2022/09/05 更新

写真a

ドウキ シンジ
道木 慎二
DOKI, Shinji
所属
大学院工学研究科 情報・通信工学専攻 情報システム 教授
大学院担当
大学院工学研究科
学部担当
工学部 電気電子情報工学科
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 1

  1. 博士(工学) ( 1995年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 1

  1. 制御理論にもとづく電動機制御、制御のためのバターン情報処理・信号処理・モデリングとその応用

研究分野 7

  1. その他 / その他  / 制御工学

  2. その他 / その他  / 電力工学・電気機器工学

  3. その他 / その他  / 知覚情報処理・知能ロボティクス

  4. その他 / その他  / システム工学

  5. その他 / その他  / 知能機械学・機械システム

  6. その他 / その他  / 感性情報学・ソフトコンピューティング

  7. ものづくり技術(機械・電気電子・化学工学) / 制御、システム工学

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経歴 5

  1. 名古屋大学   教授

    2014年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学   准教授

    2007年4月 - 2012年3月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学   助教授

    2004年4月 - 2007年3月

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    国名:日本国

  4. 三重大学   助教授

    2000年6月 - 2004年3月

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    国名:日本国

  5. 名古屋大学   助教授

    1995年4月 - 2000年5月

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    国名:日本国

学歴 1

  1. 名古屋大学   工学研究科   電子機械工学専攻

    - 1995年3月

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    国名: 日本国

所属学協会 5

  1. 電気学会   上級会員

  2. IEEE   member

  3. 自動車技術会   会員

  4. 電子情報通信学会   会員

  5. 計測自動制御学会   会員

委員歴 58

  1. 電力技術研究会 エネルギー利用専門部会   専門委員  

    2022年4月 - 2024年3月   

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    団体区分:その他

    中部電力株式会社

  2. 電力技術研究会 エネルギー利用専門部会   専門委員  

    2020年4月 - 2022年3月   

  3. 電力技術研究会 エネルギー利用専門部会   専門委員  

    2018年4月 - 2020年3月   

  4. EVS 31 & EVTeC 2018 論文査読委員会   委員  

    2017年10月 - 2018年9月   

  5. 一般社団法人 電子情報通信学会 東海支部   支部委員  

    2017年6月 - 2019年5月   

  6. 中部エレクトロニクス振興会   顧問  

    2016年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  7. 車載用パワーエレクトロニクス技術部門委員会   幹事  

    2016年4月 - 2018年3月   

  8. EVTecC2016 & APE Japan2016論文査読委員会   委員  

    2015年10月 - 2016年6月   

  9. 日本鉄道電気技術協会 新電気利用技術研究委員会   委員  

    2015年4月 - 2016年3月   

  10. 移動体用電動力応用の総合技術調査専門委員会   委員  

    2015年1月 - 2016年12月   

  11. 新電気利用技術研究委員会   委員  

    2014年7月 - 現在   

  12. 電力技術研究会 エネルギー利用専門部会   専門委員  

    2014年4月 - 2016年3月   

  13. センサレスベクトル制御の整理に関する調査専門委員会   委員  

    2013年11月 - 2015年10月   

  14. 車載用パワーエレクトロニクス技術部門委員会   幹事  

    2013年4月 - 2014年3月   

  15. 電気学会 平成25年全国大会グループ委員会   7グループ幹事  

    2012年9月 - 2013年6月   

  16. 電気学会 論文委員会D4グループ委員   主査  

    2012年4月 - 現在   

  17. 電力技術研究会 エネルギー利用専門部会   専門委員  

    2012年4月 - 2014年3月   

  18. 自動車用パワーエレクトロニクスの拡大調査専門委員会   委員  

    2012年4月 - 2014年3月   

  19. 自動車用パワーエレクトロニクスの拡大調査専門委員会   委員  

    2012年4月 - 2014年3月   

  20. 平成24年度 産業応用部門大会論文委員会   委員  

    2011年12月 - 2012年9月   

  21. 電気学会 論文委員会D4グループ委員   副主査  

    2011年4月 - 2012年3月   

  22. 電気学会 産業応用部門大会 論文委員会主査会   幹事  

    2011年3月 - 現在   

  23. 電気学会 平成23年度産業応用部門大会論文委員会   委員  

    2010年12月 - 2011年9月   

  24. 電気学会 平成23 年度全国大会グループ委員会    グループ委員  

    2010年9月 - 2011年6月   

  25. 電気学会 モータドライブ技術委員会   1号委員  

    2010年4月 - 現在   

  26. 電気学会 モータドライブ技術委員会   1号委員  

    2010年4月 - 現在   

  27. 電気学会 自動車用モータの最新技術共同研究委員会   幹事  

    2010年4月 - 2012年3月   

  28. 電気学会 自動車用パワーエレクトロニクスの適用調査専門委員会   委員  

    2009年7月 - 2011年6月   

  29. 電気学会 自動車技術委員会   1号委員  

    2009年4月 - 現在   

  30. 電気学会 公開シンポジウム実行委員会   委員  

    2009年1月 - 2009年4月   

  31. 電気学会 公開シンポジウムWG委員会   委員  

    2009年1月 - 2009年4月   

  32. 電気学会 平成21年度産業応用部門大会実行委員会    委員  

    2008年12月 - 2009年11月   

  33. 自動車技術会 学生活動企画会議   委員  

    2008年6月 - 2010年5月   

  34. 電気設備学会 中部支部「エコモータ・ドライブシステム調査研究委員会   委員  

    2008年4月 - 2009年3月   

  35. 電気学会 自動車用パワーエレクトロニクスの現状調査専門委員会   委員  

    2007年4月 - 2009年3月   

  36. 電気学会 総務会議   委員(東海総務担当)  

    2006年7月 - 2008年5月   

  37. 自動車技術会 中部支部   常任幹事(学生自動車技術研究会担当)  

    2006年5月 - 2009年5月   

  38. 電気学会 ホームページ運用委員会   委員  

    2006年5月 - 2008年5月   

  39. 電気学会 東海支部   総務企画幹事  

    2006年5月 - 2008年4月   

  40. 電気学会 編修第3部会   委員  

    2006年5月 - 2007年5月   

  41. 電気学会 広報委員会   委員  

    2006年5月 - 2007年5月   

  42. 電気学会 電動機開発動向を踏まえた次世代電動機制御技術調査専門委員会   委員長  

    2005年10月 - 2007年9月   

  43. 電気学会 平成18年電気学会度産業応用部門全国大会実行委員会   委員  

    2005年9月 - 2006年12月   

  44. 電気学会 半導体電力変換技術委員会   2号委員  

    2005年5月 - 2007年9月   

  45. Korean Institute of Electrical Engineers   Associate Editor  

    2005年1月 - 現在   

  46. 電気学会 自動車パワーエレクトロニクス調査専門委員会   委員  

    2003年10月 - 2005年9月   

  47. 電気学会 産学連携プロジェクト推進企画特別委員会委員   委員  

    2003年5月 - 2004年5月   

  48. 電気学会 リラクタンスモータの駆動回路・制御技術の研究会開発動向調査専門委員会   委員  

    2002年4月 - 2004年3月   

  49. 電気学会 東海支部「21世紀のパワーエレクトロニクスを語る」若手セミナー   代表者  

    2001年4月 - 2003年3月   

  50. 電気学会 産業応用部門編集委員会   委員  

    2001年4月 - 2003年3月   

  51. 計測自動制御学会 中部支部三重地区計測制御研究委員会   委員  

    2001年1月 - 2004年4月   

  52. 電気学会 論文委員会D2グループ   委員  

    2000年12月 - 現在   

  53. 電気学会 可変速制御システムにおける電動機モデル調査専門委員会   委員  

    1999年4月 - 2001年3月   

  54. 電気学会 産業応用部門研究運営委員会   一号委員  

    1998年6月 - 2004年5月   

  55. 計測自動制御学会 中部支部   役員  

    1998年1月 - 1999年12月   

  56. 計測自動制御学会 中部支部 電機計測制御システム研究委員会   委員長  

    1998年1月 - 1999年12月   

  57. 電気学会 磁気浮上実用化技術調査専門委員会   幹事補佐  

    1996年4月 - 1998年3月   

  58. 電気学会 電動機制御系のアドバンスト制御調査専門委員会   幹事  

    1995年10月 - 1997年9月   

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受賞 38

  1. 優秀講演賞

    2021年12月   公益社団法人計測自動制御学会システムインテグレーション部門   複数センサで推定した相対移動の類似性に基づく自律移動ロボットのセンサ有用性評価

    森川祥平, 舟洞佑記, 道木慎二, 道木加絵, 山隅允裕

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  2. 電気学会優秀論文発表賞

    2021年2月   電気学会 モータドライブ技術委員会   位置センサレス過変調駆動のための二重三相永久磁石同期モータの拡張誘起電圧オブザーバの極設計法

    今井 幸司, 道木 慎二, 近藤 孔亮, 青木 康明

  3. 電気学会優秀論文発表賞

    2021年2月   電気学会 モータドライブ技術委員会   磁気特性の非線形性補償に用いるIPMSMのトルクリプル低減に適した磁化曲線の近似モデルの検討

    赤塚 弘恭, 長谷川 勝, 道木 慎二

  4. 電気学会優秀論文発表賞

    2021年1月   電気学会東海支部   全速度域で利用可能な拡張郵電圧による 永久磁石同期モータの極性判別法の比較検討

    小櫻 崇雅, 道木 慎二

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞 

  5. ICEMS2020 Excellent Paper Award

    2020年11月   ICEMS2020   Examination of Current Sensor Fail-Safe of PMSM current control system which using current and position state estimation techniques

    Shota Hori, Shinji Doki

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞 

  6. 2017年度 技術部門貢献賞

    2018年8月   公益社団法人 自動車技術会 技術会議車載用パワーエレクトロニクス技術部門委員会  

    道木 慎二

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    受賞国:日本国

  7. 2017年度 技術部門貢献賞

    2018年8月   公益社団法人 自動車技術会 技術会議車載用パワーエレクトロニクス技術部門委員会  

    道木 慎二

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    受賞国:日本国

  8. 優秀技術活動賞 技術報告賞

    2018年5月   一般社団法人 電気学会   ACドライブシステムのセンサレスベクトル制御

    センサレスベクトル制御の整理に関する調査専門委員会会

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  9. Best Paper Award in the 20th International Conference on Electrical Machines and System

    2017年8月   20th International Conference on Electrical Machines and System   Position Sensorless Control of Synchronous Reluctance Motors at Very Low Speeds Region Using High-frequency Current Control System

    Toshiya Mabuchi, Ayame Makimura, Mutuwo Tomita, Shota Kondo, Masaru Hasegwa, Shinji Doki

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    受賞区分:国内外の国際的学術賞  受賞国:オーストラリア連邦

  10. 平成28年部門優秀論文発表賞

    2017年8月   電気学会産業応用部門   位置センサレス制御を目的としたパターンマッチング手法による位置誤差の考察

    ソン ハミン

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  11. ESS2017優秀ポスター賞

    2017年8月   一般社団法人 情報処理学会   モデルベース開発におけるクロスレイヤ設計手法のマルチコア上モータ制御実装への適用

    竹松 慎弥, 鍾 兆前, 井上 雅理, 横山 静香, 小島 流石, 近藤 真己, 中本 幸一, 安積 卓也, 道木 慎二, 本田 晋也, 枝廣 正人

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    受賞区分:国際学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  12. ESS2017優秀ポスター賞

    2017年8月   一般社団法人 情報処理学会   モデルベース開発におけるクロスレイヤ設計手法のマルチコア上モータ制御実装への適用

    竹松 慎弥,鍾 兆前,井上 雅理,横山 静香,小島 流石,近藤 真己,中本 幸一,安積 卓也,道木 慎二,本田 晋也,枝廣 正人

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  13. 平成28年部門優秀論文発表賞

    2017年8月   電気学会産業応用部門   位置センサレス制御を目的としたパターンマッチング手法による位置誤差の考察

    ソン ハミン

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  14. 優秀技術活動賞 技術報告賞

    2017年6月   一般社団法人 電気学会   自動車用パワーエレクトロニクスの拡大

    自動車用パワーエレクトロニクスの拡大調査専門委員会

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

  15. Outstanding Presentation Award EVTeC and APE Japan 2016

    2016年5月   Society of Automotive Engineers of Japan, Inc.  

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    受賞国:日本国

  16. 部門論文賞

    2015年9月   一般社団法人電気学会産業応用部門   高巻線係数と高占積率を両立する新しい巻線構造を持つ永久磁石同期モータ

    牧田真治

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    受賞国:日本国

    牧田真治

  17. 電気学術振興賞 論文賞

    2015年5月   一般社団法人 電気学会  

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    受賞区分:学会誌・学術雑誌による顕彰  受賞国:日本国

    井村 彰宏

  18. 優秀論文発表賞

    2014年1月   社団法人 電気学会  

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    受賞国:日本国

  19. 平成23年電気学会産業応用部門YPC優秀発表賞

    2011年9月   電気学会  

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    受賞国:日本国

  20. 平成23年モータドライブ研究会優秀論文発表賞

    2011年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  21. 平成23年部門優秀論文発表賞

    2011年   電気学会  

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    受賞国:日本国

    モデル予測制御に基づくPMSMのトルク制御におけるデッドタイム補償 前田拓真

  22. 平成22年電気学会モータドライブ研究会優秀論文発表賞

    2010年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  23. 平成22年電気学会東海支部電気学会B賞

    2010年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  24. 平成22年電気学会産業応用部門電気学会A賞

    2010年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  25. 平成20年度電気学会優秀論文発表賞

    2008年  

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    受賞国:日本国

  26. 平成20年度電気学会優秀論文発表賞B賞

    2008年  

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    受賞国:日本国

  27. 平成20年電気学会東海支部電気学会B賞

    2008年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  28. 平成19年度電気学会優秀論文発表賞B賞

    2007年  

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    受賞国:日本国

  29. 平成18年度電気学会優秀論文発表賞A賞

    2006年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  30. 平成17年度電気学会優秀論文発表賞B賞

    2005年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  31. 平成16年度電気学会優秀論文発表賞B賞

    2004年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  32. 平成16年度電気学会優秀論文発表賞A賞

    2004年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  33. 第2回1ビットデジタル技術活用アイデアコンテスト 優秀賞

    2004年   1ビットオーディオコンソーシアム  

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    受賞国:日本国

  34. 第60回電気学会電気学術振興賞(論文賞)

    2004年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  35. ファナックFAロボット財団論文賞

    2003年3月   ファナックFAロボット財団  

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    受賞国:日本国

  36. 平成15年度電気学会優秀論文発表賞B賞

    2003年   電気学会  

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    受賞国:日本国

  37. Best Paper Award of the 1992 International Conference on Industrial Electronics, Control, Instrumentation and Automation

    1992年   the 1992 International Conference on Industrial Electronics, Control, Instrumentation and Automation  

  38. 電気学会優秀論文発表賞

    電気学会 家電・民生技術委員会   単相電流センサによる永久磁石同期モータ電流制御系の過渡特性改善

    堀 翔太, 道木慎二

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論文 184

  1. Turning a Functional Cloth into an Actuator by Combining Thread-like Thin Artificial Muscles and Embroidery Techniques 査読有り 国際誌

    Nakagawa K., Sakai Y., Funabora Y., Doki S.

    IEEE Robotics and Automation Letters     2022年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Robotics and Automation Letters  

    In recent decades, a few cloth-type actuators have been developed. One of these is a type of textile in which strings and artificial muscles are woven together; another type is made by weaving artificial muscles into a pre-made fabric. These devices have a limited choice of cloths that can be actuated; thus, in this paper, we propose to turn various existing cloths, especially functional cloths, into actuators. We create a prototypical actuator that can be deformed in three dimensions using thin artificial muscles and embroidery techniques on a functional cloth used for hook-and-loop fasteners and textiles that can observe pressure. Our experimental results indicate that the force of the artificial muscles can be transmitted to the cloth using fixation by embroidery and that the actuator can be variously deformed in three dimensions. We show that functional cloths can be made into actuators while maintaining their own functions using the proposed method.

    DOI: 10.1109/LRA.2022.3157401

    Scopus

  2. Current Control System with High-Frequency Signal Injection for Dual Three-Phase Permanent Magnet Synchronous Motor 査読有り 国際誌

    Imai Koji, Doki Shinji, Kondo Kosuke, Aoki Yasuaki

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   11 巻 ( 1 ) 頁: 27 - 40   2022年1月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Journal of Industry Applications  

    Dual three-phase permanent magnet synchronous motors have the characteristics of multi-phase and permanent magnet synchronous motors, whose double- and decoupled-winding models based on the vector space decomposition have been reported. High-frequency signal injection methods enable position sensorless control, parameter identification, and the search for maximum torque per ampere operating points. However, the current control system with high-frequency signal injection for a dual three-phase permanent magnet synchronous motor has not yet been sufficiently discussed. This study compares the double- and decoupled-winding models for the current control system with the high-frequency signal injection and proposes a current control system with high-frequency signal injection. Furthermore, this study proposes a position sensorless control method at low speed based on the high-frequency voltage injection as an application of the proposed current control system with the high-frequency signal injection. Experiments verify the effectiveness of the proposed current control system with the high-frequency signal injection and the proposed position sensorless control method.

    DOI: 10.1541/ieejjia.20012955

    Web of Science

    Scopus

  3. Basic Verification of Contact Force-Based Control with Full Body-Worn Assistive Robot 査読有り 国際誌

    Masaoka S., Funabora Y., Doki S.

    2022 IEEE/SICE International Symposium on System Integration, SII 2022     頁: 144 - 149   2022年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2022 IEEE/SICE International Symposium on System Integration, SII 2022  

    This paper evaluates the performance of contact force-based control with developed wearable assistive robots enabling the contact force measurement between the wearer and the robot. Almost all the conventional assistive robots are controlled with their joint torque measured via torque sensors. These robots have risks exerting excessive force on the wearer because torque sensors cannot detect contact force exerting the wearer. Our research group developed the contact force-based control and evaluated its performance only on the simulation. Also, we developed a prototype of a wearable robot enabling to measure and detect the contact force. In this paper, tracking performance to the wearer's movements, one of the basic performances of wearable robots, is confirmed via the experience. As a result, contact force-based control can operate in full accordance with the command of zero contact force.

    DOI: 10.1109/SII52469.2022.9708851

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  4. AR Image Presentation based on Gaze Information for Operator support in teleoperation 査読有り 国際誌

    Doki K., Funabora Y., Doki S., Yano Y.

    SAMI 2022 - IEEE 20th Jubilee World Symposium on Applied Machine Intelligence and Informatics, Proceedings     頁: 395 - 400   2022年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:SAMI 2022 - IEEE 20th Jubilee World Symposium on Applied Machine Intelligence and Informatics, Proceedings  

    The authors have been tackling a new teleoperation system with a head-mounted display (HMD) and an omnidirectional camera to reduce the workload of an operator. Some experimental results verified that presentation of AR images based on sensor information could reduce the workload and prevent the deterioration of the task quality due to the transmission delay of images. However, the range of the field of view (FOV) of an HMD is narrower than that of a human. This difference might cause accidents by overlooking hazards that are outside the FOV of the HMD. To solve this problem, the authors propose a new method of AR image presentation based on gaze information not to overlook hazards. Some experimental results using a driving simulator verified the usefulness of the proposed method.

