2022/03/27 更新

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ハヤシ セイジ
林 誠司
HAYASHI, Seiji
所属
大学院環境学研究科 地球環境科学専攻 地質・地球生物学 講師
大学院担当
大学院環境学研究科
学部担当
理学部
職名
講師
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メールアドレス
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学位 1

  1. 博士(理学) ( 1997年3月   名古屋大学 ) 

研究キーワード 2

  1. 理科教育

  2. 軟体動物 進化

研究分野 4

  1. その他 / その他  / 生物多様性・分類

  2. その他 / その他  / 層位・古生物学

  3. その他 / その他  / 系統・分類

  4. その他 / その他  / 進化生物学

現在の研究課題とSDGs 3

  1. 軟体動物における形態的・遺伝的多様性の研究

  2. ムシロガイ類の形態変異の研究

  3. 軟体動物を題材とした理科・環境教育

経歴 4

  1. 名古屋大学環境学研究科講師

    2003年11月

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学大学院環境学研究科助手

    2001年4月 - 2003年10月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学大学院理学研究科助手

    2000年9月 - 2001年3月

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    国名:日本国

  4. 日本学術振興会特別研究員(PD)

    1997年4月 - 2000年3月

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    国名:日本国

学歴 2

  1. 名古屋大学   理学研究科

    - 1997年

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    国名: 日本国

  2. 名古屋大学   理学部   地球科学科

    - 1990年

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    国名: 日本国

所属学協会 9

  1. 日本古生物学会

  2. 日本地質学会

  3. 日本貝類学会

  4. オーストラレイシア軟体動物学会

  5. 日本ベントス学会

  6. 日本地学教育学会

  7. 軟体動物多様性学会

  8. 日本生物教育学会

  9. 日本環境教育学会

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論文 25

  1. 浜松市北区滝沢町の秩父累帯滝沢石灰岩体から産出した三畳紀後期(カーニアン後期~ノーリアン前期)コノドント 査読有り

    鈴木 和博, 林 誠司, 三村 耕一

    地質学雑誌   126 巻 ( 6 ) 頁: 327 - 332   2020年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  2. 青森県下北半島から見つかったキオロシアサリ型アサリの形態解析

    有馬達也, 林誠司, 木村昭一

    福井市自然史博物館研究報告   ( 64 ) 頁: 69 - 72   2018年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  3. 東アジア地域に生息するアラムシロNassarius festivusの 分子系統学的研究

    香取祥人, 坂田健, 林誠司, 久保弘文

    御所浦白亜紀資料館報   ( 17 ) 頁: 15 - 20   2016年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  4. アサリとアラムシロを用いた干潟の浄化機能を実感させる学童保育プログラム ―うみをきれいにするかいたち― 査読有り

    林 誠司,香取祥人,花木勇太,西松弘喜,金山晃大,井上恵介,有馬達也,林 茂子

    環境教育   25 巻 ( 2 ) 頁: 90 - 97   2015年11月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  5. 鳥羽市麻倉島のヒザラガイ類相(観察調査会報告)

    木村昭一,早瀬善正,河辺訓受,矢橋真,林誠司,河合秀高

    かきつばた   ( 40 ) 頁: 17 - 22   2015年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

  6. Behavior of rare elements in Late Cretaceous pegmatites from the Setouchi Province, Inner Zone of Southwest Japan. 査読有り

    Sato,K., Minakawa, T., Kato, T., Maki, K., Iwano, H., and Hirata, T., Hayashi, S. and Suzuki, K.

    Journal of Mineralogical and Petrological Sciences   109 巻   頁: 28 - 33   2014年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: doi:10.2465/jmps.130620d

  7. 元寇沈没船周辺から得られた貝類及び船体付着貝類からみた当時の古環境と船の来歴.

    林誠司,氏原温

    名古屋大学加速器質量分析計業績報告書   24 巻   頁: 97 - 101   2013年3月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  8. 長崎県鷹島沖海底から採取された元寇関連資料の14C年代ー船材付着貝殻類とその他の遺物ー

    中村俊夫,林誠司,山田哲也,植田直見,松尾昭子

    名古屋大学加速器質量分析計業績報告書   24 巻   頁: 102 - 112   2013年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

  9. 二枚貝(オキシジミ)各組織の金属元素蓄積特性 ―生物を用いた金属元素汚染指標の確立に向けて― 査読有り

    伊藤由喜,林誠司,山本鋼志

    地球化学   47 巻   頁: 71 - 87   2013年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  10. 14C Dating of Tufa Deposits Around Lake Nam Co, Tibet.

