2021/05/14 更新

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タテイシ カズオ
舘石 和雄
TATEISHI Kazuo
所属
名古屋大学 大学院工学研究科 土木工学専攻 社会基盤機能学 教授
職名
教授
連絡先
メールアドレス

学位 2

  1. 工学博士 ( 1994年6月   東京工業大学 ) 

  2. 工学修士

研究キーワード 8

  1. 破壊力学

  2. 合成構造

  3. 画像計測

  4. 低サイクル疲労

  5. 高サイクル疲労

  6. 溶接

  7. 維持管理

  8. 鋼構造

研究分野 1

  1. その他 / その他  / 構造工学・地震工学・維持管理工学

現在の研究課題とSDGs 3

  1. 画像解析技術の鋼構造学への応用

  2. 鋼橋の疲労

  3. 鋼・コンクリート合成構造部材の力学挙動

経歴 12

  1. 名古屋大学大学院工学研究科社会基盤工学専攻・教授

    2010年4月 - 現在

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    国名:日本国

  2. 名古屋大学エコトピア科学研究所教授

    2005年4月 - 2010年3月

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    国名:日本国

  3. 名古屋大学エコトピア科学研究機構教授

    2004年4月 - 2005年3月

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    国名:日本国

  4. 名古屋大学理工科学総合研究センター教授

    2003年4月 - 2004年3月

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    国名:日本国

  5. スイス連邦工科大学ローザンヌ校客員教授

    2002年5月 - 2002年12月

  6. 名古屋大学大学院環境学研究科助教授

    2001年4月 - 2003年3月

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    国名:日本国

  7. 名古屋大学大学院工学研究科助教授

    2000年4月 - 2001年3月

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    国名:日本国

  8. 東京大学生産技術研究所助教授

    1997年7月 - 2000年3月

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    国名:日本国

  9. 東京工業大学工学部助教授

    1997年3月 - 1997年6月

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    国名:日本国

  10. 東京工業大学工学部講師

    1995年2月 - 1997年2月

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    国名:日本国

  11. 東京工業大学工学部助手

    1990年4月 - 1995年1月

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    国名:日本国

  12. 東日本旅客鉄道株式会社

    1988年4月 - 1990年3月

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    国名:日本国

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学歴 2

  1. 東京工業大学   総合理工学研究科   社会開発工学専攻

    - 1988年

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    国名: 日本国

  2. 東京工業大学   工学部   土木工学科

    - 1986年

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    国名: 日本国

所属学協会 8

  1. 日本溶接協会   学識会員

    2014年10月 - 現在

  2. 鋼橋技術研究会

    2007年6月 - 現在

  3. 東海構造研究グループ

    2000年4月 - 現在

  4. 土木学会

  5. International Association for Bridge and Structural Engineering (IABSE)

  6. 溶接学会

  7. 日本鋼構造協会

  8. 日本コンクリート工学協会

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委員歴 137

  1. 中日本高速技術マーケティング:高速道路橋の耐震性能に関する検討会   委員  

    2020年11月 - 2021年5月   

  2. 東京大学宇宙線研究所:ハイパーカミオカンデ計画専門評価委員会   委員  

    2020年10月 - 2022年3月   

  3. 地震予知総合研究振興会:防波壁設計に関するフォローアップ検討会   委員  

    2020年10月 - 2021年9月   

  4. 溶接学会:溶接疲労強度研究委員会   幹事  

    2020年6月 - 2022年2月   

  5. 愛知県建設局・都市整備局・建築局総合評価審査委員会特別部会   委員  

    2020年6月 - 2020年12月   

  6. 愛知県溶接協会   理事(副会長)  

    2020年5月 - 2022年5月   

  7. 土木研究所:外部評価委員会   委員  

    2020年4月 - 2022年3月   

  8. 中日本高速技術マーケティング:鋼床版疲労き裂の対策指針作成検討会   座長  

    2020年4月 - 2020年9月   

  9. 中日本高速道路:東名高速道路 中吉田高架橋 塗装塗替え工事による火災事故再発防止委員会   委員  

    2020年2月 - 2020年12月   

  10. 名古屋高速道路:高速1号楠線橋梁修繕検討委員会   委員  

    2019年11月 - 2020年3月   

  11. 名古屋市上下水道局:有権者懇談会への参加等   専門委員  

    2019年9月 - 2022年3月   

  12. 高速道路調査会   フェロー会員  

    2019年8月 - 2021年9月   

  13. 土木学会:企画部門インフラメンテナンス(特別)委員会   委員  

    2019年8月 - 2020年6月   

  14. 災害科学研究所:鋼・合成鉄道橋維持管理・更新に関する検討委員会   委員  

    2019年7月 - 2022年3月   

  15. 日本技術者教育認定機構JABEE:日本技術者教育認定機構の認定審査にかかわる審査業務   主審査員(審査団長)  

    2019年7月 - 2020年3月   

  16. 土木学会:調査研究部門コンクリート委員会・231既設構造物の健全性評価法の高度化および体系化に関する研究小委員会   委員  

    2019年6月 - 2020年3月   

  17. 愛知県建設局・都市整備局・建築局総合評価審査委員会特別部会   委員  

    2019年6月 - 2019年12月   

  18. 阪神高速・国交省:大阪湾岸道路西伸部技術検討委員会   委員  

    2019年5月 - 2022年4月   

  19. 首都高速道路技術センター:首都高速道路の橋梁に関する調査研究委員会   委員  

    2019年5月 - 2019年10月   

  20. 大学改革支援・学位授与機構:学位審査会   専門委員  

    2019年4月 - 2023年3月   

  21. 中日本高速技術マーケティング:鋼床版疲労き裂の対策指針作成検討会   座長  

    2019年1月 - 2019年11月   

  22. 高速道路調査会:高速道路の橋梁技術史に関する調査研究委員会   委員  

    2018年11月 - 2021年3月   

  23. 日本道路協会:橋梁委員会   委員  

    2018年6月 - 2022年5月   

  24. 土木学会:鋼構造委員会   委員  

    2018年6月 - 2021年6月   

  25. 土木学会:鋼構造委員会 鋼・合成構造標準示方書総括小委員会   委員  

    2018年6月 - 2021年3月   

  26. 溶接学会:溶接疲労強度研究委員会   副委員長  

    2018年6月 - 2020年2月   

  27. 日本技術者教育認定機構JABEE:日本技術者教育認定機構の認定審査にかかわる審査業務   審査長  

    2018年6月 - 2019年3月   

  28. 名古屋高速道路:高速1号楠線橋梁修繕検討委員会   委員  

    2018年6月 - 2019年3月   

  29. 土木学会:鋼構造委員会 鋼・合成構造標準示方書維持管理編小委員会   委員長  

    2018年6月 - 2019年3月   

  30. 土木学会:鋼構造委員会 鋼・合成構造標準示方書耐震設計編小委員会   委員  

    2018年6月 - 2018年9月   

  31. 土木学会:中部支部   商議員  

    2018年5月 - 2021年   

  32. 溶接学会:東海支部 商議員   商議員  

    2018年5月 - 2020年3月   

  33. 首都高速道路技術センター:首都高速道路の橋梁に関する調査研究委員会   委員  

    2018年5月 - 2018年8月   

  34. 日本学術振興会学術システム研究センター   専門研究員  

    2018年4月 - 2022年3月   

  35. 日本溶接協会:中部地区溶接技術検定委員会   副委員長  

    2018年4月 - 2022年3月   

  36. 土木学会鋼構造委員会   委員長  

    2017年6月 - 2019年6月   

  37. JR東日本コンサルタンツ:テクニカルアドバイザー   テクニカルアドバイザー  

    2017年5月 - 2018年3月   

  38. 首都高速道路技術センター:首都高速道路の橋梁に関する調査研究委員会   委員  

    2017年5月 - 2017年8月   

  39. 阪神高速:構造技術委員会   委員  

    2017年4月 - 2023年3月   

  40. 阪神高速:構造技術委員会鋼構造分科会   委員  

    2017年4月 - 2023年3月   

  41. 大学評価・学位授与機構:学位審査会   委員  

    2017年4月 - 2019年3月   

  42. 災害科学研究所:鋼鉄道橋の長寿命化に関する調査・検討委員会   委員  

    2016年7月 - 2019年3月   

  43. 土木学会:総務部門論文賞選考委員会   委員  

    2016年7月 - 2018年6月   

  44. 土木学会:コミュニケーション部門土木学会誌編集委員会   委員長  

    2016年6月 - 2018年5月   

  45. 土木学会:コミュニケーション部門土木広報戦略会議   委員  

    2016年6月 - 2018年5月   

  46. 土木学会:企画部門論説委員会   委員  

    2016年6月 - 2018年5月   

  47. 日本規格協会:JIS原案作成委員会   委員  

    2016年5月 - 2019年3月   

  48. 首都高速道路技術センター:首都高速道路の橋梁に関する調査研究委員会   委員  

    2016年5月 - 2016年6月   

  49. 日本溶接協会:溶接技能者評価員および中部地区溶接技術検定委員会   委嘱委員  

    2016年4月 - 2018年3月   

  50. 土木研究所:外部評価委員会   委員  

    2016年1月 - 2017年12月   

  51. 中日本高速技術:斜張橋等の維持管理に関する検討会   委員  

    2015年8月 - 2019年10月   

  52. 日本鋼構造協会:鋼橋の強靭化・長寿命化研究委員会   委員長  

    2015年7月 - 2020年3月   

  53. 日本道路協会:鋼橋小委員会   委員  

    2015年4月 - 2022年5月   

  54. 東海構造研究グループ   会長  

    2015年4月 - 2017年3月   

  55. 日本鋼構造協会:巨大地震に対する鋼橋の耐震照査法の信頼性向上に関する研究小委員会   委員  

    2014年12月 - 2017年3月   

  56. 法政大学:博士論文審査賞委員会   副査  

    2014年12月 - 2015年3月   

  57. 中日本高速道路:鋼少数主桁橋の床版下面吹付コンクリートはく離・落下事象調査検討委員会   委員  

    2014年10月 - 2015年3月   

  58. 静岡県橋梁長寿命化計画改定委員会   委員  

    2014年9月 - 2016年3月   

  59. 日本鉄道施設協会:鉄道土木構造物アセットマネジメント検討委員会   委員  

    2014年8月 - 2022年3月   

  60. 鋼橋技術研究会:溶接割れ・変形研究部会   部会長  

    2014年7月 - 2017年7月   

  61. 愛知労働局:建設工事計画届出にかかる審査委員   委員  

    2014年4月 - 2022年3月   

  62. 中日本高速道路:発注工事の入札・契約に係る技術的審査   技術審査委員  

    2014年4月 - 2020年3月   

  63. 中日本高速道路:高速道路における橋梁の保全に関する検討委員会   委員  

    2014年4月 - 2017年3月   

  64. 日本鋼構造協会:鋼構造論文集編集小委員会   委員長  

    2014年4月 - 2016年3月   

  65. 土木学会:複合構造委員会鋼コンクリート合成床版設計・施工指針作成小委員会   委員  

    2014年4月 - 2016年3月   

  66. 技術基準調査研究会(鋼とコンクリートの複合構造物の設計関連)   委員  

    2013年8月 - 現在   

  67. 阪神高速:構造技術委員会鋼橋疲労分科会   委員  

    2013年8月 - 2017年3月   

  68. JR西日本:鋼鉄道橋の維持管理に関する検討委員会   疲労損傷WG主査  

    2013年7月 - 2016年3月   

  69. 土木学会構造工学委員会   委員  

    2013年6月 - 現在   

  70. 大学評価・学位授与機構:土木工学部会   委員  

    2013年5月 - 2017年3月   

  71. 土木学会:鋼構造委員会鋼・合成構造標準示方書小委員会   幹事  

    2013年3月 - 現在   

  72. 土木学会:技術推進機構ISO対応特別委員会   委員兼幹事  

    2013年1月 - 2015年1月   

  73. 中部地方整備局道路部長寿命化検討委員会橋梁部会   委員  

    2012年10月 - 2013年3月   

  74. 土木学会:鋼構造委員会アルミニウム合金土木構造物設計・製作指針作成検討小委員会   委員  

    2012年9月 - 2014年9月   

  75. 日本鋼構造協会:鋼構造論文集編集小委員会   副委員長  

    2012年4月 - 2014年3月   

  76. 中日本高速道路:新名神高速道路朝明橋の設計・施工に関する技術検討委員会   委員  

    2011年12月 - 2016年1月   

  77. 土木学会:総務部門論文賞選考委員会   委員  

    2011年10月 - 2013年5月   

  78. 中日本高速道路:高速道路における橋梁の耐震性に関する検討委員会   委員  

    2011年7月 - 現在   

  79. 土木学会:構造工学委員会構造工学論文集編集小委員会   委員長  

    2011年6月 - 2013年5月   

  80. 土木学会:鋼構造委員会東日本大震災鋼構造物調査特別委員会   委員  

    2011年5月 - 2013年4月   

  81. 日本鋼構造協会:土木鋼構造診断士専門委員会   委員  

    2011年4月 - 現在   

  82. 中部電力:電力技術研究会電源専門部会   専門委員  

    2010年11月 - 2018年3月   

  83. 土木学会:鋼構造委員会鋼橋の疲労対策に関する新技術調査研究小委員会   委員長  

    2010年8月 - 2013年5月   

  84. 東日本高速道路:東京外環自動車道鋼床版疲労き裂補修・補強検討会   委員  

    2010年6月 - 2011年5月   

  85. 土木学会全国大会運営委員会   委員  

    2010年5月 - 2012年2月   

  86. 愛知県:建設部防災アドバイザー   委員  

    2010年4月 - 2023年3月   

  87. 鋼橋技術研究会施工部会   部会長  

    2010年4月 - 2013年3月   

  88. 中日本高速道路:発注工事の入札・契約に係る技術的審査   技術審査委員  

    2010年4月 - 2011年3月   

  89. 愛知労働局:建設工事計画届出にかかる審査委員   委員  

    2010年4月 - 2011年3月   

  90. 鉄道技術総合研究所:複合構造物設計標準改訂委員会   幹事長  

    2010年2月 - 2012年3月   

  91. 日本鋼構造協会:鋼橋の合理化構造・設計法研究委員会疲労強度研究部会   部会長  

    2009年10月 - 2012年8月   

  92. 日本鋼構造協会:疲労設計指針改訂小委員会   副委員長  

    2009年4月 - 2012年1月   

  93. 中日本ハイウェイエンジニアリング:特殊橋梁地震に関する検討委員会   委員  

    2009年3月 - 2010年3月   

  94. 未来工学研究所:第9回科学技術予測における№12分科会   委員  

    2009年1月 - 2010年3月   

  95. 高速道路技術センター:高速道路に関する研究開発・建設・管理に関する業務への支援、新技術の普及および高速道路関係技術者の養成等   委員  

    2008年11月 - 2009年12月   

  96. 日本技術者教育認定機構の認定審査にかかわる審査業務   審査長  

    2008年9月 - 2009年4月   

  97. 浜松市:浜松市公共施設長寿命化基本方針検討委員会   委員  

    2008年9月 - 2009年3月   

  98. 名古屋高速道路の維持・管理に関する調査研究委員会鋼構造部会   部会員  

    2008年7月 - 2019年3月   

  99. 溶接学会:疲労強度研究委員会   委嘱委員  

    2008年6月 - 2018年2月   

  100. 中部地方整備局総合評価審査委員会桟1号橋専門部会   委員  

    2008年6月 - 2011年3月   

  101. 土木学会:技術推進機構技術者資格委員会   幹事  

    2008年5月 - 2010年1月   

  102. 中部地方整備局:道路防災ドクター   委員  

    2008年4月 - 2022年3月   

  103. 静岡県橋梁長寿命化修繕計画策定検討委員会   委員  

    2008年1月 - 2008年3月   

  104. 高速道路技術センター:高速道路に関する研究開発・建設・管理に関する業務への支援、新技術の普及および高速道路関係技術者の養成等   委員  

    2007年10月 - 2008年1月   

  105. 日本技術者教育認定機構の認定審査にかかわる審査業務   審査長  

    2007年9月 - 2008年4月   

  106. 土木学会:鋼構造委員会   委員兼幹事  

    2007年6月 - 2009年5月   

  107. 中部地方整備局:構造物重点管理システム検討会   委員  

    2007年6月 - 2008年3月   

  108. 中部地方整備局:橋梁工事品質確保検討委員会   委員  

    2007年6月 - 2008年3月   

  109. 中部地方整備局総合評価審査委員会第一部会   委員  

    2007年4月 - 2011年3月   

  110. 土木学会:技術推進機構ISO対応特別委員会 国際認証・認定制度対応小委員会   委員  

    2007年4月 - 2008年3月   

  111. 高速道路技術センター:橋梁の鋼製フィンガージョイントに関する技術検討   委員  

    2007年3月 - 2007年8月   

  112. 高速道路技術センター:高速道路に関する研究開発・建設・管理に関する業務への支援、新技術の普及および高速道路関係技術者の養成等   委員  

    2007年3月 - 2007年8月   

  113. 日本鋼構造協会:鋼橋性能・信頼性向上研究委員会/疲労耐久性向上部会   部会主査  

    2006年12月 - 2009年3月   

  114. 海洋架橋・橋梁調査会:中部地方整備局橋梁工事品質確保検討委員会   委員  

    2006年12月 - 2008年3月   

  115. 首都高速道路技術センター:首都高速道路の鋼構造物の点検・補修・補強に関する調査研究委員会   委員  

    2006年10月 - 2007年3月   

  116. 道路保全技術センター:構造物重点管理システム検討会   委員  

    2006年9月 - 2008年3月   

  117. 海洋架橋・橋梁調査会:構造物重点管理システム検討会   委員  

    2006年9月 - 2007年3月   

  118. 土木学会論文集編集委員会   委員  

    2006年6月 - 2008年5月   

  119. 土木学会:研究企画委員会   委員  

    2006年6月 - 2007年5月   

  120. 首都高速道路技術センター:首都高速道路の橋梁に関する調査研究委員会   委員  

    2006年2月 - 2015年6月   

  121. 高速道路技術センター:鋼連続合成桁の合理化に関する技術検討   委員  

    2005年10月 - 2008年1月   

  122. 土木学会:構造工学委員会勝鬨橋の再跳開技術に関する調査研究委員会   幹事長  

    2005年8月 - 2008年3月   

  123. 土木学会:鋼構造委員会鋼構造物の点検・モニタリングに関する新技術調査研究小委員会   委員長  

    2004年6月 - 2006年5月   

  124. 土木学会:鋼構造委員会厚板溶接継手に関する調査研究小委員会   委員  

    2004年6月 - 2006年5月   

  125. 土木学会:鋼構造委員会鋼構造の残存耐荷性能評価と耐久性向上方策研究小委員会   委員  

    2004年6月 - 2006年5月   

  126. 土木学会:応用力学論文集編集小委員会   部門副主査  

    2004年6月 - 2005年5月   

  127. 日本鋼構造協会:鋼構造論文集編集小委員会   委員  

    2004年4月 - 2006年3月   

  128. 日本鋼構造協会:溶接開先標準改訂小委員会   委員  

    2004年4月 - 2005年3月   

  129. 日本鋼構造協会:鋼橋の性能照査型設計対応研究委員会   委員  

    2000年4月 - 2002年3月   

  130. 土木学会:土木教育委員会情報教育小委員会   幹事長  

    1999年6月 - 2001年5月   

  131. 鉄道技術総合研究所:CFT柱と軌道支持梁による鉄道ラーメン高架橋の設計施工指針委員会   委員  

    1999年4月 - 2001年3月   

  132. 日本鋼構造協会:土木鋼構造の性能設計に関する調査研究小委員会   委員  

    1998年4月 - 2000年3月   

  133. 日本圧接協会技術委員会   委員  

    1998年4月 - 2000年3月   

  134. 土木学会:大学土木教育委員会   幹事  

    1997年6月 - 1999年5月   

  135. 土木学会:構造工学論文集編集小委員会   幹事  

    1996年6月 - 1999年5月   

  136. 土木学会論文集編集委員会   幹事  

    1995年6月 - 1997年5月   

  137. 鉄道技術総合研究所:鉄骨鉄筋コンクリート構造物設計標準に関する委員会   委員兼幹事  

    1992年4月 - 1997年3月   

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受賞 12

  1. 日本鋼構造協会論文賞

    2019年11月   日本鋼構造協会   鋼管集成橋脚に設けられたせん断パネルダンパー溶接部の低サイクル疲労評価手法

    清水優,舘石和雄,判治剛,杉山裕樹,曽我恭匡,足立陸,野田拓史

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  2. 文部科学大臣賞

    2019年11月   文部科学省   大学研修施設(大規模実橋モデル)を活用した「臨床型」の橋梁維持管理技術者育成

    中村光,舘石和雄,今村博

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    受賞国:日本国

  3. 土木学会田中賞(論文部門)

