2021/11/08 更新

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アンドウ シヨウコ
安藤 詳子
ANDO, Shoko
所属
大学院医学系研究科 総合保健学専攻 看護科学 教授
大学院担当
大学院医学系研究科
学部担当
医学部(保健学科)
職名
教授
連絡先
メールアドレス
外部リンク

学位 1

  1. 医学博士 ( 2000年12月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 9

  1. 地域緩和ケア

  2. がんサバイバー

  3. セルフケア

  4. 有害事象

  5. 化学療法

  6. 外来

  7. 看護面談

  8. 家族

  9. がん患者

研究分野 1

  1. ライフサイエンス / 臨床看護学  / 臨床看護学

現在の研究課題とSDGs 5

  1. がん患者の家族に対する「死別と喪失の準備」に関する支援モデルの開発

  2. 外来がん看護面談の開発

  3. 外来通院がん患者の療養ニーズと関連要因の検討

  4. 抗がん剤治療による抹消神経障害に対する支援

  5. がん性疼痛コントロールに役立つ「痛み計」の開発に関する研究

経歴 6

  1. 名古屋大学大学院医学系研究科   基礎・臨床看護学講座   教授

    2012年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学医学部   保健学科看護学専攻   教授

    2004年4月 - 2012年3月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学医学部   保健学科看護学専攻   助教授

    2000年5月 - 2004年3月

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    国名:日本国

  4. 名古屋大学医学部   保健学科看護学専攻   講師

    1998年4月 - 2000年4月

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    国名:日本国

  5. 名古屋大学医療技術短期大学部   看護学科   助手

    1989年4月 - 1998年3月

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    国名:日本国

  6. 名古屋大学医学部附属病院   看護部   看護婦

    1978年4月 - 1989年3月

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    国名:日本国

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学歴 1

  1. 日本福祉大学   社会福祉学部   社会福祉

    1979年4月 - 1983年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 7

  1. 日本がん看護学会   査読委員 (評議員)

    2007年4月 - 現在

  2. 日本緩和医療学会   代議員

    2008年4月 - 2009年3月

  3. 日本看護研究学会   理事(評議員・査読委員・監事等)

    2016年4月 - 現在

  4. 日本看護科学学会   評議員(社員)

    2007年4月 - 現在

  5. 日本死の臨床研究会   世話人 (常任世話人)

    2006年4月 - 現在

  6. 日本看護医療学会   評議員

    2001年4月 - 現在

  7. 日本応用心理学会   会員

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委員歴 5

  1. 国立大学保健医療学系代表者協議会 看護分科会 組織検討委員会   委員長  

    2011年6月 - 2019年3月   

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    団体区分:学協会

  2. 日本死の臨床研究会 第33回年次大会   大会長  

    2008年11月 - 2009年11月   

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    団体区分:その他

  3. 愛知県がんセンター中央病院 受託研究審査委員会   委員  

    2012年4月 - 2016年3月   

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    団体区分:自治体

  4. 日本看護協会 学会委員会   委員(担当領域:成人看護Ⅱ)平成19・20年度  

    2007年4月 - 2009年3月   

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    団体区分:学協会

  5. 平成16年度 日本看護学会 成人看護Ⅰ   平成16年度 日本看護学会 成人看護Ⅰ 準備委員長  

    2004年4月 - 2005年3月   

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    団体区分:その他

受賞 6

  1. 第42回日本死の臨床研究会 論文奨励賞

    2018年12月   日本死の臨床研究会   がん患者の家族の予期悲嘆に対する緩和ケア病棟における看護支援の構造

    新藤さえ,杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  2. 第14回SGH看護特別賞

    2016年12月   公益財団法人SGH財団   地域緩和ケアにおける看護実践力開発に関する研究

    安藤詳子

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    受賞区分:出版社・新聞社・財団等の賞  受賞国:日本国

  3. 第40回日本死の臨床研究会 論文奨励賞

    2016年10月   日本死の臨床研究会   がん診療連携拠点病院の「がん患者サロン」利用者にみられる変化をもたらす要因-病院スタッフから見た利用者の変化から

    伊藤正道,藤本喜久江,阿部まゆみ,光行多佳子,安藤詳子

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  4. 第19回日本緩和医療学会一般演題優秀賞

    2014年6月   第19回日本緩和医療学会  

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    受賞国:日本国

    1-111/2-25.3M修/3-安藤詳子 (伊藤正道)

  5. 第19回日本緩和医療学会一般演題最優秀賞

    2014年6月   第19回日本緩和医療学会  

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    受賞国:日本国

    1-111/2-25.3M修/3-安藤詳子 (平澤宏卓)

  6. 第15回日本緩和医療学会一般演題優秀賞

    2010年6月   第15回日本緩和医療学会  

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    受賞国:日本国

    1-111/2-22.3M修/3-安藤詳子

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論文 74

  1. 前立腺がん治療に伴う性機能障害への支援における看護師の相反する2つの態度とその背景 査読有り

    林 さえ子, 大石 ふみ子, 安藤詳子

    日本がん看護学会誌   35 巻   頁: 187 - 197   2021年6月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  2. 終末期肺がん患者に対する苦痛緩和のための鎮静導入に関わる呼吸器内科病棟看護師の体験 査読有り

    山下千尋,杉村鮎美,佐藤一樹,安藤詳子

    Palliat Care Res   16 巻 ( 2 ) 頁: 197 - 207   2021年6月

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  3. Structure and predictors of in-hospital nursing care leading to reduction in early readmission among patients with schizophrenia in Japan: A cross-sectional study 査読有り

    Shigeyoshi Maki, Kuniyoshi Nagai, Ando Shoko, Koji Tamakoshi

    PLOS ONE   16 巻 ( 4 ) 頁: e0250771   2021年4月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

    DOI: 10.1371/journal.pone.0250771

    Web of Science

    PubMed

  4. Quality of Life in patients with nonalcoholic fatty liver disease: Structure and related factors focusing on illness uncertainty 査読有り

    Naoki Ozawa. Kazuki Sato. Ayumi Sugimura. Shigeyoshi Maki. Taku Tanaka. kenta Yamamoto.Takanori Ito | Yoji Ishizu | Teiji Kuzuya | Takashi Honda | Masatoshi Ishigami | Mitsuhiro Fujishiro | Tetsuya Ishikawa | Shoko Ando

    Jpn J Nurs Sci.   18 巻 ( 3 ) 頁: e12415   2021年3月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:学位論文(博士)  

    DOI: 10.1111/jjns.12415

    Web of Science

    PubMed

  5. 全国の呼吸器内科病棟と緩和ケア病棟における呼吸困難ケア実践の比較 査読有り

    杉村鮎美,光行多佳子,安藤詳子

    日本看護研究学会雑誌   44 巻 ( 1 ) 頁: 145 - 150   2021年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

    DOI: 10.15065/jjsnr.20200723106

  6. うまくいく!外来がん看護面談 最終回 高めたい! コミュニケーションスキル

    堀 涼惠.牛山喜久恵.安藤詳子.

    がん看護   25 巻 ( 4 ) 頁: 350-354   2020年5月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  7. うまくいく!外来がん看護面談 第2回 限られた時間内で最大限のコミュニケーションを

    光行多佳子.山本陽子.安藤詳子

    がん看護   25 巻 ( 3 ) 頁: 273-276   2020年3月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  8. 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 「保証」

    安藤詳子.光行多佳子.堀 涼惠.牛山喜久恵.鈴木やよひ.山本陽子.杉田豊子.佐藤一樹

    エンドオブライフケア   3 巻 ( 6 ) 頁: 59-63   2020年1月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  9. うまくいく!外来がん看護面談 第1回10のステップでできる! 外来がん看護面談

    鈴木やよひ.杉田豊子.安藤詳子

    がん看護   25 巻 ( 1 ) 頁: 83-86   2020年1月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  10. 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 「共感」「沈黙」

    安藤詳子.光行多佳子.堀 涼惠.牛山喜久恵.鈴木やよひ.山本陽子.杉田豊子.佐藤一樹

    エンドオブライフケア   3 巻 ( 5 ) 頁: 65-68   2019年11月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  11. 早期緩和ケアを導入する外来がん看護面談の効果的な方法の検討

    鈴木やよひ.安藤詳子.光行多佳子.牛山喜久恵.堀 涼惠.杉村鮎美.杉田豊子

    がん看護   24 巻 ( 7 ) 頁: 695-701   2019年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  12. 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 「探索」「傾聴・受容」

    安藤詳子.光行多佳子.堀 涼惠.牛山喜久恵.鈴木やよひ.山本陽子.杉田豊子.佐藤一樹

    エンドオブライフケア   3 巻 ( 4 ) 頁: 66-71   2019年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  13. 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 「準備」「聴く姿勢」

    安藤詳子.光行多佳子.堀 涼惠.牛山喜久恵.鈴木やよひ.山本陽子.杉田豊子.佐藤一樹

    エンドオブライフケア   3 巻 ( 3 ) 頁: 45-48   2019年7月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:日本語  

  14. 3か月以内に再入院した統合失調症患者に対する地域定着に向けた中堅・熟練病院看護師の支援プロセス 査読有り

    牧 茂義,永井邦芳,安藤詳子

    日本看護研究学会雑誌   41 巻 ( 4 ) 頁: 713 - 722   2018年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.15065/jjsnr.20180308015

  15. 国内における抗がん薬による皮膚障害に関する研究の動向 査読有り

    中井真由美.安藤詳子.光行多佳子.杉村鮎美.杉田豊子.小島勇貴.北川智余恵.

    がん看護   23 巻 ( 6 ) 頁: 631-636   2018年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  16. がん患者の家族の予期悲嘆に対する緩和ケア病棟における看護支援の構造 査読有り

    新藤さえ,杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

    死の臨床   41 巻 ( 1 ) 頁: 152-160   2018年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. ゲムシタビンによる血管痛の関連要因の検討 査読有り

    宇根底亜希子,河野彰夫,冨田敦和,石榑清,杉村鮎美,佐藤一樹,安藤 詳子

      13 巻 ( 2 ) 頁: 187-193   2018年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. 外来がん看護面談の方略 招待有り

    安藤詳子,光行多佳子,堀涼恵,牛山喜久恵,杉村鮎美,杉田豊子

    BIO Clinica   32 巻 ( 13 ) 頁: 58-61   2017年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  19. 地域緩和ケアの創生

    安藤詳子

    看護   69 巻 ( 8 ) 頁: 118-123   2017年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  20. Palliative care and nursing support for patients experiencing dyspnoea 査読有り

    Ayumi Sugimura, Shoko Ando, and Koji Tamakoshi

    International Journal of Palliative Nursing (2017) 23 (7): 342-351   23 巻 ( 7 ) 頁: 342-351   2017年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. 精神科看護師の臨床判断に関する研究の動向と課題-国内外の文献レビュー- 査読有り

    牧 茂義,安藤詳子

    椙山女学園大学 看護学研究   9 巻   頁: 33-42   2017年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. がん診療連携拠点病院の「がん患者サロン」利用者にみられる変化をもたらす要因-病院スタッフから見た利用者の変化から- 査読有り

    伊藤正道,光行多佳子,藤本喜久恵,阿部まゆみ,杉田豊子,安藤詳子

    死の臨床   39 巻 ( 1 ) 頁: 166-173   2016年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. Psychological burden on patients with cancer of unknown primary: from onset of symptoms to initial treatment 査読有り

    Kyoko Ishida, Shoko Ando, Hirokazu Komatsu, Shiori Kinoshita, Yoshinori Mori, and Tatsuo Akechi

    Jpn. J. Clin. Oncol.   46 巻 ( 7 ) 頁: 652-660   2016年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s12282-014-0578-3

  24. がん性疼痛アセスメントにおけるタブレットPC版「ペインメモリー」の有用性の検討 査読有り

    平澤宏卓,安藤詳子,光行多佳子,山本陽子,黒田宏美,山田和正,大日方五郎

      10 巻 ( 1 ) 頁: 312-317   2015年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. The association of cognitive fatigue with menopause, depressive symptoms, and quality of life in ambulatory breast cancer patients. 査読有り

    Kiyoko Miura, Shoko Ando, Tsuneo Imai

    Brest Cancer     2014年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s12282-014-0578-3

  26. がん診療連携拠点病院15施設に対する聴取調査によるがん患者サロン実施要件の検討 査読有り

    「藤本喜久江」「阿部まゆみ」「光行多佳子」「伊藤正道」「安藤詳子」

    死の臨床   37 巻 ( 1 ) 頁: 125-130   2014年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. 国内における原発不明がんに関する研究の動向-横断的ながん看護の支援を見据えて- 査読有り

    「石田京子」「安藤詳子」「小松弘和」

    がん看護   19 巻 ( 3 ) 頁: 345-351   2014年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. 「キャンパス型緩和デイケア・サロン」におけるがんサバイバーの体験 査読有り

    「光行多佳子」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    Palliative Care Research   24 巻 ( 1 ) 頁: 308-313   2014年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  29. 術後慢性疼痛患者に対する看護・心理的アプローチ 招待有り

    「安藤詳子」「光行多佳子」「平澤宏卓」「三浦聖子」「長屋美香」

    がん患者と対症療法   24 巻 ( 1 ) 頁: 51-55   2013年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  30. 病院看護師の緩和ケア実践態度を促進する要因 査読有り

    「住田俊彦」「安藤詳子」

    応用心理学研究   39 巻 ( 1 ) 頁: 4-12   2013年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. 緩和ケア病棟における呼吸困難マネジメントと看護師の知識・技術・態度の関連 査読有り

    「杉村鮎美」「安藤詳子」

    日本がん看護学会誌   27 巻 ( 1 ) 頁: 52-60   2013年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. 緩和ケア認定看護師の役割認識と背景との関連 査読有り

    「井上佳代」「安藤詳子」「澤井美穂」

    緩和ケア   22 巻 ( 6 ) 頁: 550-555   2012年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  33. 緩和デイケアの開発を目指して 査読有り

    安藤詳子

    健康文化   46 巻 ( 1 ) 頁: 47-50   2011年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  34. 外来がん化学療法患者の自己効力感の関連要因 査読有り

    「林亜希子」「安藤詳子」

    日本がん看護学会誌   24 巻 ( 3 ) 頁: 2-11   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 第33回日本死の臨床研究会年次大会報告“いのちを見つめ、心を結ぶ、今すべての人と” 招待有り

    「安藤詳子」「渡邊祥子」

    がん看護   15 巻 ( 3 ) 頁: 350-352   2010年3月

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    記述言語:日本語  

  36. 臨床看護実践におけるホスピス・ケア認定看護師の役割認識 査読有り

    澤井美穂,安藤詳子,国府浩子

    死の臨床   31 巻 ( 1 ) 頁: 97-104   2008年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. 患者参加型アセスメントツール「痛み計」の取り組み 査読有り

    光行多佳子,安藤詳子,深谷陽子,高木仁美,水野敏子

    看護学雑誌   72 巻 ( 1 ) 頁: 80-86   2008年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. 愛知県内の緩和ケア病棟入院判定に関する調査 査読有り

    渡辺祥子,安藤詳子,大西丈二

    日本看護医療学会雑誌   9 巻 ( 1 ) 頁: 47-54   2007年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. *がん性疼痛マネジメントにおける痛み計の効果に関する検討 査読有り

    深谷陽子,安藤詳子,稲垣聡美,宮崎雅之,水野敏子,中村みゆき,澤井美穂

      2 巻   頁: 223-230   2007年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    患者が簡便な操作で随時、主観的な痛みの強さを記録できる「痛み計」を臨床に試行し、その有用性を確認した。大学病院に入院中でがん性疼痛のある患者1例に14日間、痛み計の使用を依頼した。印刷したグラフは患者と医療スタッフに渡した。その結果、NRSにより患者は痛みを円滑に表現でき、操作を簡便にしたことで随時入力できた。1日の痛みの推移をグラフで出力したことは、疼痛アセスメントに有効であった。

