2021/03/31 更新

写真a

トダヤマ カズヒサ
戸田山 和久
TODAYAMA, Kazuhisa
所属
大学院情報学研究科 社会情報学専攻 情報哲学 教授
教養教育院統括部 専任教員
大学院情報科学研究科
大学院人間情報学研究科
大学院情報学研究科
情報学部 人間・社会情報学科
情報文化学部
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 文学修士 ( 1985年3月   東京大学 ) 

研究キーワード 9

  1. 情報の哲学

  2. 科学コミュニケーション

  3. 科学技術社会論

  4. 技術者倫理学

  5. 生物学の哲学

  6. 数学の哲学

  7. 心理学方法論

  8. 心理学の哲学

  9. 科学実在論

研究分野 4

  1. その他 / その他  / 哲学・倫理学

  2. その他 / その他  / 科学技術史(含科学社会学・科学技術基礎論)

  3. その他 / その他  / 論理学

  4. その他 / その他  / 科学哲学

現在の研究課題とSDGs 5

  1. 科学コミュニケーション

  2. 科学・技術倫理とその教育

  3. 数学・情報の哲学

  4. 科学の存在論・認識論的諸問題

  5. AI・ロボットの倫理

経歴 7

  1. 名古屋大学   大学院情報学研究科  社会情報学専攻 情報哲学   教授

    2017年4月 - 現在

  2. 名古屋大学   教養教育院   部長(学部長・研究科長)

    2015年4月 - 現在

  3. 名古屋大学   情報科学研究科   教授

    2003年4月 - 2017年3月

  4. 名古屋大学   情報文化学部   助教授

    2000年4月 - 2003年3月

  5. 名古屋大学   高等教育研究センター   助教授

    1998年4月 - 2000年3月

  6. 名古屋大学   情報文化学部   助教授

    1993年10月 - 1998年3月

  7. 名古屋大学   教養部   講師

    1989年7月 - 1993年9月

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学歴 2

  1. 東京大学   人文科学研究科   哲学

    - 1989年

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    国名: 日本国

  2. 東京大学   文学部   哲学

    - 1982年

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    国名: 日本国

所属学協会 10

  1. 日本学術会議   会員・哲学委員会委員長

    2017年10月 - 2020年10月

  2. 応用哲学会   会長

    2008年4月 - 現在

  3. Society for Social Studies of Science

  4. European Association for the Study of Science and Technology

  5. 科学技術社会論学会   理事

  6. 日本哲学会   編集委員

  7. 日本科学哲学会   理事、評議員、会長

  8. 哲学会

  9. 中部哲学会   委員

  10. 科学基礎論学会   評議員、編集委員

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委員歴 4

  1. 文部科学省・科学技術・学術審議会   学術分科会臨時委員  

    2021年3月 - 現在   

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    団体区分:政府

  2. 日本学術会議   連携会員  

    2020年10月 - 現在   

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    団体区分:政府

  3. 科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)   ELSIプログラム 言説化チーム外部専門家  

    2020年 - 現在   

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    団体区分:その他

  4. 日本学術会議   会員  

    2014年10月 - 2020年9月   

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    団体区分:政府

    哲学委員会委員長
    中部地区会議代表幹事

 

論文 69

  1. 感情って科学の概念なんだろうか 招待有り

    戸田山和久

    エモーション・スタディーズ   6 巻 ( 1 ) 頁: 91 - 104   2021年3月

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    記述言語:日本語  

  2. Implementing a logical thinking approach for education in research writing and presentation 査読有り

    Wai Ling Lai, Chad Nilep, Mark Weeks, Nicolas Baumert, Kazuhisa Todayama

    Nagoya Journal of Higher Education   ( 19 ) 頁: 267-292   2019年3月

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    記述言語:英語  

    DOI: 267-292

  3. 「論理的に書くにはどうしよう」と問う前にまず問うべきこと 招待有り

    戸田山和久

    看護教育   57 巻 ( 8 ) 頁: 588-594   2016年8月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  4. What is experimental philosophy of mathematics? 招待有り 査読有り

    Kazuhisa Todayama

    Annals of the Japan Association for Philosophy of Science   ( 23 ) 頁: 53-58   2015年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. 科学の中の虚構 招待有り

    戸田山和久

    中村靖子(編)『虚構の形而上学』春風社     頁: 288-316   2015年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  6. 自然化された倫理とは何であるべきかについての覚書 招待有り 査読有り

    戸田山和久

    中部哲学会年報   47 巻   頁: 1-17   2015年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  7. 心が先か言葉が先かの対立を終わらせる一つのやり方について 招待有り

    戸田山和久

    唐沢かおり・林 徹 [編著] 『人文知第一巻 心と言葉の迷宮』東京大学出版会     頁: 71-94   2014年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. How radiation and its effect were explained?: Science communication after the Fukushima Daiichi nuclear disaster 査読有り

    Kazuhisa Todayama, Kaori Karasawa

    International Journal of Knowledge and Web Intelligence   4 巻   頁: 336-348   2014年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  9. The social aspects of science communication in the books for general audience after Fukushima Daiichi nuclear disaster 査読有り