    2019年6月   土木学会   当て板によるストップホール部の応力集中低減効果

    清川昇悟,舘石和雄,判治剛,清水優,中山裕哉

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  4. 第64回構造工学シンポジウム論文賞

    2018年5月   土木学会構造工学委員会   当て板によるストップホール部の応力集中低減効果

    清川昇悟,舘石和雄,判治剛,清水優,中山裕哉

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  5. 日本鋼構造協会論文賞

    2017年11月   日本鋼構造協会   繰返し大ひずみ下の鋼材の疲労き裂進展速度式と溶接継手のき裂進展予測への適用

    判治剛、寺尾名央、舘石和雄、 清水優

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  6. 土木学会田中賞(論文部門)

    2017年6月   土木学会   すみ肉溶接継手のルートき裂に対する変位基準の疲労強度評価法

    舘石和雄,早田直広,判治剛,清水優

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  7. 日本鋼構造協会論文賞

    2016年11月   日本鋼構造協会   道路橋の鋼製フィンガージョイントの損傷メカニズム

    酒井修平,小野秀一,舘石和雄

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  8. FS賞

    2016年5月   一般社団法人 溶接学会 溶接疲労強度研究委員会  

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    受賞区分:国内学会・会議・シンポジウム等の賞  受賞国:日本国

  9. FS賞

    2013年4月   一般社団法人溶接学会 溶接疲労強度研究委員会  

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    受賞国:日本国

  10. 第51回構造工学シンポジウム論文賞

    2005年5月   土木学会構造工学委員会  

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    受賞国:日本国

  11. 第45回構造工学シンポジウム論文賞

    1999年4月   土木学会構造工学委員会  

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    受賞国:日本国

  12. 第20回コンクリート工学講演会優秀講演賞

    1998年7月   日本コンクリート工学協会  

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    受賞国:日本国

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論文 202

  1. Investigation on low cycle fatigue crack propagation in steel under fully random variable amplitude loading 査読有り 国際共著

    Arief Panjaitan, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu, Takeshi Hanji

      67A 巻   頁: 174 - 182   2021年4月

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    記述言語:英語  

    DOI: 10.11532/structcivil.67A.174

  2. Fatigue behavior of bearing type bolted joint with pultruded CFRP composites 査読有り

    Shogo Kiyokawa, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu

    Proceedings of the 10th International Conference on Bridge Maintenance, Safety and Management (IABMAS 2020)     頁: 3657 - 3663   2021年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  3. Crack sizing accuracy of a phased array ultrasonic scanner developed for inspection of rib-to-deck welded joints in orthotropic steel bridge decks 査読有り

    Masafumi Hattori, Tohru Makita, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu, Naoto Yagi

    Proceedings of the 10th International Conference on Bridge Maintenance, Safety and Management (IABMAS 2020)     頁: 3946 - 3954   2021年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  4. Reduction of stress concentration at drilled hole due to adding splice plates 査読有り

    Shogo Kiyokawa, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu

    Proceedings of the 10th International Conference on Bridge Maintenance, Safety and Management (IABMAS 2020)     頁: 3531 - 3539   2021年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  5. Local stress based fatigue assessment of welded joints in steel-concrete composite slab using angle-shape shear connectors 査読有り

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu, Koichi Asano, Takaaki Ishii, Kiyoshi Kobayashi, Daisuke Uchida

    Proceedings of the 10th International Conference on Bridge Maintenance, Safety and Management (IABMAS 2020)     頁: 2673 - 2681   2021年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(国際会議プロシーディングス)  

  6. 鋼橋の強靭化・長寿命化に向けた研究の取組み 招待有り

    舘石和雄,奥井義昭,村越潤,穴見健吾,岩崎英治

    橋梁と基礎   55 巻 ( 02 ) 頁: 16-22   2021年2月

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    記述言語:日本語  

  7. 二段多重振幅下における低サイクル疲労き裂進展挙動に関する研究 査読有り

    Arief Panjaitan,舘石和雄,清水優,判治剛

    鋼構造論文集   27 巻 ( 108 ) 頁: 93-103   2020年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  8. 鋼床版のUリブ溶接部からデッキプレートに進展した疲労き裂に対するUHPFRC敷設による対策効果 査読有り

    服部雅史,舘石和雄,判治剛,清水優

    土木学会論文集A1   76 巻 ( 3 ) 頁: 542-559   2020年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.2208/jscejseee.76.3_542

  9. Local Strain-Based Low-Cycle Fatigue Assessment of Joint Structure in Steel Truss Bridges During Earthquakes 査読有り

    Jiang Chao, Hanji Takeshi, Tateishi Kazuo, Shimizu Masaru

    INTERNATIONAL JOURNAL OF STEEL STRUCTURES   20 巻 ( 5 ) 頁: 1651 - 1662   2020年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s13296-020-00399-1

    Web of Science

  10. Fatigue strength of transverse attachment steel joints with single-sided arc weld using low transformation temperature welding consumable

    Hanji Takeshi, Tateishi Kazuo, Kano Suguru, Shimizu Masaru, Tsuyama Tadahisa, Takebuchi Toshio

    WELDING IN THE WORLD   64 巻 ( 7 ) 頁: 1293 - 1301   2020年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40194-020-00915-1

    Web of Science

  11. 一定変位振幅下における鋼の低サイクル疲労き裂伝播挙動 査読有り

    Arief Panjaitan,舘石和雄,清水優,判治剛

    鋼構造論文集   106 巻 ( 27 ) 頁: 75   2020年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  12. ハイブリッドFRP引抜成形材と鋼材の支圧ボルト接合部に関する耐力実験 査読有り

    寺口 大輝, 北根 安雄, 松井 孝洋, 舘石 和雄

    土木学会論文集A1   76 巻 ( 5 ) 頁: 95-104   2020年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejseee.76.5_II_95

  13. 鋼コンクリート合成床版のL形鋼ジベル溶接部の疲労強度 査読有り

    判治 剛, 舘石 和雄,清水 優,浅野 浩一,石井 孝明,小林 潔,内田 大介

    土木学会論文集A1   76 巻 ( 5 ) 頁: 50-61   2020年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.2208/jscejseee.76.5_II_50

  14. 狭いボルト間隔と縁端距離を有する高力ボルト摩擦接合継手の疲労強度 査読有り

    清川昇悟,舘石和雄,判治剛,清水優

    土木学会論文集A1   76 巻 ( 2 ) 頁: 212-222   2020年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: https://doi.org/10.2208/jscejseee.76.2_2122

  15. 低変態温度溶接材料を用いた片面すみ肉溶接ルート部の疲労強度 査読有り

    判治剛,加納俊,舘石和雄,清水優,津山忠久,竹渕敏郎

    構造工学論文集   66A 巻   頁: 607-616   2020年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  16. 未溶着部を含む十字溶接接手の低サイクル疲労評価 査読有り

    判治剛,大橋優子,舘石和雄,清水優,

    構造工学論文集   66A 巻   頁: 253-263   2020年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  17. Effect of weld penetration on low-cycle fatigue strength of load-carrying cruciform joints

    Hanji Takeshi, Tateishi Kazuo, Ohashi Yuko, Shimizu Masaru

    WELDING IN THE WORLD   64 巻 ( 2 ) 頁: 327 - 334   2020年2月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40194-019-00834-w

    Web of Science

  18. せん断パネルダンパー溶接部から発生する低サイクル疲労の照査法 査読有り

    清水優,舘石和雄,判治剛,青木康素

    鋼構造年次論文報告集   27 巻   頁: 661-666   2019年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  19. A practical stress intensity factor formula for CFRP-repaired steel plates with a central crack

    Liu Ruoyu, Chen Tao, Li Lingzhen, Tateishi Kazuo

    JOURNAL OF CONSTRUCTIONAL STEEL RESEARCH   162 巻   2019年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1016/j.jcsr.2019.105755

    Web of Science

  20. Fatigue strength of cruciform joints and longitudinal joints with laser-arc hybrid welding 査読有り

    Hanji Takeshi, Tateishi Kazuo, Shimizu Masaru, Uchida Daisuke, Asano Koichi, Kimura Ryosuke

    WELDING IN THE WORLD   63 巻 ( 5 ) 頁: 1379 - 1390   2019年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40194-019-00745-w

    Web of Science

  21. Slip Coefficient and Ultimate Strength of High-Strength Bolted Friction Joints with Compact Bolt Spacing and Edge Distance 査読有り

    Kiyokawa Shogo, Tateishi Kazuo, Hanji Takeshi, Shimizu Masaru

    INTERNATIONAL JOURNAL OF STEEL STRUCTURES   19 巻 ( 4 ) 頁: 1191 - 1201   2019年8月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s13296-018-0199-3

    Web of Science

  22. Fatigue strength of transverse attachment joints with single-sided weld using low transformation temperature welding consumable 査読有り

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Suguru Kano, Masaru Shimizu, Tadahisa Tsuyama, Toshio Takebuchi

        頁: XIII-2809-19   2019年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  23. タック溶接を含むレーザ・アークハイブリッド溶接継手の疲労強度 査読有り

    判治剛,舘石和雄,清水優,内田大介,木村陵介,浅野浩一

    溶接学会論文集   37 巻 ( 3 ) 頁: 99-107   2019年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  24. 跨座式モノレール鋼製軌道桁ウェブと横桁連結部の 疲労耐久性に関する基礎的検討 査読有り

    山口栄輝、岐部正佳、舘石和雄、野田博、常松修一

    土木構造・材料論文集   ( 34 ) 頁: 31-37   2018年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  25. レーザークリーニングを施した溶接継手の疲労強度 査読有り

    Cut Atika Putri,舘石和雄,判治剛

    鋼構造論文集   25 巻 ( 100 ) 頁: 73-76   2018年12月

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    記述言語:英語  

  26. 腐食した鉄筋の疲労寿命予測 査読有り

    判治剛,アフマドザイ ニアマチュラ,舘石和雄,清水優

    鋼構造年次論文報告集   26 巻   頁: 804-810   2018年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  27. 疲労き裂部に対する高力ボルト当て板補強におけるすべり耐力 査読有り

    清川昇悟,判治剛,清水優,舘石和雄

    鋼構造年次論文報告集   26 巻   頁: 277-283   2018年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  28. 当て板補強が施されたストップホールのひずみ推定法 査読有り

    清川昇悟,舘石和雄,判治剛,清水優,中山裕哉

    構造工学論文集   64A 巻   頁: 445-454   2018年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  29. 当て板によるストップホール部の応力集中低減効果 査読有り

    清川昇悟,舘石和雄,判治剛,清水優,中山裕哉

    構造工学論文集   64A 巻   頁: 435-444   2018年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  30. 溶接止端部に生じる局部ひずみ範囲の簡易推定法 査読有り

    清水優,舘石和雄,判治剛,本田直也

    鋼構造論文集   25 巻 ( 97 ) 頁: 61-66   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  31. レーザ・アークハイブリッド溶接を用いた十字継手の疲労強度 査読有り

    判治剛,舘石和雄,清水優,内田大介,木村陵介,浅野浩一

    溶接学会論文集   36 巻 ( 4 ) 頁: 219-229   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  32. 鉄道橋Iビーム桁支点部の疲労き裂とその補修対策による延命効果 査読有り

    判治剛,舘石和雄,清水優,岩井将樹,池頭賢,丹羽雄一郎

    土木学会論文集A1   74 巻 ( 2 ) 頁: 290-305   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  33. Effect of weld penetration on low cycle fatigue strength of load-carrying cruciform joints

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Yuko Ohashi, Masaru Shimizu

    The 71st Annual Assembly of International Institute of Welding     頁: XIII-2749-18   2018年

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    記述言語:英語  

  34. 鋼床版Uリブ・デッキプレート溶接部の内在き裂に対するフェーズドアレイ超音波探傷の測定精度 査読有り

    服部雅史,牧田通,舘石和雄,判治剛,清水優,八木尚人

    土木学会論文集A1   74 巻 ( 3 ) 頁: 516-530   2018年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  35. 鋼管集成橋脚に設けられたせん断パネルダンパー溶接部の低サイクル疲労評価手法 査読有り

    清水優,舘石和雄,判治剛,杉山裕樹,曽我恭匡,足立陸,野田拓史

    鋼構造論文集   24 巻 ( 96 ) 頁: 17-29   2017年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  36. Influence of shear panel shape in multiple steel columns on low cycle fatigue

    Masaru Shimizu, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Hiroshi Noda, Hiroki Sugiyama, Yasumasa Soga

    Proceedings of the ISSS 2017     頁: 466-469   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  37. Evaluation of repair effect for cracked I-beam end in railway steel bridges

    Haruya Shirai, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu, Masaki Iwai, Ken Ikegashira, Yuichiro Niwa

    Proceedings of the ISSS 2017     頁: 404-407   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  38. A simple low cycle fatigue assessment method for steel members and its application to bridge piers under earthquake

    Tomohiro Furusaki, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu, Naoya Honda

    Proceedings of the ISSS 2017     頁: 269-272   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  39. Fatigue life prediction of corroded reinforcing steel bars

    Takeshi Hanji, Niamatullah Ahmadzai, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2017     頁: 478-481   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  40. Slip coefficient and fracture strength of high strength bolted friction joints with compact bolt spacing and edge distance

    Shogo Kiyokawa, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2017     頁: 223-226   2017年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  41. 鉄道橋Iビーム桁支点首部における疲労き裂対策の効果検証 査読有り

    池頭賢,丹羽雄一郎,松本健太郎,判治剛,舘石和雄

    鋼構造年次論文報告集   25 巻   頁: 661-666   2017年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  42. Static and vibration characteristics of thin-walled box beams: An experimental investigation

    Kashefi Kiana, Sheikh Abdul Hamid, Griffith Michael C., Ali M. S. Mohamed, Tateishi Kazuo

    ADVANCES IN STRUCTURAL ENGINEERING   20 巻 ( 10 ) 頁: 1540-1559   2017年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1177/1369433216687565

    Web of Science

  43. Fatigue crack growth prediction of welded joints in low-cycle fatigue region

    Hanji Takeshi, Tateishi Kazuo, Terao Nao, Shimizu Masaru

    WELDING IN THE WORLD   61 巻 ( 6 ) 頁: 1189-1197   2017年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 10.1007/s40194-017-0504-3

    Web of Science

  44. ボルト間隔および縁端距離が小さい高力ボルト摩擦接合継手のすべり係数とすべり後耐力に関する検討 査読有り

    清川昇悟,舘石和雄,判治剛,清水優

    鋼構造論文集   24 巻 ( 95 ) 頁: 25-40   2017年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  45. Fatigue strength of cruciform joints and longitudinal joints with laser-arc hybrid welding

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu, Daisuke Uchida, Koichi Asano, Ryosuke Kimura

    The 70th Annual Assembly of International Institute of Welding     頁: XIII-2698-17   2017年6月

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    記述言語:英語  

  46. ハイブリッドFRP積層体の支圧強度評価法に関する実験的研究 査読有り

    上山裕太,北根安雄,松井孝洋,近藤富士夫,舘石和雄

    土木学会論文集A1   73 巻 ( 5 ) 頁: II_74-II_83   2017年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  47. 角形鋼管を用いた溶接継手に対する低サイクル疲労き裂進展評価 査読有り

    判治剛,寺尾名央,舘石和雄,清水優

    鋼構造年次論文報告集   24 巻   頁: 628-632   2016年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  48. 鋼床版横リブスリット溶接部の疲労強度向上法に関する基礎的研究 査読有り

    判治剛,伊藤あゆみ,舘石和雄,清水優

    鋼構造年次論文報告集   24 巻   頁: 657-662   2016年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  49. Fatigue crack growth prediction of welded joints in low cycle fatigue region

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Nao Terao, Masaru Shimizu

    The 69th Annual Assembly of International Institute of Welding     頁: XIII-2651-16   2016年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  50. 繰返し大ひずみ下の鋼材の疲労き裂進展速度式と溶接継手のき裂進展予測への適用 査読有り

    判治剛,寺尾名央,舘石和雄,清水優

    鋼構造論文集   23 巻 ( 89 ) 頁: 85-95   2016年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  51. 付加板が近接する溶接継手の疲労強度とICR処理による延命効果 査読有り

    判治剛,舘石和雄,清水優,加瀬駿介,岩井将樹

    構造工学論文集   62A 巻   頁: 667-674   2016年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  52. Displacement Based Fatigue Strngth Evaluation for Root Failure in Fillet Weld Joints

    Kazuo Tateishi,Naohiro Soda,Takeshi Hanji,Masaru Shimizu

    Proc. of the 8th International Symposium on Steel Structures     頁: 169-170   2015年11月

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    記述言語:英語  

  53. グラインダー処理による溶接残留応力の再分配挙動に関する研究 査読有り

    前田諭志,舘石和雄,判治剛,清水優

    鋼構造年次論文報告集   23 巻   頁: 630-636   2015年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: 630-636

  54. A prediction method for extremely low cycle fatigue crack propagation of structural steels

    Nao Terao,Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2015     頁: 387-388   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  55. Fatigue strength of welded joint with adjacent attachments

    Shunsuke Kase,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji, Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2015     頁: 171-172   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  56. Analytical study on low cycle fatigue of shear panel in multiple steel columns

    Masaru Shimizu,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Riku Adachi

    Proceedings of the ISSS 2015     頁: 253-254   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  57. Fatigue life prediction for cracked steel plates repaired with CFRP

    Mamiko Hattori,Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2015     頁: 377-378   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  58. Redistribution behavior of residual stress due to weld toe grinding

    Satoshi Maeda,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji, Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2015     頁: 383-384   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  59. An estimation method for weld crack initiation in weld repair under cyclic loading

    Takeshi Hanji, Yoshio Hasegawa,Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu

