2022/09/21 更新

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フルハシ タダアキ
古橋 忠晃
FURUHASHI, Tadaaki
所属
総合保健体育科学センター 保健科学部 准教授
大学院担当
大学院医学系研究科
職名
准教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 医学博士 ( 2011年5月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 6

  1. フランスの精神医学

  2. ひきこもり

  3. 精神分析学

  4. 思春期精神医学

  5. 精神病理学

  6. ジェンダー関係の精神医学

研究分野 1

  1. その他 / その他  / 精神神経科学

経歴 1

  1. 名古屋大学学生相談総合センター大学院医学系研究科 精神健康医学

    2005年4月

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    国名:日本国

学歴 1

  1. 名古屋市立大学   医学部   医学科

    - 1999年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 10

  1. スピノザ協会

  2. 日本精神分析的精神医学会

  3. 東海精神神経学会

  4. 精神医学史学会   評議員

  5. 日本精神病理・精神療法学会   評議員

  6. 日本精神神経学会

  7. 日本精神分析学会

  8. 日本病跡学会

  9. 日仏医学会

  10. ÉTUDES SUR LA MORT   Comité Scientifique International

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受賞 1

  1. 第51回全国大学保健管理研究集会優秀演題賞

    2013年11月   第51回全国大学保健管理研究集会運営委員会  

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    受賞国:日本国

 

論文 102

  1. 欧州における女性精神科医の一つの役割ーフランスを中心にー 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   37 巻 ( 5 ) 頁: 465 - 470   2022年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. Topics Q&A ひきこもりとうつ病について教えてください 招待有り

    古橋忠晃

    DEPRESSION JOURNAL   10 巻 ( 1 ) 頁: 22 - 23   2022年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. フランス・ストラスブールにおけるひきこもりの家族相談窓口の現状報告 招待有り

    古橋忠晃

    日仏医学   43 巻 ( 1 ) 頁: 60 - 75   2022年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  4. ひきこもりの自助グループ 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   36 巻 ( 11 ) 頁: 1301 - 1307   2021年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. フランスのディオゲネス症候群から見えるごみ屋敷の問題について 招待有り

    古橋忠晃

    大阪保険医雑誌   49 巻 ( 662 ) 頁: 22 - 26   2021年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  6. ロックダウンと「ひきこもり」新型コロナウィルスをめぐって 招待有り

    古橋忠晃

    現代思想   49 巻 ( 2 ) 頁: 62-69   2021年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  7. Increase in the peripheral blood methylglyoxal levels in 10% of hospitalized chronic schizophrenia patients 査読有り

    Shingo Yoshioka, Hiroko Odani, Tadaaki Furuhashi, Tsutomu Tanaka, and Toyoaki Ogawa

    Nagoya Journal of Medical Science   83 巻 ( 1 ) 頁: 51 - 61   2021年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.18999/nagjms.83.1.51

  8. Hikikomori: a hidden mental health need following the COVID-19 pandemic 査読有り

    Maki Rooksby, Tadaaki Furuhashi, Hamish J. McLeod

    World Psychiatry   19 巻 ( 3 ) 頁: 399-400   2020年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1002/wps.20804

  9. サンドローム・ド・ディオジェーヌ -フランスHikikomori事情6ー 招待有り

    古橋忠晃

    ふらんす   95 巻 ( 9 ) 頁: 62-63   2020年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  10. confiner か se retirer か -フランスHikikomori事情5ー 招待有り

    古橋忠晃

    ふらんす   95 巻 ( 8 ) 頁: 60-61   2020年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  11. フランスの「ひきこもり」の親たち -フランスHikikomori事情4ー 招待有り

    古橋忠晃

    ふらんす   95 巻 ( 7 ) 頁: 60-61   2020年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  12. フランスの「ひきこもり」はどこにひきこもるのか?-フランスHikikomori事情3ー 招待有り

    古橋忠晃

    ふらんす   95 巻 ( 6 ) 頁: 60-61   2020年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  13. 日本の精神科医を受け入れるフランスのひきこもり-フランスHikikomori事情2ー 招待有り

    古橋忠晃

    ふらんす   95 巻 ( 5 ) 頁: 60-61   2020年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  14. 堂々とした「ひきこもり」-フランスHikikomori事情1ー 招待有り

    古橋忠晃

    ふらんす   95 巻 ( 4 ) 頁: 68-69   2020年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  15. ひきこもりに関する日欧比較ーフランスを中心にー 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   35 巻 ( 4 ) 頁: 341-348   2020年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  16. 大学における自殺予防とひきこもり支援ーウェブ装置を利用した相談の実用性を考えるー 招待有り

    古橋忠晃

    自殺予防と危機介入   40 巻 ( 1 ) 頁: 18-23   2020年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. フランスにおける「ひきこもり」の臨床活動と理論的実践を通して 査読有り

    古橋忠晃

    臨床精神病理   40 巻 ( 3 ) 頁: 247-254   2019年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  18. Social determinants of health in teenage girls involved with sexual exploitation on downtown streets late at night 査読有り

    Tanaka Tsutomu, Furuhashi Tadaaki, Ogawa Toyoaki, Yabushita Momoko

    Nagoya J. Med. Sci.   81 巻 ( 4 ) 頁: 667-678   2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. ASSOCIATING THE SOCIAL DETERMINANTS OF HEALTH WITH THE DREAMS AND HOPES OF TEENAGERS WHO STRAY IN DOWNTOWN AREAS LATE AT NIGHT IN JAPAN

    Tanaka Tsutomu, Furuhashi Tadaaki, Yabushita Momoko

    JOURNAL OF ADOLESCENT HEALTH   64 巻 ( 2 ) 頁: S114-S115   2019年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  20. ひきこもりの日仏比較 招待有り

    古橋忠晃

    精神科   34 巻 ( 2 ) 頁: 157-163   2019年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. ラカンの観点から見た、現代社会の病理の一つである「ひきこもり」について 招待有り

    古橋忠晃

    iichiko   140 巻   頁: 101-112   2018年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. 名古屋大学学生相談総合センターにおけるグループワークによる援助活動の実際と課題

    杉岡正典,鈴木健一,山内星子,古橋忠晃,長島渉,横井綾,船津静代,井戸智子,栗原りえ,佐藤剛介,後藤悠里,李明憙,織田万美子,松本真理子

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 17 ) 頁: 3-11   2018年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  23. 「コレクション自慢の会」の十年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 17 ) 頁: 77-78   2018年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  24. 身体運動相談:ひきこもり学生支援の新たな試み

    横山慶子,古橋忠晃,山本裕二

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 17 ) 頁: 36-41   2018年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  25. ANTISOCIAL GROUPS AFFECT TEENAGERS WHO LOITER IN DOWNTOWN AREAS LATE AT NIGHT: A CASE SERIES FROM NAGOYA, JAPAN

    Tanaka Tsutomu, Furuhashi Tadaaki, Yabushita Momoko

    JOURNAL OF ADOLESCENT HEALTH   62 巻 ( 2 ) 頁: S118-S119   2018年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  26. 名古屋大学新入生の特徴と多職種連携の実際

    船津静代,大和田若奈, 鈴木健一, 杉岡正典,山内星子,古橋忠晃, 長島渉,佐藤剛介,瀬戸今日子,後藤悠里,植田健男

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 16 ) 頁: 3-13   2017年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  27. 「コレクション自慢の会」の九年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 16 ) 頁: 83-84   2017年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  28. 現代の「ひきこもり」の精神病理学的多様性は何に由来しているのか―「享楽」という概念をめぐって 査読有り

    古橋忠晃

    臨床精神病理   38 巻 ( 3 ) 頁: 261-277   2017年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  29. 海外文献抄録-強迫の症候学の隠喩的、換喩的、精神病的アスペクト 招待有り

    古橋忠晃

    精神療法   43 巻 ( 5 ) 頁: 141-143   2017年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  30. Les « Hikikomori » ou les « disparus-vivants » qui ne voulaient pas mourir 招待有り

    Furuhashi Tadaaki, Marie-Frédérique Bacqué

    Études sur la mort   150 巻   頁: 113-124   2017年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:フランス語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. 臨床実践と理論生成の今-「ひきこもり」の臨床実践と、理論生成を通して- 招待有り