    DOI: 10.1109/SAMI54271.2022.9780732

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  5. Stability Improvement Method of Position Sensor less Control for Single Inverter Dual Parallel IPMSMs Drive System by Using Signal Injection 査読有り 国際誌

    Park C., Doki S.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 583 - 588   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    This paper proposes a method to drive a single-inverter dual interior permanent magnet synchronous motor (IPMSM) system by using signal injection. Considerable research has been performed to decrease the size and cost of dual motor drive systems by driving two synchronous motors with one inverter. In general, the control is implemented considering one of the two motors. Such systems may become unstable because of the mechanical/electrical resonance occurring in the uncontrolled motor. Therefore, methods to suppress this resonance have been established. Notably, resonance control is challenging to implement at low speeds because the phase of the rotor with sensorless control cannot be easily estimated. To address this problem, signal injection and signal processing methods for such systems was established in this study.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9806970

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  6. Performance Evaluation of Startup and Driving Strategy at Overall Speed with Extended ElectroMotive Force for Position Sensorless Permanent Magnet Synchronous Motor 査読有り 国際誌

    Hao R., Kozakura T., Doki S.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 362 - 367   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    Extended electro-motive force (EEMF) estimation method is a fast position estimation method used for overall speed. In our previous research, we have reported the startup and drive method with EEMF from standstill. However, starting a free-running PMSM, which is known as the flying start, is rarely taken into consideration in the most position sensorless research. Under such condition, the rotor speed is unobservable before the startup. In this paper, a startup and driving strategy at overall speed with EEMF by speed and signal injection is proposed, and the evaluation experiments are reported.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9806847

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  7. Operator Assistance for Remote Driving with Augmented Image based on Gaze Information 査読有り 国際誌

    Dokil K., Suzuki K., Funabora Y., Doki S., Yano Y.

    IEEE International Symposium on Industrial Electronics   2022-June 巻   頁: 1094 - 1099   2022年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    The authors have been aiming to realize a remote driving system with an HMD(Head Mounted Display) and a 360-degree camera to decrease the task load of the operator. Therefore, we have been tackling an operator assistance method of remote driving applying Augmented Reality(AR). In the previously proposed methods, AR video presented to the operator is generated based on sensing information of 3D LiDAR to deal with the communication delay. In this paper, a new generation method of AR image is proposed, in which Gaze information of the operator is used to create a 3D object to draw his attention to a hazard that might cause a traffic accident. The usefulness of the proposed method has been evaluated based on the results of the experiments using a driving simulator which has a scenario of a person jumping out from a park.

    DOI: 10.1109/ISIE51582.2022.9831663

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  8. Motor Drive Method that Enlarges the Applied Voltage without Causing High Harmonics under the Voltage Supply Unbalance in Three Phase Dual Winding Permanent Magnet Motor 査読有り 国際誌

    Suzuki Takashi, Doki Shinji

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   11 巻 ( 3 ) 頁: 506 - 513   2022年

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Journal of Industry Applications  

    To realize automated drive of a vehicle, more reliability to the motor drive system is required. The three phase dual winding permanent magnet motor drive using two inverters with corresponding voltage supplies is one of the potential candidates for the reliable motor drive system. With the respective voltage supply and winding connected to the inverter, the two motor drive systems are electrically independent. Thus, even if when a failure occurs in one of the systems, the other system can continue the motor drive. However, there is an issue: a voltage drop in one of the voltage supplies reduces the sinusoidal wave region of the drive system as the rotor of the motor is common in the two windings and the back electromotive voltage in the two windings are the same. The motor drive method that enlarges the applied voltage without causing high harmonics under the voltage supply unbalance in the three phase dual winding permanent magnet motor is proposed in this paper.

    DOI: 10.1541/ieejjia.21009935

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  9. Implementation of Vector Control System On Multi-Core Processor by Using Model-Based Parallelization Tool 査読有り 国際誌

    Kim J., Sagae S., Edahiro M., Honda S., Doki S.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 1314 - 1319   2022年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    According to the increase in the required performance of the product, a multi-core processor that can process tasks simultaneously is attracting attention. To efficiently utilize a multi-core processor, a Model-Based Parallelization Tool(MBP) technology has been proposed to automatically generate paral-lelization code in consideration of the causal relationship of the control system. However, parallel processing time and control performance verification in real systems have not been sufficiently investigated. In this paper, to verify the validity of the parallelization code automatically generated by the MBP on a real system, we compare and review the single-code of the function unit by hand and the parallel code automatically generated by the MBP. In addition, we verify the MBP Tool by analyzing parallelization results as well as points to consider when implementing a motor control system.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9807202

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  10. Direct Speed Control based on Finite Control Set Model Predictive Control with Voltage Smoother 査読有り 国際共著 国際誌

    Kawai H., Zhang Z., Kennel R., Doki S.

    IEEE Transactions on Industrial Electronics     2022年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Transactions on Industrial Electronics  

    A direct speed control strategy based on finite control set model predictive control (FCSMPC) with a voltage smoother is presented herein. In the proposed concept, a finite set of smoothed voltage vectors characterized by an adjustable amplitude and a movable origin is introduced as voltage candidates in the FCSMPC scheme. The controller predicts the future current and speed and outputs the optimal smoothed voltage using pulse-width modulation. Owing to this control scheme, an abrupt change in the output voltage, which causes a large current ripple, is avoided without additional computational costs. Simulation and experimental results obtained using a permanent magnet synchronous motor fed by a two-level three-phase inverter show that the proposed method effectively reduces the current ripple while achieving a high dynamic drive compared with the conventional FCSMPC scheme.

    DOI: 10.1109/TIE.2022.3174298

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  11. Current Vector Control System Based on a New Discrete dq-Axis IM Model for High Speed Drive 査読有り 国際誌

    Takeuchi T., Doki S.

    2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia     頁: 783 - 788   2022年

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    担当区分:責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2022 International Power Electronics Conference, IPEC-Himeji 2022-ECCE Asia  

    In this paper, we propose a novel discrete current control scheme for IM (Inductive Motor). Ordinary, a current vector controller is designed by using the dq-axis model, which is induced under the assumption that Park transformation is continuously performed, and the designed controller is discretely implimented. If the sampling period is not short enough compared to the voltage supply frequency during high speed drive, these assumptions do not hold, and the control performance of the current system is greatly degraded, which results in control failure. To solve this problem, we proposed a discrete dq-axis IM model which is effective for low control period and high speed drive, and designed a current vector controller based on this model to improve control performance at high speed drive and confirmed the effect in simulation.

    DOI: 10.23919/IPEC-Himeji2022-ECCE53331.2022.9807157

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  12. Multisensor robust localization in various environment with correlation checking test 査読有り

    Ohashi N.

    ROBOMECH Journal   8 巻 ( 1 )   2021年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:ROBOMECH Journal  

    DOI: 10.1186/s40648-021-00190-9

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  13. Effects of Inductance Error on Position Sensorless Control of Synchronous Reluctance Motor at Low Speeds Using High-Frequency Current Controller 査読有り 国際誌

    Hayashi T., Kataoka K., Tomita M., Hasegawa M., Doki S.

    IEACon 2021 - 2021 IEEE Industrial Electronics and Applications Conference     頁: 91 - 96   2021年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:IEACon 2021 - 2021 IEEE Industrial Electronics and Applications Conference  

    Synchronous reluctance motors (SynRMs) have attracted attention for various applications because they have no magnets and rotor windings. Thus, various methods for rotor position sensorless control of SynRMs at low speeds have been proposed. Similarly, we previously introduced a method for rotor position sensorless control of SynRMs at very low speeds. The proposed control method superimposes a high-frequency current with a small constant amplitude using a high-frequency current control system. The q-axis inductance of the SynRM considerably changes according to the load. In this paper, we show that the rotor position estimation error converges even under a large error between the predefined and real settings of the q-axis inductance of the SynRM model for position estimation when using the proposed method. Experimental results confirm that the proposed method achieves robust rotor position sensorless control against q-axis inductance variations even at very low speeds.

    DOI: 10.1109/IEACon51066.2021.9654631

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  14. Capacitor Current Reduction of Double Three Phase PMSM Drive System by Real-time MPC 査読有り 国際誌

    Suzuki A., Doki S., Imai K., Aoki Y., Kondo K.

    IECON Proceedings (Industrial Electronics Conference)   2021-October 巻   2021年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:IECON Proceedings (Industrial Electronics Conference)  

    This paper proposes a capacitor current reduction method using real-time model predictive control (MPC) for a double three-phase permanent magnet synchronous motor (DTPPMSM) drive system. Capacitor current reduction for volume minimization of DTP-PMSM drive system is important issue. Optimizing switching timings by MPC is promising approach. However, it is difficult to implement ideal MPC in a real system because it requires a huge amount of calculation to predict the capacitor current. In this paper, we propose a new method that is possible to search optimal switching timing for reducing the capacitor current by using the MPC, whose calculation amount can be implemented in real-time. This paper shows the possibility of realizing an capacitor current reduction method with high control performance by reducing the amount of computation for MPC.

    DOI: 10.1109/IECON48115.2021.9589070

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  15. AR Image Presentation Based on Sensor Data for Operator Support in Remote Car Driving : -Aiming for Remote Car Driving 査読有り 国際誌

    Doki K., Suzuki K., Yano Y., Funabora Y., Doki S.

    2021 IEEE 10th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2021     頁: 774 - 776   2021年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2021 IEEE 10th Global Conference on Consumer Electronics, GCCE 2021  

    In order to realize a remote car driving in an emergency situation or complicated environment, we propose a new method for operator support in teleoperation in this paper. In the proposed teleoperation system, it is supposed that there are two communication lines between an operator and the target remote driving car. The one is called as the main line, in which large data like image or sound are transferred allowing a large delay. The other is called as the subline, in which small data like emergency signals are transferred with a small delay. In the proposed method, an AR image is presented to an operator, in which 3D objects superimposed on a real image are generated using sensor data transferred through the subline. Due to the 3D objects with a small delay on a real image with a large delay, the operator can safely control the target car even if the image has an enormous delay caused by the bad communication status.

    DOI: 10.1109/GCCE53005.2021.9622070

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  16. A Novel Decoupling Control of Dual Three Phase Drive with Two Independent Microprocessors Utilizing Current Observer 査読有り 国際共著

    Shen Wang, Kentaro Kitamura, Shinji Doki, Takashi Suzuki

    Proceedings of the applied power electronics conference (APEC 2021)     2021年6月

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  17. Human action modeling method based on the causality between a sitution and an action modeling by considering change speed of time-series data with HSMM 査読有り

    Doki K., Hashimoto K., Funabora Y., Doki S., Torii A.

    IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems   141 巻 ( 2 ) 頁: 193 - 204   2021年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems  

    We have proposed a modeling method of human actions based on the causality between a situation and an action. In this method, a human action rule is expressed by an If-the-rule style, assumed that a person changes his current action to the next one according to the situation around him. In the previous method, a human action and a situation in a human action rule is modeled with a Hidden Markov Model(HMM). HMM is one of powerful tools for modeling time series data, but it ignores the change speed of time series data. In addition, time series data on human actions and situations are classified by Continuous Dynamic Programming. This means that two types of criteria should be set for modeling. In order to overcome these problems, we propose a new modeling method of human actions with Hidden Semi-Markov Model(HSMM) in this paper. In the proposed method, both clustering and modeling of time series data are executed with HSMM. The usefulness of the proposed method is discussed through some modeling results of human actions on operating a radio-controlled vehicle.

    DOI: 10.1541/ieejeiss.141.193

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  18. AR video presentation using 3D LiDAR information for operator support in mobile robot teleoperation 査読有り 国際共著 国際誌

    Doki K., Suzuki K., Torii A., Mototani S., Funabora Y., Doki S.

    SAMI 2021 - IEEE 19th World Symposium on Applied Machine Intelligence and Informatics, Proceedings     頁: 59 - 64   2021年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:SAMI 2021 - IEEE 19th World Symposium on Applied Machine Intelligence and Informatics, Proceedings  

    In this paper, we propose a new teleoperation system of a mobile robot using Augmented Reality(AR) based on 3D LiDAR information for operator support. In the proposed system, an 360-degree camera is equipped with a robot which works in a remote place controlled by an operator, and the captured 360-degree image is displayed to the head mounted display put on the head of the operator. The operator can smoothly control the robot watching what he needs for his task by turning his head. In addition, the provided image around the robot has no blind spot because of the 360-degree image. However, the data size of the 360-degree image is enormous and it causes a large transfer delay or dropped frames which adversely influence the operator performance. In order to solve this problem, it is proposed that an AR image is actually provided to the operator, in which objects generated based on 3D LiDAR information are superimposed on the 360-degree image as AR objects. In this paper, the usefulness of the proposed method is shown through the experimental results on parking the robot remotely.

    DOI: 10.1109/SAMI50585.2021.9378687

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  19. Fault Tolerant Asymmetrical Six Phase Drive Controlled by Two Microprocessors 査読有り

    Shen Wang, Kentaro Kitamura , Shinji Doki, Takashi Suzuki, Norihisa Ito, Yoshitaka Hayashi

    Proceedings of The 5th International Electric Vehicle Technology Conference EVTeC 2021     2021年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  20. Control Method that Reduces the High Harmonic in the Overmodulation Drive of the Dual Winding Motor during Voltage Supply Unbalance 査読有り 国際誌

    Suzuki Takashi, Doki Shinji

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS   10 巻 ( 6 ) 頁: 770 - 778   2021年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Journal of Industry Applications  

    More reliable motor drive systems are expected in the realization of automated driving. The redundant motor drive system with two voltage supplies, two inverters, and a dual winding motor is one of the strong candidates since the two systems that construct the motor drive system are electrically independent. The dual winding motor has a characteristic of cancelling the 6th harmonic produced in the overmodulation drive. However, it loses its characteristic when there is a voltage difference in the two voltage supplies. In this paper, it is proposed to control only the sum of the current during the overmodulation to maintain the characteristic of cancellation even if there is voltage difference in the two voltage supplies. Furthermore, the current difference of the two windings is controlled in the sinusoidal wave region to suppress the deviation of currents and turned off during the overmodulation to reduce 6th harmonic. The maintained characteristic during voltage supply unbalance is confirmed with the experiment.

    DOI: 10.1541/ieejjia.21001387

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  21. Model Predictive Current Control of PMSM drives for Achieving both Fast Transient Response and Ripple Suppression 査読有り 国際共著 国際誌

    Kawai Hiroaki, Cordier Julien, Kennel Ralph, Doki Shinji

    IECON 2021 - 47TH ANNUAL CONFERENCE OF THE IEEE INDUSTRIAL ELECTRONICS SOCIETY     2021年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

    DOI: 10.1109/IECON48115.2021.9589696

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  22. Control Method that Reduces the High Harmonic in Overmodulation Drive of Dual Winding Motor under Condition of Voltage Supplies Unbalance 査読有り

    Suzuki T., Doki S.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 918 - 923   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    Looking toward the autonomous driving, redundant motor drive system with two voltage supplies, two inverters, and a dual winding motor is reported recently. The dual winding motor has a characteristic of cancelling the 6th harmonic produced in overmodulation drive. However, it loses its characteristic when there is voltage difference in the two voltage supplies. In this report, it is shown that characteristics of cancellation is maintained even if there is voltage difference in the two voltage supplies when sum of the current is controlled. The maintained characteristics is confirmed with the simulation.

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9290790

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  23. Examination of Magnetization Curve Model for Torque Ripple Reduction of IPMSMs to Compensate for Magnetic Characteristics 査読有り

    Akatsuka H., Hasegawa M., Doki S.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 240 - 245   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    This paper evaluates a torque ripple reduction performance of IPMSMs by model selection of magnetization curves to be compensated for magnetic characteristics. A non-linearity compensation method for magnetic characteristics has been proposed, which is based on simple approximations of the magnetization curve. Therefore, an approximation of the magnetic characteristics suitable for torque ripple reduction was studied and the performance of the proposed method was experimentally evaluated.

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9290817

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  24. Examination of Current Sensor Fail-Safe of PMSM current control system which using current and position state estimation techniques 査読有り

    Hori S., Doki S.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 694 - 698   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    PMSM is increasingly used in applications requiring safety, such as electric vehicles. However, in a typical PMSM drive system, just one failure of the sensors causes whole system failure. Then it is focused on the potential to improve the system redundancy by making the sensing system redundant In this paper, we report that the control of a current sensing system made redundant by state estimation techniques can be continued even in the event of a phase current sensor failure.

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9290924

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  25. The improvement of initial rotor position estimation method with Extended-EMF available at overall speed range by exciting with speed and signal injection 査読有り

    Kozakura T.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 252 - 257   2020年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9291103

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  26. A Novel Decoupling Control Scheme for Dual Three Phase Motors 査読有り 国際誌

    Wang S., Imai K., Doki S.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 1225 - 1229   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    A novel decoupling control scheme for multiphase machines with multiple three-phase winding sets, for instance, the Dual Three Phase (DTP) machines, is proposed in this paper. This motor has two sets of three phase windings that implemented spatially with 30 electrical degrees. Vector Space Decomposition (VSD) frame and Multiple Stator (MS) frame are well known for its vector control. VSD frame has been applied in many applications due to its clear harmonics mapping and good extensions to multiphase machines. On the other hand, MS frame is more intuitive as to treat two winding sets individually so that the accumulated techniques of three-phase machines can be applied directly. However, this approach was not adopted in high performance drives because its decoupling control methodology is not sufficiently developed to solve its inherent magnetic coupling issue. Therefore, this paper proposed a decoupling control scheme to improve dynamic performance of MS frame, and performance has been evaluated by experimental results.

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9290999

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  27. Position Sensorless Estimation for Surface Permanent Magnet Synchronous Motor Using Eddy Current 査読有り 国際誌

    Kato S.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 1972 - 1976   2020年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9291246

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  28. Performance Evaluation of Position Sensorless Control by using Extended Electromotive Force including Overmodulation Region on Electric Vehicle 査読有り 国際誌

    Kitamura K.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 550 - 554   2020年11月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9291125

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  29. A Study on the Implementation of Vector Control System Using the Model Base Parallelization Tool on Multi-Core Processor 査読有り 国際誌

    Kim J., Kato S., Honda S., Edahiro M., Doki S.

    23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020     頁: 1951 - 1956   2020年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:23rd International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2020  

    The scope of embedded systems used by multi-core processors is widely applied to various products that require control, such as home appliances, industrial devices, transportation devices, and communication terminals. Model-Base Parallelization technology was proposed towards efficient parallelization to implement a control system in the introduction of multi-core processors. By applying MBP, it is possible to parallelization even details that people are not aware of, but the control system with numerous causal relationships still does not sufficiently utilize multi-core. Therefore, a method of inserting a time-delay is being studied as a method for improving the parallelization of multi-cores.In this paper, We describe the insertion location that improves parallelization and does not affect the control performance by inserting time-delay to implement the vector control system of PMSM on multi-core efficiently.

    DOI: 10.23919/ICEMS50442.2020.9290965

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  30. Design Method of Model Predictive Control for Development of Current Control System of PMSM 査読有り

    Shimaoka M., Doki S.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   140 巻 ( 11 ) 頁: 793 - 806   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    This paper describes the design method for Model Predictive Control (MPC) that is suitable for current control systems of Permanent Magnet Synchronous Motor (PMSM). A current control system based on MPC predicts future current behaviors for considerable input voltage and determines the optimum input voltage by evaluating these behaviors. Conventional MPC sets the cost function, making it effective for several control purposes. However, the suitability of the search space of conventional MPC has not been discussed and its achievable performance was limited. In this paper, we consider an appropriate search space for current control system of PMSM by referring to existing modulation methods and inverter operation. Then, we propose new MPC that satisfies that search space and show that the proposed MPC can usage from a linear region to a square-wave region by the appropriate search space.

    DOI: 10.1541/ieejias.140.793

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  31. PMSM電流制御系構築のためのモデル予測制御の設計法 査読有り

    嶋岡 雅浩, 道木 慎二

    電気学会論文誌D   140 巻 ( 11 ) 頁: 793-806   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. Servo brake control based on finite control set-model predictive control with a voltage smoother 査読有り

    Kawai H.

    Proceedings - 2020 IEEE 2nd Global Power, Energy and Communication Conference, GPECOM 2020     頁: 131 - 136   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:Proceedings - 2020 IEEE 2nd Global Power, Energy and Communication Conference, GPECOM 2020  

    DOI: 10.1109/GPECOM49333.2020.9247941

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  33. Torque Ripple Reduction of IPMSM Considering Compensation of Nonlinearities of Magnetic Characteristics 査読有り

    Akatsuka H.