    Proceedings of the ISSS 2015     頁: 397-398   2015年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  60. すみ肉溶接継手のルートき裂に対する変位基準の疲労強度評価法 査読有り

    舘石和雄,早田直広,判治剛,清水優

    土木学会論文集A1   71 巻 ( 3 ) 頁: 315-326   2015年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  61. Simple repair method for fatigue cracks in welded joints by resin injection 査読有り

    Mamiko Hattori,Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi

    Proceedings of the IABSE Conference Nara     2015年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: CD-ROM

  62. Crack propagation behavior of structural steel in extremely low cycle fatigue region 査読有り

    Nao Terao,Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi

    Proceedings of the IABSE Conference Nara     2015年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: CD-ROM

  63. Fatigue strength evaluation method of connection between longitudinal closed ribs and cross-beam web cutouts in orthotropic steel bridge decks 査読有り

    Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi,Keito Kato

    Proceedings of the IABSE Conference Nara     2015年5月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    DOI: CD-ROM

  64. Extremely low cycle fatigue assessment of corner crack in concrete-filled steel piers based on effective notch strain approach 査読有り

    Jin-Eun Park, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi

      61A 巻   頁: 662-671   2015年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  65. 引張または曲げ荷重を受ける溶接継手に対するICR処理の効果 査読有り

    舘石和雄,判治剛,石川敏之,清水優

    構造工学論文集   61A 巻   頁: 627-637   2015年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  66. 局部ひずみを基準とした異形鉄筋の低サイクル疲労強度評価法 査読有り

    判治剛,舘石和雄,永松 直樹

    構造工学論文集   61A 巻   頁: 767-776   2015年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  67. 溶接継手の残留応力低減による疲労寿命改善効果に関する一考察 査読有り

    舘石和雄,判治剛

    鋼構造年次論文報告集   22 巻   頁: 795-800   2014年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  68. Low cycle fatigue assessments of corner welded joints based on local strain approach 査読有り

    Takeshi Hanji, , Jin-Eun Park, Kazuo Tateishi

    International Journal of Steel Structures   14 巻 ( 3 ) 頁: 579-587   2014年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  69. Low cycle fatigue assessment for corner joints based on effective notch strain approach 査読有り

    Takeshi Hanji, Jin-Eun Park, Kazuo Tateishi

    The 67th Annual Assembly of International Institute of Welding     頁: ⅩⅢ-2550-14   2014年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  70. 橋梁用高降伏点鋼板(SBHS)を用いた溶接継手の疲労特性 査読有り

    判治剛,舘石和雄,小野秀一,段下義典

    構造工学論文集   60A 巻   頁: 587-595   2014年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  71. 前面すみ肉溶接で接合された重ね継手の面外曲げ荷重下での疲労強度 査読有り

    舘石和雄,崔誠珉,判治剛,内田大介,浅野浩一,小林潔

    鋼構造論文集   21 巻 ( 81 ) 頁: 47-53   2014年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  72. 道路橋の鋼製フィンガージョイントの損傷メカニズム 招待有り

    酒井修平,小野秀一,舘石和雄

    鋼構造論文集   21 巻 ( 84 ) 頁: 9-21   2014年

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    担当区分:筆頭著者   記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  73. Fatigue strength improvement of weld joints with cope hole 査読有り

    Sung-Min Choi, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji

    International Journal of Steel Structures   13 巻 ( 4 ) 頁: 683-690   2013年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  74. コンクリートを充填した矩形断面鋼製橋脚の低サイクル疲労挙動 査読有り

    朴鎭垠,判治剛,舘石和雄

    鋼構造年次論文報告集   21 巻   頁: 802-808   2013年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  75. Low cycle fatigue characteristics of steel deformed bars 査読有り

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Kenyuu Ushida, Naoki Nagamatsu, Sung-Min Choi

    Proc. of the 10th Pacific Structural Steel Conference     頁: 505-510   2013年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  76. Fatigue life extension of cracked welded joints by ICR treatment under tensile loading 査読有り

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Yoshitaka Tsuruta, Sho Sasada, Sung-Min Choi

    Proc. of the 10th Pacific Structural Steel Conference     頁: 493-498   2013年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  77. Low cycle fatigue assessment of steel bridge piers subjected to long duration ground motions 査読有り

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Shun Ukai, Sung-Min Choi

    Proc. of the 10th Pacific Structural Steel Conference     頁: 499-504   2013年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  78. 溶接継手を対象とした疲労寿命のばらつき範囲の推定手法 査読有り

    舘石和雄,吉田守孝

    土木学会論文集A1   69 巻 ( 3 ) 頁: 481-490   2013年10月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  79. Fatigue strength of welded joints using steels for bridge high performance structures (SBHS) 査読有り

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Shuichi Ono, Yoshinori Danshita, Sung-Min Choi

    Proc. of the 13th East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction   C-4-5 巻   頁: CD-ROM   2013年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  80. Local stress behavior at closed rib to crossbeam connections in orthotropic steel bridge decks 査読有り

    Keito Kato, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Sung-Min Choi, Shigeyuki Hirayama

    Proc. of the 13th East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction   B-4-4 巻   頁: CD-ROM   2013年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  81. 閉断面リブを有する鋼床版の横リブスリット部の局部応力特性 査読有り

    判治剛,加藤啓都,舘石和雄,崔誠珉,平山繁幸

    構造工学論文集   59A 巻   頁: 781-789   2013年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  82. 部分溶込み溶接で製作された鋼橋ブラケット基部の溶接継手の疲労強度 査読有り

    舘石和雄,判治剛,崔誠珉,吉嶺建史,高瀬達也

    鋼構造論文集   20 巻 ( 77 ) 頁: 15-24   2013年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  83. Low cycle fatigue design curves for base joints of steel bridge piers 査読有り

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi

    Proc. of the International Workshop on Advances in Seismic Experiments and Computations     頁: 223-228   2012年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  84. Analytical Study on Crack Propagation at Rib-to-Deck Welded Joints in Orthotropic Steel Decks 査読有り

    Xiaochen JU, Sung-Min CHOI, Kazuo TATEISHI

      19 巻 ( 73 ) 頁: 85-94   2012年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  85. 溶接継手止端部に生じる局部応力の簡易推定法の提案とそれによる疲労強度評価 査読有り

    舘石和雄,判治剛,成瀬 渉,伊藤 功,崔 誠珉

    構造工学論文集   58A 巻   頁: 647-654   2012年3月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  86. Study on fatigue crack propagation of a through-thickness crack subjected to out-of-plane bending 査読有り

    Xiaochen Ju, Kazuo Tateishi

    International Journal of Steel Structures     頁: 85-92   2012年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  87. 破壊力学による溶接継手の疲労寿命のばらつきの評価 査読有り

    舘石和雄,吉田守孝,判治剛

    鋼構造年次論文報告集   19 巻   頁: 351-354   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  88. 溶接止端処理による鋼製橋脚基部の極低サイクル疲労強度向上法 査読有り

    判治剛,永松 直樹,舘石和雄

    鋼構造年次論文報告集   19 巻   頁: 355-360   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  89. Retardation of fatigue crack propagation in welded joints under plate bending by hardening material injection 査読有り

    Kazuo Tateishi,Ryuichi Tsuboi,Takeshi Hanji

    Proc. of the 6th International Symposium on Steel Structures     頁: 352-357   2011年11月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

    The number of fatigue cracks at in steel bridges is increasing, while it is difficult
    to repair all cracks just after detecting them. In this study, a simple repair method for
    cracks in steel bridges was proposed.This method can retard or arrest the crack
    growth by injecting hardening material into the crack to restrain its closure. To verify
    the applicability of the proposed method, fatigue tests under plate bending were
    conducted on out-of-plane gusset welded joints repaired by the hardening material
    injection. lt was indicated that effect of the crack growth retardation depends on
    when injecting the hardening material into the crack, and that the proposed method can
    extend the fatigue life regardless of the stress ratio.

  90. Crack behavior at Rib-to-Deck Welded Joints in Orthotropic Steel Decks 査読有り

    Xiaochen Ju, Sung-Min Choi, Kazuo Tateishi

      59 巻   頁: CDROM   2011年11月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  91. Fatigue strength evaluation method for welded joints by new local stress concept

    Kazuo Tateishi, Wataru Naruse, Takeshi Hanji, Isao Itoh

    Proceedings of the International Conference on Advanced Technology in Experimental Mechanics' 11     頁: CD-ROM   2011年9月

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    記述言語:英語  

  92. 面外曲げとせん断力を受ける溶接継手に生じる疲労き裂の進展挙動に関する研究 査読有り

    舘石和雄,土屋啓祐,柳沼安俊

    土木学会論文集A1   67 巻 ( 2 ) 頁: 386-395   2011年8月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  93. Evaluation of scatter in fatigue life of welded joints by fracture mechanics

    Kazuo Tateishi, Moritaka Yoshida, Takeshi Hanji

    Proc. of the 11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges     頁: CD-ROM   2011年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  94. Improvement in extremely low cycle fatigue strength of steel bridge piers by weld toe grinding

    Naoki Nagamatsu, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi

    Proc. of the 11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges     頁: CD-ROM   2011年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  95. Fatigue strength of base joints of outrigger bracket in steel bridges

    Shun Ukai, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Kenshi Yoshimine

    Proc. of the 11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges     頁: CD-ROM   2011年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  96. Local stress based fatigue assessment for out-of-plane gusset welded joints

    Sho Sasada, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji

    Proc. of the 11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges     頁: CD-ROM   2011年8月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  97. 止端処理を施した溶接継手の極低サイクル疲労強度とその簡易推定法 査読有り

    舘石和雄,埴渕脩司

    土木学会論文集A1   67 巻 ( 2 ) 頁: 294-306   2011年7月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  98. Effect of plate thickness on extremely low cycle fatigue strength of welded joints

    Kazuo Tateishi, Shuji Hanibuchi

    Proc. of the 63th annual meeting, International Institute of Welding     頁: XIII-2335-10   2010年6月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  99. 鋼製橋脚基部を対象とした低サイクル疲労強度曲線の提案 査読有り

    判治剛,舘石和雄

    鋼構造論文集   16 巻 ( 64 ) 頁: 21-30   2009年12月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    鋼製橋脚の基部における溶接部に適用するための,公称ひずみ規準の極低サイクル疲労強度曲線を提案し,有限要素解析および極低サイクル疲労試験結果からその妥当性を確認した.

  100. 暴露した耐候性鋼材を用いた高力ボルト摩擦接合継手のすべり耐力 査読有り

    笹嶋純司、新田善弘、宮川欽也、舘石和雄、原田隆郎

    鋼構造年次論文報告集   17 巻   頁: 399-404   2009年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  101. Improvement of extremely low cycle fatigue strength of welded joints by toe finishing 査読有り

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Shuji Hanibuchi

    Welding in the World, IIW   53 巻   頁: 238-245   2009年10月

     詳細を見る

    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  102. A simulation on fatigue crack propagation in welded joints

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Keisuke Tsuchiya

    Proceedings of the 10th International Conference on Structural Safety and Reliability     頁: 3377-3381   2009年9月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  103. 鋼・コンクリート合成床版のL形鋼ジベル溶接部の局部応力挙動に関する研究 査読有り

    舘石和雄、崔誠珉、内田大介、浅野浩一、小林潔

    鋼構造論文集   16 巻 ( 63 ) 頁: 57-66   2009年9月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  104. Improvement of Fatigue Strength in Steel Bridges 招待有り

    Kazuo Tateishi

    Steel Construction Today & Tomorrow, JSSC   ( 27 ) 頁: 6-9   2009年7月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

  105. A Case Study of Performance Based Design on Low Cycle Fatigue Improvement 招待有り

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji and Shuji Hanibuchi

    Proc. of the 5th International Symposium on Steel Structures     頁: 201-205   2009年3月

     詳細を見る

    記述言語:英語  

    In this study, we analyzed the local strain around the cracking point of the finished joint and the as-welded joint by FEA, and demonstrated that the local strain could be affected by the toe geometry parameters, such as radius, depth of the groove, and the main plate thickness. Then, we presented an example way to determine the desirable shape of the finished zone for satisfying the fatigue performance requirement of the welded joint.

  106. *鋼プレートガーダー橋の疲労き裂進展シミュレーション 査読有り

    舘石和雄,谷利晃,判治剛

    鋼構造年次論文報告集   16 巻   頁: 453-458   2008年11月

     詳細を見る

    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    き裂進展解析ソフトZENCRACKにより,プレートガーダー橋に生じた疲労き裂の進展シミュレーションを実施した.対象とした疲労き裂は横桁が主桁を貫通する箇所の溶接部より生じたき裂である.シミュレーションにより,き裂の進展速度やき裂が発生したことによる応力の再分配挙動などを明らかにした.

  107. EXTREMELY LOW CYCLE FATIGUE ASSESSMENT METHOD FOR UN-STIFFEND STEEL PIER WITH BOX SECTION 査読有り

    Kazuo Tateishi,T Chen,Takeshi Hanji

    Proc. of the 11th East Asia-Pacific Conference on Stuctural Engineerring & Construction(EASEC-11)     頁: 184-185   2008年11月

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    記述言語:英語  

    In the Great Hanshin Awaji Earthquake(1995),steel bridge piers were damaged by extremely low cycle fatigue, which has raised concerns about the seismic performance of the piers. However, researches on extremely low cycle fatigue strength of structural steel members have been limited and no design guidelines have been established for bridge structures. The authors have already conducted a series of researches on extremely low cycle fatigue strength of structural steel members and proposed a simple assessment method for extremely low cycle fatigue strength of the steel bridge piers. In this study, steel pier specimens were fabricated and tested under large cyclic deformation, and the proposed assessment method was verified by the test results.

  108. IMPROVEMENT OF EXTREMELY LOW CYCLE FATIGUE STRENGTH OF WELDED JOINTS 査読有り

    Shuji Hanibuchi,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    Proc. of the 11th East Asia-Pacific Conference on Stuctural Engineerring & Construction(EASEC-11)     頁: 538-539   2008年11月

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    記述言語:英語  

    In this study, the improvement of extremely low cycle fatigue strength by toe finishing was investigated. T-shape welded joints, which are in as-welded, TIG dressed or burr ground condition, were tested under displacement control conditions. The test results indicated that crack initiation lives of finished specimens were much longer than those of as-welded specimens. Between TIG dressing and burr grinding no clear difference on improvement was observed. We also performed elasto-plastic finite element analyses to calculate local strain around the cracking point, and assessed the fatigue strength of the finished specimen based on the local strain. The results demonstrated that the fatigue strength of TIG dressed and burr ground joints can be reasonably assessed using the local strain at the cracking point and the extremely low cycle fatigue strength curves.

  109. A STUDY ON FATIGUE CRACK PROPAGATION PATH IN T-SHAPE WELDED JOINTS 査読有り

    Keisuke Tsuchiya,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    Proc. of the 11th East Asia-Pacific Conference on Stuctural Engineerring & Construction(EASEC-11)     頁: 530-531   2008年11月

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    記述言語:英語  

    In this study, fatigue crack propagation analyses on T-shape welded joints subjected to plate bending were carried out. We picked up five kinds of stresses as parameters ,i.e. nominal bending stress, membrane stress and average shear stress in the main plate, nominal bending stress and membrane in the attached rib. We analyzed the crack propagation path with changing these parameters. Analysis results results indicated that the crack angle at the beginning was influenced by these parameters, especially the average shear stress in the main plate. These results were supported by fatigue test results conducted on T-shape welded joints with the same conditions used in the analysis .Finally, we presented the relationship of the average shear stress and the crack angle at the beginning.

  110. Fatigue Strength of Angle Shape Shear Connector used in Steel-Concrete Composite Slab 査読有り

    Kazuo Tateishi,Sung-Min Choi,Daisuke Uchida, Kouichi Asano,Kiyoshi Kobayashi

    International Journal of Steel Structures   8 巻 ( 3 ) 頁: 199-204   2008年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Fatigue strength of welded joint between angle shape shear connector and bottom plate in stress-concrete composite slab was investigated by fatigue tests. Fatigue tests were performed on push-out shear specimen and beam specimen. Local stress around the welded joint was also investigated by FEA. In fatigue tests, fatigue cracks initiated and propagated at the welded toe. The fatigue cracks were caused by stress concentration at the welded joints due to the local bending deformation of bottom plate. The fatigue strength of the welded joints can be reasonably assessed by using the hot spot stress and the design curve of FAT100 recommended in IIW.

  111. Fatigue Strength Improvement of U-type Trough Rib at Field Welded Joint in steel Bridge Deck 査読有り

    Sung-Min Choi,In-Tae Kim,Won-Chan Seo,Dong-Uk Lee, Kazuo Tateishi

    International Journal of Steel Structures   Vol 8 巻 ( 3 ) 頁: 215-223   2008年9月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    The influence of misalignment is investigated to improve the fatigue strength of U-type trough ribs at field welded joints in steel bridge decks. A 3-point bending fatigue test and examined with a fatigue test and FEA to estimate the influence of misalignment. The result of the static loading test for the full-scale specimens showed that the position of maximum stress is in the bottom corners of the U-rib. It is known that fatigue cracks initiate from the inner surface of the U-rib and propagated to the outer surface, and larger misalignments contributed to a shorter fatigue life for the U-rib, based on the result of the fatigue test. The fatigue life is drastically reduced when the magnitude of misalignment is increased, as shown in the results of the fatigue test on small-scale specimens with a backing strip, and fatigue cracks usually occurred at the root of base metal. The result of stress analysis on small-scale specimens showed that the stress concentration at the root of base metal increases in proportion to larger misalignment, and the semicircular shape of the root is less subject to stress concentration than the right angle root type.

  112. Improvement of extremely low cycle fatigue strength of welded joints by toe finishing

    Kazuo Tateishi, Shuji Hanibuchi, Takeshi Hanji

    The 61st Annual Assembly of International Institute of Welding     頁: XIII-2232-08   2008年7月

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    記述言語:英語  

  113. Extremely low cycle fatigue assessment method for un-stiffened cantilever steel columns 査読有り

    Kazuo Tateishi, Tao Chen, Takeshi Hanji

    J. of Structural Mechanics and Earthquake Engineering, JSCE   64 巻 ( 2 ) 頁: 288-296   2008年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  114. Review of recent bridge asset management systems

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi

    Proceedings of International Symposium on EcoTopia Science 2007     頁: 1322-1326   2007年11月

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    記述言語:英語  

  115. 溶接継手に生じた疲労き裂の進展経路に関する解析的検討 査読有り

    舘石 和雄、判治 剛

    鋼構造年次論文報告集   15 巻   頁: 321-326   2007年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  116. L形鋼をずれ止めに用いた鋼・コンクリート合成床版の疲労耐久性 査読有り

    舘石和雄、崔 誠珉、内田大介、浅野浩一、小林潔

    鋼構造論文集   14 巻 ( 55 ) 頁: 123-132   2007年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  117. Low cycle fatigue assessment for welded joints based on local strain approach

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Tao Chen

    The 60th Annual Assembly of International Institute of Welding     頁: XIII-2160-07   2007年6月

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    記述言語:英語  

  118. 地震動を受ける厚肉鋼製橋脚の局部ひずみに基づく低サイクル疲労照査に関する解析的研究

    舘石 和雄、陳 涛

    JCOSSAR2007論文集   VOL.6 巻   頁: CD-ROM   2007年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  119. A Prediction Model for Extremely Low Cycle Fatigue Strength of Structural Steel 査読有り

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Kuniaki Minami

    International Journal of Fatigue   29 巻 ( 5 ) 頁: 887-896   2007年5月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Miner's rule has been accepted as a simple and effective method for predicting the low cycle fatigue life under variable strain amplitude. However, in an extremely large strain field, corresponding to the fatigue life of less than 10 cycles, the accuracy of Miner's rule has not been verified. In this study, low cycle fatigue tests under variable strain amplitude in an extremely large strain field were conducted with a newly developed testing system. Miner's rule always predicted a longer fatigue life than the observed life. A simple model introducing the damage mechanics concept was proposed and its validity was examined as another method for predicting low cycle fatigue
    life.

