka Joji

    DEEP-SEA RESEARCH PART II-TOPICAL STUDIES IN OCEANOGRAPHY   163 巻   頁: 6 - 15   2019年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Deep-Sea Research Part II: Topical Studies in Oceanography  

    DOI: 10.1016/j.dsr2.2018.05.021

    Web of Science

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  10. Interannual changes in summer phytoplankton community composition in relation to water mass variability in the East China Sea

    Xu Qian, Sukigara Chiho, Goes Joaquim I., Gomes Helga do Rosario, Zhu Yuanli, Wang Shengqiang, Shen Anglu, Maure Eligio de Raus, Matsuno Takeshi, Yuji Watanabe, Yoo Sinjae, Ishizaka Joji

    JOURNAL OF OCEANOGRAPHY   75 巻 ( 1 ) 頁: 61-79   2019年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10872-018-0484-y

    Web of Science

  11. Changes in community structure and photosynthetic activities of total phytoplankton species during the growth, maintenance, and dissipation phases of a Prorocentrum donghaiense bloom

    Shen Anglu, Ishizaka Joji, Yang Mengmeng, Ouyang Longling, Yin Yane, Ma Zengling

    HARMFUL ALGAE   82 巻   頁: 35-43   2019年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.hal.2018.12.007

    Web of Science

    Scopus

  12. 衛星リモートセンシングを用いた琵琶湖におけるクロロフィル<i>a</i>濃度の推定

    塚本 浩貴, 後藤 直成, 吉原 亜悠, 高木 裕太, 新井 那莉, 林 正能, 石坂 丞二

    日本リモートセンシング学会誌   39 巻 ( 2 ) 頁: 103-111   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p>Recently, several issues involving phytoplankton communities have emerged in Lake Biwa. However, it is difficult to estimate detailed dynamics of phytoplankton distribution by only ship observation in Lake Biwa, the largest lake in Japan. Therefore, in this study, Moderate-resolution Imaging Spectroradiometer (MODIS) satellite data were used to estimate chlorophyll <i>a </i>concentrations in Lake Biwa. Moreover, we developed a method for improving the accuracy of chlorophyll <i>a </i>concentration (<i>Chl<sub>sate</sub></i>) estimates using MODIS data. <i>In-situ </i>chlorophyll <i>a </i>concentrations and remote sensing reflectance values were measured from the littoral zone to offshore in the northern basin of Lake Biwa from 2012 to 2018. Remote sensing reflectance data (<i>Rrs<sub>sate</sub></i>: Level-2) from the MODIS instrument aboard the Aqua platform were used to estimate <i>Chl<sub>sate</sub></i>. The <i>Chl<sub>sate</sub> </i>data obtained using the ocean chlorophyll three-band algorithm for MODIS (OC3M) tended to be overestimated and inaccurate (NMB: 708.7%, RMSE: 76.7mgm<sup>-3</sup>), mainly because <i>Rrs<sub>sate</sub> </i>tended to be underestimated in the short-wavelength region. These results indicated that the standard NASA atmospheric correction algorithm could not be employed to estimate the chlorophyll <i>a </i>concentrations in the inland water body of Lake Biwa. Further, the reduced accuracy of the <i>Chl<sub>sate</sub> </i>estimates could also be attributed to an error in the OC3M algorithm. We therefore developed a correction method for <i>Rrs<sub>sate</sub> </i>(488) and <i>Rrs<sub>sate</sub> </i>(547) and optimized the coefficients of the OC3M algorithm using <i>in-situ </i>data. Consequently, the accuracy of the corrected <i>Chl<sub>sate</sub> </i>(NMB: 0.79%, RMSE: 2.14mgm<sup>-3</sup>) values estimated using our method were greatly improved compared to the uncorrected <i>Chl<sub>sate</sub> </i>values.</p>

    DOI: 10.11440/rssj.39.103

    CiNii Article

  13. 大気由来微量元素の供給と海洋表層基礎生産に対する影響評価

    野口 忠輝, 張 勁, Wenkai Guan, Bingzhang Chen, Meixun Zhao, Yuanli Zhu, 石坂 丞二, 松野 健, 安田 一郎

    日本地球化学会年会要旨集   66 巻 ( 0 )   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    <p>季節風や偏西風によって運ばれる大陸由来の黄砂や人為起源の煤塵からなるエアロゾルは海洋表層基礎生産にとって非常に大きな役割を持っていることが示唆されている。そこで本研究では、学術研究船「白鳳丸」(JAMSTEC所属) KH-17-5(2017/11/14―12/18)に参加し、大気由来微量元素と表層基礎生産の関係に着目した、大気海洋間の物質輸送についての評価を目的として研究を行った。エアロゾルから主要化学成分や栄養塩、REEsを分析し、表層海水からはChl-a濃度、バイオマーカーを測定した。REEsからエアロゾルが黄砂、石炭煤塵、海塩の混合物であることが明らかとなり、それらの混合比はそれぞれ60%、26%、14%と計算され、また実際の沈降量を定量化することができた。全無機窒素沈降量とクロロフィルa濃度の間に正の相関(R=0.89)が見られ、大気由来の窒素沈降がこの海洋基礎生産を向上させる役割を果たしていることが支持される結果となった。</p>

    DOI: 10.14862/geochemproc.66.0_22

    CiNii Article

  14. Primary productivity dynamics in the summer Arctic Ocean confirms broad regulation of the electron requirement for carbon fixation by light-phytoplankton community interaction

    Zhu Y.

    Frontiers in Marine Science   6 巻 ( May )   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3389/fmars.2019.275

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  15. GCOM-C/SGLI OCEAN STANDARD PRODUCTS AND EARLY VALIDATION RESULTS

    Toratani Mitsuhiro, Ogata Kazunori, Suzuki Koji, Ishizaka Joji, Hirawake Toru, Hirata Takafumi, Isada Tomonori, Higa Hiroto, Kuwahara Victor S., Hooker Stanford B., Kiyomoto Yoko, Murakami Hiroshi, Kurihara Yukio, Hori Masahiro, Waga Hisatomo, Yamashita Youhei, Tanaka Akihiko

    2019 IEEE INTERNATIONAL GEOSCIENCE AND REMOTE SENSING SYMPOSIUM (IGARSS 2019)     頁: 4741-4744   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  16. The Influence of Riverine Nutrients in Niche Partitioning of Phytoplankton Communities-A Contrast Between the Amazon River Plume and the Changjiang (Yangtze) River Diluted Water of the East China Sea

    Gomes Helga do Rosario, Xu Qian, Ishizaka Joji, Carpenter Edward J., Yager Patricia L., Goes Joaquim I

    FRONTIERS IN MARINE SCIENCE   5 巻 ( SEP )   2018年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3389/fmars.2018.00343

    Web of Science

    Scopus

  17. Improved MODIS-Aqua Chlorophyll-a Retrievals in the Turbid Semi-Enclosed Ariake Bay, Japan

    Yang Meng Meng, Ishizaka Joji, Goes Joaquim I, Gomes Helga do R., Maure Eligio de Raus, Hayashi Masataka, Katano Toshiya, Fujii Naoki, Saitoh Katsuya, Mine Takayuki, Yamashita Hirokazu, Mizuno Akiko

    REMOTE SENSING   10 巻 ( 9 )   2018年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/rs10091335

    Web of Science

  18. One-Dimensional Turbulence-Ecosystem Model Reveals the Triggers of the Spring Bloom in Mesoscale Eddies

    Maure E. R., Ishizaka J., Aiki H., Mino Y., Yoshie N., Goes J. I., Gomes H. R., Tomita H.

    JOURNAL OF GEOPHYSICAL RESEARCH-OCEANS   123 巻 ( 9 ) 頁: 6841-6860   2018年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1029/2018JC014089

    Web of Science

  19. 衛星リモートセンシングを用いた大阪湾における赤潮動態解析 招待有り

    小林 志保, 中田聡史, 山本圭吾, 秋山諭, 渕真輝, 林美鶴, 石坂丞二

    瀬戸内海   76 巻 ( 1 ) 頁: 54 - 56   2018年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  20. Phytoplankton size class in the East China Sea derived from MODIS satellite data

    Zhang Hailong, Wang Shengqiang, Qiu Zhongfeng, Sun Deyong, Ishizaka Joji, Sun Shaojie, He Yijun

    BIOGEOSCIENCES   15 巻 ( 13 ) 頁: 4271-4289   2018年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.5194/bg-15-4271-2018

    Web of Science

  21. High-resolution surface salinity maps in coastal oceans based on geostationary ocean color images: quantitative analysis of river plume dynamics

    Nakada Satoshi, Kobayashi Shiho, Hayashi Masataka, Ishizaka Joji, Akiyama Satoshi, Fuchi Masaki, Nakajima Masaki

    JOURNAL OF OCEANOGRAPHY   74 巻 ( 3 ) 頁: 287-304   2018年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10872-017-0459-4

    Web of Science

  22. Water Mass Control on Phytoplankton Spatiotemporal Variations in the Northeastern East China Sea and the Western Tsushima Strait Revealed by Lipid Biomarkers

    Bi Rong, Chen Xi, Zhang Jing, Ishizaka Joji, Zhuang Yanpei, Jin Haiyan, Zhang Hailong, Zhao Meixun

    JOURNAL OF GEOPHYSICAL RESEARCH-BIOGEOSCIENCES   123 巻 ( 4 ) 頁: 1318-1332   2018年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/2017JG004340

    Web of Science

  23. A Rare Dispersion of Low-Salinity, High-Gelbstoff, High-Primary Production Water in the East China Sea During the Summer of 2010: Possible Influence of the ENSO

    Siswanto Eko, Xu Yongjiu, Ishizaka Joji

    JOURNAL OF GEOPHYSICAL RESEARCH-OCEANS   123 巻 ( 4 ) 頁: 2757-2767   2018年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/2017JC013319

    Web of Science

  24. Phytoplankton and primary production in the Japan sea

    Ishizaka J.

    Remote Sensing of the Asian Seas     頁: 177-189   2018年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/978-3-319-94067-0_9

    Scopus

  25. Assessment of eutrophication using remotely sensed chlorophyll-a in the Northwest Pacific region

    Terauchi Genki, Maure Eligio de Raus, Yu Zhiming, Wu Zaixing, Lee Changkyu, Kachur Vasilii, Ishizaka Joji

    REMOTE SENSING OF THE OPEN AND COASTAL OCEAN AND INLAND WATERS   10778 巻   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1117/12.2324641

    Web of Science

  26. Impacts of the Changjiang diluted water on sinking processes of particulate organic matters in the East China Sea

    Chiho Sukigara, Yoshihisa Mino, Sarat Chandra Tripathy, Joji Ishizaka, Takeshi Matsuno

    Continental Shelf Research   151 巻   頁: 84-93   2017年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Abstract
    Intensive surveys with repeated CTD and microstructure turbulent observations, water and sediments sampling as well as onboard incubation and sediment trap experiments were conducted to reveal the nitrogen budget in the center of the East China Sea (ECS) during July 2010 and 2011. Low salinity water (Changjiang Diluted Water, CDW) covered the study area in 2010, but not in 2011. Higher chlorophyll a (chl. a) concentration, primary productivity, and downward particle flux in the upper layer were observed in 2010 than those in 2011. Existence of the CDW resulted in a steep pycnocline and an associated subsurface chl. a maximum (SCM) layer directly beneath the CDW. From chemical analyses of particulate carbon and nitrogen contents and isotope ratios, it became apparent that the particles sunk out the euphotic zone in 2010 was primarily originated in the CDW layer and secondly in the SCM layer. Whereas, in 2011, sinking particles were originated in the surface layer but a part of them were decomposed in the bottom of pycnocline. Our findings indicate that the CDW would supply particles into the deep layer and contribute to the downward transport of materials and the efficiency of biological pump in the ECS.

    DOI: 10.1016/j.csr.2017.10.012

  27. A Spectrally Selective Attenuation Mechanism-Based K-par Algorithm for Biomass Heating Effect Simulation in the Open Ocean

    Chen Jun, Zhang Xiangguang, Xing Xiaogang, Ishizaka Joji, Yu Zhifeng

    JOURNAL OF GEOPHYSICAL RESEARCH-OCEANS   122 巻 ( 12 ) 頁: 9370-9386   2017年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/2017JC013101

    Web of Science

  28. Mesoscale Eddies Control the Timing of Spring Phytoplankton Blooms: A Case Study in the Japan Sea 査読有り

    E. R. Maúre, J. Ishizaka, C. Sukigara, Y. Mino, H. Aiki, T. Matsuno , H. Tomita, J. I. Goes, H. R. Gomes

    Geophysical Research Letters   44 巻 ( 21 ) 頁: 11115-11124   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/2017GL074359

  29. Relationship between light, community composition and the electron requirement for carbon fixation in natural phytoplankton 査読有り

    Yuanli Zhu, Joji Ishizaka, Sarat Chandra Tripathy, Shengqiang Wang, Chiho Sukigara, Joaquim Goes, Takeshi Matsuno, David J. Suggett

    Inter-Research Marine Ecology Progress Series   Marine Ecology Progress Series 巻 ( 580 ) 頁: 83-100   2017年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Fast repetition rate fluorometry (FRRF) provides a means to examine primary productivity at high resolution across broad scales, but must be coupled with independent knowledge of the electron requirement for carbon uptake (KC) to convert FRRF-measured electron transfer rate (ETR) to an inorganic carbon (C) uptake rate. Previous studies have demonstrated that variability of KC can be explained by key environmental factors (e.g. light, nutrients, temperature). However, how such reconciliation of KC reflects changes of phytoplankton physiological status versus that of community composition has not been well resolved. Therefore, using a dataset of coupled FRRF and C uptake measurements, we examined how the environmental dependency of KC potentially varied with parallel changes in phytoplankton community structure. Data were combined from 14 campaigns conducted during the summer season throughout 2007 to 2014 in the East China Sea (ECS) and Tsushima Strait (TS). KC varied considerably, but this variability was best explained by a linear relationship with light availability (R2 = 0.66). Co-variability between KC and light availability was slightly improved by considering data as 2 clusters of physico-chemical conditions (R2 = 0.74), but was best improved as 2 taxonomic clusters: samples dominated by micro-phytoplankton (>20 µm) versus small phytoplankton (nano + pico, <20 µm; R2 = 0.70-0.81). Interaction of phytoplankton community structure with light availability therefore explains the majority of variance of KC. The algorithms generated through our analysis therefore provide a means to examine C uptake with high resolution from future FRRF observations from these waters.

    DOI: doi.org/10.3354/meps12310

  30. Relationship between light, community composition and the electron requirement for carbon fixation in natural phytoplankton

    Zhu Yuanli, Ishizaka Joji, Tripathy Sarat Chandra, Wang Shengqiang, Sukigara Chiho, Goes Joaquim, Matsuno Takeshi, Suggett David J.

    MARINE ECOLOGY PROGRESS SERIES   580 巻   頁: 83-100   2017年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3354/meps12310

    Web of Science

  31. A role of vertical mixing on nutrient supply into the subsurface chlorophyll maximum in the shelf region of the East China Sea 査読有り

    Keunjong Lee, Takeshi Matsuno, Takahiro Endoh, Joji Ishizaka, Yuanli Zhu, Shigenobu Takeda, Chiho Sukigara

    Continental Shelf Research   143 巻   頁: 139-150   2017年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.1016/j.csr.2016.11.001

  32. A role of vertical mixing on nutrient supply into the subsurface chlorophyll maximum in the shelf region of the East China Sea

    Lee Keunjong, Matsuno Takeshi, Endoh Takahiro, Ishizaka Joji, Zhu Yuanli, Takeda Shigenobu, Sukigara Chiho

    CONTINENTAL SHELF RESEARCH   143 巻   頁: 139-150   2017年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.csr.2016.11.001

    Web of Science

  33. Visualization of the Distribution of Dissolved Organic Matter in Osaka Bay Using a Satellite Ocean Color Sensor (COMS/GOCI) 査読有り

    Kobayashi, S., S. Nakada, M. Nakajima, K. Yamamoto, S. Akiyama, M. Fuchi, M. Hayashi, J. Ishizaka

    Journal of Water and Environment Technology   15 巻 ( 2 ) 頁: 55-64   2017年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A study of the use of a visualization technique for the distributions of dissolved organic matter (DOM)
    in coastal seas was conducted to assist environmental water management. In this study, the absorption
    coefficient of colored dissolved organic matter (aCDOM) obtained from a satellite equipped with an
    ocean color sensor as an index for visualizing the DOM distributions. In 2010, the first geostationary
    satellite having the sensor (COMS/GOCI) was launched, enabling hourly high-resolution data (~500
    m) on aCDOM to be obtained. The spatial and temporal resolutions of the data derived from this
    satellite are the most appropriate for investigating the water quality in coastal seas, which changes
    dynamically depending on weather conditions. A surface water sampling was undertaken in 2015 in
    Osaka Bay, Japan. The concentrations of dissolved organic carbon and nitrogen, the main components
    of DOM, were highly correlated with field-obtained aCDOM, (R2 = 0.91, 0.90 (n = 39), respectively).
    The field-obtained aCDOM was significantly correlated with the satellite-derived aCDOM (R2 = 0.60,
    (n = 54)). These results indicate the potential to use satellite ocean color sensors (GOCI) to visualize
    and assess the distribution of DOM in coastal seas at high temporal resolution.

    DOI: 10.2965/jwet.16-055

  34. 東シナ海陸棚域における学際的・国際的共同観測 査読有り

    松野 健, 吉川 裕, 遠藤貴洋, 石坂丞二, 張 勁, 武田重信, 梅澤 有, 市川 香, 千手智晴, Jae Hak Lee, Meixun Zhao

    水産海洋研究   81 巻 ( 2 ) 頁: 145 - 146   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

  35. Evaluation of chlorophyll retrievals from Geostationary Ocean Color Imager (GOCI) for the North-East Asian region 査読有り

    Kim, W., J.-E. Moon, Y. Park, J. Ishizaka

    Remote Sensing of Environment   18 巻   頁: 482-495   2016年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.rse.2016.07.031

  36. Variation of the photosynthetic electron transfer rate and electron requirement for daily net carbon fixation in Ariake Bay, Japan 査読有り

    Y. Zhu, J. Ishizaka, S.C. Tripathy, S. Wang, Y. Mino, T. Matsuno, D.J. Suggett

    Journal of Oceanography     頁: in press   2016年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10872-016-0370-4.

  37. 西部北太平洋亜熱帯海域における台風の影響を受けた可能性のある植物プランクトン群集組成と沈降粒子. 査読有り

    石田 洋,古澤 一思,牧野 高志,石坂 丞二,渡邉 豊

    海の研究   25 巻 ( 2 ) 頁: 17-41   2016年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. Costal seas in a changing world: Anthropogenic impact and environmental responses

    Chen-Tung Arthur Chen, Xuelu Gao, Joji Ishizaka, Louis Lebel

    Continental Shelf Research   111 巻 ( Part B ) 頁: 109-111   2015年12月

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    記述言語:英語  

    DOI: 10.1016/j.csr.2015.11.007

  39. Nutrient dynamics across the river-sea interface in the Changjiang (Yangtze River) estuary - East China Sea region.

    Gao L., D. Li, J. Ishizaka, Y. Zhang, H. Zong, L. Guo

    Limnology and Oceanography   60 巻 ( 6 ) 頁: 2207-2221   2015年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/lno.10196

  40. 伊勢・三河湾におけるMODISとSea WiFSのクロロフィルa濃度の検証と改善 査読有り

    林正能,石坂丞二,小林拓,虎谷充浩,中村亨,中嶋康生,山田智

    日本リモートセンシング学会誌   35 巻 ( 4 ) 頁: 245-259   2015年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. Satellite-derived estimates of primary production during the Sargasso 査読有り

    Hoang C. Tin, Michael W. Lomasa, Joji Ishizaka

    Regional Studies in Marine Science     2015年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.rsma.2015.07.002

  42. Remote estimation of phytoplankton size fractions using the specral shape of light absorption 査読有り

    Wang,S.Q., J. Ishizaka, T. Hirawake, Y. Watanabe, Y. Zhu, M. Hayashi, S. Yoo

    Optics Express   23 巻 ( 8 ) 頁: 10301-10318   2015年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1364/OE.23.010301

  43. Influence of river discharge on seasonal and interannual variability of remotely sensed chlorophyll-a concentration in Toyama Bay, the Sea of Japan. 査読有り

    Terauchi, G., R. Tsujimoto, J. Ishizaka, H. Nakata

    La Mer   52 巻 ( 3 ) 頁: 49-60   2014年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  44. Seasonal and spatial dynamics along the Changjiang (Yangtze River) transport pathway. 査読有り

    Gao, L., D. Li, and J. Ishizaka

    J. Geophys. Res. Biogeosci.   119 巻 ( 8 ) 頁: 1717-1737   2014年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/2013JG002487

  45. A neural network model for remote sensing of diffuse attenuation coefficient in global oceanic and coastal waters: Exemplifying the applicability of the model to the coastal regions in Eastern China Seas. 査読有り

    Chen, J., T. Cui, J. Ishizaka, C. Lin

    Remote Sensing of Environment   148 巻   頁: 168-177   2014年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.rse.2014.02.019

  46. Influence of the Changjiang River on the light absorption properties of phytoplankton from the East China Sea 査読有り

    Wang, S. Q., J. Ishizaka, H. Yamaguchi, S.C. Tripathy, M. Hayashi, Y. J. Xu, Y. Mino, T. Matsuno, Y. Watanabe and S. J. Yoo

    Biogeosciences   11 巻 ( 7 ) 頁: 1759-1773   2014年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: oi:10.5194/bg-11-1759-2014

  47. Preliminary assessment of eutrophication by remotely sensed chlorophyll-a in Toyama Bay, the Sea of Japan 査読有り

    Terauchi, G., R. Tsujimoto, J. Ishizaka and H. Nakata

    Journal of Oceanography   70 巻 ( 2 ) 頁: 175-184   2014年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: DOI:10.1007/s10872-014-0222-z

  48. シンポジウム「沿岸海洋学の道しるべ」のまとめ

    磯田豊, 工藤勲, 石坂丞二

    沿岸海洋研究   51 巻 ( 2 ) 頁: 101-102   2014年2月

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    記述言語:日本語  

  49. Seasonal shifts in the contributions of the Changjiang River and the Kuroshio Current to nitrate dynamics in the continental shelf of the northern East China Sea based on a nitrate dual isotopic composition approach 査読有り

    Umezawa, Y., A. Yamaguchi, J. Ishizaka, T. Hasegawa, C. Yoshimizu, I. Tayasu, H. Yoshimura, Y. Morii, T. Aoshima, and N. Yamawaki

    Biogeosciences   11 巻 ( 4 ) 頁: 1297-1317   2014年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: DOI:10.5194/bg-11-1297-2014

  50. 海洋学の10年展望(Ⅲ)-日本海洋学会将来構想委員会生物サブグループの議論から- 査読有り

    浜崎恒二,石坂丞二,齊藤宏明,杉崎宏哉,鈴木光次,高橋一生,千葉早苗

    海の研究   22 巻 ( 6 ) 頁: 253-272   2013年11月

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    記述言語:日本語  

  51. Relationships of interannual variability in SST and phytoplankton blooms with giantjellyfish (Nemopilema nomurai) outbreaks in the Yellow Sea and East China Sea 査読有り

    Xu, Y., J. Ishizaka, H. Yamaguchi, E. Siswanto and S. Wang

    Journal of Oceanography   69 巻 ( 5 ) 頁: pp.511-pp.526, DOI: 10.1007/s10872-013-0189-1   2013年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. Influence of river discharge on phytoplankton absorption properties: a case study in the East China Sea and Tsushima Strait

    Wang, S., J. Ishizaka, H. Yamaguchi, S.C. Tripathy, M. Hayashi, Y. Xu, Y. Mino, T. Matsuno, Y. Watanabe and S. Yoo

    Biogeosciences Discuss.   ( 10 ) 頁: 14475-14514 doi:10.5194/bgd-10-14475-2013   2013年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: doi:10.5194/bgd-10-14475-2013

  53. Seasonal and spring interannual variations in satellite-observed chlorophyll-a in the Yellow and East China Seas: New datasets with reduced interference from high concentration of resuspended sediment 査読有り

    Yamaguchi, H., J. Ishizaka, E. Siswanto, Y. B. Son, S. Yoo and Y. Kiyomoto

    Continental Shelf Research   59 巻   頁: 1-9   2013年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  54. 玄界灘のケンサキイカ漁場形成おける漁場形成における対馬暖流の影響 査読有り

    安藤朗彦,中田英昭,石坂丞二

    水産海洋研究   77 巻 ( 2 ) 頁: 1-9   2013年5月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. Detection of harmful algal blooms of Karenia mikimotoi using MODIS measurements: A case study of Seto-Inland Sea, Japan 査読有り

    Siswanto, E., J. Ishizaka, S.C. Tripathy, K. Miyamura

    Remote Sensing of Environment   129 巻 ( 2013 ) 頁: 185-196   2013年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: http://dx.doi.org/10.1016/j.rse.2012.11.003

  56. Seasonal and Summer-Interannual Variations of SeaWiFS Chlorophyll a in the Yellow Sea and East China Sea 査読有り

    Yamaguchi, H., H.-C. Kim, Y. B. Son, S. W. Kim, K. Okamura, Y. Kiyomoto and J. Ishizaka

    Progress in Oceanography   105 巻 ( 2012 ) 頁: 22-29   2012年12月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  57. Glycerol dialkyl glycerol tetraethers and TEX86 index in sinking particles in the western North Pacific 査読有り

    Yamamoto, M., A. Shimamoto, T. Fukuhara, Y. Tanaka, J. Ishizaka

    Organic Geochemistry   53 巻 ( 2012 ) 頁: 52-62   2012年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  58. GOCI Data Processing and Ocean Applications

    Ryu, J.-H. and Joji Ishizaka

    Ocean Science Journal   47 巻 ( 3 ) 頁: 221   2012年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  59. Tracing offshore low-salinity plumes in the Northeastern Gulf of Mexico during the summer season by use of multispectral remote-sensing data 査読有り

    Son, Y. B., W. D. Gardner, M. J. Richardson, J. Ishizaka, J.-H. Ryu, S.-H. Kim, S. H. Lee