    IECON Proceedings (Industrial Electronics Conference)   2020-October 巻   頁: 1102 - 1107   2020年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:IECON Proceedings (Industrial Electronics Conference)  

    DOI: 10.1109/IECON43393.2020.9254577

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  34. 信号重畳と速度により励起される拡張誘起電圧を利用した永久磁石同期モータの全速度域位置センサレス制御 査読有り

    二村 拓未, 道木 慎二

    電気学会論文誌D   140 巻 ( 8 ) 頁: 8589-596   2020年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. モデル予測制御に基づくPMSM電流制御系の定常電流制御性能改善のための探索空間設計 査読有り

    嶋岡 雅浩, 道木 慎二

    電気学会論文誌D   140 巻 ( 6 ) 頁: 468-479   2020年6月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. Position sensorless control of PMSM at overall speed with extended-EMF excited by speed and signal injection 査読有り

    Nimura T.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   140 巻 ( 8 ) 頁: 589 - 596   2020年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    DOI: 10.1541/ieejias.140.589

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  37. Design of Search Space for Improving the Steady Current Control Performance of PMSM Current Control System based on Model Predictive Control 査読有り 国際誌

    Shimaoka M., Doki S.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   140 巻 ( 6 ) 頁: 468 - 479   2020年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    This paper proposes a method to design the search space of Model Predictive Control (MPC) for improving the steady current control performance of Permanent Magnet Synchronous Motor (PMSM) current control system. A current control system based on MPC predicts the future current behaviors for considerable input voltage and determines the optimum input voltage by evaluating these behaviors. However, the basic MPC has inferior steady current control performance depending on the operating points. This is because the search space of basic MPC represented by voltage vectors is not suitable appropriate for PMSM current control. To overcome this problem, we consider difference of search space of basic MPC and current vector control with a modulator such as Pulse Width Modulation (PWM) or Space Vector Modulation (SVM) and clarify the necessary search space for improving the steady current control performance. Then we propose a design method for the search space, and through experimentation, we show that proposed design method can improve the steady current control performance.

    DOI: 10.1541/ieejias.140.468

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  38. Position Sensorless Control of Synchronous Reluctance Motors at Low-Speeds 査読有り 国際共著 国際誌

    Hatanaka T., Kato S., Tomita M., Hasegawa M., Doki S., Kato S.

    2019 IEEE 4th International Future Energy Electronics Conference, IFEEC 2019     2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2019 IEEE 4th International Future Energy Electronics Conference, IFEEC 2019  

    Synchronous reluctance motors (SynRMs) have attracted much attention because they do not require magnets. Position sensorless control of SynRMs at low speeds is necessary, and several methods have been proposed in this regard. A new position sensorless control method for SynRMs operating in the very low-speed region is proposed. This approach superimposes a high-frequency current with a small and constant amplitude and a constant frequency to the torque current for driving the SynRMs, by using a high-frequency current control system. It has been shown that robust position sensorless control against inductance variations can be realized using this proposed method. In the position sensorless control method based on a superimposing signal, the current should be small. Therefore, in this paper, the capability of the presented approach to achieve a minimum constant amplitude of the high-frequency current is investigated. The experimental results indicate that the proposed method is a feasible one as position sensorless control of SynRMs in very-low speed region even if the superimposed current has a minimum constant amplitude.

    DOI: 10.1109/IFEEC47410.2019.9014679

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  39. Pole Assignment of Full-Order Flux Observer to Realize Both MTPA Control and Position Sensorless Control of IPMSM 査読有り 国際誌

    Kato S., Hatanaka T., Tomita M., Matsumoto A., Hasegawa M., Doki S.

    2019 IEEE 4th International Future Energy Electronics Conference, IFEEC 2019     2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2019 IEEE 4th International Future Energy Electronics Conference, IFEEC 2019  

    A flux model that can easily achieve both maximum torque per ampere (MTPA) control and position sensorless control of interior permanent magnet synchronous motors (IPMSMs), is proposed herein. Flux is proposed to be estimated using a full-order observer whose pole assignment is difficult because the order of the error equations of the observer becomes four, and the pole assignment of the full-order observer is proposed. This pole assignment of the full-order observer, in which robust flux estimation against velocity estimation error become possible, is obtained by solving a ?-positive real problem and a H8 control problem. Herein, the experimental result of the position sensorless control of IPMSMs indicates that the proposed pole assignment of the full-order observer is highly useful and can be used to realize MTPA control.

    DOI: 10.1109/IFEEC47410.2019.9014918

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  40. 自律移動ロボットのロバストな位置推定のための相関係数による多数決センサ選択と統合 査読有り

    大橋 臨,舟洞 佑記,道木 慎二,道木 加絵

    計測自動制御学会論文集   55 巻 ( 7 ) 頁: 439-446   2019年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. 座標変換器の離散化実装を考慮したPMSMのモデル化と提案モデルに基づく非干渉制御 査読有り

    井上 雅理,道木 慎二

    電気学会論文誌D   139 巻 ( 7 ) 頁: 637-644   2019年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  42. 自動車の電動化における最新技術動向

    貝塚 正明,立花 武,小坂 卓,道木 慎二,太田 豊

    電気学会論文誌D   139 巻 ( 6 ) 頁: 535-542   2019年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  43. 無人飛行体によるインフラ設備外観自動点検システムのための状態データの精度と作業効率を考慮した計測位置決定 査読有り

    麻 晃太朗,舟洞 佑記,道木 慎二,道木 加絵

    計測自動制御学会論文集   55 巻 ( 5 ) 頁: 386-392   2019年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  44. A Current Harmonic Minimum PWM for Three-Level Converters Aiming at the Low-Frequency Fluctuation Minimum of Neutral-Point Potential 査読有り 国際誌

    Guan Bo, Doki Shinji

    IEEE TRANSACTIONS ON INDUSTRIAL ELECTRONICS   66 巻 ( 5 ) 頁: 3380 - 3390   2019年5月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE Transactions on Industrial Electronics  

    DOI: 10.1109/TIE.2018.2851995

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  45. Design of band elimination filter for PMSM vector control operable in overmodulation region of inverter 査読有り 国際誌

    Nakayama Yosuke, Doki Shinji

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN   207 巻 ( 3 ) 頁: 45 - 56   2019年5月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)  

    DOI: 10.1002/eej.23202

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  46. High-performance V/f control of PMSM using state feedback control based on n-t coordinate system 査読有り 国際誌

    Matsuki Yosuke, Doki Shinji

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN   206 巻 ( 4 ) 頁: 55 - 65   2019年3月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)  

    DOI: 10.1002/eej.23198

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  47. High response torque control of IPMSM using state feedback control based on n-t coordinate system 査読有り 国際誌

    Matsuki Yosuke, Doki Shinji

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN   206 巻 ( 1 ) 頁: 51 - 62   2019年1月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)  

    DOI: 10.1002/eej.23175

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  48. Optimal Two Degrees-of-Freedom Based Neutral Point Potential Control for Three-Level Neutral Point Clamped Converters 査読有り 国際誌

    Guan Bo, Doki Shinji

    JOURNAL OF POWER ELECTRONICS   19 巻 ( 1 ) 頁: 119 - 133   2019年1月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Journal of Power Electronics  

    DOI: 10.6113/JPE.2019.19.1.119

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  49. Analysis about control model for position sensorless control of pmsms based on expression of imaginary electromotive force 査読有り 国際誌

    Kondo S., Doki S., Matsumoto A., Tomita M.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   139 巻 ( 1 ) 頁: 1 - 12   2019年

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    担当区分:責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    There are many mathematical models for the position sensorless control of permanent magnet synchronous motors (PMSMs), and various position sensorless control methods have already proposed. However, it is necessary to select a control model according to the objective from characteristics of the EMF phase and the robustness against to the motor parameters. An Imaginary Electromotive Force (IEMF) expression can clarify the differences of these models. This paper discusses the characteristics of each model including the Extended Electromotive Force model for position sensorless control that can be applied to the standstill / low speed range from the middle / high speed range. Finally, we show that this IEMF expression is extremely useful in discussing and designing characteristics of the control models of PMSMs.

    DOI: 10.1541/ieejias.139.1

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  50. Discrete-time PMSM Modeling including Park Transformation and Decoupling Control Based on the Proposed Model 査読有り

    Inoue M., Doki S.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   139 巻 ( 7 ) 頁: 637 - 644   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    This paper describes a new discrete-time PMSM model for the discrete design of current vector control systems. The discrete design of current control system minimizes the discretization error and improves the current control performance at the sampling point. The conventional PMSM model discretization method presumes that park transformation runs continuously. When the sampling frequency is considerably lower than the fundamental electric frequency, this assumption is invalid and the control performance will degrade due to modeling error. In this paper, the authors propose a method of PMSM model discretization considering discrete-time park transformation and design an additional cross-coupling compensator for the proposed model. The experimetntation results demonstrate the effectiveness of the proposed model.

    DOI: 10.1541/ieejias.139.637

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  51. Localization of autonomous mobile robot by integration of multiple sensor information based on sensor information reliability map 査読有り

    Doki K.

    IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems   139 巻 ( 12 ) 頁: 1389 - 1399   2019年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems  

    DOI: 10.1541/ieejeiss.139.1389

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  52. Validation of control with contact force distribution for multi-joint wearable robot for body trunk assist 査読有り

    Funabora Y.

    IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems   139 巻 ( 11 ) 頁: 1325 - 1332   2019年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Electronics, Information and Systems  

    DOI: 10.1541/ieejeiss.139.1325

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  53. Markerless Measurement System of Body Surface Deformation for Structure Determination of Wearable Robot 査読有り

    Honda Shota, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2019 IEEE/SICE INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON SYSTEM INTEGRATION (SII)     頁: 135-140   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  54. Control System Based on Contact Force Distribution for Wearable Robot with Tactile Sensor 査読有り

    Ito Daiki, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2019 IEEE/SICE INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON SYSTEM INTEGRATION (SII)     頁: 259-263   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  55. Detection of contributing object to driving operations based on hidden Markov model 査読有り

    Kohjiro Hashimoto, Tetsuyasu Yamada, Takeshi Tsuchiya, Kae Doki, Yuki Funabora, Shinji Doki

    International Journal of Advanced Robotic Systems     頁: 1-15   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: DOI: 10.1177/1729881419876794

  56. Efficiency Improvement of Motor Drive System by using a GaN Three Phase Inverter 査読有り

    Nakayama Yosuke, Kanazawa Yasuki, Kondo Fumiya, Inoue Masamichi, Ohta Kazuki, Doki Shinji, Shiozaki Koji

    2019 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)     頁: 1599-1604   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  57. Quantification of Contributing Degree to Braking Operation of Driver based on the Hidden Markov Model 査読有り

    Hashimoto Kohjiro, Miyosawa Tadashi, Yamada Tetsuyasu, Tsuchiya Takeshi, Doki Kae, Doki Shinji

    2019 IEEE 28TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE)     頁: 1711-1716   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  58. Position Sensorless Control of IPMSM in Overall Speed Range by Extended EMF 査読有り

    Nimura Takumi, Doki Shinji

    2019 21ST EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE '19 ECCE EUROPE)     頁: .   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  59. Comparison of Two Types of Extended Electromotive Force Models in Middle / High Speed Ranges Position Sensorless Control 査読有り

    Ohta Kazuki, Nimura Takumi, Doki Shinji

    2019 21ST EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE '19 ECCE EUROPE)     頁: .   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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  60. An efficient evaluation of signal injection method for position sensorless control of IPMSMs based on an extended EMF model at low-speed range 査読有り 国際誌

    Saito R., Yamamoto T., Doki S., Ohnuma T.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   139 巻 ( 9 ) 頁: 824 - 831   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    This paper presents signal conditions taking motor efficiency into account for position sensorless control of interior permanent magnet synchronous motors (IPMSMs). Signal injection is necessary for position estimation based on an extended electromotive force (EEMF) model at standstill and low speeds. We have proposed a maximum torque control reference frame and the EEMF model suitable for signal injection, and we executed sensorless control in the entire driving area. However, its effects on motor efficiency have not been evaluated in the previous study. Therefore, in this paper, we optimize the amplitude, phase, and frequency of signal current. Moreover, we applied a signal current amplitude adjusting method. This method makes the signal current amplitude minimum based on the EEMF. As a result, we can maintain constant efficiency including copper loss and other losses of the motor, regardless of the signal frequency. The signal frequency can be freely selected in terms of the motor efficiency, so that the proposed method can improve the flexibility to design the injection signals for the position sensorless control of the IPMSMs.

    DOI: 10.1541/ieejias.139.824

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  61. Latest technological trends for electrification of automobile technologies 査読有り 国際誌

    Kaizuka M., Tachibana T., Kosaka T., Doki S., Ota Y.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   139 巻 ( 6 ) 頁: 535 - 542   2019年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    Global warming and the risk of depletion of fossil fuels are global concerns. The demand for environmental performance of automobiles is becoming severer year by year. In this regard, automotive manufacturers have designed BEVs, PHVs, HEVs and FCVs to meet CO2 regulation. This report presents the recent technological trends related to the main components of electrical vehicles.

    DOI: 10.1541/ieejias.139.535

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  62. Comparison of Two Types of Extended Electromotive Force Models in Middle / High Speed Ranges Position Sensorless Control 査読有り 国際誌

    Ohta Kazuki, Nimura Takumi, Doki Shinji

    2019 21ST EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE '19 ECCE EUROPE)     頁: .   2019年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  63. Study on an Evaluation Method of Coincident Timing Skill of Driver Based on Driving Behavior Model of Brake Operation 査読有り

    Hashimoto K.

    IEEE International Symposium on Industrial Electronics   2018-June 巻   頁: 782 - 787   2018年8月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEE International Symposium on Industrial Electronics  

    DOI: 10.1109/ISIE.2018.8433732

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  64. The Voltage Phase Control Strategy for Six-Step Operation in SPMSM Drives Considering the 6/12-Order Torque Ripple 査読有り

    Guan B.

    ITEC Asia-Pacific 2018 - 2018 IEEE Transportation Electrification Conference and Expo, Asia-Pacific: E-Mobility: A Journey from Now and Beyond     2018年8月

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:ITEC Asia-Pacific 2018 - 2018 IEEE Transportation Electrification Conference and Expo, Asia-Pacific: E-Mobility: A Journey from Now and Beyond  

    DOI: 10.1109/ITEC-AP.2018.8432597

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  65. A neutral point potential control for three-level neutral-point-clamped converters based on the search optimization method of the two degrees of freedom 査読有り 国際誌

    Guan B., Doki S.

    IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering   13 巻 ( 8 ) 頁: 1196 - 1207   2018年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Electrical and Electronic Engineering  

    To realize the neutral point potential (NPP) control for three-level neutral-point-clamped (TL-NPC) converters, a novel NPP control based on the search optimization method of the two degrees of freedom is proposed in this paper. It can overcome the low-frequency NPP fluctuation problem that appears under nearest-three-vector pulse width modulation (PWM)-based NPP control under some operating conditions. Although the traditional dual modulation wave method can also solve the low-frequency NPP problem, the zero-sequence voltage is limited under this modulation. It decreases the control domain of the neutral point current (io), which causes serious NPP drift problem especially in some special operating conditions, such as a long dead time, a strong asymmetrical load, or serious switch device inconsistency. The proposed method can expand the control domain of io by defining a new degree of freedom, thus lifting the limits of the zero-sequence voltage and searching for the optimal two degrees of freedom. The wider control domain of io corresponds to a stronger NPP control ability. Experiments are carried out finally to prove the merits of the proposed method, by comparing the switching frequency, the NPP control speed, and the output performance. © 2018 Institute of Electrical Engineers of Japan. Published by John Wiley & Sons, Inc.

    DOI: 10.1002/tee.22683

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  66. A robust neutral point potential control for single phase three level rectifier based on the multiple degree of freedom 査読有り

    Guan B.

    Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology   2018-February 巻   頁: 606 - 611   2018年4月

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    掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology  

    DOI: 10.1109/ICIT.2018.8352247

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  67. A new position sensorless control for IPMSM using feature values measured at zero voltage vector based on pattern matching method 査読有り 国際誌

    Song H., Doki S.

    Proceedings of the International Conference on Power Electronics and Drive Systems   2017-December 巻   頁: 581 - 586   2018年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Proceedings of the International Conference on Power Electronics and Drive Systems  

    This paper presents a position sensorless control method based on pattern matching method for high power density Interior Permanent Magnet Synchronous Motors (IPMSMs) that have non-sinusoidal inductance spatial distribution. In this paper, a new pattern matching method using feature values measured at zero voltage vector is proposed to improve the position estimation performance. By measuring the feature values at zero voltage vector, the number of feature value used in evaluation function is increased and it is advantageous for position sensorless control performance while keeping the wide operating range. Through experimental results, the effectiveness of the proposed method is presented.

    DOI: 10.1109/PEDS.2017.8289201

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  68. Filter setting for improving the current control performance of IPMSMs in overmodulation region of inverter 査読有り

    Nakayama Y., Doki S., Matsumoto A., Hasegawa M.

    Proceedings of the International Conference on Power Electronics and Drive Systems   2017-December 巻   頁: 703 - 708   2018年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Proceedings of the International Conference on Power Electronics and Drive Systems  

    This paper presents the filter setting for improving the current control performance of IPMSMs in overmodulation region of inverter. To operate IPMSMs in the overmodulation region, it is necessary to deal with harmonic components. Generally, harmonics suppression method based on harmonics current model is utilized to deal with these components, however, it requires accurate motor parameters. In this paper, Band Stop Filter is utilized to suppress the harmonic components, and weight averaging method is applied to improve the current responses, without any motor parameter. Simulation results are demonstrated to show the current control performance and the operation range of proposed method.

    DOI: 10.1109/PEDS.2017.8289245

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  69. Study on the Model Structure of Human Machine Operation to Evaluate a Coincident Timing Skill 査読有り

    Hashimoto K.

    Electronics and Communications in Japan   101 巻 ( 2 ) 頁: 74 - 86   2018年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electronics and Communications in Japan  

    DOI: 10.1002/ecj.12049

    Web of Science

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  70. Improvement of position control error for position sensorless control based on pattern matching method 査読有り

    Song H., Doki S.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   138 巻 ( 12 ) 頁: 902 - 910   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    Sensorless control based on a pattern matching method is proposed for interior permanent magnet synchronous motors (IPMSMs), which have non-sinusoidal inductance spatial distribution at a standstill and very low speed regions. By using the pattern matching method, closed-loop-position sensorless control is possible for IPMSMs even under the heavy load condition, but atypical position error occurs. A previous study examined why position control errors are generated in the pattern matching method. This paper presents three improvement methods for the position control error by considering the cause of the position control error. In addition, characteristics of each proposed method are clearly explained, and their effectiveness is presented by simulation and experimental results.

    DOI: 10.1541/ieejias.138.902

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  71. High response torque control of IPMSM using state feedback control based on n-t coodinate system 査読有り

    Matsuki Y.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   138 巻 ( 7 ) 頁: 563 - 573   2018年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    DOI: 10.1541/ieejias.138.563

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  72. Position sensorless control for wound-field synchoronous motor with double three-phase wound stator using new EEMF model 査読有り

    Imai K.

    31st International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, EVS 2018 and International Electric Vehicle Technology Conference 2018, EVTeC 2018     2018年

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    掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:31st International Electric Vehicle Symposium and Exhibition, EVS 2018 and International Electric Vehicle Technology Conference 2018, EVTeC 2018  

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  73. Evaluation method to estimate position control error in position sensorless control based on pattern matching method 査読有り 国際誌

    Song H., Doki S.

    IEEJ Journal of Industry Applications   7 巻 ( 1 ) 頁: 73 - 79   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Journal of Industry Applications  

    A sensorless control based on a pattern matching method is proposed for interior permanent magnet synchronous motors which have non-sinusoidal inductance spatial distribution, at a standstill and in very-low-speed regions. A previous study indicated that closed-loop-position sensorless control can be achieved under heavy load conditions. However, position control errors are generated at atypical rotor positions, and the reason for this has not been clarified. Moreover, there remains an issue in which this position error cannot be perceived before position sensorless control is carried out. This study examines why position control errors are generated in the pattern matching method. Furthermore, an evaluation method that estimates position control error in advance is proposed using the clarified mechanism of position error generation. The effectiveness of the proposed method is demonstrated by comparing experimental and evaluation results.