    Kaori Karasawa & Kazuhisa Todayama

    Journal of Human Environmental Studies   11 巻 ( 2 ) 頁: 117-124   2013年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. 自然主義批判を批判する 招待有り

    戸田山和久

    我孫子信、出口康夫、松田克進(編)『デカルトをめぐる論戦』京都大学学術出版会     頁: 247-270   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. 福島第一原子力発電所事故以降の科学・技術コミュニケーション 招待有り

    戸田山和久

    社会と倫理   25 巻   頁: 121-138   2011年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. 非専門家の問いの特徴は何か? それは専門家の眼にどう映るか? 査読有り

    齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術コミュニケーション   10 巻   頁: 3-15   2011年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  13. 志向性の自然化プログラムとして見た黒田哲学 招待有り

    戸田山和久

    哲学雑誌   126 巻 ( 798 ) 頁: 24-44   2011年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. 〈ウィトは不完全性定理が分かって書いてるのか〉問題 招待有り

    戸田山和久

    道の手帖 ウィトゲンシュタイン     頁: 51-56   2011年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  15. 神経科学の誤信念の修正は講義を通じて可能か? 査読有り

    八田武志, 八田武俊,戸田山和久, 唐沢穣

    人間環境学研究   9 巻   頁: 41-46   2011年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  16. 大学初年次生の分野別科学のイメージ—天文学のイメージの特異性 査読有り

    豊沢純子、唐沢かおり、戸田山和久

    科学技術社会論研究   8 巻   頁: 151-168   2011年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. 技術者倫理から科学技術倫理まで―現状と概念の整理 招待有り

    戸田山和久

    中部高等学術研究所編『高等教育のアウトカムズを考える』     頁: 345-364   2010年12月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  18. 神経科学情報に関する誤信念の浸透度とその修正可能性について 査読有り

    八田武志, 八田武俊,戸田山和久, 唐沢穣

    人間環境学研究   8 巻   頁: 155-168   2010年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. 人文学は自然科学の「進歩」に貢献できるのか 招待有り

    戸田山和久

    中村靖子編『交響するコスモス 上巻』松籟社     頁: 3-15   2010年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  20. 宇宙全体のかたちと〈左手と右手の区別〉 招待有り

    戸田山和久

    中村靖子編『交響するコスモス 上巻』松籟社     頁: 62-78   2010年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  21. 利己的遺伝子 vs. 発生メカニズム―進化発生学およびDSTの選択単位論争への含意 招待有り 査読有り

    戸田山和久

    中部哲学会年報   ( 41 ) 頁: 16-36   2010年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  22. *「エボデボ革命」はどの程度革命的なのか 招待有り

    戸田山和久

    現代思想   37 巻 ( 5 ) 頁: 235-249   2009年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  23. 宇宙100 の謎 ―研究室をベースとする科学コミュニケーション教育の試み― 査読有り

    齋藤 芳子 , 戸田山 和久 , 福井 康雄

    名古屋高等教育研究   9 巻   頁: 133-153   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. 心の科学におけるモデルと還元 招待有り 査読有り

    人工知能学会誌   24 巻 ( 2 ) 頁: 260-267   2009年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. 実在論論争―科学に何ができるのか-6 招待有り

    伊勢田哲治、戸田山和久

    RATIO   ( 6 )   2009年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  26. 実在論論争―科学に何ができるのか-5 招待有り

    伊勢田哲治、戸田山和久

    RATIO   ( 5 ) 頁: 354-377   2008年6月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  27. 「持続可能な社会」における教養とその教育 招待有り

    戸田山和久

    大学教育学会誌   29 巻 ( 2 ) 頁: 26-34   2007年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. 実在論論争―科学に何ができるのか-4 招待有り

    伊勢田哲治、戸田山和久

    RATIO   ( 4 ) 頁: 358-377   2007年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  29. ブルーノ・ラトゥール『科学論の現在―パンドラの希望』書評

    科学   77 巻 ( 9 ) 頁: 996-997   2007年9月

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    記述言語:日本語  

  30. カントを自然化する 招待有り 査読有り

    日本カント研究   8 巻   頁: 49-69   2007年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. 実在論論争―科学に何ができるのか-3 招待有り

    伊勢田哲治、戸田山和久

    RATIO   ( 3 ) 頁: 472-487   2007年5月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  32. 技術者倫理の観点から見たテクノロジー・カフェ―その意義と可能性 招待有り

    技術倫理と社会   ( 2 ) 頁: 2-5   2007年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  33. 書評:ジョン・ドーソン『ロジカル・ディレンマ』 招待有り

    週刊読書人     頁: 4   2007年4月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  34. 「技術者倫理教育」とは何かまた何であるべきか 招待有り 査読有り

    名古屋高等教育研究   ( 7 ) 頁: 289-299   2007年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 大学での学びを促進する全学新入生向け教材の開発 -『名古屋大学新入生のためのスタディティップス』の事例より- 査読有り