    Journal of Oceanography   68 巻 ( 5 ) 頁: 743-760   2012年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: DOI: 10.1007/s10872-012-0131-y

  60. Modification of the vertically generalized production model for the turbid waters of Ariake Bay, southwestern Japan 査読有り

    Tripathy, S.C., J. Ishizaka, E. Siswanto, T. Shibata and Y. Mino

    Estuarine, Coastal and Shelf Science   97 巻   頁: 66-77   2012年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  61. Cochlodinium polykrikoides Red Tide Detection in the South Sea of Korea using Spectral Classification of MODIS Data 査読有り

    Son, Y. B., J. Ishizaka, J.-C. Jeong, H.-C. Kim and T. Lee

    Ocean Science Journal   46 巻 ( 4 ) 頁: 239-263   2011年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  62. Imbalance between vertical nitrate flux and nitrate assimilation on a continental shelf: Implications of nitrification 査読有り

    Shiozaki, T., K. Furuya, H. Kurotori, T. Kodama , S. Takeda, T. Endoh, Y. Yoshikawa, J. Ishizaka and T. Matsuno

    Journal of Geophysical Research   116 巻   頁: C10031   2011年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1029/2010JC006934

  63. Empirical ocean color algorithms to retrieve chlorophyll-a, total suspended matter, and colored dissolved organic matter absorption coefficient in the Yellow and East China Seas 査読有り

    Siswanto, E., J. Tang, H. Yamaguchi, Y.-H. Ahn, J. Ishizaka, S. Yoo, S.-W. Kim, Y. Kiyomoto, K. Yamada, C. Chiang and H. Kawamura

    Journal of Oceanography   67 巻 ( 5 ) 頁: 627-650   2011年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s10872-011-0062-z

  64. 玄界灘のマアジ漁場に及ぼす対馬暖流の影響 査読有り

    安藤朗彦、石坂丞二、中田英昭

    水産海洋研究   73 巻 ( 3 ) 頁: 154-160   2011年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. An evaluation of ocean color model estimates of marine primary productivity in coastal and pelagic regions across the globe 査読有り

    Saba, V.S., M. A. M. Friedrichs, D. Antoine, R. A. Armstrong, I. Asanuma, M. J. Behrenfeld, A. M. Ciotti, M. Dowell, N. Hoepffner, K. J. W. Hyde, J. Ishizaka, T. Kameda, J. Marra, F. M´ elin, A. More, J. O'Reilly, M. Scardi, W. O. Smith Jr., T. J. Smyth, S. Tang, J. Uitz16, K. Waters and T. K. Westberry

    Biogeosciences   8 巻 ( 2 ) 頁: 489-503   2011年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  66. Phytoplankton Pigment Change as a Photoadaptive Response to Light Variation caused by Tidal Cycle in Ariake Bay, Japan 査読有り

    Shibata, T., S. C. Tripathy and J. Ishizaka

    Journal of Oceanography   66 巻 ( 6 ) 頁: 831-843   2010年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  67. Development of Algorithms for Estimating the Seasonal Nitrate Profiles in the Upper Water Column of Sagami Bay, Japan 査読有り

      48 巻 ( 2 ) 頁: 71-86   2010年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. 春~夏季東シナ海における海色衛星を利用した低塩分水の分布変動と大型クラゲ(Nemopilema nomurai)分布との関係 査読有り

    佐々木宏明・Siswanto Eko・五味泰史・西内耕・清本容子・岡村和麿・長谷川徹・石坂丞二

    海と空   第86 巻 ( 1 ) 頁: 1-11   2010年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  69. Challenges of modeling depth-integrated marine primary productivity over multiple decades: A case study at BATS and HOT 査読有り

    Saba, V. S., M. A. M. Friedrichs, M.-E. Carr, D. Antoine, R. A. Armstrong, I. Asanuma, O. Aumont, N. R. Bates, M. J. Behrenfeld, V. Bennington, L.Bopp, J. Bruggeman, E. T. Buitenhuis, M. J. Church, A. M. Ciotti, S. C. Doney, M. Dowell, J. Dunne, S. Dutkiewicz, W. Gregg, N. Hoepffner, K. J. W. Hyde, J. Ishizaka, T. Kameda, D. M. Karl, I. Lima, M. W. Lomas, J. Marra, G. A. McKinley, F. Mélin, J. K. Moore, A. Morel, B. Salihoglu, M. Scardi, T. J. Smyth, S. Tang, J. Tjiputra, J. Uitz, M. Vichi, K. Waters, T. K. Westberry, A. Yool

    Global Biogeochem. Cycles,   24 巻   2010年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: doi:10.1029/2009GB003655

  70. An evaluation of ocean color model estimates of marine primary productivity in coastal and pelagic regions across the globe

    Saba, V.S., M.A.M. Friedrichs, D. Antoine, R.A. Armstrong, I. Asanuma, M.J. Behrenfeld, A.M. Ciotti, M. Dowell, N. Hoepffner, K.J.W. Hyde, J. Ishizaka, T. Kameda, J. Marra, F. Melin, A. Morel, J. O'Reilly, M. Scardi, W.O. Smith Jr., T.J. Smyth, S. Tang, J. Uitz, K. Waters, T.K. Westberry

    Biogeosciences Discussion   7 巻   頁: 6749-6788   2010年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  71. Spatial and Temporal Variations of Satellite-derived 10-year Surface Particulate Organic Carbon (POC) in the East China Sea 査読有り

    Son, Y.B., T.H. Lee, D.-L. Choi, S.-T. Jang, C.-H. Kim, Y. H. Ahn, J. H. Ryu, M.K. Kim, S.-K. Jung and J. Ishizaka

    Korean Journal of Remote Sensing   26 巻 ( 4 ) 頁: 421-437   2010年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  72. Assessment of carbon- and fluorescence-based primary productivity in Ariake Bay, southwestern Japan 査読有り

    Tripathy, S.C., J. Ishizaka, T. Fujiki, T. Shibata, K. Okamura, T. Hosaka and T. Saino

    Estuarine, Coastal and Shelf Science   87 巻 ( 1 ) 頁: 163-173   2010年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  73. Observations of wind-driven deepening of the surface mixing layer in the Tsushima Strait 査読有り

    Endo, T., T. Matsuno, Y. Yoshikawa, Y. Tatsuyama and J. Ishizaka

    J. Oceanogr   65 巻   頁: 273-279   2009年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  74. Possibility of recent changes in vertical distribution and size composition of chlorophyll-a in the western North Pacific region 査読有り

    Ishida, H., Y.W. Watanabe, J. Ishizaka, T. Nakano, N. Nagai, Y. Watanabe, A. Shimamoto, N. Maeda and M. Magi

    J. Oceanogr   65 巻   頁: 179-186   2009年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  75. Assessing the uncertainties of model estimates of primary productivity in the tropical Pacific Ocean. 査読有り

    Friedrichs, M.A.M., M.-E. Carr, R.T. Barber, M. Scardi, D. Antoine, R.A. Armstrong, I. Asanuma, M.J. Behrenfeld, E.T. Buitenhuis, F. Chai, J.R. Christian, A.M. Ciotti, S.C. Doney, M. Dowell, J. Dunne, B. Gentili, W. Gregg, N. Hoepffner, J. Ishizaka, T. Kameda, I. Lima, J. Marra, F. M&eacute;lin, J.K. Moore, A. Morel, R.T. O'Malley, J. O'Reilly, V.S. Saba, M. Schmeltz, T.J. Smyth, J. Tjiputra, K. Waters, T.K. Westberry, A. Winguth

    J. Mar. Sys   76 巻   頁: 113-133   2009年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  76. 衛星による韓国南岸のCochlrodinium polykrikoides 赤潮のモニタリング

    石坂丞二・Gathot Winarso・Young-Baek Son・Hyun-Cheol Kim・Young-Sang Suh

    日本プランクトン学会報   56 巻   頁: 60-63   2009年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    韓国南岸では近年Cochlrodinium polykrikoidesという種類の赤潮が頻繁に発生し漁業被害を与えている。ここでは衛星リモートセンシングでこの赤潮の範囲を特定する試みについて述べた。

  77. Distribution of Changjiang Diluted Water Detected by Satellite Chlorophyll-a and Its Interannual Variation during 1998-2007 査読有り

    Kim, H.-c., H. Yamaguchi, S. Yoo, J. Zhu, K. Okamura, Y. Kiyomoto, K. Tanaka, S.-W. Kim, T. Park, I.S. Oh and J. Ishizaka

    J. Oceanogr   65 巻   頁: 129-135   2009年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  78. みどり2号グローバルイメージャのための海色研究

      29 巻   頁: 74-79   2009年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    2002年12月に打ち上げられた日本の地球観測衛星みどり2号のセンサーグローバルイメージャは、海の色を測定して、植物プランクトン分布を調べることができる。ここでは、みどり2号のプロジェクトで著者のグループが行なった研究をまとめた。

  79. みどり2号グローバルイメージャプロジェクトの概要と科学的ハイライト

      29 巻   頁: 11-28   2009年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    2002年12月に打ち上げられた日本の地球観測衛星みどり2号のセンサーグローバルイメージャは、大気、陸、海、雪氷圏の観測を行なった。ここでは、みどり2号のプロジェクトで行なわれた研究がまとめられている。

  80. *Ocean physical and biogeochemical responses to the passage of Typhoon Meari in the East China Sea observed from Argo float and multiplatform satellites 査読有り

    Siswanto, E., J. Ishizaka, A. Morimoto, K. Tanaka, K. Okamura, A. Kristijono and T. Saino

    Geophysical Research Letters   35 巻   頁: L15604,doi:10.1029/2008GL035040   2008年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  81. *The long-term freshening and nutrient increases in summer surface water in the northern East China Sea, 査読有り

    Siswanto, E., H. Nakata, Y. Matsuoka, K. Tanaka, Y. Kiyomoto, K. Okamura, and J. Ishizaka

    J. Geophysic. Res.   113 巻   頁: C10030, doi:10.1029/2008JC004812.   2008年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  82. 有明海における透明度の長期的上昇傾向及び赤潮との関連 査読有り

    清本容子・山田一来・中田英昭・石坂丞二・田中勝久・岡村和麿・熊谷香・梅田智樹・木野世紀

    海の研究   17 巻   頁: 337-356   2008年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  83. Optical properties of the red tide in Isahaya Bay, southwestern Japan: Influence of chlorophyll a concentration 査読有り

    Sasaki, H., A. Tanaka, M. Iwataki, Y. Touke, E. Siswanto, C.K. Tan and J. Ishizaka

    J. Oceanogr   64 巻 ( 4 ) 頁: 511-523   2008年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. 長崎県形上湾の植物プランクトン組成と赤潮形成種の増殖環境 査読有り

    大原治・岩滝光儀・田中昭彦・石坂丞二・山砥稔文・松岡數充

    日本プランクトン学会報   55 巻   頁: 93-106   2008年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  85. 衛星による観測:低塩分水の分布とクロロフィル

    石坂丞二

    月間海洋   40 巻   頁: 31-36   2008年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  86. *Mapping the low salinity Changjiang Diluted Water using satellite-retrieved colored dissolved organic matter (CDOM) in the East China Sea during high river flow season 査読有り

    Sasaki, H., E. Siswanto, K. Nishiuchi, K. Tanaka, T. Hasegawa and J. Ishizaka

    Geophys. Res. Lett   35 巻   頁: L04604, doi: 10.1029/2007GL032637   2008年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. 有明海湾奥部における表層低塩分水の水平収束・発散とクロロフィルa濃度の関 査読有り

    柳哲雄・石井大輔・屋良由美子・日向博文・石坂丞二

    海の研究   17 巻   頁: 39-48   2008年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  88. Abundance and community structure of chaetognaths from the epipelagic through abyssopelagic zones in the western North Pacific and its adjacent seas 査読有り

      2 巻 ( 4 ) 頁: 184-197   2007年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. Biomass and distribution of filamentous cyanobacteria, Trichodesmium spp., in spring in the East China Sea 査読有り

      2 巻   頁: 175-183   2007年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  90. 沿岸域の衛星基礎生産アルゴリズム 査読有り

    石坂丞二

    沿岸海洋研究   45 巻   頁: 29-34   2007年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. 衛星データを用いた富山湾における富栄養化のモニタリング 査読有り

    寺内元基・石坂丞二

    沿岸海洋研究   45 巻   頁: 43-50   2007年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  92. Assessing post tsunami effects on ocean color at eastern Indian Ocean using MODIS Aqua satellite 査読有り

    Tan, C.K., J. Ishizaka, A. Manda, E. Siswanto and S.C. Tripathy

    Int. J. Remote Sensing   28 巻   頁: 3055-3069   2007年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  93. Verification of Vertically Generalized Production Model and Estimation of Primary Production in the Sagami Bay, Japan 査読有り

    Ishizaka, J., E. Siswanto, T. Itoh, H. Murakami, Y. Yamaguchi, T. Ishimaru, S. Hashimoto and T. Saino

    Journal of Oceanography   64 巻   頁: 517-524   2007年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. 夏季東シナ海における有色溶存有機物 (CDOM) の光学的特性と海色衛星を利用したCDOMの検証 査読有り

    佐々木宏明、Eko Siswanto、西内耕、田中勝久、長谷川徹、石坂丞二

    海と空   82 巻   頁: 73-79   2007年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  95. *Estimation of Interannual and Interdecadal Variations of Typhoon-Induced Primary Production: A Case Study for the Outer Shelf of the East China Sea 査読有り

    Siswanto, E., J. Ishizaka, K. Yokouchi, K. Tanaka, C.K. Tan

    Geophysic. Res. Lett   34 巻   頁: L03604, doi:10.1029/2006GL028368.   2007年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  96. 海色衛星によって観測された富山湾における1998年と1999年のクロロフィルa濃度分布 査読有り

    大西美奈・石坂丞二・笠原一世・長田宏・白山肇・内山勇・寺内元基

    海の研究   16 巻   頁: 7-22   2007年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  97. Yellow Sand Dust Event on 13 April 2003 over Western Kyushu, Japan 査読有り

    Arao, K., J. Ishizaka, N. Sugimoto, I. Matsui, A. Shimizu, I. Mori, M. Nishikawa, K. Aoki, A. Uchiyama, A. Yamazaki, H. Togawa, and J. Asano

    SOLA   2 巻   頁: 100‒103 doi:10.2151/sola.2006-026   2006年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  98. Validation of ADEOS-II GLI ocean color products using in-situ observations. 査読有り

    Murakami, H., K. Sasaoka, K. Hosoda, H. Fukushima, M. Toratani, R. Frouin, B. G. Mitchell, M. Kahru, P.-Y. Deschamps, D. Clark, S. Flora, M. Kishino, S.-i. Saitoh, I. Asanuma, A. Tanaka, H. Sasaki, K. Yokouchi, Y. Kiyomoto, H. Saito, C. Dupouy, A. Siripong, S. Matsumura, and J. Ishizaka

    J. Oceanogr   62 巻   頁: 373-393   2006年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  99. Optimal primary production model and parameterization in the eastern East China Sea 査読有り

    Siswanto, E., J. Ishizaka and K. Yokouchi

    J. Oceanogr   62 巻   頁: 361-372   2006年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. Lethality of increasing CO2 levels on deep-sea copepods in the western North Pacific 査読有り

    Watanabe, Y., A. Yamaguchi, H. Ishida, T. Harimoto, S. Suzuki, Y. Sekido, T. Ikeda, Y. Shirayama, M.M. Takahashi, T. Ohsumi, J. Ishizaka

    J. Oceanogr   62 巻   頁: 185-196   2006年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. Alternative measuring method for water-leaving radiance using a radiance sensor with a domed cover 査読有り

    Tanaka, A. H. Sasaki and J. Ishizaka

    Optics Express   14 巻   頁: 3099-3105   2006年4月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  102. *A compariosn of global estimates of marine primary production from ocean color 査読有り

    Carr, M. E., M.A.M. Fredrichs, M. Schmeltz, M.N. Aita, D. Antoine, K.R. Arrigo, I. Asanuma, O. Aumont, R. Barber, M. Behrefeld, R. Bidigare, E. Buitenhuis, J. Campbell, A. Ciotti, H. Dierssen, M. Dowell, J. Dunne, W. Esaias, B. Gentili, S. Groom, N. Hoepffner, J. Ishizaka, T. Kameda, C. LeQuere, S. Lohrenz, J. Marra, F. Melin, K. Moore, A. Morel, T. Reddy, J. Ryan, M. Scardi, T. Smyth, K. Turpie, G. Tilstone, K. Waters, Y. Yamanaka

    Deep-Sea Res. II   53 巻   頁: 741-770   2006年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. Satellite Detection of Red Tide in Ariake Sound, 1998-2001 査読有り

    Ishizaka, J., Y. Kitaura, Y. Touke, H. Sasaki, A. Tanaka, H. Murakami, T. Suzuki, K. Matsuoka, H. Nakata

    J. Oceanogr   62 巻   頁: 37-45   2006年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. Seasonal variability of SeaWiFS chlorophyll a in the Maraca Straits in relation to Asain monsoon 査読有り

    Tan, C. K., J. Ishizaka, S. Matsumura, F. M. Yusoff and M. I. H. Ibrahim

    Cont. Shelf Res   26 巻   頁: 168-178   2006年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  105. Estimation of Interdecadal Change of Spring Bloom Timing; in the Case of the Japan Sea 査読有り

    Yamada, K. and J. Ishizaka

    Geophysc. Res. Let   33 巻   頁: L02608, doi:10.1029/2005GL024792   2006年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  106. Retrieval of chlorophyll a, suspended solids, and colored dissolved organic matter in Tokyo Bay using ASTER data 査読有り

    Kishino, M. A. Tanaka, and J. Ishizaka

    Remote Sens. Env   99 巻   頁: 66-74   2005年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  107. Spatial and temporal variability of satellite estimated primary production in the Japan Sea from 1998 to 2002 査読有り

    Yamada, K., J. Ishizaka and H. Nagata

    J. Oceanogr   61 巻   頁: 857-869   2005年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. Extended probit mortality model for zooplankton against transient change of PCO2 査読有り

    Sato, T., Y. Watanabe, K. Toyota and J. Ishizaka

    Mar. Pollution Bullein   50 巻   頁: 975-979   2005年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  109. Seasonal variation of absorption by particles and colored dissolved organic matter (CDOM) in Funka Bay, southwestern Hokkaido, Japan 査読有り

    Sasaki, H., T. Miyamura, S.-i. Saitoh and J. Ishizaka

    Est. Coast. Shelf Sci   64 巻   頁: 447-458   2005年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  110. Size-fractionated primary production estimated by a two-phytoplankton community model applicable to ocean color remote sensing 査読有り

    Kameda, T. and J. Ishizaka

    J. Oceanogr   61 巻   頁: 663-672   2005年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  111. Estimation of Chlorophyll Vertical Profiles from Satellite Data and the Implication to Primary Production in Kuroshio Front of the East China Sea 査読有り

    Siswanto, E., J. Ishizaka, K. Yokouchi

    J. Oceanogr   61 巻   頁: 575-589   2005年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  112. 富山湾の水塊構造と河川水及び沿岸海底湧水による淡水フラックス 査読有り

    八田真理子・張勁・佐竹洋・石坂丞ニ・中口譲

    地球化学会誌   39 巻 ( 3 ) 頁: 157-164   2005年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Biomass and chemical composition of net-plankton down to greater depth (0-5800m) in the western North Pacific Ocean 査読有り

    Yamaguchi, A., Y. Watanabe, H. Ishida, T. Harimoto, M. Maeda, J. Ishizaka, T. Ikeda, M.M. Takahashi

    Deep-Sea Res. I   52 巻   頁: 341-353   2005年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. 有明海の赤潮リモートセンシング

    石坂丞二

    計測と制御   43 巻   頁: 868-871   2004年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. Feasibility of red tide detection around Korean waters using satellite remote sensing 査読有り

    Suh, Y.-S., L.-H. Jang, N.-K. Lee, J. Ishizaka

    J. Fish. Sci. Tech   7 巻   頁: 148-162   2004年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. Latitudinal differences in the planktonic biomass and community structure down to the greater depths in the western North Pacific 査読有り

    Yamaguchi, A., Y. Watanabe, H. Ishida, T. Harimoto, K. Furusawa, S. Suzuki, J. Ishizaka, T. Ikeda and M. M. Takahashi

    J. Oceanogr   60 巻   頁: 773-788   2004年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. サテライトから見た有明海の赤潮動態 査読有り

    石坂丞二

    沿岸海洋研究ノート   42 巻   頁: 43-46   2004年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  118. Seasonal and Interannual Variability of Sea Surface Chlorophyll a Concentration in the Japan/East Sea (JES) 査読有り

    Yamada, K., J. Ishizaka, S. Yoo, H. Kim and S. Chiba

    Prog. Oceanogr   61 巻   頁: 193-211   2004年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  119. GISと海色衛星の赤潮モニタリングへの応用

    Tan Chun Knee,石坂丞二

    月刊海洋   36 巻   頁: 376-379   2004年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. Vertical Distribution Patterns of Pelagic Copepods as Viewed from the Predation Pressure Hypothesis 査読有り

    Yamaguchi, A., T. Ikeda, Y. Watanabe and J. Ishizaka

    Zoological Studies   43 巻   頁: 475-485   2004年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. 宇宙から見た有明海の赤潮

    石坂丞二

    月刊海洋   35 巻   頁: 271-275   2003年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. Community and trophic structures of pelagic copepods down to the greater depths in the western subarctic Pacific (WEST-COSMIC) 査読有り

    Yamaguchi, A., Y. Watanabe, H. Ishida, T. Harimoto, K. Furusawa, S. Suzuki, J. Ishizaka, T. Ikeda, M. M. Takahashi

    Deep-Sea Res.   49 巻   頁: 1007-1025   2002年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  123. Verification of SeaWiFS chlorophyll a data of the Straits of Malacca with data from MASDEC cruises

    Tan, C.K., H.M. Ibrahim, J. Ishizaka, F.M. Yusoff, T. Ichikawa

    In Tropical Marine Environment: Charting Strategies for the Millennium. F.M. Yusoff, M. Shariff, H.M. Ibrahim, S.G. Tan & S.Y. Tai (eds)     頁: 833-848   2002年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  124. 海色データから推定した大村湾のクロロフィルa濃度の検証 査読有り

    石坂丞二,田島清史,岸野元彰

    海の研究   11 巻   頁: 235-240   2002年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  125. 中深層プランクトンに対する二酸化炭素の急性影響実験の試み

    渡辺雄二・石田洋・石坂丞二

    長崎大学水産学部研究報告   82 巻   頁: 123―127   2002年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  126. Structure and size distribution of plankton communities down to the greater depths in the western North Pacific Ocean 査読有り

    Yamaguchi, A., Yuji Watanabe, Hiroshi Ishida, Takashi Harimoto, Kazushi Furusawa, Shinya Suzuki, Joji Ishizaka, Tsutomu Ikeda and Masayuki Mac Takahashi

    Deep-Sea Res. Part II   49 巻   頁: 5513-5529   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  127. 海洋リモートセンシング 第4回基礎生産

    石坂丞二

    日本リモートセンシング学会誌別冊   22 巻   頁: 457-461   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  128. 東シナ海縁辺部におけるクロロフィルの増加要因

    石坂丞二

    月刊海洋 号外   31 巻   頁: 198-202   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  129. Temporal and spatial variability of chlorophyll-a on the northern shelf edge of the East China Sea

    Ishizaka, J., K. Katayama, H. Kaneko, T. Suzuki, T. Matsuno

    Proceedings of PORSEC 2002     頁: 85-87   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  130. Status of GLI Ocean on ADEOS-II

    Ishizaka, J., H. Murakami, I. Asanuma

    Proceedings of PORSEC 2002     頁: 475-477   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  131. Estimating chlorophyll vertical profiles around Kuroshio front of East China Sea during spring and autumn 2001

    Siswanto, E., and J. Ishizaka

    Proceedings of PORSEC 2002     頁: 459-464   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  132. Colored Dissolved Organic Matter in the East China Sea

    Ishizaka, J. H. Yamada, A. Tanaka, H. Sasaki, Y. Kiyomoto, K. Okamura, K. Yokouchi

    Proceedings of Ocean Optics XVI   CD-ROM 巻   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  133. Plenary Session, Ocean Color

    Ishizaka, J

    Proceedings of PORSEC 2002     頁: -   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  134. Variations of Light Absorption by Colored Dissolved Organic Matter (CDOM) in Various Areas of the Western North Pacific

    Sasaki, H., A. Tanaka, J. Ishizaka, S. Saitoh

    Proceedings of Ocean Optics XVI   CD-ROM 巻   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  135. In Water Algorithm using Neural Network for GLI/ADEOS-II,

    Tanaka, A., J. Ishizaka, H. Sasaki, M. Kishino

    Proceedings of Ocean Optics VI   CD-ROM 巻   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  136. Bio-optical studies during the JGOFS-equatorial Pacific program: a contribution to the knowledge of the equatorial system 査読有り

    Bricaud, A., C. S. Roesler, J. S. Parslow and J. Ishizaka

    Deep-Sea Res. Part II   49 巻   頁: 2583-2599   2002年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  137. Variability of chlorophyll a at the shelf edge of the East China Sea during spring and fall of 1999 and 2000

    Ishizaka, J., K. Katayama, S. Kaneko, T. Suzuki, T. Matsuno

    The 3rd Int'l Symp. On Oceanography and Fisheries in the East China Sea     頁: 17-22   2001年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  138. 中層プランクトンへのCO2の影響

    渡辺雄二,石田洋,山口篤,石坂丞二

    月刊海洋   33 巻   頁: 813-818   2001年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  139. メソコズムによるCO2の混合群集影響

    竹内和久,杉森美帆,古川誠治,藤岡祐一,石坂丞二

    月刊海洋   33 巻   頁: 807-812   2001年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  140. CO2海洋隔離-隔離技術と生物影響について

    石坂丞二

    月刊海洋   33 巻   頁: 753-755   2001年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  141. Report on the occurrence of Perkinsus, a protozoan parasite around in the Manila Clams Ruditapes philippinarum collected from the Ariake Sound, Japan

    Choi, K.-S., K.-I. Park, K.-W. Lee, Y.-B. Ko, S.-K. Yang, K. Matsuoka, J. Ishizaka, A. Tamaki

