2021/03/20 更新

写真a

ナカムラ トモアキ
中村 友昭
NAKAMURA Tomoaki
所属
名古屋大学 大学院工学研究科 土木工学専攻 水工学 准教授
職名
准教授
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学位 1

  1. 博士(工学) ( 2008年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 1

  1. 海岸工学

研究分野 1

  1. その他 / その他  / 水工水理学

現在の研究課題とSDGs 1

  1. 波動場・海岸構造物・海底地盤・漂砂の相互作用に伴う構造物とその周辺地盤の安定性に関する研究

経歴 5

  1. 名古屋大学大学院工学研究科土木工学専攻准教授   准教授

    2017年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻准教授   准教授

    2014年4月 - 2017年3月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学高等研究院特任講師   特任講師

    2009年7月 - 2014年3月

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    国名:日本国

  4. 名古屋大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻研究員   研究員

    2009年4月 - 2009年6月

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    国名:日本国

  5. 独立行政法人日本学術振興会特別研究員PD(アメリカ合衆国オレゴン州立大学土木建設工学科客員研究員)   研究員

    2008年4月 - 2009年3月

学歴 3

  1. 名古屋大学   工学研究科   社会基盤工学専攻

    2005年4月 - 2008年3月

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   工学研究科   土木工学専攻

    2003年4月 - 2005年3月

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    国名: 日本国

  3. 名古屋大学   工学部   社会環境工学科

    1999年4月 - 2003年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 4

  1. 土木学会

  2. 地盤工学会

  3. 日本流体力学会

  4. 日本混相流学会

委員歴 18

  1. 日本混相流学会 混相流シンポジウム実行委員会   委員  

    2019年8月 - 2020年8月   

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    団体区分:学協会

  2. 土木学会 調査研究部門 地震工学委員会 橋梁等の対津波・対洪水設計に関する研究小委員会   委員  

    2017年12月 - 2019年3月   

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    団体区分:学協会

  3. 土木学会 調査研究部門 海岸工学委員会 水理模型実験における地盤材料の取扱方法に関する研究小委員会   委員  

    2016年7月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  4. 土木学会 調査研究部門 地震工学委員会 橋梁の対津波設計に関する研究小委員会 委員   委員  

    2015年6月 - 2017年5月   

  5. 国土交通省中部地方整備局 入札監視委員会第2部会   委員  

    2015年4月 - 2020年3月   

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    団体区分:学協会

  6. 土木学会 調査研究部門 海洋開発委員会   幹事  

    2014年6月 - 現在   

  7. 平成26年度土木学会中部支部 地域貢献事業運営委員会   委員  

    2014年5月 - 2015年5月   

  8. 平成26年度 先生のための学習支援講座運営幹事会   幹事  

    2014年5月 - 2015年5月   

  9. 平成26年度土木学会中部支部幹事   広報WG 委員  

    2014年5月 - 2015年5月   

  10. 平成25年度土木学会中部支部 調査研究委員会選考委員会   委員  

    2013年8月 - 2014年2月   

  11. 平成25年度土木学会中部支部幹事   広報WG 主査  

    2013年5月 - 2014年5月   

  12. 平成25年度 先生のための学習支援講座運営幹事会   幹事  

    2013年5月 - 2014年5月   

  13. 建設技術フェア2013 in中部実行委員会   幹事  

    2013年5月 - 2014年5月   

  14. 平成25年度土木学会中部支部 地域貢献事業運営委員会   委員  

    2013年5月 - 2014年5月   

  15. 平成24年度土木学会中部支部 調査研究委員会選考委員会   委員  

    2012年7月 - 2013年2月   

  16. 平成24年度土木学会中部支部幹事   広報WG 副主査  

    2012年5月 - 2013年5月   

  17. 土木学会 調査研究部門 地震工学委員会 東日本大震災による橋梁等被害分析委員会   委員  

    2012年4月 - 2015年3月   

  18. 平成23年度土木学会中部支部事務局   広報WG  

    2011年5月 - 2012年5月   

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受賞 10

  1. 優秀講演者,平成28年度土木学会全国大会第71回年次学術講演会

    2016年11月   土木学会   漂砂による地形変化計算時における斜面崩壊の取り扱いに関する一考察

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  2. 優秀研究発表賞,平成25年度土木学会中部支部研究発表会

    2014年5月   土木学会中部支部  

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    受賞国:日本国

  3. 優秀講演者,平成25年度土木学会全国大会第68回年次学術講演会

    2013年11月   土木学会  

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    受賞国:日本国

  4. Best Paper Award, 7th International Conference on Asian and Pacific Coasts

    2013年9月   Asian and Pacific Coasts  

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    受賞国:インドネシア共和国

  5. 平成24年度土木学会論文賞

    2013年6月   土木学会  

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    受賞国:日本国

  6. 海岸工学論文奨励賞

    2012年11月   土木学会海岸工学委員会  

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    受賞国:日本国

  7. 平成22年度土木学会論文奨励賞

    2011年5月   土木学会  

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    受賞国:日本国

  8. 優秀研究発表賞,平成22年度土木学会中部支部研究発表会

    2011年3月   土木学会中部支部  

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    受賞国:日本国

  9. 優秀研究発表賞,平成19年度土木学会中部支部研究発表会

    2008年3月   土木学会中部支部  

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    受賞国:日本国

  10. Certificate of Excellence for Distinguished Presentation, 8th International Summer Symposium

    2006年7月   JSCE  

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    受賞国:日本国

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論文 168

  1. Modeling tsunami-induced erosion of bridge-abutment backfill 査読有り

    Nakamura, T., Nakai, Y., Cho, Y.-H., and Mizutani, N.

    Journal of Marine Science and Engineering   8 巻 ( 922 ) 頁: 16   2020年11月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/jmse8110922

  2. ネットワークカメラとUAV-SfM/MVS測量を組み合わせた海浜変形特性の把握 査読有り

    趙 容桓,中山遼哉,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_655 - I_660   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.76.2_I_655

  3. 消波ブロック被覆堤マウンド下部の地盤侵食の時間縮尺に与える波浪場の影響 査読有り

    村岡宏紀,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_865 - I_870   2020年11月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.76.2_I_865

  4. An experimental study of a bottom-hinged wave energy converter with a reflection wall in regular waves-focusing on behavioral characteristics 査読有り

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    Applied Sciences   10 巻   頁: 23   2020年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.3390/app10196734

  5. Experimental study on spatiotemporal profile change in gravel beach 査読有り

    Kim, S., Nakamura, T., Cho, Y., and Mizutani, N.

    International Journal of Offshore and Polar Engineering   30 巻 ( 3 ) 頁: 349–356   2020年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.17736/ijope.2020.hc19

  6. 海岸堤防と背後盛土が一体となった粘り強い構造の海岸保全施設を対象とした背後建物に作用する津波力に関する研究 査読有り

    中村友昭,鈴木涼太,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_156 - I_161   2020年8月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.76.2_I_156

  7. 清水港および焼津漁港における台風Hagibisによる高潮・高波被害に関する現地調査 査読有り

    JEON Jonghyeok,富田孝史,中村友昭,堀池昌生,市野智一

    土木学会論文集B3(海洋開発)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_983 - I_988   2020年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.76.2_I_983

  8. 下部ヒンジ型波エネルギー回収システムの発電特性に関する基礎的研究 査読有り

    趙 容桓,洪 賢善,金 信雄,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_899 - I_904   2020年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.76.2_I_899

  9. 仮設式波除堤の波高低減機構に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,吉村一樹,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫,澁谷容子

    土木学会論文集B3(海洋開発)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_372 - I_377   2020年8月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.76.2_I_372

  10. 浮遊ケーソンの動揺に与えるフーチング幅の影響に関する研究 査読有り

    中村友昭,永山直人,趙 容桓,水谷法美,倉原義之介,武田将英

    土木学会論文集B3(海洋開発)   76 巻 ( 2 ) 頁: I_366 - I_371   2020年8月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.76.2_I_366

  11. 粘土流失を考慮した混合土砂の漂砂計算手法の導入 査読有り

    趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_475-I_480   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.75.I_475

  12. 仮設式波除堤の波高低減効果と動揺特性に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,吉村一樹,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫,澁谷容子

    土木学会論文集B2(海岸工学)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_781-I_786   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.75.I_781

  13. 越流津波による海岸堤防裏法尻の洗掘の数値解析と蛇籠工の効果の評価 査読有り

    中村友昭,谷口淳也,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_703-I_708   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.75.I_703

  14. 円形水槽による沿岸漂砂機構に関する研究 査読有り

    秋田直輝,加藤里紗,Hoang Hai Dong,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_625-I_630   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.75.I_625

  15. UAV-SfM/MVS測量による礫浜海岸の地形変化計測に関する研究 査読有り

    菊 雅美,森 勇人,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_127-I_132   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_127

  16. Real-scale numerical assessment of artificial reef in Ida beach 査読有り

    Kim, S., Nehashi, S., Nakamura, T., Cho, Y., Mizutani, N., and Takeuchi, M.

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Series B3 (Ocean Engineering)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_971-I_976   2019年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_971

  17. 津波対策としての混成堤ケーソンの形状の効果に関する研究 査読有り

    中村友昭,Jiyoung KANG,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_773-I_778   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_773

  18. 越流津波による海岸堤防裏法尻の洗掘に対する蛇籠工の有効性に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,谷口淳也,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_749-I_754   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_749

  19. ディープラーニングを用いた海岸画像と波浪条件の関連性の検討 査読有り

    宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_677-I_682   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_677

  20. 浮遊ケーソンの動揺に与える減揺タンクの効果とその簡易的な評価手法に関する研究 査読有り

    中村友昭,大沼史都,趙 容桓,水谷法美,江口三希子,倉原義之介,武田将英

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_403-I_408   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_403

  21. 不飽和地盤へ適用可能なVOF法に基づく数値計算モデルの開発と不飽和地盤の浸透,侵食現象への適用 査読有り

    中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_229-I_234   2019年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_229

  22. 粘土分の空間変動が混合土砂から成る地形に及ぼす影響に関する実験的研究 査読有り

    赤星 怜,趙 容桓,渡辺樹也,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   75 巻 ( 2 ) 頁: I_193-I_198   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.75.I_193

  23. Morphological evolution of clay/sand mixture focusing on clay loss 査読有り

    Cho, Y. H., Watanabe, M., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Proc., 10th International Conference on Asian and Pacific Coasts     頁: 593-599   2019年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    DOI: 10.1007/978-981-15-0291-0_82

  24. 命山基部に使用したPCマクラギの耐津波安定性に関する研究 査読有り

    趙 容桓,山田悠貴,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_301-I_306   2018年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/kaigan.74.I_301

  25. 消波ブロック被覆堤マウンド下部の砂地盤の侵食と石かごが与える影響に関する実験的研究 査読有り

    村岡宏紀,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B1(水工学)   74 巻 ( 5 ) 頁: I_595-I_600   2018年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  26. 陸上構造物に作用する津波力に与える浮遊砂の影響に関する研究 査読有り

    中村友昭,中井祐斗,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_210-I_215   2018年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_210

  27. Experimental study on gravel beach deformations under irregular waves 査読有り

    Kim, S., Nakayama, R., Nakamura, T., Nehashi, S., Cho, Y., and Mizutani, N.

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Series B3 (Ocean Engineering)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_731-I_736   2018年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_731

  28. 体積変化量に着目した七里御浜井田海岸の海浜変形特性に関する研究 査読有り

    趙 容桓,小林泰輔,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_647-I_652   2018年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_647

  29. リアルタイム波浪観測を用いたケーソン据付時の施工精度向上の可能性について 査読有り

    澁谷容子,佐藤あかね,山野貴司,小竹康夫,中村友昭

    土木学会論文集B3(海洋開発)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_623-I_628   2018年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_623

  30. 消波ブロック被覆堤下部からの砂地盤の吸い出しに関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,村岡宏紀,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   74 巻 ( 2 ) 頁: I_258-I_263   2018年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejoe.74.I_258

  31. Simulation of tsunami force in the presence of beachside structures 査読有り

    Nakamura, T., Yamashita, A., Mizutani, N., and Cho, Y.

    Proc., 36th International Conference on Coastal Engineering     2018年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    DOI: 10.9753/icce.v36.structures.66

  32. Experimental investigation of spatiotemporal change in gravel beach profile 査読有り

    Kim, S., Nakamura, T., Nehashi, S., Cho, Y., and Mizutani, N.

    Proc., 28th International Ocean and Polar Engineering Conference     頁: 1281-1288   2018年6月

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    記述言語:英語  

  33. Suspended clay load from mixed soil under regular waves 査読有り

    Akahoshi, R., Cho, Y.-H., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Proc., 28th International Ocean and Polar Engineering Conference     頁: 1387-1391   2018年6月

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    記述言語:英語  

  34. Development of numerical model of mooring chain to simulate dynamic wave response of floating body 査読有り

    Yoshifuji, N., Mizutani, N., and Nakamura, T.

    Proc., 28th International Ocean and Polar Engineering Conference     頁: 1151-1156   2018年6月

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    記述言語:英語  

  35. Failure mechanism of armor blocks of submerged breakwater 査読有り

    Cho, Y. H., Chu, Z., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Proc., 15th International Coastal Symposium   85 巻   頁: 1166-1170   2018年5月

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    記述言語:英語  

  36. Failure mechanism of armor blocks of submerged breakwater 査読有り

    Cho, Y. H., Chu, Z., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Journal of Coastal Research   ( 85 ) 頁: 1166–1170   2018年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2112/SI85-234.1

  37. 津波越流時の海岸堤防の粘り強さ評価における数値解析の適用性 査読有り

    犬飼一博,栗山康弘,水谷法美,中村友昭,牛木賢司,神保正暢

    土木学会論文集B2(海岸工学)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_649-I_654   2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. 画像解析を用いた七里御浜井田海岸における海浜地形の変化特性に関する研究 査読有り

    渡邉博之,趙 容桓,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_673-I_678   2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. 係留船舶におけるビルジキールの動揺抑制効果に関する検討 査読有り

    小竹康夫,梅津順一,杉浦仁久,松村章子,中村友昭

    土木学会論文集B2(海岸工学)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_985-I_990   2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  40. 潜堤法肩部の被覆ブロックの被災機構に関する研究 査読有り

    趙 容桓,張 楚,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_1099-I_1104   2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. A study on the behaviour of a relatively small caisson floating in wave fields and its effective installation method 査読有り

    Kotake, Y., Oomukai, Y., Matsumura, A., and Nakamura, T.