    DOI: 10.1541/ieejjia.7.73

    Web of Science

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  74. Majority Rule Sensor Fusion System with Particle Filter for Robust Robot Localization 査読有り

    Ohashi Nozomu, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2018 IEEE/ASME INTERNATIONAL CONFERENCE ON ADVANCED INTELLIGENT MECHATRONICS (AIM)     頁: 1106-1111   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  75. EEMFs Excited by Signal Injection for Position Sensorless Control of PMSMs and Their Performance Comparison by Using Imaginary Electromotive Force 査読有り

    Nimura Takumi, Kondo Shota, Doki Shinji, Tomita Mutuwo

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1295-1300   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  76. The Multiple Degree of Freedom based Neutral Point Potential Control of Three Level Neutral Point Clamped Converters 査読有り

    Guan Bo, Doki Shinji

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1032-1037   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  77. Prototype of Wearable Robot with Tactile Sensor Measurable Contact Force Distribution with User 査読有り

    Ito Daiki, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2018 15TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON CONTROL, AUTOMATION, ROBOTICS AND VISION (ICARCV)     頁: 960-965   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  78. Position Sensorless Control based on Pattern Matching Method using Multiple Template Data Sets to Improve Position Control Error 査読有り

    Song Hamin, Doki Shinji

    2018 20TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'18 ECCE EUROPE)     頁: .   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  79. PMSM Model Discretization in Consideration of Park Transformation for Current Control System 査読有り

    Inoue Masamichi, Doki Shinji

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1228-1233   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  80. New Search Algorithm of Model Predictive Control to Reducing Calculation Amount for Improving Steady Current Control Performance 査読有り

    Shimaoka Masahiro, Doki Shinji

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1747-1751   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  81. Maximum Torque Control Reference Frame Based on a Torque Map for IPMSMs with Large Inductance Variation 査読有り

    Ohta Kazuki, Ohnuma Takumi, Doki Shinji

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 1223-1227   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  82. Initial Position Error Convergence of Position Sensorless Control of PMSM by using Extended Electromotive Force Excited by Signal Injection 査読有り

    Nimura Takumi, Kondo Shota, Doki Shinji, Tomita Mutuwo

    2018 20TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'18 ECCE EUROPE)     頁: .   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  83. Improvement in Control Performance of PMSMs by Deactivation of Antiwindup Control in the Overmodulation Range of an Inverter 査読有り

    Nakayama Yosuke, Doki Shinji

    2018 20TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'18 ECCE EUROPE)     頁: .   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  84. High Stability V/f Control of PMSM Using State Feedback Control Based on n-t Coordinate System 査読有り

    Matsuki Yosuke, Doki Shinji

    2018 INTERNATIONAL POWER ELECTRONICS CONFERENCE (IPEC-NIIGATA 2018 -ECCE ASIA)     頁: 2224-2228   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  85. A Robust Neutral Point Potential Control for Single Phase Three Level Rectifier based on The Multiple Degree of Freedom 査読有り

    Guan Bo, Doki Shinji

    2018 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)     頁: 606-611   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  86. Analysis of an Application of the Extended Electromotive Force Model Based Position Sensorless Control on the Wound-Field Synchronous Motor with Dual-Three Phases in Standstill/Low Speed Region 査読有り

    Wang Shen, Imai Koji, Doki Shinji

    IECON 2018 - 44TH ANNUAL CONFERENCE OF THE IEEE INDUSTRIAL ELECTRONICS SOCIETY     頁: 5789-5794   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  87. Position Sensorless Control for Wound-Field Synchronous Motor with Double Three-phase Wound Stator Using Extended Electromotive Force Model 査読有り

    Imai Koji, Doki Shinji, Fujii Kiyoshi, Jung Sukhawa

    2018 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)     頁: 492-497   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  88. Flight Path Planning of Multiple UAVs for Robust Localization near Infrastructure Facilities 査読有り

    Maeda Keigo, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    IECON 2018 - 44TH ANNUAL CONFERENCE OF THE IEEE INDUSTRIAL ELECTRONICS SOCIETY     頁: 2522-2527   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  89. Evaluation in Real World of the Measuring Position Determination for Visual Inspection using UAV 査読有り

    Asa Kotaro, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    IECON 2018 - 44TH ANNUAL CONFERENCE OF THE IEEE INDUSTRIAL ELECTRONICS SOCIETY     頁: 2711-2716   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  90. A Robust Neutral Point Potential Control for Single Phase Three Level Rectifier based on The Multiple Degree of Freedom 査読有り

    Guan Bo, Doki Shinji

    2018 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)     頁: 606-611   2018年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  91. Design of band elimination filter for PMSM vector control operable in overmodulation region of inverter 査読有り 国際誌

    Nakayama Y., Doki S.

    IEEJ Transactions on Industry Applications   138 巻 ( 11 ) 頁: 884 - 893   2018年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Transactions on Industry Applications  

    This paper proposes a filter design for improving the control performance of the current control system of Permanent Magnet Synchronous Motors (PMSMs) using the overmodulation region of an inverter. The control performance of a vector control system for PMSMs using the overmodulation region of an inverter can be improved by suppressing harmonic components that are generated in this region. This paper utilizes Band Elimination Filter (BEF) to eliminate harmonic components; however, unsuitable BEF setting leads to generation of large current oscillation at the resonant frequency of current feedback loop with BEF. In order to deal with these problems, the proposed filter design focuses on gain setting at the cutoff frequency of BEF. The proposed filter design can prevent the generation of current oscillation at the resonant frequency of the system, and can improve current control performance without complex adjustments. Simulations and experiments are carried out to show the effectiveness of the proposed BEF setting.

    DOI: 10.1541/ieejias.138.884

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  92. A dual-degrees of freedom based PWM for single phase three level rectifiers with a strong neutral point potential control ability 査読有り 国際誌

    Guan B., Doki S.

    Proceedings IECON 2017 - 43rd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society   2017-January 巻   頁: 527 - 532   2017年12月

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    担当区分:最終著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:Proceedings IECON 2017 - 43rd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society  

    For the discussion about the neutral point potential (NPP) control of single phase three-level rectifiers, most of the methods solve the NPP problem by adjusting the zero-sequence voltage under symmetrical load conditions. However, when one phase voltage reaches to the maximum voltage, the other phase voltage goes to the minimal voltage. As a result, the NPP control ability is limited since there is no chosen zero-sequence voltage when the modulation ratio is close to 1. It can not be suitable for some strong asymmetrical load applications, in which two DC-link capacitors are used to drive different loads separately. In this paper, a dual-degrees of freedom based PWM is proposed, which can enhance the NPP control ability for single phase three level rectifiers. Introducing a new degree of freedom, the proposed method has more choices for the NPP control. It can decrease the NPP fluctuation under the strong asymmetrical load conditions, compared with the traditional PWM methods. The simulation results ratify the correctness and feasibility of the proposed PWM method finally.

    DOI: 10.1109/IECON.2017.8216093

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  93. A novel neutral point potential balance control of three-level converters based on the search optimization method of dual degrees of freedom 査読有り 国際誌

    Guan B., Doki S.

    2017 19th European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2017 ECCE Europe   2017-January 巻   2017年11月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2017 19th European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2017 ECCE Europe  

    Even though the neutral point potential (NPP) balance problem of three-level neutral-point-clamped (NPC) converters can be solved by the traditional methods based on nearest-three-vectors (NTV) PWM, a low frequency fluctuation in the NPP will appear, which makes the capacitor reduction become hard. The dual modulation waves method is used to overcome the low frequency fluctuation, but it is an open-loop way, which will cause the drift voltage problem of the NPP and increase the switching frequency. Moreover, the control ability of the neutral point current is limited since the zero-sequence voltage is fixed. By removing the limit of the zero-sequence voltage and introducing a new degree of freedom, a novel NPP control of three-level NPC converters based on the search optimization is proposed in this paper. Fuzzing the boundary between the NTV-PWM and the dual modulation waves method, the proposed method realizes two modulations by a unified way. It can solve the low frequency fluctuation problem, reduce the switching frequency and extend the control ability of the neutral point current simultaneously by choosing the optimal dual degrees of freedom. Comparing the NTV-PWM, the dual modulation waves method and the proposed method, the simulation results verify the correctness and effectiveness of the proposed method.

    DOI: 10.23919/EPE17ECCEEurope.2017.8098930

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  94. A study on position sensorless control without any q-axis inductance by using Extended Electromotive Force with High frequency signal injection 査読有り 国際誌

    Kondo S.

    2017 19th European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2017 ECCE Europe   2017-January 巻   頁: P1 - P6   2017年11月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2017 19th European Conference on Power Electronics and Applications, EPE 2017 ECCE Europe  

    DOI: 10.23919/EPE17ECCEEurope.2017.8099118

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  95. Position Sensorless Control for IPMSM of Spatial Inductance Distribution with Nonsinusoidal Inductance Waveform Based on Pattern Matching Method 査読有り

    Makaino Y.

    Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)   201 巻 ( 3 ) 頁: 35 - 42   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)  

    DOI: 10.1002/eej.23008

    Web of Science

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  96. A study of design method of full-order observer based on extended electromotive force for position sensorless control of IPMSMs 査読有り 国際誌

    Mabuchi T., Makimura A., Tomita M., Kondo S., Hasegawa M., Doki S., Kato S.

    2017 20th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2017     2017年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2017 20th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2017  

    Several position sensorless control methods of IPMSMs(Interior Permanent Magnet Synchronous Motors) using the observers have been proposed. In case of the full-order observers, these designs are difficult, because the order of the error equations of the observers becomes four. In this paper, for the position sensorless control of IPMSMs, a design method of the full-order observer based on the extended electromotive force (EEMF) is proposed. The experimental result shows that this design method of full-order observer is very useful.

    DOI: 10.1109/ICEMS.2017.8056278

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  97. A suppression method of the low frequency fluctuation of the neutral point potential under 3-level SHEPWM based on 3-order harmonic 査読有り 国際誌

    Guan B., Doki S.

    2017 20th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2017     2017年10月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:2017 20th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2017  

    Even though some methods have been put forward to solve the drift problem and the low frequency fluctuation problem of the neutral point potential (NPP) for three level neutral point clamped converters (TL-NPC), they are all just suitable for SPWM or SVPWM technologies. In some medium/high voltage high power applications, where SHEPWM is utilized to modulate the reference voltages, the drift problem and the low frequency fluctuation problem of the NPP become difficult. The duty cycle of phase voltage waveforms under SHEPWM can't be adjusted after the switching angles were calculated based on the optimal harmonic limits. For the severe low frequency fluctuation of the NPP, a suppression method is raised based on 3-order harmonic amendment in this paper. 3-order harmonic has no effect on the output performances under 3-phase 3-wire systems, but it can regulate the NPP. By analyzing the relationship between the NPP and 3-order harmonic, an optimal 3-order harmonic is determined. Using the optimal 3-order harmonic to calculate the switching angles for SHEPWM, the low frequency fluctuation of the NPP is suppressed obviously, which is important to improve the output performances and to reduce Dc-link capacitors. The simulation is done to verify the correctness and feasibility of proposed method.

    DOI: 10.1109/ICEMS.2017.8056223

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  98. Filter setting for improving torque control performance of IPMSMs in overmodulation region of inverter 査読有り 国際共著 国際誌

    Nakayama Y., Doki S.

    2017 20th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2017     2017年10月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2017 20th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2017  

    This paper presents the filter setting for expand the operation range of IPMSMs in overmodulation region of inverter. To operate IPMSMs in the overmodulation region, it is necessary to deal with harmonics components. In this paper BSF is utilized to suppress the harmonic components, and its setting method is mentioned. The operation range in the overmodulation region is expanded appropriately by setting the filter focusing on resonant frequency of the system.

    DOI: 10.1109/ICEMS.2017.8056395

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  99. A study of position sensorelss control for IPMSM having non-sinusoidal inductance spatial distribution based on pattern matching method 査読有り 国際誌

    Song H., Doki S.

    2017 IEEE 3rd International Future Energy Electronics Conference and ECCE Asia, IFEEC - ECCE Asia 2017     頁: 47 - 51   2017年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:2017 IEEE 3rd International Future Energy Electronics Conference and ECCE Asia, IFEEC - ECCE Asia 2017  

    A pattern matching method for position sensorless control of IPMSMs having non-sinusoidal inductance spatial distribution in standstill and very low speed region has been proposed. In the proposed method, the rotor position is estimated by comparing the phase current derivatives measured in a real-time with those in advanced. The current derivatives are obtained by measuring the phase currents twice at the certain voltage vector of inverter switching. The certain voltage vector not only must be created in all rotor position, but also must continue for at least a minimum time (tmin) to measure the currents twice. However there exists conditions which could not be secured tmin depending on the load current and the rotor position. In previous researches, switching-state phase shift method is utilized in order to create the certain voltage vector by injection high frequency voltage in all rotor position. In this paper, proposed various switching-state phase shift methods are explained and strong and weak points of each method are compared. Furthermore, the effectiveness and remaining issues of each methods are represented by experimental results.

    DOI: 10.1109/IFEEC.2017.7992416

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  100. An Extraction Method of Causality Patterns between Situation and Human Action with Delay Time for Statistical Modeling of Human Action

    Hashimoto K.

    Electronics and Communications in Japan   100 巻 ( 7 ) 頁: 3 - 17   2017年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Electronics and Communications in Japan  

    DOI: 10.1002/ecj.11961

    Web of Science

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  101. パーティクルフィルタを用いた自己位置推定のロバスト性向上を目指した確率分布の類似性に基づく動的なセンサ統合 査読有り 国際共著

    巣山慶太, 舟洞佑紀, 道木慎二, 道木加絵

    計測自動制御学会論文集   53 巻 ( 2 ) 頁: 169 - 177   2017年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.9746/sicetr.53.169

  102. Position sensorless for IPMSM with heavy magnetic saturation based on pattern matching method 査読有り 国際共著 国際誌

    Song H.

    19th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2016     2017年1月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)   出版者・発行元:19th International Conference on Electrical Machines and Systems, ICEMS 2016  

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  103. A study on position sensorless control without any q-axis inductance by using Extended Electromotive Force with High frequency signal injection 査読有り

    Kondo Shota, Doki Shinji, Tomita Mutuwo

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE)     頁: .   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  104. A New Position Sensorless Control for IPMSM Using Feature Values Measured at Zero Voltage Vector Based on Pattern Matching Method 査読有り

    Song Hamin, Doki Shinji

    2017 IEEE 12TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND DRIVE SYSTEMS (PEDS)     頁: 581-586   2017年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Web of Science

  105. Position estimation system for PMSM position sensorless control in inverter overmodulation drive 査読有り 国際誌

    Kondo K.

    IEEJ Journal of Industry Applications   6 巻 ( 3 ) 頁: 165 - 172   2017年

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:IEEJ Journal of Industry Applications  

    DOI: 10.1541/ieejjia.6.165

    Web of Science

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  106. 3D Lidar から生成した複数 2 次元マップを用いた自律移動ロボットの自己位置推定法の検討 査読有り

    道木 加絵, 新矢 竜, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 鳥井 昭宏, 元谷 卓

    ロボティクス・メカトロニクス講演会講演概要集   2017 巻   頁: 2P2 - D02   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本機械学会  

    <p>In this paper, we propose a self-localization method of an autonomous mobile robot using multiple 2D maps generated with information from 3D Lidar. In this method multiple 2D maps are generated with 3D point cloud divided into some groups based on the height from the ground. Then, multiple probability distributions for self-localization are generated with particle filter. The result of self-localization is calculated by selection and integration of the probability distributions based on KL divergence.</p>

    DOI: 10.1299/jsmermd.2017.2P2-D02

  107. UAV のロバストな自己位置推定を目指した複数補助 UAV の位置情報の統合 査読有り

    前田 圭吾, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    ロボティクス・メカトロニクス講演会講演概要集   2017 巻   頁: 2P2 - C02   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:一般社団法人 日本機械学会  

    <p>In order to realize automatic inspection for infrastructure facilities using Unmanned Aerial Vehicles(UAVs), improvement robust localization of UAVs is needed. Especially, automatic flight could not be work in environments near facilities such as under the bridges. In this research, localization method is studied based on integration of position information gathering from subsidiary UAVs located in the surroundings of a main UAV. In this paper, as the first stage of this study, probabilistic position estimation model of subsidiary UAVs is modeled and integrated based on joint probability. By simulations with the models, influences of both position estimation errors of subsidiary UAVs and measurement errors of relative position are considered.</p>

    DOI: 10.1299/jsmermd.2017.2P2-C02

  108. UAVによるインフラ設備外観の自動点検システムの実現に向けた三次元モデルに基づく状態データの精度を考慮した計測位置算出 査読有り

    麻 晃太朗, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    計測自動制御学会論文集   53 巻 ( 3 ) 頁: 229 - 235   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:公益社団法人 計測自動制御学会  

    This paper presents a measuring-position-determination method of Unmanned Aerial Vehicles (UAVs) for automatic visual inspection system. In the proposed method, it is assumed that 3D model of the target infrastructure, the specification of measurement and UAV's features are given. Under those assumptions, the measuring positions are calculated considering the accuracy of data. In this paper, the usefulness of the proposed method is examined by a computer simulation assuming visual inspections for several bridges. In the simulation, measuring positions are determined assuming several types of UAVs for each bridge.