    The 3rd Int'l Symp. On Oceanography and Fisheries in the East China Sea     頁: 101-109   2001年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  142. 沿岸域での海色リモートセンシングの現状と将来 査読有り

    石坂丞二

    沿岸海洋研究   39 巻   頁: 21-26   2001年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  143. Response of the equatorial Pacific to chlorophyll pigment in a mixed layer isopycnal ocean general circulation model 査読有り

    Nakamoto, S., S. P. Prasanna Kumar, J.M. Oberhuber, J. Ishizaka, K. Muneyama, and R. Frouin

    Geophysic. Res. Lett   28 巻   頁: 2021-2024   2001年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  144. Phytoplankton distribution in the East China Sea detected by Ocean Color Remote Sensing

    Ishizaka, J

    Proc. The 5th Int'l Symp. On Mar. Sci., Marine Environmental Study on the East China Sea and Yellow Sea     頁: 1-8   2000年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  145. Temporal and spatial variability of phytoplankton pigment concentrations in the Japan Sea derived from CZCS images 査読有り

    Kim, S.-K., S. Saitoh, J. Ishizaka, Y. Isoda, and M. Kishino

    J. Oceanogr   56 巻   頁: 527-538   2000年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  146. Two-phytoplankton community of primary production for ocean color satellite data. Hyperspectral Remote Sensing of the Ocean

    Kameda, T., J. Ishizaka, H. Murakami

    Proceedings of SPIE   4154 巻   頁: 159-165   2000年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  147. ADEOS observations of chlorophyll a concentration, sea surface temperature, and wind stress change in the equatorial Pacific during the 1997 El Nino onset 査読有り

    Murakami, H., J. Ishizaka, H. Kawamura

    J. Geophysic. Res     頁: 19551-19559   2000年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  148. Basin scale estimates of Sea Surface Nitrate and New Production from remotely sensed Sea Surface Temperature and Chlorophyll 査読有り

    Goes, J.I. , T. Saino, H. Oaku, J. Ishizaka, C.S.Wong and Y. Nojiri

    Geophysic. Res. Let   27 巻   頁: 1263-1266   2000年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  149. 西部北太平洋におけるプランクトン群集の鉛直分布(WEST-COSMIC)

    山口篤、石坂丞二、渡辺雄二

    日本プランクトン学会報   47 巻   頁: 144-156   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  150. 衛星観測による植物プランクトンの生物量と生産力の把握

    石坂丞二

    月刊海洋号外   21 巻   頁: 200-204   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  151. 人工衛星による地球規模の海洋基礎生産推定

    石坂丞二・亀田卓彦・村上浩・浅沼市男

    海洋と生物   22 巻   頁: 224-227   2000年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  152. Latitudinal and vertical distributions of phytoplankton absorption spectra in the central North Pacific during spring 1994 査読有り

    Harimoto, T., J. Ishizaka, and R. Tsuda

    J. Oceanogr   55 巻   頁: 667-680   1999年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  153. Simulations of the distribution of sequestered CO2 in the North Pacific using a regional general circulation model 査読有り

    Xu, Y., J. Ishizaka and S. Aoki

    Energy Conversion & Management   40 巻   頁: 683-691   1999年1月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  154. Ocean Color Detection of Changjiang Plume in the East China Sea on 1998

    Ishizaka, J

    Proc. of the 2nd International Workshop on Oceanography and Fisheries in the East China Sea     頁: -   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  155. 海色リモートセンシング-現状と今後の課題-

    齊藤誠一,石坂丞二

    月刊海洋   345 巻 ( 31 ) 頁: 119-123   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. 近未来センサーへの期待と応用可能性:GLI

    石坂丞二

    月刊海洋   345 巻 ( 31 ) 頁: 144-146   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  157. 総合討論

    石坂丞二,齊藤誠一

    月刊海洋   345 巻 ( 31 ) 頁: 177-178   1999年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  158. 二酸化炭素の海洋隔離に伴う環境影響予測技術開発:特にその生物影響予測研究について

    石坂丞二, 大隅多加志

    海の研究   8 巻 ( 3 ) 頁: 213-218   1999年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  159. Overview of NOPACCS (Northwest Pacific Carbon Cycle Study)

    Tsubota, H., J. Ishizaka, A. Nishimura, Y.W. Watanabe

    J. Oceanogr   55 巻   頁: 645-654   1999年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  160. 地球観測衛星「みどり」による海洋クロロフィル観測と地球環境

    石坂丞二

    地球環境   4 巻   頁: 53-58   1999年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  161. Calibration and validation of the ocean color version 3 products from ADEOS OCTS 査読有り

    Shimada, M., H. Oaku, Y. Mitomi, H. Murakami, A. Mukaida, J. Ishizaka, H. Kawamura, T. Tanaka, M. Kishino, and H. Fukushima

    J. Oceanogr   54 巻   頁: 401-416   1998年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  162. Satellite and ship observations of Kuroshio warm-core ring 93A off Sanriku in spring 1997 査読有り

    Saitoh, S., D. Inagake, K. Sasaoka, J. Ishizaka, Y. Nakame, and T. Saino

    J. Oceanogr   54 巻   頁: 495-508   1998年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  163. Spatial distribution of primary production off Sanriku, northwestern Pacific, during spring estimated by Ocean Color and Temperature Scanner (OCTS) 査読有り

    Ishizaka, J

    J. Oceanogr   54 巻   頁: 553-564   1998年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  164. 地球環境と海洋の炭素循環

    石坂丞二

    工業技術   39 巻   頁: 27-29   1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  165. 北太平洋の炭素循環像-全海洋における北太平洋の役割

    石坂丞二、渡辺豊、石田明生、青木繁明、原田晃、中田喜三郎、石川公敏、坪田博行

    資源と環境   7 巻   頁: 65-71   1998年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  166. ADEOS/OCTS で推定した春季三陸沖の一次生産

    石坂丞二

    月刊海洋号外   13 巻   頁: 131-134   1998年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  167. Size and Taxonomic Plankton Community Structure and Carbon Flow at the Equator of Central Pacific during 1990-1994 査読有り

    Ishizaka, J., K. Harada, K. Ishikawa, H. Kiyosawa, H. Furusawa, Y. Watanabe, H. Ishida, K. Suzuki, N. Handa, and M. Takahashi

    Deep-Sea Res. Part II   44 巻   頁: 1927-1949   1997年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  168. Ocean Color and Temperature Sensor (OCTS) Update

    Ishizaka, J., M. Kishiono and H. Fukushima

    Backscatter   8 巻   頁: 13-15   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  169. Temporal and spatial patterns of phytoplankton pigments in the central Pacific Ocean along 175.E during the boreal summers of 1992 and 1993 査読有り

    Suzuki, K., N. Handa, H. Kiyosawa, and J. Ishizaka

    J. Oceanogr   53 巻   頁: 383-396   1997年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  170. Verification plan of OCTS atmospheric correction and phytoplankton pigment by moored optical buoy system 査読有り

    Kishino, M., J. Ishizaka, S. Saitoh, Y. Senga and M. Utashima

    J. Geophysic. Res   102 巻   頁: 17197-17207   1997年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  171. Time Series of Physical and Biological Parameters off Shimane, Japan, during Fall of 1993: First Observation by Moored Optical Buoy System for ADEOS Data Verification 査読有り

    Ishizaka, J., I. Asanuma, N. Ebuchi, H. Fukushima, H. Kawamura, K. Kawasaki, M. Kishino, M. Kubota, H. Masuko, S. Matsumura, S. Saitoh, Y. Senga, M. Shimanuki, N. Tomii and M. Utashima

    J. Oceanogr   53 巻   頁: 245-258   1997年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  172. Global verification of critical depth theory for phytoplankton bloom with climatological in situ temperature and satellite ocean color data 査読有り

    Obata, A., J. Ishizaka and M. Endoh

    J. Geophysic. Res   101 巻   頁: 20657-20667   1996年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  173. 地球規模の炭素循環と海洋生態系

    石坂丞二

    海洋と生物   106 巻   頁: 361-364   1996年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  174. 海洋生物学と海洋生態学、そして人間社会

    石坂丞二

    海洋と生物   17 巻   頁: 394-396   1996年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  175. 単細胞プランクトン態有機炭素量の推定

    石坂丞二、 石川公敏

    月刊海洋号外   11 巻   頁: 177-182   1996年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    , . , ,

  176. 植物プランクトンの時空間変動:40年以上たった臨界深度理論

    石坂丞二

    月刊海洋号外   10 巻   頁: 170-174   1996年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  177. Modeling of spring bloom in the Western Subarctic Pacific (off Japan) with observed vertical desnsity structure 査読有り

    Yoshimori, A., J. Ishizaka, T. Kono, H. Kasai, H. Saito, M. J. Kishi and S. Taguchi

    J. Oceanogr   51 巻   頁: 471-488   1995年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  178. 外洋プランクトンの群集構造の把握方法 -Northwest Pacific Carbon Cycle Study での方法

    清沢弘志、石坂丞二、高橋正征、石川公敏

    資源と環境   4 巻   頁: 87-103   1995年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  179. Distribution of the prochlorophyte Prochlorococcus in the central Pacific Ocean as measured by HPLC 査読有り

    Suzuki, K., N. Handa, H. Kiyosawa, J. Ishizaka

    Limnol. Oceanogr   40 巻   頁: 983-989   1995年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  180. Meridional Distribution and Carbon Biomass of Autotrophic Picoplankton in the Central North Pacific Ocean during Late Northern Summer 1990 査読有り

    Ishizaka, J., H. Kiyosawa, K. Ishida, K. Ishikawa, M. Takahashi

    Deep-Sea Res   41 巻   頁: 1745-1766   1994年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  181. Interannual and seasonal variability of size-fractionated chlorophyll a along 175oE

    Ishizaka, J

    Japanese JGOFS News Letter   No. 1 巻   頁: 6-7   1994年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  182. 衛星と船舶データの3次元表示

    石坂丞二

    資源と環境   2 巻   頁: 103-108   1993年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  183. 生態系モデルへのデータアシミレーション

    石坂丞二

    海洋工学コンフェレンス論文集   8 巻   頁: 77-84   1993年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  184. 生物海洋学の今後10年:生態系の時空間・複雑性次元での把握

    石坂丞二

    沿岸海洋研究ノート(30周年記念特別号)     頁: 79-88   1993年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  185. 大循環研究と海洋生物研究

    石坂丞二、高橋正征

    海洋号外   4 巻   頁: 185-191   1993年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  186. Northwestern Pacific Coastal Zone Color Scanner Monthly Composite (1978-1986)

    Fukushima, H., J. Ishizaka, I. Asanuma, and M. Takagi

    ISY PGO Japan     頁: CD-ROM Publication   1993年

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  187. 海洋における炭素循環モデル

    中田喜三郎、石坂丞二、堀口文男

    資源と環境   2 巻   頁: 109-120   1993年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  188. Phytoplankton pigment distributions in regional upwelling around the Izu Peninsula detected by Coastal Zone Color Scanner on May 1982 査読有り

    Ishizaka, J., H. Fukushima, M. Kishino, T. Saino, and M. Takahashi

    J. Oceanogr   48 巻   頁: 305-327   1992年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  189. 海洋での植物プランクトン群集の時・空間変動の生物・物理モデルによる解析

    石坂丞二

    1991年岡田賞受賞記念講演 日本海洋学会誌   47 巻   頁: 226-239   1991年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  190. 日本周辺海域のCZCSデータ数と同時観測表面クロロフィルデータ数

    石坂丞二、原島省

    航水研ノート、空と海   13 巻   頁: 1-8   1991年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  191. Northwest Pacific Carbon Cycle Study (NOPACCS) - MITI

    Ishizaka, J. and K. Ishikawa

    La Mer   29 巻   頁: 152-154   1991年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  192. Coupling of Coastal Zone Color Scanner data to a physical-biological model of southeastern U.S. continental shelf ecosystem. 1. CZCS data description and Lagrangian particle tracing experiments 査読有り

    J. Geophysic. Res   95 巻   頁: 20167-20181   1990年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  193. Estimation of the processes controlling variability in phytoplankton pigment distributions on the southeastern U.S. continental shelf 査読有り

    McClain, C. R., J. Ishizaka, and E. E. Hofmann

    J. Geophysic. Res   95 巻   頁: 20213-20235   1990年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  194. Coupling of Coastal Zone Color Scanner data to a physical-biological model of southeastern U.S. continental shelf ecosystem. 3. Nutrient and phytoplankton fluxes and CZCS data assimilation 査読有り

    Ishizaka, J

    J. Geophysic. Res   95 巻   頁: 20201-20212   1990年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  195. Coupling of Coastal Zone Color Scanner data to a physical-biological model of southeastern U.S. continental shelf ecosystem. 2. An Eulerian model 査読有り

    Ishizaka, J

    J. Geophysic. Res   95 巻   頁: 20183-20199   1990年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  196. 極海域の“物理-生物モデル”について

    石坂丞二

    海洋   22 巻   頁: 608-614   1990年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  197. 東京湾浅海部の富栄養海域の植物プランクトン群集への栄養塩添加実験

    石坂丞二

    公害   25 巻   頁: 193-204   1990年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  198. NASAにおける海色リモートセンシングデータシステム

    石坂丞二、福島甫

    海洋   22 巻   頁: 686-691   1990年

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  199. Resting spore formation of Leptocylindrus danicus during short time-scale upwelling and its significance as predicted by a simple model 査読有り

    Ishizaka, J., M. Kaichi, and M. Takahashi

    Ecol. Res   2 巻   頁: 229-242   1988年12月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  200. Plankton dynamics on the outer southeastern U.S. continental shelf. Part I: Lagrangian particle tracing experiments 査読有り

    Ishizaka, J., and E. E. Hofmann

    J. Mar. Res   46 巻   頁: 853-882   1988年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  201. Observations of upwelling around the Izu Peninsula, Japan 1982 査読有り

    Atkinson, L. P., J. O. Blanton, C. McClain, T. N. Lee, M. Takahashi, T. Ishimaru, and J. Ishizaka

    J. Oceanogr. Soc. Japan   43 巻   頁: 89-103   1987年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  202. Temporal changes of nutrient concentrations and phytoplankton biomass in a short time scale upwelling around the Izu Peninsula, Japan 査読有り

    Takahashi, M., J. Ishizaka, T. Ishimaru, L. P. Atkinson, T. N. Lee, Y. Yamaguchi, Y. Fujita, and S. Ichimura

    J. Plankton Res   8 巻   頁: 1039-1049   1986年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  203. Changes in the growth rate of phytoplankton in a local upwelling around the Izu Peninsula, Japan 査読有り

    Ishizaka, J., M. Takahashi, and S. Ichimura

    J. Plankton Res   8 巻   頁: 169-181   1986年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  204. 黒潮分枝流のフロント域におけるクロロフィルの生産と集積

    石坂丞二、高橋正征

    沿岸海洋研究ノート   21 巻   頁: 148-155   1984年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  205. Evaluation of coastal upwelling effects on phytoplankton growth by simulated culture experiments 査読有り

    Ishizaka, J., M. Takahashi, and S. Ichimura

    Mar. Biol   76 巻   頁: 271-278   1983年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 18

  1. Remote Senisng of Aisan Seas 査読有り 国際共著

    Ishizaka, J. and K. Yamada( 担当: 共著 ,  範囲: Phytoplankton and primary production in the Japan Sea)

    Eds. Barale V. and M. Gade, Springer  2018年 

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    担当ページ:177-189   記述言語:英語 著書種別:学術書

    DOI: 10.1007/978-3-319-94067-0_9

  2. Chapter 3 Ocean and Inland Waters

    Sathyendranath, S., P. Chuhan, W. Gregg, N. Hoepffner, J. Ishizaka, J. Johannessen, M. Kampel, T. Kutser, T. Platt, J.H. Ryu( 担当: 共著)

    CEOS Strategy for Carbon Observations from Space  2014年4月 

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    記述言語:英語

  3. State of the Marine Environment Report for the NOWPAP region (SOMER 2). Eds., V. M. Shulkin, A. N. Kachur

    Ishizaka, J.( 担当: 単著)

    Pollution Monitoring Regional Activity Cener (POMRAC)  2014年 

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    記述言語:英語

  4. つながる海が語る海洋環境-東シナ海~日本海 植物プランクトンの視点から

    石坂丞二( 担当: 単著)

    日本海学の新世紀7「つながる環境 海・里・山」角川学芸出版  2007年3月 

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    記述言語:日本語

  5. Distribution and non-dominancy of large diatoms in planktonic algal communities in the central Pacific Ocean along 175oE. In "Dynamics and Characterization of Marine Organic Matter", Eds. N. Handa, E. Tanoue and T. Hama

    Takahashi, M., H. Kanazawa, H. Kiyosawa and J. Ishizaka( 担当: 共著)

    TERRAPUB/Kluwer  2000年11月 

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    記述言語:英語

  6. 「地球規模の炭素循環と海洋生物」鈴木好美編

    分担執筆( 担当: 共著)

    1997年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  7. 富栄養化物質のリモートセンシング 「身近な環境問題-最前線」資源環境技術総合研究所編

    石坂丞二( 担当: 単著)

    森北出版  1997年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  8. Continental shelf ecosystems. "Encyclopedia of Environmental Biology", Vol. 1, Eds. W. A. Nierenberg, E. O. Wilson, P. H. Raven and I. Karube

    Ishizaka, J( 担当: 単著)

    Academic Press  1995年 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  9. 「地球環境ハンドブック」不破敬一郎編

    石坂丞二, 湧昇( 担当: 共著)

    朝倉書店  1994年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  10. Special features and applications for CZCS data in Asian waters. "Ocean Colour: Theory and Applications in a Decade of CZCS Experience", Eds., V. Barale and P.M. Schlittenhardt

    Fukushima, H. and J. Ishizaka( 担当: 共著)

    Kluwer Academic  1993年 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  11. 人工衛星から見た海洋の植物プランクトンの分布、週刊朝日百科、動物達の地球, 116

    石坂丞二( 担当: 単著)

    外洋  1993年 

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    記述言語:日本語

  12. Seasonal changes of phytoplankton distributions in the Pacific detected by Coastal Zone Color Scanner. "Satellite Remote Sensing of the Oceanic Environment", Eds. I. S. F. Jones, Y. Sugimori and R.W. Stewart

    Ishizaka, J( 担当: 単著)

    Seibutsu Kenkyusha  1993年 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  13. Data assimilation for biogeochemical models. "Towards a Model of Biogeochemical Ocean Processes", Eds., G.T. Evans and M.J.R. Fasham

    Ishizaka, J( 担当: 単著)

    Springer-Verlag  1993年 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  14. Towards a general description of phytoplankton growth for biogeochemical models, "Towards a Model of Biogeochemical Ocean Processes", Eds., G.T. Evans and M.J.R. Fasham

    Cullen, J.J., R.J. Geider, J. Ishizaka, D.A. Kiefer, J. Marra, E. Sakshaug, J.A. Raven( 担当: 共著)

    Springer-Verlag  1993年 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  15. Coupling of ocean colour data to physical/biological models. "Ocean Colour: Theory and Applications in a Decade of CZCS Experience", Eds., V. Barale and P.M. Schlittenhardt

    Ishizaka, J. and E.E. Hofmann( 担当: 共著)

    Kluwer Academic  1993年 

     詳細を見る

    記述言語:英語

  16. 生態系としての海 衛星をプランクトンからみる 岩波ジュニア新書 195「海に何が起こっているか」 関文威.小池勲夫編

    石坂丞二( 担当: 単著)

    岩波ジュニア新書  1991年 

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    記述言語:日本語

  17. 温室効果ガスによる気候変動 「地球温暖化の対策技術」 公害資源研究所地球環境特別研究室編

    部分執筆( 担当: 共著)

    オーム社  1989年 

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    記述言語:日本語

  18. Remote Senisng of Aisan Seas

    ( 担当: 共著 ,  範囲: Phytoplankton and primary production in the Japan Sea)

    ( ISBN:978-3-319-94067-0

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    総ページ数:555   担当ページ:12   記述言語:英語 著書種別:学術書

    DOI: 10.1007/978-3-319-94067-0_9/.

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MISC 3

  1. GCOM‐C/SGLIの海洋プロダクトとその検証計画

    虎谷充浩, 村上浩, 石坂丞二, 平譯享, 平田貴文, 鈴木光次, 小林拓, 比嘉紘士, 伊佐田智則, 作野祐司, 緒方一紀, 田中昭彦, 藤原周, 福島甫, 斎藤誠一  

    日本リモートセンシング学会学術講演会論文集(CD-ROM)63rd 巻   頁: ROMBUNNO.S15   2017年11月

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    記述言語:日本語  

    J-GLOBAL

  2. リモートセンシングを用いた大阪湾から紀伊水道への溶存有機物の流出経路の推定

    田中佑一, 生田健吾, 山本圭吾, 秋山諭, 原田慈雄, 御所豊穂, 湯浅明彦, 石坂丞二, 中田聡史, 小林志保  

    瀬戸内海研究フォーラム2017 巻   頁: 41   2017年

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    記述言語:日本語  

    J-GLOBAL

  3. 静止海色衛星による河川プリュームの高時空間分解能観測

    中田聡史, 小林志保, 石坂丞二, 林正能, 渕真輝, 中嶋昌紀, 秋山諭  

    日本地球惑星科学連合大会予稿集(Web)2017 巻   頁: ROMBUNNO.AOS21‐04 (WEB ONLY)   2017年

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    記述言語:日本語  

    J-GLOBAL

講演・口頭発表等 682

  1. ウミツバメ:海洋科学からの期待

    石坂丞二

    第5回スマート宇宙機器システムシンポジウム  地球観測技術等調査研究委託事業 宇宙航空科学技術推進委託費 宇宙連携拠点構築プログラム 「新宇宙産業を創出するスマート宇宙機器・システムの研究開発拠点」

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    開催年月日: 2021年3月29日

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  2. SGLI データによる有明海有害赤潮判別

    石坂丞二

    日本リモートセンシング学会  2020年12月22日  日本リモートセンシング学会

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    開催年月日: 2020年12月22日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  3. Spectral-spatial fusion between SGLI and MODIS in the Ariake Sea 国際会議

    Zhou, Z., J. Ishizaka, C. Feng

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月22日 

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    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Virtual meeting  

  4. Verification of SGLI data in Ise and Ariake Bays, Japan 国際会議

    Ishizaka, J.

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月23日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  5. Seasonal and interannual variations of surface chlorophyll-a variations in the Karimata Strait 国際共著 国際会議

    Iskandar, I. Q.W. Sari, E. Siswanto, J. Ishizaka

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月22日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語  

  6. Delineation of marine ecosystem zones based on surface chlorophyll-a in the Gulf of Thailand 国際共著 国際会議

    Leenawarat, D., J. Luang-on, A. Buranapratheprat, J. Ishizaka

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月22日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  7. Development of green Noctiluca discriminating algorithm in the upper Gulf of Thailand based on the in-situ bio-optical datasets (2017–2019) 国際共著 国際会議

    Luang-on, J., J. Ishizaka, A. Buranapratheprat, J. Phaksopa, E.d.R. Maúre

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月22日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  8. Validation of inherent optical properties algorithms considering GCOM-C SGLI bands using in situ dataset 国際会議

    Matsushita, R., H. Higa, S.I. Salem, J. Ishizaka

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月23日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語  

    開催地:Virtual meeting  

  9. Global-scale retrieval of inherent optical properties using machine learning 国際会議

    Salem, S.I., H. Higa, J. Ishizaka, K. Oki

    The 8th Asian/ 17th Korea-Japan Workshop on Ocean Color 2020  2020年12月22日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年12月21日 - 2020年12月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  10. 宇宙からの目で海洋環境を考える

    石坂丞二

    令和2年度富山県立大学環境講演会  2020年11月19日  富山県立大学

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    開催年月日: 2020年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  11. Harmful algal bloom and influence of climate change in Gulf of Thailand 国際共著 国際会議

    Ishizaka, J., A. Buranapratheprat

    4th Workshop of WESTPAC WG06: A framework for cooperative studies in the Western Pacific Marginal Seas: Energy and materials exchange between land and open ocean   2020年10月7日  WESTPAC WG06

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月6日 - 2020年10月7日

    記述言語:英語  

  12. Evaluation and comparison of Karenia mikimotoi detection in the Seto-Inland Sea by remote sensing 国際会議

    Zhou, Z., J. Ishizaka

    JpGU–AGU Joint Meeting 2020  2020年7月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月12日 - 2020年7月16日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  13. 静止衛星海色ミッション

    石坂丞二、虎谷充浩、平譯享、平田貴文、小林拓、作野裕司、比嘉紘士

    2020年7月 

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月12日 - 2020年7月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  14. Seasonal and Inter-annual variability of chlorophyll-a in the Gulf of Thailand 国際共著 国際会議

    Leenawarat, D., A. Buranapratheprat, J. Ishizaka

    JpGU–AGU Joint Meeting 2020  2020年7月  JpGU-AGU

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月12日 - 2020年7月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  15. Seasonal and interannual variations of surface chlorophyll-a in the upper Gulf of Thailand (2003-2017) 国際共著 国際会議

    Luang-on, J., J. Ishizaka, A. Buranapratheprat, J. Phaksopa, E.d.R. Maúre

    JpGU-AGU Joint Meeting 2020  2020年7月  JpGU-AGU

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月12日 - 2020年7月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  16. Development of an ensemble Kalman filter-based regional ocean data assimilation system 国際会議

    Ohishi, S., T. Hihara, H. Aiki, J. Ishizaka, Y. Miyazawa, M. Kachi, T. Miyoshi

    JpGU–AGU Joint Meeting 2020  2020年7月  JpGU-AGU

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年7月12日 - 2020年7月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  17. Chlorophyll-a variability in the Gulf of Thailand during El Niño event from MODIS data 国際会議

    Dudsadee Leenawarat, Anukul Buranapratheprat, Joji Ishizaka

    The 7th Asian/16th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (7th AWOC/16th KJWOC)  2019年12月13日  Burapha University (Thailand), Nagoya University

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    開催年月日: 2019年12月11日 - 2109年12月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Burapha University, Thailand   国名:タイ王国  

  18. Time Series of Chlorophyll-a and Aerosol in Ariake Bay Observed by AERONET-OC 国際会議

    Yifei Wu, Joji Ishizaka, Mengmeng Yang, Naoki Fujii, Masahiro Hori

    The 7th Asian/16th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (7th AWOC/16th KJWOC)  2019年12月12日  Burapha University (Thailand), Nagoya University

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    開催年月日: 2019年12月11日 - 2109年12月14日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Burapha University, Thailand   国名:タイ王国  

  19. Variability of satellite chlorophyll-a over the spring neap tidal cycle in the turbid Ariake Bay, Japan 国際会議

    Mengmeng Yang, Joji Ishizaka, Joaquim I. Goes, Tian Hongzhen, Elígio R. Maúre

    The 7th Asian/16th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (7th AWOC/16th KJWOC)  2019年12月12日  Burapha University (Thailand), Nagoya University

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    開催年月日: 2019年12月11日 - 2109年12月14日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Burapha University, Thailand   国名:タイ王国  

  20. Seasonal variability of green Noctiluca in the upper Gulf of Thailand 国際会議

    Jutarak Luang-on, Joji Ishizaka, Anukul Buranapratheprat, Jitraporn Phaksopa

    The 7th Asian/16th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (7th AWOC/16th KJWOC)  2019年12月13日  Burapha University (Thailand), Nagoya University

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    開催年月日: 2019年12月11日 - 2109年12月14日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Burapha University, Thailand   国名:タイ王国  

  21. Status of SGLI/GCOM-C and AHI/Himawari-8 国際会議

    Joji Ishizaka, Hiroshi Murakami, Kazunori Ogata, Mitsuhiro Toratani

    The 7th Asian/16th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (7th AWOC/16th KJWOC)  2019年12月11日  Burapha University (Thailand), Nagoya University

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    開催年月日: 2019年12月11日 - 2109年12月14日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Burapha University, Thailand   国名:タイ王国  

  22. 地球温暖化が生物にもららす影響に関する講義 招待有り

    石坂丞二

    ユネスコスクールSDGsアシストプロジェクト  2019年11月22日  名古屋市立工業高等学校

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    開催年月日: 2019年11月22日

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  23. 宇宙から海のプランクトンを観る

    石坂丞二

    四日市公害と環境未来館 開館5周年記念企画展「地球の彩りを宇宙から」  2019年7月20日 

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    開催年月日: 2019年7月20日

  24. 塩分の時空間変動を考慮した高解像度海洋同化システムの構築

    大石俊,日原勉,相木秀則,石坂丞二,宮澤泰正,可知美佐子

    名古屋大学宇宙地球環境研究所研究集会「東シナ海の物質循環ならびに基礎生産に関わる物理・化学・生物過程」  2019年6月  名古屋大学宇宙地球環境研究所

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    開催年月日: 2019年6月2日 - 2019年6月3日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知県名古屋市   国名:日本国  

  25. 宇宙から海のプランクトンを観る 国際会議

    JpGUショートセミナー  2019年5月27日  日本惑星科学連合

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    開催年月日: 2019年5月26日 - 2019年5月30日

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:神奈川県横浜市   国名:日本国  

  26. An LETKF-based ocean reanalysis for the Asia-Oceania region using Himawari-8 SSTs and SMOS/SMAP SSS 国際会議

    2019年5月  Science Programme Committee

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    開催年月日: 2019年5月6日 - 2019年5月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Halifax, Canada   国名:カナダ  

  27. 西部太平洋・東南アジア域における高解像度海洋同化システムの構築

    大石俊,日原勉,相木秀則,石坂丞二,宮澤泰正,可知美佐子

    データ同化手法を活用した観測システムの影響評価に関する研究会  2019年4月18日  理化学研究所

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    開催年月日: 2019年4月18日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神奈川県横浜市   国名:日本国  

  28. Assessment of eutrophication using remotely sensed chlorophyll-a in the Northwest Pacific region

    Terauchi G.