    Coasts, Marine Structures and Breakwaters Conference     頁: 10   2017年9月

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    記述言語:英語  

  42. 津波の越流により生じる海岸堤防裏法尻周辺の流動場の特徴と洗掘対策の有効性に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,日比野加奈,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_114-I_119   2017年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  43. 防波堤築造時の浮遊ケーソン動揺量からみた既往の施工限界波浪についての考察 査読有り

    小竹康夫,松村章子,熊谷 裕,梅津順一,中村友昭

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_965-I_970   2017年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  44. 係留鎖の挙動を考慮した浮体の動的波浪応答に関する数値解析手法の開発 査読有り

    吉藤尚生,水谷法美,中村友昭

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_713-I_718   2017年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  45. 上部斜面堤ケーソンの動揺特性に関する3次元数値解析 査読有り

    中村友昭,山本勘太,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_707-I_712   2017年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  46. 波作用下における混合土砂底面の粘土抜け出し効果 査読有り

    赤星 怜,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_696-I_701   2017年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. UAVによる七里御浜海岸の空撮画像を用いた礫粒径の算定に関する研究 査読有り

    菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_588-I_593   2017年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. Wave hindcast and beach profile changes under high wave condition at Shichiri-Mihama Ida Beach 査読有り

    Kim, S. W., Nakamura, T., Cho, Y. H., Mizutani, N.

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Series B3 (Ocean Engineering)   73 巻 ( 2 ) 頁: I_162-I_167   2017年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. Development of fluid-sediment interaction model considering infiltration/exfiltration for long-term beach profile change and its application to gravel beach 査読有り

    Kim, S. W., Cho, Y. H., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Series B2 (Coastal Engineering), JSCE   72 巻 ( 2 ) 頁: I_679-I_684   2016年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 津波の越流による海岸堤防裏法尻の洗掘に関する大規模実験の数値シミュレーション 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    ながれ   35 巻 ( 4 ) 頁: 379-390   2016年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. Study on the evaluation of temporal change in horizontal and vertical tsunami forces acting on a bridge superstructure 査読有り

    Nakamura, T., Sawa, Y., and Mizutani, N.

    Coastal Engineering Journal   58 巻 ( 4 ) 頁: 1640020   2016年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. Study on stability of buildings against tsunami run-up and scour 査読有り

    Nakamura, T., Nezasa, Y., Mizutani, N., and Kotake, Y.

    Two-Phase Modelling for Sediment Dynamics in Geophysical Flows (THESIS 2016)     頁: 185-188   2016年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  53. Numerical simulation of tsunami scour at landward toe of coastal dike and its countermeasures 査読有り

    Nakamura, T., Nezasa, Y., Tanabe, T., and Mizutani, N.

    Two-Phase Modelling for Sediment Dynamics in Geophysical Flows (THESIS 2016)     頁: 189-192   2016年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  54. 浮遊砂による流体の粘度の変化と一様流および津波による流動場に与える影響に関する研究 査読有り

    中村友昭,鈴木愛美,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_163-I_168   2016年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. UAVとネットワークカメラを用いた七里御浜井田海岸における海浜変形に関する研究 査読有り

    渡邉博之,小林泰輔,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_790-I_795   2016年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  56. 矢板式岸壁の腐食孔からの埋立土砂の吸い出し機構に関する研究 査読有り

    中村友昭,福田 俊,趙 容桓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_724-I_729   2016年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  57. グラブバケット巻下げ・巻上げ操作が流動場と濁りに与える影響について 査読有り

    金澤 剛,辻北智志,中村友昭

    土木学会論文集B3(海洋開発)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_580-I_585   2016年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  58. 次元波浪場における上部斜面堤ケーソンの動揺特性に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,伊藤早紀,山本勘太,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B3(海洋開発)   72 巻 ( 2 ) 頁: I_223-I_228   2016年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. 七里御浜井田海岸の海浜地形変化機構に関する研究 査読有り

    Vu Thi Lan Huong,菊 雅美,西浦洋平,中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_697-I_702   2015年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  60. 東北地方太平洋沖地震津波による海岸堤防裏法尻の洗掘と対策工の有効性に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,日比野加奈,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_1099-I_1104   2015年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  61. 上部斜面堤ケーソンの規則波下における動揺特性に関する研究 査読有り

    中村友昭,山本勘太,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_1039-I_1044   2015年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  62. 密度を考慮した消波ブロックの耐津波安定性評価手法に関する研究 査読有り

    水谷法美,中村友昭,土井勇人

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_907-I_912   2015年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  63. 盛土材料に着目した津波越流に対する海岸堤防の粘り強さに関する研究 査読有り

    本田隆英,織田幸伸,伊藤一教,チャトラ マナワセカラ,中村友昭

    土木学会論文集B2(海岸工学)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_859-I_864   2015年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  64. 津波の越流による海岸堤防被覆ブロックの被災機構に関する研究 査読有り

    中村友昭,峯浦 亮,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_599-I_604   2015年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. 密閉式バケット降下時の流動場と最適な降下操作方法に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,福田 俊,鈴木愛美,菊 雅美,水谷法美,金澤 剛

    土木学会論文集B3(海洋開発)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_1203-I_1208   2015年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  66. 高濃度の浮遊砂を含有した流体の粘度の測定とその評価 査読有り

    中村友昭,鈴木愛美,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   71 巻 ( 2 ) 頁: I_1185-I_1190   2015年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  67. Development of a numerical circular wave basin based on the two-phase incompressible flow model 査読有り

    Ren, X., Mizutani, N., and Nakamura, T.

    Ocean Engineering   101 巻 ( 1 ) 頁: 93–100   2015年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. Numerical analysis of the tsunami-induced drift behavior of a shipping container and the effectiveness of its countermeasure 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Aoyama, K.

    International Journal of Offshore and Polar Engineering, ISOPE   24 巻 ( 4 ) 頁: 253–261   2014年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  69. Sediment transport calculation considering unresolved scales of turbulence and its application to local scouring due to tsunami run-up 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    International Journal of Offshore and Polar Engineering, ISOPE   24 巻 ( 4 ) 頁: 269–277   2014年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. 海岸堤防を越流する津波による洗掘の発生機構と被覆工の安定性に関する研究 査読有り

    中村友昭,根笹裕太,小竹康夫,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_501-I_505   2014年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  71. 津波の越流に対する海岸堤防の対策法の有効性に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,根笹裕太,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_956-I_960   2014年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  72. 越流する津波に対する防波堤の安定性評価における空気相の影響に関する考察 査読有り

    小竹康夫,中村友昭,水谷法美,宮田正史,竹信正寛,浅井茂樹

    土木学会論文集B2(海岸工学)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_931-I_935   2014年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  73. 沿岸構造物存在下における陸上構造物への津波力に関する3次元数値解析 査読有り

    中村友昭,中島 彩,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_816-I_820   2014年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  74. 海底地盤の透過性の効果を考慮した人工リーフ周辺の流動場に関する研究 査読有り

    ブー テイ ラン フーン,水谷法美,中村友昭

    土木学会論文集B2(海岸工学)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_776-I_780   2014年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  75. A numerical simulation of wave-induced topographic change of shallow composed of fine sand 査読有り

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    Journal of Advanced Simulation in Science and Engineering, JSST   1 巻 ( 1 ) 頁: 72-86   2014年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  76. Failure of concrete structure under tsunami loading 査読有り

    Manawasekara, C., Mizutani, N., Nakamura, T., Aoki, S.

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Division B: Hydraulic, Coastal and Environmental Engineering, JSCE   2 巻 ( 1 ) 頁: 214-223   2014年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  77. 津波の作用と洗掘の発生に伴う陸上構造物の移動とその対策法に関する研究 査読有り

    中村友昭,根笹裕太,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_331-I_336   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  78. An experimental study on influences of cohesive sediments on sediment transport of mixed soil 査読有り

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Suzuki, M., and Mizutani, N.

    Journal of Japan Society of Civil Engineers, Series B3 (Ocean Engineering), JSCE   70 巻 ( 2 ) 頁: I_738-I_743   2014年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  79. 矢板式岸壁の腐食孔からの土砂吸い出し現象に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,福田 俊,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_528-I_533   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  80. 海岸堤防を越流する津波と裏法尻の洗掘に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_516-I_521   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  81. 防波堤を越流する津波の水理特性に関する実験的研究 査読有り

    宮田正史,小竹康夫,竹信正寛,中村友昭,水谷法美,浅井茂樹

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_504-I_509   2014年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  82. 混成堤ケーソン港内側に作用する越流津波による波力と転倒防止策に関する研究 査読有り

    中村友昭,峯浦 亮,澤 祐太朗,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_492-I_497   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  83. 橋桁に作用する津波による波圧および波力の特性に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,澤 祐太朗,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_420-I_425   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. 護岸を越流した津波による陸上構造物への作用波力とその評価手法に関する研究 査読有り

    中村友昭,中島 彩,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 2 ) 頁: I_408-I_413   2014年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  85. 3次元数値波動水槽CADMAS-SURF/3Dへの移動物体計算手法の導入 査読有り

    菊 雅美,中村友昭,川崎浩司,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   70 巻 ( 1 ) 頁: 33-43   2014年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  86. Development of fluid-sediment-seabed interaction model and its application 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    Proc., 34th International Conference on Coastal Engineering, ASCE   34 巻   頁: E93   2014年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  87. Effect of space configuration of building on tsunami force on it 査読有り

    Mizutani, N., Aoki, S., Manawasekara, C., and Nakamura, T.

    Proc., 34th International Conference on Coastal Engineering, ASCE   34 巻   頁: E65   2014年6月

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    記述言語:英語  

  88. An experimental study on the wave-induced topographic change in artificial shallows: focusing on the effects of pore-water pressure on sediment transport 査読有り

    Nakamura, T., Nezasa, Y., Cho, Y.-H., Ishihara, R. and Mizutani, N.

    Coastal Engineering Journal, JSCE   56 巻 ( 2 ) 頁: 1450008-1-1450008-21   2014年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. Sediment transport calculation considering laminar and turbulent resistance forces caused by infiltration/exfiltration and its application to tsunami-induced local scouring 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    J. Offshore Mechanics and Arctic Eng., ASME   136 巻 ( 1 ) 頁: 011105-1-011105-9   2013年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  90. Sediment transport calculation considering cohesive effects and its application to wave-induced topographic change 査読有り

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    Journal of Korean Society of Coastal and Ocean Engineers, KSCOE   25 巻 ( 6 ) 頁: 405-411   2013年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. 防波壁を越流した津波の挙動および構築物に作用する津波力に関する研究 査読有り

    森 勇人,中村友昭,水谷法美,仲村治朗,田中良仁,内野大介,青木俊介,佐藤嘉則

    土木学会論文集B2(海岸工学)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_206-I_210   2013年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  92. 地形変化の影響を考慮した地盤解析手法の開発とその適用 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_1026-I_1030   2013年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  93. 津波の越流による混成堤ケーソンの転倒防止策に関する研究 査読有り

    中村友昭,安藤康平,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B2(海岸工学)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_906-I_910   2013年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. Sediment transport calculation considering cohesive effects and its application to wave-induced topographic change 査読有り

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    Proc., 7th International Conference on Asian and Pacific Coasts (APAC 2013)     頁: 338-345   2013年9月

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    記述言語:英語  

  95. Numerical analysis of tsunami-induced inundation behind buildings along coasts 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., Hirakawa, N., and Ashizawa, S.

    Proc., 7th International Conference on Asian and Pacific Coasts (APAC 2013)     頁: 561-569   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  96. 津波作用時に沿岸構造物の配置が岸側の構造物に与える影響に関する研究 査読有り

    中村友昭,中島 彩,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_287-I_292   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  97. A numerical simulation of wave-induced topographic change of shallow composed of fine sand 査読有り

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    Proc., 32nd International Conference on Simulation Technology (JSST 2013)     頁: 2   2013年9月

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    記述言語:英語  

  98. 海上を浮遊するコンテナの風による漂流挙動に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_1162-I_1167   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  99. 粘性力の影響を考慮した漂砂計算手法の提案と浅場の地形変化への適用 査読有り

    中村友昭,趙 容桓,水谷法美,李 光浩

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_1036-I_1041   2013年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  100. 遡上津波による非固定陸上構造物周辺の洗掘現象への流体・構造・地形変化連成数値計算モデルの適用 査読有り

    中村友昭,根笹裕太,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_503-I_508   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. 建築物に作用する津波力の低減対策に関する研究 査読有り

    菊 雅美,中村友昭,水谷法美,平川信也,芦澤 哲

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_413-I_418   2013年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  102. 津波の越流による混成堤ケーソン岸側での水圧の低下機構に関する研究 査読有り

    中村友昭,安藤康平,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_389-I_394   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  103. 津波による桁の移動に与える津波力低減対策の影響に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美,Xingyue REN

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_359-I_364   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. 橋桁への作用津波力と橋桁の流出限界に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,澤 祐太朗,Xingyue REN,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   69 巻 ( 2 ) 頁: I_335-I_340   2013年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  105. Sediment transport calculation considering unresolved scales of turbulence and its application to local scouring due to tsunami run-up 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    Proc., 23rd International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE 2013), ISOPE     頁: 119-126   2013年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  106. Numerical analysis of the tsunami-induced drift behavior of a shipping container and the effectiveness of its countermeasure 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Aoyama, K.