  40. *高齢な終末期がん患者と家族の在宅における療養体験 査読有り

    繁澤弘子,安藤詳子,前川厚子

    日本看護医療学会雑誌   8 巻 ( 1 ) 頁: 31-39   2006年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    高齢な終末期がん患者と家族の9組を対象に、参加観察法と半構成的面接法によりデータ収集し質的帰納的に分析した結果、患者は「症状改善と行動拡大への希望」をもち「現実との折り合い」をつけながら「自分が生きた証」を確認し、家族は「患者の願い成就を希望」し「共に苦悩」しつつ「体験と家族協調性に基づいて介護」していた。穏やかな最期を迎えた患者には「自他認知の拡大」による「最期まで生きる充実感」が、その家族には「自他認知の拡大」による「最期を看取る充実感」が認められた。

  41. *簡便な操作で痛みの強さを記憶する痛み計の臨床試行 査読有り

    深谷陽子,安藤詳子,稲垣聡美,宮崎雅之,中村みゆき,澤井美穂,野田幸裕,神里みどり

      1 巻   頁: 201-205   2006年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    患者が簡便な操作で随時、主観的な痛みの強さを記録できる「痛み計」を臨床に試行し、その有用性を確認した。大学病院に入院中でがん性疼痛のある患者1例に14日間、痛み計の使用を依頼した。印刷したグラフは患者と医療スタッフに渡した。その結果、NRSにより患者は痛みを円滑に表現でき、操作を簡便にしたことで随時入力できた。1日の痛みの推移をグラフで出力したことは、疼痛アセスメントに有効であった。

  42. *難治がんに対する臨床試験と看護倫理 査読有り

    安藤詳子,中村みゆき

    がん看護   10 巻 ( 2 ) 頁: 179-184   2005年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    難治がん臨床試験で脳腫瘍(悪性グリオーマ)の初回遺伝子治療を受けた31歳の女性患者に対する看護体験を通して看護倫理の重要性を明らかにした。既存の治療法では治癒を望めない難治がんの患者は新しい治療法に命を賭け,患者と家族の期待は高まる。従って,医師は臨床試験について慎重に説明し,看護師は説明場面に同席して,患者・家族の擁護者として役割を担うことが必要である。初回治療例では,効果や副作用に関する経験的なデータがなく,その時々における患者の身体的・精神的状態によって治療の方向性が検討されていく。臨床試験で狙う効果を達成するために患者に著しい苦痛が生じる場合,治療継続に対する患者の意思決定上の葛藤は深刻である。看護師は患者の身体的苦痛が最小限になるように緩和し,患者が真に望むことに傾聴して共感的理解のもとに患者の意思決定を支えることが重要である。

  43. Structure and predictors of in-hospital nursing care leading to reduction in early readmission among patients with schizophrenia in Japan: A cross-sectional study.

    Maki S, Nagai K, Ando S, Tamakoshi K

    PloS one   16 巻 ( 4 ) 頁: e0250771   2021年

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    記述言語:英語  

    DOI: 10.1371/journal.pone.0250771

    PubMed

  44. Palliative care and nursing support for patients experiencing dyspnoea

    Sugimura Ayumi, Ando Shoko, Tamakoshi Koji

    INTERNATIONAL JOURNAL OF PALLIATIVE NURSING   23 巻 ( 7 ) 頁: 342-351   2017年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.12968/ijpn.2017.23.7.342

    Web of Science

    PubMed

  45. 第30回アメリカがん看護学会レポート 招待有り

    安藤詳子,深谷陽子,前川厚子

    月刊ナーシング   25 巻 ( 9 ) 頁: 82-85   2005年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  46. 第13回国際がん看護学会シドニー大会 グローバルに成長したがん看護実践の多様化にお祝いを! 招待有り 査読有り

    前川厚子,安藤詳子,神里みどり,竹井留美,毛受彬,毛受矩子

    月刊ナーシング   25 巻 ( 3 ) 頁: 112-117   2005年3月

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    記述言語:日本語  

  47. その瞬間に問われる急性期看護 招待有り

    安藤詳子,山内豊明,奥田晃子,高田早苗

    第35回日本看護学会 特別講演・シンポジウム集録号   57 巻 ( 4 ) 頁: 152-163   2005年3月

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    記述言語:日本語  

  48. がん性疼痛管理の妨害因子に対する看護師の認識 査読有り

    西川晶子,安藤詳子,神里みどり,前川厚子,

    がん看護   9 巻 ( 1 ) 頁: 74-79   2004年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    がん性疼痛管理の妨害因子に対する看護師の認識を明らかにするために,がん疼痛緩和勉強会の参加者520名に対し質問紙調査を行い,回収した看護師371名の結果を分析した。モルヒネを用いた疼痛管理の妨害因子として看護師の認識の高かった項目は,医療者側の問題として「医療者側の不充分な知識」「医療者側の不適切なアセスメント」「医師・看護師が麻薬を使用したがらない」であった。また,患者側の問題として「患者が痛みを訴えるのを躊躇する」「患者が麻薬を使用したがらない」であった。以上より,疼痛管理に関して,看護師自身が妨害因子になっていることを受け止めると共に,専門職としての自己研鑽及び組織的な教育プログラムの充実,緩和ケアチーム活動の充実が重要であると示唆された。

  49. 患者・家族のためのよりよい緩和ケアのあり方 招待有り 査読有り

    安藤詳子

    癌と化学療法   30 巻 ( 1 ) 頁: 45-48   2003年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 治験説明に対する被験者の理解度 査読有り

    安藤幸子,安藤詳子,加藤経子

    日本看護研究学会誌   26 巻 ( 4 ) 頁: 99-108   2003年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. がん患者遺族からみた緩和ケア病棟の療養環境 査読有り

    安藤詳子,西川晶子,前川厚子,松村悠子

    日本看護医療学会誌   5 巻 ( 1 ) 頁: 9-16   2003年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. ターミナルケアにおける倫理教育 査読有り

    安藤詳子,西川晶子,松村悠子

    生命倫理   12 巻 ( 1 ) 頁: 175-182   2002年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    看護基礎教育の段階で実践するターミナルケアにおける倫理教育のあり方について、授業例を具体的に分析し、ターミナルケアにおいて患者の「人間としての尊厳を尊重する」ということは、「看護者が患者のおかれている病の体験に近づき、その苦悩に触れ、患者自身が自己と向き合うことを支える」ことであるという中核をなす概念の構成を検討した。

  53. 広がる緩和ケア病棟への期待-遺族の想い- 招待有り

    安藤詳子

    健康文化振興財団紀要   33 巻   頁: 22-25   2002年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    緩和ケア病棟に入院してケアを受けた患者の遺族117名を対象に,質問紙調査を郵送法により実施した。有効回答76件の自由記述式回答をカテゴリー分類した結果,入院当初の不安や戸惑いの記述から,入院後には満足や感謝の気持ちに関する回答が増えた。また,入院当初の不安,入院中の恐怖,退院時の混乱,退院後の後悔等,各時期において様々な苦悩を体験していた。患者・家族のニーズに添って,苦悩の中にある患者・家族と共にその時空を共有し,できる限りの苦痛緩和を図り,患者の願いを聴きその願いの実現について家族と一緒に取り組むこと,そして,全国に緩和ケア病棟が増設されている現在,その実践を支えるための条件整備が重大な課題であると考えられた。

  54. International educational exchange for nursing students and faculty members in 2001-2002. 査読有り

    Atsuko MAEKAWA, Yoshiko KAWATSU, Ayako ISHIGURO, Midori ASANO, Miyoko IIDA, Shoko ANDO, Setsuko MORITA, Setsuko GOTO, Hisataka SAKAKIBARA, Takayuki ITO, Etsuko KAJITA, Yaeko TAMARI, Masako MIZUTANI, Michiko YASUDA, Noriko WATANABE, Tsuneo MORISHIMA, Akiko KATAOKA, Yoriko WATANABE, Kumiko YOSHIDA, Maki ETOH, Hisayo OKAYAMA, Kimiko KATSUYAMA, Naomi KADOTA, Naoko SHIBUYA, Akiko NISHIKAWA, Chie FUJII, Kiyomi MIURA,Yuko MATSUMURA

      3 巻 ( 1 ) 頁: 51-54   2002年6月

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    記述言語:英語  

  55. 腎機能障害と患者の食事自己管理行動の促進に関する検討 査読有り

    安藤詳子,田中美由紀,松浦恵子,山口政江,西川晶子,松村悠子

    Quality Nursing   8 巻 ( 1 ) 頁: 67-72   2002年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    腎機能障害をもつ患者8名を対象に,患者自ら食事管理行動を促進できるように教育的アプローチを実施し,クレアチニン,摂取蛋白質量,自己効力尺度得点,SDSスコアを調べた。その結果,発症早期から食事について指導する環境システムづくりが必要であり,精神健康度を良好に保ちながら自己効力感を高めるように,長期的に患者をサポートすることが重要と考えられた。

  56. ストーマ保有者に 対する心理面のケア 査読有り

    前川厚子,安藤詳子,門田直美,渡邊憲子,神里みどり,渋谷優子

    Urological Nursing   6 巻 ( 8 ) 頁: 28-34   2001年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究はOSAS(Ostomate's Self Adjustment Scale)を用いた自記式質問紙をストーマ保有者に配布し郵便回収して調査し,心理面に影響する要因を分析した。その結果,現在自覚する主観的な健康状態,術後の経過年数,使用しているストーマ装具に対する満足度、ストーマの形状,ストーマ周囲の皮膚障害が要因として見出された。

  57. 大学教員による看護相談の実践 査読有り

    飯田美代子.前川厚子.安藤詳子.藤井知恵榊原久孝.石黒彩子.玉里八重子.任和子.奥村太志.水渓雅子.安田道子.渡邊憲子.永田量子.浅野みどり.吉田久美子.鈴木和代.北川裕子.渡邊あゆみ.前嶋七海.渋谷菜穂子.西川晶子.三浦清世美

    日本看護医療学会雑誌   2 巻 ( 2 ) 頁: 25-33   2000年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    私達は地域における在宅介護・健康回復増進の支援とシステムモデルの開発を目指して,1999年6月無料の看護相談外来を開設した。看護専任教官による相談活動は,教育・研究のためのフィールド活動として位置づけられたユニークな取り組みである。1年間の活動を総括し,支援システムモデル開発の視点から活動の成果と今後の課題を明らかにした。

  58. Strength and Perceived Exertion in Isometric and Dynamic Lifting with Three Different Hand Locations

    Journal of Occupational Health   42 巻   頁: 315~320   2000年

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    記述言語:英語  

  59. Associations of self-estimated workloads with musculoskeletal symptoms among hospital nurses

    Occupational and Environmental Medicine   57 巻   頁: 211-216   2000年

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    記述言語:英語  

  60. Effects of box weight, vertical location and symmetry on lifting capacities and rating on category scale in Japanese female workers

    Ergonomics   43 巻 ( 12 ) 頁: 2031-2042   2000年

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    記述言語:英語  

  61. 病院のハード環境改善の効果(病棟施設編)-患者による新旧病棟環境評価 査読有り

    安藤詳子.渡邉あゆみ.北川裕子.松村悠子柿本美彩子.深津まり子.青山裕子.

    患者満足   3 巻 ( 4 ) 頁: 136-142   1999年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    1998年7月の新旧病棟併存時期において,入院患者を対象に環境評価を調査し,新病棟と旧病棟の患者の評価をχ2検定で比較した結果,旧病棟の患者に比べて新病棟の患者の方が、廊下・病室の出入口・病室・トイレ・洗面所・談話コーナーの広さ・使い易さ・換気・照明・冷房に関して多くの点で高く評価した。一方評価が低くなった施設は、主に患者用喫煙コーナーであり検討を重ねていく必要が分かった。

  62. 病院のハード環境改善の効果(設備品編)-患者による新旧病棟環境評価 査読有り

    安藤詳子.渡邉あゆみ.北川裕子.松村悠子柿本美彩子.深津まり子.青山裕子.

    患者満足   3 巻 ( 4 ) 頁: 143-147   1999年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    1998年7月の新旧病棟併存時期において,入院患者を対象に病棟の設備品に関して調査し,新病棟と旧病棟の患者の評価をχ2検定で比較した結果,改築を機会に新しく導入されたベッド・床頭台・ロッカー・オーバーテーブル・点滴スタンドについて新病棟の患者の方が評価が高く,改善の効果があったとみられたが、ベッドマットに関しては評価に差が無く堅さの問題が残っていることが分かった。また、新旧病棟で同じタイプを使用している設備品には評価に差はなかった。

  63. 医師を目指した青年の10ヶ月の闘い-事例に学ぶターミナルケア- 査読有り

    安藤詳子.大下まさえ.高木啓子.久後郁美梅山里枝.宋宮博子.山口政枝.渡邉憲子

    臨床看護   25 巻 ( 1 ) 頁: 134-139   1999年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    医学部卒業と国家試験を目前に縦隔絨毛性上皮腫肺転移と診断され,入院治療を余儀なくされた青年の10ヶ月の闘病体験について,4期に分類(国試・病名告知・平穏期・脳転移)し,その経過をたどりながら告知のあり方,特に告知の内容と時期及び告知後のサポートについて考察した。

  64. 病院看護職員の健康障害-筋骨格系症状- 査読有り

    安藤詳子.堀文子.片岡秋子.渡邉憲子

    日本看護学会論文集-看護管理-   29 巻   頁: 164-166   1998年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    病院看護職員の健康障害について調査を継続し,今回は1998年2月に大学病院の看護職員を対象に調査した結果についてその実態と関連要因をまとめて,看護管理の視点から職場における対策として作業及び人的調整が必要であることを言及した。

  65. 看護職員による病院環境に関する主観的評価-病棟看護婦の作業環境- 査読有り

    安藤詳子.渡邉憲子.小野雄一郎.竹内康浩谷口元

    名古屋大学医療技術短期大学部紀要   9 巻   頁: 9-17   1997年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    当大学医学部附属病院の改築前における病棟看護職員の作業環境に関する主観的評価を調査した結果、特に広さ・使い易さ・換気について評価が低く診療科の種類によって評価に違いが見られた。大学病院の特殊性を含めて改善のための対策について考察した。

  66. 看護学生の自我同一性に関する研究-職業的同一性形成を規定する教育的要因- 査読有り

    安藤詳子.内海滉

    日本看護研究学会誌   18 巻 ( 3 ) 頁: 7-19   1996年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    エリクソンの自我同一性理論を基に看護学生の職業的同一性地位の概略(同一性達成・モラトリアム・早期完了・同一性拡散)を示した。本学看護学科学生 235名を対象に実施した自我同一性地位テストを因子分析し,その因子構造を属性群別に比較し看護学生の職業的同一性形成を規定する要因を検討した。学年・希望職種・受験時の両親の反応等が関連していることが認められた。

  67. ターミナルケア-患者との出会い- 招待有り

    安藤詳子

    健康文化振興財団紀要   15 巻   頁: 17-20   1996年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    著者自身の臨床看護の体験を振り返り,末期患者や家族との出会いについて現象学的アプローチを試みた。人生の終末期を迎えている患者とその家族と看護者が関わる中で,どのようにサポートし得るのか検討し,癌看護及びターミナルケアに携わる看護者に求められるものは何か考察した。