    Proceedings of SPIE - The International Society for Optical Engineering 

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    開催年月日: 2018年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    Scopus

  29. Discussion on the Causes of Fishery Mass Mortality in Coastal Waters of Central Vietnam in 2016-2017 from High Spiral Resolution Images 国際会議

    Tong Phuoc Hoang Son, Tran Van Chung, Joji Ishizaka, Eko Siswanto

    The 5th Asia & 14th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2017年12月14日 - 2017年12月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan University, Korea   国名:大韓民国  

  30. Seasonality of Amazon River Discharge and Its Influence on the Biogeography of Phytoplankton Communities Across he River-Ocean Continuum 国際会議

    Helga do Rosario Gomes, Joaquim I. Goes, Qing Xu, Joji Ishizaka

    The 5th Asia & 14th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2017年12月14日 - 2017年12月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan University, Korea   国名:大韓民国  

  31. Continuous Mesurements of Remote Sensing Reflectance in Ariake Sea, Japan, and Comparioson to GOCI and MODIS data 国際会議

    Joji Ishizaka, Yifei Wu, Mengmeng Yang, Masataka Hayashi, Naoki Fujii

    The 5th Asia & 14th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2017年12月14日 - 2017年12月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan University, Korea   国名:大韓民国  

  32. International Variability of Surface Chlorophyll-a in the Upper Gulf of Thailand using MODIS Ocean Color 国際会議

    Jutarak Luang-on, Joji Ishizaka

    The 5th Asia & 14th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2017年12月14日 - 2017年12月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan University, Korea   国名:大韓民国  

  33. High-Resolution Measurements of Phytoplankton Functional Types and Photo-Physiology Associated with Fine Scale Oceanographic Features Around the Korean Peninsula Visible form GOCI 国際会議

    Joaquim I. Goes and Helga do R. Gomes, Jae Hoon Nah, Tae Kuen Rho, Win kook Kim and Young je Park, Zhong Ping Lee, Jianwei Wei, Maria Tzortizou, Antonio Mannino, Joseph Salisbury, Joji Ishizaka

    The 5th Asia & 14th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2017年12月14日 - 2017年12月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan University, Korea   国名:大韓民国  

  34. Improved MODIS Chlorophyll for Satellite Detection of Red Tide in Ariake Sea, Japan 国際会議

    Mengmeng Yang, Joji Ishizaka, Elígio Maúre, Masataka Hayashi, Katsuya Saitoh, Toshiya Kotano, Naoki Fujii

    The 5th Asia & 14th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2017年12月14日 - 2017年12月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan University, Korea   国名:大韓民国  

  35. Relationship between light, community composition, and the electron requirement for carbon fixation in natural phytoplankton assemblages 国際会議

    Yuanli Zhu, Joji Ishizaka, Sarat Tripathy, Shengqiang Wang, Qiang Hao, David Suggett5

    AQUAFLUO II 2017 

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    開催年月日: 2017年12月4日 - 2017年12月7日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Aerial UTS Function Centre   国名:オーストラリア連邦  

  36. 宇宙から海洋のプランクトンを観る

    石坂丞二

    名古屋大学宇宙地球環境研究所公開講演会「地球を観る」  2017年12月  宇宙地球環境研究所

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋大学理学南館 坂田・平田ホール  

  37. Mesoscale Eddies Control the Timing of Spring Phytoplankton Blooms: A Case Study in the Japan Sea

    E. R. Maúre, J. Ishizaka , C. Sukigara , Y. Mino, H. Aiki, T. Matsuno , H. Tomita ,J.I. Goes , H. R. Gomes

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    開催年月日: 2017年11月18日 - 2017年11月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  38. 伊勢湾の表層残差流とクロロフィルa分布への木曽三川流量の影響 国際会議

    永沼元,林正能,相木秀則,石坂丞二

    日本地球惑星科学連合2017年大会 

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    開催年月日: 2017年5月20日 - 2017年5月25日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:幕張メッセ国際会議場   国名:日本国  

  39. 飛行艇を利用した海洋生態系の研究 国際会議

    石坂丞二

    日本地球惑星科学連合2017年大会 

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    開催年月日: 2017年5月20日 - 2017年5月25日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:幕張メッセ国際会議場   国名:日本国  

  40. 静止海色衛星による河川プリュームの高時空間分解能観測 国際会議

    4. 中田聡史,小林志保,石坂丞二,林正能,渕真輝,中嶋昌紀,秋山諭

    日本地球惑星科学連合2017年大会 

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    開催年月日: 2017年5月20日 - 2017年5月25日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張メッセ国際会議場   国名:日本国  

  41. Impact of mesoscale eddies on spring bloom initiation in the Japan Sea 国際会議

    Eligio de Raus Maúre, Joji Ishizaka, Chiho Sukigara, Yoshihisa Mino, Hidenori Aiki, Takeshi Matsuno, Hiroyuki Tomita

    Japan Geoscience Union Meeting 2017 

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    開催年月日: 2017年5月20日 - 2017年5月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  42. Analysis of Chlorophyll a Variability after the Passage of Typhoons in East China Sea in 2012 Observed by Geostationary Ocean Color and Oceab Curculation Reanalysis Data 国際会議

    Joji ISHIZAKA, Akina MATSUSHIMA

    International Symposium on Remote Sensing 2017 (ISRS) 

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    開催年月日: 2017年5月17日 - 2017年5月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  43. Seasonal variation of MODIS chlorophyll-a in the upper Galf of Thailand 国際会議

    J. LUANG-ON, J. ISHIZAKA, A. BURANAPRATHEPRAT, H. Kobayashi, S. Matsumura

    International Symposium on Remote Sensing 2017 (ISRS) 

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    開催年月日: 2017年5月17日 - 2017年5月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  44. Validation and Improvement of MODIS Chl. a in Seto-Inland Sea 国際会議

    Yuanli ZHU, Joji ISHIZAKA

    International Symposium on Remote Sensing 2017 (ISRS) 

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    開催年月日: 2017年5月17日 - 2017年5月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  45. An improved empirical MODIS chlorophyll-a algorithm for Ariake Sea, Japan 国際会議

    M. YANG, J. ISHIZAKA

    International Symposium on Remote Sensing 2017 (ISRS) 

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    開催年月日: 2017年5月17日 - 2017年5月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  46. 赤色になるうみの謎

    石坂丞二

    沿岸環境における水色リモートセンシングに関するシンポジウム「水の色を語りつくそう!―マリモのすむ水からペンギンのすむ水まで」 

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    開催年月日: 2016年9月24日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学 学士会館   国名:日本国  

  47. 静止海色衛星による海表面塩分の高時空間分析能観測

    中田聡史,小林志保,石坂丞二,林正能,渕真輝,中嶋昌紀

    日本海洋学会2016年度秋季大会 

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    開催年月日: 2016年9月11日 - 2016年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島大学 郡元キャンパス   国名:日本国  

  48. 植物プランクトン色素と多波長励起蛍光光度計で測定した伊勢湾における小型藍藻類の現存量増加

    石坂丞二,谷川浩司,伊吹理沙,林正能,中村亨,二ノ方圭介

    日本海洋学会2016年度秋季大会 

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    開催年月日: 2016年9月11日 - 2016年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:鹿児島大学 郡元キャンパス   国名:日本国  

  49. 伊勢湾における衛星クロロフィルa濃度の分布パターンとHFレーダで得られた表層流動場の関係

    永沼元,林正能,相木秀則,石坂丞二

    日本海洋学会2016年度秋季大会 

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    開催年月日: 2016年9月11日 - 2016年9月15日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:鹿児島大学 郡元キャンパス   国名:日本国  

  50. 東シナ海の夏の植物プランクトン群集の経年変化

    石坂丞二,徐倩,鋤柄千穂,松野健,ユ・シンジュ

    日本地球惑星科学連合2016年大会 

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    開催年月日: 2016年5月22日 - 2016年5月26日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張メッセ   国名:日本国  

  51. 大阪湾における河川プリュームの動態解析:海色衛星観測データを用いた海表面塩分の新推定法

    中田聡史,小林志保,石坂丞二,林正能,渕真輝,中嶋昌紀

    日本地球惑星科学連合2016年大会 

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    開催年月日: 2016年5月22日 - 2016年5月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:幕張メッセ   国名:日本国  

  52. Ocean color remote sensing research in ISEE 国際会議

    Joji Ishizaka

    2016年4月12日  Division for Land-Ocean Ecosystem Research Institute for Space-Earth Environmental Research (ISEE) Nagoya University

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    開催年月日: 2016年4月12日 - 2016年4月13日

    開催地:Nagoya, Aichi   国名:日本国  

  53. Variability of Phytoplankton Bloom Timing Associated with Mesoscale Eddies in the Japan Sea

    Eligio de Raus Maure, Joji Ishizaka, Chiho Sukigara, Yoshihisa Mino

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    開催年月日: 2016年3月14日 - 2016年3月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  54. 衛星海色観測による海洋生物圏研究:GCOM-Cの利用に向けて

    村上浩,虎谷充浩,平譯享,鈴木光次,平田貴文,小林拓,作野裕司,藤原周,齋藤誠一,石坂丞二

    日本海洋学会2016年度春季大会 

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    開催年月日: 2016年3月14日 - 2016年3月18日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学 本郷キャンパス   国名:日本国  

  55. GCOM-C基礎生産および赤潮アルゴリズムの開発とその展望

    石坂丞二

    日本海洋学会2016年度春季大会 

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    開催年月日: 2016年3月14日 - 2016年3月18日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学 本郷キャンパス   国名:日本国  

  56. Estimating vertical nutrient flux using the linear relationship between temperature and nutrient concentrations

    Kuenjong Lee, Takeshi Matsuno, Takahiro Endoh, Yuanli Zhu, Joji Ishizaka, SHigenobuTakeda,

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    開催年月日: 2016年3月14日 - 2016年3月18日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  57. Interannual variations of phytoplankton communities in responds to nutrient supply from different water masses in summer East China Sea

    Qian Xu, Chiho Sukigara, Watanabe Yuji, Takeshi Matsuno, Sinjae Yoo, Joji Ishizaka

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    開催年月日: 2016年3月14日 - 2016年3月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  58. High-resolution shipboard measurements of phytoplankton functional types and photosynthetic competency - a way forward for enhancing the utility of satellite Chlotophyll and SST for mapping coastal microscale features and frontal zones 国際会議

    Joaquim I. Goes, Christy A. Jenkins, Helga do R. Gomes, Robert Arnone, Joji Ishizaka

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  59. Evaluation of GOCI chloropyll algorithms for ocean waters around Korea and Japan 国際会議

    Wonkook Kim, Jeong-Eon Moon, Young-Je Park, Joji Ishizaka

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  60. Application of FRRf for primary productivity estimation: Cases in Ariake Bay and East China Sea 国際会議

    Yuanli Zhu, Joji Ishizaka, Sarat Tripathy, Yoshihisa Mino, David Suggett

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  61. Improvement of satellite chloropyll-a in the upper Gulf of Thailand 国際会議

    Jutarak Luang-on, Joji Ishizaka, Anukul Branapratheprat

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  62. Validation of GOCI Chl a using in-situ data in East China Sea and Ise Bay. Japan 国際会議

    Akina Matsushima, Joji Ishizaka

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  63. Estimation of transparency in the Ise-Mikawa Bay from ocean color data 国際会議

    Risa Ibuki, Joji Ishizaka, Akiko Mizuno, Masataka Hayashi, Yo-ichi Maekawa

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  64. Characterization of remote sensing reflectance spectra for the red tide detection in Ariake Bay 国際会議

    Mengmeng Yang, Joji Ishizaka, Katsuya Saitoh

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  65. Examining features of enhanced phytoplankton biomass in the Bay of Bengal using coupled physical-biological model 国際会議

    Helga do R. Gomes, Joaquim I. Goes, Sergio deRada, Fei Chai, Joji Ishizaka

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  66. Annual variations in plankton blooming in the upper Gulf of Thailand 国際会議

    Anukul Branapratheprat, Akihiko Morimoto, Atsushi Kaneda, Yoshihisa Mino, Vichaya Gunboa, Pachoenchoke Jintasaeranee, Joji Ishizaka

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  67. The role of the Aueutian Low Pressure System in regulationg phytoplankton production and carbon exprt in the North pacific Ocean - results from a decade and half of satellite ocean color abservations 国際会議

    Joaquim I. Goes, Helga do R. Gomes, Joji Ishizaka

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  68. Seasonal and inter-nannual variability of sattelite chlorophyll-a in Ise-Mikawa Bay, Japan 国際会議

    Masataka Hayashi, Joji Ishizaka, Mitsuhiro Toratani, Yo-ichi Maekawa, Toru Nakamura, Yasuo Nakashima, Satoshi Yamada

    The 12th (The 3rd Asian) Korea-Japan Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2015年12月8日 - 2015年12月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  69. Seamless study of Ocean Ecosystem with Atmosphere and Land from Space

    Joji Ishizaka

    Founding Symposium for the Institute for Space-Earth Environmental Research 

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    開催年月日: 2015年11月4日 - 2015年11月5日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  70. Influence of ansorptive aerosol for satellite-based-estimation of chlorophyll a concentration in Ise-Mikawa Bay

    M. Hayashi, J. Ishizaka, M. Toratani, T. Maekawa, T. Nakamura, Y. Nakashima and S. Yamada

    Founding Symposium for the Institute for Space-Earth Environmental Research 

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    開催年月日: 2015年11月4日 - 2015年11月5日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  71. シンポジウムB 沿岸海洋学における観測研究の最前線Ⅱ~衛星観測 4.静止海色衛星センサー

    石坂丞二

    日本海洋学会2015年度秋季大会 

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    開催年月日: 2015年9月26日 - 2015年9月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛大学城北キャンパス   国名:日本国  

  72. 豊後水道沿岸における藻類部ルームの光学特性比較

    山口寿史,村上和良,石坂丞二,Eko Siswanto,小林拓

    日本海洋学会2015年度秋季大会 

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    開催年月日: 2015年9月26日 - 2015年9月29日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛媛大学城北キャンパス   国名:日本国  

  73. 伊勢湾の衛星クロロフィルa濃度と河川流量の変動

    林正能,石坂丞二,虎谷充浩,中村亨,山田智,中島康生

    日本海洋学会2015年度秋季大会 

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    開催年月日: 2015年9月26日 - 2015年9月29日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛媛大学城北キャンパス   国名:日本国  

  74. 対馬海峡を通過する栄養塩量の変化に伴う津軽海峡西方沖の植物プランクトン量の変化

    伊藤雅,森本昭彦,高山勝巳,石坂丞二

    日本海洋学会2015年度秋季大会 

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    開催年月日: 2015年9月26日 - 2015年9月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛大学城北キャンパス   国名:日本国  

  75. 東シナ海におけるクロロフィル極大層と見かけの酸素消費量について

    藤城義久,張勁,松野健,石坂丞二

    平成27年度名古屋大学地球水循環研究センター共同研究集会「東シナ海陸棚域の物質循環に関わる物理・化学・生物過程」 

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    開催年月日: 2015年6月13日 - 2015年6月14日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学地球水循環研究センター 研究所共同館7階717号室   国名:日本国  

  76. Size-related response of summer zooplankton to physical and biological process in the Yellow Sea and East China Sea: its link to the distribution of Giant jellyfish

    Xu Yougjiu, Joji Ishizaka, Ahao Meixun, Jing Zhang

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    開催年月日: 2015年6月13日 - 2015年6月14日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  77. Variation of phytoplankton community in the East China Sea derived by photosynthetic pigments

    Xu Qian, Chiho SUkigara, Joji Ishizaka

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    開催年月日: 2015年6月13日 - 2015年6月14日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  78. 長江河川水の東シナ海生態系への影響

    石坂丞二

    九州大学応用力学研究所 RIAMフォーラム2015 

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    開催年月日: 2015年6月4日 - 2015年6月5日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学筑紫地区 共通管理棟3F 大会議室   国名:日本国  

  79. 宇宙の観測による海洋生態系と待機・陸域のシームレスな研究

    石坂丞二

    JPGU2015ユニオンセッション「宇宙・太陽から地球表層までのシームレスな科学の新展開」 

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    開催年月日: 2015年5月24日 - 2015年5月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:幕張メッセ   国名:日本国  

  80. Variations of phytoplankton communities in Tsushima Strait and the East China Sea derived by HPLC pigments 国際会議

    Xu Q., J. Ishizaka, C. Sukigara

    The 11th Japan-Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2014年12月11日 - 2014年12月12日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:大韓民国  

  81. Interannual variation of giant jellyfish abundance in the Yellow Sea and East China Sea: A quantitative analysis with satellite data 国際会議

    Xu Y., J. Ishizaka, S Uye

    The 11th Japan-Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2014年12月11日 - 2014年12月12日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  82. Seasonal variation of satellite chlorophyll-a in Ise/Mikawa Bay, Japan, after regional adjustment of atmospheric correction 国際会議

    Hayashi M., J. Ishizaka

    The 11th Japan-Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2014年12月11日 - 2014年12月12日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  83. Preliminary assessment of eutrophication in the Noethwest Pacific using remotely sensed chlorophyll-a from 1988 to 2012: A comparison of ocean color algorithms 国際会議

    Terauchi G., Y. Xu, J. Ishizaka

    The 11th Japan-Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2014年12月11日 - 2014年12月12日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  84. Interannual variation of giant jellyfish abundance in the Yellow Sea and East China Sea: a quantitative analysis with satellite date 国際会議

    Xu, Y., J. Ishizaka, S. Uye

    The 11th Korea-Japan-China International Jellyfish Workshop 

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    開催年月日: 2014年11月24日 - 2014年11月28日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  85. 伊勢・三河湾における衛星クロロフィルa濃度の補正と季節変動

    林正能,石坂丞二,中村亨,山田智,中島康生,虎谷光浩

    2014年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2014年9月13日 - 2014年9月17日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎大学文教キャンパス (長崎市)   国名:日本国  

  86. 光学式酸素センサーを使用した海水の酸素消費速度の測定

    鋤柄千穂,三野善尚,石坂丞二

    2014年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2014年9月13日 - 2014年9月17日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:長崎大学文教キャンパス (長崎市)   国名:日本国  

  87. 大分沿岸における亜表層有害渦鞭毛藻ブルームの光学特性

    山口寿史,村上浩,宮村和良,小林拓,石坂丞二,Eko Siswanto

    2014年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2014年9月13日 - 2014年9月17日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長崎大学文教キャンパス (長崎市)   国名:日本国  

  88. Turbulent nutrient flux supplied into the subsurface chlorophyll maximum in the East China Sea

    Lee K., T. Matsuno, T. Endoh, Y. Zhu, J. Ishizaka, S. Takeda

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    開催年月日: 2014年9月13日 - 2014年9月17日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  89. 人工衛星による沿岸環境のモニタリング

    石坂丞二

    香川大学大学院農学研究科先進科学特論 

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    開催年月日: 2014年6月6日

    記述言語:日本語  

    開催地:香川大学大学院農学研究科   国名:日本国  

  90. Water mass interaction and chlorophyll/nutrient distribution in the cross-slope area of the north eastern edge, East China Sea

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    開催年月日: 2014年6月1日 - 2014年6月2日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  91. 東「シナ海陸棚域における基礎生産と物質循環を支配する物理・化学・生物過程の研究」に関する研究計画

    松野健,千手智晴,遠藤貴洋,石坂丞二,張勁,武田重信,梅澤有,吉川裕,郭新宇

    平成26年度名古屋大学地球水循環研究センター共同研究集会「東シナ海陸棚域の物質循環に関わる物理・化学・生物過程」 

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    開催年月日: 2014年6月1日 - 2014年6月2日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス (名古屋市)   国名:日本国  

  92. 東シナ海中央部における粒子状物質の生成・沈降過程―粒子状物質の有機炭素・窒素安定同位体比の結果と考察―

    鋤柄千穂,三野義尚,Sarat Chandra Tripathy,石坂丞二,松野健

    平成26年度名古屋大学地球水循環研究センター共同研究集会「東シナ海陸棚域の物質循環に関わる物理・化学・生物過程」 

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    開催年月日: 2014年6月1日 - 2014年6月2日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス (名古屋市)   国名:日本国  

  93. Spatial variation of phytoplankton community in Tsushima Strait and the East China Sea

    Xu Q., S. Wang, J. Ishizaka

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    開催年月日: 2014年6月1日 - 2014年6月2日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  94. 航空機による沿岸、海洋の研究と観測

    石坂丞二

    Japan Geoscience Union Meeting 2014 

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    開催年月日: 2014年4月29日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:パシフィコ横浜, 横浜市   国名:日本国  

  95. Responses of Chlorophyll-a and Total Suspended Matter in the East China Sea observed by high frequency GOCI data 国際会議

    Joji Ishizaka, Takayuki Kusunoki

    3rd GOCI PI Workshop 

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    開催年月日: 2014年4月17日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  96. Environment changes of the Yellow Sea and East China Sea observed by ocean color satellite 国際会議

    Joji Ishizaka

    International Symposium on Remote Sensing 2014 

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    開催年月日: 2014年4月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:大韓民国  

  97. 静止衛星海色センサーGOCIによる東シナ海の台風通過後のクロロフィルaと懸濁物量の変化

    石坂丞二, 楠高幸

    日本海洋学会2014年度春季大会 

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    開催年月日: 2014年3月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  98. Transport of giant jellyfish, Nemopilema nomurai, from potential source in Yellow Sea and East China Sea revealing by field observation, satellite data and particle tracking experiment

    6. Yongjiu Xu, Joji Ishizaka, Masashi Ito, Eko Siswanto, Akihiko Morimoto, Jin Zhang, Takeshi Matsuno

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    開催年月日: 2014年3月28日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  99. 伊勢・三河湾における水中アルゴリズム作成のための水中光学特性の把握

    林正能, 石坂丞二, 中村亨, 山田智, 中嶋康生

    日本海洋学会2014年度春季大会 

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    開催年月日: 2014年3月27日 - 2014年3月29日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  100. Influence of mesoscale eddies on spatial and temporal variability of surface chlorophyll during spring in the Japan Sea

    Maure Eligio de Raus, Joji Ishizaka, Morimoto Akihiko

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    開催年月日: 2014年3月27日 - 2014年3月29日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  101. Estimation of daily primary production from single FRRF cast data

    Yuanli Zhu, Sarat C Tripathy, Joji Ishizaka

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    開催年月日: 2014年3月27日 - 2014年3月29日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  102. Determination of phytoplankton community structure using principal component analysis from multiple excitation fluorescence spectra

    Qian Xu, Shengqiang Wang, Joji Ishizaka

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月27日 - 2014年3月29日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  103. Estimation of phytoplankton size fractions from absorption spectra