    Wallis, S., Nakamura, T., Mori, H., Ozawa, K., Mitsuishi, M., Shirakawa, C. & Hayashi, S.

    Summaries of Researches at Nagoya University Using AMS   22 巻   頁: 174 - 179   2011年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  11. *The Molecular Phylogeny of the Buccinidae (Caenogastropoda: Neogastropoda) as Inferred from the Complete Mitochondrial 16S rRNA Gene Sequences of Selected Representatives. 査読有り

    Hayashi, S.

    Molluscan Research   25 巻 ( 2 ) 頁: 85 - 98   2005年9月

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    担当区分:筆頭著者, 責任著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. *分子系統学的にみた日本の海生軟体動物群の起源 査読有り

    小澤智生・林誠司・遠藤守・熊谷毅

    生物科学   53 巻   頁: 144 - 147   2001年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    日本の海生軟体動物相の起源についてのまとめ.化石記録と分子系統学から起源地と移動ルートが五つに類型化できることを示した.

  13. Molecular phylogenetic analysis of the wild boars and native domestic pigs in Laos. 査読有り

    Tomowo Ozawa, Mamoru Endo, Seiji Hayashi, Kazuaki Tanaka, Yaetsu Kurosawa, Soukanh Keonouchanhk, Boualy Seng Dara, Kaviphone Phouthavongs, Bounthong Bouahom and Takao Namikawa

    Report of the Society for Researches on Native Livestock   ( 18 ) 頁: 149 - 158   2000年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  14. Extraction, PCR amplification and cloning of aDNA from human remains of the Warring states (475-221 B.C.). 査読有り 国際共著

    Yang Qun, Tomowo Ozawa, Seiji Hayashi and Wang Bo

    Palaeoworld   ( 12 ) 頁: 13 - 24   1999年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  15. Purification of nuclear DNA from single hair shafts for DNA analysis in forensic sciences. 査読有り

    Hideki Nozawa, Toshimichi Yamamoto, Rieko Uchihi, Takashi Yoshimoto, Keiji Tamaki, Seiji Hayashi, Tomowo Ozawa and Yoshinao Katsumata

    Legal Medicine   1 巻   頁: 61 - 67   1999年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  16. Relationships of the buccinid genera inferred from partial mitochondrial gene sequences: a preliminary report.

    Hayashi, S.

    Abstracts, World Congress of Malacology, Washington, D.C., 1998     頁: 146   1998年7月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)  

  17. DNAからみた海生哺乳類の系統進化.

    小澤智生・木村敏之・林宏則・林誠司

    勇魚   26 巻   頁: 3 - 14   1997年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(研究会,シンポジウム資料等)  

    海生哺乳類の分子系統の総説.

  18. *Phylogenetic position of mammoth and Steller's sea cow within Tethytheria demonstrated by mitochondrial DNA sequences. 査読有り 国際共著

    Tomowo Ozawa, Seiji Hayashi and Victor M.Mikkhelson

    Journal of Molecular Evolution   44 巻   頁: 406 - 413   1997年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. ゾウをめぐる話題ー分子を中心にみたゾウ類の系統進化

    小澤智生・林誠司

    日経サイエンス   25 巻   頁: 40 - 44   1995年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    化石DNAの遺伝子解析に基づく,ゾウ科におけるマンモスの系統的位置に関する解説.

  20. *Molecular phylogeny of gibbons inferred from mitochondrial DNA sequences: preliminary report. 査読有り

    Seiji Hayashi, Kenji Hayasaka, Osamu Takenaka and Satoshi Horai

    Journal of Molecular Evolution   41 巻   頁: 359 - 365   1995年9月

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  21. 化石DNAからみたマンモスの系統学的位置

    小澤智生・林誠司

    遺伝   48 巻   頁: 6 - 7   1994年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    化石DNAの遺伝子解析からゾウ科におけるマンモスの系統学的位置について言及した.

  22. 古生物の遺伝子を探る.

    小澤智生・林誠司・加藤研

    名古屋大学アイソトープ総合センター紀要, 第16巻, 6-7   16 巻   頁: 6 - 7   1994年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)  

    化石DNAの増幅に関する報告.