    古橋忠晃

    こころと文化   15 巻 ( 2 ) 頁: 157-162   2016年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. 海外文献抄録-テクノカルチャーの時代の精神分析:仮想空間の身体の運命に関するいくつかの考察 招待有り

    古橋忠晃

    精神療法   42 巻 ( 4 ) 頁: 142-143   2016年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  33. 「コレクション自慢の会」の八年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 15 ) 頁: 99-100   2016年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  34. 障害者差別解消法施行に伴う本学の課題とその対応ー学生相談総合センターの取り組みー

    佐藤剛介, 鈴木健一, 古橋忠晃, 船津静代, 山内星子, 杉岡正典, 瀬戸今日子, 後藤悠里, 大和田若葉, 植田健男

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 15 ) 頁: 3-19   2016年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  35. ひきこもりと病い 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   31 巻 ( 3 ) 頁: 329-335   2016年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. フランスと日本のひきこもり比較共同研究 招待有り

    古橋忠晃

    臨床精神医学   44 巻 ( 12 ) 頁: 1637-1643   2015年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. Expériences de consultations en ligne avec de jeunes hikikomori 招待有り

    Tadaaki Furuhashi, Natacha Vellut

    Adolescence   33 巻 ( 3 ) 頁: 559-572   2015年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:フランス語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. フランスにおける精神分析の新潮流 招待有り

    古橋忠晃

    臨床精神医学   44 巻 ( 8 ) 頁: 1105-1108   2015年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. 「コレクション自慢の会」の七年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 14 ) 頁: 72-73   2015年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  40. 発達障害傾向にある学生への支援

    安田道子, 鈴木健一, 古橋忠晃, 船津静代, 佐藤剛介, 井手原千恵, 大和田若葉, 瀬戸今日子, 植田健男

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 14 ) 頁: 3-14   2015年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  41. フランス精神分析における投影性同一視の棄却と復活 招待有り

    古橋忠晃

    精神療法   41 巻 ( 3 ) 頁: 139-141   2015年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  42. 性と精神障害の関係の変化

    古橋忠晃

    臨床精神医学   44 巻 ( 5 ) 頁: 741-745   2015年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    特集 精神病理学の気になる「言葉」

  43. 現代における「正常」についての問いと精神科領域の病像の変化 招待有り

    古橋忠晃

    臨床精神病理   36 巻 ( 1 ) 頁: 53-59   2015年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    日本精神病理学会 第37回大会(東京)シンポジウムⅡ「方法論をめぐって」の発表要旨

  44. 希死念慮を抱く大学生の自殺リスク要因についての検討ー場面想定法による他者の自殺への共感性の高さと相談相手に関する考察ー 査読有り

    足立知子, 古橋忠晃, 河野荘子

    精神医学   56 巻 ( 11 ) 頁: 941-950   2014年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  45. 深夜の街における少年に関する記述疫学研究 査読有り

    田中勤, 古橋忠晃, 藪下ももこ, 大坂裕子

    思春期学   32 巻 ( 3 ) 頁: 334-344   2014年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  46. 海外文献抄録-アンドレ・グリーン(1927年3月12日~2012年1月22日)

    古橋忠晃

    精神療法   40 巻 ( 3 ) 頁: 132-134   2014年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  47. ひきこもる学生ー名古屋大学の現状についてー

    古橋忠晃, 鈴木健一, 船津静代,山内星子, 安田道子, 津田均, 大和田若葉, 瀬戸今日子, 植田健男 

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 13 ) 頁: 3-14   2014年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 「コレクション自慢の会」の六年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 13 ) 頁: 58-59   2014年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  49. フランスの大学生の健康上の諸問題とその対策について 査読有り

    古橋忠晃, ステファニー・ヌヴィエール, ミシェル・パトリス, コリヌ・クララック

    CAMPUS HEALTH   51 巻 ( 2 ) 頁: 133-138   2014年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 私はDSM-5の性障害および性同一性障害をこう見る 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   29 巻 ( 4 ) 頁: 557-559   2014年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. 日仏の大学生のメンタルヘルスについて-フランスにおける青年の自殺問題とその対策などを通して-

    古橋忠晃, ステファニー・ヌヴィエール, ミシェル・パトリス, コリヌ・クララック

    こころの科学   172 巻 ( 11 ) 頁: 2-7   2013年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. 名古屋大学に入学してくる学生たちの姿-学生はどうかわってきているのか-

    船津静代,鈴木健一,山内星子, 津田均, 古橋忠晃, 瀬戸今日子, 大和田若葉, 杉山寛行  

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 12 ) 頁: 2-12   2013年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  53. 海外文献抄録-女性の露出症:同一化、競争、友愛などの観点から

    古橋忠晃

    精神療法   39 巻 ( 3 ) 頁: 159-160   2013年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  54. 「コレクション自慢の会」の五年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センタ紀要   ( 12 ) 頁: 66-67   2013年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  55. アンケート調査による感染症の推定抗体保有率

    山本明子, 押田芳治, 石黒洋, 小池晃彦, 尾崎信暁, 小川豊昭, 津田均, 古橋忠晃

    Campus Health   502 巻 ( 21 ) 頁: 173-178   2013年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  56. État des lieux, points communs et différences entre des jeunes adultes retirants sociaux en France et au Japon (Hikikomori). 査読有り

    Tadaaki Furuhashi, Hitoshi Tsuda, Toyoaki Ogawa, Kunifumi Suzuki, Misako Shimizu, Junko Teruyama, Sachiko Horiguchi, Katsunobu Shimizu , Ayuko Sedooka , Cristina Figueiredo, Nancy Pionnié-Dax, Nicolas Tajan, Maïa Fansten, Natacha Vellut, Pierre-Henri Castel

    L'Évolution psychiatrique   78 巻 ( 2 ) 頁: 249-266   2013年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:フランス語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.evopsy.2013.01.016

  57. 当大学における感染症のアンケート調査結果の検討

    山本明子, 押田芳治, 小川豊昭, 石黒洋, 津田均, 小池晃彦, 尾崎信暁, 古橋忠晃

    Campus Health   50 巻 ( 1 ) 頁: 328-329   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  58. 統合失調症に特異的な性転換願望 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   27 巻 ( 12 ) 頁: 1583-1588   2012年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. 学生相談を教職員に伝える方法

    鈴木健一,山内星子, 津田均,古橋忠晃,船津静代,神村静恵,瀬戸今日子,鶴田和美,杉山寛行

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   11 巻   頁: 2-15   2012年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  60. 「コレクション自慢の会」の四年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 11 ) 頁: 63-64   2012年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  61. 海外文献抄録ーフロイト、ラカン、プルーストにおける、愛、欲動、欲望について

    古橋忠晃

    精神療法   38 巻 ( 3 ) 頁: 131-132   2012年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  62. 「普通倒錯」という概念と時代の精神 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   27 巻 ( 4 ) 頁: 507-514   2012年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  63. 統合失調症における女性化について 査読有り

    古橋忠晃

    臨床精神病理   33 巻 ( 1 ) 頁: 9-25   2012年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  64. フランスの「ひきこもり」から見えてくる病理

    古橋忠晃, Cristina Figueiredo, Nancy Pionné-Dax, Maïa Fansten, Natacha Vellut, Pierre-Henri Castel

    精神神経学雑誌   114 巻 ( 10 ) 頁: 1173-1179   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. フランスの「ひきこもり」と医療制度について

    古橋忠晃, Cristina Figueiredo, Nancy Pionné-Dax, Maïa Fansten, Natacha Vellut, Pierre-Henri Castel

    日本精神神経学会学術総会(第107回)特別号     頁: SS2-SS9   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  66. 海外文献抄録ーフロイトとロマン・ロランの交流におけるスピノザの存在について

    古橋忠晃

    精神療法   37 巻 ( 3 ) 頁: 370-372   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  67. 境界例という概念はどこにいったのか-思春期の病理を通して- 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   26 巻 ( 6 ) 頁: 711-718   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. ひきこもり青年の日仏における共通点と相違点について

    名古屋大学総合保健体育科学センター紀要   34 巻 ( 1 ) 頁: 29-33   2011年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  69. Biological Male Gender Identity Disorder Is Composed of Essentially Distinguishable Core and Periphery Groups 査読有り