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka

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    開催年月日: 2014年3月27日 - 2014年3月29日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  104. Understanding the inherent optical property of harmful dinoflagellate bloom in the eastern coast of Kyusyu, Japan 国際会議

    Hisashi Yamaguchi, Hiroshi Murakami, Kazuyoshi Miyamura, Eko Siswanto and Joji Ishizaka

    2014 Ocean Sciences meeting 

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    開催年月日: 2014年2月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:アメリカ合衆国  

  105. 衛星を用いた東シナ海の植物プランクトン群集の把握

    石坂丞二

    水研‐JAXA共同研究発表会「衛星観測システムの海洋生態系研究及び水産業への利用のための基盤技術に関する研究」の成果報告会 

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    開催年月日: 2014年2月24日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:TKPガーデンシティ竹橋(東京都千代田区)   国名:日本国  

  106. Satellite estimate of phytoplankton community in the East China Sea 国際会議

    Joji Ishizaka, Shengqiang Wang

    APN International mini-workshop on the western pacific marine biogeochemical environment variability 

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    開催年月日: 2014年2月3日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  107. Data Collection for Validation of Coastal Ocean Algorithms and Products, including Primary Production and Red Tide 国際会議

    Joji Ishizaka

    Joint PI Workshop of Global Environment Observation Mission 2013 

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    開催年月日: 2014年1月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  108. In situ observation of harmful dinoflagellate bloom in the eastern coast of Kyushu, Japan 国際会議

    Hisashi Yamaguchi, Hiroshi Murakami, Kazuyoshi Miyamura, Eko Siswanto

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  109. Influence of mesoscale eddies on spatial and temporal variability of surface chlorophyll during spring in the Japan Sea 国際会議

    Eligio de Raus Maure, Joji Ishizaka

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:台湾  

  110. Variations of chlorophyll a and total suspended sediment in the East China Sea following the passage of the typhoon: a case study for the typhoons during summer 2012 observed by GOCI 国際会議

    Takayuki Kusunoki, Joji Ishizaka, Yongjiu Xu

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:台湾  

  111. Long-term variability of satellite chlorophyll a concentration in Ise-Mikawa Bay 国際会議

    Masataka Hayashi, Joji Ishizaka, Toru Nakamura, Yasuo Nakashima, Satoru Yamada

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:台湾  

  112. Estimation of phytoplankton size fractions in coastal waters from absorption spectra based on principal component analysis 国際会議

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka, Masataka Hayashi, Yuanli Zhu, Yongjiu Xu

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  113. Determination of phytoplankton communities structure using principal component analysis from multiple excitation fluorescence 国際会議

    Qian Xu, Shengqiang Wang, Joji Ishizaka

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:台湾  

  114. Spatial and temporal variations of PAR-Chlorophyll specific Primary Productivity relationship in the Ariake Bay, Japan 国際会議

    Yuanli Zhu, Sarat C Tripathy, Joji Ishizaka

    Asian Workshop on Ocean Color 2013 

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    開催年月日: 2013年12月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:台湾  

  115. Influence of river discharge on phytoplankton absorption properties: A case study in the East China Sea and Tsushima Strait 国際会議

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka, Hisashi Yamaguchi

    The 6th China-Japan-Korea IMBER Symposium 

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    開催年月日: 2013年10月4日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  116. Relationships of interannual variability in SST and phytoplankton blooms with giant jellyfish (Nemopilema nomurai) outbreaks in the Yellow Sea and East China Sea 国際会議

    Yongjiu Xu, Joji Ishizaka, Hisashi Yamaguchi, Eko Siswanto, Shengqiang Wang

    The 6th China-Japan-Korea IMBER Symposium 

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    開催年月日: 2013年10月3日 - 2013年10月4日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  117. 西部北太平洋亜熱帯海域における台風通過後の植物プランクトン群集組成

    石田洋, 牧野高志, 古澤一思, 石坂丞二, 渡邉豊, 渡辺雄二, 喜田潤

    2013年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2013年9月18日 - 2013年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:北海道大学(北海道札幌市)   国名:日本国  

  118. Estimation of phytoplankton size fractions in coastal waters from absorption spectra based on principal component analysis

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka, Yuji Watanabe, Masataka Hayashi, Yuanli Zhu

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    開催年月日: 2013年9月18日 - 2013年9月20日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  119. 緑-赤の波長のリモートセンシング反射率を用いた伊勢・三河湾のchlorophyll a濃度の推定

    林正能, 石坂丞二, 虎谷充浩, 中村亨, 山田智, 中嶋康生

    2013年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2013年9月18日 - 2013年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:北海道大学(北海道札幌市)   国名:日本国  

  120. 大分沿岸におけるCochlodinium polykrikoides赤潮の光学特性

    山口寿史, 村上浩, 宮村和良, 小林拓, 石坂丞二, Eko Siswanto, Sarat Chandra Tripathy

    2013年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2013年9月18日 - 2013年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道大学(北海道札幌市)   国名:日本国  

  121. 衛星リモートセンシングを用いた琵琶湖におけるクロロフィルa濃度の推定

    後藤直成, 吉原亜悠, 三野義尚, 石坂丞二

    日本陸水学会第78回大会 

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    開催年月日: 2013年9月11日 - 2013年9月12日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:龍谷大学瀬田キャンパス(滋賀県大津市)   国名:日本国  

  122. Primary production in the East Asian Marginal Seas; from EAST-I to EAST-II 国際会議

    Joji Ishizaka

    2013 CREAMS/PICES INTERNATIONAL WORKSHOP 

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    開催年月日: 2013年8月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:大韓民国  

  123. Studies of Ocean Ecosystem using Satellites, New Platforms and Models 国際会議

    Joji Ishizaka

    Japan-Australia Marine Science Workshop 

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    開催年月日: 2013年7月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  124. 台風による中国周辺の植物プランクトンと懸濁物質の変動

    石坂丞二

    科学研究費補助金新学術領域研究 研究課題「縁辺海の海洋構造に励起される大気海洋相互作用と海洋生態系への影響」A01班合同集会 

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    開催年月日: 2013年6月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:三重大学大学院生物資源学研究科   国名:日本国  

  125. Relationships of interannual variability in SST and phytoplankton blooms with giant jellyfish (Nemopilema nomurai) outbreaks in the Yellow and East China Seas 国際会議

    Yongjiu Xu, Joji Ishizaka, Hisashi Yamaguchi, Eko Siswanto, Shengqiang Wang

    Fourth International Jellyfish Bloom Symposium 

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    開催年月日: 2013年6月5日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  126. 基礎生産に関わる物質輸送量の評価と今年度の観測計画

    石坂丞二, 徐倩, 王勝強, 朱元励, 鋤柄千穂, Sarat Tripathy

    名古屋大学地球水循環研究センター共同研究集会「東シナ海陸棚域の物質循環に関わる物理・化学・生物過程」 

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    開催年月日: 2013年6月3日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学地球水循環研究センター   国名:日本国  

  127. Global Change Observation Mission-Climate and Ocean Ecosystem 国際会議

    Joji Ishizaka

    The 29th International Symposium on Space Technology and Science 

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    開催年月日: 2013年6月3日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  128. Variability of Phytoplankton Absorption in the Tsushima Strait and East China Sea 国際会議

    Shengqiang Wang,Joji Ishizaka,Yuji Watanabe,Masataka Hayashi,Yongjiu Xu

    International Ocean Colour Science Meeting 2013 

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    開催年月日: 2013年5月7日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:ドイツ連邦共和国  

  129. Satellite Research on Influence of Changjiang River to Phytoplankton and Giant Jellyfish 国際会議

    Joji Ishizaka,Yongjiu Xu,Hisashi Yamaguchi

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    開催年月日: 2013年4月28日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:中華人民共和国  

  130. Vertical mixing around subsurface chlorophyll maximum in the East China 国際会議

    Keunjong Lee, Takeshi Matsuno, Takahiro Endoh, Joji Ishizaka

    The 17th Pacific-Asian Marginal Seas Meeting 

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    開催年月日: 2013年4月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  131. Influence of the Changjiang River Plume to phytoplankton and sinking particle 国際会議

    Joji Ishizaka,Chiho Sukigara,Shengqiang Wang,Qiang Xu,Yongjiu Xu,Takeshi Matsuno,Jing Zhang

    The 17th Pacific-Asian Marginal Seas Meeting 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年4月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:中華人民共和国  

  132. Primary productivity and distribution of nutrients concentration in last 10 years in the northern East China Sea 国際会議

    Yoshihisa Fujishiro, Jing Zhang, Takeshi Matsuno, Joji Ishizaka

    The 17th Pacific-Asian Marginal Seas Meeting 

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    開催年月日: 2013年4月23日 - 2013年4月25日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:中華人民共和国  

  133. 西部瀬戸内海におけるFlowCAMを用いた現場赤潮監視

    宮村和良, 石坂丞二

    2013年度日本プランクトン学会春季シンポジウム 

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    開催年月日: 2013年3月25日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  134. Estimation of Subsurface Chlorophyll Maximum in the East China Sea

    Keunjong Lee, Takeshi Matsuno, Takahiro Endoh, Joji Ishizaka

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    開催年月日: 2013年3月24日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  135. 2012年夏季東シナ海における台風通過後のクロロフィルaと懸濁物量の変化 国際会議

    楠高幸, Yongjiu Xu, 石坂丞二

    2013年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2013年3月24日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  136. 伊勢湾における大型植物プランクトンの存在割合の推定

    林正能, 石坂丞二, 奥村卓也, 中村亨

    2013年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2013年3月24日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  137. 巨大クラゲ(N. nomurai)の発生と東シナ海北部と黄海における海面表層水温、植物プランクトンブルームの経年変動

    2013年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2013年3月22日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  138. Variability of Phytoplankton Absorption in the Tsushima Strait and East China Sea

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka, Yuji Watanabe, Masataka Hayashi, Yongjiu Xu

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    開催年月日: 2013年3月22日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  139. 伊勢湾におけるクロロフィルaの長期変動解析のための海色衛星センサーSeaWiFSとMODISデータの改良

    奥村卓也, 石坂丞二, 林正能, 虎谷充浩, 小林拓, 中村亨, 山田智, 中嶋康生

    2013年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2013年3月22日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京海洋大学品川キャンパス   国名:日本国  

  140. 伊勢湾におけるクロロフィルaの長期変動解析のための海色衛星センサーSeaWiFSとMODISデータの改良

    石坂丞二

    水研‐JAXA共同研究発表会「衛星観測システムの海洋生態系研究及び水産業への利用のための基盤技術に関する研究」の成果報告会 

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    開催年月日: 2013年2月12日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オフィス東京(東京)   国名:日本国  

  141. 2012年9月に見られた底層低酸素・高濁度水とεの鉛直分布

    松野健,Keun-Jong Lee,遠藤貴洋,張勁,石坂丞二

    九州大学応用力学研究所共同利用研究集会 

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    開催年月日: 2013年2月5日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学応用力学研究所(福岡県春日市)   国名:日本国  

  142. 亜表層クロロフィル極大層とそれに関わる各種要素との関係

    Keun-Jong Lee,松野健,遠藤貴洋,石坂丞二

    九州大学応用力学研究所共同利用研究集会 

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    開催年月日: 2013年2月5日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学応用力学研究所(福岡県春日市)   国名:日本国  

  143. Development of Red Tide and Primary Production Algorithm for SGLI 国際会議

    Joji Ishizaka

    Joint PI Workshop of Global Environment Observation Mission 2012 

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    開催年月日: 2013年1月30日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  144. The application of satellite data to jellyfish: interannual variation of abundance and habitat preference 国際会議

    Yongjiu Xu, Joji Ishizaka

    The 9th Japan-China-Korea International Jellyfish Workshop 

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    開催年月日: 2012年12月19日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  145. 玄界灘における対馬暖流の流動変化がマアジ漁場形成に及ぼす影響

    安藤朗彦・中田英昭・石坂丞二

    2012年度九州沖縄地区合同シンポジウム 

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    開催年月日: 2012年12月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:水産大学校(山口県下関市)   国名:日本国  

  146. Seasonal shift of the contribution of Changjiang River and Kuroshio water to nutrient dynamics at continental shelf of East China Sea 国際会議

    Yu Umezawa, Akira Yamaguchi, Ryu Nozaki, Joji Ishizaka, Toru Hasegawa, Kou Nishiuchi, Chikage Yoshimizu, Ichiro Tayasu, Nobuhiro Yamawaki, Yasuhiro Morii, Hiroshi Yoshimura

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

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    開催年月日: 2012年11月29日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  147. Sinking processes of particulate matters in the center of the East China Sea 国際会議

    Chiho Sukigara, Yoshihisa Mino, Sarat Chandra Tripathy, Joji Ishizaka, Takeshi Matsuno

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年11月29日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  148. An assesment of dissolved oxygen concentration in the East China Sea 国際会議

    Yoshihisa Fujishiro, Jing Zhang, Takeshi Matsuno, Joji Ishizaka

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

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    開催年月日: 2012年11月28日 - 2012年11月30日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  149. Correction of Negative Remote Sensing Reflectance (Rrs) and Bridging between SeaWiFS and MODIS/Aqua for Continuous Application of Satellite Chlorophyll-a in the Ise Bay 国際会議

    Takuya Okumura, Joji Ishizaka, Masataka Hayashi, Mitsuhiro Toratani, Hiroshi Kobayashi

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

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    開催年月日: 2012年11月28日 - 2012年11月30日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  150. Estimation of size fraction parameter of phytoplankton size classusing estimated specific absorption coefficients of phytoplankton size class in Ise Bay 国際会議

    1. Masataka Hayashi, Takuya Okumura, Wang Shengqiang, Toru Nakamura, Joji Ishizaka

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

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    開催年月日: 2012年11月28日 - 2012年11月30日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  151. Phytoplankton blooms in the East China Sea following the passage of typhoon during summer 2012 observed by GOCI 国際会議

    Takayuki Kusunoki, Joji Ishizaka, Xu Yongjiu

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年11月28日 - 2012年11月30日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  152. Relationships of interannual variability in SST and phytoplankton blooms to giant jellyfish (Nemopilema nomurai) outbreaks in the Yellow and East China Seas 国際会議

    Yongjiu Xu, Hisashi Yamaguchi, Eko Siswanto, Shengqiang Wang, Joji Ishizaka

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

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    開催年月日: 2012年11月28日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  153. Multiple excitation fluorescence method for phytoplankton group detection in the East China Sea and Tsushima Strait 国際会議

    Qiang Xu, Joji Ishizaka, Shengqiang Wang, Tomohiro Horiuchi, Yasuhiro Senga

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年11月28日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  154. Variability of phytoplankton absorption in the Tsushima Strait and East China Sea influenced by size structure 国際会議

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka, Yuji Watanabe, Masataka Hayashi, Yongjiu Xu

    The 6th Program of the East Asian Cooperative Experiments (PEACE) Ocean Science Workshop and the 9th Korea-Japan Workshop on Ocean Color (KJWOC) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年11月28日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  155. Variability of Phytoplankton Absorption in the ECS and TS influenced by Size Structure

    Shengqiang Wang, Joji Ishizaka, Yuji Watanabe, Masataka Hayashi, Yongjiu Xu

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    開催年月日: 2012年9月14日 - 2012年9月16日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  156. 伊勢湾における植物プランクトンのサイズ別光吸収係数の推定

    林正能, 石坂丞二, 奥村卓也

    2012年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2012年9月14日 - 2012年9月16日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東海大学清水校舎、静岡市   国名:日本国  

  157. Use of Remote Sensing Sensing Data for Monitoring Harmful Algal Bloom and Eutrophication 国際会議

    Joji Ishizaka, Kazuyoshi Miyamura, Genki Terauchi

    The East Asian Seas Congress 2012 

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    開催年月日: 2012年7月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:大韓民国  

  158. 長江希釈水が及ぼす東シナ海中央部の粒子状有機物の沈降過程への影響

    鋤柄千穂,三野義尚,石坂丞二

    名古屋大学地球水循環研究センター共同研究集会「東シナ海陸棚域の鉛直過程と物質循環」 

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    開催年月日: 2012年6月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学地球水循環研究センター   国名:日本国  

  159. 東シナ海の植物プランクトン群集:衛星観測にむけて

    石坂丞二,徐倩,Shengqiang Wang

    名古屋大学地球水循環研究センター共同研究集会「東シナ海陸棚域の鉛直過程と物質循環」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年6月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学地球水循環研究センター   国名:日本国  

  160. Influence of Typhoon to Primary Production of East China Sea and Sea of Japan 国際会議

    Joji Ishizaka, Akihiko Morimoto, Eko Siswanto, Keiko Yamada, Takashi Makino

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    開催年月日: 2012年5月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  161. Influence of Changjiang discharge, resuspension of sediment and eutrophication to chlorophyll variability in the Yellow Sea and East China Sea: Results from new satellite data set 国際会議

    Joji Ishizaka, Yongjiu Xu, Hisashi Yamaguchi and Eko Siswanto

    2nd International Symposium on "Effects of Climate Change on the World's Oceans" 

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    開催年月日: 2012年5月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  162. 東シナ海中央部における粒子状物質の沈降過程について

    鋤柄千穂, 三野義尚, Sarat Chandra Tripathy, 石坂丞二, 松野健

    2012年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2012年3月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:茨城県つくば市, 筑波大学   国名:日本国  

  163. 近赤外域3バンドを使った懸濁物質濃度の推定

    虎谷充浩, 石坂丞二, 清本容子, Yu-Hwan Ahn, Sinjae Yoo, Sang-Woo Kim, Junwu Tang, 川村宏

    2012年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:茨城県つくば市, 筑波大学   国名:日本国  

  164. MODISとGOCIで観測した津波前後の東北沖のクロロフィルaと懸濁物

    石坂丞二, Young Baek Son, Joo Hyun Ryu, Yu-Hwan Ahn

    2012年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月27日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:茨城県つくば市, 筑波大学    国名:日本国  

  165. Inter-annual variations of Giant jellyfish (N. nomurai) abundance and satellite observed environments in the Yellow and East China Seas

    Yongjiu Xu, Joji Ishizaka, Hisashi Yamaguchi, Shengqiang Wang

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  166. Multiple Excitation Fluorescence Method for Phytoplankton Distribution in East China Sea and Ise Bay

    2012年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2012年3月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:茨城県つくば市,筑波大学   国名:日本国  

  167. 韓国静止衛星海色センサーGOCIの状況

    石坂丞二

    水研‐JAXA共同研究発表会「衛星観測システムの海洋生態系研究及び水産業への利用のための基盤技術に関する研究」成果報告会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年2月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都千代田区   国名:日本国  

  168. Development of red tide and primary production algorithm for SGLI 国際会議

    Joji Ishizaka

    Joint PI Workshop of Global Environment Observation Mission 2011 

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    開催年月日: 2012年1月18日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  169. Validation of GOCI products and application to environmental monitoring of Japanese Coastal Waters 国際会議

    Joji Ishizaka, Yuji Sakuno

    2nd GOCI PI Workshop 

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    開催年月日: 2012年1月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  170. Tracing offshore low-salinity plumes during the summer season using multispectral remote-sensing data 国際会議

    Young Baek Son, Jee Eun Min, Jeong Eon Moon, Yu-Hwan Ahn, Joo Hyung Ryu, Joji Ishizaka, Wilford Gardner

    The 8th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年1月10日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  171. New Satellite Chlorophyll-a Data Set in the Yellow Sea and East China Sea: Implication to Giant Jellyfish Outbreak 国際会議

    Joji Ishizaka

    The 3rd Nanjing University-Nagoya University Joint Workshop on Climate and Environment 

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    開催年月日: 2011年12月23日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  172. Giant jellyfish bloom and interannual variation of satellite observed environments in the Yellow Sea and East China Sea 国際会議

    Joji Ishizaka and Yongjiu Xu

    The 8th China-Japan-Korea International Jellyfish Workshop 

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    開催年月日: 2011年12月16日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  173. 赤潮被害軽減のための衛星データ入門

    石坂丞二

    , 平成23年度漁場環境保全関係研究開発推進特別部会 赤潮・貝毒部会 

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    開催年月日: 2011年12月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島国際会議場, 広島   国名:日本国  

  174. Abundance of Giant Jellyfish (Nemopilema nomurai) and Spring Sea Surface Temperature Variability in the northern East China and Yellow Seas 国際会議

    Yongjiu Xu,Joji Ishizaka

    PICES 2011 Annual Meeting  

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年10月21日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  175. Status and perspective remote sensing data use to reduce the damage caused by red tides (Harmful Algal Bloom) in Japan 国際会議

    Joji Ishizaka, Kazuyoshi Miyamura, Ken Furuya, Shigeru Itakura

    PICES 2011 Annual Meeting  

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    開催年月日: 2011年10月15日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  176. Spring phytoplankton blooms detected in the Japan/East Sea since 1998 by the ocean color sensor, SeaWiFS 国際会議

    Keiko Yamada, Sangwoo Kim, Joji Ishizaka

    PICES 2011 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2011年10月14日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  177. Progress report of CREAMS-AP ad hoc committee to complete 2010 North Pacific Ecosystem Status Report 国際会議

    Toshitaka Gamo, Joji Ishizaka, Changkeun Kang, Kuh Kim, Vyacheslav Lobanov, Yury Zuenko

    PICES 2011 Annual Meeting  

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    開催年月日: 2011年10月14日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  178. 伊勢湾における衛星クロロフィルa濃度の検証と長期データの作成

    奥村卓也・石坂丞二・Eko Siswanto・山口寿史

    2011年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2011年9月27日 - 2011年9月29日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:福岡県春日市, 九州大学筑紫キャンパス   国名:日本国  

  179. 黄海と東シナ海における衛星クロロフィルaの季節及び春季の経年変動:懸濁物の影響を少なくした新しいデータセットを用いて

    山口寿史・石坂丞二・Eko Siswanto・Sinjae Yoo・清本容子

    2011年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2011年9月27日 - 2011年9月29日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:福岡県春日市, 九州大学筑紫キャンパス   国名:日本国  

  180. Abundance of Giant Jellyfish (N. nomurai) and Spring SST Variability in the Northern East China Sea and Yellow Seas

    Yongjiu Xu, Joji Ishizaka, Eko Siswanto, Hisashi Yamaguchi, Takuya Okumura

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月27日 - 2011年9月29日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  181. 東シナ海における生物基礎生産への台風の影響

    石坂丞二

    2011年度日本海洋学会秋季大会沿岸海洋シンポジウム 

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    開催年月日: 2011年9月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡県春日市, 九州大学筑紫キャンパス   国名:日本国  

  182. 長江希釈水域での栄養塩、植物プランクトン色素、基礎生産

    石坂丞二・山口寿史・Sarat Tripathy・鋤柄千穂・林正能・楠高幸

    平成23年度名古屋大学地球水循環研究センター共同利用研究集会「東シナ海陸棚域の鉛直過程と基礎生産」 

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    開催年月日: 2011年6月2日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学地球水循環研究センター   国名:日本国  

  183. 長江希釈水域での沈降粒子フラックス

    鋤柄千穂・三野義尚・石坂丞二

    平成23年度名古屋大学地球水循環研究センター共同利用研究集会「東シナ海陸棚域の鉛直過程と基礎生産」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年6月2日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学地球水循環研究センター   国名:日本国  

  184. Red tide detection using MODIS ocean color data in the western part of Seto Inland Sea

    Eko Siswanto, Kazuyoshi Miyamura, Joji Ishizaka

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年3月23日 - 2011年3月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  185. Abundance of Giant Jellyfish (N. nomurai) and Spring SST Variability in the Northern East China Sea and Yellow Sea

    Yongjiu Xu, Joji Ishizaka, Eko Siswanto, Hisashi Yamaguchi, Takuya Okumura

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年3月23日 - 2011年3月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  186. 伊勢湾における衛星クロロフィルa濃度の検証と長期データの作成

    奥村卓也, 石坂丞二, Eko Siswanto, 山口寿史

    2011年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2011年3月23日 - 2011年3月25日

    記述言語:日本語  

    開催地:千葉県柏市, 東京大学柏キャンパス   国名:日本国  

  187. 大分県豊後水道沿岸におけるリモートセンシング技術を利用した赤潮監視

    宮村和良・岩野英樹・石坂丞二・エコ・シスワント

    水研-JAXA共同研究発表会 

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    開催年月日: 2011年2月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都   国名:日本国  

  188. 東シナ海の新しいクロロフィルプロダクトとその変化

    石坂丞二・山口寿史・エコシスワント

    水研-JAXA共同研究発表会 

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    開催年月日: 2011年2月21日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都千代田区、第一鉄鋼ビル地下1階A会議室   国名:日本国  

  189. Seasonal and Spring Interannual Variation of Satellite Chlorophyll-a with Reduced Influence of Suspended Sediment in the Yellow and East China Seas 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  190. Toward reduction of red tide damage with satellite ocean color data 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  191. A new practical method to discriminate red tide type from non-phytoplankton dominated waters using MODIS ocean color data in the western part of Seto Inland Sea, Japan 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  192. Verification of the satellite chlorophyll-a concentrations and local modification of the algorithm in the Ise Bay 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  193. Changes of phytoplankton pigment and photosynthetic efficiency as a photo-adaptive response to light variation caused by wind and tide in Ariake Bay, Japan 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  194. Occurrence of spring bloom in the Japan/East Sea derived from satellite ocean color for 13 years 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  195. Variability of Surface Residual Current observed by HF radar in Ariake Bay 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  196. Relationship between interannual spring SST variability and jellyfish abundance in the northern East China and Yellow Seas 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  197. Modification of Vertically Generalized Production Model (VGPM) for Turbid Waters of Ariake Bay, Southwestern Japan 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  198. Integration of remote sensing and in-situ observation data for assessment of marine ecosystem services; a case study in Nanao Bay, Japan 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  199. Water-leaving radiance and optical properties of suspended solid measured in coastal waters 国際会議

    Workshop for ocean colour data collection, distribution and utilization for East Asian coastal waters and The 7th Korea-Japan Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2010年12月18日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  200. 大分県豊後水道沿岸域におけるカレニア赤潮監視とその成果(リモートセンシング技術を利用した赤潮監視)