  23. Peopling of the Americas, founded by four major lineages of mitochondrial DNA. 査読有り

    Satoshi Horai,Rumi Kondo, Yoko Nakagawa-Hattori, Seiji Hayashi, Shunro Sonoda and Kazuo Tajima

    Molecular Biology and Evolution   10 巻   頁: 23 - 47   1993年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. *Man's place in Hominoidea revealed by mitochondrial DNA genealogy. 査読有り

    Satoshi Horai, Yoko Satta, Kenji Hayasaka, Rumi Kondo, Tadashi Inoue, Takefumi Ishida, Seiji Hayashi and Naoyuki Takahata

    Journal of Molecular Evolution   35 巻 ( 32 ) 頁: 43   1992年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. Phylogenetic affiliation of ancient and contemporary humans inferred from mitochondrial DNA. 査読有り

    Satoshi Horai, Rumi Kondo, Kumiko Murayama, Seiji Hayashi, Hiroko Koike and Nobuyuki Nakai

    Philosophical Transactions of the Royal Society of London(The Royal Society of London) Series B   333 巻   頁: 409 - 417   1991年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 1

  1. 「地球からのおくりもの~生物多様性を理解するために~」・貝ひろいで楽しむ生物多様性 ―干潟の掃除屋アラムシロの話題を中心に ―

    林誠司( 担当: 共著)

    図書出版風媒社  2011年3月 

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    記述言語:日本語

MISC 3

  1. 瑞浪北中学校敷地造成工事現場の瑞浪層群明世層山野内部層産真珠化石 査読有り

    安藤佑介, 中村 旦, 林 誠司  

    瑞浪市化石博物館研究報告 ( 45 ) 頁: 95–98   2019年3月

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    記述言語:日本語  

  2. 平成30年度ISEE地域貢献事業 「東濃地方の地層について学ぼう」活動報告 査読有り

    南 雅代, 榎並正樹, 林 誠司, 北川浩之, 加藤丈典, 栗田直幸, 池田晃子, 奈良郁子, 山根雅子, 西田真砂美, 中村俊夫  

    名古屋大学年代測定研究3 巻   頁: 87–92   2019年3月

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    記述言語:日本語  

  3. 被災地レポート震災半年後の陸前高田 ~人・まち・海・博物館~

    林誠司  

    名古屋大学環境学研究科編「名古屋大学環境学研究科教員の見た東日本大震災」   頁: 3 - 16   2012年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要)  

講演・口頭発表等 34

  1. WordPressを用いた貝類化石検索表作成の試み

    林誠司

    日本地学教育学会 第75回全国大会  2021年8月21日 

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    開催年月日: 2021年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:オンライン  

  2. 学部生向け生物同定実習における検索表の工夫―有殻軟体動物を例として

    林誠司

    日本生物教育学会第104回全国大会 

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    開催年月日: 2020年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  3. マガキ(Crassostrea gigas)中の金属濃度組成に基づく環境モニタリング

    木村 竜丸, 林 誠司, 山本 鋼志

    2019年度日本地球化学会年会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京大学本郷キャンパス   国名:日本国  

  4. 下部中新統瑞浪層群明世層産エゾイガイ化石の酸素同位体比

    中村 旦, 大路樹生, 林 誠司, 安藤佑介, 高柳栄子, 井龍康文

    日本古生物学会2019年年会 

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    開催年月日: 2019年6月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:静岡大学   国名:日本国  

  5. 「種内の多様性」を実感させる理科・環境教育~干潟の巻貝アラムシロを素材とする野外教育プログラムの検討~

    林誠司,坂田健,井上恵介,橋口美和,米田聖子,足立明美,安田久子,舘野穂奈美

    日本生物教育学会第100回全国大会 

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    開催年月日: 2016年1月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:東京理科大学   国名:日本国  

  6. アサリとアラムシロを用いた干潟の浄化機能を実感させる学童保育プログラム「うみをきれいにするかいたち」

    林 誠司, 香取祥人, 花木勇太, 西松弘喜, 金山晃大, 有馬達也, 林 茂子

    日本環境教育学会 第25回大会 

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    開催年月日: 2014年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:法政大学   国名:日本国  

  7. 東アジア地域におけるオリ イレヨフバイ科の進化史の 研究

    香取祥人, 林誠司

    日本古生物学会第163回例会 

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    開催年月日: 2014年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. 核およびmDNA を用いた東アジア地域におけるオリイレヨフバイ科の進化史の研究

    香取祥人, 林誠司

    日本進化学会第15回大会 

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    開催年月日: 2013年8月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:筑波大学   国名:日本国  