    Tadaaki Furuhashi

    Ethical Human Psychology and Psychiatry   13 巻 ( 1 ) 頁: 64-75   2011年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. 「コレクション自慢の会」の三年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 10 ) 頁: 26-28   2011年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  71. 大学生、大学院生の広汎性発達障害圏の人の病理と彼らへの対応を考える

    津田均, 古橋忠晃, 杉村和美, 船津静代, 坂野尚美

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 10 ) 頁: 2-18   2011年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  72. 性倒錯の分類におさまらなかったもの-Freudの「性理論のための3篇」の周辺の臨床家たちの問題意識を通して- 査読有り

    古橋 忠晃

    精神医学史研究   14 巻 ( 2 ) 頁: 80-88   2010年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    自身の性別に違和感を持つ患者についての議論には、20世紀前半つまりFreudの時代の転回点と、さらに1960年代に性同一性(Gender identity)という概念が登場した転回点、つまり、二度、記述の観点に変遷が生じていると考えられる。19世紀以前においても、こうした患者の記述はあった。だが、それを疾病学的に分類しようとしていく中で、これらの患者はパーヴァージョンにもインヴァージョンにも分類できなかった。それは、恐らく「自身が自身の身体について語る」というパースペクティブが存在しなかったからと考えられる。第一の転回点において、「自身が自身の身体について語る」というナルシシズムの構造がパーヴァージョンやインヴァージョンの中で浮かび上がることになった。この構造から「心の特性」が派生し「心的半陰陽」や「能動/受動」というFreudの考えも出てきた。このことを、Freudの「性理論のための3篇」(1905)や、Freudの周辺の様々な臨床家たちの考え方をとおして、あらためて問い直してみた。

  73. DSM-5ドラフトにおける性障害および性同一性障害について 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   25 巻 ( 8 ) 頁: 1083-1089   2010年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    「性障害および性同一性障害」の診断は、DSM-IVからDSM-5への移行によって、以下の三つの変更が起きたと言える。それは性機能障害の再整理と、性同一性障害のジェンダーの重要視、パラフィリアのさらなる多様化、パラフィリアとパラフィリア障害の区別であると言える。ジェンダーの重要視は社会・文化そのものの比重が高まっていることの表れであるし、パラフィリアの様態は時代の変遷とともに多様化している。これらの事態をDSM-5がどこまで捉えることができているのかを概観してみた。

  74. 海外文献抄録ーウィニコットとラカンの間で考える

    古橋忠晃

    精神療法   36 巻 ( 3 ) 頁: 134-135   2010年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  75. インターネット依存、携帯依存、買い物依存は「依存」なのか? 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   25 巻 ( 5 ) 頁: 621-627   2010年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  76. 初年次からのキャリア支援-正課教育、課外活動および個別相談を通じてのキャリア形成や進路にかかわる諸問題-

    船津静代, 神村静恵, 夏目達也, 鶴田和美, 杉村和美, 梅村祐子, 松浦まち子, 高木ひとみ, 津田均, 古橋忠晃, 加藤大樹, 桂田祐介, 由良麻衣子, 小川豊昭, 杉山寛行

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   9 巻   頁: 3-18   2010年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  77. 「コレクション自慢の会」の二年目の報告

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   9 巻   頁: 36-37   2010年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  78. 海外文献抄録ーハンス少年と思想警察、スーパーヴァイズ的転移の空想として初めて報告された「警官の空想」について

    古橋忠晃

    精神療法   35 巻 ( 3 ) 頁: 128-129   2009年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  79. 名古屋大学不登校学生の特徴と経過

    津田均, 古橋忠晃, 鶴田和美, 杉村和美, 田中信明, 加藤大樹, 桂田祐介, 船津静代, 神村静恵, 小川豊昭, 鈴木國文

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 8 ) 頁: 3-10   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  80. 諸外国の学生相談事情(フランス編)

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 8 ) 頁: 60-68   2009年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  81. *「コレクション自慢の会」の意義と初年度におけるその効果について

    古橋忠晃

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 8 ) 頁: 29-33   2009年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  82. 学生支援メッシュプロジェクト・メユットの現状と期待される効果

    加藤大樹, 田中伸明, 桂田祐介, 鶴田和美, 杉村和美, 津田均, 古橋忠晃, 船津静代, 神村静恵, 小川豊昭, 鈴木國文

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 8 ) 頁: 20-23   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  83. *「自分は性同一性障害である」という主訴で受診した男性の「反対の性」のあり方について 査読有り

    古橋忠晃

    臨床精神病理   29 巻 ( 3 ) 頁: 227-251   2008年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  84. 精神病の領域で分析家が行う作業について

    古橋忠晃

    精神療法   34 巻 ( 3 ) 頁: 116-118   2008年6月

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    記述言語:日本語  

  85. 名古屋大学における学修支援の現状と課題

    鶴田和美, 杉村和美, 津田均, 古橋忠晃, 田中伸明, 李明憙, 加藤大樹, 船津静代, 神村静恵, 小川豊昭, 鈴木國文

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 7 ) 頁: 3-13   2008年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  86. 海外文献抄録ーラカンの「不安」のセミネールについて

    古橋忠晃

    精神療法   33 巻 ( 3 ) 頁: 389-390   2007年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  87. 名古屋大学学生相談総合センターの3部門連携に関する実践的研究(Ⅰ)-各部門が他部門との連携を思い立つとき

    加藤容子, 古橋忠晃, 船津静代

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 6 ) 頁: 28-35   2007年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  88. 学生相談総合センターにおける研究のこれまでとこれから

    鈴木國文, 鶴田和美, 杉村和美, 加藤容子, 小川豊昭, 津田均, 古橋忠晃, 田中宣秀, 船津静代

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 6 ) 頁: 36-46   2007年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  89. 大学から社会への移行問題―初年次教育からのキャリア支援の方向性を探る

    田中宣秀, 船津静代, 杉村和美, 小川豊昭, 鶴田和美, 加藤容子, 津田均, 古橋忠晃, 鈴木國文

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 6 ) 頁: 3-10   2007年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  90. *解離と性同一性障害 招待有り

    古橋忠晃

    精神科治療学   22 巻 ( 4 ) 頁: 373-379   2007年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    現在、典型的な性転換症(性同一性障害)は別にして、思春期以降に性別違和が生じる「周辺群」の患者が増加している。その場合、性別違和の要因の一つとして、解離を考えることができる。また、一方で解離性障害においても、明確に多重人格と位置づけられない症例が増加している。両者の増加は、互いに、何らかの関連性があるのではないだろうか。それは、行動ないしは体験の「同一性」の不在ではなく、それらを統合する「私」の不在である。このことを臨床例に即して考察した。

  91. 海外文献抄録ー死の欲動の4つのアンチノミー

    古橋忠晃

    精神療法   32 巻 ( 3 ) 頁: 376-377   2006年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  92. 社会から、大学から「ひきこもる」学生に対する援助の可能性

    津田均, 諏訪真美, 古橋忠晃, 鶴田和美, 小川豊昭, 杉村和美, 加藤容子, 船津静代, 田中宣秀, 鈴木國文

    名古屋大学学生相談総合センター紀要   ( 5 ) 頁: 3-14   2006年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  93. 自己視線恐怖の男性事例について考える

    古橋忠晃, 大饗広之, 西岡和郎, 鈴木國文

    精神科治療学   21 巻 ( 12 ) 頁: 1403-1410   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  94. *フランス語圏における性転換症に関する議論-80年代の一提言と今世紀に入っての動向-

    古橋忠晃, 鈴木國文

    臨床精神病理   27 巻 ( 1 ) 頁: 33-40   2006年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    性転換症(Transsexualisme)については、19世紀にEsquirolが記述して以来、Freudがそれを精神分析の中でとらえ、また、1960年代以降のアメリカで性同一性障害(gender identity disorder)という枠組みでとらえ直されてきたという歴史がある。そして、このテーマは、フランスではその後も、Lacanをはじめとする精神分析の中で盛んに議論されてきた。このフランスにおける議論の一つの高まりが1980年代である。1980年代の議論の高まりは言わば理論的理解をめぐるものであったが、この高まりを一旦経た後、21世紀になった現在では、むしろ、現象の正確な把握や問題に対する適切な対応を模索する実践的関心が精神医学的議論の中心を占めるようになっている。本論において、こうした潮流について、フランス語圏の議論を概観するとともに、「病の本質はどこにあると論じられてきたのか」という視点からこの流れを跡づけるべく試みることにした。