    近田 政博、戸田山 和久、夏目 達也、中井 俊樹、鳥居 朋子

    名古屋高等教育研究   7 巻   頁: 125-145   2007年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. ゲーデルの数学的プラトニズムとは何か 招待有り

    現代思想   35 巻 ( 3 ) 頁: 118-137   2007年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. 何でこんなヘンテコな記号を覚えなくちゃいけないんですか?―論理学(教育)と人工言語 招待有り

    言語   35 巻 ( 11 ) 頁: 29-35   2006年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  38. 実在論論争―科学に何ができるのか-2 招待有り

    RATIO   ( 2 ) 頁: 436-455   2006年10月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  39. 実在論論争―科学に何ができるのか-1 招待有り

    伊勢田哲治

    RATIO   ( 1 ) 頁: 302-323   2006年2月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  40. Citizen's Patronage in Science: Challenge for Reforming Science and Technology Literacy and Related Action In Japan 査読有り

    Y. Saitoh, Y. Fukui, K. Kotaro, K. Todayama

    EASST 2006: Reviewing Humanness; Bodies, Technologies and Spaces     頁: 221   2006年

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    記述言語:英語  

  41. ヨーロッパにおける科学コミュニケーションの新機軸 査読有り

    齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第五回年次研究大会予稿集     頁: 127-130   2006年

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    記述言語:日本語  

  42. 電波望遠鏡「なんてん」の移設にみる市民的パトロネージの成立条件 査読有り

    齋藤芳子、伊勢田哲治、戸田山和久

    科学技術社会論学会第五回年次研究大会予稿集     頁: 45-46   2006年

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    記述言語:日本語  

  43. 分析哲学はいかにして分析哲学でなくなったか 招待有り

    『現代の哲学:西洋哲学史二千六百年の視野より』 昭和堂     頁: 95-117   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  44. 脳科学・コネクショニズム・還元と消去 招待有り

    現代思想   33 巻 ( 2 ) 頁: 148-159   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  45. 自然主義的認識論と科学の目的 招待有り

    哲学雑誌   120 巻 ( 792 ) 頁: 51-87   2005年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  46. 心は(どんな)コンピュータなのか:古典的計算主義vs.コネクショニズム 招待有り

    『シリーズ心の哲学II:ロボット篇』 勁草書房     頁: 27-84   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. ラッセルの数学の哲学についてまだわかっていないこと 招待有り

    科学哲学   36 巻 ( 2 ) 頁: 1?19   2004年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 数の存在と数学とは何かをめぐる天使と悪魔の対話 招待有り

    Computer Today   ( 3 ) 頁: 66-71   2003年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  49. 哲学的自然主義の2つの基本的主張の間に存在しうる或る緊張について 査読有り

    人間環境学研究   1 巻 ( 1 ) 頁: 5?10   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 哲学的自然主義の可能性 招待有り

    思想   948 巻 ( 4 ) 頁: 63-92   2003年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. 人工生命と現象としての計算をめぐる天使と悪魔の対話 招待有り

    Computer Today   ( 9 ) 頁: 40-45   2002年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

  52. 企業倫理と工学倫理に倫理学はいかなる貢献をなしうるか 招待有り

    工学倫理の条件 晃洋書房     頁: 123-131   2002年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  53. 様相についての虚構主義をいかにして救出するか 招待有り

    中部哲学会年報   34 巻   頁: 171-194   2002年

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  54. 狭義の科学哲学と科学技術社会論 査読有り

    科学技術社会論研究   1 巻   頁: 90-95   2002年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. 「普遍生物学」であるために人工生命研究は何をせねばならないか 招待有り

    科学哲学   33 巻 ( 2 ) 頁: 57-71   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  56. Philosophers meet A-Life: 人工生命研究は哲学をどう変えるか 招待有り

    計測自動制御学会システム工学部会編『人工生命の新しい潮流:資料』     頁: 61-66   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  57. 科学哲学のラディカルな自然化

    科学哲学   32 巻 ( 1 ) 頁: 29-43   1999年

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    記述言語:英語  

  58. 自然主義的転回の果てに科学哲学に何が残るか 招待有り

    科学を考える:人工知 能からカルチュラル・スタディーズまで14の視点     頁: 310-337   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. 実り豊かなリサーチ・プログラムとしての物理主義的数学論