    Proc., 23rd International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE 2013), ISOPE     頁: 127-134   2013年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  107. 橋桁へ作用する津波力と桁の移動に与える津波力の影響に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,水谷法美,Xingyue REN

    土木学会論文集A1(構造・地震工学)   69 巻 ( 4(地震工学論文集第32巻) ) 頁: I_20-I_30   2013年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  108. Sediment transport calculation considering laminar and turbulent resistance forces due to infiltration/exfiltration and its application to tsunami-induced local scouring 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    Proc., 32nd International Conference on Ocean, Offshore and Arctic Engineering (OMAE 2013), ASME     頁: 10   2013年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  109. Three-dimensional fluid-structure-sediment interaction modeling with application to local scouring around a movable cylinder 査読有り

    Nakamura, T., Yim, S. C., and Mizutani, N.

    Journal of Offshore Mechanics and Arctic Engineering, ASME   135 巻 ( 3 ) 頁: 031105-1-031105-9   2013年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  110. Evaluation of tsunami force acted on bridges by great east japan earthquake 査読有り

    Maruyama, K., Tanaka, Y., Kosa, K., Hosoda, A., Mizutani, N., and Nakamura, T.

    Proc., 10th International Conference on Urban Earthquake Engineering     頁: 10   2013年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  111. Numerical analysis on disaster mitigation seawall with movable crown using coupled fluid-structure interaction model 査読有り

    Nakamura, T., Kotake, Y., Matsumura, A., and Mizutani, N.

    J. JSCE, JSCE   1 巻 ( 1 ) 頁: 44-55   2013年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  112. Three-dimensional coupled fluid-sediment interaction numerical model for suspended sediment analysis 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    International Journal of Offshore and Polar Engineering, ISOPE   22 巻 ( 4 ) 頁: 1-9   2012年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. 底質表層の間隙水圧を考慮した漂砂モデルの提案と津波による局所洗掘現象への適用に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_216-I_220   2012年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. 浅場表層の間隙水圧変動の影響を考慮した人工浅場の地形変化解析 査読有り

    中村友昭,石原 遼,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_1161-I_1165   2012年11月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. 津波の越流に伴う混成堤ケーソンの挙動とその機構に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,安藤康平,山田裕貴,水谷法美,小竹康夫

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_831-I_835   2012年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. 人工浅場の地形変化過程に与える浅場内部の間隙水圧変動の影響に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,根笹裕太,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_541-I_545   2012年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. 東北地方太平洋沖地震による三陸海岸南部の津波被害と浸水特性 査読有り

    川崎浩司,鈴木一輝,高杉有輝,李 光浩,中村友昭,鈴木進吾

    土木学会論文集B2(海岸工学)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_381-I_385   2012年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  118. 沿岸に立地する建築物が津波による浸水量に与える影響に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美,芦澤 哲,平川信也

    土木学会論文集B3(海洋開発)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_60-I_65   2012年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  119. 人工浅場の地形変化特性と浅場内部の間隙水圧変動に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,根笹裕太,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_1061-I_1066   2012年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. 津波による橋梁への作用津波力と桁移動に関する数値解析 査読有り

    中村友昭,Xingyue Ren,森本陽介,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_228-I_233   2012年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. 遡上津波と胸壁からの反射波によるコンテナの漂流特性と海上への流出対策工の有効性に関する研究 査読有り

    中村友昭,青山功治,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   68 巻 ( 2 ) 頁: I_216-I_221   2012年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. Study on drift behavior of container on apron due to tsunami-induced incoming and return flow 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Wakamatsu, Y.

    Proc., International Conference on Coastal Engineering, ASCE     頁: 9   2012年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  123. 渦と浸透滲出流の影響を考慮した漂砂計算手法と遡上津波による陸上構造物周辺の洗掘現象への適用に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   68 巻 ( 1 ) 頁: 12-23   2012年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  124. 遡上津波による戻り流れを考慮した非固定陸上構造物周辺の局所洗掘に関する実験的研究 査読有り

    中村友昭,田邊 卓,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_559-I_564   2011年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  125. 流体・構造連成数値計算モデルによる起伏式天端を有する減災構造物の挙動解析 査読有り

    中村友昭,小竹康夫,松村章子,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   67 巻 ( 1 ) 頁: 1-11   2011年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  126. Large-Eddy Simulationにおける漂砂計算への渦の効果の導入と遡上津波による洗掘現象への適用に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B3(海洋開発)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_1183-I_1188   2011年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  127. 港湾内の土砂堆積傾向に及ぼす浚渫範囲の影響に関する3次元数値解析 査読有り

    中村友昭,石原 遼,水谷法美,尾上幸一郎,藤永聖一,山田耕三,石川正紀

    土木学会論文集B3(海洋開発)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_1147-I_1152   2011年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  128. 反射波の影響を考慮した遡上津波によるエプロン上のコンテナの漂流特性に関する研究 査読有り

    中村友昭,若松靖弘,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_276-I_280   2011年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  129. 浸透滲出流による層流・乱流抵抗の影響を考慮した漂砂モデルとその適用に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    土木学会論文集B2(海岸工学)   67 巻 ( 2 ) 頁: I_451-I_455   2011年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  130. Numerical simulation on local scouring around bottom-mounted movable short cylinder 査読有り

    Nakamura, T., Yim, S. C., and Mizutani, N.

    Proc., Coastal Structures 2011, ASCE     頁: 12   2011年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  131. Two-dimensional numerical analysis of wave-induced instability of artificial shallow composed of dredged soil 査読有り

    Nakamura, T., Ishihara, R., and Mizutani, N.

    Proc., Coastal Structures 2011, ASCE     頁: 12   2011年9月

     詳細を見る

    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  132. A nonlinear three-dimensional coupled fluid-sediment interaction model for large seabed deformation 査読有り

    Nakamura, T. and Yim, S. C.

    Journal of Offshore Mechanics and Arctic Engineering, ASME   133 巻 ( 3 ) 頁: 14   2011年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A nonlinear three-dimensional two-way coupled fluid-sediment interaction model is developed in this study. The model is composed of a generalized Navier-Stokes solver (GNS) with a volume of fluid module for air-water interface tracking and a sediment transport module (STM) for fluid-sediment interface tracking. The GNS model is based on the finite difference method with a turbulent stress model of large-eddy simulation to compute incompressible viscous multiphase flows. The STM is used to compute nonlinear sediment bed profile change due to bed-load sediment transport. A two-way coupling scheme connecting GNS with STM is implemented at each time step to ensure the fluid-sediment interaction. For validation, the fluid-sediment interaction model is applied to predict cross-shore profile change of a sloping beach due to breaking solitary waves, and the resulting predictions are examined and compared with the measured data from a set of hydraulic tests. It is found that the fluid-sediment interaction model predicts reasonably well the sediment transport and the resulting beach profile change. The sensitivity of model parameters involving the sediment transport to the beach profile change is analyzed. Finally, the fluid-sediment interaction model is applied to predict local scour in front of a quay wall due to a jet flow to demonstrate its applicability to general threedimensional problems.

  133. Three-dimensional coupled fluid-sediment interaction numerical model for suspended sediment analysis 査読有り

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    Proc., 21th International Offshore and Polar Engineering Conference     頁: 1032-1039   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    A three-dimensional two-way coupled fluid-sediment interaction model applicable to suspended sediment analysis is developed in this study. For validation, the developed model is applied to hydraulic experiments on suspended sediment in a steady uniform flow and a swash zone. For both flow conditions, the predictive capability of the developed model is demonstrated against experimental data in terms of time-averaged suspended sediment concentration. Numerical results for the swash zone show that complex suspended sediment transport relates with three-dimensional vortex motion due to plunging breaking waves, and demonstrate the usefulness of the developed model in investigating suspended sediment transport under breaking waves.

  134. Field survey for 2010 Chilean earthquake and tsunami disaster in ports and coasts 査読有り

    Takahashi, S., Sugano, T., Tomita, T., Arikawa, T., Tatsumi, D., Kashima, H.,Murata, S., Matsuoka, Y., and Nakamura, T.

    Proc., 8th International Conference on Urban Earthquake Engineering     頁: 8   2011年3月

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    記述言語:英語  

  135. Three-dimensional numerical analysis of jet-induced local scouring in front of quay walls and its countermeasure using filter units 査読有り

    Nakamura, T., Shinoda, Y., Mizutani, N., and Koyama, H.

    Coastal Engineering Journal, JSCE   53 巻 ( 1 ) 頁: 41-62   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    A bow thruster mounted in the bow of a vessel is generally used to improve its maneuverability in ports. When a bow thruster is used near a berth, a jet generated from the bow thruster can cause sediment transport, resulting in local scouring of the seabed in front of quay walls. Countermeasures against such scouring are essential to ensure the stability of the quay walls. In recent years, new protective units called filter units have been used to protect seawalls and river dikes. However, it remains to be determined whether filter units covering the seabed in front of quay walls are effective in preventing jet-induced local scouring. In this study, jet-induced local scouring in front of a quay wall and its countermeasure using filter units are investigated using a three-dimensional two-way coupled fluid-sediment interaction model. The predictive capability of the three-dimensional coupled model is verified against experimental data in terms of average jet flow velocity, pore-water pressure, and the final seabed profile. The results show that the filter units covering the seabed prevent negative effective stress fluctuations on the surface layer of the seabed, and demonstrate the effectiveness of the countermeasure using the filter units.

  136. 三次元流体・構造・地形変化連成数値計算モデルの開発と没水物体周辺の洗掘現象への適用 査読有り

    中村友昭,Solomon C. Yim,水谷法美

    土木学会論文集B(海岸工学)   57 巻   頁: 406-410   2010年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  137. 波浪による水圧変動を考慮した人工浅場表層土砂の安定性に関する三次元数値解析 査読有り

    中村友昭,篠田陽介,水谷法美

    土木学会論文集B(海岸工学)   57 巻   頁: 911-915   2010年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  138. Three-dimensional numerical analysis on deformation of run-up tsunami and tsunami force acting on square structures 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Fujima, K.

    Proc., International Conference on Coastal Engineering, ASCE   32 巻   頁: 10   2010年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    A three-dimensional two-way coupled fluid-sediment interaction model (FSM) is applied to investigate run-up tsunami deformation and tsunami force acting on square structures on land. The FSM consists of a generalized Navier-Stokes solver (GNS) for multi-phase flow including porous flow, a volume of fluid module (VFM) for air-water interface tracking, and a sediment transport module (STM) for fluid-sediment interface tracking. In the FSM, a two-way coupling procedure is implemented at each time step to connect the GNS with the VFM and the STM. The predictive capability of the FSM is demonstrated through comparison between numerical results and experimental data in terms of water surface elevation, inundation depth, and tsunami force. The process of tsunami run-up in the presence of square structures is investigated in terms of vortex structures. The result shows that the FSM is a useful tool providing detailed information in discussing run-up tsunami deformation and tsunami force.

  139. Reflection and run-up of tsunami on quay wall and behavior of drifted vessels due to tsunami 査読有り

    Mizutani, N., Nakamura, T., and Koike, T.

    Proc., International Conference on Coastal Engineering, ASCE   32 巻   頁: 10   2010年7月

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    記述言語:英語  

  140. 浚渫土砂により造成される人工浅場の安定性に及ぼす流速変動および水圧変動の影響に関する2次元数値解析 査読有り

    中村友昭,石原 遼,水谷法美

    海洋開発論文集   26 巻   頁: 699-704   2010年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  141. 浮遊砂の移流拡散現象を解析できる三次元連成数値計算モデルの開発とその適用に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    海洋開発論文集   26 巻   頁: 1197-1202   2010年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  142. 遡上津波の変形と陸上構造物に作用する津波力に関する3次元数値シミュレーション 査読有り

    中村友昭,水谷法美,藤間功司

    ながれ,日本流体力学会   29 巻 ( 2 ) 頁: 107-117   2010年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    構造物を複数個設置した陸域への津波の遡上現象と構造物に作用する津波力に関する水理実験を対象に,波動場と地形変化の相互作用を解析できる3次元数値計算モデルを用いて再現計算を行った.その結果,海域での水位変動,陸域での浸水深,構造物への津波力に関する数値計算と水理実験の比較を通じて本モデルの再現性を明らかにした.また,渦芯の抽出により津波の遡上に伴う渦構造の変化を詳細に検討できることを確認した.

  143. Collision analysis of container drifted by runup tsunami using drift collision coupled model 査読有り

    Yeom, G.-S., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Journal of Disaster Research   4 巻 ( 6 ) 頁: 441-449   2009年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    This study proposes analyzing tsunami generation and propagation of tsunamis, wave runup onto land, object drift, collision with other structures, deformation prediction of colliding and collided-with, and collision force estimation. To reduce calculation load in using the LS-DYNA collision model, we use a drift model using the immersed boundary (IB) method from wave generation to just before collision, and the collision model is used during the collision phase, in which numerical data calculated using the drift model are used as an initial condition of the collision model. Validity of the drift model for wave level, wave force, and drift behavior of a container were verified through comparison with experimental data measured in laboratory experiments. Collision model predictability was also confirmed in terms of drift collision force. Fluid-structure interaction (FSI) between the container and the runup wave is reproduced in numerical drift collision analysis. Through this analysis of a full-scale container based on the international standard with a concrete column, we confirmed the applicability of the collision analysis using the drift simulation as an initial condition for an actual field.

  144. 岸壁に作用する局所流による三次元洗掘予測手法の開発と対策工に関する研究 査読有り

    中村友昭,水谷法美,篠田陽介,小山裕文

    土木学会論文集B(海岸工学)   56 巻   頁: 486-490   2009年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  145. 岸壁に入射する津波の反射・遡上特性と小型船舶の打上げ・漂流挙動に関する研究 査読有り

    水谷法美,小池 竜,中村友昭,子安友加里

    土木学会論文集B(海岸工学)   56 巻   頁: 841-845   2009年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  146. A three-dimensional coupled fluid-sediment interaction model with bed-load/suspended-load transport for scour analysis around a fixed structure 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Yim, S. C.