  95. *精神医学から見たモラトリアム

    現代のエスプリ   ( 460 ) 頁: 41-52   2005年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    今日では、精神医学の内部において、モラトリアムという概念はそれほど使われなくなっている。この用語は、エリクソンによる導入以後、その後あまりに広範囲な学問領域で様々な使われ方をしたために厳密さを失ってしまい、精神医学の概念としては曖昧になってしまっているのであろう。しかし、現代においてもなお「ひきこもり」「ニート(NEET)」をはじめとする青年期・思春期の精神病理にモラトリアム問題、つまり青年期のアイデンティティを巡る問題が大きく関わっていると思われる。
    ここでは、診察室に現れるモラトリアム問題を抱えた青年を、精神医学とりわけ精神分析的・精神病理学的視点から論じることにしたい。そこで、まずはモラトリアムという概念の出現とこの概念の精神医学への導入の場面から概観していくことにした。

  96. カウンセリングによって男性に対する同一感が消失した女性の1例 査読有り

    古橋忠晃, 丸山明, 西岡和郎

    精神医学   47 巻 ( 8 ) 頁: 909-911   2005年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    2004年7月、戸籍変更を認める性同一性障害特例法が施行され,性同一性障害は社会的にも大きな関心を呼びつつある。DSM-IVにおいては,性同一性障害の診断は「反対の性に対する同一感」と「自分の性に対する不快感」によってなされる。精神医学的に性同一性障害の診断が下されると,「性同一性障害の診断と治療のガイドライン」によって,ホルモン療法、手術療法などへと至る症例もある。しかし,実際の臨床においては,必ずしも明確で固定した「反対の性に対する同一感」を示さない症例に出会うこともある。今回,初めは「自分は性同一性障害だと思うから,ホルモン療法をしてほしい」という主訴で来院したが,しばらくの精神療法の後に,転性願望の消失した症例を報告した。

  97. 海外文献抄録・時間と事後性

    古橋忠晃

    精神療法   31 巻 ( 3 ) 頁: 128-129   2005年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  98. 海外文献抄録・セクシュアリティとテクスト性

    古橋忠晃

    精神療法   30 巻 ( 3 ) 頁: 340-341   2004年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  99. 統合失調症の下位分類と社会機能

    古橋忠晃

    精神科治療学   18 巻 ( 9 ) 頁: 1047-1053   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    1980年以前から、統合失調症の下位分類と社会機能の間に何らかの関連性を見出そうとする研究はあった。1980年代以降、DSM-IIIの登場、さらには欠陥症候群という概念の登場を経て、統合失調症の下位分類という考え方よりもむしろ、統合失調症の症候をいくつかの群に分ける症候の群化仮説が主流となり、この群化仮説をもとにしていくつかの症候の群が社会機能の障害と密接な関係にあるということが指摘されるようになった。こうした潮流を踏まえ、特に因子分析によって抽出された「関係の障害」「解体症候」が直接的に社会機能障害という事態を反映していることについて論じた。

  100. 海外文献抄録・男性(から女性への)性転換症患者の分析の終結

    古橋忠晃

    精神療法   29 巻   頁: 356-357   2003年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  101. 海外文献抄録・コンテインすること、行為化、コミュニケーション・見事な道化師

    古橋忠晃

    精神療法   28 巻   頁: 383-385   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  102. 海外文献ジャーナルクラブ<精神分析>偶像の再生-フロイト的無意識とニーチェ的無意識

    古橋忠晃, 鈴木國文

    精神科治療学   17 巻   頁: 803-808   2002年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 17

  1. 精神科シンプトマトロジーー症状学入門ー心の形をどう捉え、どう理解するか

    ( 担当: 分担執筆 ,  範囲: 2.アパシー 38.パーソナリティ障害 40.ひきこもり)

    医学書院  2021年6月 

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    担当ページ:88-89,160-161,164-165   記述言語:日本語

  2. 医師・医学生のための人類学・社会学ー臨床症例/事例で学ぶ

    ( 担当: 監修 ,  範囲: 14 「障害」という診断をめぐる葛藤)

    ナカニシヤ出版  2021年3月 

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    記述言語:日本語

  3. Hikikomori, une expérience de confinement, sous la direction de Vellut, N., Martin C, Figueiredo C, Fansten M. 国際共著

    Tadaaki Furuhashi( 担当: 分担執筆 ,  範囲: L’expérience de l’Université de Nagoya au Japon.)

    Presses de l’EHESP, Rennes  2021年3月 

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    担当ページ:176-180   記述言語:フランス語 著書種別:学術書

  4. Responsabilité individuelle, responsabilité collective en santé : 28èmes Rencontres Santé-société d’Euro-Cos, Humanisme et santé 11-12 oct. Strasbourg. 国際共著

    M-F. Bacqué et Tadaaki Furuhashi( 担当: 分担執筆 ,  範囲: Le Hikikomori : mort sociale et ambivalence du conformisme.)

    Euro-Cos, Humanisme et santé, Strasbourg  2019年10月 

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    記述言語:フランス語 著書種別:学術書

  5. 文庫クセジュ『100語でわかる子ども』

    ジャック・アンドレ編 古橋忠晃訳 番場寛訳( 担当: 共訳)

    白水社  2017年9月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  6. ジャック・ラカン「不安」上・下巻

    ジャック=アラン・ミレール編 , 小出浩之訳, 鈴木國文訳, 菅原誠一訳 ,古橋忠晃訳 ( 担当: 共訳)

    岩波書店  2017年 

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

  7. もっとも崇高なヒステリー者ーラカンと読むヘーゲル

    鈴木國文、古橋忠晃、菅原誠一(共訳)( 担当: 共著)

    みすず書房  2016年3月 

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    記述言語:日本語

  8. フランスと日本の「ひきこもり」の心的構造ー「グローバル化する世界と孤立する個人」(鈴木國文,古橋忠晃,ナターシャ・ヴェルー編)より

    古橋忠晃( 担当: 単著)

    青土社  2014年11月 

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    記述言語:日本語

  9. Si proches, si lointains : Hikikomori en France et au Japon. In: Hikikomori, ces adolescents en retrait.

    Tadaaki Furuhashi, Natacha Vellut( 担当: 共著)

    Armand Colin  2014年8月 

     詳細を見る

    記述言語:フランス語

  10. 発達心理学事典 10「はずれる」自分であることの違和感「性同一性障害」

    古橋中晃( 担当: 共著)

    丸善出版  2013年6月 

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    記述言語:日本語

  11. 文庫クセジュ『100語でわかるセクシュアリティ』

    ジャック・アンドレ編 古橋忠晃訳 守谷てるみ訳( 担当: 共訳)

    白水社  2013年2月  ( ISBN:978-4-560-50977-7

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  12. 窃視症-「現代精神医学事典」より

    古橋忠晃( 担当: 単著)

    弘文堂  2011年10月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  13. インターネット依存、携帯電話依存、買い物依存-「専門医のための精神科臨床リュミエール26」より

    古橋忠晃( 担当: 単著)

    中山書店  2011年6月 

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    記述言語:日本語

  14. パーソナリティ(人格)障害-学生と健康(国立大学法人保健管理施設協議会監修)

    古橋忠晃( 担当: 単著)

    南江堂  2011年4月 

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    記述言語:日本語

  15. 性同一性障害(翻訳)

    鈴木國文、古橋忠晃、早川徳香、諏訪真美、西岡和郎(共訳)( 担当: 共著)

    みすず書房  2010年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  16. 稀で特異な精神症候群ないし状態像

    澤たか子 大饗広之 阿比留烈 古橋忠晃( 担当: 共著)

    星和書店  2004年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  17. 新版 精神分析事典R.シェママB.ヴァンデルメルシュ編(訳者代表 小出浩之、加藤敏、新宮一成、鈴木國文、小川豊昭)

    ( 担当: 共著)