  68. 肺がん患者への精神的サポート 査読有り

    大下まさえ.安藤詳子.高木啓子.吉野郁美.河野里枝.山口政江

    ターミナルケア   5 巻 ( 3 ) 頁: 220-224   1995年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    肺がんを告知された患者に対し,看護婦との面接の機会をもって告知後の援助を実践した。入院・通院・再入院を通して,患者を取り巻く周囲の精神的サポートについてJudi Johnsonの“I can cope”の概念に基づいて考察した。このような事例研究は,癌看護及びターミナルケアの教育研究において重要な位置を占める。

  69. Effects of asymmetric dynamic and isometric liftings on strength/force and rating of perceived exertion 査読有り

    YOJI HATTORI, YUICHIRO ONO, MIDORI SHIMAOKA, SHUICHI HIRUTA, MICHIHIRO, KAMIJIMA, EIJI SHIBATA, GAKU ICHIHARA,SHOKO ANDO,

    Ergonomics   39 巻 ( 6 ) 頁: 862-876   1995年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. 手術室実習を終えた看護学生の“人間の捉え方”-ターミナル教育の視点から考える- 査読有り

    安藤詳子.渡邉憲子

    臨床看護   21 巻 ( 5 ) 頁: 696-701   1995年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    看護基礎教育におけるターミナルケア教育に必要な看護学生の死生観を育てるための機会について見直し検討した。看護学生の手術室実習終了時における自由記述からその人間観や死生観を収集し,人間の心と身体・人間の生命力・人間の医療技術の可能性の3カテゴリーに分け,特に人間の心と身体について考察した。学生はまるで人の生と死が拮抗するかのような手術を間近に見学し強いインパクトを得て人間観や死生観を深めていた。急性期の臨床実習にも死生観を育む効果的な機会
    が存在した。

  71. 名古屋大学看護教育100年の歩み 査読有り

    工藤ハツヨ.安藤詳子

    名古屋大学医療技術短期大学部紀要   7 巻   頁: 7-14   1995年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    名古屋大学における看護教育百年の歴史について,文献研究により特に創設期に関して調べた。明治27年愛知医学校看護婦養成所看護科が設置され,岡本が看護教育を担当した。岡本は京都看病婦学校の卒業でナイチンゲール方式の教育を受けていた。日本の近代看護婦の養成開始の時期に,ナイチンゲール方式のいわゆる看護の専門家による教育を受けた人によって,本学の教育が開始された。この創設期を中心に百年のあゆみについて記述した。

  72. 頭蓋内圧亢進症状の把握と対応 査読有り

    渡邉憲子.安藤詳子.樋口千文

    臨床看護   20 巻 ( 14 ) 頁: 2243-2247   1994年12月

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    記述言語:日本語  

    脳神経外科疾患患者の看護において「頭蓋内圧亢進症状の把握と対応」について習得しておくことは,臨床での看護実践のための必須要件である。と同時に脳疾患以外の患者においても,特にターミナル期では頭蓋内圧亢進症状が観察される。頭蓋内圧亢進症状の観察について,急性と慢性の場合のアセスメントのポイントを述べた。看護について,減圧治療処置に伴う看護,症状の増悪因子に対する看護,患者・家族への精神的サポート,患者の基本的ニーズを充足するためのの援助に関して考察した。

  73. 野球にかけた青春-ターミナルケアから学ぶ- 査読有り

    安藤詳子

    臨床看護   19 巻 ( 7 ) 頁: 1122-1127   1993年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    骨髄異形成症候群のために末期を迎えていた19歳の青年の臨死場面に出会った私の体験について現象学的な考察を試みた。人は過去の出来事を回想することによって,現在との時間の隔たりを連続したものにできるという。末期患者は過去を振り返り自分の人生の意味について考える。末期患者のベッドサイドに存在する看護者は,その時間と空間を患者に提供できるような準備を常に備えていることが望ましい。この末期患者の心との出会いは私が看護者自身の存在の仕方についても考察するよい機会となった。最も本質的な臨床の知について学び,がん看護及びターミナルケア論の教育研究の推進に役立つ知見を得た。

  74. 看護学生の職業的同一性形成 査読有り

    安藤詳子.内海滉

    名古屋大学医療技術短期大学部紀要   5 巻   頁: 133-143   1993年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    看護学生の職業的同一性形成を知る目的で,本学医療技術短期大学部の学生を対象に自我同一性地位テストを実施した。有効回答 549を因子分析し,抽出された職業領域の因子について,属性群別に因子得点を比較した。その結果,看護学科の学生は,診療放射線技術学科,衛生技術学科,理学・作業療法学科の学生に比べ,職業領域の因子得点が学年ごとにダイナミックに変化し,家族に関連した要因に影響されていることが分かった。

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書籍等出版物 6

  1. ホスピス緩和ケア白書2016 Ⅰ部2章.がん患者サロンの経緯と現状、および展望

    安藤詳子,他( 担当: 共著)

    青海社  2016年4月  ( ISBN:978-4-902249-81-1

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    総ページ数:117   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  2. がんサバイバ-を支える緩和デイケア・サロン

    阿部まゆみ、安藤詳子、他( 担当: 共著)

    青海社  2015年2月  ( ISBN:978-4-902249-74-3

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    総ページ数:186   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  3. 医療福祉学の道標 第13章.今日抱える医療福祉の課題-D.ターミナルケアと医療福祉

    安藤詳子,他( 担当: 共著)

    金芳堂  2011年1月  ( ISBN:978-4-7653-1469-5

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  4. *慢性疼痛の理解と医療連携 第4章.慢性疼痛の治療における医療連連携-7.看護師の立場から

    宮崎東洋、他、安藤詳子( 担当: 共著)

    真興交易(株)  2008年7月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  5. 応用心理学事典・医療環境

    安藤詳子,他( 担当: 共著)

    丸善株式会社  2007年1月 

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    記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  6. 臨床緩和ケア

    安藤詳子,大柄根いづみ,大西秀樹,鹿渡登史子,木下優子,黒子幸一,斉藤真理,坂井都美子,白土辰子,高宮有介,帳修子,西田茂史,荷見千草,畠山真弓,藤田智子,水町忠弘,( 担当: 共著)

    青海社  2004年6月 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

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講演・口頭発表等 222

  1. 原発不明がん患者の家族の苦悩および患者の望ましい死の達成や遺族の抑うつとの関連:J-HOPE付帯調査

    石田京子,安藤詳子,小松弘和,森田達也,佐藤一樹、内田恵,明智龍男,佐橋朋代,足立珠美、村田有希,古川陽介、升川研人、五十嵐尚子,志真泰夫,木澤義之、恒藤暁、宮下光令

    第34回日本サイコオンコロジー学会総会 

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. がん患者における血統コントロールに関する国内文献の検討

    杉村鮎美、安藤詳子

    第47回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  3. 原発不明がん患者の検査・診断に伴う苦悩-3大がんとの比較‐

    石田京子,安藤詳子,小松弘和,森田達也,佐藤一樹、内田恵,明智龍男,佐橋朋代,古川陽介、足立珠美、村田有希,升川研人、五十嵐尚子,志真泰夫,木澤義之、恒藤暁、宮下光令

    第26回日本緩和医療学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜・オンライン   国名:日本国  

  4. 一般病院での終末期の話し合い(End-of-life discussion)の実態と終末期がん患者のQOLや遺族の精神健康に及ぼす影響に関する研究

    林容子、佐藤一樹、安藤詳子

    第26回日本緩和医療学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜・オンライン   国名:日本国  

  5. がん専門相談員の看護師と医療ソーシャルワーカーにおける医師との協働的実践と関連要因

    杉村鮎美、鈴木若菜、小野百華、小澤直樹、林里桂、宇根底亜希子、佐藤一樹、安藤詳子

    第26回日本緩和医療学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜・オンライン   国名:日本国  

  6. シャント発声を行う患者のQOLの特徴-系統的文献レビューによる検討-

    岩井美世子,安藤詳子,

    第45回日本頭頚部癌学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  7. Patients’ Perception of Sexual Dysfunction Following External Beam Radiation Therapy for Prostate Cancer 国際会議

    Saeko HAYASHI. Shoko ANDO. Fumiko OISHI.

    The 5th Asian Oncology Nursing Society Conference (AONS 2021) 

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. 終末期がん患者の家族に対する予後告知に関わる支援と関連要因

    杉村鮎美、安藤詳子、花村美紅、鈴木琴音、林里桂、宇根底亜希子、小澤直樹

    第35回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京   国名:日本国  

  9. 前立腺がんホルモン療法に伴う性機能障害に関する患者の体験

    林さえ子、安藤詳子

    第35回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京   国名:日本国  

  10. 非アルコール性脂肪性肝疾患 (NAFLD) 患者のQOLとその関連要因

    小澤直樹、安藤詳子、牧茂義、宇根底亜希子、杉村鮎美、佐藤一樹

    第40回日本看護科学学会学術集会  2020年12月12日 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Web   国名:日本国  

  11. 終末期がん患者の家族に対する退院や死別のための準備に関する支援と関連要因

    林 里桂、宇根底亜希子、小澤直樹、杉村鮎美、安藤詳子

    第40回日本看護科学学会学術集会  2020年12月12日 

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    開催年月日: 2020年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web   国名:日本国  

  12. 前立腺がん手術に伴う性機能障害に関連する患者の体験

    林 さえ子、安藤詳子、大石ふみ子

    第46回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web   国名:日本国  

  13. 原発不明がん患者の検査・診断に伴う苦悩 ―3大がんとの比較―

    石田京子、安藤詳子、小松弘和、森田達也、佐藤一樹、内田恵、明智龍男、佐橋朋代、足立珠美、村田有希、古川陽介、升川研人、五十嵐尚子、志真泰夫、木澤義之、恒藤暁、宮下光令

    緩和・支持・心のケア合同学術大会2020  2020年8月8日 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web上   国名:日本国  

  14. 一般病棟での終末期の話し合い(End-of-life discussion)の実態と終末期がん患者のQOLや遺族の精神健康に及ぼす影響に関する研究

    林容子、佐藤一樹、小川雅弘、田口泰郎、西岡綾、若山尚士、室田かおる、中村千香子、杉村鮎美、安藤詳子

    緩和・支持・心のケア合同学術大会2020  2020年8月8日 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web上   国名:日本国  

  15. 一般市民の終末期の意思決定の希望とその関連要因

    吉村 元輝, 佐藤 一樹, 濱本 愛, 阪口 杏香, 安藤 詳子

    緩和・支持・心のケア合同学術大会2020  2020年8月8日 

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    開催年月日: 2020年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Web上   国名:日本国  

  16. Patient experience in sexual dysfunction related to localized prostate cancer treatment 国際会議

    Saeko Hayashi, Shoko Ando, Humiko Oishi

    The 6th International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science.  

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    開催年月日: 2020年2月 - 2020年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:osaka   国名:日本国  

  17. Related factors of The Nursing Protocol of Community Settlement for people with schizophrenia in Japan 国際会議

    The 6th International Nursing Research Conference of World Academy of Nursing Science.  

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    開催年月日: 2020年2月 - 2020年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:osaka   国名:日本国  

  18. 原発不明がん患者の闘病における家族および患者の体験‐肺・大腸・胃がん比較からの考察‐

    石田京子、安藤詳子、佐藤一樹、小松弘和、森田達也、内田恵、明智龍男、佐橋朋代、升川研人、五十嵐尚子、宮下光令、志真泰夫

    第34回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  19. 前立腺がん治療に伴う性機能障害に関連するケアニード PLISSITモデルによる検討

    、牧 茂義、永井邦芳、安藤詳子

    第34回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  20. 呼吸器内科病棟の終末期肺がん患者に対する苦痛緩和のための鎮静導入に関わる看護師の思い

    山下千尋,安藤詳子,岡嶋彩乃,光行多佳子

    第34回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  21. 再入院する統合失調症患者に対する看護支援プロトコールに関する検討

    牧 茂義、永井邦芳、安藤詳子

    第39回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年11月 - 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  22. がん患者家族の死別後の悲嘆に関する国内看護研究の動向

    安藤詳子、小林 咲

    第3回日本エンドオブライフケア学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  23. 国内における予期悲嘆に関する研究の動向

    安藤詳子、小林加奈

    第3回日本エンドオブライフケア学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  24. 外来がん看護面談における「診断告知後」と「治療開始以降」の時期による面談話題の比較

    光行多佳子、安藤詳子、杉村鮎美、杉田豊子、牧 茂義

    第45回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:大阪   国名:日本国  

  25. 精神科病棟で勤務する看護師による病棟風土の評価とスティグマとの関連

    、牧 茂義、永井邦芳、安藤詳子

    第45回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪   国名:日本国  

  26. 外来がん患者との初回面談における看護師のコミュニケーション・スキルの因子構造とその関連要因

    光行多佳子、安藤詳子、杉村鮎美、牛山喜久恵、堀涼恵、鈴木やよひ、牧茂義、杉田豊子、佐藤一樹

    第33回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:博多   国名:日本国  

  27. 緩和ケア病棟の看護師による緩和ケア実践の関連要因-東海地域における調査から-

    安藤詳子.山田直美.新藤さえ,杉村 鮎美,光行多佳子,山下千尋,岡嶋彩乃,小澤 直樹,杉田豊子,佐藤一樹

    第33回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:博多   国名:日本国  

  28. 外来がん看護面談を担当する看護師をアシストするツールの提案

    安藤詳子、光行多佳子、牛山喜久恵、堀涼恵、鈴木やよひ、山本陽子

    第33回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:日本語  

    開催地:博多   国名:日本国  

  29. 外来がん看護面談を実施する看護師のアシストツール-進行手順-

    安藤詳子、光行多佳子、杉村鮎美、牧 茂義、大野晶子、杉田豊子、佐藤一樹

    第38回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松山   国名:日本国  

  30. 外来がん看護面談を実施する看護師のアシストツール-コミュニケーションスキル-

    光行多佳子、安藤詳子、杉村鮎美、牧 茂義、大野晶子、杉田豊子、佐藤一樹

    第38回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松山   国名:日本国  

  31. 呼吸器内科病棟にて苦痛緩和のための鎮静が導入された2事例の比較

    山下千尋,杉村鮎美,光行多佳子,岡嶋彩乃,杉田豊子,安藤詳子

    第42回日本死の臨床研究会年次大会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:新潟   国名:日本国  

  32. 家族の予期悲嘆支援に対する緩和ケア病棟看護師の認識

    安藤詳子,新藤さえ,杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子

    第42回日本死の臨床研究会年次大会 

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    開催年月日: 2018年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:新潟   国名:日本国  

  33. 東海3県における外来がん看護面談に関する実施状況

    光行多佳子,杉村鮎美,杉田豊子,大野晶子,安藤詳子

    第44回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:熊本   国名:日本国  

  34. 原発不明がん患者の医療に対する遺族の体験 -J-HOPE2016調査から得られたこと-

    石田京子、安藤詳子、小松弘和、森田達也、内田恵、明智龍男、村田有希、佐橋朋代、五十嵐尚子、志真泰夫、宮下光令

    第32回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  35. 進行乳がん患者と夫が夫婦として新しい関係性を構築する過程~M・ニューマン理論を用いて~

    中井真由美、吉田美紀、木下紀道、安形直之、光行多佳子、杉村鮎美、杉田豊子、安藤詳子

    第32回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  36. オキサリプラチンによる末梢神経障害のある大腸がん患者の症状体験と生活への影響

    大野晶子,白尾久美子,中井真由美,宇根底亜希子,光行多佳子,杉村鮎美,杉田豊子,安藤詳子,

    第32回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  37. 在宅における肺がん患者の呼吸困難ケアに関する文献検討

    杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

    第37回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  38. 緩和ケア病棟看護師による家族の予期悲嘆に対する支援状況