    Journal of Offshore Mechanics and Arctic Engineering, ASME   131 巻 ( 3 ) 頁: 9   2009年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The predictive capability of a three-dimensional (3D) numerical model for sediment transport and resulting scour around a structure is investigated in this study. Starting with the bed-load and suspended-load sediment transport (reference) model developed by Takahashi et al. (2000, "Modeling Sediment Transport Due to Tsunamis With Exchange Rate Between Bed Load Layer and Suspended Load Layer," Proceedings of the 27th International Conference on Coastal Engineering, ASCE, Sydney, Australia, pp. 1508-1519), we first introduce an extension to incorporate Nielsen's modified Shields parameter to account for the effects of infiltration/exfiltration flow velocity across the fluid-sand interface on the sediment transport (the modified Shields-parameter model). We then propose a new model to include the influence of the effective stress to account for the stress fluctuations inside the surface layer of the sand bed (the effective-stress model). The three analytical models are incorporated into a 3D numerical solver developed by Nakamura et al. (2008, "Tsunami Scour Around a Square Structure," Coast. Eng. Japan, 50(2), pp. 209-246) to analyze the dynamics of fluid-sediment interaction and scour. Their solver is composed of two modules, namely, a finite-difference numerical wave tank and a finite-element coupled sand-skeleton pore-water module. The predictive capability of the three alternative coupled models is calibrated against hydraulic experiments on sediment transport and resulting scour around a fixed rigid structure due to the run-up of a single large wave in terms of the sediment transport process and the final scour profile after the wave run-up. It is found that, among the three models considered, the proposed effective-stress model most accurately predicts the scouring process around the seaward corner of the structure. The results also reveal that the deposition and erosion patterns predicted using the effective-stress model are in good agreement with measu

  147. 波浪場と地形変化の相互作用を考慮した3次元数値モデルの開発と侵食・洗掘現象への適用 査読有り

    中村友昭,Solomon C. Yim

    海洋開発論文集   25 巻   頁: 1227-1232   2009年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  148. Local scour in front of quay wall caused by bow thruster and its countermeasure using filter units 査読有り

    Mizutani, N., Nakamura, T., Shinoda, Y., and Koyama, H.

    Proc., 19th International Offshore and Polar Engineering Conference, ISOPE     頁: 1280-1287   2009年6月

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    記述言語:英語  

    This study is intended to investigate local scour in front of a quay wall and its generation mechanism. Hydraulic model experiments have been conducted to investigate the local scour in front of quay wall. Also, countermeasures against local scour using armor stones and filter units are investigated based on the experiment. To consider the mechanism of local scour, numerical simulation has been conducted. The numerical computation method employed in this study includes a flow simulation inside seabed and dynamic response of seabed like sediment transport. Time variation of pore pressure obtained in the experiments indicates the generation of local liquefaction due to strong flow and its response of seabed, and this may encourage the local scour. Experimental results clearly show that armoring by filter units is effective to reduce the local scour.

  149. Mechanism of backfilling sand discharge from a gap under a vertical revetment 査読有り

    Nakamura, T., Hur, D.-S., and Mizutani, N.

    Journal of Waterway, Port, Coastal, and Ocean Engineering, ASCE   134 巻 ( 3 ) 頁: 178-186   2008年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Coastal disasters such as sliding, settlement, and overturning of coastal structures as well as subsidence of reclaimed areas occur due to toe scouring and backfilling sand discharge. In this study, the sand discharge mechanism from a gap under a vertical revetment without wave absorption and foot protection is investigated using hydraulic model experiments and newly developed numerical simulations. In the hydraulic model experiments, sand discharge and sinkholes similar to those observed in the field surveys are reproduced, and it is found that sand discharge is very sensitive to wave steepness and relative gap height. In numerical simulations, a comparison with the experimental data demonstrates the validity of the numerical methods. It is revealed that sand discharge tends to occur with an increase of the maximum seaward velocity just outside the gap under the revetment as well as the maximum volumetric strain inside the most offshore side of the sand inside the gap.

  150. 流体・構造連成解析による漂流コンテナの衝突力の算定に関する研究 査読有り

    廉 慶善,中村友昭,宇佐美敦浩,水谷法美

    海岸工学論文集   55 巻   頁: 281-285   2008年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  151. 地盤内部の応力変動の影響を考慮した漂砂量式を用いた遡上津波による地形変化シミュレーション 査読有り

    中村友昭,水谷法美

    海洋開発論文集   24 巻   頁: 57-62   2008年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  152. Tsunami scour around a square structure 査読有り

    Nakamura, T., Kuramitsu, Y., and Mizutani, N.

    Coastal Engineering Journal, JSCE   50 巻 ( 2 ) 頁: 209-246   2008年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Tsunami-induced local scour around a land-based square structure on a sand foundation was investigated with laboratory experiments and numerical simulations. The laboratory experiments revealed that a scour hole at the seaward corner of the structure could be reproduced and the maximum scour depth was affected by the relative tsunami wave height and embedded depth of the structure. It was also found with the numerical simulations that a scour hole around the seaward corner of the structure could be evaluated with not only flow velocities but also effective stresses because restricting force between sand particles decreased with the effective stresses.

  153. Tsunami-induced local scour around a square structure 査読有り

    Nakamura, T., Kuramitsu, Y., and Mizutani, N.

    Proc., Solutions to Coastal Disasters 2008, ASCE     頁: 106-117   2008年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    Tsunami-induced local scour around a land-based structure with a square cross-section on a sand foundation was investigated with both laboratory experiments and numerical simulations. An isolated long wave was adopted as an incident tsunami wave. In the hydraulic model experiments, it was found that the maximum scour depth at the seaward corner of the structure was sensitive to the relative overtopping height of the tsunami wave. In the numerical simulations, it was revealed that the local scour around the seaward corner of the structure could be evaluated with not only flow velocities on the foundation but also effective stresses near the surface of the foundation because restricting force between sand particles declined due to a decrease in the effective stresses.

  154. Effects of pore water pressure on scour - in case of local scour due to runup tsunami -

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Kuramitsu, Y.

    Proc., Geomorphological Comparative Research on Natural Disaster Mitigation in the Coastal Regions of Tropical Asia     頁: 165-172   2007年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    Large-scale sediment transport due to the 2004 Indian Ocean Tsunami resulted in substantial erosion and scour around many structures. In this paper, we investigated tsunami-induced local scour around a land-based structure with a square cross-section on a sand foundation with both hydraulic model experiments and numerical simulations capable of computing interactions between tsunami waves and sand beds composed of nonlinear materials. In the hydraulic model experiments, we found that local scour holes around the seaward corner of the structure could be reproduced, and the maximum final scour depth at the seaward corner of the structure was sensitive to the relative incident tsunami wave height and the relative embedded depth of the structure. In the numerical simulations, we revealed that the tsunami-induced local scour around the seaward corner of the structure could be evaluated with not only flow velocity on the sand foundation but also effective stress inside the surface layer of the foundation because the effective stress acting on the foundation significantly affected restricting force between sand particles.

  155. 遡上津波による陸上構造物周辺の局所洗掘に関する研究 査読有り

    中村友昭,倉光泰樹,水谷法美

    海岸工学論文集   54 巻   頁: 856-860   2007年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. Three-dimensional numerical analysis on runup tsunami deformation around containers on an apron and tsunami-induced wave pressure acting on the containers 査読有り

    Nakamura, T., Shiraishi, K., Usami, A., Mizutani, N., Miyajima, S., and Tomita, T.

    Proc., Asian and Pacific Coasts 2007     頁: 865-879   2007年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    Many drifting debris resulted from a series of devastating tsunamis triggered by the Sumatra-Andaman earthquake. In recent years, a huge demand for container ships leads to the increase in containers piled up on an apron. Once such a huge tsunami strikes a port area, it is possible that drifting containers cause severe destructions of port facilities. In this study, runup tsunami deformation around containers fixed on an apron is investigated with a three-dimensional numerical simulation. It is consequently revealed that an upper limit of maximum wave pressure acting on the containers due to a runup tsunami wave is evaluated with maximum runup height in front of the containers, assuming a hydrostatic condition.

  157. Local scour around a square structure due to runup tsunami 査読有り

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Kuramitsu, Y.

    Proc., Coastal Structures 2007, ASCE     頁: 1891-1902   2007年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

    On December 26, 2004, a series of lethal tsunamis caused by the Sumatra-Andaman earthquake struck the coastal areas of many countries along the Indian Ocean, resulting in substantial erosion and scour around coastal structures due to large-scale sediment transport. In this study, local scour due to a runup tsunami wave around a land-based square structure was investigated with both hydraulic model experiments and numerical simulations. As a result, the hydraulic model experiments revealed that the deepest scour hole was located near the seaward corner of the structure, and the maximum scour depth was affected by the relative incident tsunami wave height and the relative embedded depth of the structure. From the numerical simulations, it was also found that the local scour around the seaward corner of the structure resulted from flow velocities on a reclaimed beach during restricting force between sand particles fell down due to a decrease in effective stresses inside the sand at the seaward corner of the structure.

  158. Tsunami wave force and its estimation method - forces on a rectangular body -

    Mizutani, N., Nakamura, T., and Usami, A.

    Proc., INDO-JAPAN Workshop on Coastal Problems and Mitigation Measures - Including the Effect of Tsunami     頁: 135-145   2007年7月

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    記述言語:英語  

  159. Sand suction mechanism in artificial beach composed of rubble mound breakwater and reclaimed sand area 査読有り

    Hur, D.-S., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    Ocean Engineering   34 巻 ( 8-9 ) 頁: 1104-1119   2007年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    An artificial beach has been constructed compensating for losing of the natural one caused by the development of coastal area. In this paper, the hydraulic model tests are carried out to investigate the suction phenomenon on the artificial beach constituted of rubble mound breakwater with gravel and the reclaimed sand area. In addition, the numerical model for waves, structures and seabed interaction as well as the numerical method based on the u-p approximation of the Biot equations is developed for investigation of suction mechanism. After verification of the numerical models by comparing numerical results with experimental data, the numerical models are further used to clarify the detailed suction mechanism of the reclaimed sand. The factors that affect the suction phenomenon are examined experimentally and their critical values are presented. Also, it can be pointed out that the vertical discharge velocity as well as the volumetric strain around the still water level of the boundary between the breakwater and the beach gets up to the critical value, the reclaimed sand starts to flow out to the offshore, and it finally leads to caves and cave-ins in the reclaimed zone.

  160. 陸上遡上津波による矩形構造物周辺の洗掘と地盤の応力変動に関する研究 査読有り

    中村友昭,倉光泰樹,水谷法美

    海岸工学論文集   53 巻   頁: 521-525   2006年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    スマトラ島沖地震に伴う大津波によりインド洋沿岸の国々で陸上構造物の周囲に大規模な洗掘が生じた事例が報告されている.このような津波による洗掘は定常流や周期波による洗掘とその発生機構が異なると推測されることから,現在までに護岸や円柱を対象に局所洗掘に対する検討がなされてきたが,陸上遡上津波による陸上構造物周辺の洗掘を検討した研究は極めて少ない.本論では,港湾構造物を模した矩形の陸上構造物を取り扱い,水理模型実験と数値計算により陸上遡上津波による構造物周辺の洗掘を検討した.その結果,地盤表面の流速だけでなく地盤内部の応力状態も構造物沖側隅角部の洗掘に影響を与えている可能性があることが明らかになった.

  161. 護岸背後の地盤の陥没現象と裏込土砂の流出発生限界に関する研究 査読有り

    中村友昭,許 東秀,水谷法美

    海岸工学論文集   53 巻   頁: 836-840   2006年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    裏込土砂の流出により海岸護岸背後の舗装路面の下に空洞が形成され,床版の落下に到った事例が過去に報告されている.この原因として考えられている堤体背後の裏込土砂の流出に関して,現在までに海岸堤防や矢板式護岸を対象に検討が行われているが,重力式護岸を取り扱った研究は極めて少ない.本研究では,実際に土砂流出に伴う護岸背後の陥没が確認された重力式直立型護岸を取り扱い,護岸下部の目地からの土砂流出機構を水理模型実験と数値計算により考究した.その結果,護岸下部の土砂内部に生じる体積ひずみとそのすぐ沖側に生じる沖向き流速の増加に伴い裏込土砂の流出が生じやすくなる傾向が明らかになった.

  162. Tsunami wave force and its estimation method - forces on a rectangular body -

    Mizutani, N. and Nakamura, T.

    Proc., Geomorphological Comparative Research on Natural Disaster Mitigation in the Coastal Regions of Tropical Asia     頁: 25-31   2006年8月

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    記述言語:英語  

    Wave force due to run-up tsunami is investigated in this paper. Laboratory experiments have been conducted to measure wave pressure and forces on a rectangular body. Numerical simulation has also performed to compute deformation of tsunami on apron and resultant wave pressure and wave forces on the body. Present numerical simulation method has been shown to have excellent performance in simulating wave deformation and wave forces. Moreover, a simple estimation method of the wave force has been proposed in this study.

  163. Three-dimensional numerical analysis on tsunami deformation due to container on apron and tsunami-induced wave pressure acting on container

    Nakamura, T., Shiraishi, K., Usami, A., and Mizutani, N.