    弘文堂  2002年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

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講演・口頭発表等 113

  1. Le phénomène du Hikikomori globalisé ou "retrait social" en France et au Japon : historique et données actuelles 招待有り 国際会議

    Tadaaki Furuhashi

    Conférence Exceptionnelle du Pr Tadaaki Furuhashi Hikikomori  2022年9月13日  Les services universitaires de Psychiatrie et de l’Enfant et de l’Adolescent (Pr Olivier Bonnot) et de Psychiatrie Adulte (Pr Anne Sauvaget)

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:France, Nantes   国名:フランス共和国  

  2. Thérapie familiale pour les jeunes Hikikomori 招待有り 国際会議

    Tadaaki Furuhashi

    LES PSYCHOTHÉRAPIES FAMILIALES COLLOQUE INTERNATIONAL ORGANISÉ AVEC L’ASSOCIATION RESCIF  2022年9月2日  LES PSYCHOTHÉRAPIES FAMILIALES COLLOQUE INTERNATIONAL ORGANISÉ AVEC L’ASSOCIATION RESCIF

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年9月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:France, Strasbourg   国名:フランス共和国  

  3. Thérapies de groupe pour les jeunes Hikikomori 招待有り 国際会議

    Tadaaki Furuhashi

    Centre Hospitalier Intercommunal de Créteil, Paris  2022年6月29日  Centre Hospitalier Intercommunal de Créteil, Paris

     詳細を見る

    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:France, Créteil, Paris   国名:フランス共和国  

  4. The benefits of mobility in dealing with hikikomori adolescents and their families 国際会議

    Andrea Gragnani, Laura Romero, Paul Roques, Rémi Bailly, Marwan Jaoua, Charlotte Mayer, Clara Merchin, Jérôme Payen, Rudy Tokarski, Tadaaki Furuhashi & Jean-Marc Baleyte

    19TH INTERNATIONAL CONGRESS OF ESCAP MAASTRICHT NETWORKS IN CHILD AND ADOLESCENT PSYCHIATRY  2022年6月21日  European Society for Child and Adlescent Psychiatry

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:Maastricht, Netherlands   国名:オランダ王国  

  5. L’actualité psychiatrique des Hikikomori en France et au Japon: maladie ou mode de vie ? 招待有り 国際会議

    120e colloque international de l'Association du Congrès de Psychiatrie et de Neurologie de Langue Française Parcours de soins, de santé, de vie Nouveaux métiers de santé  2022年6月16日  l'Association du Congrès de Psychiatrie et de Neurologie de Langue Française

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Auditorium Hermès, Palais des Congrès Nice Acropolis, Nice   国名:フランス共和国  

  6. Hikikomori en France et au Japon : maladie ou mode de vie ? 招待有り 国際会議

    COLLOQUE « Les jeunes en retrait social :une si longue absence ? »  2022年6月10日  ITHAQUE, L’équipe Détours

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    開催年月日: 2022年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:l’Auditorium de la Bibliothèque Nationale et Universitaire, Strasbourg   国名:フランス共和国  

  7. Hikikomori (social withdrawal) in Japan and France: exploring creative activities for promoting connection back to society 招待有り 国際会議

    Islands in the Global Age: Identification, Estrangement and Renewal in the East-West Dialogue(Online)  2022年3月30日  University of Glasgow

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Online   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  8. Hikikomori : maladie ou mode de vie ? 招待有り 国際会議

    Centre Hospitalier Intercommunal de Créteil, Paris  2022年3月10日  Centre Hospitalier Intercommunal de Créteil, Paris

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:France, Créteil, Paris   国名:フランス共和国  

  9. Hikikomori: an unusual after-effect of the Covid-19 pandemic 招待有り 国際会議

    Fondazione Internazionale Menarini Pills of Psychiatric and Neurology 2021 International Web Forum "Psychiatric and Neurological issues in the COVID-19 era: Lessons for the present and the future" (Online)  2021年12月16日  FONDAZIONE INTERNAZIONALE MENARINI

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    開催年月日: 2021年10月 - 2022年1月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Webinaire   国名:イタリア共和国  

  10. Le risque d’augmentation du nombre de Hikikomori après l’épidémie de Covid-19 招待有り 国際会議

    Centre hospitalier intercommunal de Créteil Paris  2021年9月28日 

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Centre hospitalier intercommunal de Créteil Paris   国名:フランス共和国  

  11. Le risque d’augmentation au niveau mondial du nombre de Hikikomori après l’épidémie de Covid-19 招待有り 国際会議

    Journal Club (Faculté de médecine, Université de Strasbourg)  2021年9月20日 

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Hôpitaux Universitaires de Strasbourg   国名:フランス共和国  

  12. Reclus et sans projet : qui sont les Hikikomori ? 招待有り 国際会議

    119e colloque international de l'Association du Congrès de Psychiatrie et de Neurologie de Langue Française  2021年9月17日  Congrès de Psychiatrie et de Neurologie de Langue Française

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    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:La Rochelle, Le Forum des Pertuis   国名:フランス共和国  

  13. フランスのHikikomoriシエン、日本のひきこもり支援 招待有り

    古橋忠晃

    名古屋市ひきこもり支援セミナー  2021年8月3日  名古屋市ひきこもり地域支援センター

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋市ひきこもり地域支援センター   国名:日本国  

  14. Construction de l’Échelle pour Évaluer l’ État de Hikikomori 招待有り 国際会議

    Centre hospitalier intercommunal de Créteil Paris  2021年6月23日  Centre hospitalier intercommunal de Créteil Paris

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Centre hospitalier intercommunal de Créteil Paris   国名:フランス共和国  

  15. The Hikikomori phenomenon and relation to incels 招待有り 国際会議

    The Incel phenomenon : Exploring Internal and External Issues around Involuntary Celibates  2021年6月17日  Radicalisation Awareness Network

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Webinaire   国名:オランダ王国  

  16. Spread of “Hikikomori” across Europe following the COVID-19 pandemic 招待有り 国際会議

    European Congress for Emergency Medicine and Critical Care 

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    開催年月日: 2021年5月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Webinaire   国名:スペイン  

  17. Le Phénomène du Hikikomori globalisé ou Retrait social pathologique : un confinement volontaire? 招待有り 国際会議

    Le séminaire web de l'Association du Congrès de Psychiatrie et de Neurologie de Langue Française (CPNLF) " La santé mentale à l'épreuve du COVID-19 " 

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    開催年月日: 2020年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Webinaire   国名:フランス共和国  

  18. Soirée pour discuter du Hikikomori 招待有り 国際会議

    ITHAQUE à Strasbourg 

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    開催年月日: 2020年3月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  19. Le phénomène HIKIKOMORI ou "retrait social pathologique" en France et au Japon 招待有り 国際会議

    Maison de l'Adolescent du 94 

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    開催年月日: 2020年2月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  20. Le phénomène du Hikikomori globalisé ou "retrait social pathologique" en France et au Japon : historique et données actuelles 招待有り 国際会議

    L'Association Corse Equilibre et Santé Mentale (ACESM) 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  21. 「ひきこもり」を生み出す社会についてー日本とヨーロッパの事情ー 招待有り

    古橋忠晃

    特別支援教育研修会連続講座(南山大学附属小学校) 

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    開催年月日: 2019年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:南山大学附属小学校   国名:日本国  

  22. Le phénomène du Hikikomori globalisé - Construction de l'Échelle pour Évaluer l' État de Hikikomori - 招待有り 国際会議

    Séminaire franco-japonais sur le « Hikikomori » 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Université de Nagoya   国名:日本国  

  23. 大学における「ひきこもり」や発達障害に対するグループ活動の実践 招待有り

    古橋忠晃

    第7回成人発達障害支援学会 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:金城学院大学   国名:日本国  

  24. 大学生における自殺予防とひきこもり支援 招待有り

    古橋忠晃

    第43回日本自殺予防学会総会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:南山大学   国名:日本国  

  25. フランスの「ひきこもり」からみた名古屋大学の「ひきこもり」について 招待有り

    古橋忠晃

    第24回国立七大学安全衛生管理協議会 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:名古屋大学東山キャンパス減災館2階会議室   国名:日本国  