    新藤さえ、杉村鮎美、光行多佳子、杉田豊子、安藤詳子

    第41回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:秋田   国名:日本国  

  39. 肺がんの夫と死別した直後に乳がんと診断された患者へに対する外来がん看護面談に関する検討

    堀 涼恵、日高、牛山喜久恵、鈴木やよひ、光行多佳子、安藤詳子

    第41回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:秋田   国名:日本国  

  40. 全国のがん診療連携拠点病院における「がん患者サロン」運営上の課題-自由記述回答の分析

    光行多佳子、伊藤正道、牛山喜久恵、杉村鮎美、杉田豊子、安藤詳子

    第41回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2017年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:秋田   国名:日本国  

  41. 緩和ケア病棟看護師の肺がん患者に対する呼吸困難ケア実践とその影響

    杉村鮎美,杉田豊子,安藤詳子,玉腰浩司

    第19回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  42. 呼吸器内科病棟における肺がん患者に対する呼吸困難ケアと緩和ケア実践の関連

    杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

    第43回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東海   国名:日本国  

  43. 大腸がん患者のカペシタビンによる手足症候群における症状とセルフケアの体験

    中井真由美、光行多佳子、杉村鮎美、宇根底亜希子 大野晶子、杉田豊子、安藤詳子、中山裕史、片岡政人、近藤 建

    第15回日本臨床腫瘍学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  44. 診断早期における外来がん看護面談の効果的な方法に関する検討

    鈴木やよひ、堀涼恵、牛山喜久恵、光行多佳子、杉村鮎美、新藤さえ、杉田豊子、安藤詳子

    第22回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  45. 原発不明がん患者の闘病に寄り添った家族の思い‐J-HOPE2016調査 自由回答から得られたこと‐

    石田京子,森田達也,内田恵,明智龍男,安藤詳子,小松弘和,村田有希,佐橋朋代,志真泰夫,五十嵐尚子,宮下光令

    第22回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  46. 診断早期の外来がん看護面談に関する がん看護専門看護師向け調査

    鈴木やよひ、堀涼恵、牛山喜久恵、光行多佳子、杉村鮎美、新藤さえ、杉田豊子、安藤詳子

    第31回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知   国名:日本国  

  47. 統合失調症患者の再入院から 地域定着に向けた支援に関する 病院看護師調査の報告

    牧 茂義,永井芳邦,安藤詳子

    第36回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  48. 看護系大学学部学生に対するリンパ浮腫ケア教育-セラピストの増大をめざして-

    藤本悦子,安藤詳子,中西啓介,竹野ゆかり,間脇彩奈,大島千佳

    第36回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  49. 予後週単位で緩和的リハビリテーションを導入し患者の尊厳を守ったケア

    中井真由美、杉村鮎美、光行多佳子、杉田豊子、安藤詳子

    第40回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  50. 全国の緩和ケア病棟と呼吸器内科病棟に勤務する看護師の呼吸困難ケアに対する学習ニーズ

    杉村鮎美,杉田豊子,安藤詳子

    第18回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東海市   国名:日本国  

  51. がん患者支援における地域連携に関する研究の動向

    杉田豊子,杉村鮎美,安藤詳子

    第18回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東海市   国名:日本国  

  52. 全国の呼吸器内科病棟と緩和ケア病棟における呼吸困難ケア実践の比較

    杉村鮎美,安藤詳子

    第42回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波   国名:日本国  

  53. 肺がん告知後のがん看護面談の効果に関する検討

    藤本喜久恵,野村史郎,濱嶋なぎさ,大路小千代,天野真由美,堀涼恵,鈴木やよひ,杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

    第21回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:京都   国名:日本国  

  54. がん緩和デイケア人材育成セミナー2010年開始と6年目の参加者背景の比較

    阿部まゆみ,前川厚子,大川明子,安藤詳子

    第30回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  55. 乳がん診断早期における「がんになったら手にとるガイド」を用いた外来がん看護面談後の患者の反応

    堀涼恵,日高真紀,竹田利恵,雨宮剛,後藤秀成,鈴木久美子,藤本喜久恵,鈴木やよひ,新藤さえ,中井真由美,杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

    第30回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  56. 「手術を受けたい、治したい」という気持ちの強い肺がんStageⅣの患者と家族に対する外来がん看護面談

    藤本喜久恵,野村史郎,濱嶋なぎさ,服部希恵,志村みゆき,大路小千代,天野真由美,堀涼恵,鈴木やよひ,杉村鮎美,光行多佳子,安藤詳子

    第30回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  57. がん診療連携拠点病院の呼吸器内科病棟における肺がん患者の呼吸困難ケアに関する全国実態調査

    杉村鮎美,安藤詳子

    第30回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  58. 在宅における肺がん患者の呼吸困難ケアに関する文献検討

    杉村鮎美,光行多佳子,杉田豊子,安藤詳子

    第37回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年12月 - 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:仙台   国名:日本国  

  59. 精神科における看護師の臨床判断に関する国内外の文献検討

    牧 茂義,安藤詳子

    第35回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:広島   国名:日本国  

  60. Knowledge and implementation of dyspnea management among nurses from palliative care units in central Japan. 国際会議

    Ayumi Sugimura, Shoko Ando

    ENDA-WANS-Congress 2015 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  61. 発達段階別にみた死生観に関する国内文献の検討

    伊藤里紗,新藤さえ,光行多佳子,安藤詳子

    第39回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岐阜   国名:日本国  

  62. 難病の夫を看取った乳がん患者が体験する診断早期の意志決定上の困難

    堀涼恵,日高真紀,藤本喜久恵,鈴木やよひ,光行多佳子,安藤詳子

    第39回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岐阜   国名:日本国  

  63. 診断までに時間を要した壮年期の肺がん患者に対する外来がん看護面談

    藤本喜久恵,堀涼恵,鈴木やよひ,杉村鮎美,光行多佳子,安藤詳子

    第39回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岐阜   国名:日本国  

  64. 疼痛アセスメントツール「痛み計」からタブレットPC版「ペインメモリー」ソフト完成普及版の臨床試行

    平澤宏卓,佐藤和也,水野賢一,光行多佳子,山本陽子,山田和正,安藤詳子

    第20回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  65. 肺がん告知後の外来がん看護面談に「がんになったら手にとるガイド」を用いた効果に関する検討

    藤本喜久恵,野村史郎,濱嶋なぎさ,服部希恵,大路小千代,志村みゆき,天野真由美,堀涼恵,鈴木やよひ,光行多佳子,安藤詳子

    第20回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  66. 診断早期の乳がん患者に対する看護面談に必要な看護師のコミュニケーション技術の検討

    堀涼恵,日高真紀,竹田利恵,矢嶋りか,雨宮剛,後藤秀成,鈴木久美子,藤本喜久恵,鈴木やよひ,光行多佳子,安藤詳子

    第20回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  67. 肺がん告知後の外来がん看護面談に「がんになったら手にとるガイド」を用いた効果に関する考察

    藤本喜久恵,野村史郎,濱嶋なぎさ,天野真由美,大路小千代,志村みゆき,服部希恵,堀涼恵,鈴木やよひ,杉村鮎美,光行多佳子,安藤詳子

    第29回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年2月 - 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  68. 乳がん告知後の看護面談に夫が同席する意味

    堀涼恵,日高真紀,竹田利恵,矢嶋りか,雨宮剛,後藤秀成,鈴木久美子,藤本喜久恵,鈴木やよひ,杉村鮎美,光行多佳子,安藤詳子

    第29回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年2月 - 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  69. 初期治療開始における原発不明がん患者の体験-不確かさとともに生きること-

    「石田京子」「安藤詳子」「小松弘和」

    第29回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2015年2月 - 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  70. 緩和ケア早期導入を促進するための外来がん看護面談の進め方に関する1事例検討

    安藤詳子,杉村鮎美

    第34回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  71. 肺がん患者への「がんになったら手にとるガイド」を用いた外来がん看護面談の開始

    藤本喜久恵,堀涼恵,鈴木やよひ,杉村鮎美,光行多佳子,安藤詳子

    第38回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:別府   国名:日本国  

  72. 乳がん告知初期に抗がん剤を拒否した患者と家族に対する看護面談技術の検討

    堀涼恵,日高真紀,藤本喜久恵,鈴木やよひ,光行多佳子,安藤詳子

    第38回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:別府   国名:日本国  

  73. 上肢リンパ浮腫における水分の分布-MR画像を用いて-

    谷保由依子,間脇彩奈,竹野ゆかり,大島千佳,安藤詳子,藤本悦子

    第40回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:奈良   国名:日本国  

  74. 原発不明がん患者の告知による体験-原発不明がもたらす苦悩-

    「石田京子」「安藤詳子」「小松弘和」

    第19回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  75. がん診療連携拠点病院における「がん患者サロン」全国調査に関する報告

    伊藤正道,阿部まゆみ,光行多佳子,藤本喜久恵,伏屋絵梨,丸山良枝,安藤詳子

    第19回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  76. 疼痛アセスメントツール「痛み計」からタブレットPC版「ペインメモリー」への開発

    平澤宏卓,光行多佳子,山田和正,山田里美,長屋美香,市川和哉,伊藤真子,近藤征史,黒田宏美,李振雨,安藤詳子

    第19回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  77. 診断早期の乳がん患者に対する看護面談に必要な看護師のコミュニケーション技術の検討

    堀涼恵,日高真紀,竹田利恵,矢嶋りか,雨宮剛,後藤秀成,鈴木久美子,藤本喜久恵,鈴木やよひ,光行多佳子,安藤詳子

    第20回日本緩和医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  78. 術前化学療法を受ける乳がん患者の意志決定プロセスと気がかり

    「小田原名歩」「榊原佳子」「渡邉祥子」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    第28回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:新潟   国名:日本国  

  79. 専門医受診から精査における原発不明がん患者の体験-症状と診断に起因した多重な苦痛の存在-

    「石田京子」「安藤詳子」「小松弘和」

    第28回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2014年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:新潟   国名:日本国  

  80. Aがん専門病院における緩和デイケアの開発のプロセスと参加者意識

    「阿部まゆみ」「渡邊祥子」「萩原加寿巳」「光行多佳子」「橋本淳」「安藤詳子」

    第37回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  81. 全国がん診療連携拠点病院における「がん患者サロン」の実態-その1:活動状況-

    「光行多佳子」「伊藤正道」「阿部まゆみ」「藤本喜久恵」「安藤詳子」

    第37回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  82. 全国がん診療連携拠点病院における「がん患者サロン」の実態-その2:運営面-

    「伊藤正道」「光行多佳子」「阿部まゆみ」「藤本喜久恵」「安藤詳子」

    第37回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  83. Aがん専門病院における「乳腺サロン」開発プロセスと参加者意識

    「渡邊祥子」「阿部まゆみ」「萩原加寿巳」「光行多佳子」「橋本淳」「安藤詳子」

    第37回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  84. 東海がんプロフェッショナル拠点大学における看護人材養成の現況

    「阿部まゆみ」「浅場 香」「小田原名歩」「吉川 恵」「中島大地」「藤本喜久恵」「石田京子」「光行多佳子」「大川明子」「前川厚子」「安藤詳子」

    第15回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  85. 外来通院乳がん患者の就労と自覚的健康関連評価との関連

    「三浦聖子」「安藤詳子」

    第15回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  86. がん性疼痛アセスメントツールに関する文献的検討

    「長屋美香」「平澤宏卓」「光行多佳子」「安藤詳子」

    第15回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  87. <厳選演題>初期治療後の通院乳がん患者の倦怠感に関する検討-認知的側面に焦点をあてて-

    「三浦聖子」「安藤詳子」「今井常夫」「菊森豊根」「角田伸行」「佐藤成憲」「林宏倫」「内田大樹」「野田純代」「井戸田愛」

    第21回日本乳がん学会 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:浜松   国名:日本国  

  88. 原発不明がん患者の受診過程から比較した闘病体験の差異-近医初回受診から専門医受診への様相-

    「石田京子」「安藤詳子」「藤本喜久恵」「小田原名歩」「阿部まゆみ」「小松弘和」

    第18回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  89. 「キャンパス型緩和デイケアサロン」におけるがんサバイバーの体験

    「光行多佳子」「阿部まゆみ」「安藤詳子」「伊藤正道」「藤本喜久恵」

    第18回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  90. がん診療連携拠点病院15施設に対する「がん患者サロン」調査結果報告-その1-

    「阿部まゆみ」「藤本喜久恵」「光行多佳子」「伊藤正道」「安藤詳子」

    第18回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  91. がん診療連携拠点病院15施設に対する「がん患者サロン」調査結果報告-その2-

    「藤本喜久恵」「阿部まゆみ」「光行多佳子」「伊藤正道」「安藤詳子」

    第18回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  92. 簡便な操作で痛みレベルを記録しグラフ化する「タブレットPC版ペインメモリー」の試み

    「平澤宏卓」「則竹宏美」「安藤詳子」「光行多佳子」「伊藤正道」「李振雨」

    第18回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  93. 絶えず困難感を持ち続けていた原発不明がん患者-初期治療に至るまで-

    「石田京子」「安藤詳子」「小田原名歩」「藤本喜久恵」「阿部まゆみ」

    第27回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  94. 緩和デイケア人材育成セミナー運営3年間の成果と課題

    「阿部まゆみ」「浅場 香」「小田原名歩」「吉川 恵」「中島大地」「藤本喜久恵」「石田京子」「光行多佳子」「大川明子」「前川厚子」「安藤詳子」

    第27回日本がん看護学会 

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  95. 緩和ケアチーム活動上の阻害要因に関する職種別の検討

    「住田俊彦」「安藤詳子」「光行多佳子」「阿部まゆみ」

    第27回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  96. 妊娠後期に乳がんを告知され出産を待って治療を開始した患者の体験

    「小田原名歩」「榊原佳子」「渡邉祥子」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    第27回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:金沢   国名:日本国  

  97. 緩和ケアチーム活動上のバリアに関する医師・看護師・薬剤師の比較

    「住田俊彦」「安藤詳子」「阿部まゆみ」「光行多佳子」

    第36回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  98. 国内における過去30年間の原発不明がんに関する研究報告の動向

    「石田京子」「小田原名歩」「藤本喜久恵」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    第36回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  99. Operation and the Issue of the Palliative Daycare Salon in Medical/Nursing Campus. 国際会議

    Mayumi ABE, Atsuko MAEKAWA, Akiko OKAWA, Yuki KUMAGAI, Shoko ANDO,

    17th International Conference on Cancer Nursing 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  100. 外来乳がん患者のQOLと認知的倦怠感

    三浦聖子,安藤詳子

    第14回日本看護医療学会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  101. 終末期がん患者の在宅療養に向けたチーム医療支援システムの構築

    「大川明子」「安藤詳子」「梅田徳男」「高畑正子」「澤井美穂」

    第38回日本看護研究学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:沖縄   国名:日本国  

  102. 続発性リンパ浮腫を来した患肢の内部構造と液体貯留部位-MRIを用いたpreliminary study-

    「藤本悦子」「竹野ゆかり」「大島千佳」「永谷幸子」「佐伯街子」「間脇彩奈」「安藤詳子」「林 美希」

    第38回日本看護研究学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:沖縄   国名:日本国  

  103. 緩和デイケア利用者の看取りの場所とその課題

    「橋本淳」「萩原加寿巳」「渡邊祥子」「久永みゆき」「側島友」「岡田厚子」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    第17回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  104. 緩和デイケア・コンセプトの教育と実践がもたらすがんサバイバーへの支援

    「阿部まゆみ」「前川厚子」「大川明子」「光行多佳子」「安藤詳子」

    第17回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  105. 看護師の緩和ケア癧別に比較した呼吸マネジメントに影響する要因