    Proc., 8th International Summer Symposium, JSCE     頁: 107-110   2006年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語  

  164. エプロン上のコンテナに作用する津波の流動場と波圧及び津波力に関する3次元数値解析 査読有り

    中村友昭,白石和睦,宇佐美敦浩,水谷法美,宮島正悟,富田孝史

    海洋開発論文集   22 巻   頁: 517-522   2006年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  165. 捨石護岸背後の埋立土砂の吸い出し機構 査読有り

    中村友昭,許 東秀,水谷法美

    土木学会論文集B   62 巻 ( 1 ) 頁: 150-162   2006年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    捨石護岸の背後に設置した埋立土砂が海域へ流出する吸い出し現象を取り扱い,水理模型実験と新たに開発した波動場および地盤の数値計算手法を用いて捨石護岸背後からの埋立土砂の吸い出し機構を考究した.その結果,土砂吸い出しは静水深での捨石護岸の幅と入射波の波長の比とアーセル数の影響を強く受けること,埋立海浜の前面に生じる直立型捨石護岸内部の鉛直方向流速が限界値に達し,さらに捨石護岸近傍の静水面付近にある埋立海浜内部に生じる体積ひずみが増加することで土砂吸い出しが生じることを明らかにした.加えて,吸い出し防止工法の一つであるフィルター工法の設置は捨石護岸内部の流速場や埋立海浜内部のひずみ場の観点からも有効な手法であることが明らかとなった.

  166. 波動場・地盤連成数値計算手法に基づく埋立土砂の吸い出し機構に関する研究 査読有り

    中村友昭,許 東秀,水谷法美

    海岸工学論文集   52 巻   頁: 836-840   2005年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では,捨石護岸の背後に設置した埋立土砂が海域へ流出する吸い出し現象を取り扱い,新たに開発した波動場と地盤に対する数値計算手法により直立型捨石護岸背後からの埋立土砂の吸い出し機構を考究した.その結果,埋立海浜の前面に生じる捨石護岸内部の流速の鉛直方向成分が限界値に達し,さらに捨石護岸近傍の静水面付近にある埋立土砂内部に生じる体積ひずみが増加することにより埋立土砂の吸い出しが生じることを明らかにした.加えて,波動場と地盤に対する新たな数値計算手法の妥当性や吸い出し防止工法としてのフィルター工法の有効性を確認した.

  167. Experimental study on suction mechanism of reclaimed area behind a rubble mound breakwater 査読有り

    Hur, D.-S., Nakamura, T., Mizutani, N., and Iwata, K.

    Proc., Asian and Pacific Coasts 2005     頁: 847-856   2005年9月

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    記述言語:英語  

    Suction mechanism of reclaimed sand behind a rubble mound breakwater, which has never been studied so far, is investigated with two-dimensional hydraulic model experiments. Two types of breakwater are adopted: an inclined rubble mound breakwater and an upright rubble mound breakwater. It is consequently revealed in the laboratory experiment that cave-ins and caves, which are quite similar to ones observed in the field, can be reproduced, and the Ursell parameter and the relative breakwater width have significant effects on sand suction. In addition, it is necessary that filters and/or geotextile sheets are installed for the prevention of sand suction accidents.

  168. 捨石護岸背後の埋立土砂吸い出し機構に関する研究 査読有り

    許 東秀,中村友昭,岩田好一朗

    海岸工学論文集   51 巻   頁: 791-795   2004年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    近年,人工海浜土砂の吸い出し現象が注目を集めている.本研究では,従来あまり検討されていない捨石護岸を取り扱い,水理模型実験と数値計算により,埋立土砂吸い出し現象や吸い出し機構を捨石護岸および埋立土砂内部の流速場と関連づけて考察した.その結果,土砂吸い出しは背後土砂内に生じる沖向き流速の影響を強く受け,ある限界流速に達すると土砂吸い出しが生じやすくなり,最終的に埋立土砂のくぼみや陥没の発生に到ることを明らかにした.加えて,現地と類似した埋立海浜のくぼみや陥没を水理実験で再現できたこと,アーセル数は土砂吸い出しに大きな影響を及ぼすこと,線形・非線形抵抗を考慮した数値計算手法の妥当性などが判明した.

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講演・口頭発表等 185

  1. 礫浜の構成物を自動分類するための最適なデータセットに関する一検討

    井上雄太,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. 深層学習による水際線の変動と関連のある波浪条件の検討

    宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  3. 浮遊ケーソンの動揺に与える減揺タンクの自由水量の影響に関する一考察

    白井開斗,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,倉原義之介,武田将英

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  4. 反射壁の有無による振り子式波力発電装置の回転特性に関する一考察

    佐藤晴高,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  5. 円形造波水槽を用いた沿岸漂砂機構と人工リーフの効果に関する実験的研究

    秋田直輝,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  6. 津波による橋台背面盛土の侵食機構と侵食対策の有効性に関する一考察

    杉山知里,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    令和2年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  7. 機械学習による礫浜の構成物の自動分類に関する一検討

    井上雄太,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会第75回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  8. 不規則波下での浮遊ケーソンの動揺に与えるフーチング幅の影響に関する数値解析

    中村友昭,永山直人,趙 容桓,水谷法美,倉原義之介,武田将英

    混相流シンポジウム2020 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  9. 陸上遡上津波による橋台背面盛土の侵食と舗装の影響に関する一考察

    中井祐斗,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  10. 津波による海岸堤防背後盛土の侵食と背後の構造物への作用津波力に与える影響に関する数値解析

    鈴木涼太,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  11. 消波ブロック被覆堤マウンド下部の砂地盤の侵食に関する一考察

    村岡宏紀,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  12. ブロックマット工法による洗掘防止効果と水理特性に関する研究

    中神陽介,和田 清,菊 雅美,中村友昭,関下啓誠

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  13. 浮遊ケーソンの波浪動揺特性に与えるフーチングの影響に関する一考察

    永山直人,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,倉原義之介,武田将英

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  14. 円形造波水槽の製作および沿岸漂砂機構解明に関する実験的研究

    秋田直輝,Hoang Hai DONG,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  15. ネットワークカメラから抽出した汀線位置とDEMとの関係に関する一考察

    中山遼哉,趙 容桓,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  16. オルソモザイク画像からBASEGRAINによって算出される礫粒径の妥当性

    井上雄太,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  17. ディープラーニングにおける波浪状況判別に及ぼす画像撮影方向の影響

    宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  18. 波浪中における仮設式波除堤の動揺に関する数値シミュレーション

    吉村一樹,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫,澁谷容子

    令和元年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  19. Morphological evolution of clay/sand mixture focusing on clay loss 国際会議

    Cho, Y. H., Watanabe, M., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    10th International Conference on Asian and Pacific Coasts 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Hanoi, Vietnum   国名:ベトナム社会主義共和国  

    DOI: 10.1007/978-981-15-0291-0_82

  20. 海岸画像を用いた深層学習の判別精度向上に関する一検討

    宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    土木学会第74回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:香川大学幸町キャンパス   国名:日本国  

  21. 越流津波による海岸堤防裏法尻の洗掘に関する数値シミュレーション

    中村友昭,谷口淳也,趙 容桓,水谷法美

    混相流シンポジウム2019 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学七隈キャンパス   国名:日本国  

  22. ディープラーニングによる海岸画像と波浪条件の関連性に関する一検討

    宮下侑莉華,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  23. ケーソンの動揺に対する減揺タンクの有効性に関する一考察

    大沼史都,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,江口三希子,武田将英,倉原義之介

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  24. 沿岸流生成機構解明のための円形数値波動水槽の開発

    加藤里紗,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  25. 越流した津波による洗掘に蛇籠工が与える効果の実験的研究

    谷口淳也,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  26. 仮設式波除堤による波高低減効果に関する実験的研究

    吉村一樹,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  27. 数値解析による礫浜の海浜変形予測に関する一考察

    根橋宙加,金 信雄,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  28. オルソ画像から読み取った七里御浜海岸の構成物の変化に関する一考察

    矢島幹大,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  29. 礫浜海岸に設置された消波ブロック周辺の波浪場の再現計算に関する一検討

    岩月雄登,菊 雅美,中村友昭

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  30. 礫浜海岸を対象としたUAV-SfM/MVS測量における最適な解析方法に関する一検討

    森 勇人,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成30年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学八草キャンパス   国名:日本国  

  31. 津波の越流による海岸堤防裏法尻の洗掘と蛇籠工が与える影響について

    谷口淳也,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    第32回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:機械振興会館   国名:日本国  

  32. 仮設式波除堤による波高低減効果に関する一考察

    小竹康夫,松村章子,中村友昭,水谷法美

    土木学会第73回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道大学札幌キャンパス   国名:日本国  

  33. 多相流モデルにおける不規則波の造波と越波現象への適用

    中村友昭,吉村一樹,趙 容桓,水谷法美

    混相流シンポジウム2018 

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学青葉山東キャンパス   国名:日本国  

  34. Simulation of tsunami force in the presence of beachside structures 国際会議

    Nakamura, T., Yamashita, A., Mizutani, N., and Cho, Y.

    36th International Conference on Coastal Engineering 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Baltimore, MD, USA   国名:アメリカ合衆国  

  35. Experimental investigation of spatiotemporal change in gravel beach profile 国際会議

    Kim, S., Nakamura, T., Nehashi, S., Cho, Y., and Mizutani, N.

    28th International Ocean and Polar Engineering Conference 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Sapporo, Japan   国名:日本国  

  36. Suspended clay load from mixed soil under regular waves 国際会議

    Akahoshi, R., Cho, Y.-H., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    28th International Ocean and Polar Engineering Conference 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Sapporo, Japan   国名:日本国  

  37. Development of numerical model of mooring chain to simulate dynamic wave response of floating body 国際会議

    Yoshifuji, N., Mizutani, N., and Nakamura, T.

    28th International Ocean and Polar Engineering Conference 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Sapporo, Japan   国名:日本国  

  38. Failure mechanism of armor blocks of submerged breakwater 国際会議

    Cho, Y. H., Chu, Z., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    15th International Coastal Symposium 

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Busan, Republic of Korea   国名:大韓民国  

    DOI: https://doi.org/10.2112/SI85-234.1

  39. 命山底層部に導入したPCマクラギの耐津波安定性に関する実験的研究

    山田悠貴,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  40. 多相流モデルへの不規則波の造波機能の組み込みとその精度の検証について

    吉村一樹,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  41. 不規則波による礫浜海岸の地形変化と規則波との差異に関する一考察

    根橋宙加,中山遼哉,金 信雄,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  42. 規則波による礫浜海岸の地形変化に関する一考察

    中山遼哉,根橋宙加,金 信雄,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  43. UAVによる空撮画像から算定した礫浜の中央粒径の変化に関する一考察

    矢島幹大,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  44. 台風がもたらした礫浜の地形変化に関する一考察

    荒深光左,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  45. 七里御浜井田海岸の波浪打上げ高による海浜変形に関する一考察

    小林泰輔,金 信雄,菊 雅美,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  46. 陸上構造物への作用津波力に与える浮遊砂の影響に関する一考察

    中井祐斗,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成29年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス   国名:日本国  

  47. 3次元流体・構造・地形変化・地盤連成数値計算モデルにおける不規則波の造波・吸収性能について

    中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    第31回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都工芸繊維大学松ヶ崎キャンパス   国名:日本国  

  48. PCマクラギの津波避難施設への応用に関する一考察

    山田悠貴,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    土木学会第72回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学伊都キャンパス   国名:日本国  

  49. 津波の越流により生じる海岸堤防裏法尻周辺の流動場の形成条件に関する一考察

    中村友昭,日比野加奈,趙 容桓,水谷法美

    土木学会第72回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学伊都キャンパス   国名:日本国  

  50. 長周期波による潜堤の岸側法肩部における被覆ブロックの被災機構に関する数値的研究

    趙 容桓,張 楚,中村友昭,水谷法美

    土木学会第72回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学伊都キャンパス   国名:日本国  

  51. 円形造波水槽を使用した沿岸漂砂の特性に関する実験的考察

    水谷法美,安齋 渉,中村友昭

    土木学会第72回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学伊都キャンパス   国名:日本国  

  52. A study on the behaviour of a relatively small caisson floating in wave fields and its effective installation method 国際会議

    Kotake, Y., Oomukai, Y., Matsumura, A., and Nakamura, T.

    Coasts, Marine Structures and Breakwaters Conference 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Liverpool, UK   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  53. グラブバケット降下時の底質の巻き上げに関する数値シミュレーション

    中村友昭,龍 瑞,趙 容桓,水谷法美,金澤 剛

    混相流シンポジウム2017 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:電気通信大学   国名:日本国  

  54. Wave hindcasting simulation at Ida beach

    Kim, S., Nakamura, T., Cho, Y., and Mizutani N.

    JSCE Chubu Branch Annual Meeting 2016, JSCE Chubu Branch 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Kanazawa University, Kakuma Campus   国名:日本国  

  55. 高濃度の浮遊砂が津波力に与える影響に関する一考察

    中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  56. 越流した津波による海岸堤防裏法尻の洗掘に与える蛇籠工の効果に関する一考察

    谷口淳也,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  57. 越流した津波により海岸堤防裏法尻に生じる流れ場の形成条件に関する数値解析

    日比野加奈,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  58. 数値解析に基づいた潜堤上の被覆ブロックの耐波安定性に関する研究

    張 楚,水谷法美,中村友昭,趙 容桓

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  59. 3次元波動場における上部斜面堤の動揺に関する数値シミュレーション

    山本勘太,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,小竹康夫

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  60. UAVによる空撮画像から礫の粒径分布を算定する手法に関する一考察

    菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  61. 密閉式バケット降下時の底面流速に関する一考察

    龍 瑞,中村友昭,趙 容桓,水谷法美,金澤 剛

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  62. 波浪場における混合土砂の移動評価式に関する一考察

    赤星 怜,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  63. Sobel gradientの適用による礫浜における汀線自動抽出の完全性向上

    趙 容桓,赤星 怜,中村友昭,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  64. 礫浜海岸におけるバームの形成過程に関する一考察

    根橋宙加,Shinwoong Kim,中村友昭,趙 容桓 水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  65. 現地調査に基づく七里御浜井田海岸の海浜変形に関する一考察

    渡邉博之,小林泰輔,菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成28年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学角間キャンパス   国名:日本国  

  66. 高濃度の浮遊砂を含む津波の遡上挙動に関する数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美

    第30回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:タワーホール船堀   国名:日本国  

  67. Numerical simulation of tsunami scour at landward toe of coastal dike and its countermeasures 国際会議

    Nakamura, T., Nezasa, Y., Mizutani, N., and Kotake, Y.