  26. « Hikikomori (social withdrawal) » in Japan and in Europe - Hikikomori, an international science perspective 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Japan-UK Hikikomori Workshop in Nagoya University 

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    開催年月日: 2019年7月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  27. Phénomène de Hikikomori dans la psychiatrie : État actuel au japon et en France 招待有り 国際会議

    Journal Club (Faculté de médecine, Université de Strasbourg) 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  28. « Hikikomori (social withdrawal) » in Japan and in Europe; clinical practice in France 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    GPPC's seminar, Glasgow 

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Glasgow   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  29. « Hikikomori (social withdrawal) » in Japan and in Europe (especially in France) 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Daiwa Foundation Japan House, London 

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    開催年月日: 2019年5月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:London   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  30. Le phénomène du Hikikomori globalisé, le retrait social dans les sociétés de compétition, exemples en France et au Japon 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Amphi. Lagache de la Faculté de psychologie, Université de Strasbourg 

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    開催年月日: 2019年3月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Strasbourg   国名:フランス共和国  

  31. Phénomène de Hikikomori : l'historique et l'état actuel au japon puis ce qui se passe en Europe et en France 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    ITHAQUE à Strasbourg  

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Strasbourg   国名:フランス共和国  

  32. Phénomène Hikikomori (retrait social) en France et au Japon 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Conférence Maison Universitaire 

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    開催年月日: 2019年2月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Strasbourg   国名:フランス共和国  

  33. Hikikomori as a Social and Medical Phenomenon - Hikikomori in Japan and in France - 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    University of Göteborg, Göteborg 

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    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Göteborg   国名:スウェーデン王国  

  34. « Hikikomori (social withdrawal) » in Japan and France - Hikikomori as a Social and Medical Phenomenon - 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Heymans Colloquium, University of Groningen 

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    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Groningen   国名:オランダ王国  

  35. 日本とフランスにおける「ひきこもり」現象 招待有り

    古橋忠晃

    第2回名古屋トラウマ研究会主催講演会 

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    開催年月日: 2019年1月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:日本福祉大学名古屋キャンパス北館5階   国名:日本国  

  36. 日本のひきこもり、フランスのHikikomori-彼らは私たちに何を投げ掛けているのか- 招待有り

    古橋忠晃

    奈良大学臨床心理クリニック公開講座 

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    開催年月日: 2018年11月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  37. 青年の心の闇と『ひきこもり』 招待有り

    古橋忠晃

    青年期の心を育てるセ ミナー 名古屋大学ホームカミングデイ 

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    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  38. 青年期精神医学における青年の『ひきこもり』-日本と海外の事情- 招待有り

    古橋忠晃

    第115回大幸ライフトピア連携研究会保健学セミナー 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年10月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  39. Hikikomori and "Human Movement Consultation" 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Active Minds Workshop, Glasgow, Scotland 

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    開催年月日: 2018年7月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Glasgow   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  40. Temps d'échanges avec le professeur Furuhashi sur le film 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Ithaque à Strasbourg 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  41. Hikikomori en France et au Japon - Construction de l'Échelle pour Évaluer l' État de Hikikomori - 招待有り 国際会議

    Journal Club (Faculté de médecine, Université de Strasbourg) 

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    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  42. Construction de l'Échelle pour Évaluer l' État de Hikikomori 招待有り 国際会議

    Centre hospitalier le Vinatier Université Claude Bernard Lyon 

     詳細を見る

    開催年月日: 2018年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  43. The History of Hikikomori as a Social and Medical Phenomenon - Hikikomori in Japan and in France - 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    SW Glasgow & East Renfrewshire CAMHS Team Away Day 

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    開催年月日: 2018年5月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Glasgow   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  44. Les thérapies des patients Hikikomori 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Ithaque à Strasbourg 

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    開催年月日: 2018年2月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  45. Le phénomène Hikikomori en France et au Japon 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Faculté de Médecine, Université de Rabat 

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    開催年月日: 2018年1月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:モロッコ王国  

  46. ひきこもり学生の居場所はどこにあるのか? 招待有り

    古橋忠晃

    名古屋大学地域貢献事業 

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    開催年月日: 2017年12月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  47. フランスの『ひきこもり』に関する研究 招待有り

    古橋忠晃

    南山大学社会倫理研究プラットホーム 

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    開催年月日: 2017年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  48. Les thérapies des patients Hikikomori 国際会議

    Centre hospitalier le Vinatier Université Claude Bernard Lyon 

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    開催年月日: 2017年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  49. Hikikomori (Social withdrawal) in Japan, Hikikomori in France 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Mental Health & Wellbeing, University of Glasgow 

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    開催年月日: 2017年5月

    記述言語:英語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Glasgow   国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  50. フランスの『ひきこもり』青年の対処法・治療に関する研究 招待有り

    古橋忠晃

    日仏文化講座シンポジウム「ひきこもりと若者のこころーフランスと日本」 

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    開催年月日: 2017年3月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  51. Relations entre addiction aux « Mangas » et repture avec la societé japonaise 招待有り 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Ithaque à Molsheim 

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    開催年月日: 2017年2月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:日本国  

  52. 「ひきこもり」に対する基礎知識 招待有り

    古橋忠晃

    精神障害CBOT研究会 

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    開催年月日: 2017年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  53. いわゆるごみ屋敷問題から見た精神医学と社会 招待有り

    古橋忠晃

    第23回多文化間精神医学会学術総会 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  54. 名古屋大学の学生のメンタルヘルスの現在

    古橋忠晃

    第54回全国大学保健管理協会東海北陸地方部会研究集会 

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    開催年月日: 2016年7月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋   国名:日本国  

  55. Les thérapies des patients Hikikomori : actualités au Japon et perspectives en France 国際会議

    Journal Club (Faculté de médecine, Université de Strasbourg) 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  56. Le phénomène Hikikomori, ou « retrait social » en France et au Japon 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Conférence de SHU (Centre de Prévention du Suicide / Psymobile) à Lyon  

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  57. Cyberdépendance et jeunes en retrait 国際会議

    Ithaque 

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    開催年月日: 2016年5月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  58. 日仏のひきこもり青年に関する共同研究から見えてきたこと

    古橋忠晃

    愛知医科大学医学部精神科学講座第19回新春学術講演会 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  59. 学生支援に役立つひきこもりの基礎知識

    古橋忠晃

    名古屋大学教職員研修 

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    開催年月日: 2016年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  60. Le phénomène Hikikomori, ou « retrait social » en France et au Japon 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  61. 学校教育とひきこもりー日仏比較研究の視点から

    古橋忠晃

    静岡大学道徳教育研究会講演会 

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    開催年月日: 2015年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  62. 日仏のひきこもり青年に関する比較研究 国際会議

    古橋忠晃

    日仏医学コロック 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  63. ゴミ屋敷問題に関する多角的研究の開始にあたって

    古橋忠晃

    これからの生と民主主義を考える会 

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    開催年月日: 2015年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  64. Le syndrome Hikikomori : données récentes issues de la recherche clinique (N°2) 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Journal Club (Faculté de médecine, Université de Strasbourg) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  65. Expériences de consultation par téléphone avec des jeunes hikikomori au japon 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    SUMPS, l'Université de Strasbourg 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  66. Le syndrome Hikikomori et mes recherches en cours 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Soirée à la Société Luxembourgeoise de Psychiatrie, Pédopsychiatrie et Psychothérapie 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:ルクセンブルク大公国  

  67. 世界に広がるひきこもりという現象

    古橋忠晃

    中部キャリアカウンセリング研究会定例5月度勉強会 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  68. 現代の境界例にはどのような病理が位置づけられるのか

    古橋忠晃

    精神病理コロック2014/2015 

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    開催年月日: 2015年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:神戸大学   国名:日本国  

  69. 青年期の性同一性障害の理解のために

    古橋忠晃

    2014三重大学メンタルヘルス集中セミナー 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  70. ひきこもり青年の「生」のあり方に関する最近の私の研究紹介

    古橋忠晃

    これからの生と民主主義を考える会 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  71. 現代における「正常」についての問いと精神科領域の病像の変化について

    古橋忠晃

    第37回日本精神病理学会 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:東京藝術大学   国名:日本国  

