講演・口頭発表等 - 宮地 朝子
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人文学史における山田孝雄:「自用語」「副用語」に着目して 招待有り 国際共著 国際会議
宮地朝子
第4回EAJS日本会議 2025年9月19日 ヨーロッパ日本研究協会
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井戸美里・宮地朝子・窪田悠介
第287回 NINJALサロン 2025年11月25日 国立国語研究所
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現代日本語に潜む歴史性:シカとダケ,ナラデハの比較から 招待有り 国際会議
宮地朝子
日本語文法史に関するセミナー 2025年8月27日 ヨーテボリ大学(スウェーデン)人文学部
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近代期における「ならでは」の文法変化
宮地朝子
第5回 テキストの中の文法 研究発表会 2023年7月15日 JSPS挑戦的研究(萌芽)21K18359「ジャンル・テキストの中の文法:テキストとその要素としての構文の相互作用」
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日本語の機能語“ならでは”の文法変化をめぐって 招待有り 国際会議
宮地朝子
台湾大学・名古屋大学第八回大学院生研究交流集会 「多様性からつながる人文学・日本研究」 2021年12月18日 台湾大学日本研究センター、名古屋大学超域文化社会センター、台湾大学日本語文学系、協催:公益財団法人日本台湾交流協会
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ダケの接語化に関する一試論 国際会議
宮地朝子
第2回 日本語と近隣言語における文法化ワークショップ (GJNL-2)
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日本語史研究と文法性判断 招待有り 国際会議
宮地朝子
日本語文法学会第17回大会シンポジウム
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副助詞ダケの”名詞性” 国際会議
宮地朝子
平成28年度名古屋大学国語国文学会春季大会シンポジウム「副詞と名詞の交差―機能語の形成・派生と文法変化」
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日本語助詞シカ・ダケの成立と文法変化―名詞から副詞句・焦点句構成へ 招待有り
宮地朝子
第49回応用言語学講座公開講演会:文法の変化(第一部)
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ダケノ句の史的展開―副助詞句の名詞性 国際会議
宮地朝子
NINJAL国際シンポジウム「文法化:日本語研究と類型論的研究」
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江戸・東京語のダケの歴史的展開
宮地朝子
国立国語研究所共同研究プロジェクト共同研究集会
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名詞の形式化・文法化と複文構成―ダケ・キリにみる―
宮地朝子
国立国語研究所共同研究プロジェクト共同研究集会
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ホカとシカの意味特質と統語的条件 国際会議
片岡喜代子・宮地朝子
日本言語学会第142回大会 日本言語学会
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日本語の体言締め文の歴史
宮地朝子
国立国語研究所共同研究プロジェクト第4回共同研究集会
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山田孝雄「喚体句」着想の淵源 国際会議
宮地朝子
名古屋大学グローバルCOEプログラム「テクスト布置の解釈学的研究と教育」第9回国際研究集会「ことばに向かう日本の学知―テクスト解釈の集積としての学史―」
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「日本語の「とりたて」と叙述、その構造条件」 国際会議
片岡喜代子・宮地朝子
日本言語学会第139回大会
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ダケの歴史的変化再考―名詞の形式化・文法化の諸条件
宮地朝子
名古屋大学国語国文学会平成21年度春季大会シンポジウム「文芸テクストと日本語史」
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「~シカ~ナイ」構文の歴史-「係助詞」性に注目して- 国際会議
宮地朝子
日本言語学会第135回大会ワークショップ:否定呼応現象から探る日本語文構造の特質-理論研究と歴史研究から見えるもの-
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筈からハズへ、訳からワケへ―名詞が文法化するとき
宮地朝子
名古屋大学文学研究科公開シンポジウム「拡張し変容する日本語」
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伝達場面の構造と言語形式―「です・ます」の諸機能と話手・聞手の共在性を手がかりに― 国際会議
東弘子・石川美紀子・加藤淳・加藤良徳・北村雅則・宮地朝子
名古屋言語研究会第33回例会