    Two-Phase Modelling for Sediment Dynamics in Geophysical Flows (THESIS 2016) 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chuo University   国名:日本国  

  68. Study on stability of buildings against tsunami run-up and scour 国際会議

    Nakamura, T., Nezasa, Y., Tanabe, T., and Mizutani, N.

    Two-Phase Modelling for Sediment Dynamics in Geophysical Flows (THESIS 2016) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Chuo University   国名:日本国  

  69. 漂砂による地形変化計算時における斜面崩壊の取り扱いに関する一考察

    中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    土木学会第71回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学川内北キャンパス   国名:日本国  

  70. 矢板式岸壁腐食孔からの埋立土砂の吸い出し機構に関する実規模数値解析

    福田 俊,中村友昭,趙 容桓,水谷法美

    土木学会第71回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学川内北キャンパス   国名:日本国  

  71. 風外力と体積力型埋め込み境界法を導入した数値波動水槽CADMAS-SURF/3Dによる海域を漂流する物体の挙動解析

    菊 雅美,中村友昭

    土木学会第71回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学川内北キャンパス   国名:日本国  

  72. 潜堤上の密度が異なる被覆ブロックの安定性に関する考察

    趙 容桓,山田悠貴,中村友昭,水谷法美

    土木学会第71回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学川内北キャンパス   国名:日本国  

  73. UAVを用いた七里御浜井田海岸の海浜変形測量に関する一考察

    渡邉博之,菊 雅美,中村友昭,小林泰輔,水谷法美

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田工業高等専門学校   国名:日本国  

  74. Numerical sensitivity analysis for dynamic behaviour on gravel beach

    Kim, S.-W., Cho, Y.-H., Nakamura, T., and Mizutani, N.

    JSCE Chubu Branch Annual Meeting 2015, JSCE Chubu Branch 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  75. 浮遊砂が遡上津波の流動場や作用波力に及ぼす影響に関する一考察

    鈴木愛美,中村友昭,水谷法美

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田工業高等専門学校   国名:日本国  

  76. 隔室内バラスト水の解析方法の違いが波浪によるケーソンの動揺に及ぼす影響に関する一考察

    山本勘太,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田工業高等専門学校   国名:日本国  

  77. 漂砂による地形変化計算時における斜面崩壊計算の簡易的な取り扱いについて

    中村友昭,水谷法美

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田工業高等専門学校   国名:日本国  

  78. 腐食孔を有する矢板式岸壁背後からの埋め立て土砂の吸い出し現象に関する一考察

    福田 俊,中村友昭,水谷法美

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田工業高等専門学校   国名:日本国  

  79. 規則波作用時の上部斜面堤ケーソンの3次元的な動揺特性に関する一考察

    伊藤早紀,山本勘太,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    平成27年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2016年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊田工業高等専門学校   国名:日本国  

  80. 津波の越流による海岸堤防裏法尻の洗掘に関する大規模実験の数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美

    第29回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:九州大学筑紫キャンパス   国名:日本国  

  81. Study on countermeasures for reducing tsunami force acting on buildings 国際会議

    Mizutani, N., Kiku, M., and Nakamura, T.

    3rd AUN/SEED-Net Regional Conference on Natural Disaster "Building Resilient Communities" 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フィリピン共和国  

  82. 上部斜面堤ケーソンの規則波下における動揺特性に関する一考察

    中村友昭,山本勘太,水谷法美,小竹康夫

    土木学会第70回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学津島キャンパス   国名:日本国  

  83. 津波の越流により形成される海岸堤防裏法尻の流動場に関する数値解析

    趙 容桓,日比野加奈,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    土木学会第70回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岡山大学津島キャンパス   国名:日本国  

  84. Study on erosion of coastal dike consists of non-cohesive fine sand under tsunami overflow

    Manawasekara, C., Honda, T., Oda, Y., Ito., K., Takabatake, T., and Nakamura, T.

    70th JSCE Annual Meeting, JSCE 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  85. Study on tsunami scour at landward toe of coastal dike and tsunami force on its armor blocks 国際会議

    Nakamura, T., Nezasa, Y., Mizutani, N., and Kotake, Y.

    Coastal Structures and Solutions to Coastal Disasters Joint Conference, ASCE 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  86. 東北地方太平洋沖地震津波による海岸堤防裏法尻の洗掘に関する数値解析

    日比野加奈,趙 容桓,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    平成26年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

  87. 波浪作用時の上部斜面堤の動揺特性に関する一考察

    山本勘太,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    平成26年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

  88. 構造物の形状にともなう津波力の変化特性に関する研究

    田中智也,中村友昭,水谷法美

    平成26年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

  89. 流れによる圧力低下を考慮した橋桁に作用する鉛直津波力の算定手法に関する一考察

    澤 祐太朗,中村友昭,水谷法美

    平成26年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

  90. 高濃度浮遊砂含有時の流体の粘度に関する一考察

    鈴木愛美,中村友昭,水谷法美

    平成26年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

  91. 津波越流による海岸堤防被覆ブロックの被災に関する一考察

    峯浦 亮,中村友昭,水谷法美

    平成26年度土木学会中部支部研究発表会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

  92. 粘土を含有する干潟の地形変化と粘着力を考慮した修正限界Shields数による混合土砂の移動特性の検討に関する実験的研究

    趙 容桓,中村友昭,鈴木愛美,水谷法美

    土木学会第69回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学豊中キャンパス   国名:日本国  

  93. 矢板式岸壁の腐食孔からの土砂吸い出しに与えるフィルター層の影響に関する数値解析

    中村友昭,福田 俊,水谷法美

    土木学会第69回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学豊中キャンパス   国名:日本国  

  94. 海岸堤防を越流した津波による裏法尻の洗掘と堤体内部の圧力変動に関する一考察

    中村友昭,根笹裕太,小竹康夫,水谷法美

    土木学会第69回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学豊中キャンパス   国名:日本国  

  95. 津波の越流による海岸堤防周辺の局所洗掘現象に関する一考察

    中村友昭,根笹裕太,小竹康夫,水谷法美

    混相流シンポジウム2014 

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    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道立道民活動センター かでる2・7   国名:日本国  

  96. Development of fluid-sediment-seabed interaction model and its application 国際会議

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    34th International Conference on Coastal Engineering, ASCE 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Seoul, Korea   国名:大韓民国  

  97. Effect of space configuration of building on tsunami force on it 国際会議

    Mizutani, N., Aoki, S., Manawasekara, C., and Nakamura, T.

    34th International Conference on Coastal Engineering, ASCE 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Seoul, Korea   国名:大韓民国  

  98. 津波の越流による海岸堤防背後の洗掘と被覆工への作用力に関する一考察

    根笹裕太,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  99. 鋼管矢板式岸壁背後からの埋め立て土砂の吸い出し現象に関する一考察

    福田 俊,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  100. 干潟の地形変化特性とそれに与える混合材の影響に関する一考察

    鈴木愛美,趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  101. 粘着性を考慮した干潟の地形変化特性に関する数値的研究

    趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  102. 陸上構造物に作用する津波波圧と津波力の評価方法に関する一考察

    中島 彩,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  103. 橋桁に作用する津波力と波圧の特性に関する一考察

    澤 祐太朗,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  104. 津波越流時にケーソン式混成堤に作用する波力に関する一考察

    峯浦 亮,澤 祐太朗,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    平成25年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  105. 風と波の同時作用下における漂流物の挙動に関する一考察

    菊 雅美,中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  106. 津波の越流による海岸堤防背後の洗掘の再現計算について

    中村友昭,水谷法美

    平成25年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  107. 津波による桁の移動に与えるフェアリングの影響に関する数値解析

    中村友昭,水谷法美,Xingyue Ren

    津波による橋梁構造物に及ぼす波力の評価に関する調査研究委員会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学浅野キャンパス   国名:日本国  

  108. Sediment transport calculation considering cohesive effects and its application to wave-induced topographic change 国際会議

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    7th International Conference on Asian and Pacific Coasts (APAC 2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:インドネシア共和国  

  109. Numerical analysis of tsunami-induced inundation behind buildings along coasts 国際会議

    Nakamura, T., Mizutani, N., Hirakawa, N., and Ashizawa, S.

    7th International Conference on Asian and Pacific Coasts (APAC 2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:インドネシア共和国  

  110. A numerical simulation of wave-induced topographic change of shallow composed of fine sand 国際会議

    Cho, Y.-H., Nakamura, T., Mizutani, N., and Lee, K.-H.

    32nd International Conference on Simulation Technology (JSST 2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  111. 地形変化の影響を考慮した地盤解析手法の開発について

    中村友昭,水谷法美

    土木学会第68回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:日本大学   国名:日本国  

  112. 橋桁に作用する津波力と桁の流出挙動に関する一考察

    中村友昭,澤 祐太朗,水谷法美

    土木学会第68回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:日本大学   国名:日本国  

  113. 津波の越流による混成堤ケーソンの転倒に対する係留索の効果について

    中村友昭,安藤康平,水谷法美,小竹康夫

    混相流シンポジウム2013 

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    開催年月日: 2013年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:信州大学長野(工学)キャンパス   国名:日本国  

  114. Sediment transport calculation considering unresolved scales of turbulence and its application to local scouring due to tsunami run-up 国際会議

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    23rd International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE 2013) 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  115. Numerical analysis of the tsunami-induced drift behavior of a shipping container and the effectiveness of its countermeasure 国際会議

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Aoyama, K.

    23rd International Offshore and Polar Engineering Conference (ISOPE 2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  116. Sediment transport calculation considering laminar and turbulent resistance forces due to infiltration/exfiltration and its application to tsunami-induced local scouring 国際会議

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    32nd International Conference on Ocean, Offshore and Arctic Engineering (OMAE 2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フランス共和国  

  117. 粘着力を考慮した漂砂計算手法と粘着力が地形変化に及ぼす影響に関する一考察

    趙 容桓,中村友昭,水谷法美

    平成24年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  118. 津波の越流に伴う混成堤ケーソンの転倒機構に関する一考察

    安藤康平,中村友昭,水谷法美,小竹康夫

    平成24年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  119. 津波による橋桁の流出限界に関する一考察

    澤 祐太朗,中村友昭,水谷法美

    平成24年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  120. 海上を浮遊するコンテナの風による漂流挙動に関する一考察

    中村友昭,水谷法美

    平成24年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  121. 津波作用時における沿岸構造物が背後の構造物に与える減勢効果に関する一考察

    中島 彩,中村友昭,水谷法美

    平成24年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  122. 遡上津波による陸上構造物周辺の洗掘過程に関する一考察

    根笹裕太,中村友昭,水谷法美

    平成24年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  123. Evaluation of tsunami force acted on bridges by great east Japan earthquake 国際会議

    Maruyama, K., Tanaka, Y., Kosa, K., Hosoda, A., Mizutani, N., and Nakamura, T.

    Proc., 10th International Conference on Urban Earthquake Engineering 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  124. 3次元流体・構造・地形変化連成数値計算モデルを用いた海上を浮遊するコンテナの風による漂流挙動に関する数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美

    第26回数値流体力学シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:国立オリンピック記念青少年総合センター   国名:日本国  

  125. 橋桁への作用する津波力と桁の移動に与える津波力の影響に関する数値解析

    中村友昭,水谷法美,Xingyue Ren

    第32回地震工学研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学生産技術研究所   国名:日本国  

  126. 津波による橋梁への作用力に関する3次元数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美

    日本流体力学会年会2012 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高知大学   国名:日本国  

  127. 人工浅場の地形変化と間隙水圧変動の時間変化に関する一考察

    中村友昭,根笹裕太,水谷法美

    土木学会第67回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  128. 遡上津波による建築物前面での打上高と建築物間の底面流速変動に関する3次元数値解析

    中村友昭,水谷法美,平川信也,芦澤 哲

    土木学会第67回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  129. 連成数値計算モデルの水柱崩壊問題への適用性と乱流モデルの影響に関する一考察

    中村友昭,水谷法美

    日本混相流学会年会講演会2012 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学柏キャンパス   国名:日本国  

  130. Study on drift behavior of container on apron due to tsunami-induced incoming and return flow 国際会議

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Wakamatsu, Y.

    International Conference on Coastal Engineering, ASCE 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スペイン  

    The drift behavior of a shipping container on an apron resulting from a tsunami-induced incoming flow and subsequent return flow is investigated using hydraulic experiments and numerical simulations. Experimental and numerical results show that the container initially set parallel to a quay wall can fall into the sea when the relative overflow height of an incident tsunami is large regardless of the relative initial position of the container. This suggests that it is not always effective to shelter containers near the seawall before large tsunamis. In addition, it is not evident that the container initially set perpendicular to the quay wall drifts seaward, suggesting that an effective countermeasure would be to store containers on the apron in the cross-shore direction.