    宮村和良・岩野英樹・石坂丞二・エコ シスワント・小泉喜嗣・尾田成幸・小柳隆文・古川三記子・村上浩

    H22年度水産業関係研究開発推進会議漁場環境保全関係研究開発推進特別部会赤潮・貝毒部会 

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    開催年月日: 2010年12月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  201. 赤潮被害軽減のための衛星データ利用実証試験

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    開催年月日: 2010年12月9日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  202. Evaluation of Vertically Generalized Production Model (VGPM) in Ariake Bay,Southwestern Japan 国際会議

    PICES 2010 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2010年10月28日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  203. Variation of satellite chlorophyll-a in the East China Sea based on local satellite algorithm with reduced influence from suspended sediment 国際会議

    PICES 2010 Annual Meeting 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年10月28日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  204. Water-Leaving Radiance Measured Using with Covered Radiometers in Highly Turbid Waters 国際会議

    OceanOpticsⅩⅩ 

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    開催年月日: 2010年9月28日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  205. New Challenges in Satellite Retrievals of Marine Products under Global Climate Observation Mission 国際会議

    Ocean OpticsⅩⅩ 

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    開催年月日: 2010年9月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  206. International Collaboration for Study of Lower Trophic Level in the East China Sea 国際会議

    5th PEACE/CREAM-AP(EAST II) Ocean Workshop 

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    開催年月日: 2010年9月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  207. 東シナ海陸棚域における亜表層クロロフィル極大層の維持過程

    松野健・遠藤貴洋・堤英輔・石坂丞二・山口寿史・Sarat Tripathy

    2010年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2010年9月8日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  208. Evaluation of Vertically Generalized Production Model (VGPM) in Ariake Bay

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月8日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  209. 東シナ海における懸濁物の影響を少なくしたアルゴリズムを用いた衛星クロロフィルの変動

    山口寿史・Eko Siswanto・Young Beak Son・石坂丞二・Sinjae Yoo・Yu-Hwan Ahn・Sang-Woo Kim・Junwu Tang・川村宏・清本容子

    2010年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2010年9月7日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  210. Climate Change and Marine Ecosystem 国際会議

    ISPRS Commission VIII 

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    開催年月日: 2010年8月9日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  211. Ocean Color contribution to GEO 国際会議

    ISPRS Commission VIII 

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    開催年月日: 2010年8月9日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  212. 東シナ海陸棚域におけるクロロフィル極大層の挙動

    遠藤貴洋・松野健・石坂丞二・山口寿史・Sarat Tripathy

    名古屋大学地球水循環研究センター共同利用研究集会「東シナ海の大気海洋相互作用と生物基礎生産」 

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    開催年月日: 2010年6月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  213. 懸濁物に応じた衛星クロロフィルa アルゴリズムを用いた東シナ海のクロロフィルaの季節及び経年変動

    山口寿史・Young Beak Son・Eko Siswanto・石坂丞二・Sinjae Yoo・Yu-Hwan Ahn・Sang-Woo Kim・Junwu Tang・川村宏・清本容子

    名古屋大学地球水循環研究センター共同利用研究集会「東シナ海の大気海洋相互作用と生物基礎生産」 

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    開催年月日: 2010年6月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  214. 2009年航海の栄養塩と植物プランクトン色素

    石坂丞二・牧野高志・山口寿史・Sarat Tripathy

    名古屋大学地球水循環研究センター共同利用研究集会「東シナ海の大気海洋相互作用と生物基礎生産」 

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    開催年月日: 2010年6月7日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  215. 東シナ海における有光層下部からの硝酸塩供給速度と硝酸塩取り込み速度の不均衡

    塩崎拓平・古谷研・黒鳥宏幸・児玉武稔・武田重信・吉川裕・石坂丞二・松野健

    2010年日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2010年3月28日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  216. 飛沫から生成する海洋起源エアゾルの粒径分布と化学的特徴

    岩本洋子・持田陸宏・Sandric C.Y.Leong・石坂丞二

    2010年日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2010年3月27日 - 2010年3月29日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  217. 長期データから見た対馬海峡の透明度変動要因の検討

    牧野高志・石坂丞二・千手智晴・松井繁明・安藤朗彦・岡村和麿・清本容子

    2010年日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2010年3月27日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  218. 冬季有明海における表層混合状態の変化への植物プランクトンの応答

    柴田達矢・石坂丞二・ Sarat C.Tripathy・堤英輔 ・松野健 ・才野敏郎

    2010年日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2010年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  219. 東シナ海における衛星クロロフィルaの継続性

    山口寿史・Young Baek Son・Eko Siswanto・石坂丞二・Sinjae Yoo・Yu-Hwan Ahn・Sang-Woo Kim・Junwu Tang・川村宏・清本容子

    2010年日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2010年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  220. 10-year variation of satellite in the Yellow Sea 国際会議

    the International Symposium of Yellow Sea 

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    開催年月日: 2010年3月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  221. Recent Changes of Primary Production in the East China Sea: Possible Relation to Climate Change and Eutrophication 国際会議

    The 1st Nanjing University-Nagoya University Joint Workshop on Climate and Environment 

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    開催年月日: 2010年2月28日

    記述言語:英語  

  222. Eutrophication in the Past 10 Years 国際会議

    Second Yellow Sea Regional Science Conference 

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    開催年月日: 2010年2月24日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  223. Seasonal and interannual variation of the SeaWiFS chlorophyll a in the Yellow and East China Seas 国際会議

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    開催年月日: 2010年2月24日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  224. Satellite detection and countermeasure of red tides 国際会議

    the SAFARI International Symposium 

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    開催年月日: 2010年2月16日

    記述言語:英語  

  225. Estimation of the fresh water distribution based on the satellite chlorophyll 国際会議

    The Second Workshop on Marine Environment in the East China Sea and Its Sound Future 

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    開催年月日: 2010年2月7日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  226. 赤潮被害軽減にむけた衛星データ利用について

    石坂丞二

    平成21年度水産総合研究センター、宇宙航空研究開発機構共同研究発表会「衛星観測システムの海洋生態系研究及び水産業の利用のための基盤技術に関する共同研究」 

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    開催年月日: 2010年2月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  227. GCOM-C research plan: characterization of coastal water and red tides around Japan 国際会議

    15th IOCCG Committee Meeting 

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    開催年月日: 2010年1月19日

    記述言語:英語  

  228. Development of Red Tide And Primary Production Algorithms for SGLI 国際会議

    GCOM PI Workshop 

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    開催年月日: 2010年1月13日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  229. 海色衛星を利用した東シナ海における低塩分水分布の経年変動とエチゼンクラゲ分布との関係

    佐々木宏明・Eko Siswanto・五味泰史・西内耕・清本容子・岡村和麿・長谷川徹・石坂丞二

    2009年度九州沖縄地区合同シンポジウム 

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    開催年月日: 2009年12月11日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  230. Ocean color algorithms to retrieve chlorophyll-a, total suspended mater, and colored dissolved organic matter absorption coefficient in the Yellow and East China Seas 国際会議

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color,Yellow Sea Ocean Colour Algorithm Summary Workshop 

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    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  231. Detection of Cochlodinium polykrikoides blooms using spectral classification in the South Sea of Korea (SSK) 国際会議

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color 

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    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  232. New Initiative of Ocean Color Data Use as a Part of Countermeasure against Red Tide 国際会議

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  233. Enhancement of Chlorophyll-a in the Tsushima Strait by Typhoon Passage in the Middle East China Sea

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color 

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    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  234. Development and validation of a new empirical satellite chlorophyll a algorithm in the Yellow and East China Seas with relation to suspended sediment concentration

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color,Yellow Sea Ocean Colour Algorithm Summary Workshop 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  235. Influence of convergent and divergent currents to daily change of satellite chlorophyll a in Ariake Bay 国際会議

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color 

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  236. Status of the GCOM-C 国際会議

    6th Korea-Japan Workshop for Ocean Color 

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    開催年月日: 2009年12月10日

    記述言語:英語  

  237. 東シナ海を通過する台風と対馬海峡のクロロフィルaの変動との関係

    牧野高志・石坂丞二・広瀬直毅・松野健・長谷川徹・西内耕・Il Ju Moon

    第四回特定領域研究W-PASS全体会議 

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    開催年月日: 2009年11月26日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  238. 衛星による大気海洋環境変動と突発的現象の解明

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    開催年月日: 2009年11月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  239. Variation of satellite chlorophyll-a and sea surface temperature in Yellow Sea and East China Sea:Relation to giant jellyfish 国際会議

    The 6th Japan-China-Korea International Jellyfish Workshop 

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    開催年月日: 2009年11月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  240. Spatial variations in the distributions of low-salinity water and Nemopilema nomurai in the East China Sea during spring-summer 国際会議

    The 6th Japan-China-Korea International Jellyfish Workshop 

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    開催年月日: 2009年11月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  241. 東シナ海陸棚水による対馬海峡のクロロフィルaの変動

    牧野高志・石坂丞二・広瀬直毅・松野健・長谷川徹・西内耕・Sinjae Yoo・Jisoo Park

    2009年度水産海洋学会研究発表大会 

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    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  242. 有明海における懸濁物粒子の形態による光減衰への影響について

    荒木正寛・石坂丞ニ・柴田達矢

    2009年度水産海洋学会研究発表大会 

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    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  243. Spectral Discrimination of Surface Harmful Algal Blooms(HABs) in Complicated Coastal Water Conditions

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  244. 東シナ海における懸濁物に応じた衛星クロロフィルaアルゴリズムの開発と検証

    山口寿史・Young Beak Son・Eko Siswanto・石坂丞二・Sinjae Yoo・Yu-Hwan Ahn・Sang-Woo Kim・Junwu Tang・川村宏・清本容子

    2009年度水産海洋学会研究発表大会 

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    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  245. 有明海における水平収束・発散と衛星クロロフィルaの時間変化の関係

    田上徹・石坂丞ニ・柳哲雄・日向博文

    2009年度水産海洋学会研究発表大会 

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    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  246. 冬季の有明海における表層混合状態の変化への植物プランクトンの応答

    柴田達矢・石坂丞ニ・Sarat C. Tripathy・堤英輔・松野健・才野敏郎

    2009年度水産海洋学会研究発表大会 

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    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  247. 2008年夏季の長江プルームでの一次生産の短期変動

    石坂丞ニ・山口寿史・Sarat Tripathy・牧野高志・松野健・遠藤貴洋

    2009年度水産海洋学会研究発表大会 

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    開催年月日: 2009年11月19日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  248. Has pollution of the sea around Japan become better? A discussion based on more than 10 years of monitoring at depths up to 4000m 国際会議

    PICES-2009 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2009年10月29日

    記述言語:英語  

  249. Detection of Cochlodinium polykrikoides blooms using spectral classification in the South Sea of Korea (SSK) 国際会議

    PICES-2009 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2009年10月29日

    記述言語:英語  

  250. Short Term Variability of Primary Production in the Changjiang River Plume in the East China Sea Observed in Summer 2008 国際会議

    PICES-2009 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2009年10月29日

    記述言語:英語  

  251. In-Seong Han, Jae-Hak Lee, Sang-Tae Jang and Sang-Hyun Kim, Vertical transport of subsurface nutrients in the East China Sea shelf for the primary production 国際会議

    PICES-2009 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2009年10月29日

    記述言語:英語  

  252. Development and validation of a new satellite chlorophyll a algorithm in the Yellow and East China Seas with relation to suspended sediment concentration 国際会議

    PICES-2009 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2009年10月29日

    記述言語:英語  

  253. The spectral discrimination of surface harmful algal bloom in complicated coastal water conditions 国際会議

    PICES-2009 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2009年10月27日

    記述言語:英語  

  254. Spectral Discrimination of Surface Harmful Algal Blooms(HABs) in Complicated Coastal Water Conditions

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    開催年月日: 2009年9月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  255. 2008年夏季の長江プルームでの一次生産の短期変動

    石坂丞ニ、山口寿史、Sarat Tripathy、牧野高志、松野健、遠藤貴洋

    2009年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2009年9月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  256. 東シナ海における懸濁物に応じた衛星クロロフィルaアルゴリズムの開発と検証

    山口寿史・Young Beak Son・Eko Siswanto・石坂丞二・Sinjae Yoo・Yu-Hwan Ahn・Sang-Woo Kim・Junwu Tang・川村宏・清本容子

    2009年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2009年9月27日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  257. Toward development of local ocean color algorithms for the Yellow and East China Seas

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    開催年月日: 2009年9月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  258. 有明海における水平収束・発散と衛星クロロフィルaの時間変化の関係

    田上徹・石坂丞ニ・柳哲雄・日向博文

    2009年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2009年9月27日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  259. 春-夏季東シナ海における低塩分水とエチゼンクラゲ分布の把握

    佐々木宏明・Siswanto Eko・五味泰史・西内耕・清本容子・岡村和麿・長谷川徹・石坂丞ニ

    2009年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2009年9月27日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  260. 冬季の有明海における表層混合状態の変化への植物プランクトンの応答

    柴田達矢・ 石坂丞二 ・ Sarat C. Tripathy・堤英輔・松野健・才野敏郎

    2009年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2009年9月27日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  261. 有明海における懸濁粒子の形態による光減衰への影響について

    荒木正寛、石坂丞ニ、柴田達矢

    2009年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2009年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  262. 日本海の低次生産の経年変動

    山田圭子・石坂丞ニ・金相祐

    2009年度日本海洋学会シンポジウム 

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    開催年月日: 2009年9月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  263. 日本海の低次生産の経年変動

    山田圭子,石坂丞二,金相祐

    日本海洋学会シンポジウム「生物地球化学的手法で探る日本海環境の動向」 

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    開催年月日: 2009年9月25日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学吉田キャンパス (京都市)   国名:日本国  

  264. 東シナ海・日本海への長江流入の影響 国際会議

    Joji Ishizaka

    急激に変化する中国長江流域圏での人間と自然の相互作用 

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    開催年月日: 2009年9月8日

    記述言語:英語  

  265. Time changes of chlorophyll-a and nutrients on the shelf, preliminary results of KT-08-19

    Workshop on Marine Environment in the East China Sea Cooperative Research Meeting,Nagoya 

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    開催年月日: 2009年6月15日

    記述言語:英語  

  266. Variability of chlorophyll-a in the Tsushima Strait: influence of the East China Sea shelf water

    Workshop on Marine Environment in the East China Sea Cooperative Research Meeting,Nagoya 

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    開催年月日: 2009年6月15日

    記述言語:英語  

  267. Comparison of the local and standard satellite chlorophyll-a in the East China Sea

    Workshop on Marine Environment in the East China Sea Cooperative Research Meeting,Nagoya 

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    開催年月日: 2009年6月15日

    記述言語:英語  

  268. Upward transport of subsurface nutrients in the shelf for the primary production

    Workshop on Marine Environment in the East China Sea Cooperative Research Meeting, Nagoya 

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    開催年月日: 2009年6月15日

    記述言語:英語  

  269. 10-year surface particulate organic carbon (POC) and particulate matter (PM) variations based on in-situ and ocean color data in the East China Sea 国際会議

    15th PAMS,Busan 

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    開催年月日: 2009年4月23日 - 2009年4月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  270. Area difference of sea surface cooling and chlorophyll increase after typhoon passages in the East/Japan Sea 国際会議

    15th PAMS, Busan 

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    開催年月日: 2009年4月23日 - 2009年4月25日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  271. Status and trend of Yellow Sea and East China Sea primary production 国際会議

    PICES workshop on Status and Trends in East Asian Marginal Sea Ecosystems 

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    開催年月日: 2009年4月21日 - 2009年4月22日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  272. 東シナ海における標準的な衛星クロロフィルaと最適化された衛星クロロフィルaの季節および海域による比較

    山口寿史、Young Baek Son、Eko Siswanto、石坂丞二、Sinjae Yoo、Yu-Hwan Ahn、Sang-Woo Kim、Junwu Tang、川村宏、清本容子

    2009年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2009年4月8日

    記述言語:日本語  

  273. 衛星リモートセンシングが捉えた富山湾におけるクロロフィルa濃度の時空間分布と河川流量

    寺内元基、石坂丞二

    2009年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2009年4月8日

    記述言語:日本語  

  274. 冬季有明海における成層状態の変化への微細藻類の色素応答

    柴田達也、石坂丞二、Sarat C. Tripathy、鈴木祥弘

    2009年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2009年4月8日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  275. 済州島南西の長江希釈水域における蛍光光度の分布と時間変化

    松野健、遠藤貴洋、堤英輔、石坂丞二、山口寿史、Lee Jae-Hak、Jang zsang-Tae

    2009年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2009年4月8日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  276. 東シナ海から対馬海峡に流入する長江希釈水の字空間変動の把握

    牧野高志、石坂丞二、広瀬直毅、松野健

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    開催年月日: 2009年4月8日

    記述言語:日本語  

  277. 有明海における透明度と懸濁粒子の関係について

    荒木正寛、石坂丞二、柴田達也

    2009年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2009年4月6日 - 2009年4月8日

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  278. Eutrophication and red tide in the East China Sea observed by remote sensing

    Workshop on Marine Environment in the East China Sea and its Sound Future. Kasuga, Fukuoka 

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    開催年月日: 2008年12月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  279. High chlorophyll-a water in Tsushima Strait: Transport of possible upwelling water at the south of Cheju Island, 国際会議

    PORSEC, Guangzhou 

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    開催年月日: 2008年12月2日

    記述言語:英語  

  280. Spatial Distribution of Cochlodinium polykrikoides Red Tide from Satellite Chlorophyll-a Data in Southeast Korean Water 国際会議

    PORSEC, Guangzhou 

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    開催年月日: 2008年12月2日

    記述言語:英語  

  281. Factors influencing carbon- and fluorescence-based primary productivity in Ariake Bay, southwestern Japan 国際会議

    PORSEC, Guangzhou 

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    開催年月日: 2008年12月2日

    記述言語:英語  

  282. Cochlodinium polykrikoides Red Tide Detection using the Spectral Classification of MODIS Data at the South Sea of Korea 国際会議

    PORSEC, Guangzhou 

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    開催年月日: 2008年12月2日

    記述言語:英語  

  283. Understanding of flow pass variation of the Changjiang Diluted Water using satellite chlorophyll a in the East China Sea during summer 国際会議

    PORSEC, Guangzhou 

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    開催年月日: 2008年12月2日

    記述言語:英語  

  284. Variation of Chl.a, Light and Nutrient with Tidal Cycle in the Ariake Bay, Japan, during Early Summer

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年12月

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  285. Long-term increasing trend of transparency and its relationships to red tide outbreaks in Ariake Bay, Japan

    2008 Joint Symposium on Tidal Flat Issues, Nagasaki University and KORDI, Nagasaki 

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    開催年月日: 2008年11月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  286. Photoacclimation of phytoplankton to the Changing Light Environment with tidal mixing in Ariake Bay of winter of 2007

    2008 Joint Symposium on Tidal Flat Issues, Nagasaki University and KORDI, Nagasaki 

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    開催年月日: 2008年11月27日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  287. Understanding of low pass variation of the Changjiang Diluted Water using satellite chlorophyll a in the East China Sea during summer

    Joint International Symposium on Marine Science and Technology,Jeju, Korea 

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    開催年月日: 2008年10月31日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  288. Variation of chlorophyll a in the Tsushima Strait during summer 2006

    Joint International Symposium on Marine Science and Technology,Jeju, Korea 

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    開催年月日: 2008年10月31日

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  289. Long term change of primary production in the Yellow Sea and East China Sea 国際会議

    PICES 

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    開催年月日: 2008年10月27日

    記述言語:英語  

  290. Long term change of primary production in the Yellow Sea and East China Sea 国際会議

    The 4th PEACE Ocean Science Workshop, Vladivostok 

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    開催年月日: 2008年10月17日

    記述言語:英語  

  291. Cochlodinium polykrikoides Red Tide Detection using the Spectral Classification of MODIS Data at the South Sea of Korea

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  292. 対馬東水道における透明度の長期変動

    石坂丞二・仲田知枝・牧野高志・千手智晴・安藤朗彦・松井繁明

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  293. 2002-2007年夏季東シナ海における有色溶存有機物(CDOM)を利用した塩分画像の検証

    佐々木宏明・Siswanto Eko・西内耕・長谷川徹・石坂丞二

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  294. Factors influencing carbon- and fluorescence-based primary productivity in Ariake Bay

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  295. 衛星クロロフィル a を用いた夏季の東シナ海における長江希釈水の流路の変動把握

    山口寿史・Hyun-cheol Kim・石坂丞二・清本容子・岡村和麿・松野健

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  296. 二種の衛星で測定した有明海のクロロフィルa濃度の比較

    佐藤慎也・石坂丞二

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  297. 光合成色素の光吸収スペクトルに見られる2007年春と冬の有明海の微細藻類の光環境応答

    柴田達矢・ 石坂丞二・ 鈴木祥弘

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:日本語  

  298. 済州島南方の湧昇による低次生産への影響

    牧野高志・石坂丞二・松野健・Sinjae Yoo・Jisoo Park・長谷川徹・西内耕

    2008年度日本海洋学会秋季大会,呉 

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    開催年月日: 2008年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  299. 静止衛星海色センサーによる沿岸環境モニタリング

    石坂丞二

    静止地球観測衛星のシンポジウム、宇宙からの地球観測を考える会、東京 

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  300. What environmental change in the East China Sea and Yellow Sea can we see with present and future ocean color satellite data 国際会議

    7th IOC/WESTPAC International Symposium, Malaysia 

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    開催年月日: 2008年5月21日

    記述言語:英語  

  301. 衛星によるモニタリング

    石坂丞二・Gathot Winarso・Young-Baek Son・Hyun-Cheol Kim・Young-Sang Suh

    2008年日本プランクトン学会春季シンポジウム「有害渦鞭毛藻Cochlodinium polykrikoidesの赤潮を巡る問題-どこまで解っているのか、何をすべきか?-」, 東京 

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    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  302. 2006年における対馬海峡周辺のクロロフィルaの季節変動

    牧野高志・石坂丞二・広瀬直毅・松野健

    2008年度日本海洋学会春季大会, 東京 

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    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  303. 光合成色素の光吸収スペクトルに見られる2007年春と冬の有明海の微細藻類の光環境応答

    柴田達矢・石坂丞二・鈴木祥弘

    2008年度日本海洋学会春季大会, 東京 

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    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  304. 有明海における2つの衛星によるクロロフィルa 濃度の互換性

    佐藤慎也・石坂丞二

    2008年度日本海洋学会春季大会, 東京 

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    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  305. 東シナ海における衛星クロロフィル a の季節及び経年変動

    山口寿史・Hyun-cheol Kim・石坂丞二・清本容子・岡村和麿

    2008年度日本海洋学会春季大会, 東京 

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    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  306. Multispectral remote sensing algorithms for particulate organic carbon (POC)

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    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  307. Interannual Variation of Chlorophyll-a at the Tsushima Strait in Summer

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  308. Assessment of carbon- and fluorescence-based primary production in Ariake bay

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年3月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  309. リモートセンシングによる海洋環境モニタリング

    石坂丞二

    海洋環境保全シンポジウム 富山 

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    開催年月日: 2008年3月8日

    記述言語:日本語  

  310. Change and Variation of Satellite Chlorophyll in the East China Sea and Yellow Sea over 10 Years

    First Coastal Environmental Assessment Workshop, Toyama 

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    開催年月日: 2008年3月7日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  311. Variation of chlorophyll a in the Tsushima Strait during summer 2006

    International Workshop on “Material transport from the East China Sea to the Japan/East Sea –Physical, chemical and biological properties-Nagoya 

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    開催年月日: 2008年2月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  312. Remote Sensing Reflectance Measured in Ariake Bay

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  313. Interannual Variation of Chlorophyll-a at the Tsushima Strait in Summer

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  314. Variation of chlorophyll a in the Tsushima Strait during summer 2006

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  315. Seasonal and interannual variation of satellite chlorophyll a in the East China Sea

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  316. Assessment of carbon- and fluorescence-based primary production in Ariake bay

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  317. Long Term Change of Transparency in the Eastern Tsushima Strait

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

  318. Response of Phytoplankton Light Absorption Spectra to the Changing Light Environment in Ariake Bay of Spring and Winter of 2007

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  319. Comparison of Two Ocean Color Satellite Chlorophyll of Ariake Bay, Japan

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  320. Variability of chlorophyll a concentration and salinity in sea surface of Toyama Bay from 1998 to 2003

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  321. Multispectral Remote Sensing Algorithms for Particulate Organic Carbon (POC)

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  322. Relationship between the Changjiang Diluted Water and SeaWiFS Chlorophyll-a during Summer

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  323. Ocean Physical and Biogeochemical Changes in Response to the Passage of Typhoon Meari in the East China Sea

    5th KJOWC, Atami 

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    開催年月日: 2008年1月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  324. 有明海と東シナ海の海洋環境のリモートセンシング

    石坂丞二

    水産海洋地域研究集会 衛星リモートセンシング漁業水産ワークショップin 福岡-「だいち」(ALOS)等の衛星の九州漁業への活用方法を探る- 福岡 

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    開催年月日: 2008年1月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  325. 宇宙から見た海の環境とプランクトン

    石坂丞二

    長崎大学水産学部公開講座 環境共生の水産学-持続可能な海と魚の利用をめざして, 長崎 

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    開催年月日: 2007年12月15日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  326. 現場と衛星データによる対馬海峡周辺のクロロフィルa 変動の把握

    牧野高志・石坂丞二・広瀬直毅・松野 健・Sinjae Yoo・Jisoo Park・長谷川徹・西内耕

    九州沖縄地区合同シンポジウム 「沿岸海洋モニタリングの現状と課題」, 下関 

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    開催年月日: 2007年12月6日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  327. Monitoring Algal Blooms Using Terra and Aqua MODIS Satellites Data in the Jakarta Bay

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    開催年月日: 2007年12月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  328. 初夏の有明海における潮汐周期に伴う栄養塩とクロロフィルa 濃度の変動

    山本恵李・石坂丞二

    九州大学応用力学研究所研究集会、有明海の海況と環境 II, 春日 

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    開催年月日: 2007年12月3日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  329. Influence of Changjiang River plume to the primary production of the East China Sea

    International Workshop on “Monitoring and Forecasting of the Rapid Chinage in Ocean-Atmosphere Environment in the East Asia/Establishment of Cooperative Sea under common understanding on the Marine environment of the East China Sea" Kasuga 