  72. Hikikomori et Syndrome de Diogène 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    CAMUS (Université de Strasbourg) 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  73. Le syndrome Hikikomori : données récentes issues de la recherche clinique 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Journal Club (Faculté de médecine, Université de Strasbourg) 

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    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  74. About the topological relationship among positions of the patient, family and university in withdrawal(Hikikomori) , through a case of neurotic withdrawal (Hikikomori) 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Kyoto International Colloquim for Lacanian Psychoanalysis (Forerunning session) 

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    開催年月日: 2014年4月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  75. 大学構成員のセクシュアリティの多様性について

    古橋忠晃

    大学教育改革フォーラムin東海2014 オーラルセッションⅠ多様な大学構成員の相互理解を目指して 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  76. フランスの大学生の抱えるメンタルヘルスの諸問題とその対策について

    古橋忠晃, ステファニー・ヌヴィエール, ミシェル・パトリス, コリヌ・クララック

    第51回全国大学保健管理集会 

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    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:長良川国際会議場(岐阜)   国名:日本国  

  77. The Current Situation and Challenges Facing the Mental Health and Mental Care of University Students 国際会議

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  78. ディオゲネス症候群とひきこもり

    古橋忠晃

    第36回日本精神病理・精神療法学会 

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    国名:日本国  

  79. ひきこもる学生

    古橋忠晃

    平成25年度(第18回)1・2年次生への適応援助のための連絡会 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  80. 大学生のメンタルヘルス-メンタルケアの実情と課題

    古橋忠晃

    全国大学生協連東海ブロック 夏の教職員セミナー 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  81. ひきこもりの人の立てた問い

    古橋忠晃

    公開シンポジウム ひきこもりの現在・過去・未来 

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    開催年月日: 2013年7月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:京都大学   国名:日本国  

  82. Hikikomori en France et au Japon 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Conférence à Wantznau (Faculté de médecine, Université de Strasbourg) 

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    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  83. Le suicide chez les étudiants au Japon et la fonction de Centre Général de Conseil aux Étudiants à l'Université de Nagoya 国際会議

    Réunion Scientifique Franco-Japonaise sur la Santé Mentale des Étudiants: Suicide chez les Jeunes 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:フランス語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  84. Structure psychique des Hikikomori en France et au Japon 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Colloque20/21mars 2013 Jeunes en retrait ou hikikomori expériences croisées France/Japon 

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:フランス語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:フランス共和国  

  85. Structure psychique des Hikikomori en France et au Japon 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Symposium Franco-Japonais à l'Université de Nagoya sur le Hikikomori 

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    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:フランス語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  86. 他者の希死念慮に対する大学生の共感について-場面想定法を用いた検討-

    足立知子,古橋忠晃,河野荘子

    日本パーソナリティ学会第21回大会 

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    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:島根県民会館   国名:日本国  

  87. 「享楽」との関係で見た現代の神経症的な「ひきこもり」のあり方について

    古橋忠晃

    第35回日本精神病理・精神療法学会 

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    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  88. Hikikomori en France et au Japon 国際会議

    Le Pôle de Psychiatrie et de Santé Mentale et le C.A.M.U.S. 

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    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    開催地:Amphithéâtre de la Clinique Psychiatrique à l'Université de Strasbourg   国名:日本国  

  89. フランスの「ひきこもり」の精神病理 国際会議

    古橋忠晃

    国際シンポジウム-精神病理からみる現代(引きこもり-日仏のパースペクティヴ) 

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    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:京都大学人文科学研究所本館   国名:日本国  

  90. フランスの「ひきこもり」から見えてくる病理

    古橋忠晃, Cristina Figueiredo, Nancy Pionnié-Dax, Maïa Fansten, Natacha Vellut, Pierre-Henri Castel

    第108回日本精神神経学会学術総会シンポジウム 

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:札幌コンベンションセンター   国名:日本国  

  91. フランスの「ひきこもり」と医療制度について

    古橋 忠晃

    第107回日本精神神経学会学術総会シンポジウム 

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    国名:日本国  

  92. 普通倒錯(Perversion ordinaire)について

    古橋忠晃, 鈴木國文

    第34回日本精神病理・精神療法学会 

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    開催年月日: 2011年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  93. 日仏ひきこもり比較共同研究

    古橋忠晃、津田均, 小川豊昭, 鈴木國文, 清水美佐子, 北中淳子,照山絢子, 堀口佐知子, 清水克修, 後岡亜由子, Cristina Figueiredo, Nancy Pionné-Dax,Maïa Fansten, Nicolas Tajan, Natacha Vellut, François de Singly, Alain Pierrot, Pierre-Henri Castel

    海外学術調査フォーラム(東京外国語大学) 

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  94. Centre général de conseil aux étudiants à l'Université de Nagoya et retirants sociaux 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:フランス語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

    国名:フランス共和国  

  95. ひきこもり青年(大学生)の日仏における共通点と相違点について

    古橋忠晃, 津田均, 小川豊昭, 鈴木國文, 清水美佐子, 北中淳子, 照山絢子, 堀口佐知子, 清水克修, 後岡亜由子, Cristina Figueiredo, Nancy Pionné-Dax, Maïa Fansten, Nicolas Tajan, Natacha Vellut, François de Singly, Alain Pierrot, Pierre-Henri Castel

    第48回全国大学保健管理集会幕張メッセ 国際会議場 

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    開催年月日: 2010年10月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:幕張   国名:日本国  

  96. 倒錯の患者の精神分析的精神療法

    古橋忠晃

    日本精神分析的精神医学会第8回大会 

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    開催年月日: 2010年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  97. 統合失調症における女性化について

    古橋忠晃

    日本精神病理・精神療法学会第32回大会 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  98. 17世紀の科学者アタナシウス・キルヒャー

    古橋忠晃

    第56回日本病跡学会総会 

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    開催年月日: 2009年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  99. 「学生支援を支えるマネジメントについて」支援メッシュの構築

    古橋忠晃

    平成20年度全国保健管理集会 

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  100. On the cross-gender of patients who had medical examinations on expressing "I am gender identity disorder" 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    16th European Congress of Psychiatry,Nice, France 

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  101. Pathologie des &eacute;tudiants<Hikikomori(en retrait social)> et <Mes huttes>. 国際会議

    Furuhashi Tadaaki

    Conférence-Débat avec l'équipe du professeur Suzuki Salle de cours de la Maison de Solenn-Maison des Adolescents 

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    開催年月日: 2008年2月

    会議種別:口頭発表(一般)  

    Ces efforts consid&egrave;rent les importantes ressources intellectuelles, culturelles et humaines dont jouit notre universit&eacute; comme une capacit&eacute; de soutien latente pour aider les &eacute;tudiants ; et en concentrant ces ressources, ils mettent en place un r&eacute;seau de soutien minutieux qui couvre l'entr&eacute;e, la sortie et la stagnation des &eacute;tudiants. Cette organisation est d&eacute;finie comme un r&eacute;seau (mesh) de soutien.

  102. 「ひきこもりの病理」-男性事例と女性事例の「関心」のあり方の差異を通して

    古橋忠晃, 津田 均, 小川豊昭

    日本精神病理・精神療法学会第30回大会 

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  103. Core and periphery of male patients with Gender Identity Disorder 国際会議

    9th International Conference on Philosophy, Psychiatry, and Neuropsychology, Leiden, Netherlands 

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  104. フロイトとその同時代の臨床家による心的両性具有性をめぐる問題について

    古橋忠晃

    第9回精神医学史学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  105. 「ジェンダー・アイデンティティと臨床について」 国際会議

    古橋忠晃, 早川徳香

    日本-ロシア学術交流会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  106. 性同一性障害の中核群と周辺群

    古橋忠晃, 池田昌士, 早川徳香, 西岡和郎, 鈴木國文

    日本精神病理学会第27回大会 

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    開催年月日: 2004年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  107. 性同一性障害女性症例-精神病理学的側面から-

    早川徳香, 古橋忠晃, 本城秀次, 鈴木國文

    日本精神病理学会第26回大会 

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    開催年月日: 2003年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  108. Gender Identity Disorder in the period from childhood to adolescence. 国際会議

    Furuhashi T, Hayakawa N, Akahori K, Nishioka K, Suzuki K.