  120. Low Cycle Fatigue Assessment of T Shaped Welded Joint by Local Strain Based Approach 査読有り

    Chen, T.,Tateishi,K.

    Proc. of 8th Pacific Structural Steel Conference     頁: 159-164   2007年3月

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    記述言語:英語  

    Several T-shaped welded joint models are analyzed by finite element (FE) method for low cycle fatigue assessment in this paper. Joint is subjected to random loading blocks and strain history is counted by rainflow counting method. Endeavor is exerted to correlate local strain range of coarse FE model that ignores weld toe profile with strain range obtained by fine FE model that simulates the weld toe profile. Other parameters such as main geometrical dimensions and material properties are also taken into account. After that, strain range relationship is established. Numerical results show that weld toe radius is the most influential factor while others' effects are insignificant. At last, proposed approach is introduced to the analysis of T shaped welded joint test. It turns out simple and convenient in low cycle fatigue assessment since cumbersome modeling of weld local profile becomes not necessary.

  121. Extremely Low Cycle Fatigue Assessment of Thick Walled Steel Pier Using Local Strain Approach 査読有り

    Chen, T.,K.Tateishi

    Journal of Structural Engineering, JSCE   53A 巻   頁: 485-492   2007年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    In this paper, several un-stiffened thick walled steel piers were analyzed to investigate high local strain in welded joints that triggered extremely low cycle fatigue failure. The local strain range at weld toe was correlated with the nominal strain range in effective failure length obtained by beam model analysis. Based on the local strain estimated by the nominal strain with the correlation, extremely low cycle fatigue assessment was carried out. It was shown that the local strain approach based on beam model analysis gave a safe side fatigue assessment result.

  122. 溶接継手の低サイクル疲労強度評価のための新しい局部ひずみ推定手法 査読有り

    舘石和雄、陳涛、判治剛

    鋼構造論文集   13 巻 ( 52 ) 頁: 73-81   2006年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  123. 疲労設計の方向

    舘石和雄

    橋梁と基礎   40 巻 ( 8 ) 頁: 33-35   2006年8月

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    記述言語:日本語  

  124. TIG処理による溶接継手の極低サイクル疲労強度の向上効果 査読有り

    判治剛,舘石和雄,鬼頭和也,南邦明

    鋼構造論文集   13 巻 ( 50 ) 頁: 27-34   2006年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  125. 鋼構造物におけるき裂検査の現状と課題

    森猛,舘石和雄

    安全工学シンポジウム2006     頁: 41-52   2006年6月

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    記述言語:日本語  

  126. 局部的なひずみを基準とした溶接継手の極低サイクル疲労強度評価 査読有り

    舘石和雄、判治剛、南邦明、鬼頭和也

    土木学会論文集   I-74 巻 ( 808 ) 頁: 137-145   2006年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では、極低サイクル疲労領域における溶接継手の低サイクル疲労強度を推定するための手法として、局部的なひずみを基準とする疲労強度評価手法に着目した。溶接継手の例として、T字溶接継手試験体を対象とした極低サイクル疲労試験を行った。一方、弾塑性有限要素解析により、溶接部周辺のひずみ分布を明らかにし、き裂発生点における局部的なひずみを求めた。局部的なひずみにより疲労試験結果を整理した結果、全ての試験データーがき裂発生点である溶接金属部の疲労強度曲線と一致し、極低サイクル疲労領域においてもき裂発生点の局部的なひずみを用いることにより疲労強度を推定することが可能であることが明らかになった。

  127. 局部加熱を併用した硬化材注入手法による鋼材の疲労き裂進展抑制 査読有り

    舘石和雄、北河一喜、稲葉尚文、冨田芳男

    土木学会論文集   I-74 巻 ( 808 ) 頁: 193-198   2006年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    鋼材に発生した疲労き裂に対する応急対策として、き裂内部への硬化材注入手法について検討した。本手法は、き裂先端近傍を局部的に加熱して一時的にき裂を開口させ、その間にき裂内部に硬化材を充填してき裂の開閉口を抑制することでき裂進展遅延効果を狙ったものである。実験および解析により局部加熱によるき裂の開口現象について明らかにするとともに、硬化材を注入した試験体に対する疲労試験により、き裂遅延効果を確認した。さらに、その効果を定量的に予測する解析手法について明らかにした。

  128. 局部加熱を併用した硬化剤注入手法による鋼材の疲労き裂進展抑制 査読有り

    舘石和雄,北河一喜,稲葉尚文,冨田芳男

    土木学会論文集A   62 巻 ( 1 ) 頁: 126-131   2006年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  129. 局部的なひずみを基準とした溶接継手の極低サイクル疲労強度評価 査読有り

    舘石和雄、判治剛、南邦明、鬼頭和也

    土木学会論文集A   62 巻 ( 1 ) 頁: 101-109   2006年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では、極低サイクル疲労領域における溶接継手の低サイクル疲労強度を推定するための手法として、局部的なひずみを基準とする疲労強度評価手法に着目した。溶接継手の例として、T字溶接継手試験体を対象とした極低サイクル疲労試験を行った。一方、弾塑性有限要素解析により、溶接部周辺のひずみ分布を明らかにし、き裂発生点における局部的なひずみを求めた。局部的なひずみにより疲労試験結果を整理した結果、全ての試験データーがき裂発生点である溶接金属部の疲労強度曲線と一致し、極低サイクル疲労領域においてもき裂発生点の局部的なひずみを用いることにより疲労強度を推定することが可能であることが明らかになった。

  130. A prediction model for extremely low cycle fatigue life under variable strain amplitude

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji

    Proc. of the 8th Japan-Korea Joint Seminar on Steel Bridges     頁: 251-257   2005年8月

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    記述言語:英語  

  131. Extremely low cycle fatigue assessment method for welded joint by peak strain approach

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Kazuya Kitoh

    Proc. of the 6th Japanese-German Bridge Symposium     頁: CD-ROM   2005年8月

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    記述言語:英語  

  132. Improvement of extremely low cycle fatigue strength of welded joints by TIG dressing

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Kazuya Kitoh

    Proc. of the 6th Japanese-German Bridge Symposium     頁: CD-ROM   2005年8月

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    記述言語:英語  

  133. Low cycle fatigue testing system by means of image technique and its application to steel welded joints

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi

    Proc. of the 1st International Conference on Advances in Experimental Structural Engineering     頁: 603-609   2005年7月

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    記述言語:英語  

  134. デジタルステレオグラフィーによる腐食鋼材表面形状の簡易計測手法 査読有り

    舘石和雄,柴田憲吾,判治剛

    鋼構造論文集   12 巻 ( 46 ) 頁: 27-34   2005年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    腐食した鋼部材の残存性能を評価する上では,残存板厚が最も基礎的な情報となる.本研究では,デジタルステレオグラフィーを用いることにより,簡易に腐食鋼板の表面形状を計測する技術を開発し,その精度について検証することにより,本手法の有効性と限界とを明らかにした.

  135. 溶接部を対象とした極低サイクル疲労強度予測モデル 査読有り

    舘石和雄,判治剛,鬼頭和也,南邦明

    構造工学論文集   51A 巻   頁: 1275-1282   2005年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    鋼溶接継手を対象に,極低サイクル疲労領域における一定振幅ひずみおよび変動振幅ひずみ下での低サイクル疲労試験を実施し,その結果に基づき,損傷力学の概念を導入することにより,極低サイクル疲労領域においても有効な低サイクル疲労強度予測モデルを構築した.

  136. Low cycle fatigue strength of butt- welded steel joint by means of new testing system with image technique 査読有り

    Tateishi,K.,Hanji,T.

    International Journal of Fatigue   26 巻 ( 12 ) 頁: 1349-1356   2004年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    In this study, we investigated the low cycle fatigue strength of welded joints using a new fatigue testing system in which the image analysis technique was used to measure the strains in specimens. After checking the validity of the testing system, we used this new system to conduct fatigue tests on welded joint specimens. The test results indicate that the fatigue strength of welded material (weld deposit and heat affected zone) is much lower than that of the plain material.

  137. 極低サイクル領域における変動振幅ひずみ下の低サイクル疲労寿命予測モデル 査読有り

    舘石和雄,判治剛,南邦明

    土木学会論文集   I-69 巻 ( 773 ) 頁: 149-158   2004年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    変動振幅ひずみ下での鋼材の低サイクル疲労強度については、従来より、Miner則をもちいることにより比較的精度よく予測できるといわれている。しかし、これは疲労寿命が数百回以上の領域での検討結果に基づいており、極低サイクル疲労領域における寿命予測手法は確立されていないのが現状である。本研究では新たに開発した低リサイクル疲労試験システムを用い、極低サイクル疲労領域における変動振幅ひずみによる低サイクル疲労試験を行った。その結果、極低サイクル疲労領域ではMiner則は危険側の予測結果を与えることが明らかになった。そこで極低サイクル疲労領域における新たな疲労寿命予測モデルを提案し、試験結果と比較した結果、提案モデルにより精度よく疲労寿命を推定できることが明らかとなった。

  138. Low Cycle Fatigue Strength of Steel in Extreme Large Strain Field

    Tateishi,k Hanji,T

    Proc.of The 3rd International Conference on Earthquake Engineering     頁: 561-565   2004年10月

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    記述言語:英語  

    Extensive experiments on the low cycle fatigue for plain steel material have been conducted and obtained some important results. There are few studies, however, on the low cycle fatigue the extreme large strain field, corresponding to the fatigue life less than ten cycles. In this study, we developed a new low cycle fatigue testing system, in which a specimen was subjected to bending deformation and the strain in the specimen was measured by image analysis technique. Low cycle fatigue test results, an estimation method for low cycle fatigue strength in the extreme large strain field was proposed.

  139. Low Cycle Fatigue Strength of Welded Joints in Extreme Large Strain Field

    Tateishi,K Hanj,T

    Proc.of The 2nd International Conference on Bridge Maintenance,Safety,Management and Cost     頁: 853-854   2004年10月

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    記述言語:英語  

  140. 画像計測を用いた試験システムによる突き合わせ溶接継手の低サイクル疲労強度の検討 査読有り

    舘石和雄,判治剛

    土木学会論文集   I-66 巻 ( 752 ) 頁: 277-287   2004年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では、従来の砂時計型試験体では困難とされている、溶接部の低サイクル疲労強度を実験的に明らかにすることを目的とし、新たな試験システムとして、画像測量を用いたひずみ制御低サイクル曲げ試験システムを開発した。あらかじめ、画像測量近傍にひずみゲージを貼付し、それにより測定できた範囲内で画像測量値とゲージ値を比較することで本計測手法の精度を確認した。本手法を用いて素試験体と突合せ溶接継手試験体の疲労試験を行った結果、素材試験体に関しては過去の研究におけるデーターと同様の傾向を示した。一方溶接継手試験体では、素材試験体の疲労強度を大幅に下回っており、溶接継手の低サイクル疲労強度は著しく低下することを明らかにした。

  141. Application of Image Analysis to Steel Structural Engineering

    Tateisi,K Hanji,T

    North American Euro-Pacific Worlshop,Sensing Issues in Civil StructuralHealth Monitoring     頁: 47-56   2004年

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    記述言語:英語  

    We introduce three applications of the image analysis technique into steel structural engineering. The first is the surface shape measurement of corroded steel plates using digital stereography. The second and third are strain measurements by digital image analysis. In all cases, the image analysis technique work well and provides us with innovative information on mechanical behaviors of steel structures.

  142. 3-D shape measurement of corroded surface by using digital stereography

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Kazuki Kitagawa

    Proc. of the 1st International Conference on Structural Health Monitoring and Intelligent Infrastructure     頁: 699-704   2003年11月

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    記述言語:英語  

  143. A study on low cycle fatigue strength of butt welded joint by means of image analysis technique

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji

    Proc. of the 5th Japanese-German Joint Symposium on Steel and Composite Bridges     頁: 405-409   2003年9月

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    記述言語:英語  

  144. Low cycle fatigue testing system by means of image analysis technique

    Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi

    Proc. of the 7th Korea-Japan Joint Seminar on Steel Bridges     頁: 441-449   2003年8月

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    記述言語:英語  

  145. Delay Effect on Fatigue Crack Propagation in Steel Members by Resin Injection

    Kazuo Tateishi,kazuki kitagawa

    Proc. of the 7th Korea-Japan Joint seminar on Steel Bridges     頁: 425-430   2003年8月

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    記述言語:英語  

    Resin injection is possible method to arrest the growth of fatigue crack in steel structures tentatively, because the resin injected into the fatigue crack is expected to act as a filling and inhibit crack opening/closing behavior, which result in the decrease of effective stress intensity factor range and crack propagation rate. In this study, the possibility and the limitation of the method are investigated on the basis of fatigue results conducted on steel plate specimens.

  146. 横向き溶接されたスタッドの施工品質と溶接補修の適用可能性に関する基礎的研究 査読有り

    辻幸左、島本昌輝,舘石和雄

    鋼構造論文集   9 巻 ( 35 ) 頁: 17-24   2002年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  147. スポット溶接により製作された溶接鉄筋網の疲労に関する研究 査読有り

    舘石和雄、吉嶺建史、大田考二、松井隆桂

    コンクリート工学論文集   13 巻 ( 2 ) 頁: 25-32   2002年5月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    溶接金網と、溶接金網を用いたRC梁の疲労試験を行い、その疲労強度を明らかにするとともに、疲労強度に影響を与えるスポット溶接溶け込み量と溶接残留応力について検討を行った。また、有限要素解析を行い溶接金網の応力集中係数を求め、さらに、疲労き裂進展解析を行い疲労寿命の定量的な評価を試みた。その結果、スポット溶接により製作された溶接金網の疲労強度はコンクリート標準示方書が定める鉄筋を溶接した場合の設計疲労強度を十分満足していることが明らかとなった。また、疲労き裂進展解析の結果から設計への提案を行った。

  148. すみ肉溶接止端近傍の応力に着目した付加物溶接継手の疲労強度解析 査読有り

    山田健太郎、肖志剛、金仁泰,舘石和雄

    構造工学論文集   48A 巻   頁: 1047-1054   2002年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  149. 鋼構造の疲労予測技術とメンテナンス

    舘石和雄

    土木学会誌   86 巻 ( 12 ) 頁: 44-47   2001年12月

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    記述言語:日本語  

  150. デジタルステレオビジョンによる広領域ひずみ場計測システムの開発 査読有り

    舘石 和雄

    土木学会論文集   VIー53 巻 ( 693 ) 頁: 87-94   2001年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    構造部材の大ひずみを計測する手法として、ステレオビジョンを用いたシステムを開発した。これは、部材の表面に設けた標点の動きを、ステレオビジョンによって3次元的にとらえ、その座標の変化からひずみ場を計算するものである。撮影した画像の前処理からひずみ計算までの一連の処理は、自動的に行うことが出来る。本システムの利点は、板の面外変形のような部材の3次元な挙動が生じる場合にも適用できる点であり、座屈部の近傍に生じるひずみ場なども計測することができる。本システムをコンクリート充填鋼管部材に対する載荷試験に適用し、座屈部近傍の変形、ひずみ計測が自動的に行えることを示し、その有用性を確認した。

  151. 溶接継手部に生じた疲労き裂を対象としたき裂進展速度の推定手法 査読有り

    舘石和雄、判治剛、山田聡、阿部允

    鋼構造論文集   8 巻 ( 31 ) 頁: 11-16   2001年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  152. Estimation method for crack propagation behavior in welded joint 査読有り

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Makoto Abe

    Proceedings of the 6th Korea-Japan Joint Seminar on Steel bridges     頁: 369-373   2001年8月

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    記述言語:英語  

  153. 第2東名高速道路・山間部の橋梁群

    舘石和雄

    土木学会誌   86 巻 ( 1 ) 頁: 59-62   2001年1月

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    記述言語:日本語  

  154. Monitoring system for fatigue crack propagation by image analysis

    Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Makoto Abe

    Current and Future Trends in Bridge Design, Construction and Maintenance   2 巻   頁: 256-260   2001年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  155. 溶接継手部に生じた疲労き裂の応力拡大係数の推定手法 査読有り

    舘石和雄,判治剛,山田聡,阿部允

    鋼構造年次論文報告集   8 巻   頁: 617-620   2000年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  156. 合成床版に用いられる鋼板―鉄筋溶接継手部の疲労強度 査読有り

    舘石和雄,大田孝二,鈴木清

    構造工学論文集   46A 巻   頁: 1555-1560   2000年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  157. Low Cycle Fatigue of concrete Filled Steel Tube Members 査読有り

    Tateishi,k Saitoh,T Murata,K

    Proc.of the 7th International Symposium on Stuctural Failure and Plasticity     頁: 679-684   2000年

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    記述言語:英語  

    Low cycle fatigue, Which is one of the final failure modes of Concrete Filled steel Tube (CFT) members, was investigated experimentally. In Order to estimate the low cycle fatigue strength, strain behaviors in the steel tube must be investigated in detail. In this study, a new strain measuring system based on the photogrammetry technique was applied. This method made it possible to measure the large strains around the buckling portion and reveal the unique characteristics of the strain field. Based on the measured strain date, low cycle fatigue assessment was performed. As result, it was shown that this assessment was effective to deal with the crack problem in CFT members.