    DOI: 10.9746/sicetr.53.229

    CiNii Books

  109. Initial Position Estimation for IPMSMs Using Comb Filters and Effects on Various Injected Signal Frequencies 査読有り

    Toshiki Suzuki, Masaru Hasegawa, Mutuwo Tomita, Shinji Doki

    IEEJ Journal of Industry Applications   4 巻 ( 3 ) 頁: 204-211   2015年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  110. Improved PMSM Model Considering Flux Characteristics for Model Predictive-Based Current Control 査読有り

    Akihiro Imura, Tomoya Takahashi, Masami Fujitsuna, Tadanao Zanma, Shinji Doki

    IEEJ Trans. on Electrical and Electronic Engineering   10 巻 ( 1 ) 頁: 92–100   2015年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  111. 高巻線係数と高占積率を両立する新しい巻線構造を持つ永久磁石同期モータ

    牧田真治,伊藤靖英,青山知弘,道木慎二

    電気学会論文誌D   134 巻 ( 12 ) 頁: 1031-1037   2014年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  112. 三次元磁路と環状巻線からなる簡素なステータ構造を有する新しいモータ 査読有り

    牧田真治, 高橋英介, 梨木政行, 道木慎二

    電気学会論文誌D   134 巻 ( 3 ) 頁: 363-369   2014年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  113. Refinement of inverter model considering dead-time for performance improvement in predictive instantaneous current control

    Akihiro Imura, Tomoya Takahashi, Masami Fujitsuna, Tadanao Zanma, Shinji Doki

    IEEJ Trans. on Electrical and Electronic Engineering   9 巻 ( 1 ) 頁: 83–89   2014年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. Position Sensorless Control of IPMSMs using Full-Order Flux Observer Based on an Algebraic Design Method

    Atsushi Matsumoto, Masaru Hasegawa, Mutuwo Tomita, Shinji Doki

    IEEJ Journal of Industry Applications   2 巻 ( 3 ) 頁: 141-149   2013年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  115. サービスロボットの構造変化に対する適応動作の高速生成

    舟洞 佑記,矢野 良和,道木 慎二,大熊 繁

    日本機械学会論文集C編   78 巻 ( 793 ) 頁: 152-163   2012年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. センサレス制御やパラメータ同定のための信号重畳に適した電流制御系 査読有り

    鄭 淅化, 大沼 巧, 道木 慎二, 大熊 繁, 藤綱 雅己

    電気学会論文誌D部門   132 巻 ( 3 ) 頁: 418-425   2012年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. サービスロボットの機械的な構造変化に対する自律的な動作適応

    舟洞 佑記,矢野 良和,道木 慎二,大熊 繁

    日本機械学会論文集c編   78 巻 ( 786 ) 頁: 583-594   2012年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  118. Estimation of next action and its timing based on the human action model considering time series information of the situation 査読有り

    K. Hashimoto S. Doki K. Doki

    Journal of Artificial Intelligence and Soft Computing Research   2 巻 ( 3 ) 頁: 223-233   2012年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  119. サービスロボットの動作適応における動作の自己評価法

    舟洞 佑記,矢野 良和,道木 慎二,大熊 繁

    電気学会論文誌C   131 巻 ( 12 ) 頁: 2072-2081   2011年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  120. 永久磁石同期モータの電流制御系に対するモデル予測制御の適用

    門田充弘,道木慎二,大熊繁

    電気学会論文誌C   131-C 巻 ( 4 ) 頁: 860-869   2011年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  121. 状況と行動の因果関係に着目した人間の行動モデル化手法─多次元時系列信号で表現された状況と離散事象で表現された行動の場合─

    橋本幸二郎,道木加絵,道木慎二,大熊繁,鳥井明宏

    電気学会論文誌C   131-C 巻 ( 3 ) 頁: 635-643   2011年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  122. SynRMのセンサレス制御のための空間高調波モデリング手法

    鄭淅化,小林久晃,道木慎二,大熊繁,藤綱雅己

    電気学会論文誌D   131-D 巻 ( 2 ) 頁: 171-179   2011年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  123. 拡張誘起電圧オブザーバによる位置センサレス制御の低速駆動域拡大

    大沼巧,道木慎二,大熊繁

    電気学会論文誌D   131-D 巻 ( 2 ) 頁: 208-218   2011年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  124. IPMSMの最大トルク応答のための電流指令値計算法

    Lerdudonsak Smith,道木慎二,大熊繁

    電気学会論文誌D   131-D 巻 ( 1 ) 頁: 45-52   2011年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  125. Voltage Limiter Calculation Methods for Fast Torque Response of IPMSM in Overmodulation Range

    IEEJ Transaction on Electrical and Electronics Engineering   5 巻 ( 5 ) 頁: 586-595   2010年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  126. インバータの過変調領域で動作可能なPMSMの電流制御系 査読有り

    Lerdudonsak Smith,道木慎二、大熊繁

    電気学会論文誌D   130 巻 ( 5 ) 頁: 579-598   2010年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  127. 拡張誘起電圧オブザーバのインダクタンス設定のみで実現する最大トルク制御 査読有り

    大沼巧,鄭淅化,道木慎二,大熊繁

    電気学会論文誌D   130 巻 ( 2 ) 頁: 158-165   2010年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  128. 感情遷移における急激な韻律特徴変化の検出による感情遷移判別法 査読有り

    多田和彦,矢野良和,道木慎二,大熊繁

    日本知能情報ファジィ学会誌   22 巻 ( 1 ) 頁: 90‐101   2010年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  129. 人間の感情評価をモデル化した感情表現ルールに基づく感情動作生成 査読有り

    矢野良和,山口淳嗣,道木慎二,大熊繁

    日本知能情報ファジィ学会誌   22 巻 ( 1 ) 頁: .39-51   2010年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  130. 中性点電圧に現れる回転子スロット高調波を利用した超高速駆動誘導電動機の速度推定法

    西端幸一,石田宗秋,道木慎二,増澤高志,藤綱雅巳

    電気学会論文誌D   129-D 巻 ( 1 ) 頁: 1-9   2009年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  131. ΔΣ変調に基づく1 ビット信号処理の為の状態空間表現上におけるディジタルフィルタ設計法

    伊藤悠二,道木慎二,大熊繁

    電気学会論文誌C   128-C 巻 ( 12 ) 頁: 1781-1788   2008年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  132. *電圧飽和領域におけるIPMSMの高トルク応答のための新しい電圧リミッタ計算法

    Lerdudonsak Smith,道木慎二,大熊繁

    電気学会論文誌D   128-D 巻 ( 12 ) 頁: 1346-1356   2008年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  133. PMSMのセンサレス制御系におけるフレーム振動抑制制御法

    島田有礼,河合健司,残間忠直,道木慎二,石田宗秋

    電気学会論文誌D   128-D 巻 ( 11 ) 頁: 1246-1253   2008年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  134. Δ∑変調にもとづくパルス神経回路とそのハードウエア化 招待有り

    道木慎二,伊藤悠二,大熊繁

    日本神経回路学会誌   15 巻 ( 1 ) 頁: 39-37   2008年1月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語  

    Δ∑変調にもとづくパルス神経回路(DSM-PNN)とそのハードウエアかについて述べる

  135. 遺伝的アルゴリズムを用いた永久磁石同期電動機の高周波等価回路の回路定数算定

    伊藤康平,佐藤靖之,残間忠直,道木慎二,石田宗秋

    電気学会論文誌D   127-D 巻 ( 3 ) 頁: 300-307   2007年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  136. ハイブリット電気自動車における電気技術 招待有り

    大熊繁,寺谷達夫,道木慎二

    電気学会論文誌D   127-D 巻 ( 2 ) 頁: 98-101   2007年2月

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    記述言語:日本語  

  137. *焼嵌めによる損失を低減するための電磁鋼板の特性を用いた固定子形状の改善

    佐藤光彦 金子清一 冨田睦雄 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   127-D 巻 ( 1 ) 頁: 60-68   2007年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  138. 切り換え動作を伴う電力変換器へのモデル予測制御の適用について

    残間忠直,福田純一,道木慎二,石田宗秋,大熊 繁,松本敬史,西森英二

    電気学会論文誌C   127-C 巻 ( 2 ) 頁: 264-273   2007年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  139. Sensorless Control of Synchronous Reluctance Motors Based on an Extended EMF Model Considering Magnetic Saturation With an On-line Parameter Identification

    Shinji Ichikawa, Mutsuwo Tomita, Shinji DOKI, Shigeru OKUMA

    IEEE Transaction on Industrial Apprications   42 巻 ( 5 ) 頁: 1264-1274   2006年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  140. *New approach for stability improvement of speedsensorless induction-motor controls at zero frequency using multirate adaptive observer

    N. Yamaguchi, M. Hasegawa, S. Doki and S. Okuma

      153 巻 ( 4 ) 頁: 544-550   2006年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  141. Sensorless control of interior permanent magnet synchronous motors using on-line parameter identification based on system identification theory

    Shinji Ichikawa, Mutsuwo Tomita, Shinji DOKI, Shigeru OKUMA

    IEEE Transaction on Industrial Electronics   53 巻 ( 2 ) 頁: 363-372   2006年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  142. システム同定に基づく永久磁石同期電動機の高周波数式モデルの同定

    伊藤康平 道木慎二 石田宗秋

    電気学会論文誌D   126-D 巻 ( 1 ) 頁: 17-24   2006年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  143. ΔΣ変調に基づく1ビット信号処理における高次のフィルタ実現

    村橋善光 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌C   125-C 巻 ( 12 ) 頁: 1891-1899   2005年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  144. *ΔΣ変調に基づくパルスニューラルネットワークによるBP学習の実現とそのハードウエア実装

    奥田忠義,道木慎二,石田宗秋

    電子情報通信学会論文誌   J88-D-II 巻 ( 4 ) 頁: 778-787   2005年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  145. 拡張誘起電圧モデルに基づくシンクロナスリラクタンスモータのセンサレス制御とそれに適したインダクタンス測定法

    市川真士 冨田睦雄 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   125-D 巻 ( 1 ) 頁: 16-25   2005年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  146. PMSM制御性能改善のための繰返し制御を用いた高調波電流抑制

    金貞成 道木慎二 石田宗秋

    電気学会論文誌D   124-D 巻 ( 12 ) 頁: 1189-1196   2004年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  147. 位置推定精度に依存しないオンラインパラメータ同定法とそれを用いたシンクロナスリラクタンスモータのセンサレス制御

    岩田昭寿 市川真士 冨田睦雄 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   124-D 巻 ( 12 ) 頁: 1205-1211   2004年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  148. ΔΣ変調に基づくパルスニューラルネットワークによるICAの実現とそのハードウエア実装

    堀田博久 村橋善光 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌C   124-D 巻 ( 11 ) 頁: 2288-2295   2004年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  149. 拡張誤差に基づく速度・一次抵抗同定法による全領域で安定な速度センサレスベクトル制御

    浜島豊和 長谷川勝 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   124-D 巻 ( 8 ) 頁: 750-759   2004年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  150. PWMインバータ駆動永久磁石同期電動機の高周波等価回路

    藤正一,道木慎二,石田宗秋

    電気学会論文誌D   124-D 巻 ( 5 ) 頁: 464-470   2004年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  151. GHA学習則を組み込んだΔΣ変調に基づくパルスニューラルネットワークとそのハードウエア実装

    村橋善光 道木慎二 大熊繁

    電子情報通信学会論文誌   J87-DII 巻 ( 2 ) 頁: 705-715   2004年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  152. シンクロナスリラクタンスモータにおける拡張誘起電圧モデルとその主磁束方向の選択法

    市川真士 冨田光雄 道木慎二 大熊繁 藤原文治

    電気学会論文誌D   123-D 巻 ( 12 ) 頁: 1507-1515   2003年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  153. 高周波電圧・電流を用いた外乱オブザーバによるシンクロナンスリラクタンスモータの位置・速度センサレス制御

    玉置雅和 冨田睦雄 陳志謙 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   123-D 巻 ( 12 ) 頁: 1544-1545   2003年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  154. Robust Vector Control of Induction Motors Using Full-Order Observer in Consideration of Core Loss

    M.Hasegawa,S.Furutani,S.Doki,S.Okuma

    IEEE Transactions on Industrial Electronics   50 巻 ( 5 ) 頁: 912-919   2003年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  155. フーリエ変換と繰返し制御を用いた高調波電流抑制によるIPMSMセンサレス制御系の特性改善

    金貞成 道木慎二 石田宗秋

    電気学会論文誌D   123-D 巻 ( 10 ) 頁: 1176-1184   2003年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. うず電流を用いた円筒形ブラシレスDCモータの低速時における位置・速度センサレス制御

    高島大 冨田睦雄 陳志謙 道木慎二 佐藤光彦 大熊繁

    電気学会論文誌D   123-D 巻 ( 6 ) 頁: 762-763   2003年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  157. *An Extended Electromotive Foece Model for Sensorless Control fo Interior Permanet-Magnet Synchronous Motors

    Zhiqian ChenShinji IchikawaMutuwo TomitaShinji DokiShigeru Okuma

    IEEE Transactions on Industrial Electronics   50 巻 ( 2 ) 頁: 288-295   2003年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  158. 拡張誘起電圧モデルに基づく突極型永久磁石同期モータのセンサレス制御

    市川真士 陳志謙 冨田光雄 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   122-D 巻 ( 12 ) 頁: 1088-1096   2002年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  159. ΔΣに基づくパルスニューラルネットワークとそのGHA学習則

    村橋善光 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌C   122-C 巻 ( 10 ) 頁: 1821-1829   2002年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  160. 誘導電動機のトルク制御精度の解析方法

    金原義彦 長谷川勝 道木慎二 大熊繁

    日本AEM学会   10 巻 ( 3 ) 頁: 299-304   2002年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  161. ΔΣ変調に基づくパルスニューラルネットワークにおける1bit信号同士の演算の実現

    村橋善光 道木慎二 大熊繁

    情報技術レターズ   1 巻 ( 1 ) 頁: 121-122   2002年9月

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    記述言語:日本語  

  162. γ-正実化問題とゲインスケジュールドH∞制御を用いた軸ずれを抑圧する同一次元オブザーバのロバスト設計法

    長谷川勝 道木慎二 大熊繁

    電気学会論文誌D   121-D 巻 ( 12 ) 頁: 1218-1227   2001年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  163. 抵抗変動にロバストな最適オブザーバを用いた誘導電動機のベクトル制御法

    金原 義彦道木 慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   121-D 巻 ( 8 ) 頁: 902-907   2001年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  164. シグモイド関数付きニューロンモデルの反復演算法

    中條直也黒柳奨道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌C   122-C 巻 ( 3 ) 頁: 381-389   2001年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  165. 多次元二分探索に基づくニューロン演算法

    中條直也黒柳奨道木慎二大熊繁

    電気学会論文誌C   121-C 巻 ( 2 ) 頁: 315-322   2001年2月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  166. ロバスト磁束オブザーバを用いたベクトル制御誘導電動機の固定子鉄損補償法

    長谷川勝山崎尚徳道木慎二大熊繁

    電気学会論文誌D   120-D 巻 ( 11 ) 頁: 1305-1312   2000年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  167. New Adaptive Sliding Observers for Position- and Velocity-SensorlessControls of Brushless DC Motors

    Zhiqian Chen,Mutuwo TomitaShinji DokiShigeru Okuma

    IEEE Transactions on Industrial Electronics   47 巻 ( 3 ) 頁: 582-591   2000年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  168. 確定的アニーリングと等ひずみ原理を融合した新しいベクトル量子化アルゴリズム

    芳澤伸一道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌C   119-C 巻 ( 8/9 ) 頁: 1010-1017   1999年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  169. 磁束オブザーバによるロバストベクトル制御系の実現とその特性評価

    長谷川 勝山崎 尚徳道木 慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   119-D 巻 ( 7 ) 頁: 932-941   1999年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  170. 記憶容量の制約下での追加学習を目的とする新しい連想記憶システムの提案

    芳澤伸一道木慎二大熊 繁

    電子情報通信学会論文誌   J82-DII 巻 ( 6 ) 頁: 1072-1081   1999年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  171. 変化する入力データに対する学習の定常特性と過渡特性を改善する新しいベクトル量子化アルゴリズム

    芳澤伸一道木慎二大熊 繁

    電子情報通信学会論文誌   J82-DII 巻 ( 4 ) 頁: 807-817   1999年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  172. 逐次記憶学習を目的とした連想記憶システムへの「記憶パターンの信頼度」の利用

    芳澤伸一道木慎二大熊 繁

    電子情報通信学会論文誌   J81-DII 巻 ( 7 ) 頁: 1647-1655   1998年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  173. 外乱オブザーバと速度適応同定による円筒形ブラシレスDCモータの位置・速度センサレス制御

    陳 志謙冨田陸雄千住智信道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   118-D 巻 ( 7/8 ) 頁: 828-835   1998年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  174. うず電流を利用した円筒形ブラシレスDCモータの不特定負荷時におけるセンサレス始動法及び低速駆動法

    冨田陸雄山口英之道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   118-D 巻 ( 4 ) 頁: 450-459   1998年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  175. うず電流による開放相電圧変化を利用した円筒形ブラシレスDCモータのセンサレス停止位置推定法

    冨田陸雄山口英之道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   117-D 巻 ( 10 ) 頁: 1205-1211   1997年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  176. Slip-Frequency Type and Flux-Feedback Type Vector Controls In Discrete-Time System

    S.DokiK.TakahashiS.Okuma

    IEEE Transactions on Industrial Electronics   44 巻 ( 3 ) 頁: 382-389   1997年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  177. インテリジェントモーションコントロールⅠ.モータドライブにおける現状技術 招待有り

    大熊繁,道木慎二

    電気学会論文誌D   116-D 巻 ( 8 ) 頁: 808-811   1996年8月

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    記述言語:日本語  

  178. Sensorless rotor-position estimation using eddy currents for cylindrical brushlessDC motors at standstill

    M.TomitaM.SatohH.YamaguchiS.DokiS.Okuma

    ELECTROMOTION   3 巻 ( 2 ) 頁: 72-76   1996年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  179. うず電流を用いた円筒形ブラシレスDCモータのセンサレス位置推定法

    冨田睦雄佐藤光彦山口秀之道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   116-D 巻 ( 3 )   1996年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  180. 適応スライディングオブザーバによるブラシレスDCモータのための位置・速度センサレス制御

    冨田睦雄道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   115-D 巻 ( 6 ) 頁: 765-774   1995年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  181. 外乱オブザーバを用いたブラシレスDCモータのセンサレスベクトル制御

    千住智信富田睦雄道木慎二大熊 繁

    電気学会論文誌D   114-D 巻 ( 5 ) 頁: 591-592   1994年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  182. 磁束オブザーバを用いた磁束フィードバック形と等価なすべり周波数形ベクトル制御

    金原義彦道木慎二S.Sangwongwanich大熊 繁

    電気学会論文誌D   114-D 巻 ( 3 ) 頁: 315-324   1994年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  183. ロバスト設計法にもとづく磁束オブザーバを用いた磁束フィードバック形ベクトル制御系の実験

    道木慎二S.Sangwongwanich大熊 繁

    電気学会論文誌D   114-D 巻 ( 3 ) 頁: 282-288   1994年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  184. Adaptive Sliding Observers for Induction Motor Control

    S.SangwongwanichS.DokiT.YonemotoT.FuruhashiS.Okuma

      27 巻 ( 5 ) 頁: 569-576   1991年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 12

  1. 車両の電動化とスマートグリッド

    鈴木 達也, 稲垣 伸吉, 清水 修, 藤本 博志, 伊藤 章, 太田 豊, 川島 明彦, 薄 良彦( 担当: 共著)

    株式会社コロナ社  2020年12月  ( ISBN:978-4-339-02774-7

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    記述言語:日本語 著書種別:学術書

    モビリティイノベーションシリーズ4

    その他リンク: https://www.amazon.co.jp/dp/433902774X

  2. 高巻線係数と高占積率を両立する新しい巻線構造を持つ永久磁石モータ

    牧田 真治, 伊藤 靖英, 青山 知弘, 道木 慎二( 担当: 共著)

    日本出版制作センター  2019年9月  ( ISBN:978-4-902769-57-9

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    総ページ数:7   記述言語:日本語

    JETI(Japan Energy & Technology Intelligence)

  3. 自動車の電動化という黒船

    道木 慎二( 担当: 共著)

    株式会社ケーヒン  2018年12月 

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    記述言語:日本語

    ケーヒン技報 Vol.7 寄稿

  4. ACドライブシステムのセンサレスベクトル制御

    電気学会・センサレスベクトル制御の整理に関する調査専門委員会( 担当: 共著)

    オーム社  2016年9月  ( ISBN:978-4-274-21911-5

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    記述言語:日本語

    井上 征則, 岩司 善尚, 大沼 巧, 大森 洋一, 岡 利明, 金井 利喜, 黒田 岳志, 近藤 圭一郎, 近藤 一, 谷口 峻, 道木 慎二, 野口 季彦, 長谷川 勝, 林 洋一, 福本 哲哉, 松本 純, 森本 進也, 山崎 尚徳, 山本 康弘

  5. 電気学会技術報告 自動車用パワーエレクトロニクスの動向

    自動車用パワーエレクトロニクスの適用調査専門委員会( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  2012年8月 

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    記述言語:日本語

  6. 電気学会技術報告 進化する電動機に対応する電動機制御技術

    電動機開発動向を踏まえた次世代電動機制御技術調査専門委員会( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  2011年11月 

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    記述言語:日本語

  7. パワーエレクトロニクスハンドブック

    パワーエレクトロニクスハンドブック編集委員会( 担当: 共著)

    オーム社  2010年7月 

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    記述言語:日本語

    本ハンドブックでは、パワーエレクトロニクス活用システムの技術者・研究者を主たる対象に、最新のパワーエレクトロニクスに関する理論と技術全般をまとめて、関連の技術者・研究者に役立つハンドブックとするもの。

  8. 電気学会技術報告 自動車におけるパワーエレクトロニクスの現状

    情報収集中( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  2010年 

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    記述言語:日本語

  9. 電気学会技術報告 自動車におけるパワーエレクトロニクス技術

    情報収集中( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  2008年 

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    記述言語:日本語

  10. 電気学会技術報告 永久磁石電動機,リラクタンスモータの駆動回路技術と制御技術

    情報収集中( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  2005年 

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    記述言語:日本語

  11. 電気学会技術報告 可変速制御システムにおける電動機モデルと高性能制御

    情報収集中( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  2002年 

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    記述言語:日本語

  12. 電気学会技術報告 電動機制御系のアドバンス制御

    情報収集中( 担当: 共著)

    社団法人 電気学会  1999年 

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    記述言語:日本語

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MISC 3

  1. Design of search space for improving the steady current control performance of PMSM current control system based on model predictive control

    Shimaoka Masahiro, Doki Shinji  

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN214 巻 ( 2 )   2021年6月

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    担当区分:最終著者, 責任著者   記述言語:英語   出版者・発行元:Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)  

    This paper proposes a method to design the search space of Model Predictive Control (MPC) for improving the steady current control performance of Permanent Magnet Synchronous Motor (PMSM) current control system. A current control system based on MPC predicts the future current behaviors for considerable input voltage and determines the optimum input voltage by evaluating these behaviors. However, the basic MPC has inferior steady current control performance depending on the operating points. This is because the search space of basic MPC represented by voltage vectors is not suitable appropriate for PMSM current control. To overcome this problem, we consider difference of search space of basic MPC and current vector control with a modulator such as Pulse Width Modulation (PWM) or Space Vector Modulation (SVM) and clarify the necessary search space for improving the steady current control performance. Then, we propose a design method for the search space, and through experimentation, we show that proposed design method can improve the steady current control performance.