  9. ミトコンドリアDNAによるクロスジムシロ種群の予察的系統解析

    花木勇太,香取祥人,林誠司,木村昭一

    日本貝類学会平成25年度大会 

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    開催年月日: 2013年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  10. 楕円フーリエ解析を用いた現生および化石Ruditapes属の形態解析と進化的変遷の予察的考察

    有馬達也,林誠司

    日本地質学会第119年学術大会(大阪大会) 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  11. 二枚貝(オキシジミ)の部位別金属元素組成

    伊藤由喜, 山本鋼志, 林誠司

    第59回日本地球化学会年会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  12. 核およびミトコンドリアDNAを用いた東アジア地域におけるオリイレヨフバイ科の進化史の研究

    香取祥人, 林誠司

    日本古生物学会2012年年会 

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    開催年月日: 2012年6月 - 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  13. 幾何学的形態測定学的手法を用いた日本産現生および化石Ruditapes属の形態解析

    有馬達也, 林誠司

    日本古生物学会2012年年会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2012年6月 - 2012年7月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:名古屋大学   国名:日本国  

  14. 日本産現生および化石アサリ属にみられる殻形態差の再検討

    有馬達也,林誠司

    日本貝類学会平成24年度大会 

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    開催年月日: 2012年4月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  15. アラムシロ Nassarius festivus の分子系統地理‐古地理と分散過程との関係から

    香取祥人, 坂田健, 林誠司, 久保弘文

    日本ベントス・日本プランクトン学会合同大会2011年度大会 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:高知大学   国名:日本国  

  16. 二枚貝を構成する臓器を用いた潮間帯重金属汚染評価指標の確立

    伊藤由喜, 山本鋼志, 林誠司

    第58回日本地球化学会年会 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:北海道大学   国名:日本国  

  17. アラムシロ Nassarius festivus の分子系統地理学的研究

    香取祥人, 坂田健, 林誠司, 久保弘文

    日本貝類学会23年度大会 

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    開催年月日: 2011年4月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:九州大学   国名:日本国  

  18. 二枚貝の特定部位を用いた沿岸域汚染指標の確立に向けて

    伊藤由喜, 山本鋼志, 林誠司

    第57回日本地球化学会年会 

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:立正大学   国名:日本国  

  19. Geographic variation in shell colour polymorphism in Nassarius festivus (Neogastropoda: Nassariidae) ―implications for global warming and biodiversity. 国際会議

    International Symposium on Biodiversity Sciences - Genome, Evolution and Environment 

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    開催年月日: 2010年8月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  20. アラムシロにおける殻色多型の地理的変異

    坂田健・香取祥人・林誠司

    日本貝類学会平成22年度大会(名古屋) 

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    開催年月日: 2010年4月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  21. アラムシロの形態変異に関する研究展望

    林誠司 ・今泉圭太

    日本古生物学会2008年年会(仙台) 

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    開催年月日: 2008年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  22. ムシロガイ科の個体発生における殻口周辺装飾の変化

    今泉圭太・林誠司(発表者)

    日本貝類学会平成20年度大会(創立80周年記念大会) 

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    開催年月日: 2008年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  23. A molecular phylogeny of the Buccinidae―a southern and a northern connection 国際会議

    16th World Congress of Malacology 2007 

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    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  24. エゾバイ科の初期放散過程の解明における化石記録の重要性

    林誠司

    日本古生物学会2007年年会,大阪 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年7月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  25. 分子からみたエゾバイ科内の高次単系統群

    日本貝類学会平成19年度大会 

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    開催年月日: 2007年4月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  26. エゾバイ科をめぐる系統学的問題.

    林誠司

    日本古生物学会2004年年会,北九州 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年6月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  27. Antitropical分布とその系統学的起源--腹足類を例として--.

    林誠司

    日本古生物学会2001年年会,東京. 

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    開催年月日: 2001年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  28. ミトコンドリアDNAによるエゾバイ科の分子系統学的解析.

    林誠司・小澤智生

    日本古生物学会2000年年会,東京. 

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    開催年月日: 2000年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  29. エゾバイ科の分子系統学的解析.

    林誠司・小澤智生

    日本古生物学会1999年年会,仙台 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  30. エゾバイ科の系統関係解明に向けて:ミトコンドリアDNAによる分子的アプローチ.

    林誠司・小澤智生

    日本貝類学会平成11年度大会,東京. 

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    開催年月日: 1999年1月

    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    国名:日本国  

  31. Relationships of the buccinid genera inferred from partial mitochondrial gene sequences: a preliminary report. 国際会議

    13th World Congress of Malacology, Washington, D.C. 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年7月

    記述言語:英語   会議種別:ポスター発表  

  32. 分子からみたエゾバイ科の系統関係(予察的報告).