    「杉村鮎美」「塩見美幸」「林亜希子」「光行多佳子」「大川明子」「安藤詳子」

    第26回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  106. 在宅療養における終末期がん患者の疼痛コントロール支援システムの構築

    「大川明子」「梅田徳男」「澤井美穂」「高畑正子」「阿部まゆみ」「安藤詳子」「前川厚子」

    第26回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  107. 緩和ケア・コンセプトの教育と実践がもたらすサバイバー支援の波及効果 国際会議

    「阿部まゆみ」「前川厚子」「安藤詳子」「大川明子」「光行多佳子」

    第26回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  108. 外来がん患者の自己効力感と背景要因 国際会議

    「安藤詳子」「阿部まゆみ」「渡邊祥子」鈴木有紀,萩原加寿巳,光行多佳子,住田俊彦,高木仁美

    第26回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2012年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:松江   国名:日本国  

  109. 公立病院に勤務する看護師の緩和ケアに対する認識とその課題

    「住田俊彦」「安藤詳子」「阿部まゆみ」「中村みゆき」「菅原聡子」「萩原加寿巳」「岩本斉子」「橋本淳」

    第35回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  110. がん患者の在宅療養に向けた地域連携支援システムの構築

    「大川明子」「安藤詳子」「梅田徳男」「澤井美穂」「高畑正子」

    第37回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 2011年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  111. 医系キャンパスで運営する緩和デイケア‘ライフトピアサロン’参加者の変化

    「阿部まゆみ」「前川厚子」「鈴木有紀」「塩見美幸」「三浦聖子」「住田俊彦」「安藤詳子」

    第16回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  112. 公立病院に勤務する医療職者の緩和ケアに対する認識とその課題

    「住田俊彦」「安藤詳子」「阿部まゆみ」「中村みゆき」「菅原聡子」「萩原加寿巳」「岩本斉子」「橋本淳」「陶山元一」

    第16回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  113. デイケア利用がん患者に対する面接調査の報告

    「鈴木有紀」「阿部まゆみ」「安藤詳子」「渡邊祥子」「萩原加寿巳」「岩本斉子」「則竹宏美」「橋本淳」「陶山元一」

    第16回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  114. 乳がん術後リンパ浮腫患者に対するセルフケア支援方法の検討

    「塩見美幸」「阿部まゆみ」「安藤詳子」「杉村鮎美」「安藤元美」

    第16回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  115. 終末期がん患者の家族における精神的健康とソーシャルサポートとの関係性に関する研究

    「大橋純子」「溝口純子」「大川明子」「水野啓子」「安藤詳子」「梅田徳男」

    第25回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  116. 乳がん術後リンパ浮腫に対するセルフケア支援の一事例

    「塩見美幸」「阿部まゆみ」「杉村鮎美」「安藤詳子」

    第25回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  117. 医系キャンパス型緩和デイケア‘ライフトピアサロン’に対する参加者の評価

    「阿部まゆみ」「鈴木有紀」「熊谷有紀」「岩井美世子」「塩見美幸」「大川明子」「前川厚子」「安藤詳子」

    第25回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  118. 緩和ケア病棟における認定看護師と一般看護師の呼吸困難マネジメントに関する知識・技術・態度の比較

    「杉村鮎美」「塩見美幸」「光行多佳子」「大川明子」「安藤詳子」

    第25回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2011年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:神戸   国名:日本国  

  119. 医系キャンパス型‘ライフトピアサロン’利用者による緩和デイケア

    阿部まゆみ,鈴木有紀,熊谷有紀,塩見美幸,安藤詳子

    第34回日本死の臨床研究会 予稿集p315 

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:盛岡   国名:日本国  

  120. 「緩和デイケア」における関わりがセルフケア力回復に効果をもたらした事例

    渡邊祥子,安藤詳子,阿部まゆみ,萩原加寿巳,岩本斉子,橋本淳,中津みどり

    第34回日本死の臨床研究会 予稿集p270 

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:盛岡   国名:日本国  

  121. 外来通院中のがん患者と非がん患者の自己効力感比較

    「安藤詳子」「阿部まゆみ」「光行多佳子」「鈴木有紀」「則竹宏美」「萩原加寿巳」「岩本斉子」「高木仁美」「橋本淳」「渡邊祥子」「渡邊正」

    第34回日本死の臨床研究会 予稿集p320 

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:盛岡   国名:日本国  

  122. 国内外の緩和デイケアに関する研究の動向と課題

    「鈴木有紀」「塩見美幸」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    第34回日本死の臨床研究会 予稿集p314 

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    開催年月日: 2010年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:盛岡   国名:日本国  

  123. 医系キャンパス型緩和デイケア・プログラムの意義と利用者の変化

    「阿部まゆみ」「古賀浩子」「鈴木有紀」「柴田亜弥子」「熊谷有紀」「林亜希子」「塩見美幸」「安藤詳子」「前川厚子」

    第15回日本緩和医療学会 講演抄録集p175 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  124. がん性疼痛患者にもたらす痛み日記の効果

    「則竹宏美」「安藤詳子」「林亜希子」「深谷陽子」「光行多佳子」「神谷正湖」「李振雨」

    第15回日本緩和医療学会 講演抄録集p259 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  125. 緩和デイケア利用者における在宅療養移行の現状

    「萩原加寿巳」「岩本斉子」「渡邊祥子」「林美子」「橋本淳」「鈴木有紀」「阿部まゆみ」「安藤詳子」

    第15回日本緩和医療学会 講演抄録集p197 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  126. 外来がん化学療法患者の自己効力感に影響する有害事象

    林亜希子,則竹宏美,安藤詳子

    第15回日本緩和医療学会 講演抄録集p156 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京   国名:日本国  

  127. 続発性リンパ浮腫のセルフケアに関する看護研究の動向

    「塩見美幸」「安藤詳子」

    第15回日本死の臨床研究会中部支部総会 抄録集p1 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  128. 国内外の終末期がん患者の呼吸困難に関する看護研究の比較

    「杉村鮎美」「安藤詳子」

    第15回日本死の臨床研究会中部支部総会 抄録集p2 

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    開催年月日: 2010年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  129. 医系キャンパス型緩和サロンのプログラム開発と評価

    阿部まゆみ,安藤詳子,前川厚子,国府浩子、熊谷有紀,鈴木有紀,柴田亜弥子,則竹宏美

    日本がん看護学会誌 第24巻 特別号 p145 

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    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:静岡   国名:日本国  

  130. 外来化学療法通院患者の療養生活におけるニーズ

    鈴木有紀,阿部まゆみ,安藤詳子,光行多佳子,則竹宏美,竹井留美,林亜希子

    日本がん看護学会誌 第24巻 特別号 p116 

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    開催年月日: 2010年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:静岡   国名:日本国  

  131. A大学看護学生と看護師のターミナルケア態度尺度得点の比較

    第33回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  132. がん性疼痛緩和における看護師の臨床実践の推移

    「安藤詳子」「佐藤健」「家田秀明」「小池元」「河村郁人」「渡邊正」

    第33回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  133. 公立中規模病院に通院する患者の療養ニーズと背景要員の関連-緩和デイケア開発に向けた調査結果-

    第33回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2009年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  134. 緩和ケア特化型訪問看護ステーションにおける在宅緩和ケア実践の特徴

    「渡邊祥子」「安藤詳子」

    第35回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 2009年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  135. 緩和デイケア試行前における外来通院患者の在宅療養に関するニーズ

    「鈴木有紀」「阿部まゆみ」「安藤詳子」「光行多佳子」「橋本淳」他

    第14回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  136. スピリチュアルペインの表出により退院することができた40歳代の終末期がん患者に関する報告

    「則竹宏美」「荻野晃子」「安藤詳子」「阿部まゆみ」

    第23回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  137. がん患者と家族のFamily APAGRとその関連要因

    「熊谷有記」「堀井直子」「国府浩子」「安藤詳子」「竹井留美」「前川厚子」

    第28回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年12月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  138. A大学看護学生の補完・代替療法に関する認知度

    「石原亜紀」「安藤詳子」「澤井美穂」

    第32回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  139. ホスピス緩和ケア病棟看護師の学習動機に関する調査

    「平松千晶」「安藤詳子」「澤井美穂」

    第32回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  140. 看護学生の死生観に関する学年変化

    「長谷川素子」「安藤詳子」「澤井美穂」

    第32回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:札幌   国名:日本国  

  141. ホスピスケア実践の経験から「緩和ケア支援センター」に求める機能

    「安藤詳子」「加藤元美」「渡邊祥子」「水野敏子」「澤井美穂」

    第13回日本緩和医療学会 講演抄録集p199 

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  142. 終末期がん患者の家族ニーズに対するカンファレンスのあり方

    「林亜希子」「中村みゆき」「安藤詳子」

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  143. がん体験者の語る「がんを生き抜く秘訣」

    「竹井留美」「前川厚子」「国府浩子」「澤井美穂」「安藤詳子」他7名

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  144. 緩和ケア病棟におけるアセスメントツール「痛み計」の試行

    「光行多佳子」「安藤詳子」「深谷陽子」「新田都子」「高橋容子」「高木仁美」

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  145. 在宅連携における緩和ケア病棟の役割

    「渡邊祥子」「安藤詳子」「加藤元美」「水野敏子」

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  146. 終末期がん患者の退院調整において病棟看護師に求められる実践

    「安藤詳子」「光行多佳子」「澤井美穂」「国府浩子」「前川厚子」

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  147. ホスピス・緩和ケア病棟に勤務する看護師の実践に関する調査

    「井上佳代」「澤井美穂」「安藤詳子」「水野敏子」

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  148. ホスピス・ケア認定看護師の看護師に対する指導と相談の活動における視点

    「澤井美穂」「安藤詳子」「国府浩子」「前川厚子」

    第22回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2008年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  149. 臨床経験別比較による ホスピス・緩和ケア病棟看護師の学習ニーズ

    「小田原名歩」「安藤詳子」「澤井美穂」「奥村早苗」「小林祐子」「西村起代美」

    第31回日本死の臨床研究会 抄録集p248 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:熊本   国名:日本国  

  150. がん性疼痛看護認定看護師の疼痛緩和実施における視点と卓越性

    「西村起代美」「澤井美穂」「安藤詳子」「小林祐子」「小田原名歩」「奥村早苗」

    第31回日本死の臨床研究会 抄録集p208 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:熊本   国名:日本国  

  151. 終末期がん患者の療養場所の選択に関する事例検討

    「小林祐子」「安藤詳子」「澤井美穂」「西村起代美」「小田原名歩」「奥村早苗」

    第31回日本死の臨床研究会 抄録集p177 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:熊本   国名:日本国  

  152. ベッド上端座位から車いす移乗介助における介護ベルト使用の効果

    堀文子,小野雄一郎,蛭田秀一,島岡みどり,巽あさみ,安藤詳子他

    第19年度日本産業衛生学会東海地方会学会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  153. A県の緩和ケア病棟における入院判定に関する現状と課題

    「渡邊祥子」「大西丈二」「安藤詳子」

    第15回日本ホスピスケアと在宅ケア 40 抄録集p87 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:高山   国名:日本国  

  154. 緩和ケア病棟における在宅連携の現状と課題

    「渡邊祥子」「安藤詳子」「大西丈二」「加藤元美」「水野敏子」

    第12回日本緩和医療学会 講演抄録集p209 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岡山   国名:日本国  

  155. 緩和ケア病棟における「痛み計」の臨床試行

    「光行多佳子」「安藤詳子」「深谷陽子」「水野敏子」「澤井美穂」

    第12回日本緩和医療学会 講演抄録集p230 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岡山   国名:日本国  

  156. ホスピスケア実践の経験から「緩和ケア支援センター」に求める機能

    「安藤詳子」「加藤元美」「渡邊祥子」「水野敏子」「澤井美穂」

    第12回日本緩和医療学会 講演抄録集p263 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:岡山   国名:日本国  

  157. Recognition in decision-making of elderly cancer patients in the end-of-life and he family caregivers, and the support by home-visiting nurses 国際会議

    [Shoko Ando][Hiroko Shigesawa][Atsuko Maekawa]

    Second International Conference Japanese Society of Cancer Nursing 

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

    Abstract Book p70

  158. ホスピスケア認定看護師のケアの視点-実践活動に焦点を当てて-

    「澤井美穂」「安藤詳子」「中村みゆき」「深谷陽子」「竹井留美」「前川厚子」

    第21回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2007年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京   国名:日本国  

  159. Self-reflection process of ovarian cancer patients with nurses' partnership during chemotherapy treatment 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:Toronto   国名:カナダ  

  160. Stress among the palliative cancer nursing in general wards 国際会議

    [Miho Sawai][Shoko Ando][Yoko Fukaya]et.al.

    14th International Conference on Cancer Nursing 

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    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:カナダ  

    Abstract Book p156

  161. Development of the "Pain Level Memory" to promote self-care of patients in cancer pain management 国際会議

    [Yoko Fukaya][Shoko Ando][Toshiko Mizuno][Miho Sawai]et.al.

    14th International Conference on Cancer Nursing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:カナダ  

    Abstract Book p156

  162. 大学病院における集学的ながん治療から緩和ケアへの転換に問題に対する看護師・医師・薬剤師の認識

    「中村みゆき」「安藤詳子」

    第32回日本看護研究学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:別府   国名:日本国  

    日本看護研究学会雑誌 29巻3号 p213

  163. 看護師の終末期ケアに対する満足度と関連要因

    安藤詳子

    第32回日本看護研究学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:別府   国名:日本国  

    日本看護研究学会雑誌 29巻3号 p214

  164. 大学病院における集学的がん治療から緩和ケアへのギアチェンジの問題点-看護師調査から

    「安藤詳子」「澤井美穂」「神里みどり」

    第11回日本緩和医療学会 講演抄録集p83 

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    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:横浜   国名:日本国  

  165. ペインコントロールに対するがん患者のセルフケアを促す痛み計の開発

    「深谷陽子」「安藤詳子」「中村みゆき」「澤井美穂」

    第20回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:仙台   国名:日本国  

    日本がん看護学会誌 第20巻 特別号 p236

  166. 大学病院における緩和ケアの現状に対する看護師・医師・薬剤師の認識

    「中村みゆき」「安藤詳子」「深谷陽子」「澤井美穂」「神里みどり」「前川厚子」

    第20回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:仙台   国名:日本国  

    日本がん看護学会誌 第20巻 特別号 p242

  167. 化学療法中の卵巣がん患者の身体的・精神的苦痛とその対処

    「北田美穂」「神里みどり」「安藤詳子」「前川厚子」

    第20回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:仙台   国名:日本国  

    日本がん看護学会誌 第20巻 特別号 p330

  168. 終末期看護学実習における教員の役割

    第29回日本死の臨床研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  169. 看護学生の死生観に関する授業前後の変化

    安藤詳子,澤井美穂

    第29回日本死の臨床研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

  170. 終末期における痛みのケア

    安藤詳子

    疼痛学会・ペインクリニック学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  171. 上方移動介助における介護補助具使用の効果