    DOI: 10.1002/eej.23303

    Web of Science

    Scopus

  2. Study on the Model Structure of Human Machine Operation to Evaluate a Coincident Timing Skill

    Kohjiro Hashimoto, Kae Doki, Shinji Doki  

    Electronics and Communications in Japan101 巻 ( 2 ) 頁: 74 - 86   2018年

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    記述言語:英語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   出版者・発行元:Wiley-Liss Inc.  

    With an increase in the elderly population, traffic accidents caused by elderly drivers have become an important social issue in Japan. The primary factor of traffic accidents by elderly drivers is a reduction in their driving skill. Therefore, elderly drivers are required by law to conduct regularly a driving aptitude test in Japan. If the driving skill of the driver is inadequacy, he is subject to punishment, such as driver license revoked. However, there is not appropriate evaluation index of driving skill. We have proposed a modeling method of driving behavior to support one. Proposed driving behavior model is generated based on the actual driving data of driver, and the generated model has some kind of habit and pattern of the driver. Therefore, it is considered that it is possible to evaluate driving skill of a driver by analyzing the generated model. According this reason, we aim to propose a modeling method of driving behavior to evaluate driving skill. Here, a coincident timing skill of driver is focused as a driving skill. In the case of driving behavior, the execution timing of driving operations is decided based on the prediction of subsequent change of the outside environment information. The accuracy of this decided execution timing of operation depend on the above prediction is called as the coincident timing skill. In the proposed model, the causality between the situation around a person and operation of driver is modeled by Hidden Markov Model, and timing probability distribution is added to Hidden Markov Model in order to evaluate this coincident timing skill. The timing probability distribution expresses the execution timing of next operation of driver. Therefore, it is possible to detect the information of the coincident timing skill of driver from the timing probability distribution. In the experiment, the controller operation of a radio controlled vehicle is modeled by the proposed method, and the usefulness of the proposed model is examined through some experimental results.

    DOI: 10.1002/ecj.12049

    Scopus

  3. Position Sensorless Control for IPMSM of Spatial Inductance Distribution with Nonsinusoidal Inductance Waveform Based on Pattern Matching Method 査読有り

    Yuki Makaino, Shinji Doki  

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN201 巻 ( 3 ) 頁: 35 - 42   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   出版者・発行元:WILEY  

    This paper presents a novel pattern matching based position sensorless control method for IPMSMs. A target IPMSM for the proposed method is designed such that it has high power and torque density, while also being significantly influenced by magnetic saturation. As previously reported in papers , for IPMSMs, heavy magnetic saturation affects the spatial distribution of phase inductances according to rotor positions. Most position sensorless controls at low speeds typically depend on the assumption that phase inductances have sinusoidal spatial distribution according to rotor positions. Therefore, it is difficult to apply conventional methods to IPMSMs with heavy magnetic saturation. In the proposed method, rotor position is estimated by pattern matching using feature values, so that the phase inductances have unique and reproducible value according to rotor positions. While template data sets are required for the proposed method, the assumption for sinusoidal phase inductances is not. In this paper, the effect of magnetic saturation for position estimation based on conventional methods is discussed in Section 1 and 2. Then, details of the proposed method are shown in Section 3. In Section 4, results of experiments carried out in steady state and transient state are presented. The effectiveness of the proposed method is verified through the experiments.

    DOI: 10.1002/eej.23008

    Web of Science

講演・口頭発表等 169

  1. モデル予測制御により空間電圧ベクトルの種類と順序を切り替える二重三相モータ駆動システムのコンデンサ電流低減法

    鈴木昭義, 阪内亮介, 道木慎二, 今井幸司, 近藤功亮, 青木康明

    令和4年電気学会全国大会  2022年3月23日  電気学会

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  2. モデル予測制御から導かれた電圧変調法による二重三相同期モータ駆動システムのコンデンサ電流低減法

    鈴木昭義, 阪内亮介, 道木慎二, 今井幸司, 近藤功亮, 青木康明

    令和4年電気学会全国大会  2022年3月23日  電気学会

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  3. 拡張誘起電圧によるPMSM位置センサレス制御におけるフリーラン状態からの再起動の検討

    Rongjiao Hao, 小櫻崇雅, 道木慎二

    令和4年電気学会全国大会  2022年3月21日  電気学会

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    開催年月日: 2022年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  4. 渦電流を用いた表面磁石型同期モータの回転子位置推定

    片岡浩輝, 林 立喜, 冨田睦雄, 長谷川 勝, 道木慎二

    令和4年電気学会全国大会  2022年3月21日  電気学会

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    開催年月日: 2022年3月

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  5. 布状アクチュエータを用いた腕部に対する感覚想起の検討

    坂井 佑輔, 中川 滉貴, 舟洞 佑記, 青山 忠義, 道木 慎二

    第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会  2021年12月17日  計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

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    開催年月日: 2021年12月

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  6. 複数センサで推定した相対移動の類似性に基づく自律移動ロボットのセンサ有用性評価

    森川 祥平, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵, 山隅 允裕

    第22回 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会  2021年12月15日  計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  7. UAV を用いた橋梁の外観点検用画像収集自動化の実現に向けたカメラジンバル活用のための斜め 方向撮影の空間分解能検証

    羽根田 雅也, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会  2021年12月16日  計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

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    開催年月日: 2021年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  8. PMSMを用いたねじり振動制御装置の開発

    河原 祥吾, 平沢 和也, 井上 剛志, 赤塚 弘恭, 道木 慎二, 高木 賢太郎

    Dynamics and Design Conference 2021(D&D2021)  2021年9月17日 

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  9. E3-6 6 軸力覚センサを用いた布状アクチュエータの固定状態変化による発揮力特性変化計測

    中川滉貴, 舟洞佑記, 道木慎二

    令和三年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会  2021年9月7日  電気学会 東海支部

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年9月

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  10. E2-4 全身装着型ロボットにおける接触状態を直接制御する手法の検討

    正岡真一, 舟洞佑記, 道木慎二, 道木加絵

    令和三年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会  2021年9月7日  電気学会 東海支部

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    開催年月日: 2021年9月

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  11. 二重三相巻線モータ駆動システムにおけるモデル予測制御を用いたコンデンサ電流低減法の提案

    鈴木昭義, 道木慎二, 今井幸司, 近藤孔亮, 青木康明

    2021年電気学会産業応用部門大会  2021年8月27日  電気学会産業応用部門

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  12. 拡張誘起電圧における位置センサレス制御を用いた永久磁石同期モータフリーラン状態からの再起動法の性能 評価

    ハオロンジャオ・小櫻崇雅・道木慎二

    2021年電気学会産業応用部門大会  2021年8月25日  電気学会産業応用部門

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  13. 高周波電流重畳を用いた SynRM の低速時の位置センサレス制御におけるインダクタンス誤差の影響

    林 立喜, 片岡浩輝, 冨田睦雄, 長谷川 勝, 道木慎二

    2021年電気学会産業応用部門大会  2021年8月26日  電気学会産業応用部門

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  14. 弱め界磁領域でインバータ過変調領域まで動作可能な多相電動機のベクトル制御系

    赤塚弘恭, 道木慎二

    2021年電気学会産業応用部門大会  2021年8月27日  電気学会産業応用部門

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  15. 視線情報に基づく拡張現実による遠隔運転支援 ―有効視野の周辺領域へのAR情報提示―

    道木 加絵, 鈴木 建哉, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 鳥井 昭宏, 元谷 卓

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2021  2021年6月  一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  16. 6軸力覚センサを用いた布状アクチュエータの発揮力計測

    中川 滉貴, 舟洞 佑記, 道木 慎二

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2021  2021年6月  一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  17. UAVを用いた橋梁の外観自動点検における飛行可能性を考慮した撮影計画

    羽根田 雅也, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2021  2021年6月  一般社団法人 日本機械学会 ロボティクス・メカトロニクス部門

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    開催年月日: 2021年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン   国名:日本国  

  18. 全速度域で利用可能な拡張誘起電圧における新たな極性判別法の 電気自動車への実装と性能評価

    渡辺拓誠, 小櫻崇雅, 北村健太郎, 道木慎二

    令和3年電気学会全国大会  2021年3月9日  電気学会

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    開催年月日: 2021年3月

    開催地:オンライン  

  19. モータ制御システムのマルチコア実装における並列度と制御性能 両立に向けた遅延挿入箇所の探索方法

    Jinsoo KIM, 寒河江翔太, 加藤聖也, 枝廣正人, 道木慎二

    令和3年電気学会全国大会  2021年3月9日  電気学会

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    開催年月日: 2021年3月

    開催地:オンライン  

  20. 高周波電流制御を用いたSynRMの低速時の位置センサレス制御におけるインダクタンス誤差の影響

    林 立喜, 國枝武史, 冨田睦雄, 長谷川 勝, 道木慎二

    令和3年電気学会全国大会  2021年3月9日  電気学会

     詳細を見る

    開催年月日: 2021年3月

    開催地:オンライン  

  21. 位置推定と極性判別を同時に行う永久磁石同期モータの始動時磁 極位置推定法の性能向上

    小櫻崇雅, 道木慎二

    令和3年電気学会全国大会  2021年3月11日  電気学会

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    開催年月日: 2021年3月

    開催地:オンライン  

  22. 永久同期電動機のセンサレスベクトル制御 招待有り

    道木慎二

    産業応用フォーラム「「ACドライブシステムのセンサレスベクトル制御 ~基礎から実装,応用例まで~」」  2021年2月1日  電気学会

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    開催年月日: 2021年2月

    記述言語:日本語   会議種別:公開講演,セミナー,チュートリアル,講習,講義等  

  23. GNSS で飛行する構造物点検用 UAV 群における GNSS と相対計測情報の統合による位置推定のロバスト化

    木村 圭佑, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会  2020年12月17日  計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

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    開催年月日: 2020年12月

    開催地:オンライン  

  24. 視線情報に基づく拡張現実感映像による遠隔運転支援システム

    鈴木 建哉, 道木 加絵, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 鳥井 昭宏. 元谷 卓

    第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会  2020年12月18日  計測自動制御学会 システムインテグレーション部門

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    開催年月日: 2020年12月

    開催地:オンライン  

  25. Position Sensorless Estimation for Surface Permanent Magnet Synchronous Motor Using Eddy Current 国際会議

    Soma Kato, Mutuwo Tomita, Masaru Hasegawa, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月27日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  26. A Study on the Implementation of Vector Control System Using the Model Base Parallelization Tool on Multi-Core Processor 国際会議

    Jinsoo Kim, Seiya Kato, Shinya Honda, Masato Edahiro, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月27日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  27. A Novel Decoupling Control Scheme for Dual Three Phase Motors 国際会議

    Shen Wang, Koji Imai, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月26日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  28. Examination of Current Sensor Fail-Safe of PMSM Current Control System which Using Current and Position State Estimation Techniques 国際会議

    Shota Hori, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月25日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  29. Control Method that Reduces the High Harmonic in Overmodulation Drive of Dual Winding Motor under Condition of Voltage Supplies Unbalance 国際会議

    Takashi Suzuki, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月25日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  30. Performance Evaluation of Position Sensorless Control by Using Extended Electromotive Force Including Overmodulation Region on Electric Vehicle 国際会議

    Kentaro Kitamura, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月25日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  31. Examination of Magnetization Curve Model for Torque Ripple Reduction of IPMSMs to Compensate for Magnetic Characteristics 国際会議

    H. Akatsuka, M. Hasegawa, S. Doki

    2020年11月24日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  32. The Improvement of Initial Rotor Position Estimation Method with Extended-EMF Available at Overall Speed Range by Exciting with Speed and Signal Injection 国際会議

    Takamasa Kozakura, Takumi Nimura, Shinji Doki

    ICEMS 2020  2020年11月24日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年11月

  33. Torque Ripple Reduction of IPMSM Considering Compensation of Nonlinearities of Magnetic Characteristics 国際会議

    Hiroyasu Akatsuka, Masaru Hasegawa, Shinji Doki

    IECON2020  2020年10月20日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年10月

  34. Position Sensorless Control Method by Using Redefined Extended Electromotive Force for All-Speed-Range Drive of IPMSM and its Evaluation on Electric Vehicle 国際会議

    Kentaro Kitamura, Takumi Nimura, Shinji Doki

    ISIE2020  2020年6月17日  IEEE

     詳細を見る

    開催年月日: 2020年6月

  35. 過変調領域まで動作可能な永久磁石同期モータのベクトル制御系 招待有り

    道木慎二

    JSAE SYMPOSIUM 車載用パワーエレクトロニクスの最新技術  2019年10月 

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    開催年月日: 2019年10月

    記述言語:日本語  

  36. Frequency-Domain Analysis for Design of the Current Control System of PMSM based on Model Predictive Control 国際会議

    Yokoyama Shizuka, Shimaoka Masahiro, Doki Shinji

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  37. Filter setting for improving the current control performance of IPMSMs in overmodulation region of inverter 国際会議

    Nakayama Yosuke, Doki Shinji, Matsumoto Atsushi, Hasegawa Masaru

    2017 IEEE 12TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND DRIVE SYSTEMS (PEDS) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  38. Contact Force Distribution Predictive Control System for Wearable Robot with Tactile Sensors 国際会議

    Sato Asuka, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 11TH ASIAN CONTROL CONFERENCE (ASCC) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  39. A study of position sensorelss control for IPMSM having non-sinusoidal inductance spatial distribution based on pattern matching method 国際会議

    Song Hamin, Doki Shinji

    2017 IEEE 3RD INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE AND ECCE ASIA (IFEEC 2017-ECCE ASIA) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  40. A Novel Neutral Point Potential Balance Control of Three-Level Converters Based on The Search Optimization Method of Dual Degrees of Freedom 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  41. A Dual-Degrees of Freedom based PWM for Single Phase Three Level Rectifiers with A Strong Neutral Point Potential Control Ability 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    IECON 2017 - 43RD ANNUAL CONFERENCE OF THE IEEE INDUSTRIAL ELECTRONICS SOCIETY 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  42. The Steady Current Characteristics of the Voltage Phase Resolution of Model Predictive Modulated Current Vector Control for PMSM 国際会議

    Shimaoka Masahiro, Doki Shinji

    2017 IEEE 12TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND DRIVE SYSTEMS (PEDS) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  43. The Compensation Strategy on The Drift Voltage Problem of Dual Modulation Waves based Neutral Point Potential Control for Three Level Converter 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    2017 IEEE 26TH INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON INDUSTRIAL ELECTRONICS (ISIE) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  44. The characteristic evaluation of the method to improve the voltage phase resolution of Model Predictive Control for Current Control system of PMSM 国際会議

    Shimaoka Masahiro, Yokoyama Shizuka, Doki Shinji

    2017 IEEE 3RD INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE AND ECCE ASIA (IFEEC 2017-ECCE ASIA) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  45. Position Sensorless Control of Synchronous Reluctance Motors at Very Low Speeds Region Using High-frequency Current Control System 国際会議

    Mabuchi Toshiya, Makimura Ayame, Tomita Mutuwo, Kondo Shota, Hasegawa Masaru, Doki Shinji, Kato Shinji

    2017 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON ELECTRICAL MACHINES AND SYSTEMS (ICEMS) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  46. Measuring Position Determination for Accurate and Efficient Visual Inspection using UAV 国際会議

    Asa Kotaro, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 IEEE/SICE INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON SYSTEM INTEGRATION (SII) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  47. Mathmatical Models on Extended Electromotive Force Exited by High Frequency Signal Injection and Its Robustness for Position Estimation of PMSM 国際会議

    Kondo Shota, Doki Shinji, Tomita Mutuwo

    2017 IEEE 12TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND DRIVE SYSTEMS (PEDS) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  48. Impedance Control System Based on Contact Force Distribution for Wearable Robot with Tactile Sensors 国際会議

    Sato Asuka, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 IEEE/SICE INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON SYSTEM INTEGRATION (SII) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  49. High Response Voltage Phase Torque Control of IPMSM for Both Linear and Over-modulation Range of Inverter 国際会議

    Matsuki Yosuke, Doki Shinji

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE) 

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    開催年月日: 2017年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  50. Improvement of transient state characteristic for Vector control system by using the Inverter Overmodulation range 国際会議

    KONDO Kosuke, DOKI Shinji

    17th European Conference on Power Electronics and Applications(EPE2015) 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スイス連邦  

  51. Improvement in Response of Position Estimation for IPMSMs in Low-speed Regions Including Standstill Using Area Calculation 国際会議

    SUZUKI Toshiki, DOKI Shinji, HASEGAWA Masaru

    17th European Conference on Power Electronics and Applications(EPE2015) 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スイス連邦  

  52. Improvement of Speed Control Performance by using PMSM Position Sensorless Vector Control in the Inverter Overmodulation range 国際会議

    Kosuke KONDO, Shinji DOKI

    International Exhibition and Conference for Power Electronics, Intelligent Motion, Renewable Energy and Energy Management(PCIM2015) 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ドイツ連邦共和国  

  53. アシストロボットの安全性向上をめざした接触面の圧力分布に基づくインピーダンス制御

    内山 直哉, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2015 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  54. UAVによる外観点検システムの自動化

    麻 晃太朗, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2015 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  55. HMM間の遷移関係と統計処理に基づく人間の行動モデルの生成

    道木 加絵, 平井 貴大, 服部 貴志, 道木 慎二, 舟洞 佑記, 鳥井 昭宏, 元谷 卓

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2015 

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  56. KL情報量に基づくセンサ統合によるパーティクルフィルタを用いた位置推定のロバスト化

    巣山 慶太, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2015  

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  57. 装着型デバイスの追従性向上のための上体背面の動作解析

    佐藤 文哉, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2015  

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    開催年月日: 2015年5月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都府京都市   国名:日本国  

  58. エアコンのコンプレッサ用IPMモータのロータに配置する冷媒通路の検討

    佐藤 光彦, 金子 清一, 冨田 睦雄, 道木 慎二

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  59. 埋込磁石同期モータの低速域位置センサレス制御のための信号重畳による損失評価

    齋藤 亮, 大沼 巧, 道木 慎二

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地: 東京都世田谷区   国名:日本国  

  60. 低周波信号重畳を前提としたモデルベース信号分離法を用いたPMSMの位置センサレス制御における位置推定性能改善法

    李 亢, 二村 智洋, 道木 慎二, 藤綱 雅己

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  61. IPMSM の最大トルク制御と位置センサレス制御を実現する磁束推定のための同一次元オブザーバの設計法

    遠松 聖也, 近藤 翔太, 冨田 睦雄, 松本 純, 長谷川 勝, 道木 慎二, 加藤 真二

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  62. 界磁巻線への非接触給電機能を持つモータの提案と原理検証