  131. Possibility of seiche of Pohang New Port due to edge waves under ever present amplitude modulating swell of narrow band width

    JSCE Chubu Branch Annual Meeting 2011, JSCE Chubu Branch 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Shinshu University   国名:日本国  

  132. 遡上津波と胸壁からの反射波によるエプロン上のコンテナの漂流挙動に関する数値解析

    青山功治,中村友昭,水谷法美

    平成23年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:信州大学   国名:日本国  

  133. 津波作用時のケーソン式混成堤周辺の水位変動と水圧変動に関する一考察

    安藤康平,山田裕貴,中村友昭,小竹康夫,水谷法美

    平成23年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:信州大学   国名:日本国  

  134. 浚渫土砂から成る人工浅場の地形変化とその要因に関する一考察

    根笹裕太,中村友昭,水谷法美

    平成23年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:信州大学   国名:日本国  

  135. 浚渫土砂から成る人工浅場の地形変化に及ぼす波動場の影響に関する2次元数値解析

    石原 遼,中村友昭,水谷法美

    平成23年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:信州大学   国名:日本国  

  136. 岩手県上閉伊郡大槌町における津波浸水シミュレーション

    高杉有輝,川崎浩司,鈴木一輝,李 光浩,中村友昭,鈴木進吾

    平成23年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:信州大学   国名:日本国  

  137. Investigation of bridge failure caused by tsunami based on numerical method

    JSCE Chubu Branch Annual Meeting 2011, JSCE Chubu Branch 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Shinshu University   国名:日本国  

  138. 3次元流体・構造・地形変化連成数値計算モデルを用いた施工時における上部斜面堤の波浪動揺に関する数値シミュレーション

    中村友昭,小竹康夫,水谷法美

    第25回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2011年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学吹田キャンパス   国名:日本国  

  139. Two-dimensional numerical analysis of wave-induced instability of artificial shallow composed of dredged soil 国際会議

    Nakamura, T., Ishihara, R., and Mizutani, N.

    Coastal Structures 2011, ASCE 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    The stability of superficial soil of an artificial shallow composed of dredged soil is investigated using a coupled fluid-sediment interaction model. Numerical results computed using the model show that surface profile change of the shallow relates to large values of the mean Shields parameter, and suggest that the stability of the superficial soil can be assessed using the mean Shields parameter. It is also found that the relative vertical effective stress ratio (RVESR) in the surface layer of the shallow rises close to unity especially near the breaking point, resulting in an increase in the fluctuation of the Shields parameter. From this result, it is demonstrated that the stability of the superficial soil is overestimated unless the RVESR is taken into account in the Shields parameter. In addition, a protection layer composed of coarse materials covering the surface of the shallow is an effective countermeasure to improve the stability of the superficial soil.

  140. Numerical simulation on local scouring around bottom-mounted movable short cylinder 国際会議

    Nakamura, T., Yim, S. C., and Mizutani, N.

    Coastal Structures 2011, ASCE 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    A three-dimensional coupled fluid-structure-sediment interaction model is developed in this study. The model consists of an extended Navier-Stokes solver that computes incompressible viscous multi-phase flow, a volume-of-fluid module that tracks air-water interface motion, an immersed boundary module that tracks movable structure motion, and a sediment transport module that tracks suspended sediment motion and seabed profile evolution. For validation, the model is applied to hydraulic experiments on local scouring around a bottom-supported movable short cylinder. It is found that the model predicts reasonably well scour patterns around the cylinder consistent with those of the hydraulic experiments. In addition, the model can be applied to predict large scour evolution and subsequent large cylinder motion, thus demonstrating the usefulness of the model in predicting and analyzing dynamic behavior of complex fluid-structure-sediment interaction systems.

  141. 遡上津波と胸壁からの戻り流れによるエプロン上のコンテナの漂流挙動に関する3次元数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美

    日本混相流学会年会講演会2011 

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    開催年月日: 2011年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都工芸繊維大学   国名:日本国  

  142. Three-dimensional coupled fluid-sediment interaction numerical model for suspended sediment analysis 国際会議

    Nakamura, T. and Mizutani, N.

    21th International Offshore and Polar Engineering Conference, ISOPE 

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

    A three-dimensional two-way coupled fluid-sediment interaction model applicable to suspended sediment analysis is developed in this study. For validation, the developed model is applied to hydraulic experiments on suspended sediment in a steady uniform flow and a swash zone. For both flow conditions, the predictive capability of the developed model is demonstrated against experimental data in terms of time-averaged suspended sediment concentration. Numerical results for the swash zone show that complex suspended sediment transport relates with three-dimensional vortex motion due to plunging breaking waves, and demonstrate the usefulness of the developed model in investigating suspended sediment transport under breaking waves.

  143. Field survey for 2010 Chilean earthquake and tsunami disaster in ports and coasts 国際会議

    Takahashi, S., Sugano, T., Tomita, T., Arikawa, T., Tatsumi, D., Kashima, H.,Murata, S., Matsuoka, Y., and Nakamura, T.

    Proc., 8th International Conference on Urban Earthquake Engineering 

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  144. 遡上津波と胸壁からの反射波によるエプロン上のコンテナの漂流特性に関する一考察

    若松靖弘,中村友昭,水谷法美

    平成22年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:中部大学   国名:日本国  

  145. 陸上遡上津波による非固定構造物周辺の局所洗掘に関する実験的研究

    田邊 卓,中村友昭,水谷法美

    平成22年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:中部大学   国名:日本国  

  146. 浸透滲出流による層流・乱流抵抗の影響を考慮した漂砂モデルに関する一考察

    中村友昭,水谷法美

    平成22年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2011年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:中部大学   国名:日本国  

  147. 3次元流体・構造・地形変化連成数値計算モデルに基づく遡上津波による陸上構造物周辺の局所洗掘現象に関する数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美

    第24回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2010年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:慶応大学日吉キャンパス   国名:日本国  

  148. 人工浅場の表層土砂の安定性と波浪の作用に伴う浅場内部の水圧変動に関する三次元数値シミュレーション

    中村友昭,篠田陽介,水谷法美

    土木学会第65回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道大学   国名:日本国  

  149. 三次元流体・構造・地形変化連成数値計算モデルの構築と没水物体周辺の局所洗掘現象への適用に関する一考察

    中村友昭,水谷法美

    日本混相流学会年会講演会2010 

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:静岡大学   国名:日本国  

  150. Three-dimensional numerical analysis on deformation of run-up tsunami and tsunami force acting on square structures 国際会議

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Fujima, K.

    International Conference on Coastal Engineering, ASCE 

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

    A three-dimensional two-way coupled fluid-sediment interaction model (FSM) is applied to investigate run-up tsunami deformation and tsunami force acting on square structures on land. The FSM consists of a generalized Navier-Stokes solver (GNS) for multi-phase flow including porous flow, a volume of fluid module (VFM) for air-water interface tracking, and a sediment transport module (STM) for fluid-sediment interface tracking. In the FSM, a two-way coupling procedure is implemented at each time step to connect the GNS with the VFM and the STM. The predictive capability of the FSM is demonstrated through comparison between numerical results and experimental data in terms of water surface elevation, inundation depth, and tsunami force. The process of tsunami run-up in the presence of square structures is investigated in terms of vortex structures. The result shows that the FSM is a useful tool providing detailed information in discussing run-up tsunami deformation and tsunami force.

  151. Reflection and run-up of tsunami on quay wall and behavior of drifted vessels due to tsunami 国際会議

    Mizutani, N., Nakamura, T., and Koike, T.

    International Conference on Coastal Engineering, ASCE 

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    開催年月日: 2010年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  152. 人工マウンドの安定性とマウンド内部の水圧変動に関する3次元数値解析

    篠田陽介,中村友昭,水谷法美

    平成21年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢工業大学   国名:日本国  

  153. 浮遊砂の移流拡散現象を解析できる三次元数値計算モデルの構築とその適用に関する一考察

    中村友昭,水谷法美

    平成21年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢工業大学   国名:日本国  

  154. 浅場の表面に生じる流速と水圧変動に関する一考察

    石原 遼,中村友昭,水谷法美

    平成21年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢工業大学   国名:日本国  

  155. 遡上津波の変形と陸上構造物に作用する津波力に関する3次元数値シミュレーション

    中村友昭,水谷法美,藤間功司

    第23回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2009年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:仙台市民会館   国名:日本国  

  156. 局所流による岸壁前面の洗掘に関する3次元数値シミュレーション

    中村友昭,篠田陽介,水谷法美

    土木学会第64回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  157. 岸壁に入射した津波の反射と遡上に関する研究

    水谷法美,中村友昭,子安友加里,廉 慶善

    土木学会第64回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:福岡大学   国名:日本国  

  158. Local scour in front of quay wall caused by bow thruster and its countermeasure using filter units 国際会議

    Mizutani, N., Nakamura, T., Shinoda, Y., and Koyama, H.

    19th International Offshore and Polar Engineering Conference, ISOPE 

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    This study is intended to investigate local scour in front of a quay wall and its generation mechanism. Hydraulic model experiments have been conducted to investigate the local scour in front of quay wall. Also, countermeasures against local scour using armor stones and filter units are investigated based on the experiment. To consider the mechanism of local scour, numerical simulation has been conducted. The numerical computation method employed in this study includes a flow simulation insi

  159. バウスラスターによる岸壁直下の局所洗掘とその対策工に関する研究

    篠田陽介,中村友昭,水谷法美

    平成20年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名城大学   国名:日本国  

  160. 体積力型埋め込み境界法に基づく流体・構造連成数値シミュレーションに関する一考察

    中村友昭,水谷法美,小池 竜

    土木学会第63回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東北大学   国名:日本国  

  161. Tsunami-induced local scour around a square structure 国際会議

    Nakamura, T., Kuramitsu, Y., and Mizutani, N.

    Solutions to Coastal Disasters 2008, ASCE 

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

    Tsunami-induced local scour around a land-based structure with a square cross-section on a sand foundation was investigated with both laboratory experiments and numerical simulations. An isolated long wave was adopted as an incident tsunami wave. In the hydraulic model experiments, it was found that the maximum scour depth at the seaward corner of the structure was sensitive to the relative overtopping height of the tsunami wave. In the numerical simulations, it was revealed that the local sc

  162. 陸上津波によるコンテナの漂流と漂流衝突力に関する研究

    水谷法美,廉 慶善,宇佐美敦浩,中村友昭,白石和睦

    第20回海洋工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:日本大学   国名:日本国  

  163. 応力変動の影響を考慮した遡上津波による地形変化シミュレーションに関する一考察

    中村友昭,水谷法美

    平成19年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2008年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢大学   国名:日本国  

  164. Effects of pore water pressure on scour - in case of local scour due to runup tsunami - 国際会議

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Kuramitsu, Y.

    Geomorphological Comparative Research on Natural Disaster Mitigation in the Coastal Regions of Tropical Asia 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:タイ王国  

    Large-scale sediment transport due to the 2004 Indian Ocean Tsunami resulted in substantial erosion and scour around many structures. In this paper, we investigated tsunami-induced local scour around a land-based structure with a square cross-section on a sand foundation with both hydraulic model experiments and numerical simulations capable of computing interactions between tsunami waves and sand beds composed of nonlinear materials. In the hydraulic model experiments, we found that local sco

  165. Three-dimensional numerical analysis on runup tsunami deformation around containers on an apron and tsunami-induced wave pressure acting on the containers 国際会議

    Nakamura, T., Shiraishi, K., Usami, A., Mizutani, N., Miyajima, S., and Tomita, T.

    Asian and Pacific Coasts 2007 

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

    Many drifting debris resulted from a series of devastating tsunamis triggered by the Sumatra-Andaman earthquake. In recent years, a huge demand for container ships leads to the increase in containers piled up on an apron. Once such a huge tsunami strikes a port area, it is possible that drifting containers cause severe destructions of port facilities. In this study, runup tsunami deformation around containers fixed on an apron is investigated with a three-dimensional numerical simulation. It

  166. 陸上遡上津波による矩形構造物周辺の局所洗掘と砂地盤内部の応力変動に関する一考察

    中村友昭,倉光泰樹,水谷法美

    土木学会第62回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学   国名:日本国  

  167. 津波漂流物対策としての鉛直止水壁の効果に関する考察

    水谷法美,宇佐美敦浩,中村友昭,白石和睦

    日本流体力学会年会2007 

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    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京大学   国名:日本国  

  168. Tsunami wave force and its estimation method - forces on a rectangular body - 国際会議

    Mizutani, N., Nakamura, T., and Usami, A.

    INDO-JAPAN Workshop on Coastal Problems and Mitigation Measures - Including the Effect of Tsunami 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:インド  

  169. Local scour around a square structure due to runup tsunami 国際会議

    Nakamura, T., Mizutani, N., and Kuramitsu, Y.

    Coastal Structures 2007, ASCE 

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:イタリア共和国  

    On December 26, 2004, a series of lethal tsunamis caused by the Sumatra-Andaman earthquake struck the coastal areas of many countries along the Indian Ocean, resulting in substantial erosion and scour around coastal structures due to large-scale sediment transport. In this study, local scour due to a runup tsunami wave around a land-based square structure was investigated with both hydraulic model experiments and numerical simulations. As a result, the hydraulic model experiments revealed that t

  170. 遡上津波による矩形構造物周辺の流速場と局所洗掘に関する一考察

    倉光泰樹,中村友昭,水谷法美

    平成18年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋工業大学   国名:日本国  

  171. 陸上遡上津波による矩形構造物周辺の流動場と洗掘に関する数値シミュレーション

    中村友昭,倉光泰樹,水谷法美

    第20回数値流体力学シンポジウム 

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    開催年月日: 2006年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  172. 護岸下部からの土砂吸い出しに関する一考察

    中村友昭,許 東秀,水谷法美

    土木学会第61回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:立命館大学   国名:日本国  

  173. 遡上津波による構造物周辺の地盤の応力変動と局所洗掘に関する一考察

    倉光泰樹,中村友昭,水谷法美

    土木学会第61回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:立命館大学   国名:日本国  

  174. Tsunami wave force and its estimation method - forces on a rectangular body - 国際会議

    Mizutani, N. and Nakamura, T.

    Geomorphological Comparative Research on Natural Disaster Mitigation in the Coastal Regions of Tropical Asia 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:タイ王国  

  175. Three-dimensional numerical analysis on tsunami deformation due to container on apron and tsunami-induced wave pressure acting on container

    Nakamura, T., Shiraishi, K., Usami, A., and Mizutani, N.