  158. CFT部材の鋼管のひずみ挙動に関する研究 査読有り

    斉藤智也、舘石和雄

    コンクリート工学年次論文報告集   22 巻 ( 3 ) 頁: 1045-1050   2000年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  159. Simple method for estimating stress intensity factor by image analysis

    kazuo TATEISHI, Hiroto OYAMADA, Taketo UOMOTO

    Proc. of the 5th Korea-Japan Joint Seminar on Steel Bridges     頁: 185-191   1999年10月

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    記述言語:英語  

  160. 画像計測による応力拡大係数の簡易測定手法 査読有り

    舘石和雄,小山田拡人,魚本健人,足立一郎

    鋼構造論文集   6 巻 ( 23 ) 頁: 99-104   1999年9月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  161. 画像計測によるコンクリート充填鋼管部材のひずみ測定 査読有り

    舘石和雄、村田清満

    構造工学論文集   45A 巻   頁: 1537-1544   1999年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  162. 欠陥を有する異形鉄筋ガス圧接継手の強度特性 査読有り

    鈴木元敏、長野岳宏、舘石和雄、足立一郎

    コンクリート工学年次論文報告集   21 巻 ( 3 ) 頁: 319-324   1999年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究では、欠陥を意図的に入れた圧接継手と健全な圧接継ぎ手から試験片を切出し、欠陥による不良接合面と健全な接合面の引張、疲労強度特性を実験的に明らかにした。また、内部欠陥の有無によるガス圧接継手の疲労強度の違いを実験的に明らかにした。さらに、弾塑性解析により、母材と圧接部のひずみ状態を求め、その結果と実験より得られた強度曲線から、ふくらみ径と疲労強度の関係を明らかにした。その結果、不良接合面の引張及び疲労強度は非常に弱く、ガス圧接継手においても疲労強度は著しく低下することが明らかとなり、今回の試験体では、圧接部は母材径の1.4倍以上必要であると判断できた。

  163. Strain Behavior of Concretes Filled Steel Members under Cyclic Loading 査読有り

    Tateishi,K Murata,k

    Proc.of the 7th EASEC     頁: 949-954   1999年

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    記述言語:英語  

    In this study, strain behavior of steel tube in concrete Filled steel Tube(CFT) member was investigated by a newly developed strain measuring system which was based on the photogrammetry technique and could be applied to an object even if local buckling deformation occurred in it. After the accuracy verification of the system by comparing with the strain date given from strain gauge, the system was applied to the loading test on CFT specimen, and unique characteristics of the strain field around the buckling portion of steel tube were clarified. The measured strain date were also used to assess the low cycle fatigue strength of the tube, and it was shown that the low cycle fatigue assessment was available for considering the fatigue criteria of CFT member

  164. 段落としを有する鉄筋コンクリート柱の破壊過程とアラミド繊維巻き立てによる補強効果の検討 査読有り

    山田真幸、三木千壽、舘石和雄、権藤健二

    構造工学論文集   44A 巻   頁: 1317-1324   1998年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  165. 疲労強度向上のためのスカラップ改良ディテール 査読有り

    三木 千壽、舘石 和雄、梶本 勝也

    土木学会論文集   I-42 巻 ( 584 ) 頁: 307-310   1998年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    溶接構造部材のスカラップディテールの疲労強度改善を目的として、スカラップ形状、溶接形状を変えたし試験体による疲労試験を行った。その結果、通常のスカラップディテールと比較して、溶接スカラップ手前で止め端部を仕上げディテール、およびスカラップを溶接により埋め戻したディテールの疲労強度が高いことが明らかになった。

  166. 骨材界面組織が物質拡散に与える影響についての解析的研究 査読有り

    出口知史、舘石和雄、魚本健人

    コンクリート工学年次論文報告書   20 巻 ( 2 ) 頁: 763-768   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本研究は物質拡散の形状を検討することを目的とした。そこで非反応性である酸素拡散に関して、モンテカルロシュミレーションによる骨材配置を行う事によって骨材の界面組織の連結性を中心とした特性に注目しつつ有限要素法による二次元拡散プログラムを用いてシュミレートし検討を行った。その結果遷移帯領域の酸素拡散係数はセメントペースト領域の約50~100倍の値を示し、酸素拡散の形態は粒度分布や骨材量の変化に伴う遷移帯の連結が影響している可能性を示した。

  167. 鉄筋コンクリート柱における鉄筋の地震時ひずみ履歴に関する研究 査読有り

    舘石和雄、西田朱里、矢島哲司、魚本健人

    コンクリート工学年次論文報告集   20 巻 ( 3 ) 頁: 277-282   1998年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    地震時に鉄筋コンクリート柱の鉄筋に生じるひずみ履歴を解析的に明らかにすることにより、鉄筋の疲労損傷度と、断面諸元、軸力の大きさや地震波の性質などとの関係について検討した。その結果、断面諸元の変化が鉄筋の累積疲労損傷度に与える影響は小さいこと、地震波の性質によって軸力が疲労被害に与える影響が大きく異なることが明らかとなった。さらに、実験的に得られた鉄筋の低サイクル疲労破壊発生条件と解析結果とを比較することにより、通常の条件下では実構造物に低サイクル疲労破壊が発生する可能性は小さいことを示した。

  168. スカラップを有する厚板I型断面桁 現場溶接継手部の疲労強度 査読有り

    南邦明,三木千壽,舘石和雄

    土木学会論文集   I-41 巻 ( 577 ) 頁: 121-130   1997年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Ⅰ型断面桁を現場溶接する際、ウエブにスカラップを有するディテールとなるが、スカラップが存在することよりせん断変形が生じ局部的な応力集中が発生する。このため疲労強度の低い継手であり、JSSCの疲労設計指針ではこのディテールをG等級としている。本研究では、特にせん断の影響に着目するため複数のジャッキで位相を変えてせん断力の方向が変わるように載荷し、少主桁橋の現場溶接を想定し厚板フランジでの疲労強度を確認した。また、疲労強度を向上させるため、廻し溶接部をグライダー仕上げすることによる効果を明らかにした。これらの結果より、スカラップを有するI型断面を現場で溶接する構造ディテールの設計・製作上考慮すべきことがらを明確にした。

  169. Fatigue strength of cope hole details in steel bridges 査読有り

    Chitoshi MIKI,Kazuo TATEISHI,

    International Journal of Fatigue   19 巻 ( 6 ) 頁: 445-455   1997年7月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    Cope holes found at the intersections of steel structural members to access crossing welds may cause high stress concentration and decrease the fatigue strength of the detail. In this study, fatigue strength and local stresses for cope hole details existing in I-section beams bent in- planes were investigated by fatigue tests, stress measurements and stress analyses. The experimental results showed the fatigue strength of cope hole details was extremely low due to the local stress around the cope holes. In particular, when shear deformation was induced in a gap of flange plate inside a cope hole, the local stress was greatly increased. Using an analytical approach, the relationship between the magnitude of local stress and some influential parameters was investigated and a simple method to estimate the local stress for cope hole details is propose

  170. 箱断面桁のダイアフラムと下フランジ縦リブの交差部の疲労強度 査読有り

    三木千壽、塩崎匡克、舘石和雄、大橋治一

    土木学会論文集   I-39 巻 ( 563 ) 頁: 35-40   1997年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    吊橋箱断面補剛桁のダイアフラム・下フランジ縦リブ交差部の局部応力の発生性状と疲労強度について、疲労試験およびFEM解析により検討した。試験体は箱桁の橋軸直角方向をモデル化した大型試験体であり、交差部に様々な大きさのスカラップを有している。結果として、スカラップを小さくすることにより局部応力が低下し、疲労強度が高くなること、および、スカラップを省略するとU内側に高い応用力が生じ、疲労強度が低下することが明らかとなった。

  171. 鋼橋Ⅰ形断面桁におけるスカラップディテールの疲労設計手法 査読有り

    三木 千壽、舘石 和雄

    土木学会論文集   I-39 巻 ( 563 ) 頁: 41-47   1997年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    鋼橋のI型断面部材に設けられるスカラップディテール周辺の局部応力を有限要素解析により求め、整理することにより、スカラップの大きさやフランジ板厚などの幾何学的なディテール形状や載荷条件から簡易に応力集中係数を推定するための手法尾w明らかにした。この手法をもとに、スカラップディールの疲労設計手法について検討し、せん断の影響をとりこんだ疲労設計曲線の適用方法を提案した。

  172. 鉄筋コンクリート橋脚の耐力・変形のエネルギー的評価

    舘石和雄、山田真幸、三木千寿、瀬間 優、玉置一清

    阪神・淡路大震災に関する学術講演論文集     頁: 353-360   1997年

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    記述言語:日本語  

  173. 境界要素法による高速移動荷重列に対する橋桁の動的応答解析の試み 査読有り

    白旗弘実、三木千壽、舘石和雄

    土木学会論文集   I-37 巻 ( 549 ) 頁: 107-114   1996年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    高速列車が橋梁を通過する際に生じる問題の1つに衝撃荷重がある。今後さらに列車を高速にする計画があるが、従来のモード法をベースにした解析法によれば、高速域で、衝撃率が極めて高くなることもある。本研究では従来あまり試みたことのない移動荷重による橋梁の動的応答を弾性波動から検討する目的で、境界要素法を用いた解析を試みたものである。

  174. 高張力鋼すみ肉溶接継手部の疲労強度の溶接材料依存性 査読有り

    舘石和雄、慶甲秀、町田文孝、三木千壽

    土木学会論文集   I-36 巻 ( 543 ) 頁: 133-140   1996年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    高張力鋼すみ肉溶接継手部の疲労強度の向上を目的として、溶接材料の工夫や溶接後処理を施した試験体を製作し、疲労試験を行った。その結果、本溶接後に少ない入熱量で付加溶接を行う、いわゆる化粧溶接を行った場合には、TIG処理と同等の高い疲労強度向上効果が得られること、軟質溶接、止端改良溶接棒の適用では疲労強度の向上効果は無いことが明らかとなった。これらの原因について、溶接止端形状、残留応力から考察を加えた。

  175. 断面変化部のある鋼管柱の繰り返し水平載荷実験

    舘石和雄、本間宏二、三木千寿、穴見健吾、佐々木哲也

    阪神・淡路大震災に関する学術講演会論文集     頁: 355-358   1996年

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    記述言語:日本語  

  176. 鋼床版縦リブ・横リブ交差部の局部応力と疲労強度 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、奥川淳志、藤井裕司

    土木学会論文集   I-32 巻 ( 519 ) 頁: 127-137   1995年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    鋼床版縦リブ・横リブ交差部の局部応力発生性状と疲労強度について実寸大試験体により実験的に検討した。疲労試験に際しては、橋上荷重の移動を再現できる載荷システムを構築し、実橋で生じている横リブウェブの面外変形挙動を実験的に再現した。応力実測および疲労試験の結果、横リブとデッキプレートとの溶接部に設けられる横リブウェブのスカラップを省略することにより、局部な面外曲げ応力が低減し、疲労強度が高くなることが明らかとなった。

  177. 回転探触子を用いた開口合成システムによる超音波探傷の分解能向上の試み 査読有り

    岩立次郎、田中雅人、舘石和雄、三木千壽

    土木学会論文集   I-30 巻 ( 507 ) 頁: 121-127   1995年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    鋼材表面に対して超音波の入射角度を変化させることのできる実験システムを用い、疑似敵に広がりを持った超音波ビームを表現して開港合成を行うことにより、超音波探傷の分解能向上を試みた。その結果、従来のB-Scopeに比べ横方向分解能が改善された欠陥の再構成結果を得ることができた。

  178. 鋼橋部材交差部に生じる局部応力の発生メカニズムと要因分析 査読有り

    舘石和雄 竹之内博之 三木千壽

    土木学会論文集   I-30 巻 ( 507 ) 頁: 109-119   1995年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    綱橋部材交差部に疲労損傷を生じさせる局部応力状態と橋梁部材の変位との関係を実測応力から推定する手法を示し、それを典型的な疲労損傷ディテールである鋼床版縦リブ・横リブ交差部、プレートガーダー体傾構取付部、トラス主構・横桁交差部に適用することにより、疲労損傷を引き起こす局部応力の発生メカニズムを明らかにした。

  179. Probabilistic Study on Fatigue Strength of Longitudinal Welded Joints 査読有り

    Tateishi,K Miki,C Kyung,K.S

    Proc.of the 5th EASEC     頁: 1641-1646   1995年

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    記述言語:英語  

  180. プレートガーター支承部の疲労損傷とそのディテール改良に関する研究 査読有り

    舘石和雄、名取暢、三木千壽

    土木学会論文集   I-27 巻 ( 489 ) 頁: 167-176   1994年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    プレートガーター支承部の疲労損傷発生原因と疲労強度について、支承の機能低下およびソールプレートと主桁下フランジ間の空隙と、桁端の局部応力との関係に着目して実験およびFEM解析により検討した。その結果、支承の機能低下およびソールプレートと下フランジ間の空隙によって疲労寿命が著しく短くなることが明らかとなった。様々な改良ディテールに対して疲労試験を行った結果、ソールプレートを上沓よりも長くし、かつ上沓の直上のウェブを鉛直リブで補強する改良方法が応力低減効果が高く疲労強度も高いことが明らかとなった。

  181. 溶接構造部材のスカラップディテールの疲労強度 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、石原謙治、梶本勝也

    土木学会論文集   I-27 巻 ( 483 ) 頁: 79-86   1994年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    溶接構造部材のスカラップ部の応力発生性状と疲労強度について実験およびFEMにより検討した。その結果、このディテールはスカラップの存在とせん断変形によって高い応力集中は生じ、疲労強度が極端に低く、公称応力による疲労照査は不可能であることを示した。実測および解析により疲労き裂発生位置でのホットスポット応力を求め、疲労照査を行った結果、疲労強度はJSSCのE等級をほぼ下限とする狭い領域におさまり、スカラップ部の疲労強度評価にホットスポット応力を用いた手法が有効であることを示した。

  182. 縦方向溶接継手の疲労強度に与えるブローホールの影響に関する確立的検討 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、慶甲秀

    材料   43 巻 ( 487 ) 頁: 421-426   1994年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  183. 橋梁部材のスカラップ部に生じる面外変形挙動とその疲労強度に関する研究 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、J.F.RICCI、梶本勝也

    構造工学論文集   39A 巻   頁: 989-998   1993年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  184. 超音波パルスエコーの法の数値シュミレーション 査読有り

    三木千寿、池田清宏、舘石和雄、高橋政則

    土木学会論文集   I-22 巻 ( 459 ) 頁: 39-48   1993年1月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    本文論では、鋼構造のクラックや欠陥の定量的非破壊評価法の開発を目指して超音波パルスエコー法の数値シミュレーション実験を行った。様々な欠陥を有した方形領域に対して、振動方程式を有限要素法を用いて解いた。垂直法、斜角法での入射は境界面を時間差をつけて加振し、シミュレートした。波動の、欠陥による電播、反射、散乱の性状を調べ、クラックの深さを算出できた。また、実験との比較によって本解析の妥当性を示した。

  185. Fatigue strength of fillet-welded joints containing root discontinuities 査読有り

    Miki,K.Tateishi,C.,M.Tanaka

    International Journal of Fatigue   15 巻 ( 2 ) 頁: 133-140   1993年

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    In order to examine the fatigue performance of fillet-welded joints containing root crack or root-gap defects, fatigue tests are carried out. The specimens consist of two series; the first series are non-load-carrying cruciform, load- carrying cruciform and longitudinally welded joints. The second series are all load-carrying cruciform joints and have four kinds of details with various root- gap sizes and leg length. The test results indicate that the fatigue strength of joints which contain defects is equal to or higher than that of joints with no defects.

  186. ブローホールからの疲労き裂発生確率が縦方向溶接部材の疲労強度に及ぼす影響 査読有り

    三木千寿、舘石和雄、慶甲秀

    第12回材料・構造信頼性シンポジウム講演論文集     頁: 108-112   1993年

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    記述言語:日本語  

  187. Material Dependence of Fatigue Strength of Longitudinal Welded Joints 査読有り

    Tateishi,K Kyung K.S Miki,C Tanaka,M

    Proc.of the 4th EASEC     頁: 1321-1326   1993年

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    記述言語:英語  

  188. Fatigue Strength of Cross Connection Details 査読有り

    Miki,C,Tateishi,K., Ricci,J.K., Kajimoto,K

    Proc.of the 4th EASEC     頁: 1279-1284   1993年

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    記述言語:英語  

  189. 局部応力を基準とした疲労評価手法に関する一考察 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、山本美博、宮内政信

    構造工学論文集   38A 巻   頁: 1055-1062   1992年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  190. 道路橋の疲労照査のための活荷重に関する一考察 査読有り

    三木 千壽、舘石 和雄、杉本 一郎

    土木学会論文集   I-16 巻 ( 432 ) 頁: 63-68   1991年7月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    国内鋼道路橋を対象に、疲労照査のための活荷重について検討した。疲労設計活荷重はトラック単独荷重のT-20荷重を基本として、同一車線内での車両同時積載、隣合う車線間での車両同時載荷、車両の過積載の影響は荷重係数として考慮する考え方をとっている。同時積載の影響を考慮する積載係数はコンピューターシミュレーションにより、また過積載を考慮する荷重係数は実測車重データーにより数値を提案した。

  191. 鋼床版縦リブ・横リブ交差部の応力実測とその分析 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、高木千太郎

    構造工学論文集   37A 巻   頁: 1163-1168   1991年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  192. Remaining Fatigue Life Evaluation and Life Extension of Steel Bridges 査読有り

    Miki,C,Tateishi,K

    Proc.of the 3rd EASEC     頁: 1017-1022   1991年

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    記述言語:英語  

  193. Fatigue Crack Experiences in Steel Bridges 査読有り

    Tateishi,K Miki,C Sakamno,M

    Proc.of the 3rd EASEC     頁: 821-828   1991年

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    記述言語:英語  

  194. 超音波の数値シュミュレーションと非破壊検査への応用

    三木千寿、舘石和雄、高橋政則

    土木工学における非破壊評価シンポジュウム講演論文集     頁: 43-50   1991年

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    記述言語:日本語  

  195. 散乱超音波法による欠陥形状識別の試み

    三木千寿、舘石和雄、高橋政則、梅田晶一、加藤昌弘

    土木工学における非破壊評価シンポジュウム講演論文集     頁: 81-86   1991年

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    記述言語:日本語  

  196. 青森大橋(仮称)上部工の施工計画

    石橋忠良,舘石和雄,大庭光商,竹内研一

    橋梁と基礎   24 巻 ( 6 ) 頁: 9-16   1990年6月

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    記述言語:日本語  

  197. PRC桁の設計における乾燥収縮度の影響について 査読有り

    舘石和雄、大庭光商、竹内研一、津吉毅

    構造工学論文集   36A 巻   頁: 1185-1190   1990年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  198. PRC桁のひびわれ幅に関する一考察 査読有り

    舘石和雄、石橋忠良、津吉毅

    コンクリート工学年次論文報告書   12 巻 ( 2 ) 頁: 167-172   1990年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    旧国鉄時代から、鉄道橋においてPRC桁は、すでに50連以上の施工実績がある。また、昭和62年には「PRCけた設計指針(案)」を作成するに至っており、その適用は今後さらに一般化するものと思われる。PRC桁は、その使用状態でひび割れ発生を許容する。現在、設計法が、許容応力度設計法から限界状態設計法に移行段階であるが、限界状態設計法において、使用限界状態は、ひびわれとたわみで制御される。従って、ひびわれに関する設計法は非常に重要であり、そのためにも曲げひびわれは場の適切な算定方法の確立が望まれるが、現在までのところ曲げひびわれ幅を適切に評価する手法は必ずしも確立しているとはいえない。そこで、RC桁の若干のプレストレスを導入した現在のPRC桁(アウトケーブル)でひび割れ調査を行い、その結果をもとに、より精度の高い最大ひびわれ幅算定手法を確立するために、ひびわれ幅におよぼす乾燥収縮の影響を中心に考察を行った。

  199. 鋼橋の疲労損傷事例の分析とメンテナンス計画への応用

    舘石和雄、三木千寿

    第10回設計における信頼性工学シンポジュウム講演論文集     頁: 213-218   1990年

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    記述言語:日本語  

  200. PC斜張橋斜材定着部の振動対策(ダンパー)について 査読有り

    舘石和雄、石橋忠良、斉藤俊樹、竹内研一

    コンクリート工学年次論文報告集   11 巻 ( 1 ) 頁: 667-672   1989年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  201. 鋼橋の疲労損傷事例のデーターベースの構築とその分析 査読有り