    梨木 政行, 道木 慎二

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  63. パーティクルフィルタによるロバストな位置推定のための動的なセンサ統合法

    巣山 慶太, 舟洞 佑記, 道木 慎二, 道木 加絵

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地: 東京都世田谷区   国名:日本国  

  64. HMM間の遷移ネットワークを用いた人間の行動要素抽出手法

    平井 貴大, 道木 加絵, 道木 慎二, 舟洞 佑記, 鳥井 昭宏

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  65. 過渡状態を考慮した電圧ベクトル選択法により計算量削減を図るモデル予測制御に基づくPMSM電流制御系 国際会議

    嶋岡 雅浩, 大畠 弘嗣, 道木 慎二

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  66. インバータ過変調領域での駆動まで考慮しつつ定常・過渡特性の両立を図るPMSM電流制御系の実機検討

    近藤 孔亮, 道木 慎二

    平成27年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都世田谷区   国名:日本国  

  67. Realization of Highly Efficient and Small IPM Motors for the Compressors of Air-conditioners 国際会議

    Mitsuhiko Satoh, Seiichi Kaneko, Mutuwo Tomita, Shinji Doki

    2015 IEEE International Conference on Industrial Technology(ICIT2015) 

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    開催年月日: 2015年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:スペイン  

  68. Position Based Impedance Control based on Pressure Distribution for Wearable Power Assist Robots 国際会議

    Yuki Funabora, Hyungeun Song, Shinji Doki, Kae Doki

    The 2014 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2014) 

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    開催年月日: 2014年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  69. Position and Velocity Sensorless Control for Synchronous Reluctance Motor at Low Speeds and under Loaded Conditions Using High-Frequency Extended EMF Observer and Heterodyne Detection 国際会議

    Shota Kondo, Yumika Sato, Taiga Goto, Mutuwo Tomita, Masaru Hasegawa, Shinji Doki, Shinji Kato

    XXIth International Conference on Electrical Machines (ICEM2014) 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  70. Position and Velocity Sensorless Control of IPMSM Using Full-Order Observer Based on Extended Electromotive Force with a New Observer Design Method 国際会議

    Taiga Goto, Yumika Sato, Shota Kondo, Mutuwo Tomita, Masaru Hasegawa, Shinji Doki, Shinji Kato

    XXIth International Conference on Electrical Machines (ICEM2014) 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  71. The Proposal of a New Motor Which Has a High Winding Factor and a High Slot Fill Factor 国際会議

    Shinji Makita,Yasuhide Ito,Tomohiro Aoyama,Shinji Doki

    The 2014 International Power Electronics Conference (IPEC-HIroshima2014) 

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    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  72. A Novel IPMSM Model for Robust Position Sensorless Control to Magnetic Saturation 国際会議

    Atsushi Matsumoto,Masaru Hasegawa, Shinji Doki

    The 2014 International Power Electronics Conference (IPEC-HIroshima2014) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  73. Position Sensorless Control of PMSM with a Low-Frequency Signal Injection 国際会議

    Tomohiro Nimura,Shinji Doki,Masami Fujitsuna

    The 2014 International Power Electronics Conference (IPEC-HIroshima2014) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  74. Expansion of Operating Range and Improvement of Torque Response of PMSM Drive by Using Model Predictive Control 国際会議

    Hirotsugu Ohata, Takuya Sakamoto, Shinji Doki

    The 2014 International Power Electronics Conference (IPEC-HIroshima2014) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  75. Initial Position Estimation for IPMSMs Using Comb Filters and Effects on Various Injected Signal Frequencies 国際会議

    Toshiki Suzuki, Masaru Hasegawa, Mutuwo Tomita, Shinji Doki

    The 2014 International Power Electronics Conference (IPEC-HIroshima2014) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  76. フェライトIPMモータの高温減磁に関する検討

    佐藤 光彦, 金子 清一, 冨田 睦雄, 道木 慎二

    平成26年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山市   国名:日本国  

  77. 音低減を目的とした低周波信号重畳を可能とするPMSMの停止・低速時位置センサレス制御手法

    李 亢, 二村 智洋, 道木 慎二, 藤綱 雅己

    平成26年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山市   国名:日本国  

  78. モデル予測制御に基づくPMSM電流制御系における時間分解能と電流脈動の関係に関する検討

    大畠 弘嗣, 坂本 拓弥, 道木 慎二

    平成26年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山市   国名:日本国  

  79. 過変調領域を利用したPMSM位置センサレスベクトル制御系の高速モータへの適用に関する検討

    近藤 孔亮, 秋松 龍之介, 道木 慎二

    平成26年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山市   国名:日本国  

  80. 複雑なインダクタンス空間分布を持つIPMSMのための停止・低速時の位置センサレス制御実験

    袁 汀, 蒋 雅培, 道木 慎二

    平成26年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山市   国名:日本国  

  81. 補機用パワーエレクトロニクス

    道木 慎二, 青木 亨, 長瀬 茂樹, 小坂 卓

    平成26年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2014年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛媛県松山市   国名:日本国  

  82. A New Design Method of Full-Order Extended Electromotive Force Observer for Position Sensorless Control of IPMSM 国際会議

    Saki Nohara,Mutuwo Tomita,Masaru Hasegawa,Shinji Doki,Shinji Kato

    39th Annual Conference of IEEE Industrial Electronics (IECON2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:オーストリア共和国  

  83. Improve Torque Response Using the Inverter Overmodulation Range in Position Sensorless Control System of PMSM 国際会議

    Ryunosuke Akimatsu,Shinji Doki

    39th Annual Conference of IEEE Industrial Electronics (IECON2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:オーストリア共和国  

  84. A Novel Correction Method for Current Control of PMSM Operating within Voltage Saturation Region 国際会議

    Atsushi Matsumoto,Shinji Doki,Masaru Hasegawa

    39th Annual Conference of IEEE Industrial Electronics (IECON2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  85. Modeling method of human action with HSMM considering its temporal and spatial differences 国際会議

    Kae Doki,Kohjiro Hashimoto,Shinji Doki

    39th Annual Conference of IEEE Industrial Electronics (IECON2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:オーストリア共和国  

  86. Development of a New Motor with 3-Dimensional Magnetic Circuit and Loop Windings 国際会議

    Shinji Makita, Eisuke Takahashi, Masayuki Nashiki, Shinji Doki

    2013 International Conference on Electrical Machines and Systems (ICEM2013) 

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    開催年月日: 2013年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  87. PMSM Position Sensorless Control in the Inverter Overmodulation range 国際会議

    AKIMATSU Ryunosuke,DOKI Shinji

    15th Conference on Power Electronics and Applications(EPE2013)  

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フランス共和国  

  88. Improvement of Torque Control System of PMSM based of Model Predictive Control for overmodulation mode 国際会議

    SAKAMOTO Takuya,DOKI Shinji

    15th Conference on Power Electronics and Applications(EPE2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:フランス共和国  

  89. Wide Rand and Fast Response Control of PMSM by Using Model Predictive Control 国際会議

    Shinji Doki,Takuya Sakamoto

    The 10th IEEE International Conference on Power Electronics and Drive Systems (PEDS2013) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  90. インバータ過変調領域におけるPMSMの位置センサレス速度制御 国際会議

    秋松 龍之介,道木 慎二

    平成25年電気学会全国大会 

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    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  91. 関節の可動範囲を考慮した冗長自由度マニピュレータの手先軌道と腕姿勢の同時計画

    近藤 聡士,望月 一弥,道木 加絵,道木 慎二

    平成25年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  92. 生産性を考慮したエアコンのコンプレッサ用スポーク型IPMモータの検討

    佐藤 光彦,金子 清一,冨田 睦雄,道木 慎二

    平成25年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  93. PMSMの電流制御系における電圧飽和時の積分値補正法

    松本 純,道木 慎二,長谷川 勝

    平成25年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  94. モデル予測制御に基づく永久磁石同期モータのトルク制御系の評価パターンを用いた性能評価

    大畠 弘嗣,坂本 拓弥,道木 慎二

    平成25年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  95. 高周波信号重畳に起因する騒音の低減を目的とした低周波信号重畳を可能とする位置センサレス制御 国際会議

    二村 智洋,中澤 辰哉,道木 慎二,藤綱 雅己

    平成25年電気学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  96. MODELING METHOD OF HUMAN ACTIONS WITH HSMM AND IF-THEN-RULES CONSIDERING READABILITY 国際会議

    Kohjiro Hashimoto, Kae Doki, Shinji Doki, Tohya Ohtsuka

    IASTED2013 

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    開催年月日: 2013年2月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:オーストリア共和国  

  97. HSMMを用いた行動の時空間的変化パターンを表現する行動モデルの提案

    橋本 幸二郎,道木 加絵,道木 慎二

    計測制御学会システムインテグレーション部門2012 

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    開催年月日: 2012年12月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  98. Estimation of Execution Timing of Human Action considering Causality between Action and Situation 国際会議

    Kohjiro Hashimoto, Kae Doki, Shinji Doki

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    開催年月日: 2012年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:カナダ  

  99. 蓄積データからの状況と行動の因果関係パターン抽出手法 国際会議

    橋本 幸二郎,道木 加絵,道木 慎二

    平成24年度電気関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  100. Dead-time compensation in model predictive instantaneous-current control 国際会議

    IECON2012 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:カナダ  

  101. Position estimation method which is suitable for highly magnetic saturation of IPMSM 国際会議

    Kohei Fujii, Yang Zhao and Shinji Doki

    IECON2012 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:カナダ  

  102. A Flux-Weakening Control Method on Maximum Torque Control Frame for IPMSM Position Sensorless Control 国際会議

    Atsushi Matsumoto, Masaru Hasegawa, Shinji Doki

    IECON2012 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:カナダ  

  103. モデル予測制御に基づくPMSMの電流制御系のテーブルによる実装における分解能の検討

    坂本 拓弥,道木 慎二

    平成24年度電気関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  104. 先読み探索を用いた冗長マニピュレータの動作計画-可操作度と回避可操作度を高く保つ評価関数の検討- 国際会議

    近藤 聡士,望月 一弥,道木 加絵,道木 慎二

    平成24年度電気関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  105. 低周波信号重畳を可能とする位置センサレス制御系における騒音低減の評価

    中澤 辰哉,道木 慎二

    平成24年度電気関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  106. 誘起電圧表現におけるIPMSMの最大トルク制御軸上での弱め磁束制御

    松本 純,道木 慎二,長谷川 勝

    平成24年度電気関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  107. モデル予測制御に基づく永久磁石同期モータトルク制御系の動作領域拡大の検討 国際会議

    坂本 拓弥,道木 慎二

    平成24年電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  108. 自動車用モータのシーズ技術 国際会議

    渡辺 直樹,藤綱 雅己,藤本 博志,道木 慎二

    平成24年電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  109. 希土類磁石使用量と減磁の関係に着目したIPMモータの磁石使用量低減の検討

    佐藤 光彦,金子 清一,冨田 睦雄,道木 慎二

    平成24年電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  110. IPMSM位置センサレス制御のための最大トルク制御に適した磁束モデルの適用可能性に関する考察

    松本 純,道木 慎二,長谷川 勝

    平成24年電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  111. 高周波拡張誘起電圧外乱オブザーバと同期検波を用いたシンクロナスリラクタンスモータの低速時における位置・速度センサレス制御

    栗田 壮一郎,冨田 睦雄,長谷川 勝,道木 慎二,加藤 真二

    平成24年電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2012年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  112. 連続時系列情報の時空間的パターンを考慮した状況に基づく行動のモデル化手法の検討

    道木 加絵,大塚 統也,橋本 幸二郎,道木 慎二

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2012 

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  113. 自律移動ロボットの自動車形状に基づく相対位置推定

    花井 稔典,道木 加絵,道木 慎二

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2012 

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  114. 可操作性と回避可操作性を考慮した冗長マニピュレータの動作計画

    望月 一弥,近藤 聡士,道木 加絵,道木 慎二

    ロボティクス・メカトロニクス講演会2012 

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    開催年月日: 2012年5月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  115. A Novel Current Control System for PMSM Considering Effects from Inverter in Overmodulation Range 国際会議

    The Seventh International Conference on Power Electronics and Drive Systems 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:英語  

  116. Novel Techniques for Fast Torque Response of IPMSM Based on Space-Vector Control Method in Voltage Saturation Region 国際会議

    The 33rd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society 

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    開催年月日: 2007年11月

    記述言語:英語  

  117. Mental Tension Detection in Speech Based on Physiological Monitoring 国際会議

    2007 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics 

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    開催年月日: 2007年10月

    記述言語:英語  

  118. ロボットの自律生成した評価関数に基づく動作探索

    谷山健二,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    第23回ファジィシステムシンポジウム 

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    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  119. 過変調領域における永久磁石同期電動機の位置センサレス制御に関する研究

    柴田僚介,LERDUDOMSAK SMITH,小林 久晃,道木慎二,大熊 繁

    平成19年度電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2007年8月

    記述言語:日本語  

  120. 既存動作を利用した不特定環境に適した新規動作の生成に関する研究

    谷山健二,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    ロボティクス・メカトロニクス講演会'07 

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    開催年月日: 2007年5月

    記述言語:日本語  

  121. ΔΣ変調に基づく1 ビット信号処理による状態空間表現ディジタルフィルタ設計法の検討

    伊藤悠二,道木慎二,大熊 繁

    第20回 回路とシステム 軽井沢ワークショップ 

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    開催年月日: 2007年4月

    記述言語:日本語  

  122. Harmonic Currents Estimation and Compensation Method of IPMSM in Overmodulation Range 国際会議

    The Fourth Power Conversion Conference (PCC Nagoya 2007) 

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    開催年月日: 2007年4月

    記述言語:英語  

  123. A Novel Current Control System of IPMSM Operating at High Speed based on Model Predictive Control 国際会議

    The Fourth Power Conversion Conference (PCC Nagoya 2007) 

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    開催年月日: 2007年4月

    記述言語:英語  

    国名:日本国  

  124. Inverter Modeling and Current Control System Design for Improving Current Response of PM Synchronous Motor in Overmodulation Range 国際会議

    The 32nd Annual Conference of the IEEE Industrial Electronics Society 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:英語  

  125. A Study of Emotional Motion Description by Motion Modification Rules Using Adjectival Expressions. 国際会議

    2006 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics(SMC2006) 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:英語  

  126. Adaptive Emotion Recognition in Speech by Feature Selection Based on KL-divergence 国際会議

    2006 IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics(IEEE Conference SMC2006) 

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    開催年月日: 2006年10月

    記述言語:英語  

  127. 発話の連続性を考慮したオンライン学習のための感情ラベル推定に関する一手法

    野田哲矢,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    日本音響学会2006秋季研究発表会 

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  128. モデル予測制御に基づく過変調領域を考慮したPMSMの電流制御に関する検討

    門田充弘,LERDUDOMSAK SMITH,道木慎二,大熊 繁

    平成18年電気学会産業応用部門大会 

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    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:日本語  

  129. Deadtime Compensation Strategy for Sensorless Control Method of Low Voltage High Current Interior Permanent Magnet Synchronous Motor 国際会議

    2006 Automotive Power Electronics(APE2006) 

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    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:英語  

  130. A Study of Emotional Motion Description by Motion Modification and Adjectival Expressions. 国際会議

    IEEE International Conference on Cybernetics & Intelligent Systems and Robotics, Automation & Mechatronics 2006 

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    開催年月日: 2006年6月

    記述言語:英語  

  131. 永久磁石型同期モータの電流制御系へのモデル予測制御の適用

    門田充弘,道木慎二,大熊 繁

    第6回計測自動制御学会 制御部門大会 

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  132. 感情表現ルールに基づいた形容修飾による感情動作の生成に関する研究

    山口淳嗣,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    ロボティクス・メカトロニクス講演会'06 

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    開催年月日: 2006年5月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  133. 適応フィルタにおけるΔΣ変調に基づく1 ビット信号処理の演算精度の評価

    伊藤悠二,村橋善光 ,道木慎二,大熊 繁

    第19回 回路とシステム 軽井沢ワークショップ 

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    開催年月日: 2006年4月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  134. 環境変化に応じて獲得された新規行動に対する自律的な実行条件の割り当てに関する基礎検討

    谷山健二,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    本知能情報ファジィ学会ECOmp研究会 

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  135. 対象話者に応じた音声感情認識における 特徴組合せ最適化に関する考察

    野田哲矢,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    日本音響学会2006年春季研究発表会 

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    開催年月日: 2006年3月

    記述言語:日本語  

  136. ロボットの新規行動追加時における行動実行条件の自律獲得に関する検討

    谷山健二,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    第20回東海ファジィ研究会 

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    開催年月日: 2006年2月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  137. 形容表現を基底とした感情を伴う動作の記述に関する研究

    山口淳嗣,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    ヒューマン情報処理研究会 

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    開催年月日: 2005年10月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  138. KL情報量に基づく音声感情認識に有効な韻律特徴の評価法

    野田哲矢,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    日本音響学会2005年秋季研究発表 

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  139. ΔΣ変調に基づく1 ビット信号処理における適応フィルタの検討

    伊藤悠二,村橋善光,道木慎二,大熊 繁

    電気関係学会東海支部連合大会 

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    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  140. KL情報量に基づく音声感情認識に有効な特徴量選択システムに関する考察

    野田哲矢,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    第21回ファジィシステムシンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  141. 形容表現を基底としたロボットの感情動作の記述法に関する研究

    山口淳嗣,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    第21回 ファジィシステムシンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  142. ロボットにおける感情を伴う動作のパラメトリック表現

    山口淳嗣,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    ロボティクス・メカトロニクス講演会'05 

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    開催年月日: 2005年6月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  143. SOMによる感情音声の韻律特徴に含まれる個人差の影響の分析

    野田哲矢,矢野良和,道木慎二,大熊 繁

    日本知能情報ファジィ学会ECOmp研究会(ECOmp研究会2005) 

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    開催年月日: 2005年5月

    記述言語:日本語  

    国名:日本国  

  144. A Current Harmonic Minimum PWM for Three-Level Converters Aiming at the Low-Frequency Fluctuation Minimum of Neutral-Point Potential 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    IEEE TRANSACTIONS ON INDUSTRIAL ELECTRONICS  2019年5月  IEEE Transactions on Industrial Electronics

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    When the selected harmonic elimination pulsewidth modulation (SHEPWM) is adopted to three-level neutral-point-clamped converters to reduce the switching frequency, the neutral-point potential (NPP) problem becomes more severe compared with other modulations. It is because there is no degree of freedom for SHEPWM to control the NPP. SHEPWM realizes a better harmonic performance by calculating the switching angles offline based on harmonic requirements. Since it is harsh to solve the angles online, we cannot change the angles to control the NPP. Aiming at the low-frequency NPP fluctuation minimum, a novel current harmonic minimum method based on the optimal third-order/ninth-order harmonic is proposed in this paper. The optimal third-order/ninth-order harmonic is derived based on the relationships among the third-order/ninth-order harmonic and the NPP. They can be utilized to realize the low-frequency NPP fluctuation minimum without changing any switching angle online. Moreover, some comparisons, such as the solution ranges, weighted total harmonic distortion, the initial value of iteration calculation, show that the proposed method has a good output performance. Finally, the experimental results are given to verify the validity of the proposed method.