    「巽あさみ」「小野雄一郎」「今枝敏彦」「蛭田秀一」「島岡みどり」「堀文子」「安藤詳子」「服部 洋兒」

    第78回日本産業衛生学会 

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

    産業衛生学雑誌47巻 第78回日本産業衛生学会講演集 p377

  172. 一般病棟で緩和ケアを実践する看護師のストレス

    澤井美穂,安藤詳子,神里みどり

    第10回日本緩和医療学会 

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

    第10回日本緩和医療学会 講演抄録集 p148

  173. 英国のがん医療における補完・代替医療(CAM)の実施状況

    「相原優子」「神里みどり」「北田美穂」「田内香織」「安藤詳子」

    第10回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

    第10回日本緩和医療学会 講演抄録集 p144

  174. がん患者の症状コントロールにおけるアロマテラピーの有効性-文献レビューを通して-

    「神里みどり」「相原優子」「北田美穂」「田内香織」「安藤詳子」

    第10回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:横浜   国名:日本国  

    第10回日本緩和医療学会 講演抄録集 p146

  175. 集学的治療から緩和医療への転換を妨げる要因

    安藤詳子,澤井美穂,神里みどり

    第10回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

    第10回日本緩和医療学会 講演抄録集 p125

  176. 簡便な操作でペインレベルを記憶する痛み計の検討

    深谷陽子,安藤詳子,稲垣聡美,宮崎雅之,中村みゆき,澤井美穂,野田幸裕,神里みどり

    第10回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第10回日本緩和医療学会 講演抄録集 p83

  177. 在宅における終末期がん患者の療養体験と家族の介護体験の様相

    繁澤弘子,吉川由利子,安藤詳子,神里みどり,前川厚子

    第19回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  178. 認定看護師をめざす時の困難点

    澤井美穂,安藤詳子,神里みどり,前川厚子

    第19回日本がん看護学会学術集会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  179. 看護実践の質を高めるナースの倫理

    看護部講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  180. NURSING PRACTICE OF CANCER PAIN RELIEVING IN GENERAL HOSPITAL 国際会議

    Fifth International Nursing Research Conference 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  181. THE RECOGNITION OF THE MEDICAL STAFF MEMBER CONCERNING PALLIATIVE CARE IN GENERAL HOSPITALS 国際会議

    13th International Conference on Cancer Nursing 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  182. 「チーム機能に影響する要因」に関する緩和ケア病棟と一般病棟の比較

    安藤詳子,林亜希子,大野晶子,神里みどり,前川厚子

    第9回日本緩和医療学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  183. 看護学生の死の不安認知に関する授業前後の変化

    大野晶子,安藤詳子

    第30回日本看護研究学会学術集会 

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    開催年月日: 2004年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  184. 進行肺がん患者に対する病状説明と看護師の役割

    馬淵純子,安藤詳子

    第27回日本死の臨床研究会 

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    開催年月日: 2003年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  185. 患者・家族のためのよりよい緩和ケアのあり方

    安藤詳子

    第14回日本在宅医療研究会学術集会 

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    開催年月日: 2003年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  186. がん患者に疼痛緩和ケアにおけるナースの実践知パターン

    安藤詳子,西川晶子,神里みどり,前川厚子

    第17回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2003年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  187. 一般病院における緩和ケア実践に関する医療関係者の認識

    西川晶子,安藤詳子,神里みどり,前川厚子

    第17回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2003年2月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  188. 口腔外科領域のがん治療に伴う疼痛に対するアセスメントツールの有効活用

    伊藤久美子,鈴木慶子,宮崎美佳,安藤詳子

    日本看護研究学会第7回東海地方会 

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    開催年月日: 2003年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  189. 臨床実習におけるインフォームド・コンセントに関する看護学生の学び

    西川晶子,安藤詳子,松村悠子

    第14回日本生命倫理学会 

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    開催年月日: 2002年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  190. 脳神経外科領域における初回遺伝子治療例に関する看護倫理の考察

    中村みゆき,安藤詳子

    第14回日本生命倫理学会 

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    開催年月日: 2002年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  191. 治療の同意説明におけるコーディネ-ターの役割とその取り組み-治験参加者にを対するアンケート調査より-

    安藤幸子,加藤経子,安藤詳子

    第28回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 2002年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  192. 地域に根づく緩和ケア病棟

    安藤詳子,前川厚子

    第4回日本在宅医学会 

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    開催年月日: 2002年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  193. 患者遺族による開設期の緩和ケア病棟に対する評価

    安藤詳子,西川晶子,前川厚子

    第16回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2002年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  194. がん性疼痛管理の妨害因子に対する医療関係者の認識

    西川晶子,安藤詳子,前川厚子

    第16回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2002年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  195. 看護学生への倫理教育

    安藤詳子

    第13回日本生命倫理学会 

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    開催年月日: 2001年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  196. 臨床実習で学ぶ看護倫理-インフォームドコンセント用紙を活用して-

    西川晶子,安藤詳子,松村悠子

    第3回日本看護医療学会学術集会 

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    開催年月日: 2001年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  197. Psychological aspects of nurses in a palliative care ward 国際会議

    Fourth International Nursing Research Conference 

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    開催年月日: 2001年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  198. 緩和ケア病棟開設期における看護者のケアの質向上に関するニーズ

    安藤詳子,西川晶子,前川厚子,松村悠子

    第27回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 2001年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  199. がん性疼痛緩和に関する医療関係者の認識

    西川晶子,安藤詳子,前川厚子,渡邉あゆみ,吉田久美子,吉田和枝,神里みどり,安田道子

    第15回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2001年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  200. 看護職員の喫煙行動が健康に及ぼす影響

    西川晶子.安藤詳子.前川厚子

    第20回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 2000年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  201. 病院改築による環境改善-温熱条件-

    安藤詳子.松村悠子.青山裕子

    第26回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 2000年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  202. 治療コーディネ-ターに期待される役割とその対応策-医師を対象としたアンケート調査より-

    加藤経子.安藤幸子.安藤詳子

    第26回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 2000年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  203. がんの認識をもつ結腸ストーマ保有者の心理

    安藤詳子.前川厚子.渡邉あゆみ.吉田和枝吉田久美子.神里みどり.安田道子

    第14回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 2000年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  204. PSYCHOLOGICAL ASPECT OF PATIENTS WITH OSTOMY DUE TO CANCER 国際会議

    11th International Conference on Cancer Nursing 

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    開催年月日: 2000年

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  205. 作業環境が看護スタッフのメンタルヘルスに及ぼす影響

    安藤詳子.片岡秋子.渡邉憲子.岩崎弥生

    第19回日本看護科学学会学術集会 

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    開催年月日: 1999年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  206. 改築による病院環境改善状況の検討(1)-ユーザーの主観的環境評価による新旧病棟比較-

    安藤詳子.片岡秋子.渡邉憲子.松村悠子.青山裕子

    第25回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 1999年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  207. 改築による病院環境改善状況の検討(2)-物理的環境測定による新旧病棟比較-

    青山裕子.安藤詳子.片岡秋子.渡邉憲子.松村悠子

    第25回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 1999年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  208. 「がん看護論」の教授内容の構築に関する一考察

    安藤詳子

    第13回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 1999年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  209. FACTORS ASSOCIATED WITH THE DEVELOPMENT OF PRESSURE SORE IN ICU PATINTS 国際会議

    3nd International Nursing Research Conference 

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    開催年月日: 1998年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  210. COMPLAINTS OF WORKLOAD AND DEPRESSION SYMPTOMS AMONG HOSPITAL NURSES 国際会議

    3nd International Nursing Research Conference 

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    開催年月日: 1998年9月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  211. ターミナルケアにおける看護場面の現象学的考察

    安藤詳子

    第12回日本がん看護学会学術集会 

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    開催年月日: 1997年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  212. COMPLAINTS OF WORK LOAD MUSCULOSKELETAL SYMPTOMS AMONG HOSPITAL NURSES 国際会議

    3nd International Conference on OccupationalHealth for Health Care Workers 

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    開催年月日: 1997年6月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  213. がん看護領域における専門性の開発について-米国を参考に-

    安藤詳子.渡邉憲子.水渓雅子.石黒彩子

    日本看護研究学会第1回東海地方会 

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    開催年月日: 1997年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  214. リハビリ病棟の入院  環境に関する検討

    安藤詳子.渡邉憲子

    日本応用心理学会 第63回大会 

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    開催年月日: 1996年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  215. 看護職員のメンタルヘルスに関する研究

    安藤詳子.渡邉憲子

    第15回日本看護科学学会 

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    開催年月日: 1995年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  216. 看護職の自我同一性形成に関する研究

    安藤詳子.渡邉憲子.内海滉

    日本応用心理学会 第62回大会 

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    開催年月日: 1995年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  217. COMPLAINTS ON WORKLOADS AND MUSCULOSKELETAL DISORDERS AMONG NURSING ASSISTANTS FOR THE ELDERLY 国際会議

    2nd International Conference on Occupational Health for Health Care Workers 

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    開催年月日: 1994年6月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  218. 看護職員の自我同一性-看護学生と臨床実習指導者の比較-

    安藤詳子.渡邉憲子.内海滉

    日本応用心理学会 第61回大会 

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    開催年月日: 1994年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  219. 職業的同一性形成に関する研究-女性のライフスタイルとの関連-

    安藤詳子.内海滉.江幡美智子.渡邉憲子.渡邉順子

    第13回日本看護科学学会 

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    開催年月日: 1993年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  220. 看護学生の自我同一性に関する研究-職業的同一性形成について-

    安藤詳子.内海滉

    第18回日本看護研究学会 

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    開催年月日: 1993年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  221. 看護学生の職業的同一性形成に関する研究-家族の影響-

    安藤詳子.内海滉.松下由美子

    日本応用心理学会 第59回大会 

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    開催年月日: 1992年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  222. 新任看護婦の教育-看護活動調査による評価を試みて-

    安藤詳子.山内昌子.近藤文子

    第18回日本集中治療医学会 

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    開催年月日: 1991年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

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Works(作品等) 2

  1. 痛み計による主観的な疼痛のモニタリング

    2008年

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    発表場所:平成18年度 システックシーズセレクション(中部の技術シーズ)p333  

  2. 医療/薬品:「よりよい緩和ケアの実践を目指して」

    2006年

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    発表場所:unite pp38-39,2006 赤﨑祈念研究奨励事業  

共同研究・競争的資金等の研究課題 9

  1. 医学部保健学科看護学における研究

    2008年4月 - 現在

    企業からの受託研究 

  2. 愛知病院における在宅療養がん患者と家族のための緩和デイケアの開発

    2008年4月 - 2013年3月

    愛知県がんセンター愛知病院受託研究 

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    資金種別:競争的資金

  3. 高齢者の在宅終末期ケアの標準化及び指針策定に向けた基礎的研究

    2008年4月 - 2010年3月

    科学技術振興調整費 

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    資金種別:競争的資金

  4. がん性疼痛マネジメントに役立つ「痛み計」の製品化に向けた開発

    2007年9月 - 2008年3月

    健康長寿産業育成のための地域連携実証事業(愛知県) 

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    資金種別:競争的資金

  5. 高齢者の終末期ケアに関する研究

    2005年4月 - 2008年3月

    科学技術振興調整費 

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    資金種別:競争的資金

  6. 医学部保健学科看護学における研究

    2003年1月 - 2008年3月

    企業からの受託研究 

  7. 緩和ケア病棟開設期におけるケアの質の構築に関する研究

    2000年4月 - 2001年3月

    笹川医学医療研究財団 

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    資金種別:競争的資金

    本研究は,緩和ケア病棟開設期に,積極的に導入するべきことと十分に留意して判断すべき問題を明確にしてケアの質を構築する資料とした。新しく開設された緩和ケア病棟の患者・家族向け調査と看護者向け調査を実施し,地域に根ざした緩和ケア病棟のあり方,ケアの質を維持し発展させるための看護システムづくり,患者のQOLを高めるための生活環境の具体例について実践を踏まえて検討する。

  8. 腎疾患患者の自己管理行動を促進するための教育的アプローチに関する研究

    1998年4月 - 1999年3月

    財団法人:慢性疾患・リハビリテーション研究振興財団 

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    資金種別:競争的資金

    本研究は,腎疾患患者が主体的な食事管理を実践していくことができるように,具体的な食事指導を計画し,患者の自己管理行動を促進するための教育的アプローチを検討した。今回の対象患者8名は,摂取蛋白質量が指示量に接近したか,自己効力尺度得点が上昇傾向を示し,自己管理行動が促進されたとみなされ,クレアチニンを指標とする腎機能のレベルを維持することができた。しかし,患者の腎機能レベルには差異があり,摂取蛋白質量が指示量に接近していく過程や自己効力尺度得点・SDSスコアの変化の傾向に違いをみることができた。比較的腎機能の良好な時期から指導する環境システムづくりが必要であり,腎機能レベル低下の段階では,精神健康度を良好に保ちながら自己効力感を高めるように,長期的な患者サポートが重要と考えることができた。

  9. 米国における癌看護分野の教育と研究の実態調査

    1997年4月 - 1998年3月

    安田記念医学財団/看護婦海外研究助成 

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    資金種別:競争的資金

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科研費 38

  1. ビッグデータを用いた終末期医療の地域差とその要因に関する疫学研究

    研究課題/研究課題番号:21K10739  2021年4月 - 2025年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    佐藤 一樹, 安藤 詳子, 杉村 鮎美, 宮下 光令

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    担当区分:研究分担者 

    医療ビッグデータを活用した疫学研究により、全国の終末期患者の療養場所や医療の実態を都道府県や2次医療圏別に示して地域差の実態を明らかにし、その要因を検討することが本研究課題の目的になります。
    NDB(レセプト情報・特定健診等情報データベース)から終末期医療の実態、人口動態調査から死亡場所の実態、介護サービス施設・事業所調査、国民生活基礎調査、国勢調査、統計でみる市区町村のすがたなどの既存資料から地域の実態を把握します。それらを組み合わせ、終末期の医療や療養場所の地域別集計と都道府県・2次医療圏の医療社会的背景の関連を分析していきます。

  2. リンパ浮腫の早期発見のための基礎研究ー体表面の微量生体ガスに着目してー

    研究課題/研究課題番号:20K10684  2020年4月 - 2024年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    中西 啓介, 竹野 ゆかり, 大島 千佳, 間脇 彩奈, 藤本 悦子, 安藤 詳子, 本田 育美

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    担当区分:研究分担者 

    私たちの体の表面からわずかに出ている生体ガスは体内の様子を映しており、糖尿病の健康管理などに役立てられはじめていますが、リンパ浮腫には使われていません。リンパ浮腫はがんなどの手術によって、腕や足に浮腫(むくみ)を生じるものです。生体ガス測定は,検査に痛みはなく、短い時間で検査を終えられる利点があります。この研究の進め方は、まず動物研究でリンパに関係する生体ガスを幅広く調べ、その後に患者さんを集めて行う研究でリンパ浮腫に特徴的な生体ガスをわり出します。2020年4月現在において、新型コロナウィルスが世界的に猛威をふるっており、患者さんに協力を得ておこなう研究は安全を第一に展開していきます。

  3. リンパ浮腫の早期発見のための基礎研究-体表面の微量生体ガスに着目して―

    2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    中西啓介

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:40000円 ( 直接経費:40000円 )

    リンパ浮腫に対するケアの効果に関するエビデンスを探索する研究

  4. 前立腺がん治療に伴う性機能障害を支える患者と家族への情報提供ツールの検討

    研究課題/研究課題番号:20K10773  2020年4月 - 2023年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    林 さえ子, 安藤 詳子, 大石 ふみ子, 佐藤 一樹, 福田 博美, 加藤 亜妃子

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    担当区分:研究分担者 

    前立腺がん治療は性機能障害を高率に発生させ、患者は自分らしさのイメージやパートナーとの人間関係に変化が生じ苦悩を抱えている。しかし、性機能障害に対する標準化された看護が存在しないため、表面化されにくい性の苦悩は意識されにくく支援は不足している。
    本研究では、前立腺がん治療に伴う性機能障害にまつわる体験とケアニードを治療ごとに詳細に調査し、結果に基づき前立腺がん治療に伴う性機能障害を支える患者と家族のための情報提供ツールを作成する。