    哲学     1998年

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    記述言語:日本語  

  60. 悪循環原理、分岐タイプ、そして「ラッセルの構成主義」

    哲学雑誌   112 巻 ( 784 ) 頁: 91-110   1997年

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    記述言語:英語  

  61. リーディングス 数学の哲学-ゲーデル以後

    勁草書房     1994年

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    記述言語:英語  

  62. クラスの概念と部分-全体関係

    名古屋大学教養部紀要A   37 巻   頁: 1-27   1993年

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    記述言語:英語  

  63. Singletonをめぐるミステリー-集合論の基礎概念の再検討のために

    分析哲学における論理と数学の哲学の歴史的展開と現代的課題     頁: 15-24   1993年

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    記述言語:英語  

  64. 物理主義的数学観の可能性

    名古屋大学教養部紀要A     頁: 35   1991年

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    記述言語:英語  

  65. 数学をめぐる2つの比喩

    現代思想   18 巻   頁: 10   1990年

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  66. つくられたものとしての集合

    哲学   2 巻   頁: 5   1988年

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    記述言語:英語  

  67. 「プリンキピア・マテマティカ」における或る不整合の背景について

    東京大学文学部哲学研究室論集     頁: 7   1988年

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    記述言語:英語  

  68. 意味論とは何か、また何であるべきか-ダメットの反実在論的意味論について

    東京大学文学部哲学研究室論集     頁: 6   1987年

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    記述言語:英語  

  69. ゲームと道具-ウィトゲンシュタインの無矛盾性証明批判

    東京大学文学部哲学研究室論集     頁: 5   1986年

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    記述言語:英語  

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書籍等出版物 43

  1. 思考の教室: じょうずに考えるレッスン

    戸田山和久( 担当: 単著)

    NHK出版  2020年10月  ( ISBN:978-4140818336

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    総ページ数:429   記述言語:日本語

  2. 自由の余地(ダニエル・デネット著)

    戸田山和久( 担当: 単訳)

    名古屋大学出版会  2020年9月 

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    総ページ数:342   記述言語:日本語

  3. 教養の書

    戸田山和久( 担当: 単著)

    筑摩書房  2020年2月  ( ISBN:978-4-480-84320-3

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    総ページ数:414   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  4. 現代哲学キーワード

    野家啓一, 門脇俊介, 戸田山和久, ほか( 担当: 分担執筆)

    有斐閣  2016年1月 

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    総ページ数:270   記述言語:日本語 著書種別:事典・辞書

  5. 恐怖の哲学

    戸田山和久( 担当: 単著)

    日本放送出版協会  2016年1月 

     詳細を見る

    総ページ数:445   記述言語:日本語 著書種別:一般書・啓蒙書

  6. 科学的実在論を擁護する

    戸田山和久( 担当: 単著)

    名古屋大学出版会  2015年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  7. 哲学入門

    戸田山和久( 担当: 単著)

    筑摩書房  2014年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  8. 科学技術をよく考える -クリティカルシンキング練習帳

    伊勢田 哲治,戸田山 和久,調 麻佐志,村上 祐子( 担当: 共著)

    名古屋大学出版会  2013年4月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  9. 新版 論文の教室―レポートから卒論まで

    戸田山和久( 担当: 単著)

    日本放送出版協会  2012年8月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  10. 誇り高い技術者になろう―工学倫理のススメ 第二版

    戸田山和久、黒田光太郎、伊勢田哲治( 担当: 共著)

    名古屋大学出版会  2012年7月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  11. 心と社会を科学する

    唐沢かおり,戸田山和久,山口裕幸,出口康夫( 担当: 共著)

    東京大学出版会  2012年7月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  12. これが応用哲学だ!

    出口康夫, 戸田山和久, 美濃正( 担当: 共著)

    大隅書店  2012年4月 

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    記述言語:日本語

  13. 「科学的思考」のレッスン

    戸田山和久( 担当: 単著)

    NHK出版  2011年11月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  14. 応用哲学を学ぶ人のために

    戸田山和久、出口康夫( 担当: 共著)

    世界思想社  2011年5月  ( ISBN:9784790715276

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  15. S. トゥールミン 『議論の技法』(翻訳)

    戸田山和久、福澤一吉( 担当: 共著)

    東京図書  2011年5月 

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    記述言語:日本語

  16. L.ラウダン『科学と価値』の翻訳と解説

    小草泰、戸田山和久( 担当: 共著)

    勁草書房  2009年12月 

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    記述言語:日本語

  17. *岩波講座哲学04 知識/情報の哲学

    ( 担当: 共著)

    岩波書店  2008年9月 

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    記述言語:日本語

  18. *ゲーデルと20世紀の論理学 第4巻 集合論とプラトニズム

    田中一之、渕野昌、松原洋、戸田山和久( 担当: 共著)

    東京大学出版会  2007年7月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  19. ヒトと人のあいだ

    野家啓一(編)、山田仁史、尾崎彰宏、熊野純彦、金森修、長谷川寿一、戸田山和久( 担当: 共著)

    岩波書店  2007年6月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  20. 哲学の歴史:第11巻 論理・数学・言語

    飯田隆ほか( 担当: 単著)

    中央公論新社  2007年4月 

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    記述言語:日本語

  21. 名古屋大学新入生のためのスタディティップス①「学識ある市民」をめざして

    近田 政博、戸田山 和久、夏目 達也、中井 俊樹、鳥居 朋子、齋藤芳子( 担当: 共著)

    ダイテック  2007年3月 

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    記述言語:日本語

  22. 名古屋大学新入生のためのスタディティップス②自発的に学ぼう

    近田 政博、戸田山 和久、夏目 達也、中井 俊樹、鳥居 朋子、齋藤芳子( 担当: 共著)

    ダイテック  2007年3月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  23. 現代倫理学事典

    大庭健ほか( 担当: 共著)

    弘文堂  2006年 

     詳細を見る

    記述言語:日本語

  24. *科学哲学の冒険

    ( 担当: 単著)