    三木千壽、坂野昌弘、舘石和雄、福岡良典

    土木学会論文集   I-9 巻 ( 392 ) 頁: 403-410   1988年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  202. シミュレーションによる道路橋の疲労設計活荷重の研究 査読有り

    三木千壽、舘石和雄、後藤祐司、村越潤

    構造工学論文集   32A 巻   頁: 597-608   1986年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

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書籍等出版物 17

  1. 鋼構造学(改訂版)

    舘石和雄( 担当: 単著)

    コロナ社  2020年9月  ( ISBN:978-4-339-05618-1

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    総ページ数:225   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  2. 構造解析のための材料力学

    舘石和雄( 担当: 単著)

    コロナ社  2020年2月  ( ISBN:978-4-339-05270-1

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    総ページ数:158   記述言語:日本語 著書種別:学術書

  3. 鋼・合成構造標準示方書維持管理編

    土木学会鋼構造委員会( 担当: 監修)

    丸善  2019年 

  4. 鋼・合成構造標準示方書耐震設計編

    土木学会鋼構造委員会( 担当: 共著)

    丸善  2018年 

  5. 溶接構造の疲労

    森猛,仁瓶寛太,南邦明,中村聖三,毛利雅志,福岡哲二,中村寛,大沢直樹,宇佐美三郎,小林佑規,舘石和雄( 担当: 共著)

    産報出版  2015年12月  ( ISBN:978-4-88318-046-2

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    記述言語:日本語

  6. 鋼橋の維持管理

    山田健太郎.舘石和雄( 担当: 共著)

    コロナ社  2015年6月  ( ISBN:978-4-339-05244-2

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    記述言語:日本語

  7. 鋼橋の疲労対策技術-鋼構造シリーズ22-

    土木学会鋼構造委員会( 担当: 共著)

    丸善  2013年12月  ( ISBN:978-4-8106-0823-6

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    記述言語:日本語

  8. JSSCテクニカルレポートNo.99 溶接継手の新たな疲労強度等級分類のための技術資料

    社団法人日本鋼構造協会( 担当: 共著)

    社団法人日本鋼構造協会  2013年3月 

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    記述言語:日本語

  9. 鋼構造の疲労設計指針・同解説 2012年改定版

    社団法人 日本鋼構造協会( 担当: 共著)

    技報堂出版  2012年6月  ( ISBN:978-4-7655-1794-2

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    記述言語:日本語

  10. 鋼構造学

    舘石和雄( 担当: 単著)

    コロナ社  2011年9月  ( ISBN:978-4-339-05614-3

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    記述言語:日本語

  11. 文部科学省第9回デルファイ調査 2040年の科学技術

    文部科学省科学技術政策研究所,(財)未来工学研究所( 担当: 共著)

    (財)未来工学研究所  2010年10月  ( ISBN:978-4-944008-07-0

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    記述言語:日本語

  12. JSSCテクニカルレポートNo.84 疲労損傷を受けた鋼橋の耐久性評価および耐久性向上技術

    社団法人日本鋼構造協会( 担当: 共著)

    社団法人日本鋼構造協会  2009年9月 

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    記述言語:日本語

  13. 鋼・合成構造標準示方書 施工編

    土木学会( 担当: 共著)

    丸善  2009年7月  ( ISBN:978-4-8106-0696-6

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    記述言語:日本語

  14. 鋼構造シリーズ18 腐食した鋼構造物の耐久性照査マニュアル

    土木学会( 担当: 共著)

    丸善  2009年3月  ( ISBN:978-4-8106-0662-1

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    記述言語:日本語

  15. JSSCテクニカルレポートNo.71 鋼橋の疲労耐久性向上・長寿命化技術

    社団法人日本鋼構造協会( 担当: 共著)

    社団法人日本鋼構造協会  2006年10月 

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    記述言語:日本語

  16. 溶接開先標準 JSS I 03-2005

    社団法人日本鋼構造協会( 担当: 共著)

    社団法人日本鋼構造協会  2005年12月 

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    記述言語:日本語

  17. JSSCテクニカルレポートNo.49 土木鋼構造物の性能設計ガイドライン

    社団法人日本鋼構造協会( 担当: 共著)

    社団法人日本鋼構造協会  2001年10月 

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    記述言語:日本語

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講演・口頭発表等 231

  1. UHPFRCにより補強したUリブ鋼床版の自然環境状態での輪荷重走行試験

    服部雅史,舘石和雄,判治剛,清水優

    第75回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  2. 疲労き裂の進展に伴う面外ガセット溶接継手の残留応力再配分に関する解析的検討

    益田裕太,判治剛,舘石和雄,清水優

    第75回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  3. リベットと高力ボルトを併用した接手の力学性状に関する基礎的研究

    鷲見俊哉,判治剛,舘石和雄,清水優,長坂康史,竹渕敏郎

    第75回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  4. FRP引抜成形部材ボルト継手部の疲労強度

    廣山佳生,舘石和雄,判治剛,清水優

    第75回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  5. 変動振幅下における低サイクル疲労き裂の進展挙動予測

    清水優,舘石和雄,判治剛,Panjaitan A.

    第75回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  6. 疲労き裂の進展に伴う面外ガセット溶接継手の残留応力再配分に関する解析的検討

    益田裕太,判治剛,舘石和雄,清水優

    第75回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  7. Low cycle fatigue assessment of joint structure in steel truss bridges under earthquake

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    開催年月日: 2020年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  8. Low cycle fatigue behavior of load‐carrying cruciform welded joints with incomplete peneration 国際会議

    Yuko Ohashi,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu

    12th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  9. A proposal on reduction of welding residual stress in rib-to-deck welded joint in orthotropic steel deck 国際会議

    Cut Atika Putri,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Masaru Shimizu

    12th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  10. Fatigue strength of single-sided fillet welded joints with low transformation temperature welding material 国際会議

    Suguru Kano,Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu,Tadahisa Tsuyama,Toshio Takebuchi

    12th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  11. Evaluation of low cycle fatigue crack propagation under various controlled cyclic loading histories 国際会議

    Arief Panjaitan, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu,Takeshi Hanji

    12th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  12. A study on fatigue crack propagation behavior on steel plate subjected to out of plane bendinng 国際会議

    Kentaro Horio, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu,Takeshi Hanji

    12th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  13. A prediction method for fatigue enhancement of drilled crack‐arrest holes accompanied by splice plates 国際会議

    Takeshi Hanji,Shogo Kiyokawa,Masaru Shimizu ,Kazuo Tateishi

    12th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  14. Local Strain Based Low Cycle Fatigue Assessment of Gusset Plates in Steel Truss Bridges Under Earthquake 国際会議

    Chao Jiang,Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu

    10th International Symposium on Steel Structures 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  15. Fatigue crack propagation Analysis of Longitudinal Welded Joint Containing Blowholes 国際会議

    Cut Atika Putri,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Masaru Shimizu

    10th International Symposium on Steel Structures 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  16. Fatigue crack Initiation Assessment of Load-Carrying Cruciform Welded Joijnt Under Low Cycle Actions 国際会議

    Yuko Ohashi,Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi,Masaru Shimizu

    10th International Symposium on Steel Structures 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  17. Estimation of Fatigue crack propagation Behavior in Steel Plate Subjected to Out of Plane Bending 国際会議

    Kentaro Horio,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Masaru Shimizu

    10th International Symposium on Steel Structures 

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    開催年月日: 2019年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  18. 低変態温度溶接材料を用いた片面すみ肉溶接接手の板曲げ疲労強度

    加納俊,判治剛,舘石和雄,清水優,津山忠久,竹渕敏郎

    第74回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  19. 疲労き裂の進展に伴う溶接継手の残留応力再配分に関する実験的検討

    益田裕太,判治剛,舘石和雄,清水優

    第74回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2019年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  20. 面外曲げを受ける鋼板の疲労き裂進展挙動に関する研究

    堀尾 健太郎,舘石和雄,判治剛,清水優

    第73回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  21. 未溶着を含む荷重伝達型十字溶接継手の低サイクル疲労強度と破壊起点

    大橋優子,判治剛,舘石和雄,清水優

    第73回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  22. 鋼製橋脚基部に対する簡易な低サイクル疲労照査のための疲労強度等級分類の提案

    古崎智大,舘石和雄,判治剛,清水優

    第73回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  23. L字型をずれ止めに用いた鋼・コンクリート合成床版に生じる局部応力

    判治剛,白井晴也,舘石和雄,清水優,内田大介

    第73回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2018年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  24. レーザ・アークハイブリッド溶接を用いた十字および縦方向継手の疲労強度

    判治剛,舘石和雄,清水優,澤井公哉,内田大介

    第72回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  25. 鉄道橋Iビーム桁支点首部に発生した疲労き裂調査

    池頭賢,丹羽雄一郎,岩井将樹,判治剛,舘石和雄

    第72回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  26. 高力ボルト当て板補修された疲労き裂の応力集中に与える影響

    中山裕哉,清川昇吾,判治剛,舘石和雄,清水優

    第72回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  27. 鋼製橋脚基部の簡易な低サイクル疲労照査法と地震時の損傷度評価への適用

    本田直也,舘石和雄,判治剛,清水優

    第72回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  28. せん断パネル溶接部に対する低サイクル疲労き裂発生寿命の簡易照査法

    清水優,舘石和雄,判治剛,曽我恭匡

    第72回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  29. ボルト間隔および縁端距離が小さい高力ボルト摩擦接合継手の静的引張試験

    清川昇吾,舘石和雄,判治剛,清水優

    第72回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2017年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  30. 角形鋼管を用いた溶接継手に対する低サイクル疲労き裂進展評価

    判治剛,寺尾名央,舘石和雄,清水優

    鋼構造シンポジウム2016  

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  31. 鋼床版横リブスリット溶接部の疲労強度向上法に関する基礎的研究

    判治剛,伊藤あゆみ,舘石和雄,清水優

    鋼構造シンポジウム2016  

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    開催年月日: 2016年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  32. Crack propagation life prediction for welded joints in low cycle fatigue region 国際会議

    Takeshi Hanji, Nao Terao, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu

    11th Pacific Structural Steel Conference 

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    開催年月日: 2016年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  33. 鋼管集成橋脚せん断パネル接合部の低サイクル疲労照査

    野田拓史,舘石和雄,判治剛,清水優,足立陸,杉山裕樹

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  34. 溶接継手に生じた疲労き裂に対するCFRP接着補修の効果に関する研究

    金山由布子,判治剛,舘石和雄,清水優,服部真未子,牛田健友

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  35. 疲労強度の信頼性向上に向けた疲労試験データベースの活用と今後の課題

    石原大作,青木康素,村越潤,森猛,舘石和雄,判治剛

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  36. 繰返し曲げ負荷を受ける鋼板の背面き裂発生条件に関する研究

    白井晴也,判治剛,舘石和雄,清水優

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  37. 荷重伝達型十字継手におけるのど断面応力の推定に関する研究

    古崎智大,舘石和雄,判治剛,清水優

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  38. 角形鋼管を平板に溶接した継手の低サイクル疲労寿命予測

    判治剛,寺尾名央,舘石和雄,清水優

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  39. 鉄道橋Iビーム桁支点首部の疲労き裂の進展性状に関する研究

    岩井将樹,判治剛,舘石和雄,清水優,加瀬駿介,丹羽雄一郎,池頭賢

    第71回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2016年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  40. Fatigue strength of load-carrying cruciform welded joints with Laser-arc hybrid welding 国際会議

    Naoya Honda, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu, Daisuke Uchida, Koichi Asano

    11th German-Japanese Bridge Symposium 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  41. Characteristics of fatigue crack propagation in I-beam end of railway steel bridges 国際会議

    Masaki Iwai, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu, Shunsuke Kase, Yuichiro Niwa, Ken Ikegashira

    11th German-Japanese Bridge Symposium 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  42. Low cycle fatigue verification of connection part in the shear panel in multiple steel columns 国際会議

    Hiroshi Noda, Kazuo Tateishi, Takeshi Hanji, Masaru Shimizu, Riku Adachi, Hiroki Sugiyama

    11th German-Japanese Bridge Symposium 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  43. Fatigue strength improvement for welded joints simulating longitudinal-to-transverse rib connection in orthotropic steel deck 国際会議

    Ayumi Ito, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu

    11th German-Japanese Bridge Symposium 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  44. Effect of static strength of steel on fatigue strength improvement by introducing compressive residual stress 国際会議

    Hiroki Takamatsu, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu

    11th German-Japanese Bridge Symposium 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  45. Fatigue life extension for a crack in welded joints by CFRP repair 国際会議

    Yuko Kanayama, Takeshi Hanji, Kazuo Tateishi, Masaru Shimizu, Mamiko Hattori, Kenyu Ushida

    11th German-Japanese Bridge Symposium 

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    開催年月日: 2016年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  46. REMEDIES FOR FATIGUE DAMAGE CAUSED IN BRIDGE EXPANSION JOINTS 国際会議

    Kiso, S., Iwasaki, M., Kozuka, M. and Tateishi, K.

    The 25th World Road Congress 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  47. グラインダー処理による溶接残留応力の再分配挙動に関する研究

    前田諭志,舘石和雄,判治剛,清水優

    鋼構造シンポジウム2015 

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    開催年月日: 2015年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  48. 桁試験体に生じた疲労き裂に対するICR処理による延命効果

    舘石和雄,判治剛,清水優,加瀬駿介

    溶接学会平成27年度秋季全国大会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  49. 鋼床版縦リブと横リブスリットの溶接部の疲労強度とき裂補修法

    伊藤あゆみ,判治剛,舘石和雄,清水優

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  50. ルート破壊を対象とした未溶着部の変位による疲労強度評価法

    舘石和雄,早田直広,判治剛,清水優

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  51. レーザ・アークハイブリッド溶接を用いた荷重伝達型十字継手の疲労強度

    本田直也,舘石和雄,判治剛,清水優,浅野浩一

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  52. 付加板が近接する溶接継手の疲労強度

    加瀬駿介,舘石和雄,判治剛,清水優

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  53. 圧縮残留応力導入による疲労強度改善効果の鋼材強度依存性

    高松弘貴,判治剛,舘石和雄,清水優,穴見健吾

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  54. 繰返し荷重下での溶接補修における割れ発生評価法に関する研究

    判治剛,長谷川吉男,舘石和雄,清水優

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  55. ICR処理を施した表面き裂の応力拡大係数の評価法

    清水優,判治剛,舘石和雄,鶴田義隆

    第70回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2015年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  56. Crack propagation behaviour of structural steel in extremely low cycle fatigue region 国際会議

    Nao Terao,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi

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    開催年月日: 2015年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  57. 引張または曲げ荷重を受ける溶接継手に対するICR処理の効果

    舘石和雄,判治剛,石川 敏之,清水 優

    第61回構造工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2015年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  58. 局部ひずみを基準とした異形鉄筋の低サイクル疲労強度評価法

    判治剛,舘石和雄,永松 直樹

    第61回構造工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2015年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  59. Extremely low cycle fatigue assessment of corner crack in cincrete-filled steel piers based on effective notch strain approach

    第61回構造工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2015年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  60. Fatigue strength evaluation method of connection between longitudinal closed ribs and cross-beam web cutouts in orthotropic steel bridge decks 国際会議

    Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi,Keito Kato

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    開催年月日: 2015年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  61. Simple repair method for fatigue cracks in welded joints by resin injection 国際会議

    Mamiko Hattori,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi

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    開催年月日: 2015年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  62. 鋼床版縦リブと横リブスリットの溶接部の疲労強度評価法

    判治剛,加藤啓都,舘石和雄

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  63. 低温変態溶材の新設橋への適用性に関する検討

    館石 和雄,細見 直史,糟谷正,西尾大,一宮充,戸塚康仁,米山徹,冨永知徳

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  64. 低温変態溶材の新設橋への適用性に関する検討(第2報)

    館石 和雄,細見 直史,糟谷正,安藤隆一,一宮充,戸塚康仁,米山徹,冨永知徳

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  65. モノレール鋼製軌道桁の疲労耐久性に関する検討

    山口栄輝,岐部正佳,舘石和雄,野田博,常松修一

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  66. Evaluation of low cycle fatigue strength of corner welded joints based on effective notch strain

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  67. グラインダー処理による溶接残留応力の再分配挙動に関する研究

    前田諭志,舘石和雄,判治剛

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  68. 垂直補剛材と水平補剛材交差部の応力分布に関する研究

    足立陸,舘石和雄,判治剛,清水優

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  69. 極低サイクル疲労領域における鋼材のき裂進展挙動

    寺尾名央,判治剛,舘石和雄

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  70. 樹脂注入による溶接継手の疲労き裂補修法に関する研究

    服部真未子,判治剛,舘石和雄

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  71. 繰返し荷重下における溶接施工性に関する研究

    長谷川吉男,判治剛,舘石和雄

    第69回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2014年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  72. 溶接継手の残留応力提言による疲労寿命改善効果に関する一考察

    舘石和雄,判治剛

    鋼構造シンポジウム2014 

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    開催年月日: 2014年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  73. 橋梁用高降伏点鋼板(SHBS)を用いた溶接継手の疲労特性

    判治剛,舘石和雄,小野秀一,段下義典

    第60回構造工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2014年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  74. Low cycle fatigue behavior of concrete-filled steel piers

    朴鎭垠,判治剛,舘石和雄

    第68回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  75. 繰返し荷重下における鋼橋の溶接補修に関する基礎的研究

    長谷川吉男,判治剛,舘石和雄

    第68回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  76. 引張荷重を受ける溶接継手に対するICR処理の効果

    鶴田義隆,舘石和雄,判治剛,笹田翔

    第68回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  77. 低温変態溶接材料を用いた溶接継手の残留応力に関する研究

    早田直広,舘石和雄,判治剛

    第68回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  78. 異形鉄筋の低サイクル疲労強度とその評価法

    牛田健友,判治剛,舘石和雄,永松直樹

    第68回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  79. 長時間継続地震動下での鋼製橋脚の低サイクル疲労性能

    判治剛,舘石和雄,鵜飼隼

    第68回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2013年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  80. A study on weld repair of steel members under cyclic loading

    Yoshio Hasegawa,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi,Sung-Min Choi

    12th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2013年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  81. Residual stress distribution in welded joints by applying low-temperature transformation welding material

    Naohiro Soda,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi,Sung-Min Choi

    12th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2013年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  82. コンクリートを充填した矩形断面鋼製橋脚の低サイクル疲労挙動

    朴 鎭垠,判治剛,舘石和雄

    鋼構造シンポジウム2013 

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    開催年月日: 2013年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  83. 開断面リブを有する鋼床の横リブスリット部の局部応力特性

    判治剛,加藤啓都,舘石和雄,崔誠珉,平山繁幸

    第59回構造工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2013年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  84. Local stress characteristics at cross-beam web cutout in closed rib orthotropic deck 国際会議

    Takeshi Hanji ,Keito Kato,Kazuo Tateishi,Sung-Min Choi,Shigeyuki Hirayama

    3rd Orthotropic Bridge Conference 

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    開催年月日: 2013年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

    DOI: CD-ROM

  85. Crack propagation at Rib-to-Deck welded joints in orthotropic steel decks

    Xiaochen Ju,Kazuo Tateishi, Sung-Min Choi

    9th German-Japanese Bridge Symposium  

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  86. 面外曲げを受ける溶接継手への溶接補修の適用性に関する検討