    DOI: 10.1109/TIE.2018.2851995

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  145. Three-dimensional Deformation Control System for Fabric Actuator 国際会議

    Yamaguchi Hiroki, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2020 IEEE/SICE INTERNATIONAL SYMPOSIUM ON SYSTEM INTEGRATION (SII)  2020年 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  146. Optimal Two Degrees-of-Freedom Based Neutral Point Potential Control for Three-Level Neutral Point Clamped Converters 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    JOURNAL OF POWER ELECTRONICS  2019年1月  Journal of Power Electronics

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  147. Maximum Torque Minimum Peak Phase Current of a Dual Winding Interior Permanent Magnet Synchronous Motor

    Suzuki Takashi, Otake Hiroyasu, Doki Shinji

    IEEJ JOURNAL OF INDUSTRY APPLICATIONS  2021年  IEEJ Journal of Industry Applications

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  148. High response torque control of IPMSM using state feedback control based on n-t coordinate system 国際会議

    Matsuki Yosuke, Doki Shinji

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN  2019年1月  Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)

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    会議種別:口頭発表(一般)  

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  149. Design of band elimination filter for PMSM vector control operable in overmodulation region of inverter 国際会議

    Nakayama Yosuke, Doki Shinji

    ELECTRICAL ENGINEERING IN JAPAN  2019年5月  Electrical Engineering in Japan (English translation of Denki Gakkai Ronbunshi)

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    This paper proposes a filter design for improving the control performance of the current control system of permanent magnet synchronous motors (PMSMs) using the overmodulation region of an inverter. The control performance of a vector control system for PMSMs using the overmodulation region of an inverter can be improved by suppressing harmonic components that are generated in this region. This paper utilizes band elimination filter (BEF) to eliminate harmonic components; however, unsuitable BEF setting leads to generation of large current oscillation at the resonant frequency of current feedback loop with BEF. In order to deal with these problems, the proposed filter design focuses on gain setting at the cutoff frequency of BEF. The proposed filter design can prevent the generation of current oscillation at the resonant frequency of the system, and can improve current control performance without complex adjustments. Simulations and experiments are carried out to show the effectiveness of the proposed BEF setting.

    DOI: 10.1002/eej.23202

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  150. Contact Force Distribution Predictive Control System for Wearable Robot with Tactile Sensors

    Sato Asuka, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 11TH ASIAN CONTROL CONFERENCE (ASCC)  2017年 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  151. A Suppression Method of The Low Frequency Fluctuation of The Neutral Point Potential under 3-Level SHEPWM based on 3-Order Harmonic 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    2017 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON ELECTRICAL MACHINES AND SYSTEMS (ICEMS)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  152. A Study of Design Method of Full-Order Observer based on Extended Electromotive Force for Position Sensorless Control of IPMSMs 国際会議

    Mabuchi Toshiya, Makimura Ayame, Tomita Mutuwo, Kondo Shota, Hasegawa Masaru, Doki Shinji, Kato Shinji

    2017 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON ELECTRICAL MACHINES AND SYSTEMS (ICEMS)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  153. A Dual-Degrees of Freedom based PWM for Single Phase Three Level Rectifiers with A Strong Neutral Point Potential Control Ability 国際会議

    Guan Bo, Doki Shinji

    IECON 2017 - 43RD ANNUAL CONFERENCE OF THE IEEE INDUSTRIAL ELECTRONICS SOCIETY  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  154. Contact Force Distribution Predictive Control System for Wearable Robot with Tactile Sensors 国際会議

    Sato Asuka, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 11TH ASIAN CONTROL CONFERENCE (ASCC)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  155. Analysis and Evaluation of Current Control System of PMSM with Time-Delay to Improve Parallelization for Implementation on Multi-core Precessors 国際会議

    Kim Jinsoo, Seiya Kato, Edahiro Masato, Doki Shinji

    2019 22ND INTERNATIONAL CONFERENCE ON ELECTRICAL MACHINES AND SYSTEMS (ICEMS 2019)  2019年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  156. Contact Force Distribution Predictive Control System for Wearable Robot with Tactile Sensors

    Sato Asuka, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 11TH ASIAN CONTROL CONFERENCE (ASCC)  2017年 

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    会議種別:口頭発表(一般)  

  157. Contact Force Distribution Predictive Control System for Wearable Robot with Tactile Sensors

    Sato Asuka, Funabora Yuki, Doki Shinji, Doki Kae

    2017 11TH ASIAN CONTROL CONFERENCE (ASCC)  2017年 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

  158. Efficiency Improvement of Motor Drive System by using a GaN Three Phase Inverter

    Nakayama Yosuke, Kanazawa Yasuki, Kondo Fumiya, Inoue Masamichi, Ohta Kazuki, Doki Shinji, Shiozaki Koji

    2019 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)  2019年  Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    This paper shows the effectiveness for employing the GaN-FET inverter for operating the traction motor of a compact Electric Vehicle. Utilizing GaN-FET inverter can not only reduce the conduction loss, but also reduce the switching loss. Therefore GaN-FET inverter can operate motors in higher switching frequency compared with Si-IGBT inverters. It is effective to increase the switching frequency of the inverter to improve the motor efficiency because harmonic iron losses can be reduced dramatically by increasing the switching frequency, but the inverter loss becomes relatively large when the switching frequency is set too high. Therefore, optimized switching frequency should be obtained to maximize the total efficiency of the motor drive system. Experiments are carried out to compare efficiencies of motor drive system with Si-IGBT/GaN-FET inverter in several switching frequencies. Optimization of the switching frequency for maximizing the total efficiency is demonstrated to make effective use of the GaN-FET inverter in the motor drive system.

    DOI: 10.1109/ICIT.2019.8755018

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  159. Filter setting for improving the current control performance of IPMSMs in overmodulation region of inverter

    Nakayama Yosuke, Doki Shinji, Matsumoto Atsushi, Hasegawa Masaru

    2017 IEEE 12TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND DRIVE SYSTEMS (PEDS)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  160. A Robust Neutral Point Potential Control for Single Phase Three Level Rectifier based on The Multiple Degree of Freedom

    Guan Bo, Doki Shinji

    2018 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)  2018年  Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    For single phase three level neutral point clamped (TL-NPC) rectifier, if the two DC-link capacitors are linked to two different loads respectively or a TL-NPC inverter, the neutral point potential (NPP) problem would be serious. It is rarely discussed at present, although some NPP control methods based on zero-sequence voltage injection have been raised, which does not deal with the asymmetrical loads in DC-side. Actually, if one phase voltage reaches to the maximum, the other one will go to the minimum. At this operation condition, the NPP control ability is limited, since there are few zero sequence voltage to choose. In this paper, a robust NPP control based on multiple degree of freedom (DOF) is proposed. Not only the zero sequence voltage, another two DOF are defined and utilized to control the NPP. As a result, the NPP control ability can be remarkably enhanced to deal with the NPP problem under some strong asymmetrical loads. The comparisons on the control domain of neutral point current for the traditional NPP control and proposed way are done firstly. Then, the simulation results are also given to verify the correctness and feasibility of proposed method.

    DOI: 10.1109/ICIT.2018.8352247

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  161. Variable Switching Frequency Control for Efficiency Improvement of Motor Drive System by Using GaN Three Phase Inverter 国際会議

    Ohta Kazuki, Kanazawa Yasuki, Akatuka Hirotaka, Hori Shota, Doki Shinji, Tadano Hiroshi, Shiozaki Koji

    2020 IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)  2020年  Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    This paper aims to propose a new traction motor control system for electric vehicles (EVs). EVs are required to have higher energy efficiency in motor control systems for cruising longer distance. However, motor control systems, which are generally equipped with Si-IGBT inverters, have limits of the energy efficiency. Therefore, new inverters, which use wide bandgap (WBG) semiconductor devices such as Gallium Nitride (GaN), are expected to be a solution to improve the energy efficiency. Having less energy loss in conducting and switching operation than Si-IGBT inverters, the GaN inverters can increase the switching frequency. In addition, the reduction of harmonic loss of the motors will enable us to improve the energy efficiencies of the entire motor control system. Although previous researches have demonstrated the performance of various inverters, the experiments demonstrated only inverters of small capacities that are insufficient to be applied in traction motor control of EVs. Then, our research group are challenging to increase the power of GaN inverters and to realize their practical application to compact EVs. In this research, the switching frequency of the GaN inverter was dynamically changed to verify the higher energy efficiency of the motor control system. The results of the experiment have shown that the total energy efficiency can be improved by up to about 1.5% and the total loss can be reduced by up to about 10%.

    DOI: 10.1109/ICIT45562.2020.9067266

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  162. A Novel Decoupling Control of Dual Three Phase Drive with Two Independent Microprocessors Utilizing Current Observer 国際会議

    Wang Shen, Kitamura Kentaro, Doki Shinji, Suzuki Takashi

    2021 THIRTY-SIXTH ANNUAL IEEE APPLIED POWER ELECTRONICS CONFERENCE AND EXPOSITION (APEC 2021)  2021年  Conference Proceedings - IEEE Applied Power Electronics Conference and Exposition - APEC

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    A novel decoupling control scheme of a Dual Three Phase (DTP) Permanent Magnet Synchronous Motor (PMSM) drive with two microprocessors applying current observer is proposed in this work. Multiphase drives are considered as a viable solution for safety-critical applications, and substantial works have been conducted for this purpose. However, it should be noted that for a fault-tolerant drive, not only the machine itself should be considered, but also control executed Microcontroller Unit (MCU) Therefore, a novel configuration of an integrated fault tolerant DTP drive with two independent MCUs has become the interest of this paper. Magnetic coupling between winding sets is a big issue causing instability and dynamic deterioration. In order to implement decoupling current vector control on this particular system, an observer that estimates the other subsystem output current is proposed and utilized. Effectiveness of the proposed drive has been verified by experimental results.

    DOI: 10.1109/APEC42165.2021.9487432

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  163. A Novel Neutral Point Potential Balance Control of Three-Level Converters Based on The Search Optimization Method of Dual Degrees of Freedom

    Guan Bo, Doki Shinji

    2017 19TH EUROPEAN CONFERENCE ON POWER ELECTRONICS AND APPLICATIONS (EPE'17 ECCE EUROPE)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  164. A study of position sensorelss control for IPMSM having non-sinusoidal inductance spatial distribution based on pattern matching method 国際会議

    Song Hamin, Doki Shinji

    2017 IEEE 3RD INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE AND ECCE ASIA (IFEEC 2017-ECCE ASIA)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  165. Application of Augmented Reality based on Sensing Data to Teleoperation System for Operator Support 国際共著 国際会議

    Doki Kae, Suzuki Kenya, Torii Akihiro, Mototani Suguru, Funabora Yuki, Doki Shinji

    2021 22ND IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)  2021年  Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    In this paper, we propose a new system for operator support in teleoperation using Augmented Reality(AR) based on sensing data. In the proposed system, an 360-degree camera is equipped with a mobile machine in a remote place which is controlled by an operator, and the captured 360-degree image is displayed to the head mounted display put on the head of the operator. The operator can control the machine smoothly by watching what he needs for his current task by turning his head. In addition, the provided image around the machine has no blind spot because of the 360-degree image. However, a large transfer delay or a dropped frame occurs due to the enormous data size of the 360-degree image, which adversely influences the operator performance. In order to solve this problem, the AR image is actually provided to the operator, in which CG objects generated based on other sensor information are superimposed on the 360-degree image as AR objects. In this paper, the usefulness of the proposed method is shown through the experimental results on obstacle avoidance of a mobile robot by teleoperation.

    DOI: 10.1109/ICIT46573.2021.9453619

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  166. Application of Variable Carrier Frequency Control by Using Wide Bandgap Semiconductors Inverter for WLTC Mode Driving 国際会議

    Hori Shota, Kanazawa Yasuki, Akatuka Hiroyasu, Wang Shen, Doki Shinji, Tadano Hiroshi, Shiozaki Koji

    2021 22ND IEEE INTERNATIONAL CONFERENCE ON INDUSTRIAL TECHNOLOGY (ICIT)  2021年  Proceedings of the IEEE International Conference on Industrial Technology

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    This paper aims to propose a control method of a high efficiency electric vehicles(EVs) drive motor and to verify its effectiveness. One of the ways to extend the driving distance is to improve the efficiency of the motor control system. However, existing motor control systems which use Si-IGBT inverters have limitations in terms of efficiency due to device restrictions. New inverters using wide bandgap (WBG) semiconductors such as Gallium Nitride (GaN) are being investigated to improve the efficiency. The advantages of a GaN inverter are the lower conduction and switching losses than a Si-IGBT inverter and the higher switching frequency. If the switching frequency is increased, the motor harmonic loss as well as the whole loss in the motor control system can be reduced. However, most of the existing research have focused on small capacity modules, which are not sufficient to study the motor control system of EVs. Therefore, our research group has been working on improving the GaN inverter to realize a compact EV. We are investigating variable carrier frequency control as a control method to make WBG semiconductors more useful. In this paper, a variable carrier frequency control is applied to a motor control system using GaN and SiC inverters, and we discuss the usefulness of wide bandgap semiconductors for electric vehicles by measuring the loss in WLTC mode with the systems. The experimental results show that the application of variable carrier frequency control to the motor control system with SiC inverter reduces the loss in WLTC mode by up to about 6% compared to the conventional control method.

    DOI: 10.1109/ICIT46573.2021.9453618

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  167. Filter Setting for Improving Torque Control Performance of IPMSMs in Overmodulation Region of Inverter 国際会議

    Nakayama Yosuke, Doki Shinji

    2017 20TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON ELECTRICAL MACHINES AND SYSTEMS (ICEMS)  2017年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  168. Pole Assignment of Full-Order Flux Observer to Realize Both MTPA Control and Position Sensorless Control of IPMSM 国際共著 国際会議

    Kato Soma, Hatanaka Takato, Tomita Mutuwo, Matsumoto Atsushi, Hasegawa Masaru, Doki Shinji

    2019 IEEE 4TH INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE (IFEEC)  2019年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  169. Position Sensorless Control of Synchronous Reluctance Motors at Low-Speeds 国際会議

    Hatanaka Takato, Kato Soma, Tomita Mutuwo, Hasegawa Masaru, Doki Shinji, Kato Shinji

    2019 IEEE 4TH INTERNATIONAL FUTURE ENERGY ELECTRONICS CONFERENCE (IFEEC)  2019年 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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共同研究・競争的資金等の研究課題 4

  1. センサレスDCブラシレスモータの高効率化

    2016年4月 - 2017年3月

    国内共同研究 

  2. モータ制御の高付加価値化に関する研究

    2016年4月 - 2017年3月

    学内共同研究 

  3. モータの高応答位置制御に関する研究

    2016年4月 - 2017年3月

    学内共同研究 

  4. 同期モーターの高性能センサレス制御法

    2016年4月 - 2017年3月

    国内共同研究 

科研費 2

  1. 時期飽和・矩形波駆動に対応した制御技術を想定したモータと電力変換器技術の高性能化

    2013年4月 - 2016年9月

    科学研究費補助金  基盤研究(A)

    道木 慎二

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    担当区分:研究代表者 

  2. マルチ・メニーコア向け高並列組み込み制御システム設計・実装手法の研究

    研究課題/研究課題番号:16H02800  2016年4月 - 2019年3月

    枝廣 正人

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    担当区分:研究分担者 

    一つの半導体チップに複数のプロセッサを搭載するマルチ・メニーコアプロセッサ(以下,マルチコア)向け高並列組込み制御システム設計・実装手法の確立を目的とし,以下の4項目を実現した.(ア)高並列化を実現する制御アルゴリズムを確立,(イ)マルチコア活用を目指す制御設計とソフトウェア実装を統合するクロスレイヤ設計手法を確立し,車載制御を意識した実際の環境において実証,(ウ)モデルベース並列化における最大実行時間最小化手法を提案,(エ)PCを用いた組込み制御高速シミュレーション手法を提案.
    IoT社会においては高性能制御を機器に組み込むニーズが増大するが,機器内では電力制約によりプロセッサ動作周波数を上げることができず,マルチコアプロセッサによる高性能化に期待が高まっている.この実現には制御ソフトウェアの並列化が必須であるが,従来の制御アルゴリズムは並列化が困難であり,マルチコアを有効に利用することができなかった.本研究において実現した,制御アルゴリズム,制御-実装協調設計手法および設計自動化技術は,マルチコア向け組込み制御ソフトウェアの設計生産性向上を可能にする.

 

担当経験のある科目 (本学) 12

  1. 先進モビリティ学「モータドライブ」

    2022

  2. 基礎セミナーA

    2020

  3. 制御工学

    2020

  4. 工学概論第1

    2020

  5. システム制御工学特論

    2020

  6. 基礎科目「離散システム」

    2020

  7. 制御工学

    2019

  8. 基礎セミナーA

    2018

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    セミナーのテーマ:ロボットを作ることにより、未来のロボットを考える。       ロボットは、工場で同じ作業をするロボットから、人間社会の中に入り、人間を肉体的だ けでなく精神的にも助けるロボットに移ろうとしている。人間との関係を深めていく未来 のロボットについて考えよう。そのために、簡単なキットで目的に合ったロボットを組み 上げてロボコンを行い、ロボット作りの面白さを体験するとともに、ロボットの構成要素 について理解する。次に今後必要となる構成要素について調べ、未来のロボットについて 自分の考えをまとめる。

  9. 基礎科目「離散システム論」

    2018

  10. 制御工学

    2018

  11. View of Advanced Electrical, Electronic and Information Engineering

    2018

  12. 先進モビリティ学「モータドライブ」

    2018

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担当経験のある科目 (本学以外) 3

  1. アルゴリズム論

    2007年4月 - 2008年3月 愛知工業大学)

  2. 先進モビリティ学「モータドライブ」

    名古屋大学)

  3. View of Advanced Electrical, Electronic and Information Engineering

    Nagoya University)

 

社会貢献活動 5

  1. モータが三相じゃなくなっても..~二重三相同期モータの制御鵜~

    役割:講師

    穂高電子  MATLAB・JMAG パワエレソリューションWebセミナー2021  2021年10月

  2. センサレスからフェールセーフへ

    役割:講師

    穂高電子株式会社  MATLAB.JMAGパワエレソリューションセミナー2020  2020年11月

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    種別:セミナー・ワークショップ

    「同期モータが多様化し、アプリケーション拡大する中で制御技術が果たすべき役割とは?」
      モータの適用分野の拡大が求められる中,磁界解析をはじめとするコンピュータ支援設計技術の普及を受け、モータはアプリケーションの要求仕様を満たすために最適設計されることが一般化しつつある。
    その結果、モータは多様化し、 その性能を発揮させるために制御の果たす役割が拡大する一方、教科書通りの通り一遍の制御では、その性能を発揮させることができない場合が増えている。
    本講演では、同期モータの多様化とアプリケーションの拡大を踏まえ、制御技術の動向や実施例を紹介する。

  3. IEEE PEDS2013

    2013年4月

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    Wide Rand and Fast Response Control of PMSM by Using Model Predictive Control

  4. 経営者のための次世代自動車最新技術・動向講座

    2011年10月

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    経済産業省 中部経済産業局補助事業  次世代自動車地域産学官フォーラム事業
    日本経済を支えてきた自動車関連産業では、今後、次世代自動車の普及に伴う産業構造の変化に対応できる中堅中小企業の経営者層、技術・生産部門リーダーの人材育成が緊急課題となっております。  
    本講座では次世代自動車の概要や動向、主要部品、今後求められる技術などのポイントを幅広く学んでいただき、本分野に関する自社の課題解決のきっかけづくりとなることを狙いとしています。
    一流の講師陣が次世代自動車の技術について体系的・網羅的にわかりやすく図解、解説します。また次世代自動車の分解部品を通じて全般的な理解が深まります。

  5. モータの設計と制御に関するソリューションセミナー2011

    2011年10月

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    「同期モータが多様化し、アプリケーション拡大する中で制御技術が果たすべき役割とは?」
      モータの適用分野の拡大が求められる中,磁界解析をはじめとするコンピュータ支援設計技術の普及を受け、モータはアプリケーションの要求仕様を満たすために最適設計されることが一般化しつつある。
    その結果、モータは多様化し、 その性能を発揮させるために制御の果たす役割が拡大する一方、教科書通りの通り一遍の制御では、その性能を発揮させることができない場合が増えている。
    本講演では、同期モータの多様化とアプリケーションの拡大を踏まえ、制御技術の動向や実施例を紹介する。

メディア報道 2

  1. PMモータの先端センサレス制御

    一般社団法人日本能率協会 産業振興センター  第38回モータ技術シンポジウム  2018年4月

  2. PMモータの先端センサレス制御

    一般社団法人日本能率協会 産業振興センター  第38回モータ技術シンポジウム  2018年4月