    日本放送出版協会(NHKブックス)  2005年1月 

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    記述言語:日本語

    自然主義の立場から科学的実在論を擁護する、という一貫した方針の下で、科学哲学の主要概念や学説を解説した対話体の啓蒙書

  25. 誇り高い技術者になろう

    黒田光太郎(編)、戸田山和久(編)、伊勢田哲治(編)、横山輝雄、齋藤了文、杉原桂太、松王政浩、瀬口昌久、奥田太郎、大和文雄、美濃正、和田肇、蔵田伸雄、大野波矢登( 担当: 共著)

    名古屋大学出版会  2004年4月 

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    記述言語:日本語

    技術者倫理の教科書。欧米の教科書の直輸入ではなく、日本で技術者が置かれている状況を考慮し、「誇り」という観点から倫理的技術者となることを強調するとともに、現場の技術者へのインタビューから得られた知見も盛り込んである。

  26. 心の科学と哲学

    ( 担当: 共著)

    昭和堂  2003年 

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    記述言語:日本語

  27. 論文の教室

    ( 担当: 単著)

    日本放送出版協会(NHKブックス)  2002年 

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    記述言語:日本語

  28. 言語哲学を学ぶ人のために

    ( 担当: 共著)

    世界思想社  2002年 

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    記述言語:日本語

  29. *知識の哲学

    ( 担当: 単著)

    産業図書  2002年 

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    記述言語:日本語

  30. 成長するティップス先生:授業デザインのための秘訣集

    ( 担当: 共著)

    玉川大学出版部  2001年 

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    記述言語:日本語

  31. 論理学をつくる

    ( 担当: 単著)

    名古屋大学出版会  2000年 

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    記述言語:日本語

  32. 科学を考える 人工知能からカルチュラル・スタディーズまで14の視点(共著)

    北大路書房  1999年 

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    記述言語:日本語

  33. ウィトゲンシュタインの知88

    ( 担当: 共著)

    新書館  1999年 

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    記述言語:日本語

  34. 哲学・思想事典

    ( 担当: 共著)

    岩波書店  1998年 

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    記述言語:日本語

  35. R,ノ-ジック著 『考えることを考える』の翻訳(共訳)

    1997年 

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    記述言語:英語

  36. 知識と情報:動物は信じない

    知識という環境(名古屋大学出版会)  1996年 

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    記述言語:英語

  37. 数学と数学ならざるもの,あるいは数学の内と外

    ウィトゲンシュタイン読本 法政大学出版局  1995年 

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    記述言語:日本語

  38. ウィトゲンシュタイン的科学論

    岩波講座現代思想 第10巻 科学論 (岩波書店)  1994年 

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    記述言語:日本語

  39. 現代思想ピープル101

    ( 担当: 共著)

    新書館  1994年 

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    記述言語:日本語

  40. ゲーデル再考

    H.ワン著の翻訳.(共訳) 産業図書  1994年 

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    記述言語:日本語

  41. 記号論理学

    R.ジェフリー著の翻訳 マグロウヒル出版  1992年 

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    記述言語:日本語

  42. ウィトゲンシュタイン:知識の社会理論

    ( 担当: 単著)

    勁草書房  1988年 

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    記述言語:日本語

  43. プリンキピア・マテマティカ序論

    ( 担当: 共著)

    哲学書房  1988年 

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    記述言語:日本語

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講演・口頭発表等 104

  1. 科学技術倫理から概念工学へ 招待有り

    戸田山和久

    第21回創発セミナー  2021年3月4日  中部大学創発学術院

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年3月

    記述言語:日本語  

    開催地:中部大学アクティブホール  

  2. 学際研究で失敗するコツ 招待有り

    戸田山和久

    「共創言語進化学」若手の会  2020年11月29日  「共創言語進化学」若手の会

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    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:オンライン  

  3. 理化学研究所における人文学・社会科学に係る科学技術の推進について 招待有り

    戸田山和久

    理化学研究所未来戦略室・科学者会議  2020年11月2日  理化学研究所未来戦略室・科学者会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

    記述言語:日本語  

    開催地:オンライン  

  4. Naturalized epistemology and philosophy of science 国際会議

    Kazuhisa Todayama

    The 5th East Asian and Pacific Conference on Philosophy of Science 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:大韓民国  

  5. 心理尺度と操作的定義を反省する

    戸田山和久,唐沢かおり,山口裕幸

    科学基礎論学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道教育大学   国名:日本国  

  6. 発生論的統一科学

    戸田山和久

    科学基礎論学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:北海道教育大学   国名:日本国  

  7. 心理学的知見を哲学の議論に活かしましょう、というかけ声はいいけど、どやってやるの

    戸田山和久

    応用哲学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年4月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:東北大学   国名:日本国  

  8. レプリカントの「人生の意味」

    戸田山和久

    ロボット工学と倫理 

     詳細を見る

    開催年月日: 2015年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  9. 科学的思考ってあるのか? どこにあるのか?