    鶴田義隆,判治剛,舘石和雄,崔誠珉

    第67回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  87. 鋼床版縦リブ・横リブ交差部の局部応力挙動に関する検討

    加藤啓都,判治剛,舘石和雄,崔誠珉,平山繁幸

    第67回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  88. 鋼橋ブラケットと主桁溶接部の局部応力と疲労強度

    高瀬達也,舘石和雄,判治剛,崔誠珉,吉嶺建史

    第67回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  89. 橋梁用高降伏点鋼板(SBHS)溶接継手の疲労強度とICR補修

    小野秀一,巽吉生,舘石和雄,判治剛

    第67回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  90. 橋梁用高降伏点鋼板(SBHS)を用いた溶接継手の疲労特性

    判治剛,舘石和雄,山田佑二,崔誠珉

    第67回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  91. Experimental study on Low cycle fatigue behavior of concrete-filled steel bridge piers

    Jin-Eun Park,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi,Sung-Min Choi

    9th German-Japanese Bridge Symposium  

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    開催年月日: 2012年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  92. 溶接継手止端部に生じる局部応力の簡易推定法の提案とそれによる疲労強度評価

    舘石和雄,判治剛,成瀬渉,伊藤功,崔誠珉

    第58回構造工学シンポジウム 

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    開催年月日: 2012年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  93. グラインダー処理による鋼製橋脚基部の極低サイクル疲労強度向上効果に関する研究

    永松直樹,判治剛,舘石和雄

    第66回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  94. 鋼橋ブラケット基部の疲労に関する研究

    鵜飼隼,舘石和雄,判治剛,吉嶺建史

    第66回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  95. Stress Analysis on steel-concrete composite slab using angle shape shear connector

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    開催年月日: 2011年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  96. Retardation of fatigue crack propagation in welded joints under plate bending by hardening material injection 国際会議

    Kazuo Tateishi,Ryuichi Tsuboi,Takeshi Hanji ,

    6th International Symposium on Steel Structures 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  97. Fatigue strength of base joints of outrigger bracket in steel bridges

    Shun Ukai,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji,Kenshi Yoshimine

    11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  98. Local stress based fatigue assessment for out-of-plane gusset welded joints

    Sho Sasada,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  99. Evaluation of scatter in fatigue life of welded joints by fracture mechanics

    Kazuo Tateishi,Moritaka Yoshida,Takeshi Hanji

    11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  100. Improvement in extremely low cycle fatigue strength of steel bridge piers by weld toe grinding

    Naoki Nagamatsu,Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi

    11th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  101. Fatigue strength evaluation method for welded joints by new local stress concept

     詳細を見る

    開催年月日: 2011年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  102. 破壊力学による溶接継手の疲労寿命のばらつきの評価

    舘石和雄,吉田守孝,判治剛

    鋼構造シンポジウム2011 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  103. 溶接止端処理による鋼製橋脚基部の極低サイクル疲労強度向上法

    判治剛,永松直樹,舘石和雄

    鋼構造シンポジウム2011 

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    開催年月日: 2011年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  104. グラインダー処理形状が面外ガセット溶接継手の疲労強度に与える影響

    坪井龍一,舘石和雄,伊藤巧,穴見健吾

    第65回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  105. 鋼トラス橋のリダンダンシー解析における衝撃係数に関する研究

    吉田守孝、太田知宏、舘石和雄

    第65回年次学術講演会 

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  106. L形鋼をずれ止めとして用いた合成床版の曲げ載荷試験

    崔誠珉、舘石和雄、内田大介、浅野浩一、小林潔

    第65回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  107. 溶接継手の極低サイクル疲労強度に対する板厚の影響

    伊藤公二,埴渕脩司,舘石和雄

    第65回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  108. 面外曲げ下の疲労き裂進展挙動に関する一考察

    舘石和雄,土屋啓佑,柿沼安俊

    第65回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2010年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  109. Revise of JSSC fatigue design recommendations for steel structures 国際会議

    Kazuo TATEISHI, Takeshi Mori

    Korea-Japan Joint Workshop on Steel Bridge Design Specification 

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    開催年月日: 2009年10月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    The outline of the revision of 'Fatigue Design Recommendations for Steel Structures' issued by Japan Society of Steel Construction was introduced.

  110. 鋼製橋脚の低サイクル疲労

    舘石和雄

    日本材料学会第131回破壊力学部門委員会 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  111. 溶接止端処理による縦リブ溶接継手の極低サイクル疲労強度向上効果

    坪井龍一,舘石和雄,判治剛

    第64回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  112. 止端処理を施した溶接継手の極低サイクル疲労強度推定手法に関する研究

    埴渕脩司、舘石和雄、判治剛

    第64回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    著者らはこれまでに、TIG処理とグラインダー処理の2つの止端処理方法に着目し、T字溶接継手を対象とした、止端処理による溶接継手の極低サイクル疲労強度向上効果を実験的に明らかにした。そこで本研究では止端形状から疲労強度の関係を解析的に明らかにし、止端処理部の形状から溶接継手の極低サイクル疲労強度を簡易的に推定する手法について検討した。

  113. 鋼製橋脚基部に対する公称ひずみ基準の低サイクル疲労強度曲線の提案

    判治剛、舘石和雄

    第64回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    無補剛箱型断面を有する鋼製橋脚の基部から生じる低サイクル疲労き裂に着目し、柱とベースプレートの取り合い部における柱側溶接止端部、柱とベースプレートの間に取り付けられた三角形の補剛リブ(以下、三角リブ)の柱側溶接止端部を対象として、これらに対する公称ひずみ基準の低サイクル疲労強度曲線を提案する。

  114. 孔あき鋼板をずれ止めに用いた鋼・コンクリート合成梁の疲労強度

    浅野浩一、内田大介、小林潔、崔誠珉、舘石和雄、

    第64回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    デッキプレートの上面に孔あき鋼板(以下PBLという)を重ねた舘リブを配置し、鉄筋コンクリートと合成させたコンクリート合成鋼板床版が開発され、その耐久性が輪荷重走行試験によって確認された。しかし、より合理的な疲労設計に向けて、部材の疲労強度を明らかにする必要がある。本研究では面外方向に力を受けるPBLの溶接継手部の疲労強度を明らかとし、その予測方法を構築する事を目的とし、梁試験体に対する疲労試験を行う。

  115. 鋼トラス橋格点部の局部応力に関する研究

    土屋啓佑、花木麻衣子、舘石和雄

    第64回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    これまで鋼トラス橋の格点部には疲労損傷は発生しないものと考えており、設計時にも疲労照査は行なわれていない。しかし、トラス格点部には様々な部材を複雑に接合して構成されており、溶接線が交差する箇所が存在することや、米国ミネソタ州の落橋事故によりトラス格点部は橋梁全体の崩壊をもたらす起点となる得ることが明らかにされたことから、格点部の疲労強度を確認する必要があると考えられる。そこで、本研究では、鋼トラス橋格点部の溶接部に着目し、有限要素解析により格部点の溶接部周辺に生じる応力場を明らかにした。さらに、

  116. 拡大孔を有するトルシア形高力ボルト摩擦接合継手のすべり耐力試験

    伊藤勇雄、渋谷敦、舘石和雄

    第64回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    新設橋の架設時や保全工事における誤差の吸収方法の一つとして、ボルト継手部での拡大孔に私用が挙げられる。道路橋示書において、高力ボルト摩擦接合継手における拡大孔の使用は、施工上やむおえない場合に限り呼び径+4.5mmまでが許容されている。トルシア形高力ボルトは1970年代より使用され、現在ではその施工性から主要な摩擦接合材料となっている。トルシア形高力ボルトでは引張接合の場合を省いて頭部側に座金を用いないため、摩擦接合高力ボルトと比較して頭部側の支圧面積が小さい。拡大孔の適用にあたりすべり耐力の確認が必要

  117. ずれ止めとして用いたL形鋼ジベル溶接部の局部応力挙動とその疲労設計法に関する研究

    崔誠珉、舘石和雄、浅野浩一、内田大介、小林潔

    第64回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2009年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    鋼、コンクリート合成床版はずれ止め構造の違いなどにより多種のものが提案されている。そのうち著者らはL形鋼をずれ止めに用いた合成床版を対象に押し抜きせん断試験および梁試験を行い、L形鋼ジベルの溶接部に生じるホットスポット応力(HSS)を予測する事が出来れば、疲労照査が行なえる可能性を示した。本研究では有限要素解析によって局部応力の発生挙動について詳細な解明を行なう。また設計実務を念頭におき、比較的簡易な計算によってL形鋼ジベル溶接部の応力集中を推定できる手法について検討を行う。

  118. 鋼橋の疲労対策技術

    舘石和雄

    平成20年度構造技術研究部会 

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    開催年月日: 2009年2月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  119. Local stress behavior around welded joint of angle shape shear connector used in steel-concrete composite slab

    Sun-Min Choi, Kazuo Tateishi , Daisuke Uchida, Koichi Asano, Kiyoshi Kobayashi

    10th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2009年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  120. 止端処理を施した溶接継手の極低サイクル疲労強度推定手法に関する研究

    埴渕脩司,舘石和雄,判治剛

    第64回土木学会年次学術講演会 

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    開催年月日: 2009年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  121. A case study of performance based design on low cycle fatigue improvement 国際会議

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji ,Shuji Hanibuchi

    5th International Symposium on Steel Structures 

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    開催年月日: 2009年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  122. Fatigue crack propagation path in T-shape welded joints subjected to plate bending

    Kazuo Tateishi,Keisuke Tsuchiya,Takeshi Hanji

    10th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2009年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  123. Extremely low cycle fatigue strength of finished welded joint

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji ,Shuji Hanibuchi

    10th Japan-Korea Joint Symposium on Steel Bridges 

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    開催年月日: 2009年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  124. 計測者の違いによる溶接止端形状計測結果のばらつきについて

    舘石和雄、富士本伸一郎、石川健一

    第63回土木学会全国大会 

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第63回土木学会年次学術講演会講演概要 部門Ⅰ 973-974

  125. T字溶接継手に生じる疲労き裂の進展経路に関する検討

    土屋啓佑,舘石和雄,判治剛

    第63回土木学会全国大会 

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  126. ずれ止めとしてL字鋼を用いた鋼・コンクリート合成梁の疲労強度

    舘石和雄、崔誠珉、内田大介、浅野浩一、小林潔

    第63回土木学会全国大会 

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    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第63回土木学会年次学術講演会講演概要 部門Ⅰ 871-872

  127. 止端処理による溶接継手の極低サイクル疲労強度向上効果

    舘石和雄、埴渕脩司、判治剛

    第63回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第63回土木学会年次学術講演会講演概要 部門Ⅰ 489-490

  128. 縦リブ溶接継手の極低サイクル疲労試験と疲労強度予測のための簡易解析法

    舘石和雄、判治剛、

    第63回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第63回土木学会年次学術講演会講演概要 部門Ⅰ 491-492

  129. L字鋼をずれ止めに用いた合成床版の局部応力発生メカニズム

    舘石和雄、崔誠珉、内田大介、浅野浩一、小林潔

    第63回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第63回土木学会年次学術講演会講演概要 部門Ⅰ 435

  130. Fatigue of Steel Bridge Members 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

  131. 鋼プレートガーダー橋の疲労き裂進展シミュレーション

    舘石和雄,谷利晃,判治剛

    鋼構造シンポジウム2008 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  132. A study on fatigue crack propagation path in T shape welded joint 国際会議

    Keisuke Tsuchiya,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    11th East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  133. Improvement of extremely low cycle fatigue strength of welded joints 国際会議

    Shuji Hanibuchi,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    11th East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  134. Extremely low cycle fatigue assessment method for un-stiffened steel pier with box section 国際会議

    Kazuo Tateishi,Tao Chen,Takeshi Hanji

    11th East Asia-Pacific Conference on Structural Engineering and Construction 

     詳細を見る

    開催年月日: 2008年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:台湾  

  135. L型鋼をずれ止めに用いた合成床版の実応力挙動

    舘石和雄、浅野浩一、内田大介、小林潔、崔誠珉

    第62回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第62回土木学会年次学術講演会講演概要集 部門Ⅰ 429-430

  136. A simple low cycle fatigue assessment of welded joint by local strain approach and test verification

    Tateishi K,Chen T,Hanji T

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  137. ステレオグラフィーを用いた腐食鋼板の三次元形状計測とその精度の検証

    舘石和雄、黒田沙代

    第62回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第62回土木学会年次学術講演会講演概要 部門Ⅰ 749-750

  138. L形鋼をずれ止めに用いた鋼・コンクリート合成床版の疲労強度

    舘石和雄、崔誠珉、内田大介、浅野浩一、小林潔

    第62回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第62回土木学会年次学術講演会講演概要集 部門Ⅰ 431-432

  139. 溶接継手部に発生した疲労き裂への硬化剤注入によるき裂進展遅延効果

    三浦聡史、舘石和雄、山田浩二

    第62回土木学会全国大会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

    第62回土木学会年次学術講演会講演概要集 部門Ⅰ 431-432

  140. An Analytical Study on Low Cycle Fatigue Assessment for Thick Walled Steel Pier

    Chen, T.,Tateishi,K.

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年3月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  141. Review of recent bridge asset management systems

    Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi

    International Symposium on EcoTopia Science 2007 

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    開催年月日: 2007年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  142. Extremely low cycle fatigue test on un-stiffened steel pier with thick-walled box section

    Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi,Tao Chen

    9th Korea- Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  143. Local strain approach to extremely low cycle fatigue assessment for thick-walled steel pier with box section

    Tao Chen,Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    9th Korea- Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  144. 溶接継手に生じた疲労き裂の進展経路に関する解析的検討

    舘石和雄,判治剛

    鋼構造シンポジウム2007 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  145. Fatigue Strength of steel-concrete composite slab using angle shape shear connector

    Kazuo Tateishi ,Sung-Min Choi,Uchida D,Asano K,Kobayashi K

    9th Korea- Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  146. Simple Method to Measure Surface Configuration of Corroded Steel Plate by Digital Stereography

    Kuroda S,Kazuo Tateishi

    9th Korea- Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2007年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:大韓民国  

  147. 疲労設計指針の改訂に関する方針/解説

    舘石和雄

    第14回鋼構造年次論文報告集講演会 

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    開催年月日: 2006年11月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  148. アスファルト舗装が鋼床版に発生する局部応力に及ぼす影響

    鬼頭和也,舘石和雄

    土木学会第61回年次学術講演会講演概要集 

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    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  149. Fatigue Design for Steel Bridges 国際会議

    Tateishi, K.

    Vietnam-Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  150. 鋼橋における点検・診断技術

    舘石和雄

    平成18年度土木学会全国大会研究討論会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  151. 鋼板の面外変形を伴って発生する疲労き裂の進展挙動

    三浦聡史,舘石和雄,鬼頭和也

    土木学会第61回年次学術講演会講演概要集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  152. 両振り載荷時の鋼材の極低サイクル疲労強度

    判治剛,舘石和雄,南邦明

    土木学会第61回年次学術講演会講演概要集 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  153. Experimental Study on Extremely Low Cycle Fatigue of T Shaped Welded Joint Subjected to Random Loading

    Chen, T.,Tateishi,K.

    The Eighth International Summer Symposium, JSCE 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  154. 鋼構造物におけるき裂検査の現状と課題

    舘石和雄、森猛

    安全工学シンポジュウム2006 

     詳細を見る

    開催年月日: 2006年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  155. TIG処理による極低サイクル疲労強度の向上効果

    鬼頭和也,判治剛,舘石和雄,南邦明

    第60回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  156. 局部ひずみによる溶接継手の極低サイクル疲労強度評価

    判治剛,舘石和雄,鬼頭和也,南邦明

    第60回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  157. 硬化材注入による鋼材の疲労き裂進展遅延効果

    舘石和雄、北河一喜、稲葉尚文、冨田芳男

    土木学会第60回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  158. A prediction model for extremely low cycle fatigue life under variable strain amplitude

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    8th Japan-Korea Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  159. Extremely low cycle fatigue assessment method for welded joint by peak strain approach 国際会議

    Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi,Kazuya Kitoh

    6th Japanese-German Bridge Symposium  

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ドイツ連邦共和国  

  160. Low cycle fatigue testing system by means of image technique and its application to steel welded joints

    Takeshi Hanji ,Kazuo Tateishi

    1st International Conference on Advances in Experimental Structural Engineering  

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  161. 溶接部を対象とした極低サイクル疲労強度予測モデル

    舘石和雄,判治剛,鬼頭和也,南邦明

    第51回構造工学シンポジウム 

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  162. Improvement of extremely low cycle fatigue strength of welded joints by TIG dressing 国際会議

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji ,Kazuya Kitoh

    6th Japanese-German Bridge Symposium  

     詳細を見る

    開催年月日: 2005年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:ドイツ連邦共和国  

  163. 変動ひずみ振幅下の極低サイクル疲労寿命予測手法

    判治剛,舘石和雄,南邦明

    第59回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  164. 面外変形により発生した溶接部の疲労き裂進展挙動

    舘石和雄、小坂田陽平

    土木学会第59回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  165. 動的載荷時の接着剤注入による鋼材の疲労き裂進展遅延に関する研究

    舘石和雄、北河一喜、紫桃孝一郎

    土木学会第59回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  166. 大ひずみ領域における溶接部の低サイクル疲労強度

    舘石和雄,判治剛,南邦明

    第59回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  167. Low cycle fatigue strength of steel in extreme large strain field

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    3rd International Conference on Earthquake Engineering 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:中華人民共和国  

  168. Application of image analysis steel structural engineering 国際会議

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    North American Euro-Pacific Workshop 

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:アメリカ合衆国  

  169. Low cycle fatigue strength of welded joints in extreme large strain field 国際会議

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    2nd International Conference on Bridge Maintenance ,Safety,Management and Cost  

     詳細を見る

    開催年月日: 2004年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  170. 突合わせ溶接継手の低サイクル疲労強度

    判治剛,舘石和雄

    第58回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  171. 画像計測によるひずみ制御低サイクル疲労試験

    舘石和雄,判治剛

    第58回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  172. 突合わせ溶接継手の低サイクル疲労強度に関する基礎的研究

    舘石和雄,判治剛

    平成14年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  173. Delay Effect on Fatigue Crack Propagation in Steel Menbers by Resin Injection 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  174. Low Cycle Fatigue Testing System by means of Image Analysis Technique 国際会議

    Tateishi,K Hanji,K

    Proc.of the 7th Korea-Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  175. 3-D shape measurement of corroded surface by using digital stereography

    Takeshi Hanji,Kazuo Tateishi,Kazuki Kitagawa

    1st International Conference on Structural Health Monitoring and Intelligent Infrastructure 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  176. A study on low cycle fatigue strength of butt welded joint by means of image analysis technique

    Kazuo Tateishi,Takeshi Hanji

    5th Japanese-German Joint Symposium on Steel and Composite Bridges 

     詳細を見る

    開催年月日: 2003年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  177. 横打ち溶接されたスタッドの施工品質と溶接補修の適用拡大に関する基礎的研究

    舘石和雄、島本昌輝、辻幸佐、射越潤一

    土木学会第57回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  178. 樹脂注入による疲労き裂進展抑制に関する解析的研究