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    開催年月日: 2007年11月29日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  330. Application of ocean color remote sensing for monitoring and mapping total suspended matter: A case stdy in the East China Sea 国際会議

    The Second APEC SAKE Workshop on Satellite Application on Fishery and coastal Ecosystem (SAFE), Jakarta 

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    開催年月日: 2007年11月5日

    記述言語:英語  

  331. Comparison of two ocean color satellite chlorophyll of Ariake Sound, Japan 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  332. Education of fisheries and ocean science in Nagasaki University 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  333. Red tide detection using satellite ocean color data along Korean southeast sea 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  334. Variability of SeaWiFS choorphyll a from spring to summer in the East China Sea 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  335. Variation of chlorophyll a in Tsushima Strait during summer 2006 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  336. Variation of phytoplankton production and photoysmtem II parameters during spring and neap tide in Ariake Bay: a FRRF based study 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

  337. Response of phytoplankton light absorption spectra to the changing light environment in Ariake Bay 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  338. Relationship between nutrients, Chl.a and tidal cycle in Ariake Bay, Japan during spring 2007 国際会議

    The 6th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea (2007 ECS Workshop), Nagasaki 

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    開催年月日: 2007年11月3日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  339. The effect of tropical cyclone on the primary production enhancement- Some results from the W-PASS (Western Pacific Air-Sea interaction Study) project 国際会議

    16th PICES Annual meeting, Victoria, Canada 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:英語  

  340. Long-term variability of chlorophyll a in Toyama Bay, Japan as observed by ocean color satellite 国際会議

    Joint International Symposium on Marine Science and Technology, Busan 

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    開催年月日: 2007年10月25日

    記述言語:英語  

  341. Response of phytoplankton light absorption spectra to the changing light environment in Ariake Bay 国際会議

    Joint International Symposium on Marine Science and Technology, Busan 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年10月25日

    記述言語:英語  

  342. Red tide detection using satellite ocean color data along Korean southeast Sea

    Joint International Symposium on Marine Science and Technology, Busan 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年10月25日

    記述言語:英語  

  343. 衛星による観測:低塩分水の分布とクロロフィル

    石坂丞二

    シンポジウム「東シナ海における海洋観測のこれからについて」 2007年度日本海洋学会秋季大会、那覇 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  344. In-Seong Han, Young-Sang Suh, 水温・塩分・クロロフィルaの対馬海峡横断モニタリング

    広瀬直毅・松野健・千手智晴・高山勝己・福留研一・石坂丞二・牧野高志・矢津敏弘

    2007年度日本海洋学会秋季大会、那覇 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  345. 2006年夏季における対馬海峡周辺のクロロフィルa変動

    牧野高志・石坂丞二・広瀬直毅・松野健・Sinjae Yoo・Jisoo Park・長谷川徹・西内耕

    2007年度日本海洋学会秋季大会、那覇 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:日本語  

  346. 東シナ海における春季から夏季のSeaWiFS chl-a量の変動

    山口寿史・石坂丞二・Hyun-cheol Kim

    2007年度日本海洋学会秋季大会、那覇 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  347. 2007年春季有明海における潮汐に伴う栄養塩とchl.a量の変動

    山本恵李・石坂丞二

    2007年度日本海洋学会秋季大会、那覇 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  348. 光合成色素の光吸収スペクトルに見られる有明海の微細藻類の光環境応答

    柴田達矢・石坂丞二・鈴木祥弘

    2007年度日本海洋学会秋季大会、那覇 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  349. Variation of phytoplankton production and photosystem II parameters during spring and neap tide in Ariake Bay: a FRRF based study

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月26日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  350. 沿岸域におけるクロロフィルa 濃度推定アルゴリズムの開発

    田中昭彦・石坂丞二

    2007年度海洋学会春季大会、東京, 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  351. 西部北太平洋におけるクロロフィルaと生物ポンプの十年スケールの変動について

    石田洋・渡辺W豊・石坂丞二・永井直樹・中野俊也・嶋本晶文

    2007年度海洋学会春季大会、東京 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  352. 2006 年夏季有明海における潮汐変動に伴う栄養塩とchl.a 量の変動

    山本恵李・守田大志・石坂丞二

    2007年度海洋学会春季大会、東京 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  353. 2006年夏季の対馬海峡付近のクロロフィルaと低塩分水の関係

    牧野高志・石坂丞二・広瀬直毅・松野健

    2007年度海洋学会春季大会、東京 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  354. 夏季東シナ海における有色溶存有機物(CDOM)を利用した 塩分画像の作成

    佐々木 宏明, Eko Siswanto, 西内 耕, 田中 勝久, 長谷川 徹, 石坂 丞二

    2007年度海洋学会春季大会、東京 

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    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

  355. Upper Ocean Responses to Typhoon Meari Passage in the East China Sea Observed from Argo Float and Satellite Observations

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  356. 衛星データにより観測された富山湾における1998 年から2006 年のクロロフィルa 濃度の変動と富栄養化の関係

    寺内元基・石坂丞二

    2007年度海洋学会春季大会、東京 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  357. Nine-year variation of the summer SeaWiFS chlorophyll-a distribution induced by the Changjiang discharge into the East China Sea

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  358. 東シナ海におけるSeaWiFS のchl-a とnLw555 の年間変動

    山口寿史・石坂丞二・Hyun-cheol Kim

    2007年度海洋学会春季大会、東京 

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    開催年月日: 2007年3月21日

    記述言語:日本語  

  359. Red bands color ratio algorithm fro retrieval of chlorophyll a concentration in Ariake Sound 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

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    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  360. Relationship between nutrients, chl.a and tidal cycle in Ariake Bay, Japan, during summer 2006 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  361. Estimation of daily primary production using profiling buoy system; A case study in Sagami Bay 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing, 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  362. Spatial and temporal variability of SeaWiFS chlorophyll a and nLw555 in the East China Sea 国際会議

    Yamaguchi, H., J. Ishizaka

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  363. Nine-year variation of the summer SeaWiFS chlorophyll-a in the East China Sea 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  364. Frontal eddies observed MODIS Aqua in Hyuganada East Kyushu Seawater 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  365. Water quality change and seasonal and inter-annual variability of chlorophyll a concentration in Toyama Bay 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  366. Variability of SeaWiFS chlorophyll a and nLw555 in Ariake Bay from 1998 to 2004 国際会議

    4th Japan-Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  367. Seasonal variability of chlorophyll-a in Tsushima Strait by continuous monitoring from ferry boat 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  368. Mapping surface salinity using satellite-retrieved CDOM in the East China Sea 国際会議

    4th Japan -Korea Workshop on Ocean Color Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月18日

    記述言語:英語  

  369. 日本海・東シナ海の植物プランクトンの季節変動・経年変動

    石坂丞二

    東アジア海洋・大気環境激変の監視と予測 九州大学応用力学研究所 東京 

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    開催年月日: 2006年12月11日

    記述言語:日本語  

  370. 東シナ海における溶存有機物(CDOM)の光学的特性と人工衛星を利用したCDOMの応用

    佐々木宏明・Eko Siswanto・西内耕・田中勝久・長谷川徹・石坂丞二

    九州沖縄地区合同シンポジウム 「河川、陸域での水循環と海洋環境とのつながりについて」 長崎 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年12月7日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  371. 大潮・小潮にともなうクロロフィル、懸濁物質、栄養塩の変化

    石坂丞二・守田大志・山本恵李・谷村いづみ

    九州大学応用力学研究所共同研究集会「有明海の海況と環境」 春日 

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    開催年月日: 2006年12月4日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  372. Chlorophyll dynamics in the Katagami Bay, Japan

    3rd International Workshop on targeted HAB species in the East Asia Waters, Nagasaki 

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    開催年月日: 2006年11月18日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  373. Neural network approach for redtide prediction in Katagami Bay.

    3rd International Workshop on targeted HAB species in the East Asia Waters, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年11月18日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  374. Dynamics of chlorophyll a and suspended matter in the Ariake Sound depicted by satellite remote sensing

    Marine Environmental Change by Large Tidal flat Developments: Comparative Study on Saemangeum, Korea and Isahaya, Japan, Ansan, Korea 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年11月9日

    記述言語:英語  

  375. A discussion on the main reasons causing the mass mortatility of corals and benhos in Condao Island during October 2005

    ISRS 2006 PORSEC. Busan 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年11月2日

    記述言語:英語  

  376. Oceanographic events at northern Borneo and their relationship to harmful algal blooms

    ISRS 2006 PORSEC. Busan 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年11月2日

    記述言語:英語  

  377. 海洋環境・資源の回復に寄与する研究者養成

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年10月31日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  378. 赤潮発生環境のモニタリング技術開発とその成果

    石坂丞二

    長崎県地域結集型共同研究事業 事業終了報告会プログラム「ミクロ海洋生物による海洋環境保全・生物生産に関する技術開発」長崎 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年10月16日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  379. SGLI用クロロフィルa濃度推定アルゴリズム

    田中昭彦・石坂丞二・村上浩

    2006年度日本海洋学会秋季大会、名古屋 

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    開催年月日: 2006年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  380. 沿岸域の衛星基礎生産アルゴリズム

    石坂丞二

    2006年度日本海洋学会秋季大会、沿岸海洋シンポジウム、沿岸海域の基礎生産研究の新しい展開、名古屋 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  381. 衛星データを用いた富山湾における富栄養化のモニタリング

    寺内元基・石坂丞二

    2006年度日本海洋学会秋季大会、沿岸海洋シンポジウム、沿岸海域の基礎生産研究の新しい展開、名古屋 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  382. Phytoplankton dynamics in the Ariake Sound, Japan, detected by ocean color remote sensing 国際会議

    The 4th International Workshop on Remote Sensing of Marine Environment in the Northwest Pacific Region, 2006, Busan 

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    開催年月日: 2006年8月1日

    記述言語:英語  

  383. 2001 年から2005 年の諫早湾のクロロフィルa の変動

    山本恵李 東家康晴 田中昭彦 佐々木宏明 石坂丞二 松岡數充

    2006年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  384. 形上湾における連続蛍光観測の自己相関係数による遊泳性の植物プランクトン判別の試み

    田中昭彦・佐々木宏明・岩滝光儀・野上真子・大原治・水島康一郎・北島大地・松岡數充・石坂丞二

    2006年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  385. Estimation of primary production and phytoplankton photosynthetic parameters in the Case II waters of Ariake bay by Fast Repetition Rate Fluorometer (FRRF)

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  386. 2005年7月と10月の対馬海峡付近のクロロフィルaの分布

    牧野高志・石坂丞二・松野健

    2006年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  387. 赤潮のリモートセンシング反射率に対する 吸収・後方散乱係数の寄与

    佐々木宏明・田中昭彦・守田大志・山本恵李・牧野高志・岩滝光儀・石坂丞二

    2006年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  388. 海色衛星による有明海の濁りとクロロフィルaの変動

    守田大志・石坂丞二・田中勝久・清本 容子

    2006年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  389. 形上湾における2004・2005年夏季の植物プランクトンの変動

    石坂丞二・森保智・北島大地・田中昭彦・佐々木宏明・野上真子・岩滝光儀・松岡數充・山口仁士

    2006年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  390. OPCデータでみた最近4年間の長崎地方の黄砂現象:2001~2004

    荒生公雄・片岡和志・石坂丞二

    平成17年度日本気象学会九州支部発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  391. 長崎地方における近年の小粒径エアロゾルの動態解析

    荒生公雄・大川歩子・釘崎隆充・石坂丞二・青木一真・松山成男

    平成17年度気象学会九州支部発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月4日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  392. Estimation of Interdecadal Change of Spring Bloom; in the Case of the Japan/East Sea

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月6日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  393. Assessment of Tsunami Effects on Sedimentation in the Eastern Indian Ocean Using MODIS Satellite

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月6日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  394. Seasonal and Inter-Annual Variability of Satellite Chlorophyll a Concentration and Its Relation with Various Environmental Parameters - A Case Study in Toyama Bay from 1998 to 2003-,

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月6日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  395. Spectral Characteristics of Remote Sensing Reflectance, Absorption and Backscattering Coefficients for Red Tides in Isahaya Bay

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  396. Primary Production Enhancement Induced by Typhoon in the East China Sea Revealed by Satellite Remote Sensing

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  397. Chlorophyll a Variability in North of East China Sea Estimated by Satellite and Drifter in Summer 2004

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  398. Alternative Measuring Method for Water-Leaving Radiance using a Radiance Sensor with a Domed Cover

    3rd Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年1月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  399. 東中国海の基礎生産に対する黒潮中深層起源の栄養塩の寄与について

    Lee Joon-Soo・松野健・鈴木洋平・石坂丞二

    3学会合同シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年12月8日

    記述言語:日本語  

     

  400. 東シナ海での台風による基礎生産の上昇

    エコシスワント・石坂丞二

    3学会合同シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年12月8日

    記述言語:日本語  

  401. 長崎地方における2005年春の黄砂現象の特徴

    荒生公雄・石坂丞二・杉本伸夫・松井一郎・清水 厚・森 育子・西川雅高

    気象学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月20日

    記述言語:日本語  

  402. Chlorophyll a variability around Jeju Island estimated by satellite and drifting buoy

    Workshop on the Marine Environment in the East Asian Marginal Seas: Transport of materials. Kasuga 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月16日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  403. Short- and long-term variations of tropical cyclone-induced primary production enhancement and carbon flux in the East China Sea

    Workshop on the Marine Environment in the East Asian Marginal Seas: Transport of materials. Kasuga 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月16日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  404. Satellite Sea Surface Temperature and School of Trachurus japonicus in Genkai Nada, Japan

    Joint International Symposium on Marine Technology between Nagasaki University and Pukyong National University 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月27日

    記述言語:英語  

  405. Seasonal and inter-annual variability of satellite chlorophyll a in Toyama Bay from 1998 to 2003

    5th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea, Cheju 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:英語  

  406. Chlorophyll a variability around Jeju Island estimated by satellite and drifting buoy

    5th International Workshop on the Oceanography and Fisheries Science of the East China Sea, Cheju 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:英語  

  407. 海色を用いた海洋環境のリモートセンシング

    石坂丞二

    鹿児島リモートセンシング研究会・日本リモートセンシング学会九州支部・西日本衛星データ研究会 平成17年度リモートセンシングシンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月20日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  408. Red tide monitoring by ocean color remote sensing: A case of Ariake Sound

    The First International Workshop on HAB in the Northwest Pacific Region, Toyama 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月30日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  409. Spectral Characteristics of Reflectance and Absorption Coefficient of Various Red Tides in Isahaya Bay, southwestern Japan

    The First International Workshop on HAB in the Northwest Pacific Region, Toyama 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月30日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  410. 長崎県地方における黄砂を含む大気エアロゾルの光学的・物理的特性

    荒生公雄・石坂丞二・片岡和志・杉本伸夫・松井一郎・清水厚・森育子・西川雅高

    気象学会春季大会、東京 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年5月15日

    記述言語:日本語  

  411. Numerical Simulation of Mortality of Zooplankton Caused by Direct Injection of Carbon Dioxide in the Ocean

    FOURTH ANNUAL CONFERENCE ON CARBON CAPTURE & SEQUESTRATION,Virginia, US 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年5月2日

    記述言語:英語  

  412. 衛星リモートセンシングによる相模湾基礎生産の推定

    石坂丞二,エコシスワント,伊藤哲也,堀本奈穂,山口征矢,石丸隆,橋本慎治,才野敏郎

    平成17年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  413. GLI海色プロダクトの検証

    村上浩、笹岡晃征、細田皇太郎、石坂丞二、福島甫、虎谷充浩、岸野元彰、田中昭彦、佐々木宏明、横内克己

    平成17年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  414. 観測データに基づいた水中光学モデルにおるGLI用水中アルゴリズムの開発

    田中昭彦、佐々木宏明、東家康晴、エコシスワント、タンチュンニー、若松愛、石坂丞二

    平成17年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  415. 衛星から推定した日本海の春季ブルームの十年変動

    山田圭子、石坂丞二

    平成17年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月29日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  416. 漂流ブイと衛星で観測された2004年東季の東シナ海陸棚域でのクロロフィルaの挙動

    若松愛、石坂丞二、松野健

    平成17年度日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月29日

    記述言語:日本語  

  417. Enhancement of phytoplankton biomass and production triggered by tropical cyclone in the East China Sea revealed from satellite observation

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月29日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  418. Time series analysis of six year SeaWiFS chlorophyll of red tide in Ariake Sound

    2nd Workshop on Red Tide Monitoring in Asian Coastal Waters 

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    開催年月日: 2005年3月22日

    記述言語:英語  

  419. Application of MODIS ocean color and 250m RGB imagery for red tide monitoring

    2nd Workshop on Red Tide Monitoring in Asian Coastal Waters 

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    開催年月日: 2005年3月22日

    記述言語:英語  

  420. Use of multi-date satellite imagery acquired from MODIS sensors for water quality studies in the Jakarta bay, Indonesia with emphasis on phytoplankton bloom

    2nd Workshop on Red Tide Monitoring in Asian Coastal Waters 

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    開催年月日: 2005年3月22日

    記述言語:英語  

  421. 長崎県地方における黄砂を含む大気エアロゾルの光学的・物理的特性

    荒生公雄・石坂丞二・片岡和志・杉本伸夫・松井一郎・清水厚・森育子・西川雅高

    気象学会九州支部、福岡 

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    開催年月日: 2005年3月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  422. Seasonal and Interannual Chlorophyll-a Variation in the Northern Malacca Straits

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  423. Interannual change of chlorophyll-a in Toyama Bay - Comparison of 1998 and 2003

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  424. Chlorophyll-a variability around Jejudo in fall estimated by satellite and drifting buoy

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  425. Distribution of Chlorophyll-a, suspended solids, and colored dissolved organic matter in Tokyo Bay using ASTER data

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  426. Optical Properties of Seawater in the Coastal areas of Japanese Islands

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  427. Regional primary production algorithm for the East China Sea

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  428. Interdecadal change of spring bloom in the Japan/East Sea

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  429. Satellite estimate of primary production in Sagami Bay

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  430. Relation between reflectance and absorption coefficient of various red tides in Isahaya Bay during summer of 2002-2004

    2nd Japan-Korea Workshop on Ocean Color 

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    開催年月日: 2004年12月20日

    記述言語:英語  

  431. 赤潮のリモートセンシング:現状と展望

    石坂丞二

    平成16年度漁場環境保全関係特別部会 赤潮・貝毒部会 

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    開催年月日: 2004年12月17日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  432. Behavior of chlorophyll a patches observed by satellite and drifting buoys around Jeju Isalnd

    2nd symposium on PEACE 

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    開催年月日: 2004年11月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  433. 海洋環境のリモートセンシングの現状と将来

    石坂丞二

    第30回リモートセンシングシンポジウム,計測自動制御学会計測部門 

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    開催年月日: 2004年11月1日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  434. 海洋リモートセンシングと海洋環境

    石坂丞二

    第81回対馬暖流系アジ・サバ・イワシ長期漁況海況予報会議 

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    開催年月日: 2004年10月26日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

     

  435. Development of in-Water Algorithm for GLI Using Neural Network from the Bio-Optical Model Based on Observation Data the East China Sea and Surround Bay

    Ocean Optics VII. 

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    開催年月日: 2004年10月25日

    記述言語:英語  

  436. Optical Properties of Red Tides in Isahaya, Southwestern Japan 国際会議

    Ocean Optics VII. 2004 

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    開催年月日: 2004年10月25日

    記述言語:英語  

  437. Present status of satellite remote sensing of ocean color and related fields in Japan

    The Third International Workshop on Marine Remote Sensing in Northwest Pacific Region, Beijing 

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    開催年月日: 2004年10月11日

    記述言語:英語  

  438. 人工衛星から見た富山湾の水環境

    石坂丞二

    第1回富山湾水質改善対策推進協議会 

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    開催年月日: 2004年10月5日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

     

  439. GLIの250mと1kmデータの複合による有明海の赤潮観測

    石坂丞二、村上宏、田中昭彦、佐々木裕明、東家康晴

    平成16年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2004年9月23日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  440. Variability of SeaWiFS Chlorophyll a at Northern Malacca Straits in Relation to Monsoon

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    開催年月日: 2004年9月23日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  441. Phytoplankton biomass as variable governing water column photosynthetic parameter in the East China Sea

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    開催年月日: 2004年9月23日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  442. 海面放射輝度の直接計測法

    田中昭彦、石坂丞二

    平成16年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2004年9月23日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  443. 東中国海大陸棚における底層水の特性と起源

    松野健、柳尾茂文、市川洋、石坂丞二

    平成16年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2004年9月23日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  444. 漂流ブイと衛星で観測された2002年9月済州島周辺のクロロフィルaの挙動

    若松愛、石坂丞二、松野健、清水学

    平成16年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2004年9月23日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  445. Validations and Application of GLI Ocean Products 国際会議

    IGARSS, Anchorage 

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    開催年月日: 2004年9月20日

    記述言語:英語  

  446. Yellow sand dust events over Nagasaki in Japan in spring 2003.

    16th International Conference on Nucleation and Atmospheric Aerosols, Kyoto 

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    開催年月日: 2004年7月26日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  447. Status of Calibration and Validation of GLI Ocean Color 国際会議

    COSPAR , Paris 

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    開催年月日: 2004年7月20日

    記述言語:英語  

  448. Analysis of red tide events in the Ariake Sound, Japan, with five-year time series of ocean color satellite data 国際会議

    Asia Oceania Geosciences Society 1st annual meeting,Singapore 

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    開催年月日: 2004年7月5日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  449. 衛生から見た北西太平洋における基礎生産の時間変動

    亀田卓彦,石坂丞二

    水産海洋シンポジウム 1998年に日本周辺でレジームシフトは起こったか? 

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    開催年月日: 2004年3月31日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  450. レジームシフトおよびENSOによる日本海南部での低次生産の変動

    山田圭子,千葉早苗,石坂丞二

    水産海洋シンポジウム 1998年に日本周辺でレジームシフトは起こったか? 

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    開催年月日: 2004年3月31日

    記述言語:日本語  

     

  451. 有明海における衛星クロロフィルa濃度の5年間の変動

    石坂丞二,田中昭彦,佐々木宏明,東家康晴,山崎敦子,山川智愛,藤田伸二

    2004年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2004年3月29日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  452. Primary production estimation in northern part of East China Sea; advantages, limitations and consequences of model options

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年3月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  453. Seasonal and interannual variation of SeaWiFS Chlorophyll a in the Malacca Straits

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年3月28日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  454. 東中国海大陸棚上における鉛直拡散係数の計測

    松野健,森康輔,浜田晃規,石坂丞二

    2004年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2004年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  455. 諌早湾における珪藻・渦鞭毛藻,ラフィド藻赤潮の光学的特性

    佐々木宏明,田中昭彦,岩滝光儀,東家康晴,石坂丞二

    2004年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2004年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  456. Seasonal and interannual variation of SeaWiFS chlorophyll a in Malacca Strait

    ASLO/TOS Ocean Research 2004 Conference, Hawaii 

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    開催年月日: 2004年2月17日

    記述言語:英語  

  457. Primary production estimation in northeastern part of East China Sea: advantages, limitations and consequences of model options

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月12日

    記述言語:英語  

  458. Seasonal and interannual variation of SeaWiFS chlorophyll a in the Malacca Strait

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月12日

    記述言語:英語  

  459. Present status of in-water algorithm using neural network

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月11日

    記述言語:英語  

  460. Optical properties of various red tides in Isahaya Bay, in 2002 and 2003

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月11日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  461. Satellite chlorophyll variability in the Ariake Sound

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月11日

    記述言語:英語  

  462. Seasonal and interannual variability of primary production in the Japan/East Sea estimated by satellite data

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月11日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  463. Status of GLI ocean project in JAXA EORC

    First Korea-Japan Workshop on Ocean Color, Nagasaki 

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    開催年月日: 2004年1月10日

    記述言語:英語  

  464. GLIの初期結果と今後への期待 -海洋圏の立場から-

    福島甫・浅沼市男・石坂丞二・川村宏・岸野元彰・笹岡晃征・田中昭彦・虎谷充浩・細田皇太郎・村上浩・R. Frouin・G. Mitchell

    日本リモートセンシング学会第35回(平成15年度秋季)学術講演会 

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    開催年月日: 2003年11月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  465. GLI海洋プロダクト検証状況

    村上浩・笹岡晃征・細田皇太郎・福島甫・虎谷充浩・R. Frouin・B. G. Mitchell・川村宏・境田太樹・川合義美・岸野元彰・横内克巳・清本容子・D. Clark・齊藤誠一・田中昭彦・佐々木宏明・石坂丞二

    日本リモートセンシング学会第35回(平成15年度秋季)学術講演会 

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    開催年月日: 2003年11月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  466. Estimation of chlorophyll vertical profiles from satellite data and the implication to primary production in Kuroshio front of the East China Sea

    4th International Workshop on the Oceanography and Fisheries in the East China Sea 

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    開催年月日: 2003年11月8日

    記述言語:英語  

  467. サテライトから見た赤潮動態

    石坂丞二

    沿岸海洋シンポジウム「有明海」 2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  468. 諌早湾における夏季に発生した赤潮の光学的特性

    佐々木宏明,石坂丞二,東家康晴,田中昭彦

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  469. 日本海における春季ブルームの経年変動と風速との関係

    山田圭子,石坂丞二

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月26日

    記述言語:日本語  

  470. Spatial and seasonal variability of chlorophyll vertical structure and relation to the environmental condition 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年9月26日

    記述言語:英語  

  471. 植物プランクトンの光学的特性の計測と問題点

    田中昭彦,佐々木宏明,岩滝光儀,石坂丞二,松岡數充

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月26日

    記述言語:日本語  

  472. ADEOS-II GLIによる海洋観測

    村上浩,W-Z. Chen,細田皇太郎,福島甫,川村宏,R. Frouin,B.G. Mitchell,石坂丞二,岸野元彰

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  473. 係留ブイにより観測された諌早湾におけるクロロフィル蛍光の短期変動

    東家康晴,石坂丞二,藤田伸二

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  474. 長江起源水の広がりに関する漂流ブイ観測(Ⅰ)

    松野健,清水学,磯辺篤彦,石坂丞二,Pang-Ig-Chan,Kim Sang-Hyun,Zhu Jianrong

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  475. 衛星モデルを利用した相模湾における基礎生産の推定

    伊藤哲也,石坂丞二,大河内理恵,山口征矢,石丸隆

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年9月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  476. 西部北太平洋におけるプランクトンバイオマスと群集構造の鉛直的変化

    山口篤,渡辺雄二,石田洋,播本孝史,鈴木信也,古澤一思,石坂丞二,池田勉,高橋正之

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  477. Satellite remote sensing and its possibility to monitoring red tide

    Symposium on Red Tide Monitoring using Satellite Remote Sensing,Nagasaki, Japan. 