  5. 前立腺がん治療に伴う性機能障害を支える患者と家族への情報提供ツールの検討

    2020年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    林さえ子

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:200000円 ( 直接経費:200000円 )

  6. リンパ浮腫早期介入プログラム構築のための研究ー患部の内部構造に着目してー

    研究課題/研究課題番号:19K10925  2019年4月 - 2023年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    大島 千佳, 藤本 悦子, 中西 啓介, 間脇 彩奈, 竹野 ゆかり, 安藤 詳子

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    担当区分:研究分担者 

    がん治療後の続発性リンパ浮腫では、早期に発症の兆候を発見し治療を開始することが、重症化の防止に極めて重要であるが、患者の多くは、患肢の極端な腫脹などの自覚症状から受診に到るケースが多く、適切な介入の時期を逃している場合が多い。本研究では、がん治療開始前の患者を対象として、自覚症状に先行するごく初期における患部の変化を、客観性の高い指標であるMRIを中心に、超音波エコー、生体インピーダンス、皮膚計測器などを用いて、多角的に捉え、その特徴を経時的に比較検討することによって、リンパ浮腫に対する早期介入プログラム構築の基礎とする。
    今年度は予備研究として、上肢および体幹のMR撮像方法、3Dスキャナーの撮影方法を検証した。MR撮像には、3TeslaのMR装置(MAGNETOM Verio 3T:Siemens、Erlangen、Germany)を用い、両上肢の腋窩から手首の撮像にはDESS法、体幹の撮像には、HASTE法を用いて、皮下組織における水分貯留状況を観察した。3Dスキャナーの撮影については、モアレ検査で用いる斜面台を使用することで、被検者の体位のブレを最小限に抑えることが可能となった。このような撮影方法で得られた、今年度の知見は以下の通りである。
    乳がん術後に片側性のリンパ浮腫を発症した10人の女性全てで腋窩リンパ節郭清と術後の放射線治療、化学療法が行われていた。浮腫持続年数は52.10±34.09か月であった。全ての被験者は同一のリンパ浮腫ステージ(ISLⅡ期前期)にあり、同様のケアを受けていたが、患側の皮下組織内に高信号域を認める被験者(7名)と認めない被験者(3名)が混在していた。自覚症状については、10名全員が患肢前腕、もしくは患肢全体に「重たさ」「腫れ」を感じており、高信号域が認められない被験者についても同様の症状を訴えた。これらの知見は、以下で発表した。論文:Shiori Niwa,Kazuhiro Shimamoto,Chika Oshima: Breast Cancer-related Lymphedema with the presence or absence of accumulation of Fluid: MR Findings in ISL Stage II Cases., Structure and Function18(2),2020.
    研究計画のとおり、予備研究として、乳がん術後に片側性のリンパ浮腫を発症した10人の女性を被験者とすることができた。MR、3Dスキャナー、超音波エコーのデータはすでに収集が済んでいる。解析に要した時間の都合上、今年度の知見の発表は、MRによるものに限定されたが、3Dスキャナー、超音波エコーのデータも現在解析中である。
    当初の予定通り、2021年度は、リンパ浮腫初期症状の検索を開始したい。被験者は、がん病巣切除術を受ける患者とし、MR、3Dスキャナー、超音波エコーを用いて、術前1回、術1か月後より1回/月、2年間の観察研究を行い、リンパ浮腫発症初期の症状と患肢および体幹の内部構造変化を検索する予定である。現在、新型コロナウィルス感染症の影響で、データ収集が一時的に停止しているが、状況が改善され次第、取り掛かる。

  7. がん患者の家族に対する「死別と喪失の準備」に関する支援モデルの開発

    2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    安藤 詳子

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

  8. リンパ浮腫早期介入プログラム構築のための研究-患部の内部構造に着目して-

    2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    大島千佳

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:80000円 ( 直接経費:80000円 )

    リンパ浮腫に対するケアの効果に関するエビデンスを探索する研究

  9. 終末期の話し合いの関連要因と終末期がん患者のQOLや遺族の精神健康に及ぼす影響

    研究課題/研究課題番号:19K10916  2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    林 容子, 安藤 詳子, 佐藤 一樹

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    担当区分:研究分担者 

    End-of-life discussion(EOLD)は終末期における積極的治療の抑制、緩和ケアの早期紹介に寄与し、終末期患者のQOL改善や遺族の大うつ病のリスク低下と関連することが明らかとなっている。しかし、約7割のがん患者の死亡場所である一般病棟でのEOLDによる患者・家族アウトカムへの影響は明らかではない。一般病棟・緩和ケア病棟で療養する終末期がん患者の遺族を対象とするアンケート調査により、
    1.死亡場所間での比較によりEOLDの実態を明らかにする。
    2.死亡場所間でのEOLDの関連要因を明らかにする。
    3.終末期がん患者のQOLや遺族の精神健康に及ぼすEOLDの関連を明らかにする。
    終末期の話し合い(End-of-life discussion)は終末期における過剰な積極的治療の抑制、緩和ケアやホスピスの早期紹介に寄与し、終末期患者の生活の質(Quality of life)改善や遺族の大うつ病のリスク低下と関連することが明らかとなっている。しかし、わが国のEnd-of-life discussionに関する遺族調査は、緩和ケア病棟で死亡したがん患者の調査であり、約7割のがん患者の死亡場所である一般病棟でのEnd-of-life discussionによる患者・家族アウトカムへの影響は明らかではない。そこで本研究は、一般病棟で療養したがん患者の遺族へのアンケート調査と診療録調査より、①死亡場所間でのEnd-of-life discussionの実態を明らかとし、②終末期がん患者のQuality of lifeや遺族の精神健康に及ぼすEnd-of-life discussionの関連要因を明らかにすることを目的とした。
    2019年度の研究成果を以下に報告する。
    1.研究プロトコールを見直し、アンケート調査票・診療録調査票の作成・修正を実施した、2.がん診療連携拠点病院2施設の一般病棟、他1施設の緩和ケア病棟を選出し、研究協力の内諾を得た、3.研究倫理審査申請書を作成し、当該大学とがん診療連携拠点病院2施設の倫理委員会に書類を提出し、申請した結果、承認を得た、4.各研究対象施設の協力者が対象者を選出、対象数の報告を受けた研究事務局がアンケート調査票一式を準備し、研究施設内から遺族へアンケート調査票を郵送した、5.アンケート調査・診療録調査の結果、送付数231、回収数137(回収率51%)であった。
    なお、研究協力の内諾を得ていた緩和ケア病棟は、施設内でのマンパワー不足等の諸事情により今回の本研究への協力を見送った。
    本研究の研究施設の協力者の役割は、対象者の選出から診療録調査と過大であり、臨床業務の合間での調査遂行は、かなり時間を要することから、調査がやや遅れている。本研究の研究対象者はがん患者の遺族であり、アンケート調査により家族を亡くしたことを想起することは精神的苦痛を伴う可能性が考えられるため、対象者の選出には遺族の精神状態を把握している担当医が監査するなど対象者の選出に時間を費やしている。また、研究事務局は研究施設と独立しているため、研究施設外への患者・家族の個人情報の漏洩対策として、診療録調査とアンケート調査票の遺族への発送は研究施設の協力者が施設内で実施していることから役割が過大となっている。2020年1月以降、COVID-19の影響により、遺族や研究施設への負担を鑑み、一時調査票の発送を見送っていたことも遅れた理由の一つである。
    本研究は、死別場所間での比較によりEnd-of-life discussionの実態を明確化することであり、今回は対照群である緩和ケア病棟の調査結果を得ることはできなかったが、緩和ケア病棟での遺族調査の先行研究は多く、それらの結果と比較することで対処していく。
    2020年度は、現在までに得られた遺族アンケート調査と診療録調査のデータを解析し、研究成果を論文にまとめ、終末期医療や緩和ケアに関する国内外の論文雑誌に投稿する。その後、各研究施設に調査内容をフィードバックする。

  10. がん患者の家族に対する「死別と喪失の準備」に関する支援モデルの開発

    研究課題/研究課題番号:19K10849  2019年4月 - 2022年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    安藤 詳子, 杉田 豊子, 佐藤 一樹, 門林 道子, 宮下 光令

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4030000円 ( 直接経費:3100000円 、 間接経費:930000円 )

    がんの年間死亡者数は増え続け多死社会の中で大切な人を失う悲嘆が蔓延し、社会機能が不全に陥る恐れがある。がん患者の家族は患者の余命を告知され、死別の時を覚悟しつつ喪失の悲嘆を感じながら、葬儀や相続、家族の将来を考えなければならない。終末期がん患者が入院している病棟の看護師は、その家族の状況や気持ちを配慮し気にかけて声をかけることができる位置に在り、アプローチの手段があれば支援を求める家族の心に手を当てることができる。そこで、本研究は主に病棟看護師に着目し、終末期がん患者の家族に対する“死別と喪失に向けた準備”に関する支援モデルの開発を目指し、がん患者の家族に対する支援を強化し浸透を図りたい。
    がん年間死亡者数は増え続け、がん患者の家族は、患者の余命を告知され、死別の時が来ることを覚悟しつつ、喪失の悲嘆を感じながら、葬儀や相続のこと、家族のこれからのことを考えて生活している。終末期がん患者が入院している病棟の看護師は、その家族の状況や気持ちを配慮し手助けできる位置に在り、アプローチの手段があれば、支援を求める家族の心に手を当てることができる。また、がん相談支援センター相談員の医療ソーシャルワーカー(MSW)と連携することで、死別に向けた準備について、より具体的に家族を支援できると考えられる。そこで、本研究は、主に病棟看護師とMSWに着目し、終末期がん患者の家族に対する“死別と喪失に向けた準備”に関する支援モデルの開発を目指した。
    初年度、計画通り、全国がん診療連携拠点病院の病棟看護師(一般病棟と緩和ケア病棟)とがん相談支援センター相談員(MSWと看護師)を対象に自記式質問紙による全国調査を実施した。調査内容は、研究計画にあげた通り、対象者の背景24項目、医師-看護師間の協働的実践測定尺度CPS看護師用9項目、看護師における患者とのコミュニケーションスキル測定尺度19項目、緩和ケア実践尺度(下位:看取りケア・家族ケア)6項目、死生観/ターミナルケア態度尺度FATCOD-B-J短縮版 6項目、予後告知 5項目、死別の準備 6項目、患者の死が避けられないと知った家族に対する支援項目24項目等である。ほぼ見込んだ回収数を確保でき、現在、集計解析中である。当初の予定通り、初年度、第1目的を達成できる見通しである。
    本研究は、終末期がん患者の家族に対する“死別と喪失に向けた準備”に関する支援モデルの開発を目指している。
    最初に病棟看護師向け調査にかかり、全国の国指定および県指定のがん診療拠点病院640施設のうち、緩和ケア病棟を有する50施設をランダムサンプリングし、病院長と看護部長に調査を依頼し、協力の回答を得た病院に対して調査票を送付した。一般病棟349、緩和ケア病棟212の計591の看護師の有効回答を得た。支援項目の因子分析により、第1ステップの目的である「病棟看護師による“死別と喪失に向けた準備”に関する支援項目の確立」について結果を見出し、その関連要因についても重回帰分析により明らかになってきている。
    次に、がん相談支援センター相談員向け調査にかかり、国指定のがん診療連携拠点病院398施設、県指定のがん診療連携拠点病院のうち、がん相談支援センターまたは類似する名称をウェブサイト上で確認できた242施設、計640施設に対し調査を依頼した。2020年1月上旬、1施設のがん相談支援センターにつき看護師2部・MSW2部の調査票を配布した。COVID-19による影響を心配したが、2月頃までに回収することができた。調査対象者は可能な範囲で回答し返送してくれたと思われる。現在、集計しデータ入力中である。
    初年度、当初の予定通り計画を実施できた。本研究計画において、初年度、2つの全国大規模調査によるデータ確保は、研究遂行上、基盤となり、以後、第2ステップ、第3ステップの目的にそって進める見通しである。
    本研究は、終末期がん患者の家族に対する“死別と喪失に向けた準備”に関する支援モデルの開発を目指している。
    2年目、令和2年度は、がん相談支援センター相談員向けの全国調査を集計し、データ入力を経て解析を進める見通しである。しかし、4月からCOVID-19により、対面式研究会や学内での作業を自粛する状況にあり、入力作業等も中断している。今後、COVID-19対策の状況を考慮しつつ、順次、進めていきたい。
    第2ステップの目的「MSWとの連携による“死別に向けた準備”に関する支援内容の具現化」達成のために、調査結果の分析を踏まえ、病棟看護師とがん相談支援センターの相談員MSWのグループインタビューを実施する計画である。
    第3ステップの目的「遺族調査結果との照合による家族ニーズに合った支援モデルの構築」達成のために、J-HOPE研究2018結果と本研究における調査の結果を照合し、かつ、社会学者の見地から死別と喪失に関する社会学的解釈を試み、家族ニーズに合った支援モデルに反映する。
    以上、当初計画通りで進行したい見通しである。

  11. 終末期の話し合いの関連要因と終末期がん患者のQOLや遺族の精神健康に及ぼす影響

    2019年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    林 容子

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:150000円 ( 直接経費:150000円 )

  12. ビッグデータを用いた非がん終末期の医療と療養場所に関する疫学研究

    2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    佐藤 一樹

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:300000円 ( 直接経費:300000円 )

  13. がん患者に対して終末期に実施された看護ケアと遺族によるケアの質の評価の縦断調査

    2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    宮下 光令

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    担当区分:研究分担者 

    配分額:200000円 ( 直接経費:200000円 )

  14. ビッグデータを用いた非がん終末期の医療と療養場所に関する疫学研究

    研究課題/研究課題番号:18H03082  2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    佐藤 一樹, 宮下 光令, 坂下 明大, 田辺 公一, 安藤 詳子, 杉田 豊子

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    担当区分:研究分担者 

    医療ビッグデータを活用した疫学研究により、全国の非がん患者の終末期の療養生活の実態を終末期医療(研究1)と療養場所(研究2)の側面から明らかにする。
    研究計画1年目である2018年度は、先行研究のレビューと研究者での討議により研究計画を策定し、倫理委員会の審査を受け承認を得た。研究計画に基づき厚生労働省に対してNDBサンプリングデータの提供を申請し、承認を得た。取得可能なすべてのNDBサンプリングデータ(2011年~2015年1・4・7・10月のレセプト情報)を取得した。年度末時点でNDBサンプリングデータの分析を行っている。
    おおむね当初の計画通りに進捗しているため
    研究計画に基づき、1)NDBサンプリングデータの分析により、実施可能性を検討する、2)サンプリングデータの分析に基づき、NDB特別抽出データの提供を厚生労働省に申請する、3)NDB特別抽出データの分析により研究目的を達成する。以上が今後の研究計画の骨子であり、1)班会議を定期的に持ち、研究スケジュール進行の目安とする、2)研究分担者間の役割分担を効率的に行う、により研究推進を図る。

  15. がん患者に対して終末期に実施された看護ケアと遺族によるケアの質の評価の縦断調査

    研究課題/研究課題番号:18K10266  2018年4月 - 2021年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    宮下 光令, 田村 恵子, 荒尾 晴惠, 安藤 詳子, 渡邉 美和, 森田 達也, 青山 真帆