    吉嶺建史、北河一喜、舘石和雄、鈴木永之、鈴木博之

    土木学会第57回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  179. ステレオグラフィーによる腐食形状の3次元計測に関する研究

    舘石和雄、判治剛

    土木学会第57回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  180. スタッド溶接が鋼板の硬化特性およびじん性に与える影響

    舘石和雄、辻幸佐、島本昌輝、射越潤一

    土木学会第57回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  181. 樹脂注入による鋼材の疲労き裂進展抑制に関する実験的研究

    北河一喜、吉嶺建史、舘石和雄、鈴木永之、鈴木博之

    土木学会第57回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2002年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  182. 土木鋼構造物の性能設計-疲労設計を中心として-

    舘石和雄

    建設コンサルタント協会 中部支部 鋼構造分科会 

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    開催年月日: 2001年12月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    国名:日本国  

  183. 画像計測による疲労き裂進展速度の推定手法

    舘石和雄,判治剛,山田聡,阿部允

    第56回土木学会年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  184. スポット溶接により製作された溶接鉄筋網の疲労に関する研究

    舘石和雄、吉嶺建史、大田宏二、松井隆桂

    土木学会第56回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年9月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  185. 画像計測による疲労き裂進展速度の推定手法

    舘石和雄,判治剛,山田聡,阿部允

    平成12年度土木学会中部支部研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  186. スポット溶接により製作された溶接鉄金網の疲労試験

    舘石和雄、吉嶺建史、大田宏二、松井隆桂

    土木学会中部支部平成12年度研究発表講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年3月

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  187. Estimation Method for Crack Propagatin Behavior in Welded Joint 国際会議

     詳細を見る

    開催年月日: 2001年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  188. 溶接鉄筋網の疲労強度に関する一考察

    舘石和雄、小森大育、大田宏二、松井隆桂

    土木学会第55回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  189. サーモグラフィーを用いたき裂検知に関する基礎的研究

    舘石和雄、佐藤大輔、魚本健人

    土木学会第55回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 2000年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  190. サーモグラフィーによる疲労き裂進展の検出限界に関する一考察

    舘石和雄、齋藤智也

    土木学会第54回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  191. Simple Method for Estimating Stress Intensity Factor by Image Analysis 国際会議

    Tateishi,K Oyamada,H Uomoto,K

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  192. 内部欠陥が鉄筋ガス圧接継手部の低サイクル疲労強度に及ぼす影響

    舘石和雄、鈴木元敏、長野岳宏、足立一朗

    土木学会第54回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  193. コンクリート充填鋼管部材のひずみ挙動

    舘石和雄、村田清満

    土木学会第54回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  194. 異形鉄筋ガス圧接継手の正負交番繰り返し強度に関する実験研究

    舘石和雄、鈴木元敏、足立一朗、魚本健人

    土木学会第26回関東支部技術研究発表 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  195. 内部欠陥のある鉄筋ガス圧接継手の強度特性評価

    舘石和雄、長野岳宏、矢島哲也、魚本健人

    土木学会26回関東支部技術研究発表会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1999年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  196. サーモグラフィーによる疲労き裂進展挙動の観察

    舘石和雄、齋藤智也

    土木学会第26回関東支部技術研究発表 

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    開催年月日: 1999年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  197. ホットスポット応力基準疲労照査手法の橋梁部材への適用

    舘石和雄

    溶接学会全国大会講演会 

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    開催年月日: 1998年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  198. 骨材界面組織が物質拡散に及ぼす影響

    舘石和雄、出口智志、魚本健人

    土木学会第53回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1998年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  199. 異形鉄筋の疲労強度に関する研究

    舘石和雄、鈴木元敏、足立一朗、魚本健人

    土木学会第53回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1998年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  200. 写真測量を用いた鋼材座屈部のひずみ計測

    舘石和雄、荒木昭俊

    土木学会第53回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1998年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  201. 鋼材の構成則が鋼製橋脚の地震時挙動に与える影響

    舘石和雄、荒井智代

    土木学会第52回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1997年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  202. 段落しを有する円形断面鉄筋コンクリート橋脚の破壊機構とアラミド繊維補強効果

    舘石和雄、山田真幸、三木千寿、瀬間 優

    土木学会第52回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1997年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  203. 軸力と曲げを受けるコンクリート充填鋼管柱の耐荷機構に関する研究

    舘石和雄、沖中知雄、村田清満、吉田誠一郎

    土木学会第52回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1997年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  204. 鋼製橋脚の直下型地震時のひずみ挙動

    舘石和雄、荒井智代

    第46回応用力学連合講演会 

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    開催年月日: 1997年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  205. I型断面現場溶接継手の疲労強度

    舘石和雄、南邦明、三木千寿、穴見健吾

    土木学会第51回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1996年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  206. A Study on Seismic Resistance of Steel Bridge Piers Mode of Two Differential Sections 国際会議

    Tateishi,K.Muller,F.Miki,C.Sasaki,T

    The 4th Japan Kores joint Seminar on Steel Bridges 

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    開催年月日: 1996年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  207. Analytical Investigation on Strain Behavior of Steel Bridge Piers under Cyclic Loading 国際会議

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    開催年月日: 1996年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  208. アラミド繊維による鉄筋コンクリート柱のせん断補強

    舘石和雄、渡辺一弘、三木千寿、本間宏二、佐々木哲也、

    土木学会第51回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1996年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  209. 超音波による各種欠陥表面状態の評価

    舘石和雄、山田真幸、三木千寿

    土木学会第50回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1995年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  210. 縦リブ溶接継手部の疲労強度の寸法効果について

    舘石和雄、穴見健吾、三木千寿

    土木学会第50回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1995年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  211. 吊橋ハンガーロープ定着部におけるピン結合部の接触圧

    舘石和雄、鈴木学、三木千寿

    土木学会第50回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1995年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  212. 溶接継手部の疲労強度の溶接材料依存性

    舘石和雄、慶甲秀、三木千寿、町田文孝

    土木学会第49回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  213. Local Deformation Induced Fatigue in Steel Bridge Members 国際会議

    Tateishi,K. Miki,C. Sasaki,K. Takenouchi,H

    Proc.of the 3rd Korea-Japan Joint Seminar on Steel Bridges 

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  214. Dependence of Electrodes on Fatigue Strength of Welded Details 国際会議

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  215. 端部エコー法による疲労亀裂開閉口の観察

    舘石和雄、三木千寿、渡辺一弘

    土木学会第49回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  216. 冷間加工を受けた構造用鋼材の破壊じん性の関する研究

    舘石和雄、三木千寿、船見純一

    土木学会第49回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  217. 箱断面補剛桁のダイアフラム-縦リブ交差部の疲労強度

    舘石和雄、塩崎匡克、三木千寿、藤井裕二

    土木学会第49回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  218. 疲労強度向上のためのスカラップディテールの改良方法

    舘石和雄、三木千寿、梶本勝也

    土木学会第49回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1994年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  219. 面内力を受けるスカラップ構造の疲労強度

    舘石和雄、三木千寿、石原謙二、梶本勝也

    土木学会第48回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1993年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  220. 多軸応力場における疲労き裂の発生・進展挙動

    舘石和雄、穴見健吾、三木千寿

    土木学会第48回年次学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1993年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  221. 面外力を受けるスカラップ構造の疲労強度

    舘石和雄、三木千寿、Ricc,J.F、梶本勝也

    土木学会第48回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1993年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  222. 軟質溶接による縦軸方向溶接部の疲労強度

    舘石和雄、慶甲秀、三木千寿

    土木学会第48回学術講演会 

     詳細を見る

    開催年月日: 1993年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  223. ホットスポット応力の考え方を利用した実橋におけるゲージ位置

    舘石和雄、小芝、堀口哲朗、杉本一朗、阿部充、贄田、

    土木学会第47回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1992年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  224. プレートガーターソールプレート部の局部応力と疲労

    舘石和雄、三木千寿、徳納優、名取暢

    土木学会第47回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1992年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  225. 鋼床版縦リブ・横リブ交差部の変形挙動と疲労損傷モード

    舘石和雄、三木千寿、高見一郎、奥川淳志

    土木学会第47回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1992年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  226. Simulation Study on Fatigue Crack Growth Life of Longitudinal Welded Joints 国際会議

    Tateishi,K Miki,C Kyung,K.S

    Proc.of the 2nd Japan-Korea Joint Seminar on Steel Bridges 

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    開催年月日: 1992年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  227. Fatigue Strength of the Joint between Transverse and Longitudinal Rids in Orthotropic Steel Deck Plate 国際会議

    Tateishi,K Miki,C Matumoto,T

    Proc.of the 2nd Japan-Korea Joint Seminar on Steel Bridges 

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    開催年月日: 1992年

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

  228. 鋼材のひずみ時効効果の破壊力学的評価

    舘石和雄、岩立次郎、三木千寿

    土木学会47回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1992年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  229. 鋼床版の変位誘起疲労の発生メカニズム

    舘石和雄、石原謙二、三木千寿、高木千太郎

    土木学会第46回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1991年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  230. 鋼床版三次元モデル疲労試験

    舘石和雄、三木千寿、奥川淳志、大江慎一

    土木学会46回年次学術講演会 

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    開催年月日: 1991年

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    国名:日本国  

  231. A live load for fatigue design of steel highway bridges 国際会議

    Chitoshi miki, Kazuo Tateishi, Ichiro Sugimoto,Atsushi Okugawa

    Proc.of the 1st Japan-Korea Joint Seminar on Steel Bridges 

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    開催年月日: 1990年8月

    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

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Works(作品等) 1

  1. Fatigue Characteristics of Weld Joints Employing SBHS

    2015年8月

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    発表場所:STEEL CONSTRUCTION, TODAY & TOMORROW  

共同研究・競争的資金等の研究課題 20

  1. Iビーム桁支点首部の疲労損傷に関する研究

    2015年5月 - 2016年3月

    国内共同研究 

  2. 鉄道橋溶接部の疲労強度評価と補強方法の検討

    2014年11月 - 2015年8月

    国内共同研究 

  3. Iビーム桁支点首部の疲労損傷に関する研究

    2014年11月 - 2015年3月

    国内共同研究 

  4. 音カメラを活用した橋梁点検ロボットの研究開発

    2014年9月 - 2018年3月

    インフラ維持管理・更新等の社会課題対応システム開発プロジェクト 

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    資金種別:競争的資金

  5. せん断パネルダンパーの低サイクル疲労性能評価に関する共同研究

    2014年8月 - 2015年2月

    国内共同研究 

  6. インフラ維持管理・更新等の社会課題対応システム開発プロジェクト/インフラ維持管理用ロボット技術・非破壊検査装置開発/音カメラを活用した橋梁点検ロボットの研究開発

    2014年7月 - 2016年3月

    出資金による受託研究 

  7. 巨大地震時の鋼構造物の低サイクル疲労破壊予測と制御

    2014年6月 - 2016年3月

    中部電力原子力安全研究所公募研究 

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    資金種別:競争的資金

  8. レーザ・アークハイブリッドの疲労耐久性に関する研究

    2014年6月 - 2015年3月

    国内共同研究 

  9. 巨大地震時の鋼構造物の低サイクル疲労破壊予測と制御に関する研究

    2014年 - 2016年3月

    国内共同研究 

  10. 疲労き裂の補修技術に関する研究

    2013年7月 - 2015年3月

    出資金による受託研究 

  11. レーザ・アークハイブリッドの疲労耐久性確認

    2013年5月 - 2014年3月

    国内共同研究 

  12. エアー式ニードルピーニング装置による鋼橋スカラップの疲労強度向上効果に関する検証

    2013年1月 - 2013年12月

    学内共同研究 

  13. 疲労き裂の補修技術に関する研究開発

    2012年9月 - 2015年3月

    道路政策の質の向上に資する技術研究開発 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

  14. 合成床版ハンチプレート溶接部の疲労強度に関する研究

    2011年6月 - 2012年3月

    国内共同研究 

  15. 部分溶け込みにより製作された荷重伝達型十字溶接継手の圧縮応力振幅下での疲労強度

    2011年4月 - 2012年3月

    学内共同研究 

  16. 鋼トラス橋のリダンダンシー評価手法の開発と合理的維持管理への適用

    2008年4月 - 2010年3月

    日本鉄鋼連盟 

      詳細を見る

    資金種別:競争的資金

    ミネソタ州ミネアポリスでの落橋事故以降,鋼橋に対する安全性について一般市民および発注者が疑念を抱くようになった.本研究では,こういった疑念を払拭するため,鋼橋とくにトラス橋梁のリダンダンシーを評価する手法を開発することを目的とする.ここでリダンダンシーとは,橋梁の1部材もしくは一部が破断した際に橋梁全体が崩壊せずに耐荷力を維持できる能力を表す.既存橋梁のリダンダンシーを異なる損傷シナリオに対して評価することで,橋梁にとって最もクリティカルな損傷シナリオを特定し,維持管理の際の重点項目とすることでより合理的な維持管理が可能になるものと思われる.

  17. 鋼橋の疲労き裂進展シミュレーションに関する研究

    2007年4月 - 2008年3月

    学内共同研究 

  18. 鋼橋の疲労限界状態に関する研究

    2006年4月 - 2007年3月

    日本鉄鋼連盟 鋼構造研究・教育助成事業 

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    資金種別:競争的資金

  19. 鋼橋の合成床版の疲労に関する研究

    2005年8月 - 2006年3月

    国内共同研究 

      詳細を見る

    鋼橋の長寿命化,経済効率化のためには床版部材の疲労耐久性の評価と,それに基づく部材諸元の最適化を行う必要がある.本研究は合成床版を題材として,その疲労挙動の解明を行った.

  20. 鋼構造物の疲労亀裂対策に関する研究

    2004年4月 - 2005年3月

    国内共同研究 

      詳細を見る

    鋼材に発生した疲労き裂に対する簡易な応急対策として,き裂内部への硬化材注入による疲労き裂進展抑制手法を提案し,その効果について実験的,解析的に明らかにした.

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科研費 8

  1. ルート破壊に着目した溶接継手の疲労強度評価に関する研究

    2013年4月 - 2016年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)

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    担当区分:研究代表者 

  2. 疲労き裂が発生した鋼橋部材の残存寿命評価技術の開発

    2010年4月 - 2013年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    舘石 和雄

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    担当区分:研究代表者 

  3. 土木鋼構造部材の溶接継手部を対象とした低サイクル疲労設計手法の開発

    2006年4月 - 2008年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

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    担当区分:研究代表者 

  4. 溶接鋼構造部材の低サイクル疲労強度予測手法に関する研究

    2004年4月 - 2006年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)

    舘石 和雄

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  5. 画像計測による疲労き裂進展性の定量的評価手法に関する研究

    2000年4月 - 2002年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)(2)

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  6. 大型構造部材を対象とした低サイクル疲労パラメータ計測システムの開発

    1999年4月 - 2001年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(B)(2)

      詳細を見る

    担当区分:研究代表者 

  7. AE法による低サイクル疲労破壊特性の解明

    1998年4月 - 2000年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)(2)

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    担当区分:研究代表者 

  8. 土木構造部材に生じる低サイクル疲労現象に関する基礎的研究

    1996年4月 - 1997年3月

    科学研究費補助金  基盤研究(C)(2)

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    担当区分:研究代表者 

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担当経験のある科目 (本学) 23

  1. 鋼構造工学特論

    2014

  2. 社会基盤施設のライフサイクル設計特論

    2014

  3. 鋼構造工学

    2014

  4. 物理学実験

    2014

  5. 構造解析の基礎

    2014

  6. 社会基盤維持管理学特論

    2013

  7. 鋼構造工学

    2013

  8. 物理学実験

    2013

  9. 構造解析の基礎

    2013

  10. 社会基盤維持管理学特論

    2012

  11. 鋼構造工学

    2012

  12. 物理学実験

    2012

  13. 構造解析の基礎

    2012

  14. 社会基盤維持管理学特論

    2011

  15. 構造解析の基礎

    2011

  16. 鋼構造工学

    2011

  17. 物理学実験

    2011

  18. 社会基盤維持管理学特論

    2010

  19. 地域・都市マネジメントセミナー

    2001

  20. 社会基盤保全工学実習

    2001

  21. 社会基盤保全工学

    2001

  22. 鋼構造工学

    2001

  23. 数学1および演習

    2001

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担当経験のある科目 (本学以外) 5

  1. 鋼構造設計論

    2020年4月 - 2021年3月 名城大学)

  2. 鋼構造設計論

    2019年4月 - 2020年3月 名城大学)

  3. 鋼構造設計論

    2018年4月 - 2019年3月 名城大学)

  4. 鋼構造設計論

    2017年4月 - 2018年3月 名城大学)

  5. 土木基礎数学

    1999年4月 - 2000年3月 法政大学)

 

社会貢献活動 36

  1. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2020年9月

  2. 溶接管理技術者(2級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2020年9月

  3. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2019年4月

  4. 溶接管理技術者(2級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2019年4月

  5. 溶接管理技術者(2級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2018年9月

  6. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2018年9月

  7. 模擬講義

    役割:講師

    名古屋大学オープンキャンパス  2018年8月

     詳細を見る

    対象: 高校生

  8. 溶接管理技術者(2級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2018年4月

  9. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2018年4月

  10. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2017年4月

  11. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2016年4月

  12. 溶接管理技術者(2級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2015年4月

  13. 溶接管理技術者(1級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2015年4月

  14. 愛知県立瑞陵高等学校出前授業

    2014年11月

  15. 玉野業務研究発表会

    2014年11月

  16. 溶接管理技術者(2級)研修会(日本溶接協会)

    2014年9月

  17. 溶接管理技術者(2級)研修会(日本溶接協会)

    2014年4月

  18. 溶接管理技術者(1級)研修会(日本溶接協会)

    2014年4月

  19. 土木学会関西支部FCMに着目した橋梁の維持管理に関する調査検討委員会講演

    2014年3月

  20. 溶接管理技術者(2級)研修会(日本溶接協会)

    2013年8月

  21. 溶接管理技術者(1級)研修会(日本溶接協会)

    2013年4月

  22. 第18回初心者のための疲労設計講習会(日本材料学会)

    2012年12月

  23. 国土交通省中部地方整備局橋梁保全研修

    2012年12月

  24. 溶接管理技術者(2級)研修会

    役割:講師

    日本溶接協会  2012年9月

  25. 溶接管理技術者(1級)研修会(日本溶接協会)

    2012年4月

  26. 溶接管理技術者(2級)研修会(日本溶接協会)

    2012年4月

  27. 三菱重工エンジニアリング㈱講演会

    2012年2月

     詳細を見る

    鋼橋の疲労対策技術の現状と展望

  28. 橋梁技術発表会及び講演会(中部地区)(日本橋梁建設協会)

    2011年11月

  29. 国土交通省中部地方整備局橋梁保全研修

    2011年10月

  30. 溶接管理技術者(1級)研修会(日本溶接協会)

    2011年9月

  31. 第12回初心者のための疲労設計講習会(日本材料学会)

    2010年8月

  32. 国土交通省中部地方整備局橋梁保全研修

    2009年10月

  33. 溶接管理技術者(1級)研修会(日本溶接協会)

    2009年9月

  34. 構造技術研究部会講演会(高速道路技術センター)

    2009年2月

  35. 韓国土木学会釜山・慶南・蔚山支部講演会

    2008年8月

  36. 中部電力㈱企業研修「構造力学」

    2003年5月

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