    6th International Congress, International Society for Adolescent Psychiatry 

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    開催年月日: 2003年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  109. Female Cases of Gender Identity Disorder. 国際会議

    Hayakawa N, Furuhashi T, Nishioka K, Honjo S, Suzuki K.

    6th International Congress, International Society for Adolescent Psychiatry 

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    開催年月日: 2003年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  110. 男性性同一性障害者の自覚の過程

    古橋忠晃, 早川徳香, 西岡和郎, 鈴木國文

    日本精神病理学会第26回大会 

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    開催年月日: 2003年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  111. 大学病院外来で経験した性同一性障害

    古橋忠晃, 鈴木國文

    日本精神病理学会第25回大会 

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    開催年月日: 2002年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  112. 10 Cases of Gender Identity Disorder 国際会議

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    開催年月日: 2002年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  113. 性同一性障害の10症例

    古橋忠晃, 東誠, 西岡和郎, 太田龍朗

    第161回東海精神神経学会 

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    開催年月日: 2002年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 13

  1. ひきこもり国際標準尺度の日仏版の作成

    2021年4月 - 2022年3月

    公益財団法人 平和中島財団  2021年度 国際学術研究助成 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  2. 「ひきこもり」のウェブ診察制度の構築

    2021年4月 - 2022年3月

    公益財団法人 鹿島学術振興財団  2021年度 研究助成 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  3. フランスの精神科訪問医療制度を日本の「ひきこもり」の医療制度へ導入する試み

    2021年1月 - 2022年12月

    公益財団法人 三菱財団  社会福祉助成 

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    担当区分:研究代表者  資金種別:競争的資金

  4. フランス語圏精神神経学会

    2020年8月 - 2020年10月

    大幸財団海外学術交流研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  5. 日仏のひきこもり青年に対するウェブ診察のためのシステム開発

    2018年11月 - 2019年10月

    公益財団法人大川情報通信基金2018年度研究助成(応用分野B) 

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    資金種別:競争的資金

  6. フランスにおける精神科訪問医療における「ひきこもり」の実態

    2018年1月 - 2018年3月

    豊秋奨学会海外渡航旅費助成 

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    資金種別:競争的資金

  7. ごみ屋敷問題についての共同研究

    2016年12月 - 2018年3月

    大幸財団人文・社会科学系学術研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  8. フランスの「ひきこもり」青年の対処法・治療に関する研究

    2016年5月 - 2016年6月

    日仏会館学術研究助成 

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    資金種別:競争的資金

  9. Improving the understanding and treatment of apathy - a transcultural and transdiagnostic approach -

    2016年3月 - 2017年5月

    Sasakawa Foundation Butterfield Award 

    Hamish J McLeod

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    資金種別:競争的資金

  10. ゴミ屋敷問題に関する多角的研究

    2015年10月 - 2016年9月

    三菱財団人文科学助成 

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    資金種別:競争的資金

  11. 「名古屋市若者向け自殺対策事業」

    2010年8月 - 現在

  12. インターネット依存とひきこもりの相違についての研究ー日仏の社会・文化的差異を背景にして

    2009年7月 - 2010年3月

    メンタルヘルス岡本記念財団 

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    資金種別:競争的資金

  13. 潜在的支援力を結集した支援メッシュの構築

    2007年11月 - 2010年3月

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科研費 6

  1. ひきこもり国際標準尺度の開発と妥当性の検証―日英仏国際共同研究―(代表)

    2021年12月 - 2025年3月

    科学研究費補助金 国際共同研究加速基金(国際共同研究強化(B)) 

    古橋忠晃

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:18980000円 ( 直接経費:14600000円 、 間接経費:4380000円 )

  2. 「ひきこもり」の国際標準尺度の開発(代表)

    2018年7月 - 2021年3月

    科学研究費補助金 

    古橋忠晃

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    担当区分:研究代表者 

  3. 「グループの力」を活用した大学の自殺予防体制の構築と普及(分担)

    2018年4月 - 2022年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

    杉岡正典

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    担当区分:研究分担者 

  4. 微細対人機能障害患者におけるアスペルガー障害因子の検出テストの開発(分担)

    2012年4月 - 2015年3月

    科学研究費補助金 

    小川豊昭

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    担当区分:研究分担者 

  5. 日仏ひきこもり比較共同研究(代表)

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    古橋忠晃

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    担当区分:研究代表者 

  6. 思春期広汎性発達障害児者の性行動の理解と支援体制の構築(分担)

    2009年4月 - 2012年3月

    科学研究費補助金 

    小川豊昭

      詳細を見る

    担当区分:研究分担者 

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担当経験のある科目 (本学) 3

  1. 健康・スポーツ科学講義

    2021

  2. 文化事情(フランス)I(オムニバス)

    2021

  3. 文化事情(フランス)1(オムニバス)

    2017

担当経験のある科目 (本学以外) 1

  1. 2011年4月 - 2012年3月

 

メディア報道 22

  1. きらめき東海 引きこもり支援仏で提唱 名大精神科医 日仏で診療 知見生かす 新聞・雑誌

    岐阜新聞  2022年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  2. 「引きこもり」がフランス語に 現地支援の名大精神科医 新聞・雑誌

    室蘭民報(電子版)  2022年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  3. 「Hikikomori」仏語に定着 「生きづらさ」解消へ支援 新聞・雑誌

    毎日新聞  2022年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  4. 「引きこもり」が仏語に 名大精神科医 古橋忠晃准教授 現地で警鐘、支援活動展開 新聞・雑誌

    中部経済新聞  2022年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  5. フランスで引きこもり支援 「Hikikomori」仏語に定着 新聞・雑誌

    日本経済新聞  2022年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  6. 「引きこもり」仏語にも定着 現地支援の名大精神科医広める 新聞・雑誌

    デーリー東北 DEGITAL  2022年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  7. 世界に貢献する日本人30 フランスと日本でひきこもり支援に尽力 新聞・雑誌

    CCCメディアハウス  Newsweek(ニューズウィーク日本版)  2021年11月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  8. Generationen der aldrig står op 新聞・雑誌

    weekendavisen  2021年6月

  9. コロナ禍 不登校が急増 引きこもり増懸念 新聞・雑誌

    読売新聞  2020年11月

  10. Le monde en Face "Hikikomori" テレビ・ラジオ番組

    France 5  Le monde en Face  2020年8月

  11. ひきこもりの反転 新聞・雑誌

    中日新聞  2020年6月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

    雑誌「ふらんす」のコラムについて中日新聞夕刊のコラム「大波小波」のなかで取り上げられていた記事

  12. なぜフランス人は「ひきこもり」を誇れるのか?日本人医師に聞いた インターネットメディア

    AERA.dot  2020年2月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  13. Le syndrome Hikikomori isole au-delà du Japon 新聞・雑誌

    Corse Matin  2020年1月

     詳細を見る

    執筆者:本人以外 

  14. 世界でも注目集まる社会問題「HIKIKOMORI」 インターネットメディア

    産経新聞デジタル版  2019年9月

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    執筆者:本人以外 

  15. ひきこもり 欧州でも悩み 新聞・雑誌

    朝日新聞  2019年7月

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    執筆者:本人以外 

  16. ひと 新聞・雑誌

    朝日新聞  2019年6月

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    執筆者:本人以外 

  17. francais du monde. Le fleau des hikikomoris envahit le japon インターネットメディア

    Radio France(franceinfo)  francais du monde  2019年4月

  18. 世界にも広がるヒキコモリ フランスは「パンデミック」 インターネットメディア

    朝日新聞デジタル  2019年3月

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    執筆者:本人以外 

  19. Une consultation dédiée aux Hikikomori s'ouvre à Strasbourg インターネットメディア

    Le Quotidien du medecin.fr  2019年3月

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    執筆者:本人以外 

  20. Hikikomori : quand s'exprime la détresse des proches 新聞・雑誌

    Les Dernière Nouvelles d'Alsace  2019年3月

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    執筆者:本人以外 

  21. Reclus, un mode de vie 新聞・雑誌

    Les Dernière Nouvelles d'Alsace  2019年2月

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    執筆者:本人以外 

  22. ひきこもり 海外でも 新聞・雑誌

    中日新聞  2013年12月

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    執筆者:本人以外 

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