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    担当区分:研究分担者 

    2018年度に多施設遺族調査J-HOPE4研究(Japan Hospice and Palliative care Outcome Study)を実施した。研究プロトコルに関して東北大学の倫理委員会の承認を得たのち、参加施設をリクルートするとともに各施設において倫理審査を受けた。適切な倫理委員会を有さない施設は東北大学の倫理審査への委託審査とした。倫理委員会の承認が下りた施設から随時調査票を発送し、東北大学の事務局にて回収した。
    最終的な参加施設数は緩和ケア病棟186施設、一般病院15施設、在宅緩和ケア施設14施設であった。東北大学への倫理委員会委託審査施設のなかに委託の手続きが遅れた施設があり、また、調査票の発送が遅れた施設もあったため、調査の終了が大幅に遅れる結果となった。2019年3月に調査票の回収を打ち切り、最終的な発送数は合計17381人、回収数は10750人(回収率62%)であり、特に今回の解析に用いる緩和ケア病棟に関しては発送数15064人、回収数9326人(回収率62%)であった。
    2019年度はこれらのデータのクリーニングを実施し、各施設へのフィードバックを行った。また、J-HOPE4研究のデータと結合する緩和ケア病棟実態調査に関しても、事務局のデータクリーニング作業が終了した。それらをもとにして、2019年度に本研究の解析に必要な結合データを作成し、結合データの解析を開始した。現在、個々の分担研究者が解析中である。
    東北大学への倫理委員会委託審査施設のなかに委託の手続きが遅れた施設があり、また、調査票の発送が遅れた施設もあったため、調査票の回収の終了が大幅に遅れる結果となった。遺族調査データと結合する緩和ケア病棟実態調査に関してはデータ収集は2018年度中に終えたものの、当該研究事務局のデータクリーニング作業が遅れていた。しかし、これらの作業は2019年度に終了しており、現在はデータ解析に移行しているため、2020年度には成果を確定できると思われる。
    2020年度はデータ解析および論文化を行う。

  16. 糖尿病を抱える続発性リンパ浮腫患者のケアに関する研究

    研究課題/研究課題番号:16H05563  2016年4月 - 2020年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(B)

    藤本 悦子, 中西 啓介, 間脇 彩奈, 竹野 ゆかり, 玉腰 浩司, 有田 広美, 大島 千佳, 安藤 詳子, 菊森 豊根, 永谷 幸子

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    担当区分:研究分担者 

    糖尿病患者のリンパ浮腫(乳がん手術時のリンパ節郭清による)のケアプログラムの構築を試みた。複合的療法をベースに様々な観点から検討した。
    MR画像からで、前腕の側に水分貯留が多いことが明らかになった。ドレナージはこの部位を念頭に実施すること、血糖との関係から血圧変動の安定している食後120分に実施することが推奨された。浮腫の状況を把握するには、従来の巻き尺や自覚症状による判定では不十分であることが分かり、MR画像や超音波画像診断画像の必要性が示唆された。セルフケアでは患者をエンカレッジするためにケアの効果を視覚的に捉えることが重要である。このために3Dスキャナーを使用することが考えられた。
    乳がん、糖尿病が急増していることを鑑みると、糖尿病をもつリンパ浮腫患者のケアが看護として益々重要になってくると考えられる。本研究結果は、ケアを実践する場合に、これまで戸惑っていたこと(今まで通りの画一的な方法でよいのか、いつどのように実施すればよいか、具体的な方法は?といったこと)について回答することにつながり、患者の利益に貢献すると思われる。なお、この「戸惑い」については、第14 回日本看護技術学会(2015)で交流セッションを開催し、臨床看護師を含む様々な立場の参加者と共に抽出、あるいは確認したものである。

  17. 外来化学療法後の末梢神経障害による患者の症状体験と生活への影響

    研究課題/研究課題番号:16K15913  2016年4月 - 2020年3月

    科学研究費助成事業  挑戦的萌芽研究

    大野 晶子, 安藤 詳子, 白尾 久美子, 杉田 豊子

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    担当区分:研究分担者 

    本研究は、外来で化学療法を行い、末梢神経障害が出現している患者の症状体験を明らかにすることを目的とする。外来化学療法を行い末梢神経障害が出現している患者8名に半構成的面接法を行った。分析の結果、【種々様々なしびれの出現】【冷感接触による衝撃的なしびれ】【しびれの誘因の回避や防護する生活】【いつの間にか軽減した冷感接触によるしびれ】【なかなか消えないしびれ】【指先のしびれによる微細な動作の不便さ】【対症療法は効かないという自覚】【しびれを感じながらも普段通りの生活を継続】の8カテゴリーを得た。慢性のしびれの持続によって微細な作業に不便と不快感があり、セルフケアを支援していく必要がある。
    末梢神経障害は、排泄、衣服の着脱、清潔行為などの生活動作に支障をきたすばかりではなく、転倒などの二次障害の原因となる。「在宅での生活」に焦点を当て、末梢神経障害をもつ患者の症状体験や生活への影響をより実際的・実用的な視点で系統的に整理する必要がある。

  18. 外来がん看護面談を担当する看護師をアシストする3ツール(進行・対応・継続)の開発

    研究課題/研究課題番号:16K12061  2016年4月 - 2020年3月

    科学研究費助成事業  基盤研究(C)

    安藤 詳子, 杉田 豊子, 大野 晶子, 阿部 まゆみ

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:2730000円 ( 直接経費:2100000円 、 間接経費:630000円 )

    外来でがんを告知され、不安の中で先が見えず苦悩する患者と家族は多い。看護師が、患者や家族の話を聴き、心の声を受け止めて、感情を整理し、さらに、治療の進め方と患者の生活にとって大切なことを折り合って、先が見えるように手助けできれば、患者と家族にとって大きな支えとなる。そこで、本研究は、外来がん看護面談を担う看護師をアシストする3ツール(面談の進め方手順・コミュニケーションスキル・面談振り返りシート)を開発し、臨床現場への普及を図った。
    本研究は、外来がん看護面談を担う看護師をアシストする3ツール(面談の進め方手順・コミュニケーションスキル・面談振り返りシート)を開発すると同時に、調査結果の分析から、専門資格、がん患者指導管理料算定、面談の経験年数や件数、コミュニケーションスキル等の看護面談をより良く促進する要因を明らかにした。また、コミュニケーションスキルの構造を明解にしたことは、看護師の面談技術向上に貢献すると期待できる。

  19. 前立腺がん治療に伴う性機能障害を支える看護モデルの検討

    研究課題/研究課題番号:16K15912  2016年4月 - 2020年3月

    科学研究費助成事業  挑戦的萌芽研究

    林 さえ子, 大石 ふみ子, 葉山 有香, 安藤 詳子

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    担当区分:研究分担者 

    前立腺がん看護に関わる看護師を対象とした調査により、看護師は信頼関係を伴う相互関係と共感を基盤とし、患者が性機能障害を受け入れ折り合いをつけるプロセスを支えていることが明らかになった。一方で患者の性機能障害に踏み込む難しさも示され、背景には前立腺がん治療に伴う性機能障害を支援するシステムが不足していることが示された。また、患者を対象とした調査からは、患者は性機能障害を一人で抱えるしかない孤独な体験をしていることが明らかになった。これらより、前立腺がん治療に伴う性機能障害への看護システム構築の必要性が示唆された。
    本研究は、欧米諸国と比べセクシュアリティーがオープンに論じられにくい我が国において初めて前立腺がん治療に伴う性機能障害への看護支援の実情と患者の体験を詳細に明らかにしたものであり、学術的意義は高い。本研究成果は、前立腺がん治療に伴う性機能障害に関わるための「看護マニュアル・ツール」「基礎・卒後教育」「物理的環境と相談システム」といったシステムの構築に役立てることができる。そのことにより看護師は自信を持って前立腺がん患者の性への支援が可能となり、これまで性の悩みは一人で抱えるしかない孤独な体験をしていた患者のQOL向上に寄与することが期待できる。

  20. 外来がん看護面談を担当する看護師をアシストする3ツール(進行・対応・継続)の開発

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    安藤詳子

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    担当区分:研究代表者 

  21. 外来化学療法後の末梢神経障害による患者の症状体験と生活への影響

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金 

    大野 晶子

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    担当区分:研究分担者 

  22. 糖尿病を抱える続発性リンパ浮腫患者のケアに関する研究

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    藤本悦子

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    担当区分:研究分担者 

    リンパ浮腫に対するケアの効果に関するエビデンスを探索する研究

  23. 前立腺がん治療に伴う性機能障害を支える患者と家族への情報提供ツールの検討

    2016年4月 - 2019年3月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

    林さえ子

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    担当区分:研究分担者 

  24. 診断早期に緩和ケアを導入する「がん看護面談」の開発に関する研究

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    安藤詳子

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    担当区分:研究代表者 

  25. 学部におけるリンパ浮腫ケア教育の構築-セラピストの育成を視野に入れて-

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

    藤本悦子

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    担当区分:研究分担者 

  26. がん診療連携拠点病院における「がん患者サロン」普及促進のための研究

    2012年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金 

    光行多佳子

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    担当区分:研究分担者 

  27. リンパ浮腫に対する看護プログラムの開発-エビデンスに基づいた構築-

    2010年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    藤本悦子

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    担当区分:研究分担者 

    リンパ浮腫に対するケアの効果に関するエビデンスを探索する研究

  28. キャンパス型緩和ケアサロンの普及とプログラム評価

    2010年4月 - 2014年3月

    科学研究費補助金  挑戦的萌芽研究

    阿部まゆみ

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    担当区分:研究分担者 

  29. 乳がん患者への治療決定支援に対する実践能力を育成する教育プログラムの開発

    2010年4月 - 2011年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    国府浩子

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    担当区分:研究分担者 

  30. がん性疼痛コントロールに役立つ「痛み計」の開発に関する研究

    2004年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  萌芽研究

    安藤詳子

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    担当区分:研究代表者 

  31. ストーマ保有者の生きる意欲とスキンケア行動にストーマ看護サービスが及ぼす影響

    2002年4月 - 2005年3月

    科学研究費補助金  基盤B2:14370800

    前川厚子

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    担当区分:研究分担者 

  32. 高齢者介護作業負担軽減をめざした移乗介助補助具の有用性と適用方法に関する研究

    2001年4月 - 2004年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)(2)

    小野雄一郎

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    担当区分:研究分担者 

  33. 介護サービスにおける顧客満足度に関与する作業要因と従事者に必要な体力水準の検討

    2001年4月 - 2003年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)(2)

    蛭田秀一

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    担当区分:研究分担者 

  34. 慢性期意識障害患者の基本味・光・音の刺激と覚醒に関する研究

    2001年4月 - 2002年3月

    科学研究費補助金  萌芽研究

    松村悠子

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    担当区分:研究分担者 

  35. 新築病棟の環境変化がもたらす患者及び医療スタッフへの身体的・心理的影響

    1999年4月 - 2001年3月

    科学研究費補助金  基盤B2:11490017

    安藤詳子

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    担当区分:研究代表者 

    高度先端医療を担う名古屋大学医学部附属病院において環境調査を実施した。特に,環境測定とアンケート調査を実施した結果から,新病棟における喫煙コーナーのあり方に関する課題が明らかになった。喫煙と肺癌の疫学的データや受動喫煙率に基づき,喫煙コーナーが再検討された。また,新旧病棟の物理的環境,室内の空気中のホルムアルデヒド濃度,揮発性化学物質の濃度を測定した結果,移転作業の1ヶ月間に看護師への健康に影響し,その後暫時減少したことを明らかにした。

  36. 上腕骨外側上顆炎の作業関連性についての人間工学的研究

    1999年4月 - 2001年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    今枝敏彦

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    担当区分:研究分担者 

  37. 高齢者介護作業者の介護負担軽減をめざした人間工学的実験研究

    1999年4月 - 2001年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    蛭田秀一

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    担当区分:研究分担者 

  38. 看護職員の健康障害と作業環境および患者の生活環境に関する病院改築前後の比較研究

    1994年4月 - 1996年3月

    科学研究費補助金  一般C:06672321

    安藤詳子

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    担当区分:研究代表者 

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担当経験のある科目 (本学) 29

  1. 成人看護学総論

    2020

  2. 生命倫理

    2020

  3. 慢性期成人看護学II

    2020

  4. 成人・老年看護学演習

    2020

  5. 慢性期看護学実習

    2020

  6. 慢性期看護学実習

    2020

  7. 原書講読

    2011

  8. 卒業研究

    2011

  9. がん看護論

    2020

  10. 一般臨床看護論

    2020

  11. 看護統合実践実習

    2012

  12. 高度実践看護開発学特論

    2020

  13. 高度実践看護開発学セミナー

    2020

  14. 高度実践看護開発学実習

    2020

  15. 臨床がん看護学Ⅰ特論

    2020

  16. 臨床がん看護学セミナーⅠ

    2020

  17. 臨床がん看護学セミナーⅢ

    2020

  18. 臨床がん看護学課題実習Ⅰ

    2020

  19. 臨床がん看護学課題実習Ⅱ

    2020

  20. 臨床がん看護学セミナーⅢ

    2016

  21. 臨床がん看護学特論Ⅱ

    2011

  22. 臨床看護学特別研究

    2011

  23. 臨床看護学課題実習

    2011

  24. 臨床看護学セミナー

    2011

  25. 臨床がん看護学課題実習

    2011

  26. 臨床がん看護学セミナーⅡ

    2011

  27. 臨床がん看護学特論Ⅰ

    2011

  28. 一般臨床看護論

    2011

  29. バイオエシックス論

    2011

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担当経験のある科目 (本学以外) 5

  1. 家族看護学

    2009年4月 - 2010年3月 中部大学)

  2. ターミナル・ケア論

    2009年4月 - 2010年3月 中部大学)

  3. 成人看護学Ⅲ(ターミナル期)

    2008年4月 - 2009年3月 日本赤十字豊田看護大学)

  4. 家族看護学

    2008年4月 - 2009年3月 中部大学)

  5. ターミナル・ケア論

    2008年4月 - 2009年3月 中部大学)

 

社会貢献活動 8

  1. 健康講演会/尾北医師会主催

    役割:講師

    2012年11月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    講演「あなたの命、健やかに」

  2. スギメディカル研修

    役割:講師

    2009年12月

     詳細を見る

    対象: 研究者, 社会人・一般

    種別:セミナー・ワークショップ

    講演「終末期医療-看取りのケア」

  3. 第76回日本応用心理学会 大会企画ワークショップ「医療現場とリスクマネジメント」

    役割:講師

    2009年9月

     詳細を見る

    対象: 研究者

    種別:講演会

    講演「医療倫理-臨床試験の現場から-」

  4. 浜松医科大学市民講座

    役割:講師

    2009年8月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    講演「患者と家族を支える緩和ケア」

  5. 第112回メンタルケア・スペシャリスト養成講座

    役割:講師

    2009年4月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:資格認定講習

    講演「ターミナルケアⅠ」

  6. 住みなれた自宅で最後まで がん患者さんの在宅ケアを支える地域連携フォーラム

    役割:講師

    2007年3月

     詳細を見る

    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    講演「緩和ケア支援センターを地域に」

  7. 敬老の日特別シンポジウム「100年の命、100年の心」~健康に、豊かに生きる長寿社会~

    役割:講師

    2006年9月

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    対象: 社会人・一般

    種別:講演会

    講演「生命の循環を暮らしの中に」

  8. 疼痛学会・ペインクリニック学会

    役割:講師

    2005年9月

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    対象: 学術団体

    種別:講演会

    講演「終末期における痛みのケア」

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メディア報道 3

  1. 第18回日本緩和医療学会座長講演

    2013年6月

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    講演「がん患者サロンの普及と医療者の役割」

  2. 第9回大幸ライフトピア連携研究会

    2007年4月

     詳細を見る

    講演「2007年がん緩和ケアを地域に繋ぐ」

  3. H16年度名古屋大学ラジオ公開講座 テレビ・ラジオ番組

    2004年8月

     詳細を見る

    テーマ「高齢社会の設計」
    「生命の循環とターミナルケア」