    日本貝類学会平成10年度大会,名古屋. 

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    開催年月日: 1998年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  33. ミトコンドリアDNAの塩基配列データに基づくマンモスゾウ,アフリカゾウの系統関係,2.研究方法.結果と考察.

    林誠司・小澤智生

    日本古生物学会1994年年会,東京. 

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    開催年月日: 1994年1月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  34. Molecular phylogenetic analysis: Application to gibbon's speciation. 国際会議

    29th International Geological Congress, Kyoto 

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    開催年月日: 1992年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

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Works(作品等) 1

  1. 被災地レポート  震災半年後の陸前高田 ~人・まち・海・博物館~.In: 名古屋大学環境学研究科編「名古屋大学環境学研究科教員の見た東日本大震災」, pp.3-16.

    2011年9月

科研費 3

  1. エゾバイ類の地理的分布パターンに関する研究―海洋生物の種分化のケーススタディ―

    2004年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  若手研究(B),課題番号:16740292

    林 誠司

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    担当区分:研究代表者 

  2. 新腹足目エゾバイ科の古生物学的・分子系統学的研究

    1997年4月 - 2000年3月

    科学研究費補助金 

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    担当区分:研究代表者 

  3. 干潟の巻き貝アラムシロを用いた「種内の多様性」を認識させる環境・理科教育の試み

    2014年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金 

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    担当区分:研究代表者 

 

担当経験のある科目 (本学) 87

  1. フィールドセミナーI

    2021

  2. 生物学実験(情報学部向け)

    2021

  3. フィールドセミナーⅡ

    2021

  4. 地質学実験

    2021

  5. 地球生物学実験

    2021

  6. 生物圏進化学Ⅰ

    2021

  7. 地質調査法

    2021

  8. 地質調査(秋)

    2021

  9. 地球科学基礎Ⅱ

    2021

  10. 地球科学基礎Ⅱ

    2020

  11. 地質学実験

    2020

  12. 生物学実験(情報学部向け)

    2020

  13. 地質調査

    2020

  14. フィールドセミナーI

    2020

  15. 生物学実験(情報学部向け)

    2019

  16. 地質学特論

    2019

  17. 地質学実験

    2019

  18. 地球生物学実験

    2019

  19. フィールドセミナーI

    2019

  20. 地質調査

    2018

  21. 地質学特論

    2018

  22. 地球生物学実験

    2018

  23. フィールドセミナーI

    2018

  24. フィールドセミナーII

    2018

  25. 生物学実験(情報学部向け)

    2018

  26. 地球惑星科学概論

    2018

  27. 生物圏進化学特論

    2018

  28. 地質学実験

    2018

  29. 基礎セミナーA

    2017

  30. 地球生物学実験

    2017

  31. フィールドセミナーI

    2017

     詳細を見る

    瑞浪

  32. 地質調査

    2017

  33. 生物圏進化学I

    2017

  34. 地質学実験

    2017

  35. 地質学特論

    2017

  36. 地球惑星の科学(工学部)

    2016

  37. フィールドセミナーI

    2016

  38. 地球生物学実験

    2016

  39. 地球惑星科学概論

    2016

  40. 生物圏進化学特論

    2016

  41. 生物圏進化学I

    2016

  42. 地質調査

    2016

  43. 地質学特論

    2016

  44. 地質学実験

    2016

  45. 地質調査

    2015

  46. 地質調査法

    2015

  47. 地質学特論

    2015

  48. 生物圏進化学I

    2015

  49. 地質学実験

    2015

  50. 地球生物学実験

    2015

  51. フィールドセミナーI

    2015

  52. 地球惑星の科学(工学部)