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    開催年月日: 2003年9月23日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  478. Early Scientific Results of GLI Ocean

    SPIE 10th International Symposium Remote Sensing, Barcelona, Spain 

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    開催年月日: 2003年9月10日

    記述言語:英語  

  479. Possible Influence of Changjiang River Dam to Primary Production in the East China Sea

    International Symposium on Oceanographic Environmental Change after Completion of the Changjiang (Yangtze River) Three Gorges Dam,Cheju, Korea 

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    開催年月日: 2003年5月15日

    記述言語:英語  

  480. Satellite-based daily carbon fixation rate and deep chlorophyll maximum consequence in East China Sea during autumn

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    開催年月日: 2003年3月30日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  481. 2001年から2002年にかけての諫早湾のクロロフィル変動

    石坂丞二・北浦康仙・東家康晴・鈴木利一・佐々木宏明・田中昭彦

    2003年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2003年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  482. 東シナ海における有色溶存有機物(CDOM)の光吸収特性

    佐々木宏明・石坂丞二・エコシスワント

    2003年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2003年3月29日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  483. Study of chlorophyll a distribution in the straits of Malacca using in-situ data and ocean color remote sensing

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年3月29日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  484. 西部北太平洋におけるヤムシ類の水平・鉛直分布

    小澤美穂・山口篤・渡辺雄二・石坂丞二・池田勉

    2003年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2003年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  485. 南西諸島南東海域における琉球海流系の観測

    三浦貴博・朱小華・韓仁盛・小浜和公・市川洋・市川香・根田昌典・竹内謙介・吉川泰司・石坂丞二・金子郁雄

    2003年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2003年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  486. ニューラルネットワークを用いたGLI用水中アルゴリズムの開発

    田中昭彦・佐々木宏明・石坂丞二・岸野元彰

    2003年度日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2003年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  487. 衛星海洋ならこう使う

    石坂丞二

    シンポジウム「飛行艇が新しい海洋観測時代を切り開く」, 2003年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2003年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  488. Present Status of Red Tide Detection in Japan by Ocean Color Satellite

    Workshop on Red Tide Monitoring in Asian Coastal Waters Tokyo 

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    開催年月日: 2003年3月10日

    記述言語:英語  

  489. Validation of SeaWiFS chlorophyll a with MASDEC in situ data. Aquatic Resource and Environmental Studies of the Straits of Malacca 国際会議

    Managing the Straits Through Science and Technology, Kuala Lumpur, Malaysia 

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    開催年月日: 2003年1月14日

    記述言語:英語  

  490. Colored Dissolved Organic Matter in the East China Sea 国際会議

    Ocean Optics XVI, Santa Fe, US 

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    開催年月日: 2002年11月21日

    記述言語:英語  

  491. Variations of Light Absorption by Colored Dissolved Organic Matter (CDOM) in Various Areas of the Western North Pacific 国際会議

    Optics XVI, Santa Fe, US 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年11月21日

    記述言語:英語  

  492. In Water Algorithm using Neural Network for GLI/ADEOS-II 国際会議

    Ocean Optics XVI, Santa Fe, US 

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    開催年月日: 2002年11月19日

    記述言語:英語  

  493. 衛星モデルを利用した相模湾における基礎生産の推定

    伊藤哲也・石坂丞二

    JST第3回領域シンポジウム 地球変動のメカニズム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年11月6日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  494. Detection of red tide events in the Arikake Sound

    Japan, SPIE's Third International Asia-Pacific Environmental Remote Sensing Symposium Remote Sensing of the Atmosphere, Ocean, Environment, and Space, Hangzhou, China 

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    開催年月日: 2002年10月25日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  495. Near Future Opportunities in Satellite Remote Sensing of Physical and Biological Properties of the Ocean

    PICES XI, Qindao, China 

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    開催年月日: 2002年10月21日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  496. 赤潮を宇宙から見る

    石坂丞二

    長崎大学有明海シンポジウム「有明海の環境と資源」,長崎大学中部講堂 

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    開催年月日: 2002年9月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  497. Ocean Color data from space gives us information of primary production 国際会議

    PORSEC'02, Symposium Fishery information from space , Bali, Indonesia 

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    開催年月日: 2002年9月6日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  498. Plenary Session, Ocean Color 国際会議

    PORSEC'02, Bali, Indonesia 

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    開催年月日: 2002年9月5日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  499. Estimating chlorophyll vertical profiles around Kuroshio front of East China Sea during spring and autumn 2001 国際会議

    PORSEC 2002, Bali, Indonesia 

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    開催年月日: 2002年9月5日

    記述言語:英語  

  500. Status of GLI Ocean on ADEOS-II 国際会議

    PORSEC'02, Bali, Indonesia 

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    開催年月日: 2002年9月4日

    記述言語:英語  

  501. Temporal and spatial variability of chlorophyll-a on the northern shelf edge of the East China Sea 国際会議

    PORSEC'02, Bali, Indonesia 

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    開催年月日: 2002年9月3日

    記述言語:英語  

  502. Interannual Variability of Surface Chlorophyll Concentration in the Japan/East Sea Detected by Ocean Color Satellites 国際会議

    CREAMS/PICES/ONR Symposium on Recent Progress in Studies of physical processes and Their impact to the Japan/East Sea Ecosystem, Seoul, Korea 

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    開催年月日: 2002年8月22日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  503. Temporal and Spatial Variability of Chlorophyll a on the Northern Shelf Edge of the East China Sea

    Workshop on Primary Production in the East China Sea and adjacent Area, Tokyo 

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    開催年月日: 2002年8月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  504. Estimating chlorophyll vertical profiles around the Kuroshio front of the East China Sea during Spring and Autumn 2001

    Workshop on Primary Production in the East China Sea and adjacent Area, Tokyo 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年8月5日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  505. Interannual Variability of Phytoplankton Bloom in the Japan Sea Observed by Satellite Remote Sensing fro 1996 to 2000.

    The 7th Joint Sympo. Nagasaki University and Cheju National Univ. on Science and Techonology, Nagasaki 

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    開催年月日: 2002年5月16日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  506. 現場海域の環境モニタリング手法の確立

    石坂丞二、中田英昭,松岡數充,平野慶二,田中昭彦,佐々木宏明

    長崎県地域結集型共同研究事業研究報告会 

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    開催年月日: 2002年4月3日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  507. 有明フェリーによる有明海海色モニタリングの試み

    野上真子・石坂丞二・田中昭彦・浅沼市男

    2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  508. 西部北太平洋における基礎生産の季節変動-VGPMの観測点KNOTへの適用-

    亀田卓彦・今井圭理・笹岡晃征・石坂丞二・野尻幸宏・斎藤誠一・塩本明弘

    2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  509. 東シナ海縁辺部・大村湾・有明海の生物光学的特性について

    石坂丞二・田島清史・田中昭彦

    2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  510. 日本海の海色クロロフィルa変動の経年変化

    山田圭子・万田篤由・石坂丞二

    2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月29日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  511. 西部北太平洋における中・大型動物プランクトンバイオマスと深度の関係式

    山口篤・渡辺雄二・石田洋・播本孝史・石坂丞二・池田勉・高橋正征

    2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  512. 海洋微生物群集に与えるCO2濃度上昇の影響

    竹内和久・古川誠治・杉森美帆・藤岡祐一・石坂丞二

    2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  513. 西部北太平洋におけるクロロフィルの長期観測結果

    石田洋・渡辺豊・石坂丞二・長井直樹・中野俊也・坪田博之・西堀文康

    シンポジウム 北太平洋の十年スケール変動-物理・化学・生物の接点を求めて- 2002年度日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2002年3月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  514. Recent Japanese Ocean Color Activities

    2nd Internatinal Workshop on Remote Sensing of the Marine Environment in the Northwest Pacific Region, Toyama 

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    開催年月日: 2002年3月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  515. Interannual variability of phytoplankton bloom in the Japan Sea detected by satellite remote sensing data

    2nd Internatinal Workshop on Remote Sensing of the Marine Environment in the Northwest Pacific Region, Toyama 

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    開催年月日: 2002年3月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  516. The In-water Algorithm using Neural Network for Ocean Color Remote Sensing

    2nd Internatinal Workshop on Remote Sensing of the Marine Environment in the Northwest Pacific Region, Toyama 

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    開催年月日: 2002年3月25日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  517. Japanese Ocean Color Activities: OCTS to GLI 国際会議

    Ocean Science Meeting, 2002 Hawaii 

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    開催年月日: 2002年2月12日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  518. 有明海の生物光学的特性について

    石坂丞二,北浦康仙,田島清史,田中昭彦

    九州沖縄地区合同シンポジウム「有明海の海洋環境」 

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    開催年月日: 2001年12月7日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  519. Variabiility of Chlorophyll a at the Shelf Edge of the East China Sea during Spring and Fall of 1999 and 2000

    3rd International Symposium of Oceanography and Fisheries in the East China Sea 

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    開催年月日: 2001年11月21日

    記述言語:英語  

  520. Verification of GLI In-Water Algorithms with Data around Japan

    GLI Workshop NASDA 

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    開催年月日: 2001年11月15日

    記述言語:英語  

  521. Report on the occurrence of Perkinsus, a protozoan parasite ound in the Manila Clams Ruditapes philippinarum collected from the Ariake Sound, Japan

    The 3rd Int'l Symp. On Oceanography and Fisheries in the East China Sea 

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    開催年月日: 2001年11月

    記述言語:英語  

  522. Distribution of Chlorophyll a at the Shelf Edge of the East China Sea during Spring and Fall of 1999 and 2000 and Possible Mechanisms

    Workshop on the Cross-Shelf Water Exchange around the Shelf Break in the East China Sea, RIAM 

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    開催年月日: 2001年10月18日

    記述言語:英語  

  523. 日本海における植物プランクトンブルームの水平分布とその経年変動

    山田圭子、石坂丞二、齋藤誠一、岸野元彰

    日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2001年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  524. 対馬海峡周辺におけるクロロフィルaの分布

    マニノー ナビル、片山健一、千手智晴、石坂丞二

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年9月26日

    記述言語:日本語  

  525. Chloropphyll-a profile around the kurosio front in the East China Sea during Spring 2001

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年9月26日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  526. 光吸収スペクトルから推定した北太平洋における植物プランクトンの色素分布

    伊藤哲也、石坂丞二、播本孝史、渡辺雄二

    日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2001年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  527. 懸濁物の吸収スペクトルから求めた秋季東シナ海縁辺部における水溶性色素の分布

    鞍田屋智文、石坂丞二、齋藤誠一、溝端浩平、宮村剛志

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  528. 海色リモートセンシング:生物・物理・化学のつなぎとして展開

    石坂丞二

    日本海洋学会60周年記念合同シンポジウム 21世紀の海洋学の展望 

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    開催年月日: 2001年9月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  529. 海色衛星での沿岸環境モニタリングの可能性:富山湾を例に

    石坂丞二、大西美奈、白山肇、内山勇

    日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2001年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  530. 日本沿岸域における海水の光学的性質の研究

    岸野元彰、石坂丞二、齋藤誠一、佐藤博雄、平訳亨

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年9月24日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  531. 西部北太平洋亜寒帯域の1定点(0-4000m)における橈脚類の群集構造

    山口篤・渡辺雄二・石田洋・播本孝史・古沢一思・鈴木信也・石坂丞二・池田勉・高橋正征

    海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2001年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  532. 東シナ海縁辺部におけるクロロフィルの変動機構

    石坂丞二・片山健一・鈴木利一・松野健

    海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2001年3月28日

    記述言語:日本語  

  533. 西部北太平洋における一次生産と有光直下沈降粒子の関係(WEST-COSMIC)

    石田洋・原田晃・石坂丞二・渡辺雄二・播本孝史・山口篤・高橋正征

    海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 2001年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  534. Status and Possibility of GLI. Ocean Color Remote Sensing and Asian Marine Environment

    NASDA/IOCCG/ESCAP/AIT 

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    開催年月日: 2000年12月11日

    記述言語:英語  

  535. リモートセンシングを利用した沿岸環境モニタリング:日本海・富山湾を例として

    石坂丞二

    リモートセンシング水環境フォーラム 人工衛星による水環境ウォッチング 地方における取り組み 基調講演 

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    開催年月日: 2000年11月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  536. Phytoplankton distribution in the East China Sea detected by Ocean Color Remote Sensing

    The 5th Int'l Symp. On Mar. Sci., Marine Environmental Study on the East China Sea and Yellow Sea 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年11月17日

    記述言語:英語  

  537. Interannual variability of surface chlorophyll-a and primary production in the Japan Sea observed by satellite remote sensing

    PICES IX. Hakodate 

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    開催年月日: 2000年10月24日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  538. Two-phytoplankton model of primary production for ocean color satellite data

    SPIE's Second International Asia-Pacific Symposium on Remote Sensing of the Atmosphere, Environment, and Space, Sen 

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    開催年月日: 2000年10月11日

    記述言語:英語  

  539. Optical Properties of Case 2 Waters around the Japanese Islands

    Ocean Optics XV 

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    開催年月日: 2000年10月

    記述言語:英語  

  540. 海色リモートセンシングデータより推定した日本海の基礎生産

    山田圭子、石坂丞二、齊藤誠一、岸野元彰

    日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 2000年9月29日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  541. 富山湾及びその周辺の渦構造と衛星クロロフィルa濃度

    大西美奈、石坂丞二、笠原一世

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年9月29日

    記述言語:日本語  

  542. 日本近海の水中分光放射データから推定したクロロフィルa濃度の検証

    田島清史、石坂丞二、平訳亨、齊藤誠一、佐々木宏明、吉田貫、岸野元彰、田中昭彦、浅沼市男、佐藤博雄

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年9月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  543. 衛星画像による赤潮監視の可能性

    橋本俊也、柳哲雄、石坂丞二、松浦瑞穂、小田原主尚

    日本海洋学会秋季大会 沿岸海洋シンポジウム 

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    開催年月日: 2000年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  544. 沿岸域での海色リモートセンシングの現状と将来

    石坂丞二

    沿岸海洋シンポジウム 

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    開催年月日: 2000年9月26日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  545. Ocean color of Changjiang River plume during the 1998 summer

    Korea-Japan Joint GLOBEC Symposium Long-term Variations in the Northwestern Pacific Ecosystems 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年8月23日

    記述言語:英語  

  546. Interannual variability of chlorophyll-a concentrations in the Japan Sea observed by satellite remote sensing

    Korea-Japan Joint GLOBEC Symposium Long-term Variations in the Northwestern Pacific Ecosystems 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年8月23日

    記述言語:英語  

  547. 海色衛星による富山湾のクロロフィル分布

    石坂丞二、大西美奈

    水産海洋学会研究発表大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年8月21日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  548. Ocean Color Monitoring in the Japan Sea

    International Workshop on Remote Sensing of Marine Environment in the Northwest Pacific Region 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年3月31日

    記述言語:英語  

  549. 海色衛星を用いた基礎生産の推定-植物プランクトン2群集モデルを用いたアルゴリズム-

    亀田卓彦、石坂丞二

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  550. 衛星データとNOPACCS資料を用いたCO2分圧の推定

    黒岩大悟、大澤高浩、秋山正寿、諏訪純、石坂丞二、杉森康宏

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  551. 海色データから推定した大村湾のクロロフィルa の濃度の検証

    田島清史、石坂丞二、岸野元彰

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  552. 海色リモートセンシングで観測された日本海の表層クロロフィルa の経年変動

    山田圭子、石坂丞二、笹岡晃征、斎藤誠一、岸野元彰

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  553. OCTSとSeaWiFS を用いた地球規模の基礎生産量の推定

    石坂丞二、村上宏

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年3月30日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  554. NOPACCS Synthesis

    An International Symposium on Carbon Cycle in the North Pacific 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年2月19日

    記述言語:英語  

  555. 衛星から見た東シナ海における植物プランクトンの変動要因

    石坂丞二

    東シナ海漁業における衛星リモートセンシング利用研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年2月19日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  556. 地球規模での基礎生産量のモデル化について

    石坂丞二

    (地球規模の海洋および大気観測研究の最前線)第3回海洋地球研究船「みらい」シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年1月13日

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

     

  557. East China Sea

    International Symposium on Ocean Color Remote Sensing and Carbon Flux 

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    開催年月日: 1999年12月14日

    記述言語:英語  

  558. Estimation of primary production with OCTS data

    ADEOS/ADEOS‐II International Workshop 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年12月7日

    記述言語:英語  

  559. Ocean Color Detection of Changjiang Plume in the East China Sea on 1998

    The 2nd International Workshop on Oceanography and Fisheries in the East China Sea 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年11月25日

    記述言語:英語  

  560. Marine Ecosystems and Oceanographic Provinces

    Training Course on Applications of Marine Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年11月9日

    記述言語:英語  

  561. Ocean Biology in Asian Waters

    Training Course on Applications of Marine Remote Sensing 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年11月6日

    記述言語:英語  

  562. 日本海の生態系システムと汚染物質の挙動―衛星から見た日本海の植物プランクトン分布-

    石坂丞二

    環日本海環境保全国際フォーラムin TOYAMA’99 

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    開催年月日: 1999年10月27日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  563. 海色衛星を用いた基礎生産アルゴリズムの日本近海データへの適応

    亀田卓彦、石坂丞二

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年9月19日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  564. 1999年5月の東シナ海陸棚縁辺部におけるクロロフィルaの短期変動

    片山健一、石坂丞二、松野健、磯辺篤彦

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年9月19日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  565. 海色画像による赤潮監視の可能性

    橋本俊也、柳哲雄、石坂丞二、小田原主尚

    日本海洋学会秋季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年9月19日

    記述言語:日本語  

     

  566. 衛星データから見積もった北部北太平洋の新生産の年々変化

    J.J. Goes、才野敏郎、H.do-R.Gomes、石坂丞二、野尻幸弘、C.S. Wong

    日本海洋学会秋季大会 

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    開催年月日: 1999年9月17日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  567. Ocean Colour Remote Sensing and Japanese Ocean Colour Satellite Activities

    International Union of Geodesy and Geophysics'99, The Contribution of Satellite Observations to Global Climate, Ocean and Terrestrial Monitoring 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年7月29日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  568. Biological Impacts: Structure of marine ecosystem and impact assessment

    2nd International Symposium on Ocean Sequestration of Carbon Dioxide, Joint Conference of International Conference of CO2 fixation and Efficient Utilization of Energy 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年6月21日

    記述言語:英語  

  569. 3つの海色センサーによる日本海のクロロフィルaの季節変化

    岸野元彰、石坂丞二、齊藤誠一、川村宏

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  570. 西部北太平洋における表層から深層までのプランクトン現存量把握の試み

    渡辺雄二、石田洋、豊田光浩、古沢一思、鈴木信也、石坂丞二、池田勉、高橋正征

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  571. 1998年夏の長江洪水時の東シナ海での海色分布

    石坂丞二、清本容子

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年3月28日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  572. リモートセンシングを用いた海洋環境のモニタリング

    石坂丞二

    長崎県科学技術フォーラム 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年1月29日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  573. A comparison of new production in the north Pacific Ocean for 1997 and 1998 estimated from remotely sensed data

    2nd International Symposium on CO2 in the Ocean Tsukuba, Japan 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年1月18日

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  574. Status of ADEOS/OCTS calibration, validation and sciences

    ALPS99 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年1月18日

    記述言語:英語  

  575. 海色センサーADEOS/OCTSで見た九州沿岸環境

    石坂丞二

    日本海洋学会西南支部、海洋気象学会、水産海洋学会合同シンポジウム「九州周辺における沿岸の海洋環境」 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年12月16日

    記述言語:日本語  

  576. Status of OCTS and Other Ocean Color Studies in Japan

    Ocean Optics XIV 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年11月11日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  577. The behaviour of sequestered CO2 in a model of the North Pacific

    Fourth International Conference on Greenhouse Gas Control Technologies, Interlaken, Switzerland 

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    開催年月日: 1998年8月30日

    記述言語:英語  

  578. Estimating New Production from Space - A case study in the North Pacific

    International Conference on Satellites, Oceanography and Society, Lisbon, Portugal 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年8月17日

    記述言語:英語  

  579. Evaluation of OCTS standard ocean color products: Comparison between satellite-derived and ship measured values.

    The 4th Pacific Ocean Remote Sensing Conference, Qingdao, China 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年7月28日

    記述言語:英語  

  580. Chlorophyll and temperature dependence of primary production estimated by Ocean Color Satellite

    American Geophysical Union, Western Pacific Geophysics Meeting 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年7月23日

    記述言語:英語  

  581. Primary production around a warm core ring off Sanriku, Japan, during spring of 1997 estimated by ADEOS/OCTS

    32nd COSPAR 

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    開催年月日: 1998年7月17日

    記述言語:英語  

  582. ADEOS/OCTS データによって推定した春季三陸沖の一次生産

    石坂丞二

    日本海洋学会春季大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年4月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  583. ADEOS 衛星と船舶による黒潮暖水リング93A の集中観測

    斉藤誠一・稲掛伝三・笹岡晃征・石坂丞二・中明幸広

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1998年4月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  584. OCTS/ADEOS で観測されたEl Nino 移行期における太平洋赤道域のChlorophyll-a 濃度分布の変化

    村上浩・川村宏・石坂丞二

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1998年4月5日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  585. ADEOS/OCTS センサー校正と高次成果物の検証

    見冨恭・島田政信・大阿久裕美・村上浩・向井田明・石坂丞二・川村宏・福島甫

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1998年

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  586. 海洋情報システムの開発とその日本海表層生態系海域区分への応用

    清藤秀理、斉藤誠一、金相祐、甫喜本司、才野敏郎、石坂丞二

    日本写真測量学会 

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    開催年月日: 1997年5月20日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  587. 通産省による西部北太平洋の炭素循環研究-NOPACCSの成果と今後の予定

    石坂丞二・渡辺豊・青木繁明・原田晃・中田喜三郎・石川公敏

    日本海洋学会春季大会 シンポジウム 「北部北太平洋におけるJGOFS 研究の展開」 

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    開催年月日: 1997年4月25日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  588. 衛星クロロフィルデータと現場海洋観測を用いたSverdrup 臨海深度理論の全球的検証

    小畑淳・石坂丞二・遠藤昌宏

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1997年4月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  589. 海洋情報システムの日本海表層生態系海域区分への応用

    清藤秀理・斉藤誠一・金相祐・才野敏郎・石坂丞二

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1997年4月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  590. Variability of phytoplankton pigment in the Japan (East) Sea: Observations by optical buoy and ocean color satellite

    International Symposium on Circulation Research of the East Asian marginal Seas (CREAMS'97) 

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    開催年月日: 1997年1月30日

    記述言語:英語  

  591. Phytoplankton pigment distribution in coastal waters around the southeastern Asian

    3rd International Symposium of ETERNET-APR: Conservation of the Hydrospheric Environment, CAETR/NEDO/ICETT 

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    開催年月日: 1996年12月4日

    記述言語:英語  

  592. Optical characteristics of seawater in the North Pacific Ocean

    Ocean Optics XIII 

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    開催年月日: 1996年10月

    記述言語:英語  

  593. ブイ・リモートセンシング・モデルを利用した環境変動と変化の把握

    石坂丞二

    関西水圏環境研究機構第9回公開シンポジウム「水圏生態系変化のモニタリング・デザイン みる・はかる・かんがえる」 

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    開催年月日: 1996年8月

    記述言語:日本語  

  594. 中部北太平洋域(175゜E)の植物プランクトン吸収スペクトルのEOF解析

    播本孝史・石坂丞二・渡辺雄二・津田良平

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1996年4月10日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  595. 日本海における植物色素および基礎生産の時空間研究(3)NASA CZCSデータセットによる季節変動解析

    金相祐・斉藤誠一・磯田 豊・石坂丞二・岸野元彰・福島甫

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1996年4月10日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  596. 秋季における混合層の発達過程と表層クロロフィル濃度の変動-島根県浜田沖による観測値と一次元モデルの比較

    平地信博、福島甫、石坂丞二

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1996年4月9日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  597. 93エルニーニョ期と'94通常期における中部太平洋赤道での植物色素分布の一次的変動

    鈴木光次・半田暢彦・清沢弘志・石坂丞二

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1996年4月9日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

     

  598. 中部北太平洋(170oE)の亜寒帯および亜熱帯循環域におけるサイズ別一次生産(NOPACCS-95)

    石田洋・渡辺雄二・石坂丞二・高橋正征

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1996年4月9日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  599. 中部北太平洋におけるカイアシ類群集による植物プランクトン摂食量の把握(NOPACCS-95)

    豊田光浩・石田洋・渡辺雄二・石坂丞二・高橋正征

    日本海洋学会春季大会 

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    開催年月日: 1996年4月8日

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  600. Size and taxonomic biomass structures and carbon flows in the plankton communities of the mid-north Pacific

    Ocean Science Meeting of AGU/ASLO 

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    開催年月日: 1996年2月14日

    記述言語:英語  

  601. Study of basin-scale ocean circulation related to global chlorophyll distribution

    IGBP/GAIM First Science Conference 

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    開催年月日: 1995年9月25日

    記述言語:英語  

  602. Variability of Plankton Community and Production at the Equator of Mid-Pacific during 1990-1994

    NATO Advanced Reseach Workshop Carbon Cycle of the Equatorial Pacific 

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    開催年月日: 1995年6月22日

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  603. ブイとモデリング

    石坂丞二

    ワークショップ「日本海の低次生産ー海色衛星と大和堆ブイを利用して」 

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    開催年月日: 1995年4月11日

    記述言語:日本語  

     

  604. 中部北太平洋における1993年夏季および1994年春季の一次生産の違い(NOPACCS-94)

    石田洋、渡辺雄二、石坂丞二、高橋正征

    日本海洋学会春季大会