    戸田山和久

    NINS Colloquium 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:プリンス箱根   国名:日本国  

  10. 「意味する」のない世界からある世界へ

    戸田山和久

    すずかけ台J棟セミナー 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:東京工業大学   国名:日本国  

  11. 「心理学は科学か」という問いはどういう問いであるべきか

    戸田山和久

    関西心理学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  12. 知覚は一つのことなのか

    戸田山和久

    科学基礎論学会秋の研究例会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年11月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  13. 自然化された倫理(学)とは何か、また何であるべきか

    戸田山和久

    中部哲学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:豊田工業大学   国名:日本国  

  14. メタ科学をメタメタにしてはいけない

    戸田山和久

    STS NJ 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  15. The prospect of professionalization of engineers in Japan 国際会議

    Kazuhisa Todayama, Hitoshi Hiyagon

    The Second Conference on Contemporary Philosophy in East Asia 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  16. 心理学的知見を哲学の議論に生かす!いいねえ…しかしどうやって?

    戸田山和久

    社会心理学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  

    開催地:北海道大学   国名:日本国  

  17. 実験哲学は概念分析の何を破壊するのか

    戸田山和久

    岩手哲学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  18. 言語科学方法論に科学哲学はどんな寄与ができるか

    戸田山和久

    関西言語学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年6月

    記述言語:日本語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    開催地:大阪大学   国名:日本国  

  19. 「何をしたらひとは批判的に思考したことになるのか」という問いはけっこう難しい問いだということについて

    戸田山和久

    批判的思考の脳科学と哲学 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:玉川大学   国名:日本国  

  20. Models and metaphors in science 国際会議

    Kazuhisa Todayama

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:台湾  

  21. 「文書設計」という考え方

    戸田山和久

    システム開発文書品質研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋大学大学院文学研究科   国名:日本国  

  22. 技術者の倫理とは何かを再考する

    戸田山和久

    機械学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:岡山大学   国名:日本国  

  23. 科学コミュニケーションに比喩をいかに使うか

    戸田山和久

    科学教育学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:三重大学   国名:日本国  

  24. Scientific and technical communication and the Fukushima Daiichi nuclear disaster: The social dimension 国際会議

    Kaori Karasawa, Kazuhisa Todayama

    6th International Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ポルトガル共和国  

  25. Scientific and technical communication since the Fukushima Daiichi nuclear disaster: How is scientific knowledge disseminated? 国際会議

    Kazuhisa Todayama, Kaori Karasawa

    6th International Conference on Intelligent Interactive Multimedia Systems and Services 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ポルトガル共和国  

  26. 技術者倫理教育の現状と課題

    戸田山和久

    技術士会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:学士会館   国名:日本国  

  27. 科学の中の虚構

    戸田山和久

    名古屋大学大学院文学研究科公開シンポジウム「虚構とは何か」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋大学大学院文学研究科   国名:日本国  

  28. Why Academic Writing Education needs Critical Thinking Education

    Kazuhisa Todayama

    1st International Symposium on Academic Writing & Critical Thinking 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:英語   会議種別:シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  

    国名:日本国  

  29. 哲学的自然主義の展開としての「科学の科学」

    戸田山和久

    自然科学研究機構NINS Colloquium 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:ザ・プリンス・箱根   国名:日本国  

  30. 科学哲学から見たリスク

    戸田山和久

    シンポジウム「リスクと市民社会」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:神戸大学六甲台第1キャンパスアカデミア館   国名:日本国  

  31. 科学性と民主的正統性の交点としてのリスク評価

    戸田山和久

    日本学術会議哲学委員会シンポジウム「原発災害による苦難と科学・学術の責任」 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:日本学術会議   国名:日本国  

  32. What Toulmin really wanted to do by "the Toulmin Model" 国際会議

    Kazuhisa Todayama

    Sixth International Workshop on Juris-informatics 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  33. フォークサイコロジーと社会心理学―その方法論的問題 国際会議

    戸田山 和久、唐沢 かおり、山口 裕幸、 出口 康夫

    日本科学哲学会 第45回(2012年)大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:宮崎大学教育文化学部   国名:日本国  

  34. 科学コミュニケーションって何だ

    戸田山和久

    日本科学未来館科学コミュニケーター研修 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:日本科学未来館   国名:日本国  

  35. 「よい文書」とは何か―技術文書の論理と倫理

    戸田山和久

    システム開発文書品質研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:愛知工業大学自由が丘キャンパス   国名:日本国  

  36. 民間心理学に社会心理学が頼るのは避けがたいが、それはいくつかの考えなければならない問題をつきつけるぞ、だけどいまの社会心理学はそれをちゃんと考えることのできない仕組みがそなわってしまってないかという話

    戸田山和久

    日本グループダイナミクス学会WS「社会心理学に絡みつく「甘い誘惑」について考える 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学   国名:日本国  

  37. 実験哲学どんどんやりましょう、ただし…

    戸田山和久

    日本グループダイナミクス学会WS「実験哲学への招待 哲学と社会心理学の実りあるコラボレーションに向けて 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都大学   国名:日本国  

  38. 科学・技術時代の市民的教養と情報文化学部の専門基礎科目の構想

    戸田山和久

    国立大学新構想学部教育・研究フォーラム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋大学大学院文学研究科   国名:日本国  