    8th International Summer Symposium, JSCE 

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  176. 護岸下部からの埋立土砂の吸い出しに関する一考察

    中村友昭,許 東秀,水谷法美

    平成17年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  177. エプロン上に遡上した孤立波のコンテナによる変形挙動の3次元数値解析について

    中村友昭,白石和睦,宇佐美敦浩,水谷法美

    平成17年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:岐阜大学   国名:日本国  

  178. 直立型捨石護岸背後の埋立土砂の吸い出しに関する一考察

    中村友昭,許 東秀,水谷法美

    土木学会第60回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:早稲田大学   国名:日本国  

  179. Experimental study on suction mechanism of reclaimed area behind a rubble mound breakwater 国際会議

    Hur, D.-S., Nakamura, T., Mizutani, N., and Iwata, K.

    Asian and Pacific Coasts 2005 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

    Suction mechanism of reclaimed sand behind a rubble mound breakwater, which has never been studied so far, is investigated with two-dimensional hydraulic model experiments. Two types of breakwater are adopted: an inclined rubble mound breakwater and an upright rubble mound breakwater. It is consequently revealed in the laboratory experiment that cave-ins and caves, which are quite similar to ones observed in the field, can be reproduced, and the Ursell parameter and the relative breakwater wid

  180. 捨石堤背後の土砂吸い出しと捨石堤背後の水位変動に関する考察

    倉光泰樹,中村友昭,許 東秀,水谷法美,岩田好一朗

    平成16年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  181. 捨石護岸背後の土砂吸い出しに及ぼす流速場と応力場の影響に関する一考察

    中村友昭,許 東秀,水谷法美,岩田好一朗

    平成16年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  182. 直立型捨石護岸の背後土砂吸い出し機構に関する基礎研究

    中村友昭,許 東秀,岩田好一朗

    土木学会第59回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知工業大学   国名:日本国  

  183. 捨石護岸背後の埋立土砂吸い出し機構に関する一考察

    許 東秀,中村友昭,水谷法美,岩田好一朗

    平成15年度土木学会中部支部 

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    開催年月日: 2004年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:長野工業高等専門学校   国名:日本国  

  184. 捨石傾斜護岸背後の埋立土砂吸い出し機構に関する考察

    許 東秀,水谷法美,中村友昭,岩田好一朗

    土木学会第58回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:徳島大学   国名:日本国  

  185. 捨石傾斜護岸背後からの裏込砂吸い出し機構に関する実験的研究

    許 東秀,中村友昭,水谷法美,岩田好一朗

    平成14年度土木学会中部支部 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:豊橋技術科学大学   国名:日本国  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 10

  1. 浮体の動揺特性に関する基礎研究

    2020年9月 - 2021年3月

    革新的社会資本整備研究開発推進事業 

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者  資金種別:産学連携による資金

    配分額:2200000円

  2. 海岸保全施設と背後住宅地を一体とした津波解析と対策工の総合評価

    2019年6月 - 2020年8月

    公益財団法人日比科学技術振興財団 研究開発助成 

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:3000000円 ( 直接経費:3000000円 )

  3. 海浜内部の不飽和状態のモデル化手法の提案とそれを組み込んだ海岸構造物の耐波安定性の評価技術の開発

    2017年11月 - 2018年12月

    日東学術振興財団 研究助成 

    中村友昭

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  4. 円形数値波動水槽の開発と海浜変形機構解明への応用

    2016年4月 - 2017年3月

    中部電力株式会社 原子力に係る公募研究 

    水谷法美

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  5. 高比重消波ブロックの耐津波安定性評価手法の構築

    2015年4月 - 2016年3月

    中部電力株式会社 原子力に係る公募研究 

    水谷法美

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  6. 津波来襲時の海岸堤防の被災メカニズム解明のための数値解析技術の開発

    2013年6月 - 2015年3月

    平成25年度河川砂防技術研究開発 

    水谷法美

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  7. 人工浅場の安定性向上のための鉄鋼スラグの有効活用技術の開発

    2012年11月 - 2013年10月

    公益財団法人鉄鋼環境基金 環境助成研究 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  8. 津波による橋梁への作用力の評価と漂流挙動の解明

    2012年5月 - 2013年3月

    財団法人海洋架橋・橋梁調査会 橋梁技術に関する研究開発助成 

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    資金種別:競争的資金

  9. 津波来襲時に沖へ流出したコンテナを対象にした津波後の風の作用による漂流メカニズムの解明

    2012年4月 - 2013年2月

    財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  10. 津波力・津波漂流衝突力を考慮した地域集約型居住施設の耐波設計に関する研究

    2011年6月 - 2012年3月

    戦略的国際科学技術協力推進事業国際緊急共同研究・調査支援プログラム(J-RAPID) 

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    資金種別:競争的資金

    数値解析手法,水理実験,被災地の調査結果に基づいて研究を実施する.数値解析では,複数の三次元数値解析手法を駆使して流体力の評価を行う.具体的には,窓や壁などを考慮した解析,船舶などによる衝突力の解析,基礎地盤の安定性が失われた際の解析を行い,津波流体力の算定手法を構築する.それと並行して,三次元高潮津波シミュレーションシステムによる水理実験を実施し,数値解析の妥当性の検証と実験データの蓄積を行う.

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科研費 6

  1. 円形造波水槽による沿岸漂砂の解明と海浜地形変化の直接数値計算手法の構築

    2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    水谷法美

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    担当区分:研究分担者  資金種別:競争的資金

  2. 津波による橋台背面盛土の流出機構の解明と効果的な流出対策の提案

    2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

    配分額:4290000円 ( 直接経費:3300000円 、 間接経費:990000円 )

  3. 濁水状態の津波が海岸構造物とその基礎地盤の安定性に与える影響の評価と対応策の検証

    2014年4月 - 2017年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

  4. 津波の浸水被害が想定される沿岸域の安心・安全な利用のための総合的研究

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    水谷法美

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    担当区分:研究分担者 

  5. 波・流れ・透水性地形相互作用の直接数値解析手法の構築と海浜変形予測への適用

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    水谷法美

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    担当区分:研究分担者 

  6. 砂地盤の波浪応答における風波と津波の差異とその機構に関する研究

    2007年4月 - 2009年3月

    科学研究費補助金 

    中村友昭

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    担当区分:研究代表者 

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担当経験のある科目 (本学) 204

  1. 防災・減災技術

    2020

  2. 水理学実験

    2020

  3. 沿岸海象力学

    2020

  4. 土木工学のフロンティア

    2020

  5. 数学1及び演習

    2020

  6. 海工学特論

    2020

  7. 数値解析特論

    2020

  8. 沿岸海象力学

    2020

  9. 数学1及び演習

    2020

  10. 水理学実験

    2020

  11. 海工学演習

    2020

  12. 水圏力学特論

    2020

  13. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2020

  14. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2020

  15. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2020

  16. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2020

  17. 海工学演習

    2020

  18. 水圏力学特論

    2020

  19. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2020

  20. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2020

  21. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2020

  22. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2020

  23. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2020

  24. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2020

  25. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2020

  26. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2020

  27. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2020

  28. 防災・減災技術

    2019

  29. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2019

  30. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2019

  31. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2019

  32. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2019

  33. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2019

  34. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2019

  35. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2019

  36. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2019

  37. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2019

  38. 海工学演習

    2019

  39. 海工学特論

    2019

  40. 環境土木工学実習

    2019

  41. 数学1及び演習

    2019

  42. 数値解析特論

    2019

  43. 水圏力学特論

    2019

  44. 土木工学のフロンティア

    2019

  45. 水域環境学

    2019

  46. 水理学実験

    2019

  47. 沿岸海象力学

    2019

  48. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2018

  49. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2018

  50. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2018

  51. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2018

  52. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2018

  53. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2018

  54. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2018

  55. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2018

  56. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2018

  57. 海工学演習

    2018

  58. 海工学特論

    2018

  59. 環境土木工学実習

    2018

  60. 数学1及び演習

    2018

  61. 数値解析特論

    2018

  62. 水圏力学特論

    2018

  63. 水理学演習

    2018

  64. 水域環境学

    2018

  65. 水理学実験

    2018

  66. 沿岸海象力学

    2018

  67. 防災・減災技術

    2018

  68. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2017

  69. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2017

  70. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2017

  71. 海工学演習

    2017

  72. 海工学特論

    2017

  73. 環境土木工学実習

    2017

  74. 数学1及び演習

    2017

  75. 数値解析特論

    2017

  76. 水圏力学特論

    2017

  77. 水理学演習

    2017

  78. 水域環境学

    2017

  79. 水理学実験

    2017

  80. 沿岸海象力学

    2017

  81. 防災・減災技術

    2017

  82. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2017

  83. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2017

  84. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2017

  85. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2017

  86. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2017

  87. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2017

  88. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2016

  89. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2016

  90. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2016

  91. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2016

  92. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2016

  93. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2016

  94. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2016

  95. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2016

  96. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2016

  97. 海工学演習

    2016

  98. 海工学特論

    2016

  99. 環境土木工学実習

    2016

  100. 数学1及び演習

    2016

  101. 数値解析特論

    2016

  102. 水圏力学特論

    2016

  103. 水理学演習

    2016

  104. 水域環境学

    2016

  105. 水理学実験

    2016

  106. 沿岸海象力学

    2016

  107. 途上国開発特論II

    2015

  108. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2015

  109. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2015

  110. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2015

  111. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2015

  112. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2015

  113. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2015

  114. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2015

  115. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2015

  116. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2015

  117. 海工学演習

    2015

  118. 海工学特論

    2015

  119. 数学1及び演習

    2015

  120. 数値解析特論

    2015

  121. 水圏力学特論

    2015

  122. 水理学演習

    2015

  123. 海域環境学

    2015

  124. 水理学実験

    2015

  125. 沿岸海象力学

    2015

  126. 環境土木工学実習

    2015

  127. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2014

  128. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2014

  129. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2014

  130. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2014

  131. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2014

  132. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2014

  133. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2014

  134. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2014

  135. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2014

  136. 海工学演習

    2014

  137. 海工学特論

    2014

  138. 数学1及び演習

    2014

  139. 水圏力学特論

    2014

  140. 海域環境学

    2014

  141. 水理学実験

    2014

  142. 沿岸海象力学

    2014

  143. 社会基盤工学総合プロジェクトB

    2014

  144. 社会基盤工学総合プロジェクトA

    2014

  145. 社会基盤工学のフロンティア

    2014

  146. 海工学演習

    2013

  147. 海工学特論

    2013

  148. 海洋力学特論

    2013

  149. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2013

  150. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2013

  151. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2013

  152. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2013

  153. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2013

  154. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2013

  155. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2013

  156. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2013

  157. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2013

  158. 海工学演習

    2012

  159. 海工学特論

    2012

  160. 海洋力学特論

    2012

  161. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2012

  162. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2012

  163. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2012

  164. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2012

  165. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2012

  166. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2012

  167. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2012

  168. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2012

  169. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2012

  170. 海工学演習

    2011

  171. 海工学特論

    2011

  172. 海洋力学特論

    2011

  173. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2011

  174. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2011

  175. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2011

  176. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2011

  177. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2011

  178. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2011

  179. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2011

  180. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2011

  181. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2011

  182. 海工学演習

    2010

  183. 海工学特論

    2010

  184. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2010

  185. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2010

  186. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2010

  187. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2010

  188. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2010

  189. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2010

  190. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2010

  191. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2010

  192. 海洋力学特論

    2010

  193. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2010

  194. 海岸・海洋工学セミナー2E

    2009

  195. 海岸・海洋工学セミナー2D

    2009

  196. 海岸・海洋工学セミナー2C

    2009

  197. 海岸・海洋工学セミナー2B

    2009

  198. 海岸・海洋工学セミナー2A

    2009

  199. 海工学演習

    2009

  200. 海岸・海洋工学セミナー1A

    2009

  201. 海工学特論

    2009

  202. 海岸・海洋工学セミナー1D

    2009

  203. 海岸・海洋工学セミナー1C

    2009

  204. 海岸・海洋工学セミナー1B

    2009

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担当経験のある科目 (本学以外) 1

  1. 海岸・港湾工学

    2013年4月 - 2014年3月 愛知工業大学)

 

社会貢献活動 10

  1. 講演会@蒲原生涯学習交流館

    役割:講師

    土木学会中部支部  2019年9月

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    対象: 社会人・一般

    種別:出前授業

  2. 講演会@名古屋徳友会講習会

    役割:講師

    土木学会中部支部  名古屋徳友会講習会  2019年8月

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    対象: 企業

    種別:出前授業

  3. 出前授業@学校法人磐田東学園磐田東高等学校

    役割:講師

    学校法人磐田東学園磐田東高等学校  学校法人磐田東学園 磐田東高等学校  2018年11月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  4. 出前授業@愛知県立五条高等学校

    役割:講師

    愛知県立五条高等学校  愛知県立五条高等学校  2018年7月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  5. 出前授業@愛知県立春日井高等学校

    役割:講師

    土木学会中部支部  愛知県立春日井高等学校  2017年5月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  6. 出前授業@愛知県立春日井高等学校

    役割:講師

    土木学会中部支部  愛知県立春日井高等学校  2016年5月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  7. 出前授業@岐阜県立岐阜北高等学校

    役割:講師

    岐阜県立岐阜北高等学校  岐阜県立岐阜北高等学校  2015年12月

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    対象: 高校生

    種別:出前授業

  8. 出前授業@愛知県立春日井高等学校

    役割:講師

    土木学会中部支部  愛知県立春日井高等学校  2015年6月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  9. 出前授業@愛知県立旭野高等学校

    役割:講師

    愛知県立旭野高等学校  愛知県立旭野高等学校  2015年6月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

  10. 出前授業@愛知県立時習館高等学校

    役割:講師

    愛知県立時習館高等学校  愛知県立時習館高等学校  2013年10月

     詳細を見る

    対象: 高校生

    種別:出前授業

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メディア報道 1

  1. 2019年6月18日山形県沖地震津波を受けての津波危険性の解説 テレビ・ラジオ番組

    NHK名古屋  まるっと!  2019年6月

     詳細を見る

    執筆者:本人