    2015

  53. 生物圏進化学I

    2014

  54. 地質学実験

    2014

  55. 生物圏進化学特論

    2014

  56. 地球生物学実験

    2014

  57. 生物圏進化学I

    2013

  58. 地球科学基礎II

    2013

     詳細を見る

    農学部対象

  59. 地質学特論

    2013

  60. 地質学実験

    2013

  61. 地質調査

    2013

  62. フィールドセミナーI

    2013

  63. 地質学特論

    2012

  64. 生物圏進化学I

    2012

  65. 地球科学基礎II

    2012

     詳細を見る

    農学部対象

  66. フィールドセミナーI

    2012

  67. 生物圏進化学特論

    2012

  68. 地球惑星科学概論

    2012

  69. 地質調査法

    2012

  70. 地球科学基礎II

    2011

  71. 地球生物学実験

    2011

  72. 地球惑星科学セミナーI

    2011

  73. 地球惑星科学概論

    2011

  74. 地質調査

    2011

  75. 生物圏進化学I

    2011

  76. フィールドセミナーI

    2011

  77. フィールドセミナーI

    2010

  78. フィールドセミナーII

    2010

  79. 地球惑星の科学

    2009

  80. 生物圏進化学I

    2009

  81. 地圏生物圏相互作用論

    2009

  82. 地球惑星科学セミナーI

    2009

  83. 地質学特論

    2007

  84. フィールドセミナーII

    2007

  85. フィールドセミナーII

    2004

  86. 地質調査法

    2003

  87. 地質調査法

    2000

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担当経験のある科目 (本学以外) 6

  1. 地球と宇宙

    2018年4月 - 2019年3月 名城大学)

  2. 地球と宇宙

    2017年4月 - 2018年3月 名城大学)

  3. 地史学実験B

    2004年4月 - 2005年3月 愛知教育大学)

  4. 地史学実験B

    2003年4月 - 2004年3月 愛知教育大学)

  5. 地史学演習A

    2002年4月 - 2003年3月 愛知教育大学)

  6. 地史学実験B

    2002年4月 - 2003年3月 愛知教育大学)

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社会貢献活動 15

  1. 干潟からこんにちは ~貝から学ぶ生物多様性~

    役割:講師

    港生涯学習センター  2021年12月

  2. 令和2年度スーパーサイエンスハイスクール事業 課題交流研究会

    役割:コメンテーター, 助言・指導

    2020年

  3. 夏休み体験学習 「東濃地方の地層について学ぼう −科学の楽しさに触れよう−」

    役割:講師, 情報提供, 企画

    2018年8月

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    対象: 小学生

    種別:セミナー・ワークショップ

  4. 平成28年度 愛知県立小坂井高校出前講座 

    役割:講師

    2016年7月

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    対象: 高校生

    種別:研究指導

    「海洋底生生物の生態と進化」

  5. 平成28年度スーパーサイエンスハイスクール事業 課題交流研究会

    役割:コメンテーター

    2016年7月

     詳細を見る

    種別:研究指導

    指導・講評

  6. 平成26年度 名古屋大学附属高等学校 一日総合大学講師

    2014年10月

  7. 名古屋大学附属高等学校総合人間科 フィールドワーク(生徒訪問)への協力

    2011年11月

  8. 平成22年度愛知県立豊田東高等学校 SPP(サイエンスパートナーシッププログラム)講師

    2010年7月 - 2010年8月

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    内容:生物多様性を脅かす外来種問題 -矢作川および豊川水系のカワヒバリガイDNA解析- (2010.7.31豊川野外調査,2010.8.25-26 名大にて室内実験)

  9. 環境省「海域の物質循環健全化計画」三河湾地域検討委員

    2010年4月 - 2013年3月

  10. 名古屋大学大学院環境学研究科 しんきん環境事業イノベーション寄附講座 公開講演会

    2010年3月

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    「貝ひろいで楽しむ生物多様性」(2010.3.24)

  11. 平成21年度いっしき環境まちづくり大学 (幡豆郡一色町(現西尾市)主催)

    2009年10月

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    「貝殻からさぐる環境・進化・多様性」(2009.10.31)

  12. 平成21年度愛知県立豊田東高等学校 SPP(サイエンスパートナーシッププログラム)講師

    2009年7月 - 2009年8月

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    内容:外来生物の侵入経路を探れ!-矢作川に侵入したカワヒバリガイのDNA解析- (2009.7.13豊田東校にて出前講義,2009.8.27-28 名大にて室内実験)

  13. 平成19年度独立行政法人科学技術振興機構「理数系教員指導力向上研修(ティーチャーズ・サイエンスキャンプ)」講師

    2007年8月

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    設楽層群の地層と化石に関する野外実習.受講者:蒲郡市小中学校教員(2007.8.11)

  14. 平成14年度愛知県立成章高等学校 SPP(サイエンスパートナーシッププログラム)講師

    2003年3月

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    内容:塩基配列の決定法と系統樹作製法

  15. 平成14年度愛知県立岡崎高校スーパーサイエンス部夏合宿講師

    2002年8月

     詳細を見る

    内容:海岸動物・ウミホタルの観察

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