  39. How to Launch the "Science of Science": A Blueprint for Radically Naturalized Philosophy of Science 国際会議

    Kazuhisa Todayama

    First Conference on Contemporary Philosophy in East Asia 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(基調)  

    国名:台湾  

  40. Methodological Individualism and Folk Psychology in Social Psychology 国際会議

    Kaori Karasawa, Kazuhisa Todayama, Yasuo Deguchi

    First Conference on Contemporary Philosophy in East Asia 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  41. Evo-devoから科学哲学にお持ち帰りできる大きめのお土産

    戸田山和久

    生物学基礎論研究会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名古屋大学大学院文学研究科   国名:日本国  

  42. 情報科学において知識の概念をどのように再定義するべきか

    戸田山和久

    北陸先端科学技術大学院大学知識科学研究科セミナー 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:北陸先端科学技術大学院大学   国名:日本国  

  43. How to help students to find "what to write" 国際会議

    Kazuhisa Todayama

    International Conference on Thinking 2012 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:グレートブリテン・北アイルランド連合王国(英国)  

  44. 3.11 以後の科学リテラシー

    戸田山和久

    なごや科学リテラシーフォーラム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:名城大学名古屋駅サテライト   国名:日本国  

  45. 東日本大震災以後の科学コミュニケーション?何のためのコミュニケーションかを反省する

    戸田山和久

    地球惑星科学連合2012年大会ユニオンセッション「地震学への提言」 

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:幕張メッセ国際会議場   国名:日本国  

  46. 科学哲学の視点からリスク評価について考える―何が問題なのか

    戸田山和久

    日本統計学会春季集会 招待講演セッション「リスク,信頼性,そして確率統計:震災一年,統計学の役割を問う」 

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    開催年月日: 2012年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:一橋大学   国名:日本国  

  47. How to work with scientists in the fields 国際会議

    Kazuhisa Todayama

    Workshop on Self in Humans and Machines 

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    開催年月日: 2011年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:台湾  

  48. Making Philosophy of Science Work 国際会議

    Kazuhisa Todayama

    Workshop on East-Asian Analytic-Philosophy 

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    開催年月日: 2011年6月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:台湾  

  49. A preliminary survey toward a better science communication of neurosciences, 国際会議

    Itaru Takeshita, Ken Inoue, Kazuhisa Todayama

    Society for Social Studies of Science 2010 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  50. What do laypersons want to know about the universe? 国際会議

    Yoshiko Saitoh, Kazuhisa Todayama

    Society for Social Studies of Science 2010 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  51. The role of philosophy as an interface between neuroscience and the society 国際会議

    Ken Inoue, Hidenori Suzuki, Kazuhisa Todayama

    Society for Social Studies of Science 2010 Annual Meeting 

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  52. The transition of the "Science Communication" Concept in Postwar Japan 国際会議

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  53. Japanese Images of the Scientific Disciplines 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  54. 脳画像と社会的意志決定:科学哲学の立場から

    戸田山和久、井上研、鈴木秀憲

    社会感情神経科学研究会(日本神経科学会サテライトシンポジウム) 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  55. What is "Engineer's Ethics"? 国際会議

    The 1st GCOE International Symposium 

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    開催年月日: 2009年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  56. 集合知としての科学的知識

    戸田山和久

    日本認知科学会2008年冬のシンポジウム 

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    開催年月日: 2008年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  57. エボデボはどの程度革命的なのか

    科学基礎論学会研究例会 

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  58. 科学コミュニケーションハンドブックの傾向分析

    齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第7回年次研究大会 

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  59. 学生・市民の分野別科学イメージ調査

    豊沢純子、唐沢かおり、戸田山和久

    科学技術社会論学会第7回年次研究大会 

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  60. 社会心理学方法論の再検討:パート2

    唐沢かおり、山口裕幸、出口康夫、戸田山和久

    日本社会心理学会 

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    開催年月日: 2008年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  61. 心理学方法論の再検討

    唐沢かおり、山口裕幸、井上研、岩月拓

    日本科学哲学会 

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  62. 発生生物学の進化学へのインパクト:evo-devo vs. selfish genes

    中部哲学会 

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    開催年月日: 2008年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  63. Laboratory-based training of science communication 国際会議

    European Association for the study of science and technology, Rotterdam 2008 

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  64. Why do citizens patronize the astrophysics laboratory? 国際会議

    European Association for the study of science and technology, Rotterdam 2008 

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    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  65. 生成文法研究におけるモデルの役割

    戸田山和久

    日本認知科学会2007年冬のシンポジウム 

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    開催年月日: 2007年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  66. 天文学のイメージは特別なのか? ―他の学問イメージとの比較

    豊沢純子、伊勢田哲治、唐沢かおり、山内保典、齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第6回年次研究大会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  67. 宇宙100の謎―研究室をベースとする科学コミュニケーション教育の試み

    齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第6回年次研究大会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  68. 市民は、なぜ基礎科学のパトロンになったのか? ―名古屋大学星の会会員へのアンケート調査

    山内保典、伊勢田哲治、唐沢かおり、齋藤芳子、豊沢純子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第6回年次研究大会 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  69. KInder-Uni(子どもの大学)にみる科学コミュニケーションの要諦

    齋藤芳子、戸田山和久

    研究・技術計画学会第22回年次学術大会 

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  70. A case of NANTEN relocation: successful "citizens' patronage towards science" 国際会議

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  71. 宇宙論の歴史を繙くことの意味

    戸田山和久

    シンポジウム「交響するコスモス」 

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  72. The rise of "Cafes Scientifique" in Japan and its discontents 国際会議

    Third Living Knowledge Conference 

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    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  73. FDの将来像

    IDE大学セミナー -次世代FDの展望- 

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    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  74. 哲学的自然主義と神経科学

    名古屋神経倫理研究会 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  75. 「21世紀型の教養」をいかに定義するか

    大学教育学会シンポジウム「持続可能な社会と教養教育」 

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    開催年月日: 2007年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  76. 技術者倫理を有効にする技術専門家の社会システム構想

    技術士フォーラム 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  77. カントを自然化する

    カント協会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  78. Epigenesisと生物学の哲学

    哲学系若手研究者育成プロジェクト第2会研究会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  79. "The STS Model of Interdisciplinary Team Teaching for Japanese Engineering Ethics Education: Engineering Ethics as a Social Movement" 国際会議

    2nd International Taiwan-Japan Bilateral on on Teaching and Assessment of Engineering Ethics Curriculum Conference 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  80. 電波望遠鏡「なんてん」の移設にみる市民的パトロネージの成立条件

    科学技術社会論学会第五回年次研究大会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  81. ヨーロッパにおける科学コミュニケーションの新機軸

    齋藤芳子、戸田山和久

    科学技術社会論学会第5回年次研究大会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  82. 志向性を自然化する

    社会的知能発生学研究会第18回研究会 

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    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  83. Citizen's Patronage in Science: Challenge for Reforming Science and Technology Literacy and Related Action In Japan 国際会議

    European Association for the Study of Science and Technology 

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    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  84. 心の諸科学のインターフェイス問題

    認知心理学会 

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    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  85. 技術者倫理をどう具体化するか

    土木学会中部支部 技術者倫理・工学倫理に関する講習会 

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    開催年月日: 2006年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  86. 科学における存在と還元

    科学基礎論学会 

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    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  87. 科学における哲学的思考の役割

    文部科学省科学技術政策研究所 

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  88. 基礎科学における市民的パトロネージの形成

    第3回社会技術フォーラム 

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  89. 名古屋大学における「高校との連携」について

    単独

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    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  90. 文理融合型研究における哲学的方法の意義

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  91. モデル=メタファーの構築作業としての科学

    単独

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    開催年月日: 2006年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  92. FD(ファカルティを育てる)とはいかなることか

    単独

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    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  93. 反事実的依存のネットワークとしての世界

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  94. 科学的実在論の擁護

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  95. 学びの共同体として大学を復活させるために教務事務に何ができるか

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  96. 技術者倫理から科学技術倫理まで?現状と概念の整理

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  97. 社会科学における人間観

    日本心理学会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  98. 「企業の一員としての技術者」の倫理とは?

    単独

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    開催年月日: 2005年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  99. ミッシングリンクとしての置き換え理論

    On Denoting' 100周年記念ワークショップ 

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  100. 心・モデル・データ:心は本当に分かるのか?科学哲学からみる

    単独

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  101. 「人類生存のための科学」のとりくみ

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  102. 科学哲学のほんとうの問題

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  103. 生涯学習としての工学倫理教育

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  104. 認識論と科学哲学を自然化する

    単独

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 1

  1. 基礎科学に対する市民的パトロネージの形成

    2005年12月 - 2008年11月

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    資金種別:競争的資金

科研費 3

  1. 脳画像の適正な社会的使用のための基礎研究                    

    2008年

    科学研究費補助金  基盤研究(B),課題番号:20300285

    戸田山 和久

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  2. ポピュラー文化媒体から形成される市民の科学イメージの調査研究          

    2008年

    科学研究費補助金  萌芽研究,課題番号:20650151

    戸田山 和久

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  3. 技術者倫理教育における教材および教授法の開発とオンライン教材提供のための基礎研究

    2004年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B),課題番号:16300252

    戸田山 和久

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

 

担当経験のある科目 (本学) 3

  1. 科学・技術の倫理

    2011

  2. 科学・技術の哲学

    2011

  3. 科学・技術の倫理

    2011

担当経験のある科目 (本学以外) 1

  1. 哲学特殊講義VI(集中講義)

    2021年1月 東京大学)

     詳細を見る

    科目区分:学部専門科目 

 

社会貢献活動 2

  1. パンデミック後の知能と社会

    役割:パネリスト

    JST RISTEX HITE 想像力のアップデート:人工知能のデザインフィクション(代表・ 大澤博隆)  2021年3月

  2. 教養とは何かを再定義する

    役割:講師

    中部圏イノベーション推進機構  2021年1月